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[97]わっこふ01月30日 22:10
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[96]わっこふ01月28日 22:31
「なっちゃんはユーくんとホテルかぁ、ウチは制作室に缶詰やのに」
「その分食事は贅沢してるだろ、いぶき。弁当やら社内食堂で」
「ですよ、いぶきさん。というか…」
「何や?こーくん」
「本人に自覚なしだ、虎春。触れてやるな」
「わかりました、ミシャグジプロデューサー」
「ウチがなに?こーくん、ミシャグジへんたいP」
「いぶきに頭脳労働させたらどうなるかが良く分かった。食事据え置きで」
「あの量がいぶきさんの普通なんですね…普段の」
「何?だから、ミシャグジさまもこーくんも…」
「企画案や映像編集の手伝いは明日はしなくていい、いぶき。これ以上は怖い」
「明日は運動しましょう、いぶきさん。俺とユウと」
「なっちゃんは?こーくん」
「なずながぽっちゃり気味なのは別の理由だ、いぶき。お迎えがそろそろ…」
「なっちゃんと一緒やなきゃイヤやで?ウチ。運動」
「ワガママ肥満のいぶきめ」
「マラソンしましょう、なら。明日、俺とユウとなずなと」
「マラソン?こーくん。明日…」
「はい、いぶきさん。そうですね、場所は…」
「それは私が何とかしよう。撮影込みで」
───
続 -

[95]わっこふ01月28日 21:56
「女性の方が肥満だと風邪引きやすいのね…」
「注意っすね、なずな」
「平気よ、ユウ。裸族だもん、アタシ」
「今はベッドの上でオレのっすよ?なずなの体」
「…ぁっ♡…させてんのよ?もう。ユウ…」
「ほんまでっか終わるまでお預け?なずな。セックス」
「そうよ、ユウ。だから…好きに触らせてんの、体っ…あ♡ぅう…くっ!はあ♡」
「マンコと乳首、どっち?なずな」
「乳首は…ん♡手マンが本命っ、あっ…ぁ♡ふ…んっ♡」
「前戯で盛り上がりすぎ、なずな。これならすぐにでも…」
「は?まだよ?だめよ、まだ。セックスは、ユウ」
「オレ年上、なずなより二つも。だから、主導権もオレが!」
「は?くっ、んっ…痛っ…ぅ。あ…ユウ、ゴム…避妊は…」
「生理一週間前っすよね、なずな。なら余裕余裕♪」
「もう、いるかもしれないのに…お腹に赤ちゃん。ユウ…」
「すねっ、なずな♡」
「っ、う…深っ…乱暴…ユウ。もお…」
「同業っすから、これでもオレ。なずなと」
「新人でしょ、アタシで女覚えた。二つ年上だけど…ユウ」
「妙な感じなんすよね、何か…なずなの膣に生挿入してる時…」
───
続 -

[94]わっこふ01月26日 19:29
「独特な空気ねー、やっぱりテレビ局って。で、アタシ何すればいい?ミシャグジ」
「此所ではプロデューサーだ、なずな。とりあえず脱げ」
「もう脱いでるわよ」
「流石は俺の嫁」
「…意味は?脱いだ。…なずなさん」
「テンションあがらない?こーくん」
「オレはあがってるっす、なずな」
「ユウには聞いてない。知り合ってから毎晩見てるでしょ、それに」
「抱くのと見せつけ裸は別腹っす!なずな」
「なんや、たるんどる。なっちゃん腹…」
「産んだか?」
「産んでないわよっ、よくわかんない生理まえ!」
「手配しておいたぞ、一応。本庁の出産設備」
「は?ミシャグジ、アタシまだ妊娠…」
「産むんだろ?したら、なずな。おろさずに」
「決定なの?アタシ。ミシャグジ」
「さあな。淫乱娘」
「…いいわ、まあ。ちょっと興奮した、アタシ…」
「帰るっすか?なずな。ホテルに」
「休んだら?なっちゃん、横になって」
「そうね。てか誰?あんた」
「ん?なっちゃん」
「いぶきだぞ、なずな」
「は?これが?ミシャグジ。…アタシもここ最近、ちょっと食べ過ぎてアレだけどさぁ…」
───
続 -

[93]わっこふ01月24日 21:34
「雪のニュースばかりね…」
「そっすねー」
「んっ!あぁ…」
「痛かったすか?乳首。なずなちゃん」
「全然。雑な触り方にイラっとしただけ、ちょっと」
「下手?オレの乳首愛撫。なずなちゃん」
「うん、チロチロコロコロばっかで退屈。好きに触らせてあげてるのに…」
「どんなの好み?ビンビン乳首勃ててるなずなちゃん」
「あら?こんなもんじゃないわよ、アタシの乳首。んっ…ぁ、それ…」
「なるほど…なずなちゃん」
「ん♡ん…」
「硬くなってきたっすね、なずなちゃんの乳首」
「二ラウンドめ…する?じゃあ。そろそろ…」
「なずなちゃんの乳首愛でてたいっす。まだオレ」
「嫌よ、これ以上は…アタシ。ゴムつけて、しましょ?早く。セックス…ユウくん」
「女の顔っすねー、なずなちゃん。できるんだ、そんな顔も。ツンツン無邪気な女の子…」
「そんな女の子に童貞捧げたのよ?ユウ…くん」
「ムズかゆいっす、なずなちゃん。ユウくん呼び」
「アタシだってそうよ?ちゃん呼び」
「…なずな?」
「うん。ユウ…」
「あっ…」
「ごめんっ、流れで唇と唇…」
「…開始っすね」
───
続 -

[92]わっこふ01月24日 19:30
「ちゃんぽん美味しい♪やるわねー、スーパー銭湯って。定食とか麺類そろってて♪」
「すねー、湯上がりホッコリなずなちゃん。可愛っす!」
「太るで、なっちゃん。十九時過ぎにがっつり食うたら」
「アタシの隣で大盛ちゃんぽん二杯ないぶきが言うんじゃないわよ、それ。…もう」
「何してんすか!?なずなちゃん?!」
「何って、愛よ?愛。いぶきの大盛ちゃんぽんに」
「ラー油フタ外してドバーッ…愛なんすか?それ…」
「この三下喋りのチャラ男なんや?で、なっちゃん」
「新しい男よ、いぶき。てか、なんで居るの?いぶきこそ」
「なっちゃんがワガママしとるから呼ばれたん、ウチ。へんたいプロデューサーに」
「我が儘?ホテルで男二人とヤっただけじゃない、いぶき。北海道から帰ってさぁ」
「ちなみに今日もっす、いぶきさん。この後なずなちゃんとオレ!」
「そうよ。うん…」
「妊娠しとるかもしれん身体やろ?なっちゃん。昨日は3Pやったし…」
「いぶきさんもどっすか?相棒、まじめで今日いないっすから!」
「どこがええの?なっちゃん。このヘラヘラ…」
「ユウよ、いぶき。コイツの名前」
───
続 -

[91]わっこふ01月24日 14:15
「何や?ミシャグジさま、これ」
「なずなの昨夜の様子だ。いぶき」
「はぁ…」
「ため息ついとるこのイケメンは?…男優か、画面でなっちゃんと3Pセックスしとるし」
「アシスタントだ、いぶき。テレビ局の仕事のな」
「ADです。一応、俺。はじめまして、いぶきさん」
「悟りきった風な爽やかイケメンやなぁ。長男?長男やろ?名前は、んで」
「虎春です。いぶきさん」
「…こーくん、か。名前で採用した?ミシャグジさま」
「偶然だ、いぶき。で、編集作業なんだが…」
「編集?なっちゃん主役のアダルトビデオでも作るんか?ミシャグジさまのへんたい」
「アリだな、それ。これは別だ、だが。本庁に送るサンプル映像だぞ、いぶき」
「何の為に?へんたいミシャグジさま」
「気にするな。ところで、梓紗と弥生と奏はどうした?いぶき」
「テレビ局探検や。許可証もらったから、あずちゃんたち」
「子供か。遠足じゃないんだぞ、まったく。なずなは無断で外出するし…」
「どこ行ったん?なっちゃん。ミシャグジさま」
「デートだ、もう一人の俺の部下と。まあ、だから昨夜の情事を編集できてるんだが」
───
続 -

