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神楽大戦非公式創作板参加中

女子会部屋

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わっこふ

04月30日 19:15

メンバー
日替召喚の五人

支配者
アマテラス

記念日
6月3日 菜歩の誕生日♡
12日 わんにゃんの日
19日 きゅうりの日
20日 初花の日♪
26日 風呂の日
29日 肉の日


※雲外鏡によって召喚されています

コメント

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    [48]わっこふ06月14日 19:40

    「りょーかちゃんかなでちゃん鬼レンチャンなのでー…ドットアビストークですっ!」

    「小夜さん!二章までしかやってない完全な出遅れだよ、ドットアビス!」

    「それも、アシスト枠死んでる状態でね。フロント…ていうか、編成が趣味全開だし…」

    「という訳でっ、がちゃでめりっさちゃん獲りましょう!あずちゃんけーかちゃん!」

    「石は?梓紗」

    「四万ちょいだね。桂香ちゃん」

    「交換ぽいんとは二百ですっ!はい、八方塞がり!」

    「進めるにはアシストが必要で…」

    「獲得するには石が六万必要。石を得るには…」

    「めいん三章を進めるしかありませんっ!でもっ!」

    「アシストが必要…」

    「そして、石は四万ちょっと…」

    「八方塞がりです!どっとあびすっ!」

    「四万石全放出で運試ししちゃう?ドットアビス。桂香ちゃん」

    「アシストのSSR引けなかったら終わりよ?梓紗。リスク高くない?それ」

    「えすえすあーる二人引ければ無問題なんですっ!どっとあびす!」

    「だよっ!桂香ちゃん!」

    「まあ、分からなくはないけど…」

    「がーちゃ!がーちゃ!」

    「ガチャだよ桂香ちゃん!!ほらっ!」
    ───

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    [47]わっこふ06月13日 19:06

    「ドットアビス!」

    「ガークリ」

    「クルスタですわ!」

    「そしてマブガルだ」

    「く、クマー」

    「ありがとう、久遠ちゃん」

    「かわいいクマーでした」

    「ですわ」

    「すまんな、テレビの途中に」

    「ワールドカップ…」

    「うん。ごめんなさい、紅葉ちゃん」

    「クマーで十分です。出番」

    「感謝ですわ」

    「ああ」

    「…わかった。…クマー」

    「さて!」

    「ゲームトークですね、舞歌さん」

    「話題のドットアビスですわ♪」

    「魔法に銃に剣に拳…」

    「それとアシストよ。勇ちゃん」

    「そして娼館です」

    「斬新なゲームですわね、弥生さん」

    「ですね、奏さん。少々物足りないですが」

    「勇ちゃんの乳首?」

    「ん?」

    「は、置いておきましょう」

    「置き乳首ですわ」

    「脱線してるわ、話題。奏ちゃん、弥生ちゃん」

    「勇さんのせいです、舞歌さん」

    「ですわ」

    「おい」

    「でもウケそうよね、勇ちゃんの豆乳首」

    「乳首は触り心地では?舞歌さん」

    「確かなコロコロでないと務まりませんわよ、娼婦」

    「おい、だから…」

    「アリよ、探すの大変なくらいの豆」
    ───

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    [46]わっこふ06月12日 19:33

    「わん」

    「にゃん」

    「「わんにゃんの日や~!」」

    「たべっ子どうぶつ…」

    「また美空が空腹で倒れてるわ」

    「にゃ」

    「わんわん」

    「ナツ様二人やないんやな、今日」

    「いぶき…」

    「そうだったらオレ大変だ!」

    「ナツ、サマー。いぶき」

    「ナツ様がお二人とか…大事よ、いぶき」

    「ん」

    「にゃあ」

    「味噌…」

    「路線バスね、今日のザワつく」

    「ん」

    「にゃあ」

    「味噌汁、焼おにぎり…」

    「お酒がほしいわね、鶏味噌焼おにぎり…」

    「ばすー」

    「「なんや!?」」

    「腹の虫ね、美空の」

    「わん」

    「にゃあにゃあ」

    「伊織が可愛い…」

    「「アカン目付きや、けーかちゃん」」

    「ん」

    「オレは一向にかまわにゃい!」

    「ドットアビスでモフッ娘したばかりやん、けーかちゃん」

    「足りひんの?モフモフ」

    「桂香。いー、ナツの」

    「友達な!」

    「こぶん」

    「プロレスだ!ナツ。なら!」

    「ん」

    「ベッドがリングなー、伊織」

    「ソファ裏の」

    「あたしが審判ね、なら」

    「ん」

    「にゃあ」

    「冷蔵庫やな、じゃあ」

    「ウチは」
    ───

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    [45]わっこふ06月11日 19:57

    「スイメドメンテ延長中!」

    「ワールドカップ開幕まで十時間きりました!」

    「ドットアビス遊ぶよー」

    「メイズ探索もな」

    「モーモー!」

    「さて、魔法巫女ですわ」

    「勇さんと御琴ちゃんはリゾート。カオスだね、奏さん」

    「梓紗さんも鬼だよー」

    「紫さんはバスタオル一枚ですわ」

    「カオスだね!」

    「二回めだ、梓紗さん」

    「モーモー」

    「ドットアビスだよー」

    「ハツネさんスタートですわ♪」

    「猟銃とセットでね。カオス!」

    「現実でも問題視の猟銃か…」

    「クマー」

    「モー!洒落じゃすまないよ、紫さん!」

    「ですわよ」

    「だね、うん」

    「熊は、側面からの足か顎」

    「投擲からの大声だよ」

    「笑顔でにらめっこー。モーモー!」

    「可愛いですわ」

    「だね、御琴ちゃんスマイル」

    「うむ…」

    「勇さん?」

    「モーモー?」

    「これは…」

    「百合に目覚めた顔だ。ソース臭」

    「そういった接客もあるのだろうが、ドットアビス…」

    「知らないよー」

    「モーモー」

    「もふっ子目当てですわ」

    「二節だかで加入するみたいだね」

    「そうか。うむ…」
    ───

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    [44]わっこふ06月10日 20:07

    「桂香」

    「涼香」

    「狂歌だ」

    「そして私です」

    「わんわん」

    「今夜もゲームトークよ」

    「タワマンの管理人をしている」

    「狂歌さん…」

    「何だ?弥生」

    「わんわん」

    「マブガルスイメドクルスタガークリで大忙しです。あ、そういえば…」

    「明日はドットアビス開始日だな」

    「ですね」

    「桂香、犬妖化の薬はどうだ?雄…」

    「わんわん」

    「ナツ様…」

    「ガークリとスイメドがメンテです」

    「明日な」

    「わんわん」

    「私はタワーマンションの管理人だ」

    「ドットアビスもそんな感じです」

    「違うわよ、弥生」

    「本当にそうか?桂香さん」

    「館ではなくマンションだ」

    「わんわん」

    「カジノと娼館だっけ、ドットアビス。表と裏」

    「ですよ。桂香さん」

    「わんわん」

    「娼館…」

    「獣姦…」

    「どうぶつなかよしです。涼香さん」

    「犬妖化の薬はどうだ?桂香」

    「大丈夫です。狂歌さん」

    「ストーリー進めると発生するパターンもあるのだろうか、娼館…」

    「あるでしょ、そりゃ。涼香」

    「桂香さん…」

    「なに?弥生」

    「なんだか、獣臭が…」
    ───

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    [43]わっこふ06月09日 20:21

    「オモウマにGACKTや?!」

    「来週は要チェックですね」

