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[980]わっこふ10月23日 13:35
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[979]わっこふ10月23日 12:42
「ハンバーグの注文スね、また」
「だな。これならオレも手伝える」
「メイド喫茶っスよね?ユウさん。この店」
「だよ、子分二号。朝はハンバーグ祭りの」
「なずな姐さんの頭並みだったっスよ?サイズ」
「だな。母ちゃん小顔だし、まあ」
「一人部屋の折り畳み式小テーブル並みの鉄板に…」
「人参やらポテトやらの野菜を大量に添えたハンバーグセット。それを鉄板ごと」
「運んでたっスね。とびきり美人なメイドさんが」
「桂香さんな。ドライだから、あの人」
「すんげえ美人…」
「ムリだよ。母ちゃんの一番の親友だから、桂香さん」
「えっ、いやぁ…」
「年上タイプか、二号」
「まあ…」
「母ちゃんは?」
「なずな姐さんスか?」
「ああ」
「童貞もらってもらったっスけど、まあ…」
「頑張ればイケるよ。オレが言うのも何だけど」
「…ユウさんが弟ってことは、なずな姐さん…」
「十七歳だよ、母ちゃん」
「ユウさんは…」
「十八。一応」
「お兄ちゃんじゃないスか!」
「複雑なんだよ、関係。双子の弟だし、オレ」
「お兄さんいるんスか!?ユウさん」
「ああ」
───
終 -

[978]わっこふ10月23日 11:47
「天狗に心配されてまうほど酒飲んどるなっちゃん…」
「乳首ビンビンなのです」
「でも、一回も触ってもらってない…」
「見るに耐えないわね」
「アカンで、けーかちゃん」
「なずなちゃんの接客に割り込んじゃダメだよ、お姉ちゃん」
「楽しそうにお話ししてるのです、なずなさん。オッパイ丸出しでとても」
「天狗困らせとる笑顔やろ、あれ」
「此見よがしに乳首触ってるしね、自分で。なずなちゃん」
「なずなの癖よ、アレ。初花」
「ご機嫌勃起乳首なのです?なずなさん」
「やろ。みくるちゃん」
「母乳出したい頃合いかなぁ?なずなちゃん」
「じゃない?あの張り」
「すごく…エッなのです。なずなさん」
「メイド喫茶なん?コレ」
「お客さん、ご主人様は天狗さん一人だけ…」
「アマテラス様の指示で一時閉店中よ。この店の経営者、アマテラス様だから」
「妖怪御用達の全国チェーンなのです、このお店」
「退魔巫女のアルバイト先のエッチななー。時給ヤバし!」
「でも不定期営業よ」
「電子機器少ないからお姉ちゃんでも安心のね♪」
「でもおっぱい丸見せコースありなのです」
───
続 -

[977]わっこふ10月23日 10:52
「秋は鼻がグズついて敵わん…」
「今日は冷え込んでる秋晴れだものねー。花粉症?ご主人様」
「隣の可憐な花にな」
「やだもう♪」
「して、なずな」
「なに、真剣な口調で。同じタワマン住まいのご主人様」
「何故、都会のメイド喫茶に」
「仕事よ、稼ぎの良い。そっちこそ、所沢からわざわざ飯能まで…」
「線路伝いに飛べばすぐだ。なずなに会いたくてな」
「電車で来なさいよ、人間の文化のメイド喫茶目当てならさぁ…」
「妖怪御用達の店じゃろ、此処。昼から酒が飲める」
「まあ、鬼とか天狗とか人虎…人間社会で働いてる妖怪の…」
「憩いの場か」
「うん。ちょっとエッチなサービスありの…」
「その、見事な経産婦乳房を…」
「ワンタッチ五千。乳首は一万よ」
「眺めるのは?」
「無料。優越感に浸れるから」
「美しいぞ、なずな」
「ありがと。で、何なのよ。アタシ一人に付きっきりでさぁ、ご主人様」
「世間話と親睦を。同じタワマンの住人じゃし、ワシとなずな」
「そう。長いの?天狗として」
「鼻か?」
「キャリアよ。仕事の役に立つ話聞きたい」
「乳首を勃ててか」
───
続 -

[976]わっこふ10月22日 19:30
「息子が巻いた納豆巻き…」
「ネタはまあまあだが握りはイマイチだのぅ、この店の寿司。女は絶品だが」
「…触るなら胸にしなさいよ、このスケベ天狗」
「ツンデレメイドか」
「いやちゃうやろ!」
「セクハラ上等だよー?」
「それがメイド喫茶じゃろ」
「寿司食いながらなに言うとんや、ご主人様」
「胸触って?ご主人様」
「悩むのぉ、いやはや」
「なっちゃんオッパイワンタッチ五千やで。んで、ウチ二千」
「えっへん!私一万!」
「ミクはNGなのです。…メイド喫茶なのです?このメニュー…」
「太股を撫でてしまったが…」
「脚はセ~フ!」
「オッパイが有料オプションだよ♪えっへん、私ワンタッチ一万!」
「誰がたのむのよ、貧乳一万」
「なずなちゃん…ちょっと太っておっぱい膨れたからって」
「アカンで?安売り」
「五千だろ。ワンタッチ」
「ご主人様は黙ってて!」
「何すんのよ初花!」
「おお、ナマ乳…」
「なっちゃんポロリしてもーたやないかい!はつかちゃん!」
「半分わざとだよ!おっぱい押したの私だけどさぁ」
「サービスよ。ボタン緩めといたの!」
───
続 -

[975]わっこふ10月22日 18:40
「…酒飲むんスか?初花ちゃん」
「何?突然。えっと…」
「子分でいいっス、ユウさん」
「二号、だっけ。母ちゃんが…」
「何で母ちゃん呼びなんスか?ユウさん。なずな姐さんを」
「母ちゃんだから。質問多くない?二号」
「いやだって、メイド喫茶とか言ってるけどこの店…」
「握り寿司だな、注文。巻き寿司だけど、オレは」
「どうしたんスか、オレが心得なかったら」
「だから母ちゃんが連れてきたんだろ?二号を。…魚住?」
「は?」
「何でもない」
「実家居酒屋でにわか仕込みなんスよ?オレ」
「寿司屋じゃねえんだ」
「出会った日になずな姐さんが暴れた居酒屋っス、オレの実家」
「そりゃごめん」
「…妹なんスよね?なずな姐さん。ユウさんの」
「んー…まあ、だね。妹みたいな母ちゃん、自慢の」
「そっくりっス。笑った顔」
「最高に美人だろ?母ちゃん」
「まあ…」
「ヤった?母ちゃんと。二号」
「はい。まあ…」
「そっか」
「…彼女いるんスか?ユウさん」
「いないよ。…うん、いない」
「何か意味深…」
「母ちゃんだし、理想」
「なずな姐さん?」
───
続 -

[974]わっこふ10月22日 18:19
「秋の夜長に~」
「メイド喫茶開店!」
「二日目よ♪」
「初日は出れなかったけど、私達」
「日替喚ばれとるけどなー、今日もウチとなっちゃんとけーかちゃん」
「空気読んでよお姉ちゃん!」
「そうよ桂香ちゃん!」
「なずなまで乗るんじゃないわよ、もう」
「お姉ちゃんチョップだぁ~」
「普通に脳天だったわね…」
「ウチの警戒かえせやけーかちゃん!」
「そうだよお姉ちゃん!」
「そうよ桂香ちゃん!」
「何もしてないじゃない、いぶきは」
「子持ち抜群金髪美少女十七才チョップッ!」
「アイタ!おっぱい揺れはった!」
「ふふん♪」
「ボタンほどけてるわよ、なずな」
「谷間おっぱいお目見えだー、なずなちゃん」
「…ノーブラでコレよ♡」
「だっちゅーのすなやチョップッ!」
「回避っ!」
「できてないわよなずな…」
「ボタン更に外れておっぱいポロリ…」
「何してるのです?なずなさん…」
「お客さん来たの!?どうしよオッパイ!?」
「留めなさいよ、ボタン」
「お客さん天狗?それとも鬼?みくるちゃん」
「天狗なのです」
「ウチ、鬼担当なー」
───
続 -

