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[876]わっこふ04月14日 19:03
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[875]わっこふ04月12日 14:55
花見イベント
「日曜日の沖縄発~」
「遅咲き桜追っかけ隊!」
「わんわんっ!」
「ん、あろは」
「タイトルコールありがとうございます、ナツ様。あと、いぶきとちはやにましろ」
「ひどない!?けーかちゃん!」
「わんわん!」
「ナツ様アロハだよ?!」
「ん」
「全員アロハよ。ましろ」
「ウチ青!にっ、黄色柄!」
「赤に白柄だぁー!」
「桃色に…白」
「黄色に白だよ♪」
「…黒に白柄」
「ナツ、サマー。…緑と白」
「六人揃って~…アロハゴレンジャイ!」
「七人だよ!?いぶきさんっ。あれ?ていうか護さんは?!」
「アロハゴールドなら日替召喚だよー、ちはやさん」
「鏡の中に消えた奴おった!!」
「ん、あろは…なんなんじゃ」
「六人じゃ~!どないすんねん!?これ!」
「今日も待機ね。観光しましょう」
「一週間遊び尽くしたよ、桂香さん。沖縄…」
「ナツ、シーサマー」
「海水浴してへんな!そいや!」
「アロハで泳ぐの?いぶきちゃん…」
「イケるっしょ、アロハ海水浴。ましろさん!」
「えっと…」
「愛莉さん困ってる。だめよ、ちはや」
───
続 -

[874]わっこふ04月03日 13:06
継話
「ぅ、は…ねぇ初花…」
「なに?なずなちゃん」
「仰け反りで空あおいでるから自信ないけどさぁ、アタシ。でちゃってるわよね、たぶん」
「母乳?ドバドバだよ、なずなちゃん。ピュッピュぬるぬる♡」
「股のほうはキュッ閉じじゃがな」
「マンコ開かんかぁ、なずな」
「液漏れすら無し?牛頭さん、馬頭さん。なずなちゃんまんこ」
「ピクリともせん、金髪娘。キュートバニー娘」
「つまらん閉まりはなずなじゃあ、牛頭。バニーっ娘は初花」
「えいっ!」
「ぁくっ!!」
「ん!?なずなさん暴れた!」
「おお!きおった」
「匂い始めたか、漸く」
「ファーストフラワーまんこ?なずなちゃん」
「ファイナルサマーまんこよ、初花。もう限界っ、耐えに耐えてたけど…」
「ぉお、ゆっくりと花弁が…」
「咲かせおった。なずながやっと」
「なずなさん絶頂?」
「じゃないよ、沙耶さん。まだ乳首硬いもん、なずなちゃん」
「母乳、でてる?初花。アタシ…」
「でない、なずなちゃん。ぐりって捻っても、乳首」
「それ続けて、初花。すぐにイクから、アタシ。そしたら生首二つ、鮫に…」
───
終 -

[873]わっこふ04月03日 12:36
「う、あっ!はぁ…」
「ファーストフラワーまんこ?」
「まだよ、初花」
「粘るねー、なずなさん。ところで、ファーストフラワーまんこってなに?」
「イキそうかどうかの確認じゃろ、白蛇娘」
「じゃな、若い娘の秘処重ね。キュッと閉まりとだるんと横開きの絶景」
「なずなちゃんのまんこパックリ?馬頭さん、牛頭さん」
「いや、下の蛇娘がだらしない」
「金髪娘はキュッ閉じじゃあ」
「当たり前よ!馬乗りで胸犯されてんのよ?!アタシっ。アソガン見生首コンビ!」
「判定係じゃ、ワシら」
「邪な気持ちで監視しとらん」
「だよ、なずなちゃん。大丈夫?沙耶さん、股おっぴろげの羽交い締め」
「問題なし、初花ちゃん。なずなさん素直」
「まんこは閉じとるがな」
「いい加減パックリせえ、金髪娘」
「うっ、ん…乳首摘ままれたくらいじゃ…アタシ…ぜんぜん良くなんか…ってちがう!」
「強情ですですねー、奏さん。なっちゃん」
「ですわねー、小春さん」
「皆全裸と聞いていたが、何故初花さんはモコモコなんだ?」
「それ私も。涼香ちゃん」
「白ウサギ初花ちゃんですです♪舞歌さん」
───
終 -

[872]わっこふ04月03日 11:00
「春雨ね~♪」
「だね~♪なずなさん」
「海の向こうは晴れてるわ、でも。沙耶」
「南の島ならではだね、なずなさん」
「天然シャワー♪」
「南の島ならでわ~」
「ボキャ貧ねー、沙耶」
「そう?なずなさん」
「でも嫌いじゃないわ♪」
「なんで?」
「和むの、当たり障りのない返し」
「蛇妖怪と人間のハーフだよ?あたし。和む?そんなあたしと会話してて、なずなさん」
「関係ないわよ、そんなの。災難だったわね、でも。沙耶の母親」
「えっ?純愛だよ?あたしの親。蛇妖怪と」
「外道巫女じゃない、なら。あなたの母親」
「えっと…なずなさん。蛇妖怪から生まれたんだよ?あたし」
「は?蛇妖怪と愛し合ったの父親?!えっ、じゃあ…」
「外道なの退魔士の父親なんだ、なずなさん。あたしの親…たぶん」
「不明?父親?方は。じゃあ…」
「うん。母親が妖怪で雉杜神社に預けられたケース、あたし。なずなさん」
「アタシも、双子出産したけど孕ませた相手わかんない…」
「辛い?なずなさん」
「ううん、幸せ」
「…波打ち際で話し込んでますね」
「立派な桃が並んでるです…」
───
続 -

[871]わっこふ04月02日 20:46
「なずなさんのお尻、お見事巨桃~~!」
「あたしも負けてないよーー、でも~~!」
「いや、アタシの完敗よ。沙耶」
「なっちゃんはお尻にも自信持つです!!」
「いや…鍛えた分だけ桃になるコンプレックスだし、アタシの尻…」
「天然モノのあたしゃどうしろと!?なずなさん!」
「落ち着くです、沙耶ちゃん」
「そうですよ、双子を出産したのにキュートな桃ななずなさんが悪いんです!」
「アタシ?奏」
「結論!なっちゃんのお尻は可愛いエロい!ですですっ」
「今更だけどねー」
「そんな無人島全裸生活も明日で終わりっ、ですです!」
「特に何事もなかったねー。海中に隠しカメラあったくらいで」
「そうね。まあ、アタシは泳げないから気にしなかったけど」
「あたし、胸に挟んで泳いだよ!一緒に」
「私は、砂浜で舞を。月明かり煌めくカメラレンズに向けて」
「小春はなんにもアピールしてないですです!」
「幽体だしね、小春」
「やっぱ映んないのかしら、小春」
「お試しになられてわ?全裸浮幽霊小春さん」
「映ってたらどうすんのよ、奏。小春の裸姿」
「試してみたら?小春」
───
続 -

[870]わっこふ03月30日 18:29
新年度イベント
「なずなちゃんの生理、今回ちょっと早め~」
「海に向かってなに叫んでんのよっ、初花!」
「ですです!初花ちゃん!」
「いいじゃん小春、なずなさんも。此処、あたしらだけの無人島なんだから」
「うっさいわよ、白ウミヘビ沙耶」
「ですです、泳ぐのちょっと上手な沙耶ちゃん」
「ちょっと?あれ。小春さん、なずなちゃん」
「…達人。しゃくだけど」
「ですですよ!カナヅチなっちゃん!」
「どっちの味方?小春…」
「ほえ?なっちゃん…」
「どちらでもないよ、透け透け幽霊だから!小春」
「そんな私たちっ、全裸真っ裸~♪」
「いいじゃん、無人島なんだから!」
「でかいおっぱい揺らすんじゃないわよ、沙耶」
「小春、揺らしたくても揺らせないですです…」
「本体が心配?小春さん」
「です…初花ちゃん」
「大丈夫よ、小春。ポチが憑依してるんだから」
「はいっ、オープニングの状況説明終わりっ。夕飯にしよ?みんな」
「だね!沙耶さん」
「肉?今夜」
「だよ、なずなさん。初花ちゃんが昨日、日替女子会から持ってきた…」
「牛頭さん馬頭さんです!」
───
続 -

