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巫女派遣所

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わっこふ

09月07日 11:47

〖派遣員〗

シェアハウス生活(妖怪共存タワーマンション)
嵐山いぶき 九重梓紗】【音羽桂香 リリークリスティ

静岡支部
雷道なずな 音羽初花 いぶき(男)

湯杜神社常駐
秋月小春 伊織 滝峰七歌 東雲沙耶 東雲沙月 

医療担当・野菜栽培
禰々子

銭湯・中華料理店経営
鶴城朝香

《所長》
龍宮小夜

コメント

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    [621]わっこふ09月03日 14:38

    「風が冷たくなってきた…こりゃ来るわ」

    「生理痛がですか、なずなさん」

    「うんうん、アタシ…生理三日め。比較的落ち着いてるけど…って、ちがうっ!」

    「雨ですね。じき…」

    「ボケ重ねなかったわね、中学生くん。罰として乳首!」

    「もう縮こまっちゃって母乳出そうに見えません!なずなさん!」

    「もうっ!アタシのダメ乳首!じゃあマンコ!は、さっきされちゃったぁ~~っ!」

    「かわいいです」

    「なにが!?」

    「全裸で大胆ななずなさん」

    「股おっぴろ…げてたわっ、アタシ。…ハメる?」

    「えっ?」

    「生理三日めマンコに、中学生くんのチンチン」

    「え?でも…なずなさん」

    「したいの、セックス」

    「…勃ちました。僕…なずなさん」

    「うん、責任とる。ハメて」

    「…はい。なずなさん」

    「わかってくれて嬉しい。…うっ、はあ~~~っ♡きっ…ぅん♡」

    「…しちゃいました」

    「されちゃいマンコ♡」

    「学校休みで何してんだろ、僕…」

    「ん!休みだったの、中学校。くっ!…何で?」

    「一年生担当の体育の先生が捕まったとかで…」

    「あ♡…あ、それぇ。ごめん、なんか…」
    ───

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    [620]わっこふ09月03日 14:00

    「急に曇ってきたわね」

    「ですね。風もでてきました…」

    「アタシのお乳も出し頃よ♡」

    「いただきます」

    「はぁん♡ハムハムが早い~~♡」

    「なずなさん、乳首…ブルッぶる…」

    「ああんっ!もお、舌でコロンコロンしないで♡」

    「だって、だって…なずなさん。乳首…チクビが…」

    「美味しい?あん♡ひ♡アタシ乳首ぃ。ひぅ…ん!舌でじゃなくて、じゅ~って…吸い上げ…」

    「はい!なずなさん!」

    「ふひっ、ぃいん♡んはっ…は…あはっ!…ふぅ。……はぁ」

    「舐めます!」

    「え?!ちょっ、あっ…ふ!!ダメあんた!イッタばっかマンコ!!」

    「でも、もう。僕!なずなさん!!」

    「だめだめだめっ、ゃだ!やめてっ。ぁんっ!んかっ♡は…ひぃい!やっ、は…あ♡…ぅ♡」

    「なずなさん…なずなさん。ごめんなさいっ、僕がこれ…」

    「あ…ああ、そういうつもりでがっついたのね…アンタ。アタシのマンコに」

    「はい、僕のせいでなずなさん…セックスできなくて…こんなに。マンコぐしょイキ…」

    「あ!」

    「…どうしたんですか?なずなさん」

    「初めてだわ、男にクンニされんのも。アタシ…」
    ───

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    [619]わっこふ09月03日 11:29

    「蒸し暑ーー!どうなってんのよ!もお。海あり山あり田舎町なのに此処!」

    「癇癪起こしても胸は揺れないわよ、なずな。まあ、でもたしかに…私も裸になろうかしら」

    「えっ?!」

    「おい、中学生」

    「…すみません、なずなさん」

    「ふう…」

    「おい桂香ちゃん!」

    「なに?なずな」

    「何で脱いでんの。パンツ一丁」

    「黒…」

    「刺激が強かったかしら」

    「ジーンズ履いて」

    「暑いからやだ、なずな」

    「中学生見てる」

    「見せてんの。なずなだけ裸じゃあれだから」

    「勃起してる。コイツ」

    「…すいません。なずなさん…」

    「っあ~、もぉ!ミシャグジ居ないからって桂香ちゃんは!」

    「なずなさん…僕、どうすれば…」

    「知らないわよ!好きな方のおっぱい楽しみなさい!」

    「桂香さんのお腹…オヘソ…」

    「おっぱい!桂香ちゃんを性的な目で見るの禁止っ!」

    「はい!なずなさんっ!」

    「はくっ!…分かればいい!アタシの胸、強く揉んで!」

    「そこまでできるほど、張って…なずなさん。…胸」

    「ごめん、暑さで余計にペッタンだった。アタシオッパイ!乳首してっ、中学生くん」
    ───

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    [618]わっこふ09月02日 20:30

    「お風呂ー♪」

    「ですね」

    「は!初めてだわっ、アタシ!」

    「何がですか?なずなさん」

    「男と風呂入んの!」

    「えっ?お兄さんは…」

    「アレ男として見てないからっ、アタシ!だから…」

    「僕とが初めて、ですか。…なずなさん」

    「なによ?その疑う様な目は。アンタ」

    「仕事…体を売る仕事してるんですよね、なずなさん。なのに…」

    「は?なにそれっ!?アンタ、アタシがそんな女…だったわね。うん、最近…」

    「でも好きです!僕。なずなさんのこと!」

    「はぁ…じゃあ、ほらっ」

    「はい、いただきますっ」

    「ぅ、んん♡いきなりしゃぶら…あ♡舌でまわされて…ぁん♡…いいわぁ…やっぱ。アンタ」

    「ありがとうございます。僕も、なずなさんのオッパイ…すごく…舐め…吸いやすくて…」

    「小さくてごめんね。でも、んあ♡ぼにゅ…母乳でちゃうけど。アタシのおっぱい…」

    「あっ…飲んで…僕、夢中で…」

    「いいの♡それ。スッゴク幸せなんだから、アタシ。男の子にオッパイ気に入られるの♡」

    「じゃあ…」

    「気にしないでちゅっちゅして♪」

    「なずなさん…大好きですっ、オッパイ!」
    ───

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    [616]わっこふ09月02日 14:17

    「は、あ~~ん♡はぁ…気持ちいい。んっ、ん…ぃ♡…んん。ふー…はぁ~~、まだまだ…」

    「まだ止まらんのか、はあ。なずな…」

    「ごめんなさいね。なずな、ご飯食べたら血が止まらなくなっちゃって」

    「いえ。でも、あの…」

    「気にせず見てて、男子中学生くん。アタシが旦那に下の世話されてるとこ♡」

    「させてるんだろ。まったくもう、なずなは」

    「あん!拭き片雑ぅ!乱暴なんだからぁ、もお。あなた♡」

    『なずな』

    「うひ!?(何よ、もー。急に念話…)」

    『桂香からの圧がすごい』

    (お世話したいのかしら、桂香ちゃん。アタシの)

    「桂香さん…何かこっちみながら目配せしてます、なずなさんとお兄さん。真剣な表情で」

    「近づいて臭いとか感じてもらいたいんじゃない?保健体育のノリでやってんだし。アレ」

    「あの、じゃあ…桂香さんも一緒に…」

    「一人で見に行きなさい。男の子でしょ、あんた」

    「はい、わかりました…桂香さん」

    「はーい、いらっしゃい♪アタシの月経見学へ♡ほらあなた!代わってあげて」

    「コイツにやらせるってのか?なずな」

    「そうよ、あなた。保健体育の授業♡」
    ───

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    [615]わっこふ09月01日 14:36

    「は…あ♡あん♡いい!いいわ♡オッパイ…乳首ぃ♡舐めて吸って、舌でころがしてぇ♡」

    『何をしてる、なずな』

    (あら返信早い。男子中学生におっぱい講座よ♡)

    『今桂香とデート中なんだが。やめてくれないか、念話で喘ぎ声送るの。なずな』

    (デート?パシリでしょアンタ、桂香ちゃんの。調子に乗んじゃないわよ)

    「なずなさん…?恐いです、顔。駄目だったですか?僕の乳首責め…」

    「あ、ううん。ちがうのよ、オッパイ吸うのに上手いとか下手とか無いから…」

    『吸われ下手の言い訳だな』

    (うっさい!アタシのおっぱいまだまだ発展途上ぅ!乳首開発され最中!)

