神楽大戦非公式創作板参加中
コメント
-

[543]わっこふ02月06日 20:47
-

[542]わっこふ02月05日 21:53
「今日は笑顔にょひらよ♪ほはつ~♪」
「…!、!?」
「これはなんだ…?炬燵に酔っぱらいなずなさんと、無表情で乳を吸う小春さん…」
「こはっ…小春りゃないわよ勇筋肉。この子ポチー!んっ♡あっ!あふ…」
「…!、!。…!」
「おお、乳首ハムハム引っ張りビロンだな。美しい」
「鞍馬天狗がおでんだと!?何なんだっ、今日は!」
「小春ポチ~、ミカン~♪おっぱいのお礼♡」
「母乳の次はミカンあーん…か至れり尽くせりじゃないか、ポチ!」
「文句あんの?勇。あはひのおっぱいはあはひよ!」
「おいっ、そんな酔っぱらった状態で急に炬燵から出たら!って全裸か!なずなさん!」
「ちゅっこみおほい!上裸なんだからわかんなひゃいよ、てかさー…はふっ…勇~?」
「吸わないぞ?某は」
「ポチ!いはみ拘束!寝技っ!」
「むっ、こんな狭い部屋で…」
「すまぬな、筋肉巫女。都会のタワマン最上階で」
「さりげに自慢か!?この天狗め!」
「ポチいまっ!」
「くっ、脚を!しまっ…というか何だ?!この馬鹿力!」
「ポチ憑依のこひゃるよ?甘く見すぎ♪」
「おい、何故跨が…顔に!」
───
終 -

[541]わっこふ02月04日 21:31
「さりげなくアピール白!」
「シンプル魅せつけ白っ!」
「無邪気にカワイイ赤ー!」
「…どういう事?」
「「今日は温泉プールだぁー!!」」
「という事だ。なずなさん」
「温泉としか聞いてないわよ、アタシ…」
「だから素っ裸かー、なずな」
「しっかりおっぱいアピールしながら鏡から出てきたしね、なずなさん」
「普通隠すだろ。それを…」
「おっぱいだけだしてたな、ツンツンなずな」
「だねーいーちゃん、どんどん乳首勃ってってさすがだった。なずなさん!」
「なら摘まんで弄んなさいよ、ちはやと伊織が居るからやったんだから!アタシ!」
「えー?涼香さんも居るんだよー?なずなさん。今日の温泉プール」
「そうだぞ、なずなさん。正直焦った、我々だけだからってアレはさすがに…」
「なら、さっさと乳首ぎゅってしなさいよ。そうしたらアタシ…」
「入浴前に激しくわんわん?」
「もちろん♪だってちはやと一緒だもん♪」
「…全裸で来て引っ込みつかなくなってないか?なずなさん…」
「なら皆で水着取っちゃおー!あたし達だけなんだし♪」
「よっし、三人で楽しむわよーっ!」
───
終 -

[540]わっこふ02月03日 20:11
「今日は立春~♪」
「そして大豆の日、絵手紙の日です」
「せやけどー」
「神社本庁設立の日!」
「やのに」
「神楽大戦!」
「何にもありませんでした」
「今日の莉音ちゃんみたいにな!」
「シンプルイズベスト!」
「技能が進化しやすいとかあるんですかね?巨乳なのに「脱」無し」
「やない?ホンマもったいないおっぱい」
「でも、「脱」無しでも色気必須だよねー。SRなら♪」
「なんではつかちゃんおっぱい?今日」
「んー…興奮気味だからかなぁ。いぶきちゃん」
「シンプルイズ美乳ですね。初花さん」
「やなー、「脱」無しなんがもったいないわー。ほんま」
「えっへん!わたし美おっぱい♪」
「莉音ちゃん巨乳!」
「きゃあ!?…なんですかいぶきさん!急に」
「油断しとったからや、「脱」無しやからって」
「ドヤ顔でねー」
「どや顔すんなら裸やろ、裸。女体の美しさが売りなんやで?神楽大戦」
「だから楽しみだよねー、バレンタイン♪」
「チョコ目当てやろ、はつかちゃんは」
「尻に期待ですね、やっぱり」
「ムチムチ裸リボンでなっ!チョコエプロンやのーて」
───
終 -

[539]わっこふ02月02日 16:07
「どんより深々雪模様!そんな日日替金属性!せやけど~…」
「勇さんは脳筋です♪」
「今日は節分だ!」
「しなやか筋肉スルー?!やりはる脳筋!」
「ですね♪」
「で、何故ツインテールなんだ?いぶきさん」
「ツインテールの日だからやでー、勇さん」
「あらあら」
「横に振るな、鬱陶しい」
「ずんばら」
「おっと!ガチ危ない、シャレにならん!」
「逆刃だったぞ?」
「峰打ちですねー」
「マジか!?さすが目ん玉勇さん!筋肉っ!」
「…目潰し平気ですか?勇さん」
「やめろ、護のはシャレにならん」
「ずんばら目潰し」
「っ!?もっと達が悪いっ!」
「寸止めやったで?太刀筋」
「ですねー。勇さんの臆病筋肉」
「いや、冗談にしても悪質だ!眼球狙いなど!」
「やで、護さん。筋肉弄りすぎや」
「そうですねー、では…おっぱいを」
「おっぱい?」
「胸筋でした♪」
「そこは乳首だ」
「なんやて!?」
「おっぱいなんですか?…これ」
「揉むな。護」
「揉めるんか!?勇さんの胸筋」
「…おっぱいだ」
「北兎丸はん」
「よし、ビキニずんばら」
───
終 -

[538]わっこふ02月01日 14:46
「土曜日やー!土属性やぁー!…明日は節分やー!なっちゃんムッチリ!!」
「ですねー、うふふ♪お中元のハムですか?」
「お尻可愛くないのにねー」
「うおっ!?いきなし紫さん毒舌!」
「でも、脛はがっしりですよ?筋肉」
「手羽先チキン!?」
「ハムとフライドチキンの豪華盛り?」
「白飯ありやな、しかも」
「ですねー、珍しく。…なんでパンツ履いてるんでしょう?なずなさん…」
「そらあれや、護さん。昨日、スッキリしはったからや。なっちゃん」
「まあ!」
「男?百合?女?…ガチ?」
「食いつきすごっ!紫さん」
「気になります、私も」
「護さんもかいな!?…百合やで、百合。従順ワンコと激しめまんまん、玩具つこうて」
「まあハイテク!」
「バイブ?サック?あっ、ワンコって…」
「紫さん?」
「顔怖っ!急に…」
「なぁに?いぶきさん」
「気を取り直して行きましょう」
「モヤるわー。…ま、ええか」
「っ!ふぅ!!かっ、んっ…はぁ」
「何で解いてはるん?!護さん。なっちゃん猿轡!」
「なんで太股ばっか…胸弄ってよ、もぅ」
「おねだり第一声!?」
───
終 -

[537]わっこふ01月31日 15:04
「昼下がりの」
「メイド!」
「祭り!」
「「今日はアタシが二人よ!」」
「は?」
「なによ?綺花。すっとん顔して」
「すっとんきょうです、なずなさん」
「細かいことはいいのよ、穂波。勢い、勢いよ!」
「後先考えずガチャして、回した後に総選挙思い出したんだから!」
「「ほんっと、後の祭りっ!!」」
「霊狐欲しかっただけなんだからっ」
「それがなに?」
「300連までにでないどころか、ジャ〇ーラッシュ?一つしか出なかったわよ!限定!」
「まあ、お目当て天井交換は予定調和だけど?限定キャラも出たけど?!」
「そうじゃないのよっ、もお!!」
「「石九万必要なのに8000よ?8000!残量!!」」
「ガッカリしすぎてコリコリよ!乳首っ!」
「アタシも!」
「「自分どうしで百合百合しようかしら?最近ご無沙汰だし!」」
「何なの?これ…」
「今日は愚痴回みたいです、綺花さん」
「「二人とも百合は!?攻めやれる?アタシおっぱいないから下中心!あっ…もお!」」
「墓穴?」
「みたいですね」
「っ、ケツ見せてやる!」
「大爆死よ!パンツっ!」
───
終 -