[869]わっこふ03月20日 13:58
継話
「海や~!」
「曇りね」
「すっぽんぽんですです…」
「涼香さんと莉音ちゃん現れたおもたら転移してもーた!風が生ぬるい!」
「沖縄じゃない?この砂浜と風。てか、小春が霊体…」
「ですですですっ!なっちゃん、いっちゃん!」
「どないすんの?全裸」
「知らないわよ、真っ裸」
「小春は裸ん坊スケスケですです…」
「何もあらへんかったな、イベント」
「ホワイトデーイベントだけに?転移先、白い砂浜だけど」
「なっちゃんのホワイトヒップ、映え映えですです」
「流石、子供産んだ尻やな。肛門ひらいて舐めたい」
「舐めるなら双子が出てきた穴にして。…じゃなくて、状況確認」
「小春の役目ですですね、なっちゃん。幽体偵察」
「よろー、こーちゃん」
「悪いわね、小春」
「よろこんで全裸浮遊してくるですっ、なっちゃんいっちゃん!」
「空を飛ぶって夢やねー、なっちゃん」
「そうね、いぶき」
「で、どないする?なっちゃん」
「全裸でマッタリでいんじゃない?無人島みたいだし、此処」
「全裸はアカンやろ、でも。なっちゃん」
「…そうね。今は曇りだけど…」
───
終 -

[868]わっこふ03月20日 13:16
「春分の日!」
「雨模様のなか」
「ラベンダー畑ですです~」
「わんわん!」
「ん、さむい」
「どういうこっちゃなっちゃん!」
「知らないわよいぶき!」
「雨の北海道、待ちぼうけですです?」
「お昼早めに済ませて準備運動ってあったけど、何するんだろ?ラベンダー畑で」
「…お花わんこ?ちはや」
「見事やなっ、ナツ様肩車ちはやちゃん!そんでもってなっちゃん重いっ!」
「今年始めに双子を出産した女よ?アタシ。いや、じゃなくて!」
「なっちゃん肩車いっちゃん、ですです」
「今回は五人だから、小春さんだけ浮いてるね。わんわん」
「…ゆうたいりだつ?小春」
「アカンで!こーちゃん」
「そうね、本体操縦役のポチいないし。…てか、ホワイトデーイベントよね?今回」
「そうだぞ、なずなさん」
「はいっ、なずなさん」
「びっくらポン!」
「小春さん幽体離脱しちゃった?!」
「しりもち…わんわん。小春」
「どないすんねん!?裸ワイシャツパンツありやのに!こーちゃん」
「それはアンタもでしょっ、いぶき。あとちはやも」
「ナツ様となずなさんはノーパンか」
───
終 -

[867]わっこふ03月14日 20:35
ホワイトデーイベント
「ホワイトデーよ!」
「ん、わんわん」
「わんわん!」
「ですですー♪」
「さて、タイトルコール済ませたし…」
「ワイシャツぽっちだなずなさん!」
「ちくび…はっきり」
「ですですよ!なっちゃん」
「そんなに?小春、ナツ。ちはやも」
「触るよ!てか、触ってるよ。わんわん!」
「すましがお?なずな」
「見ちゃダメですっ、ナツちゃん!」
「乳首エロいねー、なずなさん」
「子供産んじゃったもんっ、アタシ♡」
「クセになるよー、指でツンツンしてるだけなのに。平気?なずなさん」
「経産婦の余裕よ♪へっちゃら、このくらい♪」
「したい、ナツも。なずな…おっぱい」
「めっ、です。ナツちゃん」
「このまま布団でわんわんしちゃう?なずなさん」
「そおねー、いぶきは日替女子会だし。ちはや」
「ナツ、見学」
「ナツちゃんは小春とゲームです!スイメドっ!」
「ん、わかった。…わんわん」
「なずなさん、乳首しんなり…」
「ぁ♡ぅ、ふぅ。パンツ…」
「脱がす?あたしが。なずなさん」
「うん…嫌々受け。ちはや…」
「わわん!」
───
続 -

[866]わっこふ03月06日 13:59
継話
「駆け足!」
「昼下がり」
「三人トークなのです~♪」
「涼香さんとちはやちゃんと環ちゃん酒乱状態やからな」
「そんな中、一滴も飲んでないいぶきさんです」
「何でなのです?いぶきさん」
「お酒飲んだら即オシッコや、ウチ。みくるちゃん」
「羽交い締めにして流し込みたくなりますね、それは」
「弥生さん、Sなのです…」
「我慢せんで?そしたらウチ」
「そうですか。やります?みくるさん、いぶきさんを」
「平和にトークなのですっ、弥生さん。いぶきさんも!」
「ウチなんか言うた?みくるちゃん」
「オシッコですよ、いぶきさん」
「ミストレはクルスタと同衣装で、クルスタにミストレから1人とブグロー先生なのです」
「なんの話?」
「くまさんコラボですよ、いぶきさん」
「でも、クルスタにミストレから二人もアリなのです!」
「ニッコウとキヌガワ?」
「アキハバラとシブヤでしょう、いぶきさん」
「はっ!ブグロー先生ミストレ行きならクロミさんと遭遇!?」
「SSのクロミさんを引いてるので準備万端です、私。変態ダブルタイフーン」
「ホワイトデーや!」
───
終 -

[865]わっこふ03月06日 12:57
「お昼だ!」
「昼飯焼きうどんやった!」
「なのです!」
「清酒が進みます」
「まだ飲むのか!?」
「にゃあ~」
「さて、テクロノストークだよ!」
「料理対決せんのかいっ?!ちはやちゃん」
「ハマグリは昨日、皆で全部食べちゃったのです…」
「涼香さんのせいで」
「私か!?弥生さん」
「マグロ~」
「環ちゃんゴロ酔いだから中止、料理対決。それよりテクロノス!」
「ログインしてへんやん、せやけど。ちはやちゃん、昨日からテクロノス」
「入場お断りポーズ(メンテ中)に、「いいね!」21もついてたのです…」
「涼香さんのせいですね」
「だから何故だ!?弥生さん」
「赤み~♪」
「このやり取り早く終わらしてテクロノスしたい!わんわんっ!」
「クルスタとマブガルがメンテやから?ちはやちゃん」
「このまま終わらせて、継話もだらだらトークなのです!いぶきさん!」
「クルスタのくまさんコラボはミストレから二人に決定しました。涼香さんのせいです」
「プトラに続き、メインヒロインからではなく変化球だと思っている。私は」
「にゃんとニャン♪ゴロゴロ~♪」
───
終 -

[864]わっこふ03月05日 21:09
雛祭りイベント
「ハマグリ豆クリ雛祭り~、なのです♪」
「わんっ!」
「いきなしなに言うとんのや…みくるちゃん。遅くに貸し切り宿にウチらあつめて…」
「煮詰めるのです!いぶきさんっ、ハマグリ!」
「わんわんっ!」
「わんわん!ばかりですね、ちはやさん。先程から」
「わんっ!弥生さん。あたし、ノーパンバニー!野生だからっ!わんわん!」
「確かに…豆スジくっきり浮きバニースーツだな、ちはやさん。豆クリか…」
「そこまでクッキリ?!涼香さん、あたしのお股!メコスジ!わんわんっ」
「酔うとるやん…ちはやちゃん。めっちゃ」
「それは涼香さんもですよ、いぶきさん。というか、全員…」
「にゃあ~…っく!」
「可愛いっ!のです、環さん!…ヒク!」
「わざとらしいうえに変顔やで、みくるちゃん。悪酔いアピール」
「というか六人なんだが?最終日ギリギリのイベント。ちはやさん」
「それはあたしが雛祭りSR側にも入ったからだよっ、涼香さん。でもあたしバリバリ処女!」
「なのですっ、ハマグリ!」
「なんや?だから、そのノリ…」
「料理対決だよっ、いぶきさん!」
───
続 -

[863]わっこふ02月20日 14:39
継話
「雛祭りね~、次」
「やなー」
「ですですねー」
「三人風呂ねー、締めトーク」
「莉音ちゃんとみくるちゃん、奏さんと弥生さんに拉致られてもーたしなー」
「鏡の中に消えたですです」
「それ以外脱出方法ないのよねー、この施設。どうする?いぶき、小春」
「だらだら温泉でええんとちゃう、なっちゃん。雪やし、外」
「小春も賛成ですですぅー」
「…もう二月も下旬なのにアレね、小春。先っちょ」
「なっちゃんのスケベ!こーちゃんおっぱいホヨヨねんぞ?なっちゃんと違て!」
「小春のおチクビ…まだまだニョッキは先ですです、なっちゃん」
「触ってコネてもいい?小春。陥没…」
「乳首ツン勃てて言うことか?なっちゃん。気分上々アゲなんか?チクビッ!」
「逆にしょんぼりですです、小春は最近」
「…アタシの乳首吸う?なら」
「なっちゃんのイケイケチクビッ!」
「しんみりモッコリですですか!?」
「あっ…そうね、アタシの乳頭…」
「雛祭りイベントのURは五色布やろな!」
「それ以外考えられないですです!雛祭りですですから!」
「変色著しい…アタシの乳首…」
───
終 -

