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神楽大戦非公式創作板参加中

催事

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わっこふ

09月05日 08:49

企画
滝峰葉子

進行
新規UR、ピックアップURの二人

ゲスト
新規SR、ピックアップSRの面々

コメント

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    [923]わっこふ06月11日 14:53

    「スイメドとガークリがメンテ…」

    「エンクリもだよ。わんわん」

    「ドットアビス、ダメっぽいねー」

    「ですわね」

    「ですねー」

    「五人ね、昼下がりトーク。菜歩はお昼寝だし、いぶきはお散歩」

    「小春さん、菜歩ちゃんに付きっきり…」

    「だねー」

    「ですわねー」

    「ですねー」

    「ダラダラとゲーム…」

    「しかないよ、なずなさん。十二時にドットアビスちょっと触ったけど…」

    「エラー祭りみたいだね、ちはやさん。ドットアビス」

    「おかげでマブガルですわ。私、初花さん」

    「今日中にエリア300…は、無理ですね。飽きちゃいます」

    「頑張りなさいよ。奏、護」

    「なずなさんもだよ、わんわん」

    「スイメドとガークリメンテ中よ?今」

    「マブガルのメイズ探索」

    「引き継いでくださいまし」

    「ですわ♪」

    「ないわね、護の「ですわ」」

    「わんわん」

    「だねー」

    「ですわ」

    「ですかー」

    「とのフラログインしなきゃ」

    「スイメドとセットで良くない?なずなさん」

    「だよ。恋ヶ崎もガークリとエンクリのオマケなんだし」

    「明日ゆっくりですわね、ドットアビス」
    ───

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    [922]わっこふ06月10日 20:53

    梅雨イベント

    「梅雨寒~…」

    「ダラダラ女子会よ♪」

    「IN、なずなさん新居!」

    「娘と大根付きよ♪」

    「ちあ」

    「うん、ちはやだよー。菜歩ちゃん♪」

    「うんち!やでっ、ちはやちゃん!」

    「いぶきちゃん…」

    「今時の小学生でも…言うです?うんち」

    「どうなのですか?初花さん」

    「奏さん、現役高校生だよ?私」

    「見た目は小学五年生ですよ?でも。初花ちゃん」

    「四年生よ、護。初花」

    「そうかなー」

    「そうよ」

    「そうですか?」

    「そうでしょうか?」

    「三年生やろ」

    「それはないです。いっちゃん」

    「いぶきは小学二年生レベルよ、小春。でも」

    「そうなの?!」

    「ですわ」

    「ですねー」

    「ですですよ」

    「やで。…ちゃうわ!なっちゃん!」

    「ば、いっ」

    「菜歩ちゃんジャッジ!」

    「九九言いなさい、いぶき」

    「ににんが二!」

    「いっちゃん…」

    「い、ばっ」

    「でした」

    「ですわね」

    「ボケだよね?いぶきさん」

    「なんや?ちはやちゃん」

    「マジよ、ちはや」

    「ガチですです。ちはやちゃん」

    「ランドセルあるよー?」
    ───

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    [921]わっこふ06月05日 14:11

    継話

    「シュークリーム!」

    「コンビニ版蒼天〇路」

    「スイーツ雑誌」

    「昆布おにぎり!」

    「俺のティラミス♪」

    「アセロラゼリー…」

    「プレミアムロールケーキだよっ♪」

    「いぇい、コンビニ前でスイーツ会~♪」

    「無事初花ちゃん捕獲だね」

    「シュークリーム五個でな」

    「手強い野うさぎでした」

    「スイーツ会なのにおにぎり?ちはちゃん」

    「わんわんっ、ゆかりん」

    「スイーツなのでしょうか、ゼリー…」