[973]わっこふ10月22日 12:43
「お昼にお風呂♪」
「ご機嫌やななっちゃん」
「笑顔が少し不自然よ、なずな」
「おっぱいもすごく不自然だよ、なずなちゃん」
「とても大きく、奇妙にたわわなのです。なずなさん」
「触っていいわよ~。乳首♡」
「そないな乳して自慢は乳首かいな、なっちゃん」
「キモいわよ、ぶっちゃけ。谷間作れるくらいの乳房でその乳首」
「ガチのマジでお母さんおっぱい!なずなちゃん。ユウくんと一緒なんだよ~?今回」
「赤ちゃん三度産んだホンモノの体なのです、なずなさん。もうすっかり…」
「二度よ、みくる。初めての赤ちゃんは双子だったから、アタシ」
「ナチュラルママスマイルや!なっちゃん」
「親友として自信なくなるからやめて、なずな」
「肉体年齢十七才じゃないよ、もう。二十歳越えてる熟女!なずなちゃん」
「二十歳過ぎたら熟女なのです?初花ちゃん…」
「悩みどころね、まあ…」
「なっちゃん熟女ズラなってもーたで?けーかちゃん」
「なんであたしに訴えるのよ、いぶき」
「一番の親友でしょ、お姉ちゃん。なずなちゃんの」
「あぁ悔しっ!」
「親友超えた存在よ、いぶきは」
───
続 -

[972]わっこふ10月22日 11:45
「夏日ねー」
「スね~」
「何なんスか、このやり取り…」
「親子…じゃなくて、姉弟のスキンシップよ。子分二号」
「嬉しいんすね、母ちゃ…姉ちゃん。乳首硬いっス」
「息子にオッパイしてもらってるんだもん、だって」
「幸せっす。オレも」
「どっちなんスか…あっ、そういうプレイ?なずな姐さんと金髪兄貴…」
「兄貴分気取ったの?アンタ」
「勝手に呼ばれてるだけっス、母ちゃん」
「なずな姐さんの性癖?母ちゃんって…」
「あ、母ちゃん乳首縮んだ…」
「恥ずかしくなってきたわ、メイド姿で息子にオッパイされてんの。アタシ…」
「こんなに乳房膨らましてんのに?母ちゃん」
「あふっ!あ、あ♡や…もう。ユウ…」
「なずな姐さんの性癖…」
「あ、母ちゃん乳首ブニブニ。ってことは…」
「軽くイッちゃった♡」
「褒められイキ?」
「そうよ♪」
「何なんスかもう…」
「さて、そろそろ桂香ちゃんと初花とバカが買い物から戻る頃ね」
「みくるさん忘れてるっすよ、母ちゃん。もう」
「はん♡…これ以上チクビしたらセックスよ、ユウ。もうまったく」
「そりゃ大変っス!」
───
続 -

[971]わっこふ10月21日 18:00
メイドイベント
「秋の夜長に~」
「メイド喫茶開店やー!」
「なのです♪」
「でも~」
「なっちゃんけーかちゃん居らん!」
「日替召喚なのです…」
「お姉ちゃん不在は痛手だね!」
「やな。キッチン担当、紫さんとなっちゃんが連れてきたよーわからんボーズだけや!」
「でも料理上手いよ。て言うか私の通ってる高校の制服だった!あの男の子!」
「今はコック姿なのです!」
「スね~」
「でよった!ビミョーにメイド似合っとるユウくん!」
「キモくないよねー、金髪だから。いがぐり頭だけど」
「お母さん似のオーラなのです!」
「複雑っす…」
「カツラ被ってみたら?ユウくん。お母さん似なんだし」
「ムリやろ、はつかちゃん。チビで短足で筋肉質やし、ユウくん」
「その上、顔が妙に女の子っぽいのです…」
「カツラだよっ、だから」
「化粧っすよ…コレ。みくるさん、初花ちゃん…」
「はっ!需要やなっ。筋肉女子!」
「いぶきさんの事っすか?それ…」
「ユウくんでしょ!!」
「なのです!!」
「ママに化粧してもらったしな!ユウくん!」
「いや、でも客が…」
───
続 -

[970]わっこふ10月09日 13:43
継話
「弥生ちゃんは紅茶、桂香ちゃんは珈琲だったね」
「ありがとうございます」
「アイス珈琲?しかも、カップじゃなくてガラスコップ…」
「あらま、ご機嫌斜めかい桂香ちゃん」
「はい。ちょっとゲームでやらかしまして」
「余計なこと言わないで、弥生。修さんも、会話に入ってこないでください」
「はいはい。紛らわしいから男はカタカナ表記になるみたいだぜぇ、今後は」
「どうするんですか、そしたら桂香」
「何の話よ?弥生」
「犬の妖怪になれるんだろ?桂香ちゃん。それも雄の」
「仕事に戻って、もう。この店のマスターでしょ、修さん」
「今は休業中ですよ、桂香」
「桂香ちゃんが愛娘連れて来たからな」
「あたしが母親みたいに思われる。誤解しそうな発言やめて!」
「お昼寝中ですよ、菜歩ちゃん。桂香」
「ごめん、つい大声で…」
「ツッコむ側だしなぁ、桂香ちゃん」
「はい、処女ですがヤリ手の雄犬ですから。桂香」
「男の尻だって狙うわよ。…じゃなくてっ、もお!」
「因みに、俺の店は喫茶店じゃなくて洋食店だ」
「御馳走様でした。ランチ」
「でも、アイス珈琲…」
───
終 -

[969]わっこふ10月09日 12:49
「三連休前だよー?」
「タワマンまーん!」
「わんわん」
「タワマン前ね、いぶきちゃん」
「ウチの所沢のな!あずちゃん」
「あきばれ…サマー」
「お酒飲みたい気分だよっ、昼から!三連休~!だしさ!」
「三連休は明日からや、あずちゃん」
「…きんもくせい」
「それは菜歩ちゃんより先に産まれた金木犀だよ、ナツ様」
「兄ちゃんや、あずちゃん。木にも性別あるねんで」
「…ははおやより、おおきい」
「やな、ナツ様。んで、なおちゃんはダディんとこや!」
「パパだよ、いぶきちゃん」
「桂香がだっこ。なおちゃん」
「めちゃめちゃ親子だったね。菜歩ちゃん金髪ベイビーだけど」
「けーかちゃん処女やで、あずちゃん。神社の巫女長女の義務や」
「うん、名家の宿命だね!」
「わんわん」
「大丈夫やろか、けーかちゃん」
「大丈夫だよ、弥生ちゃん一緒だし」
「涼香と御琴…」
「デート中や、みことちゃんと涼香さん。ナツ様」
「西武遊園地でね!」
「…さーくるはんと。わんわん」
「課金したらアカン遊園地か!」
「でも、ボクらはサツマイモスイーツ作りだよっ!」
───
終 -

[967]わっこふ09月25日 19:08
彼岸花イベント
「ワンナイト♪」
「ワンナイト!」
「ワンナイト」
「わんわん」
「ワンナウッ!」
「いぶきちゃん…」
「いぶき…」
「あほちゃ!いぶち!」
「いぶきちゃん?」
「あーほ♪」
「ほな、なおちゃんが締めたとこで!オープニング終了!」
「勝手に仕切るんじゃないわよ、いぶき。リーダーは御琴よ」
「そうなの!?桂香ちゃん!」
「ちょなな!けけちゃ!」
「うおち!お尻ドスンの威力やばいっ…」
「えっと…四ヶ月成長済みの六月生まれだから…」
「もうすぐ八ヶ月ね。菜歩」
「ヨチヨチ歩きやで、なおちゃん。お尻フリフリ可愛え」
「面倒見の良い椅子あってこそよ。いぶきなんだけどそれ」
「けかちゃ♪」
「で、いぶきちゃんが椅子で桂香ちゃんが抱っこ係な訳だけど…」
「何や?あずちゃん」
「ナツ、しっぽ」
「ナツ様…尻尾係?」
「…わんわん。御琴」
「視線冷たいね、菜歩ちゃん」
「わん…」
「こりゃお眠やな、なおちゃん」
「いぶき?それともベビーベッド?」
「…べっべ。けけちゃ…」
「なんでや…」
「ガチ寝?菜歩ちゃん」
───
続 -