[862]わっこふ02月20日 14:04
「甘々チョコレートトーク!ですわ!」
「イベントストーリーは扨置き、ガークリのバレンタインアルテさんに大満足の私です」
「アルテちゃん、オッパイ育ちっぷり半端ないで!」
「なっちゃんは安定のなだらか壁面ですです!」
「本当に双子を出産したんですか?なずなさん」
「ミクも信じてないのです、なずなさん」
「母乳の味と膣穴指で確かめてみる?みくる、莉音。後で露天風呂で」
「温泉トークの流れですよ、奏さん」
「ですわね、弥生さん」
「温泉浸かってもチクビ硬いままやでなっちゃん!」
「それどころか乳房もちょっぴり膨らむですですっ、なっちゃん!」
「赤ちゃん産んだら柔らかくなるんですか?おっぱい」
「なずなさんのじゃ確かめようがないのです」
「板チョコトークにします?奏さん」
「ホワイトチョコレートの板チョコですしね、なずなさん」
「先端は濃厚イチゴやでっ、奏さん弥生さん!」
「舐めても舌でころがしても硬勃起キープです!なっちゃん乳首!」
「小春さんといぶきさんはなずなさんと百合友…」
「なのです♪」
「この流れで締め?とりあえず脱ぐわよ?アタシ」
───
終 -

[861]わっこふ02月20日 12:54
「メダルラッシュだドン!ですわ!」
「キャラのキュートなヒップだけでテクロノス継続を決めた、私です」
「チョコレートくさいですわっ、弥生さん!」
「ですね、奏さん」
「なっちゃんがな!奏さん、弥生さん!」
「なのです!」
「あわわっ…」
「最北端の雪国妖怪監視施設に何の用?奏、弥生」
「ですです!」
「なずなさんが裸じゃないですね、奏さん」
「薄着ですらないですわね、弥生さん」
「上下スウェットや、もんくアン?弥生さん奏さん!」
「灰色地味なっちゃんですです!」
「小柄がいっそう際立つママ…」
「なのです!」
「胸の平らも際立つのが難点ね。って!なに言わすのよっ、みくる!」
「なずなさん、安定の自爆です」
「ですわね」
「胸平らでも乳首ポッチばっちりや!なっちゃんっ!」
「プルプル硬勃起上向きツンツンですですチクビっ!」
「以前より根元乳輪コンパクトでシュッとトンガリなのです!」
「子供産むと、こんなに…」
「双子産んだのよ?根元チクビ膨らむわよ、乳房は全くだけど。…なに言わすのよ、莉音」
「声のトーンが…」
「なずなさん…」
───
続 -

[860]わっこふ02月19日 21:28
バレンタインイベント
「周辺調査よし!設備の点検よし!温泉も問題なし!あとは企画ね!」
「やな、なっちゃん!」
「ですねっ、なずなさん!」
「とりあえずチョコなのです!なずなさん!」
「大量ね、みくる。いぶきがいるからいいけど」
「なずなさんに、なのです。チョコレート!」
「なっちゃんモテモテやん!」
「友チョコでしょ?みくる」
「えっ!?なずなさん、どれも手作り…たぶん」
「莉音さんの言うとおりなのです!手作りチョコなのです、なずなさん♪」
「詰め込んどる箱まで気合い十分やなっ、みくるちゃん。チョコレート!」
「なのです!」
「でも、この場所には似合わないわね。大量のチョコレート…」
「なっちゃんならイケる!明日で終わりやけどっ、バレンヒャイッ!」
「いぶきさん、舌噛んだ…」
「小春さん…の体に憑依してるポチちゃん…」
「だめよ、ポチ。百合接吻が決まり事、いぶきに掛けた呪い。雄でしょ、アンタ」
「じゃあ、ミクが…」
「それもだめ。みくるはチョコレートくれたでしょ、だからアタシが…」
「ていうかなっちゃん…」
「チョコレートキスよ」
───
続 -

[859]わっこふ02月06日 14:22
継話
「神楽大戦…めんて、はじまった」
「なずちゃんに肩車されてずっと無言だったナツ様がしゃべった!?」
「メンテナンスに物言いですの?!」
「それはあたしがしたいよっ、奏さん梓紗さん!開始からずっとなずなさんに集中砲火!」
「それはちはちゃんのおっぱいが大きいからだよっ、プンプンっ!」
「…えんくりけーじばんにかんりょう。…杉花粉」
「スマホ持ってんの!?ナツ。アタシに肩車されといて!」
「ん、なずな。…わいるどへやー、ナツ」
「どういう意味?!奏さん!」
「私に訊かないでくださいまし!梓紗さん。もうメンテナンスが始まってます!」
「メンテナンスがおわるとどうなる、ゆかりん」
「境内でおっぱい丸出しな巫女がふえるよ、ちはちゃん。巫女舞とかアレだけど!」
「今のあたしみたいに上半身真っ裸?巫女舞とか御神楽みたいなセクシーじゃなくて」
「だよ、ちはちゃん!」
「そっか!ゆかりん」
「でも…バレンタインは裸リボン期待してたっ、ボク!」
「それはスイメドに期待!ですわっ、梓紗さん!」
「アタシにパイ投げながら雑談すんじゃないわよっ、四人して!」
───
終 -

[858]わっこふ02月06日 13:46
「ブルーシートよしっ」
「生クリームもばっちりです」
「ですが時間がありません!」
「えっと…開始っ!」
「まっ、莉音!」
「油断したねっ、最近子供産んだなずなさん!」
「まだ引っ張るの?ちはちゃん。その弄り」
「うん、ゆかりん。暫く、一ヶ月は続けるよっ。なずなさん大好きだから!」
「そんななずちゃんがナツさま肩車してパンイチだーい!」
「遠慮なくクリームパイを投げつけられますね」
「ママになりましたのにピンクの見せパンですの?なずなさん!」
「アタシに集中砲火!?梓紗、奏!それに莉音も!」
「だって平らだもん、なずちゃん!」
「なのに揺れるのはツンッと尖ったお乳首だけ!」
「赤ちゃん産んだら感度が柔らかになるって本当でなんですか?!なずなさん!」
「莉音ってまだ処女?あたしはもちろん処女!でもなずなさん大好き!」
「ちはちゃん、莉音ちゃんにする質問じゃないよ?それ。虎衣装キュートに着てるもん」
「どういう意味だろ?奏さん」
「立ち振舞いですわ、梓紗さん。自信無さげにオドオド」
「ちはやを見習いなさいっ、莉音。紫肩車して堂々パンイチ!」
───
終 -

[857]わっこふ02月05日 19:50
「一部コンテンツにテコ入れですって、明日のメンテナンスで」
「ん、脱ぎ脱ぎ」
「課題じゃない?ナツ。テコ入れって言ってるんだから」
「せくしーがいい、なずな。ナツ」
「アタシ脱ぐ?それじゃ…」
「だめだよっ、なずちゃん。脱いじゃ!」
「ですわ!」
「わんわん!」
「でも、素っ裸に生クリームパイ投げつけてみたいよね!一度は!」
「わ、わかりますっ!それ!」
「梓紗に奏にちはやに紫?!それに莉音!」
「オニ…来た?」
「鬼?ちがうよっ、なずちゃん。ボクたちは!」
「節分イベント最終日に参上しました!」
「お祝い隊!わんわんっ!」
「おめでとうケーキ持参の~」
「なずなさんのご出産を祝いに来た鬼ですっ!」
「だから宴会場で待機だったの?アタシ。五日も」
「ん、そう。なずな」
「ケーキとチキンステーキと葡萄酒とケーキだよ、なずちゃん!お祝いっ!」
「お酒は私が」
「鶏肉はあたしと梓紗さんと莉音!」
「ケーキは私だよ♪」
「おめでとうございます!なずなさん。あらためて!」
「うん、ありがと。みんな…」
「抱きつくわんっ!なずなさん!」
───
続 -

