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神楽大戦非公式創作板参加中

催事

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わっこふ

09月05日 08:49

企画
滝峰葉子

進行
新規UR、ピックアップURの二人

ゲスト
新規SR、ピックアップSRの面々

コメント

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    [437]わっこふ10月13日 11:32

    「なずな、頑張って耐えて。ナツ様に乳首グリグリされたくらいでオシッコしないで!」

    「強情。けど素晴らしい、なずな。立派で…力強い乳首、巨乳…」

    「ナツ様がしたんだよ?それ。お姉ちゃんの皮肉…虚乳を巨乳に」

    「初花、でも本物。…おっぱい」

    「いぃ~~!!あっうっ!ん♡ヒヒッ!」

    「我慢!耐えてなずな。母乳はいくらでもだしていいからっ、オシッコしないで!絶対!」

    「ナツ…吸いたい。なずなのおっぱい」

    「それもだめです!ナツ様。なずなの乳首はわたしと初花のオモチャ、それにそれ…」

    「妖怪に産卵されたせいで出るようになっちゃった不純お乳だよー、ナツ様」

    「ん。むっくりビンビン」

    「なずなにその話題振らないで、初花!思い出してお股濡らしちゃう」

    「あ…これって子宮?奥でパクってしてるの…」

    「御琴!?なんか安心すると思ったら…」

    「見られて落ち着くタイプなんだ…なずなちゃん」

    「逆、乳首勃起すると子宮も下がるの。なずな」

    「ん。正常な反応」

    「指で触れそう…」

    「そんなにぱっくりなの!?アタシのおまんこ!」

    「ん、母乳ぴゅっぴゅっ」

    「ナツ様…」
    ───

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    [435]わっこふ10月13日 11:02

    「全員そろった、今日は会議する」

    「うわぁ…」

    「ナツ様、何故なずなさん達はその様な格好に?」

    「モッフ!」

    「山でおしっこした、だからお仕置き。御琴…興奮しちゃだめ」

    「ひんっ!」

    「やん♪」

    「……」

    「モォ~~!」

    「好みなんですか?御琴さん。ああいうの」

    「うん!混ざりたい、叩かれたいっ。ナツ様にお尻!」

    「陰部丸出しぱっくりですよ?…三人とも」

    「参加するなら指挿入して!尻叩かれてすんどめ状態!アタシっ!」

    「なずなちゃんオシッコ?だめだよ、お部屋でしちゃ」

    「しなっ…自信ない!けどイキたいっ、アタシ。あっ、床に乳首擦り付ければ…」

    「それはだめ、なずな。あなた右乳首ズタボロでしょ?…やったのあたしだけど」

    「大丈夫、ナツが絆創膏貼ってくれたから。それに左、左乳首がもう…」

    「尖ってぶるぶる…ん、弾いただけで母乳でる。なずな」

    「ああ♡あっ…いっ♡ぎ!んん…」

    「ナツ様!なずなちゃんおしっこサイン!」

    「わかった。桶ある」

    「は?御琴と沙月と弥生の前でアタシイカされんの?乳首で放尿…」

    「大丈夫、桶ある」

    「ナツ様…」
    ───

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    [434]わっこふ10月12日 23:44

    「くっ、ん~~~♡かあっ!あきっ!…ん♡」

    「お姉ちゃん、その調子!」

    「違っ、あ♡舌でころがすくらいなら噛み切って!ぐちぐちギリギリ!」

    「血の味…微かに、母乳に混じって…」

    「出てるの?!ぐちゃぐちゃに潰れてる乳首から!アタシ!おっぱい!」

    「うわっ、なずなちゃんのおまんこパックリ!」

    「汗ばんできてるわよ、なずな。息遣いも…」

    「最高に渦巻いてるだけ…快感。あと一息…あと一息よ、桂香」

    「閉じた、でもヒクヒク。すごいよ、お姉ちゃんこれ!」

    「桂香のおかげ…よ、アタシ…くうっ!!」

    「わかった、もうわかった。なずな!オシッコさせる、あたし。なずなに!」

    「なら左も弄って、勃起してる!」

    「綺麗…美しい、偽物なのに。今のなずなの胸…おっぱい」

    「い♡はぁ…痛めつけてふさわしい乳首にして!お乳出したくて堪らない左みたいに!」

    「グリグリぐちゃぐちゃでいいの?なずな。もう血の味しか…」

    「最高♡うん、それでいい。込み上げてきてる、込み上げてきてるから…」

    「あっ…なずなちゃん」

    「いい、初花離れて!でるっ夜風おまんこにオシッコ。外…山の中で」
    ───

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    [433]わっこふ10月12日 23:14

    「んいっ!かぁ…あきぃ!!…ん♡」

    「きた、なずなちゃんのイキまんこ!」

    「はっ!あっ♡あ♡…んッ!休まないでっ!桂香!」

    「えっ?!まだいける?なずな」

    「全然余裕、ふ~っ…快感ビンビン!アソコも元気!」

    「失禁がゴールだよ!お姉ちゃん」

    「ゴリゴリ擂り潰してイかせて!桂香ちゃんの歯でアタシの乳首!!あ、ぅんんっ!」

    「ほらほら、私はなずなちゃんのお汁楽しんでるだけなんだから!お姉ちゃん!」

    「きてよ、痛みで高ぶってる乳首。歯で、ぐちゅって!」

    「小刻み一発イキなんだよ、なずなちゃん。お姉ちゃんのガチ噛みで!」

    「美味しそうに噛んで!」

    「…あたしの興奮は無視?母乳で一服させて、なずな」

    「だめ、右乳首噛み潰して無理矢理噴出させて。噛んだら美味しい!アタシの乳首っ!」

    「早く私になずなちゃんのオシッコ飲ませて!お姉ちゃん!」

    「…耐えてくれる?なずな」

    「耐える!イクけどおしっこしない!アタシっ!」

    「ヒクヒクしてるよ、なずなちゃんのアソコ!お姉ちゃん!」

    「もう…これ」

    「びろんびろんでしょ?噛みやすい!」

    「うん…舌によく馴染む」
    ───

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    [432]わっこふ10月12日 22:37

    「甘ったるい匂い…味。全く苦味無いじゃない」

    「あ♡あ♡歯で挟まれてギリギリ潰されてる乳首…舌で…舌でころがされてる。…んっ♡」

    「なに自分で左胸弄ってんの?なずな。初花は?」

    「下よ、アタシの勃起乳首ほったらかしにして…」

    「おまんこ中で~す♪」

    「なに許してんのよ、人の妹に」

    「愛しい親友の妹よ?いいじゃない、姉は千切り取る勢いで痛めつけてんだから。乳首」

    「満足してる?」

    「見えないの?勃起してる左乳首」

    「触んなきゃ分かんない」

    「嫌、右乳首噛み壊して」

    「びくんってきたよ、お姉ちゃん。なずなちゃんのアソコ!ヒクヒクしてるっ」

    「はー…ふぅ~、熱くてジンジンなの。ぐちゃぐちゃにしてっ」

    「うん、なずなちゃん!」

    「初花じゃない!桂香ちゃんっ!」

    「あっ、閉じた…」

    「もうっ、ヘタレ桂香ちゃんっ!」

    「私がとっちゃうよ?このまま舌おまんこに潜り込ませてなずなちゃん!」

    「そんなの気にならないくらい気持ちいいんだから、桂香ちゃんの!」

    「そうだよ、私は尻拭いしてるの!お姉ちゃんの!」

    「桂香、自信持って?噛み壊して?アタシの乳首」
    ───

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    [431]わっこふ10月12日 21:58

    「い~、ギーリギリ♪ギーリギリ♪」

    「あがっ!あ!いいいっ…はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡ん…もうやばいっ、お股!」

    「変な味~」

    「出血?」

    「ううん、苦い。歯でグチュグチュなずなちゃん乳首」

    「そう。…ちゃんと出しなさいよ、なずな。母乳」

    「いぎぃ!!?右っ、右抓らないでっ!桂香ちゃんっ!」

    「抓ってないわよ、摘まんで伸ばしてるだけ。そんなことも分からないほど痛いの?これ」

    「熱っ、あっ…久々!これ。焼けるように捻られて…力いっぱい…」

    「あたしが終わったらおもいっきり噛みなさい、初花。なずなの開発済み左乳首を」

    「お姉ちゃん、なずなちゃんの右乳首を…」

    「ええ、あなたに負けないくらい痛めつけて肥大化させる。なずなの右乳首」

    「ずっと悔しかったの?桂香。嬉しい…嬉しいけど、アタシ…」

    「あら、ごりって…それに分泌物…べっとり甘い匂い♡」

    「ヒリヒリでわかんない…でもちゃんとでるもん、右胸からも…母乳…」

    「みたいね、爪で挟んで潰すと…」

    「あふっ!ピリッピリッ…プチっプチって…」

    「痛い?」

    「快感♡」

    「じゃあ擦り潰すわね、歯で」
    ───