    「米食わないくせに何で出てんのかしら」

    「ですわね」

    「ハモり我慢…」

    「御殿やで、莉音ちゃん」

    「アタシといぶきと弥生が御殿派よ、莉音。録画で我慢して」

    「なずなさん、私と奏さんは中立です」

    「なっちゃんは大チクビ!」

    「いぶきは無駄大おっぱい」

    「弥生さんは先ず胸が太ります。運動不足や食べ過ぎですと」

    「奏さんが羨ましいです」

    「ウチも太らんで、弥生さん」

    「アタシは下半身と胸。鍛えてないのバレバレだけど、複雑…」

    「ええやろっ、ケツでか。なっちゃん!」

    「胸では?いぶきさん」

    「ですわ」

    「ですね」

    「という訳で、トークテーマはマブガルよ」

    「コラボ後半やな」

    「目当てのキャラのLR化は何とかなりそうですね」

    「そして、オルタブグロー…オタロー先生は十九日です」

    「ガークリやないかっ、弥生さん。それ」

    「ガークリの石、二万ちょっとよ。弥生」

    「百三十連で引かなければ…」

    「勝負すんの?マブガルは目処がたってるけど。弥生」

    「悩みどころです、なずなさん。私…」
    ───

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    [42]わっこふ06月08日 20:30

    「涼香さん、宮村さんに質問攻めだしー…」

    「ボクが一人占めだぁー!ちっちゃい初花ちゃん!」

    「ちっちゃい?私。梓紗ちゃん」

    「うん…」

    「まあ…」

    「「おっぱいは据え置きだね」」

    「二人占めだよ、あと。梓紗ちゃん二人なんだし、今日」

    「そうかな…」

    「そうだよ」

    「何かしりとり侍みたいなの始まった。テレビ…」

    「裏切りどこドコ?これ」

    「ゲーム?バカ発見リレーじゃん、コレ」

    「台本アリだと思うよ、梓紗ちゃん。これ」

    「くだらないね、最近の」

    「小学生の時やった遊びみたい…」

    「大人が真面目にやるもんじゃないね、うん」

    「常識じゃん、いちごが野菜とか」

    「今の若い子感覚だと西瓜とメロンも果物だよ、梓紗ちゃん。頭悪いとスイーツだし」

    「高校通った感想?それ。初花ちゃん」

    「因みに、バナナは野菜でアボカドは果物だよ。ノットアボガド」

    「ちゃんと補正したね、お邪魔AI。あぼがどを変換でアボカドに」

    「高校生活楽しい?初花ちゃん」

    「何か今、小学五年生みたいな見た目だけど。初花ちゃん」

    「それなりだよ、梓紗ちゃん。私、肉体年齢十四だけど」
    ───

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    [41]わっこふ06月07日 19:30

    「梅雨入りしたわね」

    「ですね」

    「ああ」

    「うむ」

    「はい」

    「トークテーマ…」

    「あちらのゲームで。桂香さん」

    「賛成だ。弥生さんに」

    「私も、勇に同じく。莉音さんは?」

    「わ、私もですっ!涼香さん!」

    「…そう」

    「おい、勇」

    「何だ、涼香」

    「桂香の機嫌…」

    「自宅マンションでの夕食会を楽しみにしてたんです、桂香。涼香さん、勇さん」

    「「そうだったのか…」」

    「おい、勇」

    「涼香こそ」

    「なにヒソヒソ話してんの?揉むわよ?勇」

    「それは莉音さんでどうぞ」

    「えっ?!」

    「そうする。誰でもいい気分だし」

    「えっ!?ちょっと?!桂香さん…」

    「という訳で、三人トークです。勇さん、涼香さん」

    「ああ、弥生さん」

    「うむ。弥生さん」

    「ですが…」

    「どうした?弥生さん」

    「悩み事か?」

    「はい。ガークリのジェム貯蓄が…」

    「やらかしたのか、セッシュウガチャで」

    「いえ、勇さん。ミケさんぽで…」

    「天井か」

    「天井です。涼香さん」

    「控えてるのは…」

    「ブグロー先生のオルタ…オタローガチャ、か。ガークリ…」
    ───

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    [40]わっこふ06月06日 21:37

    「ふふっ、テクロノス♪」

    「ひまり子の誕生日ね、来週」

    「それとクルスタでブライダルイベント」

    「ガークリの貯蓄石がありません」

    「クリムゾン妖魔大戦も、来週みここよ。恐らく」

    「テクロノスはアスカちゃんウェディングよー♪」

    「花属性じゃない、でも」

    「てか、アシストよね。注目するなら」

    「そうね、なずな。初の☆3アシストだし、アスカ」

    「私のテクロノスガチャPは436です。桂香さん」

    「あら、羨ましい。弥生ちゃん」

    「スルーでよくない?でも。後々恒常追加なんだし、ウェディングアスカ」

    「コモモよ、コモモ。ポイント交換視野に入れるなら」

    「その頃にはポイント五百じゃない?テクロノス」

    「四十連分貯まります?桂香。チケット二十枚配布として…」

    「コモモちゃんのアシスト、☆2の可能性になずなちゃんのおっぱいを賭けるわ!」

    「何ですか…」

    「葉子さん…」

    「子育て絶頂のなずなを引かせないでください、葉子さん」

    「そうですよ。空元気で日替女子会参加なんですから、なずなさん」

    「やりすぎだった?贈り物。なずなちゃん」

    「「いえ、葉子さん…」」
    ───

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    [39]わっこふ06月05日 21:18

    「舞歌さんが寝室で文車妖妃さんと密会してる…まあ、それは置いといて…」

    「初花よね?」

    「なずなちゃん?」

    「だよ、初花ちゃん。…初花ちゃんだよね?」

    「だよ?梓紗ちゃん」

    「どういう事かしら…」

    「だね、なずちゃん」

    「それはこっちが聞きたいよー。なずなちゃん?ほんとに」

    「アタシよ?ほらっ」

    「なんでおっぱいで証明なのさ…なずちゃん」

    「おっぱいじゃん…」

    「おっぱいよ、初花」

    「梓紗ちゃん…」

    「一年更新したんだよ、初花ちゃん。なずちゃん」

    「十七歳?じゃあ」

    「そうよ。ほんとは十八歳だったんだけど、お腹に予定外が…」

    「お腹?」

    「一歳分のエネルギーを出産に使っちゃったんだよ、なずちゃん。初花ちゃん」

    「お腹に赤ちゃん居たって訳。一年は昏睡状態で、成長にもう一年の筈が…」

    「途中で目覚めて女の子産んじゃったのさ、なずちゃん」

    「へー、梓紗ちゃん。…え?!」

    「所沢のタワマンでデキ婚生活よ、アタシ」

    「そうなんだー、なずなちゃん似のおねえさん」

    「…初花ちゃんだよね?」

    「初花ちゃんだよ♪高校に通えない体にされちゃった」
    ───

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    [38]わっこふ06月04日 20:09

    「菜歩さん」

    「なおちゃん」

    「誰なのです?」

    「台風一過や」

    「ですわねー」

    「誰なのなのです!?菜歩ちゃん!」

    「曇りやったなぁ、台風一過…」

    「異常気象ですわ」

    「そんななか、召喚鏡がピッカピカなのです」

    「すいません…」

    「なんでサクヤさんが謝るんや。なおちゃんガチめちゃ可愛え」

    「ですわねー」

    「何なのなのです!?いぶきさん、奏さんっ。菜歩ちゃん!?」

    「そのうちわかるで、みくるちゃん」

    「ですわ」

    『尺稼ぎは程々に』

    「お願いします。いぶきさん、奏さん」

    「支配者お怒りや…」

    「鏡から、熱が…」

    「なのです」

    『テクロノスを語ってください。あ、お祝いの品を贈りました。菜歩ちゃんに』

    「おおきに、アマテラスさん」

    「私も、何かプレゼントしなくては…」

    「ミクも…って、だから誰なのです!?菜歩ちゃん!」

    「コモモや」

    「子供ですよ、いぶきさん」

    「産まれたばかりの赤ん坊です、みくるさん。菜歩ちゃん」

    「やで」

    「髪は金髪の」