[966]わっこふ09月25日 13:57
継話
「今日が本当の~」
「ワンナイト~!わんわん!」
「「十五夜だからね♪」」
「さあ二人トークだよ、ちはやさん。お姉ちゃん、謎の妖精さんとお話中だし」
「だね、初花ちゃん。愛莉さんもドルウェブに夢中だし」
「テーマどうしよ?神楽大戦は空っぽだし」
「とりあえずマブガル?第一部完だし」
「ドルウェブは?ちはやさん。コラボ中だし来月アニバーサリーだよ」
「ガチャに二万課金するか迷ってんだよね、実は。ワイルドヘヤーとか全部出る感じだし」
「神楽大戦で言ったら?」
「神楽大戦で言ったら」
「すり抜けでも美味しいやつ?」
「すり抜けでも美味しいやつ」
「楽したい課金したい?」
「迷いどころ。わんわん」
「ドルウェブトークな流れだね」
「マブガル話そっか」
「ムリだよー、ネタバレ盛りだくさんだもん」
「でもイザナミはベストサイズ!」
「おっぱい?」
「おっぱい!」
「あ!」
「どうしたの?初花ちゃん」
「ピコ太郎コラボ!採掘キャラとフレームだよ!ちはやさん」
「ふふ♪もう入手済みさ、初花ちゃん」
「ダンスなのかなぁ?720時間…」
───
終 -

[965]わっこふ09月25日 13:21
「御琴さん日替召喚から戻って来ない!」
「そして何故か奏さんと涼香さん、気絶して倒れた!」
「それはちはやの料理のせいよ」
「どうしよ?!お姉ちゃん!」
「どうしよ!?桂香さん!」
「静かにしなさい、初花もちはやも。菜歩がお昼寝中なのよ」
「そうだった!」
「わんわん!」
「そんな中、わたしはドルウェブ中」
「愛莉さんフリーダム!」
「ToLO〇Eるだったっけ?コラボしてるね、なんか!」
「ToLOV〇るダークネスよ」
「神楽大戦はエッチじゃなくて艶やかだから大丈夫!」
「わんわん!」
「アニバーサリーなのに進展全くなかったわね、でも」
「仕方ないよ、お姉ちゃん。たぶん自分で作ったシステムじゃないもん、神楽大戦!」
「他所のゲームの無断コピーか委託して作ってもらったか、どっちか知らないけど!」
「維持すら不安で弄る度胸ない?神楽大戦の運営」
「恐らくそうよ、愛莉さん」
「て言うか、言霊は?コピーするだけのステージ追加は?全裸立ち絵は?」
「神楽大戦始めてからどれも追加無いわんわん!」
「シュガーは何時でも素っ裸だよ♪」
「誰!?」
───
終 -

[964]わっこふ09月24日 19:51
アニバーサリーイベント
「ワンナイト♪」
「ワンナイト!」
「ワンナイト♪」
「ワンナイトだ」
「ワンナイトね」
「テンション低い!お姉ちゃん」
「涼香さんも!わんわん!」
「今年もドヤ顔後だし彼岸花なんだよ!?お月見とか紅葉だとかのボケに対して!」
「今年は十五夜なのにね、アニバーサリー明け。なのに後だしざまあ!知らないけど!」
「て言うか、ウルグアイの監督フォルラン!」
「すぐ交代だろうね、わんわん。話題性だけで!」
「インザーギ監督みたいに?!」
「弟はやれてるみたいだよ、でも。監督!」
「コメンテーターしてればいいのに、アンリみたいに!」
「アンリも指導者として活動してるよ、わんわん!」
「とかやってるうちに前半三十分!」
「ウルグアイ、完全に後半モード。わんわん!」
「テンション高すぎ、初花もちはやも。ドン引きよ?奏と愛莉さん」
「だって御琴さん居ないんだもん!お姉ちゃん!」
「そして涼香さんはまげちょんバニーだしっ。わんわん!」
「とか言ってる間に崩れたぞ」
「危ないファンブル!キーパーっ!」
「彩艶じゃないから!」
───
続 -

[963]わっこふ09月11日 13:28
継話
「新学期イベントの話が秒で終わったのです…」
「んー」
「そして愛莉ちゃんは夢の中さ。二人で継ぎトークだよ、みくるちゃん!」
「紫さんペア、ちはやさんペアがクッキングしてるのです…」
「まさに天国お地獄だね!」
「何なのです?あれ。ましろさん」
「アニバーサリーの準備だよ、みくるちゃん。色々忙しくてイベントできなかったから!」
「いろいろ?なのです…?」
「マブガルとかマブガルとかマブガルとか。あと、アンアス宝石姫クリムゾン妖魔大戦!」
「全部アニバーサリー中なのです…」
「アンアスと宝石姫は違うよ。二ヶ月前と前夜祭中だけど」
「アンアスのカミナッチャちゃん、カワイイカワイイなのです」
「だね!今日、引けるまでストーリーダッシュする予定だよ!私!」
「ソシャゲの不毛な部分なのです…」
「でも、神楽大戦には無関係な問題!」
「今日からアニバーサリー、なのです。神楽大戦」
「バニーかなー、バニーなのかなぁ。恒例のUR配布」
「ワイルドヘヤーなのです、ましろさん」
「誰だろね?新規実装!」
「お月見時期だけだと思ってたのです、ミク…」
───
終 -

[962]わっこふ09月11日 12:44
新学期イベント
「スピードクッキングだドン!」
「わー」
「「太鼓の達人?ゆかりん」」
「「だね、ちはちゃん」」
「愛莉ちゃん、ローテンションなのです」
「んー」
「暇すぎて夜通しゲームしてたからね!愛莉ちゃん」
「「で、ましろさんも徹夜明け?」」
「「テンション高いねー、ましろさん」」
「なのです」
「違うよ!ちはやさん紫さん。時間がなくていっぱいいっぱいなだけ!」
「んー」
「「眠たそう、愛莉さん」」
「「だねー」」
「なのです」
「呑気なのは今だけだよっ、みくるちゃん!」
「んー」
「「愛莉さんはローテンション」」
「「ましろさんはぺったん娘♪」」
「なのです」
「私二番みくるちゃん一番紫さん三番だよ!?ぺったん!ぺったん?みくるちゃん?!」
「「どうだろ?」」
「「脱ぐ?クッキングみたいだし」」
「裸エプロンなのです」
「下着NGだよ!裸エプロン。女は黙って~…」
「お尻でアピール」
「「そうだねっ!」」
「「そうかなー?」」
「ミクは下着アリ派なのです!」
「はい!そんなこんなでクッキング開始だよ~っ!」
───
終 -

[961]わっこふ08月28日 13:53
継話
「曇天午後やー!」
「でも日射しはあるよ」
「継ぎは三人トークか」
「なおちゃん居るで。ミシャグジ様のへんたい」
「一人カウントなのかなぁ?ミシャグジ様へんたいなのに。じゃなかった、神様なのに」
「みしゃしゃしゃへんちゃ!」
「へんちゃいやな」
「菜歩ちゃんにつられたね、いぶきちゃん」
「いぶち、あーほ♪はちゅきゃ」
「会話に加わるか。末恐ろしい赤子だな」
「生後半年やのになー、なおちゃん」
「言葉理解してるし、立って歩けるんだよねー。菜歩ちゃん」
「へちゃ!みしゃしゃしゃしゃま!」
「気に入られてしまったか」
「調子乗んなや、ミシャグジ様」
「へんたいだからだよ。ミシャグジ様のへんたい」
「しゃしゃ♪へんちゃ♪」
「なんて煽り笑顔だ」
「金髪に黒太眉毛…このまま成長したらアレやな、なおちゃん…」
「お兄さん似のヤクザ顔だね、うん…」
「母親が同じなだけなのにな。菜歩ちゃん」
「こーくんとユウくんて何なん?」
「二卵性の双子だよ。いぶきちゃん」
「めちゃレアやん!…いや、百人からしっかり膣内射精されてもうた結果やから…」
───
終 -

[960]わっこふ08月28日 13:12
「早く終わらせて録画してある番組観ながらゲームがしたい」
「以上、筆者の呟きなのです」
「で、どういう語りの場なのだ?今回。屋敷が心配だ」
「さあ?ミシャグジ様」
「成り行き乗り行きサラサラなのです!」
「紫さんと涼香さんは接客、いぶきさんと初花ちゃんは菜歩ちゃんの相手してるから」
「そんな中、ミシャグジ様が隣な私です…」
「海の家の座敷テーブル、仕方なしなのです!」
「だからジャンケンだよ。ミシャグジ様加えて、四人トークなんだし」
「愛莉さん、みくるさん…」
「十分距離をとってるじゃないか、紅葉ちゃん。それでも不満か」
「はい。ミシャグジ様」
「そうか…」
「と、してる間に折り返しなのです!」
「オープニングトークで三分の二消化…」
「マイペースなものだな。この回で締めるというのに」
「ミシャグジ様が言います?それ。距離詰めないでください」
「はい、テーマをドーン!なのです」
「閑散とした海の家でダラダラトーク」
「現在進行形だな」
「距離を詰めないでください、だから。ミシャグジ様」
「壁側を選んだ紅葉さんの運のツキ。なのです!」
───
終 -

