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[961]わっこふ08月28日 13:53
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[960]わっこふ08月28日 13:12
「早く終わらせて録画してある番組観ながらゲームがしたい」
「以上、筆者の呟きなのです」
「で、どういう語りの場なのだ?今回。屋敷が心配だ」
「さあ?ミシャグジ様」
「成り行き乗り行きサラサラなのです!」
「紫さんと涼香さんは接客、いぶきさんと初花ちゃんは菜歩ちゃんの相手してるから」
「そんな中、ミシャグジ様が隣な私です…」
「海の家の座敷テーブル、仕方なしなのです!」
「だからジャンケンだよ。ミシャグジ様加えて、四人トークなんだし」
「愛莉さん、みくるさん…」
「十分距離をとってるじゃないか、紅葉ちゃん。それでも不満か」
「はい。ミシャグジ様」
「そうか…」
「と、してる間に折り返しなのです!」
「オープニングトークで三分の二消化…」
「マイペースなものだな。この回で締めるというのに」
「ミシャグジ様が言います?それ。距離詰めないでください」
「はい、テーマをドーン!なのです」
「閑散とした海の家でダラダラトーク」
「現在進行形だな」
「距離を詰めないでください、だから。ミシャグジ様」
「壁側を選んだ紅葉さんの運のツキ。なのです!」
───
終 -

[959]わっこふ08月26日 11:45
「曇天ジメジメ暑さー!」
「水着姿じゃなきゃやってられないね!」
「きゃーきゃ♪」
「なおちゃん今日もご機嫌や!」
「海の家前のビニールプールにね!」
「あーほ♪いぶち♪」
「ラブコールや!」
「大好きって意味のね!」
「はちゅ…ちっぱ!」
「お尻見てチッパイ言いおった!なおちゃん」
「私のおしりってイマイチらしいんだよね。この前エッチしたとき…」
「おちり?いぶち」
「ウチの尻はバツグン健康や!」
「セックストークスルー?いぶきちゃん」
「くちゃッ!はちゅきゃ!」
「思い出し濡れしたんか?はつかちゃん」
「だって一週間以上前なんだもん…彼氏とエッチしたの」
「めっ!はちゅ」
「やで、はつかちゃん。中三なんやろ?相手」
「大丈夫!私、高校生だから!」
「めっめっ!はちゅ」
「「めっ」が増えてもうたで。高校一年生やろ、はつかちゃんも」
「割りと長ほそ中三男子だから…」
「アカンで?チンポが好みやからって」
「性格だよ!生行為の相性は二の次!」
「ドンピシャやったくせに。両方とも」
「えちち!はちゅ!」
「ウチも長細がええ」
───
続 -

[958]わっこふ08月19日 11:48
「夏空ムンムン水曜日~♪」
「水曜日はハッキリしとる休みボケ感覚!」
「木曜日とか、土曜日だよねー」
「火曜日の月曜日気分もヤバいで!」
「弛んでるっすね、いぶきさん初花ちゃん」
「なん?ユウくん!」
「私といぶきちゃんの水着美ボディを見なよ!?夏色緑ビキニ!」
「ウチは白や!ビキニ!」
「いぶきさんの勝ちっスね」
「やーい、はつかちゃんのお子さま緑~♪」
「何基準なの?!ユウくん!」
「普段とのギャップ。初花ちゃんは在り来たり」
「そういうユウくんは黒のロング海パン!」
「遊び調子のイケイケのな~」
「サーフパンツっすよ」
「泳げんやろそれっ!」
「本気で泳いだら脱げない?それ」
「大丈夫っす、下にブーメラン…」
「ユウくんのヘンタイ!夏休み終盤とはいえ賑わいビーチだよ!?もうっ!」
「母親譲りかっ!脱ぎ癖!」
「真面目っすけど。パトロールとして」
「私たちが悪いの?!いぶきちゃん!」
「やでっ、はつかちゃん!」
「ライフセービングは男の役目っすから」
「真面目っ!ユウくん」
「母親譲りやなっ!」
「どうもっス。二人共」
───
続 -

[957]わっこふ08月17日 12:47
晩夏イベント
「お盆明け~」
「海の~」
「イエーー!」
「あほち!いぶち!」
「なおちゃん新しいの出しはった!?」
「あーほ♪…いぶち!」
「可愛い。顔芸…」
「やったね、紅葉ちゃんにウケたよ。菜歩ちゃん♪」
「はちゅ…むにゅ~!」
「調子乗るとこ母親譲りやな」
「ばあっ、いぶち!」
「頭なでなでダメなんだ、まだいぶきちゃん。菜歩ちゃん」
「はつかちゃんもやろー、それぇ」
「やあっ、いぶち!」
「本気で嫌がってるな」
「私は平気なのに」
「私もな」
「私もねー」
「ばか!はちゅきゃ!」
「ストレートバカ言いはった!なおちゃん」
「はまぐちぇさんを思い出した」
「誰?それ。涼香さん」
「伝説のバカだ。紫さん」
「テストいややー」
「あーほ。いぶち」
「抱っこや~、なおちゃん」
「やーや♪」
「笑顔で拒否だねー。菜歩ちゃん」
「似てるか?母親に」
「どちらかと言えば、いぶきさん…」
「ウチがパーパや!」
「あほ!いぶち!やっ!」
「正しい「あほ」だね、今の」
「大好きだったか?「あーほ」は」
「そうだよー」
───
続 -

[956]わっこふ08月14日 14:16
継話
「くーも」
「だねー」
「人も疎らなのです」
「夕方から天気急変予報だからねー」
「きりり、だーあ」
「なぁに?なおなお」
「お散歩したいって、菜歩ちゃん。きりえさん」
「初花ちゃんもミクも、抱っこ失格だったのです。きりえさん」
「だったねー。でもちょっとあぶない、上の並び。出だしの」
「ねーね。きりり」
「あーし、初対面でお姉さん?なおなお」
「はちゅ、みきゅ…ぶー!」
「ばってんジェスチャーなのです!」
「成長したね、菜歩ちゃん」
「なおなおいくつ?はつはつ」
「六ヶ月ちょっとだよー、菜歩ちゃん。きりえさん」
「そっか。オムツしてないね…」
「やーや、きりり…」
「お尻見られて恥ずかしがったのです。菜歩ちゃん」
「もうそんなお年頃?菜歩ちゃん」
「…やっ。はちゅ」
「じゃ、散歩しよっか。なおなお」
「だーぁ♪きりり♪」
「勘違いされないかな、ママって。ナンパ避けにはなるけど…」
「ばっちりママなのです!きりえさん」
「母性が付与されたよ♪」
「まーま。きりり♪」
「なんか複雑~。おっぱい掴んでるし、なおなお」
───
終 -

[955]わっこふ08月14日 13:37
「台風!」
「一過!」
「海の家ー!」
「大忙しよ」
「でも、しっかりオープニングコール!」
「本庁へ記録配信しなくちゃだからな」
「焼きそば!かき氷!海の家ー!」
「ガークリ風ね」
「桂香ちゃんの真面目!」
「そう言うましろさんもな」
「だね、涼香さん。口も手も動かしてるー」
「そうね、紫。裸エプロンしようかしら、あたし」
「桂香ちゃん下ネタ発進!?」
「我々がしたら上半身裸だぞ」
「腰巻きエプロンだもんねー、私達」
「貧乳と美乳と巨乳でバランスいいー!」
「誰が貧乳?美乳は?」
「その方向は駄目だ、ましろさん。紫さんには…」
「あたしがマイクロビキニするしかないようね。やっぱり」
「桂香さん、忙しさと蒸し暑さでおかしくなってる?もしかして」
「表の初花ちゃんみくるちゃんきりえさんと代わる?桂香ちゃん」
「全裸で?ましろ」
「マイクロビキニ何処いった?!」
「裸エプロンには不要よ、涼香」
「意義あり!貧乳は必要なしだよ!」
「私見たね、ましろさん。いま」
「脱いだらエロい!水着で封じててくれっ、桂香」
「わかったわよ」
───
終 -

