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[582]わっこふ08月30日 14:53
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[581]わっこふ08月30日 10:32
『今どうしてる、なずな』
「シャワーしてスッキリして裸で校内歩いてるとこ、ミシャグジ。野球部に裸見せた」
『どんな反応された?』
「サムズアップ。アタシに興味なしだった…まあ当然よね、練習中なんだし」
『そうか』
「てかさー、なにこの学校。全裸の金髪美少女が歩いてても涼しい顔よ?男子たち」
『それが普通だ、なずな。いきなり当然男子生徒七十名と目合など…』
「アタシの性的欲求がおかしいっての?ミシャグジ。普通にヤる気満々、マンコ全開…」
『卑猥な発言は控えろ、夏休み終盤とはいえ生徒はそれなりに居る。高校には』
「は?…おい、ミシャグジ」
『どうした、なずな』
「中学校気分で全裸徘徊してたんだけど、アタシ」
『そこは高校だ。とある特殊な』
「…バルーンみたいなのがウヨウヨ浮いてるわね、たしかに…」
『ちょっかい出すなよ?なずな。犯される心配はないが、割りと凶悪だ。ソイツら』
「ださないわよ、ミシャグジ。てか、アタシが出された…ちょっかい。紫髪の羽生えた子に」
『シトリだな。うむ…』
「初花と仲良くなれそうよね、あの子」
『ん?桂香もいたのか』
───
続 -

[580]わっこふ08月30日 09:31
「ハロー、なずなちゃん♪シン・保険医の葉子先生よ♡」
「は?えっ?なんで!?」
「どうしたの?嬉しそうな発情顔しちゃって、なずなちゃん」
「は?だってアタシ、これからこの学校の生徒七十人とセックス…え!?それを葉子に…」
「性的欲求駄々漏れよ、なずなちゃん。そんなに好き?見られながらエッチ」
「はい、アタシ…大勢に視姦されながら一人にひたすら…って!なんですかもぉ!」
「純愛と異常性癖が入り交じった感情だこと♪やっぱり面白いわ、なずなちゃん♪」
「茶化さないでください、気分が冷めちゃいます」
「何の?」
「これから男子生徒七十人とセックスする気構え」
「なに?それ、なずなちゃん」
「ミシャグジからの頼まれ事です。葉子さん」
「あー、そういう段取りなのね。これ」
「ひゃ!なにいきなり、乳首…」
「ひと撫でそれ?どんだけ興奮状態なのよ、なずなちゃん…」
「だから、アタシ。これから年下の男の子七十人以上と連続セックス…イキュッ!」
「乳首イキしたわね、なずなちゃん」
「突然摘ままれて雑巾絞りみたいにされたら…あぐ!イキっ、ああ…ぁ…ぅ♡…いい♡」
───
続 -

[579]わっこふ08月30日 08:57
「…ぅん♡」
「あらー?感じちゃったぁ?なずなちゃん」
「…はい。えっと、佐藤…先生」
「シュガーだよー?お友達♪わたしとなずなちゃん♪」
「…男子にはボクっ子気取ってましたよね、富子先生。てか…」
「なずなちゃん、イタズラしちゃうよー?シュガー。わ た し♡」
「イタズラ以上のことされてんだけど、アタシ。今…シュガーに」
「ちょっと中を診察させてもらってるだけさ♪」
「器具でガッツリ拡げられたの初めてなんだけど…アタシ。…膣口」
「綺麗だよ♪やったね初体験ー」
「変な色してない?アタシ、この前…一万匹産卵したばっか。シュガーが見てる子宮で…」
「え、なにそれー。ジョーク?なずなちゃん」
「真面目にガッツリ、その子宮から出したわ。魚卵一万個」
「真顔で答えられちゃった!…そっかぁ、こじ開けていーい?なずなちゃんの子宮♪」
「だめ。やめて」
「はーい」
「…終わり?シュガー」
「終わりだよー、膣内検査」
「非処女かどうかだけだったわよね…検査。シュガー」
「趣味でした、ごめんなさーい♪なずなちゃん♡」
「まあ気にしてないけど、アタシ…」
───
続 -

[578]わっこふ08月30日 07:02
「朝ーーー!ふぅ、スッキリシャッキリ」
「おはよう、なずな。今日もお尻が素敵だ」
「ありがと、ミシャグジ。おはようセックス…はしちゃダメだわねっ、はあ…」
「どうした?」
「心臓ヤバい。子宮ズキズキ痛む、マンコ落ち着き。これが今から七十人とエッチの心境…」
「楽しみなんだな。なずな」
「うん、最高にワクワクしちゃって…アタシ。おかしくない?確実に妊娠させられるのに」
「欲求」
「最高潮!」
「身体の調子」
「絶好調!」
「朝食」
「納豆と味付海苔!」
「お粗末様」
「あ、待ってミシャグジ!」
「なんだ?なずな」
「…ん♡えい…えぃ♡……興奮した?」
「なんだそれは」
「おマンコ見せびらかし。くっ、ぅ!これから七十人以上とエッチしちゃう淫乱おマンコ」
「真顔でやるな、ヤりたくなる。なずな」
「…させてんのよ。ん♡…くちゅくちゅ♪…興奮した?」
「くだらない」
「…そうね。ごめん、ミシャグジ」
「これを飲んで行け、なずな」
「なにこれ?丸薬?」
「避妊薬だ。俺特製の」
「ん、ありがと。じゃあ…ミシャグジ、精一杯ヤッてくる」
───
続 -

[577]わっこふ08月29日 21:56
「ただいまー」
「おう、お帰りなずな。どうだった、この町の男との手合わせセックス」
「受け一辺倒だったのにさぁ、アタシ。あっちが勝手に先に果てたわよ、はあ…」
「そうか。で、ヤれそうか?土曜日日曜日と連続学校訪問。中学校二校合わせて百五十人」
「は?」
「二校合わせて生徒約百五十人、二日で約百五十人とセックス。なずな」
「は?」
「中学生男子百五十人に抱かれてくる仕事。なずな」
「なんで増えてんの?!は?はぁ?ミシャグジ」
「さっき電話があった。追加だそうだ、なずな」
「二日連続?二校?訪問すんの?アタシ。エッチされに」
「ああ。なずな」
「男よ?人間よ?女の子よ?アタシ。そんな人数相手したら絶対妊娠しちゃうアタシ!」
「あー…だな、なずな。妊娠したとて誰の子かわからんのは困るよな、流石に」
「そういう問題じゃないわよ!あ?百五十人?相手?セックス?正常位?膣に?射精?」
「田舎町だしな、避妊具無しだ。急だったから、こっちで用意も…」
「ふーっ、ぅう!ヤッてヤるわよもうっ!!お腹?膣内射精?百五十人?…生理前無敵!」
「その意気だ!なずな」
───
続 -

[576]わっこふ08月29日 21:26
「おいおい、こりゃあ…」
「っ♡…なにこの粗チン。脱力して抜けた時が一番感じたわよ、もお。…期待はずれね」
「あんまり床を汚さんでくれ、なずなちゃん。というか…」
「心配?膣からこんなに精液吐き出して。こんなんじゃ妊娠しないから平気よ、アタシ」
「気絶しとる…」
「そうね。だらしないわね、体育教師のくせに。顔にかけてやろうかしら、中出しした精子」
「おい、それは…」
「冗談よ。で、ヤるの?あなたも。体力試しセックス、アタシと」
「妊娠してまうぞ?これ以上…」
「しないわよ、こんなうっすいのじゃ。てかさー、コイツ…ヤッてんでしょ。女子生徒と」
「ああ、あ…いや。なずなちゃん」
「女舐めてる?中学生女子ばっか食い散らかしてる田舎者。うっすい精液してさぁ」
「そんな、断じて…」
「いいわよそんなの別に、アタシ妖怪専門だし。人間の大人が女の子犯してたって」
「妖怪…?なずなちゃん、そりゃいったい…」
「あ、あー…忘れて?今の。あんたともセックスするからさ」
「いや、結構。合格!うんっ、なずなちゃん!」
「そお?はー、気分最悪セックスだった。…はぁ」
───
続 -