    「女の子です」

    『とても可愛い、物静かな子でした』

    「…まさか!?なのです?!」
    ───

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    [37]わっこふ06月03日 21:24

    「台風一過や!んで、所沢のタワーマンションに新婚一家誕生!」

    「何の話?いぶきちゃん」

    「ん。涼香と紫、テレビ…」

    「ホンマでっかが夫婦のギクシャクや!何で夢中なん?紫さんと涼香さん」

    「相方に困らされてるんじゃないかなー、二人とも」

    「ん、わんわん」

    「ナツ様困り顔や!?」

    「どうしたの?ナツ様」

    「わんわん」

    「はつかちゃんにプンプン?何しはったん、はつかちゃん。ナツ様に」

    「えっ、なにもしてないよ?私。ナツ様には」

    「ん。…わん」

    「ウチの膝の上や、ナツ様…」

    「睨んでるー、ナツ様。何かした?私…」

    「わんわん」

    「したんやろ、はつかちゃん。ナツ様プンプンやし」

    「なんでー?わかんなーい、私…」

    「わん」

    「高校は?はつかちゃん」

    「ギリギリ行ってるよー、いぶきちゃん。明日から、私…」

    「わんわん」

    「それや。わかったで、ウチ」

    「わん」

    「なにー?いぶきちゃんもナツ様も」

    「もくようび、あした。初花」

    「やで。はつかちゃん」

    「あ!そっか。うん、やるよ。ちゃんと私、ナツ様」

    「わん」

    「ほんまに?はつかちゃん」
    ───

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    [36]わっこふ06月02日 20:36

    「無事だったのね、ちはや」

    「わんわん!桂香さん」

    「三日間なにしてたの?ちはやちゃん」

    「ひみつわんわん!梓紗さん」

    「何の話ですかー?桂香さん、梓紗さん」

    「土曜日に拉致されたって話、護。ちはや」

    「ありましたね、そんな事。で、トークテーマはどうします?桂香さん」

    「マブガルとクルスタよ、弥生。コラボと魔法少女だし、イベント」

    「ネギがまた死んでおられる…」

    「カップヌードルのCMですね」

    「個性レベチって絶対狙ってるよね。ネギバラバラもだけど」

    「ラストじゃない、薬師寺天膳。バラバラ」

    「無惨様の元ネタ?バラバラ不死身」

    「フレイ〇ードじゃない?バラバラ無双。薬師寺天膳はアレだったけど」

    「そういえば、フ〇イザードみたいなレリック錬成しました、昨日。私」

    「メイズ探索?」

    「はい。桂香さん」

    「いくつ?今。護さん」

    「二百六十です、梓紗さん。メイズ探索」

    「一週間前もそうじゃなかった?護さん。メイズ探索」

    「詰まりまして…ちはやさん。二百六十で…」

    「底上げ不十分だとなるよねー、メイズ探索」

    「たぶん四百よ、今月に。追加で」
    ───

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    [35]わっこふ06月01日 22:40

    「「六月やで!!」」

    「美空さんがまたへばっておられますわ」

    「鉄板ネタだな、もはや」

    「「薬師寺天膳もびっくりや!!」」

    「カップヌードルのCMですわね」

    「カップヌードル!?」

    「美空さんが起きてしまったか…」

    「あらへん。美空ちゃん」

    「CMや」

    「きゅうっ!」

    「また死んでおられますわ」

    「空腹でダウンだ、奏さん。美空さん」

    「牛乳と麦茶だけやったで、やけど。冷蔵庫」

    「腹ペコや、ウチも。勇さん、奏さん」

    「氷もありましたわ、いぶきさん。冷蔵庫」

    「氷か…」

    「乳首おへそマンマンこすこすヒヤヒヤしかないやんっ、氷」

    「ウチへっちゃらやけど!そないなイタズラ!」

    「では勇さんですわね」

    「某か?!」

    「美空ちゃんにやれ言うんか?勇さん」

    「空腹でへばってはるのに」 

    「…食べる。氷…」

    「すまん、美空ちゃん」

    「氷食べるんは勇さんの下の口や」

    「なんだと?!いぶきさん。はっ、おい…奏さん」

    「捕縛しました♪さあいぶきさん、氷を」

    「よっしゃ、スカート勇さんのパンツ~…白や!」

    「まあ汚らわしい」

    「白だぞ!?」
    ───

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    [34]わっこふ05月31日 19:50

    「今日は月末!」

    「満月」

    「でも月はまだ!」

    「もうすぐ試合開始よー」

    「ですです」

    「野外シアターぴょん!」

    「でっかいね!弥生ちゃん」

    「ですね。梓紗さん」

    「葉子さん?これ手配したの」

    「白兎さんよー、沙耶ちゃん。私、こういうの苦手なのよー。ふふふ♪」

    「ココロピョンピョンぴょん♪葉子」

    「です?」

    「あっ!試合始まってる!」

    「ですです」

    「ぴょんぴょん♪」

    「3バックのカウンターが主流ですね、近年」

    「見惚れちゃうパス戦術ってないのかしら、両サイドが積極的の」

    「止まり木みたいだよね、サイド。預けて下げる」

    「ドリブルしないねー、全然」

    「見応えないわねー」

    「花道ぴょん!」

    「勢いづいてきたね」

    「カウンター合戦だ」

    「ですね」

    「ですです」

    「どっちかしら、先に流れを止めるの」

    「先に得点した方ぴょんぴょん!」

    「ああもう!」

    「防戦一方…」

    「ですです」

    「敵陣だね、視野」

    「攻めさせ展開だ」

    「女々しいわね」

    「好みです、私。こういう流れ」

    「弥生ちゃん…」

    「あたしわかる。ちょっと」
    ───

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    [33]わっこふ05月30日 21:14

    「ホリケンは流石だな。キンタローも良かった」

    「ん」

    「ですね」

    「遅れてしまい、申し訳ありません…」

    「紅葉、きた」

    「「浮かない顔だな」」

    「ん」

    「どうしました?紅葉さん」

    「いえ、ちょっと。すいません…」

    「ビデオチャットか?」

    「たしか、土曜日は…」

    「たんとう…紅葉」

    「えいっ!」

    「護?」

    「何故、某を…」

    「まめ。…勇」

    「乳首…」

    「乳輪と同化する程の豆だ。某の乳首」

    「恥ずかしいな、紅葉さんのサイズを考えると」

    「ん、紅葉…びっぐ。ちくび」

    「私も負けてませんよ?大きさ。お乳首」

    「ナツも」

    「いや、おい…」

    「ナツ様…」

    「可愛さの勝利…?」

    「ん」

    「では!テクロノス~♪」

    「なんだ?護」

    「マブガルでは…」

    「はいっ!テクロノスです!」

    「ん。紅葉」

    「空気読んでください、勇さん。まったくもう」

    「…チクタクレコード、だったか?」

    「今、開催中なのは。テクロノス」

    「チクタク…チク…乳首…痛ましい、血塗れの尖った母乳混じり…」

    「あら?紅葉さん?」

    「「なんだ?いったい…?」」
    ───

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    [32]わっこふ05月29日 19:19

    「肉の日ね」

    「そうね」

    「わん」

    「ですです」

    「うむ」

    「スッキリした顔ね、なずな」

    「生理初日よ?アタシ。桂香ちゃん」

    「その話題やめて、なずなさん」

    「ですです」

    「だな」

    「で、なずな」

    「なに?桂香ちゃん」

    「真・人魚姫よ、今日。なずなじゃなくて」

    「馬チンポ焼けたよ、なずなさん」

    「ですです」

    「何故、コレから食欲をそそる匂いが…」

    「勇の顔ほどじゃないわよ。ふぅ」

    「食べるのはやい、なずな。で、何で?今日参加」