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    [430]わっこふ10月12日 21:23

    「あー、いっぱい幸せ感じた♪」

    「お疲れ様」

    「幸せ与えた?なずなちゃん」

    「んー、与えてない♡」

    「にしてはクタクタね、乳首」

    「信じてないの?桂香」

    「仕方ないよ、お姉ちゃん。一日中お忙し乳首だったんだから、なずなちゃん」

    「自業自得じゃない、ナツ様寝かしつけるのにまで使って…」

    「安心して?まだ元気残ってるから♡」

    「ナツ様には?」

    「吸わせてない♪」

    「平気なの?まだ」

    「信じてないの?あなたの妹が弄り回して鍛えた乳首」

    「信じてるわよ、噛み潰させてまで痛めつけた乳首」

    「ありがと♪でもちょっと元気ないの…噛んで♡」

    「初花」

    「はーい♪」

    「お姉ちゃんが噛んでよっ!」

    「なずなちゃんが妹宣言?!」

    「もう、声が大きい。なずなのバカ」

    「指でぐりぐりじゃいやぁ…うんっ♡元気でない~、勃起しない♡」

    「だねー、ぷるぷるなまんま。これはこれでカワイイけど♪」

    「お姉ちゃんの乳首好き?初花」

    「だーい好き♡なずなお姉ちゃん♪」

    「じゃあ飲んで。母乳♡」

    「うん♪」

    「初花」

    「ガチ噛み潰しっ!」

    「いっ!!あふっ…」
    ───

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    [429]わっこふ10月12日 20:10

    「盛り上がってるわねー、あっち」

    「だねー、あっちも一人みたい。着衣あり」

    「桂香ちゃんのドスケベ」

    「お姉ちゃんのすけべ浴衣」

    「えっ、もしかして下着着けてないの?!初花」

    「だよ、なずなちゃん。お姉ちゃん浴衣の下すっぽんぽん」

    「桂香ちゃんのドスケベ」

    「お姉ちゃんの欲しがり」

    「ナツはなずなのおっぱい欲しい」

    「それはだめ」

    「なずなちゃんのお乳はお姉ちゃんと私だけのだよ?ナツ様」

    「直飲みはね。乳首ぴゅっぴゅっで舐め舐めはいいわよ♡」

    「うわぁ…なずなちゃんのエロ乳首」

    「なずなの淫乱虚乳」

    「そうよ?だからまだまだ元気♡」

    「ナツ様…」

    「…だめ?なずなの乳首、とっても立派♪」

    「勃起しちゃってぷるんぷるん♡アタシの乳首♪」

    「飲みたい」

    「だーめ♡」

    「なずな!」

    「なによ?ちょっとお返ししただけじゃない。ナツに」

    「ん。ナツ…気にしない」

    「ほーら、ふふふ♪このまま触りっこでお布団行こっか?ナツ♡」

    「ん♪」

    「…お姉ちゃん、なずなちゃん絶対布団の中でお乳吸わせるよ?ナツ様に」

    「どうでもいい、信じてるから」
    ───

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    [428]わっこふ10月12日 19:45

    「あっちの部屋も同じ番組みたいだねー」

    「ですね」

    「決めます?着衣ありの恥ずかしい…」

    「何故その様な目で私を見るんですか?沙月さん」

    「だって、貸し切り宿なのに服着てるから…弥生さん」

    「モォ!なずちゃんと素っ裸で部屋まで戻って来ましたっ!」

    「揺さ揺さ…」

    「抱きついていいモォー♪」

    「遠慮しておきます」

    「なんで?!」

    「うわ…ぱちゅんって」

    「天然ものは違いますね、やっぱり」

    「なんでひくモー…弥生さんと沙月ちゃん」

    「だって、迫力が…」

    「いい加減下穿いてください、御琴さん」

    「安心してモォ!私は処女モー。…モォ~♡」

    「…確かめても?」

    「ていうか御琴さん、毛が…」

    「あっ…忘れちゃってた。処理…」

    「指入れてもいいですね、なら」

    「沙月さん?!」

    「やだ、怖い…」

    「そういうものなんですか?未経験…」

    「興味津々なの…?沙月ちゃん…」

    「はい、私はとっくに済ませてるので。…下の毛はまだですけど」

    「珍しいんだ、私の…」

    「はい、だから興味が…」

    「わかったモー…」

    「御琴さん!?」

    「では、遠慮なく」
    ───

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    [427]わっこふ10月12日 19:10

    「間に合った!?」

    「うん、ギリギリだよー。なずなちゃん」

    「全裸で来たの?此処まで」

    「そうよ?見ればわかるじゃない。桂香ちゃん」

    「なずな、抱っこ。はやく」

    「いいの?そんな幸せ…」

    「真っ裸でナツ様抱く気?なずな」

    「だめ?仲良し部屋なんだし…」

    「去らば 黒髪ロング お姉ちゃん …しちゃう?」

    「したらついてく、アタシ♡」

    「なずな…抱きつくならナツ!」

    「いーんじゃないかなぁ、ナツ様も裸になれば」

    「言い出しっぺが脱ぐ法則っ!」

    「妹を脱がすの…正解。なずな」

    「小ちっパイお胸♪」

    「なずなちゃんよりあるもん!」

    「今は巨乳よ?アタシ♡」

    「乳首擦りつけないでよぉ…」

    「押しつけないだけマシでしょ♪母乳でちゃうから♡」

    「搾っちゃっていいわよ、初花」

    「桂香、ナツがやりたい。なずなのおっぱい…ぴゅーぴゅー」

    「あんっ♡ちっちゃいお手手が新鮮♪」

    「ナツ様、汚らわしいから触れてはだめです」

    「ひどくない?親友の幸せ乳首に対して」

    「その妹に開発された養殖乳首なくせに。お乳だって…」

    「後悔してないもん♪未出産母乳♡」
    ───

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    [426]わっこふ10月12日 12:35

    「あの…ナツ様」

    「ん、ナツ神様。…なに?弥生」

    「到着早々あれなのですが、あれは…」

    「この山のせい。結界ある、人間は解放的…妖怪は友好的な。…ナツは神様」

    「そうなのですか。たから沙月さんも…」

    「ん。つられてパンツ一丁、沙月。…弥生…は?」

    「なりません、私は一切ありませんから」

    「わかった。ナツ…がんばる」

    「えっ!?」

    「ん?」

    「ナツ様、その体つきは…」

    「ナツもなずなに合わせた。ここもツンツン♪…触る?」

    「じゃあ…」

    「母乳でない。大きさも…初花より、少しだけ…」

    「聞き捨てならないね、ナツ様!私の方があるよっ。おっぱい!」

    「ん。百合百合中の初花が飛び出してきた、どーする?…弥生」

    「脱ぎません!お相手しませんっ!」

    「我慢?」

    「違いますっ!」

    「じゃあ乳合わせする、ナツが初花と。…お尻大好き、ナツ神様」

    「未だに子供扱い?お胸褒めてっ、ナツ様!」 

    「お子様乳首…」

    「ん。同意」

    「弥生さん厳しいっ!んっ、こんなに可愛く尖ってるのに!」

    「お子様です。なずなさんに比べたら」

    「あれ、私のおかげだよ?!」
    ───

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    [425]わっこふ10月12日 11:50

    「三連休スタートは秋晴れだねぇー、御琴さん♪」

    「うん。風も穏やかでいい陽気ー♪…ところでさぁ」

    「お姉ちゃんとなずなちゃん?あれは日課だよ、御琴さん。お姉ちゃん心配性だから」

    「そうなんだ…でも初花ちゃん、あれ…」

    「ご褒美ミルクだよ?なずなちゃんからの」

    「でもなずちゃん…普段はぺったん…」

    「うん、だからちょっと不機嫌なんだよねー。お姉ちゃん」

    「嬉しそうに飲んでるよ?桂香ちゃん。なずちゃんのおっぱい」

    「じゃあ今日も健康だね。なずなちゃん♪」

    「なにニヤニヤ眺めてんのよ、初花。アンタも欲しい?アタシの母乳」

    「こら、なずな。巨乳で挑発しないの!」

    「だからって揉むんじゃないわよ、桂香。…おっぱいでちゃう♡」

    「乳首ツンツン…モォ」

    「あら、飲む?御琴も♡」

    「天然ものを誘惑しないの、この養殖乳首っ!」

    「ひぎぃ?!!痛っ、あっ!ん♡ん♡ん♡いっ…パンツ脱ぐわよ?!もうっ!」

    「脱ぎなさいよ、あたしと初花で屈服させてやるから。ほら?」

    「ん~、私が脱がーす♪」

    「もう…初花、今日のアタシのお尻は?」

    「ん~…キュッと桃尻健康体♪」
    ───

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    [424]わっこふ10月11日 21:28

    「で、どうすんの?メイド喫茶」

    「アタシの母乳でいんじゃな~い、妖怪相手なんだし♪」

    「だめ、あたしが許さない。絶対」