[575]わっこふ08月29日 20:41
「お邪魔します…」
「おお来たか。…ん?おいおい、なんだぁ?その格好は」
「その姿でここまで来たのか?まさか、歩いて…」
「そこまで驚きます?全裸で入って来たくらいで。するんですよね?体力測定セックス」
「ああ、うん…」
「なずなちゃん、だったか?田舎もんを舐めた態度…」
「いいえ。大真面目です、アタシ」
「ああ…そうかそうか。耳を赤くしてまあ」
「久々なんです、アタシ。純粋な男の人とするの」
「おいおい、精神面が未熟じゃあ勤まらないぞ。いくら男子中学生が相手とはいえ…」
「舐めなでください、そっちこそ。これでもアタシ、十〇歳…」
「はあ?バーベキューであんな誘惑しといて十代?犯罪じゃあないか、無断でヤってたら」
「たいへんですね、体育教師も。…ふぅ、さっさと抱いて…みせてください。さっさと…」
「よし!ヤりますかっ、正常位セックス。田舎もんパワーMAXで!五回戦!」
「受けきりますよ、アタシ。…膣内射精だって」
「おおう!?バカにし過ぎじゃねぇか!この娘!」
「犯され慣れてますから。かまわず…」
「よっしゃ!」
「…っ、んっ!ひっ…ぃ」
───
続 -

[574]わっこふ08月29日 19:13
終わらざる夏
「っは~っ!ビール最高っ♪」
「はしたないぞ、なずな。腰を落ち着けてから飲め」
「セックス?いいわよ。ミシャグジ」
「真顔で言うな。違う、もう酔いがまわったのか?なずな」
「全然。風呂上がりに缶ビール一本くらいじゃ酔わないわよ、アタシ」
「一本?」
「一本」
「胸の前に抱えたそれは?」
「缶ビール」
「五本だな」
「そうね。アンタと飲みたかったから」
「俺の家のだぞ、缶ビール」
「ミシャグジの屋敷はアタシの別荘~♪…ヒプ」
「可愛らしいゲップしやがって」
「よいしょ♪」
「何故俺の膝に全裸で座る…」
「だってお風呂上がりだもん、アタシ」
「着替えがなかったか。すまん」
「いいわよ、アタシ裸族だもん」
「腹巻き」
「いる!必要」
「靴下」
「いらない。アタシ靴下嫌い」
「仕事」
「え?」
「早速だが、居候のなずなにはひと働きしてもらう」
「いいわよ、まあ。妖怪退治?それとも…」
「保健体育の特別授業だ。バーベキューパーティーでの奇行が決め手で頼まれた」
「何?それ」
「生徒約七十名と正常位でセックス」
───
続 -

[573]わっこふ08月10日 21:10
「ボビー強いやん」
「決勝だね」
「黒人に抱かれてみたいわ」
「「おい桂香ちゃん!」」
「うふふ、桂香のはフカシよ」
「何でウチ見て笑ったん?葉子さん」
「さーあ?うふふ♪」
「でも、なずちゃんなら挑発セックスだね」
「そうね。ノリノリでヤるわ、なずななら」
「はい、猥談そこまでー。続けるならいぶきちゃんを鬼とヤらせるわよ♪」
「やで!ウチ、鬼と総受けセックスした…あらへんわっ!葉子さん!」
「仕切り直しね」
「ボビー…」
「けーかちゃんとあずちゃんも助けて?イヤや、ウチ。葉子さんの相手」
「さて、そろそろ。ナツ様が日替召喚で女子会してらっしゃる間に、作戦会議よ♪」
「ボビーでした」
「やな」
「だったね」
「それで…」
「何や、葉子さん。会議て」
「葉子さん。ボクたち、のんびりお盆勤務だよ?」
「ふふっ、梓紗ちゃん。私を誰だと思ってるの?」
「親子仲イマイチやからこっち来とる不良ママやろ?葉子さん」
「ゴールデンナツサマーの件ですよね、我が子にパパとられちゃった葉子さん」
「んー、練り直しなのよー。桂香、ナツ様の夏休み計画」
───
終 -

[572]わっこふ08月09日 12:54
「昼休憩ー♪」
「今日も天気の急変ありだってね」
「ホンマかい?!あずちゃん!」
「昨日は雷と土砂降り凄かったわねー」
「何を呑気にパピコチューチューけーかちゃん!なっちゃんのちっパイ母乳恋しいん?」
「…うん。いぶき」
「あちゃー、桂香ちゃん…」
「アカンな、こりゃ」
「なずちゃんロス一ヶ月ぷらす、初花ちゃん不在三週間だね。虚無桂香ちゃん」
「ナツ様のこと、イケナイ目付きで見てはったしなー。脱力けーかちゃん…」
「それはいつものことだよ、いぶきちゃん」
「うん、ナツ様は最高のショタ…」
「アカン!けーかちゃんの目が夏休み中の小学生男子に向いとる!」
「このままじゃ小学生の童貞奪いそうな感じだねぇ、桂香ちゃん…」
「中三男子にせーや、せめて。ギリセーフやで、けーかちゃん」
「無理、中一まで。あたし…」
「何の話だったけ?…いぶきちゃん」
「あずちゃん逃避しはった!?終いや、この話題」
「なずなのちっパイ吸いたい…母乳吸いながらイカせて抱き締めたい…」
「空になったパピコチューチューしながら呟いとる…けーかちゃん」
「末期だねぇ。夏…」
───
続 -

[571]わっこふ08月07日 21:02
「オーストラリアゴチですって」
「ん、牛肉」
「うわ!?」
「どうしたの?!梓紗」
「ナツ様と葉子さんが居る!テレビ観てる!」
「はぁ…何でなのよ、もぉ…」
「あらごめんなさい、ベランダの窓開けっぱなしだったからつい♪」
「ん。とつげき、ご近所べらんだ」
「完全に葉子さんのになっちゃってるよ!?桂香ちゃん!なずちゃんとの愛の巣!」
「うふふ、なずなちゃんが一万匹出産を達成しましたー♪」
「ん、無人島はーれむ…完了」
「何ですか、葉子さん。突然…」
「一万匹も赤ちゃん産んだんだ、なずちゃん…」
「余裕ないからこっちで解説よ。誰も読んでないみたいだけど♪」
「ん。なずなとみしゃぐじの…お魚はーれむ、無人島」
「ミシャグジ様の精子をなずなちゃん人魚が受精して産み、大型回游魚が結界を形成♪」
「正真正銘…なずなとみしゃぐじの子ども。一万匹の魚」
「なずなちゃんは子沢山ー♪あ、超えられちゃったわ!私♪」
「…ちょっと酔ってますね。葉子さん」
「うん。なずなちゃんの苦労に涙しちゃって♪」
「葉子が原因。蟹…」
「わたしも許しませんからね、今回」
───
続 -

[570]わっこふ08月05日 13:49
「昼休憩~♪」
「トリオでコンビニ前!」
「そしてパピコが四本よ」
「ほわいとさわーとレモンや~。…定番のカフェオレは!?」
「夏だよ、いぶきちゃん」
「梓紗の言う通りよ。レモンとホワイトサワーに決まってるじゃない」
「ちゃっかりレモン味キープ?けーかちゃん」
「ボクがホワイトサワーだからね♪」
「マジか、顔も髪色もカフェオレあずちゃん…」
「いぶきはミックスよ。ホワイトサワーとレモン味」
「これで解決だね、桂香ちゃん。パピコ問題」
「そうね、梓紗」
「白とレモン色…なっちゃんやなぁ、パピコ…」
「だからレモン?桂香ちゃん。でもさー、どっちかって言えばカフェオレだよ。なずちゃん」
「母乳の話?味はホワイトサワー寄りよ、なずなの。色はカフェオレに近いけど」
「ボクなずちゃん母乳?パピコ」
「うん。梓紗」
「桂香ちゃんのレモンパピコは?」
「エッチしとる時の乱れ髪やろ。レモンパピコ」
「…正解。いぶき」
「なに赤なっとんねん、けーかちゃん」
「もぉ、桂香ちゃん。コンビニの前で妙なスケベ顔しないでよぉ」
「だって、なずな…無人島で今…」
───
続 -

[569]わっこふ08月03日 18:53
「お待った、けーかちゃん弥生さん…ありゃ?葉子さんは?」
「いぶき…みえない」
「先に帰ったわ、いぶき。そっちこそ、梓紗は?」
「あずちゃんは日替召喚や。けーかちゃん」
「ナツ様を肩車して上がって来たんですか?いぶきさん。個室に…」
「やで、弥生さん。アカンかった?」
「いえ…」
「気にし過ぎよ、弥生。大騒ぎしなけりゃ、別に…」
「あれま!」
「桂香…」
「座ろか、ナツ様」
「ん、いぶき」
「…で、そっちはどうだったの?スイーツ巡り」
「順調順調肩車やったで、けーかちゃん。ナツ様とあずちゃんとウチ♪」
「そう…」
「こちらも、何事もなく観光できました。ね?桂香」
「うん、弥生…」
「…桂香」
「食欲より色欲になってへん?けーかちゃん…」
「ある?…此所」
「残念ですが、此処は料亭です。ナツ様」
「妖気…期待した。ナツ…」
「板前が妖怪みたいやね。この鰻屋」
「鋭いわね、いぶきにしては」
「お酒…?桂香」
「はい。ナツ様」
「弥生さん」
「何ですか?いぶきさん。小声で…」
「そーとーアカンの?けーかちゃん」
「…はい」
───
続 -

