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神楽大戦非公式創作板参加中

巫女派遣所

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わっこふ

09月07日 11:47

〖派遣員〗

シェアハウス生活(妖怪共存タワーマンション)
嵐山いぶき 九重梓紗】【音羽桂香 リリークリスティ

静岡支部
雷道なずな 音羽初花 いぶき(男) 虎春 勇(ユウ)

湯杜神社常駐
秋月小春 伊織 滝峰七歌 東雲沙耶 東雲沙月 

医療担当・野菜栽培
禰々子

銭湯・中華料理店経営
鶴城朝香

《所長》
龍宮小夜

コメント

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    [532]わっこふ05月06日 10:46

    「外は雨!内にはケモミミっ子!連休最終日に~…おちみず祭りよっ♪」

    「誰や、あれ」

    「葉子さんじゃない、いぶきちゃん。緑がかった毛並みしてるし」

    「でもどうみても葉子ちゃんだよ?初花ちゃん」

    「目元は年増…」

    「するどいね!沙月」

    「どーみる?あずちゃん」

    「それより東京ドームに集められた理由だよ、いぶきちゃん」

    「だねー、何するんだろ?ゴールデンウィーク最終日に…」

    「ナツ様といーちゃんと向日葵ちゃんが相手みたいだよ、鬼ごっこじゃない?初花ちゃん」

    「向日葵ぶーたれとるやん」

    「水鉄砲だよっ!沙月!四人とも水鉄砲持ってる!」

    「そうですね。姉様」

    「水鉄砲に、おちみず祭り…はっ!」

    「どした?あずちゃん」

    「去年スタジアムでやったあれだよ、いぶきちゃん!」

    「ほえ?」

    「去年のこどもの日にやったあれだね、梓紗さん」

    「そのとおりよ、いぶきちゃん!」

    「ロリッ子葉子さん喋った!?また!」

    「声に威厳があるね…」

    「でも何で魔法〇女?」

    「沙月、あれが俗に言うロリババ…」

    「姉様!」

    「ステッキビームで沙耶ちゃんがスク水に!?」
    ───

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    [531]わっこふ05月05日 21:44

    「ズルない?こーちゃん」

    「ほえ?何がです?いっちゃん」

    「一人だけセーラー服。パンツ白だし」

    「赤とか黒で校則違反せえや、こーちゃん」

    「そしてなんで人差し指がステーキナイフになってるの?こーちゃん」

    「…小春にも分からないですよ、あずちゃん」

    「あ、鎌に変わった」

    「はわわ!」

    「危ないとこやった…」

    「いぶきちゃん?」

    「ステーキナイフに食欲刺激されたんだね、いぶきちゃん」

    「金属食べるですか!?いっちゃん!」

    「食べんわ!」

    「ですか!」

    「すっかり両手が鎌だねー、小春さん」

    「何してるんだろ?あっちのポチちゃん」

    「小春ちゃん、今日の予定はどうなの?ポチちゃん」

    「鏡さんに送ってもらうはずです、初花ちゃん。ポチちゃん湯杜神社に…」

    「おっ、鎌伸びた」

    「誰かと闘ってる?あっちでポチちゃん…」

    「あっ」

    「ほえ!?」

    「菜箸やな。今度は」

    「しかも両手だ。料理してる?あっちのポチちゃん」

    「あかん、ウチ…」

    「葉子さんのカレーもうないよ、いぶきちゃん」

    「せやった豚カレー!」

    「あれ、元は豚汁だよ。いぶきちゃん」
    ───

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    [530]わっこふ05月05日 20:42

    「さて、夕飯もおふざけ茶室もお風呂も済んだし!…どないしよ?」

    「湯上がり出オチ?いぶきちゃん」

    「お臍丸出しだよ。いぶきちゃん」

    「おっぱいにエロさ無い。いぶき」

    「早くパジャマ着ろよ、裸いぶき」

    「タワマンらぞく?裸ん坊いぶき」

    「ちゃんとパンティ穿いてパジャマ着るわ!いーすけ!ななかちゃん!ナツ様!」

    「パンティ履いちゃだめ、いぶきちゃん」

    「だね。パジャマの下脱がしてもつまんなーい」

    「初花、私はノーパン」

    「マジかい?!ななかちゃん!」

    「七歌ちゃんそーなんだ…」

    「そうなんだよ、梓紗さんいぶきちゃん!」

    「ちがう、都会…すたいる。七歌」

    「まさかっ、ナツ様も!?」

    「ん?…ナツは逆。梓紗」

    「オレは穿かされてるぞっ!」

    「ブリーフを?」

    「こーちゃんはそんなことせんやろ」

    「ですです」

    「幽霊来ちゃった!いぶきちゃんが変なこと言うから!」

    「小春は幽体ですっ、あずちゃん」

    「今日もポチちゃん?本体」

    「ですです。初花ちゃん」

    「七人になった。…たわまん」

    「私は七歌」

    「小春は幽霊ですです♪」

    「ぱじゃま…」
    ───

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    [529]わっこふ05月04日 14:38

    「で、対決なんか?これ…」

    「だねぇ、私たちだけ…」

    「オバケ蛤の駆除。頭くらいある…」

    「そもそも潮干狩り禁止やろ!九十九里浜」

    「一般的にはな。ぼやくのはやめて集中しろ、三人とも。小春を見てみろ」

    「…幽体やな」

    「役立たずだね…」

    「なんでそれで頭数に入ってるの?小春ちゃん…」

    「ほえ?」

    「本体どないしたん?こーちゃん」

    「ポチちゃんINで沙耶ちゃん沙月ちゃんとお留守番ですです、いっちゃん」

    「おっぱいペロンチョなっとるで?」

    「はわわ!?」

    「ふむ、本体の状況がよく分かる便利機能だな」

    「ポチちゃんの意思なのかなぁ?陥没右乳首、見せびらかし…」

    「沙耶ちゃんのおふざけです。きっと…」

    「幽体でも触られてる感覚あるんだ…小春ちゃん」

    「です…初花ちゃん」

    「禰々子さんは何で参加なの?潮干狩り。海なのに…」

    「千葉県の後頭部が利根川河口壇だからだ。あずちゃん」

    「川流れコース?」

    「うむ。そして終点は横浜港だ!」

    「海メインやん…」

    「なにしてるんだろ、ナツ様たち」

    「普通に潮干狩りだが?初花」

    「ウチら蛤妖怪駆除…」
    ───

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    [528]わっこふ05月04日 12:50

    「さてっ、ホンビノス貝を堪能したところで…」

    「ホンビナスじゃなかった?」

    「ホンビロスでしょ、初花ちゃん」

    「マンビロス!」

    「いぶきちゃん…」

    「恋しいんだね。なずちゃんが…」

    「ですです?」

    「小春ちゃん気づいてない!?」

    「ボク達が頭ピンクってことさ」

    「どや顔やめや、狭まんあずちゃん」

    「狭いかなぁ?私の人差し指すんなりだよ、梓紗さん」

    「はつかちゃんの指ちっこいからやろ、それ。ウチの人差し指、半分も入らへんかったで」

    「あはは。いぶきちゃんのこと大好きだから、ボク…」

    「梓紗さん!私とのエッチは遊びだったの?!」

    「そろそろやめ。いぶき、梓紗。初花も」

    「「「はい!ナツ様!」」」

    「ん」

    「では」

    「いつの間にか禰々子さん?!」

    「あたいが審判だ。今回の潮干狩り対決の」

    「対決やったん!?九十九里浜!」

    「四対四の蛤対決だ。いっちゃん」

    「ハマグリいうならあずちゃん!」

    「狐のおばちゃんプンプンだぞ?バカいぶき」

    「ホンマや!お顔テカテカ!」

    「日焼け…くりーむ?」

    「長袖長ズボン、首巻きタオルに麦わら帽子…」
    ───

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    [527]わっこふ05月03日 14:13

    「はいっ!昼間から猥談全開の後は~」

    「なんの話や?葉子さん」

    「電車の中で官能小説でも読んでたの?葉子さん」

    「葉子…」

    「うわぁ、葉子さん…」

    「どないやったんや?いーすけ!」

    「にこにこ撫で撫でずっと景色だったぞ?いぶき」

    「ショタ妄想って事か…」

    「葉子さん…」

    「子供と不仲だとそうなっちゃうんだね。うわぁ…」

    「ナツ…寒気」

    「大丈夫か?ナツ」

    「わあ、伊織ちゃんイケメン!」

    「尊いねぇ♪ショタっ子オレっ子抱擁」

    「どないや、葉子さん!」

    「怒るわよ?そろそろ」

    「ほなおふざけ終い!」

    「またまた本文を忘れちゃいそうだしねー」

    「勢いまかせの宿命だね」

    「ん、もーそうとひらめき」

    「きゃっつニャー」

    「で、ここどこや!?」

    「木更津だよ。いぶきちゃん」

    「マジかい九十九里浜!」

    「…貝」