    「乳首が、なずなさん…」

    「うん、アタシも漸くノッてきた。噛んじゃってそれ、アタシの調子ノリ乳首!」

    『勢いまかせ快楽まかせかー。良いなぁ、若者は』

    「生理のイライラ…んん♡吹っ飛ばして。アタシの乳首…ヤワじゃないから、痛めつけて!」

    「どうすれば?あの、母乳出てて…なずなさん。乳首、乳首からずっと…母乳…」

    「あぃいい♡それ、それよっ。その力強くオッパイ吸うの、やって。ヤリつづけてぇえ♡」

    「はい!なずなさん!」
    ───

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    [612]わっこふ09月01日 13:56

    「夏日ねー、九月頭だってのに」

    「そうですね」

    「二人きりね、今日も。昼下がり…」

    「セックスですか」

    「したいんだけどねー…ごめん、アタシ生理きちゃった」

    「そうですか」

    「アタシと一緒ね、アンタ」

    「男に生理はありませんよ、なずなさん」

    「ちがうわよー、頭の回転。セックスって返してくれたじゃない、さっき。アタシ好き♡」

    「セックスがですか?」

    「もちろんそれもねー。でも、アンタに対してよ?好き」

    「セフレとして…」

    「うん、相性バッチリ最高だったわ。昨日の♡」

    「にしては浮かない顔ですね、なずなさん」

    「そうなのよー、聞いてくれるー?男子中学生くん!」

    「はい」

    「アタシねー、昨日…激しく乱暴なセックスしたの。でもねー、最後の最後に…」

    「生理が始まった」

    「そうなのよ!最っ高にイケてる状態で排卵!血の気ひく感覚と股から大出血!」

    「家主のお兄さんとしてる最中にですか?」

    「ううん、抱かれに行く仕事の相手とシてる最中。まあだからさー、うん…」

    「赤っ恥をかいちゃったと、なずなさん…」

    「セックスしたいわー、だから。はぁもお…」
    ───

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    [610]わっこふ09月01日 12:52

    「昼!?」

    『お早うなずな。気分はどうだ』

    (っ?!念話でモーニングコール?!どういう状況?!アタシいま!?)

    「お目覚めね、なずな。乳首で分かったわ」

    「こんにちわ、なずなさん」

    「何で男子中学生くん居んの?!アタシ裸で眠って…何時から?!」

    「ついさっきです。あ、お目覚めの乳首見させてもらいました」

    「誰に?!目付き真っ直ぐ中学生くん!」

    「私よ、なずな」

    「桂香ちゃん?!あ…アタシの乳首プルんプルんさせてる手…」

    「最高に食べ頃ね、なずなの乳首。母乳は?」

    「でる。出せる、うん…」

    『中学生に飲ませてやれ、なら。なずな』

    (昨日童貞奪った詫びに吸わせてやれって?初交尾する前に飲ませたわよ、もう!)

    『それはすまなかった』

    (謝るとこちがくない?ミシャグジ)

    『何がだ?なずな』

    (アタシのこと、二日連続でレイプさせた。結構キたわよ?アタシ)

    『サプラーイズ』

    (いいわ、もう。最高のプレゼントだった!尻拭いレイプ!)

    「なずなさん」

    「なに?男子中学生!」

    「乳首すごいです。興奮…してるんですか?」

    「そうよ!アンタは勃起?」
    ───

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    [609]わっこふ09月01日 10:21

    「十月に金髪ヒロインが子連れになるぅ?!」

    「どんな寝言だ。なずなのやつ」

    「知りません、ミシャグジ様」

    「だが、寝顔は可愛いな。なずな」

    「ですね。ミシャグジ様」

    「桂香」

    「何ですか?ミシャグジ様」

    「寝ているなずなの乳首を触るのは…」

    「あたしの義務です。ミシャグジ様」

    「そうか」

    「ミシャグジ様」

    「なんだ、桂香」

    「何故画鋲の持ち手サイズに腫れて膨らんでるんですか?なずなの乳首」

    「噛み千切られる寸前まで虐待されたからだ、桂香。なずなの乳首」

    「レイプの件ですね。じゃあ…」

    「股から愛汁出しまくりなのは桂香のおかげだぞ?たぶん」

    「…舐めてあげてください、ミシャグジ様」

    「命令か?桂香」

    「はい」

    「…乳首の様子はどうだ?桂香。…なずなの」

    「安心しきってぷにぷにです。ミシャグジ様」

    「なずなのぐしょ濡れマンコをクンニかぁ…」

    「男を見せてください、ミシャグジ様。レイプされて中出しされまくったのよね?それ」

    「頑張った親友の膣に対して言う言葉か、それ。桂香…」

    「頑張りマンコさせたのミシャグジ様ですよね。…なずなを」
    ───

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    [608]わっこふ09月01日 07:55

    「ただいま~」

    「留守番ご苦労。桂香」

    「遅かったですね。朝帰りですか」

    「桂香ちゃん…オハ~♪」

    「何ですか、このなずな。ミシャグジ様」

    「泥酔状態だ」

    「アタシ!マンコ!飲んべえ~!」

    「服着てると魅力激減よ、なずな。そのノリ」

    「ん?…なんでアタヒ服きてるのぉー?ミヒャクヒ」

    「警察にお世話になったからだぞ。なずな」

    「は?ミシャグジ」

    「秒でキレるな、桂香。ちゃんと説明する」

    「…お願いします」

    「アタヒー…どうしよ?ミヒャクヒ」

    「取り敢えず服脱いで踊ってろ。もう俺の屋敷だから安心してな、なずな」

    「そぉ?んーっ、アタシレイプ乳首虐待!しかえし~…顔面ふるぼっこ!相手フル勃起♪」

    「は?なによそれ、なずな!」

    「桂香ちゃーん?…アタシ立派にレイプされたー!!いひひ、乳首ガチ擂り潰し…いひ♡」

    「庭で小便するな、なずな。説明は概ねなずなが言った通りだ、桂香」

    「そうですか。じゃあ警察に厄介は…」

    「なずなをレイプした相手が薬物所持だった。なずなが顔面殴打して洗いざらい吐いた」

    「アタシはミシャグジん家の庭ではくー♪…う゛っ」
    ───

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    [607]わっこふ08月31日 22:39

    「…股踏みつけても起きねぇや。なんだこいつ?なんだこいつ?!なんだこいつぅ!!」

    「うっ、な…え?アタシ…」

    「起きたぁ、ま~起きるよなぁ。なぁ、オイ!ぁあ?ションベン娘!!」

    「きゃ!?本気?!いまの…」

    『もういい、なずな。お遊びはやめて、逆に犯して終いにしろ』

    (は?このイカれブサイクを!?嫌よアタシ、こんなのとセックスするの!)

    『レイプだ、逆レイプ。半殺しでも構わん、屈服させて犯せ』

    「はー…まっいっか、うん。そぉねー…」

    「起きたとおもったらニヤニヤかぁ?バカにした笑いかたしやがって!ションベン娘!」

    「体育教師よね?あんた」

    「ああ?なに…」

    『顔にしとけ。なずな』

    「うん、ミシャグジ。顔ぐしゃぐしゃにするだけにしとく♪」

    「ションベン娘が真っ裸姿でなに言って…」

    「男って顔タコ殴りでも勃起する?ミシャグジ」

    『なずなが笑ってやればするだろ』

    「よし体育教師!フェアにヤりましょ。アタシ裸、だからあんたも裸。脱いで!全部!」

    「わからんが乗った!」

    (洗脳した?ミシャグジ)

    『ああ』

    「ありがと♪サンドバッグにしてやる!」
    ───

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    [606]わっこふ08月31日 22:10

    「ふぅ、こんだけやっても起きない…ほんものだな。犯すか、お望みどおり」

    『頑張ったな、なずな。ご褒美レイプだぞ、漸く』

    (ん…やっとぉ?どうすんだっけ?アタシ。ミシャグジ…)

    『睡眠姦だ。反応示さず、声も出さず犯されるんだ。なずな』

    (あー…うん、わかったわぁ。ミシャグジ…)

    『揺さぶられ酔いか?なずな。乳首がダルダルになってしまってて不様だぞ』

    「使えねぇな、こりゃあ。あーあー、この乳首。…はっ、母乳はしっかり出しやがる!」

    (感覚無い…本当に大丈夫?ミシャグジ。アタシの乳首…)

    『大丈夫だ、なずな。取れてはいない』

    「母乳かぁ~…吸いだな、やっぱ。噛み砕き!この子の乳首!めちゃめちゃ~…レイプ!」

    (うっ!ぎ!噛んだ!?本気で噛ん…いが!ああぁ!!歯でほんとにあが!ぎぃいい!!)

    「血か?母乳か?味すご!おいしっ、この子の乳首。起きねぇし!起きねぇしい!!」

    (嫌嫌嫌!乳首がなに!!?わっあ!いぎぃい!!ぃぶ♡うぅんん~~~!!ひ♡あっ…)

    「お、反応あった。ん?こいつ…」

    『失禁してるぞ、なずな。返事しろ!』

    「きったねぇ…なぁ、オイ!」
    ───

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    [605]わっこふ08月31日 21:44

    『どうやら脅して遊ぶのが趣味な様だ。続けられるか?狸寝入りのなずな』

    (カッターの刃先で乳首突っつかれただけ…?オシッコ漏らしちゃうとこだった…)

    「起きないか。ん~…眠ってんならぁー…とりあえずセックスしとくか、眠ってんなら」

    (やっとね。はー、ふー…しっ!きなさいっ!!)