[568]わっこふ08月03日 14:10
「ソフトクリーム食べて芋スイーツ食べてソフトクリーム食べた!次は?!ナツ様」
「ん、かき氷。いぶき」
「ボク、パス…」
「なんでやあずちゃん!?」
「ん。かき氷、梓紗」
「ソフトクリームからの芋スイーツからのソフトクリーム、そしてかき氷だよ?!」
「そう決めたやろ、あずちゃん。昨日」
「ん、かき氷から…焼き団子。平気、梓紗」
「みたらし団子派なんだよ、ナツ様。ボク…」
「かき氷アカンの?やったら。宇治抹茶ならイケるやろ、あずちゃん。白玉のせ!」
「ん、ばいぷっしゅ」
「プッシュプッシュー♪プププッシュ!いや、ムリだよ!いぶきちゃん!ナツ様!ボク!」
「何がアカンの?あずちゃん」
「ん、かき氷からの焼き団子。からの…そふとくりーむ、鯛焼き。…そふとくりーむ」
「ソフトクリーム一回だと思ってた!ボク!」
「それか!」
「ん?いぶき…」
「あずちゃん特大宇治抹茶氷決定や!白玉のせ!」
「何でさっ!?」
「…ん?梓紗…」
「みたらし団子なんやろ?あずちゃん。んなら宇治抹茶や、ソフトクリーム抜きなんやし」
「ん、からの…鯛焼き。ぱーふぇくと」
───
続 -

[567]わっこふ08月03日 11:57
「日射しと酷暑対策万全!やっと実現、川越デート♪」
「「イェイ♪」」
「何で葉子さんが仕切ってるんですか…」
「うふふふふ~♪」
「ムダや、けーかちゃん」
「ん、葉子…うきうき」
「格好はフルアーマー過ぎてあれだけどね」
「ん」
「ですね」
「あれやな」
「うん、キルアのママだ。細身じゃないけど、葉子さん」
「決め手はバカでかサングラスね」
「あらー?駄目かしら、これ」
「全員の心を読めばわかりますよね?葉子さん」
「日傘いるん?そんだけ全身白で。葉子さん」
「そのくせサングラスはガチガチの黒で不気味だよ。葉子さん」
「おしゃれアイテムなんですよね?その日傘。葉子さん」
「ん、暑苦しい。葉子ぶきみ」
「ナツ様も、ですか…」
「いぶき、梓紗。やり直さない?班分け」
「なんで?嫌やで、けーかちゃん。弥生さんと葉子さんで納得せえや」
「そうだよ!ボクといぶきちゃんとナツ様でもう予定立てちゃったし、桂香ちゃんだって」
「うふふふふ~♪」
「諦めましょう、桂香。葉子さんの笑顔が…」
「はぁ、元々はなずなと弥生とデートだったのに。川越…」
───
続 -

[566]わっこふ08月02日 22:22
「花火大会やってたわねー」
「はしゃいでましたね、葉子さん。ベランダで」
「都会の花火大会なんてめずらしいもの、桂香。…裸だったのね、去年。なずなちゃん」
「心を読まないでください…」
「全裸で遠くの花火大会にウキウキだったのね、なずなちゃん。いぶきちゃんと」
「だから、葉子さん…」
「鮮明なんだもの、桂香の思い出♪」
「…なずなはお尻です、葉子さん」
「巨乳にして無人島で人魚よ、なずなちゃん。一週間」
「やっとですか、葉子さん…」
「ええ。ナツ様といぶきちゃん、梓紗ちゃんの部屋で…」
「同じコント特番観てますね。たぶん」
「全然頭に残らないわねー、それにしても」
「ですね、葉子さん。で、なずなの…」
「お胸事情が心配?桂香。なずなちゃんの」
「人魚なんですよね、なずな。なら…」
「そうね。それが一番の目的」
「葉子さん…心読みながら会話続けないでください」
「なずなちゃんはママになる予定よ、桂香。人魚として♪」
「…既に産んでます、葉子さん。なずな」
「それも無人島よ、桂香。前の人魚の時に産んだ…」
「は?葉子さん!なんでっ!?」
───
続 -

[565]わっこふ08月02日 18:49
「葉子ちゃんの~♪なずなちゃん近況報こ…」
「アカン!!」
「どうしたのよいぶき、開けようとしたドア急に閉めて…」
「けーかちゃん、ウチとあずちゃんの部屋に変更や!今日」
「葉子さん?」
「だね、恐らく。ボクちょっと声聴こえた…」
『なずなちゃんについて、大事なお知らせがあるわよ~。うふふ♪』
「開けて、いぶき。ドア」
「いやや、けーかちゃん」
『夕飯は、私が腕によりをかけたご馳走よ~』
「よしっ、ウチお邪魔!」
「ボクは一人を満喫するね、じゃあ」
「は?梓紗、あなたも御相伴!あたし一人にいぶきと葉子さんの相手させる気?!」
『ナツも、いる…』
『梓紗ちゃぁん、いらっしゃ~い』
「やだ!葉子さん。ボク、一人でドッキリグランプリ観るから!」
『葉子、あいらぶどうぶつえん…』
『わかりました、ナツ様。…いぶきちゃぁん、今日は四川料理よぉ』
「けーかちゃん、葉子さぁんのこれ…」
「明らかに無理してるわね…葉子さぁん」
「自分の部屋いくね、じゃあ。いぶきちゃぁん、桂香ちゃぁん。ボクぅ」
『…アナゴさん?』
『いえ、恐らくセルです。ナツ様』
───
続 -

[564]わっこふ07月19日 15:31
「緊急事態です!!」
「何よ小夜、土用の丑の日に」
「あたいも、畑仕事で忙しいんだが…」
「医療業務はどうしたんですか!?ねねちゃん。麦わら帽子なんてかぶって!」
「畑仕事には必須アイテムなんだが…」
「頭の皿?水分補給ちゃんとしてるの?禰々子」
「ばっちりヘチマだ。朝香」
「まだリリーと研究中?あれ」
「ああ、朝香。もちろんだ」
「あたしの店への野菜もたのむわよ、夏は中華料理店にとって…」
「はい!本題!会議を始めますっ、きんきゅー!」
「です!」
「あら、小春」
「今日も元気に幽体か?こーちゃん」
「はいです、禰々子さん。急遽さっちゃんに喚ばれてブラパンティー姿ですっ」
「なんてことしてんのよ、小夜…」
「まったくだ、こーちゃんは接待の要なんだぞ?ナツの」
「その件なんです!ねねちゃん。きんきゅー事態っ!」
「何がよ?小夜」
「人員不足です!あさちゃん。いっちゃんなっちゃん出張ではつかちゃんが水着で主役!」
「小夜は?」
「ないすばでぃ!」
「いい加減脱いだら?」
「言霊で我慢してくださいよも~、さっちゃんおんりーわんっ!」
───
続 -

[563]わっこふ07月06日 14:42
「やっぱ素麺は生姜たっぷりつゆに限る!」
「ナツは茗荷」
「ウチ青ネギ!」
「私も生姜ー。ちょっとだけど♪」
「ボクも茗荷だね。ナツ様みたいにたっぷりじゃないけど」
「生姜入れないの?桂香」
「ネギはあったほうがええやろー、けーかちゃん」
「桂香…茗荷ちゃれんじ」
「ナツ様まで…。あたし、薬味は…」
「ざるそばん時七味入れとったやん!けーかちゃん」
「冷やしうどんには生姜だったじゃない。桂香ちゃん」
「なずな、本当やめて。あたし、素麺はシンプルに…」
「お姉ちゃんは拘り頑固!はい、薬味争い終わりっ」
「やな。素麺なくなってもーたし」
「犯人はいぶきちゃんだ!」
「初花にばっか構ってるからよ、梓紗」
「そうよ。ニヤニヤイチャイチャしちゃって」
「なずなの乳首…ツンツン」
「しっかり食べた証拠やな♪」
「だねー。ふー、素麺トーク終わり♪」
「今日はクルスタ生放送だ」
「そうね」
「そして明日はアニバーサリー♪」
「ん。七夕に、流星…記念」
「粋やね~」
「進歩しないくせに、月に六万要求二回だけはしっかりな神楽大戦とは大違いね♪」
───
続 -