[959]わっこふ08月26日 11:45
「曇天ジメジメ暑さー!」
「水着姿じゃなきゃやってられないね!」
「きゃーきゃ♪」
「なおちゃん今日もご機嫌や!」
「海の家前のビニールプールにね!」
「あーほ♪いぶち♪」
「ラブコールや!」
「大好きって意味のね!」
「はちゅ…ちっぱ!」
「お尻見てチッパイ言いおった!なおちゃん」
「私のおしりってイマイチらしいんだよね。この前エッチしたとき…」
「おちり?いぶち」
「ウチの尻はバツグン健康や!」
「セックストークスルー?いぶきちゃん」
「くちゃッ!はちゅきゃ!」
「思い出し濡れしたんか?はつかちゃん」
「だって一週間以上前なんだもん…彼氏とエッチしたの」
「めっ!はちゅ」
「やで、はつかちゃん。中三なんやろ?相手」
「大丈夫!私、高校生だから!」
「めっめっ!はちゅ」
「「めっ」が増えてもうたで。高校一年生やろ、はつかちゃんも」
「割りと長ほそ中三男子だから…」
「アカンで?チンポが好みやからって」
「性格だよ!生行為の相性は二の次!」
「ドンピシャやったくせに。両方とも」
「えちち!はちゅ!」
「ウチも長細がええ」
───
続 -

[958]わっこふ08月19日 11:48
「夏空ムンムン水曜日~♪」
「水曜日はハッキリしとる休みボケ感覚!」
「木曜日とか、土曜日だよねー」
「火曜日の月曜日気分もヤバいで!」
「弛んでるっすね、いぶきさん初花ちゃん」
「なん?ユウくん!」
「私といぶきちゃんの水着美ボディを見なよ!?夏色緑ビキニ!」
「ウチは白や!ビキニ!」
「いぶきさんの勝ちっスね」
「やーい、はつかちゃんのお子さま緑~♪」
「何基準なの?!ユウくん!」
「普段とのギャップ。初花ちゃんは在り来たり」
「そういうユウくんは黒のロング海パン!」
「遊び調子のイケイケのな~」
「サーフパンツっすよ」
「泳げんやろそれっ!」
「本気で泳いだら脱げない?それ」
「大丈夫っす、下にブーメラン…」
「ユウくんのヘンタイ!夏休み終盤とはいえ賑わいビーチだよ!?もうっ!」
「母親譲りかっ!脱ぎ癖!」
「真面目っすけど。パトロールとして」
「私たちが悪いの?!いぶきちゃん!」
「やでっ、はつかちゃん!」
「ライフセービングは男の役目っすから」
「真面目っ!ユウくん」
「母親譲りやなっ!」
「どうもっス。二人共」
───
続 -

[957]わっこふ08月17日 12:47
晩夏イベント
「お盆明け~」
「海の~」
「イエーー!」
「あほち!いぶち!」
「なおちゃん新しいの出しはった!?」
「あーほ♪…いぶち!」
「可愛い。顔芸…」
「やったね、紅葉ちゃんにウケたよ。菜歩ちゃん♪」
「はちゅ…むにゅ~!」
「調子乗るとこ母親譲りやな」
「ばあっ、いぶち!」
「頭なでなでダメなんだ、まだいぶきちゃん。菜歩ちゃん」
「はつかちゃんもやろー、それぇ」
「やあっ、いぶち!」
「本気で嫌がってるな」
「私は平気なのに」
「私もな」
「私もねー」
「ばか!はちゅきゃ!」
「ストレートバカ言いはった!なおちゃん」
「はまぐちぇさんを思い出した」
「誰?それ。涼香さん」
「伝説のバカだ。紫さん」
「テストいややー」
「あーほ。いぶち」
「抱っこや~、なおちゃん」
「やーや♪」
「笑顔で拒否だねー。菜歩ちゃん」
「似てるか?母親に」
「どちらかと言えば、いぶきさん…」
「ウチがパーパや!」
「あほ!いぶち!やっ!」
「正しい「あほ」だね、今の」
「大好きだったか?「あーほ」は」
「そうだよー」
───
続 -

[956]わっこふ08月14日 14:16
継話
「くーも」
「だねー」
「人も疎らなのです」
「夕方から天気急変予報だからねー」
「きりり、だーあ」
「なぁに?なおなお」
「お散歩したいって、菜歩ちゃん。きりえさん」
「初花ちゃんもミクも、抱っこ失格だったのです。きりえさん」
「だったねー。でもちょっとあぶない、上の並び。出だしの」
「ねーね。きりり」
「あーし、初対面でお姉さん?なおなお」
「はちゅ、みきゅ…ぶー!」
「ばってんジェスチャーなのです!」
「成長したね、菜歩ちゃん」
「なおなおいくつ?はつはつ」
「六ヶ月ちょっとだよー、菜歩ちゃん。きりえさん」
「そっか。オムツしてないね…」
「やーや、きりり…」
「お尻見られて恥ずかしがったのです。菜歩ちゃん」
「もうそんなお年頃?菜歩ちゃん」
「…やっ。はちゅ」
「じゃ、散歩しよっか。なおなお」
「だーぁ♪きりり♪」
「勘違いされないかな、ママって。ナンパ避けにはなるけど…」
「ばっちりママなのです!きりえさん」
「母性が付与されたよ♪」
「まーま。きりり♪」
「なんか複雑~。おっぱい掴んでるし、なおなお」
───
終 -

[955]わっこふ08月14日 13:37
「台風!」
「一過!」
「海の家ー!」
「大忙しよ」
「でも、しっかりオープニングコール!」
「本庁へ記録配信しなくちゃだからな」
「焼きそば!かき氷!海の家ー!」
「ガークリ風ね」
「桂香ちゃんの真面目!」
「そう言うましろさんもな」
「だね、涼香さん。口も手も動かしてるー」
「そうね、紫。裸エプロンしようかしら、あたし」
「桂香ちゃん下ネタ発進!?」
「我々がしたら上半身裸だぞ」
「腰巻きエプロンだもんねー、私達」
「貧乳と美乳と巨乳でバランスいいー!」
「誰が貧乳?美乳は?」
「その方向は駄目だ、ましろさん。紫さんには…」
「あたしがマイクロビキニするしかないようね。やっぱり」
「桂香さん、忙しさと蒸し暑さでおかしくなってる?もしかして」
「表の初花ちゃんみくるちゃんきりえさんと代わる?桂香ちゃん」
「全裸で?ましろ」
「マイクロビキニ何処いった?!」
「裸エプロンには不要よ、涼香」
「意義あり!貧乳は必要なしだよ!」
「私見たね、ましろさん。いま」
「脱いだらエロい!水着で封じててくれっ、桂香」
「わかったわよ」
───
終 -

[954]わっこふ08月11日 18:40
お盆イベント
「たーふー」
「接近中!」
「ミシャグジ様屋敷~!」
「へんたい♪」
「誉め言葉として受け取っておこう」
「うわぁ…」
「ミシャグジ様…」
「へんちゃい!」
「おいおい、ましろに初花に菜歩…」
「さあて!菜歩ちゃんのたーふー!から、お盆イベント開始だよー」
「台風接近中な中、みくるちゃん外出だけどねー。お姉ちゃんも日替召喚だし」
「私がお姉ちゃんだよ!」
「いや、オレがお兄ちゃんだ!」
「そして、私が主だ」
「晩御飯よろしくー。ミシャグジ様」
「スパゲッティーねー」
「まっま♪」
「菜歩にはミルクだな。晩御飯の後は…」
「パジャマパーティーだぁー!」
「ユウくんも参加だよー」
「オレもっすか!」
「何だ?ユウ」
「涼香さんもだよ、もちろん」
「ユウくんモジモジしてるー。意識してるの?涼香さんのこと」
「立派な女性っすから…」
「聞いた?!初花ちゃん!」
「うん、ましろさん。これはあれだねー」
「いや、男として論外だが」
「ここでボンバー!?」
「やるね、涼香さん」
「美人だから緊張してるだけっス…」
───
続 -