    「ペットボトル~…せいっ!」

    (ウソまっ!こっ!くっ…き、力抜かな…くっ…ムリ!こんなっ…受け入れ…ムリぃ!!!)

    「だめか!…ちっちぇなぁ…こいつ。あ?つーか…母乳出してんじゃん、この子。…なに?」

    (あっ、痛!!乳首ミリミリいってるぅぅ!…いっぐ!!や!痛い痛い!痛いぃぃ~~!!)

    「は!ジワジワ滲ませるだけかよ!ま、ガキみたいだしぃ~…何で母乳出んだこいつ!?」

    (ぎあ?!乳首千切れちゃう!!なにしてる?!なにしてるミシャグジコイツ!?)

    『乳首摘まんで持ち上げて揺さぶりだ、なずなを』

    (やっぱ?やっぱぁ?これっ!…あ、でも好きかもアタシ。これ、この痛み)

    『なら暫く楽しんどけ。なずな』

    (うん。乳首…うん、アリだわコレ。きもちいい♡♡あは♪あ♡あははぁ♪痛ぎもぃい♡)
    ───

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    [604]わっこふ08月31日 21:06

    「さ、てと。遊んでヤりますか」

    『お、始まるぞ。なずな』

    (ならはやく束縛解いて、ミシャグジ。アタシ、眠り姫に徹するから)

    『わかった。抵抗は絶対するなよ?なずな』

    (うん、ミシャグジ。睡眠姦、睡眠姦…睡眠姦。アタシ、無抵抗でレイプ。発するの呻き声だけ)

    「寝てんのかぁ?しかしこれ本当に…」

    (いっ!ぐ!乳首!?や、痛っ!!なにしてる?なにしてる?なにしてるのこれぇ!?)

    『洗濯ばさみだなずな。挟んでゴリゴリねじり回している、なずなの乳首を』

    (え?なに?レイプって…まさか、コイツ)

    『どうやら拷問願望が開花してしまった様だ。この体育教師』

    (イキッ!?乳首熱い乳首熱いっ!なにしてこれ?なにしてこれ?なにしてこれぇ?!)

    「おっ、乳腺に爪楊枝挿~入~♪」

    『だそうだ。なずな』

    (聞こえてる!どっち向き?!爪楊枝!)

    『わからん』

    (役立たず!…あ、ひ!これ…わかる。わかっちゃぅ!乳首突っ込まれた楊枝回してる!!)

    「起きないなぁ、やめ。次は~…カッターナイフにするか!」

    (え?ちょっと…うそ?うそでしょ!?)

    「ハラハラ~刃撫で撫で~♪」
    ───

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    [603]わっこふ08月31日 19:50

    (ねえ、ミシャグジ。胸揉まれてる感覚だけなんだけど…さっきから)

    『なずなの横でリラックスしてずっとそれだな、この体育教師』

    (股おっぴろげでちゃぶ台に仰向けでぐでーっとしてんのよ?アタシ。早く犯しなさいよ)

    『クッション敷いてもらって頭を気遣われて、掛け布団まで掛けてもらってるぞ。なずな』

    (アタシが考えてミシャグジに書かせたボディペイントガン無視?!なんなのよコイツ!)

    『レイプ願望を最大にした筈なんだがなぁ。どうしたものか』

    (なんかずっとテレビ観てない?コイツ。アタシの胸、乳首弄りながら)

    『丁寧に転がされてるな、なずなの乳首。ああ、そうか…二十四時間テレビだ。今日』

    (は?じゃあ終わるまでセックスおあずけってこと!?アタシ!)

    『だな、なずなの乳首弄りながらテレビに夢中だ。この体育教師』

    (もう狸寝入りやめてアタシがヤる!逆レイプしてやるっ!乳首摘まみにされんの飽きた!)

    『だめだ、なずな。今日のテーマは睡眠姦だ、起きるな!絶対!』

    (う!あ?な、ん~~んっ!身体動かせない!?なに?!あ!もうミシャグジぃ!!)

    『レイプが始まったら解く』
    ───

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    [602]わっこふ08月31日 19:20

    「うーん…どうしたもんか、これ…」

    (ねえミシャグジ)

    『なんだ?なずな』

    (コイツ、口調が一昨日とまったく違う)

    『シラフだからな。今日はこの体育教師』

    (じゃあさっさと洗脳催眠でレイプ欲求強めて。アタシ、さっさと犯されて酒飲みたい)

    『…わかった。なずなの考えたボディペイントメッセージに従うように、疑問を抱かず…』

    (アタシを抱いてレイプして膣内射精バンバンするようお願い、ミシャグジ)

    『はぁ!なずなはもう』

    (アタシの脳内にデカイため息響かせないでよ!もお!)

    『俺との念話に意識を集中させてるな、なずな』

    (当たり前よ、睡眠姦よ?睡眠姦!ミシャグジとの念話メインにしなきゃ無理!アタシ!)

    『お、なずな』

    (なに?ミシャグジ)

    『動きありだ』

    (じゃあ実況お願い。アタシ、目閉じて犯されるのに集中するから)

    『うむ。安心してレイプされろ、なずな』

    (しっかし可笑しな話ねー)

    『だな。レイプされるなずなを見下ろし実況せねばならんとは…』

    (アンタの尻拭いしてんのよ?アタシ)

    『そうだった。好きだぞなずな』

    (レイプされるアタシが?)
    ───

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    [601]わっこふ08月31日 18:54

    『さて、今夜のレイプショーだが』

    (ズバリ!睡眠姦よ♪)

    『の、筈なのだが』

    (帰宅しないわね…ターゲット)

    『ん?』

    (なに?ミシャグジ)

    『ターゲットはなずなだぞ?独り暮らしのアラフォー体育教師の家に全裸待機で』

    (メッセージボディペイントありの、ドキッ!絶対安全!家に突然金髪美少女!)

    『両太腿と臍下にそれぞれ「犯して♡」「避妊は万全よ♡」「睡眠薬で眠ってるわ♡」だ』

    (我ながらアレだわ…振り返ってみると。しっかりサポートしてよね?ミシャグジ)

    『ああ、なずな。その為に今夜は俺も同行だ』

    (一人で大丈夫かしら…桂香ちゃん。いくらミシャグジの屋敷とはいえ…)

    『家電破壊能力持ちなんだよな、たしか桂香。俺の屋敷にはテレビと冷蔵庫だけだが…』

    (書き置きしてきたけど…)

    『なんて書いてきたんだ?なずな』

    (「レイプされに出掛けてます。早めに戻るから心配しないで♪」よ。ミシャグジ)

    『だめだろ。なずな』

    (そお?アタシの親友よ?桂香ちゃん。問題ないわよ、ミシャグジ)

    『そうか。む、来たぞなずな。ドッキングターゲット』

    (よし!ヤりきる!)
    ───

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    [600]わっこふ08月31日 15:26

    「ぉ♡お♡う♡ぅぅひぃ、あ♡イッ!うぅ~~!!」

    「なずなさんっ、うっ!これ…」

    「気にしないでっ、初めての感覚…硬くてビンビンチンポ…に!ぃ!キちゃっただけだから」

    『中学生チンポに即イキイヒイヒか。まったく、なずなは』

    「ああ?!」

    「ひっ!?なずなさん…?」

    「…あ、えっと。中々よ、アンタの。うん、意外と相性悪くない。アタシと」

    『即喘ぎイキイキしたくせに、偉そうに。なずなはまったく』

    (中学生…最高なんだもん。ミッチリ嵌まる大人チンポと違って、膣壁ごりごり…く♡あ♡)

    「好きです、なずなさん!その顔!感じてくれてる表情!僕の!僕ので!」

    「ちょ、あ!乱暴!小さな鉄の棒で…なかぁ♡突かれっ!削られぇ!!イッ♡いひ♡」

    『くそぅ!今の声、最高の表情だったろうにっ!』

    (アタシのことなんだと、ミシャグジ。あぎ!ぃ♡ぐぅ!限界っ!もう!頭とマンコ相手ぇ)

    『ああ負担なのか、念話。ふむ、一つ勉強』

    「イッていぃですか?出して、いいですか?なずなさん。僕、僕ぅ。いつでも…射精!」

    「なか?うん…大丈夫、射精ちゃって。平気だからアタシ!ちょうだい!」
    ───

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    [599]わっこふ08月31日 14:50

    「ごめんなさいっ。でも…でも!なずなさんが誘惑してきてっ、僕…僕わ!」

    「大きな声出しちゃだめ。お昼寝中、あの子達。いいわよ、おっぱい吸われるくらい…」

    「あっ、えっと。僕!噛んだりはしたくなくてっ、母乳!なずなさんの母乳が!」

    「飲めた?おっぱい。やけに優しく舐めたり吸ったりだったけど…」

    「はい!味しました、なずなさんの!」

    「で、どうしたいの?押し倒されたままなんだけど?アタシ。おっぱいしゃぶられたまま」

    「え?あ、その…」

    「チンコ勃起させてるわね」

    「…は、はい。なずなさん」

    「アタシのマンコ愛撫してんだけど、アンタの」

    「ごめんなさ…」

    「レッスンね」

    「えっ?」

    「アタシ、なにもしないから…好きなようにしてみて。…無抵抗でヤらせてあげる♡」

    『男子中学生には難儀な出題だそ、なずな。それ』

    (うっさい、セックスしたいの!アタシ。こっちからなにもしないなら問題なしでしょ?)

