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[593]わっこふ03月28日 21:13
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[592]わっこふ03月27日 23:06
「遅くなってしまいましたが、今日はっ!」
「こんな夜更けに花見?まあ、アタシらだけみたいだし…」
「おっ、脱ぐ?なずちゃん。蒸し暑い季節外れの熱帯夜に!」
「…梓紗もよ。アタシだけじゃやだもん、舞歌さんアレだし…」
「ボクも脱ぐの!?「脱」無しだよ?!ボク!」
「関係ないわよ。どうせ、「脱」実装なら全裸でしょ?アンタ。丁度良く股間隠してるし」
「そう言うなずちゃんだって、イラスト変化なだけの失恋恋文…」
「あ?ガチ妊娠目当てで告って拒否られただけよ!アタシのものにしようとしたのに…」
「最後の思い出つぐりに生でヤろうとしたやつでしょ?それ。悟られてフラれたやつ!」
「あーもうっ!思い出したらムシャクシャしてきた!」
「付き合うよっ、なずちゃん。どうせ乳首責めでしょ?野外でされたいの!」
「…うん。もうおっぱい張っちゃって、アタシ…」
「乳首がツンッなだけだよ?なずちゃん。あー…でも、うん!」
「魅力的でしょ?アタシの胸。…乳首♡」
「いまが旬のイチゴ!」
「あっ、ん♡ぅふぅ…んっ♡もっと…捻っ…てぇ♡梓紗ぁ♡」
「…流石ね。文車妖妃さんの…」
───
終 -

[591]わっこふ03月26日 20:51
「風呂の日だぁー!」
「ですですサク山チョコ次郎♪」
「誰ー?こーちゃん。チョコ山山次郎」
「御琴ちゃん?!サクどこいっちゃったの!?」
「サク山チョコ次郎ですです。みーちゃん」
「お菓子の名前だよ、御琴ちゃん」
「お菓子…知ってる?紅葉ちゃん」
「存じ上げません。その、私…お菓子は…」
「っと、どっこい。おっぱいトーク!」
「ほえ?」
「あずちゃん突然!」
「今日は紅葉ちゃん参加だからねっ。そして御琴ちゃんいてツインボンバー!」
「…あずちゃん、あたいと朝香も加わるか?なら」
「ん?禰々子さんと朝香さんは大丈夫。ね、こーちゃん」
「ですです。銭湯相撲は大人だけでお願いするですよ」
「あら、後で四人も参加よ?御琴はアレとして…」
「紅葉ちゃんはどっち?未経験?もうしてる?」
「この銭湯では大事な事ですです」
「経験…相撲のですか?梓紗さん、小春さん」
「違うよ。ええっと…」
「紅葉ちゃん、その…です」
「えっ!?あ、未経験…です。私…」
「そっか。じゃあ、先ずは禰々子とだね。紅葉ちゃん」
「意外ね。肉食オーラ出してるのに…紅葉」
───
終 -

[590]わっこふ03月25日 21:06
「さあ後半だ!」
「ウモー!」
「うわっ!御琴ちゃん赤牛になってる!」
「モー…モ~~♪」
「まさかお酒飲ませた?!初花ちゃん!」
「うん、梓紗ちゃん。弥生さんの飲みかけが起きっぱなしだったから…」
「うっかり?!」
「うん、うっかり」
「あっ…罠だ。多分、それ…」
「えっ?」
「今日の試合、終了間際の失点で負けるだろうし…」
「モォ!!」
「あっ、惜しい!」
「交代策裏目の空回りだよ!もう!」
「で、弥生さんは…」
「コンビニに買い物。今日の結果見越して」
「モー、モーモモッモーー!」
「あっ、そっか…」
「試合後御琴ちゃん大変だからね、お酒入っちゃったから」
「だから弥生さん…」
「うん、乱痴気騒ぎだね。その為に買い物…」
「置いてったお酒…」
「うんと強いやつだよ、絶対!」
「…どうしよ、私…」
「はっ!お酒飲めないんだった!初花ちゃん」
「うん…」
「デビューしちゃう?」
「しない!」
「だよねー。冷蔵庫みてくる、ボク」
「でも…」
「気にしない気にしない♪弥生さんの部屋はボクの部屋さ♪」
「モーモー♪」
───
終 -

[589]わっこふ03月24日 22:25
「蒸しっと感じる夜に~!なんとっ、妖怪と一緒な日替だーっ!どうしよ?勇さん!」
「ん?」
「おい、梓紗さん」
「えっ!?目の前に勇さん居るのに後ろから勇さんの声?!」
「梓紗さん…それは絡新婦だ。某は後ろで…」
「年甲斐もなくブランコ遊び中だ。筋肉巫女なら」
「ほんとだブランコブレザー!って、あれ?」
「なんだ?梓紗さん」
「こんな陽気なのに冬服?!」
「変か?新年度イベント中だが…」
「はっちゃけようよ!深夜の公園だよ!?今日の場所!」
「それで上半身裸のスカート姿なのか…梓紗さん」
「うん、だからボクもブランコするよっ!ノーブラブランコ!」
「まさか、スカートの下は…」
「ん?バッチリ白だよ。ほらっ」
「見せんでいい。だがしかし…」
「なに?勇さん。妖怪と公園だから人払いバッチリだよ?だからボク、裸スカート♪」
「うむ…その、なんだ…まさにおっぱいといった感じなのでな…梓紗さん」
「ブルンぶるん?」
「たゆんタプンだ」
「糸で縛り付けたくなるな、そう見せつけられると」
「それは良いな」
「うわ!ガチ裸族!?」
「北兎丸か…」
───
終 -

[588]わっこふ03月23日 19:36
「万能料理人!」
「スイーツまげちょん!」
「電子機器の破壊者!」
「家庭的女の子!」
「…で、何をするんだ?この名乗りで今日は」
「知らないわよ、ションボリまげちょん」
「桂香さん不機嫌?」
「そんなことないわよ。紫さん」
「空腹だからだろ。私もそうだし」
「だからションボリまげちょん?涼香さん」
「…うむ」
「うん。あたしも…」
「そこで皆でお料理ですです♪桂香ちゃん紫ちゃん、涼香さん!」
「なるほど」
「まあ、キッチンだし。今日の場所…」
「だねー。うん!頑張るよっ、私!」
「で、なに作るの?家庭的女の子の小春」
「今日はホットサンドの日ですよ?桂香ちゃん。だから…」
「各々自由に作るのだな。ホットサンドを」
「ですです♪涼香さん」
「自由でいいの?ほんとに…」
「です!紫ちゃん」
「どうしたらいいの?あたし。こんなハイテクキッチンで…」
「たしかに、桂香が触れたら全壊しそうなハイテク具合だな…このキッチン」
「下手したら怪我人がでるわよ、なに?この電熱コンロとかいうの…」
「…チーム戦に変更するですです!班分けは…」
───
終 -

[587]わっこふ03月22日 23:52
「焼き肉開きの日やぁ~!」
「モゥ!?」
「何さ、いぶきちゃん」
「突然立ち上がって」
「ビデオチャット終わって、ボクらの時間じゃなかった?」
「せっかく、御琴ちゃんとでゆったり仲良し時間…」
「思い出し食欲や、アズッキー!」
「モー…」
「御琴ちゃんおねむ全開だよー?ハイテンションいぶきちゃんとは逆に」
「せやかてあずちゃん!」
「ハハッ」
「ボクハアズッキーダヨッ♪」
「どっちや?!アズッキー」
「「ハハッ」」
「「ボク、どっちもアズッキーダヨッ♪」」
「小豆バー…?もふー…」
「アズッキーダヨッ」
「お寝ぼけさんだなー、ミコトチャンハ♪」
「…モォ~…」
「みことちゃん寝てしまいはった!」
「ハハッ」
「コレデボクと二人きりダネ、イブキチャン」
「あずちゃんも眠気きとるやん…」
「うん、アズッキー飽きちゃったし…」
「御琴ちゃんも寝ちゃった…」
「そんで日付変わるまであと10分や」
「だねぇ」
「いぶきちゃんは?」
「まったく眠ない!」
「そっか」
「なら」
「「珈琲飲んで…」」
「焼き肉やな♪」
───
終 -

