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[95]わっこふ07月29日 20:42
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[94]わっこふ07月28日 21:27
「麻婆豆腐特集ね」
「「だねー」」
「ですです」
「茶色よりも赤黒ですわ、麻婆豆腐」
「丸〇屋のは別の何かよ」
「「でも甘辛もアリー♪」」
「ナシですです」
「でもだめよ、ポチ。小春の体なんだから、いま」
「で、なずなさん」
「麻婆豆腐がトークテーマ?」
「紫さんですわよ、今日のUR枠」
「ですです」
「アタシが決めるの?」
「うん」
「なずなさん」
「ややこしいですわ。紫さんがお二人」
「ですです」
「そうね」
「テーマは?」
「なずなさん」
「あ、奏さんでもいいよ?」
「トークテーマ決定」
「では、あちらのゲームで」
「カボチャのまーぼーどーふですです」
「ポチはテレビ見てなさい。で、マブガル?それともスイメド?トーク」
「マブガルじゃない」
「スイメドは語れることないし」
「有償メモリーはレイヴェルさんですわね、恐らく」
「え?めるじゃない?それかユリア」
「候補が多いねー、今回」
「というか、三弾ありそう。マブガルの水着イベント」
「あるかしら?キャンペーン期間的に」
「メインストーリー先行ですわ、次」
───
終 -

[93]わっこふ07月27日 20:22
「明日は~」
「スイメドと♪」
「マブガル更新やー!」
「あーほ♪」
「何のポーズや?!なおちゃん!」
「だっだ!いぶち!」
「たかいたかい要求?」
「ん、はちゅ♪」
「なおちゃんから?!ええん?!あかん、泣けてきた!」
「あーほ♪いぶち♪」
「ご機嫌ですわね。菜歩ちゃん」
「ですね。可愛いです、とても」
「いぶち!あーほ♪」
「いぶきちゃんのお膝でデレデレ!どうしちゃったの菜歩ちゃん!?」
「弥生さんと奏さんのせい?めっちゃはしゃぎおる、なおちゃん」
「菜歩ちゃん、眉毛太くて可愛い…」
「おっぱ!」
「ひゃあ!?」
「あかん、めっ!や。なおちゃん!」
「莉音ちゃんのおっぱい掴んじゃだめっ、菜歩ちゃん」
「なんや?ウチのおっぱい頭のっけたら怒るくせに、なおちゃん」
「それは不機嫌になりますわよ、いぶきさん」
「いぶきさんのお胸は弾力抜群ゴムボールなんですから」
「あっ…乳首っ…だめ、菜歩ちゃん…」
「だ め や、なおちゃん。莉音ちゃんおっぱいめっ、ウチのにせえ」
「いぶち?…はちゅ!」
「私?!菜歩ちゃん」
「はちゅ♪」
───
終 -

[92]わっこふ07月26日 20:13
「お風呂~♪」
「美空、うごいてる」
「鰻効果でしょうか」
「土用の丑の日ですし」
「そうなんだよー、弥生さん!」
「貧弱な尻ね」
「健康的なぴんぴんピンク乳首♪」
「ん。うつくしい」
「やだー、もう♪」
「「新鮮ですね。美空さんのトーク参加」」
「ん」
「困るわよ、浴場で倒れられちゃ」
「今日は平気!私。朝香さん!」
「おっぱい、ゆれた」
「中々に…」
「形といい、先端の色といい…」
「百合絡み禁止よ、弥生」
「ぷっくりピンピンよねー、でも。美空ちゃんの乳頭♪」
「葉子は梅干しね。艶々高級な」
「あらー?誉めてるのかしらー?それ」
「朝香さん、振りですよ?それ」
「百合絡まれても文句は…」
「ん。ふらぐたてた、弥生」
「私が原因?!もしかして!?」
「違うわよー。乳首勃ててないもの、美空ちゃん。天然ぷっくりだけど♪」
「ん。ぷっくり」
「勃起してないんですか?それで」
「とても見事な桃色…」
「私と見比べたわね、弥生ちゃん。今」
「葉子、耳でた」
「乳首も勃ったわね」
「えっと…」
「きんきゅーひなん、美空」
───
終 -

[91]わっこふ07月25日 19:51
「なちゅ」
「ナツ」
「ぽっぽ」
「ナツ」
「ん♪」
「逆とられたわね、ナツ」
「ん、なずな。菜歩、かしこい」
「ぽっぽ♪なつ♪」
「可愛いのです♪菜歩ちゃん」
「凛々しい眉毛にしっかり金髪。なんか男の子っぽいよねー、菜歩ちゃん」
「女の子よ、菜歩。さやか」
「ばっ、さやや!」
「怒ってるのです、菜歩ちゃん」
「言葉を理解してるのね、菜歩ちゃん」
「めっ!まーか!」
「あら」
「認めた相手じゃないと嫌なの、舞歌さん。頭ナデナデ」
「そうなんだ。じゃあ…」
「だぁ、さやや」
「抱っこってこと?このポーズ」
「そうよ。さやか」
「さやや、あーほ」
「あーほ?!」
「好きって意味よ。合格よ、さやか」
「次はミクなのです!」
「やっ!みーみ!」
「触れる前に拒否?!なのです!?」
「性格の不一致ね、みくる」
「じゃあ、私…」
「めっ!まーか!」
「なんで?!菜歩ちゃん!?」
「ん。だめ、舞歌」
「結婚できなくなるよ、舞歌さん。年下のなずなさんの娘さん抱っこなんてしたら」
「めっ、めっ。まーか」
「すごい拒否顔ね…」
───
終 -

[90]わっこふ07月24日 19:17
「なふ」
「ん、ナツ」
「ゆゆい」
「ゆかりだよー」
「まも」
「はい♪」
「もみみ」
「えっと…」
「そしてウチや!」
「ばあ」
「週末女子会やでー」
「いっちゃ、あーほ」
「いぶき」
「あーほ」
「いぶき」
「あーほ」
「いぶき」
「あーほ」
「いぶき」
「遊ばんといてっ、ナツ様」
「あーほ」
「ドヤ顔菜歩ちゃんだ!」
「大好きって意味でしたよね、いぶきさん…」
「あーほ」
「だよー、紅葉ちゃん。いぶきさん」
「あーほ」
「ん。菜歩、大好き。いぶき」
「あーほ」
「くそぅ、お膝に居座り顔見えへん!」
「ばっ、いぶひ!」
「頭触られる前に注意した!菜歩ちゃん」
「「ばっ」はそのままの意味なんですねー」
「いぶきさん…」
「ばあ!いぶひ!」
「ん。いぶき」
「ばあ!あほ!」
「本物の「あほ!」だ、菜歩ちゃん。いぶきさん」
「あほ!ばあ!」
「でも、ほんとはー?」
「あーほ♪」
「ずっごい可愛い笑顔!菜歩ちゃん」
「本当に好きなんですねー、いぶきさんが。菜歩ちゃん」
「あーほ♪いぶち。ばぁ♪」
───
終 -

[89]わっこふ07月23日 20:41
「ドットアビス…」
「犬っ娘来たわね」
「やな」
「ですねー」
「どうします?桂香。まだフィオナさん引けてないのに」
「悩みどころね、弥生」
「一応、二人分の交換ポイントはあるけど…」
「二十七日にフィオナちゃんガチャ終了で新イベントかいな、ドットアべチ!」
「いぶきさんが噛みました、桂香さん」
「護さんが言う通り、チャンスですよ?桂香」
「どっちがい…」
「早い者勝ち」
「ふひぃ…」
「あらまあ」
「舌絡めた接吻…」
「なに?護、弥生」
「…追撃♪」
「うっ、ふ!?」
「まあ!」
「必要ありました?桂香。続けて濃厚接吻」
「好きだから、いぶき。変?弥生」
「それに、もう一人のあたしがしてあたしがしないなんて…」
「あかんわ、ウチ…」
「大丈夫じゃないですか?いぶきさん」
「桂香のせいですよ、もう。雌犬顔のいぶきさん」
「脱がして乳房揉みしだこうかしら、これ」
「あたしの中の雄犬妖気が…」
「中二病ですか?桂香さん」
「ガチなやつですよ、護さん。桂香のは」
「うっ、あぁ…だめね」
「隠核…脈打って、膨らんじゃった」
───
終 -