[954]わっこふ08月11日 18:40
お盆イベント
「たーふー」
「接近中!」
「ミシャグジ様屋敷~!」
「へんたい♪」
「誉め言葉として受け取っておこう」
「うわぁ…」
「ミシャグジ様…」
「へんちゃい!」
「おいおい、ましろに初花に菜歩…」
「さあて!菜歩ちゃんのたーふー!から、お盆イベント開始だよー」
「台風接近中な中、みくるちゃん外出だけどねー。お姉ちゃんも日替召喚だし」
「私がお姉ちゃんだよ!」
「いや、オレがお兄ちゃんだ!」
「そして、私が主だ」
「晩御飯よろしくー。ミシャグジ様」
「スパゲッティーねー」
「まっま♪」
「菜歩にはミルクだな。晩御飯の後は…」
「パジャマパーティーだぁー!」
「ユウくんも参加だよー」
「オレもっすか!」
「何だ?ユウ」
「涼香さんもだよ、もちろん」
「ユウくんモジモジしてるー。意識してるの?涼香さんのこと」
「立派な女性っすから…」
「聞いた?!初花ちゃん!」
「うん、ましろさん。これはあれだねー」
「いや、男として論外だが」
「ここでボンバー!?」
「やるね、涼香さん」
「美人だから緊張してるだけっス…」
───
続 -

[953]わっこふ07月31日 13:47
継話
「まったく、私の邸の居間でごろごろと。いぶき以外、尻が素晴らしい」
「目に辛子塗りますよ?ミシャグジ様」
「桂香まで加わって…まったく」
「参加しなくてよかったー。私」
「尻に自信ありか。紫」
「菜箸で眼球刺すよ?ミシャグジ様」
「助けてくれ、涼香」
「自業自得です。ミシャグジ様」
「敬語使うの?涼香さん」
「上辺だけですよ?私も。涼香さん」
「紅葉ちゃんと紫が厳しい。私に」
「目にネギ刺しますよ?ミシャグジ様」
「涼香もかぁ」
「何で私は呼び捨てなの?ミシャグジ様。紅葉ちゃんはちゃん付けなのに」
「菜箸の先に辛子を付けて質問か、ゆかりん。私を失明…」
「実行したか。紫さん」
「ネギでトドメを…」
「辛子までだ、紅葉さん。食材を粗末にするな」
「復活だ」
「市販のって効果薄ーい」
「貧乳ゆかりん」
「追い打ち♪」
「すりこぎ棒で潰しましょう、ミシャグジ様の眼球。紫さん」
「だから、調理道具で紅葉さん…」
「次はお出かけだよー。菜歩ちゃん」
「いぶち!にーに!」
「やっぱいぶきさんの膝かぁ…」
「なんや?ユウくん」
───
終 -

[952]わっこふ07月31日 13:17
「ドットアビス、メンテナンス中でぃ!」
「延長延長、未定やったら困るな~」
「来週、恐らくレイヴェルが有償メモリーよ」
「マブガル?」
「やろ。ちはやちゃん」
「流れぶった切ってマブガル?桂香さん」
「やろ。ましろちゃん」
「水着のあとアニバーサリーだしねー。マブガル」
「水着ジャックキャンペーン的に次はメイン先行やろしなー、マブガル」
「メイン先行の実装は七彩?」
「でしょ。アグレッシブ」
「やろ。ピッチリパイスー」
「リーダーだしねー」
「メインヒロインチームのなー」
「メモリーはちゆるかしら」
「やろねー。前回ラミちゃんやったし」
「だね。メモリー合わせてピッチリパイスー揃い」
「ロシアチームも残り一人だしねー」
「美乳の子?」
「しかおらんやろ」
「だよ。桂香さん」
「ああいうのが理想なの?ちはや」
「ううん、ちょっと膨らんでるくらいの貧乳。わんわん!」
「一体確保だけやったなー。タチアナ」
「水着後半はホノカよ。ドットアビス」
「話戻した。桂香さん」
「ポイント四百で獲得したいキャラ三人かぁ」
「ジリ貧やねー」
───
終 -

[951]わっこふ07月31日 11:48
水着イベント
「正午前だ」
「そうね」
「そっすね」
「わんわん!」
「で、くたびれて眠ってないのが…」
「あたしと」
「ちはやさんと」
「ユウくんだね!」
「残り三時間切ってるんだぞ!?」
「しょうがないじゃない、涼香」
「そっスよ、涼香さん」
「桂香さんとユウくんの言う通りだわんわん!」
「ちはやさん…」
「ちはやのせいよ?この状況」
「スよ、ちはやさん」
「あたしのせい?いぶきさんと菜歩ちゃん、ゆかりんとましろさんと紅葉ちゃん…」
「前者はドライブ疲れ、後者は遊び疲れて休んでいる」
「ちはやのせいでね」
「すね。桂香さん」
「ユウくんにゆかりん任せたんだよ?あたし、いぶきさんと桂香さんと菜歩ちゃんでさぁ」
「だからって高速道路爆走していいわけないでしょ、ちはや」
「すよ、ちはやさん」
「ユウくんだって海沿いゆっくりだったくせに!ゆかりんとましろさんと紅葉ちゃんと!」
「だからって高速道路爆走して名古屋まで行っていいわけないでしょ、ちはや」
「スよ。赤福ごちそうさまっす!」
「傷まないスピードで静岡まで戻ったわけか…」
───
続 -

[950]わっこふ07月17日 13:57
継話
「お昼御飯の後は~」
「お昼寝ですです」
「ぐっすりね、久遠」
「狼っ子やからな~」
「安心スヤスヤ寝顔ですです」
「そうね」
「で、どないする?けーかちゃんこーちゃん。事後トーク」
「紫さんと奏さん、ポチちゃんも帰っちゃったですですよ」
「いいの?て言うか小春。半年ちかく体に…」
「戻ってへんな。今年はじめからずっと幽体や、こーちゃん」
「大丈夫です、いっちゃん桂香ちゃん。その分ポチちゃんお喋りできるようになったです」
「そう。このままじゃ迷惑な悪霊よ、でも。小春」
「本体に戻らん分、誰かに憑依して充電せなアカンからな~。こーちゃん」
「それは心配なしの無問題ですです、いっちゃん桂香ちゃん」
「昨晩は?」
「親切な人面樹にお世話になっとった」
「秩父の人面樹さん、とっても優しかったですです♪」
「野性動物にお世話になったりしそうね、その内」
「やな」
「それは次の次ですですよー、いっちゃん桂香ちゃん」
「フラグ?」
「立てたのけーかちゃんやで」
「今日から水着イベントですです♪」
「波打ち際ね」
「丁寧寄せビキニや」
───
終 -

[949]わっこふ07月17日 13:18
「雨上がり!川でハチャメチャ遊んだ後は~」
「異国の麺料理ですわ♪」
「でもまだ雷様ゴロゴロ鳴ってるですですよ!」
「苦手…雷」
「くーちゃん耳ぺったんこ!」
「お臍を隠してますわ!」
「いっちゃんも奏さんもまだまだテンション高々ですです!」
「無理矢理やないでっ、雷鳴っとるからや!」
「私はいぶきさんにつられてです!」
「そして小春は板挟みですです!」
「幽体なのに?」
「くーちゃんツッコミや!」
「ボケ担当ですの?小春さん」
「自他共に認める計算腹黒ですです!小春!」
「天然ボケをあざとドジっ子に変えてまう頭脳!」
「小春さん、恐ろしい子…ですわ!」
「…よくわからない。いぶきちゃんたちの…ノリ」
「無理せんで、くーちゃん。と、そんなこんなで十三時や!」
「長い前置きで麺がのびるとこだったわよ、もう」
「私はパスタだから平気だよ♪」
「けーかおねーちゃん…冷やし中華」
「冷やし中華て異国の麺料理やったん?!」
「それを言った紫さんのたらこパスタも怪しいですです、いっちゃん」
「細かいこと言わないの、いぶき。久遠の願い事よ?」
───
終 -

