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[590]わっこふ03月07日 21:27
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[589]わっこふ03月07日 14:22
継話
「酒乱百合ネタでメンテナンスに突入したわね…」
「お酒ネタとちっパイ乳首と百合ネタしかしてへんなー、もう」
「いぶきさんがご立派ゴムボールでスタイル抜群なのが悪い!」
「そうよ。この、面白味なしボディ!」
「アへぇ♡」
「わざとらしい喘ぎですね。それに…」
「弥生、いぶきはあたしのよ?」
「は?涼香さんに捧げようとしてましたよね?桂香。いぶきさんへの酒飲ませ役…」
「いぶきが涼香に飲ませんのよ。涼香がいぶきにじゃない、涼香がいぶき!」
「桂香さんは私だけのもの…」
「いぶきはあたしのオモチャ…」
「うへぇ…言い合いしながら酒飲ませ合っとる。口移しで…」
「桂香、いぶきさんご無沙汰」
「弥生にあげる。絡みみせて、あたしに」
「桂香さんのでしょう?いぶきさん。桂香がみせて」
「やだ。あたし…弥生しか…」
「はぁ、桂香の寂しがり…」
「あーもう!ウチ、お臍ん下キュンキュン!」
「じゃあ…」
「ヤリます?桂香」
「いいえ、弥生。放ってえきましょう」
「あっ。…わかりました、桂香さん」
「もう、ウチ誘惑したる!おっぴろげで致してっ」
───
終 -

[588]わっこふ03月07日 14:00
「よゆーなさすぎて、締めくくりを「続」やのうて「強」にするとこやったでウへぇ♪」
「時間なさすぎていっぱいいっぱいよ。もうほんと…」
「桃?ウチおっぱいけーかちゃん。先っちょ夢中おねーちゃん♡」
「うわ…」
「口移しで酒を…」
「なんで弥生まで引いてんのよ」
「やでっ、だいこーぶつやろ弥生さん。こへ!」
「弥生さん?」
「…なんですか?涼香さん」
「怖い顔してるぞ?とても…」
「あっ…」
「にゃんやけーかちゃん」
「混ざりたいのね、弥生」
「…はい。桂香さんに口移しするのは…私です!」
「わかってるわよ、だからあたし…一方的にいぶきに…」
「ほげ!?ウチおはらいばこ?!」
「涼香がいるじゃない、いぶき」
「ですよ。丁度四人…これで、気兼ねなく…」
「涼香さんいやや、ウチ。莉音ちゃんは?莉音ちゃんどないしたん!?けーかちゃん!」
「莉音なら別室で昇天してるわ。いぶき」
「ドS発揮ですか?桂香さん」
「うん。…でも、いつもの調子だったのよ?弥生…」
「いや、けーかちゃんからキスしとるやないかい!」
「いぶきは涼香としなさい。だから」
───
終 -

[587]わっこふ03月07日 13:26
「運営がコンテンツ追加自演してるでワッホーい!」
「わんわんっ!今日のメンテナンスでステージ追加来るぅ~?」
「雀様のみのお祭りステージですわっ、恐らく!」
「やっとやり応えあるステージの登場ですか。はぁ…」
「SR巫女乱入なぞ迷惑でしかなかったからな、召喚書増えるバグを放置な訳だし」
「ウェーイ♪日替召喚で何でも獲得し放題~!」
「わんっ!何で放置してるんだろーねぇ。特別召喚書?無料で無限に交換出来るやつー」
「サクラアカウント用の設定が漏れてるんでしょう。きっと」
「もうダメダメやなぁ~、神楽大戦」
「此所以外で警鐘してないのもな。召喚書増やせるバグ」
「美味しいから黙りなんとちゃう?涼香さん。遊んでる人ら」
「公式コミュニティもサクラコメントしかありませんしね」
「ですわね…」
「お、奏さんアカン?」
「はい。私、そろそろ…」
「潰れましたか、奏さん」
「ちはやさんもぐっすりだな。いつの間にか」
「なんやて!?」
「三人になってしまいましたね…」
「だな。弥生さん」
「うえ?!涼香さん弥生さん!?」
「「主役一人、桃二つ…」」
───
続 -

[586]わっこふ03月07日 12:17
「お昼ね…」
「ですねっ、桂香さん」
「まだ宴会してるわね…いぶき達」
「ですね!みんなおっぱいすごい…」
「いぶきのはゴムボールよ、莉音」
「桂香さんも負けてないですっ」
「なにが?」
「あっ、いえ…立派な巨乳…」
「揉むわよ?あたし、両手で弾ませられる風船おっぱいじゃない…」
「え?!あ、はい…」
「あたし酔ってないわよ?」
「ふあっ!んっ、あっ♡しっかり…揉んで…ます。…私ぃ♡」
「はっ、その気あるのね。莉音も」
「…お酒のせいです。気分…」
「目付きがS寄りね。莉音」
「桂香さんはSっ気しかしませんっ、声も表情も匂いからも!」
「…初絡みで相手の全てを味わい尽くしたいタイプ?莉音って…」
「はいっ!桂香さんも、目が語ってます!」
「あたし未経験よ?まだ…」
「でも、女の子相手は経験豊富って聞いてますっ!私っ!」
「なら、あっち混ざる?サシとか嫌だしあたし。それに莉音つまんなそうだし」
「ひどいですっ!わたしだっておっぱい、覆い被さってパイ攻め…ヒクッ」
「出来上がり?」
「はい!」
「なら先ず、あたしに味見させなさい」
───
続 -

[585]わっこふ03月07日 01:01
雛祭りイベント
「おそいですね…いぶきさん」
「だな。もう零時過ぎだ」
「弥生さんは日替から連続参加だというのに…」
「あたしも、明日から主役…」
「む、ちはやさんが二人にみえる…」
「涼香さんもですか。私もです…」
「相変わらず辛いですわ、この雛霰…」
「わんっ!眠気スッキリ!」
「だな。それに、酒のつまみに丁度良い」
「ですわね…」
「わん?奏さんには効き目イマイチ?眠そう…」
「辛いものは苦手なので。私…」
「というか、何故我々はこんな雛霰を…」
「それしかアテがないからじゃないですか?涼香さん」
「だね。でもこの雛霰、なんかクセになる辛さ…」
「だが、巨大な壺に沢山ではなぁ…」
「もしかしてっ、これ全部食べきらないと出られなかったりして!この部屋!」
「んなことないで」
「なにっ?!」
「壺からいぶきさんの声!?」
「あっ、すごい勢いで雛霰が…」
「壺の底にいぶきさん!?頭っ!」
「底板斜めでばっちし吸引♪…自力で出られへん…」
「雛霰食べ過ぎて詰まっちゃった!?まさかいぶきさん!」
「ちゃう。とりあえず、助けて?」
───
続 -

[584]わっこふ02月21日 14:25
継話
「すっかり上半身露わだな。なずなさん」
「やなー」
「ですです、ですですです」
「小春さんはバグってしまったな」
「しゃあない、なっちゃん舐めまわしとんのこーちゃん本体やし」
「乳首吸ってばかりだな、ポチ…」
「なっちゃんチュパチュパ、ポチちゃん小春はオッパイですです!」
「幸せそうねー、なずなちゃん♡」
「股間のチョコバナナが上下してるな」
「お臍寂しそうや…」
「ポチちゃん気遣いですですです!」
「お腹弱いからなー、なっちゃん」
「それはどっちの意味でだ?いぶきさん」
「ん?なんが?勇さん」
「なっちゃんお腹冷えるとピーピーですです、勇さん」
「そうか。小春さん」
「かなり危ない受け答えよ、小春ちゃん。なずなちゃん今チョコ中…」
「したの葉子さんやろ!」
「チョココーティング全裸はヤバいですです!」
「リボン巻いたわよ?ピンク…」
「なっちゃんなら赤!」
「わかってないですですです!葉子さん!」
「硬く尖らせた乳首も紅だしな」
「ほえ?」
「めっちゃ乳首勃起させとる!?なっちゃん!」
「あら、母乳切れのサインね」
───
終 -