[586]わっこふ03月21日 21:04
「ハックシ!んか!!…指ぃ」
「なずなのせいよ。急にくしゃみするから…」
「どのくらい入っちゃった?感じるけど…よく分かんない、アタシ…」
「締めといて言う?それ」
「…腫れてブサイクでしょ?アタシの肛門。だから分かんない♡」
「奥突っ込むわよ?人差し指」
「あ、やっぱ指挿入ってるんだ今。うん…して?桂香ちゃん」
「…薬塗ってって頼まれたからこうしてるのよ?私。それを…」
「んは♡指クイッてしたぁ♡中でぇ♡」
「指より太いの出し入れしたんでしょ?なにこんなんで悦んでんのよ、もう」
「親友の指は別腹♪てか、ペニスとかバイブなんかより断然いい。指挿入♡ぃ…ぁうっ!」
「…バカ。自分から尻押し付けて…」
「入った?入ったわよね?完全に、桂香ちゃんの人差し指ぃ♡…う♡あっあ♡か!うっ!」
「自分から腰振る?だからって…」
「ハッ…くし!ぅかあ♡あ…痛っ!あう♡」
「わざと?」
「事故♪…血出た?爪…刺さった感じ…うくっ♡」
「抜けない…指…」
「人差し指…完全に入ってますわね…涼香さん。なずなさんの尻…アナルに」
「ん?…だな、奏さん。全く…」
───
終 -

[585]わっこふ03月20日 20:06
「絶対に負けられない戦いがそこにある!」
「ニャン♪」
「相手前がかりですねぇ…」
「中盤が手薄ですね、あ!残した!」
「あ~、おしいっ」
「ふふ♪」
「何ですか?護さん」
「いえ、なにも♪弥生さん」
「にゃあ!」
「先制点だよ!護さん弥生さん!」
「にゃ?!」
「あー、取り消しだね。うん」
「流れ変わりますね、これ」
「裏とられなければいいんだけど…」
「にゃー…」
「紫さん…」
「にゃあに?初花ちゃん」
「早くカウンターで一点…」
「ですねー」
「サイド捨ててる…」
「相手もカウンター狙い?」
「直接もありますね、あっ」
「紫さん…」
「だからにゃに?初花ちゃん」
「ううん、ごめん…」
「後半に期待ですね。これは」
「そうですか?失点しそうな気配ですよ?弥生さん」
「うん、ファウル以外チャンス無さそう」
「にゃん!」
「紫さんっ!」
「にゃ!?」
「あら」
「遂に可愛さに負けてしまいましたか…初花さん。紫さんの」
「弥生さんも大概ですよ?」
「護さんもね」
「にゃん♪」
「…今日は初花の日だよー?」
───
終 -

[584]わっこふ03月19日 20:14
「序盤に三点か…」
「だけど展開おもろいで、禰々子さん」
「一発出そうな空気だねー」
「だね。ゆかりん」
「おっ、盗塁や」
「うむ、整った」
「ツーランで同点かなぁ」
「空気重くなったね…」
「ちはやちゃん、口調」
「それだけ真剣なんだろう。わんわん」
「満塁だー」
「わんわんっ!」
「思い出しわんわん?!」
「あーあ」
「紫さん、これは仕方なしや」
「だな。寧ろアリだ」
「やで、追い込みや追い込み!」
「うむ、取り戻したな」
「せやけど」
「うむ。見たいのはスカッと一発だ」
「あー…」
「だが一点」
「だよ、ちはちゃん!」
「わん…」
「さて、面白くなってきたところで…」
「胡瓜タイム?禰々子さん」
「あっ…」
「わわんっ!」
「これはもう一発あるでー!」
「だね!いぶきさん」
「ちはちゃんポニテ…」
「完全に犬だな」
「もー、ちはちゃん…」
「わにゃニャン?!しっぽ三本!?あたし…」
「やで、ちはにゃん」
「ポニテわんこ、猫又ちはにゃんだよー」
「う~、ごろワン♪」
「完全に犬寄りや…ちはにゃん」
───
終 -

[583]わっこふ03月18日 16:39
「さぁて、買い込むわよー!」
「うん♪」
「はいっ!」
「スルメイカー♪」
「えっ?!」
「護さん…」
「あら?野球観戦にはスルメイカと焼酎じゃ…」
「は?なんなのよそれ、護…」
「今日は寒の戻りの乾燥風だから、温かホカホカ…」
「中華まんよ!あと、ズッシリ濃厚スイーツ!」
「なずなさんの乳首の様なですか?」
「そう、アタシの乳首みたいなプルっと噛みごたえ…誰が母乳じんわりグミ乳首よ!!」
「最近流行りだもんねー、コンビニグミ♪」
「えっ?えっ?あのっ…!?」
「今夜はなずなさんのおっぱい愛でながらの野球観戦ですよ?莉音さん」
「は?」
「えっ?!」
「うん、アリ♪」
「ですよね?罰ゲーム担当のなずなさん♪」
「吸わせるの?…ゲームで。アタシの乳首、母乳…」
「はい♪好きですよね?なずなさん。そうゆうの♪」
「え?あ、ならっ…私!」
「莉音も出んの!?えっ、アタシの存在意義…」
「出ません!なずなさん。で、でもっ!私。弄られ役なら…胸、私っ…」
「どうしましょう?紫さん」
「うーん、なずなさんお乳と中華まんの予定だったし…」
───
終 -

[582]わっこふ03月17日 21:31
「ええっと…」
「はによ?」
「あの…」
「綺花さんだね?今日は本の中の世界だよー」
「えっ?これ…」
「気持ちよく酔っぱらってるなずなさんだよ!それっ」
「あの、不自然に空間…和室…」
「気にしないで、出入り自由だから♪」
「でも…」
「あっ、なずなさんは無理だった。酔っぱらってるから…」
「んっ…んっ!あ♡はっ…」
「えっ!?」
「気にしないで、なずなさん…酔いでおっぱいしちゃっただけだから」
「え、あっ…」
「はによ?アタシ抱いてくへ…んっ、あっ」
「え!?あ、あのっ!和室に閉じ込められてる…なずなさん?胸!胸からっ…」
「あー、うん。相手しなきゃだめだよねー、あれ。…してくれる?綺花さん」
「相手?!あの人、妊婦でへべれけで…何でぇ!?」
「なずなさん妊娠してないよ?大丈夫♪」
「何がですか!?黒バニーの…」
「紫だよ♪本の中の私ー♪」
「うはぎにゃらアタシ!おはい飲んで!」
「あの人、胸…なんで?何であんなに母乳!」
「うん、全部妖怪の仕業なんだ。飲まない?」
「ウサギさんが…」
「うーん…見ててくれる?綺花さん」
───
終 -

[581]わっこふ03月16日 20:00
「さあ、ホワイトデー…事務作業を乗り切るために観戦よー!」
「せやでー!」
「ですねー♪」
「あっ、はい!」
「莉音ちゃんお酒アカン?」
「いえ、イケます!いぶきさん」
「そっか。ウチはおションがあへーやで♪」
「もう酔っぱらいですか?いぶきさん」
「ん?まだやでー?護さん」
「大丈夫っ!今日は軽めの炭酸サワーです!」
「シュワッとっと!?」
「炭酸ですか…」
「アカンの?護さん」
「はい、私…甘い飲みものは…」
「ガチ?めっちゃ興味津々やん、護さん。缶カクテル」
「あ、その…申し訳なくて。挑戦…」
「大丈夫よ、開けたら丸々一缶飲まなきゃじゃないんだし」
「ウチなんか、口つけずに飲み干す芸見せたろか?護さん」
「よしいぶきちゃん!強炭酸レモンサワー、いってみよー♪」
「よっしゃ、たのむで!莉音ちゃん!」
「はいっ!えっ?!」
「強炭酸…」
「お、護さんチャレンジ?!」
「…いぶきさん、補佐をお願いします」
「うん、盛りアゲちゃって。今日も接待試合だし」
「ですね…舞歌先生」
「わ、莉音ちゃん顔赤!」
「はい!胸も熱っ…」
───
終 -

