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神楽大戦非公式創作板参加中

女子会部屋

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わっこふ

09月10日 13:35

メンバー
日替召喚の五人

管理人
高円寺空

支配者
アマテラス

特定日参加
12日(わんにゃんの日)
13日の金曜日 ???
19日(ふたなりネタ)禰々子
20日(初花の日♪)
26日(銭湯)鶴城朝香
29日(焼き肉)馬頭&牛頭
等々

※雲外鏡によって招集されています。

コメント

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    [593]わっこふ03月28日 21:13

    「暑曇り夜空ー!」

    「お花見週間ですわ♪」

    「あずちゃん!」

    「なに?いぶきちゃん」

    「おっぱい芸!裸っ!」

    「えー?先ずはいぶきちゃんしてよー?おっぱい」

    「無理や、ウチんはゴムボール!」

    「まあ…」

    「その割には見事な脱ぎっぷりですね。いぶきさん」

    「ん?…あーあ、乗せられてもーた。あずちゃんに」

    「何で下まで?!おっぱいだけで満足だよ!?ボク」

    「中途半端やん。それに裸芸せな、あずちゃん」

    「はい!梓紗さんも全裸♪」

    「ですわ!」

    「…護さんと奏さんは眺める側なの?てか、いぶきちゃんと違って…ボクの裸なんか…」

    「なんやあずちゃん、ドスケベおっぱいしとるくせに」

    「恥じらいモジモジもよいですが、パーッとおっぴろげですよー?この時期なら♪」

    「ほれっ、リクエストに応えな!お臍とまんまん以外全晒しやでぇ?ウチもう」

    「いぶきさん♪後ろ向き、膝つきお尻が見てみたいっ♪」

    「肛門リクエストかいな、護さん。お団子食べながらよくもまあ…ほいっ」

    「膝カックん!!ちょっ?えっ?!」

    「ほい、あずちゃんお尻一丁!」

    「残念、見事な肉付き♪」
    ───

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    [592]わっこふ03月27日 23:06

    「遅くなってしまいましたが、今日はっ!」

    「こんな夜更けに花見?まあ、アタシらだけみたいだし…」

    「おっ、脱ぐ?なずちゃん。蒸し暑い季節外れの熱帯夜に!」

    「…梓紗もよ。アタシだけじゃやだもん、舞歌さんアレだし…」

    「ボクも脱ぐの!?「脱」無しだよ?!ボク!」

    「関係ないわよ。どうせ、「脱」実装なら全裸でしょ?アンタ。丁度良く股間隠してるし」

    「そう言うなずちゃんだって、イラスト変化なだけの失恋恋文…」

    「あ?ガチ妊娠目当てで告って拒否られただけよ!アタシのものにしようとしたのに…」

    「最後の思い出つぐりに生でヤろうとしたやつでしょ?それ。悟られてフラれたやつ!」

    「あーもうっ!思い出したらムシャクシャしてきた!」

    「付き合うよっ、なずちゃん。どうせ乳首責めでしょ?野外でされたいの!」

    「…うん。もうおっぱい張っちゃって、アタシ…」

    「乳首がツンッなだけだよ?なずちゃん。あー…でも、うん!」

    「魅力的でしょ?アタシの胸。…乳首♡」

    「いまが旬のイチゴ!」

    「あっ、ん♡ぅふぅ…んっ♡もっと…捻っ…てぇ♡梓紗ぁ♡」

    「…流石ね。文車妖妃さんの…」
    ───

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    [591]わっこふ03月26日 20:51

    「風呂の日だぁー!」

    「ですですサク山チョコ次郎♪」

    「誰ー?こーちゃん。チョコ山山次郎」

    「御琴ちゃん?!サクどこいっちゃったの!?」

    「サク山チョコ次郎ですです。みーちゃん」

    「お菓子の名前だよ、御琴ちゃん」

    「お菓子…知ってる?紅葉ちゃん」

    「存じ上げません。その、私…お菓子は…」

    「っと、どっこい。おっぱいトーク!」

    「ほえ?」

    「あずちゃん突然!」

    「今日は紅葉ちゃん参加だからねっ。そして御琴ちゃんいてツインボンバー!」

    「…あずちゃん、あたいと朝香も加わるか?なら」

    「ん?禰々子さんと朝香さんは大丈夫。ね、こーちゃん」

    「ですです。銭湯相撲は大人だけでお願いするですよ」

    「あら、後で四人も参加よ?御琴はアレとして…」

    「紅葉ちゃんはどっち?未経験?もうしてる?」

    「この銭湯では大事な事ですです」

    「経験…相撲のですか?梓紗さん、小春さん」

    「違うよ。ええっと…」

    「紅葉ちゃん、その…です」

    「えっ!?あ、未経験…です。私…」

    「そっか。じゃあ、先ずは禰々子とだね。紅葉ちゃん」

    「意外ね。肉食オーラ出してるのに…紅葉」
    ───

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    [590]わっこふ03月25日 21:06

    「さあ後半だ!」

    「ウモー!」

    「うわっ!御琴ちゃん赤牛になってる!」

    「モー…モ~~♪」

    「まさかお酒飲ませた?!初花ちゃん!」

    「うん、梓紗ちゃん。弥生さんの飲みかけが起きっぱなしだったから…」

    「うっかり?!」

    「うん、うっかり」

    「あっ…罠だ。多分、それ…」

    「えっ?」

    「今日の試合、終了間際の失点で負けるだろうし…」

    「モォ!!」

    「あっ、惜しい!」

    「交代策裏目の空回りだよ!もう!」

    「で、弥生さんは…」

    「コンビニに買い物。今日の結果見越して」

    「モー、モーモモッモーー!」

    「あっ、そっか…」

    「試合後御琴ちゃん大変だからね、お酒入っちゃったから」

    「だから弥生さん…」

    「うん、乱痴気騒ぎだね。その為に買い物…」

    「置いてったお酒…」

    「うんと強いやつだよ、絶対!」

    「…どうしよ、私…」

    「はっ!お酒飲めないんだった!初花ちゃん」

    「うん…」

    「デビューしちゃう?」

    「しない!」

    「だよねー。冷蔵庫みてくる、ボク」

    「でも…」

    「気にしない気にしない♪弥生さんの部屋はボクの部屋さ♪」

    「モーモー♪」
    ───

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    [589]わっこふ03月24日 22:25

    「蒸しっと感じる夜に~!なんとっ、妖怪と一緒な日替だーっ!どうしよ?勇さん!」

    「ん?」

    「おい、梓紗さん」

    「えっ!?目の前に勇さん居るのに後ろから勇さんの声?!」

    「梓紗さん…それは絡新婦だ。某は後ろで…」

    「年甲斐もなくブランコ遊び中だ。筋肉巫女なら」

    「ほんとだブランコブレザー!って、あれ?」

    「なんだ?梓紗さん」

    「こんな陽気なのに冬服?!」

    「変か?新年度イベント中だが…」

    「はっちゃけようよ!深夜の公園だよ!?今日の場所!」

    「それで上半身裸のスカート姿なのか…梓紗さん」

    「うん、だからボクもブランコするよっ!ノーブラブランコ!」

    「まさか、スカートの下は…」

    「ん?バッチリ白だよ。ほらっ」

    「見せんでいい。だがしかし…」

    「なに?勇さん。妖怪と公園だから人払いバッチリだよ?だからボク、裸スカート♪」

    「うむ…その、なんだ…まさにおっぱいといった感じなのでな…梓紗さん」

    「ブルンぶるん?」

    「たゆんタプンだ」

    「糸で縛り付けたくなるな、そう見せつけられると」

    「それは良いな」

    「うわ!ガチ裸族!?」

    「北兎丸か…」
    ───

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    [588]わっこふ03月23日 19:36

    「万能料理人!」

    「スイーツまげちょん!」

    「電子機器の破壊者!」

    「家庭的女の子!」

    「…で、何をするんだ?この名乗りで今日は」

    「知らないわよ、ションボリまげちょん」

    「桂香さん不機嫌?」

    「そんなことないわよ。紫さん」

    「空腹だからだろ。私もそうだし」

    「だからションボリまげちょん?涼香さん」

    「…うむ」

    「うん。あたしも…」

    「そこで皆でお料理ですです♪桂香ちゃん紫ちゃん、涼香さん!」

    「なるほど」

    「まあ、キッチンだし。今日の場所…」

    「だねー。うん!頑張るよっ、私!」

    「で、なに作るの?家庭的女の子の小春」

    「今日はホットサンドの日ですよ?桂香ちゃん。だから…」

    「各々自由に作るのだな。ホットサンドを」

    「ですです♪涼香さん」

    「自由でいいの?ほんとに…」

    「です!紫ちゃん」

    「どうしたらいいの?あたし。こんなハイテクキッチンで…」

    「たしかに、桂香が触れたら全壊しそうなハイテク具合だな…このキッチン」

    「下手したら怪我人がでるわよ、なに?この電熱コンロとかいうの…」

    「…チーム戦に変更するですです!班分けは…」
    ───

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    [587]わっこふ03月22日 23:52

    「焼き肉開きの日やぁ~!」

    「モゥ!?」

    「何さ、いぶきちゃん」

    「突然立ち上がって」

    「ビデオチャット終わって、ボクらの時間じゃなかった?」

    「せっかく、御琴ちゃんとでゆったり仲良し時間…」

    「思い出し食欲や、アズッキー!」

    「モー…」

    「御琴ちゃんおねむ全開だよー?ハイテンションいぶきちゃんとは逆に」

    「せやかてあずちゃん!」

    「ハハッ」

    「ボクハアズッキーダヨッ♪」

    「どっちや?!アズッキー」

    「「ハハッ」」

    「「ボク、どっちもアズッキーダヨッ♪」」

    「小豆バー…?もふー…」

    「アズッキーダヨッ」

    「お寝ぼけさんだなー、ミコトチャンハ♪」

    「…モォ~…」

    「みことちゃん寝てしまいはった!」

    「ハハッ」

    「コレデボクと二人きりダネ、イブキチャン」

    「あずちゃんも眠気きとるやん…」

    「うん、アズッキー飽きちゃったし…」

    「御琴ちゃんも寝ちゃった…」

    「そんで日付変わるまであと10分や」

    「だねぇ」

    「いぶきちゃんは?」

    「まったく眠ない!」

    「そっか」

    「なら」

    「「珈琲飲んで…」」

    「焼き肉やな♪」
    ───

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    [586]わっこふ03月21日 21:04