[583]わっこふ02月21日 13:11
「さて、なずなさんを発見したわけだが…」
「黒々やねー」
「ピンクリボン巻き巻きですです」
「でも、勇ちゃんの乳首よりピンク…」
「舞歌せんせは脳内ピンク」
「でもまだ清い身体よ♪」
「舞歌さんだけか、このメンバーで処女なのは…」
「やな褌!」
「だが某!まぐあいは常に、初体験感覚っ!」
「ドヤ顔で言うこと褌?」
「褌だからですね。きっと」
「…シンプル白やな、今日も勇さん」
「スカート捲りは前ですです、いっちゃん」
「それよりなずなさんだ。二人とも!」
「台座もチョコなん?あれ。足元がっちし…」
「しかもチョコ盛り盛り巨乳ですです、なっちゃん…」
「股間もな」
「あれは…」
「バナナですです。勇さん」
「罠なんかな、やっぱ」
「バナナですです?」
「あ、小春さんの本体が…」
「急に現れはった!?」
「モコモコ白の防寒着か。雪に紛れてて気付かなかった…」
「ホンマか?!白パンツ勇さん!?」
「褌じゃないからですよっ!情けない!」
「それより、こっちに気づいてるです。ポチちゃん小春」
「…顔を舐め始めたな、なずなさんの…」
───
終 -

[582]わっこふ02月21日 11:22
「昨日は散々だったみたいねぇ…あ、でもちゃんと投稿してる♪小春ちゃん」
「誰のせいよ、誰の…」
「あっ、もう!また乳首勃って崩れた。なずなさん元気すぎっ!」
「見られながらがイケないのかしらー?うふふ♪」
「葉子さんに?」
「違うわよー、紫ちゃん。あっち♪」
「小春さん?でも、あれ…」
「そう、中身はなずなちゃん大好きポチちゃんー♪」
「どういう事…?葉子さん」
「さあ、何でかしらー?うふふふふ♪」
「あっ乳首落ち着いてる、なずなさん。今のうち!」
「ちっパイじゃなくなるまで盛っちゃいなさーい。紫ちゃん♪」
「絶対乳首勃たせてヒビいれてやるんだから!…じゃなくてっ!なんで全身チョコ!?」
「なずなちゃんが寸胴だから?」
「お尻の大きな貧乳だしねー」
「それに金髪♪」
「黒が映えるー♪」
「…!!」
「ポチリアクションすんなっ!」
「あ、おまんこパックリ…」
「股間のチョコ割れちゃったわね…」
「生やす?」
「ホモネタは嫌よー、紫ちゃん」
「昨日の小春さんの作品、百合だったよ?」
「確かに、金髪巨乳と黒髪貧乳の絡みだったわね♪」
───
続 -

[581]わっこふ02月21日 10:49
「朝!?」
「朝ですです」
「ギリギリですよー、いぶきちゃん」
「ほ〇け〇た!!…今何時やっ?!舞歌せんせっ!」
「十時半ですよ」
「どちらかというと、〇口あ〇まさ…」
「です!」
「元気あふれてるからな、いぶきさん」
「…寝起きモネマネ終い!」
「噛んだな」
「大丈夫です?いっちゃん」
「へーきや!へーき」
「またあ〇まさか…」
「怒るで、ホンマ!」
「ほ〇によせてきたですです…」
「ホモちゃうわっ!!」
「百合ですです」
「私も見せてもらいました♪」
「マジか!?せんせっ。ハズカシ!」
「黒髪と金髪だったな、絡み…」
「勇さんも筋肉!やなかった、気になってんか!?ユリッ!」
「いっちゃんハウスっ、お膝!」
「小春ちゃんは幽体よ?今…」
「うっかりですですっ膝枕アピール!」
「テンション高いな…小春さん」
「緊急外泊やから?」
「徹夜テンションじゃないですか?」
「両方ですっ!でも、いっちゃん任せの作品投稿には不満ですです!」
「ほな、そろそろ行こかー」
「だな。なずなさんを救わねば」
「スルー返しですです?!」
───
続 -

[580]わっこふ02月20日 20:01
「ついつい夢中になってもーた…」
「ですです…」
「だな。だが、良い発散になった」
「せやけど…」
「お買い物ダンボールが無くなってるです…」
「紫さんもな」
「やな。意外と力持ちや、紫さん」
「ですねー」
「いや待つです!いっちゃん勇さん舞歌さん!」
「なんや?こーちゃん」
「テレビ番組の心配か?今はそれどころじゃないんだが…」
「小春、幽体ですです!」
「は?またまた~」
「吹雪いていてよくわからん」
「いや、明らかに透けてますよ?いぶきちゃん勇ちゃん。小春ちゃん…」
「透け透けなんは勇さんやで?舞歌せんせ。ミニスカ生足…」
「寒さへっちゃら、極太っ!」
「白パンツや!」
「もはや恥じらいなし!」
「恥丘なしマッシブ!」
「気合い入れても割れ目浮きなしっ!」
「マジなんやこのまんまん!?」
「揉むのはやめろ…いぶきさん」
「あ、溝あった…」
「すまぬ…」
「オシッコ?まさか…」
「訊くな」
「了解った」
「いっちゃん?」
「うぉお!?こーちゃん幽霊や!」
「勇ちゃんは…」
「勇さんなら野ションや。舞歌せんせ」
───
続 -

[579]わっこふ02月20日 19:08
「遅なってもーた」
「ですです」
「今夜のテレビ、何観ましょう♪」
「プレバト!」
「ゴチー♪」
「ケンミンショーですです!」
「…DX」
「「一日の終わりは藤〇キャスター!」」
「バラエティーで見たいですよねー」
「ですです」
「…そろそろ代わらないか?いぶきさん」
「いやや、雪道ミニスカ筋肉勇さん!」
「尻が寒いのだが…」
「褌じゃないからやろっ」
「ですっ!」
「だよっ!」
「えっと…」
「限界だ。よし、休憩!」
「おっ、ダンボール置いて手ぶらなりはった。勇さん!」
「生足全開だねっ」
「どないする?!舞歌せんせっ!」
「えっ!?私も参加なんですか?!雪遊び…」
「雪合戦です!」
「このままじゃ勇さん三対一やで?舞歌せんせっ!」
「某は一向にかまわん!!」
「うお!?ガチ投球!」
「いぶきさんにだけだがなっ!」
「わ!?」
「じゃあ私、小春さん狙う~♪」
「ふえ~…なら、小春!」
「えっ!?分身?!」
「幽体離脱戦法ですっ!」
「本体の中身はポチか」
「やなっ、こーちゃん本人役立たず!」
「はわ!?」
───
続 -

[578]わっこふ02月20日 14:44
「お出掛け一番♪」
「おめかし二番♪」
「ウ~チのお腹はペッコペコ♪」
「勇さん褌っ!」
「なんだ小春さん!?」
「なんでオシャレスカートなのぉ?勇さん」
「て言うかヒラヒラ!」
「見てるこっちが寒いですです。褌っ!」
「顔だけ濃いから余計になー。褌っ!」
「筋肉アピールですかぁ?その薄着。褌っ!」
「生足太いよ?褌っ!」
「…シンプルな白だ。某…褌ではないっ!」
「くるっとシリ魅せしはった!」
「恥じらい前見せが基本ですですっ、スカート!」
「スカートってTバックアピールに用いるものじゃないのー?幻滅~!」
「まいっちんぐはどうしたんですか?見られてからのリアクションなしっ、減点!」
「なんそれ?舞歌せんせっ」
「…寒々です」
「ムズッてきた。私…」
「こーちゃん紫さんダメージうけとる?!なんなんやっ、ホンマ!」
「…早く昼食にしましょう?皆さん」
「だな。褌疲れた…」
「白パンツやろっ!」
「ですです!」
「あっさり塩ラーメンが良いな、某」
「勇さん、ここ北陸だよー」
「やな。こってり醤油!」
「濃厚味噌ですです!」
───
続 -

[577]わっこふ02月18日 21:20
「気づいたら御殿も後半やー」
「楽しいですか?葉子さん。おばさんの学生トーク」
「え?なにぃ?なずなちゃん。お姉さんわかんなーい」
「痛っ!うっ、んあ♡…いっ…んはあ!」
「あら、母乳ピュッピュ。…流石は私の作った鍋ね♪」
「ごちそうさま、ですです♪」
「ごちそさん♪カニー♪」
「お粗末様♪カニー♪」
「きぁう!?ピリッてきたぁ!!乳首ぃ!!…もう!葉子さんの加減知らずっ!」
「顔真っ赤やん。なっちゃん」
「ニヤニヤきもいです」
「悦び顔だな」
「カニカニ~♡」
「やだ、もう!挟まな…摘まんで!乳首。葉子さんの手さばき…いいのぉ♡」
「まあ」
「ザコなっちゃん!」
「ママさんおねだりですか!?」
「小春ちゃん、正解♪」
「マジかなっちゃん!なっちゃんマジか!?」
「えっ?は?…うん」
「なっちゃん屈したです。葉子さんに」
「これじゃあお酒はダメねぇ、はぁ…」
「うわ!お尻!」
「ジャージ脱がされなっちゃんですです…」
「お風呂行く子、だーあれ?」
「きゃん♡お尻叩いたぁ…ママ。…葉子さん」
「うふふ♪」
「なっちゃん…」
───
続 -