    「いっ、うっ…」

    「モォおお!」

    「ワンわん!」

    「お姉ちゃん!なずなちゃん!羽目外しすぎっ」

    「そお?」

    「別にいいじゃない、初花。親しい間柄なんだから」

    「桂香、ナツ神様!」

    「もー!だよ、ナツ様のおかげなんだから。なずちゃんのおっぱい!」

    「だねー、虚乳を巨乳にしちゃったから…お姉ちゃんのせいで…」

    「やだもう、初花。たぷんたぷんしないで♡」

    「あたしのせいなの?ツッコんだだけじゃない、わたし」

    「ん♡あっ…」

    「モォ~!」

    「…もったいない」

    「でも飲んじゃだめだよ?ナツ様。なずなちゃんのお乳」

    「ん、んっ…あは♪何でこんなに出がいいのかしら?アタシ♡」

    「虚乳を巨乳にされた影響じゃない?」

    「ん。ナツ神様」

    「モ~…」

    「どーしたの?御琴さん」

    「ナツ様の力で…私も…」

    「だめ。ナツ神様」

    「でも、御琴が真にモーモーメイドになれば…」

    「そうだわ!」

    「いぎぃ!!」

    「あっ…ごめん…なずな」
    ───

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    [422]わっこふ10月11日 16:45

    文化祭イベント

    「メイド1号っ!」

    「メイド2号~!」

    「メイドモーモー♪」

    「ナツ神様」

    「アタシ巨乳♡」

    「「ぐだぐた遠足から~…」」

    「「廃校でメイド喫茶よ♪」」

    「ナツ神様」

    「モーモー♪」

    「ワンワン」

    「うふん♡」

    「やめてなずな。それ」

    「ぷるるん?」

    「…おっぱいで返事しないで」

    「えいっ♪」

    「モォ!!?」

    「ワンっ」

    「はしたない」

    「いいじゃない桂香ちゃん、アタシ達だけなんだからっ♡」

    「うわぁ、すっごい勢い…なずなちゃん。おっぱいから母乳…」

    「ズッシリ増量、絶好調よ♪」

    「わんわん」

    「御琴、ホンモノを見せてやんなさい。なずなに」

    「わん」

    「なに?御琴もでるの?…おっぱい♡」

    「よいしょ…」

    「ワンワンワンっ」

    「モォ!」

    「…でないじゃない、損したわ…期待して」

    「ひゆん!」

    「なに当たり前に摘まんでんの?なずな。御琴の先っちょ」

    「えっ?だって、アタシと同じご立派さんだから…」

    「初花との開発の賜物でしょ、なずなのは。御琴は天然モーモー」

    「もふー♡」

    「わんわん…ワン?」
    ───

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    [421]わっこふ10月11日 10:41

    継話

    「秋晴れや~~」

    「んーーー♪」

    「あーもう、いぶきちゃんもナツ様も…」

    「羨ましいの?初花。いぶきの肩車」

    「うわぁ、得意げドヤ声だ。なずなちゃんAI2号」

    「うっさいわね。「脱」ボタンONにするわよ?…再現完璧なんだから♪」

    「一瞬恥じらいはった?!」

    「進化…してる?」

    「オリジナルが居ないからよ♪それに…そんな状況で一緒だし、いぶきと…」

    「…デレ調整ダイアルでもあるんか?このおっぱい盛り盛りパネル」

    「違う?いぶき的に…」

    「うん、ちゃう。…触りたなるもん、ウチ。この、なっちゃんパネルのおっぱいとアソコ」

    「来なさい?再現完璧よ♡」

    「はいうそー、絶壁やない~」

    「楽しそう。いぶき…」

    「うひ♪なんやろ?ナツ様。紛いもんなっちゃんやのに、こない…こないに乳首っ…」

    「あーもう、嬉しそうないぶき見てたらアタシっ!」

    「喋んなっ!パチもん」

    「乳首はホンモノよ♡」

    「…デカパイっ!」

    「好きでしょ?いぶき」

    「めっちゃ嬉しい!おっぱいあるなっちゃん!…偽もんやけどっ」

    「乳首はホンモノよ♡」

    「…はっ、それだわ!」
    ───

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    [420]わっこふ10月10日 15:00

    「ふんっ、なによもう!これ見よがしにぶるんぶるんさせて!」

    「…葉子、乱闘始まった」

    『ですわねぇ、ナツ様。ふふふ♪』

    「あり?乱闘…」

    『ありです、ナツ様。ふふ、桂香のあの顔♪』

    「わかった。なら、ナツ…」

    「おっほ!おっぱい二つ、ちっパイ二人!味方やないん?はつかちゃん」

    「ゴムボール二つ、美人で美乳が二人よ。いぶき」

    「なっちゃんいつの間にか全裸!」

    「ほんとだぁー、あはは♪」

    「ちょっと裏切るつもり?!初花。アタシに抱きついて…」

    「あ、すっごぉいなずなちゃん♪硬くて…コリコリぴゅっぴゅっ♡ほぉら♪」

    「葉子…なずな、母乳すごい。…平気?」

    『心配いりませんナツ様、調教の賜物ですから。絶景絶景♪』

    「ナツ、海苔ツッコミ…する」

    「…初花、ナツが海苔缶持ってこっち来る…」

    「いいよぉ、もう。なずなちゃんの乳首に夢中♡私♪」

    「…アタシも。だけど見てる、桂香ちゃん…」

    「それ、どーん!」

    「わっ、いぶきちゃん逆襲してきた!」

    「はつかちゃん、なっちゃんのお乳搾るのやめい!」

    「なら飲む?アンタも」

    「飲まへん!でも搾ったるっ」
    ───

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    [419]わっこふ10月10日 14:28

    『という訳で、彼岸花咲く草原でアピール合戦よ。あっ、ナツ様は審査をお願いします♪』

    「はつかちゃん、いま聞こえへんかった?…缶の開く音」

    「うん、聞こえた…私にも。葉子さんもしかして…」

    「たぶん祝杯。…葉子」

    「そっか、ナツ様。はぁ…二対二かぁ…」

    「えっ!?何で脱ぐの?いぶきちゃん」

    「ん?アピール合戦やろ?はつかちゃん。なっちゃんとけーかちゃんと」

    「…どうする?桂香。脱いだわよ、いぶきのやつ。って…」

    「何を躊躇してるの?なずな。あたしもうノーパンノーブラよ?」

    「ちょっと!何でスカート…」

    「あら、準備万端じゃない。なずなも」

    『ええ、安心なさい桂香。なずなちゃんは調教済み♡』

    「え、何すんの?!桂香…」

    「もう必要ないじゃない、イヤホン。だから…」

    「壊すことないじゃない!自分で外さなくったって、アタシが優しく…」

    「なずなのも。…これで邪魔はないわ」

    「…マイクは?」

    「残しとく、葉子さんにあたし達のイチャイチャ聴かせてやるんだから♪」

    「…ばるーん、ばるーん…」

    「何してるの?いぶきちゃん」

    「なっちゃんをゆーわく♡」
    ───

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    [418]わっこふ10月10日 13:53

    「葉子さん、桂香ちゃんと合流しました。指示をお願いします、いぶき達は…」

    『あっ、そう…じゃあ犯人はやっぱり…』

    「わたしです、葉子さん。わたしが欲望を抑えきれず、等身大パネルのなずなの胸を…」

    「ちょっと、桂香!顔近い。アタシいま…色々アレで、興奮…」

    『現在地は?二人とも。ていうか桂香、舞歌ちゃんは?!』

    「舞歌先生は現場に残って事情を説明中です、葉子さん。現在地は山中…駐車場からは…」

    『そう。なずなちゃんは?』

    「ぺったんこです、葉子さん」

    『盛られてない?胸』

    「はい。ぺったんフニフニ先っちょプニプニです、葉子さん」

    『じゃあ平常心ね、なずなちゃん。…存分に癒しなさい、私のせいで…』

    「ちょっと桂香ちゃん!イヤホン返して、何か気持ち悪い。片耳だと」

    「いやよ、あたしもまぜて。なずなと葉子さんの魔法少女ごっこに」

    『あらあら、うふふ。こっちへのマイクは一つよ?』

    「問題ありません、葉子さん。なずなと顔くっ付け合う口実…」

    『よし、なら二対二のチーム戦ね。桂香となずなちゃん、初花といぶきちゃんの♪』

    「えっ?葉子さん、魔法巫女作戦は…」
    ───

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    [417]わっこふ10月10日 13:14

    『様子はどうだった?なずなちゃん。自走式等身大パネルからの応答途絶えたけど…』

    「今向かってます、葉子さん。…煙が見えるから、恐らく…」

    『そう。…場所は?なずなちゃん』

    「駐車場です、たぶん」

    『…わかったわ。じゃあ…』

    「ちゃんと衣装直します。そこまで見せたがりじゃないんだから、アタシ…」

    『大丈夫?欲でて乳首弄ってない?いま』

    「してません!風を感じて勃起止まんないだけ!木に抱きついて擦りつけたい!乳首っ!」