    「ハックシ!んか!!…指ぃ」

    「なずなのせいよ。急にくしゃみするから…」

    「どのくらい入っちゃった?感じるけど…よく分かんない、アタシ…」

    「締めといて言う?それ」

    「…腫れてブサイクでしょ?アタシの肛門。だから分かんない♡」

    「奥突っ込むわよ?人差し指」

    「あ、やっぱ指挿入ってるんだ今。うん…して?桂香ちゃん」

    「…薬塗ってって頼まれたからこうしてるのよ?私。それを…」

    「んは♡指クイッてしたぁ♡中でぇ♡」

    「指より太いの出し入れしたんでしょ?なにこんなんで悦んでんのよ、もう」

    「親友の指は別腹♪てか、ペニスとかバイブなんかより断然いい。指挿入♡ぃ…ぁうっ!」

    「…バカ。自分から尻押し付けて…」

    「入った?入ったわよね?完全に、桂香ちゃんの人差し指ぃ♡…う♡あっあ♡か!うっ!」

    「自分から腰振る?だからって…」

    「ハッ…くし!ぅかあ♡あ…痛っ!あう♡」

    「わざと?」

    「事故♪…血出た?爪…刺さった感じ…うくっ♡」

    「抜けない…指…」

    「人差し指…完全に入ってますわね…涼香さん。なずなさんの尻…アナルに」

    「ん?…だな、奏さん。全く…」
    ───

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    [585]わっこふ03月20日 20:06

    「絶対に負けられない戦いがそこにある!」

    「ニャン♪」

    「相手前がかりですねぇ…」

    「中盤が手薄ですね、あ!残した!」

    「あ~、おしいっ」

    「ふふ♪」

    「何ですか?護さん」

    「いえ、なにも♪弥生さん」

    「にゃあ!」

    「先制点だよ!護さん弥生さん!」

    「にゃ?!」

    「あー、取り消しだね。うん」

    「流れ変わりますね、これ」

    「裏とられなければいいんだけど…」

    「にゃー…」

    「紫さん…」

    「にゃあに?初花ちゃん」

    「早くカウンターで一点…」

    「ですねー」

    「サイド捨ててる…」

    「相手もカウンター狙い?」

    「直接もありますね、あっ」

    「紫さん…」

    「だからにゃに?初花ちゃん」

    「ううん、ごめん…」

    「後半に期待ですね。これは」

    「そうですか?失点しそうな気配ですよ?弥生さん」

    「うん、ファウル以外チャンス無さそう」

    「にゃん!」

    「紫さんっ!」

    「にゃ!?」

    「あら」

    「遂に可愛さに負けてしまいましたか…初花さん。紫さんの」

    「弥生さんも大概ですよ?」

    「護さんもね」

    「にゃん♪」

    「…今日は初花の日だよー?」
    ───

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    [584]わっこふ03月19日 20:14

    「序盤に三点か…」

    「だけど展開おもろいで、禰々子さん」

    「一発出そうな空気だねー」

    「だね。ゆかりん」

    「おっ、盗塁や」

    「うむ、整った」

    「ツーランで同点かなぁ」

    「空気重くなったね…」

    「ちはやちゃん、口調」

    「それだけ真剣なんだろう。わんわん」

    「満塁だー」

    「わんわんっ!」

    「思い出しわんわん?!」

    「あーあ」

    「紫さん、これは仕方なしや」

    「だな。寧ろアリだ」

    「やで、追い込みや追い込み!」

    「うむ、取り戻したな」

    「せやけど」

    「うむ。見たいのはスカッと一発だ」

    「あー…」

    「だが一点」

    「だよ、ちはちゃん!」

    「わん…」

    「さて、面白くなってきたところで…」

    「胡瓜タイム?禰々子さん」

    「あっ…」

    「わわんっ!」

    「これはもう一発あるでー!」

    「だね!いぶきさん」

    「ちはちゃんポニテ…」

    「完全に犬だな」

    「もー、ちはちゃん…」

    「わにゃニャン?!しっぽ三本!?あたし…」

    「やで、ちはにゃん」

    「ポニテわんこ、猫又ちはにゃんだよー」

    「う~、ごろワン♪」

    「完全に犬寄りや…ちはにゃん」
    ───

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    [583]わっこふ03月18日 16:39

    「さぁて、買い込むわよー!」

    「うん♪」

    「はいっ!」

    「スルメイカー♪」

    「えっ?!」

    「護さん…」

    「あら?野球観戦にはスルメイカと焼酎じゃ…」

    「は?なんなのよそれ、護…」

    「今日は寒の戻りの乾燥風だから、温かホカホカ…」

    「中華まんよ!あと、ズッシリ濃厚スイーツ!」

    「なずなさんの乳首の様なですか?」

    「そう、アタシの乳首みたいなプルっと噛みごたえ…誰が母乳じんわりグミ乳首よ!!」

    「最近流行りだもんねー、コンビニグミ♪」

    「えっ?えっ?あのっ…!?」

    「今夜はなずなさんのおっぱい愛でながらの野球観戦ですよ?莉音さん」

    「は?」

    「えっ?!」

    「うん、アリ♪」

    「ですよね?罰ゲーム担当のなずなさん♪」

    「吸わせるの?…ゲームで。アタシの乳首、母乳…」

    「はい♪好きですよね?なずなさん。そうゆうの♪」

    「え?あ、ならっ…私!」

    「莉音も出んの!?えっ、アタシの存在意義…」

    「出ません!なずなさん。で、でもっ!私。弄られ役なら…胸、私っ…」

    「どうしましょう?紫さん」

    「うーん、なずなさんお乳と中華まんの予定だったし…」
    ───

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    [582]わっこふ03月17日 21:31

    「ええっと…」

    「はによ?」

    「あの…」

    「綺花さんだね?今日は本の中の世界だよー」

    「えっ?これ…」

    「気持ちよく酔っぱらってるなずなさんだよ!それっ」

    「あの、不自然に空間…和室…」

    「気にしないで、出入り自由だから♪」

    「でも…」

    「あっ、なずなさんは無理だった。酔っぱらってるから…」

    「んっ…んっ!あ♡はっ…」

    「えっ!?」

    「気にしないで、なずなさん…酔いでおっぱいしちゃっただけだから」

    「え、あっ…」

    「はによ?アタシ抱いてくへ…んっ、あっ」

    「え!?あ、あのっ!和室に閉じ込められてる…なずなさん?胸!胸からっ…」

    「あー、うん。相手しなきゃだめだよねー、あれ。…してくれる?綺花さん」

    「相手?!あの人、妊婦でへべれけで…何でぇ!?」

    「なずなさん妊娠してないよ?大丈夫♪」

    「何がですか!?黒バニーの…」

    「紫だよ♪本の中の私ー♪」

    「うはぎにゃらアタシ!おはい飲んで!」

    「あの人、胸…なんで?何であんなに母乳!」

    「うん、全部妖怪の仕業なんだ。飲まない?」

    「ウサギさんが…」

    「うーん…見ててくれる?綺花さん」
    ───

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    [581]わっこふ03月16日 20:00

    「さあ、ホワイトデー…事務作業を乗り切るために観戦よー!」

    「せやでー!」

    「ですねー♪」

    「あっ、はい!」

    「莉音ちゃんお酒アカン?」

    「いえ、イケます!いぶきさん」

    「そっか。ウチはおションがあへーやで♪」

    「もう酔っぱらいですか?いぶきさん」

    「ん?まだやでー?護さん」

    「大丈夫っ!今日は軽めの炭酸サワーです!」

    「シュワッとっと!?」

    「炭酸ですか…」

    「アカンの?護さん」

    「はい、私…甘い飲みものは…」

    「ガチ?めっちゃ興味津々やん、護さん。缶カクテル」

    「あ、その…申し訳なくて。挑戦…」

    「大丈夫よ、開けたら丸々一缶飲まなきゃじゃないんだし」

    「ウチなんか、口つけずに飲み干す芸見せたろか?護さん」

    「よしいぶきちゃん!強炭酸レモンサワー、いってみよー♪」

    「よっしゃ、たのむで!莉音ちゃん!」

    「はいっ!えっ?!」

    「強炭酸…」

    「お、護さんチャレンジ?!」

    「…いぶきさん、補佐をお願いします」

    「うん、盛りアゲちゃって。今日も接待試合だし」

    「ですね…舞歌先生」

    「わ、莉音ちゃん顔赤!」

    「はい!胸も熱っ…」
    ───

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    [580]わっこふ03月15日 20:55

    「終盤…」

    「ピッチャー…」

    「チクワブですか?」

    「閉まるより、寧ろ開いてく♪」

    「です?」

    「…わん」

    「眠そうですね。ナツ様」

    「ん、返した」

    「流れがきましたね…」

    「ですです」

    「わんわん…」

    「踏ん張りどころですよ、ナツ様」

    「…ふんばるより、寧ろ…寄りかかり」

    「はわ!」

    「あらまあ♪」

    「ずるいです!弥生さん」

    「そう言われましても…小春さん」

    「…私に寄り掛かります?小春さん」

    「遠慮するです。護さん」

    「…見所」

    「ですね…」

    「締まっていこー、ですです!」

    「ん、寄りかかるより…抱きつき…」

    「あらまあまあ♪」

    「逆転の気配がしてきましたね…」

    「わん…」

    「ですです」

    「コント番組は…」

    「オープニング我慢です!護さん」

    「ん。…勝負の八回」

    「放送延長ですね」

    「キツキツですです」

    「小春のおっぱい…」

    「陥没お乳首ですです」

    「…すき」

    「いやん、です。ナツちゃん…」

    「にょっき?」

    「しちゃうですよ、ナツちゃん!」

    「…やめる」

    「んんっ♡」

    「しちゃいましたか…」
    ───

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    [579]わっこふ03月14日 20:57

    「お待たせ」

    「遅い、なずな」

    「ごめん、桂香ちゃん。でも、まげちょんは無事みたいね」

    「…どういう意味だ?なずなさん」

    「どういう意味よ?なずな」

    「ああうん、良かった。なら」

    「ぴょんぴょん♪」

    「お邪魔してます♪」

    「秋穂もいたのね、今日」

    「はい♪」