[576]わっこふ02月18日 19:29
「山盛り炒飯や!」
「いっちゃんのおっぱい並みです!」
「紅しょうがか」
「なっちゃんの乳首みたいや~」
「おっぱい出すのめっ、です!なっちゃん」
「まだ脱いですらないわよ!小春」
「脱いだら即やろ、なっちゃん」
「ですです。セーター腹巻きジャージなっちゃん」
「悪い?秒で真っ裸よ?この服装」
「腹巻き残すやん。なっちゃん」
「しかも、おっぱい持ち上げですです」
「便利に使いすぎやろ、腹巻き」
「物に頼るとはけしからんな」
「やな、ちっパイ腹巻き精一杯なっちゃん」
「なに?勇も敵?筋肉ビルドおっぱいのくせに」
「努力の賜物だぞ?」
「はわ!?」
「自画自賛や!そして脱ぎはった!」
「んっ…あ、あ♡…静電気乳首っ!ふぅ♡どうよ?」
「そいや、母乳まだやったなー」
「ですです」
「プルっと可愛ええ、なっちゃん紅乳首♪」
「眺めるだけでにょっきにょき♪」
「対して勇さんは…」
「存在感薄ピンク!ですです!」
「アタシの勝ちね♪んっ♡ふ…飲みなさい?ほらっ」
「あらまあ、なずなちゃんたら♪」
「葉子さん?!熱!あっ、あ♡…鍋?」
───
続 -

[575]わっこふ02月18日 17:39
「ただいま戻りました、葉子さん」
「お帰りなさい♪舞歌さん。さてと、急いで取り掛からなきゃ♪」
「予定どおりですね、という事は」
「ええ♪と言っても…」
「本番はまだ、だよね?葉子さん」
「そうよ、紫ちゃん。でもまあ、仲良しトリオとオマケの筋肉次第だけど♪」
「うまくいくかなぁ…」
「何で?紫ちゃん」
「葉子さんが氷の壁を破壊しちゃったからじゃないですか?紫ちゃんが不安げなの」
「駄目だったかしら?だって、「溶かしてくれますか」って書き置きあったから…」
「割りましたよね?溶かすんじゃなくて」
「だから小春さん達お出掛けしちゃったんだよ?おかげで舞歌さんと買い物行けたけど」
「あ!逃げ道作っちゃったのねっ、私!」
「えっ?」
「そうだよ?葉子さん」
「あらー…どうしましょ♪」
「計算じゃなかったんですか…」
「ハンデだと思ってた、私…」
「てへ♪お姉さんうっかり♪」
「キツいです」
「加齢臭で噎せそう」
「…ストレートにひどいわね。紫ちゃん」
「葉子さん、早く準備しましょう!」
「そうだね、舞歌さん。帰ってきちゃう、小春さん達」
───
続 -

[574]わっこふ02月18日 14:28
「スッキリ晴天やー!」
「風が強いですです」
「しかも乾燥冷えっ冷え…」
「うっかり風邪引き注意だな」
「だらしないっ、なっちゃん乳首勃っとん?!」
「イマイチ。でも、触られたい…欲しがり乳首。今…」
「街中でおっぱいチラ見せやめるですっ!なっちゃん!」
「貧乳だからこそ可能な芸当だな。して、乳首は…」
「覗くんじゃないわよ!生足スカート筋肉勇っ!」
「やでっ、なっちゃんの乳首はウチらのもんや!」
「…三人がかりで某に母乳飲ませようとしたではないか…なずなさんの」
「惚れたの?アタシのおっぱいに。ならいいわ」
「しゃーない、なっちゃんが言うなら」
「駄目ですですっ!」
「頭突きか!?」
「街中じゃアカン!こーちゃん!」
「勇のせいよ、もう!」
「なっちゃん乳首しょんぼり?!」
「うん、でも…母乳はいつでもOK。バッチリウズウズ♡」
「小春がさせないですっ!」
「こーちゃん、ポチ太り気味やで?最近」
「だな。なずなさんの偽乳が大変だ」
「それよりお買い物ですです」
「やな。紫さんと舞歌せんせ居らんけど」
「アタシ達は遊ぶわよ♪」
───
続 -

[573]わっこふ02月17日 15:39
「もあっとした嫌な感じ…」
「やなー」
「通り雨でも来そうだな」
「です。急な黒雲、ゴロピカどしゃー!」
「やめてよ、小春。…抱きつくわよ?」
「やで!なっちゃんビビりなんやから!」
「そうよ!アタシ、雷の後は必ず慰めセック…」
「頭突きか」
「マジか!?今の衝撃」
「気絶したフリです、いっちゃん。おんぶしてるなっちゃん」
「甘えん坊か」
「いつも通りですです」
「…起きないな。なずなさん」
「なら、もう一回…」
「勘弁!小春。起きた、起きてる!アタシ!」
「んお?!なんやこの負担!?」
「手放し仰け反りですです、いっちゃん。背中のなっちゃん」
「相変わらず美しい胸だ。見事に平ら…」
「おっぱい飲ますわよ?勇」
「ですです」
「そんときは三人やで!勇さん」
「仲良しトリオめ。…はぁ、某の味方は…」
「葉子さんと紫さんはとりっくすたーや、舞歌せんせ頼り。勇さん」
「です!」
「何か、三人でこそこそやってるけどね。葉子さん中心に」
「何でノリノリなんやろ?葉子さん」
「子どもにウザがられでもしたんじゃない?バレンタインデーに」
───
続 -

[572]わっこふ02月16日 19:43
「タケノコにょっきですです…」
「バナナの話やったよな?どうなってん?ウチが台所行っとる間に…」
「竹で南国ハウス作りよ、いぶき」
「竹って万能♪」
「アタシ、タケノコずっぽイケる!」
「下ネタか?なずなさん」
「ガチやろ。ハンザキとイソツビ産んだ身体やし、なっちゃん」
「またその話です?いっちゃん」
「小春が怒るからやめて、いぶき。あと、また産みたくなっちゃう。母性ウズいてアタシ…」
「妖怪保全派なの?なずなさん…」
「ちゃうで紫さん、全身麻痺で波打ち際に放置したら産卵されてまったんや。なっちゃん」
「うん。それで…初めてね、その…男とセックス」
「浄化作業ですっ!なっちゃん!」
「怒んなや、こーちゃん。やで、皆で見学やったからセックスちゃう。初…生やったけど」
「はい、この話終わり!今夜アタシとねっ。いぶき!」
「った!受け?」
「攻め。アタシの下半身苛めて」
「もー、いっちゃんもなっちゃんも!なら見物ですですっ。勇さん!」
「なに!?巻き込まれないか!?それ。小春さん」
「小春が居れば大丈夫です♪」
((うわっ、嘘つき笑顔…))
───
続 -

[571]わっこふ02月16日 12:48
「お昼ー♪あれぇ?小春さん達はー?」
「三人なら、葉子さんに捕ま…一緒にお昼だ。紫さん」
「そっかぁ。でもなんで?勇さん」
「昨日の日替じゃないか?なずなさんといぶきさんのところを、小春さんも無理やり…」
「雲外鏡さんから苦情来てたねー、そういえば。正月ボケかなー?」
「仲良しトリオで遊びたい願望じゃないか?羽目を外しすぎなのは感心せんが」
「特定日以外は基本四人だもんねー、日替。でもしっかりしてるよねー、雲外鏡さん♪」
「鏡を通じての召喚も大変みたいだしな。面子が変わる不具合にご立腹だった様だが」
「なんだったんだろーねー、あれ。最近は発生してないみたいだけど…」
「全くだ、衣装に合わせた体作りも楽ではないしな。特におっぱい!」
「褌締めれば全て解決だよ。勇さん」
「…それにしても、ポカポカ陽気だなー。今日は♪」
「誤魔化し逃げだね。笑顔キモいよ?勇さん」
「やなー」
「アタシのこと言えないわね、ほんと」
「ですです」
「内心ドヤッてるのがアレね。本当に…」
「四人揃ってお戻りか。という事は」
「お昼ご飯や♪勇さん」
「あ、スルー…」
───
続 -