[536]わっこふ01月30日 21:12
「今日はイベントURコンビですですぅ~!」
「そしてモーモー、節々の痛みゼロを目指す日ー♪」
「さらにっ、タピオカ?ノンノン。タビナカの日です!」
「うっかり空目?こーちゃん」
「です、みーちゃん」
「随分と仲良しじゃない。小春、御琴」
「わ!どうする、こーちゃん。自称、巨乳じゃない桂香ちゃんだ!」
「困ったです…莉音ちゃん居るのに」
「ていうかこーちゃん、莉音ちゃん…何だか静かな裸エプロン…」
「ほえ!?そっちも困ったです。バレンタインまだなのに、節分コンビですです…」
「後朝と魔法巫女じゃない、小春と御琴。ていうか…」
「なんです?桂香ちゃん」
「なんで霊体なの?小春」
「そういえば!?」
「気づいてなかったですか!?みーちゃん!」
「うん、莉音ちゃんの裸エプロンが気になってて…」
「で、理由は?小春」
「小春の本体はポチちゃん憑依でお留守番ですです、桂香ちゃん」
「えっ、そうだったの?!」
「ほえ?」
「…情報共有しときなさいよ、もう。天然コンビ」
「情報…」
「帰りにお米買うです!」
「こーちゃん霊体…」
「ほあ!?」
───
終 -

[535]わっこふ01月29日 22:00
「今日は肉の日だったか、遅くなってしまった…」
「モー!モー!」
「それも今日は、厄介なことに…」
「モォ~!」
「おい、勇。我々は依頼された側だぞ?厄介とは…」
「モー」
「だったな。しかし、そんな時でもそのキャラなのか…御琴さん」
「モーっ…」
「文句でもあるのか?買うぞ、喧嘩なら」
「モッ!?」
「あの…」
「すまぬ、ええっと…」
「宮村です、宮村栞…」
「平気か?某達は酒の勢いで来てるが…」
「勇だけだろ、それは。私はホロ酔い…」
「だから、早く済ませて飲みなおしだ!せっかくの機会…」
「モォ!私も、早く終わらせて戻らないと!」
「あの、できれば長めに…取材ですから…」
「「どっちのだ!?」」
「えっ?!」
「勇さんと涼香ちゃんじゃないモー、宮村栞さんは…」
「牛頭馬頭との茶番がご所望だったな、だが…」
「対策として、某とまげちょんは全裸だ。故に」
「美しい裸体も材料にしてくれ。取材の」
「ポーズをとるか?百合るか?ここで」
「食材調達が優先だ!それにその気はない!」
「「ワシらは観たい!」」
「「解体っ!!」」
───
終 -

[534]わっこふ01月28日 18:50
「本日は、衣類乾燥機の日。そして!」
「宇宙からの警告の日、ですわ!」
「「さらに!」」
「「飛んで火に入る御琴さんですわっ!」」
「モー?!ピチピチッ!?」
「どうなさいましたの?そのお胸。後朝でもあれですけど!」
「けしからたわわん!ですわ。ほど良くお魅せのすばらしお胸!」
「奏さんには言われたくないモー、真っ裸裸…」
「きっちりカッチリですわよ?!」
「ええ、一糸纏わぬ全裸ですわ!」
「あらまあ…」
「何か?秋穂さん。私、入浴真っ只中からの直行!真っ裸裸ですわよっ!」
「そうだったんですか。それは…」
「しっかり脚閉じバッチリガードです!」
「テンションぽかぽかですのね、もう一人の私」
「ええ、御琴さんとご一緒でしたので♪」
「モー?」
「それで」
「何故、人魚なのですか?御琴さん」
「お持ち帰りしますわよ?私、お風呂から直行ですから」
「というか!」
「「今回の後朝、素晴らしいですわ。お胸っ、御琴さんの!」」
「目覚めていきなり、あの様なモノが視界に…」
「堪りませんわ!」
「やはりお持ち帰りに!イベント中ですがっ!」
───
終 -

[533]わっこふ01月27日 20:18
「裸エプロン、うっかり♪」
「水着、ナツ…さまー」
「のほほんノーマル!」
「テケテケテケテケ!!」
「うふふふ♪」
「わんわん」
「何でこんな状態なのー!?今日ー!」
「テケテケテケテケテケッ!!」
「静かに、紫」
「ですよー?ふふふ♪」
「そんなこと言われたって、て言うか…なんで?なんで護さんとナツ様へーきなの!?」
「ナツ、神サマー。…水着」
「私はチョコレートです♪うっかり、ドジっ子エプローン♪」
「巫女チビぷりケツ!テケテケテケテケッ!」
「鍛えぬかれた可愛いお尻って言ってよぉ!!テケテケさん!」
「紫…可愛い?…おしり」
「うーん…わかりません、ナツ様。紫さん、ノーマル袴なので」
「…脱ぐ?紫」
「脱がないよっ、頑張って逃げる。テケテケさんから!」
「テケテケ…テケテケテケテケッ!」
「忙しいですねぇー」
「ん、会見も大事。護」
「テケテケ!」
「大丈夫ですか?ナツ様」
「大丈夫。この後…びでおちゃっと」
「鍛えヌカレタいいおシリっ!テケテケテケ!」
「まあ!良かったですね、紫さん♪」
「ん、可愛い…半ケツ」
───
終 -

[532]わっこふ01月26日 19:45
「裸エプロン、ガチ!」
「おっぱいメイド、処女」
「裸ワイシャツ、パンツ!」
「ナツ、節分…桂香と同じ…」
「えっ?!ナツ様ペッタン虎ビキニ!」
「巨乳じゃあありませんわね、どう見ても…」
「は、そうだ。桂香ちゃんボロんっ!」
「するわよ、銭湯だし。…ナツ様」
「んっ、桂香。びきに…」
「うわっ、桂香ちゃん過保護おっぱい!」
「見事ですわね…屈んだ際の…」
「ああ、着けてないわよ奏。履いてはいるけど」
「何で!おっぱいメイドだよ?!桂香ちゃ…ひゃ!?」
「喋ってばっかいないで早くしなさい、梓紗。もう折り返し過ぎてんだから」
「ん、今日…風呂の日。…皆で銭湯」
「わ、奏さんもナツ様も裸!寒っ!」
「ですわね。何故、外で脱いでから中へ?この銭湯…」
「ルールよ、此処の脱衣場は裸体をアピールする場。梓紗とあたしは慣れっ子だけど…」
「ん…ナツ、神サマー」
「私も、問題ありません」
「狸だよ、奏さん。入湯審査」
「視線感じて乳頭にょっきも厳禁よ。奏」
「了解しました。桂香さん」
「じゃあいくわよ、夜の部一番風呂!」
「桂香、パンツ…」
───
終 -

[531]わっこふ01月25日 20:23
「湯けむり♪」
「リゾート」
「ハロウィーン♪」
「き、緊縛っ」
「「トリックオアトリック!!」」
「「今日は私が二人モーモー♪」」
「そして私が、冬水着です」
「ソシャゲの風物詩!」
「モーモー♪」
「ふぎぃ!あぐっ♡」
「あっ…」
「ごめん、莉音ちゃん。蔓縄…」
「ん♡植物の…独特っ、あ♡きちゃっただけです…御琴さん。…おっぱい」
「モー!?」
「感じちゃって莉音ちゃんおっぱい!まさかの母乳?!」
「「私の夢、特濃モーモーミルク!!」」
「「はっ!」」
「「莉音ちゃん!トリックオアトリート!おっぱいミルクくれなきゃイタズラするよ!」」
「えっ?あの…」
「落ち着いてください、御琴さん。莉音さんは既にトリック済みです、それに…」
「あっ、おっぱいギュウギュウでこれじゃあチュウチュウできないっ。モーモー!」
「それに、ギュウギュウしたらピュウピュウしちゃうっ。莉音ちゃんモーモー!」
「あ、あん♡縄っ…縄♡擦れ!乳首ぃ♡」
「落ち着いてください。御琴さん!」
「「モフ!?」」
「…あ、えっ?もう終わり…?トリート…おっぱい…」
───
終 -

[530]わっこふ01月24日 20:25
「変態エアライン~!」
「空港一だねー」
「まんぷく空港…」
「夕食後にはキツい内容ですね」
「カニーっ!」
「お寿司だよ?ましろちゃん」
「…カニーっ!」
「カニーっ!だよっ、御琴さん」
「チョキチョキ♪」
「チョキチョキ♪」
「「チョッキん!」」
「お土産特集になってますよ?二人とも」
「ホントだっ!弥生さん」
「オカキー♪」
「しゃいんマスカット!」
「ん~…っ」
「「ジュース♪」」
「モフゥ!」
「「御琴さんおっぱいだ!」」
「天然ですか?」
「うん」
「紫ちゃん!もしかして私達…」
「だね!ましろさん」
「今日は…」
「「ラーメン道場!?」」
「モォ~!」
「おっぱい牧場ですか?御琴さん」
「うん、弥生さん」
「どうする?ましろさん」
「何が?紫ちゃん」
「御琴さんのボケ」
「天然じゃないの?おっぱいボロロン」
「違うよ、立派だもん。乳首!」
「紫ちゃんも負けてないよ?この前、お風呂で…」
「えっ?ましろさんの方が立派可愛いよ?乳首」
「御琴さん、本気を」
「モォ~♪」
「「うわぁお!!」」
───
終 -