[856]わっこふ02月01日 21:42
節分イベント
「おしり…なずな?」
「寒っ…ナツ?…どこ?寒い…」
「ほっかいどー。なずな…でっかいどう?」
「アタシの腰回り?赤ちゃん産んだから、アタシ。ナツ」
「おめでた。…さっき?裸、なずな」
「昨日。…北海道?てか、ここ…」
「ん、ほっかいどー。なずな」
「そう。…畳、それに広い。宴会場?此処」
「ん。節分…かいじょう、ここ」
「ナツだけ?気配…」
「ん、ナツとなずなだけ。いま」
「何でバニー?ナツ…」
「ちがう、なずな。…わいるどへやー、ナツ」
「可愛いお胸。パッド?それ」
「ん?なずな。…やせい、ナツ。…わいるどへやー」
「ぴょんぴょんポーズ可愛い。でも、おっぱい…」
「わいるど…へやー、ナツ」
「わかったわ、ナツ。うん…」
「わいるどへやー」
「それで…」
「ん?なずな」
「服は?アタシの。北海道なのよね?全裸じゃ嫌、さすがに…」
「らぞく…ちがう?…なずな」
「真っ当…じゃなかったけど子供産めたの、アタシ。複雑だけど、息子と生活。だからもう…」
「しない?らぞく。なずな」
「うん、ナツ。母親だもん、アタシ」
───
続 -

[855]わっこふ01月23日 14:08
継話
「雪合戦の後は温泉ー♪てか二時間が限界!雪原で全裸!は~生き返る♡」
「妊娠早まってまうで?なっちゃん。そんなんしとったら…」
「してたらねー、いぶき。月末か月初めの生理に賭けることにしたわ、アタシ。…うん」
「落差が激しいな、なずなさん」
「上半身はスットンやけどなー、勇さん。なっちゃん♪」
「赤ちゃん産んだら膨らみますよ!なずなさん。絶対っ!」
「…はありませんか?……はありませんか?」
「何や!?誰やっ、脱衣場の方から!」
「聞き覚えのない声…」
「そりゃ新人だからやろ、くーちゃん!」
「雪合戦中にこっち監視してた奴かしら?でも、妖怪は結界で進入できない筈だから…」
「人間だな」
「せやろか?勇さん」
「そうでしょ、いぶき」
「気配…二人。裸足…足音…」
「露天風呂に侵入かいな!?誰か!?」
「七人…イベントの定員ね、なら」
「この露天風呂に七人か…」
「五人でも窮屈なのに…」
「勇の筋肉のせいね」
「紅葉さん、意外に肉付き…」
「それは意外でもなんでもあらへん。くーちゃん」
「お団子だな」
「そうね、紅葉の胸…」
───
終 -

[854]わっこふ01月23日 13:38
「雪あそび真っ裸やー!」
「なずなさんがな!」
「勇さんの褌一丁が見たいですっ、私!」
「雪合戦は防寒着あってこそよ、紅葉。アタシと久遠は半裸だけど」
「さんを付けんかいなっちゃん!紅葉ちゃんに!」
「それと、全裸だぞ。なずなさんは」
「だって青空なんだもんっ。でも、アタシのマネしちゃダメよ?久遠」
「はいっ、敵チームの大将のなずなさんっ!」
「裸の大将や!」
「そういう意味だったか!」
「てか、三人チームと二人チームとか…なくない?!勇とアタシペア!」
「しゃーないやろっ!なっちゃんぺったんなんやから!雪原全裸!」
「おっぱい?チーム…」
「やで、くーちゃん。ウチらおっぱいトリオ!なっちゃん勇さんチッコイちっパイ!」
「某は美乳だ!いぶきさん。なずなさんとは違って!」
「脱いで証明よ、なら。勇!」
「裸は大将だけだ!なずなさん!」
「そんな事よりなずなさんっ」
「なんや?へっぴり雪だま紅葉ちゃん!」
「何でいぶきが答えてん…のよっ!」
「うお?!大胆フォームでも揺れへん胸なっちゃん!」
「いぶきさん、先程から…鋭い視線が二つ…!」
───
終 -

[853]わっこふ01月23日 12:16
「ちゅーわけで!部屋ん中でモフモフキャッキャしとってもアレやから外やー!」
「まあ、晴れだしね。今日」
「うむ」
「そして最終日です。寒中イベント…」
「ですね」
「やからくーちゃん来たんか!?監視施設に突然!」
「侵入されてるから…聞いて呆れるけどね、監視施設とか。あー…にしても、寒っ…」
「防寒着のした真っ裸だからやろ、直着なっちゃん」
「うっさいわね、いぶき。勇は褌一丁よね?防寒着の下」
「ジャージだが?なずなさん」
「その下は褌ですよね?勇さん。流石に…」
「シンプルな白下着だ、紅葉さん。というか…乗らんでくれ、紅葉さんも。褌ネタに」
「勇さんの褌一丁カードでるまで続くで?褌イジリ」
「「脱」は法被かさらし巻きでね」
「なっちゃん…勇さんにサラシはアカン、乱れてはみ出る乳首ないわ。豆やからピンク」
「わ、私ならっ!」
「紅葉ちゃんはせんでええ、褌サラシ巻き」
「寧ろアタシじゃない?法被さらし巻き褌。「脱」でさらしだけ消えオッパイ」
「ないやろなっちゃん」
「無いぞ、なずなさん」
「ですよ?なずなさん」
「早く雪遊びしたい…」
───
続 -

[852]わっこふ01月23日 11:40
「モフモフね」
「モフモフやぁ」
「モフモフだな。不覚にも…」
「私も一緒にされてません?モフモフ…」
「紅葉はマシュマロよ」
「モチモチやなぁ…」
「明太子の話題、何処へ?」
「なっちゃん変態子や、勇さん」
「…いぶきは健康っ子」
「勇さんは豆っ小乳首」
「紅葉さんは餅餅肌…」
「はい。…あっ、いえ…」
「おもんない。勇さん」
「紅葉を困らせてんじゃないわよ、ピンク豆勇」
「脱ぐか…」
「脱げや」
「脱ぎなさい」
「わ、私も…」
「紅葉ちゃんは脱がんでええ」
「脱いでもすんごいものね…紅葉」
「さんを付けんか!なっちゃん!」
「紅葉さんじゅうななさい…か」
「なんや?勇さんじゅうく」
「なのに豆なの?この小ピンク」
「おもいっきり舐められてるんだが、某。なずなさんじゅうろくさいに…」
「舐めてへんやろ、ナメとるだけや。なっちゃん!」
「舐めるに値しないわよ、勇のピンク豆乳首なんか」
「なずなさんは…」
「ブルッぶるやね」
「そして久遠はもっふもふ」
「いつの間にか寝とってびっくりやでホンマ」
「ごめんなさい…」
───
続 -

[851]わっこふ01月22日 21:08
「見張り施設からなずなさんと勇さんの気配が消えた…好機だね、うん」
「判るんですか…?紫さん。この寒さで…」
「寒さは関係ないよ、愛莉さん。おっぱいは関係ありだけど」
「…おっぱい?えっ?」
「おっぱい。愛莉さん」
「おっぱい…?紫さん…」
「出番だよ、久遠さん。日替召喚と思われるなずなさんと勇さんは明日迄戻らないから…」
「突入?私…」
「うん。寒波襲来で凍えてるはずのいぶきさんと紅葉さんの元へ」
「紫さん、私も行っちゃ…だめだよね?やっぱり…」
「いいよ、愛莉さん。その代わり、久遠さんは待機になるけど」
「え?一緒が…」
「待機?私。紫さん…」
「待機。久遠さん」
「じゃあ、私も…」
「愛莉さんが突入だよ。主役だよね?愛莉さん、今回の」
「主役なら、モフモフ久遠ちゃんも…」
「はー…まったく、おっぱい…」
「おっぱい?紫さん」
「うん、久遠さん。おっぱいだよ、愛莉さん。脱いだらそんなだったなんて…」
「えっと…ごめんね?紫さん。おっぱい…」
「紫さん、私も…おっぱい?」
「久遠さんはいいの。ふさわしいおっぱい!フサフサだし!」
───
続 -

