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神楽大戦非公式創作板参加中

催事

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わっこふ

09月05日 08:49

企画
滝峰葉子

進行
新規UR、ピックアップURの二人

ゲスト
新規SR、ピックアップSRの面々

コメント

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    [590]わっこふ03月07日 21:27

    ホワイトデーイベント

    「Yシャツレッド!」

    「Yシャツグリーン!」

    「Yシャツホワイト!」

    「Yシャツブルー!」

    「Yシャツ!ええっと…」

    「みんなちょっとタイム!」

    「うむ」

    「了解だ。リーダー」

    「え!?ブルーがリーダーなの?!」

    「ん?」

    「どうした、グリーン」

    「いや、レッドがリーダーでしょ!普通」

    「そうか?私の好きな戦隊ヒーローは、ホワイトがリーダーだったが…」

    「おいっ、それはクーデター宣言か?まげホワイト」

    「私はYシャツホワイトだ!脳筋レッド」

    「うん、Yシャツレッドは正統派。じゃなくて!」

    「今は私が何色なのかが問題です!」

    「イエローでいいんじゃないか?痩せの大食いだし」

    「いや、カレー大好きブラウンだろ。土属性なのだから」

    「あ!」

    「どうした、グリーン」

    「弱くない?ボク。キャラが!」

    「クリーンに解決の探偵キャラでいいだろ、グリーンなんだし」

    「寒いぞレッド」

    「でもキャラ立ってる!完璧レッド!」

    「で、私の色は…」

    「ブラック!」「イエロー!」「ブラウン!」

    「…どうしましょう?リーダー」
    ───

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    [589]わっこふ03月07日 14:22

    継話

    「酒乱百合ネタでメンテナンスに突入したわね…」

    「お酒ネタとちっパイ乳首と百合ネタしかしてへんなー、もう」

    「いぶきさんがご立派ゴムボールでスタイル抜群なのが悪い!」

    「そうよ。この、面白味なしボディ!」

    「アへぇ♡」

    「わざとらしい喘ぎですね。それに…」

    「弥生、いぶきはあたしのよ?」

    「は?涼香さんに捧げようとしてましたよね?桂香。いぶきさんへの酒飲ませ役…」

    「いぶきが涼香に飲ませんのよ。涼香がいぶきにじゃない、涼香がいぶき!」

    「桂香さんは私だけのもの…」

    「いぶきはあたしのオモチャ…」

    「うへぇ…言い合いしながら酒飲ませ合っとる。口移しで…」

    「桂香、いぶきさんご無沙汰」

    「弥生にあげる。絡みみせて、あたしに」

    「桂香さんのでしょう?いぶきさん。桂香がみせて」

    「やだ。あたし…弥生しか…」

    「はぁ、桂香の寂しがり…」

    「あーもう!ウチ、お臍ん下キュンキュン!」

    「じゃあ…」

    「ヤリます?桂香」

    「いいえ、弥生。放ってえきましょう」

    「あっ。…わかりました、桂香さん」

    「もう、ウチ誘惑したる!おっぴろげで致してっ」
    ───

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    [588]わっこふ03月07日 14:00

    「よゆーなさすぎて、締めくくりを「続」やのうて「強」にするとこやったでウへぇ♪」

    「時間なさすぎていっぱいいっぱいよ。もうほんと…」

    「桃?ウチおっぱいけーかちゃん。先っちょ夢中おねーちゃん♡」

    「うわ…」

    「口移しで酒を…」

    「なんで弥生まで引いてんのよ」

    「やでっ、だいこーぶつやろ弥生さん。こへ!」

    「弥生さん?」

    「…なんですか?涼香さん」

    「怖い顔してるぞ?とても…」

    「あっ…」

    「にゃんやけーかちゃん」

    「混ざりたいのね、弥生」

    「…はい。桂香さんに口移しするのは…私です!」

    「わかってるわよ、だからあたし…一方的にいぶきに…」

    「ほげ!?ウチおはらいばこ?!」

    「涼香がいるじゃない、いぶき」

    「ですよ。丁度四人…これで、気兼ねなく…」

    「涼香さんいやや、ウチ。莉音ちゃんは?莉音ちゃんどないしたん!?けーかちゃん!」

    「莉音なら別室で昇天してるわ。いぶき」

    「ドS発揮ですか?桂香さん」

    「うん。…でも、いつもの調子だったのよ?弥生…」

    「いや、けーかちゃんからキスしとるやないかい!」

    「いぶきは涼香としなさい。だから」
    ───

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    [587]わっこふ03月07日 13:26

    「運営がコンテンツ追加自演してるでワッホーい!」

    「わんわんっ!今日のメンテナンスでステージ追加来るぅ~?」

    「雀様のみのお祭りステージですわっ、恐らく!」

    「やっとやり応えあるステージの登場ですか。はぁ…」

    「SR巫女乱入なぞ迷惑でしかなかったからな、召喚書増えるバグを放置な訳だし」

    「ウェーイ♪日替召喚で何でも獲得し放題~!」

    「わんっ!何で放置してるんだろーねぇ。特別召喚書?無料で無限に交換出来るやつー」

    「サクラアカウント用の設定が漏れてるんでしょう。きっと」

    「もうダメダメやなぁ~、神楽大戦」

    「此所以外で警鐘してないのもな。召喚書増やせるバグ」

    「美味しいから黙りなんとちゃう?涼香さん。遊んでる人ら」

    「公式コミュニティもサクラコメントしかありませんしね」

    「ですわね…」

    「お、奏さんアカン?」

    「はい。私、そろそろ…」

    「潰れましたか、奏さん」

    「ちはやさんもぐっすりだな。いつの間にか」

    「なんやて!?」

    「三人になってしまいましたね…」

    「だな。弥生さん」

    「うえ?!涼香さん弥生さん!?」

    「「主役一人、桃二つ…」」
    ───

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    [586]わっこふ03月07日 12:17

    「お昼ね…」

    「ですねっ、桂香さん」

    「まだ宴会してるわね…いぶき達」

    「ですね!みんなおっぱいすごい…」

    「いぶきのはゴムボールよ、莉音」

    「桂香さんも負けてないですっ」

    「なにが?」

    「あっ、いえ…立派な巨乳…」

    「揉むわよ?あたし、両手で弾ませられる風船おっぱいじゃない…」

    「え?!あ、はい…」

    「あたし酔ってないわよ?」

    「ふあっ!んっ、あっ♡しっかり…揉んで…ます。…私ぃ♡」

    「はっ、その気あるのね。莉音も」

    「…お酒のせいです。気分…」

    「目付きがS寄りね。莉音」

    「桂香さんはSっ気しかしませんっ、声も表情も匂いからも!」

    「…初絡みで相手の全てを味わい尽くしたいタイプ?莉音って…」

    「はいっ!桂香さんも、目が語ってます!」

    「あたし未経験よ?まだ…」

    「でも、女の子相手は経験豊富って聞いてますっ!私っ!」

    「なら、あっち混ざる?サシとか嫌だしあたし。それに莉音つまんなそうだし」

    「ひどいですっ!わたしだっておっぱい、覆い被さってパイ攻め…ヒクッ」

    「出来上がり?」

    「はい!」

    「なら先ず、あたしに味見させなさい」
    ───

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    [585]わっこふ03月07日 01:01

    雛祭りイベント

    「おそいですね…いぶきさん」

    「だな。もう零時過ぎだ」

    「弥生さんは日替から連続参加だというのに…」

    「あたしも、明日から主役…」

    「む、ちはやさんが二人にみえる…」

    「涼香さんもですか。私もです…」

    「相変わらず辛いですわ、この雛霰…」

    「わんっ!眠気スッキリ!」

    「だな。それに、酒のつまみに丁度良い」

    「ですわね…」

    「わん?奏さんには効き目イマイチ?眠そう…」

    「辛いものは苦手なので。私…」

    「というか、何故我々はこんな雛霰を…」

    「それしかアテがないからじゃないですか?涼香さん」

    「だね。でもこの雛霰、なんかクセになる辛さ…」

    「だが、巨大な壺に沢山ではなぁ…」