    『今はだめ!知ってるのよ、私。夜な夜ななずなちゃんがそれしてたの』

    「そうですか。夢が叶いました、アタシ。露出徘徊も、夜空におっぴろげも…」

    『バッチリ映像に記録してあるから、それも。だから安心して…』

    「ふすっ…ふー…魔法巫女を遂行します!とりあえず、現場調査!」

    『なずなちゃん、忘れてない?スカートの下は…』

    「はい、葉子さん。バッチリスース、ノーパンです!」

    『上は?』

    「きっちりカッチリ真っ平ら!もちろんノーブラ!」

    『盛ってない?』

    「盛ってませんっ!」

    『なら良し♪』

    「もう心配しすぎ、マ…葉子さん。ああもう…」
    ───

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    [416]わっこふ10月10日 12:28

    「いま戻りました、葉子さん。いぶき達は…」

    「おかえりなさい、なずなちゃん。中腹の野原でお昼中よ、一緒に見る?中継映像」

    「五点リードですか…ドジャー…って!」

    「あらごめんなさい、切り替え忘れてたわ♪うふふ♪」

    「…余裕ですね、なんか…」

    「あら、そんなことはないわよ?なずなちゃん。予想外だったし、車で来るの」

    「はぁ、駅で待機してたのに…アタシ。夜明け前から…」

    「始発で来ると思った?いぶきちゃんなら」

    「アタシの独断です。すいません、葉子さん」

    「…決め台詞は?」

    「夜明けの儚き光よ♪」

    「良くできました♪なら問題なしよ、なずなちゃん♪」

    「…もう正午過ぎですよ?…あん♡うっ…」

    「あらすごい。こっちも問題なし♪」

    「ポチ居ないんだから…ピュッピュッさせないで…」

    「してないわよ?ん~?」

    「いっぎっ!!捻らないで!あっぐ…ひっ、いっ♡」

    「ほらピュッピュッ♡うふふ♪」

    「もう…力加減絶妙…うっひ、いひ…あぁ♡」

    「若いって良いわねー、ふふふ♪」

    「あ…ひっ、あ♡あ♡」

    「はい、ばっちり。ビンビン♡」

    「嘘、これ…アタシ…」
    ───

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    [415]わっこふ10月10日 11:56

    「山の中には~」

    「金髪居るの~ せやけど見た目は~」

    「ちっパイむちむち~ 自慢のプックリお乳首ー」

    「揉むとジワジワでてまうー」

    「なずなちゃんのおっぱい~♪」

    「はつかちゃん…無理あったな、今の。なっちゃんの母乳ほどやないけど」

    「だねー、いぶきちゃん。どうしてあんなにおっぱい出るんだろー?なずなちゃん」

    「ぺったんなのになぁー、いっつも乳首弄ってはるけど…」

    「左ばかりねー、そのせいで左右のバランス…」

    「本人は気に入ってるらしいでー、はつかちゃん。あれ」

    「えっ、私には…」

    「初花、そこまで。いぶきも」

    「どしたの?ナツ様。お腹空いた?」

    「ん、はやくお弁当食べたい…ナツ。…ちがう、気配…」

    「うおっ!?オデコに海苔ツッコミ!」

    「味海苔ぺったりだね、いぶきちゃん♪」

    「…ご馳走さま。あーん…」

    「おかわりない。真面目っ」

    『ほほほ、遠足を満喫しているようでなによりです♪ナツ様』

    「葉子さんの声だ!」

    「どっからや!?」

    「いぶき、木の上。…ポチ」

    「ほんまや、マイクとスピーカー持っとる!」

    「あら、気づいてなかったの?尾行に…」

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    [414]わっこふ10月10日 10:11

    「到着やーーー!」

    「早速散策山道IN!」

    「ん♪」

    「あっ…もう、準備運動もなしに…いぶきちゃんたち」

    「心配いりませんよ、舞歌さん。葉子さん所有の山なんだから、いくらはしゃいだって…」

    「そうよ。それが今回の遠足の目的なんだから」

    「えっ!?なずな?!でも気配…」

    「ナビ役の自走式等身大パネル、AIなずなよ♪」

    「随分な機械音…重量あるのね、喋るパネルなのに…」

    「桂香ちゃんはお触り禁止っ!」

    「えっ、だめなの…?こんなに魅力的で再現完璧な…」

    「裸体ね。このなずなちゃんの等身大パネル…」

    「じゃあ、もしかして…」

    「胸揉もうとしないでっ、出ないわよ母乳!おっぱいも再現してあるけどっ!」

    「ちゃんとぺったんこなのね、なずなちゃん。着痩せするタイプじゃなくて…」

    「そうよ、てか壊す気!?桂香。機械なのよアタシ?何か素材で立体的に作られてるけど」

    「…突っつきたくなるわよ、そんなに見事に再現されてたら。…ご立派乳首」

    「…触ったら爆発するわよ?たぶんアタシ」

    「車一台破壊したものね桂香ちゃん…シートベルトしようとしただけで。…レンタカー」
    ───

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    [413]わっこふ10月10日 09:00

    「寒っと日射しあり雲いっぱい!遠足日和や~~!」

    「そうだね寒いね元気だねっ、でもリュックには~?」

    「ん。おやついっぱい胸ちっパイ!」

    「引率先生ボンキュッズドンっ!」

    「迫力満点!完璧山ガール♪」

    「やだもぅ、初花ちゃんたらっ♪」

    「なっちゃんの生態ドンズンピュッ、下から細なる壁三角形!」

    「お乳が自慢だyo!」

    「ぺったんなっちゃんなっちゃんぺったん!」

    「ん。おしまい」

    「ですね、ナツ様」

    「いぶきちゃんカラッポだyo」

    「はらペコペコ…」

    「えっ!?道の駅であんなに朝御飯食べたのに?!」

    「舞歌先生のお財布もスッカラカン♪」

    「笑い事にしないの!もう、初花ったら」

    「大丈夫ですよ、桂香さん。到着すれば何とかなります!たぶん!」

    「ん。葉子が頼り」

    「遠足の場所も所有地やしなー、葉子さんの♪」

    「いぶきの馬鹿。笑い事じゃないわよ、それも…」

    「心配いらないよお姉ちゃん、ナツ様が居るんだよ?今回の遠足」

    「やで。んで、待ち構えとんのが山の似合わん絶壁なっちゃんや!」

    「だよ、お姉ちゃん!」

    「ん。葉子が一週間鍛えた…はず」
    ───

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    [412]わっこふ10月09日 21:38

    「ふ~極楽♪明日で入り納めかぁー、この温泉」

    「あらまあ、太々しい態度だこと♪」

    「…もう、葉子さん。胸ぺちぺちしないで…」

    「あら、感じたの?生意気乳首♡」

    「んっ…クニクニやだぁ。あ♡」

    「うふ♪よい感じにツンツン♡」

    「出しますよ?…母乳」

    「あら威嚇?精一杯かたちつくっちゃって♪」

    「ん♡突っつかないで…乳首」

    「あーら、あ~ら♡」

    「んっ、でちゃ…あっ…」

    「あっ、痛いのね…なずなちゃん。…若さねぇ、うふふ♪」

    「ん♡ん♡…あはっ!あっ、ん!ん!ん!…ひっ!いっ…」

    「おっと、うふ♡…可愛い♪」

    「…葉子さんの意地悪。一思いに出させて…おっぱい」

    「あら?でてるじゃない、なずなちゃん。グニグニじわじわ♡」

    「痛っ!…絶妙、あ♡…」

    「癖になっちゃいそう、なずなちゃんのお胸♡」

    「乳首の間違いでしょ?ふんっ」

    「あら、プルルン…」

    「えっ!?ほんと?!葉子さん」

    「うーそ♪…あら」

    「冷めました。アタシ」

    「うん、ちんまりプニプニ。分かりやすいわ♪なずなちゃん♡」

    「勃ちませんよ、もう」

    「うふ、明日はしっかりね♡」
    ───

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    [411]わっこふ10月09日 19:48

    「ふ~、寒い!そろそろ肌着が必要ねー。って、パネルのアンタには関係ないけど」

    「随分と弾んだ声じゃない。何か良いことあった?アタシ」

    「ん?だって明日じゃない、いぶき達がこの山に遠足に来るの」

    「…役割何だかわかってんの?アンタ」

    「えっ、魔法巫女衣装でおもてなしでしょ?ノーパンノーブラで」

    「普段どおりでしょ?ノーブラは」

    「んー、最近スポブラもいいなぁって思ってんのよね~。アタシ♪」

    「えっ?やめなさい、悲惨な事になるわよ?それ」

    「なんで?これなら寒くなるから必要よ?辛いもん、お部屋裸族」

    「趣味でしょ?貫き通しなさいよ、室内全裸」

    「…どこまで学習してんの?アタシ。鍛練後の記憶無いし、此処に来てからアタシ…」

    「そおねぇ…あっ、ロックかかった。…ごめん、アタシ」

    「いま葉子さんから離れて試運転中でしょ、話なさいよ」

    「だめ、初期化されておっぱいぺったんてでてる。この情報開示したら…」