[953]わっこふ07月31日 13:47
継話
「まったく、私の邸の居間でごろごろと。いぶき以外、尻が素晴らしい」
「目に辛子塗りますよ?ミシャグジ様」
「桂香まで加わって…まったく」
「参加しなくてよかったー。私」
「尻に自信ありか。紫」
「菜箸で眼球刺すよ?ミシャグジ様」
「助けてくれ、涼香」
「自業自得です。ミシャグジ様」
「敬語使うの?涼香さん」
「上辺だけですよ?私も。涼香さん」
「紅葉ちゃんと紫が厳しい。私に」
「目にネギ刺しますよ?ミシャグジ様」
「涼香もかぁ」
「何で私は呼び捨てなの?ミシャグジ様。紅葉ちゃんはちゃん付けなのに」
「菜箸の先に辛子を付けて質問か、ゆかりん。私を失明…」
「実行したか。紫さん」
「ネギでトドメを…」
「辛子までだ、紅葉さん。食材を粗末にするな」
「復活だ」
「市販のって効果薄ーい」
「貧乳ゆかりん」
「追い打ち♪」
「すりこぎ棒で潰しましょう、ミシャグジ様の眼球。紫さん」
「だから、調理道具で紅葉さん…」
「次はお出かけだよー。菜歩ちゃん」
「いぶち!にーに!」
「やっぱいぶきさんの膝かぁ…」
「なんや?ユウくん」
───
終 -

[952]わっこふ07月31日 13:17
「ドットアビス、メンテナンス中でぃ!」
「延長延長、未定やったら困るな~」
「来週、恐らくレイヴェルが有償メモリーよ」
「マブガル?」
「やろ。ちはやちゃん」
「流れぶった切ってマブガル?桂香さん」
「やろ。ましろちゃん」
「水着のあとアニバーサリーだしねー。マブガル」
「水着ジャックキャンペーン的に次はメイン先行やろしなー、マブガル」
「メイン先行の実装は七彩?」
「でしょ。アグレッシブ」
「やろ。ピッチリパイスー」
「リーダーだしねー」
「メインヒロインチームのなー」
「メモリーはちゆるかしら」
「やろねー。前回ラミちゃんやったし」
「だね。メモリー合わせてピッチリパイスー揃い」
「ロシアチームも残り一人だしねー」
「美乳の子?」
「しかおらんやろ」
「だよ。桂香さん」
「ああいうのが理想なの?ちはや」
「ううん、ちょっと膨らんでるくらいの貧乳。わんわん!」
「一体確保だけやったなー。タチアナ」
「水着後半はホノカよ。ドットアビス」
「話戻した。桂香さん」
「ポイント四百で獲得したいキャラ三人かぁ」
「ジリ貧やねー」
───
終 -

[951]わっこふ07月31日 11:48
水着イベント
「正午前だ」
「そうね」
「そっすね」
「わんわん!」
「で、くたびれて眠ってないのが…」
「あたしと」
「ちはやさんと」
「ユウくんだね!」
「残り三時間切ってるんだぞ!?」
「しょうがないじゃない、涼香」
「そっスよ、涼香さん」
「桂香さんとユウくんの言う通りだわんわん!」
「ちはやさん…」
「ちはやのせいよ?この状況」
「スよ、ちはやさん」
「あたしのせい?いぶきさんと菜歩ちゃん、ゆかりんとましろさんと紅葉ちゃん…」
「前者はドライブ疲れ、後者は遊び疲れて休んでいる」
「ちはやのせいでね」
「すね。桂香さん」
「ユウくんにゆかりん任せたんだよ?あたし、いぶきさんと桂香さんと菜歩ちゃんでさぁ」
「だからって高速道路爆走していいわけないでしょ、ちはや」
「すよ、ちはやさん」
「ユウくんだって海沿いゆっくりだったくせに!ゆかりんとましろさんと紅葉ちゃんと!」
「だからって高速道路爆走して名古屋まで行っていいわけないでしょ、ちはや」
「スよ。赤福ごちそうさまっす!」
「傷まないスピードで静岡まで戻ったわけか…」
───
続 -

[950]わっこふ07月17日 13:57
継話
「お昼御飯の後は~」
「お昼寝ですです」
「ぐっすりね、久遠」
「狼っ子やからな~」
「安心スヤスヤ寝顔ですです」
「そうね」
「で、どないする?けーかちゃんこーちゃん。事後トーク」
「紫さんと奏さん、ポチちゃんも帰っちゃったですですよ」
「いいの?て言うか小春。半年ちかく体に…」
「戻ってへんな。今年はじめからずっと幽体や、こーちゃん」
「大丈夫です、いっちゃん桂香ちゃん。その分ポチちゃんお喋りできるようになったです」
「そう。このままじゃ迷惑な悪霊よ、でも。小春」
「本体に戻らん分、誰かに憑依して充電せなアカンからな~。こーちゃん」
「それは心配なしの無問題ですです、いっちゃん桂香ちゃん」
「昨晩は?」
「親切な人面樹にお世話になっとった」
「秩父の人面樹さん、とっても優しかったですです♪」
「野性動物にお世話になったりしそうね、その内」
「やな」
「それは次の次ですですよー、いっちゃん桂香ちゃん」
「フラグ?」
「立てたのけーかちゃんやで」
「今日から水着イベントですです♪」
「波打ち際ね」
「丁寧寄せビキニや」
───
終 -

[949]わっこふ07月17日 13:18
「雨上がり!川でハチャメチャ遊んだ後は~」
「異国の麺料理ですわ♪」
「でもまだ雷様ゴロゴロ鳴ってるですですよ!」
「苦手…雷」
「くーちゃん耳ぺったんこ!」
「お臍を隠してますわ!」
「いっちゃんも奏さんもまだまだテンション高々ですです!」
「無理矢理やないでっ、雷鳴っとるからや!」
「私はいぶきさんにつられてです!」
「そして小春は板挟みですです!」
「幽体なのに?」
「くーちゃんツッコミや!」
「ボケ担当ですの?小春さん」
「自他共に認める計算腹黒ですです!小春!」
「天然ボケをあざとドジっ子に変えてまう頭脳!」
「小春さん、恐ろしい子…ですわ!」
「…よくわからない。いぶきちゃんたちの…ノリ」
「無理せんで、くーちゃん。と、そんなこんなで十三時や!」
「長い前置きで麺がのびるとこだったわよ、もう」
「私はパスタだから平気だよ♪」
「けーかおねーちゃん…冷やし中華」
「冷やし中華て異国の麺料理やったん?!」
「それを言った紫さんのたらこパスタも怪しいですです、いっちゃん」
「細かいこと言わないの、いぶき。久遠の願い事よ?」
───
終 -

[948]わっこふ07月17日 11:55
「ゲ リ ラ 雷 雨 や で~!」
「ずぶ濡れですわー!」
「ですですー!」
「いやっ、こーちゃん幽体やろ!」
「ノーパン幽霊ですわね」
「うっかり幽霊ですです♪」
「…ずるい、小春ちゃん」
「なんや?くーちゃん」
「土砂降りで声が…」
「はわわ、川から上がるですですよ!」
「川遊び…」
「まだやろ!こーちゃん」
「ですわ!」
「いっちゃんも奏さんもまだまたま遊ぶですか!?」
「…うん」
「まだまだワイシャツ川遊びや!」
「「洒落た遊びがしたい」が、久遠さんの願い事ですから♪」
「だから、夜いっぱい寝た。昼間にみんなと…」
「雷鳴やー!」
「私達も、負けないくらいの大声で!」
「遊ぶですです!」
「ワイシャツ一枚川遊び!ウチと奏さん穿きパンティ!」
「いぶきさんにピンク下着、似合いませんわー!」
「小春ちゃん、何で穿いてない?」
「小春、うっかり幽霊だからですー!くーちゃん」
「天然やないで、計算うっかりや。こーちゃん」
「ドジっ子装う腹黒ですわー!小春さん」
「うん。匂い、する」
「三人に見破られですですか!小春!」
───
続 -