    「で、お土産は?なずな」

    「そうだ!酒が足らん!」

    「もう、涼香は…」

    「おい、マゲを揺さ揺さするな…桂香」

    「いきなりスイッチ入れてんじゃないわよ。さっきまでほろ酔いまげだったくせに」

    「そうよ、乳首ツンツンされたんじゃないくせに」

    「なずな」

    「…はい、桂香ちゃん」

    「あらあら、まあ…」

    「今日も脱ぐなりツンツンだな。なずなさん」

    「ぴょん!」

    「って、白兎…」

    「なずなが胸出すからよ。だから白兎も…」

    「浮気?アタシの乳首だけ吸って、桂香」

    「ぴょん!?」

    「その反応…まさか、白兎さんも出るのか?」

    「うん、なずなのちっぱい母乳終わり。さあ飲みましょう」

    「うむ。月見酒だ」

    「今日はひかえめ缶カクテルよ。涼香対策で♪」

    「あら、なずなのおっぱいと同じね♡」
    ───

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    [578]わっこふ03月13日 20:43

    「明日は満月!」

    「だねー」

    「そしてホワイトデー!」

    「うん♪」

    「ゆかりん!」

    「ちはちゃん♪」

    「あたしたち!」

    「うん。ずっ友だよー♪」

    「卒業ソングにあてられすぎだな」

    「ですね」

    「そんなことないよっ、涼香さん!弥生さん!」

    「…うん、ねー?ちはちゃん♡」

    「わんっ!ゆかりんの温もり…」

    「見てられんな」

    「私はアリです。涼香さん」

    「そうか…」

    「というか…」

    「なんだ?弥生さん」

    「大概ですよ?涼香さんも」

    「だねっ!」

    「うん、ツンデレ。涼香さんは」

    「違うよゆかりん!」

    「あっ…」

    「「せーのっ」」

    「「涼香さんはツンマゲ!」」

    「ぷふっ…」

    「わっ!?」

    「弥生さんにツボっちゃった?!」

    「…と、やってる間に…桜ソング特集ですよ?ちはやさん紫さん」

    「まげまげ!?」

    「マゲ~♪」

    「もう効きません」

    「残念まげちょん!」

    「あ!ちはちゃんもまげちょん!」

    「ん?あたし、ギリツインテ!」

    「そっか、ちはちゃんツンデレじゃなかったー♪」

    「ツンデレだとまげちょん?」

    「あ…なるほど」
    ───

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    [577]わっこふ03月12日 15:14

    「ナツ様一番♪」

    「いぶきは美人」

    「ウチのおっぱい♪」

    「ごむぼーる」

    「ナツ様一番」

    「いぶきは愉快」

    「ナツ様担いで」

    「甘味めぐり♪」

    「今日はスイーツの日やでー!」

    「温泉ですよ?いぶきさん」

    「ええやん、弥生さん。雨天中止っ!」

    「いぶき…注視」

    「いやん、ナツ様。悦チクビ!」

    「…お利口チクビ」

    「んん♡」

    「感じ…おっぱい?」

    「やでやでナツ様、足乳首コキ!」

    「はぁ…」

    「…はしゃぎすぎ?」

    「いえ、ナツ様」

    「ため息アカンで?温泉大胆弥生さん」

    「そうですよー」

    「ん。ナツ、大胆かみさまー♪」

    「あっ!」

    「ん?」

    「ナツ様肩車したいんやろー?弥生さん♪」

    「…あんよおチクビ?」

    「イジイジあはんっ♡」

    「はしゃぎすぎです、いぶきさん」

    「アハン?」

    「ん、ふん?」

    「あへ♡」

    「…わんわん」

    「ナイス、ナツ様♪」

    「…あいす」

    「温泉まんじゅうですよ?」

    「お風呂上がりはアイスやろ!護さん」

    「ミルク…」

    「ウチ乳でえへんっ!」

    「先っちょ…あんよ♪」

    「うへ、ムズムズ♡」
    ───

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    [576]わっこふ03月11日 20:20

    「御殿の時間やで~」

    「今日は美ボディか」

    「だからレッドが居るのね。今日の日替」

    「ん?」

    「某の美おっぱいは薄ピンクだぞ?なずなさん」

    「紅ツンツンはなっちゃんやろ。この美ちっパイ!」

    「うむ、今日も見事なツンだ」

    「はっ、天気は雨模様なのよ?もう♪」

    「なずなさん…」

    「なによ?サクヤ」

    「いえ、その…」

    「なっちゃん乳首ツンツンで面食らったとちゃう?サクヤさん」

    「うむ、ちっパイに似合わぬご立派紅乳首だからな。なずなさんは」

    「なっちゃん、今日の具合はどない?」

    「んっ…♡はっ…。うん、すぐ母乳イケるわ!いぶき」

    「悦びプックリだな、ぺったんちっパイだが」

    「は?飲ますわよ?勇」

    「ウチんやでっ、勇さん!」

    「ん!は♡ちょっと、いぶき!」

    「なんや?ぐにっとピュッピュなっちゃん!」

    「え?は…あ♡もうっ!もったいない!早く飲んで。あとくすぐったたい!乳首ぃ!」

    「グニグニぐにぐに?」

    「あんあんキちゃうっ」

    「内股だぞ?なずなさん」

    「やだ?!パンツ脱いでいぶきに乗んなきゃ!」

    「え!?」

    「すまない…サクヤさん」
    ───

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    [575]わっこふ03月10日 20:38

    「節分虎ビキニ!」

    「紅葉たわわ♪」

    「桜吹雪わんこ!」

    「「今日は!」」

    「砂糖の日だわんわん!」

    「うむ。で、何なんだ?これは」

    「お菓子作る準備よ!」

    「わんわんっ」

    「そうです、涼香さん」

    「それはわかったが…」

    「わん?」

    「なによ?涼香。何が不満なの?」

    「わんわん!」

    「何故、私を縛り上げる?なずなさんちはやさん…」

    「なんで?ちはや」

    「わん!?」

    「そうですよ、ちはやさん!」

    「えっ?!なずなさんが無言で縄…」

    「アタシを縛れってことよ?虎ビキニよ?アタシ」

    「でも、パッド偽乳…」

    「あ?」

    「そうなのですか?なずなさん」

    「なんとびっくりっ、寄せられるだけ乳!」

    「なによ?涼香」

    「縛れてるのにいい度胸だわん!涼香さん!」

    「今すぐ解きなさい、ちはや」

    「わん!…わん!?」

    「そうですよ、ちはやさん!」

    「なずなさんはパン一に」

    「ええ、弥生。…ええっ!?」

    「ふう…お菓子を作るわけだからな、これから」

    「だからなんで!?」

    「パッド入りだろう?」

    「わん!」

    「偽りなく行きましょう♪」
    ───

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    [574]わっこふ03月09日 15:45

    「空っ風日曜日~♪」

    「雲クモク晴れ模様ですです♪」

    「そして私達…」

    「犬寄り!」

    「ガチ犬!」

    「猫寄り♪」

    「昼下がりドキドキ~…」

    「散髪タイムです!」

    「口酒ONなにですけどね」

    「弥生ちゃん?!」

    「何ですです!?」

    「失礼、一発変換です」

    「それはビックリドッキリ!」

    「融通利かない機械ですっ、ほんと!」

    「口裂け女さんごめんなさい!」

    「…チョキチョキチョキ」

    「ノーリアクション…」

    「時代に即した床屋さんです…」

    「お喋り嫌いなだけなのでは?というか…」

    「なにさ弥生ちゃん!」

    「三人並んでるです、お喋りくらい…」

    「チョキン」

    「あずちゃん派手チョッキン!?」

    「…犬っ毛…素直」

    「意外とそうでもないそうです。梓紗さん」

    「えっ?!分かるの!?弥生ちゃん!」

    「はい。あと、小春さんの毛質は厄介だそうです」

    「そうですですです?!」

    「弥生ちゃん真ん中で良かったよ、なら」

    「チョキ。…真ん中優先…チョキチョキチョキ」

    「猫っ毛好みって訳だ!口裂け女さん♪」

    「チョキン…」

    「犬嫌いだそうです」
    ───

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    [573]わっこふ03月08日 21:49

    「外雪やー!」

    「でもお部屋炬燵ー♪」

    「そしてけーかちゃん!」

    「密室にテロリストですか…」

    「電気止まったら大変だねー」

    「なんでおるんやけーかちゃん!…ペロリスト?」

    「なら、私に!」

    「…嫌」

    「護さんチョコよりウチ?!けーかちゃん!」

    「いぶきさん脱いだ!」

    「でも上着だけですかー」

    「ガッカリした?けーかちゃん」

    「…揺らしてんじゃ…」

    「誘ってるんやでー♡」

    「いぶきさん!なら、下着外さないと!」

    「えー?…ゴムボールおっぱい!」

    「見飽きてるわよ、それ…」

    「うふふ、でも桂香さん」

    「体は正直だねー」

    「…違う。これは…」

    「ウチのおっぱい魅力?」

    「違う」

    「即答でしたー」

    「あっ、護さん動いちゃだめー!」

    「そうでした。うふふ、ごめんなさい♪紫さん」

    「もー、土曜日に土属性やからってー」

    「護さんのうっかりさん♪」

    「けーへんの?けーかちゃん」

    「…やだ」

    「じゃあ、私…」

    「は?」

    「紫さんはアカン!」

    「せっかくチョコ塗って来たのにー」

    「ほれっ、けーかにゃん。ボールおっぱいやでぇ♪」
    ───

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    [572]わっこふ03月07日 19:06

    「蒸し風呂…わんわん」

    「んー…」

    「はー。…助かるわね、夜通し酒宴だったし」

    「ですね。まあ、ほとんど女子会でしたけど…」

    「ん、うー…」

    「大丈夫ですか?紅葉さん」

    「はい…弥生さん」

    「ていうか、なんでそんな格好でサウナ来たの?せめてとったら?帽子」

    「あ!」

    「わう?」

    「どうしたの?弥生」

    「ゲームしません?ナツ様、桂香さん。紅葉さんの魔女帽子で」

    「…どんな?」

    「わんわん♪」

    (あ、ナツ様シッポ…フリフリ可愛い…)