[88]わっこふ07月22日 19:44
「ナツ様とフレイアちゃん、ナンダコレ観とる…」
「ですです」
「そしてポチね、今日も小春」
「ですです」
「三人トークやね、けーかちゃん」
「そうね。いぶき」
「ですです」
「喋らん?ポチこーちゃん」
「いぶきのバカ」
「いぶきはバカよ」
「アホや!ウチ!」
「ですです」
「あーほ、いっちゃ」
「なおちゃん起きてもーた!」
「いぶきがアホだから」
「ですです」
「リアクション入れ替えんなや、ポチけーかちゃん」
「桂香お姉ちゃん、さすが」
「ですです」
「ばっ、けーかちゃ!」
「なおちゃん気に入らへんみたいや、そのネタ」
「起きたばかりでご機嫌ナナメ?なーちゃん」
「ぽひ?」
「ですです」
「おにー、ちゃ。ぽひ」
「抱っこやで、ポチお兄ちゃん♪」
「ですです。ポチお兄ちゃん」
「桂香お姉ちゃん…」
「何よ?」
「恥ずかしい…ボクのまね。大好きだから…」
「あーほ?」
「ウチ限定やで、それは。なおちゃん」
「ばぁっ!いっちゃ!」
「ダメなんか、頭ナデナデ…」
「ぽひおにーちゃ…いぶ、ばきゃ」
「照れね。菜歩」
───
終 -

[87]わっこふ07月21日 21:55
「なーちゃん」
「はう♪」
「ポチ」
「ぽひ」
「なずな」
「ちっぱ」
「ボク」
「ぽひ♪」
「…なずなママ」
「誰がよ、ポチ」
「ポチなのか、まだ。小春さん」
「ですです」
「しゃみ?」
「何でもないぞ、菜歩ちゃん」
「しゃみ♪」
「…パパ?」
「誰がだ、ポチ」
「なずなさんのお子さん?」
「そうよ。縁」
「…えにに」
「もうすぐ一歳?」
「五ヶ月よ、まだ」
「まーま、おっぱ」
「どうすれば【なずなさん」
「そのまま菜歩抱いてて、勇。乳房出して吸わせるから」
「まーま…」
「困惑してるよ、菜歩ちゃん。なずなさん」
「アタシが抱っこするより楽なんだもん、紫。変かしら」
「その薄さではな…」
「でも、以前よりは…」
「子ども三人産んだんだもん、体も合わせなきゃよ。縁」
「なずなさん…困ってるぞ、菜歩ちゃん」
「何とかなさい、勇。菜歩のお気に入りでしょ」
「ちっぱ!まーま!」
「怒ってる…」
「だねー」
「乳首しっかり勃ってるわよー?ママ。菜歩」
「ボクも、おっぱい」
「ポチはダメ。小春の体なんだから」
───
終 -

[86]わっこふ07月20日 21:53
「海の日だよ~!初花の日ー♪」
「つまんないわね、最近のコントとか漫才」
「でも、ちはやちゃんと紫さんと涼香さん真剣に観てるですです」
「だから三人トークだぁー!なずなちゃん、小春さん!」
「テーマなに?初花」
「コント漫才番組、つまらないですです」
「だからゲームトークだぁー!マブガル恋ヶ崎クリムゾン妖魔大戦!」
「三つとも明日更新ですです!」
「はー…気紛れにガチャ三十連しちゃった、ガークリ…」
「なずなちゃんタメ息だ!ママの貫禄ガチなヤツ!」
「すっかり子持ちママですです、なっちゃん」
「三人産んでんのよ?アタシ。生後五ヶ月の娘子育て中だし」
「気晴らしガチャ?なずなちゃん。でも何でガークリ?」
「ですです」
「無駄遣いできるのガークリだけだったんだもん。ドットアビスとクルスタはアレだし」
「スイメドじゃなくてよかったですです」
「来月ひまり子ちゃんのプレシャスだしねー、恐らく」
「三十連で止められて良かったわ、でも」
「あと百連ですですよ?なっちゃん。オルタガチャ」
「武器♪武器♪引いたなら獲らなきゃね♪」
「そうね。まあ…」
───
終 -

[85]わっこふ07月19日 21:03
「にゃつ」
「しっぽ」
「なつ♪」
「ん」
「ゆかりだよー」
「ゆゆい」
「ゆーかーり」
「ゆーはーい」
「ここでボクだ!」
「ぶぶっ、あじゅ!」
「夏に向けて体絞りなさいよ、梓紗」
「ぶーぶ、あじゅ!」
「ナツ」
「なふ!」
「ゆかり♪」
「ちっぱ、ぺちゃ!」
「そのくらいにして。梓紗、紫さん。菜朝呆れてる」
「そうよ、デブ。じゃなかった、梓紗」
「ぶう!あじゅっ!」
「ママも大概だよー?菜歩ちゃん」
「まーま、おっぱ。あじゅ、ぶぶっ!」
「桂香ちゃんは?菜歩ちゃん」
「わっわ?けーけちゃ」
「今日はきゅうりの日!もとい、フタナリの日だからな!」
「ん。わんわん」
「まーま…」
「急に大声出さないでください、禰々子さん。菜歩怖がってる」
「すまんすまん。おっぱい飲むか?なーちゃん」
「やっ、ねね。まーま…」
「受け付けないみたいですね、菜歩。禰々子さんのこと」
「おっぱいあっても強面な河童だもんね、禰々子さん」
「でるぞ?だが。母乳ではないが」
「けーけちゃ、わっわっ」
「今日はフタナリ犬よ、菜歩。あたし」
───
終 -

[84]わっこふ07月18日 23:37
「澄佳さんが久遠さんともふもふベッドイン…」
「深夜だしな」
「某と涼香と弥生さんか、今日は」
「ですね」
「ああ」
「明日朝、W杯三位決定戦だ」
「六時からですね」
「退屈な展開だろうな、どちらも意気消沈だろうし」
「どちらが勝つとおもいます?涼香さん、勇さん。明日の三位決定戦」
「イングランドだろう」
「フランスだ」
「分かれましたね…」
「脇が甘いぞ?フランスは。素早いサイド攻撃でチンチンだ」
「フランスが開幕速攻で試合支配だ。ヤられる前に黙らせるだろ」
「故に堅守からの脇攻めだ、イングランドは。だから退屈な展開だと」
「フランスが前掛かりすぎて自滅するとでも?涼香」
「カウンターを警戒してどっちつかずだ、勇。盛り上がらない試合なのは明白」
「前半はお互い攻めずに牽制合戦と…」
「いや、フランスが開幕速攻だ!」
「カウンターの餌食だな、なら。そこまでの覇気はないだろうし」
「中途半端だと?」
「そうだ」
「開幕速攻で試合支配だ!フランス!」
「カウンターで失点して以降、退屈な展開だ!」
「熱語りですね。勇さん、涼香さん」
───
終 -

[83]わっこふ07月17日 19:58
「…へんしつちゃ」
「変質者じゃない、旅芸人だ」
「みたらアカン、なおちゃん。話し掛けたらもっとアカン!」
「だよ!菜歩ちゃん」
「モーモー!」
「身のこなしは見事です」
「狭い女子会部屋じゃ迷惑や!せやけど!」
「故に旅芸人」
「会話にならないね、北兎丸さん。相変わらず」
「やな、紫さん」
「モーモー」
「太股、下半身は美しいです。ですが」
「椿さんも同類?もしかして…」
「おちり」
「見たらアカン、なおちゃん」
「だよー。めっ、菜歩ちゃん」
「ゆあぃ…」
「菜歩ちゃん泣きそう!モーモー!」
「しゃあない!」
「…いーぶ、あーほ。…ばぁ」
「赤子の笑顔こそ至宝」
「ですね。北兎丸さん」
「もーも」
「なぁに?菜歩ちゃん」
「だっこ」
「ウチのお膝飽きたん!?なおちゃん!」
「あーほ。いぶひ」
「赤子和ます乙女の膝、アホなのか」
「ツッコミですしね、いぶきさん」
「大好きって意味だよ、椿さん。菜歩ちゃんの「あーほ」」
「ツンデレちゃんモーモー、菜歩ちゃん。椿ちゃん」
「もも♪」
「抱っこ合格やね、みことちゃん」
───
終 -