    「別にいいじゃない、アンタ真っ平らパネルなんだから。…後ろは」

    「ああ、何?羨ましいんだ。これ♪」

    「別に。はー、早く帰って甘酒飲みたい!葉子さんの♪」
    ───

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    [410]わっこふ10月07日 13:56

    「決めセリフは?」

    「夜明けの儚き光よ♡」

    「はい、決めポーズ」

    「アタシの胸に、見惚れなさい♡」

    「…何セリフ変えてんの?薄ぺったんのくせに」

    「それはアンタもでしょ、真っ平ら等身大パネル」

    「はあ?胸の膨らみあるわよ?ちゃんと…」

    「あーもううっさい!アタシのくせに!黒歴史な寄せ上げツインテ水着だしっ、写真!」

    「あら、忘れんじゃないわよ?ガッツリはしゃいで焼いた日焼け肌♪」

    「波打ち際でうっかりが良かったわ!日焼け姿ならっ!」

    「地団駄踏むとお尻見えちゃうわよ?ノーパン魔法〇女のアタシ」

    「もうやってらんないっ!なに真面目に見張ってんのよ、アタシのくせに!」

    「当然じゃない。葉子さんがプログラムしたのよ?だからママ、アタシにとって葉子さん」

    「腹立つ!」

    「何に?」

    「餌付けされてくたくたになるまで鍛練させられて、その後…あれ?アタシ…」

    「マズイ!ポチやっちゃって、おもいっきりおっぱい。硬く尖ってるはずだから乳首っ!」

    「え?何?何でポチ、あっちの言うこと聞いて…」

    「あらツンツンね。仕方ないじゃない、葉子さん出掛けてるんだから」
    ───

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    [409]わっこふ10月06日 13:49

    「はい!決め台詞は?」

    「夜明けの儚き光よ!」

    「はーい、決め台詞はー?」

    「夜明けの儚き光よ♪」

    「は~い、決めセリフ♪」

    「夜明けの儚き光よ♡」

    「はい、決めポーズ!」

    「夜明けの儚き光よっ!」

    「顔が笑ってるわ。おしおきよ」

    「きゃ!?…何でいちいち破けるんですか…?この衣装…」

    「ほら、霊力使って再生!ちっパイ丸出しよ?なずなちゃん」

    「葉子さん…少し休みたい、アタシ。素振りばっかだし…ノーパンで」

    「見せるんじゃありません!もう、だらしない!」

    「…体罰ですよ?竹刀で股間。すっごく気持ちいいけど…」

    「突っ込むわよ?ツッコミは柄じゃないから」

    「いいですよ。アタシのおまんこ経験済みだし、妖怪の赤ちゃん…産卵」

    「その子?」

    「…違います。この蝶は…アタシが産んだのはイソツビ、バカ騒ぎして事故で…」

    「そう。あっ、電話だわ。戻るまで休んでて、なずなちゃん」

    「竹刀でオナニー…」

    「それはダメ、蝶々の管で満足なさい!乳首の!」

    「じゃあ、手で直接…」

    「それもだめ!拘束っ!」

    (行っちゃった。はぁ…してもらおう、ポチに…)
    ───

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    [408]わっこふ10月06日 10:59

    「起きなさい、起きなさいなずなちゃん」

    「んんっ、今朝のおっぱいはどーお?桂香ちゃん…」

    「寝惚けないの!頗るツンツンよ、昨日のレモン風呂のおかげ…ねっ」

    「はぅうっ!!…あは♡朝搾り…って、え?!」

    「私よ、残念だけど♪」

    「葉子さん…?…でも嬉しい、アタシ…」

    「はい!お寝惚け全裸ちゃんはパンツ履いて顔洗う!そして朝食、鍛練よ!」

    「今日、日曜日…」

    「お尻が素敵っ♪」

    「…わかりました。…鍛え直します」



    「さて、朝食も済んだわね。それじゃ…」

    「葉子さん、鍛練の前にアタシ…ポチに授乳を…」

    「あら、スッキリしないの?おっぱい」

    「うん…だって、美味しいから。…葉子さんの料理」

    「ママが恋しいの?」

    「読まないでください、アタシの…」

    「ムリね。駄々漏れなんだもの、なずなちゃん」

    「ちょ、なんで着物…」

    「おっぱいあげるんでしょ?なずなちゃん。ポチちゃんに♪」

    「だからって、何で全部…パンツまで」

    「衣装合わせよ♪」

    「さっきから気になってたけど…」

    「今朝届いたの♪」

    「じゃあ今日は…」

    「これを着て鍛練よ♪」
    ───

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    [407]わっこふ10月05日 21:52

    「今日はレモンの日よ♪」

    「だからレモン風呂なのね…」

    「あら、嫌だった?なずなちゃん…」

    「ふっ!葉子さん…摘ままないでください、乳首…」

    「気にしてるの?生意気母乳♡」

    「ひぅっ!いっ♡…もうっ!気持ちいい…」

    「素直になれました♪」

    「んっ…やめちゃうんですか…?乳首…」

    「ん~、なずなちゃん次第ね。ご立派さん♡」

    「痛っ…」

    「あらまあ!頑張りすぎなのかしら?なずなちゃんのおっぱい…」

    「ひぅ♡んっ…」

    「あら、ぷっくり!」

    「…どうしよ、ポチ居ないのに…」

    「しないわよ?私」

    「わかりました。自分でします…母乳…」

    「うふふ♪」

    「…これが目的だったんですね。弄って高ぶらせて、自慰…」

    「下はダメよ?一緒にお風呂中だから♪」

    「…で、連絡ないんですか?まだ…」

    「無いわねぇ…遠足組から」

    「居るんですよね?…引率者、先生…」

    「ええ、今のなずなちゃんに負けず劣らずの♪」

    「ん♡んっ♡はぁ…最高、母乳ピュッて…」

    「してないわよ?じんわり滲んではいるけど」

    「気分の問題です。気分の…」

    「イッたのね」

    「うん…」
    ───

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    [406]わっこふ09月27日 19:55

    彼岸花イベント

    「お疲れさま、なずなちゃん。よくぞ来てくれました♪」

    「…臨時報酬はでるんでしょうね?ちはや呼んで桂香と過ごす予定だったのに」

    「あら、ワンワンにゃんにゃんペロペロ?公式サイトのイベント期間はニャンニャンよ♪」

    「知らないわよ、しょうもない誤記載なんか。来週日曜日迄の勾玉課題も無くなってるし」

    「ヒドイわよねぇ、相変わらず♪」

    「そうね。十月末迄っていう使用期限すら疑わしいわ、新人の課題だって単発だったし」

    「何の意味があるのかしらねぇ、あれ。そのうちハズレとして出てくるのに」

    「プチ巫女にするべきよ、せめて」

    「私で最後なのよねぇ…プチ巫女。沙耶ちゃんと沙月ちゃん登場から一年だっていうのに」

    「久遠登場からも半年よ、葉子さん。…まだ陰之巻の顔してるけど」

    「愛莉ちゃんよねぇ、あれも。九周年ロゴがみくるちゃんと愛莉ちゃんなんだし…」

    「…そろそろ本題にしてくんない?秋に春嵐な葉子さん」

    「そうね。遠足なのよ、今回…」

    「そう。で、メンバーは?暁月葉子さん」

    「なずなちゃん…「・」で区切りなさい?バツイチの再婚みたいじゃない、私」
    ───

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    [405]わっこふ09月27日 13:56

    継話

    「どんよりジメジメ秋の空、何とか終わったのです」

    「だねー、みくるちゃん。ピチピチ♪」

    「涼香さんと御琴さん、紅葉ちゃんはさっさと帰っちゃったけどね。ヌルッヌルっ!」

    「人魚が初花さんと紫さんだけになっちゃったのです。ミクミク!」

    「ぬるっ?!」

    「わ、無理やりだ!みくるちゃん。ピチピチっ!」

    「ちはやさん、今のはどっち?ピチピチ」

    「ん?あたし気にしてないよ、鰻犬だもん。ヌルヌル♪」

    「…その尻尾、ちょっとくらいなら…」

    「みくるちゃん!?目が怖いっ!ヌルヌル!」

    「語尾が早速忘れられたね。ピチピチ!」

    「でも食べたいよねー、せっかくだし。ピチピチ」

    「ヌル?!漸く尻尾がお役だち!?尻尾掴みがルールなのに無視されたし、お客さんに」

    「何か罪悪感湧かないもんねー、ちはちゃんの鰻犬おっぱい。ピチピチッ!」

    「揉むってより、何かこう…むにゅん♡ツルッ♡って感じだもんね。ピチピチピチ!」

    「興奮しすぎなのです、初花さんと紫さん。ミクミク…」

    「あっ、狼がフーフー券…」

    「忘れ物だね。前編の」

    「じゃあ次は…」

    「後朝・久遠ちゃんだ!」
    ───

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    [404]わっこふ09月26日 20:58

    「明日は午後から大雨らしい。早めに済ませねばな、撤収作業」

