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[692]わっこふ07月23日 20:15
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[691]わっこふ07月23日 19:33
「待たせた」
「遅い!」
「なずな」
「なによ?」
「年頃の娘がする格好か?それ」
「分かんなさいよ、ミシャグジ。アナルエッチしたくてウズウズなの!アタシ!」
「だから尻を突きだしてかっぴろげて肛門見せびらかしか?なずな」
「そう!排泄済ませて準備万端!お腹ん中空っぽ。子宮に赤ちゃんちょうだいっ!」
「先に膣挿入か?だが、俺は…」
「アナル!!」
「妊娠したいんじゃ…」
「ア ナ ル!!ッ」
「屁か?」
「屁っ!幻滅した?!オナラ出すわよっ、こんだけ尻穴アピールしてんだから!」
「リアクションに困る」
「赤ちゃんちょうだい!アタシのこと妊娠させて!」
「じゃあ、膣に…」
「アナルセックス!!」
「どうしろと…?」
「尻穴にチンポ!」
「だから、年頃の娘がそんな…」
「気遣いしないで!エッチして!」
「なずな…やはり、あの蟹を喰った影響で」
「蟹?…ああ、あれ。で?いつまでアタシにこんなポーズさせとくの?ミシャグジ」
「四つん這いバックだぞ?そのままじゃ」
「最初はこれ!アタシだって怖いの!男とアナルエッチすんの初めてだから」
───
続 -

[690]わっこふ07月23日 15:20
「俺はわるくない…純粋に妊娠を望んだなずな…土地神としてその願い、触発されて射精…」
「あはははは♪」
「御姉様…何かブツブツ言いながら、ミシャグジ様がこっちに」
「様子が変だ、紅葉ちゃん。ミシャグジ様に全裸でおんぶされてるなずなちゃんも」
「失格か?俺との子供を願ったなずなに対して、純粋な願いに感化されて射精した俺は…」
「おーいっ、ミシャグジ様ぁ?」
「おんぶしてるなずなさんの尻を揉むのに夢中みたいです、御姉様。ミシャグジ様」
「やんなっちゃうわよねー、いくらアタシの尻が魅力的だからって。…肛門に海風ぇ♡」
「バケツ!!」
「うわ!?びっくり!」
「なずな、流石に浜で脱糞はするな!するならせめて、海の中だ!」
「…お尻の穴、指でほじられたらでちゃうかもぉ。今日アタシ、ユルユルウンチ♡」
「俺のせいだ!妊娠させてやれないくせに、膣にばかり射精してしまった俺の!」
「ミシャグジ…?アナルセックス?今夜…」
「なずなが望むならっ、人の姿でも回転させてみせる!」
「バイブが好みよ?アタシ。尻なら」
「は!見つめ合ってヤれない!」
「駅弁して♡」
───
続 -

[689]わっこふ07月23日 14:13
「ん♡ん♡ん♡…あは♪ミシャグジがアタシの腰掴んで腰振ってる~、真面目にチンポ♡」
「余裕あるな、なずな。オナニーしてたからか?午前中ずっと」
「余裕?アタシもいつでも真剣よ?ミシャグジが向き合ってエッチしてくれてんだから」
「口が回る、感じてない証拠だ」
「オナニーしてたんだもん。アタシずっと…」
「締まりが弱い。真剣なのか?これでっ、なずなの膣。やる気のない…」
「乳首♡」
「撫でれば良いのか?」
「キツく摘まんで」
「母乳を出したいと。膣に出される前に」
「硬くてビンビンでしょ?」
「ああ、乳首だけは一人前だ。なずなは」
「おっぱいあるもん。…今月限定七夕おっぱいだけど」
「じゃあ、このブルンブルンな乳首も…」
「それは自前。あん♡指でコリコリ最高♡」
「素直な膣だ」
「でしょ、乳首弄られながら射精されたら妊娠する自信たっぷりなんだから♪アタシ♡」
「させんぞ?」
「させて。赤ちゃん欲しい」
「だめだ」
「流石にそれは無理なの?…ミシャグジでも」
「締めるな」
「孕ませて♡」
「うっ!」
「あは♡出したぁ、ミシャグジ♪」
───
続 -

[688]わっこふ07月23日 13:44
「入るぞ。なずな」
「え?!んきゃ!?」
「今度は噴水か」
「…ごめんなさい、粗相をしちゃって…」
「昨日バケツに股がって大便したお前が言うか?それ」
「だって、撒き散らしちゃったし…おしっこ」
「ああ…飲めなかったのが残念だ」
「出るわよ?まだ。出そうと思えば」
「…冗談だったんだが」
「…バケツにする。残ったおしっこ…」
「見せたがりか?」
「うん。エッチしたいから、その準備…にっ♡放尿見せびらかし~♪…ん」
「満足か?なずな」
「はあ?こっからなんだけど、ミシャグジ。ほら、おしっこ後のプックリ♡ピン勃ちチクビ♡」
「母乳飲め。小便拒否したんなら!か?なずな」
「ちがうわよ。…チクビ愛でて欲しいのぉ、アタシぃ」
「ヘタクソめ」
「…ごめん、ミシャグジ」
「不本意なんだがなぁ…せめて素直に抱かれてくれ、なずな」
「やっぱ不満?従順な相手とセックスするの。ミシャグジ」
「なずなのことは好きだ」
「うん、知ってる。遊びじゃなくて、真剣に相手してくれてるの。…だからさぁ」
「人の姿でしてやってるんだ、強請るな」
「でも、アタシ…」
───
続 -

[687]わっこふ07月23日 10:57
「どうやった?ましろちゃん紅葉ちゃん、なっちゃんの様子」
「激しくオナニーしてたよ、なずなちゃん」
「でした。いぶきさん」
「俺のせいか?なずなのアレ」
「何で「俺」なん?ミシャグジ様。一人称」
「なずなの要望だ。しかし、釈然としないな…」
「男としての敗北感?ミシャグジ様」
「なずなさんをオナニー狂いにさせるなんてサイテーです!ミシャグジ様!」
「やでっ、なんで満足イクまで抱いてやらへんかったん?ミシャグジ様。なっちゃん!」
「赤ちゃんつくる気満々だったよ、なずなちゃん。ミシャグジ様との」
「毎晩抱いて妊娠させてあげてください!ミシャグジ様。なずなさんのこと!」
「なに言うてんや?ましろちゃん紅葉ちゃん」
「流石に私も、そこまでの要求は…」
「でもなずなさん、子蟹産ませた親蟹食べて…」
「完全に発情しちゃってた!ミシャグジ様との赤ちゃん欲しい欲しいオナニーしてた!」
「発端はそれなんだ。あの化け蟹、どうやって俺の結界を…」
「ウチとなっちゃんの水着も消えてまったしなぁ…」
「風でとばされたんじゃない?それは」
「小屋ん中やで?干したん」
───
続 -

[686]わっこふ07月23日 10:26
「うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!はっ…くふ♡う♡ぁっ!ん♡…はあ」
(足りない。子ども産んじゃったマンコ、オナニー。…欲しいわ、自分の指じゃ奥ムリだし)
「ミシャグジのやつ、してくれなかった。おはようセックス…」
(蟹産んだけど満たされてないのよ?アタシ。子宮、赤ちゃん。…未経験だし)
「妊娠したい。赤ちゃん、アイツとの子ども…」
(は?なにアタシ!欲しがって。ミシャグジとの子ども)
「産めるわよね…?アタシ。ミシャグジの赤ちゃん…」
(忘れよ、もう一回自慰して。乳首、満足してないし。…硬い♡)
「んっ♡は、母乳出る♡コリコリ硬い♡アタシの乳首お母さん♡ミシャグジは旦那様♡」
(なに言ってんの!?アタシ!アイツの結界がいいかげんなせいで化け蟹に犯されたのに!)
「また卵産み付けられたい…う♡ぁ♡マンコ締めて指でイっちゃった♡…乳首イキしたい」
(ん♡ミシャグジに吸われて噛まれて手でも激しくされてピリピリなのよ?…アタシの乳首)
「中に欲しかったわ、朝もミシャグジの。…尻の穴に指ちょっとだけで終わりなんて」
(まあ、乳首愛してもらえたからいいか)
───
続 -