[948]わっこふ07月17日 11:55
「ゲ リ ラ 雷 雨 や で~!」
「ずぶ濡れですわー!」
「ですですー!」
「いやっ、こーちゃん幽体やろ!」
「ノーパン幽霊ですわね」
「うっかり幽霊ですです♪」
「…ずるい、小春ちゃん」
「なんや?くーちゃん」
「土砂降りで声が…」
「はわわ、川から上がるですですよ!」
「川遊び…」
「まだやろ!こーちゃん」
「ですわ!」
「いっちゃんも奏さんもまだまたま遊ぶですか!?」
「…うん」
「まだまだワイシャツ川遊びや!」
「「洒落た遊びがしたい」が、久遠さんの願い事ですから♪」
「だから、夜いっぱい寝た。昼間にみんなと…」
「雷鳴やー!」
「私達も、負けないくらいの大声で!」
「遊ぶですです!」
「ワイシャツ一枚川遊び!ウチと奏さん穿きパンティ!」
「いぶきさんにピンク下着、似合いませんわー!」
「小春ちゃん、何で穿いてない?」
「小春、うっかり幽霊だからですー!くーちゃん」
「天然やないで、計算うっかりや。こーちゃん」
「ドジっ子装う腹黒ですわー!小春さん」
「うん。匂い、する」
「三人に見破られですですか!小春!」
───
続 -

[947]わっこふ07月16日 20:53
七夕イベント
「願い事叶え隊ー」
「始動ですです!」
「最終日前日にね」
「やな」
「ですわね」
「ですです」
「仕方ないじゃん、桂香さんいぶきさん奏さん中身ポチちゃん小春さん!」
「モチベ最悪日替召喚とチャットトーク、それにW杯とドットアビスですです!」
「来週月曜早朝ね、決勝」
「スペイン対アルゼンチンや!」
「不可解判定の匂いがプンプンですわ!」
「…ですです!」
「その前に三位決定戦だよ!ワールドカップ!」
「日曜日の朝六時ですです!」
「決勝戦前にふさわしい対戦カードよね」
「フランス対イングランドや!三位決定戦!」
「戦意喪失気味のフランス対勝敗に興味のないイングランド、ですわね」
「ですです」
「でもその前に秩父へ突撃叶え隊だよ!明日!」
「くーちゃんの願い事を実現!ですです!」
「あたしたちに叶えられる範囲で、でしょ。でも」
「会議もグダグダやった!ウチは楽しかったけど!」
「私も♪」
「…ボク、も」
「恥ずかしがり屋だね、ポチちゃん」
「女の子五人じゃしょうがないですです、紫ちゃん。小春の体ですですけど」
───
続 -

[946]わっこふ07月03日 13:58
継話
「ナツ」
「なちゅ」
「ナツ」
「なう」
「ナツ」
「なちゅ」
「ナツ」
「なぅ」
「ナツ」
「なーう」
「ナツ」
「なふ」
「ナツ」
「ばぁ、いーぶ」
「いぶき」
「あーほ」
「ナツ」
「なちゅ」
「梓紗」
「でぶ」
「ぽっちゃりなだけや!」
「いーぶ…めっ、おっぱ」
「ナツ」
「ちっぱ」
「おっぱいにつられたわね、菜歩」
「ママ貧乳なのになー」
「母乳は順調よ」
「乳首も鮮やか紅ですです」
「まーま、おっぱ。いぶ、ばか」
「完ぺきに発音したですです!なーちゃん!」
「はぅ♪」
「めっちゃ喜んどる」
「いーぶ…」
「頭撫でてあげなさいよ、いぶきのバカ」
「ですです!いっちゃん」
「ん、いぶき」
「ばあ。いーぶ」
「お腹に頭突き!なおちゃん…」
「ナツ」
「なちゅ」
「いぶき」
「あーほ」
「小春♪」
「はーう♪」
「なっちゃん」
「ちっぱまーま」
「ナツ」
「なふ」
「世界情勢」
「なふちゃ」
「なーちゃん?!」
「ナツ」
「なつ」
「ついにか…」
「ん♪」
───
終 -

[945]わっこふ07月03日 13:28
「さぁて、ゲームトークよー♪」
「子守り組と犠牲者組に分かれたね…」
「梓紗さんと小春さんポチと某が餌食か、葉子さんの…」
「先ずはドットアビスよー♪」
「スルーだ」
「スルーだな」
「ですです」
「だってナツ様なずなちゃんいぶきちゃん小春ちゃん、菜歩ちゃんと遊んでるんだもん」
「ていうか若返り?葉子さん」
「バニー姿が違和感ない年齢までな。気にするか?野生で」
「ですです」
「あら、厳しい勇ちゃん。だから甘口麻婆豆腐ウケなかったのかしらー?」
「甘口麻婆豆腐とか麻婆豆腐じゃないよ。和風カレーと一緒」
「だな」
「ですです」
「あらー」
「味理解してる?ポチこーちゃん」
「ノリで肯定してるだけだろ、ですです」
「ですです」
「無意味なリアクションは大事よー。さて、テクロノストークね♪」
「ドットアビスは?」
「メンテ中だ」
「ですです」
「クルスタのアニバーサリーガチャが楽しみだわー♪」
「飛ばされたね、テクロノス」
「子どもドラゴンなのにな、コモモ」
「ですです」
「クリムゾン妖魔大戦でカグヤちゃん確保♪モフモフよー」
───
終 -

[944]わっこふ07月03日 12:05
「今さら日替召喚内容がどうかとか言ってるわね、公式コミュニティ」
「半年以上前に此所で警鐘鳴らしたのにねー。まあ、誰も見てないんだろうけど♪」
「何にせよ感謝だな。出だしのネタ提供」
「ですです」
「ですです」
「いーぶ、ばあ」
「いいかげん素直になってぇな、なおちゃん」
「いぶきが頻繁に頭触ろうとするからよ、バカ」
「ばーあ。いーぶ」
「親子でか」
「もう言葉完全に理解してるね、菜歩ちゃん」
「ですです」
「なーちゃんかわいい」
「ポチも喋れるよーになりはった」
「バカ、いぶき」
「いぶきのバーカ」
「あーほ、いーぶ」
「それがいぶきちゃんの魅力だよ♪」
「ですです」
「だな」
「ポチに便乗すなや、全員で。勇さんが締めかいな、んで」
「で、このままダラダラ?ブライダルイベント」
「でいいでしょ。外曇りなんだし」
「ですです」
「なーちゃん笑顔」
「だな」
「葉子さんとナツ様でやねー。お昼御飯」
「甘口麻婆豆腐ね、この匂い」
「加わらなくていいね?勇さん」
「大丈夫だ、梓紗さん」
「夕飯はダディやな」
「そうね」
───
続 -

[943]わっこふ07月01日 13:25
「ベランダに揚羽蝶きてる…」
「通り雨あったしなー」
「この高さでも見つけられるんだな、檸檬の木」
「困ったね、でも」
「産卵やね」
「そしてなずなさんは生理か…」
「三百人に生ハメ射精された翌日にね」
「ホンマに射精したんやろか、三百七人全員」
「したって話だ、なずなさん曰く」
「よくヤるよねー、なずちゃん。神力高める為とはいえ」
「初めての女はポイント高いらしいで。五十人くらいおったって、童貞。昨日の」
「そうなのだな、男は。初めての女、か…」
「一生忘れへん思い出なんやろか?処女喪失サッパリやで、ウチ」
「何十年前だったかな、ボク…」
「あずちゃん?」
「某は初体験思い出しだぞ、性行為。常にな」
「せやからからかわれんねん、勇さん」
「勇さんのウブ豆乳首」
「なんで乳頭色素薄いんや、この豆ピンク」
「なずちゃん羨ましがってたよ、もうっ」
「あずちゃんもな。うひひ♪ウチ、健康ピンク♪」
「相変わらずの紅だな、昼寝中のなずなさんは。乳首」
「菜歩ちゃん安心させるためにおっぱいまる出し…」
「ママやなぁ、なっちゃん」
「だね」
───
続 -

[942]わっこふ06月30日 20:00
「はぁ…余韻が抜けない」
「六七時間で三百人とだぜ?なずなちゃん。そんな雑なエロ漫画やエロアニメみたいな…」
「ヤリきったわよ?アタシ。オサム」
「ああ。なずなちゃん」
「そんな女とお風呂は嫌?あなた…」
「ズルいぜ、もう」
「あ♡んっ、乳首…」
「どうする、ヤるかい?俺と。なずなちゃん」
「乳首弄っ♡といて、セックス…」
「心配なんだよ、体は発情してるけど…なずなちゃん」
「ん、んっ…あぁっ。…はあ♡」
「乳首からのオマンコ指で…」
「イっちゃった♡」
「満足かい?」
「は?セックス」
「この具合の乳首で?なずなちゃん」
「三百人とヤッたのよ?くたびれるわよ」
「可愛いねぇ」
「感じてるもん」
「高揚してるね、顔」
「好きな男と浴室でセックス体勢よ?神力得る為とはいえ、まったく知らない三百人と…」
「そんな男に映像を記録させたんだぜ、なずなちゃん。三百人との生だしセックス」
「うっ!んっ…く、ぅ…」
「なのにこの締まりときたもんだ。まったく、なずなちゃんは」
「先っちょだけ…」
「欲しいかい?奥まで」
「うん。オサム…」
───
続 -