[90]わっこふ01月23日 21:50
「んっ、あ♡あ♡あ♡あ♡はっ…ん。ん…これ…これがゴムありセックス…ホテル…で…」
「それよりさー、なずなちゃん」
「なによ?チャラチャラおしゃべり。不満?アタシの胸弄り」
「あー、うん。小ぶりじゃん?なずなちゃん、オッパイ。乳首は立派だけどさー」
「気…遣ってんの?は♡ぅ…ベッドで爽やか君にガン突き…ん♡セックス中…に、だから」
「どうなん?オレが乳首揉んでるなずなちゃん。締まりとか濡れとか、マンコ」
「わからない。コンドームだから俺。滑り良くって腰止まんない…」
「二回のセックスがゴムかぁ…オレも?なずなちゃん。生がいいなー、オレ」
「なら…ぅ♡胸しなさいよ、ほら…ぁ♡アンタは。真っ先におっぱいなんでしょ?男って…」
「そうなん?…どうなん?相棒」
「相棒…?まあ、俺はアリだよ。なずなの胸」
「う…くうぅう!!ああ♡はっ…あ♡ぁ♡…はぁ…」
「イッた。…出した」
「オツカレ♪彼氏?オレも相棒も。なずなの」
「…セフレ…よ。まだ、関係よくわかんない…」
「かー。で、どうする?次。なずなちゃん?」
「…対面座位よ。おしゃべり君とのセックスは」
───
続 -

[89]わっこふ01月23日 21:14
『なずな』
「うわっ!?」
「なずな?」
「どうしちゃった?なずなちゃん。何もしてないよ?オレ」
『なにしてる、いま』
(ミシャグジこそ。新しい男二人とテレビよ、アタシは。ホテルでテレビ観てる)
『じゃあその二人戻せ。ちはやと莉音が北海道で人手が足りん、編集作業の』
(編集作業?なんの?)
『寒中イベントのだ。映像編集、なずなたちの』
「は?おい、ミシャグ…坂プロデューサー!」
「なずな?」
「どうした?なずなちゃん。御坂プロデューサーから連絡?してた?イヤホンとか…」
「えっ?ああ…うん。ごめん、ちょっとアタシ…」
『退室なら男二人だ、なずな。ヤる気なんだろどうせ、二人と』
(そうよ、ミシャグジ。目隠しで身動きできない状態でシテんのよ、アタシ。アイツらと!)
『仕事だろ。それは』
(だめなの?ああ?ミシャグジ。プライベートで二人とセックス、アタシ。させなさいよ!)
『これからか?』
(そうよ!これから、アタシから誘って!)
『俺の部下だぞ。アイツら…』
(今はアタシの連れ!男二人と3Pワクワクよ?!アタシ!年上だし、イケメンだし!)
───
続 -

[88]わっこふ01月23日 20:11
[87]は[78]と[79]間。 -

[87]わっこふ01月23日 20:09
「アタシ一人か…目隠し拘束…。昨日の欲求不満でウズウズヤバいってのに…」
『俺がいるぞ、なずな。先ずは愛撫我慢だ、今日は特別に全身だぞ』
(ミシャグジ?昨日も思ったけど…なに?その口調。威圧感がある…)
『ああ、「教場」を参考にしてみた。そしてお台場にいるぞ、俺も。なずなちゃん』
(やめて…その声でちゃん付けすんの、ミシャグジ。…いるの?アンタも、テレビ局に)
『うむ。試験官兼プロデューサーとしてな、なずな。いやあ楽しい楽しい、この役目』
(じゃあ、この試験企画したの…)
『俺だ。責められ好きのなずなちゃん』
「やめて、ほんとそれ。アタシ…いまから全裸目隠し拘束状態で愛撫?全身…」
『だな。今日の試験は、なずなを興奮させられたら合格だ。簡単だろ?』
「もうしてるわよ?アタシ。目隠し拘束状態で」
『ならイカせたら合格にするか。よし…』
「ちょっと!は?ミシャグジ!」
『スタートだ、なずな。一人めに条件を伝えた』
「ふっざ…ああ、いいわよ!我慢してやる!アタシ!あっいいわよね?相手とお喋り…」
『構わん。そうだな、勝負だし』
「は?試験でしょ!」
───
続 -

[86]わっこふ01月23日 20:09
投稿場所ミス…
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[85]わっこふ01月23日 19:49
「んーっ、白米!それに味噌汁!幸せ晩御飯♪ずっと北海道山暮らしだったから~♪」
「カワイイ…」
「カワイイっす、なずなさん」
「アタシ十六よ?言っとくけど。さんはやめて、だから」
「ん?」
「えっ?なずなさんって立派な成人女性じゃ…」
「じゃあ、なずな。で」
「オレ年下で童貞捨ててんのーー?!うっわ、だっさ!え?じゃあなずなちゃん?!」
「ちゃんもやめて。はぁ…コイツの子供産まなきゃなの?アタシ、妊娠してたら…」
「御愁傷様です、なずな」
「あっ!その声っ、アンタ。四十一人目ね!?月曜日、アタシを初めてイカせた!」
「はい。なずな」
「爽やかでタイプだわ、アンタ。うん…」
「オレっ、四十七番す。楽しくリズミカルにセックスった!イェイ!同時に絶頂♪」
「思い出したわ、うん。…どお?で、初セックス…目隠しに手足拘束だったからアタシ…」
「今夜の誘い、ですか?なずな」
「オッケーっす、オレ♪」
「…顔よ、アタシの顔。好み?違う?…こんなアタシだけど」
「それは…」
「納豆定食ウキウキで食べてる可愛い、っすね。なずなちゃん」
「…わかったわ」
───
続 -

[84]わっこふ01月23日 18:53
「ん…ん~~っ、近代的なお風呂最高っ!これなに?てかアンタたち誰?」
「お台場のスーパー銭湯です、なずなさん。そして…」
「俺らは、月曜日になずなさんで童貞卒業&就職決定となった…」
「「御坂プロデューサーの部下です!」」
「御坂?…ああ、成る程。で、これはアイツの指示?アタシと一緒に入浴。タオルも巻かずに」
「はい」
「銭湯のマナーなんで、タオル。なずなさんも纏わず隠さずですし」
「歳いくつ?アンタたち。爽やかとおしゃべりコンビだけど…」
「「十八です!なずなさん」」
「そう。それがそろってアタシで初体験、脱童貞ねぇ…」
「なずなさん?」
「どうしたんですか?急に女の子みたいな表情して」
「いるかもしれないのよ?アタシのお腹に、どっちかの子供…赤ちゃん。月曜日ので…」
「えっ…」
「避妊薬は?!なずなさん。万全だって言うから俺ら、なずなさんにナカだし…えっ?!」
「あー…はあ…そういうヤツなのよ、ミシャグ…御坂プロデューサーは。…産むわよ、でも」
「それは…」
「オレパパっすか!?なずなさん。童貞捨てていきなり!」
「うん。あ、いや…」
───
続 -

[83]わっこふ01月20日 14:08
「冷えるね、莉音。お台場…」
「海風ですからね、ちはや先輩。なのに大観覧車…」
「懐かしいね、それ…」
「はい…」
「視線…周りの…」
「水着ですから、私たち…」
「マイクロビキニだからだよ、莉音が…」
「極細スリングショットだからですっ、ちはや先輩が…」
「寒いね…」
「いつまで待たされるんでしょう?私達…」
「風強い…」
「大寒ですから…」
「北海道だって、なずなさんといぶきさん。昨夜、ホテル宿泊からのドッキリ転移で…」
「初花ちゃんも…学校だから、夜遅くに帰宅…しちゃいました。だから、二人…」
「嫌?莉音。あたしと二人」
「いいえ、ちはや先輩。二人だけだから不安なだけで…」
「そりゃすまん、莉音おっぱいにちはわんわん。どうだ?外で水着姿、業界だろ~?」
「何が?ミシャグジ様」
「寒いです、ミシャグジ様。その喋り」
「顔に生気が戻ったのにか?二人とも」
「やっと事態が進むからだよ!からだ冷え冷えっ、わんわんっ!」
「何でテレビ局なんですか?古くさいプロデューサールックのミシャグジ様…」
「ああ、ちょっとフ〇テレビを買収してな」
───
続 -