[580]わっこふ03月15日 20:55
「終盤…」
「ピッチャー…」
「チクワブですか?」
「閉まるより、寧ろ開いてく♪」
「です?」
「…わん」
「眠そうですね。ナツ様」
「ん、返した」
「流れがきましたね…」
「ですです」
「わんわん…」
「踏ん張りどころですよ、ナツ様」
「…ふんばるより、寧ろ…寄りかかり」
「はわ!」
「あらまあ♪」
「ずるいです!弥生さん」
「そう言われましても…小春さん」
「…私に寄り掛かります?小春さん」
「遠慮するです。護さん」
「…見所」
「ですね…」
「締まっていこー、ですです!」
「ん、寄りかかるより…抱きつき…」
「あらまあまあ♪」
「逆転の気配がしてきましたね…」
「わん…」
「ですです」
「コント番組は…」
「オープニング我慢です!護さん」
「ん。…勝負の八回」
「放送延長ですね」
「キツキツですです」
「小春のおっぱい…」
「陥没お乳首ですです」
「…すき」
「いやん、です。ナツちゃん…」
「にょっき?」
「しちゃうですよ、ナツちゃん!」
「…やめる」
「んんっ♡」
「しちゃいましたか…」
───
終 -

[579]わっこふ03月14日 20:57
「お待たせ」
「遅い、なずな」
「ごめん、桂香ちゃん。でも、まげちょんは無事みたいね」
「…どういう意味だ?なずなさん」
「どういう意味よ?なずな」
「ああうん、良かった。なら」
「ぴょんぴょん♪」
「お邪魔してます♪」
「秋穂もいたのね、今日」
「はい♪」
「で、お土産は?なずな」
「そうだ!酒が足らん!」
「もう、涼香は…」
「おい、マゲを揺さ揺さするな…桂香」
「いきなりスイッチ入れてんじゃないわよ。さっきまでほろ酔いまげだったくせに」
「そうよ、乳首ツンツンされたんじゃないくせに」
「なずな」
「…はい、桂香ちゃん」
「あらあら、まあ…」
「今日も脱ぐなりツンツンだな。なずなさん」
「ぴょん!」
「って、白兎…」
「なずなが胸出すからよ。だから白兎も…」
「浮気?アタシの乳首だけ吸って、桂香」
「ぴょん!?」
「その反応…まさか、白兎さんも出るのか?」
「うん、なずなのちっぱい母乳終わり。さあ飲みましょう」
「うむ。月見酒だ」
「今日はひかえめ缶カクテルよ。涼香対策で♪」
「あら、なずなのおっぱいと同じね♡」
───
終 -

[578]わっこふ03月13日 20:43
「明日は満月!」
「だねー」
「そしてホワイトデー!」
「うん♪」
「ゆかりん!」
「ちはちゃん♪」
「あたしたち!」
「うん。ずっ友だよー♪」
「卒業ソングにあてられすぎだな」
「ですね」
「そんなことないよっ、涼香さん!弥生さん!」
「…うん、ねー?ちはちゃん♡」
「わんっ!ゆかりんの温もり…」
「見てられんな」
「私はアリです。涼香さん」
「そうか…」
「というか…」
「なんだ?弥生さん」
「大概ですよ?涼香さんも」
「だねっ!」
「うん、ツンデレ。涼香さんは」
「違うよゆかりん!」
「あっ…」
「「せーのっ」」
「「涼香さんはツンマゲ!」」
「ぷふっ…」
「わっ!?」
「弥生さんにツボっちゃった?!」
「…と、やってる間に…桜ソング特集ですよ?ちはやさん紫さん」
「まげまげ!?」
「マゲ~♪」
「もう効きません」
「残念まげちょん!」
「あ!ちはちゃんもまげちょん!」
「ん?あたし、ギリツインテ!」
「そっか、ちはちゃんツンデレじゃなかったー♪」
「ツンデレだとまげちょん?」
「あ…なるほど」
───
終 -

[577]わっこふ03月12日 15:14
「ナツ様一番♪」
「いぶきは美人」
「ウチのおっぱい♪」
「ごむぼーる」
「ナツ様一番」
「いぶきは愉快」
「ナツ様担いで」
「甘味めぐり♪」
「今日はスイーツの日やでー!」
「温泉ですよ?いぶきさん」
「ええやん、弥生さん。雨天中止っ!」
「いぶき…注視」
「いやん、ナツ様。悦チクビ!」
「…お利口チクビ」
「んん♡」
「感じ…おっぱい?」
「やでやでナツ様、足乳首コキ!」
「はぁ…」
「…はしゃぎすぎ?」
「いえ、ナツ様」
「ため息アカンで?温泉大胆弥生さん」
「そうですよー」
「ん。ナツ、大胆かみさまー♪」
「あっ!」
「ん?」
「ナツ様肩車したいんやろー?弥生さん♪」
「…あんよおチクビ?」
「イジイジあはんっ♡」
「はしゃぎすぎです、いぶきさん」
「アハン?」
「ん、ふん?」
「あへ♡」
「…わんわん」
「ナイス、ナツ様♪」
「…あいす」
「温泉まんじゅうですよ?」
「お風呂上がりはアイスやろ!護さん」
「ミルク…」
「ウチ乳でえへんっ!」
「先っちょ…あんよ♪」
「うへ、ムズムズ♡」
───
終 -

[576]わっこふ03月11日 20:20
「御殿の時間やで~」
「今日は美ボディか」
「だからレッドが居るのね。今日の日替」
「ん?」
「某の美おっぱいは薄ピンクだぞ?なずなさん」
「紅ツンツンはなっちゃんやろ。この美ちっパイ!」
「うむ、今日も見事なツンだ」
「はっ、天気は雨模様なのよ?もう♪」
「なずなさん…」
「なによ?サクヤ」
「いえ、その…」
「なっちゃん乳首ツンツンで面食らったとちゃう?サクヤさん」
「うむ、ちっパイに似合わぬご立派紅乳首だからな。なずなさんは」
「なっちゃん、今日の具合はどない?」
「んっ…♡はっ…。うん、すぐ母乳イケるわ!いぶき」
「悦びプックリだな、ぺったんちっパイだが」
「は?飲ますわよ?勇」
「ウチんやでっ、勇さん!」
「ん!は♡ちょっと、いぶき!」
「なんや?ぐにっとピュッピュなっちゃん!」
「え?は…あ♡もうっ!もったいない!早く飲んで。あとくすぐったたい!乳首ぃ!」
「グニグニぐにぐに?」
「あんあんキちゃうっ」
「内股だぞ?なずなさん」
「やだ?!パンツ脱いでいぶきに乗んなきゃ!」
「え!?」
「すまない…サクヤさん」
───
終 -

[575]わっこふ03月10日 20:38
「節分虎ビキニ!」
「紅葉たわわ♪」
「桜吹雪わんこ!」
「「今日は!」」
「砂糖の日だわんわん!」
「うむ。で、何なんだ?これは」
「お菓子作る準備よ!」
「わんわんっ」
「そうです、涼香さん」
「それはわかったが…」
「わん?」
「なによ?涼香。何が不満なの?」
「わんわん!」
「何故、私を縛り上げる?なずなさんちはやさん…」
「なんで?ちはや」
「わん!?」
「そうですよ、ちはやさん!」
「えっ?!なずなさんが無言で縄…」
「アタシを縛れってことよ?虎ビキニよ?アタシ」
「でも、パッド偽乳…」
「あ?」
「そうなのですか?なずなさん」
「なんとびっくりっ、寄せられるだけ乳!」
「なによ?涼香」
「縛れてるのにいい度胸だわん!涼香さん!」
「今すぐ解きなさい、ちはや」
「わん!…わん!?」
「そうですよ、ちはやさん!」
「なずなさんはパン一に」
「ええ、弥生。…ええっ!?」
「ふう…お菓子を作るわけだからな、これから」
「だからなんで!?」
「パッド入りだろう?」
「わん!」
「偽りなく行きましょう♪」
───
終 -

[574]わっこふ03月09日 15:45
「空っ風日曜日~♪」
「雲クモク晴れ模様ですです♪」
「そして私達…」
「犬寄り!」
「ガチ犬!」
「猫寄り♪」
「昼下がりドキドキ~…」
「散髪タイムです!」
「口酒ONなにですけどね」
「弥生ちゃん?!」
「何ですです!?」
「失礼、一発変換です」
「それはビックリドッキリ!」
「融通利かない機械ですっ、ほんと!」
「口裂け女さんごめんなさい!」
「…チョキチョキチョキ」
「ノーリアクション…」
「時代に即した床屋さんです…」
「お喋り嫌いなだけなのでは?というか…」
「なにさ弥生ちゃん!」
「三人並んでるです、お喋りくらい…」
「チョキン」
「あずちゃん派手チョッキン!?」
「…犬っ毛…素直」
「意外とそうでもないそうです。梓紗さん」
「えっ?!分かるの!?弥生ちゃん!」
「はい。あと、小春さんの毛質は厄介だそうです」
「そうですですです?!」
「弥生ちゃん真ん中で良かったよ、なら」
「チョキ。…真ん中優先…チョキチョキチョキ」
「猫っ毛好みって訳だ!口裂け女さん♪」
「チョキン…」
「犬嫌いだそうです」
───
終 -