[685]わっこふ07月23日 08:27
「朝だぞ、なずな」
「…うん。夏のにおい…」
「それと残り香だな。なずなの」
「うっさい。…思い出させないで」
「触ろうか?胸」
「なんで分かんの?…ミシャグジ」
「ん?ああ、これか」
「手だけじゃ嫌、朝おっぱいして。…乳首触ったんだから」
「健康な証拠だろ。起床後のツンと膨れたおっぱい」
「ちがうわよ。子供産んだばかりなのよ?アタシ」
「蟹の幼体をな。…二百匹ほど産んだな、なずな。えらいぞ♪」
「…なんか子宮熱い」
「親蟹を喰った影響だろう。産卵後で疲弊してただろうに」
「それ、アタシも。…子宮で孵化させて霊力吸わせてから産んだから、アタシの身体…」
「不十分だったか?俺の治療」
「…十分。だからおっぱい揉ませてあげたのよ?……勢いで夜明けまで抱かせたけど」
「貴重な体験だった。お陰で、なずなのことが…」
「気に入った?アタシの体。散々エッチしてなお、まだまだ抱きたりないくらい♡」
「したいのか?まだ」
「うん、したい。ミシャグジとセックス」
「はっきりだな」
「悪い?乳首は素直なのよ?アタシ」
「…乳吸いからで良いか?なずな」
───
続 -

[684]わっこふ07月23日 00:35
「で、ヤんの?こんなこじんまりした宿で。喘ぎまくってやるわよ?アタシ、男のアっ」
「…素直に口づけを受け入れて雌の顔か?なずな。怒り入り混じりの恍惚な口元…」
「うっさい!ロマンチスト?アンタ。ときめかないわよ?アタシ!胸…んっ♡い、やぁ…」
「調子狂うな…」
「アタシの乳首ねじくりまわしといてなに言ってんの?ミシャグジ。湯上がりで…」
「感度抜群か?これ」
「痛っ、ん♡感じてるわよ…風呂で散々痛めつけられて。なのに、また…ん♡愛し…て?」
「やはり、蟹鍋が相当悪影響…」
「違うぅ!!アタシ産んだばっかよ?昨晩、アンタに勇気づけられて!蟹ぃ!」
「それがいぶきを抱き枕にしなかった理由か。はあ…」
「もう!抱いてよ!?ミシャグジ!」
「抱くさ。もちろん」
「乳首!ならぁ。欲してるのよ?ほら、ほらぁ。母乳でるとかもうグチャグチャでわかんないの…」
「母乳か…」
「だから…噛みなさいよミシャグジ、アタシの…乳首。ワケわかんない母乳ださせてぇ!」
「元の姿で、か?なずな」
「男のまま愛して!どうかしちゃってるアタシを…早く。イカせて狂わせてぇ!」
───
続 -

[683]わっこふ07月22日 23:36
「はー、チクビ満足♡」
「満足しとるやないかい、結局」
「終わりか?なずな」
「乳首はいいからおっぱい揉んでて。ミシャグジ」
「まだ続けるのか…乳揉み混浴」
「はぅ♡乳首…だめぇ、もお…」
「イかされとるやないかい、なっちゃん」
「蟹鍋の影響もありそうだな。そうでなくとも…」
「てか、なっちゃん。食う?子宮に卵産み付けはった化け蟹」
「喰うわよ、子供産んであげたのよ?アタシ。あれの」
「感心せんな」
「なによ、ミシャグジまで。悪い?アタシに子供産ませたやつ補食すんの」
「なずな…」
「あ?ミシャグジ」
「アカンやん。なっちゃん」
「なに?いぶき。原因アンタにもあんのよ?快感に流されて股開いたのアタシだけど!」
「なずな」
「なに?ミシャグジ!」
「良いか?いぶき」
「ええよ、もう。そのなっちゃん」
「あ?なに?二人して。肝心な時に安心させてくれたの、ミシャグジなん…ああもうっ!」
「いぶきなんじゃないか?」
「ミシャグジ様が慰めてやって、そのなっちゃん」
「は?抱く気?昼間に引き続きアタシを!ミシャグジっ!」
「ああ、なずな」
───
続 -

[682]わっこふ07月22日 23:08
「んっ、ん~~…充実♪はぁ♡」
「それは良かった。痛くはないか?なずな」
「ううん、良好よ。ミシャグジ」
「これは?」
「ん♡痛い♪」
「やめるか?なら」
「はあ?続けて。もっと、もっとぉ♡」
「強くか?」
「うん♪気持ちよくさせて♡アタシを♡」
「わかった」
「バカップル…」
「なによ、いぶき」
「まあ、そう見えるよな…やはり」
「イチャイチャエッチやん、もおそれ…」
「何が?」
「ミシャグジ様におっぱい揉まれて喜んどるなっちゃん」
「揉ませてんのよ?これ」
「バックハグで激しくしとるやん」
「コイツの顔見たくないもん。…くっ、んっ…好き♡これぇ♡」
「おお、なずなの不自然な胸の扱い方…分かってきた。しかし…」
「あ?乳首グニグニ弄って引っ張ったりして。前にのばすんじゃなくって、左右に…っ♡」
「本当に平気なのか?なずな。これ」
「あは♡乳首…もぎ取る勢いで痛めつけてぇ♡うんうんっ、いい。最高♡好きよ、ミ…セイッ」
「ぐぅ!?なずな…?」
「なに頭突きしてんねん、なっちゃん。ミシャグジ様に」
「危うく満足するとこだった!」
───
続 -

[681]わっこふ07月22日 19:30
「蟹鍋やぁー」
「なずなさんの腹に卵産み付けた蟹ですね♪」
「そうよ。うふふ♪」
「なずなちゃん、スッキリスマイルー♪」
「出すもん出して爽やかえっ…痛いやん、なっちゃん」
「いぶきちゃん、食事前だよ」
「そうよ、まったくもう」
「昨晩の出産の話やで?なっちゃん」
「は?蟹産んだ翌朝にアナル責めされて…って、もうすぐ蟹鍋っ!」
「なずなちゃんえらいっ」
「なっちゃんエロい!海産物出産二度経験!」
「二回ともいぶきのせいだけどね♪」
「気づいとった!?お寝ぼけ蟹交尾見逃しっ!ウチ!」
「別にいいけどね。ミシャグジの結界信じきって、蟹相手に股開いたのアタシだし」
「なずなちゃんポリシー?」
「そうよ、化け蟹だろうが体許した時点で負け。抵抗して新しい生命宿すの拒否なんて…」
「自然にたいして失礼やで」
「託されたら絶対に産む!浄化は出産後!後遺症で母乳でちゃってるけどっ、アタシ!」
「その考え、私…」
「賛成なんだね、紅葉ちゃん。なずなちゃんのワイルド思考」
「うん、御姉様。私も…なずなさんみたいに…」
「尊敬しなくていいわよ、もお♪」
───
続 -

[680]わっこふ07月22日 12:27
「何や?この匂い。宿の方から…」
「臭ぁい!まさかお昼ご飯じゃない…よね?この臭い」
「御姉様…糞臭です、宿からの…(でもこの臭い…御姉様のよりも強烈で、下品…)」
「なっちゃんのウンコやな。じゃあ」
「検便までするの?ミシャグジ様。なずなちゃんを癒す為に行為するって言ってたけど…」
「尻穴責められて派手に漏らしたんやろ、なっちゃん。知らんけど」
「そこまでするくらい愛し合ってるの!?ミシャグジ様となずなちゃん!」
「やで♪ましろちゃん」
「いぶきさん。そうなのですね、なずなさん…」
「紅葉ちゃん?なんや?その、何とも言えん嬉し顔…」
「私もミシャグジ様にうんこ漏らされたいなんて思ってませんよ!?いぶきさん。私は!」
「紅葉ちゃん…」
「あっ!いや、御姉様…」
「ウチ…なっちゃんのウンコ、クンクンしたい…」
「いぶきちゃん?!」
「我慢してください、いぶきさん。後で私が…」
「紅葉ちゃん?」
「…なんでもないです。御姉様」
「よろしく~、紅葉ちゃん」
「はい。いぶきさん」
「じゃあ戻るね、いぶきちゃん」
「縛られ裸放置なん?ウチ…」
───
続 -