[570]わっこふ02月15日 19:17
「戻ってけーへん、なっちゃん…」
「だな」
「ですー」
「でも、ポチおるなー。こーちゃん胸元に」
「です!」
「なら心配いらないな」
「だねー」
「…で、どーする?ウチら」
「あ、ドッキリ2時間始まったですです」
「なら、ゆったりでいいか…」
「キンタロー楽しみー♪」
「やなー♪」
「顔芸好きなのか?いぶきさん、紫さん」
「顔芸?」
「勢いモノマネやろ。あれ」
「小春、ちょっと冷蔵庫見てくるです」
「お菓子ならあるで?こーちゃん。葉子さんがぎょーさん持ってきはった…」
「ぜんぶ激辛スナックだけどねー」
「だな…」
「ウチ、激激辛ホットチリお気に♪…アカンの?激辛。勇さんも紫さんも」
「うむ」
「いぶきさん…バレンタインイベントだよ?今回…」
「男梅や!?」
「ドッスンじゃなかったか…」
「バレンタインなら葉子さんがちゃんとやったですよ、いっちゃん」
「うん。私、お手伝いしたー♪」
「小春もさっきしてきたです♪」
「カラッとかりっとガーリックチキン?」
「です!」
「それか…臭い」
「なっちゃんのご褒美やな。たぶん」
───
続 -

[569]わっこふ02月15日 15:45
「貧乳一番ちっパイ二番♪小さなお胸はなずなちゃん♡」
「ウザったいノリの葉子さん帰ってきはった!」
「全部アタシじゃないっ!」
「紫さんも居るですです、なっちゃん!」
「はっ…」
「なっちゃん自意識過剰!」
「実は大好き、小さなお胸?!ですです?」
「おっぱいは形が全てだ。なずなさん」
「じゃあ、私が一番だねー。勇さん♪」
「なにっ?」
「なんと!?」
「はあ?」
「ですぅ?」
「上等じゃない、紫!」
「なっちゃん昼脱ぎ!?」
「風気持ちいい…じゃなくて!アンタも脱ぎなさいっ、アタシにケンカ売ったんだから!」
「あらあら♪」
「んは!?…やだっ、葉子さん…?なに…」
「なっちゃん乳首、一発勃起や!」
「見事な手つきだ、あんなにも自然に母乳…」
「顔面紅潮美しなっちゃんですです!はわわー…」
「見るな!…見ないで、小春…」
「よし、勝負はお預け。なずなちゃん借りるわねー♪」
「やだ右も…んっ、くふっ!いっ♡…あ♡はあ…」
「素直ちゃんなんだから♡なずなちゃん」
「心読みはったな、葉子さん…」
「欲しがりなっちゃんですです…」
───
続 -

[568]わっこふ02月13日 20:24
「ただいまー」
「ただいまんまん」
「お月様ピカピカ、なっちゃんスッキリですぅ」
「戻ったか」
「…なんで勇?」
「葉子さんと紫ちゃんは?」
「ムキムキですです?」
「二人なら明日の準備中だ。…小春さん?」
「ですですムキムキ?」
「間に合ったみたいね、バレンタイン特集」
「やな。チョコレートトーク中や」
「てことは…一人寂しくノリノリだったですか、ムキムキ?」
「何なんだ?…ムキムキ」
「…のってきたわよ、いぶき」
「やな、なっちゃん。…パイちっ」
「足りないですです?いっちゃん、なっちゃんちっパイおっぱいパイ」
「アタシ、もう出ないわよ?母乳」
「なら、嬉しそうに脱ぐな。…なずなさん」
「です!めっ、です。なっちゃん!」
「わっ、頭突き?!いぶき!?」
「ちゃうわ!こーちゃんの独断や!」
「騒ぐな、CM明けだ!」
「ええやろ、勇さん。氷壁ん中の貸し切り旅館や、此所!」
「そうよ、雪女イベントで隔離されてグダグダ節分だったんだから!」
「ですです!たんまりお残しお酒!」
「うっかりがぶ飲みこーちゃんや!」
「それでか!」
───
続 -

[567]わっこふ02月13日 14:50
バレンタインイベント
「明日は何の日?キャッハ~♪」
「ブエクショイッ!!」
「うお寒っ、おっぱ…ゴムボールぶるっぶるなってまうっ!」
(寒気通り越して「無」、ですです)
「小春ちゃんヒっ、ドーイ♪」
「クシュンッ」
「あら、紫ちゃん」
「何思うたん?こーちゃん」
「気になるわね、アタシも」
「特に何も無いですよ?いっちゃんなっちゃん」
「ハっ…シュンッ!」
「あら空っ風。大丈夫?紫ちゃん」
「葉子さんのせえやろ」
「そうね。空回りノリノリ年増」
「気恥ずかし波動すごいですです」
「何なんやろ?ホンマ」
「て言うか、感想出てるじゃない。小春」
「でした!てへ♪」
「今日は若干ブラック小春?」
「明日はバレンタインデーやからなー」
「はいっ、いぶきちゃん正解♪」
「うへ、割り込んできはった!」
「笑顔不自然、でも嫌いじゃないわ。アタシ」
「上からなっちゃん!」
「ご機嫌上向き充実イチゴですです?なっちゃん」
「うん♪硬さ絶妙、母乳ウズウズ♡」
「うへ!浮き乳首っ!」
「は♡…触んなバカ!」
「もう、なずなちゃんたら♪」
───
続 -

[566]わっこふ02月07日 13:21
継話
「強風乾燥曇り空だねー」
「寒いモー…」
「御琴さん起きてきた!」
「仕方ないよ、午前の天気が嘘のようだもん。スッキリ晴れてたのに…」
「おはよー、紫ちゃんちはやちゃん…」
「寝ぼけモーモーだ!御琴さん!」
「ちはちゃん声大きい!牛さんなんだよ?御琴さん」
「…紫ちゃん、そういうノリ?じゃあおっぱい…寒いけど…」
「乳首っ!ゆかりんのせいで御琴さん、勘違い乗っかりしちゃった!?」
「じゃあ乗っかりついでにちはちゃんも出して。おっぱい」
「わんっ!えっ?!」
「相撲だよ、ちはちゃん。魅せて、勝って」
「えっ!?あたし自信無い!乳首っ!」
「でも百合百合得意でしょ?ちはちゃん」
「怒ってる…?紫ちゃん…」
「うん、おっぱいだけだもん。ちはちゃんの魅力!」
「だから魅せて?!」
「違う、倒して。御琴さんの天然、おっぱい」
「乳首すんごいよ?だから」
「大丈夫、なんか控え目だもん。御琴さんの後朝おっぱい!」
「モー…?」
「反応してさらに勃った!?どうしよ、ゆかりん!」
「もうグダグダだねー」
「仕方ないよ、次は褌だし。たぶん」
───
終 -

[564]わっこふ02月07日 12:54
「よっし、キャンプ撤収完了!」
「ですわね♪」
「!!」
「奏さん、ツノにょっきさせないっ。ポチこーちゃん驚いてるよ!」
「お魚…」
「あら、ごめんなさいまし♪」
「川…」
「久遠ちゃん!もうおさらばだよ。氷に囲まれた城、御琴ちゃんの居る宿に行かなくちゃ」
「…うん。梓紗さん」
「~~♪」
「わっ、どうしたのさ!?ツノこーちゃんニョッキポチちゃんツノグリーン!」
「ツノ二回…」
「実際二本ですもの、小春さんポチさん。額から鎌…」
「あれやっていいの西のだけだよ!」
「西の…?」
「腹立たしいニヤケ面長男でしたわね、確か」
「ボディコン妹ドジっ子Sっ気天然は盛りすぎだとおもうですです」
「折り返し過ぎでこーちゃん(真)登場?!」
「中身ですわね」
「ポチちゃん!そろそろ体返すですっ」
「ポチちゃんキョドってる!?意外と反抗的?!」
「なら、戦争ですです!」
「今日はフナの日…」
「フィッシュファイト!!」
「捕ってくるっ!」
「あ、久遠さん…」
「フナは生じゃ食べれないよっ!」
「はわ?!くーちゃん好奇心だけなのです!?」
───
終 -