    「焼肉ダメだからよ、真・人魚姫。だからアタシが代わり、桂香ちゃん」

    「ですです」

    「ポチ連れて?」

    「タワマンで地縛霊してるから、小春」

    「まだやってるのか、小春さん…」

    「どうしたわんわん?勇さん」

    「ですです」

    「相性良くてな、某。小春さんと…」

    「憑依しやすいのよ、勇。小春にとって」

    「ですです」

    「そう。わんわん」

    「で、上半身裸のなずな」

    「なに?今日は肉ばかりの桂香ちゃん」

    「ちょっと膨らんだ?胸」

    「ほんと!?桂香ちゃん!」

    「生理中の張りだよ、多分それ」

    「ですです」
    ───

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    [31]わっこふ05月28日 21:31

    「御琴さん熟睡、莉音はテレビ。どうしよ、トーク」

    「三人おしゃべりなのです!ちはやさん」

    「だよねー」

    「眠そうじゃん!初花ちゃん。大丈夫なの?!」

    「へいきー」

    「目が座ってるのです…初花ちゃん」

    「御琴さんとベッドIN!初花ちゃん!」

    「えー?ちはやさん。みくるちゃんがいい、抱いて寝るなら…」

    「目がマジなのです!?初花ちゃん!」

    「そっか。五人でベッド三つだから…」

    「何ですか?ちはや先輩」

    「莉音はあたしと!ベッド。寝るよー」

    「えっ!?ちはや先輩…」

    「どうしたのです?莉音さん」

    「ちはや先輩、寝相が…」

    「御琴さんがリビング後ろのベッドだから、寝室のベッド二つを四人でだよ!今日は」

    「そんなんだけどね、いつも」

    「そうなのですか…初花ちゃん」

    「みくるちゃんが抱き枕だよ?今日」

    「なのですか…」

    「莉音はどうする?!わんわん!」

    「リビングで、夜更かしテレビ…」

    「だめっ、寝なきゃ!わんっ!」

    「いえ、ちはや先輩…」

    「先輩命令!わんわんっ!」

    「熱帯夜だって、今夜…」

    「それは元の世界!異空間だよこの部屋!」
    ───

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    [30]わっこふ05月27日 21:31

    「葉子さんとナツ様と紫さん、テクロノスや」

    「だね」

    「ウチとあずちゃんやん。トーク」

    「だねー」

    「コラァ!!」

    「なに?いぶきちゃん」

    「ホンマでっかやなくてウチみんかい!あずちゃん!」

    「ゆで卵、ライ麦パン…オレンジ。…オランダ人?」

    「オレンジだけやろ!W杯まであと二週間!」

    「初戦の相手だね」

    「ウチのおっぱいゴムボール!」

    「なにさ?いぶきちゃん」

    「ワールド…カップ!!」

    「うん、巨乳。乳首も大きい」

    「いきおい興奮っ!」

    「なんで脱いだの?」

    「……ノリッ!」

    「ピンクだよ?健康的な」

    「乳首の色ちゃうわ!誰が黒乳首やねん!」

    「テレビ局に潜入中の金髪の妖精」

    「紅やろ、母乳でてまう。…卵期限やな」

    「無事生理くるかなぁ?」

    「心配やな、まあ…」

    「四人とだって、今日。しっかりがっつりセックス」

    「余裕やな、なら」

    「だね」

    「アタリは?あずちゃん」

    「二十人くらいだよ、まだ。成果」

    「一週間で二十人かぁ…」

    「余裕でしょ、半日で百人から膣内射精された事がある金髪妖精なら」

    「でも双子孕んだやん…」
    ───

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    [29]わっこふ05月26日 20:48

    「わたしとなずなとオマケだけね、風呂」

    「ですね、朝香先輩。小春もナツも、莉音も穂波も休憩所でテレビ」

    「虎春兄居るっすよ?母ちゃん」

    「居ないも同然よ」

    「そうよ。なに?朝香先輩にビビっちゃって」

    「だって…母さん」

    「ウブなんスよ、虎春兄。てか、オレもキツいっす。朝香さんの裸」

    「ケンカ売ってんの?面白いから巫女と混浴させようと連れてきたけどさぁ」

    「すいません、朝香先輩。息子が…」

    「偉くなったわよねー、なずなも。こんな立派な息子二人」

    「…どうする、ユウ」

    「オレら居るからだよな、この状況。小春さんたちが休憩所に避難してんのも」

    「なに背中向けてコソコソ話してんの?コイツら」

    「ちょっと、アタシが…」

    「いいわよ、なずな。それより、どうなの?最近。世話しなく働いてるけど」

    「アダルトグッズPV撮影で乳首されたり飛び込み営業やTV関係で枕してるだけですよ?」

    「大丈夫なの?それ。生理来ないわよ」

    「神力宿してるんですよ?アタシ。朝香先輩」

    「だから体売って枕?なずな」

    「そうやって印象に残らなきゃ維持できませんから、アタシの神力」
    ───

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    [28]わっこふ05月25日 21:28

    「あらら、テクロノス」

    「メンテナンス続いてますね、葉子さん。テクロノス」

    「そんな中、ようこそ!恋ヶ崎女学園へ が十二周年だ。弥生さん」

    「そして、小春ちゃんと鈴彦姫ちゃんが対決してるわー。涼香ちゃん」

    「テクロノスはどうなるんでしょう?葉子さん」

    「引退ね、このままじゃ。弥生ちゃん」

    「午前十時からだったか?メンテナンス。テクロノス」

    「ですね、涼香さん。正午にログインのつもりでしたが…」

    「どうにもならないわねー、これ。褌法被竜っ娘ちゃん…」

    「実装確定ではないですよ、葉子さん。法被褌コモモさん」

    「貴重な貧乳キャラなんだがな、コモモ…」

    「あらっ、涼香ちゃん幼女好き!?」

    「可愛いモノ好きですから、涼香さん。葉子さん」

    「それがすべてじゃないか?テクロノス。弥生さん、葉子さん」

    「はい」

    「そおねー」

    「イズナさんですか?葉子さん」

    「狐っ子三人よー、弥生ちゃん。テクロノス♪」

    「☆1を編成なのか、葉子さん…」

    「最高レア以外戦力外?涼香ちゃん」

    「事前キープがアスカさんだったので常に先頭ですよ、私。涼香さん」

    「そうか…」
    ───

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    [27]わっこふ05月24日 19:24

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「くーちゃん!」

    「あずちゃん♪」

    「「くーちゃん…」」

    「「あずちゃん♪」」

    「「もう限界、ぐるぐるするの…久遠ちゃん。ちはやちゃん鬼レンチャンだし…」」

    「「あずちゃん…」」
    ───

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    [26]わっこふ05月23日 20:56

    「ニャンコ人魚まげちょんチョコレート!なのです!」

    「ああ、桂香よ。巨乳でアピールとはにゃさけにゃい」

    「どんなキャラよ、弥生」

    「猫又だぞ、桂香」

    「わかってるわよ、涼香」

    「おっぱいチョコレートアピールは貧乳がやることなのです!桂香さん」

    「どスケベにゃんです、桂香は。許してやってください、みくるさん」 

    「知ってるのですっ、弥生さん。ミク!」

    「で、トークテーマは?みくる。今日の女子会の」

    「スイメドとクルスタなのです!桂香さん」

    「ジューンブライドと魔法少女ですね、次のイベント」

    「ガークリはミケよ、弥生。月末」

    「後半が本番だ、マブガルも」

    「テクロノスも、チクタク…」

    「コラボの発表ね、そろそろ。宝石姫」

    「脱線なのです!桂香さん。御琴さんも!」

    「漸くの参加だぞ、みくるさん。御琴」

    「モー!」

    「牛歩ですね、御琴さん」

    「クルスタの魔法少女イベントは白と黒!なのです!」

    「四万しかないわ、あたし。石の貯蓄」

    「スイメドとガークリは三万です。どちらも、来月が勝負にゃのに」

    「オタロー先生にひまり子か」

    「課金必死よ」