[679]わっこふ07月22日 11:48
「あふっ!っ、ん…くっ。あ♡あっ♡ぁう、ん♡かっ…んん~~~っ!!」
「また派手にイッたな。なずな」
「…満足?…これで」
「ふむ、反応はそれなり…霊力も。精神的な疲労はどうだ?なずな」
「わかるでしょ、ミシャグジ。アタシの膣…子宮にまでギチギチに触手詰め込んで…」
「癒しの振動だぞ♪」
「くっ、ぃ…卑し…よ。触手でアタシのお腹、孕ませ…てぇ!!」
「尻穴に回転追加っ、だ」
「いぃ?!ちょ、あ!ひぃ♡やっ…違っ!んんっ♡」
「正直者め」
「うっさい!!バカぁ!」
「拳による殴打も、まずまず…だな」
「ひっ、いやぁ…あ♡は♡ん…は♡あぅ!んっ!かっ…あん♡」
「アナル抉りで膣イキ確認。絶頂後の膣内反応も…良し」
「もぉ…抜く、の?ミシャグジ…」
「精神と胸の大きさに異常、か。何なんだ?なずな、この不釣り合いな乳房は」
「…今更?昨日からずっとアタシ、アンタに素っ裸で…えっ♡あっ!?アナん♡触手ぅ♡」
「尻穴の方が感じやすいのも、異常なし。…なんだ?なずな」
「突然…尻に触手挿入されたのよ?アタシ。だから、さぁ。…バケツ」
「おお、脱糞か」
───
続 -

[678]わっこふ07月22日 09:47
「蟹たくさん産んだねー、なずなちゃん」
「産んでまったなぁー。ウチ、日替召喚されてまったから支えられへんかったけど」
「ミシャグジ様に励まされて嬉しそうだったよ、なずなちゃん。昨日、浜辺で私とお話中」
「お腹の中の卵が孵化し始めて、急いで宿まで走ったゆーてたな…なっちゃん」
「うん。ミシャグジ様一直線で『アイツに股おっぴろげて蟹出産みせびらかす!』って」
「んで、あの様?」
「うん、なずなちゃん…逆にミシャグジ様に優しくされて…」
「意地はって赤ちゃん蟹を子宮に留めはった、と。結果、大出血…」
「ミシャグジ様にどうして欲しかったんだろ?なずなちゃん…」
「わからん。ましろちゃん」
「そっかぁ、いぶきちゃんでも…」
「まあ…単純に産むの下手やったんやろ、なっちゃん。ミシャグジ様もヤるしか能ないし」
「ミシャグジ様の結界で安全バッチリだよ?この島。なずなちゃん孕まされちゃったけど」
「すり抜けて来はったんかなぁ、あの化け蟹。なっちゃんの尻よりちっさかったし…」
「何で知ってるの?いぶきちゃん。なずなちゃんのお腹に産卵した化け蟹の特徴」
「ん?あ…」
───
続 -

[677]わっこふ07月22日 00:42
「ただいまな板なっちゃん♪生きとる?いきんどる?産まれとる?蟹バケツ!」
「いぶきちゃんが全裸で日替召喚から帰ってきた!」
「よし、交代だ。いぶき」
「ミシャグジ様イケメンや!?どーゆー状況?!これ」
「なずなさんのお腹の中で蟹が孵化してなずなさんも赤ちゃん蟹も苦しんでる状況です」
「なっちゃんマンコぱっくりやん!?なんで?!血出とるし噴いとるし!!」
「なずなの手を握れ、いぶき。破水してからずっと抵抗しっぱなしで、なずなは…」
「よっしゃ!…危険な状態なん?ミシャグジ様。なっちゃん」
「わからん。だが、出産を終えたら私とまぐあいだ」
「しないっ!!あぐぅ!い♡ひ…もう!いぶき来てアタシお腹ぁ!痛みと嬉しさヤバイ!」
「あ、血が流れて…なずなちゃんの開いた膣口…」
「赤ちゃん蟹!出ましたっ、出ましたよ!なずなさん。やっと!」
「ぅ、んふ…ぅっ…ふ。紅葉?見てるの?アタシの、股。出産…まんこ」
「はい!なずなさん。血濡れですごく…美しい、です。すごく…」
「血まみれの蟹どんどんでとるよ、なっちゃん。なっちゃんのお股から…」
「ぁ、子宮…寂…ぅ♡」
───
続 -

[676]わっこふ07月22日 00:08
「ふうふぅ…ふー…んっ!か…あ♡あ、ふ♡んっ…ぅぐ…きっ♡ぁ…あ♡あ♡ぁ♡~~っ!!」
「なずなちゃん!?お腹動いた!すごいよ!腰っ!」
「ましろ…?お尻が無いみたい、アタシ。子宮…ぅぇ、お゛熱…ぅうう~~~っ!!!」
「凄まじい顔…なずなさん。ミシャグジ様、これ…」
「蟹が孵化して暴れてるな、なずなの腹で。膨らんでいた腹は平たくなったが…」
「お臍の辺りが張っちゃって、なずなちゃん…」
「それより下!!中!!!ぎちぎちぇぐ!!うごいてるの!お腹ぁ~~っ!!…あっ♡」
「おい、なずな」
「…なによ?…ミシャグジ」
「抵抗するな、痛みは凄まじいだろうが」
「アンタが管理する島の蟹でしょ?なら、アタシの旦那して!!こんなっ…アタシ!ん…」
「どうしろと…」
「なずなちゃんの手をにぎって優しく声かけだよ!ミシャグジ様!」
「なずなさんを嫁にしたいんですよね?出産後即セックスなんですよね?ミシャグジ様!」
「わかんない……アタシ。でも、男のアンタ…ミシャグジ…」
「ほらっ、なずなちゃん頼ってるよ!ミシャグジ様!」
「あ…は、あ…ぃ!痛ぅ!…まだ…?」
───
続 -

[675]わっこふ07月21日 23:05
「なずなちゃんてさぁ」
「なに?ましろ、真面目な顔して。あ、お腹?安定してるわよ?昼より膨らんでるけど」
「違うよぉ、ミシャグジ様。男の姿だよ?なのに、なずなちゃん…」
「気軽に話してるけど興味皆無よ?ましろ。あの姿でも、ミシャグジなんか」
「気兼ねなしの親しげだったよ、なずなちゃん。楽しそうに、ミシャグジ様と…」
「そう見えた?…どうかしてんのかもね、アタシ。今お腹こんなだし」
「…興奮してるの?やっぱり」
「もうすぐ出産よ?しない方がおかしくない?蟹だけどさぁ、腹にぎっちり詰まってんの」
「産むの?要請して、浄化…」
「恥じよ、ましろ。不注意とか油断とか、敗北して孕まされたからってアタシ…」
「受け入れるの?今は蟹だけどさぁ、天狗とか鬼…」
「身動きできない状態で腹に産卵されただけよ?アタシ。今日は寝込みで去年は全身麻痺」
「なずなちゃん…そんななんじゃ、孕むまで天狗や鬼に…」
「単独で行動しないわよ、鬼や天狗相手なら。こっちからなんだし、基本。攻め入るの」
「かなぁ…私達まだ、未熟だから…なずなちゃん?」
「きちゃった、ましろ。熱いっ…」
───
続 -

[674]わっこふ07月21日 19:00
「ただいまー♪」
「今日も御世話になります…」
「おう、お帰り。ちんまい姉とたわわな妹!それに…」
「男の人!?あっ、そっかぁ。なずなちゃんのお腹、化け蟹の卵でいっぱいだから…」
「ほぅ。化け蟹か、なずな」
「そうよ。今朝孕まされたの、アタシ」
「そうか。では、今夜か」
「此処で産むから、アタシ」
「了解だ。いぶきは?」
「日替召喚」
「捕らえてあるぞ、なずなの腹に産卵した化け蟹」
「早いわね」
「だろう♪」
「明日鍋にして」
「うむ」
「…夫婦?母乳出るし、なずなちゃんもしかして…」
「その人との赤ちゃん…」
「はぁ?ましろ、紅葉。ミシャグジよ?これ」
「え!?露天風呂で蛇のオブジェしてた土地神さま?!この香ばしいイケメン」
「懲らしめようと思ってた、あの蛇の…」
「ほう!たわわ妹。歓迎だぞ、何時でも。なずなもな♪」
「アタシ腹ボテよ?いま」
「今夜産むのだろう?ならば産後即セックス!」
「貴重な体験ね、それ」
「だろう♪」
「イソツビ産んだ後の浄化の時はイマイチだったし、膣内射精…」
「私ならば…む、なぜ殴る?なずな」
───
続 -