    「えっと、なずなさん。僕…」

    「アタシ、喋るだけの動かない人形。おっぱい吸うのもマンコにハメのも自由!…どお?」

    『おおっ、なるほど。アリだ、なずな。うん』
    ───

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    [598]わっこふ08月31日 14:24

    「っ…ふ、はあ…ん♡母乳ぅ…で♡たぁ♡」

    「はい…出てますね、なずなさんのおっぱい」

    『このオナニー下手。魅せどころ無し貧乳』

    (うっさい、ミシャグジ。コイツにもう全部見せちゃってんの!アタシの武器!)

    『接触禁止だ。とにかく自慰しろ、なずな』

    (道具も無し、アタシ素っ裸!どうしろっての?!ああ?ミシャグジ)

    『オナニー』

    「…やっぱ魅力無し?アタシのおっぱい。んー…ならやっぱ、ここ?」

    「え?あ、あの…さっきからなずなさんの行動の意味が…」

    『ナイスカウンター』

    「…アタシのこと知ってほしいのよ、アンタに…」

    『膣の中までバッチリ見せた相手だぞ?やれるのかっ!?なずな!中学生相手に!』

    「えっ?あ…なずなさん。それって、やっぱり…。は、はい!わかりました!僕っ!」

    「えっ?ちょっ、まっ…」

    『どうしたなずな!』

    (すごい勢いでズボン下げて押し倒された!マンコにチンコ擦りつけらられてる、アタシ!)

    「両手押さえちゃって…胸…んっ、おっぱい…乳首…なずなさんの。おっぱい、母乳…ぅっ…」

    「ああ…ん♡おっぱいしゃぶられて、舐め…舌で…乳首ぃ…」
    ───

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    [597]わっこふ08月31日 13:46

    「う~んっ!子ども達二人は後ろでお昼寝中、縁側に男女二人。セックス日和ねー」

    「そうで…え?なずなさん」

    『昼飯の素麺超えのストレート発言とは。やるななずな』

    (はぁ…アタシの頭ん中覗いてないで町内会しっかり参加しなさい、ミシャグジ)

    『なずなの喘ぎ声が聴きたい』

    (ミシャグジ、それってセックスしていいってこと?お腹ザーメン気分なアタシに対して)

    『オナニーだな。保健体育の授業だ、男子中学生の前でオナニーしろ。なずな』

    「は?いぃ?!なっ…あ」

    「どうしたんですか!?なずなさん。子ども達が昼寝中…」

    「ごめん。ぅん…あー…アタシの裸ってどお?小柄でおっぱい小さいけどさぁ」

    「えっ?…見慣れました。正直…」

    「じゃあさ、アンタの前でオナニーしてあげる。って、まんこの中まで見られちゃったし…」

    『頭の中がセックスでいっぱいだぞ?なずな』

    (っさいわねぇ!アタシの体の自信の無さナメないでくれる?ミシャグジ)

    『この飛び込みセックスしか能の無い貧乳め』

    (さいっ!ぶっころ!!)

    「なずなさん?なんか笑って…」

    「触って?…チクビ」

    『おスベり!』
    ───

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    [596]わっこふ08月31日 11:11

    「あ、ふ!ん~~~♡んっふ!」

    「「なずなお姉ちゃん?!」」

    「ん…なぁに?仲良くハモッて。アンタたち」

    「オマンコから愛液汁ドロッてでた!」

    「なずなお姉ちゃんのチクビとつぜんしぼんじゃった!」

    「んっ…あー……えっとね、なずなおねえさん…」

    『小学生男女二人にイカされてどうする…なずな』

    (熊手掻きされまくって痛めつけられた乳首、急に引っ張られて捻られたのよ?アタシ)

    『それだけじゃないだろ。なずな』

    (…うん、ミシャグジ。そこの中学生男子の真っ直ぐな瞳が決め手…イッたの)

    『好き者め』

    (…そいつとセックスさせて)

    『今晩アラサー体育教師にレイプされる予定だぞ?なずな』

    (見てわかんない?アタシ、この子らからの攻めで…)

    「お兄さん、イッたんですか?!なずなさん!」

    「確認して来い、男子中学生。今のなずなのマンコは開かせ放題だ」

    「指入れたりパクパク開かせたりしてもいいですか?!お兄さん。なずなさんの秘所!」

    「許可する」

    (はあ?ミシャグジ!)

    『保健体育は中学校からが本番だ』

    (個人授業させるってのアタシに!!ミシャグジ!)
    ───

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    [595]わっこふ08月31日 09:54

    「ねえなずなお姉ちゃん」

    「なぁに、チクビ大好き男の子くん」

    『それはなずなの所業のせいだぞ』

    (うっさいミシャグジ)

    「ぷっくりしないよー?指でグニグニしてるのに、チクビ…」

    「んー…それはねー、おねえさんの乳首が昨晩散々吸われて満足しちゃってるからよ♡」

    「おい、だから何故俺をみる?男子二人」

    「もー、ちがうわよ。あのおにいさんはおしり大好きなへんたいおにいさん♪」

    「セックスは毎回お尻からなんですか!?お兄さん!」

    「おい、中学生」

    「なんですか、お兄さん!」

    「キラキラした目を俺に向けるな。なずなの裸体を見ろ、なずなの裸体を」

    「あ、はい!お兄さん!」

    「なずなお姉ちゃん…」

    「なに?」

    「硬くなったよ、チクビ」

    「あー…うん、興奮しちゃったわ…おねえさん。してくれる?乳首ガリガリ、右おっぱいの」

    「いいの?なんか、硬くてグニグニしてる…」

    「剥がし取るみたいにガリガリ引っ掻いていいわよ、おねえさんのチクビ♡そーねぇ…」

    「とりあえずツメでおしつぶすね!なずなお姉ちゃんの右オッパイ!乳首!」

    「いぃっ?!痛!きっ、あ♡ひっ…」
    ───

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    [593]わっこふ08月31日 08:57

    「ねえなずなお姉さん」

    「なあに?オマセな女の子ちゃん」

    「オマンコおとなしいよ?いつもはお姉さんが指でピッてひろげて見せてくれてると…」

    「あー…それねぇ、実はなずなおねえさんのおマンコ…昨日ねぇ…」

    『言うなよなずな』

    「エッチしたんだ!なずなお姉さん!」

    「は?」

    「おい、男子二人。何故俺をみる」

    「もー、あのおじさんとじゃないわよ」

    『なずな…。あと、私はおじさんではなくおにいさんだ』

    (あらごめんなさい、ミシャグジ。アタシ、指でマンコ拡げて女の子に見せてんのよ?)

    『だからなんだ、なずな』

    (誤魔化す必要なくない?てか、保健体育的なノリでアタシ裸晒してんだし)

    『むぅ…』

    (おもいっきり見せつけてやるわよ、レイプ翌日ハメられマンコ!)

    「わ!?」

    「どうしたの?!」

    「なずなお姉さんのオマンコ…」

    「あら、開いちゃった?アタシの膣穴」

    「僕にも見させてください!!」

    「がっつくな男子中学生。お前は俺と見学だ」

    「そぉよお、アタシの体は小学生だけのモノ♡」

    『昨日一昨日とアラフォー体育教師に犯されといて何言ってる?なずな』
    ───

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    [592]わっこふ08月31日 08:05

    「「お姉さん、チークービ」」

    「「あそぼ」のノリでオッパイ求めに来たわね」

    『今日も三人か』

    「そーねー。よーしっ、今日もなずなおねえさん裸っちゃう♪」

    『俺の屋敷に来てからずっと全裸だぞ、なずな』

    「念話でツッコミやめてくれるー?ミシャグジ。ツッコむならマンコにチンポ♪」

    「じゃああたし、葉子さん達居る旅館行くわね。なずな」

    「うん、桂香。その後またあの学園?」

    「そうね。多分…」

    「「お姉ちゃんマンコしよー!まーだー?」」

    「…とんでもない催促きたわね。じゃあなずな、あたし」

    「うん、桂香ちゃん。富子ちゃんによろしく言っといて」

    「「シュガー」よ。なずな」

    『行ったか』

    「うひ!?急な念話やめてっ、ミシャグジ!無警戒だとかなりくルっ!これ!」

    「お姉ちゃん?」

    「あっ…ごめーん!おねえさん、おしり向きでお出迎…えっ?!」

    「どうも…」

    『やったななずな、念願の中学生男子だ』

    (アンタの仕込み?!まさか、洗脳して同行…アタシとセックスさせるために。ミシャグジ)

    『いや、なずな。純粋な同行者だ』

    (童貞!?)