[82]わっこふ01月19日 23:01
「んっ♡ん♡ん…あっ♡…ちょっと!四十人めのアンタ!無言でなによっ、いきなりっ!」
「すいません。んっ、ぐっ…」
「は?えっ?これ、ナカに…」
「出しました。しっかり、奥に」
「…不合格よ。イけなかったから、アタシ。いきなりだったから…」
「産んでくださいね、デキてたら…赤ちゃん。なずなさん」
「歳いくつ?アンタ」
「十六です」
「…産むわよ、妊娠しちゃったら。…ちゃんと」
「ごめんなさい」
「してたら、よ。もう…」
『残りもこれで行くぞ、なずな。いいな?それで』
「…上等。ふんっ、合格者なしにしてやるわ!ミシャグジ!」
「よろしく…しますっ」
「うっ!ちょっと!ふかっ、挿入からそんなっ…」
「これ、これ…がっ。うっ!」
「あはぁ♡っ、あ♡ぅ♡んっ!く!あ…」
『即オチマンコめ』
(四十一人めで初よ?!イッたの。褒めてくれたっていんじゃない?ミシャグジっ!)
「合格…ですか?痙攣…」
「うん合格。でもごめん…赤ちゃんできてても、さっきナカに…」
「お幸せに、なずなさん」
『おろせよ、妊娠したら』
(ないっ!舐めんじゃないわよ!)
───
続 -

[81]わっこふ01月19日 22:21
『不合格会場の小僧ら、意気消沈したな。いいぞなずな、二十人ほどでこれは上出来だ』
(二十人?数えてないわ、アタシ。テンション高いわね、にしても…ミシャグジ)
『おっと、「教場」口調を忘れてた。残り三十人だ、なずな。平気だな、無論』
「余裕よ、あと三十人くらい。ナカに射精されたって」
『それはだめだ。甘く考えるな、十代半ばの精子を』
「イカないわよ?生だしされなきゃ、アタシ。ミシャグジ」
『なら完遂してくれ、それを。なずな』
「…わかったわよ。うん…あ♡はぁあ♡いい♡いいわよ♡あんっ♡」
『真面目にやれ』
(アタシ昨日からおあずけよ?生。いいじゃない、遊んだって)
「うっ…」
「あー…後退りして床?アンタの脱童貞の射精。情けないわねぇ、もう」
「ありがとうごさいました、なずなさん…」
「あっ、悪くなかったわよ?アンタのサイズ。ヤりかたはアレだったけど」
「…会えます?この後…」
「ん?考えとく。…いや、するわ。顔もチンポも気になるし」
『おい、なずな』
(いいでしょ、こんな役させられてんだし。キープくらい)
『いっくんいるだろ。この淫乱め』
───
続 -

[80]わっこふ01月19日 21:55
「いいの?これ。ガチの…てか、完全に…」
「拷問レイプだ…」
「未成年にみせる?てか、いいの?これ…」
「なずなちゃん…だよね?あれ…」
「僕らと同い年くらいの女の子…なのに、あんな…」
「目隠しされて手足もバッチリ拘束されて…無防備でして…されてる。なずなちゃん…」
「でも、普通にレイプ相手と話てる…会話…してる。なずなちゃん…」
「何を見せられてんだろ、俺たち…」
「なずなちゃんのセックスだろ、レイプの。…レイプなのか?あれ…」
「特殊なプレイ?わけわかんない、したことない俺には…」
「しないだろ、いや…普通は。あんなセックス」
「試験だろ?でもあれ。だからなずなちゃんも応答…てか、積極的に会話…」
「なに話してんだろ、でも。なずなちゃん…」
「気持ちいいとかここ攻めて、じゃない?セックスなら…」
「明らかに一方的に突かれてるだろ…アレ、なずなちゃん…」
「じゃあ感想?乱暴レイプの…」
「試験だしな、まあ…」
「アレできたのか…合格してたら俺…」
「そんな勇気ないよ…僕」
「僕らと同い年くらいだよ、でもなずなちゃん…」
「うん…」
───
続 -

[79]わっこふ01月19日 21:30
「んっ…ちょっとぉ、一人めの…いきなり胸?乳首…左ばっかしてさぁ。…いいわよ?して」
「なずなさん…ですよね、すいません…よろしくお願いします。じゃあ…」
「あなた裸?衣擦れの気配ないけど…」
「はい。フェアにとのことなので、全裸です。だから、その…ごめんなさいっなずな!」
「うっ…ああっ!?呼び捨てでいきなり?!ぅ…あっもう、突いて!挿入したなら早く!」
「時間…一分なんで、加減とか…なずな…さんに気遣いとか…うっ!これがマンコっ…!」
「初めて?アンタ。ふーん、同じなのね、男って。初体験の時のヤりかた」
「ごめんなさい、ヘタですよね…俺。…なずなさんってやっぱり…」
「アタシ?まあ、それなりよ?経験。うん…」
「受け答えに余裕あるますもんね、なずなさん。…慣れてきました、俺も…」
「アタシのマンコに?イマイチね、そういえば。アンタの」
「不合格ですか…じゃあ…」
「あ?なんで抜きっ…熱っ!お腹…」
「ナカに射精…禁止なんで。でも、ぶっかけは許可されてましたから…」
「知らされてないわよ、アタシそれ。もう…」
『よし、あと四十九人だ。なずな』
───
続 -

[78]わっこふ01月19日 19:51
「なに頷いたり感心したりの顔芸してるんですかぁー?試験官のミシャグジさま」
「ん?不合格者たちの雑談をちょっとな、ないすばでぃのさっちゃん」
「盗み聞きですか?もう…」
「いや、会場の此処彼処にいる分身から傍受だ。さっちゃんのないすばでぃ」
「はい、さっちゃんはないすばでぃです♪許しますっ!ミシャグジさまのへんたい♪」
「しかし」
「何ですか?男の子たちの合否をまじめに判定してくれてるへんたいのミシャグジさま」
「うむ、さっちゃんの滑舌が良いのは置いとくとして。小僧ども、なずなへの感心がなぁ」
「うすいんですか?うすいですけどなっちゃん。でも腰まわりどっしりですよ、とても」
「その話題が一切ない。まあ、硝子の箱にぎゅうぎゅう詰めだったから無理もないが」
「ミシャグジさま…いえ、試験官のへんたいさま」
「何だ?試験監督のさっちゃん、ないすばでぃ」
「はい!さっちゃんないすばでぃ!で…ですねえ、ミシャグジさま。箱の中のなっちゃん…」
「うんこ座りまでは把握していたぞ。さっちゃん」
「おしりをいっちゃんに押しつけてたんですよ、なっちゃん。箱のなかで…」
───
続 -

[77]わっこふ01月19日 19:20
「予備試験不合格会場か…」
「一次試験と二次試験の様子をモニターできるみたいだね、再挑戦不可だから俺ら」
「はあ…ひどいよな、でも。あの予備試験」
「笑っちゃった不合格者だけらしいぜ?でも。この会場にいるの」
「は?笑った以外ある?失格」
「あるだろ、そりゃ。試験監督が説明のために上がった台、あの中でモゾモゾしてた子達…」
「全裸だったな…そういえば。五人とも…」
「同い年くらいだったから反応しなかったわ、俺。大人の女性がアレだったらヤバかった」
「金髪の子良くなかった?でも。なんか別格な感じで」
「黒髪の子だろ。横顔しか見えなかったけど、箱詰めされてる位置的に」
「十七歳だってな、あの子」
「上か…二つも」
「俺はあの子が好きだな。ほら、向かいの子の肘で乳首ズリ始めてたあの子」
「小悪魔系の?」
「そうそう、無邪気な感じの」
「十二か十三だよな、あの子。歳…」
「金髪ちょい上ぽいのに黒髪十七歳に十二か十三の女の子か…はぁ…」
「あと、おっぱい大きいオドオド系とピンク髪の年長っぽい人…」
「好み?あのおねえさん」
「合格してればなぁ…」
───
続 -