[940]わっこふ06月30日 13:19
「オランダもドイツもPKかい…」
「そして、本庁のホームページにアップされてるね。なずちゃんの催し事」
「催し事か?これ。梓紗さん」
「やろ、勇さん。ウェディングドレスなっちゃんやし」
「ん、ほんにんたいぼう」
「ですです」
「…ですです」
「まーま…」
「菜歩ちゃんドン引きだぞ」
「二三十秒間隔で男にズッコンバッコンやしな。まあ」
「渋谷駅前で青姦正常位でね」
「おっぱいまる出しスカートたくしあげ、ですです…」
「ですです」
「ポチは冷静だな」
「やな」
「ん」
「三百七人だって。なずちゃん経験人数」
「そんなものか?渋谷駅前」
「レイプ願望抱えた男性を引き寄せる結界だよ。多いよ、寧ろ」
「まーま…」
「安心せい、なおちゃん。妹か弟でけへんから、たぶん」
「三百七人だぞ。だが」
「大丈夫だよ、勇さん。葉子さんのサポートありだし、今回」
「ですです」
「ですです」
「語彙力失ってるぞ、小春さん。ポチはまあアレだが」
「ん。ほーしん、小春」
「なっちゃん幸せそうなんになー」
「まーま、めっ」
「呆れ顔だな、菜歩ちゃん」
───
続 -

[939]わっこふ06月30日 12:32
「うーん、満足♪」
「そりゃよかった」
「なによ、オサム。アタシの仕事っぷり見せてあげたのに」
「ああ、えっと…」
「ワールドカップ敗退の鬱憤を受けとめる慰みもの♪」
「これでも神仏なのよ、アタシ。オサム」
「子宝を司る蛇神直系のね。神社の巫女神さまなのよ、なずなちゃん。オサムさん」
「で、コレかい」
「三百人程度の膣内射精じゃ妊娠しないわよ?アタシ。オサム」
「百人程度で双子の男の子産んじゃったくせに♪」
「もー、言わないで。葉子さん♪」
「三百人とヤッて笑顔で缶酒煽る巫女神さまかい…」
「清めのレモン缶チューハイよ♪」
「おっぱいモロだしウェディングドレスで…」
「イキ恥ウェディングドレスよ♪」
「葉子さん特製のね。四回イっちゃった♡」
「乳首ツンツン♪」
「イキ罰勃起♪」
「可愛く尖らせてまあ」
「クリクリぺろぺろ…」
「してあげて、オサムさん」
「ここでかい?!」
「大丈夫よ、結界の中なんだから」
「渋谷スクランブル交差点のど真ん中だけど♪」
「感謝してるわ、葉子さん♪」
「あらあら?感謝される対象よ、なずなちゃん」
───
続 -

[936]わっこふ06月30日 11:47
「乳首、乳首が魅力的っ。うっ…ぅ!」
「出せた?」
「はい。スケベなお嫁さん」
「じゃあ退場」
「ありがとうごさいました」
「アタシこそよ♪」
「なずなちゃん…」
「あら、ドン引き?オサムさん」
「何人目だい、葉子さん。いま」
「二百七十七人。もうすぐ三百人ね♪」
「童貞は?葉子さん。そのなか、あっ♡太っ、硬ぁ…い♡」
「うぅんっ!はぁ…」
「今のを入れて五十六人。多いわね、意外に」
「んふっ、大収穫♡」
「…どうもでした、淫乱花嫁さん」
「ありがと♡」
「はあ…」
「お疲れなの?オサムさん。撮影係なのに」
「ああ葉子さん。娘産んでくれた相手がこれじゃなぁ…」
「アタシが趣味でヤッてる事よ?オサム。コレ」
「うふふ、素敵なイキ恥ウェディング♪」
「乳房と股まる出しがウェディング…」
「プラス目隠しよ♪」
「必須アイテムなんだから、声とオマンコと乳首で印象付ける為に。う♡うっ♡ぁん♡」
「つついたら、ぼにゅっ…うっ!」
「射精しちゃった?」
「はい…」
「童貞くんね」
「また得物だわ♡」
「午後もヤるの?なずなちゃん」
───
続 -

[935]わっこふ06月28日 12:30
「後半開始や」
「明日からアニバーサリーだね、クルスタ」
「テクロノスも運命の更新よ」
「マブガルとドットアビスは火曜日更新か」
「ですです」
「メッシがユニフォームや!」
「直後に返したな」
「舞台整ったね」
「ん」
「料理しとる、葉子さんとダディ…」
「菜歩ちゃんは昼寝中か」
「小春とね」
「ですです」
「本体はここに居るけどなー」
「ん」
「ですです」
「ゲームトーク?メッシ登場まで」
「そうね、梓紗」
「二枚代えか」
「メッシやん」
「三枚代えよ」
「空気変わった、です…」
「サッカー好きか、ポチ」
「くさいで勇さん」
「天然よ、いぶき。脳ミソ筋肉だから、勇」
「何がだ?なずなさん、いぶきさん」
「なっちゃん大好き、ですです」
「なっちゃん言わないで、ポチ」
「オレンジジュースやで、なっちゃん。ポチが大好きなん」
「やーい、なずちゃんの勘違いー」
「うっさいわよ、梓紗」
「買い物行かなな、後で」
「だな」
「だね」
「ん」
「ですです」
「ねえ、メッシが得点するかどうかで決めない?買い物行く係」
───
続 -

[934]わっこふ06月26日 09:37
「突いたな」
「突いたね」
「やな」
「ですです」
「ん」
「セックスしたい…」
「あらあら♪」
「まーま…」
「葉子」
「ばーば」
「ダディ」
「ぱーぱ」
「突かれてもうた…」
「だね」
「突かれたい…」
「なっちゃん…」
「元気なしだな、乳首。なずなさん」
「勇さんが言う?それ」
「ん」
「うふふー♪」
「そんななか、切り抜きパロディを貼り終えたボクだよ」
「ハイドレーションブレイクや」
「ナイスなタイミングね、お互いに」
「ん」
「ですです」
「長友の出番かしら」
「終盤やろな」
「だね」
「だな」
「負けなら慰めセックス」
「アルゼンチンやろ、応援しとんの。なっちゃん」
「浮気はダメだよ、なずちゃん」
「そうよー」
「めっ、まーま」
「しないわよ」
「だがなぁ…」
「仕事上のセックスはノーカンよ、勇。快楽はあるけど愛は無しなんだから」
「来たわ、長友」
「早かったね」
「やな」
「ん」
「ですです」
「オサムとセックスしたいわ」
「愛のあるセックス?」
「やで、葉子さん。ダディ」
───
続 -

[933]わっこふ06月26日 09:06
「様子見展開ね」
「なっちゃん苦手なヤツや」
「ですです」
「まーま」
「後半は…」
「攻勢だよ、勇さん」
「ん。梓紗」
「長友かしら」
「やろ、葉子さん」
「4バックね」
「カウンターの餌食やろ、それ」
「なずなさんだな」
「なずちゃんだね」
「ですです」
「ん」
「うふふー♪」
「まーま、めっ」
「あら、どうしたの?菜歩」
「硬かったんやろ、乳首」
「それか母乳が出なかっただね」
「プックリだがツンツン具合はイマイチだな」
「ん。勇、まめちくび」
「後半は脱ぎなさい、勇ちゃんなずなちゃん」
「なっちゃん乳ぺろやで?葉子さん」
「授乳中だからね」
「まーま…」
「母乳出なかったみたい」
「いーぶ、あーほ」
「なんでやっ、なおちゃん」
「頭撫でてって意味よ、いぶき」
「ばっ、いぶ」
「気難しい赤ん坊だな」
「ですです」
「なずちゃんの娘だねぇ」
「ん」
「うふふ♪」
「何で無反応なんや、なおちゃん。葉子さんのなでなで…」
「自然だからじゃない?」
「いぶきちゃんは大袈裟なんだよ」
「ばぁ、いーぶ」
───
続 -