    「立派なスイーツだぞ、紅葉さん」

    「なんで蒼天〇路?弥生さん」

    「惇兄がヒロインだからです、紫さん」

    「わかりますっ、弥生さん」

    「護さん裏切り者!ロー〇ンの前で俺のティラミスとか!」

    「ファ〇マあったか?地図…」

    「ありましたよ、涼香さん。海沿いに」

    「スポットチェックはお手のものです♪」

    「流石は護さんだねー」

    「だねー」

    「で、初花さんの処遇は…」

    「高校に通えない姿の刑です」

    「それって…」

    「まさか…」

    「一発退学の…」

    「同級生、もしくは教師との…」

    「なぁに?みんな…」

    「次回も参加決定ですから。初花さん」
    ───

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    [919]わっこふ06月05日 13:38

    『初花ちゃん、ロー〇ンで袋のウサギだって』

    「あら…」

    「えっ!?」

    『ちはちゃんと弥生さんで出入口固めて涼香さんがスイーツ交渉中だって、現場』

    「まあ」

    「初花ちゃん…」

    『どうする?護さん。私達』

    「どうしましょう?紅葉さん」

    「私ですか?!」

    『共犯者だし、紅葉さん』

    「そうです♪」

    「じゃあ…」

    『紅葉さん連れて現場に急行。いい?護さん』

    「はい♪紫さん」

    「えっ…?私…」

    『野うさぎはコンビニで捕獲されたんだよ!紅葉さん!』

    「ロールケーキ…いえ、巻きです!時間ありませんから!」

    『ロー〇ンと言えばロールケーキだしね、護さん!』

    「はい♪紫さん」

    『初花ちゃん、パフェとプリンだよ。ゆかりん、護さん』

    「あら、まあ」

    『弥生さんは?ちはちゃん』

    『雑誌コーナーでBL成分補充してる、ゆかりん。弥生さん』

    「あら…」

    『ちはちゃんは?』

    『外で待機中。わんわんっ、ゆかりん』

    『了解。すぐ行くね、ちはちゃん』

    「では私達も」

    「え?護さん。縄…」

    「このままです、紅葉さん。ごめんなさい♪」

    『だめ、解いて護さん』
    ───

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    [918]わっこふ06月05日 12:56

    『ちはやさんが紅葉さんを捕獲したらしい』

    「そうですか」

    『しかしなぁ…』

    「なんですか?涼香さん」

    『初花さんの逃走理由…』

    「高校サボりたい」

    『で、大規模な捕獲作戦か…』

    「そうですね。現在の自宅、ミシャグジ様の屋敷の張り込みが二人に…」

    『捜索が三人…』

    「呆れてます?涼香さん」

    『ああ、弥生さん』

    『逃げるの上手だもんね、初花ちゃん。弥生さん、涼香さん』

    「再開ですか?ちはやさん。紅葉さんは…」

    『護さんに引き渡し。何か嫌々な感じだったよ、紅葉ちゃん。弥生さん』

    『だろうな…』

    『わん?』

    「涼香さん、現在地は?」

    『ミシャグジ邸近所のコンビニだが?弥生さん』

    「何故…」

    『わんわん!』

    『スイーツ調査だ。ロー〇ンの』

    『セブンじゃなかった!?』

    「なるほど…」

    『弥生さん?』

    「ちはやさんはセブンイ〇ブンの方へ。可能性あると思います、遭遇の」

    『野うさぎだろ、初花さん』

    『近付かなくない?警戒心で。弥生さん』

    「…ロー〇ンの方が。いえ、セブン〇レブンにも…」

    『正解だ、弥生さん』

    「急行です。ちはやさん」
    ───

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    [917]わっこふ06月05日 12:20

    燕子花イベント

    『野うさぎ初花ちゃんを捕まえろ!緊急任務ー♪』

    「タイトルコール?護さん」

    『はい。紫さん♪』

    「進展ないねー、だけど」

    『ですねー』

    「飽きちゃってる?護さん」

    『はい♪』

    「退屈?待ち伏せ」