[850]わっこふ01月22日 20:07
「寒…」
「やな…」
「ですね…」
「流石に某も…」
「四人でよかったわね…」
「せやななっちゃん。ペッタン…」
「いぶきさんの体…体温、ああ…」
「某はなずなさんだ、紅葉さん。相手…」
「不満なの?勇。二人分かもしんないのよ?アタシ、今。お腹に…」
「どない?勇さん。感じる?なっちゃんに、赤ちゃんの息吹き。…あっ、ウチもいぶき!」
「十人の殿方にシテもらったんですよね…なずなさん。三日前に…」
「気合いで、とはいかんもんなぁ…そればかりは。産むのか?なずなさん、していたら…」
「どうだろ…中絶は絶対嫌…てか、あー…なんでアタシ生で精子もらってんの?十人に…」
「知らんわ!なっちゃん」
「妊娠より先に母乳なんですから産むべきです!なずなさん。赤ちゃんできてたら絶対!」
「うん、紅葉…」
「なに年下に絆されとんねん、なっちゃん。…紅葉ちゃんて歳いくつ?」
「十七です。いぶきさん」
「某と二つ下か」
「ウチと同い年か。…ん?」
「一つ上ね、アタシの。…紅葉」
「さんを付けんか!なっちゃん!」
「…なずなさん十六歳だったんですか?!」
───
続 -

[849]わっこふ01月20日 18:58
「あー、身体がスーっと癒される!もうまったくもう。臍の下で不安渦巻いてるっ!ヒク!」
「どうしたんだ?なずなさん…」
「一人にしてって、正午から日暮れまで温泉で…」
「ん?あっちでちょっとなぁ。勇さん、紅葉ちゃん。なっちゃん」
「十人の精子泳いでんの、アタシのナカ。子宮にも、たぶん。…赤ちゃんやだぁ…まだぁ…」
「何の話だ?それ…」
「十人の精子?それって…」
「十人に膣内射精許したのっ、アタシ。紅葉!だから妊娠…嫌、そんな。絶対…」
「そうなんかなっちゃん!?昨日っ!」
「何故いぶきさんが驚く?一緒に此所へ召喚されてきたのに」
「いぶきさんとなずなさん、去年の年末から居たらしいんです。勇さん」
「てか、何しれっと居んの?勇。アタシといぶきがお台場行ってる間に…ヒャク!」
「せやで。褌になれや、勇さん。なっちゃん裸腹巻きなんやから!」
「そうよっ、赤ちゃんデキちゃったかもしんないのよアタシお腹っ!…やだぁ!妊娠っ…」
「飲み過ぎだ。酔っぱらいの妄言じゃないのか?誇張した…」
「は?しっかり十人の精子お腹にもらったわよ!アタシっ。勇っ!ああっ?」
───
続 -

[848]わっこふ01月16日 13:14
「お昼や」
「ぐっすり寝てますね、なずなさん…」
「乳首エロい」
「プックリ膨らんでますね、乳輪…根元から」
「すごいやん、もう。黒豆もびっくりなサイズや」
「そこまででしょうか?いぶきさん、なずなさんの乳首…」
「色は紅やな。なっちゃん、乳首だけは立派な大人色。や、紅葉ちゃん」
「ですね…」
「んで、炬燵で上半身裸で寝とる訳やが…なっちゃん」
「下も丸出しですよ?いぶきさん、なずなさん…」
「確認せんでええ、紅葉ちゃん。腹巻きしとるからセーフや、下は」
「そういうものですか。あの割れ目…産卵経験ありとは思えません、なずなさん…」
「なっちゃん子宮、植樹と魚卵ミッチリとハンザキ共食いで酷使…されとる割に綺麗!」
「見たんですか…?いぶきさん」
「いんや、紅葉ちゃん。閉じマンマンで判断」
「炬燵で蒸しマンコ…」
「電気炬燵とちゃうで?紅葉ちゃん、コレ」
「なずなさん、表情は穏やか…」
「乳首ビンビンやけどな」
「余程食い溜めしてきたんですね、なずなさん。昨日の日替召喚先で…」
「やろ、紅葉ちゃん。お土産もあるしな」
「ほとんどお酒…」
───
続 -

[847]わっこふ01月11日 19:02
「ふぅ、見張りスペースの除雪終わり!」
「おつかれなっちゃんオツ!」
「え、えっと…見事な脱ぎっぷりでした!なずなさん」
「到着早々ムリして付き合う必要ないわよ?紅葉」
「やで、なっちゃんのノリに合わせんなら脱がな。ウチは脱がへんけど♪」
「分かりました」
「うおい!?下乳ボイン!」
「思い切りの良いおっぱいね、紅葉。しかも、ちゃんとブラジャー…」
「なっちゃんとウチには無縁なもんやな。それも、この環境じゃあ」
「そんなしっかりした下着を洗濯できる場所じゃないわよ、紅葉。此処は」
「だから…室内で裸なんですか?…なずなさん」
「そうよ。サッとスノーウェア着て外出れる全裸、アタシ!」
「ウチは安物白パンツ!ちゃんと部屋着!」
「えっと…」
「とりあえずお風呂ね、電力あるから」
「ウチが自転車漕いだからなー、うひひ。そしたら楽な格好で三人でウフフや♪」
「アタシ、全裸だけど♪」
「ウチ、赤ジャージになか白パンツ!」
「パジャマで…」
「パーティーね。アタシ全裸だけど♪」
「気楽に行こなー、紅葉ちゃん。外、ヤッバい吹雪やけど」
「…はい」
───
続 -

[846]わっこふ01月09日 20:44
寒中イベント
「また二人きり…」
「やな…」
「食糧まだあるし、野菜と肉と魚も…」
「水も、湧水出とるから無問題…」
「問題は…」
「電力やな…」
「緊急用の自転車があるわよ、いぶき」
「せやな、なっちゃん」
「漕ぎなさいよ、いぶき。テレビ観たい」
「なっちゃんが漕げや。ああ、ムリやったななっちゃん。自転車」
「うん。サドルでお股グジュグジュ…しないわよっ、素で乗れないだけ!アタシ!」
「…気象情報確認せんとなぁ、でも」
「だから、いぶきが漕いで。発電用自転車」
「嫌や。今日はもお」
「なんで?」
「昨日から寝てへんで?ウチ。なっちゃん」
「アタシもお酒残ってる。昨日の」
「へちゃむくれなっちゃん」
「うっさい、一晩寝てないくらいで自転車漕がないいぶき」
「ええやろ、食糧は問題なしなんやから。テレビ」
「ダメ、寒波と吹雪がいつ止むか知りたい。雪遊びしたいから」
「ウチと二人で?なっちゃん」
「そうよ。あと、一応馬頭の生首居る。まだ」
「外やん」
「外よ、雪だるまの上。無事なら」
「埋まっとるやろ」
「そうね、猛吹雪だし」
───
続 -

[845]わっこふ01月09日 13:51
継話
「クルスタ公式コミュニティ雑談板にモザイクうっすら残りオッピロゲを貼ってから…」
「一時間ですねー、もうじき」
「消えるかな?消されるよね?やっぱり流石に」
「消されるでしょ。行者にんにくしたら分かるんだし、モザイク」
「行者にんにく?」
「「凝視」だね…盗難なんだろ、此木木野変換器脳」
「何それ?」
「入力したのをそのまま。ワケわかんないよねぇ、なんか」
「梓紗さんに梓紗さん、オフサイドけはそのくらいにして…」
「オフサイド?」
「大概だねぇ、護さんも」
「…おふざけでした。うふふ」
「誤魔化しスマイル?」
「あ、素直に変換した!」
「どんどん意味不明になってるのに、この機械。最近…」
「此処のストーリーの展開もねー」
「なずちゃん百合られオチばっか。この頃…」
「そして幕間話は他所のゲーム語り」
「ですねー、うふふ♪」
「まあ…楽しいんだけどね、それでも」
「…ストーカー出現しちゃったけど」
「近々改名しそうですよねぇ、あの「アルファ」って方」
「しないでしょ、護さん。複アカ否定しといて自分は三つはしてるんだし、最低」
───
終 -

