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巫女派遣所

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わっこふ

09月07日 11:47

〖派遣員〗

シェアハウス生活(妖怪共存タワーマンション)
嵐山いぶき 九重梓紗】【音羽桂香 リリークリスティ

静岡支部
雷道なずな 音羽初花 いぶき(男) 虎春 勇(ユウ)

湯杜神社常駐
秋月小春 伊織 滝峰七歌 東雲沙耶 東雲沙月 

医療担当・野菜栽培
禰々子

銭湯・中華料理店経営
鶴城朝香

《所長》
龍宮小夜

コメント

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    [692]わっこふ10月13日 21:00

    「お風呂ー♪」

    「落ち着かないわ…」

    「なんでや?!けーかちゃん!」

    「いぶきがいるのよ、だって…」

    「なんでや!?けーかちゃん!」

    「体育祭で敵だったから?でも、それなら…」

    「違うわよ、なずな。いぶきもなずなも敵だったけど…」

    「ごめんなさい、僕のせいですよね?桂香さん。でも、いま僕…」

    「私がフェラしてるー♪運動した後のギンギンちんちん♡」

    「はぁ…初花。どうなってんのよ、この環境…」

    「桂香、お風呂でキレイ限定よ?初花のフェラ。…アタシにはさせてくんないけど」

    「だよ、お姉ちゃん。チンポしゃぶるなんてキレイにして、ちゃんと勃起じゃなきゃ…」

    「っう!初花ちゃん、歯が」

    「亀頭にあたった?でもいっくん…あはは、おっきい♪おっきくなった♡」

    「見てらんない!てか、いいの?なずな。アレ!」

    「いいわよ、フェラくらい。調子に乗ってマンコハメしたらゆるさないけど」

    「なずなちゃん、しないよ?私。絶対にそんな…あっ、いっく~ん。先走り汁♡」

    「…このまま、で…」

    「うん♪お口♡」

    「涙目じゃない…いぶき」

    「は…ぅ、ん…はあ♡バッチリ♪」
    ───

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    [691]わっこふ10月07日 20:37

    「風~呂~」

    「落ち着きますね」

    「お風呂好き?いっくん」

    「はい。一日の締めですから」

    「食後派かぁ、合わへんなぁ」

    「いぶきさんとですか?」

    「なっちゃんとや、いぶきくん」

    「たしかに…帰宅したらすぐお風呂ですもんね、なずなさん」

    「玄関で服全部脱いでな、なっちゃん」

    「…美人ですよね、なずな…さん。自信満々で裸族で」

    「大好き?なっちゃん。…いっくん」

    「はい。一生尻に敷かれるつもりです、僕。大好きなんで、なずなのこと」

    「イケメンやん、いぶきくん」

    「どうも。いぶきさん」

    「…締まらんなぁ、しっかし」

    「冷静ですよ?僕」

    「ちゃうねん、いっくん。ウチや、ウチ。ウチと湯船でも勃起せえへんいぶきくんちゃう」

    「すいません…いぶきさん」

    「やめへん?それ」

    「呼び方ですか?」

    「や。家族やん、もう。一緒に風呂入ってんやから」

    「いぶきさんが押し掛けてきたんですよ?後から」

    「目反らさず自然に受け入れたやん、いぶきくんも。ウチの裸」

    「あ…姐さんってことか、裸見ても何ともないの」

    「…ズルない?いぶきくん」

    「何がですか?」
    ───

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    [689]わっこふ10月05日 19:51

    「今回こそ~、いぶきくん会議や!」

    「あの…いぶきさん」

    「なんや?いぶきくん」

    「これ、僕…」

    「わんわんっ!」

    「そろそろいいかなー、いぶきくんのおちんちん」

    「僕、お風呂で…」

    「なんや、ナヨナヨ。いぶきくん」

    「大丈夫、こっちはナヨナヨしてないよっ」

    「わん!ギンギン勃起!いぶきくんチンポっ」

    「あ、うっ」

    「わっ!またおっきく!?」

    「咥えられるか?初花さん、これ」

    「全部は無理、勇さん。先っちょ…亀頭しゃぶしゃぶかな、これじゃあ…」

    「うっ、あ!」

    「ビクッてして汁滲ませた!いぶきくん、チンポ!」

    「おたつくな、ちはやさん。焦らされ反応だ、だが…これで縮む」

    「だね、うん。勇さん」

    「ハァ…いっそ、もう。ハッ!だめだ、それじゃあ。僕はなずなさんとしか、セックス…」

    「この状態で気張るなぁ、いぶきくん」

    「安心しろ、いぶき少年。初花さんがシようとしたら某が止める」

    「あたしもね!いぶきくん」

    「ウチは止めへん。ノーカンや、逆レイプは」

    「う、う…もう…僕…」

    「出そう?射精、我慢限界?いぶきくん?すぐフェラするね!」
    ───

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    [687]わっこふ10月04日 20:17

    「で、なんで居るんや?勇さん」

    「今更か。一人にしてくれと言われたのでな、なずなさんに。だから、近場のこの屋敷に」

    「そっか。あの日やしなぁ、なっちゃん。…二日め?」

    「だ。自己申告によれば」

    「なっちゃん早いで、終わんの」

    「らしいな。妖怪を産んで、苦痛と量が大変だとか」

    「あんがと、勇さん」

    「いや…」

    「で、あれ…」

    「困り顔だな。…いぶきくん」

    「おしゃぶり好きやからなー、はつかちゃん。従順な一個下男子とか…」

    「我慢してるのか?やはりあれは」

    「やろ、勇さん。された事ないん?フェラチオ」

    「女だぞ、某」

    「脳みそ男筋肉ならあるやろ、心にチンコ」

    「某そんなに男か?いぶきさん。…雰囲気」

    「はつかちゃんフェラしとんのガン見やん、勇さん。されたいんとちゃう?フェラチオ」

    「某に男根があれば、な。…うむ…妄想はした、いぶきくんで」

    「心にチンコあるやん。なら、勇さん」

    「…いぶきさんもか、その顔は…」

    「うん。ウチも妄想、はつかちゃんにフェラチオされとるいぶきくんで」

    「心にイチモツ仲間か…いぶきさんと某」

    「やな♪ウヒヒ♪」
    ───

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    [686]わっこふ10月04日 19:49

    「夕飯塩鮭、ウチおろし添える派。第一回!いぶきくん会議~!」

    「またそれか、いぶきさん」

    「私、ゆっくりのんびり入浴したーい」

    「あたしも」

    「なにっ、マッサージ合戦しないのか?初花さんちはやさん」

    「会議や!はつかちゃんちっパイ!」

    「ひゃん!乳首触ったぁ、いぶきちゃん!」

    「怒るほど純情ちゃうやろっ、はつかちゃんちっチクビ!」

    「よし、三人で揉むぞ!いぶきさんの胸を。お風呂場マッサージだ!」

    「しないよ、勇さん」

    「わんわんっ、あたしも」

    「なん、だと…?」

    「やーい、勇さんの乳首ピンクー♪…ちゃうわ!会議!いぶきくん!」

    「僕がどうしたんですか、いぶきさん」

    「うへ?!なんで居るん!?女四人風呂にっ、いぶきくん!」

    「初花さんか」

    「んー?なぁにー、勇さん」

    「はい、初花さ…ちゃんの誘いでした。二人きりって話だったですけど…」

    「言い訳かいっ、チンチン!」

    「あーっ、いぶきちゃん!そのチンチン私が食べるつもりー!」

    「えっ、なずなさんのだよ!?いぶきくんの貞操。初花ちゃん!」

    「うん、だから…口でだよ。いぶきくんのチンチン♡」
    ───

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    [685]わっこふ10月04日 13:24

    「そとは秋雨、ウチいぶき。第一回!いぶきくん会議~!」

    「ご飯終わりに突然なに?いぶきちゃん」

    「某、食後の運動なのだが」

    「あたしも」

    「えっ、デザートタイムは?勇さんちはやさん…」

    「ナシや!ハンバーガーおっぱい!」

    「きゃん!?なんであたし?!いぶきさん」

    「ちはやちゃんしかおらんやろおっぱい!巨乳!」

    「よし、三人でいぶきさんを揉むぞ!それで食後の運動だ」

    「「意義なしっ、勇さん筋肉!」」

    「おお?!ばっちこいおっぱい!ゴムボール!…ちゃうわっ!いぶきくん会議や!」

    「ちがうよっ、いぶきちゃんおっぱい!」

    「わんっ!いぶきさんつまんない巨乳!」

    「ギッシリぼよよん詰まっとるわ!…ゴムボール!ちゃうわ!」

    「出したぞ、いぶきさん。ノリツッコミの流れで」