    「もしかしてっ、これ全部食べきらないと出られなかったりして!この部屋!」

    「んなことないで」

    「なにっ?!」

    「壺からいぶきさんの声!?」

    「あっ、すごい勢いで雛霰が…」

    「壺の底にいぶきさん!?頭っ!」

    「底板斜めでばっちし吸引♪…自力で出られへん…」

    「雛霰食べ過ぎて詰まっちゃった!?まさかいぶきさん!」

    「ちゃう。とりあえず、助けて?」
    ───

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    [584]わっこふ02月21日 14:25

    継話

    「すっかり上半身露わだな。なずなさん」

    「やなー」

    「ですです、ですですです」

    「小春さんはバグってしまったな」

    「しゃあない、なっちゃん舐めまわしとんのこーちゃん本体やし」

    「乳首吸ってばかりだな、ポチ…」

    「なっちゃんチュパチュパ、ポチちゃん小春はオッパイですです!」

    「幸せそうねー、なずなちゃん♡」

    「股間のチョコバナナが上下してるな」

    「お臍寂しそうや…」

    「ポチちゃん気遣いですですです!」

    「お腹弱いからなー、なっちゃん」

    「それはどっちの意味でだ?いぶきさん」

    「ん?なんが?勇さん」

    「なっちゃんお腹冷えるとピーピーですです、勇さん」

    「そうか。小春さん」

    「かなり危ない受け答えよ、小春ちゃん。なずなちゃん今チョコ中…」

    「したの葉子さんやろ!」

    「チョココーティング全裸はヤバいですです!」

    「リボン巻いたわよ?ピンク…」

    「なっちゃんなら赤!」

    「わかってないですですです!葉子さん!」

    「硬く尖らせた乳首も紅だしな」

    「ほえ?」

    「めっちゃ乳首勃起させとる!?なっちゃん!」

    「あら、母乳切れのサインね」
    ───

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    [583]わっこふ02月21日 13:11

    「さて、なずなさんを発見したわけだが…」

    「黒々やねー」

    「ピンクリボン巻き巻きですです」

    「でも、勇ちゃんの乳首よりピンク…」

    「舞歌せんせは脳内ピンク」

    「でもまだ清い身体よ♪」

    「舞歌さんだけか、このメンバーで処女なのは…」

    「やな褌!」

    「だが某!まぐあいは常に、初体験感覚っ!」

    「ドヤ顔で言うこと褌?」

    「褌だからですね。きっと」

    「…シンプル白やな、今日も勇さん」

    「スカート捲りは前ですです、いっちゃん」

    「それよりなずなさんだ。二人とも!」

    「台座もチョコなん?あれ。足元がっちし…」

    「しかもチョコ盛り盛り巨乳ですです、なっちゃん…」

    「股間もな」

    「あれは…」

    「バナナですです。勇さん」

    「罠なんかな、やっぱ」

    「バナナですです?」

    「あ、小春さんの本体が…」

    「急に現れはった!?」

    「モコモコ白の防寒着か。雪に紛れてて気付かなかった…」

    「ホンマか?!白パンツ勇さん!?」

    「褌じゃないからですよっ!情けない!」

    「それより、こっちに気づいてるです。ポチちゃん小春」

    「…顔を舐め始めたな、なずなさんの…」
    ───

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    [582]わっこふ02月21日 11:22

    「昨日は散々だったみたいねぇ…あ、でもちゃんと投稿してる♪小春ちゃん」

    「誰のせいよ、誰の…」

    「あっ、もう!また乳首勃って崩れた。なずなさん元気すぎっ!」

    「見られながらがイケないのかしらー?うふふ♪」

    「葉子さんに?」

    「違うわよー、紫ちゃん。あっち♪」

    「小春さん?でも、あれ…」

    「そう、中身はなずなちゃん大好きポチちゃんー♪」

    「どういう事…?葉子さん」

    「さあ、何でかしらー?うふふふふ♪」

    「あっ乳首落ち着いてる、なずなさん。今のうち!」

    「ちっパイじゃなくなるまで盛っちゃいなさーい。紫ちゃん♪」

    「絶対乳首勃たせてヒビいれてやるんだから!…じゃなくてっ!なんで全身チョコ!?」

    「なずなちゃんが寸胴だから?」

    「お尻の大きな貧乳だしねー」

    「それに金髪♪」

    「黒が映えるー♪」

    「…!!」

    「ポチリアクションすんなっ!」

    「あ、おまんこパックリ…」

    「股間のチョコ割れちゃったわね…」

    「生やす?」

    「ホモネタは嫌よー、紫ちゃん」

    「昨日の小春さんの作品、百合だったよ?」

    「確かに、金髪巨乳と黒髪貧乳の絡みだったわね♪」
    ───

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    [581]わっこふ02月21日 10:49

    「朝!?」

    「朝ですです」

    「ギリギリですよー、いぶきちゃん」

    「ほ〇け〇た!!…今何時やっ?!舞歌せんせっ!」

    「十時半ですよ」

    「どちらかというと、〇口あ〇まさ…」

    「です!」

    「元気あふれてるからな、いぶきさん」

    「…寝起きモネマネ終い!」

    「噛んだな」

    「大丈夫です?いっちゃん」

    「へーきや!へーき」

    「またあ〇まさか…」

    「怒るで、ホンマ!」

    「ほ〇によせてきたですです…」

    「ホモちゃうわっ!!」

    「百合ですです」

    「私も見せてもらいました♪」

    「マジか!?せんせっ。ハズカシ!」

    「黒髪と金髪だったな、絡み…」

    「勇さんも筋肉!やなかった、気になってんか!?ユリッ!」

    「いっちゃんハウスっ、お膝!」

    「小春ちゃんは幽体よ?今…」

    「うっかりですですっ膝枕アピール!」

    「テンション高いな…小春さん」

    「緊急外泊やから?」

    「徹夜テンションじゃないですか?」

    「両方ですっ!でも、いっちゃん任せの作品投稿には不満ですです!」

    「ほな、そろそろ行こかー」

    「だな。なずなさんを救わねば」

    「スルー返しですです?!」
    ───

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    [580]わっこふ02月20日 20:01

    「ついつい夢中になってもーた…」

    「ですです…」

    「だな。だが、良い発散になった」

    「せやけど…」

    「お買い物ダンボールが無くなってるです…」

    「紫さんもな」

    「やな。意外と力持ちや、紫さん」

    「ですねー」

    「いや待つです!いっちゃん勇さん舞歌さん!」

    「なんや?こーちゃん」

    「テレビ番組の心配か?今はそれどころじゃないんだが…」

    「小春、幽体ですです!」

    「は?またまた~」

    「吹雪いていてよくわからん」

    「いや、明らかに透けてますよ?いぶきちゃん勇ちゃん。小春ちゃん…」

    「透け透けなんは勇さんやで?舞歌せんせ。ミニスカ生足…」

    「寒さへっちゃら、極太っ!」

    「白パンツや!」

    「もはや恥じらいなし!」

    「恥丘なしマッシブ!」

    「気合い入れても割れ目浮きなしっ!」

    「マジなんやこのまんまん!?」

    「揉むのはやめろ…いぶきさん」

    「あ、溝あった…」

    「すまぬ…」

    「オシッコ?まさか…」

    「訊くな」

    「了解った」

    「いっちゃん?」

    「うぉお!?こーちゃん幽霊や!」

    「勇ちゃんは…」

    「勇さんなら野ションや。舞歌せんせ」
    ───

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    [579]わっこふ02月20日 19:08

    「遅なってもーた」

    「ですです」

    「今夜のテレビ、何観ましょう♪」

    「プレバト!」

    「ゴチー♪」

    「ケンミンショーですです!」

    「…DX」

    「「一日の終わりは藤〇キャスター!」」

    「バラエティーで見たいですよねー」

    「ですです」

    「…そろそろ代わらないか?いぶきさん」

    「いやや、雪道ミニスカ筋肉勇さん!」

    「尻が寒いのだが…」

    「褌じゃないからやろっ」

    「ですっ!」