[76]わっこふ01月19日 13:14
「くさい」
「くさいね」
「くっさ…」
「下からの風で…」
「なずなちゃん…」
「してもーたか、なっちゃん」
「…見えないよ?いぶきさん。物体」
「…いぶきよ、ちはや」
「ウチが屁こいた。テヘ♪」
「上昇風で地獄だね…」
「密閉されてるから充満…」
「さらに密着状態…わんっ…」
「二発めあるで?てか体勢的に防ぎ切れへん。するで?するでウチ、なっちゃんのせえで」
「なんでアタシ?!バカいぶきっ!」
「なずなさんが遠慮なしにいぶきさんに密着してるからだよ…」
「だね。なずなちゃんのいぶきちゃん大好き!」
「すべては鮪バーガーのせいや、なっちゃん悪くあらへん。ウチも大好き、なっちゃん♡」
「どっちなんですか…いぶきさん」
「するで?屁は。莉音ちゃん」
「最悪ね…」
「もうっ、いぶきちゃんの健康体質!」
「鼻押さえたい…人一倍利くから、あたし…」
「私が、ちはや先輩…」
「はうん♡」
「なんや?いまの」
「初花の胸に莉音の腕が触れたのよ、いぶき」
「乳首が肘で…ううんっ♡…ちょっと痛い、でも…」
「いくで?屁二発め。そいじゃ…」
───
続 -

[75]わっこふ01月19日 12:39
「今日も黒い四角い硝子に箱詰め…」
「いぶきさんがお誕生日ポジションだね、なずなさん。今回は」
「ちはやさんのとなりー、私♪」
「ウチ、なっちゃんとぺったん♪莉音ちゃんは?」
「わ、私は…初花ちゃんと向かい合わせ…」
「やーい、いぶきのじゅうななさーい!」
「わう!?」
「ひゃん!」
「うぉお?」
「はひぃ♡」
「はっ…ぅん」
「狭まったね、また。昨日と一緒…」
「年齢弄り?きっかけ。でもさぁ…」
「全面ガラス張り…無いよ?集音機とか…」
「下じゃないかしら?床…」
「やな、たぶん」
「うん、だね。風が来てるし…下、床から」
「平気?初花」
「何が?なずなちゃん」
「おしりとかおマンコ」
「なっちゃんエッチっち!」
「風を感じ…風で感じてたんだ…なずなさん」
「せやからこないなチクビもっこなんか!なっちゃん!」
「違っ、いや…膣口に風感じちゃったからだ…アタシ。マンコ開ききってて…」
「確認できる?ちはやさん。なずなちゃんのアソコ」
「うんこ座りなことしか分かんないや、初花ちゃん…」
「アカンフラグや!ちはやちゃんそれ!」
───
続 -

[74]わっこふ01月18日 23:24
「はぁ…」
「どうしたの?なずなちゃん」
「失格だって、アタシに深挿ししたヤツ。子宮まで届いたってのに…」
「ピストン?いいなぁ、なずなちゃん」
「深挿し即射精よ、初花。たぶんそれ、失格の理由」
「出されちゃったの!?なずなちゃん!えっ、そんな…目隠し拘束プレイで射精なんて…」
「悪くなかったわ。今日一番の快楽、てかセックス♡」
「んは!?はー、また即抜き…」
「きゃっ!?こっ、お゛…」
「なずなちゃん?」
「…お湯?洗浄されてる…アタシマンコ、膣のナカ…」
「いいなー、なずなちゃん。私もそれされたーい!ひゃ?!はぁ…」
「また浅抜き?初花」
「うん、なずなちゃん…」
「私語は控えて。女体サンプルの巫女さん」
「え?何?それぇ」
「サンプル?は?誰よ、てか」
「辛いでしょうが、早熟な身…経験を思い出して耐えてください。…では」
「係りの人?女性の声だった…。あ、膣ナカ洗浄終わり?なずなちゃん」
「みたい、初花。来るって、相手」
「そっかぁ。よかったね、なずなちゃん。くう!あー…」
「ふ!…ぁあ?」
「初紳士チンポだ、なずなちゃん」
───
続 -

[73]わっこふ01月18日 22:58
「え?なんでっ?そ…やぁ…やめてっ、乳首。でちゃう!摘まんで…グニグニされたらぁ!」
「どうしたの?!なずなちゃん。私はスンナリ生ハメだよ?!すぐ抜かれちゃったけど」
「あ…すいません…時間内に膣ハメできたら合格みたいなんで、つい…」
「何?チンポ?てか誰?!」
「あっ、しまった…会話は…」
「ちょっと、中途半端に乳首摘ままれて終わり?何なのよもうっ!この目隠しプレイ!」
「私よりマシだよ、なずなちゃん。なんか、プチュって浅挿し即抜きで終わり…私…」
「一次試験と違って、二次試験は早く勃起させて挿入が条件なんです。この際だから…」
「失格だからアタシに知らせたっての?アンタ。お互い顔もわからないのに」
「チャンス一度きりだから脱童貞したかった…」
「捨て台詞っ!は?童貞?アタシで?ワケわかんない!」
「筆おろし台なんだ…なずなちゃんと私。試験で…」
「脱童貞試験?!アタシ使って!はあ?」
「そうかなぁ、なずなちゃん。浅挿し即抜きで終わりだったよ、私。卒業?それ。童貞」
「童貞じゃないんじゃない?じゃあソイツ。紳士的だし」
「うーん…なんかなぁ」
───
続 -

[72]わっこふ01月18日 22:28
「遅くなってごめんなさい、小夜さん」
「いえいえ、葉子さん。家族さーびすお疲れ様です」
「うふふ、日曜日の幸せ♪それで状況は?小夜さん」
「二次試験は二十名ほどです」
「え?百人くらいいたのに?今年の男の子」
「まだ一日めですよ?五十人からの二十人です、なっちゃんとはつかちゃんに…」
「そうだったわね。少ないわね、でも。不甲斐ないわねぇ、今年の男の子」
「そうですかぁ?入室していきなり目隠し膣バイブ状態の同い年くらいの子が居たら…」
「するかしら?勃起。そんな初見で」
「したんですよ、三十名。制限時間の五分で」
「即?」
「いえ、三分間の直視たいむを耐えたのが十名ほど。でも、その後の二分間乳首タッチで…」
「初花?なずなちゃん?小夜さん、勃起させた人数が多かったの」
「はつかちゃんです。葉子さん」
「あらー、なずなちゃん…」
「母乳でるからって負けてますからねー、なっちゃん。はつかちゃんにおっぱい」
「出した?で、なずなちゃん。百人に乳首触られて」
「葉子さん…五十人ですよぉ、だから。人差し指でつんつん程度だから無事でした」
「あらそう」
───
続 -

[71]わっこふ01月18日 21:55
「マンコよく洗っとけ、だそうよ。初花」
「洗うの?ガバガバだよぉ?なずなちゃんも私も…」
「使うからキレイに、だって。よくわかんないけど」
「バイブじゃなくて本物チンポってこと?それ。なずなちゃん」
「知らないわよ、だから。初花」
「そういう事だよ。シャワー浴びて休憩ってことは…」
「前戯だったって?じゃあ。あの、目隠しで乳首クリクリムニムニ」
「私のはクニクニプニプニだったよ、なずなちゃん。乳首愛撫」
「質の違いね、初花のはアタシより小さくて長いから」
「勃起すればね。常に先っちょツンツンなずなちゃん」
「ふふん、母乳乳首様よ♪」
「目隠しでだって、また。よくわかんない触られ役…」
「アタシが言ったのよ?それ。初花」
「手と足も、また拘束…そんな状態で挿入なの?今度は。アソコに生チンポ…」
「初花…洗っときましょ、だから。しっかりね」
「ヤる気…ヤられる気満々マンコだ。なずなちゃん…」
「チンポ決定なの?人差し指とかじゃない?乳首だってそんな感じの愛撫だったんだし」
「人差し指でもキツいよ?なずなちゃん。目隠しの状態で膣に入れられたら…」
───
続 -