[529]わっこふ01月23日 18:09
「「一!二っ!三~!あずちゃん!!」」
「「今日はボク二人っ!…惜しいっ!!」」
「モー…」
「でもっ」
「今日は!」
「なんとっ」
「レアキャラの!」
「「秋穂さんと一緒だぁ~!!」」
「もふぅ!」
「宜しくお願いします♪」
「なぁに?御琴ちゃん」
「さっきからボクの後ろで…」
「圧すごいよぉ?おっぱい」
「背中に確かな感触…」
「そっちのボクも?!」
「うん、肩の辺り…」
「そっか。…流石は御琴ちゃんだね」
「だね、流石モーモー巨乳…」
「「肩におっぱい…乳首アピール!」」
「「なんちゃって巨乳なボクにはムリな芸当だ!!」」
「「軟弱乳首だもんね、ボクは!存在感示す勃起なんて不可能さ♪」」
「モ~…私、そんなに勃ってるモォ?あずちゃん…」
「うん、肩にずっしり」
「緊急会見に集中できないくらいムズムズっ!」
「でもさぁー」
「大混乱だねー、ホント…」
「どんどん飛び火して爆発してる…」
「あっ、おっぱい離しちゃうの?御琴ちゃん…」
「もっふ!残念、私はこっちモォ♪」
「「え?じゃあ背中…」」
「ふふ、私です♪」
───
終 -

[528]わっこふ01月22日 14:27
「今日は土属性でカレーの日!アタシの膣は、満足キュンキュン♪」
「いきなり下ネタ!?」
「あらまあ」
「ん、見せる。なずな」
「いいわよにゃにゃか。ちゃんとノーパン♡」
「ん…しっかりキュ。…乳首にゃんにゃん?」
「プルプルにゃにゃん♪」
「豆ぴっぴ」
「にゃうぅ!!おマンニャー!!!」
「乳首警戒?」
「おマンコノーガード…」
「くりくり…」
「してる?…勃起」
「乳首にゃん!」
「ひにゃあっ!!あっ、う♡」
「…開いた」
「イッにゃ、ウソ?…ぱっくり?」
「指」
「そんにゃに?」
「挿入…する?」
「はい、アウトー」
「二人の世界入り過ぎっ、なずなさん七歌さん!」
「カレーの前にカルピス祭りですか?なずなさん」
「アタシそんにゃに白濁?」
「割りと濃厚」
「いにゃん♡」
「指…挿入したい。久々なずな…」
「百合こんこんそこまで!昨日、猫と狐の作品投稿したからって…」
「にゃに?それ。護」
「ん、なずな。今夜はコンコン」
「違うよー、今夜はカレー!」
「アタシ猫又♡」
「すまーと?」
「ん♡素直まんまん♡」
───
終 -

[527]わっこふ01月21日 15:27
「今日は火曜日で火属性!」
「そして、料理番組の日。さらに、明日はカレーライスの日・カレーの日ですです!」
「という訳で」
「みにゃでカレーを作るですです♪」
「わかりました」
「うむ」
「さて、先ずは」
「勇さんは褌ですです?」
「は?」
「今日炎舞よね?なら、当然…」
「褌ですです!もしくわ履いてにゃい!」
「どっちなんですか?勇さん」
「弥生さんもそちら側か!?チャイナなのにスパッツ履きで…」
「関係ないわよ」
「寧ろ、破れてムフフですです」
「そうですよ、勇さん」
「いや、「脱」で見事な白…」
「ん?」
「文字通りですよ?勇さん。「脱」にゃんですですから」
「小春さん…」
「にゃん?」
「まあ、今後に期待よね。タイツとかの「破」表現」
「胸より?」
「尻ね、「破」なら」
「裂け目から乳首は…」
「貧乳の特権ね」
「今日はみんにゃ巨乳ですです」
「は?」
「意義ありです、小春さん」
「某もだ」
「にゃえ?!勇さんはまだしも、桂香ちゃんと弥生さんは…」
「脱ぎます?桂香さん」
「そうね、弥生。証明しないと」
───
終 -

[526]わっこふ01月20日 19:51
「一週間のスタートっ、むふむふ♪景気づけ女子会ー!」
「「わー♪」」
「舞歌さん、上…脱いでもいいですか?」
「えっ?!」
「どいたしたの…?なずちゃん」
「えっ、いや…」
「雷?なずなさん」
「うん。興奮して、胸…おっぱい…」
「母乳モーモー?なずちゃん」
「うん。…御琴」
「紫ちゃん大正解~♪いいわよ、若く盛んなちっパイ魅せて?なずなちゃん♡」
「わ、えっ!?舞歌さん大人ブラ!」
「うふふ♪なずなちゃん脱ぐんだもの、家主も脱がなきゃ…」
「えっ?!ブラジャーも…」
「ねえ、紫さん。私達も…」
「え?全員で上半身裸?御琴さん」
「だって、なずちゃん…」
「なによ?お邪魔先裸族はアタシだけで…」
「なず~ちゃん、先っちょ嘘つかない♡」
「は♡ん…」
「なずちゃん?」
「入っちゃったじゃない、御琴。ムズムズ母乳スイッチ…」
「あらまあ!立派にツンツン」
「おっきい…なずなさんの乳首」
「ああ、まだだった?紫。アタシの母乳乳首見んの♪」
「うわ!自分で摘まんで…えっ、おっぱい…」
「飲みます?舞歌さん」
「いいの?じゃあ…」
───
終 -

[525]わっこふ01月19日 21:09
「今日はのど自慢の日!いいくちの日~!」
「そして♪」
「いいきゅうりの日~♪」
「はーいっ、呼ばれて飛び出て瓜神さま♪」
「うっわ!神気取りで来はった!」
「あらまあ!」
「うわぁ、禰々子さん…」
「イタタタ…」
「なんだそのリアクションは!?」
「せやで、ウチがゴムボールおっぱいや!」
「いぶきちゃん…」
「はーい、スベりましたねっ♪」
「やでやでウチウチ、つるつるまんまん!」
「興味があるのは尻だけだ」
「よっ、瓜神さま!」
「護さん乗っかりはった!?」
「一本イッとく~?」
「前でしたら♪」
「本気か?」
「瓜神さま、まさかのマジ返し!?」
「はつかちゃんまで認めはった…」
「よし、残りはいっちゃんとゆかりんだけだな」
「えっ?フレンドリー…」
「紫さんヒキはった!」
「河童だからねー、瓜神さま」
「勢いが大事だと思ったんだが…」
「あっ、テレビに下のヘアー…」
「瓜神さま、終ー了ー!」
「ほえ!?」
「まあ!」
「突然ゆるカッパ!?」
「カワイイ…」
「むっ…貫通してる娘三人♪胡瓜生やすのだ~れだ?」
───
終 -

[524]わっこふ01月18日 20:33
「今日は、レアキャラ稲佐白兎さんと一緒だぁー!」
「今晩は♪突然だけど、お触りはお好き?」
「わたしは触るのは…」
「ボク、ばっちこいっ!」
「わんわん」
「ナツちゃんどっち!?」
「わんわん」
「ナツ様は傍観よ、白兎さん」
「わん…」
「あっ、桂香ちゃん…」
「何?梓紗」
「参加したいんじゃないかなー?ナツ様」
「わん、わん…」
「なら、梓紗にしてください。ナツ様」
「桂香ちゃんドライ!不機嫌?あの日?それとも…」
「欲求不満」
「ナツ様直球!どうなのさ!?桂香ちゃん!」
「グイグイくるじゃない、マゾっ子梓紗」
「あ、Sモード?桂香ちゃん」
「ええ、バイブかペニパン気分よ。梓紗」
「…ちぇっく」
「どうだった?ナツ様」
「履いてない、桂香…」
「ガチ?」
「がち」
「私は穿いてるよっ!」
「わっ、白兎さんスカート!」
「しろ、白兎…」
「ふうっ、梓紗は?」
「赤いの生やした!いつの間にか桂香ちゃんっ!」
「…がち?」
「はい、ガチります。ナツ様」
「梓紗?」
「はい、梓紗とです」
「ん、ならナツ…白兎と」
───
終 -