    『だろうな。なずな』
    ───

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    [591]わっこふ08月30日 22:18

    『…なずな』

    (なに?ミシャグジ)

    『今…』

    (女子会部屋)

    『そうか。明日の仕事の話が…』

    (あなたが体育教師にした、レイプ願望引き出し洗脳の解除?もう一人の)

    『ああ。なずな』

    (アタシがレイプされれば解消?…今日みたく)

    『うむ。被害者がでて、逮捕になるからな。俺がした洗脳のせいで』

    (アタシ被害者よ。あなたの)

    『…なずな』

    (なによ、だから…)

    『セックス願望…』

    (レイプ!アタシが今日したの!…されたの!)

    『半々だったな』

    (そうよ、されたから仕返して終わらせた!人を犯罪者にする迷惑な洗脳の尻拭い!)

    『あれは、なずなを喜ばせる為の洗脳で…』

    (他人のレイプ願望引き出して増幅させるのが?!てか、アタシの思考も巻き込まれた!)

    『元は謀術だしな。例えば、何故こんな役職の人間が痴漢や援交を?!てな逮捕ニュース』

    (あー…あーいうのってアンタの仕業なんだ、ふーん)

    『いや、俺も使えるが…』

    (やるわよアタシ。明日もレイプされに行ってあげる)

    『なずな…』

    (汚されるのヤダけどセックス好きだしー、アタシー。あは♪あはは♪)
    ───

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    [589]わっこふ08月30日 20:12

    「やだ!やだ!やだぁ~~~!押し倒…乗っかられて、オッパイ…吸われ…ぁ…ああ…あ…」

    「すまんのぉ!すまんのぉ!すまんのぉ!…じゃが!ぅほ、ええぞぉ。噛んでも噛んでも…」

    「乳首噛まないでっ!乳首噛まないで~~~!それ…」

    「なんじゃあ?なんじゃあ?!嬢ちゃん!」

    「子供達のオモチャ…なのぉ。アタシ…の、乳首ぃ…」

    「子育てママなんかい!?嬢ちゃん!」

    『盛り下げるな、なずな。最悪だ!』

    (むりぃ、ミチャクジ…アタシ…こんな…こんなのぉ!)

    『…泣いてるのか、なずな』

    (そうよぉ、もお。…こんなのこんなのこんなの…嫌嫌嫌っ!!女の子よ?アタシぃ!!)

    「うおぉい?!」

    「アタシの番よっ、アタシの番!オッパイもう終わりっ!こっからは騎乗位セックス!」

    「むっ?おぉ!?ま…まあ、胸は…」

    「触んな!汚い歯でさんざん吸ったでしょっ、アタシのオッパイ!母乳ぅ!!ああ?」

    「すまんすまんすまん!まさか、子育て中ママとは…」

    「してないっ、アタシ!これは自業自得のオッパイ!!産んだから母乳出るんだけどぉ!」

    「どぉいう!?おっ、ぉう!でるっ!嬢ちゃん!」
    ───

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    [588]わっこふ08月30日 19:40

    「あっ、もぉ!なんでおっぱい揉むのぉ?腰掴んで…マンコめちゃめちゃに突いて…!」

    「犯され願望じゃろぉ?嬢ちゃん。ならぁ…オッパイじゃい!!…ん?うおぉ?!こりゃ…」

    「でちゃった…?ぁ、母乳…」

    「どういう事じゃいこりゃ!?」

    『なずな、胸は諦めろ。洗脳の発動が!』

    「ごめん…なさい。ぃ、いわよ。オッパイ…胸、乳首も。犯されたいって言ったのアタシだし」

    「母乳かぁ…母乳…!」

    『いいぞ、暴走に入った。これなら!』

    「あ…えっ?!吸いついちゃいやっ!!なにオッパイ吸ってんの?!アタシのぉ!!」

    「おお!おお!おお!しっかりとした母乳じゅあ!!薄い胸なんに、こりゃあ」

    「嫌、汚い唇…歯…噛まれてるぅ!!汚い口でアタシの乳首ぃぃ!!ぉっうっ!」

    『どうしたなずな!?』

    (コイツ入れやがった!汚い歯でアタシの乳首噛みながらっ、アタシのマンコに…)

    「ぅほお!おぅ!素晴らしいで嬢ちゃん!お乳出よってぇ!若い、マンコ。最高じゃあ!」

    「あぁあ!乳首っ、噛みついたままぁ!ピストンっ…左…おっぱいぃ!!吸われ…あ♡アンッ!」

    「ふぅ…ぃいい!!射精じゃあ!」
    ───

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    [587]わっこふ08月30日 19:08

    「よく見りゃ顔立ち良い金髪少女…なんじゃあこりゃ、なんっ…あぁ?!」

    「よし一発めっ。どお?アタシの体文句ない?!これでもアタシ、男とヤるの三人目!」

    『そうだったのか、なずな』

    (高校潜入が初体験で、昨日が二人目で今日のが三人目!なんか泣けてきたっ!)

    「一発出して満足でないんかい、嬢ちゃん。俺ぁまだ…」

    「何発出せるの?アタシの中に!気にしないから言ってっ、膣内射精したい回数!」

    「自暴自棄なんかい?嬢ちゃん。なら、相談に…」

    「らしくないこと言うな!体育教師でしょ。女子中学生とセックスしたい願望持ちの!」

    「えっ?あ、ああ」

    『洗脳が機能している証拠だ。いけるぞ、なずな』

    (帰ったら慰めてよね、ミシャグジ。汚れたアタシ!)

    『いや、日替召喚の迎えが来ている。なずな』

    「う、がぁああ!!」

    「どうしたいっ!?嬢ちゃん!」

    「うだうだヤッてる気分じゃないわもう!騎乗位受け、アタシを乱暴に犯す。どっち?!」

    「受け攻め問答かい、じゃあ…嬢ちゃんをメチャメチャに犯す!」

    『ナイスだなずな。俺の洗脳も、これなら!』

    「は?やっ、なんで胸から…」
    ───

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    [586]わっこふ08月30日 18:37

    「ふい~、今日も女子中学生ブルマ最高したっ。勤務終わりのイッパ…」

    「その晩酌待ったぁー!アタシとセックス!!」

    「なんじゃい?!裸の女ぁ!?いや、子どもか!」

    「アタシピチピチ十〇歳よっ!舐めんなオッパイ!」

    『間に合ったか?なずな』

    (間に合った!でもコイツ)

    『何だ?なずな』

    (アタシのこと覚えてないみたいよ、ミシャグジ。この体育教師!)

    『シラフな証拠だ。昨日はベロ酔いだったからな、体育教師二人とも』

    (そう。じゃあどうすんの?アタシ変質者よ、全裸でドア蹴破った!)

    『その勢いでセックス!』

    「出来れば苦労しないわよ!もおっ!」

    「なんじゃい!?あ?嬢ちゃん!」

    「その威勢でアタシとエッチして!お願いッ!」

    「おおう?ああ?なんじゃいだから!?」

    「何か欲求湧いてんでしょ?ほらっ!女子中学生とセックスしたいとか!だからっ!」

    「だから?」

    「アタシをそお見立ててセックスして!願望あんでしょ?女子中学生とセックス!」

    「嬢ちゃん、さっき十〇歳って…」

    「体は中学生よ!どお?合格?!」

    「あ、ああ…まあ」

    「よしっ!ヤるわよ!」
    ───

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    [585]わっこふ08月30日 17:31

    「お風呂ー…ひ♡しみるーーーっ、チキビ!…かんじゃった!あはは♪」

    「見事に腫らしたわね、なずな。右チキビ」

    「うーん、オソロっ!」

    「…まだまだよ」

    「そーなのよねー。アタシチキビ…」

    「明日もやるの?なずな。小学生の男の子二人に身体触らせ、真っ裸で」

    「やるわよ?桂香ちゃん。あの子達も喜んでくれてるし」

    「気づいてる?なずな。あの男の子二人、なずなのおっぱい触ってる時…」

    「勃起させてるわね、チンチン。流石、どスケベ桂香チン♪」

    「悪ノリ寒い」

    「ごめん…」

    「外出するわよ、あたし。明日は…子ども達居るあいだ」

    「伊織連れて?あの、よく分かんないアクマだががいる学園…」

    「そうね。何か、葉子さんとナツ様もご執心だし。あの学園に」

    「保健室行っちゃダメよ、桂香ちゃん」

    「何で?なずな」

    「アタシとよく似た声のマッドな子いるから」

    「聞いたわ。ミシャグジから」

    「あれ?」

    「あれ」

    「恨む?」

    「いいえ、なずなだもん。赦すわ」

    「…ありがと」

    『なずな』

    (なによっ、ミシャグジ。いま桂香ちゃん怒りゲージ上昇中!)