[673]わっこふ07月21日 14:00
「海の日だよー」
「はい♪御姉様」
「だからかいぶきちゃんとなずなちゃん素っ裸!ヌーディストビーチなの?この無人島」
「干してた水着が消えたらしいです、御姉様。いぶきさんとなずなさんの」
「だから裸?葉っぱ隊じゃなくて」
「そんな植物ありませんよ?御姉様。この島に…」
「だね、紅葉ちゃん。岩だらけ…この無人島」
「まるでなずなさんのお胸な様です。…この島の景色」
「聞こえたわよっ、紅葉。見なさい?今のアタシは七夕効果でたわわ乳房よ!」
「なっちゃん、あんま派手に動いたらあかん!」
「平気よ、いぶき。アタシ二度めなんだから、これ」
「…お腹どうしたの?なずなちゃん。おっぱい同様、小ぶりに膨らまして…」
「化け蟹の卵よ、ましろ。あ…初だわ、アタシ。蟹孕んだの」
「それはめでたいですね!なずなさん。いつ頃なんですか?ご出産」
「たぶん、今夜よ。紅葉」
「わかるん!?今朝孕まされたばっかのなっちゃん!」
「いぶき…蟹は初だけど、イソツビ産んでんのよアタシ。分かるわ、腹の中の状態くらい…」
「幸せそう、なずなさん…」
「いや、泣きたいのよ?アタシ」
───
続 -

[672]わっこふ07月19日 22:53
水着イベント
「無人島やねー」
「そうね」
「二人きりやねー」
「ましろと紅葉は旅館よ」
「露天風呂らしいで、旅館。海、岩場に…」
「ミシャグジ付きのね。アタシら用のリゾート島…」
「大丈夫なん?ましろちゃんと紅葉ちゃん」
「問題ないでしょ、ミシャグジなら。ヤられても」
「ヤリたい?なっちゃん」
「は?ミシャグジと?」
「ミシャグジ様と」
「…野宿よ」
「やな」
「…水着だけど」
「ヘソだしなっちゃん♪」
「いぶきもでしょ、いっちょまえに白ビキニ」
「なっちゃんスカイブルー♪」
「うふっ♪乳首はご立派紅♡」
「何出しとん?なっちゃん…」
「気分よ。七夕イベントで、アタシのおっぱい…」
「ギリちんこ挟めるおっぱいやね。なっちゃん」
「はぁ、ビキニが違和感…」
「慣れへんの?普通おっぱい」
「気分複雑。二週間くらいで元どおりらしいし、これ」
「ビキニ捲り上げてタプタプ…」
「じんじん熱くなるわね、これ。自分でおっぱい揉んでると…」
「乳首までプルプルやで?なっちゃん。寄せ上げ揉み」
「飲む?いぶき。きてるわ、これ。…母乳」
───
続 -

[671]わっこふ07月18日 14:02
継話
「水着キャラ選べる勾玉とか配んないのかしら、神楽大戦」
「オレ水着!びきにー♪」
「スクール水着着てみません?伊織ちゃん」
「!!?」
「変なこと言わないでよ、奏。おっぱい飲んでるポチが噛んじゃったじゃない、乳首…」
「ビクンッてイッタな、なずな」
「スイッチ入っただけよ、伊織。硬く勃起しちゃって、乳首…」
「そのままおマンコさせる気ですの?なずなさん。ポチちゃんが憑依した小春さんに」
「え?」
「にゃあ?」
「させないわよ、奏。ポチじゃなくて、伊織に…」
「オレにゃあ?!」
「うっ♡…なによ、ポチ。アタシの乳首ガシガジして」
「なずなをおまんこしたいんじゃないか、ポチ。小春の体で」
「だめですよ?なずなさん。体は小春さんなんですから」
「させないわよ、もう。むしろ、アタシが小春ポチのマンコを…」
「イキそうになったらクリ豆から鎌出すぞ?多分。ポチ小春」
「それはそれで、させてみたいわね…」
「絶対めっ、です!なっちゃん!」
「にゃあ!?小春の霊体!」
「なんでバレた?!」
「急に裸になったですよ!小春」
「小春、陰毛…」
───
終 -

[670]わっこふ07月18日 13:08
「ももメモの宣伝で主旨をわすれました!」
「それもこれも、昨日から?の狐ちゃんのせいですです」
「はいっ!」
「開き直りですかー、紅葉さん」
「そんな事より皆さんっ、なずなさんの捜索を!」
「そうでした!愛莉さん」
「小春さん、伊織ちゃんは何処へ?」
「ほえ?…はわわ!?」
「裏切り…ですか?」
「なずなさん大好きですもんねー、伊織ちゃん♪」
「まさか、そういうのなんですか?!なずなさんにとって伊織…」
「愛莉さん?」
「はわっ、まさか…」
「伊織ちゃんは女の子ですよ?愛莉さん」
「「えっ!?」」
「紅葉ちゃんもですです?!」
「なずなさん、母乳出るからって…そういうショタ可愛がりプレイ…」
「私も、貧乳なくせにやたらと胸アピールは…そういうのかと。なずなさん」
「「だから、願い事におっぱい…」」
「息ピですです!紅葉ちゃんと愛莉ちゃん」
「ですねー。ならば、この勢いで…」
「はい!なずなさんのおっぱいを大きくしてみせます!」
「私も!貸切状態のホテルで、真っ裸に腹巻きで逃げ回ってるなずなさんを!」
「効果あるです?この水鉄砲」
───
終 -

[669]わっこふ07月18日 12:26
「梅雨明けしました!」
「ですねー」
「はいっ!」
「見つけたです!?紅葉ちゃん」
「あっ、いえ…小春さん」
「ビビりだからなー、なずな」
「奏さんは信用して大丈夫なんですよね?小春さん。重要な見張り役」
「ポチちゃん入り小春の本体も居るから大丈夫ですです、護さん」
「部屋に篭って何してるんだ?ポチ」
「お昼のソシャゲの日課作業ですっ、いーちゃん。終わったらももメモでお勉強!」
「ポチちゃんにチャットゲーム、ですか…」
「ももメモ…」
「紅葉さん?」
「AIだからキャラメイク自由だからって興味なんかないですよ?!愛莉さん!私!」
「やってるですです」
「ですねー」
「にゃー」
「なんなんですか?私、狐っ子に惹かれてなんか…」
「紅葉ちゃん…」
「伊織ちゃんを遠慮しがちだったのは…」
「ガチガチの犬派だったからなんですね。紅葉さん」
「おっぱいですか…」
「舐め舐めですねー」
「その巨乳でワンちゃんを誘惑して、乳首ペロペロ…」
「愛莉ちゃん…」
「妄想逞しいですね…これは、脅威の新人…」
「そこまで胸に自信ないですっ!私!」
───
続 -

[668]わっこふ07月18日 00:51
七夕イベント
「最終日の夜にお月様!漸くの晴れ模様です♪」
「はい!ですねっ、護さん!」
「という事で!テンション高めの愛莉さんと私で、残り半日余りをヤりきります♪」
「はい♪」
「さて、愛莉さん」
「イキます?護さん」
「えっ、どこで…どこへですか?愛莉さん」
「願い事を叶えにですよ!護さん。紅葉さんと奏さんが個室で、小春さん達が相部屋!」
「うーん…あれなんですよねぇ、願い事。なずなさん以外、面白味がないというか…」
「ワープ進化ですよ!?伊織ちゃんの願い事。護さん!五徳猫から猫又です!」
「…実現しそうなんですよ、それ。伊織ちゃんがなずなさんのおっぱい飲んだら」
「なずなさんておっぱい出るんですか?!あれでっ。町歩きの際、ポチちゃんで偽乳…」
「そうなんです!」
「わ!?どうしたんですか?!護さん。突然…」
「やはりなずなさんなんですっ、願い事ターゲット!」
「伊織ちゃん、ワープ進化じゃなくて?!」
「それは小春さんと戦争になります。愛莉さん」
「護さん、お嫁さんになりたい♡ですよ?小春さんの願い事」
「とにかく!なずなさんです」
───
続 -

[667]わっこふ07月04日 14:22
継話
「ふぅ、漸く落ち着ける…」
「畑だねー、小春ちゃんと久遠ちゃんとちはやちゃん」
「夏野菜真っ盛りやったな」
「梅雨何処状態なのにすごいよね。流石は山の畑!」
「近年は、夏野菜でも弱ったり傷んだりして大変らしいな。平地の畑では」
「暑さと雨不足だもんねー、本当にもう…」
「あずちゃん?」
「頭いたいよ…ベランダ菜園。留守中の世話頼んでるけど…」
「何を育ててるんだ?梓紗さん」
「檸檬とトマトや。涼香さん」
「うん、タワマンでね。近所に居る裸族のチクビみたいに、真っ赤なプチトマトと…」
「髪の色に良く似た、金髪裸族のおっぱいより丸々したレモンやねん!」
「良くスペースあるな、檸檬の木をベランダでなんて」
「ボクんとこのタワマン、エアコンも洗濯機も必要ないからね♪」
「金髪裸族んとこにはあるけどなー。洗濯機」
「何を洗濯してるんだ?なずなさ…その金髪裸族」
「布団とかシーツやで。週五で百合ックスしはるから、裸っちゃん裸族」
「それは大変だな」
「モー」
「って、もう締めやな。涼香さんみことちゃん」
「次のSRは犯され絵の使い回し♪」
───
終 -