    「潮干狩りか?ナツ」

    「ん」

    「何で逆木更津?!」

    「電車間違えちゃった♪」

    「内房外房あずちゃんマンボウ!」

    「ボクって変顔デリケート?!」

    「デリケートゾーンぷっくりー♪」

    「初花、葉子…」

    「わぁ怒りんぼ!」
    ───

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    [526]わっこふ05月03日 12:54

    「さぁて、昼食の後は~?」

    「勝浦担々麺刺激的だったねー、いぶきちゃん」

    「だねー」

    「一口ねだるんじゃなかった…オレ」

    「いー、猫舌」

    「そういう問題じゃないと思うよー?ナツ様」

    「はつかちゃん頑張ったやん」

    「もー、特盛ペロリのいぶきちゃん!」

    「ナツ、みそらーめん」

    「オレしょうゆー!」

    「ボク味噌バター♪」

    「あずちゃんの裏切りもん!」

    「梓紗さんのポッチャリお腹」

    「にのうで…プニプニ」

    「下腹持ちあげ横臍だ」

    「もう!四人して!」

    「でも好きやで、ウチ。あずちゃんのぷっくり盛りマン」

    「私もー、どっしり絶妙むっちり太股がっしり下腹下半身も♪」

    「とくもりあずさ」

    「だな!ナツ」

    「てことははつかちゃん!」

    「今夜は二人掛かりだね♪」

    「初花ちゃんいぶきちゃん、今日は攻め気分だよ!ボク!」

    「梓紗一人なのか?なら、オレが味方に…」

    「いーちがう。だめ、みかた」

    「っと、そろそろあれだね。いぶきちゃん梓紗さん」

    「やな。はつかちゃん」

    「ん、葉子…」

    「笑顔が恐いぞ?狐のおばちゃん」

    「アカン!いーすけ!!」
    ───

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    [525]わっこふ05月02日 19:07

    「今日の夕飯はカレーよ♪」

    「うほい♪葉子さんカレー!」

    「わーい♪」

    「ボク、ゆっくり静かにがいいんだよね。夕飯…」

    「ぼやくなや、テレビっ子あずちゃん」

    「…桂香ちゃんどこさ?」

    「猫又よ♪」

    「サバトラにゃん♪」

    「イベントやん♪」

    「犬耳だったよね、桂香ちゃん。今朝まで」

    「にゃにゃにゃにゃニャン?」

    「お姉ちゃんニャンコさ♪」

    「無理矢理解呪よ♪」

    「ウヘヘヘヘ♪」

    「いぶきちゃんついていけてないよ、葉子さん初花ちゃん」

    「終わり?」

    「みたいだな、ナツ。いぶきのせいで」

    「すまへん、ナツ様。後でにゃんにゃんしたるからな!いーすけ」

    「いー、カレー」

    「だめだ、ナツ。オレ…カレー」

    「ん」

    「ナツ?!だからだめっ、食べれにゃい!オレ!」

    「ナツ様、伊織ちゃん本当にだめなんだよ?カレー」

    「そうですよ、ナツ様。だから伊織ちゃんには鰹と鮪♪」

    「にゃあ?!太っ腹おばちゃん!」

    「いーちゃんを甘やかさないでほしいです…葉子さん」

    「あらいらっしゃい、小春ちゃん」

    「本体は?こーちゃん」

    「ポチちゃんIN中ですです」
    ───

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    [524]わっこふ05月02日 13:35

    「ザーザー雨やぁ…」

    「お部屋チョウチョ!蝶々!ちょーちょー♪」

    「いー、だめ。それ化身」

    「そうよ、伊織ちゃん。その蝶々はなずなちゃんのおっぱい待ちなのよ?」

    「…そと……ムリ。…でも………おっぱい」

    「あら」

    「わっ、葉子さんターゲットにしはった!この蝶化身!」

    「さっきまで、あたしの耳がお気に入りだったのに…蝶化身」

    「お姉ちゃん?!うん、伏せ耳可愛い!」

    「オレとオソロだな!けーか。うにゃ!?」

    「ナツも。いー」

    「ああ、尊い…」

    「お姉ちゃん耳ピンビン!?」

    「乳首もバッツンやろか?!」

    「脱ぎなさい、桂香」

    「お姉ちゃん処女だよ?葉子さん。母性感じて乳首勃起なんか…」

    「するわよ…あたしだって。初花」

    「ノーブラお姉ちゃん上脱いだ!」

    「綺麗な処女ピンクねぇ♪」

    「勃起してへんやん、おとなし乳首!」

    「脱いだらおさまっちゃった…」

    「もう!お姉ちゃんのムッツリ処女!」

    「一度ムックリさせたなら魅せなさい、桂香」

    「……母乳」

    「けーかちゃんからはムリや。蝶化身さん」

    「ぅ…んっ♡」

    「…処女の意地?お姉ちゃん」
    ───

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    [523]わっこふ05月01日 18:19

    「ニャツも近づく 八十八夜♪」

    「お、いーすけご機嫌やん」

    「お帰り、いぶきちゃん♪」

    「んで葉子さんおる!?」

    「お土産スイーツ沢山だよー、いぶきちゃん」

    「んでもって餌付けはつかちゃん!ウチは甘党ちゃうで!?」

    「知ってるわよ。はい、一味唐辛子山盛りアイス」

    「あんがと、けーかちゃん。ウチバニラ♡」

    「抹茶アイスもあるのに…」

    「そっちも頂きます…から辛!」

    「バニラあいす…」

    「ぺろっと一飲みだったね、ナツ様。いぶきちゃん、アイス…」

    「甘いもんは別腹や!でっ、なんで葉子さん?」

    「遠足せんせー。葉子」

    「茶摘み体験だったんだよー、いぶきちゃん。ナツ様と伊織ちゃん」

    「ニャー♪」

    「だからワルガキスタイルなんか。いーすけ」

    「ナツ、ワルガキ?オレ」

    「ん。いー、舎弟。ナツの」

    「伊織は男の娘よ。かわいい、ナツ様の弟」

    「なにゆーとんや?けーかちゃん」

    「妄想だだ漏れだね、お姉ちゃん…」

    「ん。葉子の顔…やばい」

    「ホンマや!これなんて笑顔?!」

    「知らないわよ、いぶき。あたしに訊かないで」

    「桂香、いぬみみ…ピコピコ」
    ───

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    [522]わっこふ04月29日 17:02

    「夕焼けわんにゃーん!」

    「ん、わんわん」

    「いぶきちゃんお帰りー。青空夏空だよ?まだ」

    「ん。ごーるでんナツサマー」

    「もうっ、酒飲みたなったぁ!ナツ様可愛え!」

    「ん」

    「夕飯作るわね、いぶき」

    「よろしゅう、けーかちゃんパパ!」

    「それやめて、いぶき。シャレになんない」

    「なら順調かー。金魚鉢なっちゃん卵」

    「なずな…子持ち。桂香の」

    「間違いなく、お姉ちゃんの犬射精で受精しちゃった卵だよね…あの沈降卵」

    「なっちゃん子宮産第三弾やん!イソツビ金木犀よーわからん魚卵!オマケで黒蝶々!」

    「揚羽蝶よ、いぶき。なずなの母乳を糧に産卵したから、実質なずながパパ」

    「メス揚羽蝶に栄養やっただけやんなっちゃん!パパちゃうやろ?!…パパちゃう!」

    「あげはちょう…なずなに懐いてる」

    「でも今回はなずなちゃん卵にガッツリ精子ぶっかけお姉ちゃん!」

    「ん、しっかりパパ。桂香」

    「ウチなっちゃん好きなんパパなん空色水色魚卵赤ちゃん!けーかちゃん射精卵沢山!」

    「いぶきちゃんバグったよ、お姉ちゃん」

    「脱がす?」

    「冗談事じゃないです、ナツ様…」
    ───

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    [521]わっこふ04月28日 19:52

    「蒸し蒸しする~っ!」

    「ん。しっぽしっとり」

    「はぁ…」

    「お姉ちゃんタメ息!」

    「はー…」

    「二回目…うぎゃん!」

    「お腹揉まれいぶき…うぎゃん?」

    「スケベ触り?いぶきちゃん」

    「ガチにお臍に指ぎゅっ、しはった。…けーかちゃん」

    「いぶきちゃんにとってオヘソはおマンコより大事な場所だよ?お姉ちゃん。なのに…」

    「そうやでホンマ!ウチが処女やったら、責任とって…」

    「今週も犬化するわよ?あたし。そして、ヤる?いぶき。なずなの代わりにあたしと」

    「桂香だめ、犬妖になる…」

    「うん、だねー。ナツ様」

    「やな、はつかちゃん。先週、二回も犬妖化したからけーかちゃん…」

    「尻尾無いけど、イヌミミピコピコ可愛い可愛いだよ?お姉ちゃん!」

    「あ♡…触んないで、初花」

    「やで、ホンマ!ウチまだ触らしてもらえへんのにっ!」

    「いぶき、ナツ…いる。んっ…」

    「アカンでホンマ!!」

    「…何で私に抱きつくの?いぶきちゃん…」

    「可愛さぱにっく!」

    「もー、いぶきちゃん。ところでさぁ、あれなに?丸い金魚鉢の…」

    「あれはなっちゃん卵や。はつかちゃん」
    ───

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    [520]わっこふ04月27日 20:14