[573]わっこふ03月08日 21:49
「外雪やー!」
「でもお部屋炬燵ー♪」
「そしてけーかちゃん!」
「密室にテロリストですか…」
「電気止まったら大変だねー」
「なんでおるんやけーかちゃん!…ペロリスト?」
「なら、私に!」
「…嫌」
「護さんチョコよりウチ?!けーかちゃん!」
「いぶきさん脱いだ!」
「でも上着だけですかー」
「ガッカリした?けーかちゃん」
「…揺らしてんじゃ…」
「誘ってるんやでー♡」
「いぶきさん!なら、下着外さないと!」
「えー?…ゴムボールおっぱい!」
「見飽きてるわよ、それ…」
「うふふ、でも桂香さん」
「体は正直だねー」
「…違う。これは…」
「ウチのおっぱい魅力?」
「違う」
「即答でしたー」
「あっ、護さん動いちゃだめー!」
「そうでした。うふふ、ごめんなさい♪紫さん」
「もー、土曜日に土属性やからってー」
「護さんのうっかりさん♪」
「けーへんの?けーかちゃん」
「…やだ」
「じゃあ、私…」
「は?」
「紫さんはアカン!」
「せっかくチョコ塗って来たのにー」
「ほれっ、けーかにゃん。ボールおっぱいやでぇ♪」
───
終 -

[572]わっこふ03月07日 19:06
「蒸し風呂…わんわん」
「んー…」
「はー。…助かるわね、夜通し酒宴だったし」
「ですね。まあ、ほとんど女子会でしたけど…」
「ん、うー…」
「大丈夫ですか?紅葉さん」
「はい…弥生さん」
「ていうか、なんでそんな格好でサウナ来たの?せめてとったら?帽子」
「あ!」
「わう?」
「どうしたの?弥生」
「ゲームしません?ナツ様、桂香さん。紅葉さんの魔女帽子で」
「…どんな?」
「わんわん♪」
(あ、ナツ様シッポ…フリフリ可愛い…)
「ナツ様、尻尾はお静かに」
「…なんで?桂香。貸し切り、蒸し風呂…」
「ナツ様、尻尾で煽られて紅葉さんが…」
「…ん。わかった…弥生」
「ありがとうございます。…さて、ゲームですが」
「桂香がかぶる。魔女の…帽子」
「はい。そこからスタートといたしましょう、ナツ様」
「即興?まあいいけど」
「あの、私…帽子…」
「貸してくれないの?紅葉…さん」
「すいません…」
「わぅ…」
「仕方ない、では…」
「弥生?」
「…ありませんでした、私。…「脱」」
「ナツも…」
「ふぅ」
「桂香?…巨乳」
───
終 -

[571]わっこふ03月06日 18:47
「今日は木属性の木曜日ですです」
「そんな日小春、セーラー服ワンコ!」
「「コリー犬顔ですです♪」」
「そしてっ、ボクにゃんこー♪」
「「小春が二人♪小春が二人♪」」
「そんにゃにゃかっ、弥生ちゃん水着ニャー♪」
「今日は貸し切りスパリゾートですね、あずにゃ…」
「にゃうアウツ!」
「「その呼び方はだめですです、弥生さん!」」
「だよ。いくらボクが茶強め三毛にゃんだからって、だめっ。あずにゃん!」
「「わおー!!」」
「ニャワイ!?」
「「自爆ですですあずちゃん!!」」
「…にゃ!しまっにゃ!」
「では、以降あずちゃん解禁で」
「仕切り白水着!?」
「あずにゃんOKしてないですっ、小春!」
「それに三毛にゃんかどうかも怪しいですっ、あずにゃん!」
「にゃー、こーちゃんツーアウト!」
「「あずにゃんっ!!?」」
「見事な猫パンチでした、梓紗さん」
「はわ!?」
「裏切りですですっ、フリフリ弥生さん!」
「だね!じゃあボク、にゃににゃんこ?」
「三毛にゃんじゃないんですか?」
「です!」
「あずちゃんひょうきん顔にゃんです!」
───
終 -

[570]わっこふ03月05日 21:29
「水曜日の水属性!さらにモーモー!私、雪…女~!」
「なんとおっぱい!」
「でも残念わんわん御琴さん、パンツ穿いてるわんわん!」
「ちはや先輩…」
「なに?実はあたしの先輩設定だった莉音!」
「なにっ!?」
「モモォ?!」
「ちはや先輩、それ…公式の設定です」
「おっ、二点追加だ!」
「スッキリ爽快モー♪」
「御琴さん…丸出しですっ、おっぱい!」
「私雪女だよ?莉音ちゃん」
「だよっ、莉音。とりあえずっ、喜びのハグ!」
「やめとけ、ちはやさん。ほんわかしてても雪女だ、今日の御琴さんは」
「じゃあ…」
「む?」
「勇さんの胸拝むっ!」
「阻止!」
「なんでさおっぱい自慢!筋肉美し勇さん!薄ピンク見せてっ!」
「断る!ちはやさん」
「じゃあ、私が…」
「御琴さんは雪女おっぱい全開!えっ!?」
「あわわっ、御琴さん!それはっ」
「今日は相手居ないぞ!?下を脱いでも!」
「え?!勇さん、あたし!あたしいるよ!?」
「ちはや先輩っ、御琴さん雪女…」
「大丈夫、莉音。あたしも脱げば問題なし!」
「成る程。…いや、だめだちはやさん!」
───
終 -

[569]わっこふ03月04日 19:29
「今日は~」
「御琴さんといぶきちゃんと私で~」
「モーモー♪」
「雛祭り、えんちょーせーん!やでっ♪」
「ウェイ雛霰♪」
「モォ!!」
「んで~」
「私達、いま~」
「モォウ!」
「鬼屋敷~、やへっ!」
「いぶきちゃんいまなに!?」
「…ひゃっふり。うひ♪」
「ウも~!!」
「はへ!!?ツッコミキツい~、みことちゃん…うひ!」
「でもさすがー」
「モゥ♪」
「…ほっぺに確かな感触…」
「いぶきちゃんずるい~!」
「酔っぱらいの特権や、はつかちゃん。うひ~♡」
「モ~♡」
「動画録っちゃうよ?」
「ふい?!アカンッ!!」
「逃がさないよっ、いぶきちゃん!」
「うへ!ヘッドロック…後頭部オパイ♡」
「よしっ、アヘ顔激写!」
「ウチマジ!?はつかちゃん!」
「マジマジいぶきちゃん♡幸せアヘ顔♪」
「初花ちゃん!後で共有モーモー!」
「もちのモォだよ!御琴さん」
「…酔い醒めてもーた…」
「ヨイショ」
「うえ?なんで脱がすん?はつかちゃん…」
「鬼女さんの指示だよ、いぶきちゃん」
「待ちかねたぞ♡」
「マジか…」
───
終 -

[568]わっこふ03月03日 20:51
「ぴよぴよ」
「ぴよぴよ♪」
「ぴよぴよー♪」
「…なに?三人そろって…」
「ホンマや!」
「三人だったね!いぶきちゃん!」
「あらー、五人ぴよぴよが望みだったんですか。いぶきさん、初花ちゃん」
「やで、護さん!」
「でも四人だ!お姉ちゃんノリ悪いけど」
「しゃあないはつかちゃん、護さん。三人ぴよぴよや!」
「わかりました♪」
「うん、いぶきちゃん!」
「よっしゃ、けーかちゃん。姉妹ぴよや、ほれ!姉妹ぴよぴよ~♪」
「は?あ…なんで胸揉むのよ、いぶき。襲うわよ?その気なら」
「もういぶきちゃん!そんな格好だからお姉ちゃんスイッチ百合っちゃったよ!?」
「そんなにアカン?はつかちゃん。ウチの雛祭りフォーム…」
「そうだったんですか?!私、ただの下着姿かと…」
「護さんっ、この桃が目にはいらへん!?ほれっ」
「いぶきちゃん…それ、よく弾むゴムボール…」
「は?自慢の桃やで?はつかちゃん。一週間以上かけて、ウチが必死に…ゴムボールや!」
「あたしの胸はゴムボールじゃないわよ、いぶき」
「お姉ちゃんはオープンスケベ巨乳だよ!いぶきちゃん!」
───
終 -