    「だよっ!」

    「えっと…」

    「限界だ。よし、休憩!」

    「おっ、ダンボール置いて手ぶらなりはった。勇さん!」

    「生足全開だねっ」

    「どないする?!舞歌せんせっ!」

    「えっ!?私も参加なんですか?!雪遊び…」

    「雪合戦です!」

    「このままじゃ勇さん三対一やで?舞歌せんせっ!」

    「某は一向にかまわん!!」

    「うお!?ガチ投球!」

    「いぶきさんにだけだがなっ!」

    「わ!?」

    「じゃあ私、小春さん狙う~♪」

    「ふえ~…なら、小春!」

    「えっ!?分身?!」

    「幽体離脱戦法ですっ!」

    「本体の中身はポチか」

    「やなっ、こーちゃん本人役立たず!」

    「はわ!?」
    ───

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    [578]わっこふ02月20日 14:44

    「お出掛け一番♪」

    「おめかし二番♪」

    「ウ~チのお腹はペッコペコ♪」

    「勇さん褌っ!」

    「なんだ小春さん!?」

    「なんでオシャレスカートなのぉ?勇さん」

    「て言うかヒラヒラ!」

    「見てるこっちが寒いですです。褌っ!」

    「顔だけ濃いから余計になー。褌っ!」

    「筋肉アピールですかぁ?その薄着。褌っ!」

    「生足太いよ?褌っ!」

    「…シンプルな白だ。某…褌ではないっ!」

    「くるっとシリ魅せしはった!」

    「恥じらい前見せが基本ですですっ、スカート!」

    「スカートってTバックアピールに用いるものじゃないのー?幻滅~!」

    「まいっちんぐはどうしたんですか?見られてからのリアクションなしっ、減点!」

    「なんそれ?舞歌せんせっ」

    「…寒々です」

    「ムズッてきた。私…」

    「こーちゃん紫さんダメージうけとる?!なんなんやっ、ホンマ!」

    「…早く昼食にしましょう?皆さん」

    「だな。褌疲れた…」

    「白パンツやろっ!」

    「ですです!」

    「あっさり塩ラーメンが良いな、某」

    「勇さん、ここ北陸だよー」

    「やな。こってり醤油!」

    「濃厚味噌ですです!」
    ───

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    [577]わっこふ02月18日 21:20

    「気づいたら御殿も後半やー」

    「楽しいですか?葉子さん。おばさんの学生トーク」

    「え?なにぃ?なずなちゃん。お姉さんわかんなーい」

    「痛っ!うっ、んあ♡…いっ…んはあ!」

    「あら、母乳ピュッピュ。…流石は私の作った鍋ね♪」

    「ごちそうさま、ですです♪」

    「ごちそさん♪カニー♪」

    「お粗末様♪カニー♪」

    「きぁう!?ピリッてきたぁ!!乳首ぃ!!…もう!葉子さんの加減知らずっ!」

    「顔真っ赤やん。なっちゃん」

    「ニヤニヤきもいです」

    「悦び顔だな」

    「カニカニ~♡」

    「やだ、もう!挟まな…摘まんで!乳首。葉子さんの手さばき…いいのぉ♡」

    「まあ」

    「ザコなっちゃん!」

    「ママさんおねだりですか!?」

    「小春ちゃん、正解♪」

    「マジかなっちゃん!なっちゃんマジか!?」

    「えっ?は?…うん」

    「なっちゃん屈したです。葉子さんに」

    「これじゃあお酒はダメねぇ、はぁ…」

    「うわ!お尻!」

    「ジャージ脱がされなっちゃんですです…」

    「お風呂行く子、だーあれ?」

    「きゃん♡お尻叩いたぁ…ママ。…葉子さん」

    「うふふ♪」

    「なっちゃん…」
    ───

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    [576]わっこふ02月18日 19:29

    「山盛り炒飯や!」

    「いっちゃんのおっぱい並みです!」

    「紅しょうがか」

    「なっちゃんの乳首みたいや~」

    「おっぱい出すのめっ、です!なっちゃん」

    「まだ脱いですらないわよ!小春」

    「脱いだら即やろ、なっちゃん」

    「ですです。セーター腹巻きジャージなっちゃん」

    「悪い?秒で真っ裸よ?この服装」

    「腹巻き残すやん。なっちゃん」

    「しかも、おっぱい持ち上げですです」

    「便利に使いすぎやろ、腹巻き」

    「物に頼るとはけしからんな」

    「やな、ちっパイ腹巻き精一杯なっちゃん」

    「なに?勇も敵?筋肉ビルドおっぱいのくせに」

    「努力の賜物だぞ?」

    「はわ!?」

    「自画自賛や!そして脱ぎはった!」

    「んっ…あ、あ♡…静電気乳首っ!ふぅ♡どうよ?」

    「そいや、母乳まだやったなー」

    「ですです」

    「プルっと可愛ええ、なっちゃん紅乳首♪」

    「眺めるだけでにょっきにょき♪」

    「対して勇さんは…」

    「存在感薄ピンク!ですです!」

    「アタシの勝ちね♪んっ♡ふ…飲みなさい?ほらっ」

    「あらまあ、なずなちゃんたら♪」

    「葉子さん?!熱!あっ、あ♡…鍋?」
    ───

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    [575]わっこふ02月18日 17:39

    「ただいま戻りました、葉子さん」

    「お帰りなさい♪舞歌さん。さてと、急いで取り掛からなきゃ♪」

    「予定どおりですね、という事は」

    「ええ♪と言っても…」

    「本番はまだ、だよね?葉子さん」

    「そうよ、紫ちゃん。でもまあ、仲良しトリオとオマケの筋肉次第だけど♪」

    「うまくいくかなぁ…」

    「何で?紫ちゃん」

    「葉子さんが氷の壁を破壊しちゃったからじゃないですか?紫ちゃんが不安げなの」

    「駄目だったかしら?だって、「溶かしてくれますか」って書き置きあったから…」

    「割りましたよね?溶かすんじゃなくて」

    「だから小春さん達お出掛けしちゃったんだよ?おかげで舞歌さんと買い物行けたけど」

    「あ!逃げ道作っちゃったのねっ、私!」

    「えっ?」

    「そうだよ?葉子さん」

    「あらー…どうしましょ♪」

    「計算じゃなかったんですか…」

    「ハンデだと思ってた、私…」

    「てへ♪お姉さんうっかり♪」

    「キツいです」

    「加齢臭で噎せそう」

    「…ストレートにひどいわね。紫ちゃん」

    「葉子さん、早く準備しましょう!」

    「そうだね、舞歌さん。帰ってきちゃう、小春さん達」
    ───

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    [574]わっこふ02月18日 14:28

    「スッキリ晴天やー!」

    「風が強いですです」

    「しかも乾燥冷えっ冷え…」

    「うっかり風邪引き注意だな」

    「だらしないっ、なっちゃん乳首勃っとん?!」

    「イマイチ。でも、触られたい…欲しがり乳首。今…」

    「街中でおっぱいチラ見せやめるですっ!なっちゃん!」

    「貧乳だからこそ可能な芸当だな。して、乳首は…」

    「覗くんじゃないわよ!生足スカート筋肉勇っ!」

    「やでっ、なっちゃんの乳首はウチらのもんや!」

    「…三人がかりで某に母乳飲ませようとしたではないか…なずなさんの」

    「惚れたの?アタシのおっぱいに。ならいいわ」

    「しゃーない、なっちゃんが言うなら」

    「駄目ですですっ!」

    「頭突きか!?」

    「街中じゃアカン!こーちゃん!」

    「勇のせいよ、もう!」

    「なっちゃん乳首しょんぼり?!」

    「うん、でも…母乳はいつでもOK。バッチリウズウズ♡」

    「小春がさせないですっ!」

    「こーちゃん、ポチ太り気味やで?最近」

    「だな。なずなさんの偽乳が大変だ」

    「それよりお買い物ですです」

    「やな。紫さんと舞歌せんせ居らんけど」

    「アタシ達は遊ぶわよ♪」
    ───

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    [573]わっこふ02月17日 15:39

    「もあっとした嫌な感じ…」

    「やなー」

    「通り雨でも来そうだな」

    「です。急な黒雲、ゴロピカどしゃー!」

    「やめてよ、小春。…抱きつくわよ?」

    「やで!なっちゃんビビりなんやから!」

    「そうよ!アタシ、雷の後は必ず慰めセック…」

    「頭突きか」