    ゴールデンナツサマー

    「始まったで~♪」

    「鬼連チャン!」

    「木山ね」

    「なっちゃん居らんからウチよわよわ!」

    「乳首元気でやってるかしら…なずな」

    「人魚になっても乳首細魚じゃなかったね、なずちゃん」

    「それどころかあずちゃん、おっぱいっぽいなっちゃんやった。人魚っぽいおっぱい」

    「てか、ホントに人魚だった?なずな。どっしりガッシリ具合が…」

    「コンクリ壁粉砕できそな下半身やったな、おっぱいっぽいなっちゃん」

    「ロケットっぽいおっぱいだったしね。なずちゃん」

    「やっぱしょっぱい母乳?おっぱいっぽいなっちゃん魚」

    「お別れおっぱいしたよね、桂香ちゃん。おっぱいっぽい魚なずちゃんと」

    「うん。そしたら産卵…」

    「水槽のアレか!…ガチ子ども産み海行き子持ちっぽいおっぱい魚なっちゃん!?」

    「…いぶきちゃんバグったよ?桂香ちゃん」

    「あたしだって戸惑ってるわよ、梓紗。まさか、卵沢山産んで行くなんて…なずな」

    「おっ、徳永や!」

    「お帰り、いぶきちゃん」

    「ところでワンコ首輪どこや?!けーかちゃん」

    「あれなら、禰々子さんが持ってった…でぃ」
    ───

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    [519]わっこふ04月25日 20:28

    「ただいマンボウ!うわっ!?犬くさっ!」

    「お帰り、いぶき。なずなも」

    「え!?もう自宅?!自分の揺れおっぱいに夢中で気づかなかった!」

    「で、どないする?けーかチン。魚臭なっちゃんぽいおっぱい持ってきたけど」

    「今日の日替で食べる。助かったわ、いぶき」

    「やったななっちゃん!日替り焼き魚♪」

    「じっくり煮魚よ。おっぱい勿体ないから」

    「煮魚イケる?こんなぶっとい魚」

    「おっぱいあれば問題ないわよ、いぶき」

    「桂香がこうしたくせに…犬チンポ何度もぶち込んで、何十回も射精…膣内に…」

    「マジか!?けーかちゃん。じゃあ、ムッチリ下半身なっちゃんぽいおっぱい魚は…」

    「孕んでないわよ。なんだか…卵産めそうだけど…」

    「まさか、おっぱいから…」

    「尻からやろ。けーかちゃん」

    「いや母乳よ?桂香の犬チンポに射精されまくって妖気取り込んじゃった偽乳だけど!」

    「なら、乳首から卵出すくらいの離れ業してよ。何の為にあたし、なずなをあんなに…」

    「やれるん?なっちゃんぽいおっぱい」

    「だからぁ!母乳しか出せないっ!アタシ!てか、おっぱい揉むな!乳首愛でて!」
    ───

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    [518]わっこふ04月25日 11:54

    「もうじき昼ね…」

    「そうね」

    「ですね」

    「意外におっぱい大きいわよね、弥生」

    「そうね」

    「そうですか?」

    「なずなの膨らみも十分ね」

    「妖気孕んだ偽乳だけどね。これ…」

    「ロケットね」

    「ロケットですね」

    「そんなに乳首…尖ってる?アタシ…」

    「そっちじゃないわよ」

    「全体の話です、なずなさん」

    「…全体?」

    「ロリ巨乳体型だわ」

    「ロリ巨乳体型ですね…なずなさん」

    「がっしりポッチャリの…」

    「寸胴体型、乳首ご立派」

    「昨日、あんなに虐めたのに…」

    「私も咬みました。なずなさんの左乳首」

    「感想は?弥生」

    「コリコリの、しっかり甘酸っぱい…母乳でした。なずなさん」

    「マズいわね、それ」

    「ですね…」

    「アタシの母乳って不味いの!?きな粉ヨーグルト味で好評だったじゃない!先週っ!」

    「今週、夜通しガチセックスしたしね…二度も。あたしが雄犬オオカミしたんだけど」

    「何回くらいなずなさんの膣に射精したんですか?桂香さん」

    「わかんない、弥生。三十回以上、五十回未満?恐らく…」

    「八つ子孕んでそうな回数ですね、それ…」
    ───

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    [517]わっこふ04月25日 01:09

    「ふ、ぅ♡あ…は。…騒がしいわね、上。…桂香ちゃん」

    「そうね。全然…集中、できない。こんなにも…」

    「硬い、わね。…桂香ちゃんの犬チンポ」

    「それやめてくんない?なずな。あたし、そんなんじゃ…」

    「立派よ?なんで?相性悪くないし、長くて硬くて…長い」

    「奥?」

    「うん。深く…挿入したまま、ズンズン…」

    「感触伝わる、なずなの…」

    「本当?もう何度も射精されて…膣内…ワケわかんないのに」

    「そう?あたしはしっかり感じてるわよ、なずな。あなたの感触」

    「ん♡…恥ずかしいこと言わないで、桂香ちゃん…」

    「大丈夫…かしら、でも…」

    「なに?…ああ、アタシは構わないわよ?妊娠したって。…は♡んっ…桂香…ちゃん♡」

    「まだ、まだよ。なずな…」

    「そろそろ交代してくれません?なずなさん。私も桂香と…」

    「かふっ!…桂香ちゃんの意地悪チンポ刺さったぁ…奥…」

    「なんなの?なずな」

    「子宮に…きてるの♡桂香ちゃんの♡」

    「そう…わかんない、あたし。これ…」

    「あたってる…ちゃんと。きて?だから…はやく」

    「ごめんっ、なずな!」

    「あは♡ぁ…やだ…」
    ───

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    [516]わっこふ04月24日 22:49

    「お待たせ、なずな。管理人の狂歌さんから犬妖化の薬もらって飲んで…」

    「き、ち!痛ッ!!うぁっ!やうっ!や…あ。…壊れちゃ、弥生!出ないもう母乳ッ!あ♡」

    「ずいぶん饒舌ですね、なずなさん。さっきまで呂律回らないくらい酔っぱらってたのに」

    「あれっ、桂香ちゃん?なんで?ベランダから…いぎ!!嫌!もうっ!乳首壊れ…ぅん♡」

    「ミチミチぐちゅぐちゅ、なんで母乳でないんですかぁ?これ…」

    「ぃ、い…あうぅ!!か♡あっ♡…ふ。犬?桂香…ちゃん」

    「えっ?あっ、うん。犬!犬よ、あたし。なずなのために、チンチンギンギン雄犬…」

    「なら早くそれぶち込んで!アタシに、乳首じゃもーだめなアタシにぃ!満たしてぇ!」

    「だめなんですか?なずなさん。乳首千切りとるいきおいで、私…精一杯痛めつけて…」

    「左…乳首、ぅん。いい…いいけど、もう感覚…ひ♡お股にキちゃって…乳首ぃ♡…ヴ♡」

    「白目剥いたじゃない!なずな!それに潮吹き!失神?失神したわよねなずな。弥生!」

    「あー…ですね、これ。…でも、ヒクツキまんこ…今ならちょうどよく…」

    「ぶち込んで叩き起こせっての?あたしに!」
    ───

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    [515]わっこふ04月24日 19:43

    「で、何でこんなにお酒あるの?それも高級そうな…」

    「ああ、お礼だって。アタシの美貌にたいして♪」

    「してないでしょうね?なずな。天狗に向かって、さっきの…」

    「桂香ちゃんウケた♪」

    「遅効ダメージ?桂香」

    「違う…弥生」

    「は?」

    「え?」

    「私も…好きなので、桂香のこと」

    「あっ!アタシの飲みかけの酒!なに勝手に飲んでんの!?弥生!」

    「だって、今回は狼なんでしょ?桂香。なら、私も…」

    「飲み明かす気!?」

    「はい。明日からゴールデンウィークですから♪…なずなさんもですよねー、パーっと…」

    「桂香ちゃん…」

    「なんであたしに助け求めんの?なずな。なずなの全裸踊りが原因よ?酒も…」

    「アタシ自慢しただけよ?!この、最近…不思議に膨らんじゃったおっぱいを!天狗に!」

    「もっと揺らして!なずなさん。不自然ですよ?!乳首は立派なのに!」

    「こお?」

    「なんか恥らってる!全裸なくせに何故!?」

    「はぁ、こうなっちゃった弥生はもう…」

    「桂香でしょ?!なずなさん膨らましたの。犬妖化して生やしてセックスしてっ!」

    「…話したの?桂香」

    「」
    ───

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    [514]わっこふ04月24日 19:12

    「ただいま」

    「あれ?桂香ちゃん!?何で玄関…」

    「お邪魔します、なずなさん」

    「なんだ、弥生かぁ…いらっしゃい」

    「…服着て。なずな」

    「何で?マンション仲間じゃない。弥生」

    「なずなの股間が卑猥なの!」

    「…弥生、どうしたの?桂香ちゃん」

    「さあ?でも、確かに…」

    「これ?妙なのよねぇ、アタシ。なんか高ぶっちゃって…モッコリ盛りマン♡」

    「懐かしい挑発ダンスね」

    「せいせいせーい!ですか?」

    「アタシのマンコ~っ、精子欲しがりフォーッ!」