[567]わっこふ03月02日 20:44
「今日はミニの日、ミニぶたの日。そして出会いの日です!」
「さらにミニストップの日ですわ♪」
「だからコンビニ前なんですね。今日」
「そのおりですわ、西洞院綺花さん」
「…綺花でいいわよ。奏さん」
「しかもっ、今日はレアキャラが二人!」
「うわっ、びっくり!」
「…コンビニの前で大声はやめてください、舞歌さん」
「車…」
「ですわね。車から降りず、車内でお喋りするべきでした…」
「だめよ、奏ちゃん。コンビニ駐車スペースは長居禁止なんだから!」
「でしたら早く買い物をして出発しましょう、舞歌さん」
「流行りの本…雑誌…」
「ほら、文車妖妃さまも…」
「いつの間にか店内ね。流石は付喪神…ガラス抜けできるなんて」
「え?何を言ってるんですか?舞歌さん。あの子、普通に自動ドアから店内へ…」
「あらあら、雑誌はガラスを通り抜けできませんよ?文車妖妃さま」
「…散らかして戻ってきただけでしょ、奏さん。て言うか…」
「万引きになるとこでした!もうっ、文車妖妃様は…」
「…持ち帰りたい。雑誌…全部」
「どうします?舞歌さん」
「仕方ない、経費で…」
───
終 -

[566]わっこふ03月01日 21:41
「急に暖かくなったわねー」
「やにゃ」
「だねー」
「ですねー」
「…半裸やねー、ウチら」
「うん、ユルユルだらしなセーラー服♪私♪」
「アタシはガッツリ前開け♪」
「ウチ、猫又♡」
「にゃによいぶき…」
「初っぱなデレですか…なずなさん」
「優しい笑顔、見惚れちゃった。私♪」
「マジか紫さん!?」
「受けてたつわよ?じゃあ」
「おっ、にゃっちゃん美乳ぷるん!」
「なずなさんが受けですか?…ということは」
「興味あるの?弥生。いいわよ、二人でも。アタシ、ちゃんと両方から母乳でるし♪」
「にゃひひ♪今日ウチ猫又♪」
「ひゃ!?にゃによいぶき!尻尾でアタシの胸…」
「見事に「つるん」でしたね。やはり」
「やにゃ、弥生さん。威張りはってもやっぱぺったんやった、にゃっちゃん♡」
「ひっ、やっ!あふ♡ん♡あっ♡あ♡ふ…んっ…♡」
「アカン、にゃ…」
「ですね」
「うん、反応の割に…なずなさん…」
「はっ…あ、んっ!い。…はぁ♡……にゃによ?」
「なずなさん、口調と表情と体勢が…」
「仕方にゃいじゃにゃいっ!いぶき猫又にゃんだから…」
───
終 -

[565]わっこふ02月28日 20:15
「るーるる♪るるる♪るーるる♪るるるるる♪」
「ポケットを叩けば♪ビスケットが…」
「えっ?」
「もぉ?」
「今日はビスケットの日ですよ?紫さん」
「だな。して…」
「もぉ?涼香ちゃん」
「本当に入れでないだろうな?御琴」
「涼香さん、さっき割れる音した…」
「はいっ♪涼香ちゃん♡」
「本当に叩いて割ったのか…御琴。まあいい、食べ…なんだ?その顔は…」
「ビスケットは割れても♪気持ちは一つ♡」
「は?」
「ビスケット咥えてどーしたの?御琴さん」
「器用ですね。咥えながら歌…」
「…涼香ちゃん、ん♡」
「御琴…?」
「ニブチンだね。涼香さん」
「バカヤローですね、涼香さん」
「だね、弥生さん。バカヤローの日だからって、もう…涼香さん」
「モフッ…ゥ♡」
「咥え待ちでヨダレ出そう…御琴さん。涼香さんのバカヤロー」
「唇ではなく歯で…本気ですよ?御琴さん。…涼香さんのバカヤロー」
「モ!ウ♡…モー!」
「だから、何を?御琴…」
「御琴さんが割ったビスケット食べたよね?バカヤロー涼香さん」
「なら、御琴さんの咥えたビスケットを…」
───
終 -

[564]わっこふ02月27日 20:35
「メ〇ブですねっ」
「ええ、〇レブ…」
「メレ〇ね」
「ニアピンでしたね」
「はいっ」
「一品目だけどね。まだ」
「肉料理…」
「なずなさん?」
「…なに?莉音」
「そのっ、あのっ…」
「片乳丸見えですよ?なずなさん」
「ああ、これ?見せてんの。…だめ?秋穂」
「いえ…でもなずなさん、それ…」
「変?ぺったんこなのに母乳。ピシュッて…」
「うっ…」
「どうしたのよ?莉音」
「いえ…あっ、その…なずなさんのおっぱい…羨ましくって…」
「母乳?それとも乳首?ツンツン紅…あ♡んんっ!はぁ…ふぅ」
「乳首…です。艶、色気…」
「吸う?莉音。ならアタシのおっぱい」
「えっ?!あの…えっ!?」
「莉音さん…」
「それ、今日ノーブラ?セーラー服のくせに」
「え?…あっ!うぅ…」
「なんで恥ずかしがるの?勃起乳首浮かせたくらいで。それムリよ?アタシじゃ」
「きゃっ?!」
「…触らせなさいよ、莉音。アタシのオッパイ…乳首見ておいてなに?その反応」
「え!?片乳プルんはなずなさんが勝手に…」
『可愛らしい乳首…』
「鏡?!誰よっ!?」
───
終 -

[563]わっこふ02月26日 20:09
「わんわん!」
「ですです!」
「わんわんですです!」
「今日は!」
「「風呂の日ですぅー♪」」
「そして小春さん二人っ!」
「さらに!」
「今日は!」
「わんとっ!」
「「近所の恐い感じのお姉さんこと、縁さんと一緒ですです!」」
「…どうも」
「ほえ!」
「はわ!」
「わん!」
「どうしますですです?!ちはやちゃん!」
「ウケいまいちです!縁さん」
「わうー…」
「静かにしなさい、小春二人にちはや。脱居場よ?此処」
「ほえ?」
「もうスッポンポンですよ?小春…」
「入り口で全部脱いで入場だったですです、この銭湯」
「番台の古狸のおっぱいチェック通過でねっ」
「はっ!」
「だから緊張気味です?縁さん」
「まあ、はい…」
「わふぅ♪」
「ちはやうるさい。揉んで突っ込んでイカすわよ?」
「わ、ごめんなさいっ!朝香さん!」
「あたしじゃない、謝るなら狸!」
「わんっ」
「はい、ポーズキメて色気アピール!」
「わん♪」
「「はわ!」」
「なら…」
「小春もするですっ!」
「じゃあ…私も」
「わふ?!縁さん!?」
───
終 -

[562]わっこふ02月25日 22:25
「妹!」
「姉♪」
「姉ゴムボール!」
「そして、タワマン管理者の妹だ。今日は…」
「タワマン地下の管理人エリアやー!テンション上がるっ!」
「洞窟ですね…」
「苦手なの?護さん」
「いえ、マンション地下というのが…」
「ただの地下洞窟ちゃうで?護さん。なんとっ!」
「なんと?いぶきちゃん…」
「きょーかさんのけんきゅーじょなんやー!」
「うむ、その通り」
「じゃあ…これって…」
「それは上の住人がよく使う玩具だ、裸エプロン妹」
「うん、知ってる。狂歌さん」
「そうか」
「テンション低めやなー、はつかちゃん。裸エプロンやのに」
「火曜日の火属性ですのにねー」
「ほ?マジか!護さん」
「だよー、いぶきちゃん」
「ですよー♪」
「やん!護さんにエプロン捲られたー♪」
「ふむ、この妹…穿いてない」
「は?…ホンマや!穿いてへんっ、はつかちゃん!」
「やっ!?いぶきちゃん後ろ覗きぃ?!」
「やでぇ、おしりー♪」
「…美尻。美尻だよ、いぶきちゃん!」
「いや、桃だな。可愛らしい」
「ですね。エプロン似合う桃尻です、初花ちゃん♡」
───
終 -