    「あたし達も出さなきゃね、おっぱい!」

    「母乳はでないけどねー、って…流されないよ!私!」

    「なんでや?!一番小ぶりなはつかちゃんおっぱい!」

    「だな。某の鍛えぬかれた美乳の小ぶりバージョン」

    「やっぱ弓術だと縮むの?おっぱい。初花ちゃん!」

    「うん。神経使うからね、おっぱい!」
    ───

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    [684]わっこふ10月03日 19:21

    「晩御飯やでー」

    「食欲そそる甘辛い匂い!」

    「豚肉の炒めものだ。ふぅ、久方ぶりの平和な台所だった」

    「なっちゃん居らんからなー、ふひ。アカン、涙が…」

    「出張ですか…」

    「うん、いぶきくん。来週金曜日までね」

    「そうですか…ちはやさん」

    「代わりにウチ居るで!いぶきくん。ダブルいぶきでやってこな♪一週間♪」

    「九九も言えないいぶきとか…難儀だなぁ、いぶき少年」

    「ミシャグジ様も知らへんかったやろ!クケッ!」

    「何の鳴き声?それ。いぶきちゃん」

    「九九や、はつかちゃん。…噛んでもーた」

    「うわっ!?吐血!」

    「舌か」

    「ひたや、ミシャグジ様」

    「大丈夫?いぶきさん」

    「へーきや、ちはやちゃん。血ぃ止まった」

    「なずなが居なくてよかったな、本当」

    「ですね。なずなさんが居たら、いぶきさんの皿…」

    「真っ赤っかだったね、間違いなく」

    「一杯飲め、いぶき」

    「頂くわ、ミシャグジ様のへんたい」

    「下心なしの酒だぞ」

    「優しさ?んなら」

    「ああ、九九が言えないいぶき」

    「お風呂で九九なぁ、いぶきくん。ウチと」

    「あ、ならあたしも!」
    ───

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    [683]わっこふ10月03日 14:03

    「えー、そんでわ」

    「わん!」

    「なっちゃんがイベントで出張なんで」

    「わん!」

    「ウチがちはやちゃんのリハビリ担当に…なったでミシャグジ様のへんたいっ!」

    「うむ、いぶき。パッツパツのジャージだな」

    「なっちゃんのやろっ、これぇー!!…っと」

    「下が脱げたな。つまらん、ちゃんと穿いてるとは」

    「なっちゃんとちゃうで、ウチ!ノーパン主義よーわからん!」

    「だね、いぶきさん。パンツ履かなくていいのはジーンズの時だけだよ!」

    「なずなはスカートでもノーパンだぞ?だから中学校送りはやめにした」

    「ミシャグジ様、小学校ならイケんとちゃう?なっちゃん」

    「ムリだ、いぶき。あの尻で小学生は有り得ない」

    「六年生でギリ!」

    「…だめだ、尻がエロい」

    「中学生のシリなん?なっちゃん。ミシャグジ様のへんたい」

    「そうだ。いぶき」

    「なっちゃんのジャージの下があわへんくてブカブカなウチ、いったい…」

    「うーむ…発育が限界突破した小学よ…五年生だな、いぶきは」

    「かけ算三の段が限界やで、ウチ。ミシャグジ様」

    「よし、ならばいぶきはかけ算言いながらダッシュ」
    ───

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    [682]わっこふ10月02日 14:02

    「からっと秋風!」

    「わんわんっ!」

    「砂浜水着っ!」

    「わんわん!!」

    「季節外れの海でビキニ!」

    「わおーーん!」

    「絶好のリハビリ日和よ!」

    「今日は晴れ!昨日は土砂降り!わんわんっ!」

    「そうよ!ちはや!アタシの膣奥渦巻いてる!」

    「生理の予兆?!なずなさん!」

    「うんっ、前日の反応。明日はドバッと経血よ、アタシ!」

    「そりゃ良かったなぁ。…何が?!」

    「一人ノリツッコミいぶきさん!」

    「何で居んの!?アンタっ!」

    「交代要員や」

    「何の?!」

    「わんわんっ!!」

    「なっちゃんのや。勇さんの補佐役やろ?なっちゃん、イベントで」

    「そうなの?!ちはや」

    「知らない!なずなさん」

    「そうやったんか!?なっちゃん!」

    「そうだったのか、なずなさん」

    「勇!?」

    「わうん?!」

    「秋の海に褌じゃないとかなんなん?勇さん!」

    「そうよ!とりあえず、いぶきは水着に着替えなさい!」

    「了解った!なっちゃん」

    「で、某は…」

    「予定変更!アタシと二人で勇脱がしよ、ちはや!」

    「わんっ!!」

    「四つん這い禁止っ、二足でね!」
    ───

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    [681]わっこふ10月01日 13:06

    「雨!」

    「わんっ」

    「砂浜!」

    「わんわんっ」

    「全裸!」

    「わぉ~ん!」

    「絶好のリハビリ日和よ!」

    「肌寒…」

    「我慢!ちはや!アタシも膣奥キュッてキテる!」

    「赤ちゃん?なずなさん」

    「わかんない!生理の予兆こないし不安!妊娠!」

    「なずなさん…顔、喜びで溢れてるよ」

    「うん、赤ちゃんできちゃったかもしれない日にちはやと砂浜で素っ裸で興奮してる!」

    「…早く始めよう?なずなさん。あたしのリハビリ、犬化の影響忘れる為の」

    「そうね、アタシが水着二着持って逃げるから捕まえて!ちはや。二足歩行!走りで!」

    「寒いの?なずなさん」

    「寒いっ!乳首、硬く尖って…あーもう!温まりセックスしたいっ!いぶきくんと!」

    「そこまで大好き?!なずなさん、いぶきくんのこと」

    「うん!赤ちゃん産んであげてアタシのモノにする!絶対。はい!じゃあ開始っ!」

    「あっ、はやっ!なずなさん。全裸で全力疾走!砂浜!」

    「二足走りよ、ちはや。犬で追っかけてきたら一週間いぶきと二人きりでお風呂の刑!」

    「罰?!」

    「そしたらオマケでいぶきとセックスよ!アタシ!」
    ───

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    [680]わっこふ09月30日 23:06

    「重い…暑い…寝苦しい、なずなさん…」

    「だめよ、ちはや。これはリハビリ、うつ伏せで犬眠りしない為の」

    「でもぉ、なずなさん…パジャマだよぉ」

    「うん。そうね、パジャマ。敷き布団で乗っかり添い寝」

    「裸になろぉよ、お互い。わんわん…」

    「だめ。ウダウダ言うならいぶきもまぜるわよ、お風呂の時みたいに」

    「…何で三人でだったの?なずなさん。…お風呂」

    「あら、嫌だった?ちはや。男の子と一緒にお風呂」

    「うん。なずなさんと二人が良かった、あたし。て言うかなずなさん…お風呂で…」

    「したわね、セックス。いぶきと」

    「なんで?あんな…」

    「は?ノリノリで混ざったじゃない、ちはやも。アタシはさみこんで、後ろから乳首責め」

    「柔らかかった、わん…」

    「うん。長風呂だったし、いぶきのチンポも…アタシの中でどんどんムクムク…」

    「ガッツリ射精されちゃってたね、なずなさん。大丈夫?…妊娠」

    「うーん…たぶん大丈夫。生理前…だもん、アタシ」

    「自信無さげだね。本当に?なずなさん」

    「…ヤバイかも、もしかしたら。生理…」

    「えっ、来なそう?」

    「…わかんない」
    ───

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    [679]わっこふ09月30日 20:31

    「ふ~…お 風 呂♡」

    「はい…」

    「どうしたのさ、いぶき少年。ガタイ良いのにモジモジして」

    「えっ、あ…その」

    「ちはやのせいよ、ちはやの」

    「あたし?なずなさん」

    「はい…」

    「エロい?あたし。いぶき少年」

    「うっ…いや、エロいとか…そんな…」

    「裸で四つん這いで迫ったらそうなるわよ、もう」

    「…ごめんなさい」

    「いぶきは悪くないわよ。悪いのはちはや」

    「犬…いや、野生の兎だったからねーあたし。二週間くらい」

    「だからって寛ぎすぎ。あー、もう!ハイハイ歩きでおっぱいブルンブルンさせてさぁ」

    「だって、なずなさん…」

    「うっ!…上がりますっ、僕!」

    「アタシも。…責任とるわ、いぶき。ちはや誘ったのアタシだし」

    「えっ?なずなさん…腕、抱きついて…」

    「勃起しちゃって辛いんでしょ?だから筆下ろし。ん…は、あ♡ふぅ。…ちはやは湯船で見学」

    「なずなさん、あたしも…」

    「は?ちょっと、何。後ろから抱きついて、ちはや」