[82]わっこふ07月16日 19:48
「御琴と御琴音楽番組見てるし三人ね、トーク」
「ですねー」
「だね、なずなさん!」
「テーマどうする?護、ちはや。やっぱゲーム?」
「さっしゃ!」
「サッカーですかー」
「まーも♪」
「はーい♪」
「ちあ♪」
「はーい、菜歩ちゃん♪」
「まーま♪」
「ボール遊びがしたいの?菜歩」
「さっきゃ!まーま!」
「あらあら、菜歩ちゃん」
「もうすぐ六ヶ月だよね、菜歩ちゃん。異空間で三ヶ月過ごしたから」
「やんちゃな時期なのよねー、だから。オシメ嫌がるし、最近」
「あらー、菜歩ちゃん」
「まーも…」
「反応微妙だね、菜歩ちゃん。護さんに抱っこされて」
「ちあ…めっ。まーま」
「不合格ね、護も。はいはい、菜歩」
「ちっぱ、まーま♪」
「あらまあ、なずなさんの胸を」
「触りたいみたいだね、菜歩ちゃん」
「ボール遊びはどこいったのよ、もう。菜歩」
「ちっち♪まーま♪」
「あら」
「やんちゃだね、菜歩ちゃん。ほんとに」
「脱ぐわよ、いい?おっぱい欲しがってるし菜歩」
「もう脱いでますよ、なずなさん」
「だね」
「おっぱ♪まーま♪」
───
終 -

[81]わっこふ07月15日 23:36
「胡蝶さんと文車妖妃ちゃんが静かにバトルしてるけど~…ハチャメチャトークだよっ!」
「モーモー♪」
「わんわん」
「ましろちゃんと御琴さんとナツ様だい!深夜ハイテンションっ!」
「モーモー♪」
「わんわん」
「御琴さん目キマッてる!ナツ様しっぽブンブン!」
「モーモー♪」
「ん、わんわん」
「さて、なに話そ。ゲーム?猥談?それとも~…しちゃう?深夜テンション百合エッチ!」
「モー?ましろちゃんってそんなキャラ?」
「ましろ…なつうかれ?…ナツ、サマー」
「ワールドカップ浮かれだよっ、ナツ様。御琴さんがいいなら乳揉んじゃう!」
「おっぱい?モーモー。ましろちゃん」
「ナツ、せーふ」
「正直自分のおっぱいでもいいくらいだよっ。一人エッチで鎮めたい気分!」
「モー…」
「わんわん」
「まあ、無駄おしゃべりはこのくらいにして…そうだねー」
「モーモー」
「わんわん」
「2対3でアルゼンチンの勝ち!決勝はスペイン対アルゼンチンだよっ!」
「3対5くらいじゃないかなー、モーモー」
「ん。わんわん」
「イングランドに退場者三人だね!きっと」
───
終 -

[80]わっこふ07月14日 20:14
「ナツ」
「にゃつ」
「ナツ」
「なふ!」
「ナツ」
「なう」
「しっぽ」
「なつ♪」
「ん」
「何のやり取りだ?」
「真剣勝負や。涼香さん」
「だよー、涼香さん」
「そうだぞ、涼香」
「しゃみ♪」
「お、抱っこか?菜歩ちゃん」
「あーほ?」
「どしたん?なおちゃん」
「あーほ」
「涼香さん指差してる、菜歩ちゃん」
「涼香はアホじゃないぞ、菜歩ちゃん。バカ真面目なちょんまげだ」
「りょーりょ?しゃみ」
「ナツ」
「なふ!」
「割り込みせんといて、ナツ様」
「いーぶ、ばぁ!」
「某の抱っこに飽きたか、菜歩ちゃん」
「はちゅ!」
「なーに?菜歩ちゃん」
「ちっぱ」
「初花さんは違うぞ、菜歩ちゃん」
「りょーりょ、だーあ」
「抱っこしてくれ、だそうだ。涼香」
「いいのか?いぶきさん」
「なおちゃんからの挑戦状やで、涼香さん」
「真剣に抱っこしなきゃダメだよ?私、不合格だったんだから」
「ナツも」
「なふ!」
「しっぽ」
「なつ♪」
「ん♪」
「あーほ♪」
「ん。いぶき」
「ばぁ、あーほ。いーぶ♪」
───
終 -

[78]わっこふ07月13日 20:19
「御琴ちゃんと紫さんと澄佳さんはネプリーグからのなんかバトルのやつ…」
「二時間みたいですね。どうします、梓紗さん。しゃべくり」
「今日はいいよ、弥生ちゃん。それよりさー」
「何ですか?梓紗さん」
「二人だよ?弥生ちゃん。女子会トーク」
「そうですね。夏太り気味な梓紗さん」
「弥生ちゃんだっておっぱいたわわ気味じゃん」
「夏ですから」
「水着かー。どうしよ、ボク」
「日焼け差分ありませんね、神楽大戦。五年ほど」
「始めてから一人もナシだよ、弥生ちゃん。脱いだら日焼け」
「今年こそは、ですね。日焼け人魚」
「日焼け人魚?!人魚って日焼けするの!?」
「しますよ、焼けば」
「焼き魚!!」
「さて、そろそろ本題に」
「本題?!残り百五十切ったよ?!」
「二人ですから」
「締めのタイミングだよ!?」
「梓紗さんはだらしない体です」
「…マブガル水着イベントマニアック!」
「どうみても有償メモリーです。ありがとうございます」
「弥生ちゃんデブ専?!」
「はい、好きですよ。梓紗さんのこと」
「デブじゃないやいっ!ボク!」
「でもお腹…」
───
終 -

[77]わっこふ07月12日 19:31
「わん」
「にゃん♪」
「きりきり~っ、ワールドカップトーク♪」
「私のバストはワールドクラスです♪」
「何言ってるの?護さん。何言ってるの?ねえ?」
「ゆかゆか目がマジモンスター!?」
「ん、わんわん」
「あらぁー…ごめんなさい♪」
「ケンカはナシ!じゃないと鬼レンチャン観てるいさいさといーちゃんに迷惑!」
「ナツ…かんげい、いー。…ばっちこい」
「あらあらー」
「はい!ワールドカップトークだよっ、ワールドカップの護さん!」
「W杯ね。ゆかゆか」
「ん。じゅんけっしょー、わんわん」
「二十日ですねー、決勝」
「スペイン対イングランドはやめてほしいね、私的に!」
「あら、きりえさん…」
「フランス対アルゼンチンだよねー、まあ。期待は」
「わんわん?紫」
「決勝は二十日です!」
「二回めだよ?まもりん」
「二十日ですよー、決勝戦♪」
「三位決定戦はフランスとイングランド!見たいねっ、このカード!」
「スペイン対イングランドでしょ、三位決定戦は。ゆかゆか」
「決勝はスペイン対アルゼンチンですよー?きりえさん、紫さん」
「ん。護」
───
終 -

[75]わっこふ07月11日 20:30
「ゆかり♪」
「ゆゆい」
「ゆかり♪」
「ゆあい」
「ゆ か り♪」
「ゆーあーひ♪」
「はい、終い!」
「いーぶ、あーほ」
「菜歩ちゃん覚えてくれなーい、ゆーかーりー!」
「ゆーはーい♪」
「真似は上手いね、でも」
「にゃん♪たーまーき」
「ちゃまき♪いーぶ、あほ♪」
「そらだよー♪」
「しょら♪いーぶ、ばっ!」
「ウーチ♪」
「あーほ、ばあ。いーぶ♪」
「えっ?!いぶきちゃんが赤ん坊?!」
「いーぶ?」
「舞歌さんや。なおちゃん」
「まーか♪いぶ、あほ!」
「えっと…」
「大好きアピールなんだって、あーほばーか」
「いぶきさんに頭触られるの恥ずかしいんだよねー、でも。菜歩ちゃん」
「ばーあ♪いーぶ!」
「金の髪の毛にうっすら黒眉毛…あっ!」
「やで。舞歌さん」
「まーい。あほ、いぶ!」
「ぺちぺちやめ、なおちゃん」
「あーほ♪いーぶ♪」
「笑顔可愛い…」
「可愛いよねー、いぶきさんにべったり菜歩ちゃん」
「いぶきさんのお膝からぜんぜん出ようとしないもんねー、菜歩ちゃん」
「いーぶ、あーほ♪あーほ♪ばぁ♪」
───
終 -