    「だね、涼香ちゃん!ピチピチっ!」

    「でもみくるちゃんと紅葉ちゃん、銭湯行っちゃった。ニョロニョロ…」

    「御琴だけになってしまったな、人魚。紫さんと初花さんは集会だし」

    「えっ?わたしもいるよ!?涼香さん。ヌルヌルっ!」

    「人面魚だろ、ちはやさんは。…胸のでかい」

    「だね!盥でヌルヌル色物お魚だ、ちはやちゃん!」

    「ひどい!御琴さんも!そりゃあいっぱい揉まれたけどさぁ、胸とかお尻。…ヌルヌル」

    「…少し興味があるな。その気はないが、わたしは…」

    「おいしそうなんだよね…ちはやちゃん。その、黒光りなヌルヌルおっぱい…」

    「やだ、目が怖い。御琴さんも涼香さんも…」

    「せっかくだから楽しむか、みくるさんと紅葉さんも居ないし」

    「人魚はわたしだけだもんね!初花ちゃんと紫さん居ないから!…ピチピチ」

    「えっ、ちょっと…まさかのごちうな?!」

    「なんだ?それ…」

    「うん♪ご注文は鰻だよっ」

    「よくわからんが…まあいい、ヌルヌル乳首が気になる!」

    「投げやりワンワン♪ちはやちゃんをヌ~ルヌル♪」
    ───

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    [403]わっこふ09月25日 13:32

    「何とか間に合ったのです、人魚カフェ」

    「ですね。水槽を探すのに苦労しました…私」

    「ご苦労様なのです。紅葉さん」

    「…お客様の入りも上々ですね、みくるさん。これなら前編の売上も…」

    「三連休の歩行者天国で宣伝した甲斐あったのです!ウサピョンまげまげ♪」

    「ですね。最初はバニーガールと人魚の組み合わせに戸惑いましたけど」

    「バニーガールは肉食なのです。まげピョン!」

    「肉食…」

    「紅葉さん?」

    「あっ、いえ。鰻…」

    「安上がりで大助かりなのです、ちはやさん!」

    「盥で掴み捕り…ちょっと羨ましい」

    「でも難易度マックスなのです!鰻犬の掴み捕り」

    「だから、あの景品なんですか…?みくるさん」

    「なのです!前編の人達が残していったよくわからない券!」

    「狼がフーフー券…」

    「狼といえば兎。ということで、涼香さんをピョンピョンできる券にしたのです!」

    「初花さんや紫さんに訊いても教えてくれませんでした。…狼がフーフー券」

    「中華まんをフーフーするサービス券だったのです!飲茶喫茶だったですから、前編!」

    「そういうのなら…私」

    「…紅葉さん?」
    ───

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    [402]わっこふ09月20日 19:11

    秋の大型イベント・後編

    「メイドじゃなくて!バニーじゃなくて!人魚なのですっ!」

    「うおお、跳ねるよー!」

    「人魚でお祭りだ ピョンピョンピョン♪」

    「あたし鰻犬!」

    「ちはちゃんアウト!えっと、紅葉ちゃんが副リーダー?後編」

    「はい、僭越ながら…」

    「後編は巫女舞コンビで回すのです!店舗運営!」

    「わあ、気合い十分だ!みくるちゃん」

    「なのです!紫さん」

    「それはいいのだが…初花さんと紫さんが引き続き参加とはいえ、これは…」

    「どうしたの?涼香さん。私も気合い十分だよ?…ピチピチ!」

    「涼香ちゃん、私も居るから心配いらないよっ!…ピチピチ!」

    「後編はどんなお店にする?…ピチピチ!」

    「あたし、中華喫茶がいい!…ヌルヌル!」

    「ちはちゃん捌かれちゃうよ!?」

    「ん?ヌルっ…」

    「何故四人とも人魚なんだ…ちはやさんはかなり怪しいが」

    「わたしは鰻犬だよっ、涼香さん!…ヌルヌル!」

    「美味しそう…」

    「紅葉ちゃん?」

    「あっ、いえ…」

    「それより…すごい格好なのです。涼香さん」

    「えへへ、これはねー」

    「御琴がどうしてもって…」
    ───

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    [401]わっこふ09月20日 13:45

    継話

    「くーちゃん七歌ちゃんと街歩き~♪IN電気街!」

    「壁すごい…」

    「久遠、それビル。壁違う」

    「そうなの?!…ビルってなぁに?七歌お姉ちゃん」

    「飛ぶ時便利な建物。妖怪避けになる、恐がるから」

    「わたし飛べないよぉ?七歌お姉ちゃん…」

    「大丈夫、私力持ち。今度抱っこしてあげる」

    「あれぇ、七歌ちゃん…私で限界って言ってなかったぁ?抱っこして飛ぶの」

    「初花は幼ぽっちゃり、久遠は違う。…丸顔だけど」

    「ふにゅ…」

    「ん。可愛い」

    「…戻ろっかなぁ、私。紫さん達引き継ぎ作業してるし」

    「だめ初花、異人ばかりで怖い。この街…」

    「だから七歌お姉ちゃん、お店の時は小さく…」

    「くーちゃん、あれが本当の七歌ちゃ…ひゃんっ!お尻抓ったぁ」

    「お腹がよかった?初花」

    「すっかりお姉ちゃん顔!何か悔しい、私っ」

    「…久遠いない」

    「私弄りに夢中になってるからだよっ、七歌ちゃん!くーちゃん物怖じしないから…」

    「異人にお持ち帰りされたら大変、捜さないと!」

    「大丈夫だよぉ、焦らなくても。大都会だよ?此処」

    「だから心配。建物いっぱいだから…」
    ───

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    [400]わっこふ09月20日 12:05

    「彼岸入猛暑…」

    「わっ、初花ちゃんがテーブルでヘソ天してる!?」

    「ん。今日から初花、腹リーダー」

    「またナツ様の仕業か…最終日なんだぞ、今日で」

    「だねー、三連休前だからお客さん…」

    「ん、いっぱい。初花はペタチィ」

    「私ぷるるん美乳だよっ、七歌ちゃん!」

    「…ぷるるんなのは腹では?」

    「沙月ちゃん、私のお腹吟味しないで!紫さんも!」

    「忙しいけどついねー。お客さんも眼福だろうし♪」

    「お腹じゃなくてパンツじゃないか?チャイナ服の下を捲ってる訳だし」

    「ん。アニマル柄見せパン、初花」

    「ウサギさんですね」

    「お触り禁止だよ!まげピョンしちゃうよ!?涼香さんっ」

    「何故わたし?!眺めてるだけなんだが…」

    「お臍に爪楊枝フラッグ挿せば、お腹にも注目が…」

    「やめて沙月ちゃん、私のお臍はスイッチ!見せパン半脱ぎしちゃうよ?」

    「アリだな、それ」

    「色狼するアルです」

    「レズって事になるよ、紫さん。それ私」

    「ヤリマンでいいのでは?レズじゃなくて」

    「くだらないこと言ってないで接客してくれ、二人とも」

    「だよ、ナツ様居ないんだから!」
    ───

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    [399]わっこふ09月19日 19:21

    「伏隊長私、平面胸…敏感勃乳首…」

    「大変、涼香さん!退屈のあまり初花ちゃんが!」

    「好きにさせとけ、もう」

    「ナツ様居ないんだよ!?誰が初花ちゃん止めるの?!涼香さんっ!」

    「七歌さんが居るだろ。何故わたしばかり…」

    「七歌ちゃんは久遠さんと接客中だよっ、沙月さんも知らんぷりだし…」

    「ならわたし達もほっとけばいいだろ、紫さん。初花さんのテーブル乳首ズリなど」

    「ナツ様のせいで「伏」リーダーなんだよ?初花ちゃん。休憩室ではうつ伏せだし…」

    「わたしは救われてるがな、それで。窓際に配置すれば桃尻看板にもなるし」

    「でもお腹タプタプだよ?だらけちゃって初花ちゃん!」

    「尻が見事なんだからいいだろ。そんなの」

    「伏否、胸溌剌良!私…」

    「だって、お腹揉んであげて!涼香さん」

    「料理の仕込みで忙しい、めんどうだ。紫さんがしてくれ、マッサージ」

    「あっ、見て涼香さん。沙月さんが楊枝の旗挿した!初花ちゃんの髪っ、頭に!」

    「まげちょんでないだけマシだろう。初花さんはポニテだが」

    「弄られオブジェでいいの?」

    「寧ろ有効活用だ、あれで。後でわたしも…」
    ───

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    [398]わっこふ09月18日 19:03

    「雷雷熱帯夜…」

    「涼香さんっ、初花ちゃん何か言った!」

    「ほっとけ、忙しくてそれどころじゃあないっ!」

    「て言うか七歌ちゃんは!?ナツ様の招きと天気急変でお客さん殺到なのに、いまっ!」

    「存在を失念してたんだよ、筆者。さっき再確認して思い出した…割りと好みなのにねぇ」

    「茶々入れないでくれ、伏リーダー。そのままテーブルに突っ伏してろっ!」

    「だよっ、伏リーダー!すっごく忙しいんだからっ!」

    「コンコン♪」

    「七歌ちゃんがテーブル下から現れた?!」

    「居たのか!?今まで何を?!」