    「見学なら間近で。なずなさん…」

    「あぅ!乳首…摘まんで…もう、ちはや。…あ、く!?」

    「なずなさん、勃起がまだ…」
    ───

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    [678]わっこふ09月29日 12:54

    「蒸し暑い…八月半ばじゃない、九月末だってのに」

    「だね、なずなさん。裸なのにこの暑さ…クルね、昼だってのに」

    「わんわんしたいの?ちはや」

    「わん!初花ちゃんといぶき少年は学校だし、ミシャグジ様はお休み中。そして曇り空!」

    「気分晴らしたいって訳ね、ちはやも。縁側?じゃあ」

    「えっ?!近所から丸見えだよ?なずなさん、屋敷の縁側!」

    「だからいいのよ、ちはや。最高のヤり場よ?あそこ」

    「あたし、視線の恐怖でアガんないよ!?緊張して縮こまる!逆に!」

    「うん。だから受けよ、ちはやが」

    「見られるリスクありの野外嫌!あたしっ。なずなさん!」

    「この陽気で室内だけで留まるつもり?ちはや、せっかくアタシと裸族してくれたのに」

    「…風浴びながらシたいわんわん?なずなさん」

    「うん。攻めとか受けとか無しにラブラブしたい、できれば。…ちはやと、裸族どうし」

    「本気?なずなさん」

    「そうよ?見なさいよ、アタシの胸。…乳首」

    「ちょんと尖ってる…」

    「派手にプックリさせて、だから」

    「縁側…?」

    「縁側。裸で抱き愛、わんわん」

    「乳吸い…」

    「母乳♡」
    ───

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    [677]わっこふ09月27日 21:53

    「唐揚げできたぞ」

    「は?誰、ミシャグジに唐揚げリクエストしたの?!」

    「あたしっ、なずなさん。夜食いると思って」

    「オススメは七味マヨネーズだ」

    「私、ポン酢!」

    「僕は、塩で」

    「あたしはオススメに乗っかるよ!」

    「よし、ちはや。その勢いで俺とまぐあいだ」

    「だめよ、ちはや」

    「わん!なずなさん。あたし、生涯一人だけ!体許すの!」

    「そうか。素晴らしい心掛けだな、ちはや」

    「なずなさんは?唐揚げ」

    「ん?アタシは何も付けない派。てか、食べない。二十二時だし、もうすぐ」

    「麦酒あるぞ」

    「じゃあ食べる、唐揚げ」

    「なずなと飲めて幸せだ」

    「アタシも。…うん」

    「デレだねぇ♪」

    「ですね♪」

    「うっさい、酒飲めないコンビ。ポン酢初花に塩いぶき!」

    「炭酸水で良いか?未成年コンビ」

    「うん、ミシャグジ様」

    「僕は大丈夫です。ミシャグジ様」

    「遠慮するな、いぶき少年」

    「いぶきくん、炭酸だめなの?」

    「アタシの母乳にしとく?ん、ほら…出た。じわっとだけど」

    「この微量貧乳め」

    「いただきます」

    「ふ♡…どうよ?ミシャグジ」
    ───

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    [676]わっこふ09月26日 18:59

    「ふー、麦酒…最っ高!」

    「ですね♪」

    「だねぇ♪」

    「わん!元に戻って一杯っ、なずなさんも貧乳!…最高っ!」

    「うひー…なっちゃん元通り…ひ!」

    「大丈夫?いぶきちゃん」

    「へー…きや、はつかちゃん!我慢!へっちゃら!おしょん!」

    「行ってきなさい。夕飯前よ、いぶき」

    「うひ!りゃりゃった!なっひゃん!」

    「いぶきさん、ジョッキ半分でああなるんですね。…酒」

    「いぶき少年はダメだぞ、あと二年の我慢だ。その後は飲んでハメて構わん、なずなと」

    「…はい。ミシャグジ様」

    「ヤダぁ、いぶき少年の目つき!二年後に妊娠させられちゃう…アタシ♪」

    「で…今日はなずなにいぶきに初花にいぶき少年、梓紗にちはやに弥生か。食卓」

    「おい、ミシャグジ」

    「何だ、我が儘女房なずな」

    「紅葉もよ。八人と変態旦那のミシャグジ、今夜の食卓」

    「おお、すまんすまん。紅葉、謝罪として俺とまぐあ…三人同時か。うむ、今日も賑やか」

    「何してん?なっちゃんにあずちゃんにちはやちゃん、ミシャグジ様に」

    「制裁よ。いぶき」

    「さて、抱き付きなずなと夕飯準備。今日はネギトロ丼だ」
    ───

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    [675]わっこふ09月24日 13:32

    「うぅ、意外とお股にくるね…縁側で裸族」

    「やろ、あずちゃん。…ウチはお臍晒しとんのがキツい」

    「何のっけから弱音吐いてんのよ、いぶきも梓紗も。弥生を見なさい、自然な裸族よ」

    「清々しい気分ですね、ヌーディスト縁側。都会のマンションのベランダじゃ、こうも…」

    「なっちゃんは気にせず裸族してたで、弥生さん。狂歌さんのタワマンでも」

    「いぶきちゃん、あのタワマン桜姫様のだよ。狂歌さんは管理人」

    「子供置いてきちゃった、アタシ。タワーマンションに…」

    「金木犀と無人島出産前に試しで産んだ魚だよね、なずちゃん。それ」

    「そうよ、梓紗。魚は狂歌さんに預けたけど、タワマンの前の金木犀は…」

    「黒揚羽蝶もですよ、なずなさん」

    「あっ!そうだよなずちゃん!あの子ら、ボクのベランダの檸檬の木に卵産んで幼虫!」

    「…順調に増えてってるなぁ、なっちゃんの子ども」

    「あ、近所の方が微笑んでくれました。私達の裸姿に」

    「てかアタシより様になってるわね…弥生の振舞い。裸族としての」

    「初花ちゃんも居れば良かったのにねー。何処行ったの?初花ちゃん」

    「今日から学校よ、初花」
    ───

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    [673]わっこふ09月24日 12:53

    「程好い湿気と穏やかな風…秋だわー」

    「果物実る時期やねー」

    「うん、アタシもオッパイ実ってるー」

    「乳首ツンツン♪うわっ!?グニュっとしとる!なっちゃんのチクビ!」

    「あん♡母乳…噴いちゃった♡」

    「ピュピュッと出はったなっちゃん母乳!」

    「シャレにならないくらいとんだわね…」

    「やな。なんで自分でひいてんねん、なっちゃん」

    「いぶきよ?乳首キュってしたの」

    「…ツン勃ちやね、なっちゃんチクビ」

    「どんな感じに見えてんの?自分じゃわかんない、これ」

    「乳房異常に膨らんで乳首見えへんくなった?なっちゃん。薄衣どころか全裸裸族やのに」

    「うっさい。あーもうっ、お腹冷えた!」

    「腹巻き裸族になれや、なっちゃん」

    「うん、なる!」

    「はい、なずちゃん。腹巻き」

    「ありがと、梓紗」

    「あずちゃんしれっと現れはった」

    「縁側で二人そろって裸で日光浴?パンツ脱ぎなよ、いぶきちゃんも」

    「あずちゃん脱いだらウチも脱ぐ。三人仲良く裸族しよ?」

    「言ったね、甘くみないでよ?ボクのこと」

    「パンツは履いてなさいよ、二人とも。腹巻きのアタシがバカみたい」
    ───

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    [672]わっこふ09月23日 18:33

    「では…初花の我が屋敷への就職と、いぶき少年のなずなのパートナー決定を祝して~」

    「「「「「チッパーイ!」」」」」

    「ウフン♡」

    「期待の新人だな」

    「やな。いぶきくん、見事なチッパイ合わせやった」

    「えっへ…ん!?私の事じゃないの?!」

    「ん?」

    「なんでや、はつかちゃん」

    「てか、何のために来たの?初花。あと、今のアタシはチッパイじゃない!」

    「葉子さんが無理矢理…じゃなくて、働きたいからだよ。なずなちゃん、いぶきちゃん!」

    「まあ、女子は多いに越したことはない。良し!」

    「ほな、お祝い会開始なぁ~。…なんでウチのチキンステーキ真っ赤なん?」

    「アタシからの愛よ。いぶき」

    「湯気まで強烈ですね…流石、なずなの愛」

    「いっくんにも愛せえや、なっちゃん。彼氏兼パートナーなんやろ?いっくん!」

    「いっくん…?」

    「いいね!いぶきちゃん。うん、アリ。いっくん!」

    「いっくん…ですか」

    「受け入れなくてもいいのよ、いぶき。バカのいぶきの言い出した事なんか」

    「お似合いやん?なっちゃん、いっくん」

    「うむ、採用だ。いっくん」

    「僕の意思…」
    ───

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    [671]わっこふ09月23日 13:28

    「あ…ぅ…ん♡」