[70]わっこふ01月18日 18:54
「ああっ、ふっ…ぁん!」
「痛っ!…なずなちゃん、頭ゴッツン…」
「ごめん、初花。でも…でもこれ…ぅ、くっ…あぁん♡」
『音をあげるのか?噂のなずなちゃん。この程度…』
(うっさ…てかミシャグジよね?アタシに念話できるって事は!なに?教官のつもり?)
「ぅ♡う♡あっ♡あ♡私にきたぁ、乳首!乳首いぃ♡」
『初花か』
(初花よ。目隠しされてて状態はわかんないけど、たぶん…アタシと同じく…)
『開脚姿勢の拘束台だ。初花も、なずなと同じくな』
(仰向け状態バンザイの?無防備おっぱい触ら…あん♡乳首ばかりコリコリ…もう!)
『好きだろ?目隠し。身動きできない状態で犯されるの、なずな』
(犯す?悪意…って言うか、優しくだったり雑だったり…乳首触られてばっかなんだけどぉ)
「なずなちゃん?さっきから声…」
「無事よ、初花。乳首クリクリされてるだけ、遠慮がちな…優しっ!…焦らしプレイで」
「同じ感じ、私も。なずなちゃんと…」
「バイブ?」
「挿入ってる。て言うか、パンツの中で暴れてる…膣のナカで…」
「同じね、状態。乳首以外触られた?初花」
「…ううん」
───
続 -

[69]わっこふ01月18日 18:20
「終わりなんやて、ウチらの今日の出番」
「ほんとですか!?いぶきさん。じゃあ、おっぱい晒しにスタジオにはもう!良かったぁ」
「テンションアゲアゲだねぇ、莉音。おっぱい揉んじゃうよ?じゃあ」
「だめや、ちはやちゃん。晩御飯や!お昼に引き続きの鉄火丼っ!」
「バスタオル一枚で移動したんですよね、いぶきさん。男の子たちは…」
「おらんかったで、莉音ちゃん。なんでやろ?そういや…」
「なずなさんと初花ちゃんが関係してるのかなぁ?まだ出番あるらしいし、二人」
「やろ、ちはやちゃん。この催し、新人研修だか採用だかみたいやし」
「わわん?!あたし部外者だよ!?本庁と関係なしのフリー!」
「でも、小夜さんとは関係ありやん。ちはやちゃん」
「まあ、ね。いぶきさん」
「私も、まだデビュー前…」
「だから莉音なんだ!なずなさんといぶきさんと初花ちゃんはわかるけどっ!」
「研修生…ですか?私。もしかして…」
「やろ。感度が不安な莉音おっぱいちゃん」
「じゃあ、昨日の乳首の針…」
「あっ…」
「あちゃー、莉音ちゃん…」
「もう今日はスタジオへ行かなくていいのも…」
───
続 -

[68]わっこふ01月18日 14:18
「で、スタジオ入りした訳だけど…」
「黒光りした囲いだね…なずなさん」
「だね、ちはやさん。天井まで硝子板…だよね?」
「やろ、はつかちゃん。ピカピカ真っ黒や」
「狭いです…いぶきさん。この空間…」
「何も無い、ね。そんな空間に全裸の美少女が五人…」
「怖い、怖いよぉ…」
「そんなキャラ違うでしょいぶき。不気味なのはわかるけど」
「犬小屋!犬小屋だと思おう、なずなさん。中腰じゃないと頭ぶつけちゃうこの空間!」
「裸五人でぎゅうぎゅう詰めだけどね。空間って言うのやめない?だから」
「他四人が障害物や言うんか?!はつかちゃん。幸せやでウチ、なっちゃんとこれで!」
「アタシも…何か、最初に入ったせいでお誕生日ポジションだけど…」
「やーい、じゅーろくさ~い♪なっちゃん!」
「きゃ?!」
「わんっ!?」
「むえー?!」
「はふぅ…♡」
「なんや!?押しくらまんじゅうっ!」
「…低くなった?…天井」
「…だね、なずなさん」
「ちはやさんの顔が…おっぱい…」
「ウチは莉音ちゃんとペッちゃんこや…」
「はい…ぅ…んぁ♡」
「アタシだけ余裕…」
───
続 -

[67]わっこふ01月18日 13:04
「ん、ん~~っ。堪能したわぁ」
「何か興奮したね、なずなさん。鮪の解体ショー」
「そう?ちはやさん。私時々見てるよ、地元の市場で」
「もう地元の女なんかい、はつかちゃん…」
「食べ過ぎですよ、いぶきさん…」
「いぶきの頭に満腹って文字はないのよ、莉音。…っ、てっ…午後もよくわからない企画ね」
「楽屋でバスタオル一枚で休憩中のウチ裸…」
「裏切り者は居ないわよね?シャワーしてリフレッシュしたけど…」
「わんっ、なずなさん。バスタオルの下は全裸だよ!」
「私もー♪」
「はい、一応…」
「当然やでなっちゃん!」
「…にしても、不自然なのよねー何か。バスタオルで廊下歩いてたらやたら若い男と…」
「すれ違って会釈されるね、同じくらいかちょっと下の」
「え?年上…」
「同じくらいのもおったやろ、十四歳はつかちゃん」
「えっ!?初花ちゃんって…」
「実年齢暴露はアウトよいぶき、十八以上が鉄則なんだから。まあ、アタシ十六歳だけど」
「え!?」
「何?ちはや」
「一個下じゃん!なずなさん!」
「ウチともなー」
「あ、同い年…」
「処女?莉音って」
───
続 -

[66]わっこふ01月17日 23:16
「あぼわんっ!!」
「ちはや先輩が逆さ宙吊りでおっぱい爆発した!?」
「どうなっとるんや…あの檻」
「というかすごかった、ちはやさんの乳房さばき。揉みまわし…」
「貧乳には不可能な芸当ね…乳首じゃ負けてないけど、アタシ」
「トリはなっちゃんやで」
「あたしの敵…成功して、なずなさん。絶対…」
「任せなさい、ちはや。成功してお偉いさんの前で股開いて性交するわ、アタシ!」
「なずなさん…」
「相手にされへんやろ…なっちゃん」
「プレッシャーで混乱しちゃった発言だよ、いぶきちゃん。今のなずなちゃんの」
「身動きでけへん状態でやった、そいや。なっちゃんの初出産…」
「子宮に産卵からの孵化…うん、出産ね。アタシの夏の初体験!」
「なずなさんの股が…」
「どばどばイソツビ産み落とした時の思い出し!?」
「グバグバ開いてる…マンコが…」
「お偉いさんに喰われマンコされてまうやん、あんなん。なっちゃん…」
「本望よ、出世の為なら。さあ…」
「スタートだ、なずなさんのチャレンジ…」
「乳房たりんと…」
「きゃっ、え?ふぅっ!?」
「なっちゃんっ!!」
───
続 -

[65]わっこふ01月17日 22:55
「あらあら、瞬閉じだわ」
「ソッコー感電して即脚閉じでしたっ、はつかちゃん。瞬殺です!」
「すごく小型なジャングルジムなのよねー、あの檻…」
「それで足首固定されて上下斜めになったりする床に耐えるわけですっ、回転する檻で!」
「おっぱい大きいと不利ね、今更だけど。初花は秒で失敗したけど」
「ていうか葉子さん、ちゃん付けでしたよ?出だし。はつかちゃん」
「なずなちゃんいぶきちゃんにつられたのよ、小夜さん。深夜の生中継よ?これ」
「嫌々ですか。葉子さん」
「そうよ。観客席に行きたいわぁ、私」
「満席ですよ?若手の退魔師の方々で。新米退魔巫女の裸体を見たい男達で、葉子さん」
「なずなちゃん達には内緒でね、小夜さん。私達もだけど」
「はい、実況席と観客席は実は上なんです。なっちゃん達が裸でボン!してるステージの」
「そんななか、ちはやちゃんも粘ってるわ」
「緊張してお股が粘液ですか!?葉子さん!」
「興奮し過ぎよ、小夜さん。若い子が裸でお下劣なことしてるのが愉快なのはわかるけど」
「そうでしたっ、ちはちゃんは処女!」
「なのに乳房は一級品なのよねぇ」
───
続 -