    『はい♪』

    「無駄に広いもんね、此処。護さん」

    『ですねー』

    「あっ…」

    『どうしました?紫さん』

    「ちはちゃん、紅葉さん捕獲してきた。ちょっと通信切るね、護さん」

    『はい♪わかりましたー』

    「わん?」

    「反対側の護さん。ちはちゃん」

    「あっ、あの…」

    「何で紅葉さん捕獲してきたの?ちはちゃん」

    「遠くからミシャグジ屋敷監視してたから、紅葉ちゃん。ゆかりん」

    「じゃあ護さんに引き渡してきて、ちはちゃん。紅葉さん」

    「なんで?ゆかりん」

    「退屈してるみたいだから、護さん」

    「わかった、ゆかりん」

    「護さん」

    『はい、紫さん』

    「ちはちゃんそっち行くよ、紅葉さんと」

    『あら…』

    「なんかこっちの様子監視してたみたい。尋問お願いします」

    『あ、わかりましたー♪』

    「えっ?あのっ…」

    「巻きだよ、時間ないから」
    ───

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    [916]わっこふ05月22日 13:43

    継話

    「神楽大戦に新機能だ」

    「バザーかなぁ?マーケットかなぁ?新機能」

    「わんわん」

    「という訳で、ナツ様と紫さんと某で継トークだ」

    「放置要素かな?ミニゲームかな?キャラで遊べる箱庭的なのかな?新機能」

    「わんわん」

    「ナツ様の尻尾がブンブンだ」

    「だねー」

    「わんわん」

    「まあ、それは置いておいて。ゲームの話をしよう」

    「マブガルにする?クルスタにする?それとも、スイメド?勇さん」

    「がーくり…わんわん」

    「よし、テクロノスだ。紫さん、ナツ様」

    「困ったら、てやつ?勇さん」

    「…ふんどし」

    「だ、ナツ様。来週登場の竜っ娘」

    「メイズ探索やらなきゃだよ?でも。勇さん」

    「わんわん」

    「ボス前ミートにうんざりした、某。黄金像やマーマンは回避可能だが…」

    「素直にレリック捧げるからだよー、勇さん」

    「わんわん」

    「それが一番の罠だった。いや、応じるだろ。要求されたら」

    「勇さん…明らかに罠だよ、ボス前なんだから」

    「きらー…とらっぷ」

    「1ターンめ行動停止からの、無防備状態に大ダメージ…」

    「あと七十だね。それに注意して」
    ───

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    [915]わっこふ05月22日 11:35

    禊ぎイベント

    「寒い…」

    「滝だな…」

    「舞歌先生、滝行してる…」

    「わん」

    「昨日、部屋に置いておいた薄いBL本を回収したからね!舞歌先生」

    「そして、いぶきさんと涼香とちはやさんもこれから滝行だ」

    「なんでや!?勇さん!」

    「炒飯と青椒肉絲を食べたたけだぞ?勇。いぶきさんは昨日」

    「部屋に運ばれてきた大量のね!わんわんっ!」

    「わん」

    「それは某が作った中華料理だ」

    「なんやと?!」

    「勇が!?」

    「料理?!わんわんっ!」

    「わん」

    「そして涼香、一緒にあった酒を飲んだから同罪だ。故に滝行」

    「青椒肉絲で一杯やっただけやないかっ、涼香さん!」

    「いや、記憶が…」

    「そんな涼香さんで悪ふざけしたちはちゃんも同罪!滝行だよっ!」

    「なんで知ってるわんわん?!ゆかりん!」

    「わん」

    「ナツ様から報告を受けている、全てな」

    「ナツ様スパイやて!?」

    「ナツ様、昨日はパソコンをずっと触ってたな…」

    「マブガルのメイズ探索してたね、ナツ様」

    「わん。…二百三十で、あきた」

    「故に三時間だ。いぶきさんと涼香とちはやさんは滝行を!」
    ───

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    [914]わっこふ05月08日 13:32

    継話

    「蒸し暑い曇り…」

    「やねー」

    「ですですねー」