[561]わっこふ02月24日 20:19
「さて、何する?今日」
「テレビに集中でいいんじゃないか?」
「涼香さん、でも御琴さんが…」
「寝落ち寸前ね、御琴」
「ですが、仕方ありませんわ」
「そうね」
「なんだ?奏さん、桂香さん。二人して」
「モー…遊ぶ必要ないモー、神楽大戦…」
「という訳よ、涼香」
「ですわ」
「だから?」
「語る事無いのよ、流石にもう」
「モォ~…」
「なら他のゲームを話題にすればいいんじゃないか?ともかく、私はテレビを…」
「じゃあ御琴面倒見て、涼香」
「ですわ!」
「…うむ、わかった」
「モ!?涼香ちゃんのお膝♪」
「さて、なに話す?奏」
「では、くまさんで♪」
「あたし、マジックハンドで館長してるだけ。…タブレットで」
「私は、お花と島暮らしですわ。あっ、あと…」
「あと?」
「…なんでもありません」
「気になるじゃない、奏。あと、なによ」
「その、くまさんですわ。しれっと祭りに混ざってる…」
「は?…ああ、理解した。…後で見せて、興味ある。あたし」
「わかりました。とりあえず、今はこれを…」
「あ、戦国のやつ?生意気金髪ドリルの」
───
終 -

[560]わっこふ02月23日 20:14
「世界忍者♪」
「おきらく忍法!」
「通りすがりのサラリーマン!」
「えっと…」
「昨日は忍者の日だったんだよ!穂波さん」
「ですよー♪」
「という訳で、パッと思い付いた忍者を言い合ったのだ!」
「穂波さんはなに?パッと出忍者!」
「鳶加藤…」
「わん?!」
「成る程」
「からくり…でしょうか?」
「え!?護さんと涼香さんわかるの?!鳶加藤!」
「ああ」
「有名ですよー、ちはやさん」
「わぅー…」
「して、護さん。からくりとは?」
「漫画ですよ?涼香さん」
「漫画…私はゲームです。加藤段蔵…」
「それって…」
「英霊がどうとかのあれか」
「いえ、ゲームセンターです。涼香さん、護さん」
「アーケードですか!?」
「なるほど、分からん…」
「あっ!わたし、ゲーセン大好き!見たことあるかもそれっ」
「でも…十年くらい前のゲームですよ?ちはやさん」
「わん!?穂波さん…」
「相当早めのゲームセンターデビューだったんですね、穂波さん」
「…はい」
「で、ちはやさん」
「わん?」
「通りすがりのサラリーマンとは…いったい?」
───
終 -

[559]わっこふ02月22日 21:55
「ちはにゃんワン!」
「ゆかりニャン♪」
「あずにっ!…にゃにさ?!二人とも!」
「猫の日だけどそれはだめっ、梓紗さん!」
「わんわん!にゃお!」
「ピチピチ?」
「にゃんでオコにゃのさ!?にゃー!」
「あずにゃんダメ!梓紗さん!」
「わう!?ゆかりん言っちゃてるっ!にゃお!」
「モーモー!ピチピチッ!」
「…しかたにゃー!解禁っ!」
「わん!…にゃー!」
「わけわかんにゃい!そしてちはやちゃんチワワ!ピンクいぬ!」
「にゃー…あ?!」
「ちはにゃんマジギレだめ!」
「びっくりした!?にゃにー?もー…」
「チワワだよ!梓紗さん。ちはちゃん気にしてるの!猫又チワワっ!」
「でもカワイイぴちぴち…」
「シャーッ!喰べちゃうよっ!御琴さん!」
「ピチピチッ!!?」
「ゆかにゃん、カワイイは嬉しいよ?あたし」
「じゃあ我慢する。にゃん♪」
「もー、ゆかりんの気まぐれニャンコ♪」
「んっ、もっと…撫でて?チワちゃん…」
「ぴちっ!?」
「ボクを見にゃいで…御琴ちゃん」
「チワワ…」
「フシャッ!」
「ニャ゛!」
「うわあ!?」
───
終 -

[558]わっこふ02月21日 22:26
「ひ~な~ま~つ~り~、やでっ♪」
「そうだな」
「うむ、今日から雛祭りイベントだ。神楽大戦」
「はい…」
「つーわけで!いぶき嵐山の~、乳首摘ままなアカン話~!」
「またタイムリーな」
「あっ、テレビ…」
「で、酒は?いぶきさん」
「あらへんで?薄ピンク」
「は?」
「ウチ、めっちゃピンク♪」
「そういう事か」
「何がだ?まげちょん」
「まげちょんではない、ちょい暗めの赤だ。薄ピンク」
「あっ…じゃあ、私…赤で。ちょっと艶のある…」
「よし出揃った。勇さん筋肉ピンクで涼香さんまげちょん赤、莉音ちゃんエロレッド!」
「ん?」
「筋肉なら赤寄りのピンクだな」
「まげちょん赤とは…」
「涼香さん、青系…」
「カッパッパ?!」
「太めの出っ張りだが?」
「神社とお寺の話…」
「某、豆乳首…」
「もーめんどいっ、おっぱい出しぃ?全員!」
「どうする、勇」
「某は見たい。涼香の美しい胸…」
「酒入った勇さん、積極的~♪」
「いぶきさん…」
「ゴムボ~ル!」
「成る程、見事なピンクだ」
「浮気か?勇」
「違うぞまげちょん」
───
終 -

[557]わっこふ02月20日 21:11
「毎月二十日は~?」
「「はつかちゃんの日ー!」」
「そうですか」
「弥生さん冷たい!いぶきちゃんと護さんはありがと♪」
「しゃあない。寒波襲来やしなー」
「ですねー」
「せやけどっ、そんな木曜日でもっ!」
「私たち~…」
「「暖か火属性ー!」」
「「「イエイッ♪」」」
「そうですか」
「弥生さん乾燥キツッ!じゃなかった!感想キツッ!」
「寒波襲来やしなー」
「ですねー」
「もう!もしかしてヤル気ない?!いぶきちゃん、護さん!」
「バレンタインイベント参加中やしなー、ウチ」
「遅めのバレンタインイベント中ですしねー、おパンツ」
「私はくまさん一段落です」
「明日から後半ですよ?弥生さん」
「えっ?!」
「なんやと!!?」
「いぶきちゃんやってないよね?くまさん…」
「せやったホモホモ!」
「それは私の推しゲーだ」
「狂歌さん!?」
「まさかのガチクマ?!」
「護さん無言の真顔になってる!?」
「ホンマや!」
「そうですね」
「弥生さんリアクション乾いとる!?」
「寒波襲来中だからな」
「せやけどくまさん祭り中!」
───
終 -

[556]わっこふ02月19日 20:42
「寒い…」
「ですね…」
「リング…ですよね、あれ…」
「ですね。なんで、こんな日に…」
「山の中腹よ?此処。開けた…」
「広野ですねー、ふふふ」
「護?!」
「流石にこの寒さは堪えますか、護さんも」
「言ってる場合?弥生。雲外鏡に喚ばれて、あたし達…」
「バニーガール…ははは」
「舞歌さんまで?!」
「あったかそう…桂香さんの…」
「弥生のもね。…なによ?じっと見て」
「いえ、なんでもありません」
「カモーン桂香さん!お姉ちゃん、凍え兎っ!」
「護?!」
「モフモフどうぞ」
「は?なにそれ弥生!?」
「とりあえず、リングへ…」
「舞歌さん!?だめっ、明らかに怪しい!あのリング!」
「私も行きます♪」
「護まで?!」
「行きましょう、桂香さん。それとも、このまま野ウサギですか?」
「もう、わかったわよ!よく分かんないけどっ」
「…揃ったな、漸く」
「禰々子さん?!あっ…そういえば、今日…」
「そうだー、プロレスの日だー。そして、リングに四人!頭上には!」
「キュウリ…の形をしたバイブ!」
「そうだ!では…取り合いだ!」
───
終 -