    「ナツ様、尻尾はお静かに」

    「…なんで?桂香。貸し切り、蒸し風呂…」

    「ナツ様、尻尾で煽られて紅葉さんが…」

    「…ん。わかった…弥生」

    「ありがとうございます。…さて、ゲームですが」

    「桂香がかぶる。魔女の…帽子」

    「はい。そこからスタートといたしましょう、ナツ様」

    「即興?まあいいけど」

    「あの、私…帽子…」

    「貸してくれないの?紅葉…さん」

    「すいません…」

    「わぅ…」

    「仕方ない、では…」

    「弥生?」

    「…ありませんでした、私。…「脱」」

    「ナツも…」

    「ふぅ」

    「桂香?…巨乳」
    ───

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    [571]わっこふ03月06日 18:47

    「今日は木属性の木曜日ですです」

    「そんな日小春、セーラー服ワンコ!」

    「「コリー犬顔ですです♪」」

    「そしてっ、ボクにゃんこー♪」

    「「小春が二人♪小春が二人♪」」

    「そんにゃにゃかっ、弥生ちゃん水着ニャー♪」

    「今日は貸し切りスパリゾートですね、あずにゃ…」

    「にゃうアウツ!」

    「「その呼び方はだめですです、弥生さん!」」

    「だよ。いくらボクが茶強め三毛にゃんだからって、だめっ。あずにゃん!」

    「「わおー!!」」

    「ニャワイ!?」

    「「自爆ですですあずちゃん!!」」

    「…にゃ!しまっにゃ!」

    「では、以降あずちゃん解禁で」

    「仕切り白水着!?」

    「あずにゃんOKしてないですっ、小春!」

    「それに三毛にゃんかどうかも怪しいですっ、あずにゃん!」

    「にゃー、こーちゃんツーアウト!」

    「「あずにゃんっ!!?」」

    「見事な猫パンチでした、梓紗さん」

    「はわ!?」

    「裏切りですですっ、フリフリ弥生さん!」

    「だね!じゃあボク、にゃににゃんこ?」

    「三毛にゃんじゃないんですか?」

    「です!」

    「あずちゃんひょうきん顔にゃんです!」
    ───

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    [570]わっこふ03月05日 21:29

    「水曜日の水属性!さらにモーモー!私、雪…女~!」

    「なんとおっぱい!」

    「でも残念わんわん御琴さん、パンツ穿いてるわんわん!」

    「ちはや先輩…」

    「なに?実はあたしの先輩設定だった莉音!」

    「なにっ!?」

    「モモォ?!」

    「ちはや先輩、それ…公式の設定です」

    「おっ、二点追加だ!」

    「スッキリ爽快モー♪」

    「御琴さん…丸出しですっ、おっぱい!」

    「私雪女だよ?莉音ちゃん」

    「だよっ、莉音。とりあえずっ、喜びのハグ!」

    「やめとけ、ちはやさん。ほんわかしてても雪女だ、今日の御琴さんは」

    「じゃあ…」

    「む?」

    「勇さんの胸拝むっ!」

    「阻止!」

    「なんでさおっぱい自慢!筋肉美し勇さん!薄ピンク見せてっ!」

    「断る!ちはやさん」

    「じゃあ、私が…」

    「御琴さんは雪女おっぱい全開!えっ!?」

    「あわわっ、御琴さん!それはっ」

    「今日は相手居ないぞ!?下を脱いでも!」

    「え?!勇さん、あたし!あたしいるよ!?」

    「ちはや先輩っ、御琴さん雪女…」

    「大丈夫、莉音。あたしも脱げば問題なし!」

    「成る程。…いや、だめだちはやさん!」
    ───

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    [569]わっこふ03月04日 19:29

    「今日は~」

    「御琴さんといぶきちゃんと私で~」

    「モーモー♪」

    「雛祭り、えんちょーせーん!やでっ♪」

    「ウェイ雛霰♪」

    「モォ!!」

    「んで~」

    「私達、いま~」

    「モォウ!」

    「鬼屋敷~、やへっ!」

    「いぶきちゃんいまなに!?」

    「…ひゃっふり。うひ♪」

    「ウも~!!」

    「はへ!!?ツッコミキツい~、みことちゃん…うひ!」

    「でもさすがー」

    「モゥ♪」

    「…ほっぺに確かな感触…」

    「いぶきちゃんずるい~!」

    「酔っぱらいの特権や、はつかちゃん。うひ~♡」

    「モ~♡」

    「動画録っちゃうよ?」

    「ふい?!アカンッ!!」

    「逃がさないよっ、いぶきちゃん!」

    「うへ!ヘッドロック…後頭部オパイ♡」

    「よしっ、アヘ顔激写!」

    「ウチマジ!?はつかちゃん!」

    「マジマジいぶきちゃん♡幸せアヘ顔♪」

    「初花ちゃん!後で共有モーモー!」

    「もちのモォだよ!御琴さん」

    「…酔い醒めてもーた…」

    「ヨイショ」

    「うえ?なんで脱がすん?はつかちゃん…」

    「鬼女さんの指示だよ、いぶきちゃん」

    「待ちかねたぞ♡」

    「マジか…」
    ───

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    [568]わっこふ03月03日 20:51

    「ぴよぴよ」

    「ぴよぴよ♪」

    「ぴよぴよー♪」

    「…なに?三人そろって…」

    「ホンマや!」

    「三人だったね!いぶきちゃん!」

    「あらー、五人ぴよぴよが望みだったんですか。いぶきさん、初花ちゃん」

    「やで、護さん!」

    「でも四人だ!お姉ちゃんノリ悪いけど」

    「しゃあないはつかちゃん、護さん。三人ぴよぴよや!」

    「わかりました♪」

    「うん、いぶきちゃん!」

    「よっしゃ、けーかちゃん。姉妹ぴよや、ほれ!姉妹ぴよぴよ~♪」

    「は?あ…なんで胸揉むのよ、いぶき。襲うわよ?その気なら」

    「もういぶきちゃん!そんな格好だからお姉ちゃんスイッチ百合っちゃったよ!?」

    「そんなにアカン?はつかちゃん。ウチの雛祭りフォーム…」

    「そうだったんですか?!私、ただの下着姿かと…」

    「護さんっ、この桃が目にはいらへん!?ほれっ」

    「いぶきちゃん…それ、よく弾むゴムボール…」

    「は?自慢の桃やで?はつかちゃん。一週間以上かけて、ウチが必死に…ゴムボールや!」

    「あたしの胸はゴムボールじゃないわよ、いぶき」

    「お姉ちゃんはオープンスケベ巨乳だよ!いぶきちゃん!」
    ───

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    [567]わっこふ03月02日 20:44

    「今日はミニの日、ミニぶたの日。そして出会いの日です!」

    「さらにミニストップの日ですわ♪」

    「だからコンビニ前なんですね。今日」

    「そのおりですわ、西洞院綺花さん」

    「…綺花でいいわよ。奏さん」

    「しかもっ、今日はレアキャラが二人!」

    「うわっ、びっくり!」

    「…コンビニの前で大声はやめてください、舞歌さん」

    「車…」

    「ですわね。車から降りず、車内でお喋りするべきでした…」

    「だめよ、奏ちゃん。コンビニ駐車スペースは長居禁止なんだから!」

    「でしたら早く買い物をして出発しましょう、舞歌さん」

    「流行りの本…雑誌…」

    「ほら、文車妖妃さまも…」

    「いつの間にか店内ね。流石は付喪神…ガラス抜けできるなんて」

    「え?何を言ってるんですか?舞歌さん。あの子、普通に自動ドアから店内へ…」

    「あらあら、雑誌はガラスを通り抜けできませんよ?文車妖妃さま」

    「…散らかして戻ってきただけでしょ、奏さん。て言うか…」

    「万引きになるとこでした!もうっ、文車妖妃様は…」

    「…持ち帰りたい。雑誌…全部」

    「どうします?舞歌さん」

    「仕方ない、経費で…」
    ───

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    [566]わっこふ03月01日 21:41

    「急に暖かくなったわねー」

    「やにゃ」

    「だねー」

    「ですねー」

    「…半裸やねー、ウチら」

    「うん、ユルユルだらしなセーラー服♪私♪」

    「アタシはガッツリ前開け♪」

    「ウチ、猫又♡」

    「にゃによいぶき…」