    「マジか!?今の衝撃」

    「気絶したフリです、いっちゃん。おんぶしてるなっちゃん」

    「甘えん坊か」

    「いつも通りですです」

    「…起きないな。なずなさん」

    「なら、もう一回…」

    「勘弁!小春。起きた、起きてる!アタシ!」

    「んお?!なんやこの負担!?」

    「手放し仰け反りですです、いっちゃん。背中のなっちゃん」

    「相変わらず美しい胸だ。見事に平ら…」

    「おっぱい飲ますわよ?勇」

    「ですです」

    「そんときは三人やで!勇さん」

    「仲良しトリオめ。…はぁ、某の味方は…」

    「葉子さんと紫さんはとりっくすたーや、舞歌せんせ頼り。勇さん」

    「です!」

    「何か、三人でこそこそやってるけどね。葉子さん中心に」

    「何でノリノリなんやろ?葉子さん」

    「子どもにウザがられでもしたんじゃない?バレンタインデーに」
    ───

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    [572]わっこふ02月16日 19:43

    「タケノコにょっきですです…」

    「バナナの話やったよな?どうなってん?ウチが台所行っとる間に…」

    「竹で南国ハウス作りよ、いぶき」

    「竹って万能♪」

    「アタシ、タケノコずっぽイケる!」

    「下ネタか?なずなさん」

    「ガチやろ。ハンザキとイソツビ産んだ身体やし、なっちゃん」

    「またその話です?いっちゃん」

    「小春が怒るからやめて、いぶき。あと、また産みたくなっちゃう。母性ウズいてアタシ…」

    「妖怪保全派なの?なずなさん…」

    「ちゃうで紫さん、全身麻痺で波打ち際に放置したら産卵されてまったんや。なっちゃん」

    「うん。それで…初めてね、その…男とセックス」

    「浄化作業ですっ!なっちゃん!」

    「怒んなや、こーちゃん。やで、皆で見学やったからセックスちゃう。初…生やったけど」

    「はい、この話終わり!今夜アタシとねっ。いぶき!」

    「った!受け?」

    「攻め。アタシの下半身苛めて」

    「もー、いっちゃんもなっちゃんも!なら見物ですですっ。勇さん!」

    「なに!?巻き込まれないか!?それ。小春さん」

    「小春が居れば大丈夫です♪」

    ((うわっ、嘘つき笑顔…))
    ───

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    [571]わっこふ02月16日 12:48

    「お昼ー♪あれぇ?小春さん達はー?」

    「三人なら、葉子さんに捕ま…一緒にお昼だ。紫さん」

    「そっかぁ。でもなんで?勇さん」

    「昨日の日替じゃないか?なずなさんといぶきさんのところを、小春さんも無理やり…」

    「雲外鏡さんから苦情来てたねー、そういえば。正月ボケかなー?」

    「仲良しトリオで遊びたい願望じゃないか?羽目を外しすぎなのは感心せんが」

    「特定日以外は基本四人だもんねー、日替。でもしっかりしてるよねー、雲外鏡さん♪」

    「鏡を通じての召喚も大変みたいだしな。面子が変わる不具合にご立腹だった様だが」

    「なんだったんだろーねー、あれ。最近は発生してないみたいだけど…」

    「全くだ、衣装に合わせた体作りも楽ではないしな。特におっぱい!」

    「褌締めれば全て解決だよ。勇さん」

    「…それにしても、ポカポカ陽気だなー。今日は♪」

    「誤魔化し逃げだね。笑顔キモいよ?勇さん」

    「やなー」

    「アタシのこと言えないわね、ほんと」

    「ですです」

    「内心ドヤッてるのがアレね。本当に…」

    「四人揃ってお戻りか。という事は」

    「お昼ご飯や♪勇さん」

    「あ、スルー…」
    ───

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    [570]わっこふ02月15日 19:17

    「戻ってけーへん、なっちゃん…」

    「だな」

    「ですー」

    「でも、ポチおるなー。こーちゃん胸元に」

    「です!」

    「なら心配いらないな」

    「だねー」

    「…で、どーする?ウチら」

    「あ、ドッキリ2時間始まったですです」

    「なら、ゆったりでいいか…」

    「キンタロー楽しみー♪」

    「やなー♪」

    「顔芸好きなのか?いぶきさん、紫さん」

    「顔芸?」

    「勢いモノマネやろ。あれ」

    「小春、ちょっと冷蔵庫見てくるです」

    「お菓子ならあるで?こーちゃん。葉子さんがぎょーさん持ってきはった…」

    「ぜんぶ激辛スナックだけどねー」

    「だな…」

    「ウチ、激激辛ホットチリお気に♪…アカンの?激辛。勇さんも紫さんも」

    「うむ」

    「いぶきさん…バレンタインイベントだよ?今回…」

    「男梅や!?」

    「ドッスンじゃなかったか…」

    「バレンタインなら葉子さんがちゃんとやったですよ、いっちゃん」

    「うん。私、お手伝いしたー♪」

    「小春もさっきしてきたです♪」

    「カラッとかりっとガーリックチキン?」

    「です!」

    「それか…臭い」

    「なっちゃんのご褒美やな。たぶん」
    ───

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    [569]わっこふ02月15日 15:45

    「貧乳一番ちっパイ二番♪小さなお胸はなずなちゃん♡」

    「ウザったいノリの葉子さん帰ってきはった!」

    「全部アタシじゃないっ!」

    「紫さんも居るですです、なっちゃん!」

    「はっ…」

    「なっちゃん自意識過剰!」

    「実は大好き、小さなお胸?!ですです?」

    「おっぱいは形が全てだ。なずなさん」

    「じゃあ、私が一番だねー。勇さん♪」

    「なにっ?」

    「なんと!?」

    「はあ?」

    「ですぅ?」

    「上等じゃない、紫!」

    「なっちゃん昼脱ぎ!?」

    「風気持ちいい…じゃなくて!アンタも脱ぎなさいっ、アタシにケンカ売ったんだから!」

    「あらあら♪」

    「んは!?…やだっ、葉子さん…?なに…」

    「なっちゃん乳首、一発勃起や!」

    「見事な手つきだ、あんなにも自然に母乳…」

    「顔面紅潮美しなっちゃんですです!はわわー…」

    「見るな!…見ないで、小春…」

    「よし、勝負はお預け。なずなちゃん借りるわねー♪」

    「やだ右も…んっ、くふっ!いっ♡…あ♡はあ…」

    「素直ちゃんなんだから♡なずなちゃん」

    「心読みはったな、葉子さん…」

    「欲しがりなっちゃんですです…」
    ───

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    [568]わっこふ02月13日 20:24

    「ただいまー」

    「ただいまんまん」

    「お月様ピカピカ、なっちゃんスッキリですぅ」

    「戻ったか」

    「…なんで勇?」

    「葉子さんと紫ちゃんは?」

    「ムキムキですです?」

    「二人なら明日の準備中だ。…小春さん?」

    「ですですムキムキ?」

    「間に合ったみたいね、バレンタイン特集」

    「やな。チョコレートトーク中や」

    「てことは…一人寂しくノリノリだったですか、ムキムキ?」

    「何なんだ?…ムキムキ」

    「…のってきたわよ、いぶき」

    「やな、なっちゃん。…パイちっ」

    「足りないですです?いっちゃん、なっちゃんちっパイおっぱいパイ」

    「アタシ、もう出ないわよ?母乳」

    「なら、嬉しそうに脱ぐな。…なずなさん」

    「です!めっ、です。なっちゃん!」

    「わっ、頭突き?!いぶき!?」

    「ちゃうわ!こーちゃんの独断や!」

    「騒ぐな、CM明けだ!」

    「ええやろ、勇さん。氷壁ん中の貸し切り旅館や、此所!」

    「そうよ、雪女イベントで隔離されてグダグダ節分だったんだから!」

    「ですです!たんまりお残しお酒!」

    「うっかりがぶ飲みこーちゃんや!」

    「それでか!」
    ───

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    [567]わっこふ02月13日 14:50

    バレンタインイベント

    「明日は何の日?キャッハ~♪」

    「ブエクショイッ!!」

    「うお寒っ、おっぱ…ゴムボールぶるっぶるなってまうっ!」

    (寒気通り越して「無」、ですです)