[523]わっこふ01月17日 20:10
「久々登場ですです」
「モーっ!」
「だねぇ」
「なによ?三人そろって」
「なっちゃんはアンバランスです」
「モー!」
「ロリ巨乳が許されるのはアニメやゲームまでだよね」
「あずちゃん、ゲームですです。神楽大戦」
「「えっ?!」」
「神楽大戦は召喚で古銭増やして、日替で脱がすだけよ。え?ゲーム?…あっ」
「一応あるですよ、作業。課題やらされてイベント召喚」
「結局召喚だ!」
「モー」
「そうね。まあ、興味無いなら無視でいいんだけど」
「今回は御琴ちゃん…」
「スパッと課金したモー!」
「遊ぶ価値無いのに?」
「モー、UR一枚確保!満足!」
「それなら、最終日までだらだらと課題やってから判断で良くない?」
「モー!時間がもったいないモー」
「乱入で妨害もあるしねー、課題」
「何より積み重ね要素が無いですです、神楽大戦!」
「あるじゃない、重ねて脱がす」
「なずちゃんは何枚重ね?それ」
「え、何の事?梓紗」
「下半身太で巨乳はないモー」
「それもスカートですです、なっちゃん」
「そしてインナー…」
「…脱いだらノーパン♪」
───
終 -

[522]わっこふ01月16日 22:11
「はぁ…」
「どうしたの?勇さん」
「…複雑すぎじゃあないか?このゲーム。強化できる項目」
「だねー。でもさー」
「モー、いちいち小まめにやらなくていいんじゃない?勇さん。強化」
「そうか?某、強化できる余地があるならやっておきたいんだが…」
「貧乏性?勇さん」
「む?」
「違うよ、紫ちゃん。勇さんはあれ!鍛えるのに悦びをおぼえる…」
「脳筋?」
「うん、バカ。あっ…」
「構わん、気にしていない。それより脱線してるぞ?今は…」
「三人でゲーム攻略だねー、うん」
「だモー!」
「うむ。しかし…」
「行動力回復してアイテム集めて、強化してステージクリア。この繰り返しだねー、これ」
「あとはガチャだな。当たりはでないが…」
「でも、一体ずつ引いてるよー」
「だね。しかも、欲しかったキャラ二回来て限界突破できた!」
「石はスッカラカンだけどねー」
「ならメインストーリー進める?石補充…」
「それは失礼じゃないか?御琴さん。書き手に」
『全くだね!ていうか早く進めてよぉー』
「でたな、経凛々!だが…」
「「めんどくさーい!このゲーム」」
───
終 -

[521]わっこふ01月15日 20:07
「今日は何の日?なっちゃ~ん♪」
「今日はいちごの日よ♪」
「うわっ、いきなりなずちゃんちっパイ!」
「すっごいツンツンですです!」
「何でそんな勃起してんねんっ!なっちゃん」
「寒いからよ、悪い?いぶき」
「寒いのぉー?なずちゃん。その割にはおっぱい…」
「あずちゃん、なっちゃんちっパイや。寒いくらいじゃ揺れへん!」
「でも、先っちょぷっくりブルブルですです。なっちゃん」
「母乳万全よ、勃起しちゃって乳首もう…ふうっ!あ♡ふう…あうっ!…出ちゃった♡」
「お月さんピッカピカやなー」
「だね、いぶきちゃん」
「今日は十六夜ですです♪」
「おい」
「なんやなっちゃん、お月見の最中に」
「アタシは乳搾り最中!ウズウズ乳首癒しなさいっ!」
「自分でキュッキュしてイキかけとったやん、なっちゃん」
「まだよ、ブルッブル!乳首!」
「ホントだ、ベトベトだねぇなずちゃんちっパイ。母乳で」
「そうよ、舐める?梓紗」
「そうゆうのめっ、ですよ?なっちゃん」
「いいじゃない小春、今日いちごの日なんだし」
「頑張って食べ頃?」
「紅く膨れた甘々よ♪」
───
終 -

[520]わっこふ01月14日 21:21
「すっかり月昇っちゃったわね」
「やなー」
「だねー」
「ぴょん♪」
「お団子とかお菓子、いつの間にか…」
「ウチやないで!?なっちゃん」
「ぴょん!」
「犯人は初花よ、なずな」
「じゃあひん剥いちゃって、桂香」
「お姉ちゃんになら大歓迎ー♪」
「なずながやりなさいよ、あたし嫌」
「えっ!?」
「どないした?はつかちゃん」
「なんでもないよー、いぶきちゃん」
「ちょうどいいからいぶきやって、初花」
「ウチが脱がすん?なっちゃん。はつかちゃんを…」
「なずながやんなさいよ」
「嫌、ひん剥かれた食べ頃をいただくの♪アタシ」
「ぴょん?」
「なずなちゃん、白兎さん困ってるよー?」
「やでー?」
「知らないわよ、アタシの母乳飲まない兎なんか」
「出し損だったわね、なずな…」
「ふ♡んっ…」
「あー!お姉ちゃんがなずなちゃんの乳首クニクニしたぁー!」
「ぴょぴょん!!?」
「硬いわね、寒さのせい?」
「指のせい、桂香ちゃんの…」
「乳首に反してデレなっちゃん!」
「ちっパイもデレてるわよ、いぶき」
「ホンマや、母乳すごっ!」
───
終 -

[519]わっこふ01月13日 20:24
「今日は~」
「巫女装束組♪」
「わんわん。ナツ、神サマー」
「そして、私服組だ」
「裸ワイシャツ小春ですですー♪」
「ん、小春…ましゅまろ」
「ひゃんっ!もー、ナツちゃん!にょっきしちゃうですよ?小春」
「…ここ?……にょっき、して?…にょっき」
「あっ、や…ナツちゃん!小春の陥没…指グリグリっ…」
「あらあら♪にゃんにゃんですか、ナツ様と小春さん」
「護、わんわん。ナツ…」
「あ、ナツちゃんっ!指…指が!小春の恥ずかしがり屋さんに…あん♡」
「にょっき、まだ?…小春」
「んっ、あ…んんっ♡」
「小春さん…」
「モジモジしちゃって、感じてるんですかぁ?小春さん」
「んえ?!小春、脚…はえ!?パンツ…」
「最初から…穿いてない、小春。指おっぱい…楽しい」
「シャツの中でなにが…」
「小春さんの辛抱が詰まってるんじゃないですか?涼香さん」
「ん、指ずっぽ…ぐにぐに」
「にょっきにょっきにょっき…しないですっ、小春!我慢!我慢っ!…ん♡」
「硬くなった」
「では脱がしますか、ワイシャツ♡」
「ほえ…?」
「ん、にょっき…確認♪」
───
終 -

[518]わっこふ01月12日 19:17
「今日は何の日?わんにゃ~ん♪」
「わふわふ」
「わう!わん!」
「にゃあ?!」
「今日はわんにゃんの日ー♪」
「にゃあ!?」
「わんわん」
「初花ちゃんどっち!?」
「んー、わんわん♪」
「うにゃあ?!」
「じゃあ伊織ちゃんあたしのー♪」
「わう!?」
「わ、ナツ様ガチショック!?」
「…してない。ナツ、神サマー」
「よかったぁ。じゃあ私とコンビだよっ、ナツ様!」
「わん!?」
「えっ?!」
「…いーとがいい。ナツ…」
「じゃあ、もう一度点呼!」
「わん♪」
「にゃー♪」
「わうっ!」
「…にゃん」
「ナツ様?!」
「ん、ナツサマー。…にゃん」
「組み合わせ決定っ!よろしくっ、初花ちゃん!」
「わうー?…にゃあぉー!」
「決定。いーとナツ、初花でにゃん」
「ワンコあたしだけ!?明らかに三人で伊織ちゃん愛でる流れじゃ…」
「三人でちはやさんをにゃんにゃんだー!」
「にゃーー!」
「わう」
「にゃ?」
「手始めナツにゃー!」
「いーちゃんに賛成ー♪」
「えっ?あ、じゃああたし初花ちゃん!」
「ん。にゃん」
───
終 -