[563]わっこふ02月07日 11:15
「本体捜しに行ったまま戻って来ないねー、小春さん」
「そうだねー、ゆかりん。どうしよっか、あたし達」
「戻んなくていいよー、奏さんと梓紗さんのとこには。ちはちゃんは戻りたい?キャンプ」
「…今日で終わりだよ?ゆかりん。節分イベ」
「バレンタインイベント始まるねー、そして。今日から…」
「…その話はまだ早いよ?ゆかりん」
「だったねー、スケジュールも内容もグダグダだから忘れてたよー。神楽大戦…」
「でも進化のイラスト差分増やすみたいだよ?メンテ予告、裸エプロン二着目だし」
「て事は、私もリボン変わっちゃう?色だったり縛り具合だったり…」
「ゆかりん、裸リボンはムチムチボディの特権だよ。スレンダーロリでリボン縛りとか…」
「怒るよ、ちはちゃん。斜め裸リボンは小柄体型の特権!」
「そしてゆかりん唯一無二!あたしも追加差分でやりたい!裸リボンっ!」
「ちはちゃん雪ワンコだもんね。バレンタインSR」
「だワン!エプロンもリボンも無しの雪原薄着!」
「やっつけにしても酷すぎるよねー、あれ」
「M字開脚エプロンもしたいワン!」
「もー、ちはちゃん欲張り♪」
───
続 -

[562]わっこふ02月06日 19:44
「外は猛吹雪だわんわんっ!」
「でも、この宿ぽかぽか~♪」
「氷の防壁様々ですです。小春、いま幽霊ですですけど」
「ワンワンッ!」
「何か虎ビキニになってるねー、小春さん。って事は、本体…」
「はわっ!この寒波の中、お外でビキビキニですか?!」
「いっそスッポンポンだよねっ、ビキニ姿で極寒なら」
「それ、ちはちゃんだけだよ?わんわん」
「ゆかりんだってやれるよ、今日こんな日っ心身全裸!」
「だめだよ?ちはちゃん」
「わぅん!?…分かったよゆかりん!」
「助かるです、紫さん。小春じゃ止められないですから…」
「愛の言霊、透明人間だもん寝。小春さん」
「えんやこらっ!わんわんっ!」
「謎のフリスクしゃかしゃか!」
「この辺にしとくです」
「うん、洒落にならないもんね」
「どうするの?小春さん。外は大雪猛吹雪で、本体は梓紗さんと奏さんの…」
「ちはちゃん!!」
「あっ…」
「です?」
「何でもないよ!小春さん」
「わんわん!」
「それより明日!寒波真っ只中だけど終わらせなきゃ、探さなきゃ。本体!」
「わんっ、幽霊だもん!小春さん!」
───
続 -

[561]わっこふ02月03日 14:00
「寒いっ、どんより曇天!」
「ですわね」
「…」
「ツノグリーンとツノホワイト戻ってこないっ!一日音沙汰無しだよ?!」
「…!…!…!」
「こーちゃんポチちゃんハシャがない!クルクル回らないっ!」
「………」
「わっ…」
「くーちゃんも釣られないの!川原だからってさぁー」
「魚ですの?」
「わぅん、奏さん…」
「久遠さん、ツノレッドです。私」
「えっ?!ええっと…」
「もうツノブルーにしちゃおっか、くーちゃんを。どう思う?ツノレッド」
「…!!」
「ポチさんはグリーンになりたいみたいですわね。やります?久遠さん、ツノブルー」
「ボクからも是非っ!」
「!!!…!」
「ポチさんがそこまで言うなら…やります、私。ツノブルー」
「意志疎通できてる?!大袈裟ジェスチャーしてるだけだよ!?ポチちゃんこーちゃん」
「ツノグリーンですわよ?梓紗さん」
「!…!」
「お喜びのようですわ」
「スカートひらひらクルクル回ってるだけだよ!?」
「…微笑んでる、ツノ…グリーン」
「!!!…!」
「わっ、何?!」
「歓喜のつむじ風、って言ってる」
───
続 -

[560]わっこふ02月02日 13:04
「吹雪いてきたね、ちはちゃん」
「だね、ゆかりん。というか、ボタ雪…」
「下に降りちゃだめだよ、ちはちゃん。ワンワン待機!」
「じゃあ後ろから抱かせて、ゆかりん」
「体重掛けちゃだめだよ、ちはちゃん。木の上なんだから」
「オッケーわんわん♪」
「…顎乗せもだめ。監視任務中だよー、私」
「なら、あたしやるワンワン!」
「だめ。ちはちゃん、伝えるのヘタっぴだから」
「え~?…ヘソっぴ!」
「きゃあ!?…悪ふざけもだめっ!任務中!私達!」
「アギャン!!?…頭突きぃ…顎ごっつんなったぁ」
「ちはちゃんが悪いんだよ、おへそに指…」
「ごめん、ゆかりん…」
「あ、小春さん出てきた」
「本当!?ちゃんと幽霊?ゆかりん」
「うん、魔法巫女幽霊。小春さん」
「御琴さんは?ゆかりん。あっ!てことは…」
「恵方巻きは御琴さん頼みだよねー、大丈夫かなぁ…」
「どうする?監視だけだけど突入する?恵方巻きの為にっ!」
「ちはちゃん落ち着いて。顎乗ってる、また…」
「あっ、ごめん。…重たい?」
「ですです?」
「わ!?」
「小春さんに見つかっちゃった!」
───
続 -

[559]わっこふ02月01日 23:10
「ただいまですですー」
「こーちゃんおかえりー、どうだった?」
「くーちゃん見つからなかったですです。みーちゃん」
「そっか。何だかお疲れ気味だねー、こーちゃん」
「あずちゃん達が近くの川原でキャンプしてたですよ、それで…」
「遊んできたんだ、こーちゃん。だからこんなに遅く…」
「ごめんなさいです、みーちゃん。でも…」
「でも?」
「あずちゃん達、ガチガチ臨戦態勢だったです。キャンプファイヤーまでして…」
「炎鬼みたいだからねー、あずちゃん。それに、明日は節分だし」
「ですかー。たしかに、みんな額にツノが…ほえ?!」
「どうしたの!?こーちゃん」
「何で鬼さん知ってるです?!みーちゃん!あずちゃん達、みんな褌セクシー…」
「矢文だよ、すっごい音の。ほらっ」
「はわ!?地面が抉れてるですです!壁は!?…無事でした、良かったですぅ…」
「空からだったみたいだからねー、矢文。うん」
「…内容はなんだったです?みーちゃん。矢文」
「う~んとねー…ええっと…恵方巻き!あとお酒!それと…二人だって、鬼は外!」
「要するに、刺客二人で夜に宴会ですか…」
───
続 -

[558]わっこふ01月31日 13:51
「居たです?みーちゃん」
「ううん、こーちゃん。何処にもいない…くーちゃん」
「ですか…ポチちゃんIN小春の本体もです。困ったですよ…」
「出たら戻って来れない氷のお城だもんねー、この温泉旅館」
「まだ外に行っちゃったとは限らないですですよ、みーちゃん」
「でもくーちゃん、お魚食べたがってたよ?こーちゃん。すぐ外に川原あるし…」
「はわ!そういえば、港…漁港盛んな海ちか温泉だったです!前回の作り置きカレーも…」
「シーフードだったね、蟹ー!」
「チョキチョキ♪…ボケです?みーちゃん」
「えっ?こーちゃん霊体だから、つい…」
「たしかに…魔法巫女幽霊ですです、小春。…蟹ー!」
「か~に~のう~で~!」
「ほへ!?」
「どうしたの?!こーちゃん」
「危険な寒気がしたです、カニ…」
「か~に~のう~で~!」
「やめるです!みーちゃん」
「おっかない感じの戦闘員じゃないですよ!小春」
「えっ?」
「なんでもないですっ。幽霊さんですけど、小春!」
「カレーの隠し味は?」
「た~か~の~…ほあぁ!?…危ないとこだったですです!」
「…何が?」
───
続 -