    「いや、幽体だから関係ないでしょこーちゃん…」

    「せやろか…せやな」

    「それでも水着姿ですですです!」

    「水浴だって、次。いぶきちゃん」

    「やな、あずちゃん」

    「小春、だから水着で準備万端!です!」

    「こーちゃん水浴SRないでしょ」

    「やで。まったく」

    「なずちゃんだよ、まったくと言えば…」

    「こーくんとユウくんもなー」

    「大学生のお姉さんとビーチバレーですです」

    「なずちゃんとナツ様加わって、三対三でね」

    「なっちゃんマイクロビキニやん…」

    「下は前貼りですです」

    「小麦日焼け肌でね」

    「動きまくってお尻パックリなか白やん、なっちゃん」

    「本人無自覚ですです、きっと」

    「相手してる息子二人の気持ち考えろ!だよ、まったくもう!」

    「やんちゃな中学生くらいにしか思われてへんやん、なっちゃん。大学生に」

    「アソコ前貼りハートシールなっちゃん…」

    「日焼けしてないセクシーマンコ。誰に見せるのさ!なずちゃん!」

    「誰やろなー」

    「ですですー」

    「他人事だよ、この親友二人…」
    ───

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    [913]わっこふ05月08日 11:34

    「ぃ!ぅ、う♡ぁん。あ♡あ♡あ♡は…う♡ぅふ!あ…はぁ…」

    「どうしてこうなった?俺…」

    「知らねえよ、虎春兄。イカせた?また」

    「勝手にイッたんだよ。この女、また…」

    「あーあ、かわいそうな虎春兄」

    「ね~♪ユウくん♡」

    「友達がめちゃくちゃセックスされてんの見て楽しい?オレと。大学生のおねーさん」

    「割りと♪ユウくん、おしゃべり上手だし」

    「一年生だっけ?高校生ギャルの延長みたいなん?大学生って」

    「二流以下だからねー、あたしら。大学生入って早速エンジョイ♪」

    「それどころじゃないんだけど、こっち…」

    「虎春兄がビッグマグナムなのが悪い!」

    「オマケに絶倫っ。無敵超人か!虎春兄!」

    「オレで幸せ?おねーさん」

    「セックスはほどほどだよねー、あたしの処女貰ってくれたユウくん♡」

    「…わけわかんない、わたし。もう…」

    「よかった…イカれてなかった、こっち」

    「なに安堵してんだよ、虎春兄。レイプまがいのセックスしといて」

    「昨晩まで未経験だった女の子にヤる勢いじゃないよ、虎春くん。まったくもう」

    「…はあっ…なに…?ナカでおっき…虎春…」
    ───

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    [912]わっこふ05月08日 11:07

    「あっ…ぁん、うっ…ぅん♡」

    「すごい、なずなちゃん。まだ乳首、こんなに…」

    「乳首…なの、アタシ。セックス…相性アレだったし」

    「力強く尖って硬い。大きさも…」

    「あ!イッ…んん♡」

    「誤魔化しウソ喘ぎだね、なずなちゃん。わかるよ、オレ」

    「そろそろ乳首いじるのやめて。いいから、またアタシ犯して。中出し射精も…」

    「もう三回もしっかり奥に出したよ?なずなちゃん。妊娠させるつもりで、オレ」

    「アタシ一回もイッてない、独り善がりセックスでね。女をイカせるのがセックスよ?」

    「あっ、なずなちゃん…」

    「ぅっ、ああ…バレちゃった…」

    「母乳?これ。乳首の先からジワジワと…」

    「そうよ。もう…信じる?赤ちゃん産んでるって言ったら…アタシ」

    「えっ、十六歳って…お兄さん二人いる。オレとこうしてるのも、背伸びしたいからって…」

    「あー…うん。そうよ、アタシ。お兄ちゃんたち、この機会に童貞卒業するって言うから…」

    「悪い冗談?赤ちゃん産んでるって。なずなちゃん」

    「いると思う?こんなに母乳の出が良い十六歳の女の子。んっ…ん…」

    「は?いつの間にこんな…」
    ───

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    [911]わっこふ05月08日 10:26

    (ああ…どうしてこうなったのかしら。…自業自得…なんだけど…さぁ、アタシ…)