[932]わっこふ06月20日 19:19
ブライダルイベント
「雨や…」
「引き続きアタシの新居ね、イベント場所…」
「所沢のタワーマンションですです」
「まだ幽体なのか、小春さん…」
「呪縛解けたわよ?小春。この部屋」
「はう」
「やでー」
「ばっ、いぶ」
「なんでや?なおちゃん」
「いーぶ、ばっ」
「挨拶みたいなものよ、いぶき。菜歩のそれ」
「ですです」
「はーう」
「小春ですですよー、なーちゃん」
「はう。ばっ、いーぶ」
「なおちゃん…」
「気に入られてんのよ?いぶき。アタシの娘に」
「なずなさんの娘さんか、まともな…」
「ばーあ?いーぶ」
「いっちゃんはバカですです♪」
「勇よ、菜歩。い さ み」
「…しゃみ。ばっ、いーぶ。…まーま、ちっぱ」
「これは?」
「ママとお気に入りの椅子を紹介したですです、勇さん。なーちゃん」
「椅子なんか、ウチやっぱ…」
「ばっ、ばっ。いーぶ♪」
「みたいだな」
「恐ろしい赤ん坊やで、なおちゃん」
「お笑い怪獣とレフティモンスターね、事前特番」
「そして私の降臨よー♪」
「葉子さんや」
「ふふ、なずなちゃん確保♪」
───
続 -

[931]わっこふ06月19日 13:56
継話
「マブガルの、石配布が…無い」
「そんななか、好調なドットアビスですです」
「んで、何故か拉致られてもーたはつかちゃんや」
「悪い狐にね」
「加齢臭残して去ってったですです」
「ウサミミでな。耳が渋滞しとった」
「テクロノスネタだ、いぶきさん」
「アスカちゃんウェディングどうするですです」
「交換やろ、引けんかったら。バトルを」
「アシストはお尻だよ、でも。いぶきさん」
「バトルはぶっ壊れ性能ですです、ちはやちゃん。アスカちゃんウェディング」
「壊れてへんかな…なっちゃん」
「大根ダディ、マジでビッグサイズだもんね。ウキウキモードだったけど、なずなさん…」
「まーま?」
「完遂してなおちゃん産んだんやし大丈夫やろ、なっちゃん。二人目産む気ないやろし」
「何でセックスすんのさー、じゃあ。なずなさん」
「まーま、ばっ」
「好きイコールセックスだからですです、なっちゃん。不器用で貧相だから、体も」
「ちっぱ、まーま」
「おしい。なおちゃん」
「いぶ、ばっ。あーほ」
「コンボですです、なーちゃん」
「大好きなんだねー、いぶきさん」
───
終 -

[930]わっこふ06月19日 13:29
「夏風!雲多め!アタシ屋上全裸!」
「愛娘ほっぽってもう、なずなちゃん…」
「セックスしたいのーー!!」
「タワマンの屋上で叫ばんでくれ…」
「授乳!元気!ちくびっ!」
「母乳でてるよ…」
「だしちゃったの!…ねえ?」
「悪い子だ。なずな」
「オサムさん♡」
「まったく…」
「勃起ね、大根♪」
「…乳首クリクリ」
「気持ちいい♡」
「希望は?なずなちゃん」
「駅弁。ズンズン揺さ揺さ」
「反対だなぁ、なずなちゃんの尻を…」
「天狗くらいしか見ないわよ、屋上なんだから。オサム」
「まったくもう、なずなちゃんは…」
「チクビ…♡」
「ほれっ」
「あっ♡母乳…」
「吸うよ?」
「うん、あなた…」
「柔らかくなったね、なずなちゃん。乳首」
「子ども産んだから…かしら。三人…」
「よっ、と」
「もう終わり?おっぱいチューチュー。オサム」
「小柄だからね、なずなが。五十過ぎにはツラい」
「バカ。うっ、んっ…」
「すんなりハマった、ね。なずなちゃんったらもう」
「止められるとイクッ…」
「意地悪さ」
「…もうっ、オサムさん♡」
───
終 -

[929]わっこふ06月19日 12:59
「やること多いっ、ドットアビス。わんっ!」
「装備がめんどくさいですねー」
「それとメンテナンスですわ」
「手間を惜しんじゃダメだぜ、護ちゃん。下準備は大事だ、奏ちゃん」
「だよ!」
「初花ちゃんが締める?わんわん」
「はちゅ、めっ」
「そうよ」
「ですです」
「やで」
「ですよー」
「ですわ♪」
「味方多くない!?菜歩ちゃん」
「ちー♪」
「満面のどや顔や」
「アタシの娘ね、やっぱり」
「生意気娘だなー」
「ですねー」
「ですわね♪」
「あんまりほっぺツンツンしないで、奏」
「なおちゃん困ってんで、奏さん」
「ですですよー」
「ふふふ♪」
「護もやめて」
「いーぶ、ばっ」
「なんでウチや?!なおちゃん!」
「しっかり守らないからよ、いぶき」
「いっちゃんの膝の上が特等席ですです。なーちゃんの」
「ごめんな、いぶきちゃん」
「ええで、ダディ。なおちゃん可愛えから」
「ばっ、ばっ。いぶ!」
「ツンデレ?菜歩ちゃん」
「ですです」
「うふふ♪」
「させへん!護さん」
「さて、じゃあそろそろ…水分補給してっと」
───
続 -

[928]わっこふ06月19日 11:37
「韓国のラフプレイに火がついた…」
「やな」
「めっ」
「ですです」
「オサムは?」
「ちはやちゃんとドットアビスや、なっちゃん」
「護さん奏さん初花ちゃんとおしゃべりです。ダディさん」
「いー、あほ」
「いぶきがお気に入りね、菜歩」
「ですです」
「なっちゃんが仕込んだんやろ、コレ。なおちゃん」
「いーぶ、あーほ」
「ナイススマイル」
「ですです」
「泣くで?ウチ」
「めっ、あーほ。いーぶ」
「ふてぶてしい赤ん坊や、なおちゃん」
「ばっ、いぶ」
「なんなん?なおちゃん」
「英才教育よ」
「ですです」
「ハイドレーションブレイクや」
「よく言えたわね。いぶき」
「あーほ」
「いまはちがうですです、なーちゃん」
「泣きはった…なおちゃん」
「おっぱいあげるわ。かして、いぶき」
「まーま…」
「乳首で泣き止んだ…」
「アタシの乳首もモッコリよ。…んっ♡」
「おっぱい吸われて喘ぐなや、なっちゃん」
「めっ、まーま」
「幸せ感じてんのよ?菜歩。アタシ」
「ちっパイ」
「喋ったですです!?なーちゃん!」
「ちーう」
───
続 -

[927]わっこふ06月19日 10:07
「梅雨の晴れ間!」
「夏日♪」
「猛暑日手前!」
「日射しサンサンですです♪」
「ですわ!」
「でも~」
「こーちゃん関係あらへん!」
「「「地縛霊だからね!」」」
「呪縛霊ですよ♪」
「ですわ」
「お部屋結界ははわっ、ですです!」
「ウチらも部屋に缶詰や!」
「ワールドカップだからねっ!」
「試合結果でセックスかお昼お手伝い主婦よ!」
「洪 明甫なんかい!監督!」
「で、どっち応援なんだい?なずなちゃん」
「メキシコよ、オサム。韓国料理気分じゃないから」
「じゃあ、メキシコが勝ったら…」
「セックス。アタシと」
「韓国勝ったら?」
「メキシコ料理。お昼」
「作るの誰だい?」
「オサム」
「なっちゃんがお助け主婦ですです」
「催し事しなくちゃだからね、一応」
「韓国どこ行ったい?」
「キムチよりタコスよ」
「食欲より性欲や、なっちゃん」
「夜はひばりヶ丘の洋食店なんだがなぁ、俺」
「青姦かメキシカンよ!」
「ベランダプレイ?なずなさん」
「違うわ、ちはや」
「乳首プルプルさせてまぁ…」
「なっちゃん裸族や!」
───
続 -