[557]わっこふ01月30日 19:29
「乾燥からっ風、なんのそのー!川原で~」
「「バーベキュー♪」」
「ですわ!」
「シーフード!」
「野菜もしっかり!」
「肉は牛と馬!」
「お酒もバッチリです♪」
「奏さんにお酒!?」
「ヤバいの?!梓紗さん」
「鬼ヤバい!ちはやちゃん!」
「そっか、でも…」
「なに?!炎鬼戦隊ツノグリーン」
「ゆかりんもヤバいよ、酒癖。えっ…なに?ツノグリーン!?」
「戦隊愛称だよ、ちはやちゃん。ボク、ツノイエロー!」
「私はツノレッドですわ!」
「じゃあ…私、ツノシルバー?」
「紫ちゃんはホワイトだよ。ツノホワイト!」
「えー?私、特別なのがいいー!追加戦士的な…」
「ゆかりん!あたし達、初期組だよ。炎鬼シリーズじゃあ」
「でも、四人だよ?ちはちゃん。私達」
「ですわね…どうします?梓紗さん」
「戦隊ってなんなのか…」
「必要だね、青い星」
「くじけそうでも頑張らなくちゃ!」
「…あれ?イカとホタテは?バーベキュー…」
「ん?焼けたから、さっき…」
「無いよ、梓紗さん。テーブルに…」
「えっ?!」
「梓紗さんっ!あちらに尻尾が!」
───
続 -

[556]わっこふ01月28日 22:25
「ただいモォ…」
「おかえりモーモーですです、みーちゃん。はわ!?」
「芳ばしい匂い…」
「くーちゃんおなかグーですです!みーちゃん…」
「裸ん坊…みーちゃん」
「奏さんにひん剥かれちゃった、あっちで…」
「奏さん!?えっ、大丈夫ですです?!みーちゃん。奏さんは…」
「大丈夫。バレてないよ、こーちゃん。くーちゃんだけだもん、節分…虎ビキニばれ…」
「ですか。それで…」
「奏さん二人に捕まって、お風呂で炎鬼で…人魚剥がされただけ。こーちゃん」
「…残念。…みーちゃん」
「したかったの?くーちゃんも。人魚…ハードプレイ」
「ほえ!?ハードだったですか!?奏さん」
「うん、すんごく…」
「魚…」
「我慢するですよ、くーちゃん。小春達の居る、この温泉施設…」
「くしゅっ!」
「氷の壁で守られたお城ですです」
「シュンッ!…置き書きあったもんねー、雪女さ…クシュ!」
「温泉行くです?みーちゃん」
「ううん、こーちゃん。奏さんと長風呂しちゃったから、私…」
「おなか…すいた」
「カレーがあるですよ、くーちゃん。甘口の」
「カレー、嫌。魚…」
───
続 -

[555]わっこふ01月26日 17:09
「う~、節分前にー?鬼さん集合ーっ!」
「豊かにたわわんっ、木属性炎鬼っ!」
「ツルッとペッタン、金属性炎鬼~♪」
「艶やかべっとり、土属性炎鬼ーっ!」
「紅潮顔に白い肌、火属性炎鬼ですわ」
「ボク達!炎鬼戦隊!ツノガッシャーン!!」
「なにそれっ、梓紗さん」
「え、咄嗟の思いつき。…鬼だし」
「ちはちゃんと私、ガッシャーンできるほどツノないよ?梓紗さん」
「私もですわ」
「えっ、奏さんは立派じゃーん。ボクのには劣るけど」
「…聞き捨てなりませんわ。梓紗さん」
「わっ!?」
「えっ?!」
「奏さんのツノ伸びた!?ウソォ?!」
「あっ…」
「梓紗さんの、逆に縮んだ!」
「では、ツノガッシャーン!ですわ。梓紗さん♪」
「えっ!待って奏さん、それ太っ!鋭い!何でそんな尖るのさぁ!!?」
「ちっちゃくなっちゃった!梓紗さん」
「ツノがだけどねー。ゆかりん」
「刺さる!洒落になんないっ、奏さんの!頭蓋骨貫通しちゃうよ!?ツノガッシャーン」
「では、御再考を。梓紗さん」
「何が?何を?奏さん!」
「チーム名じゃない?リーダーの梓紗さん」
───
続 -

[554]わっこふ01月24日 21:49
節分イベント
「苺大福豆大福節分っ!小春のお豆は恥ずかしがり屋さん♡ですっ」
「節分イベントモ~!いきなり下ネタ?小春ちゃん。くーちゃん居るのに…」
「ほえ?お乳首さんですよ?みーちゃん」
「…みーちゃん?」
「今回は、くーちゃんが虎さん主役ですです!だからちゃんちゃんトリオで行くですよ」
「くーちゃん…?」
「みーちゃんですです♪」
「じゃあ、小春ちゃんは…こーちゃん?」
「ですー♪」
「くーちゃん…」
「お気に召さないです?くーちゃ…久遠ちゃん」
「ううん。くーちゃん♪」
「みーちゃんモーモー♪」
「こーちゃんですです♪」
「せーのっ」
「「トリオ結成ー♪」」
「あっ、ワオンっ!」
「くーちゃんカワイイ!」
「ですです!」
「えっ?あ、くすぐったい…」
「は!?」
「モー?!」
「「ほっぺスリスリまでいくとこだった(です)っ!」」
「嬉しニョッキしちゃった?こーちゃん」
「してないです、みーちゃん」
「にょっき?」
「その説明はお風呂でですです、くーちゃん」
「モー、前回に引き続き貸し切り温泉宿だもんね。節分っ!」
───
続 -

[553]わっこふ01月24日 14:14
継話
「スクショ編集完了♪」
「二回目だな。そんなに面白いのか?…このゲーム」
「茶髪なスタイル抜群巫女や!」
「しっかりした面構えね、どっかの迷探偵とは大違い」
「立派に独立してた妹キャラですよ?なずなさん。この子」
「過去系?失敗して寺にでも入ったの?この子」
「はい、ガチャ大失敗でした。ふふふ」
「噛み合ってないな…」
「そうね。アタシの乳首する?涼香」
「うおう!?プルプルなっちゃんおっぱい出し!」
「母乳盛りよ♡お昼だし♪」
「ムズムズ?」
「ウズウズ♡」
「えいっ♪」
「かあっ!!はあっ、あ♡ふん♡」
「うわ?!」
「ひゃ!?」
「御姉様!?」
「なっちゃん噴射でましろちゃん顔面や!」
「微量だったがな。だが、勢いや見事」
「色も紅やしなー、なっちゃん♡」
「きゃう!うっ、あ♡」
「いぶきちゃん大胆!」
「ほへ?なっひゃんのお乳ひはウチんやで?ましろちゃん」
「なずなさん…」
「何よ?紅葉。変?いぶきに乳吸わせてんの」
「いえ…あまりに自然でしたから、つい。…すいません」
「見られて興奮でか豆なっちゃん♪」
───
終 -

[552]わっこふ01月24日 12:29
「はく!あごっ!くきゅ♡ん、く♡あふぅあ♡響く!響くぅ~♡」
「なっちゃん音ヤバ!!」
「意識してんの!わざと…腰、奥ぅうっ!!くはぁあっ!!んあっっ♡」
「イキ擦り?!」
「擦りイキ♡」
「氷柱溶けへん!」
「もう最高♡」
「冷たないん!?なっちゃんっ!」
「慣れたもん。絶妙、お腹ぁ…」
「トロ顔?!」
「眠い…気持ち良さすぎて…」
「ほえっ?!ウチワケわからん!!?」
「仕方ないじゃない、垂れ流し電波なんだから…これ」
「なっちゃんマン汁でっぱなし?!」
「感じる?」
「うん、幸せヌルヌル!」
「嬉しい♡」
「…紅葉ちゃん、いぶきちゃんとなずなちゃん…すごい事になってるよぉ?」
「はい、御姉様。私も幸せ♡」
「退屈ー、わたしー!」
「えっ?降りるんですか?!御姉様…」
「ううん、おんぶはありがたいけどさー。勇さん…外で頑張ってるし…」
「好きにさせとけばいいんですっ!褌じゃありませんでしたからっ!」
「目的…」
「北兎丸さまはカレー目当てです。甘口の」
「なずなちゃんがスパイス妖精しちゃったよ?…カレー」
「えっ!?」
───
終 -

[551]わっこふ01月24日 11:56
「よし、スクショ編集完了。うふふ♪もうすぐお昼ですねー♪」
「暢気だな、護さん。あちらは修羅場だというのに」
「えっ?涼香さん、なずなさんが氷柱で悦んでるだけですよね?あちらの状況…」
「ああ、いぶきさんに抱きついて腰を振りながらな。よくあんな…」
「流石ですよねー、いぶきさん。なずなさんの要求を完璧に受け応え♪」
「音声が無いのが救いだな。艶めかしくてたまらん、あの動き…」
「お相手しましょうか?涼香さん」
「はう♡胸を…あ♡そこ敏感っ!私も、なずなさんに負けず劣らず…って!おいっ!!」
「想像以上の力強さでした…ご馳走さまです、涼香さん」
「勃ってしまったではないか、もう。私は興奮したら…」
「私のを触ります?お詫びに」
「その気はないっ!」
「あらー。ふふ、冗談です♪」
「く、うっ!!ふぅ…」
「涼香さん?」
「…気にするな、鎮めただけだ。自分で…」
「もったいない…」
「怒るぞ?」
「ごめんなさい♪」
「…昼だな、もうじき」
「ですねー」
「昼食にせねば」
「では、そろそろ行きますか?涼香さん」
「まだ行きたくないな…」
───
続 -