    「あぁなずなちゃん!なずなちゃんっ、ああ!」

    (寝起き共にして朝からセックスコース。精力剤飲んでるし、この二十二歳…)

    「ごめんっ、足りない?オレッ…なずなちゃん!」

    「十分よ、腰振り。硬いし、熱い。…どお?アタシは」

    「どうって?なずなちゃん。オレ、まだっ!イキそうなのかい!?」

    「まだまだよ、アタシも。具合よ、アタシの膣。グッグッと単調に突いちゃってさぁ…」

    「つまらないかい?顔見れて、オレが優位…正常位セックス。なずなちゃんは…」

    「八時頃から始めてまだ二回よ?中出し。途中で休憩イチャイチャとかしてるけど…」

    「乳首も好き、オレ。なずなちゃんのこと!」

    「語彙力…大学生よね?アンタ」

    「はい!オレ、なずなちゃんにぞっこん…ズッコン!大学生。なずなちゃんロリっ子違う!」

    「うっ…あ。…出した、わね。しっかり…奥で、精子…」

    「はいっ、責任とって娶る覚悟で。愛してます!なずなちゃん!」

    「…余裕?アンタ。大学卒業決まってる…」

    「いいえ、浪人二回の二年生です。オレ」
    ───

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    [910]わっこふ05月07日 21:44

    「あっ、は…」

    「いいんですか?なずなちゃん。二回戦、ゴムありセックスの後…」

    「言ったでしょ?勉強熱心だって、アタシ。アッ、痛っ…」

    「ごめん。乳首を…」

    「優しくすんの、痛がったら。フリなんだから、これ」

    「撫でまわせば…じゃあ」

    「女の子の乳首触るの初めてよね、アンタ。さっきまで童貞だったんだし」

    「はい。おっぱいも…」

    「おっぱい?アタシの。…これ」

    「揉みごたえありますよ、なずなちゃん。ひかえめで」

    「…ロリコンおにーさん」

    「無いですよ?なずなちゃん。そんな雰囲気」

    「胸…揉みながら…」

    「え?は?!ちょっと!!」

    「勉強熱心ってイっ…た。三回戦よ、ナマ!」

    「は?!えっ!?アッ…う!」

    「完ぺき卒業♡どお?生マンコ。おにーさん」

    「ちがうっ。あ、あっ…」

    「うわ、射精。ドクドクって…」

    「すいません…なずなちゃん。…ん?出した?!ナカに俺っ、なずなちゃんに!」

    「しっかりね、まだ。ビクビクドクドク…」

    「止められ…平気?!なずなちゃん!精子が中に!」

    「勉強だって、だから。童貞の初ナマ」

    「は…あ。やっちゃった…」
    ───

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    [909]わっこふ05月07日 20:59

    (蒸し暑い夜ね、もうまったく。だから逆ナンされたのかしら、アイツら。アッ、ん…はぁ…)