    「ぷっ、ふふっ」

    「犬妖化の薬飲んで今夜襲うわよ?じゃあ」

    「変顔キメポーズ効かなかった!?逆にお薬キメる宣言?!」

    「ハイテンションですね、なずなさん」

    「アタシ?うん、ほろ酔いぽっポゥ!」

    「くどい」

    「あ、ふぅ!」

    「本当みたいね、ほろ酔い。乳首絶妙」

    「んっ…痛み感じて、マンコ…開いてくぅ♡」

    「…薬ですか?」

    「違うわよ!弥生。起きがけシャワーしてベランダで涼んでたら、やたら天狗が飛んでて」

    「全裸で?」

    「全裸で」

    「全裸の天狗…」

    「いや、アタシよ?弥生。裸で夕涼み」
    ───

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    [513]わっこふ04月24日 12:54

    「確認よし」

    「桂香さん?何を…」

    「なずなの寝起きチェックよ、弥生。絶好期だし」

    「引っ張りすぎでは?いくらぐっすり寝てても、それじゃ…」

    「大丈夫よ、今のなずなは深い眠りの中。乳首の反応見れば明らか」

    「母乳噴いてますよ?ギュウギュウ潰されて」

    「平気。ちゃんと舐めるから」

    「そうですか…」

    「ていうかさぁ、敬語やめてよ…弥生。二人きりなのよ?今」

    「爆睡母乳中のなずなさんは…」

    「心配いらない。乳首揉んでも硬くなんないから」

    「確認しても…」

    「だめっ、なずなはあたしの!」

    「うぅ♡き!」

    「鳴きましたよ?」

    「鳴いたわね」

    「引っ張り過ぎなんじゃ…やっぱり乳首…」

    「そうかしら?…大丈夫、根元ぷっくりしてない」

    「がっつり摘まんでるのに?」

    「わかるわよ、ほら?見て。弥生」

    「でも、母乳まみれで…」

    「そうね。…吸うけど、いい?」

    「何でそこは断りを?」

    「だって…恥ずかしい、友達の前で親友のおっぱい吸うの…」

    「なずなさんの立場は…」

    「なずなの乳首はあたしのものよ」

    「…ふ♡ぅ、んんっ♡」

    「ん…柔らかい♡」
    ───

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    [512]わっこふ04月24日 00:09

    「さてと、帰宅ラッシュもそろそろだし…」

    「見回り本番だね。なずちゃん!」

    「そうね。今日は何件見つけられるかしらねー、公園や路地裏で本番♪」

    「え!?何その遊び半分!いっつもそんなノリで見回りしてるの?!なずちゃん」

    「だって大人しくて利口じゃない、都会に潜んでる妖怪。深夜の見回りったってさぁ…」

    「不真面目なずちゃん!」

    「梓紗が真面目すぎんのよ!だらしない体つきしてさぁ」

    「どっちがさ!ダボTキャップお下げなずちゃん!」

    「だけど長ズボンよ?…腰パンだけど」

    「Tシャツの下は?」

    「もちろんノーブラ」

    「パンツ!」

    「履いてない」

    「…気分は?」

    「やんちゃ男子」

    「毎回それなの!?いぶきちゃん桂香ちゃんと」

    「うん。女の子二人連れのイケイケ」

    「ボクは?」

    「ポッチャリ系彼女」

    「乳首浮かせといてよく言うよ!なずちゃん!」

    「えっ?!…ああ、うん…興奮気味だわ。アタシ…」

    「じゃあ移動するよ。駅前でイチャイチャしててもあれだし」

    「乗るの?」

    「乗る!面白いからっ、なずちゃん!」

    「じゃあア…オレも、乳首イケイケで♪」
    ───

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    [511]わっこふ04月23日 14:35

    「桂香ちゃん日替召喚されちゃった…」

    「だねー」

    「どうすんのよ、この乳首。アタシ…」

    「新記録じゃない?なずちゃん。その勃起具合」

    「…撫でて…弄ってくんない?梓紗。まだいける気がする…アタシ」

    「やだよ、ボク興味ないもん。なずちゃんの乳首には」

    「ぃひ!…摘まんでんじゃない、そう言いながら…」

    「硬いねぇ、確かに。そしてうんともすんともお乳出ない…」

    「いい♡梓紗ぁ…」

    「好きだよ、こういうなずちゃん。でも何で?ビンビン乳首なのにおっぱい…」

    「分かんないわよっ、アタシだって!どんどん高まっちゃうしさぁ!自虐…乳首」

    「わ!また硬く、ムクッて…」

    「口でしてよもぅ…ぐちゃぐちゃ噛み潰してさぁ、血まみれに…」

    「そこまでしてんの!?桂香ちゃん」

    「…してない。気分の話、今のアタシの…」

    「あっ、そっか!昨日の…」

    「うん。大事だった…でもアタシ、軽はずみに憧れ抱いて…昨日のお昼に…」

    「いいの?なら、ボクで…」

    「うん…梓紗も、アタシ…ていうか」

    「ボクのだらしないおっぱい、お気に…なんだね。なずちゃん」

    「抱き枕として…だから…」
    ───

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    [510]わっこふ04月23日 13:56

    「憂鬱ねー」

    「雨だねー」

    「硬いわねーなずなの乳首…」

    「いくら弄ってもお乳でないわよ、桂香ちゃん」

    「…どうしたの?なずちゃん。初花ちゃん連れてかれちゃったから真面目モード?」

    「違うわよ、梓紗。この乳首見えないの?ちゃんと興奮してるもん、アタシ」

    「してるの?…これで」

    「桂香ちゃん、引っ張って捻って潰さないで。お股にキちゃう」

    「だめだよ、桂香ちゃん。雨の日は夜に見回りなんだから」

    「いいじゃない、梓紗。だから昼にしたって」

    「アタシの意思は?気分じゃないわよ?アタシ。…乳首痛めつけられて感じてるけど」

    「反応がガチセックスモードなのに?なずな…」

    「顔?」

    「顔」

    「…だめだよ。なずちゃん桂香ちゃん」

    「一人気分?あたしに犯させなさいよ、なずな」

    「嫌。気分…何かアタシ…」

    「いぶきちゃんロスだ」

    「いぶきロスね…」

    「だから、梓紗で…」

    「初花呼び戻す?」

    「無理だよ、桂香ちゃん。葉子さんに連れ戻されちゃったから」

    「…桂香ちゃんにめちゃくちゃに犯されたい…」

    「本音でたね、なずちゃん」

    「でも、出ないわね…母乳」
    ───

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    [509]わっこふ04月22日 15:00

    「早上がりー!」

    「なずなちゃん♪逆上がりー」

    「よーし。見てなさいっ、初花」

    「なずな、下着は?」

    「え?ブラしてない。あっ…おっぱい欲しいの?桂香ちゃん」

    「はいなずちゃんストップ!公園だよ?ここ」

    「えっ?授乳する場所よ、梓紗。公園のベンチ…」

    「いや、真っ昼間から濃厚百合イチャしていい場所じゃないよ?!」

    「夜にしましょう、なずな。深夜に…」

    「お姉ちゃん…」

    「初花ひいてるわ、桂香ちゃん。部屋でしましょう?姉妹攻めローテで…」

    「今夜もボクの部屋?!三日連続だよ!?いぶきちゃん居ないのに」

    「仕方ないじゃない、梓紗。アタシらの部屋、桂香ちゃん犬妖化の残り妖気ムンムンで…」

    「どんどん発情しちゃうもんねー。お姉ちゃんの好き好きドスケベ充満してて」

    「でも戻らなきゃなのよねぇ。リリーからの荷物届くから…」

    「明太子ときしめんは食べきったわよね。今は…」

    「漬物ラッシュ…」

    「次はなんだろー?」

    「魚介類じゃない?北上してるんだし」

    「全裸で車を運転てどんな気分なのかしら…」

    「なずな?」

    「明太子乳首出さないでよ…なずちゃん」
    ───

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    [508]わっこふ04月21日 20:18

    季節外れの連続夏日

    「ふー、お腹いっぱい。しかしあれだねー、こうも毎日暑いと…」

    「自室で全裸になりたくなっちゃう?あたしは気にしないから、脱いでいいわよ。梓紗」

    「うん、じゃあ遠慮なく…って!違うよっ!桂香ちゃん。ボクさぁ…」

    「お腹いっぱいだと裸になりたくなる?いいわよ、脱いで」

    「うん。ボクって…食べ過ぎちゃうとすぐにさー…いやっ、脱がないよ?!」

    「じゃあなによ?梓紗。思わせ振りに胸触ってアピールしてさぁ」

    「誘ってる訳じゃないよ!?桂香ちゃん」

    「お姉ちゃん!梓紗さんに当たらないの、今夜はわたしが相手してあげるからさー」

    「容赦なくハメるわよ?ふたなり犬妖化の影響で、私…」

    「えっ、まだ生やせるの?!桂香ちゃん!」

    「もう無理よ、梓紗。だから、アレ穿いて…」

    「妹とヤっちゃうの!?ボクだって初花ちゃんとはまだなのに!」

    「いぶきとはしたのね。で、どっち?穿いてハメたの。いぶき?梓紗?」

    「いぶきちゃんが攻め、ボクが密着受け…」

    「ラブラブエッチだ!」

    「あたし相手に同じプレイできる?梓紗」