    「初っぱなデレですか…なずなさん」

    「優しい笑顔、見惚れちゃった。私♪」

    「マジか紫さん!?」

    「受けてたつわよ?じゃあ」

    「おっ、にゃっちゃん美乳ぷるん!」

    「なずなさんが受けですか?…ということは」

    「興味あるの?弥生。いいわよ、二人でも。アタシ、ちゃんと両方から母乳でるし♪」

    「にゃひひ♪今日ウチ猫又♪」

    「ひゃ!?にゃによいぶき!尻尾でアタシの胸…」

    「見事に「つるん」でしたね。やはり」

    「やにゃ、弥生さん。威張りはってもやっぱぺったんやった、にゃっちゃん♡」

    「ひっ、やっ!あふ♡ん♡あっ♡あ♡ふ…んっ…♡」

    「アカン、にゃ…」

    「ですね」

    「うん、反応の割に…なずなさん…」

    「はっ…あ、んっ!い。…はぁ♡……にゃによ?」

    「なずなさん、口調と表情と体勢が…」

    「仕方にゃいじゃにゃいっ!いぶき猫又にゃんだから…」
    ───

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    [565]わっこふ02月28日 20:15

    「るーるる♪るるる♪るーるる♪るるるるる♪」

    「ポケットを叩けば♪ビスケットが…」

    「えっ?」

    「もぉ?」

    「今日はビスケットの日ですよ?紫さん」

    「だな。して…」

    「もぉ?涼香ちゃん」

    「本当に入れでないだろうな?御琴」

    「涼香さん、さっき割れる音した…」

    「はいっ♪涼香ちゃん♡」

    「本当に叩いて割ったのか…御琴。まあいい、食べ…なんだ?その顔は…」

    「ビスケットは割れても♪気持ちは一つ♡」

    「は?」

    「ビスケット咥えてどーしたの?御琴さん」

    「器用ですね。咥えながら歌…」

    「…涼香ちゃん、ん♡」

    「御琴…?」

    「ニブチンだね。涼香さん」

    「バカヤローですね、涼香さん」

    「だね、弥生さん。バカヤローの日だからって、もう…涼香さん」

    「モフッ…ゥ♡」

    「咥え待ちでヨダレ出そう…御琴さん。涼香さんのバカヤロー」

    「唇ではなく歯で…本気ですよ?御琴さん。…涼香さんのバカヤロー」

    「モ!ウ♡…モー!」

    「だから、何を?御琴…」

    「御琴さんが割ったビスケット食べたよね?バカヤロー涼香さん」

    「なら、御琴さんの咥えたビスケットを…」
    ───

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    [564]わっこふ02月27日 20:35

    「メ〇ブですねっ」

    「ええ、〇レブ…」

    「メレ〇ね」

    「ニアピンでしたね」

    「はいっ」

    「一品目だけどね。まだ」

    「肉料理…」

    「なずなさん?」

    「…なに?莉音」

    「そのっ、あのっ…」

    「片乳丸見えですよ?なずなさん」

    「ああ、これ?見せてんの。…だめ?秋穂」

    「いえ…でもなずなさん、それ…」

    「変?ぺったんこなのに母乳。ピシュッて…」

    「うっ…」

    「どうしたのよ?莉音」

    「いえ…あっ、その…なずなさんのおっぱい…羨ましくって…」

    「母乳?それとも乳首?ツンツン紅…あ♡んんっ!はぁ…ふぅ」

    「乳首…です。艶、色気…」

    「吸う?莉音。ならアタシのおっぱい」

    「えっ?!あの…えっ!?」

    「莉音さん…」

    「それ、今日ノーブラ?セーラー服のくせに」

    「え?…あっ!うぅ…」

    「なんで恥ずかしがるの?勃起乳首浮かせたくらいで。それムリよ?アタシじゃ」

    「きゃっ?!」

    「…触らせなさいよ、莉音。アタシのオッパイ…乳首見ておいてなに?その反応」

    「え!?片乳プルんはなずなさんが勝手に…」

    『可愛らしい乳首…』

    「鏡?!誰よっ!?」
    ───

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    [563]わっこふ02月26日 20:09

    「わんわん!」

    「ですです!」

    「わんわんですです!」

    「今日は!」

    「「風呂の日ですぅー♪」」

    「そして小春さん二人っ!」

    「さらに!」

    「今日は!」

    「わんとっ!」

    「「近所の恐い感じのお姉さんこと、縁さんと一緒ですです!」」

    「…どうも」

    「ほえ!」

    「はわ!」

    「わん!」

    「どうしますですです?!ちはやちゃん!」

    「ウケいまいちです!縁さん」

    「わうー…」

    「静かにしなさい、小春二人にちはや。脱居場よ?此処」

    「ほえ?」

    「もうスッポンポンですよ?小春…」

    「入り口で全部脱いで入場だったですです、この銭湯」

    「番台の古狸のおっぱいチェック通過でねっ」

    「はっ!」

    「だから緊張気味です?縁さん」

    「まあ、はい…」

    「わふぅ♪」

    「ちはやうるさい。揉んで突っ込んでイカすわよ?」

    「わ、ごめんなさいっ!朝香さん!」

    「あたしじゃない、謝るなら狸!」

    「わんっ」

    「はい、ポーズキメて色気アピール!」

    「わん♪」

    「「はわ!」」

    「なら…」

    「小春もするですっ!」

    「じゃあ…私も」

    「わふ?!縁さん!?」
    ───

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    [562]わっこふ02月25日 22:25

    「妹!」

    「姉♪」

    「姉ゴムボール!」

    「そして、タワマン管理者の妹だ。今日は…」

    「タワマン地下の管理人エリアやー!テンション上がるっ!」

    「洞窟ですね…」

    「苦手なの?護さん」

    「いえ、マンション地下というのが…」

    「ただの地下洞窟ちゃうで?護さん。なんとっ!」

    「なんと?いぶきちゃん…」

    「きょーかさんのけんきゅーじょなんやー!」

    「うむ、その通り」

    「じゃあ…これって…」

    「それは上の住人がよく使う玩具だ、裸エプロン妹」

    「うん、知ってる。狂歌さん」

    「そうか」

    「テンション低めやなー、はつかちゃん。裸エプロンやのに」

    「火曜日の火属性ですのにねー」

    「ほ?マジか!護さん」

    「だよー、いぶきちゃん」

    「ですよー♪」

    「やん!護さんにエプロン捲られたー♪」

    「ふむ、この妹…穿いてない」

    「は?…ホンマや!穿いてへんっ、はつかちゃん!」

    「やっ!?いぶきちゃん後ろ覗きぃ?!」

    「やでぇ、おしりー♪」

    「…美尻。美尻だよ、いぶきちゃん!」

    「いや、桃だな。可愛らしい」

    「ですね。エプロン似合う桃尻です、初花ちゃん♡」
    ───

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    [561]わっこふ02月24日 20:19

    「さて、何する?今日」

    「テレビに集中でいいんじゃないか?」

    「涼香さん、でも御琴さんが…」

    「寝落ち寸前ね、御琴」

    「ですが、仕方ありませんわ」

    「そうね」

    「なんだ?奏さん、桂香さん。二人して」

    「モー…遊ぶ必要ないモー、神楽大戦…」

    「という訳よ、涼香」

    「ですわ」

    「だから?」

    「語る事無いのよ、流石にもう」

    「モォ~…」

    「なら他のゲームを話題にすればいいんじゃないか?ともかく、私はテレビを…」

    「じゃあ御琴面倒見て、涼香」

    「ですわ!」

    「…うむ、わかった」

    「モ!?涼香ちゃんのお膝♪」

    「さて、なに話す?奏」

    「では、くまさんで♪」

    「あたし、マジックハンドで館長してるだけ。…タブレットで」

    「私は、お花と島暮らしですわ。あっ、あと…」

    「あと?」

    「…なんでもありません」

    「気になるじゃない、奏。あと、なによ」

    「その、くまさんですわ。しれっと祭りに混ざってる…」

    「は?…ああ、理解した。…後で見せて、興味ある。あたし」

    「わかりました。とりあえず、今はこれを…」

    「あ、戦国のやつ?生意気金髪ドリルの」
    ───