[74]わっこふ07月10日 21:19
「ナツ様と涼香さんと涼香さんはMステですね」
「だねー」
「何について話しましょう?さやかさん」
「ドットアビスとか?ゲームが盛んって聞いてるし。弥生さん」
「ん。げーむ」
「ご参加ですか?ナツ様」
「ん。弥生」
「じゃあ三人だね、トーク」
「ん。ナツ、サマー」
「ジェットコースターロマンスですか」
「なんか乾いてる…」
「ん。ねんき」
「涼香さんと涼香さんは相変わらず、ソファーでMステ…」
「どんな気分なんだろ、もう一人の自分と熱心にテレビ…」
「ん、サマー。ナツ」
「そろそろゲームトークを始めましょう、さやかさん」
「だね、弥生さん。でもさー、何かエラー頻発らしいよ?ドットアビス」
「みたいですね。ログインは一日一回と決めてますから、あまり気しませんが」
「えっ?宝箱放置十二時間迄だよ!?ドットアビス!」
「経験値やゴールドも微々たるものですし、別に」
「ん、わんわん」
「一日二回じゃない?ログイン。放置ゲーだけどさぁ」
「放置報酬の為だけにログインですか?それは…」
「ない…わんわん」
「そっかぁ、ナツ様も弥生さんも…」
───
終 -

[73]わっこふ07月09日 20:31
「ワールドカップ特番ね」
「だねー」
「ですわね」
「めっ!めっ!」
「菜歩ちゃん可愛い…」
「応援モードですです」
「不穏よねー、でもなんか」
「審判問題?なずなさん」
「2002年の再来ですわ。紫さん」
「はわわっ?!奏さん」
「生まれる前の話…」
「わっ、わっ♪」
「もう、菜歩ったら」
「CMのワンちゃん…」
「犬がお好きですの?菜歩ちゃん」
「ですです。奏さん」
「はーぅ♪」
「で、話戻すけど。ワールドカップ…」
「アルゼンチンが優勝だね。謎の力で」
「ですわねー。開催国がアレですから」
「ですです?」
「私もわかりません、小春さん」
「注目は明日よ。フランス対モロッコ」
「小綺麗守備のスイスは敵じゃないしね、アルゼンチン。短く繋ぐカウンターも丁寧だし」
「ノルウェーとイングランド、どちらも巨大な壁ですわよ」
「めっ、かあ。まーま、ちっぱ」
「今のはフリじゃないですです。なーちゃん」
「めっ?はぅ」
「菜歩ちゃん可愛い…」
「抱っこしてみる?莉音」
「いいんですか!?なずなさん!」
「気難しいわよ。でも」
───
終 -

[72]わっこふ07月08日 20:08
「みーちゃんときりきりテレビ観とるから三人トークやででぶっち!」
「誰がでぶでぶ?あずっちだよっ、いぶいぶ」
「まもりんりんです♪」
「気に入ったんか護さんそれ!?」
「はい♪」
「どないする?でぶっち!」
「あずっち!あほいーぶ!」
「それマジやめて、あずちゃん」
「トークどうしますー?あずあず、いぶいぶ」
「染まらんていて、護さん!」
「くまさんタイトル盛りだくさんだね!周年クルスタと旬なドットアビス!」
「マブガルも水着な気配や!次回!」
「神楽大戦は姉妹ですかねー?今年の水着♪」
「しらんっ!」
「どうでもいいよ、いぶきちゃんもボクも両方あるし」
「ここで第三のポロリです!」
「なんやて!?」
「波打ち際でリゾートからの新シリーズ?!」
「はい、いぶきさんアイデアをどうぞっ!」
「海中全裸やっ!」
「水着どこいったのさ!?」
「人魚は全裸に…入りまそんっ!」
「それどころか去年の人魚は着衣や!」
「神秘のね!増量っ!」
「梓紗さんのでーぶ♪」
「でぶっち!」
「ちょっとお腹の脂肪つまめる程度じゃんさぁー!ボクっ!」
───
終 -

[71]わっこふ07月07日 19:44
「絡新婦さん、御殿観てるです」
「三つ子双子ね、今週」
「三時間特番か」
「トークテーマどうします?桂香」
「そうね、弥生。七夕だし…」
「クルスタですですー!」
「SPクラウドだからログイン出来ないんだが…小春さん」
「マブガルとドットアビスもやらなきゃですしね、涼香さん」
「そんななか、スイメドで自爆したあたしよ」
「誰にガチャ引かせたです?桂香ちゃん」
「秘密。小春」
「まあ、今月のプレシャスがひまり子じゃ…」
「ですよ。初期キャラあとひまり子さんだけなんですから、涼香さん」
「ですですよ!桂香ちゃんのあーほ!」
「引くでしょ、小春。あんなテカテカバニー」
「ザ、爆乳だったしな。まあ…」
「で、石の残りは…」
「九千よ。弥生」
「桂香ちゃん、ばーか。ですです!」
「今月ひまり子じゃなかったらやめようかしら、スイメド」
「ドットアビスの為にとのフラとカリンちゃんと恋姫大戦とあいミスとぼく戦削除だぞ」
「宝石姫とステラアイドルプロジェクトとマブガルの稼働鯖も減らしました、一つに」
「そんなドットアビスもやめるか考え中ですです!」
───
終 -

[70]わっこふ07月06日 19:13
「はちゅ」
「はーい♪」
「はぅ」
「ですですよー♪」
「まーし」
「やっと会えたねー♪」
「ぶっ、あじゅ」
「ボクって変顔担当?!」
「まーま♪」
「今日は六人女子会よ♪」
「私が仕切りだよ♪」
「はちゅ♪」
「初花ちゃんのお膝ですです、なーちゃん」
「はう♪」
「好かれてるねー、小春さん」
「まし…ちっち」
「ちっさて意味だね、きっと」
「でぶっ、あじゅ!」
「もう、ストレートに言わないの。菜歩」
「おっぱちっち、まーま」
「おっぱいおねだり?」
「ですです。なーちゃん」
「で、トークなにするー?」
「クルスタじゃない?生放送まであと一時間だし」
「石八万ちょっとなんだよねー、いま。明日からアニバーサリーガチャラッシュ…」
「あじゅ、ぶっ」
「第一目的はオオヒメでしょ。今日の生放送で変わるかもだけど」
「ラクシャ楽に引けたからもういいんだよねー、でも。ぶっちゃけクルスタ」
「ぶーぶ、あじゅ」
「上脱いで乳房晒しなさい、梓紗」
「なんでさ!?なずちゃん!」
「なーちゃん見たがってるです」
「皆で脱ぐ?じゃあ」
───
終 -

[69]わっこふ07月05日 19:17
「ナツ」
「なぅ」
「ナツ」
「なちゅ」
「ナツ」
「なふ」
「ナツ」
「みーみ♪」
「なずな…」
「まーま♪」
「だめよ、菜歩」
「ん。だめ」
「なちゅ…」
「ナツ」
「なふ」
「ナツ」
「なちゅ」
「キリがないから終わりよ、ナツ」
「ん。なずな」
「なずなさんの真っ当な赤ちゃん…」
「何よ、莉音。その言い方」
「真っ当かなぁ?あの空間だし」
「菜歩ちゃん♪」
「ゆかひ」
「ゆかりだよー」
「ゆゆひ」
「ゆ か り」
「ゆいい♪」
「ナツ様の二の舞だね」
「ナツ」
「なふ」
「梓紗」
「でっ、ぶっ」
「すごい変顔!菜歩ちゃん」
「梓紗」
「ぶぶっ!」
「梓紗」
「ぶぅっ、あじゅ」
「体脂肪率高めって言ってー?てか、ボクで遊ばないで!なずちゃん」
「めっ、まーま」
「ナツ」
「なぅ」
「ん…」
「あきらめなさいよ、ナツ」
「しーし」
「おしっこ?菜歩ちゃん」
「…しっぽ」
「なつ♪」
「ん、かち」
「尻尾だね」
「かなぁ?」
「ナツ」
「なぅ」
「しっぽ」
「なつ♪」
───
終 -