    「お姉ちゃん?!」

    「えっと、ボク…」
    ───

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    [507]わっこふ04月20日 21:47

    四月の熱帯夜

    「暑っつ…昨日の残り妖気ムンムンだし…」

    「ごめん…なずな」

    「いや、桂香ちゃんのハッスルは悪くないわよ。寧ろ…子宮ピクピクしちゃってまんこ♡」

    「笑えないわよ」

    「…ごめん」

    「リリー居ないのよ?いぶきも上の階の天狗部屋に行ったきり戻って来ないし…」

    「どすけべスイッチ?」

    「入っちゃった♡…いい?なずな…」

    「アタシもう裸よ?熱帯夜だし。てか、乳首コネながら訊く?アタシの発情スイッチ…」

    「今日はグニグニ硬いわね…なずなの乳首」

    「小刻みに捻らないでよ、桂香。母乳きちゃう…」

    「ちゃん付けは?強めに捻るわよ?なずな」

    「痛!熱!ぃい♡」

    「イった?」

    「うん。子宮ぱっくん…しちゃった♡」

    「…チン〇生えそう。もうっ、なずな…♡」

    「Sっ気飛んじゃったの?笑顔可愛い♡桂香ちゃん」

    「あっ…」

    「なに?どうしたの、桂香ちゃん」

    「乳首…母乳が美しい…触ってないのに、自然にジワッて…」

    「ウソ!?アタシの膨らんでないおっぱいから?!」

    「すごいわよ。乳首ぷくぷく…」

    「吸ってよ、なら…」

    「嫌。もったいないもん…」
    ───

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    [506]わっこふ04月19日 23:45

    ふたなり事後

    「ぅくっ!ぁ♡い…ぅん。くぅっ!は♡あっ♡熱っ!うっ、う…ああ♡」

    「ハッハッ…ォウ!グウッ…わぅっ!」

    「はっ、いっ…ああっ?また…?ビクビク…膣…射精」

    「ワッウゥ!」

    「桂香ちゃん…」

    「ハッ、ハッ…わんっ!わん♪」

    「これさぁ。リリーが桜前線追っかけ旅中…だから、ぃい…けどさぁ」

    「わうっ♪」

    「いつ…治まんの?アタシのまんこに突っ込んだままの犬チンポ…」

    「わう!ハッハッハッハッ」

    「あーはいはい。あたまワンコなのね…桂香ちゃん」

    「じゃあ…さ、組み付いてアタシ犯すんならさぁ…してよ?おっぱい。顔じゃなくて乳首…」

    「ゎう?」

    「あっ♡また…犬チンポ、硬…。長すぎっ、よ!お臍から…突き出そう♡…てか、精子…」

    「それは心配いらないわ、なずな。…もう十七回も射精しちゃったけど、あたし…」

    「桂香ちゃん…?チンポ…」

    「うっ!…なずなも大概じゃない。締め付けて…」

    「正気…なのね?帰宅するなり散々、アタシ犯して…」

    「うん、最初から全力で犬してた。あたしの意思で…」

    「あ♡…乳首♡いっ…♡」

    「なずな。朝まで…」
    ───

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    [505]わっこふ04月13日 21:04

    「雨強なってきたなー」

    「ん♡」

    「雨濡れの桜も乙なものよ。いぶき」

    「は…ふ♡」

    「青空好みや、ウチ。けーかちゃん」

    「ひゃんっ♡」

    「…やるわね。いぶき」

    「はぅっ!…ゃん♡」

    「けーかちゃんちゃんには負けるで。イカせ上手、どスケベ」

    「はっ、あっ♡」

    「これがザコなだけよ。…愛してるけど」

    「ふあ!?あっ♡」

    「ホンマにザコやん。ぷくっと勃起させはって…」

    「いっ、あん♡」

    「あたしの成果よ?気軽に撫でないで、いぶき」

    「おっ、硬なった。ふひひ、ウチのおかげやで?これ」

    「ん!あ♡やっ、ピンピン激しっ…やぁあ♡もぅ!」

    「だって硬勃起だし」

    「ウチの愛撫でなぁ♪」

    「いつまでやってるですか!いっちゃん!桂香ちゃん!なっちゃんもっ!」

    「こーちゃん合体して戻ってきはった!」

    「ポチに身体貸して遊んでたんじゃなかったの?小春」

    「小春が吸う?アタシの焦らされ乳首…母乳」

    「何なんです!?なっちゃん!プクプク真っ赤…」

    「いぶきと桂香…に育んでもらったおっぱいよ♡」

    「生意気」

    「あっ♡」

    「うえ!?母乳噴射しはった!」
    ───

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    [504]わっこふ04月13日 19:32

    「さて、中腹に移動してからの~…夜の部ですっ!」

    「やっぱり、見下ろすより見上げるよねー。桜♪」

    「やな。気合い十分乳首バリ硬なっちゃん」

    「右はずんぐりなくせに」

    「…ん♡やあもぅ、桂香ちゃん」

    「なっちゃんっ!」

    「霊体で頭突きしても意味ないで?こーちゃん」

    「ごめん、小春。お花見だから、今日…」

    「毎日乳くり合ってるですよね!なっちゃん桂香ちゃん!」

    「そーなんだ…なずなさんと桂香さん」

    「桂香さんになら捧げます。私も、胸…」

    「だめだよ沙月!ちょっと触れただけでスイッチ…」

    「私、なずなさんよりあるので。胸」

    「宣戦布告や!」

    「はわわ!」

    「お花見はこうでなくっちゃ。脱ぎなさい、なずな」

    「うん、桂香ちゃん。…えっ?!今日寒い…」

    「おっぱい晒けだしといて何言うとんや?なっちゃん…」

    「ですです」

    「乳首コリコリ硬プックリさせて!」

    「すっごくママおっぱいですです!なっちゃん!」

    「アタシ…産卵はしてるもん♡お腹…子宮ギッシリの♪」

    「はい、おのろけお終い!そーゆー仕事振りますよぉ?なっちゃん」

    「えっ!?あるの?!」
    ───

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    [503]わっこふ04月13日 14:38

    「なっちゃんいっちゃんお待たせですです♪」

    「こーちゃんとななかちゃんや!」

    「あれ?伊織は?」

    「沙耶ちゃん沙月ちゃんにまかせてきたです」

    「なずな、伊織は生け贄」

    「扱うの面倒なのね。きっと」

    「なんや?けーかちゃん。急に」

    「いーちゃんは天然イケメン発言にゃん娘ですです」

    「毎回ド忘れすんのよ、でも。口調が「俺」か「オレ」かを」

    「だから毎回、確認しに行くんよねー」

    「おかげでRが完凸間近よ、全く」

    「レアが一番可愛いやん。いーすけ」

    「…いい加減、立ち絵の全裸姿実装してくれないかしら。…ナツ様以外」

    「葉子さんはアリなんか!けーかちゃん!」

    「朝香先輩は全裸で大太刀振るう痴女になるわね。全裸実装されたら」

    「それ、巫女装束ポーズや。なっちゃん」

    「武器構え全裸もありですです」

    「こーちゃん素手やで?」

    「どうでもいいけど、大太刀の予測変換が大谷大田区生い立ち…」

    「伊織の生い立ちは気になるわね」

    「ところで、龍神様とさっちゃんは…」

    「休憩中や。こーちゃん」

    「今は雨の桜を楽しみましょ」

    「だから全裸ですか…なっちゃん」
    ───

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    [502]わっこふ04月13日 12:06

    お花見

    「えー、今年もやってきました!恒例行事の…」

    「前置きはいいわよ、小夜さん。桂香ちゃんも覚悟決まってる」

    「はい!今年はどんな変顔で待ち構えてるんですか?龍神さま!」

    「けーかちゃん、おじいちゃ…龍神様はウケ狙いじゃあないですよ~」

    「福笑いやないん?あれ」

    「朗らかすまいるです!いっちゃん」

    「今日の天気は雨よ?小夜さん…」

    「山頂周辺はギリ曇り空です!なっちゃん。これでもおじいちゃん頑張ってるんです!」

    「そう」

    「あ、じゃあ変顔…龍神様は」

    「してませんよ~たぶん!」

    「完全におじいちゃんモードなのね。龍神様」

    「ウチ大好きやー、おじいちゃんモードな龍神さま♪」

    「龍神様は天候操作でおつかれもーどなんですから!お手柔らかにですよ?いっちゃん」

    「じゃあ、変顔…」

    「りくえすとはほどほどに!けーかちゃん」

    「アタシも見たいから倍プッシュよ!」

    「なっちゃん…」

    「はい!とにかく、さっさと参加です!なっちゃんいっちゃんけーかちゃん!」

    「なんで?小夜さん」

    「さやちゃんさつきちゃん相手にたじたじなんですよー、おじいちゃん」
    ───

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    [501]わっこふ03月13日 18:35

    「今日はお刺身♪やっ、でー♪」

    「ん。河童の川流れ」

    「あたい、気付いたら勝浦漁港だった!」

    「そんおかげで鯛の刺身や♪」

    「ん、禰々子様々。…ナツ、カミサマー」

    「明日も夏日やで♪」