[926]わっこふ06月18日 15:50
「晴れたわね」
「菜歩ちゃんお昼寝だ」
「小春さん付き添いでね」
「最終日よ、今日」
「パーティーでもする?なずなさん」
「旦那とエッチしたい」
「なずなちゃんの淫乱。メンテナンス中だよ、ドットアビス」
「スイメドもね。ガークリはメンテ無しだった」
「ちはや、オルタブグローは?」
「七十連だったよ、オタロー先生。なずなさん」
「ガークリ始まったね」
「イマージュは?」
「水だね。趣味で選ぶから…」
「やんす?」
「パーシュースよ」
「エヴァ引いたよ、途中で」
「回復じゃない」
「サポート寄り?オタロー先生」
「再行動で支援?」
「ないわね」
「ゴッホとアルテとブグロー先生だよ?オルタ。武器ありは」
「まだじゃない、オタロー先生のは」
「残り十連分何とかしなくちゃなんだよね、うん」
「マブガルも同じ状況だねー」
「ランキング配布頼みね。マブガルは」
「ログボとかじゃ半分くらいしかムリだしね、マブガル」
「課金?課金?マブガル」
「一ヶ月後のスイメドよ。それは」
「夏空だ、外…」
「そうね」
「だねー」
「買い物…」
───
続 -

[925]わっこふ06月18日 14:54
「奏さんは外出、護さんは屋上。そして小春さんは浮遊霊…」
「呪縛霊ですです」
「いぶきさんも散歩、初花ちゃんは小学三年生…」
「五年生だよ。おっぱいあるもん!」
「いぶ、ばっ」
「菜歩ちゃん、もうすぐ喋りそう…」
「ちーは」
「そうね」
「生後三ヶ月なの?ほんとに。菜歩ちゃん」
「そうよ。まだおっぱいだし、菜歩」
「何か笑っちゃう、なずなさんが普通に授乳とか」
「まーま、ちっぱ」
「普通に喋ってるです…なーちゃん」
「はう♪」
「そう?はうじゃない、小春」
「菜歩ちゃん、あたしは?」
「ちーあ」
「小春ですです」
「はう」
「いぶき」
「ばあ」
「おしい」
「ですです」
「ちゃんと伝わってるよ?バカ。菜歩ちゃん」
「アタシ」
「まーま」
「小春」
「はう」
「あたし」
「ちあ」
「わたしはー?」
「はちゅ」
「恐ろしい赤ちゃんですです…なーちゃん」
「プンプンだったしね、この前いぶきさんがビデチャでなほちゃんって名前間違えたら」
「いぶ、ばっ」
「根に持ってるです、なーちゃん」
「アタシの娘ね、やっぱ」
───
続 -

[924]わっこふ06月17日 11:35
「1-0で折り返しとか、南米大好物じゃん」
「ウキウキワクワクカーニバルだね、展開」
「カウンター?知らないですです。みたいなノリノリですです」
「ですねー」
「さて、護さん初花ちゃん。それと浮幽霊小春さん」
「何?ちはやさん」
「ですです?」
「です?」
「ふざけないで、小春さん護さん」
「だよー」
「どうする?この後。奏さんは外出だし、なずなさんといぶきさんは菜歩ちゃんと最上階」
「天狗さんのお城ですです、なっちゃんいっちゃん。それと大根ダディさん」
「お散歩シュート!」
「優雅に押し込みでしたね」
「2-0じゃあ、もう終いだね。おちょくりタイムだ」
「南米勢恐るべしですです」
「だねー」
「ですねー」
「まさか?!」
「ないない、です」
「変えられないよ、この流れ」
「ですねー」
「なら二点追加だね、うん」
「一点ですです」
「三点もあるよ。このままなら」
「あ、ちょっと怪しい」
「給水タイム…」
「タイミング悪いね」
「ですね」
「守りにシフト?」
「じゃない、たぶん」
「メッシ交代です?」
「でしょ」
───
続 -

[923]わっこふ06月11日 14:53
「スイメドとガークリがメンテ…」
「エンクリもだよ。わんわん」
「ドットアビス、ダメっぽいねー」
「ですわね」
「ですねー」
「五人ね、昼下がりトーク。菜歩はお昼寝だし、いぶきはお散歩」
「小春さん、菜歩ちゃんに付きっきり…」
「だねー」
「ですわねー」
「ですねー」
「ダラダラとゲーム…」
「しかないよ、なずなさん。十二時にドットアビスちょっと触ったけど…」
「エラー祭りみたいだね、ちはやさん。ドットアビス」
「おかげでマブガルですわ。私、初花さん」
「今日中にエリア300…は、無理ですね。飽きちゃいます」
「頑張りなさいよ。奏、護」
「なずなさんもだよ、わんわん」
「スイメドとガークリメンテ中よ?今」
「マブガルのメイズ探索」
「引き継いでくださいまし」
「ですわ♪」
「ないわね、護の「ですわ」」
「わんわん」
「だねー」
「ですわ」
「ですかー」
「とのフラログインしなきゃ」
「スイメドとセットで良くない?なずなさん」
「だよ。恋ヶ崎もガークリとエンクリのオマケなんだし」
「明日ゆっくりですわね、ドットアビス」
───
続 -

[922]わっこふ06月10日 20:53
梅雨イベント
「梅雨寒~…」
「ダラダラ女子会よ♪」
「IN、なずなさん新居!」
「娘と大根付きよ♪」
「ちあ」
「うん、ちはやだよー。菜歩ちゃん♪」
「うんち!やでっ、ちはやちゃん!」
「いぶきちゃん…」
「今時の小学生でも…言うです?うんち」
「どうなのですか?初花さん」
「奏さん、現役高校生だよ?私」
「見た目は小学五年生ですよ?でも。初花ちゃん」
「四年生よ、護。初花」
「そうかなー」
「そうよ」
「そうですか?」
「そうでしょうか?」
「三年生やろ」
「それはないです。いっちゃん」
「いぶきは小学二年生レベルよ、小春。でも」
「そうなの?!」
「ですわ」
「ですねー」
「ですですよ」
「やで。…ちゃうわ!なっちゃん!」
「ば、いっ」
「菜歩ちゃんジャッジ!」
「九九言いなさい、いぶき」
「ににんが二!」
「いっちゃん…」
「い、ばっ」
「でした」
「ですわね」
「ボケだよね?いぶきさん」
「なんや?ちはやちゃん」
「マジよ、ちはや」
「ガチですです。ちはやちゃん」
「ランドセルあるよー?」
───
続 -

[921]わっこふ06月05日 14:11
継話
「シュークリーム!」
「コンビニ版蒼天〇路」
「スイーツ雑誌」
「昆布おにぎり!」
「俺のティラミス♪」
「アセロラゼリー…」
「プレミアムロールケーキだよっ♪」
「いぇい、コンビニ前でスイーツ会~♪」
「無事初花ちゃん捕獲だね」
「シュークリーム五個でな」
「手強い野うさぎでした」
「スイーツ会なのにおにぎり?ちはちゃん」
「わんわんっ、ゆかりん」
「スイーツなのでしょうか、ゼリー…」
「立派なスイーツだぞ、紅葉さん」
「なんで蒼天〇路?弥生さん」
「惇兄がヒロインだからです、紫さん」
「わかりますっ、弥生さん」
「護さん裏切り者!ロー〇ンの前で俺のティラミスとか!」
「ファ〇マあったか?地図…」
「ありましたよ、涼香さん。海沿いに」
「スポットチェックはお手のものです♪」
「流石は護さんだねー」
「だねー」
「で、初花さんの処遇は…」
「高校に通えない姿の刑です」
「それって…」
「まさか…」
「一発退学の…」
「同級生、もしくは教師との…」
「なぁに?みんな…」
「次回も参加決定ですから。初花さん」
───
終 -

[919]わっこふ06月05日 13:38
『初花ちゃん、ロー〇ンで袋のウサギだって』
「あら…」
「えっ!?」
『ちはちゃんと弥生さんで出入口固めて涼香さんがスイーツ交渉中だって、現場』
「まあ」
「初花ちゃん…」
『どうする?護さん。私達』
「どうしましょう?紅葉さん」
「私ですか?!」
『共犯者だし、紅葉さん』
「そうです♪」
「じゃあ…」
『紅葉さん連れて現場に急行。いい?護さん』
「はい♪紫さん」
「えっ…?私…」
『野うさぎはコンビニで捕獲されたんだよ!紅葉さん!』
「ロールケーキ…いえ、巻きです!時間ありませんから!」
『ロー〇ンと言えばロールケーキだしね、護さん!』
「はい♪紫さん」
『初花ちゃん、パフェとプリンだよ。ゆかりん、護さん』
「あら、まあ」
『弥生さんは?ちはちゃん』
『雑誌コーナーでBL成分補充してる、ゆかりん。弥生さん』
「あら…」
『ちはちゃんは?』
『外で待機中。わんわんっ、ゆかりん』
『了解。すぐ行くね、ちはちゃん』
「では私達も」
「え?護さん。縄…」
「このままです、紅葉さん。ごめんなさい♪」
『だめ、解いて護さん』
───
終 -