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    [560]わっこふ02月23日 20:14

    「世界忍者♪」

    「おきらく忍法!」

    「通りすがりのサラリーマン!」

    「えっと…」

    「昨日は忍者の日だったんだよ!穂波さん」

    「ですよー♪」

    「という訳で、パッと思い付いた忍者を言い合ったのだ!」

    「穂波さんはなに?パッと出忍者!」

    「鳶加藤…」

    「わん?!」

    「成る程」

    「からくり…でしょうか?」

    「え!?護さんと涼香さんわかるの?!鳶加藤!」

    「ああ」

    「有名ですよー、ちはやさん」

    「わぅー…」

    「して、護さん。からくりとは?」

    「漫画ですよ?涼香さん」

    「漫画…私はゲームです。加藤段蔵…」

    「それって…」

    「英霊がどうとかのあれか」

    「いえ、ゲームセンターです。涼香さん、護さん」

    「アーケードですか!?」

    「なるほど、分からん…」

    「あっ!わたし、ゲーセン大好き!見たことあるかもそれっ」

    「でも…十年くらい前のゲームですよ?ちはやさん」

    「わん!?穂波さん…」

    「相当早めのゲームセンターデビューだったんですね、穂波さん」

    「…はい」

    「で、ちはやさん」

    「わん?」

    「通りすがりのサラリーマンとは…いったい?」
    ───

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    [559]わっこふ02月22日 21:55

    「ちはにゃんワン!」

    「ゆかりニャン♪」

    「あずにっ!…にゃにさ?!二人とも!」

    「猫の日だけどそれはだめっ、梓紗さん!」

    「わんわん!にゃお!」

    「ピチピチ?」

    「にゃんでオコにゃのさ!?にゃー!」

    「あずにゃんダメ!梓紗さん!」

    「わう!?ゆかりん言っちゃてるっ!にゃお!」

    「モーモー!ピチピチッ!」

    「…しかたにゃー!解禁っ!」

    「わん!…にゃー!」

    「わけわかんにゃい!そしてちはやちゃんチワワ!ピンクいぬ!」

    「にゃー…あ?!」

    「ちはにゃんマジギレだめ!」

    「びっくりした!?にゃにー?もー…」

    「チワワだよ!梓紗さん。ちはちゃん気にしてるの!猫又チワワっ!」

    「でもカワイイぴちぴち…」

    「シャーッ!喰べちゃうよっ!御琴さん!」

    「ピチピチッ!!?」

    「ゆかにゃん、カワイイは嬉しいよ?あたし」

    「じゃあ我慢する。にゃん♪」

    「もー、ゆかりんの気まぐれニャンコ♪」

    「んっ、もっと…撫でて?チワちゃん…」

    「ぴちっ!?」

    「ボクを見にゃいで…御琴ちゃん」

    「チワワ…」

    「フシャッ!」

    「ニャ゛!」

    「うわあ!?」
    ───

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    [558]わっこふ02月21日 22:26

    「ひ~な~ま~つ~り~、やでっ♪」

    「そうだな」

    「うむ、今日から雛祭りイベントだ。神楽大戦」

    「はい…」

    「つーわけで!いぶき嵐山の~、乳首摘ままなアカン話~!」

    「またタイムリーな」

    「あっ、テレビ…」

    「で、酒は?いぶきさん」

    「あらへんで?薄ピンク」

    「は?」

    「ウチ、めっちゃピンク♪」

    「そういう事か」

    「何がだ?まげちょん」

    「まげちょんではない、ちょい暗めの赤だ。薄ピンク」

    「あっ…じゃあ、私…赤で。ちょっと艶のある…」

    「よし出揃った。勇さん筋肉ピンクで涼香さんまげちょん赤、莉音ちゃんエロレッド!」

    「ん?」

    「筋肉なら赤寄りのピンクだな」

    「まげちょん赤とは…」

    「涼香さん、青系…」

    「カッパッパ?!」

    「太めの出っ張りだが?」

    「神社とお寺の話…」

    「某、豆乳首…」

    「もーめんどいっ、おっぱい出しぃ?全員!」

    「どうする、勇」

    「某は見たい。涼香の美しい胸…」

    「酒入った勇さん、積極的~♪」

    「いぶきさん…」

    「ゴムボ~ル!」

    「成る程、見事なピンクだ」

    「浮気か?勇」

    「違うぞまげちょん」
    ───

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    [557]わっこふ02月20日 21:11

    「毎月二十日は~?」

    「「はつかちゃんの日ー!」」

    「そうですか」

    「弥生さん冷たい!いぶきちゃんと護さんはありがと♪」

    「しゃあない。寒波襲来やしなー」

    「ですねー」

    「せやけどっ、そんな木曜日でもっ!」

    「私たち~…」

    「「暖か火属性ー!」」

    「「「イエイッ♪」」」

    「そうですか」

    「弥生さん乾燥キツッ!じゃなかった!感想キツッ!」

    「寒波襲来やしなー」

    「ですねー」

    「もう!もしかしてヤル気ない?!いぶきちゃん、護さん!」

    「バレンタインイベント参加中やしなー、ウチ」

    「遅めのバレンタインイベント中ですしねー、おパンツ」

    「私はくまさん一段落です」

    「明日から後半ですよ?弥生さん」

    「えっ?!」

    「なんやと!!?」

    「いぶきちゃんやってないよね?くまさん…」

    「せやったホモホモ!」

    「それは私の推しゲーだ」

    「狂歌さん!?」

    「まさかのガチクマ?!」

    「護さん無言の真顔になってる!?」

    「ホンマや!」

    「そうですね」

    「弥生さんリアクション乾いとる!?」

    「寒波襲来中だからな」

    「せやけどくまさん祭り中!」
    ───

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    [556]わっこふ02月19日 20:42

    「寒い…」

    「ですね…」

    「リング…ですよね、あれ…」

    「ですね。なんで、こんな日に…」

    「山の中腹よ?此処。開けた…」

    「広野ですねー、ふふふ」

    「護?!」

    「流石にこの寒さは堪えますか、護さんも」

    「言ってる場合?弥生。雲外鏡に喚ばれて、あたし達…」

    「バニーガール…ははは」

    「舞歌さんまで?!」

    「あったかそう…桂香さんの…」

    「弥生のもね。…なによ?じっと見て」

    「いえ、なんでもありません」

    「カモーン桂香さん!お姉ちゃん、凍え兎っ!」

    「護?!」

    「モフモフどうぞ」

    「は?なにそれ弥生!?」

    「とりあえず、リングへ…」

    「舞歌さん!?だめっ、明らかに怪しい!あのリング!」

    「私も行きます♪」

    「護まで?!」

    「行きましょう、桂香さん。それとも、このまま野ウサギですか?」

    「もう、わかったわよ!よく分かんないけどっ」

    「…揃ったな、漸く」

    「禰々子さん?!あっ…そういえば、今日…」

    「そうだー、プロレスの日だー。そして、リングに四人!頭上には!」

    「キュウリ…の形をしたバイブ!」

    「そうだ!では…取り合いだ!」
    ───

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    [555]わっこふ02月18日 20:35

    「今日もガチャの日です♪」

    「ん。ネタぎれ」

    「時間なし投げやり?」

    「くまさん」

    「違います、梓紗さん」

    「くまさんが?護さん」

    「いえ、梓紗さん。私のくまさんは二匹です♪」

    「意味わかんない…」

    「桂香…まじっくはんど…?」

    「やる気満々ですね♪」

    「そうでもないわよ、護。ほら、梓紗…」

    「なに?桂香ちゃん!」

    「手伝って。やりましょう?一緒に…」

    「えっ?なにを?」

    「ガチャ。ゲーム…」

    「あらまあ♪」

    「は?なに?護」

    「桂香さんは…何のゲームですか?これ」

    「金色…こらぼ?」

    「なんか見覚え金髪っ娘だ!しかも三人!」

    「おっとりと生意気と活発っ娘ですねー、うふふ♪」

    「桂香ちゃん…」