    「でえ、どないする?いぶきくん。夕方までなっちゃんとウチと三人きりやけど…」

    「くっ、あ♡」

    「洋室に立て篭ってる人達は無視ですか?…いぶきさん」

    「はぅ…う…」

    「無視や、いぶきくん。どーせ逆バニーのなっちゃんが仕切ってるやろし」

    「ひっ…き…」

    「そうですか。にしても、こっちのなずなのオッパイ…」

    「あぅ♡…ちょっとぉ」

    「なっちゃんのオッパイがアカンねやで?ウチのとくっつけられるくらい膨らみはって」

    「こんなの見せつけられたら吸わないのが失礼です、なずなさん。母乳出るんですし」

    「はう!あ♡だからって、もぉ…いぶき二人がかりでこんな…吸われ…はぅう♡」

    「どんどん良くなってんで、なっちゃん。おっぱい、母乳」

    「はい、乳首もちゃんと膨らんだまま…吸いやすくて。好きです…なずな」

    「…ありがと、いぶき。…バカも」

    「ウチから「いぶき」消えてもーた!オッパイしっかり出とんのになっちゃん!」

    「右乳房も順調なんですね、いぶきさん。あぁ…本当に素晴らしいです、しっかり乳房…」

    「谷間作れるなっちゃん、なっちゃんちゃうけどなぁ」
    ───

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    [670]わっこふ09月23日 12:46

    「空気乾燥してる…秋ね、すっかりもう」

    「やなぁ」

    「ですね」

    「両手にいぶきかぁ…」

    「やねー」

    「はい」

    「てか…洋室立てこもりはどうしたのよ、バカの方のいぶき」

    「ん?締め出されてもうた、ウチ。なっちゃん」

    「じゃあ着替えなさいよ。いつまで裸ワイシャツでいんの?バカの方のいぶき」

    「あかん?おっぱい。パンティ丸見え」

    「いぶきくん男子よ?痴女みたいな格好してんじゃないわよ、バカのいぶき」

    「裸族のなっちゃんが言う?それ。おっぱい膨らんどるし、スタイルも…メチャ美人やん!」

    「ですね…」

    「いぶきくんモジモジしとるやん!てかパイズリできそなオッパイやん、そのおっぱい」

    「…する?いぶき。…パイズリ」

    「近所から見られる縁側でですか?…まあ、なずながしたいなら…」

    「ウチもかまへんで!なっちゃん」

    「うぅ!?あっ…」

    「何で脱いでパンイチになってんのよ、バカいぶき。勃起しちゃったじゃない、いぶき!」

    「いひ、パイズリいうたら両側挟みや。なっちゃんとウチとでおっぱいくっつけズリ♪」

    「…お願いします。初花ちゃんはお買い物デートですし」
    ───

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    [669]わっこふ09月22日 18:51

    「今日の晩御飯は要望どおり、デミグラスソースハンバーグだ」

    「デザートも豪華だよ♪なんたって私が一緒だったからね!買い物!」

    「ウチ、今日は和風きのこハンバーグ気分や」

    「なんだこの客人は。と言うかいぶき、何処から現れてる」

    「秘密や。ミシャグジ様」

    「洋室よ、ミシャグジ」

    「なっちゃん!?」

    「やはりか」

    「あの部屋、高級な洋菓子とかお酒いっぱいあったよねー」

    「やな、あずちゃんお目目キラキラやった」

    「おい、まさか…」

    「安心せいミシャグジ様、涼香さんがガードしとる。お菓子も酒も」

    「まあ、その涼香さんも誘惑に負けそうなんだけどね。あははー」

    「また女の人がふえた…」

    「あっ、いぶきくんだね!ボクは九重梓紗。いぶきちゃんの親友だよ♪よろしくね♪」

    「はい。どうも…梓紗さん」

    「なずちゃん、もしかしていぶきくんってシャイ?」

    「梓紗の姿に引いてんのよ。なんなのよ、パンツ一丁にワイシャツ羽織っただけとか」

    「それ言ったらウチもや!裸ワイシャツ一丁やで?ウチも!いぶきくん」

    「はあ…喧しい」

    「アタシも同感よ、ミシャグジ」

    「はぁ…」
    ───

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    [668]わっこふ09月22日 13:47

    「秋ねぇ」

    「曇りだわぁ」

    「くしゃみ出そう」

    「風で冷えた?」

    「ううん、秋花粉」

    「…秋ねぇ」

    「元気かしら…アタシの股から生まれた金木犀」

    「あら、マンコ…」

    「開いちゃった♡」

    「クリチンポハメる?じゃあ…」

    「はいスト~ップ!なっちゃんズ!」

    「…いぶきだわ、女の」

    「じゃあいぶきね、クリチンポ」

    「これが逆バニーのなずなさんですか。…そちらの金髪美女、裸族の方は…」

    「おそらくなっちゃんや、弥生さん」

    「弥生…?」

    「やだ、チンポ見られちゃった…」

    「ガッツリ仰向け見せびらかしやん、なっちゃん。外からも丸見えやでぇ」

    「うん、逆バニーだもんアタシ。チンチン生えてる…」

    「握らないのですか?いぶきさん」

    「は?いやや、弥生さん。縁側でぐったりなっちゃんのなんか」

    「構ってよ、いぶき。ミシャグジと初花は今日もお買い物デートだしさぁ…いぶきは学校…」

    「てか屋敷の洋室占拠してるわよね、アンタら。いぶきに梓紗に紅葉、それに弥生」

    「あと、涼香さんや。なっちゃん」

    「…パンイチにワイシャツ?全員」

    「やで♪」

    「…そう」
    ───

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    [667]わっこふ09月21日 19:20

    「今日はサッパリおろしハンバーグだ」

    「わーい、ハンバーグ~♪」

    「ウチ、おろし嫌や。ドミ!…デムグラスス!…デミグラスソースたのむ!ミシャグジ様!」

    「何故いぶきが居る?噛みすぎだ」

    「やでっ、なんで居るんや?いぶきくん!」

    「いや、お前だ。いぶき」

    「お前言うなや、ミシャグジ様のへんたい。はよドミグリャ!…デミグラスソース!」

    「なずなはどうした?逆バニーのイチモツ生やした」

    「あー!ミシャグジ様!食事前に何言ってんのー?もうへんたーい!」

    「そうよ、まったく」

    「こりゃすまん、初花。全裸で食卓ななずなが言うな、なずなが。不自然な乳房しよって」

    「ウフン♡」

    「もう通じません、なずなさん。慣れました、そのおっぱい」

    「あら…タプタプ♡」

    「やめろ、なずな。下品に乳房を揺らすんじゃない」

    「へんたい発言しはったミシャグジ様が言うなや、ああん!」

    「本当にねー、いぶきちゃんの言う通りー!」

    「はぁ、今日も賑やかか。食卓」

    「ふふふ、御苦労様♪あ な た♡」

    「なずなさん、その言葉…将来は僕に…」

    「え?嫌よ、子供は産んであげるけど♡」
    ───

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    [666]わっこふ09月21日 13:21

    「で、なずちゃんとなずちゃんのセックスが終わるまで待ってた訳だけどさぁ…」

    「あんっ!おっぱいいいっ、んんっ…ん♡いぶきぃ♡」

    「なずなさん、幸せですっ!僕。こんな、こんなおっぱいしてるなずな…」

    「縁側でグッタリしてたいぶきくん抱き込んで、三試合めおっ始めたわね…豊満なアタシ」

    「尊いでです、何だか豊かななずなさんと男子中学生…いぶきくんの全裸でイチャイチャ」

    「主不在だといっつもこうなの?休日のなずちゃん。て言うか、ミシャグジ様は…」

    「初花とデートよ、梓紗。てか、今日は特別。何か消耗したらしいし、ミシャグジ」

    「あ…ん!念話も、アタシが二人になったから…い♡シャットアウト余裕。ぅ…あんっ!」

    「なずなさん!あっちと喋ってないで、僕と…僕におっぱい…」

    「成る程。ミシャグジ様のへんたい、この前の封印から脱出すんのに相当力使ったんやな」

    「あら」

    「んっ…いぶき抱いてたら背中にいぶきの声…どんな幸せ?これぇ…」

    「あっ、乳首…すごく硬く…なずな」

    「んっ!…やだ、またセックスしたくなってきた…いぶきと」

    「くっ、ぅ…は…入ってます…なずなさん」
    ───

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    [665]わっこふ09月21日 12:15

    「…エッチ終わるまで待ってた訳だけどさぁ、なずちゃん」

    「なに?梓紗」

    「いぶきくんぐったりダウンしちゃったわよ、アダルト裸族のアタシ」

    「あー…何度も妖怪孕んで産んでるアタシの体…うん、ヤバいのねやっぱ…」

    「まあ…エロいね。うん」

    「はい…なずなさんに犯されてグッタリないぶきくんのお尻…」

    「出てきて第一声がそれ?紅葉…」