[68]わっこふ07月04日 20:11
「はぁ、娘あずけて日替女子会…」
「ため息なっちゃんや」
「ため息なっちゃんですねぇ」
「モー」
「母親やれてんのかしら、アタシ…」
「つい三日前三百人とヤりはった女が言うことかいっ、なっちゃん」
「報告書を読みましたっ、童貞五十人に刻みつけて神力ウハウハだそうじゃないですか!」
「娘にその時の映像…」
「見せたんやろ、なっちゃんが」
「七時間ちょいだったそうじゃないですか。可能なんですか?三百人!」
「結界の効果に脳刺激で一人二十秒…」
「なんや、そのインスタント…」
「れいぷですよ!」
「仕方ないじゃない、陵辱モノなんだから。表現とか語彙力終わってるけど」
「みことちゃんテレビやで!なっちゃんが猥談カマしはるから!」
「私も居るよ!」
「ここで登場はつかちゃん!」
「存在を忘れられてたわね…」
「あれ?四人で話まわしとる…あっ、で思い出したみたいや」
「モチベーション低下甚だしいですねぇ」
「だよねー」
「もうすぐ締めよ、即興駄文」
「メイズ探索やらなな」
「301が越えられなーい!」
「れべる百六十じゃムリですかねぇ…」
───
終 -

[67]わっこふ07月03日 21:17
「週末ダブルソース女子会!」
「勇ぶっこい」
『日焼けさせるわよー♪』
「鏡しゃべりはった!?」
「アマテラス、こんこん」
『勇ちゃんは夏の濃い顔?』
「薄いぴんくチクビや」
「ん。さがすのたいへん」
「乳房揉んで乳首ツンせえへんのは変態や!」
「胸触られたら強ばる、ふつう」
『気になる気になるー♪』
「いや…」
「そろそろ参加してよいか?某」
「おそい!ななかちゃんコンコンやで?!」
「ん。つぶらなひんにゅー」
『狐ちゃんよねー?あっ、私そろそろ…』
「鏡の輝き消えた!」
「よくわからん介入だったな」
「うむ」
「コンコン」
「んで、どないする?トーク」
「コンコン」
「胸をつつかないでくれ、七歌さん」
「くすぐったい…」
「感じとるんか!?いたずらツンツンで。勇さん!」
「勇、二人。コンコン、ムリ。…ダブル」
「ソース終了!」
「了解った。いぶき」
「それで」
「残り七十文字を切ったが…」
「コンコン」
「ぐだぐだ締めやー!!」
「ダブルソースめんどい」
「勇さん二人とかイジりきれんでホンマ!胸揉みっ!」
───
終 -

[66]わっこふ07月02日 20:26
「寝すぎて頭痛い…」
「イベント面子、三人日替召喚か…」
「今日は勇さん二人だね。で、美空さんがテレビの前で突っ伏してる…」
「ほっときましょ、梓紗。テレビ番組ゴチだし」
「だな」
「それで、トークは…」
「ゲームでしょ。クルスタとかマブガルとかドットアビス」
「それとテクロノスね。今ポイント五百でコモモどうするか悩み中だし」
「無視してハーフアニバーサリーに備えでしょ、テクロノス。コモモ恒常入りなんだし」
「迎えられるのか?テクロノス」
「大丈夫でしょ。先月末に発表なかったんだし」
「今月中旬も怪しいよ、なずちゃん。でも」
「まあ、放置ね。テクロノス」
「「放置ゲーだしな」」
「それを言うならドットアビス!」
「時間かかり過ぎ問題?」
「だろ、なずなさん」
「厄災戦と深淵を無視してるが…」
「それでも毎日三十分以上!装備厳選!キャラ強化!素材交換!回数制限メンドイっ!」
「昼休みにはできんな、とても」
「アダルトソシャゲを真っ昼間もどうかと思うわよ、てか」
「大丈夫だ。ドットアビスの為に、ぼく戦ととのフラと恋姫大戦とあいミスを…」
───
終 -

[65]わっこふ07月01日 20:29
「七月です」
「ですね」
「ですわね」
「さて、トークですが…」
「涼香さんが久遠さんとテレビ避難です」
「歌謡祭ですわ」
「ですので」
「三人ですね、護さん」
「護さんと弥生さんと私、ですか…」
「はい、奏さん。テーマは~…」
「ドットアビスです」
「弥生さんがお決めに!?」
「私は一向に構いません♪」
「まあ、色々のんびり語りましょう」
「ですわね♪」
「ドットアビスといえば、最新キャラ」
「ママ味エルフですか」
「いいえ、クレハさんですわ!」
「私とキャラ被り…」
「護さんにも鬼の角が?」
「それは私です!」
「まあ!奏さん」
「ここで生やさないでください。女子会部屋ですよ?奏さん」
「キャラ被りですわ♪ふふふ♪」
「お胸が足りません!」
「そうですよ」
「あら、そうですか…」
「ひっこむんですね、ツノ…」
「長生きの秘訣ですから、護さん。奏さんの」
「弥生さんも、ですわよ」
「え?!では、弥生さんも!?」
「いえ、護さん。私は…」
「弥生さんは特異体質だけですわ、護さん」
「それって…」
「胸です」
───
終 -

[64]わっこふ06月30日 20:25
「蝶化身さんが御殿を観てらっしゃいますので」
「仕方なく、勇さんと月末トークです」
「ああ」
「というか、今日は…」
「ツーペアですね」
「私二人と」
「「某二人」」
「乳首が豆な訳がなく」
「いや」
「豆乳首だ。弥生さん」
「ですね」
「さあ、ゲームトーク開始です」
「今日は更新ラッシュだったな」
「ガークリにマブガルにドットアビス。それにスイメドとテクロノス」
「ですね」
「後者はキャラ追加と謎メンテでしたが」
「明日のログインが心配だな、テクロノス」
「というか…」
「八月で終了の気配ですね」
「テクロノス」
「だな。コモモがウェディング三連発の前だったらどうなっていたか…テクロノス」
「おかげで交換ポイントをキープした状態だ」
「五百を越えましたね」
「ウェディングアスカとコモモを引けずに」
「ああ。弥生さん」
「その点…」
「ガークリとマブガルは好調です」
「ドットアビスも、ポイントをキープしたまま」
「四百到達だな」
「テクロノスは四ヶ月ほどかかったのに」
「使わずに終わりそうですね」
「テクロノス」
───
終 -

[63]わっこふ06月29日 22:54
「ストロベリームーン!」
「野外女子会!」
「焼き肉やー!」
「そして酒!」
「ぴょんぴょん!」
「「ワシらは既に生首じゃ」」
「チンポ食えやけーかちゃん!」
「馬頭さんの食用のね!」
「なのです!」
「そして酒だ!」
「テンション高すぎ、いぶきもちはやもみくるも」
「けーかちゃんがひくいん…じゃい!」
「わんわん!」
「ぴょんぴょん!」
「なのです!」
「酒を呑め!桂香!」
「飲んでるわよ、涼香」
「酔わん!つまらん!スケベ!」
「けーかちゃんの隠れ巨乳!」
「脱いだらすごいよっ、腰まわりも!」
「「首だけじゃなければ脱がすんじゃが…」」
「火にぶち込んで黄泉還りにするわよ、馬頭牛頭」
「だめやけーかちゃん!」
「わんわん!」
「焼き肉パーティーができなくなるのです!」
「ぴょんぴょん!」
「草食でしょ。白兎さま…」
「肉食のウサギもおるねんで!…おるんか?!」
「知らないわよ」
「寒いと食べるらしいよ、鳥とか同族」
「ぴょんぴょん!?」
「なのです?!」
「うさぎの肉が欲しい…」
「「赤い満月じゃなあ」」
───
終 -

[62]わっこふ06月28日 19:31
「クルスタ~」
「前夜祭から限定キャラ!」
「ビックリですね♪」
「さて、ましろちゃん穂波さん。舞歌さんと莉音ちゃん鬼レンチャン観とるし~」
「三人トークだイェイ!」
「わーい♪」
「そんなキャラやった?!穂波さん!」
「ビックリ~」
「悪ノリでした♪」
「なんや、もお」
「いぶきちゃん納得したところで~…トーク開始だよっ!」
「前夜祭から限定ガチャなんて、ラクシャないですね~♪」
「ウチの石貯蓄は八万二千や!前夜祭から全力!」
「ラクシャないね~、クルスタ♪」
「始めてからのお気にキャラやでっ、環!」
「初の別バージョンだねー」
「明日はクルスタ、明後日マブガルとドットアビスとガークリ。くまさんラッシュです!」
「テクロノスも忘れんといて!んで、ブラジル戦や!明日!」
「夜中の二時キックオフ~♪」
「情報遮断が大変です!」
「ワイドショー取り上げまくりやれしな!結果!」
「SNSだよ?いぶきちゃん。穂波さんが言ってるの」
「オールドメディアちゃうんか!?」
「テレビは、見なくて済みますけど…」
「防げないよねー、スマホは…」
───
終 -