[844]わっこふ01月09日 13:20
「なずなちゃんの心の声…お顔もシャッキリスッキリね♪それじゃ…」
「悪巧みですか?葉子さん。脱出できない結界の中に来てまで」
「あら、桂香。この施設の設計、私がしたのよ?百年以上ま…最近ね♪」
「随分前からある建物なんやなー、此所」
「その割にはキレイよね。テレビも薄型の大きなやつだし」
「リフォームの話でしょ、そういうことにしておきましょ。いぶき、なずな」
「なずなちゃんのお胸も薄い大型ねー、ご立派ツンツン乳首♪」
「はぅんんっ!葉子さんの冷えた手っ、指ぃ。ヤダあッ、余韻で…」
「あらあら、すごい膨れ上がりだこと。お姉さんビックリ」
「妙な触り方してませんよね?葉子さん。なずなの乳首…」
「美味しそうなモノ見るような目で見ないで!桂香ちゃん。そんな意識向けられたら…」
「おまんこ栗クリも剥けちゃう?あらやだっ、若い子のノリに便乗しちゃった♪ふふ♪」
「なっちゃんの頭ん中、オマン…おピンク一色かぁ」
「シていいわよ?それ観る為に来たんだから、私♪」
「ダボT脱いで、なずな。中、ノーパン腹巻きなんだから」
「桂香ちゃんなの?葉子さんじゃなくて…」
───
終 -

[843]わっこふ01月09日 11:29
「朝?!お味噌汁のにおいっ!?」
「正解よ♪」
「昼前やで、なっちゃん」
「ブニ硬…体調はまあまあね、なずな」
「桂香ちゃん!?バックハグ乳首!?揉まれてはさまれ指乳首…」
「ギリギリ持ち上げて揉み揉みできるくらいはあるのよねー、なずなちゃんの胸」
「胸褒められて勃起してきました、葉子さん。なずなの乳首」
「ツン勃ちやなぁ、今日も」
「毎日してるの?あなた達。なずなちゃんのまな板を朝揉み」
「ちゃんと膨らんでます、葉子さん。なずな…これでも」
「あぅ、ゃ…桂香ちゃん!でちゃう!母乳っ。そんなにギューッてしたらぁ!!」
「出るの?それで」
「はい、時々」
「今日はどや?なっちゃん」
「出ない…わね。昨日、呑んで騒いで発散したから。…てか、いぶきが造ったかまくらで…」
「寝落ちしたわ、なずな。その後、安心してあたしも」
「まあ、プリンの上にプリンですって!ソフトクリームも!」
「なっちゃんのお乳もミルキーやで、葉子さん。秋頃から」
「飲みたいわねー、それは。健康チェックも兼ねて♪」
「弁当アイスって面白そう…」
「葉子さん?!えっ!?」
───
続 -

[842]わっこふ01月08日 23:46
「そろそろお開きにせえへん?かまくら呑み。なっちゃん、けーかちゃん」
「は?月はまだひくいわよ、いぶき」
「なずな、ウルフムーンから…月齢二十。つまり、明日の雪女は飲酒だいじょぶ」
「桂香ちゃんろれつアヤシー♪最後♪真面目な顔してぇ…もー♪」
「なっちゃんはヨレヨレユラユラやん、もう…」
「そうね、乳頭もぷにぷに。完全に酔い乳首よ、なずな」
「や…ん♡もう!赤い顔して乳首ぃ♡もうっ、桂香ちゃんったらぁ」
「おっ始めんなや…なっちゃん、けーかちゃん。馬頭おんねんで?一応」
「見張り生首でしょ、かまくら入り口上に。居ないも同然よ、そんなの」
「そうよ!桂香ちゃんの言うとおり!裸見せてやりたいけどムリ!腹巻きだもんアタシ!」
「帰ろ?やから。なっちゃんもけーかちゃんも呑みすぎやぁ、もお」
「何で?夜はまだまだこれからよ?いぶき。食べ物やお酒だって…」
「それに、なずなの乳首だって…ほら。でてる、母乳」
「飲んで、いぶき。桂香ちゃんが出してくれたおっぱい!アタシ!」
「硬い、硬くなってるわ!なずな。乳首っ、どんどん!」
「やっ…ん♡ほんとぉ?やだぁ…」
───
続 -

[841]わっこふ01月08日 17:14
「日暮れねー」
「戻ってこないわね、いぶき」
「そおねー。ま、日が沈んだら戻ってくるでしょ。お腹すかせて」
「熊いるのよ?恐らく。心配じゃないの?なずな」
「牛頭の生首が無くなってた件?雪像造ってのっけておいた」
「そうよ。馬頭の生首が無事だったのは疑問だけど」
「寒さで絶命したんじゃない?桂香ちゃん、牛頭のやつ。獣にやられたんじゃなくてさ」
「雪像が崩れてたのに?牛頭のだけ」
「自然に崩れたのよきっと、猛吹雪だったし。てか、今も荒れ模様だし」
「…此処まで吹き込んできそうね、吹雪」
「大丈夫じゃない?桂香ちゃん。ちゃんと設計されてるもん、この施設の露天風呂」
「そうね。一階部分丸々温泉なのは何か落ち着かないけど」
「安全性の問題?大丈夫よ、二階が居住施設で三階が見張り台なんだし」
「ソーラーパネルが温泉の上…」
「斜めだから雪が落下するのよね、アレ。それ見てはしゃいでたけど、いぶきのヤツ」
「大雪ね」
「うん…」
「明日の朝、また除雪ね…」
「うん、三人で…」
「来ないわね、いぶき」
「上がる?桂香。お風呂…」
「ううん、なずな」
───
続 -

[840]わっこふ01月08日 15:59
「あー、降雪ヤバッ。雪掻き終わりっ、さあ温泉よっ!」
「なずな…いくら結界で安全だからって外で脱がないで。もう」
「やで、なっちゃん。侵入でけへんけどバリバリ視線あるんやで?妖怪の」
「だからよ?いぶき、桂香ちゃんも。余裕見せなきゃ、こっち監視してる雪女だかにさ」
「それで階段上がり?全裸で。なずな」
「ウチでもムリや、なっちゃん。お尻が恥ずかしさと寒さで焼けてまう」
「気合いが足りないのよ、それ。ヤるわよ、桂香ちゃん」
「いぶき脱がして三人で全裸階段?嫌よ、あたしは」
「ウチもやで、なっちゃん。何で無理矢理な流れ?」
「アンタがムリムリ嫌々言ったから」
「そうよ、いぶき。いつまでなずなを全裸で待機させとく気?脱いで、早く」
「よし、了解っ…らへんわ!裸ん坊晒し!」
「桂香ちゃん」
「脱がないわよ、あたしは。なずな」
「いや、いぶきを…」
「逃げたわよ、なずな。いぶきのやつ」
「何処に?」
「雪の壁よじ登って外。なずながあたし胸元に手つっこんで、乳首探ってるうちに」
「やだっ、桂香ちゃんブニ!先っちょ」
「冷たいんだもん…なずなの手が」
───
続 -

[839]わっこふ01月07日 19:22
「よし、犬ゾリ戻ってきたわ」
「搭載されてませんね、でも。桂香さん」
「そおねー、護ちゃん。積まれてるのは重箱だけ」
「計画通りですか?葉子さん」
「今のところはね、護ちゃん。問題は…」
「あと二日って事ですねー、イベントの期間。それと、天候」
「どうにもならないのよねー、天気は。困ったわぁ、ほんと」
「次は私ですか?葉子さん。犬ゾリに乗ってあの施設に…」
「行きたいの?護ちゃん。結界を越えたら出られない場所に」
「はい、葉子さん。山々を一望できて、天然の露天風呂もある監視施設に」
「電気もガスも無いわよ?あるのはソーラ発電の電力だけ。通信機とテレビに使う」
「私好みの環境です!葉子さん。そんな場所になずなさんといぶきさんと桂香さん…」
「百合の花が咲いてるわね、間違いなく。それでも行くの?護ちゃん、そんな場所へ」
「行きます、葉子さん。賛成派ですもの、私。百合愛!遠巻きから見てるだけですけど!」
「理解できないわねー、それ。私だったら茶々入れちゃう」
「だめだよっ、護さん!」
「明日、百合空間に特攻するのはボク!」
「「譲らないよっ!」」
───
続 -