[918]わっこふ06月05日 12:56
『ちはやさんが紅葉さんを捕獲したらしい』
「そうですか」
『しかしなぁ…』
「なんですか?涼香さん」
『初花さんの逃走理由…』
「高校サボりたい」
『で、大規模な捕獲作戦か…』
「そうですね。現在の自宅、ミシャグジ様の屋敷の張り込みが二人に…」
『捜索が三人…』
「呆れてます?涼香さん」
『ああ、弥生さん』
『逃げるの上手だもんね、初花ちゃん。弥生さん、涼香さん』
「再開ですか?ちはやさん。紅葉さんは…」
『護さんに引き渡し。何か嫌々な感じだったよ、紅葉ちゃん。弥生さん』
『だろうな…』
『わん?』
「涼香さん、現在地は?」
『ミシャグジ邸近所のコンビニだが?弥生さん』
「何故…」
『わんわん!』
『スイーツ調査だ。ロー〇ンの』
『セブンじゃなかった!?』
「なるほど…」
『弥生さん?』
「ちはやさんはセブンイ〇ブンの方へ。可能性あると思います、遭遇の」
『野うさぎだろ、初花さん』
『近付かなくない?警戒心で。弥生さん』
「…ロー〇ンの方が。いえ、セブン〇レブンにも…」
『正解だ、弥生さん』
「急行です。ちはやさん」
───
続 -

[917]わっこふ06月05日 12:20
燕子花イベント
『野うさぎ初花ちゃんを捕まえろ!緊急任務ー♪』
「タイトルコール?護さん」
『はい。紫さん♪』
「進展ないねー、だけど」
『ですねー』
「飽きちゃってる?護さん」
『はい♪』
「退屈?待ち伏せ」
『はい♪』
「無駄に広いもんね、此処。護さん」
『ですねー』
「あっ…」
『どうしました?紫さん』
「ちはちゃん、紅葉さん捕獲してきた。ちょっと通信切るね、護さん」
『はい♪わかりましたー』
「わん?」
「反対側の護さん。ちはちゃん」
「あっ、あの…」
「何で紅葉さん捕獲してきたの?ちはちゃん」
「遠くからミシャグジ屋敷監視してたから、紅葉ちゃん。ゆかりん」
「じゃあ護さんに引き渡してきて、ちはちゃん。紅葉さん」
「なんで?ゆかりん」
「退屈してるみたいだから、護さん」
「わかった、ゆかりん」
「護さん」
『はい、紫さん』
「ちはちゃんそっち行くよ、紅葉さんと」
『あら…』
「なんかこっちの様子監視してたみたい。尋問お願いします」
『あ、わかりましたー♪』
「えっ?あのっ…」
「巻きだよ、時間ないから」
───
続 -

[916]わっこふ05月22日 13:43
継話
「神楽大戦に新機能だ」
「バザーかなぁ?マーケットかなぁ?新機能」
「わんわん」
「という訳で、ナツ様と紫さんと某で継トークだ」
「放置要素かな?ミニゲームかな?キャラで遊べる箱庭的なのかな?新機能」
「わんわん」
「ナツ様の尻尾がブンブンだ」
「だねー」
「わんわん」
「まあ、それは置いておいて。ゲームの話をしよう」
「マブガルにする?クルスタにする?それとも、スイメド?勇さん」
「がーくり…わんわん」
「よし、テクロノスだ。紫さん、ナツ様」
「困ったら、てやつ?勇さん」
「…ふんどし」
「だ、ナツ様。来週登場の竜っ娘」
「メイズ探索やらなきゃだよ?でも。勇さん」
「わんわん」
「ボス前ミートにうんざりした、某。黄金像やマーマンは回避可能だが…」
「素直にレリック捧げるからだよー、勇さん」
「わんわん」
「それが一番の罠だった。いや、応じるだろ。要求されたら」
「勇さん…明らかに罠だよ、ボス前なんだから」
「きらー…とらっぷ」
「1ターンめ行動停止からの、無防備状態に大ダメージ…」
「あと七十だね。それに注意して」
───
終 -

[915]わっこふ05月22日 11:35
禊ぎイベント
「寒い…」
「滝だな…」
「舞歌先生、滝行してる…」
「わん」
「昨日、部屋に置いておいた薄いBL本を回収したからね!舞歌先生」
「そして、いぶきさんと涼香とちはやさんもこれから滝行だ」
「なんでや!?勇さん!」
「炒飯と青椒肉絲を食べたたけだぞ?勇。いぶきさんは昨日」
「部屋に運ばれてきた大量のね!わんわんっ!」
「わん」
「それは某が作った中華料理だ」
「なんやと?!」
「勇が!?」
「料理?!わんわんっ!」
「わん」
「そして涼香、一緒にあった酒を飲んだから同罪だ。故に滝行」
「青椒肉絲で一杯やっただけやないかっ、涼香さん!」
「いや、記憶が…」
「そんな涼香さんで悪ふざけしたちはちゃんも同罪!滝行だよっ!」
「なんで知ってるわんわん?!ゆかりん!」
「わん」
「ナツ様から報告を受けている、全てな」
「ナツ様スパイやて!?」
「ナツ様、昨日はパソコンをずっと触ってたな…」
「マブガルのメイズ探索してたね、ナツ様」
「わん。…二百三十で、あきた」
「故に三時間だ。いぶきさんと涼香とちはやさんは滝行を!」
───
終 -

[914]わっこふ05月08日 13:32
継話
「蒸し暑い曇り…」
「やねー」
「ですですねー」
「いや、幽体だから関係ないでしょこーちゃん…」
「せやろか…せやな」
「それでも水着姿ですですです!」
「水浴だって、次。いぶきちゃん」
「やな、あずちゃん」
「小春、だから水着で準備万端!です!」
「こーちゃん水浴SRないでしょ」
「やで。まったく」
「なずちゃんだよ、まったくと言えば…」
「こーくんとユウくんもなー」
「大学生のお姉さんとビーチバレーですです」
「なずちゃんとナツ様加わって、三対三でね」
「なっちゃんマイクロビキニやん…」
「下は前貼りですです」
「小麦日焼け肌でね」
「動きまくってお尻パックリなか白やん、なっちゃん」
「本人無自覚ですです、きっと」
「相手してる息子二人の気持ち考えろ!だよ、まったくもう!」
「やんちゃな中学生くらいにしか思われてへんやん、なっちゃん。大学生に」
「アソコ前貼りハートシールなっちゃん…」
「日焼けしてないセクシーマンコ。誰に見せるのさ!なずちゃん!」
「誰やろなー」
「ですですー」
「他人事だよ、この親友二人…」
───
終 -

[913]わっこふ05月08日 11:34
「ぃ!ぅ、う♡ぁん。あ♡あ♡あ♡は…う♡ぅふ!あ…はぁ…」
「どうしてこうなった?俺…」
「知らねえよ、虎春兄。イカせた?また」
「勝手にイッたんだよ。この女、また…」
「あーあ、かわいそうな虎春兄」
「ね~♪ユウくん♡」
「友達がめちゃくちゃセックスされてんの見て楽しい?オレと。大学生のおねーさん」
「割りと♪ユウくん、おしゃべり上手だし」
「一年生だっけ?高校生ギャルの延長みたいなん?大学生って」
「二流以下だからねー、あたしら。大学生入って早速エンジョイ♪」
「それどころじゃないんだけど、こっち…」
「虎春兄がビッグマグナムなのが悪い!」
「オマケに絶倫っ。無敵超人か!虎春兄!」
「オレで幸せ?おねーさん」
「セックスはほどほどだよねー、あたしの処女貰ってくれたユウくん♡」
「…わけわかんない、わたし。もう…」
「よかった…イカれてなかった、こっち」
「なに安堵してんだよ、虎春兄。レイプまがいのセックスしといて」
「昨晩まで未経験だった女の子にヤる勢いじゃないよ、虎春くん。まったくもう」
「…はあっ…なに…?ナカでおっき…虎春…」
───
終 -