[61]わっこふ06月27日 19:59
「ちらし寿司だな」
「ちらし寿司ね」
「「ちらし寿司やな」」
「ですです」
「いぶきが二人」
「故に、特大ちらし寿司…」
「ですです」
「そして、小春の中身がポチ」
「だな」
「「やな」」
「いぶき、バカ。けーかちゃん、お姉ちゃん」
「これは?」
「まげちょん。ですです」
「「正解や、ポチこーちゃん」」
「解くぞ?ポニテ」
「それよりちらし寿司よ、涼香」
「「やで。涼香さん」」
「いぶきがバカ。やれる」
「そうね。ポチ」
「二人だしな、いぶきさん」
「「待てや、ポチ」」
「ですです?いっちゃん、あーほ」
「「やめいっ、こーちゃんの声で!」」
「小春の教えよ、バカ。いぶき」
「それより酒だ。いぶきさん、桂香」
「「なんでや?!まげちょん!」」
「ですです」
「四人で何とかするの?涼香。この特大ちらし寿司…」
「「ウチんやで!?ちらし寿司っ!」」
「いぶきのばーか」
「ポチも食べる?全員でよ、いぶき。バカ」
「酒を飲みながらな。私は葡萄酒だ」
「あたし、麦酒」
「おれんじジュース…ですです」
「「あるん?!」」
───
終 -

[60]わっこふ06月26日 20:43
「台風ね…」
「明日はウルグアイ対スペインや」
「明後日はアルゼンチンの試合…」
「月曜深夜よ、ブラジル戦。午前1時」
「地震怖いわぁ…」
「乳首チェック!…マジや、なっちゃん」
「いぶきに乳首されてるー…」
「だらけ過ぎよ、なずな」
「すみません…朝香先輩」
「ええやん、三人風呂やし」
「来ない気かしら、初花と護と紫。休憩所でテレビ観て」
「のんびり三人で幸せー、アタシ…」
「だらしない尻や」
「まったくね」
「逆上せたいきおいでセックスしたい…」
「禁止よ、浴室では」
「その前に女湯や、なっちゃん。この銭湯」
「番台の狸…」
「見境無し?なずな」
「すまへん、朝香さん」
「いぶきが謝るな~。アタシの欲求不満…」
「娘産んでからこれ?なずな。いぶき」
「旦那のせえや、朝香さん。このなっちゃん」
「台風のせいよ、セックス…」
「日替召喚やったしムリやで、なっちゃん。ダディとエッチ」
「うっさい…いぶき」
「はつかちゃん呼ぶ?なっちゃん」
「嫌、護と紫居るから…」
「我が儘な尻ね」
「まったくや、朝香さん。なっちゃん」
───
終 -

[59]わっこふ06月25日 19:19
「紫さんと紫さん、START観てる…」
「ですです」
「三人ね、じゃあ。トーク」
「ですです」
「ポチこーちゃんじゃん、でも。昨日に引き続き」
「小春、ですです。あずちゃんお姉ちゃん」
「ポチは女の子よ」
「雄だよ。なずちゃん」
「ですです」
「ポチ…」
「なずな、お姉ちゃん。大好き」
「棒読みだ」
「進歩したわよ、これでも。梓紗」
「ですです」
「トークテーマどうすんの?それで」
「ワールドカップかゲームね」
「ですです」
「ガークリの切り抜きパロディやらなきゃ、ボク」
「オルタ?」
「オタロー先生」
「大好き、なずな」
「ありがと。ポチ」
「どうなのさ、なずちゃん。それ…」
「なにが?梓紗」
「抱き付きポチこーちゃん」
「ですです」
「怪力ね」
「なずな、小さい」
「おっぱい触ってから言いなさい、ポチ」
「なずちゃん…」
「いい、の?なずな」
「あっ、ポチ!」
「なに股間膨らませてんのよ…」
「でちゃった」
「ナニ?」
「鎌でしょ」
「…ですです」
「嘘つきの顔だ、ポチ」
「えっ、まさか…ポチ」
───
終 -

[58]わっこふ06月24日 20:23
「ブライダルイベント組、そろって日替召喚か」
「違うわよ」
「ですです」
「こーちゃんは本体だね」
「そうよ」
「ですです」
「そうだな、たしかに」
「なのです。…何でなのです?」
「不思議だね、確かに」
「何が?梓紗」
「男は発言禁止だろ、この女子会部屋」
「ですです」
「ポチちゃん雄」
「そうね。そういえば」
「ですです」
「なのです?」
「どうなってるんだろな、ルール」
「こーちゃんの体だからセーフ?雄のポチちゃん」
「じゃない?喋れてるし。てか喋れるのね、ポチ」
「ですです」
「小春さん」
「ですです」
「ポチ」
「小春ですです」
「え?!」
「ん?」
「ポチよ」
「小春、です。なずなお姉ちゃん」
「小春ね。よし」
「なずちゃん?!」
「ポチだろ。小春さんの体に憑依した」
「あれ?え、アタシ…」
「なずなお姉ちゃん?」
「ポチよね?」
「小春ですです」
「ポチだろ」
「だね、勇さん」
「なのです」
「でも…みくる、勇。この小春…」
「ポチですです。なずなお姉ちゃん」
「どっちなのさ!?」
───
終 -

[57]わっこふ06月23日 20:28
「冬冬冬、テクロノス」
「モーモー♪」
「「私達はドットアビス派です」」
「ですわ!」
「というか、舞冬さん」
「なに?弥生ツインズ」
「テクロノスに冬は…」
「来月に恐らく六章先行ですわよ?弥生さん。雪だるまの」
「うん」
「だからテクロノスを?舞冬さん」
「うん」
「では、テクロノスです」
「モー?!」
「どうしました?御琴さん」
「対決」
「モーモー!」
「「ドットアビスの完勝です」」
「ですわ」
「ですから、トークテーマはテクロノスで」
「一週間後の告知が恐ろし…楽しみですし。テクロノス」
「冬冬冬…」
「モー?舞冬さん」
「来月で五ヶ月ですの、テクロノス」
「という事は、例の発表も…」
「冬冬冬…」
「モー?奏さん、弥生さん…」
「八月でハーフアニバーサリーです、御琴さん。テクロノス」
「そして、例の発表は一ヶ月前が鉄則」
「冬冬冬…」
「モー…」
「まあ、月末の発表を楽しみに待ちましょう。テクロノス」
「そして、明後日でドットアビスがリリース二週間」
「記念キャンペーンの開始ですわ」
「明るい…」
───
終 -

[56]わっこふ06月22日 21:28
「初花ちゃんを稲佐白兎さんに捧げてー」
「あっちのゲームトークですです!」
「ですわ♪」
「テーマは?小春さん」
「テクロノスからの…テクロノス テクロノス テクロノス テクロノス ですです」
「はい、終了!ですわ」
「えっ?!奏さん…」
「ドットアビスですです!紫さん!」
「メンテナンス中じゃないの?ドットアビス。小春さん」
「終了した様です、紫さん」
「ですです!」
「メンテからの…メンテ メンテ メンテ メンテ……だと思ってた。ドットアビス」
「ナーフからの、ナーフ ナーフ ナーフ ナーフ…」
「テクロノス!ですです!」
「日曜夕方のCMネタ引っ張り過ぎじゃない?奏さん、小春さん」
「ワールドカップとドットアビスで時間も気力もないないですですよ!紫さん!」
「幽体なのに!ですわ。小春さん!」
「白兎さんにヤられてぐったりな初花ちゃんに憑依して回復!ですっ!」
「割りと善戦してるよ、初花ちゃん。小春さん」
「慣れ、ですわね。初花さん」
「百合ショック!?どうしたらいいです?!小春!」
「いい加減本体に戻ったら?」
「ですわよ」
───
終 -