[838]わっこふ01月06日 21:16
「おせち食べたー!」
「桂香も来ちゃったー!」
「重箱と一緒に犬ゾリでなー」
「何で簀巻き?ねえ、なんで?桂香ちゃん」
「知らないわよ。なずな」
「オコや!」
「オコね!」
「はぁ…雪景色の月見風呂」
「やな!お風呂だけはいっきゅーひんやぁ、この監獄!」
「監獄はなくない?いぶき。テレビ観れるし、ソーラパネル発電頼りだけど」
「雪遊びできるけど結界で閉じ込めやん、ウチら。なっちゃん!」
「それはいいわよ、別に。イベント終わったら脱出できるんだし」
「やな!クリスマスのメンバー帰ってもーた。ウチとなっちゃん残して!」
「でも、そんな中に桂香ちゃん♪」
「なずな、近い…胸。乳首が唇に…」
「当ててんの♡久しぶりだから♪」
「相手してあげなかったの?いぶき。なずなの」
「したで?けーかちゃん。雪合戦とか雪だるまとか馬頭牛頭投擲とか」
「そう。…馬頭牛頭?」
「ツッコミ役よ、桂香ちゃん。安心して、どっちも生首だからまんこにツッコミなし!」
「そう。母乳は?」
「飲まないないわよ!いくらアタシでも。桂香ちゃん」
「犬には舐めさせたけどなー」
───
続 -

[837]わっこふ01月03日 21:27
新年イベント
「決勝ね」
「やな…」
「三人ね、残り…」
「何でババ抜きをこないおもろくできんやろ…」
「なっちゃ~ん、チャンス!」
「なに自分でなっちゃん言うとるん?なっちゃん。ダボTから片乳出して…」
「ノリよ、ノリ。摘まみなさい、乳房。ほらっ、いぶき」
「ツンツン乳首?」
「ツンツン乳首」
「てか、何で上着とん?なっちゃん。部屋ん中で」
「悪い?正月よ。二人きりになっちゃったけど」
「おっ、決勝スタートや」
「脱ぐわ、上着」
「なして?なっちゃん」
「ウキウキ勃起」
「乳首?」
「乳首」
「摘ままんで?」
「吸いなさい、なら。いぶき」
「おっぱい?」
「乳首。ちっパイ、母乳」
「勃っとらんで?」
「寒いからよ」
「興奮?」
「しない。してない、いぶきと二人きりだから」
「母乳出せへんやん、んなら。なっちゃん」
「気合いで勃たせるわよ、そのうち」
「あ、一人抜けはった」
「見ごたえあるわね、今年の決勝」
「連続シャッフルや」
「また左2…」
「三人やな…」
「ねえ、どうしよ?いぶき」
「豪雪やな、外…」
───
続 -

[836]わっこふ12月31日 21:21
継話
「後半ね、紅白歌合戦」
「年明けは大荒れか、天気」
「大丈夫やろか、この場所」
「最北端ですからね、この施設」
「二年かぁ、そう言えば。能登地震…」
「結局詐欺やったん?神楽大戦の召喚。寄付を名目にした」
「でしょ。あんだけTwitter多用してんのに報告一切してないし、神楽大戦運営」
「まあ、いいだろ。新規URを召喚リストに追加なしでリリースして知らん顔なんだし」
「常習犯ってやつですね、神楽大戦。もう手段が当たり前すぎて…」
「ええんちゃう?それでも金落とす信者ぎょーさんなんやし、神楽シリーズ」
「そうね。絵もゲームシステムもトレースとパクりだけど、グッズ販売もしてる訳だし」
「ボロいしょーばいやなー、ホンマ。にじGAME」
「だから寄生してんでしょ、デボの巣。詐欺行為に寛容なサイトだから」
「恐ろしいな、神楽シリーズ信者もにじGAMEも」
「恐ろしいんはデボの巣ちゃう?勇さん。平然と震災を詐欺行為の材料にしとんやから」
「それを行う場として提供してるこのサイトも同罪よ、いぶき」
「ですね。なずなさん」
「来年はどうなるやら…」
───
終 -

[835]わっこふ12月31日 15:23
「五人で年越しか…」
「なっちゃん幸せそうやなー」
「雪原に映えますね、なずなさんの裸姿」
「あたしも混ざりたいけど、我慢!」
「雌だよな、あのシベリアンハスキー。二匹とも」
「だからなんや?勇さん」
「流石に対象外だと思いますよ?勇さん。なずなさんだって」
「どういう意味?いぶきさん、椿ちゃん」
「百合的な意味だろ、ちはやさん」
「幸せそうやなー、なっちゃん」
「ですね」
「完全にお風呂頼りなはしゃぎ方だな…なずなさん」
「雪原で全裸が夢だったんだもん、なずなさん。今年最後に叶って良かった!わんわん!」
「全裸も乙なものじゃのぉ、馬頭」
「くそぅ、首だけじゃなければ乗せて走り回りたい!」
「それはデタリウムで叶えました。百合騎乗ですが」
「てか、無事やったんか…馬頭と牛頭」
「らしいな。雪に埋もれてるが」
「流石、獄門ブラザーズですね」
「埋めとく?春まで。凍死の心配いらないし、馬頭と牛頭の生首」
「勘弁じゃあ!」
「ワシらにも人権はある!」
「なに言うとん?この脱がしフェチコンビ」
「今度は舌噛みませんでしたね、いぶきさん」
───
終 -

[834]わっこふ12月31日 13:16
「大晦日に犬ゾリ再来か…」
「やな」
「わね」
「そおね」
「積み荷は酒に穀物と正月飾りか…」
「やね」
「ですね」
「ジャガイモと人参に清酒ね」
「一匹だな、引いてきた犬…」
「せやね」
「はい」
「元気いっぱいね、にしては」
「此所で年を越せってことか…」
「やろ」
「みたいですね」
「先に来てたシベリアンハスキー二匹と仲良くできるかしら、この犬」
「いや、室内だろ。さすがにこの犬は」
「シベベッ…シベリアンハスキーよりデカイで?せやけどこの犬」
「いぶきさんが舌噛みました」
「ベロチューしなさい、椿」
「おい、新人にやらせるのか?なずなさん。なずなさんが掛けた術」
「母乳飲んますから、私。なずなさんの」
「まあ、こんなかやと椿ちゃんやな。一番はなっちゃんとベロチューやけど」
「某は選択肢になしか…」
「したいの?勇。いいわよ?アタシなら」
「おい」
「何?勇」
「犬がこっちを見ている…」
「見てますね」
「見とるなー」
「じゃあ犬にさせる?ディープキス、いぶきと」
「犬は乗り気だな…」
「流石よ、ちはや」
───
続 -

[833]わっこふ12月30日 22:53
「よし、お風呂入ったし馬頭と牛頭の生首も野晒しにした!お待ちかねのパジャマ会よ!」
「四人で夜更かしやー!」
「いや、待て。なずなさん」
「何?またまた勇。野生のウサギ気取りならダボダボパジャマにカチューシャしなさい」
「せやで、勇さん。死ぬほど似合わへんけど」
「大丈夫でしょうか、外の馬頭と牛頭。犬たちが…」
「心配いらないさ、椿さん。あの犬たちは利口だ、それに柵もある。…いや、それもだが!」
「カチューシャ?ウサミミ」
「じゃない!なずなさん。というかパジャマパーティーだろう?!」
「そうよ?勇」
「全裸じゃないか!なずなさん」
「ちゃうわ、勇さん」
「腹巻きしてるわ、アタシ。全裸じゃな~い♪」
「寝間着の体は成してます、勇さん。腹巻き、寝巻き」
「やな、椿ちゃん」
「ふふん♪」
「立ち上がるな、股間丸出しだ!なずなさん」
「触る?っ、指…入れるぅ?は♡」
「なっちゃんマン開き~」
「膣口見せてください、なずなさん」
「おい、椿さん。はあ、まったく…」
「なんや?勇さん。この調子で続くで?パジャパ」
「椿のは好奇心よ?それに」
───
続 -

[832]わっこふ12月30日 19:37
「さぁて、牛肉と馬肉補充出来たし蕎麦もある!備えバッチリね」
「じゃな」
「うむ」
「いや、待て。なずなさん」
「何?ウサギ勇。あ!草食よね、そう言えば。ウサギって」
「やな」
「そうですね」
「「ワシらも草食じゃ」」
「黙れ、脱がし癖馬頭牛頭!というか何故生首!?」
「解体したオマケよ。昨日肉の日だったから」
「夏もこの扱いじゃったなぁ」
「最後は鮫のエサじゃったが」
「というかいぶきさん!」
「なんや?似合っとらんバニーボーイ勇さん」
「これでも雌ウサギだ、某。バニーボーイとはなんだ?!」
「勇でしょ」
「勇さんですね」
「バニーガールとはレアもんじゃなぁ、馬頭」
「じゃな、牛頭。生首じゃあなければ即ペロンじゃ」
「ええい!鬱陶しい!整理だ、状況。先ずいぶきさん!」
「日替召喚焼き肉から直行や、ウチ。うっかり」
「入ったら出られない結界内なんですよねぇ、この施設」
「え?そうなの!?」
「やで。なっちゃん」
「初耳だ!椿さん」
「雪国妖怪の監視を理由にした左遷先なんです、勇さん。この場所」
「そこーふりょー巫女のなぁ」
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続 -