[517]わっこふ01月11日 20:57
「鏡開きやぁー」
「う~」
「「お汁粉~♪」」
「そんなものより酒だっ!」
「うへ!?酔っぱらい涼香さん!」
「だねー」
「大変な時にきちゃったよー、日替…」
「やなぁ、はつかちゃん」
「お汁粉ないし…」
「ウチのおっぱいならあるで?」
「「出るの?!ていうか今日二人だよ、私!」」
「おっぱいも二つや、はつかちゃん。…母乳は出ぇへん!」
「じゃあゴムボールだ、いぶきちゃんの」
「そして、私は二人!」
「んへ?」
「「ボールも二つだー!!」」
「うお!?」
「二倍擊全体なのに「脱」無し!」
「のほほんなら出しちゃえ、おっぱい!」
「「そーれ!」」
「「私、実は大好きいぶきちゃんおっぱ~い!!」」
「「脱」顔はドヤ!」
「ヘタレ恥じらいなんか似合わないよっ、いぶきちゃん!」
「それは全体に言える事だ」
「わ、涼香さん酔っぱらい入ってきはった!」
「酔っぱらいご満悦「脱」もアリっ!」
「とにかくワンパターンっ、神楽大戦のイラスト!表情変化!」
「でもいぶきちゃんは美点。それっ」
「だからお花見時期に脱いじゃって、上全部っ!」
───
終 -

[516]わっこふ01月10日 17:53
「新年イベントからコケコッコー!…今日から寒中見舞いイベントっ!コケッ!」
「騒がしいあずちゃんが来ちゃいましたか…」
「迷惑茶髪ね」
「すいません…小夜さん、向日葵さん…」
「コケーッ、寝てないコッコー!」
「どうしましょう?このあずちゃん…」
「コッコッコッ……コケーーッ!!」
「やたらと鳴くってことは卵産むのかしら、このコッコ茶髪巫女」
「脱がしますか」
「ですね。小夜さん」
「コケーッ!!?」
「あっ、逃げた」
「やよいちゃん、最近のあずちゃんの情事は?」
「タワマンでキャッキャ百合百合だけです、小夜さん。男っ気はありません、多分」
「ケーッ!コッコッ…ヤリたい、最近おまんこ切ない…」
「あずちゃん?!本音鳴きですか?これ!?」
「私に聞かないでください。小夜さん」
「アタシが持ち帰ろっか?この鶏茶髪。ウチ、盛んな鬼ばっかだし」
「節分前にいいんですか?ひまわりちゃん」
「構わないわよ、寧ろ大助かり。こんな元気なお盛ん女が相手してくれんなら♪」
「まん…コケー!」
「鳴き声アウト!」
「冗談抜きでそうします?やよいちゃん」
───
終 -

[515]わっこふ01月09日 22:34
「ラブソング特集ジェネレーション終わり!そしてみんなで~」
「コンビニ買い物駄弁りー!わんわんっ♪」
「面子はまげお下げトリオ、With~」
「人魚姫さんわんわん~♪」
「…真・人魚姫です。猫居なくて良かった…」
「シン?」
「真だよ、初花ちゃん」
「序章?」
「うん。コンビニ目の前」
「ちはやさん、アウトー。…人魚ってするの?」
「初花ちゃんもアウトー。…可愛いポニーテールにしないの?涼香さん」
「は?」
「ていうかさー、ポニテじゃない?」
「わん?」
「人魚姫さん」
「真・人魚姫です…」
「あたしポニテだった、人魚!」
「私もー」
「私もだ」
「涼香さんポニテ認めたっ!」
「だねー♪」
「酒のつまみ…魚類ばかり。コンビニ…怖い」
「人魚と言えば干物だもんねー。ミイラー♪」
「あれは作り物だぞ、初花さん。主に猿で…」
「それ河童じゃない?涼香さん」
「やめて、私それトラウマ!」
「えっ!?」
「意外だな、初花さん」
「うん。あれは子供の頃、時刻表の雑誌で…」
「夜道一人で大丈夫?初花ちゃん、この後…」
「…あっ」
───
終 -

[514]わっこふ01月08日 19:40
「昨日七草、今日事納め!」
「モー、やっと落ち着けるー♪」
「「モーモーモー♪」」
「にゃあにゃあ♪」
「「モォ!!?」」
「にゃーお、今日は御琴さんお二人にゃんですね。にゃん♪」
「なんか上品!猫又弥生さんだー!」
「でも意外とパワフル!モォ~!」
「ごめんにゃさいっ、御琴さんがゴロゴロモーモーしてたから…つい」
「じゃあ…」
「モー…」
「「そろってゴロゴロされちゃモー!」」
「飽きました」
「出オチっ!!」
「聖女の格好でゴロゴロはどうかと思うモー…」
「えー!?自分からのダメ出し~?!」
「さて、ではそろそろ」
「モー?」
(この服脱ぎたい…)
「…にゃにをはにゃしましょう?」
「うーん…」
「引っ張ってくれる人居ないからねー、今日…」
「神楽大戦もアレだしねー」
「あっ、そう言えば」
「モー?」
「チャリティーやるみたいですよ?にゃんか」
「チョキチョキチョキチョキチョキ…」
「にゃ!?」
「モォ?!」
「口裂け女さん!?は!衣装切って!」
「御琴さん!?」
「チョキ…チョキ。…尻尾」
「にゃあ?!」
───
終 -

[513]わっこふ01月07日 21:20
「お待たせ七草ー♪」
「鏡から裸のなずなさん?!」
「あ…ごめん。奏」
「そのテンション…酒入ってます?なずなさん」
「ううん、護。四人で百合百合してただけ、乳首で…」
「で、その勢いで此方へ来たと…」
「そうよ。ごめん、奏。こんな充実おっぱいで」
「いえ…艶々してますわね、なずなさん。その…」
「キュッてする?今ならすんなりよ、母乳。てか、その為に上だけ裸で来たんだから♪」
「遠慮しておきます」
「私は口で♪」
「弄らずに直?いいわよ、護」
「では…」
「あ♡んっ…舌からぁ?…うはっ!ぁん♡…意地悪♡」
「ふぅ…相変わらずツンツンですわね、なずなさん。…あら?」
「ふー、吸ってくんないから勃っちゃった♡」
「では弄らせていただきます♡」
「えっ?ん♡あ、ああん♡」
「ふふ、プルっプル♪でもイマイチ…硬さ♡」
「いぎっ!!んっ…ああっ♡」
「あら、強すぎました?少々…」
「全然、てか足んない。摘まんでグニグニして、母乳出させて。アタシに」
「甘い匂い…ゆらゆら、苺…?」
「かうぅっ!?痛っ!!あはっ♡あ♡あっ♡…ちょ、美空っ!」
───
終 -

[512]わっこふ01月06日 21:35
「ガチ裸エプロン!」
「お邪魔SR痴女サンタ♪」
「おはだけ酔っぱらい、酔っぱらい!」
「胸に注目行がち、だが何気に網タイツ!犬妖!」
「仕事始めはこの面子だぁーっ!!…何で酔っぱらい二回言ったの?涼香さん」
「ああ?…チッ」
「梓紗さん、涼香さんガチの酔っぱらいみたい…」
「えー?!大丈夫ー?今日」
「新年早々、大変な場に来てしまった…」
「ドン引きしてる…禍斗さん」
「どうしましょう…?この状況」
「確かに困ったね、うん」
「ところで、裸エプロンの体に付着してるのは…」
「ボク裸エプロン呼び!?まあ、まんまだけどさぁ。…チョコレートだよ、禍斗さん」
「グゥウ!ペッ!」
「禍斗さんペッ?!!てかボク、喰べられるとこだった!?いまっ!」
「ああ…すまない、好物に似ていたのでな。つい…」
「…ボクにできるのペロペロまでだよ?する?禍斗さん」
「遠慮する。チョコレートではな…」
「ではわたしがペロペロだ!梓紗さん!」
「酔っぱらい酔っぱらいが反応した?!えっ、じゃあ…お互いペロペロ百合百合…する?」
「いや、おっぱいだ。梓紗さんっ!」
───
終 -