[64]わっこふ01月17日 22:31
「ぁぐち!!」
「いぶきの乳房が弾けた!?」
「火花…」
「すごい炸裂…」
「あんなの…私っ」
「莉音?!」
「…なん?なっちゃん…」
「抜いちゃった!莉音っ、乳首針!」
「チャレンジ不可でペナルティだよ!?莉音さん!」
「いいよっ、初花ちゃん。回転する電流檻に閉じ込められておっぱい弄らなきゃなんてっ」
「それをスタイリッシュに魅せるのがアタシたちの仕事じゃないっ、高額なギャラで!」
「達成できたら百万なんやで!?ウチは失敗してもうたけど!莉音ちゃん」
「抜いちゃったらもう無理だよ、いぶきさん。それより…」
「私だね、次。ちはやさん」
「初花ちゃんも抜いちゃお?ね?ね?いぶきさん、派手に火花散らして感電したんだし!」
「抜かずにお偉いさんのヌキネタになってくるよ、莉音さん。わたし…」
「小ぶりな乳房の意地、見せつけてやんなさい!初花。本庁のお偉方に!」
「うんっ、なずなちゃん。檻に入ってぐるぐる回転に耐えて魅せる!わたし!」
「足首固定されるのキツかったで、でも。はつかちゃん」
「大丈夫、股開いて見せびらかしてやるもんっ。気にしない!」
───
続 -

[63]わっこふ01月17日 22:10
「さあ始まってますっ、チクチク棒!」
「針よ?小夜さん。なずなちゃん達の左胸の乳首に挿入されてるの」
「接触したら電流バチンッ!な棒ですっ、葉子さん。かめらアングルと生中継アップで!」
「下からのアングルと乳房どアップじゃない、小夜さん。生中継されてるの…」
「若い娘のアソコの割れ目と青い果実、未発達おっぱいが大好きですからっ!お偉方!」
「いぶきちゃんは早熟だと思うわよ?小夜さん。てか、本庁の重鎮の方々…」
「将来性の判断です!スケベな目的じゃーありませんっ、この配信。生中継!」
「有料で見逃し配信ありなのよねぇ…でも。この番組…」
「会員制!あくまで会員制ですっ、葉子さん。本庁勤務の男性の方々の為の」
「他所に漏れたら大スキャンダルよ、こんな過激な番組。若い子達が全裸っ命がけで…」
「全力チクチク棒!ですからねっ、ええまったく!葉子さん」
「膝立ちで股開いちゃってまあ…いぶきちゃんたら」
「画面には揉まれてグニグニ乳房と姿勢を維持するのに必死な割れ目、どっちも生々!」
「粘ってるわね、いぶきちゃん」
「アソコの濡れぐあいがですか?!葉子さん」
───
続 -

[62]わっこふ01月17日 21:42
「始まるみたいね」
「やな」
「順番は?わんわん!」
「呼ばれたら位置にスタンバイ、でしょ」
「もうヤバイです…私。これ…」
「これくらいで?莉音。慣れっこよ、アタシ!」
「細ない?でも。なっちゃんの乳首の針…」
「サイズに合わせたんでしょ、いぶきちゃん。私達の胸、片方の乳房の先端の針」
「乳首の穴をこんな…気持ちいい…変な気持ちでもう…私。初花ちゃん…」
「抜いたらギャラなし失格よ、莉音。アタシは構わないけど」
「やで。チャレンジ前にリタイアはアカン!莉音ちゃん!」
「意気込みいぶきさんのおっぱい…ブルルンだ。乳首に挿入された針光った…」
「私もー、プルプル~♪あはっ♪気にならないねー。深々挿入なのに、乳首針♪」
「左ですね、そういえば。針乳首…」
「そうね」
「やな」
「わんわん」
「両手で左おっぱい操作しなきゃなんて不思議ー、今からやる企画」
「乳首の針…接触を避けて、電流…」
「力一杯揉み上げなくちゃ、アタシ…」
「ウチはブレないようにせな…ゴムボールやから、おっぱい」
「あたしも、針で感じちゃって…柔らかおっぱいだから…」
───
続 -

[61]わっこふ01月17日 21:16
新春企画
「今年は冬季五輪にだぶりゅーびーしーにわーるどかっぷ!前半にすぽーつ満載です!」
「そおねー、ウフフフフ♪」
「葉子さんも笑み満開です!」
「あら、そうだった?小夜さん。フフフ♪」
「さて、ですが私達は…進行しなくちゃいけません!今日!」
「本庁のお偉方の提案なのよねー、でもこれ」
「はい!ぶっちゃけお下劣です!なので参加者は…」
「なずなちゃんいぶきちゃん初花ちゃん、それと…ちはやちゃんに莉音ちゃんよ♪」
「いやいや全裸で待機してます!五人!」
「観てるの?小夜さん」
「観てるんですっ!ほんちょーのお偉方が。なっちゃん達の裸を!」
「誉れよねー、でも♪」
「そうなんです!スケベ目的もありますがチャンスなんですっ、若手には!」
「お偉方に抱かれるって訳じゃないわよ?一応。なずなちゃんたち」
「裸は道楽!セットは本格的!名づけて~…」
「巫女がチョメッちゃー♪」
「ダサい番組たいとるです!」
「ソコは気にしない♪」
「でもセットはがちがちのガチなんですっ!」
「下手したら死人でない?小夜さん。コレ…」
「ですからぎゃら高!」
───
続 -

[60]わっこふ10月13日 16:23
「えー、もう閉会式の時間なんですが…」
「ミシャグジ様…」
「綱引きが大変長引いてます。綱引きだけに」
「六対六…十二人の意思が、見事に…」
「というより、なっちゃんと葉子さんです。いっくん」
「え、さっちゃん。ミシャグジ様と楽しげにおしゃべりですよ?なずな」
「それに同調してる葉子さんが元凶です、いっくん。この綱引きの長引き」
「いぶきさんですよ?さっちゃん。葉子さんチームの引き手」
「はい、ナツちゃんといーちゃんは戦力になってません!いっくん。これは…」
「紅葉さんと初花ちゃん、それに…顔の濃いイケメン女子の…」
「いさみちゃんです、いっくん。あの濃い顔ソース、筋肉は」
「いさみちゃん…」
「たいぷなんですか?!いっくん」
「いえまったく!さっちゃん」
「嫉妬ですか!?」
「はい。さっちゃん」
「なっちゃんとミシャグジ様、あれが純粋な…」
「なずな…それに、最前列のいぶきさん…」
「そもそも反則です!なっちゃんのアレ。相手側に背を向けての踏ん張り!」
「でもこれ…」
「はい!葉子さんの狐シッポでみえません、向こうからなっちゃん!」
───
終 -

[59]わっこふ10月13日 14:35
「午後の部も障害物競争と騎馬戦が終了し、ミシャグジ様が綱引きの綱に志願したので…」
「弁当を届けに来たのに、なんで僕が…」
「配達に来てなっちゃんとイチャイチャして解説席に座ったぁ~…いぶきくんですイェイ!」
「どうも。…えっと」
「さっちゃんです!さっちゃんと呼んでください♪いぶきくん♪」
「わかりました、さっちゃん。初花ちゃんと同類…」
「なんですかぁ?いぶきくん。さっちゃん、お耳も小さいからよく聞こえなかったです」
「…苦手なんですよ、そういうノリ。僕」
「真面目くんですか!聞いてたとおりいぶきくん。じゃあ好みの女の子をどうぞ!サァ!」
「好みのタイプってことですか?さっちゃん。…なずな一筋です、僕」
「目がもみじちゃんのおっぱいに釘付けですよ?いぶきくん!いえ、いっくん!」
「走り方が気になっただけです、さっちゃん。僕、陸上部なんで…」
「あらムッツリ!いっくんの青少年♪」
「中学生ですよ?僕」
「だから年上のおねーさんに夢中なんですねー、いっくん。…じゃあなんでなっちゃん?!」
「性格の一致です。ちょっと不安ですけど、僕。なずなが…」
───
続 -