[55]わっこふ06月21日 19:45
「ブライダルイベント!」
「一時休止」
「ですです!」
「わんわん」
「今回はこの四人なのか」
「だよ!涼香さん」
「例のマンションだがな」
「所沢のタワマンですです」
「ん」
「そうか。で、女子会のトークテーマは…」
「クルスタとガークリ!」
「ドットアビスだろ」
「マブガルですです!」
「わんわん」
「全部くまさんだな。ナツ様以外」
「クルスタは明日からアニバーサリー前夜祭だよ?!勇さん、こーちゃん!」
「ドットアビスはログボでガチャチケ十枚配布だ」
「弱いですです!勇さん」
「わんわん」
「このマメ乳首」
「涼香!?」
「百合っちゃいなよっ、もう!」
「ですです!」
「わんわん」
「構わんぞ?酒のいきおいで」
「ベッド!ベッド!IN!」
「へいっ!ですですっ!」
「わんわん」
「ブライダルなんだろ?勇」
「そういう事か…」
「どういう事さ!?」
「ですです!」
「わんわん」
「友情だ」
「うむ…」
「うわ、チリソース!」
「赤面脳筋勇さん!ですですっ!」
「わんわん」
「脱がすぞ」
「ああ」
───
終 -

[54]わっこふ06月20日 20:31
「拉致されて元どおり~…初花の日ー♪」
「残念だー。でもこれで高校行けるね、初花ちゃん」
「そうよ。うふふ♪」
「そうだった!」
「高校生なの?初花ちゃん」
「そうよー、沙耶ちゃん」
「ランドセル姿写メ撮りたかったさ、ボク。前回イベント初花ちゃんの!」
「ありましてよ、梓紗さん」
「あら」
「ほんと?!奏さん!」
「ですが、お見せ致しません♪」
「そんなぁ…」
「さて、トーク始めましょ。梓紗ちゃん、沙耶ちゃん」
「奏さん、猫又タマさんと明日の事前特番だしねー」
「テーマは?葉子さん」
「ふふふ、ドットアビス♪」
「テクロノスじゃないんだ、葉子さん」
「あれはもうダメよ、初花。今はドットアビス♪」
「あたしスマホゲームからっきし!どうしよ?!」
「大丈夫、沙耶ちゃん。オススメできるやつじゃないから、ドットアビス」
「そうかな…そうだね。うん…」
「気軽に遊べるユルゲーよ~、ドットアビス♪」
「緩いのは股だよ、葉子さん。ドットアビス」
「娼館だもんね、ドットアビス」
「娼館?どんなゲームなの?ドットアビスって」
「沙耶ちゃん…」
───
終 -

[53]わっこふ06月19日 19:55
「梅雨終盤!」
「キュウリのいっちゃん!」
「モッコリなのです!」
「そうね」
「リアクション薄いで巨乳のけーかちゃん!」
「夏バテか?お姉ちゃん。梅雨だぞ、まだ」
「なのですなのです!」
「みくるちゃん、みことちゃんとくーちゃんザワつく観とるから静かに」
「そうだぞ」
「で、トークテーマは?キュウリのいぶき」
「ウチが決めるん?けーかちゃん」
「生えてるしな」
「禰々子さんが生やしたんですよ、キュウリ。いぶきに」
「なのです」
「残念だ、桂香もみくるも…」
「経験まだなのです!」
「長女だし、あたし」
「やーい、処~女!」
「はぁ…ベッドよ、いぶき。キュウリ萎えさせてあげる」
「桂香さん?!」
「噂の雄犬化か、桂香」
「本物のブツを味わわせてあげる」
「上等や、オープンスケベけーかちゃん!」
「ノーパンだったしな、桂香。予想してのジーンズか?ヤリチン処女お姉ちゃん」
「肩書きすごいのです…」
「キュウリ噛るくらいはいいわよね?いぶき」
「牙見せ挑発か、けーかちゃん。こいやっ!」
「陰核なんだがな…いっちゃんのキュウリ」
───
終 -

[52]わっこふ06月18日 19:58
「今晩は」
「ガークリのオルタブグロー先生のガチャを無事に乗りきった私です」
「因みに、七十連でした」
「さて」
「澄佳さんと久遠さんはテレビに夢中なので」
「私、弥生と」
「もう一人の弥生と」
「私だな」
「まげちょん」
「涼香さんです」
「私も」
「久遠さん、澄佳さんとSTARを観たいですが」
「仕方なく、涼香さんとゲームトークです」
「まあでも」
「ぶっちゃけると、だらだらと…」
「尺稼ぎか」
「はい」
「ここ最近、余裕無しですので」
「息抜きの時間も」
「ドットアビスのせいで」
「…先程、レヴィエーヌさんを十連初回で引けましたが」
「貧乳か…」
「そうです」
「私は両極端」
「痩せれば貧乳」
「健康体なら、巨乳寄りの美乳」
「そして私は抜群の美乳だ」
「揉みますよ?」
「涼香さん」
「構わん、少しなら」
「じゃあやめておきます」
「私、がっつりイク百合なので」
「そういったネットリも欲しいな、ドットアビス」
「「ですね」」
「巨乳と貧乳の組み合わせで行くのなら」
「賛成です、私」
「そういうの」
───
終 -

[51]わっこふ06月17日 20:07
「紅葉をとるか、ひまり子をとるか…」
「こんこん」
「ですわね」
「あの…」
「名前もスタイルもまる被りよ」
「こんこん」
「ですわ」
「えっと…」
「カワイイかおしりね」
「こんこん」
「ですわね」
「なずなさんに奏さん、七歌さんも…」
「でかいわよ、ロイズの存在」
「ん、かわいい」
「紅葉さんも、迫力が…」
「何ですか…」
「グルグル目よ。おしりはオマケ」
「ロイズはメイン」
「スキン購入でも居座るマスコットですわ」
「あっ…」
「マイレージポイントは百八十よ。そして…」
「石、二万」
「バースデーガチャでパジャマパーティー!ですわ」
「ひまり子ちゃん…」
「プレシャスよ、来月」
「ん。七人目」
「ナシュワさんが先…はないですわね。流石に」
「石の残り、二万…」
「大問題よ」
「こんこん」
「求む、ここから石を四万増やす方法!ですわ」
「課金…」
「最終手段よ、それは」
「ん、マブガルもエンクリもクリムゾン妖魔大戦も…」
「ですが、テクロノスは無しですわ。課金」
「か、鏡が…」
『来週は日属性よ~』
───
終 -

[50]わっこふ06月16日 20:54
「湯けむり」
「ウナギ」
「ドットアビス~♪」
「「ゲーム語り女子会よ♪」」
「舞歌先生が二人だわんわん!」
「ちはちゃんにょろにょろー」
「ウナギですね♪」
「スルーしてトークよ、でもっ」
「ドットアビスにマブガルにスイメドにテクロノス!」
「テクロノス?語るとこある?舞歌先生」
「神楽大戦並みに虚無だよー、テクロノス」
「それはテクロノスに失礼…でしょうか?紫さん、ちはやさん」
「どっちもどっちよ、護ちゃん」
「それよりドットアビス!」
「そうかな、舞歌先生。召喚に新キャラ追加(してない)詐欺繰り返してるよ?神楽大戦」
「だよ、舞歌先生。システムもイラストもコピーやトレース、何一つ自分でやらない」
「そんな月に二回六万要求な神楽大戦です。パクり元を探すのには熱意あるようですが」
「テクロノスも…」
「いえ、キリがないわね。やめましょう、この話題」
「わんわん」
「スイメドだねー、じゃあ。十八日からコラボだし」
「マイレージポイントは十分です』」
「私もよ、護ちゃん」
「百二十ポイント、キャラ一人分!」
「えっ、舞歌先生…」
───
終 -

[49]わっこふ06月15日 19:54
「どっとあびす…わんわん」
「ですわ♪」
「爆死だったわね、ガチャ」
「ですです…」
「あきらめるのはまだ早いよっ、こーちゃん桂香ちゃん!まだ百九十連じゃないかのさ!」
「わんわん」
「動揺しまくり、梓紗さん。ですわね」
「百九十連でSSR八体よ、でも」
「ピックアップの姉妹が四体と一体だったですよ。すり抜け三体」
「アシストのSSR出なきゃ意味なしだよっ!」
「わん」
「ですわね」
「ジェンマ出たじゃない、梓紗」
「今さらジェンマですです。桂香ちゃん」
「ジェンマはSRだよ!出ないほうがおかしいよ!」
「あとじゅうれん、わんわん」
「ですわよ、梓紗さん」
「ランキングのお礼あるらしいからログインしたら即ガチャよ、梓紗」
「ですです、あずちゃん。ガチャガチャ!」
「メリッサポイント交換するかも微妙だよ、もうっ。ドットアビス!」
「わん…わん?」
「ヴィーラさん四体にウェンディさん一体でしたわね、まあ…」
「大爆死ね。アシストSSR狙いなら」
「ホノカちゃんが一番の狙いだったですよ」
「パス購入したからねっ!犬っ子わんだふる!」
───
終 -