[555]わっこふ02月18日 20:35
「今日もガチャの日です♪」
「ん。ネタぎれ」
「時間なし投げやり?」
「くまさん」
「違います、梓紗さん」
「くまさんが?護さん」
「いえ、梓紗さん。私のくまさんは二匹です♪」
「意味わかんない…」
「桂香…まじっくはんど…?」
「やる気満々ですね♪」
「そうでもないわよ、護。ほら、梓紗…」
「なに?桂香ちゃん!」
「手伝って。やりましょう?一緒に…」
「えっ?なにを?」
「ガチャ。ゲーム…」
「あらまあ♪」
「は?なに?護」
「桂香さんは…何のゲームですか?これ」
「金色…こらぼ?」
「なんか見覚え金髪っ娘だ!しかも三人!」
「おっとりと生意気と活発っ娘ですねー、うふふ♪」
「桂香ちゃん…」
「おっとり巨乳じゃないわよ?梓紗」
「真ん中の金髪生意気っ娘ですよ、梓紗さん。桂香さんのお目当て」
「ん、妹と親友の…はいぶりっと」
「たしかに!ナツ様するどいっ!」
「…えっへん」
「じゃあ、右の金髪ちゃんは…」
「あら」
「ん」
「え?なに?護さん、ナツ様」
「はいぶりっと」
「ですねー♪」
「引くわよ…三人とも」
───
終 -

[554]わっこふ02月17日 20:35
「今日はガチャの日です♪」
「ん」
「ですわ♪」
「うむ」
「という訳で!」
「わん」
「魔法のカードを♪」
「大量に♪」
「わんわん」
「なんだ?護。魔法のカードとは…」
「プリカです♪」
「コンビニ産ですわ♪」
「ん、お菓子のおまけ」
「そうか、オマケか…」
「一枚10000pです♪」
「なに?!」
「三人でなんと、三十枚!ですわっ♪」
「…ナツ、レジの人に怒られた」
「それは、まあ…」
「勇さんのせいですよ?」
「ですわね」
「は?何故だ?護、奏さん」
「勇が居たら…50枚。まほうのカード…」
「何故二十枚!?増えすぎじゃないか?!」
「三十枚ですよ?勇さんの購入分」
「…わん」
「ですわよ」
「三十枚?ということは…」
「奏さんと私で十枚、勇さんが三十枚です。そして…」
「ナツお菓子♪」
「winwinですわ♪」
「一枚10000pなのだろ?!なら…」
「安心してください、勇さん。費用は奏さん持ちです!」
「ん。でも、お菓子…べつばら」
「という訳で!」
「コンビニへGoです。勇さん」
「ん♪」
───
終 -

[553]わっこふ02月16日 22:20
「さて、揃いましたね。では…」
「モフゥ…」
「舞歌せんせっ!寝落ち寸前や、みことちゃん!」
「では、おっぱい揉んであげてください。いぶきちゃん」
「了解った!…せんせっ!アカン、これ!」
「どうしました?いぶきちゃん」
「ノーブラやった!みことちゃん」
「モー…」
「好都合ですっ、乳首中心に押し倒し~♪」
「おっぱいピッタリ?」
「くっつけちゃえ~♪」
「脱がして!?」
「それは許可とってから!」
「モ、うー…」
「ムリや、せんせっ!みことちゃんおちた!」
「なら、川の字挟みのガールズトークですっ。いぶきちゃん空ちゃん!囁き小声で!」
「えっ!?あたし、Mrサンデーからの戦隊レッド…」
「まあ!ミヤネ派ですか!?おしゃれクリップ!」
「からのガキ使やろ!飛べるからってヒーロー気取りなん?おおん?」
「声大きい、二人ともっ。御琴さん…」
「牛丼大好き協会会長モ~、私…」
「キン肉マンやったか、みことちゃん…」
「えっ、やってるの?!今!?」
「ごめん、牛乳モー…」
「裏切りはった、みことちゃん!」
「三つ巴よ!いぶきちゃん」
───
終 -

[552]わっこふ02月15日 21:13
「月が~出たでた~♪やあと出たぁ♪」
「あ、ヨイヨイ♪です♪」
「ぴょん♪」
「今夜は雲が多いわねー」
「ぴょん…」
「やなー」
「です…」
「でも、寒くなくって過ごしやすいわ♪」
「やな♪」
「なっちゃん…」
「なあに?小春」
「頭突きアカンで?今日のなっちゃん、ご機嫌裸族や。こーちゃん」
「ぴょ~~ん!」
「それにイチゴの日♪今日♡」
「食べ頃?なっちゃん」
「うん。まだまだイケるわ、アタシ♡」
「野外ですよ!なっちゃん」
「だから上だけ。だめ…?小春」
「もう、挑発してぇ…」
「はあ…」
「ぴょん?!」
「涼香さんのため息カットインや!」
「なに?アタシのおっぱい飲みたい?涼香」
「一番ウチやで!?」
「嫌!激辛スナック食べた口でアタシの乳首する気!?いぶき」
「やで、こーちゃんせえへんし。なっちゃん乳首の相手」
「…涼香」
「断る。なずなさん」
「こーちゃん…」
「しないです!いっちゃん」
「ぴょぴょん♪」
「なんや?白兎はん」
「イチゴ食べるピョン♪」
「…は?」
「プックリなっちゃんですです!」
───
終 -

[551]わっこふ02月14日 19:29
「今日は~」
「バレンタインデー!」
「フンドシ!」
「チョコレート!」
「ネクタイ!」
「煮干!」
「イケメン!」
「「モッ!…の!」」
「「日だモーモー♪」」
「うわぁ、赤い月…」
「同じ人が二人…」
「春廻ちゃん引いてるよぉ?御琴さん」
「「不気味なお月様に?紫ちゃん」」
「ちがうよー、御琴さんの迫力とテンションにだよ。多分」
「「そう?」」
「「でも、私」」
「「来週くまさん祭りだから、オフだと…」」
「あっ、きのこ?」
「たけのこじゃない?春廻ちゃん。あっ…」
「モザイクの意味無いモー」
「…じゃなくて!紫ちゃん!」
「なあに?モー」
「テレビもいいけどっ」
「ゲームの話したい!私」
「「もふ!」」
「炬燵でゆっくり、ミカン食べながら?」
「アイスクリーム…」
「あったかなぁ?ちょっと冷蔵庫見てくるね、私」
「「お汁粉モーモー…」」
「懐中しるこ?」
「「うん♪紫ちゃん」」
「春廻ちゃんのお土産だよ?だから…」
「いいよー、みんなでお汁粉♪」
「じゃあお湯沸かさないと」
「あと、アイスクリーム…」
───
終 -

[550]わっこふ02月13日 19:47
「明日はバレンタインデーやでフンドシー!」
「やで煮干しっ」
「チョコチョコレートですです!」
「「ほな!」」
「「なっちゃんこちょこちょ~」」
「は?や、もお!二倍ウザイっ!いぶきバカいぶき!」
「ほえ~…」
「バカ一つ足りひん!なっちゃんっ!」
「ですですですですっ!」
「はあ?なんで小春も!?やだ、ちょ…抵抗したくない。バカ…いぶきと違ってぇ!!」
「マジか!?」
「ウチ?!」
「やめや、バカ。やなかった、ウチ」
「なんでや?!バカ。やない、ウチ」
「あ?」
「なんや?」
「小春!」
「がってんです!なっちゃん」
「っお!?」
「アカン笑顔!」
「不発…避けられたです。なっちゃん」
「なっちゃんか!?」
「頭突きこーちゃん発射!」
「…仕方ないわね」
「お、脱ぎはった」
「本気やな?母乳」
「「ほなこーちゃん!!」」
「へ?こちょこちょです!?いっちゃん」
「「ちゃうわっ」」
「頭突きや頭突き!」
「がってんです!いっちゃん!」
「「ぐへぇ!?」」
「ナイス、小春。さて…どっちにおっぱいあげようかしら♪」
───
終 -

[549]わっこふ02月12日 20:55
「ぴょんぴょん♪」
「ですです!」
「ピョンピョン」
「ですです!」
「ピョン!」
「です!」
「ピョ~ン…」
「はわ!?」
「ニョッキ!」
「モー♪」
「ぴっかりスッキリ満月や~♪」
「「ですです♪」」
「ぴょんぴょん♪」
「ぴちぴちっ!モー♪」
「みことちゃん人魚っ!」
「「ですです!」」
「んでっ、こーちゃん二人!」
「ですですです!」
「ぴょんぴょんぴょんぴょん!」
「ぴちぴちぴちっ、モー!」
「…さてと」
「ほえ?」
「この辺にするです?いっちゃん」
「やな。半分使ってもーた」
「モー?」
「ぴょん?」
「忙しすぎて気力も時間もあらへんからな、もう」
「ですですくまさんっ!」
「ビキニアーマーテンション爆アゲッ!」
「抜群スタイルの特権ですです!」
「やなっ、括れ!」
「ちょうど良いおっぱい!」
「金髪蒼髪マーメイド!」
「ぴちぴちっ」
「2月の満月スノームーン!」
「今日はブラジャーの日ですですっ」
「こーちゃん必需品!」
「いっちゃん不必要!ゴムボール!」
「よっしゃ、御披露目やっ!」
───
終 -