    「小春ちゃんヒっ、ドーイ♪」

    「クシュンッ」

    「あら、紫ちゃん」

    「何思うたん?こーちゃん」

    「気になるわね、アタシも」

    「特に何も無いですよ?いっちゃんなっちゃん」

    「ハっ…シュンッ!」

    「あら空っ風。大丈夫?紫ちゃん」

    「葉子さんのせえやろ」

    「そうね。空回りノリノリ年増」

    「気恥ずかし波動すごいですです」

    「何なんやろ?ホンマ」

    「て言うか、感想出てるじゃない。小春」

    「でした!てへ♪」

    「今日は若干ブラック小春?」

    「明日はバレンタインデーやからなー」

    「はいっ、いぶきちゃん正解♪」

    「うへ、割り込んできはった!」

    「笑顔不自然、でも嫌いじゃないわ。アタシ」

    「上からなっちゃん!」

    「ご機嫌上向き充実イチゴですです?なっちゃん」

    「うん♪硬さ絶妙、母乳ウズウズ♡」

    「うへ!浮き乳首っ!」

    「は♡…触んなバカ!」

    「もう、なずなちゃんたら♪」
    ───

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    [566]わっこふ02月07日 13:21

    継話

    「強風乾燥曇り空だねー」

    「寒いモー…」

    「御琴さん起きてきた!」

    「仕方ないよ、午前の天気が嘘のようだもん。スッキリ晴れてたのに…」

    「おはよー、紫ちゃんちはやちゃん…」

    「寝ぼけモーモーだ!御琴さん!」

    「ちはちゃん声大きい!牛さんなんだよ?御琴さん」

    「…紫ちゃん、そういうノリ?じゃあおっぱい…寒いけど…」

    「乳首っ!ゆかりんのせいで御琴さん、勘違い乗っかりしちゃった!?」

    「じゃあ乗っかりついでにちはちゃんも出して。おっぱい」

    「わんっ!えっ?!」

    「相撲だよ、ちはちゃん。魅せて、勝って」

    「えっ!?あたし自信無い!乳首っ!」

    「でも百合百合得意でしょ?ちはちゃん」

    「怒ってる…?紫ちゃん…」

    「うん、おっぱいだけだもん。ちはちゃんの魅力!」

    「だから魅せて?!」

    「違う、倒して。御琴さんの天然、おっぱい」

    「乳首すんごいよ?だから」

    「大丈夫、なんか控え目だもん。御琴さんの後朝おっぱい!」

    「モー…?」

    「反応してさらに勃った!?どうしよ、ゆかりん!」

    「もうグダグダだねー」

    「仕方ないよ、次は褌だし。たぶん」
    ───

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    [564]わっこふ02月07日 12:54

    「よっし、キャンプ撤収完了!」

    「ですわね♪」

    「!!」

    「奏さん、ツノにょっきさせないっ。ポチこーちゃん驚いてるよ!」

    「お魚…」

    「あら、ごめんなさいまし♪」

    「川…」

    「久遠ちゃん!もうおさらばだよ。氷に囲まれた城、御琴ちゃんの居る宿に行かなくちゃ」

    「…うん。梓紗さん」

    「~~♪」

    「わっ、どうしたのさ!?ツノこーちゃんニョッキポチちゃんツノグリーン!」

    「ツノ二回…」

    「実際二本ですもの、小春さんポチさん。額から鎌…」

    「あれやっていいの西のだけだよ!」

    「西の…?」

    「腹立たしいニヤケ面長男でしたわね、確か」

    「ボディコン妹ドジっ子Sっ気天然は盛りすぎだとおもうですです」

    「折り返し過ぎでこーちゃん(真)登場?!」

    「中身ですわね」

    「ポチちゃん!そろそろ体返すですっ」

    「ポチちゃんキョドってる!?意外と反抗的?!」

    「なら、戦争ですです!」

    「今日はフナの日…」

    「フィッシュファイト!!」

    「捕ってくるっ!」

    「あ、久遠さん…」

    「フナは生じゃ食べれないよっ!」

    「はわ?!くーちゃん好奇心だけなのです!?」
    ───

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    [563]わっこふ02月07日 11:15

    「本体捜しに行ったまま戻って来ないねー、小春さん」

    「そうだねー、ゆかりん。どうしよっか、あたし達」

    「戻んなくていいよー、奏さんと梓紗さんのとこには。ちはちゃんは戻りたい?キャンプ」

    「…今日で終わりだよ?ゆかりん。節分イベ」

    「バレンタインイベント始まるねー、そして。今日から…」

    「…その話はまだ早いよ?ゆかりん」

    「だったねー、スケジュールも内容もグダグダだから忘れてたよー。神楽大戦…」

    「でも進化のイラスト差分増やすみたいだよ?メンテ予告、裸エプロン二着目だし」

    「て事は、私もリボン変わっちゃう?色だったり縛り具合だったり…」

    「ゆかりん、裸リボンはムチムチボディの特権だよ。スレンダーロリでリボン縛りとか…」

    「怒るよ、ちはちゃん。斜め裸リボンは小柄体型の特権!」

    「そしてゆかりん唯一無二!あたしも追加差分でやりたい!裸リボンっ!」

    「ちはちゃん雪ワンコだもんね。バレンタインSR」

    「だワン!エプロンもリボンも無しの雪原薄着!」

    「やっつけにしても酷すぎるよねー、あれ」

    「M字開脚エプロンもしたいワン!」

    「もー、ちはちゃん欲張り♪」
    ───

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    [562]わっこふ02月06日 19:44

    「外は猛吹雪だわんわんっ!」

    「でも、この宿ぽかぽか~♪」

    「氷の防壁様々ですです。小春、いま幽霊ですですけど」

    「ワンワンッ!」

    「何か虎ビキニになってるねー、小春さん。って事は、本体…」

    「はわっ!この寒波の中、お外でビキビキニですか?!」

    「いっそスッポンポンだよねっ、ビキニ姿で極寒なら」

    「それ、ちはちゃんだけだよ?わんわん」

    「ゆかりんだってやれるよ、今日こんな日っ心身全裸!」

    「だめだよ?ちはちゃん」

    「わぅん!?…分かったよゆかりん!」

    「助かるです、紫さん。小春じゃ止められないですから…」

    「愛の言霊、透明人間だもん寝。小春さん」

    「えんやこらっ!わんわんっ!」

    「謎のフリスクしゃかしゃか!」

    「この辺にしとくです」

    「うん、洒落にならないもんね」

    「どうするの?小春さん。外は大雪猛吹雪で、本体は梓紗さんと奏さんの…」

    「ちはちゃん!!」

    「あっ…」

    「です?」

    「何でもないよ!小春さん」

    「わんわん!」

    「それより明日!寒波真っ只中だけど終わらせなきゃ、探さなきゃ。本体!」

    「わんっ、幽霊だもん!小春さん!」
    ───

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    [561]わっこふ02月03日 14:00

    「寒いっ、どんより曇天!」

    「ですわね」

    「…」

    「ツノグリーンとツノホワイト戻ってこないっ!一日音沙汰無しだよ?!」

    「…!…!…!」

    「こーちゃんポチちゃんハシャがない!クルクル回らないっ!」

    「………」

    「わっ…」

    「くーちゃんも釣られないの!川原だからってさぁー」

    「魚ですの?」

    「わぅん、奏さん…」

    「久遠さん、ツノレッドです。私」

    「えっ?!ええっと…」

    「もうツノブルーにしちゃおっか、くーちゃんを。どう思う?ツノレッド」

    「…!!」

    「ポチさんはグリーンになりたいみたいですわね。やります?久遠さん、ツノブルー」

    「ボクからも是非っ!」

    「!!!…!」

    「ポチさんがそこまで言うなら…やります、私。ツノブルー」

    「意志疎通できてる?!大袈裟ジェスチャーしてるだけだよ!?ポチちゃんこーちゃん」

    「ツノグリーンですわよ?梓紗さん」

    「!…!」

    「お喜びのようですわ」

    「スカートひらひらクルクル回ってるだけだよ!?」

    「…微笑んでる、ツノ…グリーン」

    「!!!…!」

    「わっ、何?!」

    「歓喜のつむじ風、って言ってる」
    ───

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    [560]わっこふ02月02日 13:04

    「吹雪いてきたね、ちはちゃん」

    「だね、ゆかりん。というか、ボタ雪…」

    「下に降りちゃだめだよ、ちはちゃん。ワンワン待機!」

    「じゃあ後ろから抱かせて、ゆかりん」

    「体重掛けちゃだめだよ、ちはちゃん。木の上なんだから」

    「オッケーわんわん♪」

    「…顎乗せもだめ。監視任務中だよー、私」

    「なら、あたしやるワンワン!」

    「だめ。ちはちゃん、伝えるのヘタっぴだから」

    「え~?…ヘソっぴ!」

    「きゃあ!?…悪ふざけもだめっ!任務中!私達!」

    「アギャン!!?…頭突きぃ…顎ごっつんなったぁ」

    「ちはちゃんが悪いんだよ、おへそに指…」

    「ごめん、ゆかりん…」

    「あ、小春さん出てきた」

    「本当!?ちゃんと幽霊?ゆかりん」

    「うん、魔法巫女幽霊。小春さん」

    「御琴さんは?ゆかりん。あっ!てことは…」

    「恵方巻きは御琴さん頼みだよねー、大丈夫かなぁ…」

    「どうする?監視だけだけど突入する?恵方巻きの為にっ!」

    「ちはちゃん落ち着いて。顎乗ってる、また…」

    「あっ、ごめん。…重たい?」

    「ですです?」

    「わ!?」

    「小春さんに見つかっちゃった!」