[831]わっこふ12月29日 16:56
「マブガルのメンテ延びた!モーモー!」
「そしてクルスタは勢力追加告知だね。御琴さん」
「初期リーリアにネヴィラ追加かー。気にしてたんよね、ウチ。水着とのヴぁッ!…ウヒ」
「舌噛んだ?いぶきさん。あとネビュラね、リーリアちゃんの所属」
「私する?それともちはやちゃん?慰めチュー」
「私がしてもよろしくて?御琴さん、ちはやさん。いぶきさんにベロ接吻」
「奏さんが?!いぶきさんとディープなベロベロ?!わん…」
「どうしたの?ちはやちゃん。俯いて…」
「え?!だって御琴さんっ、いぶきさん奏さんだよ!?濃厚接吻!」
「ひはやちゃんへへーやろ、ほう。ウチとチューべろ」
「そもそも何なんですの?この仕来たり」
「なずなさんの仕掛けた言霊だよ、奏さん。神の部類だから、一応。なずなさん」
「ミシャグジ様に無理矢理やけどなー、なっちゃん。妖怪産んだん理由にされてもーて」
「とりあえず、私がするね。いぶきちゃんとベロチュー」
「ほろしゅー、ひほほちゃん」
「うわ、笑わせ顔キス構えだ!いぶきさん」
「通用しないよ、モーモー。私には、いぶきちゃん」
「してへん…」
───
続 -

[830]わっこふ12月29日 16:23
「夕暮れね」
「ですね」
「犬とじゃれあいやめないわね、勇」
「ですね、なずなさん」
「楽しい?椿」
「はい。なずなさんの乳頭は大人しめですけど」
「アタシの乳首のことじゃないわよ。ん…やめて、クリクリ撫でまわさないで」
「温かいんですもん、なずなさんの胸元。先っちょが特に」
「出産経験あり乳首よ?アタシ。まあ、イソツビとかハンザキとか稚魚千匹とかだけど」
「前二つは初耳です。夏の人魚なずなさんの産卵には立ち会いましたけど、私」
「今やアタシ、離れ小島所有の土地神の妻よ。まあ、ミシャグジなんだけど…」
「あっ…」
「なに?椿」
「なずなさんの乳頭、ツンツンぷるぷるの硬さに…」
「上脱ごっか?開けた胸元に手突っ込んで弄ってたんじゃつまんないでしょ、椿」
「日暮れ時ですよ?しかも山岳地帯で雪景色…」
「アタシらだけの世界のね。だから痴体晒すのなんかわけないわ、椿」
「いえ、寒さ…」
「だから、アタシ出産経験ありの現役母乳よ?乳首弄られて温まった」
「つまり、母乳を出したいんですね。なずなさん」
「うん、椿。妖気に蝕まれたからだもん、母乳」
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続 -

[829]わっこふ12月28日 20:28
「さて、椿ちゃんをなっちゃんと勇さんの滑り台要塞に送り込んだ訳やけど」
「いぶきちゃん、勝手に行っちゃったんだよ?椿ちゃん。書き置きして」
「…「なずなさんとベッドインします」。…ヤる気満々書き置きやないか!これ!」
「ずっとなずちゃん語りだったもんね、椿ちゃん。主に体つき…」
「ショタ趣味なんか?!椿ちゃん。なっちゃん男の子ちゃうで!?ペッタン!」
「それだモーモー、いぶきちゃん」
「なんが?!みことちゃん!」
「母乳の出るペッタン。興味津々だったよ、椿ちゃん。いぶきちゃん」
「乳搾りの時期ちゃうで?!ここ北海道やけど!」
「いぶきちゃん、時期関係なしだよ?乳搾り。モーモー」
「みことちゃん母乳!」
「出ない、モーモー」
「せやから椿ちゃん行ってもおたん?なっちゃんとこ滑り台!なっちゃん胸スットン!」
「モー…」
「ま、とりあえずは奏さんとちはやちゃん戻ってからやなっ。日替召喚女子会から」
「クイズミリオネア、復活…モー?」
「マジか?!アカンやろフジ!なんでミリオネア?!なっちゃん待てへんせっかち!」
「問題解決してないのに、一千万…」
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続 -

[828]わっこふ12月28日 12:11
「晴天だな」
「そうね」
「なずなさんの乳頭もプルプル元気です」
「う、ぁん♡」
「おい、前屈み」
「何よ?白野生ウサギのくせにソース顔勇」
「なずなさんの股間はヌルヌル、乳首もグニグニ硬め…」
「イッたからよ、椿。でもこれからが本番、イッて頭スッキリだもんアタシ」
「こんな晴天の日に百合セックスか?なずなさん、椿さん。景色も白一色雪模様…」
「だからよ、勇。雪国の日射しナメめんじゃないわよ?日焼けしろっての?アタシに」
「舐めますよ、なずなさん。この立派に尖った乳首」
「いや、指でブルブルさせといて。舐めるならまんこ」
「プックリ膨らんでて勿体ないですよ?なずなさん。弾力抜群乳首」
「見事にプルップルだな。乳房はまったくなのに、なずなさん」
「勇さんの豆ピンクにも興味ありますよ?私。なずなさんの母乳…」
「ん…でたぁ、ぷしゅってお乳♡」
「柔らかくなりました、なずなさんの乳首」
「母乳モードよ、椿。舐めて…吸っていいわよ、もう」
「吸うんですか?この縮んだ乳首」
「仕上げたんだから責任もって。椿」
「はあ。しれっと受け入れおって…」
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続 -

[827]わっこふ12月26日 19:10
「外は猛吹雪…」
「でも、この施設は暖かねー。あー、葡萄酒…」
「飲み過ぎだぞ、なずなさん」
「いいじゃない、勇。クリスマス…の翌日よ、今日」
「だが、その葡萄酒は…」
「補給物資でしょ。ソリに搭載されてたんだから、肉とか魚とか野菜と一緒に」
「鉄鍋等と一緒にな。妖気などの異常は感じられなかったが…」
「洗い物どうする?ところで」
「お湯で洗って天日干しでいいだろ。鶏肉焼いた後に野菜炒めをしたフライパン」
「そうね。クリスマス気分でつい、チキンステーキしちゃったけど…」
「なずなさんだけな。寸胴鍋のスープにも鶏皮入れおって…」
「野菜スープでしょ?必要よ、鶏皮。てか油分」
「魚介が好みなんだかな、某」
「スープ?野菜たっぷりの」
「ああ、白身魚だ。野菜スープには」
「サッパリ系?」
「うむ。塩少々」
「油分は?」
「不要」
「作る?じゃあ、スープ二つ。寸胴鍋あと三つあるし」
「四つか…」
「四つね。寸胴鍋」
「食材の割に…」
「不自然ね、確かに。あと一日分しかない、肉と野菜…」
「なずなさんが食べ尽くしたからな、鶏肉。焼いて」
───
続

「夕暮れ!」
「転移!」
「砂浜~」
「どこですか?ここ…」
「わんわん。…桂香といぶき…は?」
「いないね!」
「日替召喚かなぁ?いぶきちゃんと桂香さん」
「困りましたね~」
「ん」
「なんで慌てないんですか?皆さん…」
「安心安全段取りイベントだよ?愛莉さん。これ」
「だね。今回はナツ様参加だから特に!」
「ん。サマー」
「それで、どうします?五人ゴレンジャイで。ましろさん、ちはやさん」
「宿だね、とりあえず。街の灯りあるし、此処」
「駱駝の像?男の人と女の人乗ってる…」
「海なのに…」
「ん。しおかぜ」
「ですねー」
「月の砂漠だ!ここ!わんわんっ」
「月の砂漠?」
「だから、風が…」
「きょうふう…」
「移動します?とりあえず」
「そうだねっ。護さん」
「つきのさばく…」
「千葉県勝浦御宿だよっ、ナツ様。この場所!」
「風…つよい」
「移動しましょう、ちはやさん」
「だね。ナツ様肩車だし、ちはやさん」
「あっ、港?灯り…」
「漁船だね、遠く。愛莉さん」
「海鮮ですか!?」
「とりあえず宿だよ、護さん」
───
続