    「まあ、真っ裸の中学生男子のあの姿は唆るわよね…」

    「チッ、乳首勃たせて欲情してんじゃないわよ。豊満アダルトなアタシ」

    「ヤる?逆バニーのアタシ。クリトリス発達させられてフタナリなんだし、アンタ」

    「上等よ、バニーのチンチン舐めんじゃないわよ?アンタこそ」

    「じゃあ縁側でセックス第二ラウンドよ、アタシ!」

    「はー、燃えるわぁ…自分とセックス♡」

    「はいストップ!なずちゃん!チンチンっ。紅葉ちゃんもワクワクしない!」

    「え?あ…梓紗さん、私…」

    「お目目キラキラ観戦モードだったよ、紅葉ちゃん。そういうの世界陸上だけにして」

    「あっ♡硬い…逆バニーのアタシのクリトリス…チンポ」

    「熱っ、薄衣どころか全裸のアタシの…膣…」
    ───

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    [664]わっこふ09月21日 11:12

    「うーんっ…風が強い初夏…」

    「裸族日和よねー。アタシは逆バニーだけど♪」

    「なずなさん…」

    「「あら、どうしたのいぶきくん」」

    「その…おっぱいが…」

    「「どっち?」」

    「…背が高い、なずなさん」

    「もうっ、いぶきくんの巨乳好き!」

    「ふふんっ♪あっ♡」

    「巨乳じゃないです、これ…」

    「下から持ち上げるように…おっぱい…あん♡乳首もイジイジ…指、人差し指で撫で撫で♡」

    「おっぱい…しっかり膨らんでるなずなが、こんな…魅力…堪んないです僕。なずなさん!」

    「あ♡揉まれながら…乳首ぃ♡」

    「我慢できません、僕。勃起、ズボン脱いでこのまま!」

    「うん、アタシもおまんこキテるからしましょう!この勢いでセックスぅ!」

    「はいストップ!そこまでだよっ、なずちゃん!」

    「誰!?もう一人のアタシ、絶頂…絶好調なのにっ!」

    「知らないわよ、逆バニーのアタシ!いぶきとセックスするからそっちで何とかして!」

    「はいっ、僕も…なずなさん!」

    「てか梓紗よね。あと、もう一人。オドオドした視線!」

    「あ…熱、なずなの中…」

    「ハメたわよ、アタシ。セックス!」
    ───

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    [663]わっこふ09月20日 11:00

    「さて、状況を整理しよう。匣召喚がリセットされておらず、どう纏めようか混乱中だが…」

    「何の話ですか?ミシャグジ様」

    「なずなちゃんもいぶきちゃんも引ける状態に困ってるって話だよ、いぶきくん」

    「プンプン!」

    「この美女はなずなかもしれないが、体格が…」

    「あん…腰抱くんじゃないわよ、もぉミシャグジ」

    「明らかになずなさんより背丈が高いなずなさんに似た美女…僕はどうしたら…」

    「いぶきくん、今日は勃起してないね♪」

    「うっ!…何で先っちょダイレクトに…初花ちゃん」

    「ズボン越しでもチンチンなんてお手のものだよ、私♪勃った?いぶきくん」

    「堪えました、何とか…」

    「ちぇー、つまんない!」

    「話を進めるぞ、初花」

    「はーい、ミシャグジ様」

    「取り敢えず、なずなが二人だ。片方は背丈と胸が不自然にデカイが、尻と声はなずなだ」

    「アタシもアタシよ、ミシャグジ」

    「で、逆バニーの方だが」

    「何よ?ミシャグジ」

    「日替召喚から生やして帰ってきたな、コイツ。逆バニーとはこういう訳か」

    「違うよ?ミシャグジ様」

    「うふ♡アタシ、玉無しチンチンバニー♪」
    ───

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    [662]わっこふ09月19日 19:27

    「さて、状況を整理しよう。久々のなずなのURで筆者は股を濡らす勢いだが…」

    「何の話ですか?ミシャグジ様」

    「なずなちゃんの胸はある程度膨らんでても魅力的って話だよ、いぶきくん」

    「ふふん♪」

    「この美女は明らかになずなではないが。尻以外」

    「きゃっ!…もぅ、ミシャグジったら♡」

    「僕はどうしたら…」

    「勃起とまんないの?いぶきくん」

    「はい…初花ちゃん」

    「私でヌく?それとも、私とする?」

    「いえ、初花ちゃん。僕、なずな一筋なんで」

    「じゃあアタシとセックスね。いぶき」

    「おい、待て。金髪美女裸族」

    「なによ、ミシャグジ」

    「なずなじゃないだろ、お前」

    「は?胸見なさい?ほれ、乳房!」

    「なずなか?初花、これ」

    「うーん…」

    「刺激的すぎて無理ですっ、もう僕!」

    「あらあら、ズボン脱がした方がいい?いぶきくん」

    「あ…大人ななずなの胸…もうこんな、目の前じゃ…」

    「あん♡しゃぶりついたわねぇ、いぶき。もう♡」

    「…自慢の洋室の扉が開かない以外は異常なしだ、屋敷は」

    「無視なの?ミシャグジ様。アレ」

    「ああ。ヤらせとけば良い」
    ───

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    [661]わっこふ09月19日 18:18

    「チャッと牛肉炒めてガーリックライスな訳だが…なずなの尻した逆バニーは何処へいった」

    「日替召喚されちゃったよ、ミシャグジ様。わーい、ガーリックライス♪」

    「そうか。して、台所の惨状は…」

    「ごめんなさい」

    「何故いぶき少年が謝る。どうせなずなだろう?調味料が散らばっていたから」

    「ごめん、ミシャグジ」

    「何故謝る?なずなの尻した金髪美女」

    「なずなちゃんだよ、ミシャグジ様。その金髪美女さん、たぶん」

    「そうなのか?初花。尻しかなずなじゃないが、この美女」

    「胸触んなさいよ、もう!尻ばっか揉んで!」

    「なずなか?」

    「なずなちゃんだよ!」

    「なずなです。ミシャグジ様」

    「そうよっ、この美しく見事な乳房を見なさい?ほらぁ」

    「うっ…」

    「いぶきくん食事中に勃起しちゃった?!」

    「賑やかな食卓は好まないんだがな、俺は。このなずなっぽい美女同様」

    「はあ?散々尻揉みしだいといて何言ってんの?アンタ!」

    「下品だよ、なずなちゃんソックリな裸族の美女さん!食事中!」

    「初花までなによ…なずなよ?アタシ。事情があってバニーと二人体制だけど、一週間」
    ───

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    [660]わっこふ09月19日 17:27

    「帰ったぞ」

    「「お帰り、アナタ♡」」

    「誰だこのおっぱいは」

    「「なずなよ?もう!」」

    「うむ…なずなの尻だ」

    「「ウフッ♡」」

    「だから誰だ?このおっぱい達は」

    「僕に訊かないでください…ミシャグジ様」

    「なずなちゃんだよ、ミシャグジ様。二人とも」

    「そうなのか。だが初花、胸が…」

    「「うふ♡」」

    「どういう事だ?いぶき少年、これは」

    「はん♡もう、ミシャグジ…突然おっぱい揉むんじゃないわよ♡」

    「は?ズルいっ!アタシより小ぶりなくせして、バニーのアタシ!」

    「バニー?このおっぱいが?」

    「逆バニーです、ミシャグジ様。…こっちのなずなさん」

    「うわー、いぶきくん前屈みだぁ」

    「無理もない。俺にも理解不能だ、こっちのおっぱい」

    「あんっ!雑っ、胸…」

    「だからズルい!何でそっちのアタシばっか揉んでんのよ、ミシャグジ。胸!おっぱい!」

    「いぶき少年、これはなんだ?」

    「なずなさんに似ている金髪美女です、ミシャグジ様。…素っ裸の」

    「いぶきくんしゃがんじゃった!?」

    「無理もない、色気が凄まじいからな…このなずなっぽい全裸の美女」
    ───

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    [659]わっこふ09月18日 17:51

    「ん~んっ、きちゃった!」

    「僕との赤ちゃんですか!?まさか?!」

    「違うよいぶきくん。バニーだよ、なずなちゃん」

    「うん、初花。いやー、一週間体作りした甲斐があったわ~本当。…ウフ♪」

    「太っただけですよ、なずなさん」

    「肥えただけだよ。なずなちゃん」

    「いぶきくんも初花もひどいっ!努力して増やしたって言ってっ、胸と尻!」

    「常に全裸だからあまり感じなかったです、なずなの体つきの変化」

    「私は肥えたって一目でわかったよ。えっへん!」

    「それアンタが昨日到着だったからでしょ、初花。初日から派手にシてくれちゃってさぁ」

    「だってなずなちゃんだもん♪ていうか、妊娠を心配されたって事はなずなちゃん…」