    ───

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    [559]わっこふ02月01日 23:10

    「ただいまですですー」

    「こーちゃんおかえりー、どうだった?」

    「くーちゃん見つからなかったですです。みーちゃん」

    「そっか。何だかお疲れ気味だねー、こーちゃん」

    「あずちゃん達が近くの川原でキャンプしてたですよ、それで…」

    「遊んできたんだ、こーちゃん。だからこんなに遅く…」

    「ごめんなさいです、みーちゃん。でも…」

    「でも?」

    「あずちゃん達、ガチガチ臨戦態勢だったです。キャンプファイヤーまでして…」

    「炎鬼みたいだからねー、あずちゃん。それに、明日は節分だし」

    「ですかー。たしかに、みんな額にツノが…ほえ?!」

    「どうしたの!?こーちゃん」

    「何で鬼さん知ってるです?!みーちゃん!あずちゃん達、みんな褌セクシー…」

    「矢文だよ、すっごい音の。ほらっ」

    「はわ!?地面が抉れてるですです!壁は!?…無事でした、良かったですぅ…」

    「空からだったみたいだからねー、矢文。うん」

    「…内容はなんだったです?みーちゃん。矢文」

    「う~んとねー…ええっと…恵方巻き!あとお酒!それと…二人だって、鬼は外!」

    「要するに、刺客二人で夜に宴会ですか…」
    ───

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    [558]わっこふ01月31日 13:51

    「居たです?みーちゃん」

    「ううん、こーちゃん。何処にもいない…くーちゃん」

    「ですか…ポチちゃんIN小春の本体もです。困ったですよ…」

    「出たら戻って来れない氷のお城だもんねー、この温泉旅館」

    「まだ外に行っちゃったとは限らないですですよ、みーちゃん」

    「でもくーちゃん、お魚食べたがってたよ?こーちゃん。すぐ外に川原あるし…」

    「はわ!そういえば、港…漁港盛んな海ちか温泉だったです!前回の作り置きカレーも…」

    「シーフードだったね、蟹ー!」

    「チョキチョキ♪…ボケです?みーちゃん」

    「えっ?こーちゃん霊体だから、つい…」

    「たしかに…魔法巫女幽霊ですです、小春。…蟹ー!」

    「か~に~のう~で~!」

    「ほへ!?」

    「どうしたの?!こーちゃん」

    「危険な寒気がしたです、カニ…」

    「か~に~のう~で~!」

    「やめるです!みーちゃん」

    「おっかない感じの戦闘員じゃないですよ!小春」

    「えっ?」

    「なんでもないですっ。幽霊さんですけど、小春!」

    「カレーの隠し味は?」

    「た~か~の~…ほあぁ!?…危ないとこだったですです!」

    「…何が?」
    ───

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    [557]わっこふ01月30日 19:29

    「乾燥からっ風、なんのそのー!川原で~」

    「「バーベキュー♪」」

    「ですわ!」

    「シーフード!」

    「野菜もしっかり!」

    「肉は牛と馬!」

    「お酒もバッチリです♪」

    「奏さんにお酒!?」

    「ヤバいの?!梓紗さん」

    「鬼ヤバい!ちはやちゃん!」

    「そっか、でも…」

    「なに?!炎鬼戦隊ツノグリーン」

    「ゆかりんもヤバいよ、酒癖。えっ…なに?ツノグリーン!?」

    「戦隊愛称だよ、ちはやちゃん。ボク、ツノイエロー!」

    「私はツノレッドですわ!」

    「じゃあ…私、ツノシルバー?」

    「紫ちゃんはホワイトだよ。ツノホワイト!」

    「えー?私、特別なのがいいー!追加戦士的な…」

    「ゆかりん!あたし達、初期組だよ。炎鬼シリーズじゃあ」

    「でも、四人だよ?ちはちゃん。私達」

    「ですわね…どうします?梓紗さん」

    「戦隊ってなんなのか…」

    「必要だね、青い星」

    「くじけそうでも頑張らなくちゃ!」

    「…あれ?イカとホタテは?バーベキュー…」

    「ん?焼けたから、さっき…」

    「無いよ、梓紗さん。テーブルに…」

    「えっ?!」

    「梓紗さんっ!あちらに尻尾が!」
    ───

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    [556]わっこふ01月28日 22:25

    「ただいモォ…」

    「おかえりモーモーですです、みーちゃん。はわ!?」

    「芳ばしい匂い…」

    「くーちゃんおなかグーですです!みーちゃん…」

    「裸ん坊…みーちゃん」

    「奏さんにひん剥かれちゃった、あっちで…」

    「奏さん!?えっ、大丈夫ですです?!みーちゃん。奏さんは…」

    「大丈夫。バレてないよ、こーちゃん。くーちゃんだけだもん、節分…虎ビキニばれ…」

    「ですか。それで…」

    「奏さん二人に捕まって、お風呂で炎鬼で…人魚剥がされただけ。こーちゃん」

    「…残念。…みーちゃん」

    「したかったの?くーちゃんも。人魚…ハードプレイ」

    「ほえ!?ハードだったですか!?奏さん」

    「うん、すんごく…」

    「魚…」

    「我慢するですよ、くーちゃん。小春達の居る、この温泉施設…」

    「くしゅっ!」

    「氷の壁で守られたお城ですです」

    「シュンッ!…置き書きあったもんねー、雪女さ…クシュ!」

    「温泉行くです?みーちゃん」

    「ううん、こーちゃん。奏さんと長風呂しちゃったから、私…」

    「おなか…すいた」

    「カレーがあるですよ、くーちゃん。甘口の」

    「カレー、嫌。魚…」
    ───

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    [555]わっこふ01月26日 17:09

    「う~、節分前にー?鬼さん集合ーっ!」

    「豊かにたわわんっ、木属性炎鬼っ!」

    「ツルッとペッタン、金属性炎鬼~♪」

    「艶やかべっとり、土属性炎鬼ーっ!」

    「紅潮顔に白い肌、火属性炎鬼ですわ」

    「ボク達!炎鬼戦隊!ツノガッシャーン!!」

    「なにそれっ、梓紗さん」

    「え、咄嗟の思いつき。…鬼だし」


    「ちはちゃんと私、ガッシャーンできるほどツノないよ?梓紗さん」

    「私もですわ」

    「えっ、奏さんは立派じゃーん。ボクのには劣るけど」

    「…聞き捨てなりませんわ。梓紗さん」

    「わっ!?」

    「えっ?!」

    「奏さんのツノ伸びた!?ウソォ?!」

    「あっ…」

    「梓紗さんの、逆に縮んだ!」

    「では、ツノガッシャーン!ですわ。梓紗さん♪」

    「えっ!待って奏さん、それ太っ!鋭い!何でそんな尖るのさぁ!!?」

    「ちっちゃくなっちゃった!梓紗さん」

    「ツノがだけどねー。ゆかりん」

    「刺さる!洒落になんないっ、奏さんの!頭蓋骨貫通しちゃうよ!?ツノガッシャーン」

    「では、御再考を。梓紗さん」

    「何が?何を?奏さん!」

    「チーム名じゃない?リーダーの梓紗さん」
    ───

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    [554]わっこふ01月24日 21:49

    節分イベント

    「苺大福豆大福節分っ!小春のお豆は恥ずかしがり屋さん♡ですっ」

    「節分イベントモ~!いきなり下ネタ?小春ちゃん。くーちゃん居るのに…」

    「ほえ?お乳首さんですよ?みーちゃん」

    「…みーちゃん?」

    「今回は、くーちゃんが虎さん主役ですです!だからちゃんちゃんトリオで行くですよ」

    「くーちゃん…?」

    「みーちゃんですです♪」

    「じゃあ、小春ちゃんは…こーちゃん?」

    「ですー♪」

    「くーちゃん…」

    「お気に召さないです?くーちゃ…久遠ちゃん」

    「ううん。くーちゃん♪」

    「みーちゃんモーモー♪」

    「こーちゃんですです♪」

    「せーのっ」

    「「トリオ結成ー♪」」

    「あっ、ワオンっ!」

    「くーちゃんカワイイ!」

    「ですです!」

    「えっ?あ、くすぐったい…」

    「は!?」

    「モー?!」

    「「ほっぺスリスリまでいくとこだった(です)っ!」」

    「嬉しニョッキしちゃった?こーちゃん」

    「してないです、みーちゃん」

    「にょっき?」

    「その説明はお風呂でですです、くーちゃん」

    「モー、前回に引き続き貸し切り温泉宿だもんね。節分っ!」
    ───

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    [553]わっこふ01月24日 14:14

    継話

    「スクショ編集完了♪」

    「二回目だな。そんなに面白いのか?…このゲーム」

    「茶髪なスタイル抜群巫女や!」

    「しっかりした面構えね、どっかの迷探偵とは大違い」

    「立派に独立してた妹キャラですよ?なずなさん。この子」

    「過去系?失敗して寺にでも入ったの?この子」

    「はい、ガチャ大失敗でした。ふふふ」

    「噛み合ってないな…」

    「そうね。アタシの乳首する?涼香」

    「うおう!?プルプルなっちゃんおっぱい出し!」

    「母乳盛りよ♡お昼だし♪」

    「ムズムズ?」

    「ウズウズ♡」

    「えいっ♪」

    「かあっ!!はあっ、あ♡ふん♡」

    「うわ?!」

    「ひゃ!?」

    「御姉様!?」

    「なっちゃん噴射でましろちゃん顔面や!」