[666]わっこふ07月04日 13:00
「結界とか手順とかクリアしてー、なんとか到着っ!久遠ちゃん家~!」
「まさか、この様なウェディングドレス姿で山道を歩くことになるとは…」
「いい体験だったわんわん、純白下着丸見えウェディングドレス!」
「流石は純潔守ってるちはやちゃん!生き恥ウェディングドレスでも純粋だね♪」
「やな!」
「モゥモゥ♪」
「ですです」
「ロストバージンと同時に孕むのさ。あたしは、絶対にっ!…親友と同じ相手の子供でも!」
「羨ましい限りだ…」
「涼香ちゃん…?」
「ああ、うん。私は御琴一筋だ」
「暑さにヤラれたんか?涼香さん」
「いぶきちゃんのせいだよ」
「なんでや!?あずちゃん」
「がっつり性交済み魔法巫女…」
「この手の魔女っ子こんなもんやろ!?性交経験の積み重ねが強さの秘密!」
「セックス重ねて逞しくなるのは現実だけだよ?いぶきちゃん」
「二次元は堕落一直線ですです」
「こーちゃんまで?!元気いっぱいやで!?ウチ!」
「ご無沙汰なのか?学校潜入初体験トリオ」
「ボクちがうよ?!」
「小春も巻き込まれ初体験ですです!」
「ウチだけやで?涼香さん」
───
終 -

[665]わっこふ07月04日 11:39
「夏空だぁー」
「到着ですです~」
「無事に秩父!」
「せやな」
「いぶきさんのおかげで散々だったがな…」
「早朝のサンシャイン広場で花嫁ダンスしとった涼香さんには言われたないわ」
「ねー」
「わんわん」
「でも、ボクは正直楽しかった」
「私もだ、梓紗さん」
「そんな広場の鏡から、魔法巫女いっちゃん登場したですよ!」
「そして何故か即逃げ」
「何でわんわん?いぶきさん」
「逃げるやろ、そりゃ。いきなりおっぱい丸出し戦闘態勢な涼香さんおったら…」
「ダンスと身構えベストマッチッ!」
「見事なポロりだったですよ!」
「みことちゃんとちはやちゃん、釘付けやったね。涼香さんの美おっぱい、桃色チクビに」
「わんわんっ、理想のおっぱい!」
「モーモー!私の自慢っ、涼香ちゃんの美胸!」
「魔法の力でウェディングドレス姿にしたろか?ウチが」
「できるの!?いぶきちゃん!」
「なら、五人で花嫁行進するですです!」
「魔法巫女のウチが先頭で?」
「です♪」
「ほんじゃ、五人とも生き恥ウェディングに」
「なに?!」
「わん!?」
「モフゥ♪」
───
続 -

[664]わっこふ07月04日 01:10
「やってきました、池袋ー!」
「わんわんわんわん!」
「モーモーモー!」
「テンションアゲアゲですです…みーちゃんとちはやちゃん」
「イエス、イッツミー処女!」
「おい、妙な自己主張を叫ぶな。ちはやさん」
「そうだよっ、恐いよー?大都会。来ちゃうよー?ナンパ目的ヤリチン!」
「わぅ!?」
「あずちゃん!だからってレズアピールは良くないです!」
「モー」
「そんなキャラだったか?梓紗さん…」
「深夜テンションだよ?分かれよマゲマゲ!」
「あずちゃん!?」
「頭突きいっとくです?涼香さん。あずちゃんに」
「来るか?!こーちゃん。ウェディングドレス姿だからって容赦しないよー!」
「わんわんっ!」
「モー?!」
「御琴に抱きつくな!ちはやさん!ああもうっ、騒がしい!」
「ウェディングドレス姿で電車移動した弊害ですです。涼香さん」
「ウェイ!」
「わぅ!」
「モゥ!」
「朝まで我慢だ、四人とも。朝になればいぶきさんが来る!」
「本当なんです?本庁払いで豪遊してる、いっちゃんへの措置…」
「ああ。チェックアウトと同時に、雲外鏡が拉致する」
───
続 -

[663]わっこふ07月03日 22:16
「さて、ここ二週間のいぶきさんの足跡だが…」
「関東の地図?」
「赤点印が疎らですです」
「わんわん」
「モー…」
「ところで、ずっとそのキャラで行くのか?ちはやさんと御琴は」
「察しなよ、涼香さん」
「七人をまともに扱う余裕なんかないですよ!」
「モゥ!」
「わぅ!」
「そうか…」
「で、涼香さん。地図の赤マルと日付は、まさか…」
「秩父のくーちゃん家へ向かったですよね?いっちゃん」
「それがなんで、こんな…」
「6月20日は高崎ですです」
「どうやらそこが開始日みたいだね。いぶきちゃんの奇行旅」
「ウキウキで西武線に乗ったってツイートしてたのに、いぶきさん…」
「どうみても東武鉄道だな」
「翌日は船橋…」
「目撃情報では、ショッピングモールに迷い込んで飲食店を壊滅させたらしい…」
「わん?!」
「モォ?!」
「支払いは本庁持ちでな」
「ですか…いっちゃん」
「そして、その次の日は…」
「日光だな」
「秩父着いたでぇ!って、ツイートしてたです。いっちゃんその日…」
「そうか。十日ほど日光に滞在したようだ、いぶきさん…」
───
続 -

[662]わっこふ07月03日 21:43
「花嫁~ジェットコースター♪胸元ユルくポロリながら…」
「よし、戻ってきたな。小春さん」
「ほえ!?ダレナンデスオヨメサンイッタイ?!」
「涼香さんだよ。化粧と、いつものマゲお下げがおしとやかポニテになってるけど」
「うむ。だが、派手に動くだけで胸がはだけるいつものだ。このウェディングドレス」
「…ちょっとジャンプするですです、涼香さん」
「胸は抑えず、だよ」
「わんわん」
「涼香ちゃんの、簡単ポロリが見てみたい!…へいっ!」
「…おい、御琴」
「ジャンプする間もなくペロンチョですです!」
「わおーん!」
「本当、丸々しい美乳好きだよねー。ちはやちゃん」
「で、いつまでおっぱい丸出しなの?涼香さん」
「…蒸し暑いからこのままだ。暫く」
「ですか…」
「にしても、体育館に花嫁五人って…」
「しかも、グンマの山奥ですです…」
「なのに立派な体育館…」
「此所はドラマやバラエティ撮影用の施設だからな、表向きは」
「っと、脱線話はそろそろ…」
「ですです」
「わおん!」
「モーモー!」
「そうだな。先ずは、いぶきさん捜索の作戦だ」
───
続 -

[661]わっこふ07月02日 15:48
ブライダルイベント
「七月だぁー」
「曇り空ですです!」
「だから体育館は蒸し蒸しさー!」
「水着でもキツいね、流石に」
「だねー」
「モー」
「スクール水着だったら地獄ですよ…」
「それは昨日のデタリウム投稿だよ、こーちゃん」
「七月初めに浜辺に七人…」
「海開きだったですよ!昨日」
「ボクらは山中の廃校の体育館に缶詰だけどね!」
「Pyonpyon対応雲外鏡さんいなかったらミイラだったです!」
「シャワー室とトイレあるから、水は心配ないけどね」
「モフゥ!」
「わふっ!」
「…おっぱい縮んだね。御琴ちゃん、ちはやちゃん」
「わん!」
「モー…」
「リアクションが両極端ですです」
「っと、そろそろにしておこう」
「ですです!」
「状況説明終わり?小春ちゃん、あずちゃん」
「だよ、御琴ちゃん。終了二日前までおサボりブライダル!」
「それもこれも、全てクルスタのせいですです!」
「あたし達水着で、花嫁ノープラン!」
「雲外鏡にPyonpyonして水着しか買ってないからねっ」
「それはどうかな」
「はわ!?誰ですです?!」
───
続 -