    「…ハンバーグは?」

    「なんや?ドスケベ肉食けーかちゃん」

    「あたい、死ぬとこだったんだぞ♪」

    「ん、河童の川流れ」

    「ガッツリ海やったけどな!」

    「海水を飲んでたら溺死していた…」

    「やでワカメ!」

    「ああ、海藻類もバッチリだ」

    「味噌汁?」

    「やでっ、ナツ様!」

    「どうすんのよ、ハンバーグ」

    「なっちゃん戻ったらでええやろ。ガチ肉食けーかちゃん」

    「ん、どえす?けーか」

    「ナツ様…」

    「ウチ、オッケーやで?今夜」

    「…禰々子さん」

    「うむ、任された」

    「…ん?」

    「すまん、ナツ様」

    「ん、わかった。いぶき」

    「そうと決まれば晩御飯や!」

    「ん。ワサビもりもり」

    「ウチ山葵抜き!」

    「ホワイトデーね、そういえば明日」

    「やな。ぼったくりお布施クッキー出すらしいで?桜姫様」

    「ほう」

    「境内で販売して、巫女にプレゼントなんやて」
    ───

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    [500]わっこふ03月12日 19:48

    「ウチ、ナツ様乗っけて日替から帰還!」

    「わんわん肩車」

    「けーかちゃん、ただいワンコ!」

    「ん。お泊まりわんわん」

    「今日は四人でキャッキャしよ♪…ありゃ?リリーさんは?けーかちゃん」

    「休んでるわよ、先に」

    「桂香…不機嫌?わんわん」

    「もわっと春雨やからなぁー、今日」

    「ん、雨…」

    「せやけど!」

    「明日は…ナツサマー」

    「初夏の陽気やで♪」

    「そうね…」

    「あひん♡」

    「いぶき…?」

    「けーかちゃんに乳首抓られてもーた…」

    「…肩車?」

    「平気やナツ様。ウチ、乳首よわない」

    「でも、半分…おっぱい」

    「けーかちゃんの趣味や、これ。ふっひん!南半球♪」

    「揺らして戻してんじゃないわよ、バカいぶき」

    「うっへ、おかわり半球!」

    「…不思議」

    「乳首がなせる技や♪」

    「あたしのおかげよ」

    「やな♪」

    「玄関でおふざけ終わり。晩御飯は?いぶき」

    「まだやで♪」

    「ナツも」

    「そうですか。なら…」

    「ハンバーグ~♪」

    「は、明日。もう遅いからサッパリメニューよ、いぶき」

    「マジか蕎麦かうどん!?」

    「わんわん」
    ───

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    [499]わっこふ03月10日 19:29

    「葉子さんおらんやん…」

    「そうね」

    「日が暮れる前に帰っちゃいましたー」

    「使い切らとるやん…なっちゃんの調味料棚」

    「なずなが戻ったら三人で買いにいきましょう。いぶき」

    「あ!胡椒とかパクチーなら、私が…」

    「パクチーは調味料ちゃうで?リリーさん」

    「いぶきは唐辛子派よ、リリー」

    「そうですか。…赤ですか?」

    「なっちゃんの乳首はご立派紅や!」

    「唐辛子の話よ?いぶき」

    「なっちゃんの乳首も、噛んだらヒーヒー!」

    「ヒーフーですよねー、なずなさんいつも。ああ…思い出したら私…」

    「今夜は二人でいぶきにしましょう。リリー」

    「はい♪桂香さん」

    「自分の部屋帰ろかな…ウチ」

    「晩御飯食べに来たんでしょ?」

    「は!せやった!!」

    「冷凍庫に洋食ギッシリですよー」

    「マジか?!」

    「どんだけ作ってったのよ、葉子さん…」

    「けーかちゃん、確認したらアカンで?」

    「わかってるわよ」

    「半分はハンバーグですよー」

    「うわ寒っ」

    「天然恐るべしね」

    「なんですかー?いぶきさん桂香さん」

    「…生やん、冷凍ハンバーグ!」

    「そうね…」
    ───

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    [498]わっこふ03月09日 20:55

    「何でこんな日に雪山登山やってるのよ!」

    「いぶきの上着脱がした葉子さんが言います?それ」

    「そのいぶきさんの乳を揉み拉いてる桂香さんがよくもまあ」

    「じゃあリリーも揉みなさいよ?このゴムボールおっぱい」

    「ひひん♡」

    「乳首に息吹き込んだら膨らむかしら?いぶきちゃんゴムボールおっぱい…」

    「あひん?」

    「じゃあ、先ずはあたしが…」

    「はひん!?」

    「…吸ってないですか?それ。桂香さん…」

    「あっ…つい…」

    「はー、冷え込みキッツ!」

    「ふー、けーかちゃん顔真っ赤♪」

    「黙んなさい、吸ってもなんも出ないボールおっぱい」

    「ならば!私が母乳が出るようになる種子を。いぶきさん、下も脱いでください!」

    「…脱がされてんで?リリーさん。ウチ」

    「いぶき!つべこべ言わず、リリーに膣内ガーデニングされなさい」

    「陰毛より先に植物生やしちゃえー♪」

    「葉子さんまで乗っかりはった!?マジでアカン!こりゃ!」

    「えっ!?母乳出る植物は冗談…」

    「うふー、知ってる♪ふふふ♡」

    「ふはん♡」

    「ああ!葉子さん、いぶきはあたしの!」

    「えー?うふふ♪」
    ───

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    [497]わっこふ03月09日 19:36

    「寒っ、やっぱり高層マンションは冷えるわねー」

    「ご苦労様です」

    「雪女住んどるからなー、このタワマン」

    「肩揉みですか?それとも腰マッサージですか?葉子さん」

    「やだもう、桂香ったら♪」

    「ふほぃ!?…なんで?」

    「ふふふ、一番近くに居たからよ♪」

    「で、なんで急に外出したんですか?葉子さん」

    「んー、女子会したかったから?」

    「急に上脱がされたウチスルーなん?けーかちゃん、リリーさん…」

    「なに?抱きついてほしいの?いぶき」

    「下じゃなかったので♪」

    「あら!」

    「ふふっ、思考読みましたね?葉子さん」

    「どうせ種付けでしょ。もうすぐ春だし」

    「…自分の部屋戻ろかな…ウチ」

    「だめよ、これから女子会♡今日面白いテレビないんだし」

    「やけど行列は絶対やで!?葉子さん」

    「おっぱい揺らす程楽しみなの?いぶきちゃん」

    「葉子さん、それ…ゴムボールです」

    「それゆーとんのに先っちょコネコネ!流石やドスケベけーかちゃん!」

    「よしっ、それじゃあ女子会開始ー♪」

    「ウチの乳首コネがゴングやった!?」

    「もの足んないから上着禁止ね。いぶき」
    ───

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    [496]わっこふ03月07日 20:36

    「ただいなっちゃん!タタ平ら♪」

    「あら、お帰り。いぶきちゃん」

    「お迎え葉子さん?!なっちゃんの部屋やでここ!?」

    「いぶきちゃんお帰りー。私もいるよ♪」

    「はつかちゃんもかいっ!」

    「そして、私です!」

    「リリーさんは…うんまあ」

    「で、ご飯?お風呂?それとも…」

    「脱がしながら聞かんといて、葉子さん。…お風呂一択やん、もぅ」

    「え?」

    「いぶきさん…」

    「なずなちゃんと桂香の部屋よ?此処。裸族じゃないなんて…いぶきちゃん」

    「私も居ますよ?葉子さん」

    「あら、ごめんなさい。リリーちゃん」

    「まあ、私は半裸族ですけど…」

    「いや、ばっちし服着とるやん。葉子さんとはつかちゃん…」

    「いぶきちゃん、お姉ちゃんって裸族?」

    「気分屋裸族やで、はつかちゃん。てか、そろそろお風呂…ウチ」

    「そうね。じゃあ…」

    「葉子さん!私ー♪」

    「うん。お願いね、初花」

    「私も!ご一緒します。主ですから、一応私!」

    「リリーん、でもボスは葉子さんだよー」

    「てかなっちゃんは?!そいや」

    「ん?えっとねー…」

    「なずなちゃんなら、今回は助手よ♪」
    ───

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    [495]わっこふ03月05日 20:25

    「絶品だったね、葉子さんのシチュー」

    「そう?梓紗ちゃん。私、ホワイトよりビーフがよかったなぁ」

    「初花ちゃんって大人舌?お肉入ってなかったね、そういえば」

    「うん。でも、そこはグッド。ホワイトシチューはお野菜メイン♪」

    「えー、鶏肉必須だよー」

    「私は玉ねぎと挽き肉派です♪」

    「二人とも肉食!大豆入ってたよ?葉子さんシチュー。十分だよそれで」

    「ビーフシチュー派の初花ちゃんには言われたくない!」

    「ですねー」

    「リリーさんもビーフ派でしょ?でも」