[947]わっこふ07月16日 20:53
七夕イベント
「願い事叶え隊ー」
「始動ですです!」
「最終日前日にね」
「やな」
「ですわね」
「ですです」
「仕方ないじゃん、桂香さんいぶきさん奏さん中身ポチちゃん小春さん!」
「モチベ最悪日替召喚とチャットトーク、それにW杯とドットアビスですです!」
「来週月曜早朝ね、決勝」
「スペイン対アルゼンチンや!」
「不可解判定の匂いがプンプンですわ!」
「…ですです!」
「その前に三位決定戦だよ!ワールドカップ!」
「日曜日の朝六時ですです!」
「決勝戦前にふさわしい対戦カードよね」
「フランス対イングランドや!三位決定戦!」
「戦意喪失気味のフランス対勝敗に興味のないイングランド、ですわね」
「ですです」
「でもその前に秩父へ突撃叶え隊だよ!明日!」
「くーちゃんの願い事を実現!ですです!」
「あたしたちに叶えられる範囲で、でしょ。でも」
「会議もグダグダやった!ウチは楽しかったけど!」
「私も♪」
「…ボク、も」
「恥ずかしがり屋だね、ポチちゃん」
「女の子五人じゃしょうがないですです、紫ちゃん。小春の体ですですけど」
───
続 -

[946]わっこふ07月03日 13:58
継話
「ナツ」
「なちゅ」
「ナツ」
「なう」
「ナツ」
「なちゅ」
「ナツ」
「なぅ」
「ナツ」
「なーう」
「ナツ」
「なふ」
「ナツ」
「ばぁ、いーぶ」
「いぶき」
「あーほ」
「ナツ」
「なちゅ」
「梓紗」
「でぶ」
「ぽっちゃりなだけや!」
「いーぶ…めっ、おっぱ」
「ナツ」
「ちっぱ」
「おっぱいにつられたわね、菜歩」
「ママ貧乳なのになー」
「母乳は順調よ」
「乳首も鮮やか紅ですです」
「まーま、おっぱ。いぶ、ばか」
「完ぺきに発音したですです!なーちゃん!」
「はぅ♪」
「めっちゃ喜んどる」
「いーぶ…」
「頭撫でてあげなさいよ、いぶきのバカ」
「ですです!いっちゃん」
「ん、いぶき」
「ばあ。いーぶ」
「お腹に頭突き!なおちゃん…」
「ナツ」
「なちゅ」
「いぶき」
「あーほ」
「小春♪」
「はーう♪」
「なっちゃん」
「ちっぱまーま」
「ナツ」
「なふ」
「世界情勢」
「なふちゃ」
「なーちゃん?!」
「ナツ」
「なつ」
「ついにか…」
「ん♪」
───
終 -

[945]わっこふ07月03日 13:28
「さぁて、ゲームトークよー♪」
「子守り組と犠牲者組に分かれたね…」
「梓紗さんと小春さんポチと某が餌食か、葉子さんの…」
「先ずはドットアビスよー♪」
「スルーだ」
「スルーだな」
「ですです」
「だってナツ様なずなちゃんいぶきちゃん小春ちゃん、菜歩ちゃんと遊んでるんだもん」
「ていうか若返り?葉子さん」
「バニー姿が違和感ない年齢までな。気にするか?野生で」
「ですです」
「あら、厳しい勇ちゃん。だから甘口麻婆豆腐ウケなかったのかしらー?」
「甘口麻婆豆腐とか麻婆豆腐じゃないよ。和風カレーと一緒」
「だな」
「ですです」
「あらー」
「味理解してる?ポチこーちゃん」
「ノリで肯定してるだけだろ、ですです」
「ですです」
「無意味なリアクションは大事よー。さて、テクロノストークね♪」
「ドットアビスは?」
「メンテ中だ」
「ですです」
「クルスタのアニバーサリーガチャが楽しみだわー♪」
「飛ばされたね、テクロノス」
「子どもドラゴンなのにな、コモモ」
「ですです」
「クリムゾン妖魔大戦でカグヤちゃん確保♪モフモフよー」
───
終 -

[944]わっこふ07月03日 12:05
「今さら日替召喚内容がどうかとか言ってるわね、公式コミュニティ」
「半年以上前に此所で警鐘鳴らしたのにねー。まあ、誰も見てないんだろうけど♪」
「何にせよ感謝だな。出だしのネタ提供」
「ですです」
「ですです」
「いーぶ、ばあ」
「いいかげん素直になってぇな、なおちゃん」
「いぶきが頻繁に頭触ろうとするからよ、バカ」
「ばーあ。いーぶ」
「親子でか」
「もう言葉完全に理解してるね、菜歩ちゃん」
「ですです」
「なーちゃんかわいい」
「ポチも喋れるよーになりはった」
「バカ、いぶき」
「いぶきのバーカ」
「あーほ、いーぶ」
「それがいぶきちゃんの魅力だよ♪」
「ですです」
「だな」
「ポチに便乗すなや、全員で。勇さんが締めかいな、んで」
「で、このままダラダラ?ブライダルイベント」
「でいいでしょ。外曇りなんだし」
「ですです」
「なーちゃん笑顔」
「だな」
「葉子さんとナツ様でやねー。お昼御飯」
「甘口麻婆豆腐ね、この匂い」
「加わらなくていいね?勇さん」
「大丈夫だ、梓紗さん」
「夕飯はダディやな」
「そうね」
───
続 -

[943]わっこふ07月01日 13:25
「ベランダに揚羽蝶きてる…」
「通り雨あったしなー」
「この高さでも見つけられるんだな、檸檬の木」
「困ったね、でも」
「産卵やね」
「そしてなずなさんは生理か…」
「三百人に生ハメ射精された翌日にね」
「ホンマに射精したんやろか、三百七人全員」
「したって話だ、なずなさん曰く」
「よくヤるよねー、なずちゃん。神力高める為とはいえ」
「初めての女はポイント高いらしいで。五十人くらいおったって、童貞。昨日の」
「そうなのだな、男は。初めての女、か…」
「一生忘れへん思い出なんやろか?処女喪失サッパリやで、ウチ」
「何十年前だったかな、ボク…」
「あずちゃん?」
「某は初体験思い出しだぞ、性行為。常にな」
「せやからからかわれんねん、勇さん」
「勇さんのウブ豆乳首」
「なんで乳頭色素薄いんや、この豆ピンク」
「なずちゃん羨ましがってたよ、もうっ」
「あずちゃんもな。うひひ♪ウチ、健康ピンク♪」
「相変わらずの紅だな、昼寝中のなずなさんは。乳首」
「菜歩ちゃん安心させるためにおっぱいまる出し…」
「ママやなぁ、なっちゃん」
「だね」
───
続 -

[942]わっこふ06月30日 20:00
「はぁ…余韻が抜けない」
「六七時間で三百人とだぜ?なずなちゃん。そんな雑なエロ漫画やエロアニメみたいな…」
「ヤリきったわよ?アタシ。オサム」
「ああ。なずなちゃん」
「そんな女とお風呂は嫌?あなた…」
「ズルいぜ、もう」
「あ♡んっ、乳首…」
「どうする、ヤるかい?俺と。なずなちゃん」
「乳首弄っ♡といて、セックス…」
「心配なんだよ、体は発情してるけど…なずなちゃん」
「ん、んっ…あぁっ。…はあ♡」
「乳首からのオマンコ指で…」
「イっちゃった♡」
「満足かい?」
「は?セックス」
「この具合の乳首で?なずなちゃん」
「三百人とヤッたのよ?くたびれるわよ」
「可愛いねぇ」
「感じてるもん」
「高揚してるね、顔」
「好きな男と浴室でセックス体勢よ?神力得る為とはいえ、まったく知らない三百人と…」
「そんな男に映像を記録させたんだぜ、なずなちゃん。三百人との生だしセックス」
「うっ!んっ…く、ぅ…」
「なのにこの締まりときたもんだ。まったく、なずなちゃんは」
「先っちょだけ…」
「欲しいかい?奥まで」
「うん。オサム…」
───
続 -