[660]わっこふ06月20日 14:06
継話
「晴れて夏空だねー」
「風がじめじめ重たいよ」
「まるでなずちゃんの腰回りだ」
「その心は?梓紗さん」
「おしり」
「素直にパックリ受け入れマンコ!」
「梓紗さん…なずなちゃん返してきたよ?」
「突っ込むチン〇無いからいいよ、ましろさん。放置で」
「突撃!救出なずなさんなのですっ!」
「何?!体育館の扉が!?」
「来たの?!来ちゃったの?!チ〇コ!!」
「私としたことが…」
「ウソ!?キャットウォークで空眺めてた護さんも気づけなかった?!この進入!?」
「それだと踊りながら黄昏てた風に感じちゃうよ!?梓紗さん。護さんが!」
「アタシ、感じちゃった。突然の大声で…乳首」
「ニョッキだなずちゃん!紅艶乳首!」
「はぁうっ!うっ、あ♡あふ!」
「人質なのです!?突入と同時に乳首弄りだなんて!」
「勝手にイッただけだよ?なずちゃん」
「でも、なずなちゃんの乳首触ったのは梓紗さんです♪」
「ましろさん?!いつの間にみくるちゃんサイドに!?」
「莉音さんもヤられてるのです…」
「うん!全部梓紗さんの仕業なんだよ、みくるちゃん。あれ!」
───
終 -

[659]わっこふ06月20日 11:29
「久しぶりの曇り空…そして、晴れない私の気分。何なんですか?この状況」
「説教だよ、護さん。梓紗さんとましろさん、なずなさんに激しくおっぱいしてたから」
「紫さん。どこに?なずなさんのおっぱい」
「あちゃー。なずちゃん乳首、母乳出しきって萎んじゃったから…」
「でもまだえっちいよ?梓紗さん。なずなちゃんの紅艶乳首」
「あ、ムクッとツンてなった。なずちゃん乳首」
「果てて気絶したんじゃなかったんだ、なずなちゃん。酸っぱいキナ粉味母乳だったのに」
「ところで、ましろさん」
「なぁに?護さん」
「その飴は…」
「もちろん!ミルクだよ!」
「鏡にPyonpyonして買ったのさ♪なずちゃん、今日は母乳まで微妙ちっパイだったから」
「誰がちっパイ母乳は微妙味よ、梓紗。昨日散々発散しなけりゃ、アタシだって母乳…」
「はぁ、なずなさん…。やっとこの空間に…貧乳…」
「莉音?!何?!ちょっと!虚ろな目してアタシに…」
「まさかのカードだ。ボクでも予想出来なかった!」
「止めないの?護さん」
「何ですか?ましろさん」
「うっ、や…吸われオチ…?またアタシ…」
───
終 -

[658]わっこふ06月20日 09:54
「で、どーする?そろそろ脱出する?体育館の扉壊して」
「疲れたから良くなーい?護さん、踊り場の窓から外眺めてるし」
「ましろさん。あれ、キャットウォークって言うらしいよ。ところで、紫さんは?」
「紫ちゃんならシャワー室だよ、梓紗さん。朝帰りだったから、日替召喚から」
「じゃあ、へばってる莉音ちゃんじっくり癒す?おっぱい責めで」
「やめなさいよ、莉音はかーなーり 胸弱いんだから」
「じゃあなずちゃんだ。朝帰りの紫さんがお持ち帰りしたんだし」
「だね。なんか足腰立たないみたいだし、なずなちゃん」
「は?昨日、久々に会った親友がチン〇生やしてて…ヤりまくった後だけど…いいの?」
「イケるでしょ。乳首ギンギンに勃たせてるんだし、なずちゃん」
「すごいよ?色気。胸平らなのに、乳首だけ紅紅艶々で。なずなちゃん」
「…朝勃ちよ、これ。それと…親友の犬チンポにガン突きされた影響…」
「おっぱいされなかったんだ。なずちゃん」
「抱いて犯すことに夢中だったんだね、ドスケベお姉さん。なずなちゃんちっパイだから」
「うん。だから、母乳も胸足んなさも…ヤバい。アタシ…」
───
続 -

[657]わっこふ06月19日 23:24
「蒸し暑いねぇ、流石に水着でも…」
「梓紗さん…取りませんよ、私」
「護さんだけだよ?なんでそんなに強情なのぉ?皆ビキニの上無しなのに…」
「ひゃっ、あ♡…んんっ。はぁ、ぁ…くっ。ぅ♡」
「その気もありません!ましろさん。だから、莉音さんの胸をそんな…」
「はあ♡あ…ぅ、ん♡ぁあ!」
「イかせたね?ましろさん」
「うん、イッたよ。莉音ちゃん」
「私をそのような目でみたいでください…梓紗さん、ましろさん。もう…」
「おっぱい敏感ってどんな気分なんだろー?ねえ、ましろさん」
「もしかして、乳首でキちゃったことない?梓紗さん」
「うん。キツく摘ままれても、仕返ししたい気持ちしか湧かないね。ボク」
「ヤる?じゃあ、私と」
「興味あるの?ましろさん。ボクに…」
「正直ね、粉記事辞意…子泣き爺になりたい気分。梓紗さんのおっぱい見ると、私…」
「一発変換?粉記事辞意」
「そうだよー。つい…シちゃった♡」
「あは、ましろさんやるぅ♪」
「誘惑した顔向けないでください、二人とも」
「大人しく乳繰り合お、梓紗さん。護さんオコだ」
「だね。紫さん居ないし」
───
続 -

[656]わっこふ06月11日 13:45
「風が冷たい…」
「梅雨寒なのです…」
「タオルがなかったら体壊してたわ、アタシ…」
「なずなさん、タオル腹巻きなのです」
「ウフ♪キツく巻いて上げ上げスタイル♡うんっ、僅かだけどおっぱいぷるるん♪」
「紅チクビ…」
「吸う?みくる」
「今日は…」
「ぷっくりグニグニ…あはん♡乳首♪」
「おっぱい母乳…」
「感じちゃってウズウズ♡子宮も胸も♪」
「お股…」
「冷え込んでても熱々蜜蜜♪…ヤリたいのよ、みくる…」
「お昼なのです。まだ」
「関係なくない?山奥の廃校なんだし、此所。整備されてて規模小さい体育館あるけど」
「明かり灯ってるのです、体育館。夜…」
「梓紗達よ、それ。何か閉じ込められてるみたい」
「イベントギミックなのです?鍵…」
「無いわよね?探したけど」
「なのです…」
「あっ、雨…シトシト降ってきた…」
「乾きそうにないのです、なずなさんが日替集会から持ち帰ったセーラー服…」
「そうね、いやだわアタシ。生乾きスカートでノーパンスタイル…」
「下着は剥かなかったのです?一昨日の日替…」
「生理中だったのよ、あのバカ…」
───
続 -

[655]わっこふ06月08日 14:08
梅雨イベント
「ムシジメ~なのです…」
「そうね~、やんなっちゃう」
「なずなさん」
「なに?みくる」
「召喚鏡から全裸でにゅるんでずっと裸なのです。服は…」
「諦めたわ。幸い、タオルで何とかなってるし」
「すごくえっちなのです、なずなさん…」
「白タオルのフンドシ巻きが?」
「なのです。金髪ツルペタちんちくりんでその格好…」
「つるぺた?アタシのこの、母乳しっかり出る乳が?乳首も紅立派だし…」
「サツマイモみたいに言わないでほしいのです…なずなさん」
「苺って言いなさいよ、みくる。アタシのこの、紅立派乳首」
「ムクムクにょっき!?」
「させたの♡んっ…母乳もOK♪…ほらっ」
「頂きます…です」
「ふう♡あ、いい♡従順な…乳吸い。最高♡みくる」
「味が…濃く、まろやかになってるです。なずなさんのおっぱい…」
「そう?やっぱり。きな粉ヨーグルト味っていうのよねー、皆。…ん♡舌で…ぅう♡」
「これが一番です?なずなさん」
「うん…吸われて、舌で乳首…うっ♡ん♡激しくぅ♡」
「お仕舞いなのです」
「あ、あっ♡…んんっ、ぁ…ふぅ。満足♪」
───
続 -