[912]わっこふ05月08日 11:07
「あっ…ぁん、うっ…ぅん♡」
「すごい、なずなちゃん。まだ乳首、こんなに…」
「乳首…なの、アタシ。セックス…相性アレだったし」
「力強く尖って硬い。大きさも…」
「あ!イッ…んん♡」
「誤魔化しウソ喘ぎだね、なずなちゃん。わかるよ、オレ」
「そろそろ乳首いじるのやめて。いいから、またアタシ犯して。中出し射精も…」
「もう三回もしっかり奥に出したよ?なずなちゃん。妊娠させるつもりで、オレ」
「アタシ一回もイッてない、独り善がりセックスでね。女をイカせるのがセックスよ?」
「あっ、なずなちゃん…」
「ぅっ、ああ…バレちゃった…」
「母乳?これ。乳首の先からジワジワと…」
「そうよ。もう…信じる?赤ちゃん産んでるって言ったら…アタシ」
「えっ、十六歳って…お兄さん二人いる。オレとこうしてるのも、背伸びしたいからって…」
「あー…うん。そうよ、アタシ。お兄ちゃんたち、この機会に童貞卒業するって言うから…」
「悪い冗談?赤ちゃん産んでるって。なずなちゃん」
「いると思う?こんなに母乳の出が良い十六歳の女の子。んっ…ん…」
「は?いつの間にこんな…」
───
続 -

[911]わっこふ05月08日 10:26
(ああ…どうしてこうなったのかしら。…自業自得…なんだけど…さぁ、アタシ…)
「あぁなずなちゃん!なずなちゃんっ、ああ!」
(寝起き共にして朝からセックスコース。精力剤飲んでるし、この二十二歳…)
「ごめんっ、足りない?オレッ…なずなちゃん!」
「十分よ、腰振り。硬いし、熱い。…どお?アタシは」
「どうって?なずなちゃん。オレ、まだっ!イキそうなのかい!?」
「まだまだよ、アタシも。具合よ、アタシの膣。グッグッと単調に突いちゃってさぁ…」
「つまらないかい?顔見れて、オレが優位…正常位セックス。なずなちゃんは…」
「八時頃から始めてまだ二回よ?中出し。途中で休憩イチャイチャとかしてるけど…」
「乳首も好き、オレ。なずなちゃんのこと!」
「語彙力…大学生よね?アンタ」
「はい!オレ、なずなちゃんにぞっこん…ズッコン!大学生。なずなちゃんロリっ子違う!」
「うっ…あ。…出した、わね。しっかり…奥で、精子…」
「はいっ、責任とって娶る覚悟で。愛してます!なずなちゃん!」
「…余裕?アンタ。大学卒業決まってる…」
「いいえ、浪人二回の二年生です。オレ」
───
続 -

[910]わっこふ05月07日 21:44
「あっ、は…」
「いいんですか?なずなちゃん。二回戦、ゴムありセックスの後…」
「言ったでしょ?勉強熱心だって、アタシ。アッ、痛っ…」
「ごめん。乳首を…」
「優しくすんの、痛がったら。フリなんだから、これ」
「撫でまわせば…じゃあ」
「女の子の乳首触るの初めてよね、アンタ。さっきまで童貞だったんだし」
「はい。おっぱいも…」
「おっぱい?アタシの。…これ」
「揉みごたえありますよ、なずなちゃん。ひかえめで」
「…ロリコンおにーさん」
「無いですよ?なずなちゃん。そんな雰囲気」
「胸…揉みながら…」
「え?は?!ちょっと!!」
「勉強熱心ってイっ…た。三回戦よ、ナマ!」
「は?!えっ!?アッ…う!」
「完ぺき卒業♡どお?生マンコ。おにーさん」
「ちがうっ。あ、あっ…」
「うわ、射精。ドクドクって…」
「すいません…なずなちゃん。…ん?出した?!ナカに俺っ、なずなちゃんに!」
「しっかりね、まだ。ビクビクドクドク…」
「止められ…平気?!なずなちゃん!精子が中に!」
「勉強だって、だから。童貞の初ナマ」
「は…あ。やっちゃった…」
───
続 -

[909]わっこふ05月07日 20:59
(蒸し暑い夜ね、もうまったく。だから逆ナンされたのかしら、アイツら。アッ、ん…はぁ…)
「大丈夫?なずなちゃん。難しい顔して黙っちゃって」
「息子…お兄ちゃん二人の心配。経験浅いくせに逆ナン乗っかっちゃったから」
「なずなちゃんだぜ、逆ナンして乗っかっちゃってるの。どう?オレの」
「何が?ああ、期待はずれ。準備不足だった?誘っていきなりだったし」
「いや…相性?なずなちゃんのマンコ、ハマりが…」
「緩いって言いたいの?ちっさいだけよ、アンタのが」
「…騎乗位やめ。本気で味わいたい、なずなちゃんを」
「イけないの?アタシ優位じゃ」
「こっちのセリフ、それ。満足してよ、この体位おねだりしたのなずなちゃんなんだし」
「あっ…あー、そっか。初めてね、アンタ。だからアタシの誘いにあっさり…」
「ごめんなさい…」
「湘南の男?それでも。二十歳くらいのおにーさん」
「…脱童貞期待してた旅行者、オレ。二十二の…」
「は…いっちょまえにビクビク…ゴムつきチンポ。なじられて吹っ切れた?おにーさん」
「なずなちゃん、は…」
「ん?勉強熱心な十六歳よ♪ア タ シ♡」
───
続 -

[908]わっこふ05月07日 20:14
「気づいてる?虎春兄」
「ああ、ユウ。どっちも未経験だ、逆ナンしてきた女の子」
「じゃなくっ…マジ!?えっ、逆ナンって…」
「怪しいだろ、明らかに。何度目だ?席外して作戦会議」
「そっち行ったのかなぁ、じゃあ母ちゃん。…処女なん?てか、あの陽気な女の子二人共」
「母さん?…まあ、ベッドインすりゃはっきりするだろ。なんか微妙な感じだけど」
「虎春兄がおっかない顔だからだぜ?警戒されてんの。あ、警戒してんの虎春兄もか」
「悪い?慎重派だよ、俺。母さんとしか経験ないんだし」
「ビビり、虎春兄」
「安い挑発すんな、ユウ」
「自信つけろよ、今日」
「女の子は尊重する、俺。ユウ」
「虎春兄のヘタレ、童貞」
「えっ…」
「ウソ…」
「幻滅した?いいよ?見放して」
「悪口で言っただけ、コイツ。人相悪いってよく言われるけど、俺…」
「母ちゃんの気配ねぇな。聞いてないよ、虎春兄。あの二人」
「…ユウも童貞でいけよ、もう。てか、何で母さん?さっきからユウ…」
「尾行してたよ、母ちゃん。気づいてなかった?虎春兄」
「…うん。二人の観察に集中してたから、俺…」
───
続

継話
「曇天午後やー!」
「でも日射しはあるよ」
「継ぎは三人トークか」
「なおちゃん居るで。ミシャグジ様のへんたい」
「一人カウントなのかなぁ?ミシャグジ様へんたいなのに。じゃなかった、神様なのに」
「みしゃしゃしゃへんちゃ!」
「へんちゃいやな」
「菜歩ちゃんにつられたね、いぶきちゃん」
「いぶち、あーほ♪はちゅきゃ」
「会話に加わるか。末恐ろしい赤子だな」
「生後半年やのになー、なおちゃん」
「言葉理解してるし、立って歩けるんだよねー。菜歩ちゃん」
「へちゃ!みしゃしゃしゃしゃま!」
「気に入られてしまったか」
「調子乗んなや、ミシャグジ様」
「へんたいだからだよ。ミシャグジ様のへんたい」
「しゃしゃ♪へんちゃ♪」
「なんて煽り笑顔だ」
「金髪に黒太眉毛…このまま成長したらアレやな、なおちゃん…」
「お兄さん似のヤクザ顔だね、うん…」
「母親が同じなだけなのにな。菜歩ちゃん」
「こーくんとユウくんて何なん?」
「二卵性の双子だよ。いぶきちゃん」
「めちゃレアやん!…いや、百人からしっかり膣内射精されてもうた結果やから…」
───
終