[550]わっこふ01月24日 11:10
「すっきり青空ポカポカ陽気~♪」
「そうね、外はいい天気。日射し気持ちいいし、ポカポカ」
「なっちゃん乳首、どない?」
「意識してなかった…んふっ♡尖ってる、硬いっ!」
「ぷっくり勃起やで。もー、自分で触りはるから~。なっちゃんの美ちっパイ♡」
「まだ午前中だもん、そりゃ生き生きよ。てか全裸だし、アタシもいぶきも!」
「ウチ、寒さで凝縮ゴムボールや。なっちゃんに乳首負け~、ホンマご立派っ!」
「ひゃう!!」
「うぇ!指でツンギュッしたら母乳噴きはった!なっちゃんおっぱい!」
「舐めて。…おっぱいありがと」
「立ち止まらなムリやで、ウチらいま…」
「じゃあアタシ抱いて、抱えて駅弁っ。母乳チュッチュッよ、いぶき!」
「嫌や!」
「効率性も兼ねてんの!その態勢でアタシは後ろ注視っ、いぶきはアタシのおっぱい!」
「飲みながら走るん?ウチ。なっちゃんおっぱい!」
「室内なのよ?連携が大事!連結したい気分鎮めて、アタシの!」
「…なら、氷柱を差し上げます。いぶきさんの股間に…」
「紅葉ちゃん?!」
「受け取りなさいっ、いぶき!」
「なっちゃん?!」
───
続 -

[549]わっこふ01月24日 00:09
「メディアが大荒れな中、いよいよ明日だが…」
「連絡ありませんねー、紅葉さん。うふふ、困りました♪」
「何故嬉しそうなんだ?護さん」
「えっ?うーん、何故でしょう?涼香さん」
「…まあいい。外は猛吹雪な訳だし、恐らく…」
「ちゃんと来てますねー、紅葉さん。ふふふ♪」
「だから何なんだ、さっきから…」
「うーん、何でしょう?うふふ♪」
「馬鹿にしてるのか?」
「えっ?違います!私…」
「そっちの趣味は無いぞ?私は」
「もー、なずなさん達に当てられた訳ではありません!私!」
「じゃあなんだ?ニヤニヤは。ハッキリしないのは嫌いだ、私は!」
「…勇さんです。勇さんと涼香さんの関係…」
「はあ?!無いぞ、そっちは!」
「だから…その、酒を飲み交わす仲というか…」
「ああ、友人だな。勇と私は」
「はい、だから…嬉しくて。それが…」
「愚痴がほとんどだぞ?勇」
「…ありがとうございます♪」
「私は…静かに飲む方が好きだ」
「私もです♪」
「…お喋りな様だが?護さんは」
「そうですか?私、口下手ですよー?」
「だが聞き上手だ」
「うふふ♪」
───
続 -

[548]わっこふ01月22日 20:43
「冷えてきたわねー」
「やなー」
「そうだねー」
「うむ…」
「何も起こらないわねー、>545でうっかり「終」で締めちゃうし」
「やなー、なっちゃんガバまんまん」
「えっ!?本当?!」
「嘘よ、ましろ。まあ、お腹でハンザキ30匹に共食いさせたりイソツビ産卵したけど…」
「ん?なっちゃん…」
「思い出し開きよ」
「指?それとも…」
「口。舌入れて、アタシに」
「接吻か!?」
「下で?!まさか」
「何驚いてんの?ましろ。温泉なら普通じゃない、貸し切りなんだし。此所」
「次なに入れはる?なっちゃん。子宮…パクパクまんまんに…」
「くっ、あ♡いきなり捩じ込み…舌ぁ♡」
「うお!?出迎え押し込み!んなら…」
「くっ、は!あうっ♡…は…」
「我慢?」
「締めただけ。…イキそうだったから」
「見てられん」
「えーっ、あ!私がしてあげよっか?ペロペロ鍛練♪」
「いらん!某、百合まぐあいに興味はない!」
「じゃあアタシのおっぱいする?ましろ。母乳…吸って♡」
「なずなちゃんのちっパイ!もお、してあげる!」
「ん♡ちゃんと吸って伸ばして…♡」
───
続 -

[547]わっこふ01月22日 12:46
「風でてきたわね。…ふ♡」
「ブルブルなっちゃん♪優しく撫で撫で…グリグリグリグリ~♡ほいっ、硬勃起!」
「うん、左ばっつん♡…やめいっ!バカいぶき!くあ♡」
「爪ではじいてもーた!」
「でも立派ー。勃起したまま…」
「だな、見事だ」
「噛む?勇。ましろでもいいわよ?」
「母乳でるのぉー?それ」
「ほれビュッビュ!」
「あはぁっ!!きっ…んんっ♡」
「出えへんなっちゃん!」
「左乳房打ち止め♡って、もう!」
「硬勃起!」
「あんっ♡いぶきっ!!」
「ゴムボールボロっち!!…う、寒っ!」
「外は猛吹雪だしね、スッキリ晴れてるけど…」
「アタシはスッキリしてない…乳首」
「ブルブル~♪」
「撫でんな!噛めっ」
「爪ピンっ!」
「くふ!あいっ♡」
「ラブなっちゃん!」
「かぁ!!…くっ、ふぅ」
「うわぁ…」
「ゴリッとイッたな、いぶきさん…」
「アタシもイッたわ、勇。…後始末して、いぶき」
「了解ったまんまん!」
「ふ、ん♡んっ♡…でどうする?この状況」
「なずなちゃんのおマンコ?」
「外、閉じ込められたこの状況」
───
続 -

[546]わっこふ01月22日 08:33
「なっちゃんの~朝勃ち乳首♪」
「きゃう!!?」
「オハなっちゃん♪昨夜はお楽しみやったね♡」
「…根元から摘まみ上げんじゃないわよ…もう♡」
「お寝ぼけスイッチ?母乳IN?」
「わっかんない、寝起きでぷっくり…」
「どこが?」
「右胸…乳首」
「オメっとさん♪」
「おまんこさんして…」
「お寝ぼけ!?」
「……ガチ」
「寝間着脱ぎはった!…何で上から?」
「先ずはおっぱい♡」
「左?」
「右♡」
「感度ヤバいんとちゃう?朝勃ち…」
「うん。だから、左胸…乳首愛でながら右乳吸って♡」
「無理やで、なっちゃんちっパイもん」
「見えなくてもいいわよ。乱暴でも雑でも、好きだもんアタシ。それ…」
「ウチ…左ちっパイしゃぶりたい…」
「アタシ…左乳首乱暴にされたい…」
「自分ですりゃええやん」
「いぶきがいいの♡」
「ウチ飲みたい」
「アタシ母乳♡」
「今日の分のうなってまうで?」
「いーの♪夜には回復するんだから♡」
「右乳首嬉しい?」
「やっとご立派いぶきのおかげ♡」
「まだじんわりやん、母乳…」
「だから…吸って?」
───
続 -

[545]わっこふ01月21日 20:24
「乳首見せちゃだめっ!ハレンチ、ハレンチ」
「大浴場で何言ってんの?ましろ」
「やで、なっちゃん大欲情ー♪」
「はん♡…乳首っ♪」
「今日も見事な乳首だ。ちっパイなのが勿体ない」
「今日はプニプニやぁ~、捻ってええ?」
「いいわよ、いぶき。プニプニなの…疲れ気味だからなんだけど…」
「ウチ、これが一番好き♡なっちゃん乳首っ♪」
「んっ、ああ♡摘まんで伸ばしてっ…つあっ!あ♡は♡んんっ!」
「ほれプルプル~、からのピッ!」
「痛ひっ!あぅ!!あ、やばっ!!」
「えっ?!」
「なずなさん?!」
「あ♡ふー…」
「なっちゃん?!岩場に駆け込みはって、まさか…」
「ちがうわよ、ちが…んふっ!あ♡あはっ♡ふう…母乳ちっパイ絶頂♪」
「なっちゃん…」
「ちゃんと股間を洗ってから戻ってくれ、なずなさん」
「わかってるわよ、勇。いぶき来て」
「ほえ?」
「アタシの…アソコ洗いなさい、アンタが乳首激しくしたせいだから!」
「了解った。口でえーえ?なっちゃん♪」
「くっ、あ♡」
「なずなちゃん潮吹いた!」
「うえ!?母乳ばっかで蓄積まんまん?!」
───
終 -