[654]わっこふ06月06日 14:22
継話
「お疲れ様です…」
「現れたわね、紅葉。妹臭すると思ったら!」
『お疲れでーす♪』
「そしてモニター舞歌先生?!っす!」
『元気にお尻してるー?沙耶ちゃん』
「うん、あたしアナル!拡げて見せておねだり派!」
『姉妹って羨ましい♪』
「なに急にオナ話…」
「護さん虚無ってます!舞歌先生!」
『あらやだ、とのフラ。私は自分で乳首フェラ出来ちゃう柔らか巨乳♡』
「モォ!?」
「御琴ちゃんお昼寝から起きた?!」
「乳首ね、起床ワード」
「莉音先輩、出番!」
「私も…できるよぉ?自分の乳首舐め…んっ、んん♡」
『あらあら』
「御琴さん…」
「おはモーニング♪…あれ?紅葉ちゃんいる…」
「ケアしないの?桂香。御琴ちゃん」
「あたしのこと場をわきまえず乳首に行くスケベと思ってんの?沙耶。あたしは…」
「うん。雉杜神社出身は皆オープンスケベだし、桂香も同類…あ!莉音先輩はムッツリ」
「あたし、オープンスケベじゃ…」
「上半身裸で何を言ってるんですか?桂香さん…」
「これは…莉音に合わせた格好よ、護。ブルマー一丁だから、あたしも対等に…」
───
終 -

[653]わっこふ06月06日 13:22
「風の音すごい…」
「テンションあがりますね♪」
「言ってる場合?!気分があがるのはいいけどさぁ」
「桂香は嫌い?風の音」
「好きよ、この季節は。葉の揺れる音とか匂い!」
「臭いませんねー、莉音さんの汗♪」
「桂香は相変わらずスケベ汗だよ。…あたしってどんな汗臭?」
「薄味ほんのり塩!沙耶は」
「味だよね?匂い…」
「私の汗は無味無臭です♪」
「味見!」
「させませんっ、桂香さん」
「仲間割れ?護さんと桂香」
「違うわよ、沙耶。護の味が知りたいだけっ、あたし!」
「御琴ちゃんのは?」
「想像どおりの甘味!あんな体つきなくせに汗かかない御琴!」
「反面、莉音さんは汗おっぱい♪」
「ザ・巨乳だね。莉音先輩」
「感度ヤバいくせに、汗で増長するって…エロい!」
「ブラジャーはいいんですか?莉音さん」
「護さんと沙耶ちゃんが連携してソッコーひっぺがしましたよね!?ブラ!」
「莉音の胸がまる晒しじゃなかったら夜通し動けなかったわ、あたし」
「ところで紅葉ちゃんは?」
「ポチちゃんカメラで見物じゃないですか?桂香さんと莉音さんの乳首鬼ごっこ」
───
終 -

[652]わっこふ06月05日 16:00
『いいお天気ですね~』
「そうですね」
『週末はまた気温が下がるみたい』
「そうですか」
『次は梅雨イベントね』
「ブライダルじゃないんですね」
『大人組で勝ち組なのは一人だけよ?』
「そうですね」
『さて、紅葉ちゃん。そっちの状況は?』
「えっ?あ、急に本題ですか?!舞歌さん」
『ええ、あまり時間ないの』
「そうですか…」
『大丈夫?』
「はい。毎夜毎夜体育館ではしゃいでるだけなので、莉音さん達」
『ちゃんとブルマー?』
「ちゃんとブルマーです。鬼ごっこしたり、胸揉み合戦したり…桂香さんと沙耶さんが…」
『イチャイチャラブラブ百合百合?』
「…はい」
『体育館で、よね?野外じゃ…』
「してません。恐らく、たぶん…」
『護ちゃんなんでしょ?姉トリオのリーダー』
「引っ張ってるのは桂香さんと沙耶さんです。日替召喚のせいで…」
『そう。御琴ちゃんも?』
「御琴さんもです。護さんか御琴さん不在が多かったですから、日替召喚で」
『じゃあ、企画は…』
「最終日に。私一人で、ですけど」
『ごめんね紅葉ちゃん。今回は私、リモート参加で』
───
続 -

[651]わっこふ05月30日 22:10
「外は雨、湿気ジメジメ!けど今日も~」
「体育館でブルマーおっぱい鬼ごっこよ」
「鬼は姉トリオー♪」
「なんで鬼が三人なんですかっ?!そして私のブラジャー!」
「何で頭に乗せてんの?沙耶」
「面白いからだよ、桂香」
「なんて気合いの入った大きなブラ…」
「護が言う?それ。あたし達の中で一番でかいのに、おっぱい」
「意義あり!桂香。わたしも負けてないよっ、おっぱい!」
「では、決めましょう。私達トリオの誰が一番かおっぱい!」
「二人でやって。あたし、そこまでおっぱいじゃない…」
「何言ってんの桂香!?」
「そうですよ、桂香さん。桂香さんも素晴らしいおっぱい!」
「そうだよっ、桂香。桂香のおっぱいは百合特化おっぱいっ!」
「つまり、莉音さん特効おっぱい!」
「よしっ、先ずは莉音先輩を仕留めてからだ!おっぱい!」
「そうね。あたしも莉音の胸に興味あるし、おっぱい」
「流石は桂香さんです♪」
「という訳だよ、莉音先輩!」
「ええっと、変わってないよね?沙耶ちゃん。状況…」
「いえ、私達は巨乳という意思統一を…」
「は?護、あたし巨乳じゃ…」
───
続 -

[650]わっこふ05月27日 22:00
「さむーい!流石に冷えるねっ、お泊まり体育館!」
「そうね。沙耶」
「ですね…」
「莉音さんテンション低いっ!」
「そ、そうですか?…沙耶さん」
「引いてるわよ、沙耶がテンション下げて」
「あ!ドSゲージ?桂香」
「知らない」
「いいよ、運動しよ?ブルマー穿いて上裸で!」
「三人で?」
「三人で!」
「じゃあ二対一よ?沙耶。あたしと莉音が相手」
「え!?三つ巴にゃんにゃんオッパイじゃないの?!桂香」
「あんた両方陥没乳首じゃない。だから」
「だから?」
「莉音と二人がかりで乳首責め。にょっきしたら沙耶の負け」
「こっちの勝利条件は?」
「莉音を胸イキさせれば沙耶の勝ち」
「桂香の乳首じゃだめ?あたし好きだよ、桂香のおっぱい」
「わたしも沙耶の好き。…する?争いやめて」
「いいよ。護さんと御琴さん、日替召喚だし」
「じゃあ、先ずは…」
「莉音っパイだねっ、姉コンビで」
「えっ!?ちょっ、何でなんですか!沙耶さんっ!」
「あっ、逃げた!」
「でも間に合ったわ、上脱がし」
「よしっ、なら!」
「フェアにブルマー一丁鬼ごっこね」
───
続 -

[649]わっこふ05月24日 20:41
体育祭イベント
「ブルマー持参で学生服集合ってあったけど…」
「バラバラですねー、三人とも」
「だね、三人ともバラバラだ!」
「沙耶のなに?それ…」
「制服だよ?桂香。女子高の」
「女子高…」
「なに?護。その反応」
「いえ、桂香さん。私も女子高だったので」
「潜入で、でしょ?護」
「はい。明るいイケイケギャル設定で…」
「暗い顔で吐露?!トラウマ黒歴史!?護さんのスクールライフ!」
「初日に盛大にスベってしまって…」
「沙耶、深掘りするのやめ」
「うん。そーだね、桂香」
「…ありがとうございます。沙耶さん、桂香さん」
「で、どうする?今回は廃校みたいだけど…」
「でも、しっかり整備されてますよ?桂香さん。この学校…」
「この頃流行りのリノベーションだね。多分、ドラマとかの長期撮影に使う為の」
「何すんの?そんな場所で。それに、ブルマー…」
「一丁でキャッキャウフフでしょうか?私、百合絡みは…」
「あたしはアリよ、護」
「あたしも!」
「では、なさってください。二人で…」
「桂香、あたしは構わないよっ。指挿入でも乳吸いでも!」
───
続 -

[648]わっこふ05月23日 14:30
継話
「タイムアップね。んっ、は…ぅ♡…はぁ♡」
「うんっ、しっかりきなこ風味。ちゃんと母乳だよっ、なずなさん」
「あ♡そ、ちはや。ぅ…噛んで?アタシのコリコリ乳首♡」
「自分で言っちゃうんだ、なずなちゃん。ご無沙汰右乳首もズングリぷっくりだけどさぁ」
「…どうでもいいけど、何でこの機械…ぷっくりの予測変換がビックリぽっくりぱっくり…」
「なずなさんはおまんこぱっくりだよ?おっぱい吸われてる時」
「アタシ二回出産してるもん、子宮にイソツビ卵ぎっしりとハンザキ三十匹受け入れ…」
『そんな経験を…なずなちゃん』
「えっ!?舞歌さん?何で念話…あっ」
『うん…安心安全って言われたから、私も…ミシャグジ様と…』
「時間切れよね?!何ヤってんの!?舞歌さんっ!」
『だって…なずなちゃん…』
「まあいいわ。で、初花は?舞歌さん」
『ミシャグジ様に抱き付いて、腰で挑発してる。初花ちゃん…』
「おっぱいで誘惑しなさいよ、もう。アタシよりあるんだから、初花は。形も綺麗だし」
『私に言われても…なずなちゃん』
「どっち?舞歌さんに挿入触手!」
『え!?あ…』
───
終 -