    『仕事だ』
    ───

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    [584]わっこふ08月30日 15:46

    「子ども達、潮吹き絶頂したからなずなの負けだ。えらいぞ、三人掛かりとはいえ」

    「アタシ、そんな…乳首も硬くしてないのに…」

    「負けだ。なずなの」

    「やったあ!」

    「…よく分からないけど、悦ばせられた…なずなお姉さん」

    「おマンコよくわからなかった…」

    「気にするな、なずなはエッチだからまたヤらせてくれる!」

    「いいわよ。今すぐに二回戦…」

    「伊織、おいで。散歩行くわよ、あたしとミシャグジと」

    「おい、桂香。なずなを子どもら三人と…」

    「いいんですよ、ヤらせとけば。ミシャグジ様」

    「行ってらっしゃい、伊織。アタシは平気だから」

    『定期的に念話するぞ。なずな』

    (うん。念話でラブコールお願い、ミシャグジ)

    「…なずなお姉さん?」

    「はーい、再開するわよー。男の子二人はおっぱい、あなたはおマンコ観察してね♡」

    「うん!」

    「こんどはボクが引っ掻いていい?なずなお姉ちゃんのおっぱい。右のチクビ…」

    「いいわよぉ♡乱暴にガリガリやっちゃって♡」

    『程々にな、なずな』

    (うん。頑張って耐えるわ、ミシャグジ。アタシ!)

    「よし、回転引っ掻きっ!」
    ───

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    [583]わっこふ08月30日 15:21

    「どうしようか?桂香。あれ」

    「あたしに聞かないでください、ミシャグジ様」

    「伊織を嗾けたの桂香だろ。子ども四人に好き放題される5P状態だぞ、なずな」

    「マンコに女の子二人、おっぱいで男の子二人相手のパーフェクト状態ですね。なずな」

    「念話で言葉責めしてやるか、俺も」

    「やめてください、なずな悦びます。それ」

    『なずな』

    (ミシャグジ?なによ?楽しんでる最中に)