[562]わっこふ06月27日 21:15
「ふう、70連で済んだわ…梨緒」
「おつかれですです。なっちゃん」
「思いもよらない尻アングルだったわね…」
「おっぱいもね。うーん、柔らかそうな表現、やっぱりソフトクリーム!」
「なにそれ初花。クルスタが?」
「だよ、なずなちゃん。クルスタはコンビニのソフトクリーム♪」
「じゃあ、アタシの乳首は?」
「今日はグニグニ、ご立派紅乳首♪」
「襟元伸ばしておっぱい片方だしてんじゃないわよ、なずな。あたしの店で」
「母乳もだよ?朝香さん。ほら、ジワァ♪」
「あんっ、んっ。は♡ぅは♡…すごいキテるぅ、母乳♡」
「すっかり母親おっぱいしちゃって…もう、なずなは。…子ども産んでないくせに」
「アタシのお腹はお仕事出産♡植物の苗床にもしちゃったけど…し きゅ う♡」
「で、いつイソツビの卵詰めに行くの?あんた。人手足んなくて依頼殺到よ?環境保全の」
「朝香さん怒ってるわ、なずな。調子に乗って…」
「いいじゃない、桂香。閉店してんだし、酒入ってんだし。アタシ…母乳!」
「桂香、いぶきロスの影響なの?これ」
「はい、朝香さん。一週間でこのざまです、なずな…」
───
続 -

[561]わっこふ06月27日 15:27
「昼休みー♪」
「蒸し暑くてやんなっちゃうわね、しかし…」
「そうね。コンビニの冷房に浸かった後だと、特に…」
「夏バテ?!お姉ちゃんとなずなちゃん!?スイーツでも食べて元気だしなよー」
「ソフトクリームなんて…」
「太る元よ?初花」
「無問題!暑い夏のソフトクリームはノーカンだよっ、なずなちゃん!」
「ソフトクリームなんかより、アタシの母乳…」
「やめなさい、なずな。コンビニ前」
「冗談よ、桂香ちゃん」
「ダボTの首元から左おっぱい出そうとしたのにぃ?なずなちゃん」
「ていうか、店内で屈んで片乳見せして遊んでたでしょ?なずな」
「なずなちゃん、うっすいチッパイだからがっつり両方見せちゃってたよ?店員さんに」
「ウソ!?初花。アタシ、そんなにがっつり胸元…」
「興奮して乳首勃たせてんじゃないわよ、なずな。コンビニ前で」
「ツンツン上向きご立派だ!紅っ!」
「たくしあげておっぱい全開してやろうかしら。ガラス越しに」
「やめて、なずな」
「欲求不満?なずなちゃん」
「うん。だから今夜も…」
「禰々子さんいなくて寂しがってる朝香さんとこ?」
───
続 -

[560]わっこふ06月25日 20:24
「雨落ち着いたねー」
「そうね。帰り際にまた土砂降りになんなきゃいいけど…」
「初花ちゃん、オレンジジュースでいいですです?」
「うん♪お姉ちゃんは…お酒?」
「そうよ」
「小春もです!」
「さぁて、それじゃ…」
「喫茶店じゃないのよ?なに飲み物注文してスマホ弄ろうとしてんの?あたしの店で」
「あれま!朝香さんが直接来た!?」
「すいません、朝香さん。初花が…」
「そしてお姉ちゃん裏切り?!ウキウキで小春ちゃんとクルスタモードだったのに!」
「ウキウキじゃないですよ?初花ちゃん。蘭美ちゃん登場でアイタタですです」
「可愛いは正義だもん。仕方ないわ、小春」
「花嫁衣装はスルーだったのに?」
「サンタさん衣装は限定ですよ?初花ちゃん」
「限定じゃない新規実装キャラなんて基本的に後回しよ?初花」
「でも」
「理想は蘭美軸よね。魔族編成なら」
「ですです。ソシャゲはキャラ可愛いで楽しんでナンボですよ!」
「その前に、何か注文しなさい。中華料理店よ?此処」
「いいじゃん、朝香さん。もうすぐ閉店時間…」
「そうね。じゃあ、余った食材で特別に♪」
───
続 -

[559]わっこふ06月24日 13:50
「昼休み♪ソシャゲの話しよ?お姉ちゃん、なずなちゃん♪」
「もう既にスタミナとか消費し終えといて何言ってんの?初花」
「そうよ。桂香ちゃんアタシ頼みなんだから!てか、アタシとアカ共有」
「一つのアカウントを複数人で共有~。そういう課金スタイルもあるよね♪」
「まあ、あっちではアカ三つなんだけど…」
「隠すどころかジャンジャン情報開示してんのに、暴いてやったぜ!どやっ!されたわね」
「笑いがめっちゃ遅れて来ちゃったよ!あれには。あまりにも幼稚すぎて、理解不能で」
「神楽大戦の運営と良い勝負ね。漁師設定のサクラなのに、出勤中どうとか発言してたし」
「勇〇の話?新しい時代の漁師な設定なんだよ。きっと」
「てか娯楽の場でプライベート、しかも職業の話とかどうなの?鴉がどうとかだったけど」
「通勤途中でどうのこうの、だったわね。何処に向かってんの?勇〇漁師」
「無職が釣り堀で一日過ごすってやつだよ!きっと」
「ゲームのコミュニティで職業アピールって大抵、ニートのする事なのよねぇ」
「ニートじゃないでしょ、なずな。神楽大戦コミュは運営がサクラして回してんだから」
───
続 -

[558]わっこふ06月22日 14:29
「風が強い…」
「湿り気帯びた風ね…」
「スポブラでギリだよー、昼下がりベランダ。全裸でビニールプールとかしたいよねー」
「だめよ、なずな」
「アタシ何も言ってないわよ?桂香ちゃん」
「屋上行こうと思ったでしょ。そのままの姿で」
「ありのままのアタシじゃだめ?」
「警備のぬりかべさんに止められるよ?なずなちゃん。真っ昼間から全裸徘徊したら」
「…何見てんの?初花」
「ナツサマーの投稿だよ。日替女子部屋を満喫してるみたいだから、ナツ様」
「宝石姫のおかずスクショ消されちゃったみたいね、八日めの」
「だから倍返しって訳?今日の」
「そしてクルスタでアナちゃん熱語り。絶対消されるやつだよ、あんな書き込み…」
「はっきりと「まんこ」言ってるわね…ナツサマー」
「どうでもいいけど、毎度くるすたって入力して第一予測がクリスタとかイラッとする」
「罠ね」
「罠だね」
「…風が不愉快」
「全裸やめてダボT着なよ、なずなちゃん」
「そしたらアタシ、屋上直行するわよ?初花」
「ベランダよりはマシね」
「うん、三人で屋上行こ♪」
「じゃあアタシ全裸♪」
───
続 -

[557]わっこふ06月21日 15:20
「風が気持ちいい…」
「夏だねぇー」
「昨日ポチに集音マイク付けて寝室に忍ばせたでしょ、初花」
「んん゛っ!」
「鼻からカルボナーラしたわよ?桂香ちゃん。初花…」
「遅昼を贅沢コンビニパスタにするからよ、もぉ」
「お姉ちゃん…」
「なずな、してあげて」
「初花が鼻から出してるパスタ、口で吸えっていうの!?流石にアタシでも嫌っ!」
「なずなちゃん…」
「初花、自分で啜りなさい」
「むーっ!お姉ちゃんのデレッ!!」
「出来たわね」
「ご褒美に、アタシの母乳…」
「コンビニ前よ、なずな」
「…は、夜のお楽しみ♪」
「お仕置きが先よ」
「わかってるわよ、桂香ちゃん」
「ふふーん、葉子さん居ないから…されたい放題だ!私!」
「ナツもいないしね。日替女子部屋居残りで」
「そうね。いぶきと梓紗もイベント出張だし、独壇場…」
「リリーが居ればもっと楽しめるのに」
「子宮に種付け!?なずなちゃんみたいに、私もベランダやタワマンの樹のママに?!」
「初花には人面樹産ませましょ。なずなでも無理…」
「やるわよ?アタシ。人面樹を子宮で発芽させる仕事」
───
続 -