    ───

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    [25]わっこふ05月22日 20:32

    「焼売にグリーンピース、いつから無いですです?」

    「一口サイズじゃないよね、しかも。最近の焼売」

    「皮も貧弱だしな、コンビニや弁当チェーン店のは」

    「モー?」

    「わんわん」

    「という事で!ゲームトークですです!」

    「今日は小春さんがUR枠だね」

    「だな。ちはやさん」

    「勇さんは水着だね、モーモー」

    「わん」

    「ナツちゃん最近マブガルですです?」

    「ん、めいず…たんさく」

    「そろそろメイドと短冊の時期だね、神楽大戦」

    「そうだな。というか、新機能…」

    「続けたいならお金!って感じだねー、交換」

    「わんわん」

    「明らかに格差を生む仕様ですです!みーちゃん、ナツちゃん。交換機能!」

    「要は召喚に課金したユーザー晒しでしょ?アレ」

    「だろうな、煽りを含めた」

    「言霊とか新ステージとか放置しててやることかなぁ?モーモー」

    「ん、御琴。感謝、かきんは。まったくしない神楽大戦…ろんがい」

    「です!ナツちゃん。イベントストーリーもイベントステージも提供しない神楽大戦は…」

    「価値なしだね。課金の!」

    「だな。何もしないのに、金はくれ!などと…」
    ───

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    [24]わっこふ05月21日 19:34

    「ミュージックジェネレーションだねー」

    「舞歌さん、ソファ裏のベッドで…」

    「紙袋から…」

    「薄い本だねー」

    「どうします?紫さん、御琴さん。トーク…」

    「ゲームしながらのんびりー♪護さん。クルスタのイベント明日までだし♪」

    「マブガルに復刻メモリー来たモー」

    「超昂大戦が5.5周年です」

    「ガークリのハーフアニバーサリー、最後はひまわりだったねー」

    「それも再行動持ちモー!」

    「しかも強力なサポート能力です。ハーフアニバーサリー最後のイマージュ」

    「そして褐色肌美少女!おっぱい大きい!」

    「牧場の女の子風モーモー、ひまわりのイマージュさん」

    「栄養価高いんですよねぇ、ひまわりの種」

    「てことは母乳なのかなぁ?あのおっぱい」

    「紫ちゃん?」

    「どうでしょう?御琴さん程じゃないですし…」

    「大きいよ!十分!おっぱいっ!あのひまわりのイマージュの子!」

    「母乳は…芸術?モーモー」

    「純朴そうな牧場娘から母乳は鉄板ネタなのでしょうけど…」

    「出ないよね?でも。御琴さんから母乳!おっぱいっ!」

    「モー、紫ちゃん」

    「出たら大問題ですし…」
    ───

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    [23]わっこふ05月20日 20:22

    「うふふ♪」

    「テクロノス♪」

    「初花の日だよ♪」

    「悪夢ね」

    「ですね」

    「初花の日だよ!なずなちゃん、護さん」

    「「ふふふふふ♪」」

    「悪魔の日よ、初花」

    「ですね」

    「「魔王よ。なずなちゃん、護ちゃん♪」」

    「玄関の召喚鏡が輝いてる…」

    「ですねー」

    「アマテラスちゃんラッシュよ、あれは」

    「なずなちゃん、護ちゃん」

    「トークテーマはマブガル!だけどっ!」

    「あら」

    「初花」

    「悪魔の笑みが消えたわ」

    「魔王です、なずなさん」

    「テクロノスじゃない?初花」

    「竜っ子ふんどしっ娘よ、来週。テクロノス」

    「貧乳法被はなずなちゃん!」

    「はう♡ちょっ、初花…」

    「油断してましたね、なずなさん…」

    「先っちょツンツンまる分かりなんだからー、なずなちゃん」

    「服の上でも盛り上がり乳首♪」

    「あ、う♡葉子さん…」

    「今日はプニプニ柔らかでしょ?葉子さん。なずなちゃん」

    「そぉねー」

    「運動不足かしら?なずなちゃん」

    「脱いで本気になりますよ?アタシ。葉子さん」

    「あら、硬ツン」

    「ぷっくりプルプル」

    「ん…脱ぐ!」
    ───

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    [22]わっこふ05月19日 19:49

    「いっちゃんが二人だったので両方にきゅうりを生やしてみた」

    「「どやぁ!!」」

    「何にする?今日」

    「ガークリ!終盤にエンジン全開だもん!」

    「ひまわりですものね」

    「スルーか、三人して」

    「そりゃないで!ましろちゃん、奏さん!」

    「あとあずちゃん!」

    「ボクをオマケ扱い?いい度胸だね、いぶきちゃん」

    「キュウリ担当はお任せしました、梓紗さん」

    「いぶきちゃんヨロシクー、梓紗さん」

    「「舐めとんのはあずちゃんやろ、キュウリ生やしたウチ二人やでっ!相手!」」

    「そうだぞ的山大島!…なんだこの機械は?!あずちゃんだ!」

    「禰々子さんがポンコツタブレットの謎変換にやられちゃったね」

    「流石ですわ。梓紗さん」

    「何もしてないよ!?ボク。奏さん、ましろちゃん!」

    「ここまでなようだ、あたい…」

    「禰々子さん!?」

    「くそぅ!あずちゃん!」

    「ボク何もしてないよ?!だからっ!」

    「梓紗さんだよ、禰々子さんにトドメさしたの」

    「いぶきさん二人にキュウリを生やし、上毛線…」

    「奏さん?!」

    「消耗が、上毛線に…」

    「「またや!あずちゃん!」」
    ───

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    [21]わっこふ05月18日 20:01

    「世界まる見え観てるミイラに驚く異人の女の子にどう割って入るか伺ってる北兎丸…」

    「女子会部屋がカオスですね」

    「だね、弥生ちゃん」

    「私達で進めるしかないみたいですね、梓紗さん」

    「じゃあゲームトーク!いい?弥生ちゃん」

    「はい。梓紗さん」

    「明日からマブガルがメイドトリオメインのイベント。そして、ガークリはマネオルタ!」

    「なら、残りの?枠はフォルジェールさんですね。ガークリ」

    「オルタ二人とかもありそうじゃない?弥生ちゃん。ガークリのアニバーサリー?枠」

    「そこまでします?ハーフアニバーサリーで。ガークリですよ?イマージュイベントです」

    「まあ、明日になれば分かるね。メンテなし開催だし、ガークリは」

    「マブガルはイベント配布メモリーですね、気になるのは」

    「百合かなぁ?百合なのかなぁ?明日のイベント配布メモリー、マブガルの」

    「リュシーさんとドロテア様ですか、それなら。梓紗さん」

    「あっ!ミュージックジェネレーション三時間だって、木曜!」

    「そうですか」

    「あ!テクロノス?弥生ちゃん」

    「はい、梓紗さん。今日のガチャ、好調でしたから」
    ───

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    [20]わっこふ05月17日 19:31

    「モォ~ モォ~」

    「どんな感じなのかしら、アリクイに乳首吸われるって」

    「脱がないで、なずちゃん」

    「鬼レンチャンですね~」

    「御琴ちゃん…?」

    「モォ~ モォ~」

    「わざとらしい語尾が本格的な鳴き声ね、今日の御琴」

    「魔法だ、恐らく。テレビからの」

    「木の棒ですか、あの…」

    「みたいね、護ちゃん」

    「モォ~」

    「ジャンボおっぱいにならないかしら…」

    「ハムスターだからいいんだよ、なずちゃんは。おっぱいサイズ」

    「おっぱいサイズ…」

    「膨らみちょこっと…」

    「でも、母乳でちゃう♡…出させないでくださいっ、舞歌さん!」

    「ボク飲まないよ!なずちゃん母乳」

    「モ…解けたぁ!モーモー!」

    「おかえりなさい、御琴さん」

    「キンタローだわ!早速!」

    「二番手?後半じゃないの?キンタロー」

    「締まったね!なずちゃん微乳!」

    「目が怖い、ドラえもん…」