    『桂香の機嫌がやばい』

    「だめだ、なずなお姉ちゃんのちくび…プニプニなままだ」

    「右チクビも…がんばって…ツメでやったりしてるのに、ぜんぜん!プルプルだよー!」

    「小さいな、なずなお姉ちゃんの右チクビ。左とくらべて…」

    「…もうちくび、もぎとるくらいぐちゃぐちゃしちゃえ!大人のおっぱいだから大丈夫!」

    「いきゃあ!ちょっとなに!?痛い痛い痛いっ!!爪立てて引っ掻いっ…がお♡」

    「きゃあ!?」

    「なずなっ、おまんこから汁でたぞ?!」

    「あっ、はっ♡はなれてぇ!!二人ともっ!」

    「ん~ん!…だめだぁ、母乳でちゃってベトベトぉ…」

    「舐めてあげなよ、かわいそうだから」

    「そうだね!」
    ───

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    [582]わっこふ08月30日 14:53

    「お姉ちゃん、ちくびプニプニー」

    「あん♡くすぐったいー、もぉ。プルプルいじらないでー」

    「…昨日みたいに硬くない。不思議、プックリ膨らんだのに…」

    「ほんとねー、これが大人のおっぱいなのかしら」

    「指でころがされたくらいじゃ感じないわよ♪…あ、おねえさんの乳首…硬くできたら…」

    「なに?なずなお姉ちゃん!」

    「エッチしてあげる♡」

    「…エッチって?」

    「バカねぇ、なずなお姉さんのお股の穴にチンチン入れてあげることよ♪」

    「伊織」

    「なんだ?桂香」

    「なずなの股舐めまわしてきて。クリマメを重点的に」

    「オシッコの穴の上にあるヤツだな!わかった、桂香!」

    『なずな、伊織が行ったぞ。マンコ締めて耐えろ』

    「えっ?…(ミシャグジ…急な念話やめてっ、アタシいま子ども達と乳首楽しんでるの!)」

    「お姉ちゃん?ちくびおとなしいよ…?」

    「…ぷにぶになまま。膨らまなくなった…」

    「爪でひねってみましょう。えいっ!!」

    「いぎぅ!!ぃくっ!」

    「やった、かたくなったわ!なずなお姉さんのチクビ!」

    「あっ…やったわねー、女の子のくせしてやるじゃない!」
    ───

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    [581]わっこふ08月30日 10:32

    『今どうしてる、なずな』

    「シャワーしてスッキリして裸で校内歩いてるとこ、ミシャグジ。野球部に裸見せた」

    『どんな反応された?』

    「サムズアップ。アタシに興味なしだった…まあ当然よね、練習中なんだし」

    『そうか』

    「てかさー、なにこの学校。全裸の金髪美少女が歩いてても涼しい顔よ?男子たち」

    『それが普通だ、なずな。いきなり当然男子生徒七十名と目合など…』

    「アタシの性的欲求がおかしいっての?ミシャグジ。普通にヤる気満々、マンコ全開…」

    『卑猥な発言は控えろ、夏休み終盤とはいえ生徒はそれなりに居る。高校には』

    「は?…おい、ミシャグジ」

    『どうした、なずな』

    「中学校気分で全裸徘徊してたんだけど、アタシ」

    『そこは高校だ。とある特殊な』

    「…バルーンみたいなのがウヨウヨ浮いてるわね、たしかに…」

    『ちょっかい出すなよ?なずな。犯される心配はないが、割りと凶悪だ。ソイツら』

    「ださないわよ、ミシャグジ。てか、アタシが出された…ちょっかい。紫髪の羽生えた子に」

    『シトリだな。うむ…』

    「初花と仲良くなれそうよね、あの子」

    『ん?桂香もいたのか』
    ───

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    [580]わっこふ08月30日 09:31

    「ハロー、なずなちゃん♪シン・保険医の葉子先生よ♡」

    「は?えっ?なんで!?」

    「どうしたの?嬉しそうな発情顔しちゃって、なずなちゃん」

    「は?だってアタシ、これからこの学校の生徒七十人とセックス…え!?それを葉子に…」

    「性的欲求駄々漏れよ、なずなちゃん。そんなに好き?見られながらエッチ」

    「はい、アタシ…大勢に視姦されながら一人にひたすら…って!なんですかもぉ!」

    「純愛と異常性癖が入り交じった感情だこと♪やっぱり面白いわ、なずなちゃん♪」

    「茶化さないでください、気分が冷めちゃいます」

    「何の?」

    「これから男子生徒七十人とセックスする気構え」

    「なに?それ、なずなちゃん」

    「ミシャグジからの頼まれ事です。葉子さん」

    「あー、そういう段取りなのね。これ」

    「ひゃ!なにいきなり、乳首…」

    「ひと撫でそれ?どんだけ興奮状態なのよ、なずなちゃん…」

    「だから、アタシ。これから年下の男の子七十人以上と連続セックス…イキュッ!」

    「乳首イキしたわね、なずなちゃん」

    「突然摘ままれて雑巾絞りみたいにされたら…あぐ!イキっ、ああ…ぁ…ぅ♡…いい♡」
    ───

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    [579]わっこふ08月30日 08:57

    「…ぅん♡」

    「あらー?感じちゃったぁ?なずなちゃん」

    「…はい。えっと、佐藤…先生」

    「シュガーだよー?お友達♪わたしとなずなちゃん♪」

    「…男子にはボクっ子気取ってましたよね、富子先生。てか…」

    「なずなちゃん、イタズラしちゃうよー?シュガー。わ た し♡」

    「イタズラ以上のことされてんだけど、アタシ。今…シュガーに」

    「ちょっと中を診察させてもらってるだけさ♪」

    「器具でガッツリ拡げられたの初めてなんだけど…アタシ。…膣口」

    「綺麗だよ♪やったね初体験ー」

    「変な色してない?アタシ、この前…一万匹産卵したばっか。シュガーが見てる子宮で…」

    「え、なにそれー。ジョーク?なずなちゃん」

    「真面目にガッツリ、その子宮から出したわ。魚卵一万個」

    「真顔で答えられちゃった!…そっかぁ、こじ開けていーい?なずなちゃんの子宮♪」

    「だめ。やめて」

    「はーい」

    「…終わり?シュガー」

    「終わりだよー、膣内検査」

    「非処女かどうかだけだったわよね…検査。シュガー」

    「趣味でした、ごめんなさーい♪なずなちゃん♡」

    「まあ気にしてないけど、アタシ…」
    ───

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    [578]わっこふ08月30日 07:02

    「朝ーーー!ふぅ、スッキリシャッキリ」

    「おはよう、なずな。今日もお尻が素敵だ」

    「ありがと、ミシャグジ。おはようセックス…はしちゃダメだわねっ、はあ…」

    「どうした?」

    「心臓ヤバい。子宮ズキズキ痛む、マンコ落ち着き。これが今から七十人とエッチの心境…」

    「楽しみなんだな。なずな」

    「うん、最高にワクワクしちゃって…アタシ。おかしくない?確実に妊娠させられるのに」

    「欲求」

    「最高潮!」

    「身体の調子」

    「絶好調!」

    「朝食」

    「納豆と味付海苔!」

    「お粗末様」

    「あ、待ってミシャグジ!」

    「なんだ?なずな」

    「…ん♡えい…えぃ♡……興奮した?」

    「なんだそれは」

    「おマンコ見せびらかし。くっ、ぅ!これから七十人以上とエッチしちゃう淫乱おマンコ」

    「真顔でやるな、ヤりたくなる。なずな」

    「…させてんのよ。ん♡…くちゅくちゅ♪…興奮した?」

    「くだらない」

    「…そうね。ごめん、ミシャグジ」

    「これを飲んで行け、なずな」

    「なにこれ?丸薬?」

    「避妊薬だ。俺特製の」

    「ん、ありがと。じゃあ…ミシャグジ、精一杯ヤッてくる」
    ───

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    [577]わっこふ08月29日 21:56

    「ただいまー」

    「おう、お帰りなずな。どうだった、この町の男との手合わせセックス」

    「受け一辺倒だったのにさぁ、アタシ。あっちが勝手に先に果てたわよ、はあ…」

    「そうか。で、ヤれそうか?土曜日日曜日と連続学校訪問。中学校二校合わせて百五十人」

    「は?」

    「二校合わせて生徒約百五十人、二日で約百五十人とセックス。なずな」

    「は?」

    「中学生男子百五十人に抱かれてくる仕事。なずな」

    「なんで増えてんの?!は?はぁ?ミシャグジ」

    「さっき電話があった。追加だそうだ、なずな」

    「二日連続?二校?訪問すんの?アタシ。エッチされに」

    「ああ。なずな」

    「男よ?人間よ?女の子よ?アタシ。そんな人数相手したら絶対妊娠しちゃうアタシ!」

    「あー…だな、なずな。妊娠したとて誰の子かわからんのは困るよな、流石に」

    「そういう問題じゃないわよ!あ?百五十人?相手?セックス?正常位?膣に?射精?」

    「田舎町だしな、避妊具無しだ。急だったから、こっちで用意も…」

    「ふーっ、ぅう!ヤッてヤるわよもうっ!!お腹?膣内射精?百五十人?…生理前無敵!」

    「その意気だ!なずな」
    ───

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    [576]わっこふ08月29日 21:26

    「おいおい、こりゃあ…」

    「っ♡…なにこの粗チン。脱力して抜けた時が一番感じたわよ、もお。…期待はずれね」

    「あんまり床を汚さんでくれ、なずなちゃん。というか…」

    「心配?膣からこんなに精液吐き出して。こんなんじゃ妊娠しないから平気よ、アタシ」

    「気絶しとる…」

    「そうね。だらしないわね、体育教師のくせに。顔にかけてやろうかしら、中出しした精子」

    「おい、それは…」

    「冗談よ。で、ヤるの?あなたも。体力試しセックス、アタシと」

    「妊娠してまうぞ?これ以上…」

    「しないわよ、こんなうっすいのじゃ。てかさー、コイツ…ヤッてんでしょ。女子生徒と」

    「ああ、あ…いや。なずなちゃん」

    「女舐めてる?中学生女子ばっか食い散らかしてる田舎者。うっすい精液してさぁ」

    「そんな、断じて…」

    「いいわよそんなの別に、アタシ妖怪専門だし。人間の大人が女の子犯してたって」

    「妖怪…?なずなちゃん、そりゃいったい…」

    「あ、あー…忘れて?今の。あんたともセックスするからさ」

    「いや、結構。合格!うんっ、なずなちゃん!」

    「そお?はー、気分最悪セックスだった。…はぁ」
    ───

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    [575]わっこふ08月29日 20:41

    「お邪魔します…」

    「おお来たか。…ん?おいおい、なんだぁ?その格好は」

    「その姿でここまで来たのか?まさか、歩いて…」

    「そこまで驚きます?全裸で入って来たくらいで。するんですよね?体力測定セックス」

    「ああ、うん…」

    「なずなちゃん、だったか?田舎もんを舐めた態度…」

    「いいえ。大真面目です、アタシ」

    「ああ…そうかそうか。耳を赤くしてまあ」

    「久々なんです、アタシ。純粋な男の人とするの」

    「おいおい、精神面が未熟じゃあ勤まらないぞ。いくら男子中学生が相手とはいえ…」

    「舐めなでください、そっちこそ。これでもアタシ、十〇歳…」

    「はあ?バーベキューであんな誘惑しといて十代?犯罪じゃあないか、無断でヤってたら」

    「たいへんですね、体育教師も。…ふぅ、さっさと抱いて…みせてください。さっさと…」

    「よし!ヤりますかっ、正常位セックス。田舎もんパワーMAXで!五回戦!」

    「受けきりますよ、アタシ。…膣内射精だって」

    「おおう!?バカにし過ぎじゃねぇか!この娘!」

    「犯され慣れてますから。かまわず…」

    「よっしゃ!」

    「…っ、んっ!ひっ…ぃ」
    ───

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    [574]わっこふ08月29日 19:13

    終わらざる夏

    「っは~っ!ビール最高っ♪」

    「はしたないぞ、なずな。腰を落ち着けてから飲め」

    「セックス?いいわよ。ミシャグジ」

    「真顔で言うな。違う、もう酔いがまわったのか?なずな」

    「全然。風呂上がりに缶ビール一本くらいじゃ酔わないわよ、アタシ」