[58]わっこふ10月13日 13:49
「ミシャグジが実況席にいる…」
「やったやんなっちゃん、愛する旦那の応援!」
「心も子宮も捧げちゃったの?!なずなちゃん!」
「…そういう役柄よ、ましろ。ミシャグジ…」
「いぶきちゃん、なずなちゃん…ミシャグジ様をガン見。…へんたい?」
「互いに見つめ合う仲のへんたいや、ましろちゃん。なっちゃんとミシャグジ様」
「相思相愛、へんたいカップル?」
「夫婦や。ましろちゃん」
「コソコソ何話してんの?いぶき、ましろ。作戦会議?アタシも混ぜなさい」
「嫌や、へんたい!」
「そうだよ!なずなちゃんのユル股!」
「何でわかったの?ましろ。アタシのノーパン直穿きブルマ」
「そうだったの!?」
「そうなんや!ましろちゃん」
「へんたいじゃないわよ?でも、アタシ」
「騎馬戦あったらどないすんねん?!なっちゃん!」
「そうだよっ、なずなちゃんのへんたいノーパン!」
「馬やるもん、そしたらアタシ」
「ヒヒンきゃんきゃん?!」
「マゾだなずなちゃん!?」
「先頭はウチやで、馬!ヒヒン!」
「騎手わたし?!なずなちゃんにおしりポジション!?」
「なによ…」
───
続 -

[57]わっこふ10月13日 13:02
「さて、野うさぎこーちゃんも助っ兎にいっちゃいましたので…」
「ブルマ見物してたら実況席に座らされた私だ!」
「気づいたらとらっくの真ん中でにょろにょろしてたミシャグジ様をお呼びしました!」
「解説役か。なずな専門だぞ、俺は」
「おしりですか」
「尻だ。割って良し、舐めて良し。肛門も生意気なずな!」
「おまんこも愛してあげなきゃだめですよー?ミシャグジ様」
「ん?小夜、二穴挿入だが?ケツ穴おねだりなずなには。だがなぁ…」
「なんですかぁー、ミシャグジ様。お弁当たいむに下ネタ始めたのに渋い顔してー」
「殴られるのだ、毎回。満遍なく愛でたというのに、なずなに」
「おしりがイキすぎちゃったんじゃないですか?それ。なっちゃん」
「丁寧だぞ、私は。雑に扱ったり乱暴に攻めたりはしない、愛のある凌辱だ」
「ちくびはどんなでした?なっちゃん。ミシャグジ様」
「ぷっくりツン勃ちだ、小夜。情事の後、なずなはいつも」
「わかりましたミシャグジ様。おねだりパンチです、それ」
「足りないのか…しっかり愛撫してやってるのに」
「優しさは求めてないんですっ、なっちゃん!」
───
続 -

[56]わっこふ10月13日 11:16
「えー、開会式やらなんやらをすっ飛ばし…葉子さんが借り物されちゃいました!」
「ぼく戦にじゃないですですよー?」
「はいっ、代わりに野うさぎこーちゃんが解説席でーす!」
「お気に入りキャラクターのスポーツの日ボイス回収完了ですぅ♪」
「神楽大戦にもほしいですよねぇ、そーゆーの♪」
「さっちゃん、忘れてはわわ!ですよ?絶対。神楽大戦の無能な運営さん」
「だからなんでもかんでも逃げなんですねー♪進歩どころか、退化の神楽大戦!」
「レトロブームが追いつき待ちですぅ?何にも更新しない神楽大戦!」
「技能とかいんふれさせても無駄なんですよ?巫女舞ぽちぽちで済むんですから」
「いいかげん積み重ね要素やるですです!ダラダラ最終日まで40連引っ張ってないで!」
「特効なんて、初日に獲得じゃなきゃ無意味ですよー?楽しめるすてーじないですけど♪」
「というか、アイテム収集して交換じゃなきゃやる意味無いですです!テーマSRと!」
「ばさーとかまーけっとはまだなんですかぁ?完全強化までに六十四枚必要なのに」
「ですです、テーマ毎のSR出現ステージやるです!イベント毎に!」
───
続 -

[55]わっこふ10月13日 09:56
スポーツの日
「運動会です!たいいくさいじゃあないですよー」
「クサイ体位は厳禁よー」
「なに言ってんですか葉子さん、皆ぶるまー体操着です!」
「なずなちゃん、お尻大きいわぁ。ましろちゃんも♪」
「はい、なっちゃんとましろちゃんはどっしり貧乳チームです!今年はコンビ対抗戦!」
「あらー、そうなの。バランス大丈夫かしら、初花と勇ちゃん…」
「大丈夫です、もんだいありません!はつかちゃんもいさみちゃんもふつーサイズっ!」
「お尻?」
「おっぱいです。お尻は二人ともキュッと小ぶり!」
「次は…」
「けーかちゃんまもちゃんの姉コンビ。そして、わたしも「姉」です!!」
「バッテンジェスチャーしてるわ、桂香」
「自己否定しても巨乳です!けーかちゃん!さっちゃんもないすばでぃ!!」
「おっぱい大きいコンビなのね。護ちゃんと桂香」
「でもおしりの大きさはバランスとれてません!」
「小夜さん…気にしてるのよ、桂香。それ」
「はい。最後は大本命、ナツ様といーちゃんコンビです!運動会は子どもが主役!!」
「以上、四チームで対抗戦よ。うふふ、一年ぶりの更新ね♪」
───
続 -

[54]わっこふ10月14日 21:21
競技後に
「お疲れお待たせ大浴場~♪」
「待たせてごっめーん♪」
「なずなちゃんは~?」
「お乳首限界大欲情~♡」
「ほな乳合わせっ♪」
「あんっ♪もーいぶき…幸せ♡」
「馬鹿らしい」
「お姉ちゃんプンプン♪」
「いっつも不機嫌ねー、桂香♡」
「ボロボロ乳首ぐちゃぐちゃにしようか?その瘡蓋でガサガサなやつ」
「ひんっ♡ジンジン…あ♡」
「またやったんか…なっちゃん」
「いぶきちゃん、私じゃないよ?今回」
「い♡い♡い♡やぁもお、痛みで感じちゃう♡」
「…どこまでしたん?けーかちゃん。なっちゃんの右乳首に」
「平たくなるまで歯でギチギチして、翌日に爪立ててひたすら押し潰し。こんな風に」
「ひ!ぐぅうっ…あが♡あがあ!!」
「がちイキなっちゃん?!」
「乳首変形してる…もぎ取れそー」
「初花もやる?これ」
「瘡蓋から変なん出とるやん…うわぁ」
「ふー…ただいま」
「おかえりなっちゃん♪痛みで即イキ?」
「ギリ我慢♪でも上がってスッキリする♡」
「母乳チャンスだ!」
「あたしパス。初花にあげる」
「ほんと?やったー♪」
───
終 -

[53]わっこふ10月14日 19:42
「なっちゃ~ん、夕飯の匂いしてきはったぁー!終いにせーへーん?」
「なずな、いぶきがなんか叫んでるわよ。股の毛…」
「あれ、ほんと触れないであけで!てか小春…」
「だめ?あーいうの好きなのよあたし。て言うかなずな…」
「なによ?いさ…脳筋の弾避けるのに必死よ?アタシ!」
「何で黙ってたのよ、いぶきの下の事情」
「え、アイツがおバカ非処女なの知ってるでしょ?桂香ちゃん」
「知ってるわよ。下の毛の話っ!」
「だから言わないでっ!それっ!」
「なになずなが恥ずかしがってんのよ、気にせずおっぴろげよ?いぶきは」
「だから…アタシの楽しみだったの!いぶきのお世話っ!あっもう!乳首勃っちゃった」
「しないわよ?あたし。寧ろ…」
「なに赤くなってんの?桂香」
「うっさい…」
「あ!そういう事!よーし…」
「えっ?ちょっとなずな、なんなの?!」
「勇ー、アタシらもう飽きたから止めさしてー?ほらぁ…桂香ちゃん捕まえたから♡」
「罠かっ?!」
「違うわよっ!あーもう!」
「きゃ!?」
「なんと!」
「よし、アタシはいぶきに抱きついて終了。勇以外全裸!」
───
終 -