    「おっとり巨乳じゃないわよ?梓紗」

    「真ん中の金髪生意気っ娘ですよ、梓紗さん。桂香さんのお目当て」

    「ん、妹と親友の…はいぶりっと」

    「たしかに!ナツ様するどいっ!」

    「…えっへん」

    「じゃあ、右の金髪ちゃんは…」

    「あら」

    「ん」

    「え?なに?護さん、ナツ様」

    「はいぶりっと」

    「ですねー♪」

    「引くわよ…三人とも」
    ───

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    [554]わっこふ02月17日 20:35

    「今日はガチャの日です♪」

    「ん」

    「ですわ♪」

    「うむ」

    「という訳で!」

    「わん」

    「魔法のカードを♪」

    「大量に♪」

    「わんわん」

    「なんだ?護。魔法のカードとは…」

    「プリカです♪」

    「コンビニ産ですわ♪」

    「ん、お菓子のおまけ」

    「そうか、オマケか…」

    「一枚10000pです♪」

    「なに?!」

    「三人でなんと、三十枚!ですわっ♪」

    「…ナツ、レジの人に怒られた」

    「それは、まあ…」

    「勇さんのせいですよ?」

    「ですわね」

    「は?何故だ?護、奏さん」

    「勇が居たら…50枚。まほうのカード…」

    「何故二十枚!?増えすぎじゃないか?!」

    「三十枚ですよ?勇さんの購入分」

    「…わん」

    「ですわよ」

    「三十枚?ということは…」

    「奏さんと私で十枚、勇さんが三十枚です。そして…」

    「ナツお菓子♪」

    「winwinですわ♪」

    「一枚10000pなのだろ?!なら…」

    「安心してください、勇さん。費用は奏さん持ちです!」

    「ん。でも、お菓子…べつばら」

    「という訳で!」

    「コンビニへGoです。勇さん」

    「ん♪」
    ───

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    [553]わっこふ02月16日 22:20

    「さて、揃いましたね。では…」

    「モフゥ…」

    「舞歌せんせっ!寝落ち寸前や、みことちゃん!」

    「では、おっぱい揉んであげてください。いぶきちゃん」

    「了解った!…せんせっ!アカン、これ!」

    「どうしました?いぶきちゃん」

    「ノーブラやった!みことちゃん」

    「モー…」

    「好都合ですっ、乳首中心に押し倒し~♪」

    「おっぱいピッタリ?」

    「くっつけちゃえ~♪」

    「脱がして!?」

    「それは許可とってから!」

    「モ、うー…」

    「ムリや、せんせっ!みことちゃんおちた!」

    「なら、川の字挟みのガールズトークですっ。いぶきちゃん空ちゃん!囁き小声で!」

    「えっ!?あたし、Mrサンデーからの戦隊レッド…」

    「まあ!ミヤネ派ですか!?おしゃれクリップ!」

    「からのガキ使やろ!飛べるからってヒーロー気取りなん?おおん?」

    「声大きい、二人ともっ。御琴さん…」

    「牛丼大好き協会会長モ~、私…」

    「キン肉マンやったか、みことちゃん…」

    「えっ、やってるの?!今!?」

    「ごめん、牛乳モー…」

    「裏切りはった、みことちゃん!」

    「三つ巴よ!いぶきちゃん」
    ───

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    [552]わっこふ02月15日 21:13

    「月が~出たでた~♪やあと出たぁ♪」

    「あ、ヨイヨイ♪です♪」

    「ぴょん♪」

    「今夜は雲が多いわねー」

    「ぴょん…」

    「やなー」

    「です…」

    「でも、寒くなくって過ごしやすいわ♪」

    「やな♪」

    「なっちゃん…」

    「なあに?小春」

    「頭突きアカンで?今日のなっちゃん、ご機嫌裸族や。こーちゃん」

    「ぴょ~~ん!」

    「それにイチゴの日♪今日♡」

    「食べ頃?なっちゃん」

    「うん。まだまだイケるわ、アタシ♡」

    「野外ですよ!なっちゃん」

    「だから上だけ。だめ…?小春」

    「もう、挑発してぇ…」

    「はあ…」

    「ぴょん?!」

    「涼香さんのため息カットインや!」

    「なに?アタシのおっぱい飲みたい?涼香」

    「一番ウチやで!?」

    「嫌!激辛スナック食べた口でアタシの乳首する気!?いぶき」

    「やで、こーちゃんせえへんし。なっちゃん乳首の相手」

    「…涼香」

    「断る。なずなさん」

    「こーちゃん…」

    「しないです!いっちゃん」

    「ぴょぴょん♪」

    「なんや?白兎はん」

    「イチゴ食べるピョン♪」

    「…は?」

    「プックリなっちゃんですです!」
    ───

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    [551]わっこふ02月14日 19:29

    「今日は~」

    「バレンタインデー!」

    「フンドシ!」

    「チョコレート!」

    「ネクタイ!」

    「煮干!」

    「イケメン!」

    「「モッ!…の!」」

    「「日だモーモー♪」」

    「うわぁ、赤い月…」

    「同じ人が二人…」

    「春廻ちゃん引いてるよぉ?御琴さん」

    「「不気味なお月様に?紫ちゃん」」

    「ちがうよー、御琴さんの迫力とテンションにだよ。多分」

    「「そう?」」

    「「でも、私」」

    「「来週くまさん祭りだから、オフだと…」」

    「あっ、きのこ?」

    「たけのこじゃない?春廻ちゃん。あっ…」

    「モザイクの意味無いモー」

    「…じゃなくて!紫ちゃん!」

    「なあに?モー」

    「テレビもいいけどっ」

    「ゲームの話したい!私」

    「「もふ!」」

    「炬燵でゆっくり、ミカン食べながら?」

    「アイスクリーム…」

    「あったかなぁ?ちょっと冷蔵庫見てくるね、私」

    「「お汁粉モーモー…」」

    「懐中しるこ?」

    「「うん♪紫ちゃん」」

    「春廻ちゃんのお土産だよ?だから…」

    「いいよー、みんなでお汁粉♪」

    「じゃあお湯沸かさないと」

    「あと、アイスクリーム…」
    ───

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    [550]わっこふ02月13日 19:47

    「明日はバレンタインデーやでフンドシー!」

    「やで煮干しっ」

    「チョコチョコレートですです!」

    「「ほな!」」

    「「なっちゃんこちょこちょ~」」

    「は?や、もお!二倍ウザイっ!いぶきバカいぶき!」

    「ほえ~…」

    「バカ一つ足りひん!なっちゃんっ!」

    「ですですですですっ!」

    「はあ?なんで小春も!?やだ、ちょ…抵抗したくない。バカ…いぶきと違ってぇ!!」

    「マジか!?」

    「ウチ?!」

    「やめや、バカ。やなかった、ウチ」

    「なんでや?!バカ。やない、ウチ」

    「あ?」

    「なんや?」

    「小春!」

    「がってんです!なっちゃん」

    「っお!?」

    「アカン笑顔!」

    「不発…避けられたです。なっちゃん」

    「なっちゃんか!?」

    「頭突きこーちゃん発射!」

    「…仕方ないわね」

    「お、脱ぎはった」

    「本気やな?母乳」

    「「ほなこーちゃん!!」」

    「へ?こちょこちょです!?いっちゃん」

    「「ちゃうわっ」」

    「頭突きや頭突き!」

    「がってんです!いっちゃん!」

    「「ぐへぇ!?」」

    「ナイス、小春。さて…どっちにおっぱいあげようかしら♪」
    ───

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    [549]わっこふ02月12日 20:55

    「ぴょんぴょん♪」

    「ですです!」

    「ピョンピョン」

    「ですです!」

    「ピョン!」

    「です!」

    「ピョ~ン…」

    「はわ!?」

    「ニョッキ!」

    「モー♪」

    「ぴっかりスッキリ満月や~♪」