    「したわよ、初花。昨日いぶきとセックス」

    「なずなが煩かったから仕方なく、ですけどね。朝まで添い寝させられましたし、結局」

    「ラブラブだ!一ヶ月未満カップルだよね?なずなちゃんといぶきくん。てか呼び方!」

    「アタシはもうすっかり「いぶき」よ♪」

    「僕はまだ、時々…「なずなさん」です」

    「はい初々しい!あと、私は初花ちゃん♪」

    「はい。…初花ちゃん」
    ───

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    [658]わっこふ09月17日 11:27

    「よーし、おマンコチェック終わり。幸せ膣拡がりだったねー、なずなちゃん♪」

    「早っ…もっとしなさいよ、初花ぁ。イけてないわよ?アタシ」

    「それはいぶきくんにシてもらって。なずなちゃん♡」

    「はふ♡ぅ、乳首…」

    「うん、母乳しっかり出た。健康発情体だねっ、なずなちゃん♪」

    「不十分…もっと激しくチューチュー♡しなさいよぉ、初花ぁ」

    「うっわ、なずなちゃん乳首ニョッキニョキ!どうしてそんな…」

    「ミシャグジの屋敷よ?此処。解放的になんのよ、女も男も」

    「結界だ!そう言えば私も、うん…込み上げてきてる。でも、我慢!」

    「すんじゃないわよ。全裸なんだし、初花も」

    「…ヤバイね、ミシャグジ様の屋敷!此処で生活するの?私。頻繁にいぶきくん来る…」

    「構わないわよ、初花。でも、アタシより先にアイツの子供妊娠したら許さない!」

    「大丈夫、なずなちゃん。私、セックスは遊びだから!愛し合いの儀式じゃないもん!」

    「流石は天狗に処女捧げた初花ね。このデカチンポ狂い」

    「遊びはでっかく深く、だよっ。なずなちゃん!」

    「理解出来ない、アタシ」

    「うん!だから大好き♪」
    ───

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    [657]わっこふ09月17日 10:56

    「夏日だね~」

    「ぅ…はぁ。そおねー」

    「なずなちゃん日焼け肌。乳首赤い、ブニブニぷっくり!」

    「ふ、んっ…はあ…」

    「エロい!プルプルしてきた。…感じてる?」

    「うん、初花。自分でもビックリ、すっごい満足しちゃってる。アタシの乳首」

    「左はね。右はズングリちんまい」

    「本当にね、ん…なんでアタシ…こんな…ん♡左右の乳首のバランス…」

    「BB弾とビー玉くらいだよね、触った感じ。右と左の乳首の大きさ、なずなちゃん」

    「あん!きっ、キツく摘ま…いい。右乳首ぃ♡あ♡左…乱暴に撫でられ…痛めつけ…右ぃ♡」

    「どっちイク、なずなちゃん。指マンコ?噛み噛み乳首?」

    「右乳首おかしくなるくらい噛み甚振られるながらマンコ指ぃ!!シてっ!初花ぁ!」

    「うんっ、先ずは左捻り。いくよ~!」

    「う!きゃ!?もうイッて、痛ぅうっ!!ぅふ!は♡うっ!…ぁ♡」

    「イけた?」

    「…イけた。うん…」

    「おマンコ?母乳?」

    「頭渦巻いてる。ちょっとひと息させて、初花…」

    「うん、なずなちゃん。えいっ、ガチ~…指ミキサーおマンコ!」

    「かあ?!あ、う。はんっ、指…にほぉ!」
    ───

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    [656]わっこふ09月16日 19:31

    「えっと、どちら様でしょう…」

    「初花ちゃんだよ♪いぶきくんだね~、君が。にひひー♪」

    「あの、なずなさんは…」

    「ん?なずなちゃんなら日替で召喚されたよ。…あれれー?」

    「何ですか、えっと…初花さん」

    「ブブー!初花ちゃんだよ♪はい!」

    「初花ちゃん…桂香さんの妹…」

    「ちゃん!妹ちゃんだよ、私」

    「…初花ちゃん」

    「うん♪いぶきくん♡あはは、やっぱり変な感じ。いぶき…くん♪」

    「それで、どうしてミシャグジ様の屋敷に…初花ちゃん」

    「住み込み転校だよ、私♪中学三年生~!」

    「年上…じゃあ、やっぱり初花さ…」

    「ちゃん!もー、いぶきくん。私のことお姉さん扱いでもいいけど初花ちゃん!だよ!」

    「…分かりました。初花お姉ちゃん」

    「わ!?変化球!やるねぇ、いぶきくん」

    「…どうも。初花さん」

    「むっ!」

    「初花ちゃん」

    「宜しい!」

    「あの、初花ちゃん」

    「なあに?いぶきくん」

    「頭の上のは…」

    「ポチちゃん!お留守番鎌鼬!危うくポニーテールばっさりだったよ、もー!」

    「何だか呆れ顔…」

    「コッソリ不法侵入だったからね!私っ!」
    ───

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    [655]わっこふ09月16日 14:02

    「あー、しっかし暑い!秋風吹くのになんで湿気と気温は夏なのよまったく!」

    『愛は不滅だぞ?』

    「わかってるわよっ。草むしりしてたの、アタシ。裏庭の!」

    『そうか、ご苦労』

    「で、花壇作った!」

    『おお、目的は?』

    「冬野菜!取り敢えず土作りした。で、今オシッコしてる」

    『ん?おいなずな』

    「裏庭でオシッコしてんの、アタシ。花壇作った達成感で」

    『花を摘む前に花摘みしてどうする。まったく、なずなは』

    「ん…野菜よ、ミシャグジ。裏庭で育てんの」

    『花壇だろ』

    「でも野菜。土作って様子見て冬野菜」

    『気が変わったんだな』

    「うん。酒飲んでアンタとの生活のこと考えてたら冬野菜になった」

    『やはり酒か。この脳波の乱れ』

    「あ、そこまで分かるんだ。ミシャグジ」

    『俺を誰だと思ってる。お前の夫だぞ、俺は』

    「あ…嬉しくなっちゃった。別のも出そう…アタシ」

    『大便か。それは流石にやめろ、裏庭でも』

    「はあ?違うわよもお。興奮しちゃって、その…」

    『ああ、成る程。全裸だよな、なずな。今』

    「うん、全裸」

    『なら風呂でしろ、オナニー。泥だらけだろ』
    ───

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    [654]わっこふ09月16日 13:24

    「んー、お腹すいた!…元祖いぶきとナツは?ミシャグジ」

    『野生の兎と追いかけっこ中だ』

    (ピョンピョンCEOの白兎?あ、でもあれ…野生じゃないわね。会社経営兎だし)

    『なずな、俺も旅館を複数経営してる事業者だぞ』

    「何よ急に、ミシャグジ」

    『お前の夫もやり手のビジネスマンって事だ』

    「自画自賛?」

    『だな。うむ』

    「白兎はタッチ決済独占よ。PyonPyon」

    『俺は油すましグループと二強状態だな。九州から進出してきた』

    「東北に敵いないの?アタシが仲介してやるわよ?体で♡」

    『やめろ、飛び込みセックス猿のなずなに何が出来る。調子に乗るな』

    「圧かけて股開いて孕まされて懐柔。アタシ産むわよ、ミシャグジの為なら。妖怪だって」

    『コネクションは二の次で、出産の快楽と産んでやった満足感が主だろ。なずなは』

    「うん。妖怪だって尻に敷くわよ、アタシ。産まされたんじゃなくて「産んでやったで」」

    『いぶき少年が泣くぞ?あと、元祖いぶきが哀しむ』

    「ミシャグジの為ならやるわよアタシ。住む場所と楽しい時間くれてんだから、アタシに」

    『俺も同様だ。だからさせん』
    ───

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    [653]わっこふ09月16日 10:08

    「う~ん、草が蒸される匂い…夏の香りだわー」

    『おいなずな』

    (なに?ミシャグジ)

    『まさか、全裸で外の原っぱか?今』

    「違うわよ、自宅の裏庭。真っ裸で」

    『俺の屋敷だぞ。居候』

    「アタシ、アンタの妻のつもりなんだけど」

    『念話で話せ。田舎の耳をナメるな、なずな。あと、裸族の妻などいらん』

    「やだ。どっちも」

    『ご立腹か』

    「うん。もう五日よ?何処で何してんのよ、ミシャグジ」

    『事情があっていぶきと一緒だ。今』

    『ナツも。へんたい…ミシャグジ』

    『おっと、傍受されたか。流石はナツ』

    『ミシャグジ…ナツ、サマー』

    『おお、こりゃすまん。ナツサマー』

    「ちょっと」

    『なんだなずな』

    (アタシの頭ん中でコント始めないで)

    『そりゃすまん。なずな』

    『ん、わんわん』

    (ミシャグジ)

    『何だ、なずな』

    (ナツとお喋りしたいからアンタ黙って通信機してて)

    『命令か?』

    「命令」

    『我が儘女房め』

    (愛してるわよ、あ な た♡)