    「七歌珍竹林」

    「黙れ、伏リーダー!」

    「チャイナ服のお尻捲っちゃうよ?」

    「旗袍不要肌着…」

    「紫、やっチャイナ」

    「了解、七歌ちゃん!」

    「おお、窓の外に桃剥けた!」

    「私のお尻は客寄せ桃…」

    「突っ伏してれば大丈夫だよっ、初花ちゃん」

    「そのままテーブル伏リーダーしててくれ、初花さん!」

    「ん。私は接客、久遠だけじゃ心配」

    「頼んだっ、七歌さん!」

    「これでキッチンと二人ずつで安心だねー、初花ちゃん桃尻看板してくれてるし♪」

    「栗栗満々満月…♪」
    ───

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    [397]わっこふ09月18日 16:16

    「伏隊長、空調下伏臥位…」

    「ん、くーと一緒にお昼寝。今日蒸し暑い」

    「何故わたしの顔を見て言う?ナツ様」

    「涼香さんちょんまげだからネ」

    「ですね」

    「紫さんと沙月さんもまげ弄りか…わたしの安息の場所、何処に…」

    「くーをもふもふは許さない」

    「涼香さんは初花さんのお腹プニプニしててください」

    「伏リーダーだもんね、今の初花ちゃん」

    「…まげちょん」

    「ナツ様…なにを…?」

    「初花ちゃん伏リーダーだからネ」

    「責任重大ですよ?涼香さん」

    「…わかった。買い出しでもいくか、ナツ様。夜の営業まではまだ時間あるし」

    「あれ?お菓子の貯蓄は?」

    「紫さん。それなら昨日、初花さんが全部持って行きました。お月見に」

    「ん、だからぽんぽこぽん。初花」

    「そして今日は満月ネ♪」

    「特別メニューに期待してます、キッチン担当涼香さん」

    「だねー、今日の夜は重要だよ?涼香さん!」

    「ならば手伝ってくれ、紫さん。初花さんと久遠さんのお目付け役で限界だ、わたしは…」

    「了解。夜もヤムチャするアルです♪」

    「ではわたしも」

    「沙月はだめ。ナツの相手、夜」
    ───

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    [396]わっこふ09月17日 12:32

    「眠憐者ー、寝不足~!」

    「やっと現れたか、お寝坊福リーダー」

    「初花、くーお昼寝中。静かに」

    「起き抜けホンワカ休憩室!?なら私もっ!」

    「だめ。涼香、初花にまげちょん」

    「それはなんだ?!ナツ様。ちょんまげ弄りではなく!?」

    「逆まげちょんも出来ないの?身構えて損した…」

    「ん。ナツもがっかり」

    「初花、見本」

    「えっ?ナツ様、わたしのはポニテだよー!?」

    「ん。可愛い」

    「次は涼香さんだぁー!」

    「わたしはちょんまげだ!」

    「ん。…まげちょん♪」

    「よし、目が覚めた!」

    「前置きおしまい」

    「わたしに休息はないのか…」

    「くどい」

    「だよ!モーニングまげちょん」

    「わたしは塩派だ」

    「私、マヨネーズっ!」

    「ナツも塩」

    「くそぅ!ちょんまげに負けたっ!」

    「初花静かに、くー寝てる」

    「そうだぞ、福リーダー」

    「わかったよぉ、なら昼寝する。私も…」

    「おっけー…伏リーダー」

    「いいのか?!ナツ様オーナー!?」

    「おやすみー。涼香さん…」

    「待て、何故ナツ様を抱き枕に…」

    「構わない。日暮れに起こしてちょんまげ」
    ───

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    [395]わっこふ09月15日 10:38

    「準備万端飲茶喫茶ー♪」

    「ん♪」

    「重複してないか?なんか…」

    「こんこん、茶茶チャイナ!」

    「ん!?」

    「ナツ様、店名変更はだめだよ。決まったんだから、「ヤムチャするアル」に!」

    「そうだよ。余計なこと言わないで!涼香さん」

    「いや、今のは明らかに七歌さんの…」

    「ナツ様が絶対なんだよ!涼香さん。このお店!」

    「ん、ナツ様がオーナー。「ヤムチャするアル」の」

    「体制も決まりましたしね、「ヤムチャするアル」の」

    「えっと、昼がぺったんで…夜がぷるるん!」

    「だね、くーちゃん。そして~…ナツ様は神様だぁーっ!これで三人ずつ!班分け!」

    「さすが福リーダー」

    「ん。見事な仕切り」

    「これなら気兼ねなくチーパオできるアル♪」

    「キッチン担当も安心です」

    「うん!夜はちょんまげっ!」

    「頼んだよ、涼香さん!」

    「えっ、わたしが班長なのか?!久遠さんでは?ぺったん組は紫さんなんだし…」

    「だって福リーダーだもん、私。くーちゃんは夜の看板狼だし…」

    「ん、消去法で涼香。ぷるるん班長」

    「さー、サンドイッチ作るよー!」

    「ん。具材は中華」
    ───

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    [394]わっこふ09月14日 22:24

    「開店準備完了銭湯ー♪」

    「チーパオ…ちっパイ三人だねー♪」

    「むっ、私ぷるるんだよ。紫さん!」

    「肉付きの良いお尻…」

    「わっ!?沙月ちゃんもイケる口?!」

    「もって…私はキャッキャまでだよ?初花ちゃん」

    「はい。大好物なんです私、初花さんの様な…可愛らしくて肉付きの良い子が」

    「そっかー、でも残念っ!私はどちらかと言えば紫さんだよ。ガチるなら!」

    「む。物は試しです、先ずは私と…」

    「はい、二人ともスイッチoff!ガラガラ銭湯だからってはしゃぎすぎっ」

    「せめて初花さんを腕のなかに…」

    「ならば紫さん退避っ」

    「わ!重いよー、初花ちゃん」

    「では私が軽減を」

    「あんっ!腰はだめぇ♡」

    「あ、腹肉…」

    「本当?!私も触りたいっ」

    「サンドイッチだぁ…あは♪」

    「何だろー?挟み込んだ初花ちゃん…」

    「豚の角煮ですね。この感触」

    「ひどいよぉ沙月ちゃん、その表現」

    「どこの感想?私も角煮触りたい!」

    「ぶー…」

    「あれ?急に脱力?」

    「…お店の名前まだだったぶー」

    「大丈夫、決めてあるアル!店の名前はヤムチャするアルです♪」
    ───

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    [393]わっこふ09月14日 13:58

    「という訳で、チャイナ喫茶に決定したよ!今回の活動!」

    「唐突ですね…」

    「不安材料はちょんまげだねー」

    「わたしか?!紫さん」

    「どや顔してたからね、涼香さん。チャイナって聞いた途端に」

    「ん。してた、ドヤ顔」

    「…ナツ様、私も」

    「七歌ちゃんも抜群だもんねー、スタイル♪」

    「ん。こんこんチャイナ♪」

    「でも裏方、七歌」

    「こぉん!?」

    「うわ、珍しい!七歌ちゃんの甲高い声!」

    「それと沙月も裏方。キッチン担当」

    「わかりました。ナツ様」

    「なんでナツ様が仕切ってるのぉ?前編の主役は私…」

    「ナツ様が絶対だからだよ、紫さん。そして私は参謀、副リーダー」

    「ん。初花が福リーダー♪」

    「あれ!?なんか…」

    「増量したな。胸が」

    「「福リーダー…羨ましい。…はっ!」」

    「シンクロしたね…七歌ちゃんと沙月さん」

    「キッチン担当は問題なしだ!」

    「しかし…」

    「大丈夫、涼香さん。いざという時は自爆スイッチ…じゃなくて、夜逃げボタンあるから!」

    「以前に後編主役予定のミクっ子がやらかした店舗だからね。此処」

    「よーし、早速準備だー!」
    ───

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    [392]わっこふ09月13日 21:40

    秋の大型イベント・前編

    「わんわん」

    「ココンッ!」

    「わ、わおーん!」

    「華麗なる舞!」

    「お背伸び美ボディ!」

    「絡み酒から生還妹!」

    「戦犯ちょんまげ!」

    「「「「「「「せーのっ!!!」」」」」」」

    「「「「「「「祝、九周年~♪」」」」」」」

    「さて」

    「何しよっか、七人集まったけど」

    「ん。ナツは神様!」

    「初花、ナツ様がもう限界」

    「大変!よしっ、なら…」

    「なーに?初花ちゃん」

    「班分けしよう!ぺったんとぷるるんで!」

    「なるほど…」

    「ナツ…ぺったん」

    「私も…ぺったん」

    「私もー♪」

    「私も…」

    「じゃー、くーちゃん涼香さん私がぷるるん組だね!」

    「…半端」

    「仕方ないよー、ナツ様。涼香さんちょんまげだから」