    「「ですです♪」」

    「ぴょんぴょん♪」

    「ぴちぴちっ!モー♪」

    「みことちゃん人魚っ!」

    「「ですです!」」

    「んでっ、こーちゃん二人!」

    「ですですです!」

    「ぴょんぴょんぴょんぴょん!」

    「ぴちぴちぴちっ、モー!」

    「…さてと」

    「ほえ?」

    「この辺にするです?いっちゃん」

    「やな。半分使ってもーた」

    「モー?」

    「ぴょん?」

    「忙しすぎて気力も時間もあらへんからな、もう」

    「ですですくまさんっ!」

    「ビキニアーマーテンション爆アゲッ!」

    「抜群スタイルの特権ですです!」

    「やなっ、括れ!」

    「ちょうど良いおっぱい!」

    「金髪蒼髪マーメイド!」

    「ぴちぴちっ」

    「2月の満月スノームーン!」

    「今日はブラジャーの日ですですっ」

    「こーちゃん必需品!」

    「いっちゃん不必要!ゴムボール!」

    「よっしゃ、御披露目やっ!」
    ───

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    [548]わっこふ02月11日 21:09

    「尻魅せ!」

    「異種〇!」

    「陰〇列車」

    「連結芸術」

    「「「くまさんっ!!」」」

    「コラボ祭りだな」

    「でも」

    「全く惹かれないPVだったわね」

    「ヨシノちゃんカワイイですよ?桂香さん」

    「モフモフ好きなの?弥生」

    「そうですよ。なずなさん」

    「じゃあ、モンスター島の…」

    「「あれは論外!」」

    「うわ!?」

    「びっくり!?」

    「息ぴだな。弥生さん、桂香さん」

    「は?」

    「何気取ってんの?勇」

    「寒気がしました…私」

    「寒波去ったのよ?どうしてくれんのよ、これっ」

    「なずなさん!?何故上を脱ぐ?!」

    「勇のせいよ」

    「ですね」

    「責任とって乳首慰めなさい」

    「既にビンビンじゃないか…」

    「だからよ、ほらっ」

    「…どうしろと?」

    「どうしましょう?桂香さん」

    「何であたしに訊くの?弥生」

    「だって、なずなさんの乳首は…」

    「ただ煽ってるだけよ、弥生。最後はわたしが…」

    「そうなのか?なずなさん」

    「そうよ。遊びで弄らせてるだけ、勇には。面白いでしょ?アタシの♡」

    「面白いが、妙な気分だな。他人の乳房を弄るの…」
    ───

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    [547]わっこふ02月10日 19:57

    「今日の日替召喚はなんとっ!」

    「わぅん!」

    「レアキャラ二人、穂波さんと綺花さんと一緒やー!」

    「よろしくワンワン!」

    「よろよろゴムボール!」

    「ウソつきいぶきさん!ばるんばる~ん♪」

    「やめや!ちはやちゃん。おっぱい零れて…しまわへーん!」

    「いぶきさんの絶妙ボールおっぱいっ!」

    「おっぱいやあらへんっ、ゴムボ~ルッ!どや!」

    「…不思議なお胸ですね」

    「バッチリ動画録りました♪」

    「ウケいまいちだよっ!?いぶきさん!」

    「ちはやちゃんすまワンコ!」

    「させてくれるの?!いぶきさん!」

    「おわい!!?…タイマン無理や!」

    「味方いるじゃんっ、タワマンマン!」

    「いやや!ちはやちゃん。ウチ、今日親友と月曜夜更かし!」

    「説得して押し掛ける!ワンワンっ!」

    「誰を!?」

    「ちっパイ親友!」

    「説得する必要ないやろ、なっパイ!」

    「あるよっ!ちっパイはノリノリだけど、同居してる親友が怖い!」

    「平気や、帰ったらなっパイが母乳搾られるだけや。ラブラブやもん、あの二人」

    「あの…」

    「無駄ですよ、綺花さん。眺めて愉しみましょう♪」
    ───

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    [546]わっこふ02月09日 19:15

    「今日わ~」

    「服の日!大福の日!」

    「んんでぇ~?」

    「神楽大戦何も無し!馬頭牛頭いつもどおりっ!いや、乱入盛んでサボり気味!」

    「あかんなー。…せやけど~?」

    「今日は肉の日ワッショイッッ!!」

    「やでやで!祭りやワッショイ!!」

    「もふぅ!」

    「前置きが長いっ、いぶきさん梓紗さん!」

    「しゃあないやん、涼香さん」

    「ボク達テンションアゲアゲ!腹ペコ食欲全開っ!」

    「やでっ、肉の日お決まり全裸特攻してきたんやから!」

    「いぶきちゃん、健康セクシー!」

    「あずちゃん、意外にセクシー!」

    「空腹ボキャ貧いぶきちゃんっ!」

    「やであずちゃんウチ限界…」

    「力無し早口!」

    「冗談抜き…」

    「モー!」

    「ほへぇ!?」

    「肉来た!」

    「火加減もバッチリだ。流石は黄泉比良坂焼肉店」

    「よしビビンバ!」

    「ビビンバ締めやろ?!あずちゃん!」

    「ボクは開幕ビビンバだよっ、いぶきちゃん!」

    「御琴はどうする?…というか、あるのか?ビビンバ」

    「「おおう!」」

    「「あるともさ!」」

    「「厨房へ来なせえっ!!」」

    「脱がされ制?注文…」
    ───

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    [545]わっこふ02月08日 21:28

    「バレンタインデーまであと一週間!そしてっ」

    「「今日はスパの日!豪華スパ貸し切りだー(ですっ)!」」

    「ハシャギすぎよ。なずな、小春。なずなは上取っちゃだめ」

    「えっ?なんで?桂香ちゃん。いいじゃない、ビキニパンツ一丁で」

    「だめ。絶対乳首煽りするんだから」

    「小春がいるですよ?けーかちゃん」

    「そうよ。小春も脱がすわ、水着。アタシ♪」

    「もう、はぁ…何とかしてください!舞歌さん!」

    「ムダよ、桂香。舞歌さん、埼玉に海創る映画に夢中」

    「主演がGack〇ですです」

    「…何で下脱いでんの?舞歌さん…」

    「Gack〇主演だからじゃない?映画」

    「顔赤いですです、舞歌さん」

    「お酒のせいよ、きっと」

    「はぁっ…」

    「破壊しちゃだめよ、桂香ちゃん。この施設、本庁所有じゃないんだから」

    「分かってるわよなずな。…って、もお!」

    「なに?アタシのおっぱい変?」

    「早業ビキニパージですです!なっちゃんっ」

    「だって一対二なんだもん♪でも、これでアタシの勝ちー♪」

    「どうするです?けーかちゃん」

    「しかたないっ、三人でヤる!」

    「はええっ!?」
    ───

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    [544]わっこふ02月07日 20:58

    「本日は!」

    「金曜日で」

    「金属性!」

    「そしてっ」

    「暁月UR、待望の金属性ですわっ!」

    「不遇の大鷲!」

    「チートな不知火!」

    「でも…」

    「何よ?七歌」

    「桂香なら一発、鉄の人形」

    「指先ひとつでダウンですわね」

    「はぁ…もう。巨大じゃない、ロボット…」

    「モ〇ル〇ーツです!桂香さん」

    「ん、ロボット…ちがう?」

    「なんで鼻息荒いの?奏。七歌は自信なさげだし…」

    「ん、よく知らない。でも、憧れ。暁月」

    「金ぴかは皆の憧れですわ!桂香さん!」

    「…破壊してやろうかしら、そんなに熱語りするなら。どこにあるの?そのロボット」

    「ん?」

    「マンガの話ですわよ?桂香さん。現実世界にロボットだなんて…」

    「奏、アウト。モビ〇スー〇」

    「あらまあ、私としたことが!」

    「隠す気ある?七歌」

    「ん?漫画の話」

    「あ!でも、模型ならありますわ。ロボット」

    「ツーアウト。奏」

    「ああもおっ!」

    「わざと?」

    「んっ、モォ~~」

    「御琴起きた」

    「やっと?もう二十一時よ…」

    「あっ!」

    「ん」

    「生放送!五分前だモーモー!」
    ───