[52]わっこふ10月14日 19:13
「まだやってるの?」
「お帰りなさいですです、葉子さん」
「ですよー、むふふー♪」
「状況は?」
「なっちゃんけーかちゃんといさみちゃんの不毛な投げ合いです♪」
「あら、いぶきちゃんと御琴ちゃんにはあるわよ?大人の証♪」
「今日一番の収穫ですです!」
「なっちゃん不在ですからねー、いっちゃんは。みことちゃんのは新発見ですけど♪」
「ですです♪」
「なずなちゃんが剃ってるの?普段、いぶきちゃんの」
「ですよー、むふふ♪」
「困ったわねぇ、夕飯にひじきの和え物あるのに…」
「葉子さん、どっちもそこまでじゃないですよ!」
「ですよー」
「…はやく被弾しないかしら、桂香」
「桂香ちゃんもちょんもりフサァです?!」
「割りとモッサリよ。お手入れしないと♪」
「ですかー」
「にしても…決着つかないですねぇ、どっぢぼーる」
「苦手属性に当てられたら一発なのよねぇ…連撃なんか嘘っぱちの」
「…神楽大戦みたいですです、それ…」
「ですねぇ、レベルとれありてぃだけですから。ダメージに関係あるの」
「会心で都合よく調整してるだけですよ、連撃のダメージ」
───
続 -

[51]わっこふ10月14日 17:31
「はあもうっ、展開早いっ!アタシのおっぱいぶるんぶるんだしっ」
「ですねっ」
「なずなさん…美味しそうなお尻っ」
「っし、って…はつかちゃん居らんっ!」
「いぶきが投げて、初花はとっくに外野で全裸!」
「了解った!」
「溜めにくくなったわね、桂香。連撃」
「そうね、妹が脱落しただけなのに。被弾して一発で」
「流石よね、ちょんまげ涼香」
「全裸で外野してるけどね、なずなが仕留めたから」
「よっしゃ♪」
「ナツ様…」
「今は敵よ、気に病まないで。桂香」
「…そうね、なずな。あっ…」
「弥生!?なんで?!」
「すみません、紫さんにやられてしまいました…」
「…いえ、アリだわ。勇と御琴を倒すなら」
「食べっ子美空は?」
「おやつ尽きてうつ伏せだもん、あれはいつでも仕留められる。後回し!」
「だそうよ、いぶき。わかった?…いぶき?」
「アカン、なっちゃん…ウチ…」
「なんでやられてんの?!美空はへばって…」
「跳弾だよー、うへへ…」
「いつの間に仰向けに…そうか!」
「でも外野にゴムボールができたわ、ならこっちだって!」
「うへえ…」
───
続 -

[49]わっこふ10月14日 16:43
「うおっ!?ボール飛んできたっ!」
「やはり狙いはなずなね、巨乳だから」
「関係ある!?偽乳バレバレなのにっ!」
「ナイス乳揺れっ、なっちゃん!」
「いぶきもね、ナイスゴムボールキャッチ♪」
「ん?連撃マーク消えた、ボールから」
「じゃあ初花にパスして、いぶき。反撃よ!」
「了解った!」
「はーい、お姉ちゃん」
「初花、高く放らないの!…弥生っ」
「…なかなかの重さですね、このボールっ」
「重くなるみたいですね、連撃溜まるとっ!」
「ウチに戻ってきた…もう一周する?」
「投げなさい、いぶき」
「狙いはナツよ、馬鹿いぶき」
「よっしゃ!」
「反撃がきたぞ!ちょんまげ!」
「よし、美空さんがナツ様をガードだ!」
「ん、ナツ…食べっ子メイドの後ろ」
「補給ばっちり!」
「捕球もしっかりね!美空さん」
「ガッテン!よし、涼香さんっ」
「脳筋っ」
「紫さんっ」
「ナツ様っ!」
「ん。弥生に投げる」
「「「ナツ様!?」」」
「っ!重い、何故私に…」
「知らんけどチャンスや、弥生さん!連撃消えてへん!」
「あ、えっと…沙月さんっ」
───
続 -

[48]わっこふ10月14日 16:14
「要は五回パスを繋いで、相手チームの有利属性に投げつければ良い訳か。となると…」
「某がキーマンだな。まげちょん」
「御琴だろ、筋肉は初手だ」
「涼香ちゃん…私処女だよ?」
「わたしもだ。御琴」
「なんと!!」
「ボールが破裂した!?」
「びっくりしたぁ…」
「わう?」
「なんだ?!御琴さんの胸の鳴き声か?!」
「ごめんなさい、私のお腹…」
「美空さんの腹の虫か…」
「涼香ちゃん…」
「筋肉のボケには乗るな、御琴」
「わんわん」
「新しいボール来たねー」
「ナツ様が受け取ったということは…」
「私だね、パスもらうの!」
「よし、わたしからパス受けたら投げろ。脳筋」
「溜めなくていいのか?ちょんまげ」
「スピード勝負だ、ドッジボールは!」
「涼香さんと勇さんに集めればいいのぉー?連撃」
「だな。ガンガン行こう!」
「ならば、開始のターゲットはなずなさんと桂香と初花さんか」
「うむ。なずなさんと桂香さんを倒せば安泰だしな、まげちょんが」
「小回り利くよ!私っ!」
「腕力は?紫さん」
「自信ある!」
「よし、では始めるか!」
───
続 -

[47]わっこふ10月14日 15:37
「で、勝手に始めてていいのよね?実況席和気あいあいしてるけど…」
「アイアイアイアイ♪お猿さ~んやでぇ~♪愛愛っ!」
「ちょっと、いぶき!」
「ん?なんやけーかちゃん、愛愛欲しいん?けーかちゃんも」
「ルール忘れたの?薄くなってるよ?なずなちゃんのメイド服…」
「うへ!?なんやこれっ?!」
「アタシのおっぱいさんよ」
「ノーブラやん!」
「右乳首は絆創膏よ。馬鹿いぶき」
「ぺろんちょ…」
「だから触んな!ダメージ受けるっ!」
「自爆ありだもんねー、味方どうしの接触で…」
「姉様がいなくて良かったです。コートも狭いし…」
「お尻玉突き大惨事?…ウチ、ゴムボールっ!」
「…全裸になったら失格?やっぱ…」
「えっ、パンツは?なずなちゃん」
「スカートじゃない、メイド服って」
「…チェ~ック」
「やん♡」
「わざとらしい」
「バッチリまんまん!」
「けーかちゃんは?」
「処女まんまーん♪」
「仲間外れやん!」
「いぶきよ、それは」
「葉子さん所有の山で活動中のメンバーだものね。いぶき以外♪」
「なずな、接触禁止。メイド服薄くなる」
───
続

「アクアラインに出没するターボ婆と走れっ!ドキドキ!遭遇企画~!」
「何でターボ婆って匣召喚から出てくんすかね」
「巫女なんだろ。今夜、なずなの助産師を頼みに行くんだし」
「マジでママかぁー、なずな。まあ、五十人とシたんだからなるかー」
「父親詮索アカンてなー、やけど。まあ、なっちゃん子供産む事しか興味なしやったけど」
「ショックですか?いぶきさん」
「いや、こーくん。なっちゃんの幸せが一番や、ウチ。孕ませた相手気にはなるけど」
「オレか虎春だったら?いぶきさん。なずなのお腹の子供の父親」
「ハッピーハッピーやね、せやったら。んで、次ウチや」
「え?いぶきさん」
「オレらとセックスして孕みたいって事?いぶきさん。なずなみたいに」
「何なら今、走りながら駅弁せっせせーへん?ユウくん。ウチと」
「オレより背高いじゃん、いぶきさん。ムリ!それ」
「低かったらヤるのか…お前」
「なずなとならオーケー♪」
「それはウチが許さへん!ユウくん」
「てか、走りながらできるもん?駅弁スタイル。なずなが小柄でも」
「…ユウくん、勃起させながら走れるん?男って」
───
続