[647]わっこふ05月23日 14:00
「どうなってんの!?ましろさん。なんでなずなさんが!」
「わかんないよー、ちはやさん。でもなずなちゃんのお胸…綺麗なんだよー」
「乳首舐め止まり授乳お預けだからよっ!ましろ。アンタが吸う?アタシのおっぱい!」
「わん!あたしが飲むっ!なずなさんの母乳!」
「だめ、ちはやさん!捕まっちゃうよ?!全裸のなずなちゃんにっ!」
「てか、なんでなずなさんなの?!捕まえる役はくーちゃんと護さんの筈じゃ…」
「は?何で知ってんの?!ちはや。それっ!」
「わふ!?」
「ちはやさんのバカっ!ポチちゃんがスパイなのバレちゃったぁ!」
「なずなさん全裸だからポチちゃん取り付く余地ないよ!?ましろさん」
「掴まれるくらい乳首ピン勃ちだよっ?!なずなちゃん。あの乳首なら、ポチちゃん…」
「わう!確かに!」
「…だだっ広い旅館を真っ裸で走り回れて、開放感でキュンキュンだもん。アタシ…」
「股割れパックリなんだよー、なずなちゃん」
「マン見せ走りだ!なずなさん!」
「アタシ二度出産してんのよ?ちはや」
「知らないよっ、経産婦の走り方なんか!赤ちゃん産んでないなずなさん!」
───
終 -

[646]わっこふ05月23日 12:56
「食堂に居ませんでしたね、ましろさんとちはやさん。舞歌さん、次のヒントは…」
『えっ?初花ちゃんがミシャグジ様キープしてて、なずなさんが内心…』
「舞歌さん…?」
『楽しんでました。すみません…』
「あちらはそんなに盛り上がりを?」
『…はい、初花ちゃんがミシャグジ様を煽ってて…電マ触手にも屈する様子なく…』
「そうですか」
『わたしも…ぐしょ濡れです』
「…そうですか。それで、久遠さんは?」
『応答よ、護ちゃん。やっぱり、久遠ちゃんには…』
「大型宿泊施設に魅了されてしまいましたか…久遠さん。で、ヒントは…」
『初花ちゃんの挑発に燃えちゃって、それどころじゃないわ。ミシャグジ様』
「なずなさんは?」
『挿入されたまま無反応の触手で仕方なく一人エッチ中ね。多分』
「私が〇石姫のキープガチャを思い出してうっかり夢中になってる内に、なずなさんも…」
『護ちゃん?』
「神楽大戦にもキープ召喚の導入を希望します」
『…ましろちゃんとちはやちゃんの捜索そっちのけでゲーム休憩中なのね。護ちゃん』
「はい♪舞歌さん」
『もぅ!…あっ!じゃあ、私も…』
───
続 -

[645]わっこふ05月23日 11:52
「ううっ!んっ…はぁ♡…早く触手バイブしなさいよ、ほらぁ」
「喘ぎがわざとらしい、お預けだ」
「おねだり締め付けしたのに?!アンタのチン〇触手!」
「そのまま私の触手で遊んでいろ、なずな。さて…」
「初花の番?準備…できてるよぉ?んっ…ん♡ほぉら♪」
「初花…」
『チャンスなん…だよ、なずなちゃん。いまぁ♡あぃ♡あっ、ああ…ふ、ふぅ…』
『念話…?あ、そっか。ミシャグジの触手チン〇挿入されたまま放置されてるからアタシ…』
『そういうルールでしょ?電マに夢中てま忘れがちだっ!たぁ…けっ、んん!あ…は♡』
「桃色コンビは今、中庭で昼食の相談中だ」
「ヒントぉ?わたしのおまんこ合格なんだね、ミシャグジ様♡…やったぁ♪」
「次はなずなの…ん?なんだ?初花」
「なずなちゃん…もう、三回も受け入れちゃって産んじゃた淫乱子宮だよ?だ か ら♡」
『はぁ?初花、事実を誇張しないで。アタシが自分で受け入れたのハンザキと種子だけ!』
「私はなずなが好きなんだが。反応が愉快故…」
「抜かないで?初花にしてよぅ、昨夜はずっとなずなちゃんだったんだし…」
『初花?!』
───
続 -

[644]わっこふ05月22日 11:21
「なずな…しないの?川遊び…」
「しないの、久遠。…後で初花とにゃんにゃんするけど」
「川入ったの!?なずなちゃん!」
「念のため、確認で…足だけよ。初花」
「たがら下着も穿けない状態なんですか…なずなさん」
「悪い?護。まんこヒクつかせっぱなしで」
「ガン見しないで、見られて満足するタイプじゃないんだよ?護さん。なずなちゃん」
「えっ?!」
「なに?舞歌さん」
「なずなちゃんは視姦されると襲いたくなっちゃうんだよ。ターゲットは私だけど!」
「えっと…イケるわよっ、私。なずなちゃんになら!」
「舞歌さんも川入った?今日」
「うん。足だけ…」
「じゃあ3Pね。テントで後で」
「くーちゃんと私はお散歩しましょう。うふふ♪」
「呑気でいいの?なずなちゃん」
「いいの、初花。ヤッてから考える!上流にあるのアイツの旅館だし」
「ミシャグジ様ですか?」
「そう!アイツがこんな小細工する訳ないから、最悪…」
「股開いて対話?私と護さんとなずなちゃんだよ?なら」
「私…」
「護はだめ、面識ないでしょ?だからアタシと初花!」
「なずなさん、私も!」
───
続 -

[643]わっこふ05月21日 13:47
「二十日過ぎて初夏ー!」
「初花のおっぱいホント可愛い♪」
「乳首ツンッて勃たせたなずなちゃんに褒められた!?…スポブラしちゃうよ?」
「二人とも!水着上だけ外してキャッキャしないで!いくら人が来ない川原だからって」
「舞歌さんも浸りましょう?開放感に」
「そうだよ、日替召喚に予定狂わされっぱなしなんだから。あれ?護さんとくーちゃん…」
「くーちゃんと護ちゃんなら散策よ、初花ちゃん」
「全裸で?なら、アタシ誘ってくれたって…」
「ちゃんと山歩きの軽装!って、なずなさん!」
「なに?」
「お尻…」
「ふふんっ、初花と違ってアタシ真っ裸♪」
「もうっ、なずなちゃんは!」
「安定しないねー、舞歌さんのなずなちゃんへの態度」
「そうね。てか、せっかくこの川の水に慣れてきたのに…アタシの身体」
「思ったんだけどさー、なずなちゃん」
「どうしたの?初花。真剣な顔つきでアタシの胸みて…欲しいの?おっぱい、母乳」
「いやさ…神聖な川の水だから、妖気に穢されたなずなちゃんが感じちゃって…」
「うん。おかげで母乳快適♡ほら♪」
「逆なんじゃない?川の水…」
───
続

「あ、う。ふ…んっ…」
「平気か?なずな」
「これ…チンポ?アタシの尻穴…お゛」
「これが女の肛門か、人の姿で味わう…」
「すんごい便秘気分。…入り口でしょ?アンタのチンポ、アタシのアナルに。なに?遠慮?」
「なずなのことを尊敬していたところだ。ワケの分からん化け蟹を喰った影響とはいえ…」
「こっちからいくわよ?焦らすんなら」
「四つん這い状態でどうやってだ?なずな。腰を押さえつけて主導権を握ってるのは、俺…」
「左右にケツ振り!捩じ込んじゃう♪ミシャグジがアナル突いてくんないならぁ♡」
「面白いな。よし、腰を解放してやる!そして動かん。イチモツにだけ注力して不動だ!」
「楽しんでんじゃない、ミシャグジ。嫌々相手してくれてたのにっ♪」
「なずなの事を思ったら、な!」
「は?なにぃ?アンタ。これぇ…」
「自慢のイチモツだが?」
「回転…」
「良いだろ?なずなの振り子尻運動に合わせた回転チンポ」
「遊んでる?」
「ああ、なずな」
「楽しいのね、ミシャグジ」
「たまらん。なずなが可愛すぎて」
「尻やだぁ、そんなこと言われちゃ」
「拒否!」
───
続