    『ウチも愛してるでー!なっちゃん』

    「何でいぶきにも聴こえてんの?!念話!」

    『スピーカーモードだ』
    ───

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    [652]わっこふ09月15日 19:56

    「お風呂入ってリフレッシュ!日焼け裸族よ。ふふん♪」

    「薄い日焼けのビキニ跡が素敵です。赤く目立つ乳首も」

    「いやー、水着着て海水浴したの久しぶりだわー」

    「泳いでませんよ、なずなは」

    「うん。お姫様抱っこされて海中エスコートしてもらっただけ、アタシ。…いぶきに♡」

    「ぎこちないですね、まだ。なずな」

    「う~!慣れない!恥ずかしいー、もうっ!」

    「地団駄してもお尻がプルプルするだけですね。かわいいですけど」

    「おっぱい揺れてない?」

    「揺れてません。てか、ありません。なずなには」

    「すっかり慣れたわね、いぶき。アタシのこと呼び捨て」

    「はい。彼氏ですから」

    「…裸族な彼女ってどお?…ぶっちゃけ」

    「反対です。友達に紹介できないし、なずなを」

    「着るわよ、その時は服。初対面で素っ裸は事故だもん…」

    「あっ」

    「なによ、いぶき」

    「それが理由でした、僕」

    「何が?」

    「一目惚れ。なずなに」

    「…詳しく」

    「一切恥じらわず堂々と向き合ってきたのが理由です。でも…」

    「でも?何よ」

    「股間見て…割れ目だったのが決め手でした」

    「は?」
    ───

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    [651]わっこふ09月15日 18:57

    「ん~っ、帰宅して即お風呂。彼氏付き♪」

    「肌焼けましたね、なずなさん。平気ですか?」

    「うん、いぶきくん。日焼け止め忘れてヒリヒリ、でも…気にせずアタシの体好きにして♡」

    「身体洗ってあげてるだけですよ、なずなさん。いいんですか?それ以上…」

    「寧ろしなさいよ、年上彼女が好きに身体触らしてやってんの…よ!」

    「あふ!ちょっ…」

    「情けない声出す?チンポ握られたくらいで」

    「予想外で、その…あっ!」

    「面と向かってセンズってやろうかしら♪彼氏のチンポ♡」

    「キスもまだの相手のイチモツ握ります?普通…」

    「普通扱いするんだ、アタシを。子宮にハンザキ三十匹や魚卵千個収める女よ?アタシ♡」

    「…経験豊富ですね。それは」

    「はん♡でも、乳首優しくされんの…好き♡」

    「苦労の塊ですもんね、なずなの乳首。よくは知りませんけど」

    「もう、性格も相性もバッチリ知ったでしょ♡いぶき♪」

    「初めてですね」

    「うん。年下で男の子の、いぶきのこと…呼び捨てにしちゃった♪」

    「怒らなくなりましたね、なずなさん。僕が呼び捨てにしても」

    「うん。てか、さん付け禁止♡」
    ───

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    [650]わっこふ09月15日 14:59

    「というわけで、地元の海水浴場よ!」

    「住んで二週間足らずなのにすっかり地元扱いですか…なずなさん」

    「出会って一週間しないうちに彼氏面し始めたいぶきくんがそれ言う?」

    「出会って三日で股開いて抱かせたなずなさんには言われたくありません!」

    「だって、治療の為にセックスしたかったんだもん♪」

    「事情完全に飲み込めてませんよ、僕。なずなさんのことは大好きですけど」

    「引いた?でも」

    「何にですか?」

    「無人島にいたアタシの子供たち…」

    「ああ、カジキマグロでしたね。金の鬣生やした」

    「一万匹近く産んでるの、アタシ。アレを…先月初めに」

    「なずなさんの太股くらいのサイズでしたね、お子さんたち…」

    「引いた?いぶきくん」

    「いえ。あ…もしかして、母乳が出る理由って…」

    「ううん、母乳出るようになっちゃったのは去年の夏からよ。アタシ」

    「何産んだんですか…なずなさん。去年の夏」

    「ナイショ♡さ、泳…げないからまた抱っこして海へ連れてって。いぶき少年!」

    「おんぶかお姫様抱っこでお願いします、なずなさん。…恥ずかしいので」

    「じゃあお姫様抱っこ♡」
    ───

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    [649]わっこふ09月15日 13:46

    「海!裸!無人島!曇天っ!アタシの彼氏は童貞じゃない!」

    「はい。誘惑されてなずなさんで初体験しましたからね、僕」

    「全裸よ、アタシ。無人島!いぶき少年!」

    「ですね」

    「此処、アタシ所有の無人島!だから全裸!アタシっ。いぶき少年は海パンだけど!」

    「トランクスタイプですいません」

    「いいの、脱がしやすいから!…うん!」

    「なにチェックですか、今の…」

    「ナニチェックよ!うん、海パンでも存在感なきゃね。チンポ!」

    「…どうも」

    「で、泳がないの?アタシは砂浜で全裸満喫してあげるから。ほらっ、いぶき少年!」

    「なんですか、それ。なずなさん」

    「ブリッジよ、全裸ブリッジ!」

    「できてませんよ、なずな…」

    「マンコ見た?!マン開き?無様?アタシ!」

    「かわいいです」

    「そう、いぶきくん。…今日、アタシの子宮も曇り気分よ。妊娠確率半々くらい」

    「泳ぎます」

    「犯していいわよ」

    「一緒に海で遊びましょう、なずなさん。一方的にデート先決めたんだから」

    「…怒ってる?いぶきくん」

    「いいえ。そんななずなさんに惚れたんで、僕」

    「じゃあ抱っこ♡」
    ───

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    [648]わっこふ09月14日 18:37

    「晩御飯よ!」

    「ハンバーグ…」

    「うん!アタシ手作り。隠し味に母乳入れたから疑わないで」

    「何を?」

    「愛!」

    「…全裸で配膳する姿に魅力を感じました」

    「愛ね!」

    「おっぱい揺れてませんよ、なずなさん。そんなに嬉しそうにピョンピョンしても」

    「…膨らませて!愛で!」

    「食後はセックスですか。今日も」

    「ううん、胸揉んで。今日セックスしたら妊娠するからっ、アタシ。絶対!」

    「大袈裟に左右に動いても、おっぱい…」

    「うん!ご飯にしましょ、今日は日替召喚じゃないし。て言うかごめん、昨日っ!」

    「いいですよ。てか、激しくお辞儀してもおっぱい…」

    「あるでしょ!いぶきくん」

    「ありますね、ちゃんと。なずなさん」

    「…いただきます」

    「うん♪」

    「タコの刺身と麦酒ですか。なずなさんの夕食」

    「うん、缶!三本!」

    『程々にな。なずな』

    「大丈夫よ!ミシャグジ」

    「念話ですか、お兄さんから」

    「そうよ。何してんのかしらねー、アイツ」

    「なずなさん」

    「なに?真剣な顔して。いぶきくん」

    「デートしましょう。明日」

    「うん♪いいわよ♡」
    ───

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    [647]わっこふ09月14日 13:35

    「潮時かなぁ、もう…」

    「何がですか?勃ってますよ、グニグニ乳首」

    「うん、母乳絶好調♪アタシ。舌でプルプルころがされるの大好き♡…はっ!じゃない!」

    「膣にチンポですか?でも、今日のなずなさん…」

    「うん、膣に射精されたら妊娠確実。赤ちゃん欲しいけど我慢っ!…じゃなくて!」

    「危険を承知でセックス、射精は外。腹か顔に…」

    「うん、それもされてみたい!アタシ。てか、膣内射精しか経験…ちがうっ!」

    「アナルセックスですか。また」

    「うん、アタシ尻穴の方が好き!セックス。…だからぁ!もお!」

    「僕は大好きです。おっぱい小さくても、なずなのこと」

    「呼び捨て!アタシも好きだけどさぁ、いぶきくんのこと。…乳首指でグニグニすんな!」

    「平たいんだもん、だってなずなの胸」

    「どういう感情?縁側でアタシのこと後ろから抱き締めてさぁ、いぶきくん。…笑われた」

    「笑われましたね、通りかかった人に。なずなさんの胸」

    「いや、情事よ。だからおしまい、いぶきくんとセックスするの」

    「えっ?今日は、ですよね?」

    「ううん、暫く。おかげで身体…気の波長正常になったから」
    ───

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    [646]わっこふ09月14日 11:24

    「あ!ひぃい♡縁側でアタシ、外から見られちゃうのに…中学生に…あ♡ぐっ…アナルぅ♡」

    「はあ…初めてのアナルセックスも縁側で羞恥プレイ。そういうなずなが好きだけど…」

    「塩反応!?ごめん、妊娠しちゃうから…アタシ。だから、アナルで。だめ?!」

    「真面目ですね。なずなさん」

    「うん。ちゃんと責任取る女よ、アタシ!」

    「アナル初体験です、僕」

    「うん、だからごめんっ。好き、いぶきくん。ありがと!」

    「僕…ガンガン勃起ですよ?すごいですね、なずなさんのアナル」

    「だから遠慮?…ズポグチョしちゃっていいわよ。全裸だし、準備不十分アナルだし」

    『程々にな、なずな』

    「くひぃ?!」

    「なずなさん?」

    「…気にしないでアナルして、いぶきくん」

    「…昼食前にお風呂ですね、なずなさん。マンコから愛汁…ボタボタ出ちゃってますし」

    『昼前だというのにスケベに仕上がってるのか、なずな。はぁ、なずなを愛でたい』

    (いぶきくんとアナルセックス中よっ、アタシ。何してんの、ミシャグジ。アンタいまっ!)