[940]わっこふ06月30日 13:19
「オランダもドイツもPKかい…」
「そして、本庁のホームページにアップされてるね。なずちゃんの催し事」
「催し事か?これ。梓紗さん」
「やろ、勇さん。ウェディングドレスなっちゃんやし」
「ん、ほんにんたいぼう」
「ですです」
「…ですです」
「まーま…」
「菜歩ちゃんドン引きだぞ」
「二三十秒間隔で男にズッコンバッコンやしな。まあ」
「渋谷駅前で青姦正常位でね」
「おっぱいまる出しスカートたくしあげ、ですです…」
「ですです」
「ポチは冷静だな」
「やな」
「ん」
「三百七人だって。なずちゃん経験人数」
「そんなものか?渋谷駅前」
「レイプ願望抱えた男性を引き寄せる結界だよ。多いよ、寧ろ」
「まーま…」
「安心せい、なおちゃん。妹か弟でけへんから、たぶん」
「三百七人だぞ。だが」
「大丈夫だよ、勇さん。葉子さんのサポートありだし、今回」
「ですです」
「ですです」
「語彙力失ってるぞ、小春さん。ポチはまあアレだが」
「ん。ほーしん、小春」
「なっちゃん幸せそうなんになー」
「まーま、めっ」
「呆れ顔だな、菜歩ちゃん」
───
続 -

[939]わっこふ06月30日 12:32
「うーん、満足♪」
「そりゃよかった」
「なによ、オサム。アタシの仕事っぷり見せてあげたのに」
「ああ、えっと…」
「ワールドカップ敗退の鬱憤を受けとめる慰みもの♪」
「これでも神仏なのよ、アタシ。オサム」
「子宝を司る蛇神直系のね。神社の巫女神さまなのよ、なずなちゃん。オサムさん」
「で、コレかい」
「三百人程度の膣内射精じゃ妊娠しないわよ?アタシ。オサム」
「百人程度で双子の男の子産んじゃったくせに♪」
「もー、言わないで。葉子さん♪」
「三百人とヤッて笑顔で缶酒煽る巫女神さまかい…」
「清めのレモン缶チューハイよ♪」
「おっぱいモロだしウェディングドレスで…」
「イキ恥ウェディングドレスよ♪」
「葉子さん特製のね。四回イっちゃった♡」
「乳首ツンツン♪」
「イキ罰勃起♪」
「可愛く尖らせてまあ」
「クリクリぺろぺろ…」
「してあげて、オサムさん」
「ここでかい?!」
「大丈夫よ、結界の中なんだから」
「渋谷スクランブル交差点のど真ん中だけど♪」
「感謝してるわ、葉子さん♪」
「あらあら?感謝される対象よ、なずなちゃん」
───
続 -

[936]わっこふ06月30日 11:47
「乳首、乳首が魅力的っ。うっ…ぅ!」
「出せた?」
「はい。スケベなお嫁さん」
「じゃあ退場」
「ありがとうごさいました」
「アタシこそよ♪」
「なずなちゃん…」
「あら、ドン引き?オサムさん」
「何人目だい、葉子さん。いま」
「二百七十七人。もうすぐ三百人ね♪」
「童貞は?葉子さん。そのなか、あっ♡太っ、硬ぁ…い♡」
「うぅんっ!はぁ…」
「今のを入れて五十六人。多いわね、意外に」
「んふっ、大収穫♡」
「…どうもでした、淫乱花嫁さん」
「ありがと♡」
「はあ…」
「お疲れなの?オサムさん。撮影係なのに」
「ああ葉子さん。娘産んでくれた相手がこれじゃなぁ…」
「アタシが趣味でヤッてる事よ?オサム。コレ」
「うふふ、素敵なイキ恥ウェディング♪」
「乳房と股まる出しがウェディング…」
「プラス目隠しよ♪」
「必須アイテムなんだから、声とオマンコと乳首で印象付ける為に。う♡うっ♡ぁん♡」
「つついたら、ぼにゅっ…うっ!」
「射精しちゃった?」
「はい…」
「童貞くんね」
「また得物だわ♡」
「午後もヤるの?なずなちゃん」
───
続 -

[935]わっこふ06月28日 12:30
「後半開始や」
「明日からアニバーサリーだね、クルスタ」
「テクロノスも運命の更新よ」
「マブガルとドットアビスは火曜日更新か」
「ですです」
「メッシがユニフォームや!」
「直後に返したな」
「舞台整ったね」
「ん」
「料理しとる、葉子さんとダディ…」
「菜歩ちゃんは昼寝中か」
「小春とね」
「ですです」
「本体はここに居るけどなー」
「ん」
「ですです」
「ゲームトーク?メッシ登場まで」
「そうね、梓紗」
「二枚代えか」
「メッシやん」
「三枚代えよ」
「空気変わった、です…」
「サッカー好きか、ポチ」
「くさいで勇さん」
「天然よ、いぶき。脳ミソ筋肉だから、勇」
「何がだ?なずなさん、いぶきさん」
「なっちゃん大好き、ですです」
「なっちゃん言わないで、ポチ」
「オレンジジュースやで、なっちゃん。ポチが大好きなん」
「やーい、なずちゃんの勘違いー」
「うっさいわよ、梓紗」
「買い物行かなな、後で」
「だな」
「だね」
「ん」
「ですです」
「ねえ、メッシが得点するかどうかで決めない?買い物行く係」
───
続 -

[934]わっこふ06月26日 09:37
「突いたな」
「突いたね」
「やな」
「ですです」
「ん」
「セックスしたい…」
「あらあら♪」
「まーま…」
「葉子」
「ばーば」
「ダディ」
「ぱーぱ」
「突かれてもうた…」
「だね」
「突かれたい…」
「なっちゃん…」
「元気なしだな、乳首。なずなさん」
「勇さんが言う?それ」
「ん」
「うふふー♪」
「そんななか、切り抜きパロディを貼り終えたボクだよ」
「ハイドレーションブレイクや」
「ナイスなタイミングね、お互いに」
「ん」
「ですです」
「長友の出番かしら」
「終盤やろな」
「だね」
「だな」
「負けなら慰めセックス」
「アルゼンチンやろ、応援しとんの。なっちゃん」
「浮気はダメだよ、なずちゃん」
「そうよー」
「めっ、まーま」
「しないわよ」
「だがなぁ…」
「仕事上のセックスはノーカンよ、勇。快楽はあるけど愛は無しなんだから」
「来たわ、長友」
「早かったね」
「やな」
「ん」
「ですです」
「オサムとセックスしたいわ」
「愛のあるセックス?」
「やで、葉子さん。ダディ」
───
続 -

[933]わっこふ06月26日 09:06
「様子見展開ね」
「なっちゃん苦手なヤツや」
「ですです」
「まーま」
「後半は…」
「攻勢だよ、勇さん」
「ん。梓紗」
「長友かしら」
「やろ、葉子さん」
「4バックね」
「カウンターの餌食やろ、それ」
「なずなさんだな」
「なずちゃんだね」
「ですです」
「ん」
「うふふー♪」
「まーま、めっ」
「あら、どうしたの?菜歩」
「硬かったんやろ、乳首」
「それか母乳が出なかっただね」
「プックリだがツンツン具合はイマイチだな」
「ん。勇、まめちくび」
「後半は脱ぎなさい、勇ちゃんなずなちゃん」
「なっちゃん乳ぺろやで?葉子さん」
「授乳中だからね」
「まーま…」
「母乳出なかったみたい」
「いーぶ、あーほ」
「なんでやっ、なおちゃん」
「頭撫でてって意味よ、いぶき」
「ばっ、いぶ」
「気難しい赤ん坊だな」
「ですです」
「なずちゃんの娘だねぇ」
「ん」
「うふふ♪」
「何で無反応なんや、なおちゃん。葉子さんのなでなで…」
「自然だからじゃない?」
「いぶきちゃんは大袈裟なんだよ」
「ばぁ、いーぶ」
───
続 -

[932]わっこふ06月20日 19:19
ブライダルイベント
「雨や…」
「引き続きアタシの新居ね、イベント場所…」
「所沢のタワーマンションですです」
「まだ幽体なのか、小春さん…」
「呪縛解けたわよ?小春。この部屋」
「はう」
「やでー」
「ばっ、いぶ」
「なんでや?なおちゃん」
「いーぶ、ばっ」
「挨拶みたいなものよ、いぶき。菜歩のそれ」
「ですです」
「はーう」
「小春ですですよー、なーちゃん」
「はう。ばっ、いーぶ」
「なおちゃん…」
「気に入られてんのよ?いぶき。アタシの娘に」
「なずなさんの娘さんか、まともな…」
「ばーあ?いーぶ」
「いっちゃんはバカですです♪」
「勇よ、菜歩。い さ み」
「…しゃみ。ばっ、いーぶ。…まーま、ちっぱ」
「これは?」
「ママとお気に入りの椅子を紹介したですです、勇さん。なーちゃん」
「椅子なんか、ウチやっぱ…」
「ばっ、ばっ。いーぶ♪」
「みたいだな」
「恐ろしい赤ん坊やで、なおちゃん」
「お笑い怪獣とレフティモンスターね、事前特番」
「そして私の降臨よー♪」
「葉子さんや」
「ふふ、なずなちゃん確保♪」
───
続 -