    「微量だったがな。だが、勢いや見事」

    「色も紅やしなー、なっちゃん♡」

    「きゃう!うっ、あ♡」

    「いぶきちゃん大胆!」

    「ほへ?なっひゃんのお乳ひはウチんやで?ましろちゃん」

    「なずなさん…」

    「何よ?紅葉。変?いぶきに乳吸わせてんの」

    「いえ…あまりに自然でしたから、つい。…すいません」

    「見られて興奮でか豆なっちゃん♪」
    ───

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    [552]わっこふ01月24日 12:29

    「はく!あごっ!くきゅ♡ん、く♡あふぅあ♡響く!響くぅ~♡」

    「なっちゃん音ヤバ!!」

    「意識してんの!わざと…腰、奥ぅうっ!!くはぁあっ!!んあっっ♡」

    「イキ擦り?!」

    「擦りイキ♡」

    「氷柱溶けへん!」

    「もう最高♡」

    「冷たないん!?なっちゃんっ!」

    「慣れたもん。絶妙、お腹ぁ…」

    「トロ顔?!」

    「眠い…気持ち良さすぎて…」

    「ほえっ?!ウチワケわからん!!?」

    「仕方ないじゃない、垂れ流し電波なんだから…これ」

    「なっちゃんマン汁でっぱなし?!」

    「感じる?」

    「うん、幸せヌルヌル!」

    「嬉しい♡」

    「…紅葉ちゃん、いぶきちゃんとなずなちゃん…すごい事になってるよぉ?」

    「はい、御姉様。私も幸せ♡」

    「退屈ー、わたしー!」

    「えっ?降りるんですか?!御姉様…」

    「ううん、おんぶはありがたいけどさー。勇さん…外で頑張ってるし…」

    「好きにさせとけばいいんですっ!褌じゃありませんでしたからっ!」

    「目的…」

    「北兎丸さまはカレー目当てです。甘口の」

    「なずなちゃんがスパイス妖精しちゃったよ?…カレー」

    「えっ!?」
    ───

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    [551]わっこふ01月24日 11:56

    「よし、スクショ編集完了。うふふ♪もうすぐお昼ですねー♪」

    「暢気だな、護さん。あちらは修羅場だというのに」

    「えっ?涼香さん、なずなさんが氷柱で悦んでるだけですよね?あちらの状況…」

    「ああ、いぶきさんに抱きついて腰を振りながらな。よくあんな…」

    「流石ですよねー、いぶきさん。なずなさんの要求を完璧に受け応え♪」

    「音声が無いのが救いだな。艶めかしくてたまらん、あの動き…」

    「お相手しましょうか?涼香さん」

    「はう♡胸を…あ♡そこ敏感っ!私も、なずなさんに負けず劣らず…って!おいっ!!」

    「想像以上の力強さでした…ご馳走さまです、涼香さん」

    「勃ってしまったではないか、もう。私は興奮したら…」

    「私のを触ります?お詫びに」

    「その気はないっ!」

    「あらー。ふふ、冗談です♪」

    「く、うっ!!ふぅ…」

    「涼香さん?」

    「…気にするな、鎮めただけだ。自分で…」

    「もったいない…」

    「怒るぞ?」

    「ごめんなさい♪」

    「…昼だな、もうじき」

    「ですねー」

    「昼食にせねば」

    「では、そろそろ行きますか?涼香さん」

    「まだ行きたくないな…」
    ───

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    [550]わっこふ01月24日 11:10

    「すっきり青空ポカポカ陽気~♪」

    「そうね、外はいい天気。日射し気持ちいいし、ポカポカ」

    「なっちゃん乳首、どない?」

    「意識してなかった…んふっ♡尖ってる、硬いっ!」

    「ぷっくり勃起やで。もー、自分で触りはるから~。なっちゃんの美ちっパイ♡」

    「まだ午前中だもん、そりゃ生き生きよ。てか全裸だし、アタシもいぶきも!」

    「ウチ、寒さで凝縮ゴムボールや。なっちゃんに乳首負け~、ホンマご立派っ!」

    「ひゃう!!」

    「うぇ!指でツンギュッしたら母乳噴きはった!なっちゃんおっぱい!」

    「舐めて。…おっぱいありがと」

    「立ち止まらなムリやで、ウチらいま…」

    「じゃあアタシ抱いて、抱えて駅弁っ。母乳チュッチュッよ、いぶき!」

    「嫌や!」

    「効率性も兼ねてんの!その態勢でアタシは後ろ注視っ、いぶきはアタシのおっぱい!」

    「飲みながら走るん?ウチ。なっちゃんおっぱい!」

    「室内なのよ?連携が大事!連結したい気分鎮めて、アタシの!」

    「…なら、氷柱を差し上げます。いぶきさんの股間に…」

    「紅葉ちゃん?!」

    「受け取りなさいっ、いぶき!」

    「なっちゃん?!」
    ───

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    [549]わっこふ01月24日 00:09

    「メディアが大荒れな中、いよいよ明日だが…」

    「連絡ありませんねー、紅葉さん。うふふ、困りました♪」

    「何故嬉しそうなんだ?護さん」

    「えっ?うーん、何故でしょう?涼香さん」

    「…まあいい。外は猛吹雪な訳だし、恐らく…」

    「ちゃんと来てますねー、紅葉さん。ふふふ♪」

    「だから何なんだ、さっきから…」

    「うーん、何でしょう?うふふ♪」

    「馬鹿にしてるのか?」

    「えっ?違います!私…」

    「そっちの趣味は無いぞ?私は」

    「もー、なずなさん達に当てられた訳ではありません!私!」

    「じゃあなんだ?ニヤニヤは。ハッキリしないのは嫌いだ、私は!」

    「…勇さんです。勇さんと涼香さんの関係…」

    「はあ?!無いぞ、そっちは!」

    「だから…その、酒を飲み交わす仲というか…」

    「ああ、友人だな。勇と私は」

    「はい、だから…嬉しくて。それが…」

    「愚痴がほとんどだぞ?勇」

    「…ありがとうございます♪」

    「私は…静かに飲む方が好きだ」

    「私もです♪」

    「…お喋りな様だが?護さんは」

    「そうですか?私、口下手ですよー?」

    「だが聞き上手だ」

    「うふふ♪」
    ───

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    [548]わっこふ01月22日 20:43

    「冷えてきたわねー」

    「やなー」

    「そうだねー」

    「うむ…」

    「何も起こらないわねー、>545でうっかり「終」で締めちゃうし」

    「やなー、なっちゃんガバまんまん」

    「えっ!?本当?!」

    「嘘よ、ましろ。まあ、お腹でハンザキ30匹に共食いさせたりイソツビ産卵したけど…」

    「ん?なっちゃん…」

    「思い出し開きよ」

    「指?それとも…」

    「口。舌入れて、アタシに」

    「接吻か!?」

    「下で?!まさか」

    「何驚いてんの?ましろ。温泉なら普通じゃない、貸し切りなんだし。此所」

    「次なに入れはる?なっちゃん。子宮…パクパクまんまんに…」

    「くっ、あ♡いきなり捩じ込み…舌ぁ♡」

    「うお!?出迎え押し込み!んなら…」

    「くっ、は!あうっ♡…は…」

    「我慢?」

    「締めただけ。…イキそうだったから」

    「見てられん」

    「えーっ、あ!私がしてあげよっか?ペロペロ鍛練♪」

    「いらん!某、百合まぐあいに興味はない!」

    「じゃあアタシのおっぱいする?ましろ。母乳…吸って♡」

    「なずなちゃんのちっパイ!もお、してあげる!」

    「ん♡ちゃんと吸って伸ばして…♡」
    ───

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    [547]わっこふ01月22日 12:46

    「風でてきたわね。…ふ♡」

    「ブルブルなっちゃん♪優しく撫で撫で…グリグリグリグリ~♡ほいっ、硬勃起!」

    「うん、左ばっつん♡…やめいっ!バカいぶき!くあ♡」

    「爪ではじいてもーた!」

    「でも立派ー。勃起したまま…」

    「だな、見事だ」

    「噛む?勇。ましろでもいいわよ?」

    「母乳でるのぉー?それ」

    「ほれビュッビュ!」

    「あはぁっ!!きっ…んんっ♡」

    「出えへんなっちゃん!」

    「左乳房打ち止め♡って、もう!」

    「硬勃起!」

    「あんっ♡いぶきっ!!」

    「ゴムボールボロっち!!…う、寒っ!」

    「外は猛吹雪だしね、スッキリ晴れてるけど…」

    「アタシはスッキリしてない…乳首」

    「ブルブル~♪」

    「撫でんな!噛めっ」

    「爪ピンっ!」

    「くふ!あいっ♡」

    「ラブなっちゃん!」

    「かぁ!!…くっ、ふぅ」

    「うわぁ…」

    「ゴリッとイッたな、いぶきさん…」

    「アタシもイッたわ、勇。…後始末して、いぶき」

    「了解ったまんまん!」

    「ふ、ん♡んっ♡…でどうする?この状況」

    「なずなちゃんのおマンコ?」

    「外、閉じ込められたこの状況」
    ───

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    [546]わっこふ01月22日 08:33

    「なっちゃんの~朝勃ち乳首♪」

    「きゃう!!?」

    「オハなっちゃん♪昨夜はお楽しみやったね♡」

    「…根元から摘まみ上げんじゃないわよ…もう♡」

    「お寝ぼけスイッチ?母乳IN?」

    「わっかんない、寝起きでぷっくり…」

    「どこが?」

    「右胸…乳首」

    「オメっとさん♪」

    「おまんこさんして…」