[556]わっこふ06月19日 15:48
「煽った途端に咲き誇る、神楽大戦公式コミュニティのサクラ…」
「露骨だねー」
「やねー」
「わんわん!」
「それはさておき。デ〇リキコミュの雑談板…」
「やめるゆーたら活気づきよったな」
「露骨だよねー」
「そんだけウザがられてたって事わんわん」
「決定的~?」
「やろ。はつかちゃん、ちはやちゃん」
「恋ヶ〇のコミュニティでもあれだったし、全面的に嫌われわんわん?画像投稿…」
「リクエストあったんも、自演や思っとるんやろなー。たぶん」
「苦労してるのにね。瞬間切り取りスクショ」
「神楽大戦じゃ楽しめない遊びやしねー、あれ」
「というか、ランキング…」
「神楽大戦の新人育成イベが70人弱やったって話?」
「違うよ、恋ヶ〇のペースの話!まだ前半の半分なんだよ?イベント」
「なのに貯蓄はすっからわん…」
「残っとんの、特効買った時に付いてきた石だけや…」
「逆、いぶきちゃん。石のオマケが特効カード」
「そうなん?はつかちゃん。沙月ちゃんやなかったら買うてなかった、やー!」
「見事に釣られわんわん」
「あ、そろそろ…」
「休憩終わりや」
───
続 -

[555]わっこふ06月13日 15:29
「遅めの休憩コンビニスイーツ!せやけどウチは、めかぶチュルチュル!梅雨っぽくない風や~」
「うん、冷やし中華失敗…」
「ちはやちゃんまたガッツリ麺かい!この現代っ子!」
「いぶきさん、馬鹿にしたものじゃないよ?コンビニ麺」
「高いやん、お手軽な割に」
「それだけしっかり内容ってことだよ。いぶきさん」
「冷やし中華…」
「冷やし中華」
「冷やしとろろ蕎麦気になってる、ウチ…」
「拉麺もうどんもあるよっ、冷やし!」
「担々麺…」
「それは無いね」
「…やめやな。麺トーク」
「わん!」
「…ガー〇リも宝〇姫もメンテ中や…」
「恋〇オンラインもだね。ク〇スタだけだ、外で気軽にできるの」
「…アカンやろ、ク〇スタ。気軽に丸出しケツふりふりやん、ク〇スタ」
「大丈夫だよ、いぶきさん。戦闘中パンツもろ見えプックリすじマンだけど!」
「アカンやろ」
「新幹線とか飛行機でも気にせずやってるよ?あたし」
「コンビニ前や、ちはやちゃん。ここ」
「魔法少女は真っ裸から変身が基本…」
「ガチャひくのやめい、周年前や」
「わう、黒髪キュートなサチちゃん…」
───
続 -

[554]わっこふ06月09日 13:27
「月曜日はめかぶをチュルル♪神津やつやや~♪…なんやねん、この変換!」
「大丈夫、いぶきの髪は艶々よ」
「わんわん」
「あんがと。せやけど、下の毛生えへん…何でなんやろ?昆布おにぎりけーかちゃん」
「知らないわよ、めかぶちゅるり三パックいぶき」
「何でなん?ガッツリ冷し麺ちはやちゃん」
「知らないよ、めかぶ激しくシャカシャカでもおっぱい全然揺れないいぶきさん」
「…知ってる?注目されてたわよ、いぶき。レジ待ちの男の客に」
「イヤン!ウチノーブラ!」
「スカートでしょ」
「スカートよ、いぶき」
「パンツ!?」
「赤わんわん」
「白のミニスカで何やってんの?いぶき」
「…紅白おめでた!」
「いぶきの心配性」
「あの日わんわん?」
「うひ♪」
「昨日お風呂でビックリよ、まったく」
「急に来てジワリ!」
「一緒にお風呂だったんだ!桂香さんといぶきさん」
「やで。クラっと抱き付いたら乳首合わせ愛撫始めよった、けーかちゃん」
「だって、軽く腕…あたしの首にまわすんだもん。いぶき」
「そりゃ乳首しちゃうね、うん。おっぱいくっつけてきたなら!」
───
続 -

[553]わっこふ06月07日 20:50
「熱帯夜の開けっ放しベランダから登場♪あら、いぶきちゃんと小春ちゃんだけ?」
「なずなと梓紗は?いぶき」
「二人ともイベント召喚されてもーたで、けーかちゃん」
「は?休んで体も頭もリフレッシュで来たのに、あたし」
「しらんがな、Tシャツジーンズで進入してきはった年増とスケベ姉コンビ。ブラしとん?」
「年増をナメないで♪」
「してないわよ。当然」
「ウチもしてへん!」
「組み合わせ決定ね。それじゃ♪」
「ゲーム大会よ。いぶき、小春!」
「はわ!?」
「どーせエロソシャゲできゃっきゃガチャチャなんやろ?けーかちゃん、葉子さん」
「残念、ガチャは済ませて来たわ。桂香に協力してもらってね」
「葉子さんはガチの初心者よ、いぶき」
「リセマラ?」
「私、否定派。との〇ラとガー〇リとク〇スタで引きなおしガチャしただけよ」
「楽しかったわー、何かキラキラいっぱい出るまでひくの。ガチャ♪」
「との〇ラは5回までです。桂香ちゃん、葉子さん」
「知ってるわよ、小春。五回中、必ず三枚抜き来る設定だったなんて」
「ふふ、五枚中三枚金色なんてビックリしちゃった♪」
───
続 -

[552]わっこふ06月06日 21:02
「明日はさらに暑くなるんやって!チッパーイ!」
「でも晴れて洗濯日和♪チッパイ♪」
「明日は何する?チッパーイ♪」
「…二週間ぶりね、チッパーイ」
「けーかちゃんテンションチッパイ!?」
「どうしたのよ、桂香」
「疲れが溜まってるだけ、なずな。二週間ずっと体育館ではしゃいでたから、毎晩…」
「じゃあ、今夜は…」
「なずなを抱いて寝るだけ。おっぱいとか…ムリ」
「あらまあ!」
「なっちゃん抱き枕にするだけやで、葉子さん。けーかちゃん」
「そうなの、じゃあお酒…」
「ちゃんと付き合います、葉子さん。梓紗もいぶきもいる夜会…」
「大丈夫?ほんとに。桂香ちゃん」
「ホンマやで、なっちゃん素になってもーたで?けーかちゃん」
「どこが?ダボダボTシャツ着て…下はノーパン…見られて割れ目キュッて、お誘い…」
「乾杯が先やで、けーかちゃん。なっちゃんまんまんバキュームはあと!」
「そうよ、乾杯して母乳してからじゃないと股開かない!アタシ」
「…いつもこんなノリなの?梓紗ちゃん。桂香が居るとなずなちゃん」
「うん、金曜は毎週こんな飲みの会だよ。葉子さん」
───
続 -

[551]わっこふ06月05日 19:23
「今日も暑かったわねー」
「明日も暑いそうですよ、葉子さん」
「そうなの?じゃあ、明日もなずなちゃんとこうして…」
「明日は金曜日ですよ?桂香も帰って来るだろうし、今日は日替召喚されちゃったけど…」
「いぶきちゃんと梓紗ちゃんとで酒盛り?私もまーぜて♪」
「いいですよ。てか…」
「あら意外!私と二人っきりで夕涼みはつまんなそうなのに、なずなちゃん」
「…分かってますよね?葉子さん」
「自室のベランダで全裸夕涼みを邪魔されて不機嫌なのね、なずなちゃん」
「違います。寧ろ、一緒に居てくれる人いて嬉しい。…葉子さんでも」
「あら、ツン乳首。嬉しいのは本当みたいね♪突い…私におっぱい吸ってほしい?ムリよ」
「…そんなに願望でてた!?アタシ」
「ええ、純粋♪」
「もう!初花あっちだし、いぶきは日替召喚!どうすりゃいいの?!アタシおっぱい!」
「伊織ちゃん呼ぶ?湯杜神社でナツ様と遊んでると思うけど。初花、七歌と」
「伊織はダメ。成長しちゃったらやだもん、アタシのおっぱい飲んで…」
「ポチちゃんにはあげてるのに?なずなちゃん、母乳」
「いや、ポチには…」
───
続 -