[511]わっこふ01月05日 23:12
「新年会上がりだわんわ~ん!」
「時間ギリギリ、酔い回りトリオでお送りします♪」
「弥生さん顔赤っ!」
「ちはやさんはおはだけわんこですわ~!」
「わ!…ん!全裸になりたいっ!」
「帰り道でそれは危険過ぎですっ、ちはやさん!」
「いいじゃあないですか、弥生さん。脱がしちゃいましょ?二人でちはやさんを」
「弥…奏さん顔マジ!脱がされるくらいなら自分で脱ぐ!あたしっ!」
「では、ご自由に。酔っぱらいワンコのちはやさん」
「だめです!ちはやさん!煽らないでくださいっ!奏さんも!」
「えー?もう十一時過ぎだよー?いいじゃん、真っ裸でさぁー。誰もいないよぉ?道ぃ」
「だからです!もし、こんなところを妖怪に襲われでもしたら…」
「いいじゃありませんか!此方は三人なんですよ?弥生さん!」
「あっ、奏さん臨戦態勢っ。脱ぐぅ?脱いじゃう~?」
「ええ、ちはやさんがお脱ぎになられたら♪」
「じゃあまず弥生さん♪」
「何でですか!もうっ、二人とも!!」
「あ、大分来てるね~。弥生さんも」
「玉露がなければ完堕ちでした、私!」
「わふ~、鈴の音?聴こえる~…」
───
終 -

[510]わっこふ01月04日 20:07
「ピピピ~、ピピピ~…脱皮っピ♪」
「正月三が日明けの日替は~」
「新旧干支SRコンビですです~!」
「そしてっ!」
「寒中水着と~」
「添えモノ紫にゃんだよー♪」
「小春さんとあたしにそれぞれゆかりん!」
「小春はにゃんこ紫ちゃんにするです!」
「じゃあ、あたし水着~♪」
「もー、ちはちゃんてば…」
「満場一致だにゃん♪」
「にゃんにゃん♪ですですー♪」
「さて、何か話題!」
「今日は石の日だったです、ちはやちゃん」
「そうなの!?めでたい、絶好の機会だ!」
「だねー」
「でも、ログインしてもにゃにもにゃかったよー。神楽大戦…」
「えっ!?無しだったの?!今年も宜しく勾玉配布!」
「無かったですです。ちはやちゃん」
「絶好のタイミングなのにねー、お年玉の」
「にゃんだったのかにゃー?去年、五色布シリーズをハイペースで実装したの」
「そうだねー、ゆかりん。…でも、全員穿いてたけど…わたし含めて」
「ちはやちゃんもパーっと脱ぎたい派です?やっぱり」
「わんっ、小春さん。尊敬してる二人があれだからね!」
「今年は二人かぁ、五色布」
───
終 -

[509]わっこふ01月03日 21:06
「「金曜日の金属性、お尻ポーズ姉妹ー♪」」
「「どやっ!」」
「えっと…」
「意外と小尻なのだな、護さんは」
「ありがとうございます♪涼香さん」
「むー、私は?私はー?涼香さんっ!」
「年相応だ。初花さんは」
「複雑~、莉音さんは?莉音さんはどう思う?私のお尻~!」
「えっ?…ええっと、意外と広々?その…おまんこ」
「ごふ!」
「涼香さんにクリティカル!?」
「ぶっ込むねー、莉音さん。…触る?私の」
「何だそのノリは…」
「えへへ~、正月気分♪」
「あっ、すごい。初花ちゃんの…肉厚…溝…」
「ん♡は~、莉音さんの触り方…初々しい♡」
「見てられん…」
「ですねー」
「あっ!ババ抜き決勝始まってる~!」
「もう終盤ですよ?初花ちゃん…」
「CM二段だったな」
「決着しちゃった!?」
「みたいです…」
「じゃあ、再開しよ?莉音さん。お尻~♪」
「あ、はい。初花さん」
「いけません!」
「ひゃ!」
「えー?のびのび百合百合しよーよぉ、護さーん」
「んっ、あっ♡んふっ♡は…」
「あら?」
「お胸クリティカルか、莉音さん…」
───
終 -

[508]わっこふ01月02日 20:21
「今年二発めは~」
「一日遅れで初脱ぎ登場だー!」
「赤だな」
「うむ、シンプルだ」
「よっ、アタシのパクり♪」
「む!正月下着だよ、なずちゃん。赤でしょ、普通」
「だな。逆に」
「クリスマスなのに、黒Tバックでなかったなずなさんにガッカリだ」
「いきなり去年の話!?真っ白パンツが昨年のサンタって事にされたクリスマスの!」
「一昨年は見事な苺だったのにねー、クリスマスイベントのSR」
「だな、見事すぎて某と間違われるほどだった」
「だが、サンタ二人にトナカイ一人でトリオ完成はめでたい」
「うん。ボク愛でちゃう?勇さん」
「は?アタシもトナカイよ?梓紗。愛でるならアタシにしなさい、勇」
「「なずなさんはサンタだっただろう…」」
「サンタ兼トナカイよ!ツノあったでしょ、ツノ!」
「どれどれ~」
「ひゃ!…股間じゃないわよ!梓紗!頭よ、頭っ!」
「白パンツ穿いてた!!どうしたのさ!?なずちゃん!!」
「めずらしいな、たしかに」
「どあたあしたんだ?まさか、ブラジャーも…」
「ちゃんとノーブラよ!…見せちゃったじゃない、もう搾って!母乳!」
───
終 -

[507]わっこふ01月01日 19:58
「今年一発めは~」
「なんと!」
「まさかの!」
「一日ズレの火属性で~」
「恐らく、節分後朝の某と!」
「ログインしたら、親友が敬語だった私と!」
「正月早々水着になっちゃった私と~」
「えっ?御琴さん、ソシャゲじゃ寒中水着は普通だよー」
「だな。某もいつ褌一丁にされるか…」
「今日下は?勇さん」
「普通に白下着だ、紫さん」
「確認~♪」
「構わぬ、御琴さん」
「勇さん、新年初「脱」だねー」
「紫さんは悪魔ー♪…ハロウィン衣装?」
「だよー、御琴さん♪」
「うむ。ペロッとプルんは貧乳の特権だな」
「あ!それ問題発言だよー?勇さん」
「…ねえ、三人とも」
「あっ!」
「む?!」
「お尻が武器だよっ、私っ!」
「…脱線してたな。すまない、沙耶さん」
「スルーされちゃった!」
「レアキャラだもんねー、沙耶さん」
「だねー♪」
「うむ。それが今年一発めに登場とはな」
「巳年だからね!今年!」
「モォ?」
「白蛇みたいだね、沙耶さんの肌」
「へへへ、やっぱ分かっちゃう?あたしねー」
「えっ?」
「なんと!椅子を尻で…」
───
終 -

[506]わっこふ12月31日 17:49
「大晦日!」
「今年最後は木属性♪」
「そんでー」
「姉妹揃い踏みー♪」
「私もお姉ちゃんです♪」
「心はお姉ちゃんやで~、ウチも♪」
「わー、めでたいね♪めでたいね♪」
「まるで筆者の脳ミソみたいや~」
「うふふ♪」
「っと、なに話そ?護さん」
「神楽大戦の話でいいんじゃないですか、いぶきさん」
「やな。ウチ、利用停止喰らってもうたからリセマラ弥生さんスタート!なっちゃん二枚!」
「私やってなーい、クリスマスイベント」
「その分、私がやっておきました…御姉様」
「ましろちゃんふりーだむ!紅葉ちゃん複アカ!?」
「はい…いぶきさん」
「そして、私は来年の干支キャラを無料10連で入手しました♪」
「お空やろっ、護さんそれ!」
「いいなー」
「安心してください、御姉様。私が課金してでも…必ず」
「紅葉ちゃんストロングスタイル!」
「あらまあ!」
「程々にね、紅葉ちゃん」
「恐いわぁ、課金に躊躇なし…」
「ですねー」
「あっ、そろそろウチ出番や」
「では、解散しますか」
「だねー」
「んじゃ」
「「「「よいお年を♪」」」」
───
終 -

[505]わっこふ12月30日 15:16
「今日は、一日早い年越しそば~♪」
「ん。神サマー付き」
「そしてー、私の奢りです♪」
「お供は勇…のうきんとまげちょん」
「なんとっ、相席お隣どうし!」
「舞歌…うるさい」
「あ、ごめんなさいナツサマー。店内騒がしくてつい…」
「ん。ナツ…サマー、伏せ。…耳」
「それにしても静かですねー、勇さんと涼香さん。いいんですよ?お酒」
「あ、いや。私は…」
「何を遠慮する、涼香。某がフォローするぞ?酔っぱらっても」
「…まだ昼だぞ?勇」
「だが年末ですっ!!」
「ん、ナツサマー許す。絡まれ筋肉…勇、見てみたい」
「あっ、ナツ様!尻尾はおとなしくでお願いします」
「…すまぬ」
「よし、とりあえず生だ!」
「おい、勇!居酒屋ではないぞ!?此処!」
「だが年末だ!」
「ん、そして拉麺屋。…ナツ、神サマー」
「餃子にメンマにチャーシューも!居酒屋モードで行きましょー♪」
「こってり系の店だしな」
「塩は…」
「涼香さん、この店は味噌が主流です!」
「そうだぞ、この上品まげちょんめ」
「勇?!いつの間にジョッキを!?」
「では、乾杯~♪」
───
終 -