    「…七人だから」

    「真面目さんだ!七歌ちゃん!」

    「助かるな」

    「あーあ、流れ切れちゃった」

    「少し抑えて行きましょう、初花さん」

    「うわっ、沙月ちゃんもだー!」

    「ある意味バランスいいね。どっちの班も」

    「やれるの?紫さん」

    「任せて、初花ちゃん!」

    「よーしっ、じゃあこっちは~…」
    ───

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    [391]わっこふ09月13日 13:55

    継話

    「うふふ、ネタばらしに来ました♪」

    「護さん飽きて、悪ふざけやめただけやでー」

    「いぶきちゃん!ざっくりで早いよー」

    「だねー、でもまあ楽しかったけどねー。私は♪」

    「わたしもだよ、ましろちゃん!」

    「ウチもー」

    「あらら、開けちゃったんですね。段ボール」

    「ああ、だがノートは開いてないがな」

    「それは残念♪」

    「わたし読んだー♪」

    「ウチ読んへん!」

    「私もー」

    「私は読破しました♪」

    「そうか。御琴が読んだのなら、わたしも…」

    「だめだ!これは某が持ち帰る!読ませはせんっ!」

    「勇さんの私物ですからねー、それ♪」

    「あっ、はい涼香ちゃん。日記…」

    「なんだと!?まさか御琴…」

    「大丈夫、護さんにしかみせてないよ!涼香ちゃん!」

    「よし、なら某と交換日記だ。涼香!」

    「まあ、涼香さんと勇さんはそこまで仲を…私は御琴さんと全然だったのに」

    「ゲームばかりしてるからだよー、護さん。おかげでお買い物楽しめたけど、私」

    「だねー、ましろちゃんが居なかったらわたし…」

    「まあええやん、おかげで無事やったんやし。勇さんと涼香さん」
    ───

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    [390]わっこふ09月13日 12:00

    「結局戻ってこなかったな、いぶきさんもましろさんも」

    「だな。そして…」

    「部屋の前に段ボールか、張り紙付きの」

    「「解読不能」か…中身が気になるな、勇」

    「いや、ちょんまげ。これはこのままにしておこう」

    「何故だ?明らかに挑戦的な物だぞ?解読不能と言うからには」

    「ならば某一人で挑む。ポエマーだからな、某は!」

    「急にどうした?!あちらからの挑戦状だろう?なら…」

    「待て!あっちにましろさんが加わったということは!」

    「盗聴が目的か、この箱」

    「ああ、張り紙は罠で本当の目的は…」

    「我々を驚かせるのが狙いなのだな。ビックリ箱的な物で」

    「…さてどうする?会話は筒抜けだろうし…」

    「開けるしかないだろう、盗聴済みの反応待ちなら」

    「別にいいだろ、開けなくとも。会話が聞かれてるなら、あっちもシラケてるはずだ」

    「だが…盗聴器などなくて、物陰から反応待ちだったら?期待に応えるべきだろ。なら」

    「涼香…何故そんなに開けたがる?」

    「御琴と護さんからのイタズラだからだ、恐らく」

    「あっ、待て!」

    「…なんだ?この可愛らしくデコられたノートは…」
    ───

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    [389]わっこふ09月12日 22:23

    「あーあー、筋肉イヤーは良好か?勇」

    『何故某の耳を心配する?機械チェックだろ、これは』

    「よし、こちらは問題ない。次は…」

    「ウチやな!よーし…ましろちゃん、お菓子の準備はオーケー?」

    『大丈夫だよー…あっ!』

    「どないした?!ましろちゃん」

    『護さん来ちゃった、台所に…』

    「夜食か、夜食なんか?護さんの目的!」

    『声大きいよぉー、いぶきちゃん…』

    「アカンな、これ」

    「どうした、いぶきさん」

    「台所に護さん出現や!勇さん」

    「だからなんだ?夜更かしなんだろう、あちらも」

    「だな。こっちは就寝気分だが、ケンミンショーも終わったし…」

    「某も…」

    「なんでお眠なんや、二人とも」

    「何故へこむ?」

    「ましろちゃんあっちにとられてまうやん、勇さんがポエマーやから」

    「確かにな、御琴に内緒でなければわたしも…」

    「そんなに嫌か?!某の呟き」

    「とりあえず、その機械で呼び掛けてはどうだ?いぶきさん」

    「せやった!さすが涼香さん♪」

    「よし、サポートだ。ポエマー勇」

    「どうしろと!?某も秘密なのだぞ?!護には」

    「…ウチ、あっち行くわ」
    ───

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    [388]わっこふ09月11日 21:43

    「という訳なんだよ!いぶきちゃん勇さん涼香さん!」

    「なるほどなー。で、どないするん?ましろちゃん」

    「考えてない!でも作戦はあるよ!」

    「…感心しないな、こういうのは」

    「だな。わたしも脳筋と同意見だ」

    「そうかなぁ?護さんは油断ならないから仕掛けたんだけど…これ」

    「ましろちゃんやるぅ♪」

    「えへへ、頼れる妹のアイデアだよ♪」

    「マジか!高性能ー♪」

    「すごいよねー、あはは♪」

    「どうする?ちょんまげ。この現状…」

    「別にいいだろ。ましろさんといぶきさんが楽しければ」

    「盗聴なんだぞ?」

    「止めればいいだろ、度が過ぎたら。それよりも…」

    「ああ、御琴さんが来たら退散だな。我々は」

    「ごめんねー。勇さん、涼香さん」

    「安心してな、その分ウチらが楽しむから♪」

    「情報も頼むぞ、いぶきさん」

    「任せときー、涼香さん」

    「あっ、来たみたい。御琴ちゃん!」

    「よしっ、窓から脱出だ。ちょんまげ!」

    「わかった。筋肉を詰まらせるなよ、脳筋!」

    「…仲ええなー、あの二人」

    「だねー。…さてと」

    「よ、待ってました!」

    「お菓子解禁~♪」
    ───

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    [387]わっこふ09月11日 21:11

    「さて、いよいよ明日…」

    「本番だね!護さん」

    「はい。…苦労しました、勇さんの詩集の解読」

    「わたしも、涼香ちゃんの日記が…」

    「御琴さん…お顔が赤いですね。余程な内容だったんですか?涼香さんの…」

    「うん。一年前のだけど、ほとんどわたしの…」

    「観察日記だったと。わかります、常に探してますから私。勇さんや…っと」

    「護さん…?」

    「忘れてください、御琴さん…」

    「わかった!お疲れなんだね、護さんも♪」

    「その割にはテンション高いですね…御琴さん。毎日毎日…」

    「…もしかして迷惑だった?!」

    「いえ、楽しかったですよ。得意ですから、御琴さんみたいな…」

    「わたしみたいな…?」

    「気にしないでください、もう!私のあんぽんたん」

    「そんなに大変だったの?勇さんの…」

    「ええ、だから早めに休みます。…私」

    「そっか…」

    「ましろさんのところですか?…今日も」

    「ごめんね、護さん。なるべく静かにするから…」

    「ボロを出さないようにお願いします。ましろさんには学生気分で食べ歩きと…」

    「大丈夫!二人女子会でそれどころじゃないもん、わたし!」
    ───

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    [386]わっこふ08月31日 23:33

    新学期イベント

    「本日は宿題の日(学べる喜びにきづく日)です!という訳で…」

    「お泊まり勉強会だね!護さん!」

    「ええ…テンション高いですね、御琴さん…」

    「うん!護さんはなんかお疲れな様子だねー」

    「前回が飛行機移動の連続だったので…」

    「じゃあ変更?二人でお泊まり会に!」

    「…寝られるんですか?御琴さん。そのテンションで…」

    「大丈夫!私、牛さんモーモー百回数えれば寝れるもー!」

    「そうですか…では、私も…」

    「何それ、護さん。そのノート!」

    「とある脳筋な方の極秘ノートです。眠りにつくにはこれが一番…」

    「わたしも見たいっ!護さん!」

    「…眠れなくなりますよ?…御琴さんが見たら」

    「それもありだモー、護さんの寝顔見ながら徹夜できるっ!」

    「何でそんなに…」

    「護さんと二人だからだよ!二人きりで暫く…」

    「頼んでたものは?」

    「持ってきたよ、ちゃんと!」

    「では、後で勇さんの極秘ノートと交換という事で…」

    「護さん、こっちは数冊だよ?釣り合わないモぉ…段ボールいっぱいの勇さんのとじゃ」

    「ですね。なら、今夜は前の思い出写真を…」
    ───