[550]わっこふ06月04日 15:06
「夏日やー」
「蒸し暑い!」
「スポブラ失敗!」
「アタシ、ノーブラ!」
「なっちゃんチッパイ!」
「昨日はすごかった」
「うん、ぺったんなのにエロさヤバさオヘソ」
「甘え強要なっちゃんヤバす!」
「なんの話?アタシ記憶ないんだけど、昨晩…」
「生理中の深酒はダメだよって話。煽ったの初花ちゃんとボクだけど!」
「梓紗さんだよ?なずなちゃん。私かんけーなーし」
「どおりでお腹の奥、子宮がズキズキ小刻みに…」
「なっちゃんノーパン?ジーンズ」
「ノーパンタンポン、ウズウズ」
「痛み?」
「痒み」
「オマンコ」
「キュッパ」
「あはん?」
「あふん♡」
「今夜はチューハイ一缶だね」
「やな」
「コンビニ前でするトーク?これ…」
「しゃーないやん、はつかちゃん。なっちゃんタンポン換えやったんやから」
「トイレで抜いてヌイた?なずちゃん」
「うん、クリつまみ♪…してないわよ!梓紗」
「怒るとも一回やで?なっちゃん」
「うっさい、いぶき。…不安になったじゃない」
「次はいぶきちゃんね、付き添いトイレ」
「さあ戻るよ。休憩終わり」
───
続 -

[549]わっこふ06月01日 14:35
「雲ってきたわね」
「やなー」
「だね」
「そおだねー」
「なっちゃん何しとん?」
「ん?ク〇スタよ。いぶき」
「乳でかしかおらんやん、なっちゃん。クル〇タ金髪」
「一ヶ月くらい前に追加された怪盗キャラがいるよ。いぶきちゃん」
「うん、梓紗。そのキャラ目指して石貯めてる最中よ、アタシ」
「あずちゃんもやっとん?ク〇スタ」
「やってるよー。ちはやちゃんに教えたのボク!」
「そして梓紗さんの師匠がわたし!」
「流石はソシャゲマスターはつかちゃん!アウトな年齢でエロゲしとる!」
「お酒は飲まないよ♪ぴょん♪」
「…腹弛んでる兎ね、後半」
「だね。初花ちゃんのお腹もたっぷり」
「贅肉ナシナシだよ!?プン♪」
「ちょっと立ち上がって跳んでみなさいよ、初花」
「え?スポブラしてるからお胸揺れないよ?なずなちゃん」
「無駄だよ、なずちゃん。初花ちゃん、腹筋締めて誤魔化すから」
「じゃあ擽り。いぶき、脇腹」
「了解った。なっちゃん」
「させないよっ、いぶきちゃん!」
「うへ!?抱き付いてきはった!はつかちゃん」
「なら捕まえて。アタシが擽る」
───
続 -

[548]わっこふ05月31日 20:51
「青椒ってデヘヘ♪」
「肉絲~だったねー、今日の葉子さん中華。ピーマン苦手ないぶきちゃん」
「あたしの肉狙ってたよねー、こっちのお皿にピーマンこっそりいぶきさん」
「ええやん、お野菜ワンコちはやちゃん」
「てゆうか、何してんの?ちはやちゃんそれ」
「ゲームの変身シーンスクショだよ、梓紗さん。ハマっててね、最近」
「キャラ真っ裸やん!セリフカット後にいきなしっ!」
「しかもガッツリモザイク…すごいねこれ」
「だよねー。しかもこれ、ガチャ演出なんだ!」
「おっ、キラキラ服着とる」
「どうなの?これ。ちょっと息抜き、カフェとかで…」
「ガチャって最高レア出たらアカンやん。こんなん…」
「そう?あたしは気にせず電車内で遊んでるよ、これ」
「で、スクショしてどーすん?ちはやちゃん」
「ただの自己満足だよ、いぶきさん。面白カットできたら貼ったりするけど」
「どこに?」
「R18の公式コミュニティに」
「真っ裸変顔を?」
「うん。真っ裸変顔を」
「このキャラ、明らかに幼女…」
「よくみてっ、いぶきちゃん。先生だっ!このキャラ!」
「ホンマや!!」
───
続 -

[547]わっこふ05月29日 23:01
「降ってきたねー」
「そうね」
「部屋戻って寝る?なっちゃん、あずちゃん。そろそろ」
「えっ?これからよ?いぶき。ベランダで雨トーク」
「だよ。あっ、でもなずちゃん!ダボT脱ぎ捨て禁止だからね!」
「脱がないわよ、梓紗。寒いもん」
「じゃあなずちゃん、話題」
「アタシ?アンタの部屋のベランダじゃない、梓紗」
「じゃー、ウチ!…今どの辺なんやろ?リリーさん」
「茨城からの千葉じゃない?栃木のイチゴ送ってきたし」
「えっ、群馬からの立ち寄り帰宅じゃないの?リリーさん」
「埼玉忘れとるで、あずちゃん」
「ある?いぶきちゃん。埼玉に魅力」
「あるわよ、梓紗。リリーの旅目的なら」
「何やったっけ?なっちゃん。リリーさんの目的」
「桜前線追いかけた後、私の中の開花魂がどうとかであれよ…梅雨前線立ち向かい旅」
「果物とか野菜をずっと送ってきてるしねー。リリーさん」
「おかげで葉子さんウキウキよ、なんか中華料理にハマってるし…」
「そのせいでなずちゃんポッコリ!」
「チッパイもふっくらも少しでおっぱいや!」
「揉むんじゃないわよ…乳首愛でて、いぶき」
───
続 -

[546]わっこふ05月28日 13:34
「昨日の晩御飯、ひじきサラダと春巻きだったわね…」
「だね。でもまだまだファイナルじゃないみたいだよ、なずちゃん。葉子さん中華」
「チャイナドレス着そうないきおいでルンルンやったしな、葉子さん…」
「なんでガッカリしてんの?いぶき。中華料理ルンルンなのに、葉子さん」
「コッテリ油もの続きでゲンナリ?いぶきちゃん」
「せや、あずちゃん。今日はコンビニでめかぶチュルチュルちゃうし…」
「あ、じゃあアタシの母乳チュッチュ…」
「せえへん、なっちゃん。おっぱい出さんといて、縁側で…」
「だよ、スッキリ晴天だからってスッキリしようとしないの!なずちゃん」
「よくない?別に。見られたって気にしないし、アタシ」
「けっこー人多いで?桜姫さまんとこ」
「ボクが恥ずかしいからオッパイしまって、なずちゃん」
「チッパイだから微笑ましいと思ったのに…」
「そうゆう問題ちゃう。なっちゃん」
「こんな時だけチッパイ武器にしないで、なずちゃん」
「…母乳ビーム。ぅふ♡」
「じんわり雫やん」
「チュッチュしてぇ?いぶき♡」
「お乳無視で濃厚キスしちゃえ、いぶきちゃん」
───
続 -

[545]わっこふ05月27日 14:14
「寒いわね~。こんな日は乳首も硬くなっちゃう」
「昼休みにポチちゃんに母乳チュッチュさせながら、めかぶチュルチュルしてるからだよなずちゃん」
「めかぶ関係ある?あずちゃん。なっちゃん一つやで?めかぶチュルチュル」
「そうよ、それにポチに吸わせてるのも左乳首。なんかもう、左だけ授乳経験豊富で…」
「乳毛生えそうなん?なっちゃん」
「うん。最近、ムズムズしっぱなしだし…おっぱい。…は?乳毛?!」
「生えるんだよ、なずちゃん。乳輪の辺りから…」
「梓紗が?昨日無かったわよ?乳毛」
「昨日ヤッたんか…あずちゃんとなっちゃん」
「うん、初花ちゃんと三人でね。…男の胸毛の話だよ、なずちゃん。乳輪乳毛」
「なにそれ?梓紗。男とヤった時の思出話?」
「違うよ、なずちゃん。妖怪と接触し過ぎて、念のためにヤッた浄化儀式での話!」
「浄化の儀?相手脱いでんじゃない、乳毛見たって事は」
「いるんだよ!てか、浄化の儀式とは言え性行為だよ!?裸になんなきゃ始まんない!」
「あずちゃんステイ。コンビニ前やで、此所」
「そうよ。昼下がりの」
「…終い。いぶきちゃんね、今夜」
───
続 -