[931]わっこふ06月19日 13:56
継話
「マブガルの、石配布が…無い」
「そんななか、好調なドットアビスですです」
「んで、何故か拉致られてもーたはつかちゃんや」
「悪い狐にね」
「加齢臭残して去ってったですです」
「ウサミミでな。耳が渋滞しとった」
「テクロノスネタだ、いぶきさん」
「アスカちゃんウェディングどうするですです」
「交換やろ、引けんかったら。バトルを」
「アシストはお尻だよ、でも。いぶきさん」
「バトルはぶっ壊れ性能ですです、ちはやちゃん。アスカちゃんウェディング」
「壊れてへんかな…なっちゃん」
「大根ダディ、マジでビッグサイズだもんね。ウキウキモードだったけど、なずなさん…」
「まーま?」
「完遂してなおちゃん産んだんやし大丈夫やろ、なっちゃん。二人目産む気ないやろし」
「何でセックスすんのさー、じゃあ。なずなさん」
「まーま、ばっ」
「好きイコールセックスだからですです、なっちゃん。不器用で貧相だから、体も」
「ちっぱ、まーま」
「おしい。なおちゃん」
「いぶ、ばっ。あーほ」
「コンボですです、なーちゃん」
「大好きなんだねー、いぶきさん」
───
終 -

[930]わっこふ06月19日 13:29
「夏風!雲多め!アタシ屋上全裸!」
「愛娘ほっぽってもう、なずなちゃん…」
「セックスしたいのーー!!」
「タワマンの屋上で叫ばんでくれ…」
「授乳!元気!ちくびっ!」
「母乳でてるよ…」
「だしちゃったの!…ねえ?」
「悪い子だ。なずな」
「オサムさん♡」
「まったく…」
「勃起ね、大根♪」
「…乳首クリクリ」
「気持ちいい♡」
「希望は?なずなちゃん」
「駅弁。ズンズン揺さ揺さ」
「反対だなぁ、なずなちゃんの尻を…」
「天狗くらいしか見ないわよ、屋上なんだから。オサム」
「まったくもう、なずなちゃんは…」
「チクビ…♡」
「ほれっ」
「あっ♡母乳…」
「吸うよ?」
「うん、あなた…」
「柔らかくなったね、なずなちゃん。乳首」
「子ども産んだから…かしら。三人…」
「よっ、と」
「もう終わり?おっぱいチューチュー。オサム」
「小柄だからね、なずなが。五十過ぎにはツラい」
「バカ。うっ、んっ…」
「すんなりハマった、ね。なずなちゃんったらもう」
「止められるとイクッ…」
「意地悪さ」
「…もうっ、オサムさん♡」
───
終 -

[929]わっこふ06月19日 12:59
「やること多いっ、ドットアビス。わんっ!」
「装備がめんどくさいですねー」
「それとメンテナンスですわ」
「手間を惜しんじゃダメだぜ、護ちゃん。下準備は大事だ、奏ちゃん」
「だよ!」
「初花ちゃんが締める?わんわん」
「はちゅ、めっ」
「そうよ」
「ですです」
「やで」
「ですよー」
「ですわ♪」
「味方多くない!?菜歩ちゃん」
「ちー♪」
「満面のどや顔や」
「アタシの娘ね、やっぱり」
「生意気娘だなー」
「ですねー」
「ですわね♪」
「あんまりほっぺツンツンしないで、奏」
「なおちゃん困ってんで、奏さん」
「ですですよー」
「ふふふ♪」
「護もやめて」
「いーぶ、ばっ」
「なんでウチや?!なおちゃん!」
「しっかり守らないからよ、いぶき」
「いっちゃんの膝の上が特等席ですです。なーちゃんの」
「ごめんな、いぶきちゃん」
「ええで、ダディ。なおちゃん可愛えから」
「ばっ、ばっ。いぶ!」
「ツンデレ?菜歩ちゃん」
「ですです」
「うふふ♪」
「させへん!護さん」
「さて、じゃあそろそろ…水分補給してっと」
───
続 -

[928]わっこふ06月19日 11:37
「韓国のラフプレイに火がついた…」
「やな」
「めっ」
「ですです」
「オサムは?」
「ちはやちゃんとドットアビスや、なっちゃん」
「護さん奏さん初花ちゃんとおしゃべりです。ダディさん」
「いー、あほ」
「いぶきがお気に入りね、菜歩」
「ですです」
「なっちゃんが仕込んだんやろ、コレ。なおちゃん」
「いーぶ、あーほ」
「ナイススマイル」
「ですです」
「泣くで?ウチ」
「めっ、あーほ。いーぶ」
「ふてぶてしい赤ん坊や、なおちゃん」
「ばっ、いぶ」
「なんなん?なおちゃん」
「英才教育よ」
「ですです」
「ハイドレーションブレイクや」
「よく言えたわね。いぶき」
「あーほ」
「いまはちがうですです、なーちゃん」
「泣きはった…なおちゃん」
「おっぱいあげるわ。かして、いぶき」
「まーま…」
「乳首で泣き止んだ…」
「アタシの乳首もモッコリよ。…んっ♡」
「おっぱい吸われて喘ぐなや、なっちゃん」
「めっ、まーま」
「幸せ感じてんのよ?菜歩。アタシ」
「ちっパイ」
「喋ったですです!?なーちゃん!」
「ちーう」
───
続 -

[927]わっこふ06月19日 10:07
「梅雨の晴れ間!」
「夏日♪」
「猛暑日手前!」
「日射しサンサンですです♪」
「ですわ!」
「でも~」
「こーちゃん関係あらへん!」
「「「地縛霊だからね!」」」
「呪縛霊ですよ♪」
「ですわ」
「お部屋結界ははわっ、ですです!」
「ウチらも部屋に缶詰や!」
「ワールドカップだからねっ!」
「試合結果でセックスかお昼お手伝い主婦よ!」
「洪 明甫なんかい!監督!」
「で、どっち応援なんだい?なずなちゃん」
「メキシコよ、オサム。韓国料理気分じゃないから」
「じゃあ、メキシコが勝ったら…」
「セックス。アタシと」
「韓国勝ったら?」
「メキシコ料理。お昼」
「作るの誰だい?」
「オサム」
「なっちゃんがお助け主婦ですです」
「催し事しなくちゃだからね、一応」
「韓国どこ行ったい?」
「キムチよりタコスよ」
「食欲より性欲や、なっちゃん」
「夜はひばりヶ丘の洋食店なんだがなぁ、俺」
「青姦かメキシカンよ!」
「ベランダプレイ?なずなさん」
「違うわ、ちはや」
「乳首プルプルさせてまぁ…」
「なっちゃん裸族や!」
───
続

継話
「無事に終わったねー、メイド喫茶」
「無事なんか?コレ」
「おっぱい丸出し爆睡なのです、なずなさん」
「無事よ、みくる。この乳首の具合」
「めちゃ母乳出とるやん、なっちゃん…」
「お姉ちゃんの手搾りでね」
「なのに熟睡なのです。なずなさん」
「わたしの手解きでね」
「ドヤ顔すなや、けーかちゃん。なっちゃんの乳首弄りながら」
「いぶきもやる?両乳房独占飽きたわ、あたし」
「めちゃめちゃ乳首引っ張ってるのです…桂香さん。なずなさんの」
「秋太りで膨れたおっぱいのね。ほんと、なずなちゃん…」
「分かりやすいよなー、なっちゃん。おっぱい」
「嫌いだけどね、あたし。鍛練サボったこのなずな」
「うわ、母乳溢れとる!」
「やり過ぎだよ、お姉ちゃん。なずなちゃん、乳首から母乳が…」
「ビュービューなのです…」
「手がベトベトね」
「母乳まみれでうまそうなピンクやん!なっちゃんおっぱい先っちょ!」
「えっ?!何コレ?!なずなさん!」
「介抱よ。紫さんと同じで働き詰めだったから、なずな」
「こんなになるまでお胸触らせちゃったの!?なずなさん!」
───
終