[48]わっこふ06月14日 19:40
「りょーかちゃんかなでちゃん鬼レンチャンなのでー…ドットアビストークですっ!」
「小夜さん!二章までしかやってない完全な出遅れだよ、ドットアビス!」
「それも、アシスト枠死んでる状態でね。フロント…ていうか、編成が趣味全開だし…」
「という訳でっ、がちゃでめりっさちゃん獲りましょう!あずちゃんけーかちゃん!」
「石は?梓紗」
「四万ちょいだね。桂香ちゃん」
「交換ぽいんとは二百ですっ!はい、八方塞がり!」
「進めるにはアシストが必要で…」
「獲得するには石が六万必要。石を得るには…」
「めいん三章を進めるしかありませんっ!でもっ!」
「アシストが必要…」
「そして、石は四万ちょっと…」
「八方塞がりです!どっとあびすっ!」
「四万石全放出で運試ししちゃう?ドットアビス。桂香ちゃん」
「アシストのSSR引けなかったら終わりよ?梓紗。リスク高くない?それ」
「えすえすあーる二人引ければ無問題なんですっ!どっとあびす!」
「だよっ!桂香ちゃん!」
「まあ、分からなくはないけど…」
「がーちゃ!がーちゃ!」
「ガチャだよ桂香ちゃん!!ほらっ!」
───
終 -

[47]わっこふ06月13日 19:06
「ドットアビス!」
「ガークリ」
「クルスタですわ!」
「そしてマブガルだ」
「く、クマー」
「ありがとう、久遠ちゃん」
「かわいいクマーでした」
「ですわ」
「すまんな、テレビの途中に」
「ワールドカップ…」
「うん。ごめんなさい、紅葉ちゃん」
「クマーで十分です。出番」
「感謝ですわ」
「ああ」
「…わかった。…クマー」
「さて!」
「ゲームトークですね、舞歌さん」
「話題のドットアビスですわ♪」
「魔法に銃に剣に拳…」
「それとアシストよ。勇ちゃん」
「そして娼館です」
「斬新なゲームですわね、弥生さん」
「ですね、奏さん。少々物足りないですが」
「勇ちゃんの乳首?」
「ん?」
「は、置いておきましょう」
「置き乳首ですわ」
「脱線してるわ、話題。奏ちゃん、弥生ちゃん」
「勇さんのせいです、舞歌さん」
「ですわ」
「おい」
「でもウケそうよね、勇ちゃんの豆乳首」
「乳首は触り心地では?舞歌さん」
「確かなコロコロでないと務まりませんわよ、娼婦」
「おい、だから…」
「アリよ、探すの大変なくらいの豆」
───
終 -

[46]わっこふ06月12日 19:33
「わん」
「にゃん」
「「わんにゃんの日や~!」」
「たべっ子どうぶつ…」
「また美空が空腹で倒れてるわ」
「にゃ」
「わんわん」
「ナツ様二人やないんやな、今日」
「いぶき…」
「そうだったらオレ大変だ!」
「ナツ、サマー。いぶき」
「ナツ様がお二人とか…大事よ、いぶき」
「ん」
「にゃあ」
「味噌…」
「路線バスね、今日のザワつく」
「ん」
「にゃあ」
「味噌汁、焼おにぎり…」
「お酒がほしいわね、鶏味噌焼おにぎり…」
「ばすー」
「「なんや!?」」
「腹の虫ね、美空の」
「わん」
「にゃあにゃあ」
「伊織が可愛い…」
「「アカン目付きや、けーかちゃん」」
「ん」
「オレは一向にかまわにゃい!」
「ドットアビスでモフッ娘したばかりやん、けーかちゃん」
「足りひんの?モフモフ」
「桂香。いー、ナツの」
「友達な!」
「こぶん」
「プロレスだ!ナツ。なら!」
「ん」
「ベッドがリングなー、伊織」
「ソファ裏の」
「あたしが審判ね、なら」
「ん」
「にゃあ」
「冷蔵庫やな、じゃあ」
「ウチは」
───
終 -

[45]わっこふ06月11日 19:57
「スイメドメンテ延長中!」
「ワールドカップ開幕まで十時間きりました!」
「ドットアビス遊ぶよー」
「メイズ探索もな」
「モーモー!」
「さて、魔法巫女ですわ」
「勇さんと御琴ちゃんはリゾート。カオスだね、奏さん」
「梓紗さんも鬼だよー」
「紫さんはバスタオル一枚ですわ」
「カオスだね!」
「二回めだ、梓紗さん」
「モーモー」
「ドットアビスだよー」
「ハツネさんスタートですわ♪」
「猟銃とセットでね。カオス!」
「現実でも問題視の猟銃か…」
「クマー」
「モー!洒落じゃすまないよ、紫さん!」
「ですわよ」
「だね、うん」
「熊は、側面からの足か顎」
「投擲からの大声だよ」
「笑顔でにらめっこー。モーモー!」
「可愛いですわ」
「だね、御琴ちゃんスマイル」
「うむ…」
「勇さん?」
「モーモー?」
「これは…」
「百合に目覚めた顔だ。ソース臭」
「そういった接客もあるのだろうが、ドットアビス…」
「知らないよー」
「モーモー」
「もふっ子目当てですわ」
「二節だかで加入するみたいだね」
「そうか。うむ…」
───
終 -

[44]わっこふ06月10日 20:07
「桂香」
「涼香」
「狂歌だ」
「そして私です」
「わんわん」
「今夜もゲームトークよ」
「タワマンの管理人をしている」
「狂歌さん…」
「何だ?弥生」
「わんわん」
「マブガルスイメドクルスタガークリで大忙しです。あ、そういえば…」
「明日はドットアビス開始日だな」
「ですね」
「桂香、犬妖化の薬はどうだ?雄…」
「わんわん」
「ナツ様…」
「ガークリとスイメドがメンテです」
「明日な」
「わんわん」
「私はタワーマンションの管理人だ」
「ドットアビスもそんな感じです」
「違うわよ、弥生」
「本当にそうか?桂香さん」
「館ではなくマンションだ」
「わんわん」
「カジノと娼館だっけ、ドットアビス。表と裏」
「ですよ。桂香さん」
「わんわん」
「娼館…」
「獣姦…」
「どうぶつなかよしです。涼香さん」
「犬妖化の薬はどうだ?桂香」
「大丈夫です。狂歌さん」
「ストーリー進めると発生するパターンもあるのだろうか、娼館…」
「あるでしょ、そりゃ。涼香」
「桂香さん…」
「なに?弥生」
「なんだか、獣臭が…」
───
終

「肉の日!」
「野外♪」
「お月見バーベキュー♪」
「ですです」
「ぴょんぴょん!」
「不謹慎だがな」
「いいじゃない、地震被害あれこれ調べたり直したりしたんだから。勇」
「緊急召集されてまた日替召喚なんですよ?私たち。勇さん」
「馬頭さん牛頭さん捌いてバーベキューしたっていいじゃないですか!」
「ですです」
「ぴょんぴょん!」
「まあ。いや、しかし…」
「何よ?アタシのお気に入りよ、馬頭のチンポ。勇」
「今宵はバックムーン。それに、馬頭さんのペニスならいくら捥いでも…」
「また生えるから問題ありません♪」
「ですです」
「ぴょんぴょん♪」
「いや、だから…」
「馬頭チンポ好物だけど一本で満足よ?アタシ。また捥いじゃって…護」
「あらー?物欲しそうに見てますよー?なずなさん」
「そんなに長くて弾力のある、コレが…」
「なずなのモノ好き」
「ぴょぴょん♪」
「なずなとは一度、焼き肉ジュウジュウされるんじゃなく」
「しゃぶしゃぶ3Pセックスしたいのお」
「黙れ鉄板生首コンビ」
「アタシは構わないわよ。でも真剣勝負よ、ヤるなら」
───
終