[544]わっこふ05月26日 20:01
「はー、食べ疲れた」
「なずちゃんおつかれー」
「チクビー」
「元気っ!よし、裸族!」
「日焼けがマイナスー」
「ガチ裸族は似合わないよ?なずちゃん」
「知らないわよっ、昨日日替召喚で日焼けした体にされたんだから!」
「だからって、なんで股までバッチリなの?ガチすぎだよ…なずちゃん」
「うっさい、梓紗。拡げて出産済み健康ピンクな膣みせるわよ?パックリ!」
「その流れでクンニとかしたりしないよ?ボク。いぶきちゃんと違って」
「いいわよ、初花居るし。…んっ、ほら。して、初花」
「やだよ!色黒なんだもん、なずなちゃん」
「ぅ♡…ふ。ナカ…トロトロぴんくよ?ほらっ、初花」
「マングロが嫌なの!なんでオマンコまでしっかり日焼けしてんの?なずなちゃん!」
「しょうがないじゃない、何でもありなんだから。日替召喚…」
「じゃあ何か仮装してよ、なずちゃん」
「わかった。冷蔵庫借りるわね、梓紗」
「うん。前だけにしてね」
「アタシの肛門、桂香だけのだもん。しないわよ」
「いぶきちゃん欲しがってたよ?」
「興奮しちゃって自信ないもん、いぶきに見られたら…」
───
続 -

[543]わっこふ05月25日 14:42
「なっちゃんナツ様ワクワクホリデーな中ぁ!ウチら、仲良しトリオは~っ!」
「ご馳走捜索!ウキウキデートですですぅー♪」
「わんわんっ!」
「はぁ…何で賑やかトリオのオモリなのよ、休日に…」
「ぼやかないで、朝香ちゃん。ナツ様が中華料理を御所望なの!あなたが頼りなんだから!」
「自分で何とかしなさいよ、葉子。てか、桂香は?土属性枠…」
「けーかちゃんならブルマー持ってイベント出張や、朝香さん」
「羨まわんわん!」
「ブルマー履けば小春も土属性ですです!」
「じゃあ、そうしなさいよ」
「こーちゃんいま霊体やで?朝香さん」
「ポチちゃんお試しなっちゃん中ですです。小春の本体」
「そんな訳で、五人で食材探しよ!」
「ですです!」
「わんわん!」
「うひひ♪」
「いぶき要る?あと、ちはやも」
「小春ちゃんだけでいいわねー、お買い物なら♪」
「あっちの火と金属性枠は?」
「伊織ちゃんとなずなちゃんよ。朝香ちゃん」
「小春の体にポチちゃんINで金属性ですよ?葉子さん」
「そうねぇ、そういえば」
「共生無理出来ないの?小春。最近ポチに体貸してばっかだけど…」 -

[542]わっこふ05月25日 13:52
「さぁて、遊び尽くすよぉーっ!」
「にゃー!」
「わんわん」
「…!」
「何でこの面子なのよ…」
「何が不満なの、なずちゃん!ボクとなずちゃんでナツ様といーちゃんと遊ぶんだよ!?」
「…小春の中身は?」
「ポチちゃん!」
「荷が重い」
「しょうがないよ、ポチちゃんだもん」
「街中でアタシの母乳吸いそうないきおいじゃない…ポチIN小春。アタシにベッタリで」
「嬉しくないの?なずちゃん。中身ポチちゃんのこーちゃんに抱き付かれて」
「複雑。シャツ引っ張って、胸元覗いてくるし…ポチ」
「そんな時は、「このバカいぬ!」って叱ってあげて」
「だから小春の体にイヌミミカチューシャ?」
「そうだよ!なずちゃん」
「ん」
「トリオだぞ、オレたち」
「♪」
「わかったわよ…頬舐めないで、ポチ。アタシの百合っ気スイッチ勃っちゃう…」
「そりゃたいへん!」
「乳首勃起か!?なずなっ!」
「母乳?…ナツ」
「!!」
「え!?やっ、ちょっとポチ!街中でおっぱい!やだシャツ…脱がし…あんっ♡もう!!」
「あーあ、ノーブラダボTで来るからだよ…なずちゃん」
───
続 -

[541]わっこふ05月23日 19:02
「ただいま…なんかコッテリしたもの食べたい。桂香ちゃん、お乳の出が良くなる…」
「麻婆豆腐がちょうどできたところよ♪なずなちゃ…」
「何でドア閉めたの?なずなちゃん」
「初花、四川臭漂わせた年増が居た…」
「四川臭?…あっ、麻婆豆腐!」
「大正解ー♪さあ入って?なずなちゃん、初花♪」
「此処アタシの部屋よ?葉子さん。てか、桂香は?」
「ブルマー持ってイベント参加よ、桂香なら」
「そうですか。中華料理なら、いぶき…」
「いぶきちゃんは日替召喚♪」
「…なら、梓紗の部屋で休みます。2ヶ月近くでずっぱりだったから、アタシ…」
「そんなにおっぱい出してきたのか?なずな」
「…なんで伊織居んの?」
「ナツも、なずな」
「私も、コンコン。なずな」
「そして生身の小春ですです♪」
「五人?なんでアタシと桂香の部屋にこんな大人数…」
「五人じゃないです、なっちゃん。小春が幽体離脱すれば、六人!…ポチちゃんどこです?」
「弥生のとこ寄って預けてきたわよ、小春。小型カメラとか集音マイクのメンテで」
「ですか…」
「何でガッカリなの?」
「秘密ですです」
───
続 -

[540]わっこふ05月19日 13:37
「急に気温下がったけど、冷やしうどんが食いたいウチ…」
「めかぶチュルチュルしながらなに言ってんの?いぶきちゃん」
「なずなのおっぱいチュルチュルしたい…」
「桂香ちゃんもなに言ってんの?10秒チャージチューチューしながら」
「コンビニ感覚で母乳吸わせてくれるもん、なずな…」
「友達限定やけどなー。…ウチ、なっちゃんのなんなん?!」
「大切な相棒でしょ。いぶきにすごく自然に乳首許してんだし、なずな」
「ウチが飲みたいんはあずちゃん乳やで!?けーかちゃん。なっちゃん嫌いやないけど!」
「ボク、母乳出ちゃうようなの受け入れする気ないよ?いぶきちゃん。身を捧げる仕事…」
「やりなさいよ、梓紗も。自然環境維持する為の生け贄出産」
「自分だけ清いからって上から?桂香ちゃん。なずちゃんのはそもそも」
「わかってるわよ、だからあたし…」
「はい、コンビニ前でケンカやめっ。けーかちゃんあずちゃん」
「今夜はいぶきね」
「だね、ボクと桂香ちゃんで百合百合攻め責めだ!」
「あたしが前ね」
「ボク後ろ!?」
「あずちゃんに抱き締められぇならウチ安心♪…ん~?」
───
続 -

[539]わっこふ05月17日 13:37
「ウチのお昼はパックめかぶシャカシャカちゅるちゅる♪」
「毎日よく飽きないよねー、いぶきちゃん」
「毎日欠かさずちゅるちゅるしてて、なんで下の毛生えないの?いぶき」
「なんや、欠かさず処理しとるけーかちゃんあずちゃん。一緒にチュルチュルしとるくせに」
「いぶきが四個パック買うからよ。毎回」
「おかげで髪艶々だよっ、ボク」
「よっ、あずちゃんの雨がよー似合う美人!」
「煽てても踊らないよ、いぶきちゃん。ボク!」
「昼休憩よ、遊ばないで。いぶき、梓紗。それにコンビニ前!」
「けーかちゃんの真面目」
「桂香ちゃんのお股、毛ー深ちゃん」
「梓紗、いぶきに処理させるわよ?そんなこと言うなら。あたしの陰毛」
「なんでウチ!?」
「お昼のコンビニ前で下ネタ?!やめてよ桂香ちゃん」
「けーかちゃんの毛香…うひ♡」
「いぶきちゃん変な方向に発進しちゃったよ!?どーすんのさ!」
「え?今夜3P…」
「葉子さん居座ってる中で?!ボクの部屋だって安全じゃないよ!?」
「やなぁ、ベランダから侵入してきはるし。葉子さん」
「なら、電気消して三人で陰毛パーティー…」
───
続 -

[538]わっこふ05月14日 17:34
「ただいまんこ!なっちゃんユルユ…」
「遅いじゃない!一晩戻らないなんて、どーなっ…」
「どうしたの?いぶき。てか、今の声…」
「今日もあずちゃんとこしよ?けーかちゃん。なっちゃん部屋アカン」
「なんで?葉子さんの声聞こえたけど…」
「カレー臭やった!」
「まあ、ヒドイ!」
「黒胡椒効かせたチキンカレーね。この匂い」
「やで、お腹へった。いやちゃうねんっ!」
「いぶきちゃんはホットチリ派だったわね♪」
「せやで、ポーク!…だからちゃうねん!カレー臭!」
「豚に加齢臭ですって、葉子さん。いぶき」
「あらー、脱がすわよ。いぶきちゃん」
「いぶきが脱ぐなら、わたしも…」
「部屋入ってからよ、桂香。いくら、妖怪タワマンだからって」
「通路までならセーフです。葉子さん」
「いやっ、なっちゃんプニまん!…豚まん食いたなってもーた…」
「じゃあいぶきちゃん、お酒も買ってきて。コンビニ♪」
「了解った!葉子さん」
「桂香は人質ね♪」
「ここあたしの部屋ですよ?葉子さん」
「今は母様がボス。桂香」
「居たの、七歌も」
「ん。いぶきにバレなかった」
───
続 -