    「お寝ぼけ!?」

    「……ガチ」

    「寝間着脱ぎはった!…何で上から?」

    「先ずはおっぱい♡」

    「左?」

    「右♡」

    「感度ヤバいんとちゃう?朝勃ち…」

    「うん。だから、左胸…乳首愛でながら右乳吸って♡」

    「無理やで、なっちゃんちっパイもん」

    「見えなくてもいいわよ。乱暴でも雑でも、好きだもんアタシ。それ…」

    「ウチ…左ちっパイしゃぶりたい…」

    「アタシ…左乳首乱暴にされたい…」

    「自分ですりゃええやん」

    「いぶきがいいの♡」

    「ウチ飲みたい」

    「アタシ母乳♡」

    「今日の分のうなってまうで?」

    「いーの♪夜には回復するんだから♡」

    「右乳首嬉しい?」

    「やっとご立派いぶきのおかげ♡」

    「まだじんわりやん、母乳…」

    「だから…吸って?」
    ───

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    [545]わっこふ01月21日 20:24

    「乳首見せちゃだめっ!ハレンチ、ハレンチ」

    「大浴場で何言ってんの?ましろ」

    「やで、なっちゃん大欲情ー♪」

    「はん♡…乳首っ♪」

    「今日も見事な乳首だ。ちっパイなのが勿体ない」

    「今日はプニプニやぁ~、捻ってええ?」

    「いいわよ、いぶき。プニプニなの…疲れ気味だからなんだけど…」

    「ウチ、これが一番好き♡なっちゃん乳首っ♪」

    「んっ、ああ♡摘まんで伸ばしてっ…つあっ!あ♡は♡んんっ!」

    「ほれプルプル~、からのピッ!」

    「痛ひっ!あぅ!!あ、やばっ!!」

    「えっ?!」

    「なずなさん?!」

    「あ♡ふー…」

    「なっちゃん?!岩場に駆け込みはって、まさか…」

    「ちがうわよ、ちが…んふっ!あ♡あはっ♡ふう…母乳ちっパイ絶頂♪」

    「なっちゃん…」

    「ちゃんと股間を洗ってから戻ってくれ、なずなさん」

    「わかってるわよ、勇。いぶき来て」

    「ほえ?」

    「アタシの…アソコ洗いなさい、アンタが乳首激しくしたせいだから!」

    「了解った。口でえーえ?なっちゃん♪」

    「くっ、あ♡」

    「なずなちゃん潮吹いた!」

    「うえ!?母乳ばっかで蓄積まんまん?!」
    ───

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    [544]わっこふ01月20日 23:31

    「今日は大寒やで~」

    「だけどモヤモヤぽかぽか~♪」

    「あと一時間位だけどね、今日」

    「なっちゃん乳首っ!」

    「いっ!母乳でないー!うっ、でもきちゃう♡」

    「アカンこりゃ乳首ぶにぶに!」

    「太っちょ立派~♪」

    「ですねー」

    「だな、見事だ」

    「ほ!?突然まげちょん?!護さん?!」

    「勃起ブルブルだけどおっぱい出ないわよ?涼香、護」

    「なっちゃん冷静母乳っ!」

    「んくっ!!んっあ♡あは♡うふっ!あ、やっ…きてるっ…」

    「コリッとぷっくりや!なっちゃん乳首!」

    「いぶきちゃんのおかげだねー」

    「やだ、もう…母乳出したがってる…おっぱい」

    「どないする!?ましろちゃん、勇さん!」

    「突然某?!噛めばいいんじゃないか?なずなさん乳首」

    「勇さん、今それNG…」

    「アタシは一向に構わないわよ。寧ろゴリッと噛み潰して」

    「マゾ乳首なっちゃん…」

    「なに?中途半端に弄って勃たせたのいぶきよ?もう、今日おっぱいでないのに…」

    「なずなちゃんのちっパイ」

    「ましろこそ、立派…ひぎっ!!」

    「噛んだな」

    「ですねー」

    「ああもうっ、イッた!」
    ───

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    [543]わっこふ01月18日 22:49

    寒中見舞いイベント

    「月がーピカピカ~、月見ぃ風呂~♪あヨイヨイ♪」

    「んっふ♡急につつくんじゃないわよ!いぶき!」

    「見事だな、それにしても」

    「アタシのおっぱい?」

    「お月さんや、なっちゃん」

    「何それ、つついてアタシの乳首勃起させたくせに」

    「右コリコリ♡」

    「ふっ、あ♡…もうっ!」

    「左ブルブル~♡うわっ、硬!左乳首っ!」

    「きいっ!!摘まむなぁ~!急に~っ!あ、もう…♡」

    「母乳モード入った?なっちゃん」

    「きちゃったわよ、ムズムズ…」

    「勇さん、どーぞ♡」

    「某!?いぶきさんが飲むんじゃないのか?!散々弄って…」

    「毎日毎日飽きないのぉー?なずなちゃんいぶきちゃん、それ」

    「飽きひん、ましろちゃん。なっちゃん雑魚乳首やし♪」

    「そっか。…私が飲んでいーい?なずなちゃんおっぱい」

    「ええでー♪」

    「は?アタシの立場は?嫌よ!」

    「先にペロペロ…いいよ?なずなちゃん」

    「うっほ!ましろちゃんおっぱい作りはった!」

    「なずなさんより立派だな」

    「はぁ?アタシは上向きなだけなんだから!…あっ♡」

    「なっちゃん母乳噴射?!」
    ───

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    [542]わっこふ01月10日 14:05

    継話

    「起きないねー、小春ちゃん…」

    「ですねー。柔らか柔らか♪」

    「ノーブラなんだよねー、こーちゃん」

    「そしてマシュマロ胸♡」

    「でもやっぱり…」

    「パジャマの上からじゃあ見つけられない…こーちゃん乳首」

    「ニョッキしないからホントに寝てるんだろうけど…こーちゃん」

    「揉み方がイマイチなのかなぁ、ボクの…」

    「乳首転がしたいねー」

    「でも、あと五分でメンテだ」

    「ダラダラ駄弁るのメインになってるよねー、最近…」

    「いいんじゃない?それで。どうせ誰も観てないんだし、此処」

    「最近はおパンツのジオラマに割いてますしねー、創作意欲」

    「でも今日から雪女だよ?それと寒波襲来…」

    「だから熟睡なのかなぁ…こーちゃん」

    「むにゃ…寝正月です」

    「あら」

    「寝言だ」

    「寝言だね」

    「乳首は?」

    「ニョッキしてない!」

    「「「「じゃあガチ寝言かー。ビックリした♪」」」」

    「うーん、でも…」

    「おっぱい揉むなら乳首だよね!やっぱり」

    「パジャマの上からで陥没じゃねー、モチモチフニフニ最高オモチだけど…こーちゃん」

    「うん、雪見大福~♪」
    ───

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    [541]わっこふ01月10日 11:55

    「おはコッケ~~~!」

    「ぶひ~~~~っ!!」

    「ハデハデパジャマ!」

    「ん~、セクシー赤!」

    「もう、うるさ~い!」

    「「「「正当ツッコミ!!」」」」

    「うふふ」

    「「「「何故かどや顔護さん!」」」」

    「うるさいよ、ほんと」

    「「初花ちゃんマジギレ?!」」

    「「ごめんね、騒がしくて…」」

    「干支コンビだけ?五色パジャマとセクシー赤は?」

    「ん?」

    「え?」

    「あらあらまあまあ♪」

    「あー!ぐっすり小春ちゃんプニプニしてるー!」

    「梓紗さん、私も!」

    「えっ?!」

    「ボクがプニプニ?護さんを」

    「困ったなー」

    「そういうの苦手ー、されるのは得意だけど♪」

    「ていうか眠くないの?護さん。こーちゃんと夜明けまでゲームしてたのに」

    「大丈夫です、気分持ち直せましたから♪」

    「えー?」

    「何の話ー?」

    「ゲームで良いことあった?」

    「笑顔に悪意全くないねー、護さん」

    「…運営側の思う壺なだけです♪うふふ♪」

    「目当てのキャラ引けるとスーっとするよねー」

    「ですねー、神楽大戦じゃ味わえない感覚です♪」

    「だねー、絵だけだし」
    ───

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    [540]わっこふ01月10日 01:31

    「酒~、酒~!」

    「コケッ、コケ~ッ!」

    「ブモッふ!!」

    「パンツ脱ぎたい!」

    「ほあ!?あずちゃん大暴走ですです!」

    「お疲れ深夜テンションで振り切れモードですか?梓紗さん…」

    「「「えっ?!」」」

    「賑やかしだよっ」

    「テンション低いしー、護さんも初花ちゃんも」

    「酒っ!酒~っ。あっ、初花ちゃんはまだダメだったね!」

    「じゃあボクいっとく?」

    「攻め寄りのマゾだよ、ボク」

    「意地悪攻めからの仕返しで悦ぶタイプ♪」

    「「はっ!」」

    「「「猥談!?やっぱ」」」

    「下着脱がなきゃっ!」

    「ストップです!後朝あずちゃん」

    「えっ、こーちゃんが脱がしてくれる?!実は好き好き!?百合百合こーちゃん!」

    「しないですですっ!」

    「「「わっ、マジ怒り!?」」」

    「ハシャギ過ぎたよぉ…ごめん、こーちゃん」

    「ていうか…」

    「お菓子食べて寝落ちしちゃってるね。初花ちゃん…」

    「せっかく、百合百合肩車な作品作ったのに…」

    「おパンツのですか!?護さん!」

    「はい♪アホ毛です♪」

    「「「「ボクらの基本装備だ!!」」」」

    「おデコですです」
    ───