    「なずなさんっ、四つん這いのなずなさん抱き締めて出しますっ。アナルに!」
    ───

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    [645]わっこふ09月14日 10:47

    「ん~っ、空は秋なのに体感は梅雨!」

    「それでも蜻蛉が飛んでますね」

    「そうねっ、気分微妙!」

    「でも…胸は微妙に膨らみましたよ、なずなさん」

    「うはっ、ん…乳首グニグニつぶすなぁ!もう!いぶきくん。あ…優しく撫で…好きぃ♡」

    「します?なずなさん。十分ですよね、乳首硬くなりましたし」

    「朝おっぱいよぉ、これ。指で撫でられ…イジイジされて、ん♡母乳…キちゃったの♡」

    「乳首吸いながらハメて突いていいですか?なら。なずなさんと対面…」

    「だめ。何でそんながっついてんの?いぶきくん」

    「なずなの乳首がエロいから…」

    「あっ、呼び捨て。生意気ね、おっぱいあげないわよ?」

    「好きです、なずなさんのそういうところ」

    「あうっ、く…あ♡は。日曜朝なのに…アタシ…中学生…に…縁側で…胸ぇ♡」

    「お尻ですね」

    「うん、アタシ…お尻向けてる。乳首吸われながら外にぃ♡」

    「いきますよ、なずなさん」

    「うん…アタシのマンコも欲しがってる、いぶきくんの…」

    「うっ、キッつ…なずなのマンコ。なん…どうして…」

    「あ、受精しちゃう…この反応。中に出されたらアタシ…」
    ───

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    [644]わっこふ09月13日 20:10

    「うっ、う…ぅ。はぁふ♡くっ、あっ。あ…んん♡…どおなの?これ…いぶきくん」

    「新鮮だけど、気持ち良さはあまり。なんかこれ…」

    「だめ?アタシ。…まんぐり返し」

    「ですか?これ、なずなさん。足、頭の後ろで…ヨガですよ?なずなさん。この体位」

    「なっちゃったんだもん、だって。ビックリよ、自分でも…」

    「変な気分です」

    「そお?アタシは楽。意外に無理ないわ、これ。…身動きできないダルマだけど、アタシ」

    「なずなさん…腕立て伏せしながらセックスしてるみたいで、僕…」

    「律儀ねぇ、いぶきくん。乱暴に扱っていいのよ?アタシダルマ」

    「いやです。僕、なずなを…セックスの時…うっ…あ…これ!この…膣の滑り。なずな…さん!」

    「射精?まだよ、アタシ。…んっ、まだ。はっ…あ、そうだ。この体位…吸って、乳首。できる?」

    「腕が、でも…やります。好きですから、なずなさんのこと。僕!」

    「ぅ♡腰、チンポ…休むんじゃないわよ。身動きできない犯され穴として、アタシも…」

    「気持ちいいんですかっ、なずなは。この状態、奇妙なまんぐり返し!足頭の後ろヨガ!」

    「んっ!ぁ…射精♡」
    ───

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    [643]わっこふ09月13日 18:20

    「なずなさん…」

    「何?いぶきくん」

    「晩御飯…」

    「餃子よ、スーパーで買ってきた。あとサラダ」

    「サラダ…」

    「サラダよ」

    「これ、レタス洗って千切っただけ…」

    「そうよ。お手軽サラダ」

    「サラダ…」

    「サラダ。文句ある?」

    「あります」

    「何で?」

    「呼び捨てでいいです。やめてください、いぶきくん呼び」

    「やだ。アタシが「いぶき」って呼ぶのはバカで女の方、男で年下のアンタはいぶきくん」

    「年下…」

    「何よ、だから」

    「それ…」

    「缶麦酒?餃子だもん、飲むわよそりゃ。悪い?」

    「飲んだら…」

    「エッチね。セックス、いぶきくん攻めで」

    「裸エプロン…」

    「グッときた?うふ♡」

    「胸が足りないです」

    「はーあ?前屈みでガッツリ見えが分かんない?これだから中学生は…」

    「無いですよ?」

    「何が?」

    「おっぱい。なずなさん」

    「はーあ?昼間吸ったじゃない、いぶきくん」

    「吸ったと言うより、吸引?舐めて刺激してプクって僅かに…」

    「エプロン取るわ」

    「それがいいです」

    「…裸エプロン嫌い?」

    「いえ、なずなが好きです」
    ───

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    [642]わっこふ09月13日 13:30

    「複雑な気分です」

    「何が?いぶきくん。てか、食べんの早いわねアンタ。バカの方のいぶきと一緒」

    「なら、向き合い方も同じに…」

    「してないの?アタシ」

    「はい」

    「男ってよりセックス相手よ?いぶきくん。アタシにとって」

    「何ですか、それ」

    「誉め言葉。性別関係なしよ?アタシ」

    「男として見てください」

    「ちゃんと子供産んであげるわよ?心配しなくても」

    「えっ?!妊娠したんですか!?」

    「…してないわよ、たぶん。将来の話」

    「此処でのパートナーとして、って意味ですよね。…出産」

    「うん。長居する気だし、アタシ。だから子供作って男確保♪」

    「だから、僕の意見…まあ好きですけど。なずなさんのこと…」

    「あっ、胸みた!」

    「乳首勃ってますから、なずなさん」

    「…する?それとも…」

    「吸います。おっぱい」

    「分かっちゃった?」

    「分かりますよ、そりゃ」

    「じゃあ…」

    「母乳の後、生ハメで射精してあげます」

    「やだぁ、もう。中学生の顔つきじゃない♡」

    「本気なんで、僕。選ばれたからには」

    「…ごめんね、勝手に人生…」

    「いえ。僕は…」
    ───

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    [641]わっこふ09月13日 12:30

    「蒸し暑い、お腹へった…」

    「でも胸は増えてますよ、なずなさん」

    「うっさい、太ったの。そんなに言うなら触りなさい、いぶきくん」

    「はい、なずなさん」

    「はぅ…ムニムニすんなら乳首、先っちょ…ふ…ぅ…撫でて♡」

    「…硬いですね、今日は乳首。なずなさん」

    「は、んっ…爪でイジめんのいい。やだっ、ん♡はぁ♡」

    「イタズラっ気なしですか、なずなさん」

    「うん、純粋に感じちゃった。やっぱ好きみたい、アタシ。いぶきくんのこと」

    「僕も好きですよ、なずなさんのこと。名前呼ばれる時何か不自然さ感じますけど」

    「あっ、ぅ!痛っ…ぎ。乳首抓ったわね!いぶきくん!」

    「呼び捨てにしてくださいよ、じゃないともっと苛めますよ?なずなさんの乳首」

    「あ♡ぃ、母乳出ちゃってる…」

    「出してるんです。根元摘まんで揉んで」

    「気持ちいい…右もして。いぶきくん」

    「人通りましたよ?なずなさん。昼間から、裸で縁側でこんな…」

    「いいじゃない、桂香ちゃん帰っちゃってミシャグジも居ないんだから」

    「お昼ご飯どうします?だから」

    「コンビニ。軽くエッチしたら♪」

    「僕の意見…」
    ───

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    [640]わっこふ09月11日 16:18

    「なずなさんなずなさん!!玄関前にションボリした龍が!あっ、お邪魔します!」

    「うん…いらっしゃい、いぶき…くん。雨宿りよね、いいわよ遠慮しなくても。外のも…」

    「喋りましたよ!?でも、外の龍のオブジェ!」

    「龍神さまよ、あれ。いぶきくん」

    「龍神さま?神様なんですか!?桂香さん、あのションボリ顔の龍!」

    「そうよ。失礼のないようにね、一応。いぶき…くん」

    「なずなさん?どうしたんですか、顔赤くして」

    「アンタが突然来たからよ…もぅ」

    「あなたにちゃんと服着てる姿見られて恥ずかしいのよ、なずな。女の子なのよ?なずな」

    「うん。…ごめんね、いぶき…くん。下スエットで腹巻きしてTシャツ着てて…」

    「どお?中学二年男子として、このなずな。いぶきくん」

    「すごく同級生女子です、桂香さん。今日のなずなさん」

    『おお!それだっ!』

    「ウキィ!!?」

    「なずなさん?!」

    「念話?ミシャグジからの」

    「そうよ!ああもう!猿みたいに反応しちゃったじゃないっ、バカミシャグジ!」

    『猿、か。そういえばそうだった、なずなは』

    (ちょっと、何。アタシの頭ん中で!)
    ───