[537]わっこふ05月13日 15:40
「よし、補充完了。しっかし蒸し暑いわねー、タワーマンション」
「母様、裸族…」
「ならないわよ、七歌。いくら二人だけとはいえ」
「母様。蝶々…」
「そうだったわね。なずなちゃんの母乳で産まれた揚羽蝶居るんだった、この部屋」
「小生意気な七羽…」
「七歌、もしかして嫌われてるのかしら?私。なずなちゃんの蝶々に」
「読めない?母様」
「蝶々の思考は読めないわよー、流石に私でも。この子たちの思念、ノイズだらけだし…」
「波長…」
「無理、虫と波長を合わせるなんて」
「がっかり…」
「仲良くなりたいの?七歌。なずなちゃんの揚羽蝶と」
「はい。…母様」
「それはなずなママに相談ね♪さぁてと、なずなちゃんの調味料棚の補充も済んだし」
「お料理…」
「と、サプライズ準備♪その為に七歌と二人でなずなちゃんと桂香の部屋来たんだから」
「いぶきも…来る。たぶん」
「そうね、だからお肉料理♪梓紗ちゃんは…」
「梓紗は来ない。…一人が大好き、梓紗」
「あっ」
「母様?」
「カレーが残ってるわ!なずなちゃんの為に作ったチキンカレー!」
「なずな、出張…」
───
続 -

[536]わっこふ05月10日 14:04
「えっと、ナツ様…」
「ん?」
「色々と気になる事があるのですが…何故、あたしとなずなの部屋で留守番を?…七歌と」
「桂香、ナツ様はゴールデンナツサマー。まだまだウィーク」
「ん。七歌の言う通り」
「意味が分かりません…」
「しかたない。今日、くもり…」
「ん。湿気多め」
「あっ」
「ん?」
「台所にカレー。そして全滅してる、なずなのスパイス棚…」
「母さま買い物中」
「いぶきと小春とでーと。葉子」
「だから、今は」
「ナツと七歌と蝶化身。この部屋」
「なずなが人魚の時に産んだ、受精済みの卵は…」
「地下にある。桂香」
「ん、管理人?室」
「…桂香、なずなは?」
「ナツも、待ってた…なずな」
「なずななら、今回も匣召喚でイベント参加です。ナツ様」
「そう…」
「がっかり」
「…あっ」
「ん?」
「てことは、湯杜神社はいま…」
「ん。沙耶と沙月といーちゃんだけ」
「戻んなくて大丈夫なの?七歌。あたしが帰ってきたんだし」
「大丈夫。ナツ様ファースト」
「そう…」
「いーちゃんは呼べない」
「ん、だから遊びいく。ナツ」
───
続 -

[535]わっこふ05月06日 14:00
「さて、ロボこーちゃんがミー〇ィア装備したス〇フリが如く活躍してますが…」
「あたいはダ〇ルオーからのSEED FREEDOMの初心者だ。ガン〇ム!」
「ター〇エーが全ての原点よ?禰々子。ていうか年に一度再放送するべきよ、〇ーンエー」
「アニ〇ックスでもちぇっくしててください、葉子さん」
「あたいの次はSEEDテレビシリーズだ」
「種付けの季節ですねぇ~」
「なずなちゃんにイソツビ養殖の仕事させるの?小夜さん。回せるわよ?」
「んー、なっちゃんは孕む気まんまんなんですけどねぇー…パートナーが…」
「桂香?」
「けーかちゃんです。葉子さん」
「ナニが不満なんだ?桂香は」
「禰々子…」
「ん?ああ、誤変換か」
「不満もナニも、まだ未体験ですよ?ねねちゃん。けーかちゃん」
「だが一週間で五十回戦した猛者だろ?桂香は。雄犬として」
「桂香がそこまでしたってのに苗床したがってるの?なずなちゃん」
「なんですよ…葉子さん」
「そう。大丈夫かしら?桂香の性欲」
「いっちゃんでちゃーじしてなっちゃんで発散してれば元通りです。葉子さん」
「お、時間だな」
───
続 -

[534]わっこふ05月06日 13:00
「ちょっと、アンタたち」
「なんだ?ウサミミ鬼っ子」
「つかれた?向日葵」
「疲れてなんかないわよ!遊んでないで真面目に仕留めにいくわよ!14時迄なんだから」
「ナツ、梓紗しとめた」
「オレはバカいぶき一点狙いだっ!」
「…葉子は?伊織」
「にゃあ!?ナツ。狐のおばちゃんなら実況席だぞ」
「実況そっちのけで三人で談笑してるわね…大人のくせに」
「ですです。向日葵ちゃん…」
「小春…きた」
「参戦か?小春も!」
「小春は役立たず幽霊ですよ?いーちゃん…」
「でも本体すごいぞ?ロボット小春!」
「ん、回転みずでっぽう…してる。ポチ小春」
「ソッコーサボったロリっ子年増狐オバサンとは大違いね、あのロボット」
「そんなこと言っちゃうと魔法解いてもらえないぞ?ウサミミ向日葵。狐おばちゃんに」
「かちゅーしゃ…はずれない?向日葵」
「あっ、沙耶ちゃん被弾したです…」
「強いなー、ロボット小春♪」
「操縦してるのはポチちゃんです。いーちゃん」
「ふうりょく?」
「風力コントロールです、ナツちゃん。鎌鼬旋風です」
「…アレ一人で良くない?もう」
───
続 -

[533]わっこふ05月06日 12:00
「さあ始まっちゃってますっ!おちみず祭り!実況は私、龍宮さっちゃんと!」
「あたい、河童のねねちゃんと」
「現在、幽霊生活三日めの小春でお送りするですです!」
「本体はずっとポチちゃんなんですかぁ?こーちゃん」
「そうなんですです…さっちゃん」
「浮かない顔だな、こーちゃん。浮遊霊のくせに」
「小春は生者ですよ!?禰々子さん!」
「…河童ジョーク」
「さっちゃんは冗談を理解しない」
「オープンAIか…」
「です?」
「いずれはAIも、妖怪に…」
「悟り開きかっぱですか?ねねちゃん」
「頭の皿に、パイ〇ダーオン」
「どーなってるですか、この実況席…」
「あずちゃんあずちゃん!なんや実況席楽しそーっ!」
「なにぃ?!ボクらそんな余裕ないよっ、いぶきちゃん!」
「なんでポチちゃん操縦のあの小春っ、あんなに機敏に動けんの?!」
「それより鬼っ子バニーがかわいいです。姉様」
「沙月ちゃんよゆータップリやん!」
「胸はスットン平らなのにっ!」
「わたしと同程度あったよね?沙月さん!」
「えっと、初花さん。このスクール水着…ぴっちりで、胸が…」
───
続

「お姉ちゃん、ちくびプニプニー」
「あん♡くすぐったいー、もぉ。プルプルいじらないでー」
「…昨日みたいに硬くない。不思議、プックリ膨らんだのに…」
「ほんとねー、これが大人のおっぱいなのかしら」
「指でころがされたくらいじゃ感じないわよ♪…あ、おねえさんの乳首…硬くできたら…」
「なに?なずなお姉ちゃん!」
「エッチしてあげる♡」
「…エッチって?」
「バカねぇ、なずなお姉さんのお股の穴にチンチン入れてあげることよ♪」
「伊織」
「なんだ?桂香」
「なずなの股舐めまわしてきて。クリマメを重点的に」
「オシッコの穴の上にあるヤツだな!わかった、桂香!」
『なずな、伊織が行ったぞ。マンコ締めて耐えろ』
「えっ?…(ミシャグジ…急な念話やめてっ、アタシいま子ども達と乳首楽しんでるの!)」
「お姉ちゃん?ちくびおとなしいよ…?」
「…ぷにぶになまま。膨らまなくなった…」
「爪でひねってみましょう。えいっ!!」
「いぎぅ!!ぃくっ!」
「やった、かたくなったわ!なずなお姉さんのチクビ!」
「あっ…やったわねー、女の子のくせしてやるじゃない!」
───
続