[504]わっこふ12月29日 20:08
「ありのままで♪ナツ肩に乗せて~♪」
「それで…いいの?なずなさん…」
「すこしも寒くないわ♪」
「まあ、洞窟内だしな」
「ん。なずな、生まれたままのすがた」
「自分みせなさいよ、勇と莉音も」
「ん。勇は褌」
「遠慮する」
「私も…」
「何よ、もう…二人とも」
「…降りる?なずな」
「うん。ちょっとごめん、ナツ。ドレス着る、アタシ…」
「下着無しの直着か…」
「何よ?褌でもしろっていうの?勇。アタシに」
「褌トナカイ…キモい」
「そうよ、何てことさせようとしてんのよ!アタシに」
「正直、引きます…勇さん」
「いや理不尽!そして莉音さんもか!」
「で、ちゃんと褌なの?勇」
「ん。それ重要」
「きゃあ!!?」
「ほら、莉音はちゃんとブラしてるわよ?うんと洒落たの」
「ん、バッチリ魅せぶら」
「…シンプルな白だ、某…」
「白褌?」
「いや、パンツ…」
「は~…がっかりだわ、勇には。じゃあ行くわよ」
「…いた、なずな。馬頭と牛頭…」
「よしっ、今日アタシ馴鹿!一丁ヤってくる!」
「え?」
「だから赤いドレスか、なずなさん」
───
終 -

[503]わっこふ12月28日 21:30
「明日は今年最後の肉の日!ましろちゃんの新作はいい肉の日!年末女子会です~♪」
「ん。土曜日土属性」
「そして、昨年サンタした事にされてる私だぁー!!」
「ましろちゃんブニプニ~♪ですです!」
「ちがうよっ、小春ちゃん。ぷりぷりプンプンっ!」
「小春はホクホク、無料二十連リミテッド2連続だったですー♪」
「えーっ?お空?」
「お空ですです♪」
「褐色サンタはどうしたのよ、小春…」
「スタレ待ちですです。桂香ちゃん」
「そう。…ゲームの話?あたし、歌番組観てたいんだけど」
「私も」
「桂香ちゃん…マジックハンド」
「嫌よ、タッチペン掴まなくちゃな二度手間だもん。タブレット…」
「見てるね、小春ちゃん。桂香さん」
「ですです、ましろちゃん。混ざりたくってチラチラです、桂香ちゃん」
「素手で破壊するわよ?」
「わっ、怒った!」
「はわっ、指先一つでビルまるまるダウンですか?!」
「やーい、桂香さんの冷蔵庫触れず~」
「テレビ一人じゃ変えられないお姉ちゃん~、です!」
「はぁ…ワイン飲み過ぎ、小春もましろも。七歌はチーズばっか食べてるし…」
───
終 -

[502]わっこふ12月27日 15:49
「人魚~♪」
「裸ワイシャツ~♪」
「パケ絵使い回しSR~♪」
「ニャー!ニャニャニャア~♪」
「私人魚!」
「ニャア゛!」
「めんどくさかった猫又タマ、はつかちゃんに行った!つー訳で!」
「いぶきちゃんと年末トーク~♪」
「やなっ、みことちゃん♪」
「…じゃあ早速!神楽大戦の課題やった?いぶきちゃん」
「まだや、みことちゃん。気づいたら一週間課題逃しとった、ウチ」
「曜日ボケ?」
「やな~、日課創作増やした影響やわ…ホンマ」
「普段は金土日休みなのにねー、あっち」
「毎年恒例なんやろか?これ。ウチ、今年開始だからわからん…」
「なんにせよ、困ったねー。本当」
「やな。神楽大戦も、謎に大晦日更新やし」
「なんだろねー、去年はやらなかったのに…」
「意味わからへんよな、みことちゃん。去年のサンタ、真っ白パンツだった事にしとるし」
「金髪トナカイがよほど自信あったのかなぁ?洋物下着も私きっかけで増え始めたし」
「自意識過剰ちゃう?みことちゃん。んで、ウチまだランジェリーしとらへん!」
「…あっ」
「乳首甘噛みされとる、はつかちゃん…」
───
終 -

[501]わっこふ12月26日 20:42
「木曜日に木属性!そして~」
「風呂の日~♪」
「うぅ、恥ずかしい…」
「空さん恥ずかしがり屋!?」
「銭湯では裸が常識よ、空。てか隠すほど無いじゃない…」
「ドングリの背比べよ、なずな。なに張り合ってんのよ、張り無いくせに」
「こんばんわんっ、朝香さん。あたし元気!おあずけ処女っ!」
「今日はちっパイ二人に発情犬ね。で、なずなが抱えてんのは?」
「無乳生意気鬼っ子です。朝香先輩」
「デザート?」
「守備範囲外っ!…いや、アタシおっぱい煽りだけでガチじゃ…」
「空さんがっつり揉んどいて何言ってんの?なずなさん…」
「あ、いや…貧乳仲間だったからつい…」
「それより縄解いて、金髪。無理矢理アタシを銭湯まで拉致しといて…」
「逃げない?向日葵」
「逃げないわよ!あと、アタシ無乳じゃないんだからっ!」
「ちはや足、脱がすわよ。縄解きついでに向日葵」
「えっ?ちょっ、全裸のピンクと金髪に犯される~!」
「あたしも手伝う!恥ずかしがってんの馬鹿らしくなったし、楽しそう!」
「騒がしいわねぇ、処女の集まりのくせに」
「先輩!アタシ母乳出る喪女!」
───
終 -

[500]わっこふ12月25日 14:57
「水曜日に水属性!そんでぇ~」
「メリークリスマス~♪」
「なっちゃん胸ぇ滅理苦理っ!」
「乳首ツン勃起で全裸椅子ね、なずな」
「うん、寒っ無い♪」
「回されるの楽しい?なずな」
「うん、楽しいー♪桂香。アタシ寒いの嫌だけど、室内だし。此処~♪」
「遠心力で母乳飛び散りそうないきおいね、大丈夫?なずな」
「平気~、桂香。興奮!乳首っ、来てないもん。おっぱい~♡」
「グルグル残像、赤々乳首っ!」
「あっは、早っ!早い~~。足…んん♡股開いちゃえ♡」
「イッや、指ぃ!なっちゃん回されオナ始めよった!!」
「今夜はクリパよ~~?は♡いぶきぃ。落ち着かせなきゃぁ…苦理♡」
「止めて、いぶき」
「は?止めへんで~~、けーかちゃんっ!」
「んっふ♡風…室内なのに野外でしてるみたい♡あ、そうだ。目瞑ろ♪」
「目閉じなっちゃん、めちゃ美人!」
「それ同意。でも止めて、いぶき」
「飛び乗れや、けーかちゃん。そない接吻したいなら」
「うんっ♡いぶき馬鹿力だしアタシ小柄だから余裕ある~♪桂香来たらオナ止める~♡」
「うえ!?警報や!」
「葉子さんだわ…」
───
終 -

[499]わっこふ12月24日 21:53
「メリークリスマス♪」
「芽理クリ~」
「モーモー♪」
「なずなさん、それは…?」
「ん?アタシなりのクリスマス表現よ?秋穂」
「なずちゃんノーブラ~♪」
「ふん、通常運転よ♡御琴♪」
「なずなちゃん酔ってる~?じゃなかった、勃ってる~?」
「うん、酔ってるー♪ヒンヤリお手て募集中♡」
「わっ、「脱」無しなのにポロリした!なずちゃん」
「尻ガッツリな御琴には言われたくないわよ、このモーモー尻!」
「あのぉ、今日って…」
「おもいっきり性夜モードみたいだね…ごめんなさい、秋穂さん」
「そうですか。ありがとうございます、初花さん」
「謝ってんじゃないわよっ、晴れ着ワンコ赤!赤ワンコ…まんこ赤々させなさい!」
「モォ!?大変!今日のなずちゃん!」
「謝るより誤りよっ、朝起きたらできちゃってた~♡くらいはっちゃけてやるっ!」
「女同士じゃムリだよっ、なずなちゃん。それに、秋穂さん知らないけど御琴さんまだ!」
「うん…」
「なら初花でいいわよ、アタシのことわんわんしてにゃんにゃんさせてっ」
「なずなちゃん早口呼吸荒々!」
「でも、おっぱい…」
───
終 -