[544]わっこふ01月20日 23:31
「今日は大寒やで~」
「だけどモヤモヤぽかぽか~♪」
「あと一時間位だけどね、今日」
「なっちゃん乳首っ!」
「いっ!母乳でないー!うっ、でもきちゃう♡」
「アカンこりゃ乳首ぶにぶに!」
「太っちょ立派~♪」
「ですねー」
「だな、見事だ」
「ほ!?突然まげちょん?!護さん?!」
「勃起ブルブルだけどおっぱい出ないわよ?涼香、護」
「なっちゃん冷静母乳っ!」
「んくっ!!んっあ♡あは♡うふっ!あ、やっ…きてるっ…」
「コリッとぷっくりや!なっちゃん乳首!」
「いぶきちゃんのおかげだねー」
「やだ、もう…母乳出したがってる…おっぱい」
「どないする!?ましろちゃん、勇さん!」
「突然某?!噛めばいいんじゃないか?なずなさん乳首」
「勇さん、今それNG…」
「アタシは一向に構わないわよ。寧ろゴリッと噛み潰して」
「マゾ乳首なっちゃん…」
「なに?中途半端に弄って勃たせたのいぶきよ?もう、今日おっぱいでないのに…」
「なずなちゃんのちっパイ」
「ましろこそ、立派…ひぎっ!!」
「噛んだな」
「ですねー」
「ああもうっ、イッた!」
───
続 -

[543]わっこふ01月18日 22:49
寒中見舞いイベント
「月がーピカピカ~、月見ぃ風呂~♪あヨイヨイ♪」
「んっふ♡急につつくんじゃないわよ!いぶき!」
「見事だな、それにしても」
「アタシのおっぱい?」
「お月さんや、なっちゃん」
「何それ、つついてアタシの乳首勃起させたくせに」
「右コリコリ♡」
「ふっ、あ♡…もうっ!」
「左ブルブル~♡うわっ、硬!左乳首っ!」
「きいっ!!摘まむなぁ~!急に~っ!あ、もう…♡」
「母乳モード入った?なっちゃん」
「きちゃったわよ、ムズムズ…」
「勇さん、どーぞ♡」
「某!?いぶきさんが飲むんじゃないのか?!散々弄って…」
「毎日毎日飽きないのぉー?なずなちゃんいぶきちゃん、それ」
「飽きひん、ましろちゃん。なっちゃん雑魚乳首やし♪」
「そっか。…私が飲んでいーい?なずなちゃんおっぱい」
「ええでー♪」
「は?アタシの立場は?嫌よ!」
「先にペロペロ…いいよ?なずなちゃん」
「うっほ!ましろちゃんおっぱい作りはった!」
「なずなさんより立派だな」
「はぁ?アタシは上向きなだけなんだから!…あっ♡」
「なっちゃん母乳噴射?!」
───
続 -

[542]わっこふ01月10日 14:05
継話
「起きないねー、小春ちゃん…」
「ですねー。柔らか柔らか♪」
「ノーブラなんだよねー、こーちゃん」
「そしてマシュマロ胸♡」
「でもやっぱり…」
「パジャマの上からじゃあ見つけられない…こーちゃん乳首」
「ニョッキしないからホントに寝てるんだろうけど…こーちゃん」
「揉み方がイマイチなのかなぁ、ボクの…」
「乳首転がしたいねー」
「でも、あと五分でメンテだ」
「ダラダラ駄弁るのメインになってるよねー、最近…」
「いいんじゃない?それで。どうせ誰も観てないんだし、此処」
「最近はおパンツのジオラマに割いてますしねー、創作意欲」
「でも今日から雪女だよ?それと寒波襲来…」
「だから熟睡なのかなぁ…こーちゃん」
「むにゃ…寝正月です」
「あら」
「寝言だ」
「寝言だね」
「乳首は?」
「ニョッキしてない!」
「「「「じゃあガチ寝言かー。ビックリした♪」」」」
「うーん、でも…」
「おっぱい揉むなら乳首だよね!やっぱり」
「パジャマの上からで陥没じゃねー、モチモチフニフニ最高オモチだけど…こーちゃん」
「うん、雪見大福~♪」
───
終 -

[541]わっこふ01月10日 11:55
「おはコッケ~~~!」
「ぶひ~~~~っ!!」
「ハデハデパジャマ!」
「ん~、セクシー赤!」
「もう、うるさ~い!」
「「「「正当ツッコミ!!」」」」
「うふふ」
「「「「何故かどや顔護さん!」」」」
「うるさいよ、ほんと」
「「初花ちゃんマジギレ?!」」
「「ごめんね、騒がしくて…」」
「干支コンビだけ?五色パジャマとセクシー赤は?」
「ん?」
「え?」
「あらあらまあまあ♪」
「あー!ぐっすり小春ちゃんプニプニしてるー!」
「梓紗さん、私も!」
「えっ?!」
「ボクがプニプニ?護さんを」
「困ったなー」
「そういうの苦手ー、されるのは得意だけど♪」
「ていうか眠くないの?護さん。こーちゃんと夜明けまでゲームしてたのに」
「大丈夫です、気分持ち直せましたから♪」
「えー?」
「何の話ー?」
「ゲームで良いことあった?」
「笑顔に悪意全くないねー、護さん」
「…運営側の思う壺なだけです♪うふふ♪」
「目当てのキャラ引けるとスーっとするよねー」
「ですねー、神楽大戦じゃ味わえない感覚です♪」
「だねー、絵だけだし」
───
終 -

[540]わっこふ01月10日 01:31
「酒~、酒~!」
「コケッ、コケ~ッ!」
「ブモッふ!!」
「パンツ脱ぎたい!」
「ほあ!?あずちゃん大暴走ですです!」
「お疲れ深夜テンションで振り切れモードですか?梓紗さん…」
「「「えっ?!」」」
「賑やかしだよっ」
「テンション低いしー、護さんも初花ちゃんも」
「酒っ!酒~っ。あっ、初花ちゃんはまだダメだったね!」
「じゃあボクいっとく?」
「攻め寄りのマゾだよ、ボク」
「意地悪攻めからの仕返しで悦ぶタイプ♪」
「「はっ!」」
「「「猥談!?やっぱ」」」
「下着脱がなきゃっ!」
「ストップです!後朝あずちゃん」
「えっ、こーちゃんが脱がしてくれる?!実は好き好き!?百合百合こーちゃん!」
「しないですですっ!」
「「「わっ、マジ怒り!?」」」
「ハシャギ過ぎたよぉ…ごめん、こーちゃん」
「ていうか…」
「お菓子食べて寝落ちしちゃってるね。初花ちゃん…」
「せっかく、百合百合肩車な作品作ったのに…」
「おパンツのですか!?護さん!」
「はい♪アホ毛です♪」
「「「「ボクらの基本装備だ!!」」」」
「おデコですです」
───
続

ホワイトデーイベント
「Yシャツレッド!」
「Yシャツグリーン!」
「Yシャツホワイト!」
「Yシャツブルー!」
「Yシャツ!ええっと…」
「みんなちょっとタイム!」
「うむ」
「了解だ。リーダー」
「え!?ブルーがリーダーなの?!」
「ん?」
「どうした、グリーン」
「いや、レッドがリーダーでしょ!普通」
「そうか?私の好きな戦隊ヒーローは、ホワイトがリーダーだったが…」
「おいっ、それはクーデター宣言か?まげホワイト」
「私はYシャツホワイトだ!脳筋レッド」
「うん、Yシャツレッドは正統派。じゃなくて!」
「今は私が何色なのかが問題です!」
「イエローでいいんじゃないか?痩せの大食いだし」
「いや、カレー大好きブラウンだろ。土属性なのだから」
「あ!」
「どうした、グリーン」
「弱くない?ボク。キャラが!」
「クリーンに解決の探偵キャラでいいだろ、グリーンなんだし」
「寒いぞレッド」
「でもキャラ立ってる!完璧レッド!」
「で、私の色は…」
「ブラック!」「イエロー!」「ブラウン!」
「…どうしましょう?リーダー」
───
続