    「歯も…」

    「飛ばしてるわね、最初から」

    「だね。でも、それじゃあ…」

    「一時間コースですね、キンタロー」

    「笑ったら負けゲームでもする?」

    「乗った!」

    「なずちゃん脱いだ!」
    ───

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    [19]わっこふ05月16日 19:24

    「さやかちゃん!」

    「あずさちゃん♪」

    「まもりちゃん♪」

    「「ムリがあるよ!」」

    「という訳で、スタートです♪」

    「ぴょん♪」

    「ザ セカンドだね!」

    「禍斗さん見入ってる…」

    「禍斗ちゃん…」

    「それはダメだよ、護さん」

    「ぴょん?」

    「ぴょん♪」

    「ぴょん!」

    「乗らないよ!ボク!」

    「あらあら、梓紗さん」

    「乗り遅れセーフ」

    「乗り気だった禍斗さん?!」

    「振ったの白兎さまだし。そもそも」

    「ですねー」

    「ぴょん♪」

    「賑やかだな、今日は」

    「ごめんね、でも禍斗さん。こんな狭い部屋で」

    「四人分の寝具とキッチンに風呂…リビングギリギリだね、うん」

    「ソファーの後ろ、ダブルベッドだしねー」

    「朝まで出られないのだったな、この空間」

    「だよ、禍斗さん。五人で寝室とソファー後ろのベッド、布団か添い寝、二択」

    「あたしは寝ないで平気だ」

    「そお?禍斗さん。じゃあ…」

    「ぴょん?」

    「ですね」

    「はい」

    「白兎さまとベッドINを賭けて、三人で勝負!」

    「ザ セカンド見ながらゲームだね、梓紗さん!」

    「うふふ♪」
    ───

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    [18]わっこふ05月15日 20:22

    「祖父からの挑戦状やろうとしたら~…駅弁ひまり子ちゃんが色対象外だった私だよ!」

    「残念っ!スイメド!」

    「ですです!」

    「えっと…初花ちゃん、梓紗さん…小春さんも。今日は私が…」

    「ごめん、莉音さん。今日は!」

    「初花ちゃんとボクとこーちゃんで回すよっ!ゲームトーク!」

    「ですです!」

    「そうですか。じゃあ…」

    「サクヤさんと、かりそめ天国からのMステでまったりしてて!」

    「ハイテンショントークするから、ボクたち。ゲームのトークで!」

    「ですです!」

    「わかりました。すいません、サクヤさん」

    「いえ、莉音さん。参加できませんし、あちらに。私」

    「さて!梓紗さん、小春さん。先ずは…」

    「スイメドだね!初花ちゃん大失敗しちゃった!」

    「ですです!」

    「どーしたら飯尾?!じゃないよ!もう!どーしたらいいの?!クモの巣!」

    「ムリだよね…除去とスコアの両立」

    「ですです!」

    「まあ、気長に補強してくしかないんだけどさぁ…スイメド」

    「ガチャしてマイレージP全消費は痛手だったね、初花ちゃん」

    「ですです!」

    「…あれ?この小春さんって…」
    ───

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    [17]わっこふ05月14日 20:11

    「ふふふ、テクロノス♪」

    「でたわね、葉子さん」

    「来るなりいきなりテーマ決め?アタシよ、今日のUR枠」

    「あら残念、なずなちゃん。今日は十三日よ」

    「木曜日ですよ、でも」

    「てか、十三日の金曜日ルールは撤廃…」

    「私がルール♪なずなちゃん♡」

    「は、んっ…」

    「くっ、ぃ…」

    「やっぱり左ね、なずなちゃん。二人になっても♡」

    「反則…」

    「妖気で指先…」

    「乳首弱いわねー、なずなちゃん。相変わらず♪」

    「うっ…足に、力…」

    「本気で抵抗…だめっ、肩も…」

    「硬く尖って~…どうして欲しいのかしら、なずなちゃん」

    「撫でまわし…んっ…」

    「くすぐっ…あ、ぁ…」

    「にしても見事ね、なずなちゃん。乳首は」

    「は、ぅ…ん♡」

    「ぅ…ふ、ぁ♡」

    「あら?硬く尖ってたのに、いきなりぷにぷに柔らかく…」

    「ふ…ぅ、ん。ふぅ!」

    「克服したわ、妖力愛撫。葉子さん」

    「あら、また硬く。それどころかぷっくり膨らんだわ、なずなちゃん」

    「母乳…」

    「発散させて、葉子さん」

    「涼香ちゃんと御琴ちゃんに?なずなちゃん」

    「え?」

    「遠慮する!」
    ───

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    [16]わっこふ05月13日 19:47

    「今日の女子会…」

    「野外…」

    「鬼屋敷だね…」

    「戦場ね、まるで…」

    「いいや、厨房だ。ようこそ、我が庭へ」

    「どうする?桂香ちゃん、梓紗。これ…」

    「中華料理大会?雷鳴ってる野外で…」

    「すごい迫力ね…」

    「あれ?久遠…」

    「鬼女に連れてかれたわ、なずな。久遠…」

    「迫力に圧倒され過ぎ、桂香ちゃん。お目目キラキラだし」

    「そんな顔?あたし。梓紗」

    「鬼達の鍋さばきに目を奪わてるわよ、桂香ちゃん。さっきから」

    「それはなずちゃんもだよ」

    「梓紗もよ」

    「豚の丸焼きご馳走されてる、久遠…」

    「炒飯に興味、あたし…」

    「お目目キラキラだね、まだまだ。桂香ちゃん」

    「てか、アタシ…」

    「なに?なずな」

    「難しい顔だね、どうしたの?なずちゃん」

    「楽しみましょ。何でもないわ、梓紗。うん、勉強!これも」

    「そっか。でもムリじゃない?なずちゃんには」

    「豪快で大雑把に見えて、繊細で素早い判断が必要よ?中華料理って。なずな」

    「そうなのね…お目目キラキラ桂香ちゃん」

    「初めてだね、でも。こんな桂香ちゃん…」

    「笑うほど?なずな、梓紗」
    ───

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    [15]わっこふ05月12日 20:35

    「わん!」

    「にゃあ」

    「妹!」

    「姉♪」

    「モー♪」

    「妹♪」

    「姉♪」

    「…護がわんわん」

    「わんにゃんの日ー!」

    「ナツ様と伊織ちゃん居る賑やか女子会ー♪」

    「狭い部屋に七人です♪」

    「テレビは御殿だね」

    「私、左利きモーモー」

    「えっ?両利きじゃない?御琴さん」

    「スプーンは?みーちゃん」

    「左だよ。あずちゃん」

    「じゃあ、フォークは?御琴さん」

    「右。初花ちゃん」

    「では、ステーキナイフは?御琴さん」

    「右…左!モーっ。護さん」

    「ん。両利き、御琴」

    「だにゃ」

    「もふっちゃえ、御琴さん。いーちゃん」

    「Go!」

    「ん」

    「捕まえ…」

    「ました♪」

    「さすが護さんダブル!連携抜群だ!」

    「Go!するまでもなかったね」

    「にゃん…わんわん」

    「もふもふ大会?で、これから」

    「じゃない?梓紗さん。ナツ様ノリノリだし」

    「モフられるのはオレだけどにゃー」

    「さあ、御琴さん。いーちゃんを」

    「思う存分、もふもふしちゃってください♪」

    「うん!護さん」

    「ナツも、する」

    「御琴さんが最初だよ、ナツ様」
    ───

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    [14]わっこふ05月11日 20:59

    「ゾウ特集に夢中ね、紫と環」

    「だな」

    「ですねー」

    「三人ね、じゃあ」

    「うむ」

    「何を話します?なずなさん」

    「そうねぇ、護。恋ヶ崎の巫女イベントが見事な「脱」だったし…アタシのおっぱいね」

    「何故脱ぐ?なずなさん」

    「脱がなきゃ話せませんよ?涼香さん」

    「そうよ。さあ語りなさい、アタシのママおっぱい」

    「会うたびに赤みが増してくな、なずなさんの乳頭」

    「触っても?なずなさん」