[498]わっこふ12月23日 19:51
「はぁ…」
「モー…」
「わうぅ…」
「何なんだ?揃ってため息など…」
「はあ…」
「もおぉ…」
「わうー…」
「おい、進まないぞ?護。御琴さんとちはやさんも」
「わぅ!」
「ぶもっ!」
「勇さんスカート似合いすぎ!」
「筋肉だからズボン履かないの?履けないの?」
「スカートなら褌っ!パンツなんて筋肉に失礼だもぉ!」
「なっ!?」
「そもそも、着せ替え立ち絵流用なくせに何でSR?いらなくない?サンタ。恒常召喚に」
「もふぅ!!」
「赤い衣装見て興奮してますよ?勇さん。御琴さん」
「「脱」無しなくせに立ち絵でSRって価値なくない?技能もクネヒト無しだしさぁ」
「真っ裸もぅ!真っ裸もぅ!設定あるんだし全員全裸!もしくはパンイチっ!」
「わんわんっ!褌っ!勇さんだけ!」
「トナカイな私はセーフ♪」
「はっ、立ち絵じゃない!サンタ幽霊!」
「護はアウトだ」
「モ~…みんな、おパンツ幽霊は?」
「わんっ!パンツだけで十分!」
「ですね。SR絵の使い回しですから、おパンツ幽霊」
「でモっ!」
「サンタSRにも「脱」実装!わんわんっ」
───
終 -

[497]わっこふ12月22日 16:09
「失速寸前にアホニューワールドで横滑りしはった…」
「だな。だが、まだ始まったばかりだ」
「ん。大人ちゃれんじ」
「ナツは神サマー」
「やはり純粋な掛け合いで勝負が良い」
「ウチ、勢い勝負のが好み」
「「ナツも」」
「だが落ちたぞ」
「子どもチャレンジ連発したせえやなー、やっぱ」
「ん、ナツもそう思う」
「ちがう、捻りなかったから。子どもちゃれんじ」
「戦隊ヒーローは悪くなかったんやけどなぁ~」
「でも、ぶるーは余計」
「唐突なアホニューワールドもな」
「やな、勇さん。もうひと味足らんかったわ、あれ」
「…しーえむ多い」
「やな」
「だがそれが地上波の宿命だ。ナツ様、いぶきさん」
「「どや顔筋肉」」
「脱いでまえ」
「節分でな」
「ナツが先輩、後朝」
「見送り筋肉」
「腹筋?臍?穿いてない?からの…褌?」
「鬼のパンツと合わせ技ちゃう?二月後朝勇さん」
「男もの?」
「やろ。虎衣装、中途半端ブーメランやし」
「なら…かつら」
「あ、そうなったら上半身裸やん。もー、勇さんの見せたがり筋肉~」
「想像つかない。…後朝勇」
───
終 -

[495]わっこふ12月21日 21:22
「本日は冬至、はんぺんの日。そして~…酒風呂の日です♪」
「だからあんな投稿したのね…護」
「ん?何の事ですか?桂香さん」
「いや、何かモフモフしたのを三十くらい…」
「そのせいでバグってフリーズしてたねー、初めてみたよ!あんなの」
「うーん、風呂のお湯呑みたい…」
「わ!美空さん目がヤバイ!」
「酒風呂のせいかしら…」
「空腹なのかなー?やっぱり…」
「うん、御琴さん。…もう頭くらくら、私…」
「あらまあ、どうしましょう…?」
「何であたし見んのよ、護の提案でしょ。酒風呂」
「モー…」
「あらー、御琴さんにもダメージが…」
「もおぉ~♪桂香ちゃんが巨乳ー!モーすっごーい♪」
「あらあら御琴さん。…うふふ、これは私のおっぱいさんですわ♪」
「えー?顔…桂香ちゃんだよぉ?あ、でも!わたしの方がおっきい!もふぅ!」
「だまされませんでしたか。はぁ…」
「流石に無理よ、護。その嘘」
「…桂香ちゃんのおっぱい上手~。私の揉み揉み…気持ちいい?桂香ちゃん」
「ええ、御琴。いいマッサージになってる」
「…はんぺん!!」
「えっ?ちょ、美空…」
───
終 -

[494]わっこふ12月20日 21:10
「霜降り!牛~」
「水!牛~」
「今日はブリの日♪シーラカンス~!」
「ウ~シっ!」
「お魚ー♪」
「「「ゲストが人魚!!」」」
「姫…です」
「「モォう!?」」
「わ!ごめんなさーい。人魚姫…ちゃん?」
「様じゃないかなぁ、ましろさん。美人さんだよー?すごく」
「だモォ!きっとパパがすっごく怖いお姫様だモー、ましろさん!」
「…御琴さん、さっきから何ぃ?その口調…」
「「えっ?…キャラ作りモーモォー♪」」
「…それって養殖牛?」
「「モふぅ!!?」」
「牛…」
「「天然だよっ!…天然だモォ!私!!」」
「ブレたよ?いま」
「牛、すごいおっぱい…泳ぎにくそう…」
「あれ?」
「「モー?」」
「牛って認識されちゃってるよ?御琴さん。…人魚姫さんに」
「あっ、いま胸で判断した!ましろさん」
「えー?そんなことないよー?御琴さん」
「嘘つきは神楽大戦の公式ツイッターだけにするモー!」
「去年のサンタ、聖夜衣装だったって紹介するように吹き込んだでしょ?ましろさん!」
「サンタ、聖夜。私も…いつかは…」
「…去年は苺お嬢様だね♪」
───
終 -

[493]わっこふ12月19日 16:32
「明日は角付き何や赤いちっパイや!…くそう、後朝ウチ先やのにっ」
「そんな中~」
「「今日のお供は一昨年聖夜衣装と昨年聖夜衣装コンビ~♪」」
「謀りましたわねっ!運営様!」
「だね!作為的っ、今日の日替り面子!」
「ホンマやで、ましろちゃん奏さん。明日からの主役の胸盛りはって!」
「そして、サンタと聖夜衣装両方ある私だよっ。露骨!今日の日替メンバー!」
「危うくあたいの登場失念するとこだったぞ!全く」
「やでっ、予告で露骨なチラ見せしはってからに。何あれ?めちゃ脚魅せフラグやん!」
「まったくだ。太股でなく尻見せろ!」
「はーい♪」
「うーん。わかったよぉ…」
「ましろちゃんと紫さんやないっ、次主役の下半身がっしり胸盛りトナカイのや!」
「そうだ!ガッツリ尻見せろ。「破」なんだろ?どうせ」
「んで、相方URは魔法巫女なんやろ?どうせ!」
「うん、それ私ー♪」
「ましろちゃん尻?!」
「秘密♪」
「にしても、犬ソリわんわんじゃなかったですわね。新年SR始めは辰ワンコでしたのに」
「これで魔法巫女やのーて暁月やったらガッカリやで、ホンマ!」
───
終

「今日は抹茶の日、海苔の日。そして…」
「お風呂の日モーモー!ちゅる肌♪」
「ひゃぁあんっ!!」
「あっ…おっぱいだめだったモー、莉音ちゃん…」
「でしたねー、あっそれ♪うふふ♪」
「何でそんなにテンション高いんですか、護さん…」
「弥生さんオコだ!やめよう、護さん!」
「えー?せっかくお許しでたのに…あ、なら襲っちゃいましょう!御琴さん。弥生さんも」
「でも護さん、湯船だよ?弥生さん」
「問題ありません!私、虎ビキニですっ」
「問題ありよ、湯船は聖域。キャッキャは外でしなさい」
「そうですよ、二人とも。朝香さんの言う通りです!」
「あっ、なら私も湯船に逃げれば…」
「御琴さん!」
「がってんモーモー護さん!」
「えっ?!ひゃっ!!あぅ♡う…んは♡ぁ…」
「モッ!?どうしよう護さん…莉音ちゃん、おっぱい大きいから…」
「弱点モロだしボーナスモードですわね。でも、これはこれで…」
「いいんですか?朝香さん。…あれ」
「全然構わないわよ、寧ろ銭湯の華。もっと過激にやんなさい、御琴」
「二対一か、仕方ない…」
「わ、弥生さん来ちゃった!」
───
終