    「はい、シチューもビーフ派です♪」

    「玉ねぎと挽き肉は?」

    「ホワイトシチューの好みです♪」

    「鶏好きボクだけ?」

    「なずなちゃんがいるよ、梓紗ちゃん」

    「今は葉子さんのぬいぐるみですけどね、なずなさん」

    「だね、野球観てる」

    「好調みたいだね、野球。葉子さんおとなしいし」

    「…どうする?この後。桂香ちゃんもいないし、今週」

    「えっ、こっちにお泊まりじゃないの?梓紗ちゃん」

    「五人だよ?戻るよボク、流石に」

    「あ!じゃあ、私いくー♪梓紗ちゃんのとこ♡」

    「いいけど、夜更かしはだめだよ」
    ───

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    [494]わっこふ03月05日 18:52

    「いやー、冷えるねぇ」

    「だねー」

    「仲良いじゃない梓紗、初花。抱っこで寛いじゃってさぁ」

    「ソファーなら基本じゃない?ぬいぐるみ抱っこ。なずちゃんもやってるじゃん」

    「なずなちゃんは抱かれる方だけどね♪」

    「…いぶきともそうしてんの?梓紗」

    「うん、ボクが抱きつく側♪」

    「相手居なくて寂しいの?なずなちゃん」

    「もう少しの辛抱よ、なずなちゃん。もうすぐシチュー出来るから♪」

    「だって、寂しがりやのなずちゃん」

    「アンタだってそうじゃない、梓紗。いぶきいないからってさぁ」

    「梓紗ちゃんは私が誘ったんだよ?なずなちゃん」

    「昨日の出来事の報告ついでにね。だからセーフ♪」

    「そう。…昨日の出来事って?」

    「昨日いぶきちゃんのクンニ処女奪っちゃった♪私♪」

    「そう」

    「でも、酔っぱらい事故だからノーカンだよ。安心してなずなちゃん」

    「なにがよ?初花」

    「いぶきちゃん、初めてはなずなちゃんが良かったんだって」

    「したことあるわよ?アタシ。いぶきに」

    「いぶきちゃんからはまだでしょ?でも」

    「なずちゃんの顔面に騎乗したいんだよ!いぶきちゃん」
    ───

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    [493]わっこふ03月04日 21:50

    ホワイトデー準備

    「温泉行きたいわねー」

    「そうね」

    「ですねぇ」

    「…冷えるわね、それにしても」

    「外は雪よ、なずな」

    「なずなさんはフニャフニャですねー、撫でまわしても…」

    「リリーが下手なのよ。円描いてるだけじゃない、さっきから」

    「そうよ。それに、人差し指じゃ尚更…ん♡」

    「ザコ乳首」

    「ふふ、摘まんだだけでビンビン♪」

    「んっ♡あ♡…ふっ、んんっ!」

    「桂香さん?」

    「…桂香ちゃん?」

    「なによ?二人でイチャイチャ続けて。あたし…」

    「組む?リリー」

    「組みましょう!なずなさん」

    「リモコンに触れる」

    「イチャイチャしましょう、、リリー」

    「ですね!なずなさん」

    「…アタシの乳首より温泉特集?…桂香」

    「今は不動産話よ、なずな」

    「なずなさんは普乳ー♪」

    「あ、ミチッて…きた…きてる。リリーに乳首捏ねられて…母乳」

    「込み上げてるんですか?なずなさん。このままコリコリ…」

    「待って、頭スッキリなのアタシ」

    「あらあら♪」

    「ひゃ!あ♡…えっ!?ん♡あっ♡葉子さん…?」

    「またですか…」

    「あれ?でも警報…」
    ───

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    [492]わっこふ02月27日 18:58

    「お邪魔しまーす!」

    「お帰りな…」

    「葉子さんいたよ!?」

    「ドア閉めないで、梓紗。あたしじゃ開けらんない」

    「うふふふふ♪もーお、桂香のイジワル♪」

    「開いたよ?!」

    「あら、梓紗ちゃんもいたの。いらっしゃい♪」

    「白々しい。て言うか…」

    「今夜はミートソースよ♪ふふ、初挑戦しちゃった♡」

    「桂香ちゃん、寒気ヤバい…ボク」

    「耐えなさい。それと夕飯一緒、梓紗も」

    「あら?なずなちゃんは?桂香」

    「今日の日替です。…はぁ、わざとらしい」

    「えー?そんなパセリ♪」

    「桂香ちゃん…」

    「耐えて。梓紗」

    「うぅ…頭いたい。吐き気も…」

    「まあっ、大変!」

    「ひゃ!?…え?えっ?!」

    「何してるんですか、葉子さん…」

    「何って…孕んでないかチェック?梓紗ちゃん…うん、問題なし♪」

    「桂香ちゃん…」

    「ボケでもおふざけでもなくマジよ、葉子さん。…たぶん」

    「そうよ、見回りだけでも妊娠だってありえるんだから。妖怪の仕業なら!」

    「だからって…」

    「あっ、お風呂ね。梓紗ちゃん脱がしたんだし♪」

    「桂香ちゃん、これ…」

    「策よ、梓紗」
    ───

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    [491]わっこふ02月25日 19:13

    「はー、シッポリ…」

    「お姉ちゃんお疲れー♪」

    「なんで初花いるの…」

    「え?ずっとソファでゴロってたよ、私」

    「そう…気づかなかったわ」

    「今夜の夕飯ナスとピーマンと豚肉の味噌炒めだよー。あ、そしてもうすぐオモウマ!」

    「ハモり我慢がいいんだけど、わたし」

    「チャンネルかえないよっ、ちゃん♪」

    「…録画してる?」

    「うん、バッチリー♪」

    「ならいいわ」

    「あっ!そうだ!」

    「なに?突然服脱いで…初花もお部屋裸族?」

    「違うよっ!お姉ちゃん。今日日替だった!私っ!」

    「全裸で行く気?」

    「行かないよー、ほらっ♪」

    「エプロン?」

    「裸エプロン♪」

    「そう。ちゃんとノーパンで行きなさいよ?」

    「うん♪」

    「…まだ履いてて」

    「えー?なずなちゃん、全裸腹巻き…」

    「あれはいいの。お尻可愛いから…」

    「葉子さん、乳首タッチすごいよ?」

    「それもいいの。誘ってるのなずなだから」

    「…両脇オッパイ!エプロンッ!」

    「できてないじゃない~」

    「えへ、チッパイ♡」

    「はくしょいっ!」

    「はぁ…くしゃみしちゃったじゃない、なずなが」
    ───

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    [490]わっこふ02月25日 18:27

    三連休明け

    「ただいま…」

    「あら、お帰りなさい♪」

    「は?」

    「お風呂よね、その後夕飯。あ、先ず裸族♪」

    「うん。…葉子さん」

    「は?」

    「二回目よ?桂香。どうしたの?変な顔して」

    「そうですよー、桂香さん。ねー、葉子さん♪」

    「リリーは黙ってて。どうゆう事?なずな、何で葉子さんがあたし達の部屋に居んの?」

    「え?別に普通じゃない?皆のママだし。葉子さん」

    「そうよー♪」

    「あ♡んんっ♡」

    「あら、いまいち…」

    「葉子さん、お風呂…一緒に。あ、桂香ちゃんも…」

    「三人で大丈夫?此処のお風呂…」

    「なんであたし見るんですか?葉子さん」

    「あらツンツン!」

    「ん♡プニツンです…アタシいま…」

    「もう、なずなちゃんの乳首じゃないわよっ♪」

    「あっ、はっ…♡」

    「うふ♡ふりしぼり母乳♪さあ、お風呂行きましょ♡」

    「あ、うっ♡うっ!はっ…あん♡」

    「ほら、桂香も♪」

    「うん、桂香…ちゃんも」

    「はぁ…わかった。…野放しにするんじゃなかった、はぁ…」

    「ため息ばかりねー」

    「アタシが攻めのサイン?桂香」

    「…リリーと二人できて」
    ───

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    [489]わっこふ02月25日 00:05

    「あー、十連十二回やってどっちも出なかったぁー!」

    「ですわね…」

    「お疲れ様。三時間くらい?画面とにらめっこ」

    「まだだよっ、桂香ちゃん。残り三十連でどっちか出れば勝ち!」

    「それ勝ち?梓紗。天井でしょ?それ…」

    「勝ちだよっ、ピックアップどっちか天井までに出れば!」

    「そう…」

    「ですわ!…ところで桂香さん」

    「なに?奏」

    「そろそろ戻られては?眠そうですし…」

    「嫌よ、あっちは葉子さんに占領されてる…なずなもすっかり言いなりだし…」

    「アクビばかりだねぇ、桂香ちゃん♪」

    「うっさい。梓紗は元気ね、三連休最後だってのに…」

    「ガチャ完了するまで眠くならないのさ!ボク♪」

    「私も、お付き合い致します♪」

    「…なによ、このハイテンションコンビ…」

    「桂香ちゃんはニュース終わったら寝ていいんだよ?」

    「やだ、梓紗より先に寝ない…あたし」