    「寧ろ揉んで、護」

    「どうやってだ?なずなさん」

    「乳首じゃないですか?涼香さん。なずなさんの要求」

    「えっ!?ええっと…」

    「ピン勃ちだ。正解な様だな」

    「勃った乳首を撫でましょう♪いいですよね?なずなさん」

    「ひゃっ、う…ぁ。もう、護…」

    「さらに膨らむか、なずなさん。緩らか双丘なのに」

    「先端は立派なんですよねー、なずなさん」

    「ぁ♡う…撫でまわさないで、護…」

    「一目瞭然だな、硬く勃起。なずなさん」

    「乳輪なぞり♪乳輪なぞり♪く~るくる♡えいっ♪」

    「あふぅ!くっ、あ♡」

    「乳房の盛り上がりを越えたな、乳首…」

    「あら、母乳ですか~?」
    ───

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    [13]わっこふ05月10日 19:41

    「百回記念ね、鬼レンチャン」

    「やなー」

    「伊織は…」

    「いいわよ、涼香に任せといて」

    「やでー、勇さん」

    「そうか。ご機嫌だな、なずなさんもいぶきさんも」

    「母の日だもん、今日」

    「二児の母やし、なっちゃん」

    「そうだったな」

    「で、なに話す?スイメド十三日からイベント後半でハフバよ。いぶき、勇」

    「テクロノスやろ、なっちゃん」

    「スイメドは知らんな、某」

    「なら始める?勇。今から」

    「テクロノスは?なっちゃん」

    「母の日パーティーの話が聞きたいな、某。なずなさん、いぶきさん」

    「特に面白い話ないわよ、勇。別に」

    「鶏肉食べてフルーツ食べて、ケーキのメッセージでなっちゃんガチ泣きッ…」

    「なにを…なずなさん、いぶきさんに突然…」

    「べつに?勇。ディープキスしたくなっただけ、いぶきと」

    「顔真っ赤やで、なっちゃん」

    「いぶきさんもな」

    「いぶきのスケベ」

    「なっちゃんやろ、それ。すけべママなっちゃん」

    「まったく、なずなさんは…」

    「キスで済ませたのよ?いぶき。伊織いる手前」

    「乳首ポッチやで?なっちゃん。満足してへんやろ」
    ───

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    [11]わっこふ05月09日 22:22

    「はつかちゃん!」

    「ウチっ!」

    「いぶきちゃん!」

    「パーフェクト美乳美少女!」

    「「そりゃはつかちゃんやろ!…はっ!?」」

    「「いぶきちゃんはパーフェクト美女ボディだからねっ!」」

    「パーフェクトおっぱい?!」

    「ウチ!」

    「ううん、重たいゴムボール!」

    「いぶきちゃん!」

    「「美乳だれや?」」

    「「私っ!」」

    「乳首どない?」

    「パーフェクトおっぱい!」

    「可愛いピンク♪」

    「パーフェクトだからねっ、美少女!美乳!」

    「「ウチもピンク健康!乳首っ!」」

    「「いぶきちゃんって乳輪ひかえめ!けどっ!」」

    「ゴムボールやしそんなもんやろ!」

    「おっぱい?」

    「揉んでも気持ち良くないから違うかも!」

    「いぶきちゃんっ!」

    「「何なんやろ、ウチ…」」

    「「残念美女!」」

    「パーフェクト…」

    「ゴムボール…」

    「乳首が絶妙!」

    「いぶきちゃん!」

    「そろそろ辛いで、おっぱい…」

    「はつかちゃん…」

    「私はまだまだ美乳だよ?」

    「いぶきちゃん」

    「で、いつ始まるのですか?百合愛」

    「「そんな流れやった?!奏さん!」」
    ───

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    [10]わっこふ05月08日 19:45

    「なずちゃん!」

    「梓紗」

    「なずちゃん!」

    「梓紗」

    「そしてウチや!なんやこの女子会!?」

    「「梓紗が二人」」

    「「日焼けなずちゃん紅乳首四つ」」

    「焦げ茶饅頭や!なっちゃん上半身裸!」

    「やったね、なずちゃん!」

    「饅頭だって!胸っ!」

    「うん」

    「乳首嬉しい♪」

    「なっちゃんウンチ!いや、シャレにならん!今のなっちゃん小麦色!」

    「何で脱いだの?」

    「そういえば」

    「この面子よ?」

    「それに、体火照って落ち着かないし」

    「乳首勃っとるしな、なっちゃん」

    「なずちゃんの紅エロ!」

    「でも美しい乳首!」

    「ん…ふ♡」

    「母乳…アクセント♡」

    「そろって母乳滲ますなや!エロチクビなっちゃん!」

    「飲みなよ」

    「いぶきちゃん」

    「そうよ」

    「出ちゃったんだし、母乳」

    「自分で出したんやろなっちゃん!いただきますっ!」

    「わお!」

    「乗っちゃった!ううん、吸っちゃったいぶきちゃん!」

    「久々ねー、いぶきのおしゃぶり」

    「ズルいわよ、そっちが先とか」

    「いっぺんムリや、なっちゃんペチャパイ!」

    「「あははー♪」」
    ───

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    [9]わっこふ05月07日 22:19

    「さて、夜ももう遅いですが…」

    「トークです。催事の展開がひどい有り様ですが…」

    「にゃあぁ…」

    「環ちゃんがもうおねむです、奏さんツインズ…」

    「護さんもですですよー。不眠幽霊小春…」

    「あらまあ…」

    「困りましたわ…」

    「ふに…」

    「環さんが落ちました…」

    「ですですぅ…」

    「まだ三分の一…」

    「どうしましょうか…」

    「にゃむ…」

    「あらまあ…」

    「誰かに憑依して…眠気を押し付けないと、小春…」

    「まあ、小春さん…」

    「不憫ですのね、幽体でいるのも」

    「は…にゃ」

    「寝顔が可愛い…環ちゃん」

    「ですぅ…」

    「あら?」

    「鏡に突然…」

    「どうしました?奏さん…」

    「まぶしいですです…」

    「これは…!」

    「殿方の情事の様子…!」

    「小春、目がシャキですです!」

    「私も!」

    「あらまあ。小春さん、護さん」

    「ですが、鏡に写し出されてる殿方は…」

    「金髪後ろ姿!ですですっ!」

    「女性が下ですか…ベッドで正常位…」

    「逞しい尻ですわ…」

    「背中も…」

    「あわわ!すごい腰振りですですっ!…はわ?この乱暴な男の子…」
    ───

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    [8]わっこふ05月06日 20:03

    「ゴールデンウィーク最終日、ですわ」

    「ぴょん!」

    「勇と一緒か…最終日の女子会」

    「は~あ~…」

    「何だ、涼香もなずなさんも。連休最終日に」

    「とりあえず酒。冷蔵庫…」

    「涼香が居るのに酒か…」

    「何だ、勇。というか、今日の女子会部屋…」

    「揚げ物フェスティバル、ですわね…」

    「コロッケぴょん!サクサクぴょん!」

    「白兎様がこれを?」

    「ぴょん?」

    「記念日か何かでしょ、涼香。ちょうど勇…じゃなくて、中濃ソース顔いるし」

    「だが、乳首は極小マメだ」

    「お摘まみには丁度良いわね」

    「なずなさん、涼香に酒は…」

    「何よ、勇。涼香ってダメなの?麦酒」

    「勇が居れば安心だが?私。テレビ組と飲みトーク組だろ、今日は」

    「そうね。奏と白兎、音楽番組観てるし」

    「なずなさんが宅呑み空気にしたからだろ、それ」

    「お気になさらず、勇ソース中濃様」

    「ぴょん」

    「で、なんだけどさぁ~」

    「いきなり一缶飲み干しか、なずなさん…」

    「先輩の中華料理店で働かされてだんでしょー?勇。アタシの息子二人と」

    「ああ、まあ…」

    「聞かせなさいよ、話。勇」
    ───

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    [6]わっこふ05月05日 20:57

    「三人トークね」