[548]わっこふ02月11日 21:09
「尻魅せ!」
「異種〇!」
「陰〇列車」
「連結芸術」
「「「くまさんっ!!」」」
「コラボ祭りだな」
「でも」
「全く惹かれないPVだったわね」
「ヨシノちゃんカワイイですよ?桂香さん」
「モフモフ好きなの?弥生」
「そうですよ。なずなさん」
「じゃあ、モンスター島の…」
「「あれは論外!」」
「うわ!?」
「びっくり!?」
「息ぴだな。弥生さん、桂香さん」
「は?」
「何気取ってんの?勇」
「寒気がしました…私」
「寒波去ったのよ?どうしてくれんのよ、これっ」
「なずなさん!?何故上を脱ぐ?!」
「勇のせいよ」
「ですね」
「責任とって乳首慰めなさい」
「既にビンビンじゃないか…」
「だからよ、ほらっ」
「…どうしろと?」
「どうしましょう?桂香さん」
「何であたしに訊くの?弥生」
「だって、なずなさんの乳首は…」
「ただ煽ってるだけよ、弥生。最後はわたしが…」
「そうなのか?なずなさん」
「そうよ。遊びで弄らせてるだけ、勇には。面白いでしょ?アタシの♡」
「面白いが、妙な気分だな。他人の乳房を弄るの…」
───
終 -

[547]わっこふ02月10日 19:57
「今日の日替召喚はなんとっ!」
「わぅん!」
「レアキャラ二人、穂波さんと綺花さんと一緒やー!」
「よろしくワンワン!」
「よろよろゴムボール!」
「ウソつきいぶきさん!ばるんばる~ん♪」
「やめや!ちはやちゃん。おっぱい零れて…しまわへーん!」
「いぶきさんの絶妙ボールおっぱいっ!」
「おっぱいやあらへんっ、ゴムボ~ルッ!どや!」
「…不思議なお胸ですね」
「バッチリ動画録りました♪」
「ウケいまいちだよっ!?いぶきさん!」
「ちはやちゃんすまワンコ!」
「させてくれるの?!いぶきさん!」
「おわい!!?…タイマン無理や!」
「味方いるじゃんっ、タワマンマン!」
「いやや!ちはやちゃん。ウチ、今日親友と月曜夜更かし!」
「説得して押し掛ける!ワンワンっ!」
「誰を!?」
「ちっパイ親友!」
「説得する必要ないやろ、なっパイ!」
「あるよっ!ちっパイはノリノリだけど、同居してる親友が怖い!」
「平気や、帰ったらなっパイが母乳搾られるだけや。ラブラブやもん、あの二人」
「あの…」
「無駄ですよ、綺花さん。眺めて愉しみましょう♪」
───
終 -

[546]わっこふ02月09日 19:15
「今日わ~」
「服の日!大福の日!」
「んんでぇ~?」
「神楽大戦何も無し!馬頭牛頭いつもどおりっ!いや、乱入盛んでサボり気味!」
「あかんなー。…せやけど~?」
「今日は肉の日ワッショイッッ!!」
「やでやで!祭りやワッショイ!!」
「もふぅ!」
「前置きが長いっ、いぶきさん梓紗さん!」
「しゃあないやん、涼香さん」
「ボク達テンションアゲアゲ!腹ペコ食欲全開っ!」
「やでっ、肉の日お決まり全裸特攻してきたんやから!」
「いぶきちゃん、健康セクシー!」
「あずちゃん、意外にセクシー!」
「空腹ボキャ貧いぶきちゃんっ!」
「やであずちゃんウチ限界…」
「力無し早口!」
「冗談抜き…」
「モー!」
「ほへぇ!?」
「肉来た!」
「火加減もバッチリだ。流石は黄泉比良坂焼肉店」
「よしビビンバ!」
「ビビンバ締めやろ?!あずちゃん!」
「ボクは開幕ビビンバだよっ、いぶきちゃん!」
「御琴はどうする?…というか、あるのか?ビビンバ」
「「おおう!」」
「「あるともさ!」」
「「厨房へ来なせえっ!!」」
「脱がされ制?注文…」
───
終 -

[545]わっこふ02月08日 21:28
「バレンタインデーまであと一週間!そしてっ」
「「今日はスパの日!豪華スパ貸し切りだー(ですっ)!」」
「ハシャギすぎよ。なずな、小春。なずなは上取っちゃだめ」
「えっ?なんで?桂香ちゃん。いいじゃない、ビキニパンツ一丁で」
「だめ。絶対乳首煽りするんだから」
「小春がいるですよ?けーかちゃん」
「そうよ。小春も脱がすわ、水着。アタシ♪」
「もう、はぁ…何とかしてください!舞歌さん!」
「ムダよ、桂香。舞歌さん、埼玉に海創る映画に夢中」
「主演がGack〇ですです」
「…何で下脱いでんの?舞歌さん…」
「Gack〇主演だからじゃない?映画」
「顔赤いですです、舞歌さん」
「お酒のせいよ、きっと」
「はぁっ…」
「破壊しちゃだめよ、桂香ちゃん。この施設、本庁所有じゃないんだから」
「分かってるわよなずな。…って、もお!」
「なに?アタシのおっぱい変?」
「早業ビキニパージですです!なっちゃんっ」
「だって一対二なんだもん♪でも、これでアタシの勝ちー♪」
「どうするです?けーかちゃん」
「しかたないっ、三人でヤる!」
「はええっ!?」
───
終 -

[544]わっこふ02月07日 20:58
「本日は!」
「金曜日で」
「金属性!」
「そしてっ」
「暁月UR、待望の金属性ですわっ!」
「不遇の大鷲!」
「チートな不知火!」
「でも…」
「何よ?七歌」
「桂香なら一発、鉄の人形」
「指先ひとつでダウンですわね」
「はぁ…もう。巨大じゃない、ロボット…」
「モ〇ル〇ーツです!桂香さん」
「ん、ロボット…ちがう?」
「なんで鼻息荒いの?奏。七歌は自信なさげだし…」
「ん、よく知らない。でも、憧れ。暁月」
「金ぴかは皆の憧れですわ!桂香さん!」
「…破壊してやろうかしら、そんなに熱語りするなら。どこにあるの?そのロボット」
「ん?」
「マンガの話ですわよ?桂香さん。現実世界にロボットだなんて…」
「奏、アウト。モビ〇スー〇」
「あらまあ、私としたことが!」
「隠す気ある?七歌」
「ん?漫画の話」
「あ!でも、模型ならありますわ。ロボット」
「ツーアウト。奏」
「ああもおっ!」
「わざと?」
「んっ、モォ~~」
「御琴起きた」
「やっと?もう二十一時よ…」
「あっ!」
「ん」
「生放送!五分前だモーモー!」
───
終

「暑曇り夜空ー!」
「お花見週間ですわ♪」
「あずちゃん!」
「なに?いぶきちゃん」
「おっぱい芸!裸っ!」
「えー?先ずはいぶきちゃんしてよー?おっぱい」
「無理や、ウチんはゴムボール!」
「まあ…」
「その割には見事な脱ぎっぷりですね。いぶきさん」
「ん?…あーあ、乗せられてもーた。あずちゃんに」
「何で下まで?!おっぱいだけで満足だよ!?ボク」
「中途半端やん。それに裸芸せな、あずちゃん」
「はい!梓紗さんも全裸♪」
「ですわ!」
「…護さんと奏さんは眺める側なの?てか、いぶきちゃんと違って…ボクの裸なんか…」
「なんやあずちゃん、ドスケベおっぱいしとるくせに」
「恥じらいモジモジもよいですが、パーッとおっぴろげですよー?この時期なら♪」
「ほれっ、リクエストに応えな!お臍とまんまん以外全晒しやでぇ?ウチもう」
「いぶきさん♪後ろ向き、膝つきお尻が見てみたいっ♪」
「肛門リクエストかいな、護さん。お団子食べながらよくもまあ…ほいっ」
「膝カックん!!ちょっ?えっ?!」
「ほい、あずちゃんお尻一丁!」
「残念、見事な肉付き♪」
───
終