    「一本?」

    「一本」

    「胸の前に抱えたそれは?」

    「缶ビール」

    「五本だな」

    「そうね。アンタと飲みたかったから」

    「俺の家のだぞ、缶ビール」

    「ミシャグジの屋敷はアタシの別荘~♪…ヒプ」

    「可愛らしいゲップしやがって」

    「よいしょ♪」

    「何故俺の膝に全裸で座る…」

    「だってお風呂上がりだもん、アタシ」

    「着替えがなかったか。すまん」

    「いいわよ、アタシ裸族だもん」

    「腹巻き」

    「いる!必要」

    「靴下」

    「いらない。アタシ靴下嫌い」

    「仕事」

    「え?」

    「早速だが、居候のなずなにはひと働きしてもらう」

    「いいわよ、まあ。妖怪退治?それとも…」

    「保健体育の特別授業だ。バーベキューパーティーでの奇行が決め手で頼まれた」

    「何?それ」

    「生徒約七十名と正常位でセックス」
    ───

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    [573]わっこふ08月10日 21:10

    「ボビー強いやん」

    「決勝だね」

    「黒人に抱かれてみたいわ」

    「「おい桂香ちゃん!」」

    「うふふ、桂香のはフカシよ」

    「何でウチ見て笑ったん?葉子さん」

    「さーあ?うふふ♪」

    「でも、なずちゃんなら挑発セックスだね」

    「そうね。ノリノリでヤるわ、なずななら」

    「はい、猥談そこまでー。続けるならいぶきちゃんを鬼とヤらせるわよ♪」

    「やで!ウチ、鬼と総受けセックスした…あらへんわっ!葉子さん!」

    「仕切り直しね」

    「ボビー…」

    「けーかちゃんとあずちゃんも助けて?イヤや、ウチ。葉子さんの相手」

    「さて、そろそろ。ナツ様が日替召喚で女子会してらっしゃる間に、作戦会議よ♪」

    「ボビーでした」

    「やな」

    「だったね」

    「それで…」

    「何や、葉子さん。会議て」

    「葉子さん。ボクたち、のんびりお盆勤務だよ?」

    「ふふっ、梓紗ちゃん。私を誰だと思ってるの?」

    「親子仲イマイチやからこっち来とる不良ママやろ?葉子さん」

    「ゴールデンナツサマーの件ですよね、我が子にパパとられちゃった葉子さん」

    「んー、練り直しなのよー。桂香、ナツ様の夏休み計画」
    ───

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    [572]わっこふ08月09日 12:54

    「昼休憩ー♪」

    「今日も天気の急変ありだってね」

    「ホンマかい?!あずちゃん!」

    「昨日は雷と土砂降り凄かったわねー」

    「何を呑気にパピコチューチューけーかちゃん!なっちゃんのちっパイ母乳恋しいん?」

    「…うん。いぶき」

    「あちゃー、桂香ちゃん…」

    「アカンな、こりゃ」

    「なずちゃんロス一ヶ月ぷらす、初花ちゃん不在三週間だね。虚無桂香ちゃん」

    「ナツ様のこと、イケナイ目付きで見てはったしなー。脱力けーかちゃん…」

    「それはいつものことだよ、いぶきちゃん」

    「うん、ナツ様は最高のショタ…」

    「アカン!けーかちゃんの目が夏休み中の小学生男子に向いとる!」

    「このままじゃ小学生の童貞奪いそうな感じだねぇ、桂香ちゃん…」

    「中三男子にせーや、せめて。ギリセーフやで、けーかちゃん」

    「無理、中一まで。あたし…」

    「何の話だったけ?…いぶきちゃん」

    「あずちゃん逃避しはった!?終いや、この話題」

    「なずなのちっパイ吸いたい…母乳吸いながらイカせて抱き締めたい…」

    「空になったパピコチューチューしながら呟いとる…けーかちゃん」

    「末期だねぇ。夏…」
    ───

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    [571]わっこふ08月07日 21:02

    「オーストラリアゴチですって」

    「ん、牛肉」

    「うわ!?」

    「どうしたの?!梓紗」

    「ナツ様と葉子さんが居る!テレビ観てる!」

    「はぁ…何でなのよ、もぉ…」

    「あらごめんなさい、ベランダの窓開けっぱなしだったからつい♪」

    「ん。とつげき、ご近所べらんだ」

    「完全に葉子さんのになっちゃってるよ!?桂香ちゃん!なずちゃんとの愛の巣!」

    「うふふ、なずなちゃんが一万匹出産を達成しましたー♪」

    「ん、無人島はーれむ…完了」

    「何ですか、葉子さん。突然…」

    「一万匹も赤ちゃん産んだんだ、なずちゃん…」

    「余裕ないからこっちで解説よ。誰も読んでないみたいだけど♪」

    「ん。なずなとみしゃぐじの…お魚はーれむ、無人島」

    「ミシャグジ様の精子をなずなちゃん人魚が受精して産み、大型回游魚が結界を形成♪」

    「正真正銘…なずなとみしゃぐじの子ども。一万匹の魚」

    「なずなちゃんは子沢山ー♪あ、超えられちゃったわ!私♪」

    「…ちょっと酔ってますね。葉子さん」

    「うん。なずなちゃんの苦労に涙しちゃって♪」

    「葉子が原因。蟹…」

    「わたしも許しませんからね、今回」
    ───

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    [570]わっこふ08月05日 13:49

    「昼休憩~♪」

    「トリオでコンビニ前!」

    「そしてパピコが四本よ」

    「ほわいとさわーとレモンや~。…定番のカフェオレは!?」

    「夏だよ、いぶきちゃん」

    「梓紗の言う通りよ。レモンとホワイトサワーに決まってるじゃない」

    「ちゃっかりレモン味キープ?けーかちゃん」

    「ボクがホワイトサワーだからね♪」

    「マジか、顔も髪色もカフェオレあずちゃん…」

    「いぶきはミックスよ。ホワイトサワーとレモン味」

    「これで解決だね、桂香ちゃん。パピコ問題」

    「そうね、梓紗」

    「白とレモン色…なっちゃんやなぁ、パピコ…」

    「だからレモン?桂香ちゃん。でもさー、どっちかって言えばカフェオレだよ。なずちゃん」

    「母乳の話?味はホワイトサワー寄りよ、なずなの。色はカフェオレに近いけど」

    「ボクなずちゃん母乳?パピコ」

    「うん。梓紗」

    「桂香ちゃんのレモンパピコは?」

    「エッチしとる時の乱れ髪やろ。レモンパピコ」

    「…正解。いぶき」

    「なに赤なっとんねん、けーかちゃん」

    「もぉ、桂香ちゃん。コンビニの前で妙なスケベ顔しないでよぉ」

    「だって、なずな…無人島で今…」
    ───

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    [569]わっこふ08月03日 18:53

    「お待った、けーかちゃん弥生さん…ありゃ?葉子さんは?」

    「いぶき…みえない」

    「先に帰ったわ、いぶき。そっちこそ、梓紗は?」

    「あずちゃんは日替召喚や。けーかちゃん」

    「ナツ様を肩車して上がって来たんですか?いぶきさん。個室に…」

    「やで、弥生さん。アカンかった?」

    「いえ…」

    「気にし過ぎよ、弥生。大騒ぎしなけりゃ、別に…」

    「あれま!」

    「桂香…」

    「座ろか、ナツ様」

    「ん、いぶき」

    「…で、そっちはどうだったの?スイーツ巡り」

    「順調順調肩車やったで、けーかちゃん。ナツ様とあずちゃんとウチ♪」

    「そう…」

    「こちらも、何事もなく観光できました。ね?桂香」

    「うん、弥生…」

    「…桂香」

    「食欲より色欲になってへん?けーかちゃん…」

    「ある?…此所」

    「残念ですが、此処は料亭です。ナツ様」

    「妖気…期待した。ナツ…」

    「板前が妖怪みたいやね。この鰻屋」

    「鋭いわね、いぶきにしては」

    「お酒…?桂香」

    「はい。ナツ様」

    「弥生さん」

    「何ですか?いぶきさん。小声で…」

    「そーとーアカンの?けーかちゃん」

    「…はい」
    ───

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    [568]わっこふ08月03日 14:10

    「ソフトクリーム食べて芋スイーツ食べてソフトクリーム食べた!次は?!ナツ様」

    「ん、かき氷。いぶき」

    「ボク、パス…」

    「なんでやあずちゃん!?」

    「ん。かき氷、梓紗」

    「ソフトクリームからの芋スイーツからのソフトクリーム、そしてかき氷だよ?!」

    「そう決めたやろ、あずちゃん。昨日」

    「ん、かき氷から…焼き団子。平気、梓紗」

    「みたらし団子派なんだよ、ナツ様。ボク…」

    「かき氷アカンの?やったら。宇治抹茶ならイケるやろ、あずちゃん。白玉のせ!」

    「ん、ばいぷっしゅ」

    「プッシュプッシュー♪プププッシュ!いや、ムリだよ!いぶきちゃん!ナツ様!ボク!」

    「何がアカンの?あずちゃん」

    「ん、かき氷からの焼き団子。からの…そふとくりーむ、鯛焼き。…そふとくりーむ」

    「ソフトクリーム一回だと思ってた!ボク!」

    「それか!」

    「ん?いぶき…」

    「あずちゃん特大宇治抹茶氷決定や!白玉のせ!」

    「何でさっ!?」

    「…ん?梓紗…」

    「みたらし団子なんやろ?あずちゃん。んなら宇治抹茶や、ソフトクリーム抜きなんやし」

    「ん、からの…鯛焼き。ぱーふぇくと」
    ───

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    [567]わっこふ08月03日 11:57

    「日射しと酷暑対策万全!やっと実現、川越デート♪」

    「「イェイ♪」」

    「何で葉子さんが仕切ってるんですか…」

    「うふふふふ~♪」

    「ムダや、けーかちゃん」

    「ん、葉子…うきうき」

    「格好はフルアーマー過ぎてあれだけどね」

    「ん」

    「ですね」

    「あれやな」

    「うん、キルアのママだ。細身じゃないけど、葉子さん」

    「決め手はバカでかサングラスね」

    「あらー?駄目かしら、これ」

    「全員の心を読めばわかりますよね?葉子さん」

    「日傘いるん?そんだけ全身白で。葉子さん」

    「そのくせサングラスはガチガチの黒で不気味だよ。葉子さん」

    「おしゃれアイテムなんですよね?その日傘。葉子さん」

    「ん、暑苦しい。葉子ぶきみ」

    「ナツ様も、ですか…」

    「いぶき、梓紗。やり直さない?班分け」

    「なんで?嫌やで、けーかちゃん。弥生さんと葉子さんで納得せえや」

    「そうだよ!ボクといぶきちゃんとナツ様でもう予定立てちゃったし、桂香ちゃんだって」

    「うふふふふ~♪」

    「諦めましょう、桂香。葉子さんの笑顔が…」

    「はぁ、元々はなずなと弥生とデートだったのに。川越…」
    ───

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    [566]わっこふ08月02日 22:22

    「花火大会やってたわねー」

    「はしゃいでましたね、葉子さん。ベランダで」

    「都会の花火大会なんてめずらしいもの、桂香。…裸だったのね、去年。なずなちゃん」

    「心を読まないでください…」

    「全裸で遠くの花火大会にウキウキだったのね、なずなちゃん。いぶきちゃんと」

    「だから、葉子さん…」

    「鮮明なんだもの、桂香の思い出♪」

    「…なずなはお尻です、葉子さん」

    「巨乳にして無人島で人魚よ、なずなちゃん。一週間」

    「やっとですか、葉子さん…」

    「ええ。ナツ様といぶきちゃん、梓紗ちゃんの部屋で…」

    「同じコント特番観てますね。たぶん」

    「全然頭に残らないわねー、それにしても」

    「ですね、葉子さん。で、なずなの…」

    「お胸事情が心配?桂香。なずなちゃんの」

    「人魚なんですよね、なずな。なら…」

    「そうね。それが一番の目的」

    「葉子さん…心読みながら会話続けないでください」

    「なずなちゃんはママになる予定よ、桂香。人魚として♪」

    「…既に産んでます、葉子さん。なずな」

    「それも無人島よ、桂香。前の人魚の時に産んだ…」

    「は?葉子さん!なんでっ!?」
    ───