    「やな」

    「涼香さんとテレビ観てるです、ポチちゃん…」

    「いいの?小春。ポチに体預けたままで」

    「もう二週間やで、こーちゃん。ポチこーちゃん」

    「来週には戻るですです、いっちゃん。ちゃんと本体に、小春」

    「で、どうすんの?明日。キャンプ場だけど」

    「九人やな~、キャンプ」

    「八人と幽霊一人ですです!いっちゃん」

    「てか、こどもの日…」

    「やな、今日。なっちゃん!」

    「明日いっぱい一緒に遊べばいいですです!なっちゃん」

    「そのつもり、だけどさぁ…」

    「なんや、このウジウジ。なっちゃん!」

    「何を悩んでるですです?なっちゃん」

    「年下お母さんよ?アタシ。なのに、息子二人とキャンプで…」

    「遊んだらええやん、おもいっきり。なっちゃん!」

    「ですですよ、なっちゃん」

    「恥ずかしくない?おもいっきりはしゃぎたいけどさぁ、アタシも…」

    「なっちゃんやなぁ、まったく…」

    「作戦会議ですですね!いっちゃん!」

    「いぶきは…できれば…」

    「ウチともう一人必要やな!んなら!」

    「小春は別行動ですですね。じゃあ」

    「でも、うん…」
    ───

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    [5]わっこふ05月04日 21:48

    「URだよ~、初花ちゃ~ん♪」

    「そして、ゴールデンウィークイベントに幽体で参加な小春ですです!」

    「温泉旅館な筈だったのに…」

    「こればかりは仕方ないよー、愛莉ちゃん。ショックさボクも!」

    「私がいるよー?梓紗さん」

    「初花ちゃん、スキー♡」

    「心がこもってないー」

    「おふざけやめるですですっ、あずちゃん初花ちゃん!」

    「そうよ!女子会部屋召喚は貴重なのよ!?もうっ!」

    「うわ…」

    「舞歌さん…」

    「ゲームのお話するですです!あずちゃん、初花ちゃん。愛莉さんも!」

    「私も参加よー、小春ちゃん。も ち ろ ん♪」

    「神奈川観光は?梓紗さん」

    「その話はNG!愛莉ちゃん。こーちゃんいるんだから!」

    「そうでした!すいません、梓紗さん!」

    「マブガルが明日から先行イベントですですよー、メイン。そして、新登場のキャラは…」

    「アグレッシブ七彩!」

    「違うわよ梓紗ちゃん!」

    「初の娘ちゃんキャラですです!」

    「あっ、明日はこどもの日…」

    「その後に、アグレッシブ七彩だ!」

    「普通にお母さんよ!梓紗ちゃん。お母さん…あの年で、あんな娘が…」
    ───

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    [4]わっこふ05月03日 20:19

    「股開き誘惑バルコニー、タワマン高層階でイッてくぅ♡じゃないよまったく!!」

    「寒いわよ、梓紗」

    「さむいわ、あずちゃん」

    「うん…こっち見てるね、テレビ観てた涼香さんと勇さん…」

    「ウンコやあずちゃん!」

    「十分よ、臭いのは大根だけで」

    「という訳でっ、いぶきちゃんと桂香ちゃんとボクで回すよ。涼香さんと勇さんは放置!」

    「「にゅうりょく」を「入力」って変換したのに「入手」になってたわね…」

    「やな。マブガル公式コミュニティ雑談板」

    「何なんだろうね、ほんと。いつの間にか入ってたAIアシスタントとか言うの」

    「あたしがタッチしたら消えないかしら、これ」

    「やめや、けーかちゃん。機械後と機械化と機械科と…機械ごとや!このポンコツ!」

    「どういう判断してんだろ?AI…」

    「叩いたら利口になるかしら、この機械。あたしが…」

    「やめい、けーかちゃん。爆発してまう」

    「するかな…するのかなぁ…」

    「ひまり子の裸リボン、何で赤だったのかしら」

    「緑大好きガチ肉食だからやろ、ひまり子ちゃん。しっかりお胸寄せ!」

    「可愛いよね、あれ。表情肉食全開だけど」
    ───

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    [3]わっこふ05月02日 22:14

    「わん!晩!こー!あたしがUR枠だよっ、魔法巫女~!」

    「決まってるわ♪ちはやちゃん♪」

    「でもどういう事だいこれは!!ボクっ、遅れて参加の日替召喚女子会!」

    「なに?梓紗さん」

    「どうしたのよ、梓紗」

    「何で居るのさ?!桂香ちゃんと初花ちゃん!」

    「日替召喚されたから」

    「だよー、梓紗さん」

    「タワーマンションは?!ヤバイでしょっ、放置は!ねえ!」

    「ちゃんと帰ったでしょ。心配いらないわよ、梓紗」

    「かなぁ?お姉ちゃん…」

    「人魚の秘薬の副作用ナメてる!人間に戻る際の秘毒!長期休養必要なんだよっ?!」

    「だから私、ゴールデンウィークばんばんざ~い♪」

    「あたしは仕事。まあ、遊びに行く予定しっかりだけど。で、居座るつもりなの?初花」

    「タワマン生活満喫するよー、お姉ちゃん。私♪」

    「なら早く戻って初花ちゃん!!ヤバイよヤバイよ!?タワーマンション!!」

    「ムリだよー、梓紗さん。朝にならないと出れないもん、女子会部屋」

    「そうよ、梓紗」

    「もう!知らないよっ、ボク!!」

    「わんわん…」

    「あらあら…」

    「今日、あたしが回す役なのに…」
    ───

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    [2]わっこふ05月01日 20:25

    「フラワームーン!」

    「ですわ♪」

    「あわわわわっ!」

    「ぴょんぴょん♪」

    「大変な時に来てしまいました」

    「そ、そうですね…弥生さん」

    「はい!」

    「今月は満月が二回!ですわ♪」

    「はわわわわわっ!」

    「ぴょん♪ぴょんぴょん♪」

    「風が強いですね」

    「雨上がりの野原…」

    「楽しんでくださいまし!愛莉さん」

    「清酒もあります、お菓子も♪」

    「ほえええ~~!」

    「ぴょんぴょん♪ぴょんぴょんぴょん♪」

    「風の強い晴れ夜空。それよりも…」

    「小春さんが奏さん二人にブンブン回されてます!弥生さんっ。幽体なのに!」

    「私に掛かれば造作もございませんわ!」

    「ですわ!」

    「ほわわわわわ~~!」

    「ぴょん♪」

    「見事な跳躍です、白兎様」

    「スイングされてる小春さんをジャンプで避ける遊び…」

    「幽体ですから!」

    「お避けになる必要ありませんですけど!」

    「はわわわわ~~~!」

    「ぴょん♪ぴょん♪」

    「餡子と清酒が美味しい季節になりました」

    「つぶ餡の後のお酒…」

    「投げますわ!」

    「小春さん!」

    「ほわあっ!」

    「ぴょん!」
    ───

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    [1]わっこふ04月30日 19:57

    「リニューアルされてるわね」

    「だね」

    「召喚鏡がすごく輝いてる…」

    「眩しいね、玄関…」

    「気にしないでテレビ観てる、でも。ナツ様と紫…」

    「新番組だって、フジテレビ。音楽番組の生放送」

    「どうすんの、梓紗。リニューアル初回」

    「ボクと桂香ちゃんで回すだけでしょ。光ってるだけだし、アマテラスさん」

    「SAKAMOTO DAYSの実写映画って当たりじゃない?割りと」

    「ゴールデンカムイが最後までやるのかだね、ボクは。何?SAKAMOTO DAYSって」

    「漫画が原作よ。でもさぁ…」

    「何?桂香ちゃん」

    「面白くなかったのよ、梓紗。アニメが」

    「SAKAMOTO DAYS?」

    「SAKAMOTO DAYS」

    「実写映画に期待してるのに?」

    「アニメ向きじゃなかったのよ、SAKAMOTO DAYS。雑に派手なアクション漫画だから」

    「ゴールデンカムイだってそうじゃん」

    「違うわよ、梓紗」

    「なんで?」

    「軍人の殺し合いよ?ゴールデンカムイ。時代だって違うし」

    「あ~…あの時代の話題振っちゃうんだぁ、桂香ちゃん。ボクに」

    「何よ?梓紗」
    ───