    「お泊まり決定ですの?こちらに」

    「うん。やだもん、なずなみるの…葉子さんにデレデレな…」

    「痛いっ、桂香ちゃん!なんでっボクの頬つねるの?!」

    「…眠いから」

    「応援ですか?」

    「うん、弥生…」
    ───

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    [488]わっこふ02月23日 21:15

    「でさー、どーする?明日」

    「戻りたいの?梓紗。マンションに…」

    「三連休最後だよ?明日…」

    「なら、パーっと遊んで帰宅でいいじゃない。明日…」

    「やだよ、桂香ちゃんビルとか壊しそうだし」

    「…は?あたしって怪獣?」

    「めんどくさいお姉ちゃんではあるね」

    「ですねー」

    「…リリーのゲームなに?」

    「宝〇姫です。金髪キャラたくさんですよー、桂香さん♪」

    「放置ゲーだよね、たしか。リリーさんってめんどくさがり?」

    「ゆっくりじっくりが好きなんです♪」

    「梓紗も眺めてるだけじゃない、さっきから」

    「ボクは石あつめ中だよ。天井までやれるか怪しいけど…」

    「そう。なに?」

    「戦国ゲーム」

    「金髪は?」

    「ドリルがいるよ」

    「…幼すぎ」

    「かわいいよ?」

    「生意気キャラ?」

    「うん。生意気キャラ」

    「じゃあ、梓紗の見てる」

    「…二十一時過ぎたぞ、朝香。どうするんだ?あれ」

    「ねらって居座りでしょ。明日店休みだし」

    「酒盛りか?」

    「もちろん♪禰々子」

    「そうか…」

    「それに桂香の目的もそれでしょ?ゲームじゃなくて。なずな居ないし」
    ───

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    [487]わっこふ02月23日 20:40

    「さて、そろそろいい…かな」

    「そうね、二十時過ぎたし…」

    「始めます?桂香さん、梓紗さん」

    「と、言われた時には既に電源オンなのさ♪ボクは♪」

    「もう、梓紗は。こっちも準備して、リリー」

    「私も既に電源オンです♪桂香さん」

    「イチャイチャ二人プレイ?桂香ちゃんとリリーさん」

    「はい♪」

    「うん、まあ…」

    「うわっ、なずちゃんに言っちゃうよー?デレデレ桂香ちゃん」

    「うっさいわね。二人プレイじゃなくて3Pよ、梓紗のも見せて」

    「ボク、広く浅くの取っ替え引っ替えだよ?桂香ちゃん」

    「どうせくまさんでしょ?館長?車掌?それともショタ?」

    「桂香ちゃん、最後のが本命だよね?でもざんねーん!ボクやってない♪」

    「館長のみですか?梓紗さん」

    「魔王と館長だよ。リリーさん」

    「…リリーのも魔王ね。なにこれ?」

    「一昨日始めた放置ゲーです。意外と面白くって…」

    「忙しそうだねぇ、シューティング?」

    「みたいな感じです。暇潰しにちょうど良くて…」

    「桂香ちゃん退屈?」

    「…梓紗のなに?」

    「エン〇リだよー、ささっと日課消化中♪」

    「金髪いる…」
    ───

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    [486]わっこふ02月22日 19:59

    「ただいワンコー!」

    「ごめん、遅くなっちゃ…」

    「あら、お帰りなさい♪」

    「部屋間違えたっ、今日梓紗んとこだったわ!」

    「ちはや!」

    「わんっ!玄関開けたらすぐ全裸だよっ、なずなさん。腹巻き無しの!」

    「ですよ、いくら警備がぬりかべさんだからって…」

    「誤魔化せないわよ、中途半端ちっパイなんだから!」

    「それに梓紗ちゃんなら今日の日替よ、居ないわ」

    「…ちはや放して。どさくさでアタシの乳首愛でてないで…」

    「だめよ、ちはやちゃん。そのまま抱き抱えてこっち♪」

    「わん?桂香さん…」

    「あたしに助け求めないで、ちはや。葉子さんに従って」

    「でも…」

    「気にしなくたっていいわよ、なずなちゃんの乳首がプニプニだからって」

    「わぅー…」

    「いくら弄っても無駄よ、葉子さんのせいだから。それ」

    「こんななずなさんの乳首、初めてで…」

    「そろそろ転がすのやめて、ちはや。きてる、アタシ。ムズムズ…」

    「大変っ、早く腹巻き裸族にしてあげなくっちゃ!なずなちゃん!」

    「葉子さん…顔がニヤニヤですよ?」

    「うん。なずなちゃんの全裸腹巻き見にきたの♪私♡」
    ───

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    [485]わっこふ02月22日 16:54

    休日大寒波

    「すー、は~…空気乾いてるっ」

    「そうね」

    「ですねー」

    「今夜どうする?二人とも」

    「鍋」

    「ですねー」

    「わんっ」

    「あ、居たわね…ちはやも」

    「わんっ、なずなさん腹巻き!」

    「面白いわね」

    「ですねー」

    「ノーパン!」

    「腹巻き一丁よ♪」

    「いぶき居ないのに」

    「ですねー」

    「…テレビに夢中すぎっ、桂香ちゃんもリリーも!」

    「買い物行く?なずなさん。二人とも録画アニメに夢中だし」

    「あら、散歩したいの?ちはや。じゃあ…」

    「全裸腹巻き首輪プレイはマンション内だけにして、なずな」

    「ですよー」

    「アタシ犬?!ちゃんと着込むわよっ、コンビニ商店街!」

    「イチャイチャ食べ歩きわんわんっ!」

    「四足で?」

    「は?」

    「あっ!」

    「なに、ちはや」

    「えっと、なずなさん…」

    「コソコソ耳打ち?なずな、ちはや」

    「…成る程ね。うん、アリねそれ」

    「わん!という訳で、コンビニっ!」

    「お酒と餌ね、あと…」

    「スイーツ!」

    「じゃあチョコ系お願い」

    「私はティラミスで♪」

    「飲み物は?」

    「…おまかせ」
    ───

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    [484]わっこふ02月02日 20:29

    「バナナロール!」

    「キュウイ&黄桃ロール!」

    「イチゴホイップクリームロール!」

    「きゅうりきゅうりキュウリ!ロール!」

    「ティラミスロールケーキ♪」

    「「は?」」

    「リリーさんの裏切り者!」

    「あたいえのツッコミなしか…」

    「どないする!?なっちゃん!」

    「ハチミツでよくない?シンプル胡瓜だし、禰々子さん」

    「でも、ロールケーキって取り決めですよ?恵方巻き第二部」

    「じゃあ、とりあえず冷蔵庫に…」

    「止めやなっちゃん!」

    「は!真冬日だからってテロる気?!桂香っ!」

    「えっ?あっ…」

    「セ~フ!」

    「危ないところでしたねー」

    「まったくだ」

    「で、どないする?禰々子さん胡瓜」

    「ハチミツで大葉巻きでいいんじゃない?胡瓜だし」

    「そうね」

    「やな」

    「はい、決まりです♪」

    「またリリーさんかいな…」

    「ていうか裏切りじゃない?なに?ティラミスって」

    「なっちゃんバナナやん」

    「バナナは野菜よ、なずな」

    「は?えっ?!」

    「あたいとナカーマ♪」

    「安心して、なずな。イチゴも野菜よ」

    「ほへ?!」

    「いぶきさん…」
    ───

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    [483]わっこふ02月02日 18:46

    節分

    「刺激漂う激辛巻き!」

    「胡瓜一本大葉巻き!」

    「たくわんだけ巻き!」

    「特製刻み納豆巻き!」

    「シンプルに鉄火巻!」

    「「「今年は~?」」」

    「西南西だ!」

    「「さすが禰々子さん、河童の甲~♪」」

    「つまんないわ。いぶき、なずな」

    「けーかちゃん辛口!」

    「いぶきのせいよ。ごめん、桂香」

    「では、気を取り直して」

    「うむ」

    「リリーさんが音頭かいな!」

    「いいじゃない。それともいぶきやる?」

    「えっと…」

    「気にしなくていいわよ、それよりほら」

    「やな!」

    「いぶきの馬鹿!」

    「ウチ、赤~!激辛っ」

    「あたい緑!カッパー!」

    「からの納豆!イエローよ♪」

    「それ茶色。私が本物イエローです!」

    「たくわんだけとか塩分心配。ほんとにドリアード?…鉄火巻レッドよ」

    「赤二人イエロー二人!禰々子さんカッパッパ!そんでは~」

    「「「節分行事お疲れ巻き巻き~!」」」

    「西南西向いていただきます!」

    「禰々子さんに持ってかれてもーた!」

    「一飲みとは、さすがだないっちゃん」

    「ほな、がっつきなっちゃ~ん♪恵方巻きキス!」
    ───