    「大丈夫?なずなちゃん。難しい顔して黙っちゃって」

    「息子…お兄ちゃん二人の心配。経験浅いくせに逆ナン乗っかっちゃったから」

    「なずなちゃんだぜ、逆ナンして乗っかっちゃってるの。どう?オレの」

    「何が?ああ、期待はずれ。準備不足だった?誘っていきなりだったし」

    「いや…相性?なずなちゃんのマンコ、ハマりが…」

    「緩いって言いたいの?ちっさいだけよ、アンタのが」

    「…騎乗位やめ。本気で味わいたい、なずなちゃんを」

    「イけないの?アタシ優位じゃ」

    「こっちのセリフ、それ。満足してよ、この体位おねだりしたのなずなちゃんなんだし」

    「あっ…あー、そっか。初めてね、アンタ。だからアタシの誘いにあっさり…」

    「ごめんなさい…」

    「湘南の男?それでも。二十歳くらいのおにーさん」

    「…脱童貞期待してた旅行者、オレ。二十二の…」

    「は…いっちょまえにビクビク…ゴムつきチンポ。なじられて吹っ切れた?おにーさん」

    「なずなちゃん、は…」

    「ん?勉強熱心な十六歳よ♪ア タ シ♡」
    ───

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    [908]わっこふ05月07日 20:14

    「気づいてる?虎春兄」

    「ああ、ユウ。どっちも未経験だ、逆ナンしてきた女の子」

    「じゃなくっ…マジ!?えっ、逆ナンって…」

    「怪しいだろ、明らかに。何度目だ?席外して作戦会議」

    「そっち行ったのかなぁ、じゃあ母ちゃん。…処女なん?てか、あの陽気な女の子二人共」

    「母さん?…まあ、ベッドインすりゃはっきりするだろ。なんか微妙な感じだけど」

    「虎春兄がおっかない顔だからだぜ?警戒されてんの。あ、警戒してんの虎春兄もか」

    「悪い?慎重派だよ、俺。母さんとしか経験ないんだし」

    「ビビり、虎春兄」

    「安い挑発すんな、ユウ」

    「自信つけろよ、今日」

    「女の子は尊重する、俺。ユウ」

    「虎春兄のヘタレ、童貞」

    「えっ…」

    「ウソ…」

    「幻滅した?いいよ?見放して」

    「悪口で言っただけ、コイツ。人相悪いってよく言われるけど、俺…」

    「母ちゃんの気配ねぇな。聞いてないよ、虎春兄。あの二人」

    「…ユウも童貞でいけよ、もう。てか、何で母さん?さっきからユウ…」

    「尾行してたよ、母ちゃん。気づいてなかった?虎春兄」

    「…うん。二人の観察に集中してたから、俺…」
    ───

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    [907]わっこふ05月07日 19:26

    「ボクらの!GW!最終日!なのに!なにさコレ!ビュッフェ!!」

    「バイキングやろ、これ。あずちゃん」

    「ん、たべほーだい」

    「どういう訳さ!ナツ様といぶきちゃんだけって!ホテルビュッフェ!!」

    「バイキングやろ。うるさいで?あずちゃん」

    「こえ…おおきい」

    「愛莉ちゃんとみくるちゃんお部屋でテレビ?なずちゃん親子は何処さビュッフェ!!」

    「こーくんユウくん逆ナンされてもーたんやて。んで、なっちゃんそれ尾行中バイキング」

    「小春は…ひがわりしょうかん」

    「そうっ。頼りたい時に居ないってどういうことさこーちゃん!最高ビュッフェ!!」

    「シェフお辞儀してくれたであずちゃん。声でかい、バイキング!」

    「ん、びゅっふぇ」

    「二対一だよっ、いぶきちゃんもビュッフェ!さて!デザートの時間だ!」

    「フルーツって前菜とかやと思う、ウチ。ぶっフェ!」

    「ん、びゅっふぇ。いぶき」

    「もしかして…言えないからバイキング逃げしてた?いぶきちゃん」

    「ちゃうわあずちゃん!ぷっへ!」

    「びゅっふぇ。いぶき」

    「もうっ、いぶきちゃん。ナツ様笑ってるよ?ほら!ビュッフェ」
    ───

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    [906]わっこふ05月07日 12:47

    「キャンプ撤収ホテルチェックイン!お昼の準備もバッチリさ!」

    「梓紗来た?」

    「ス、母ちゃん」

    「グラサン水着スタイルで、愛莉さんとです。母さん」

    「あずちゃん、ビキニがとってもウケるで」

    「ん」

    「ピンクビキニですです」

    「そして、愛莉は黒なのです」

    「攻め攻めだね。いぶきちゃん、後でボクとビーチプロレス!ボクの水着笑ったから!」

    「そんなに面白い?梓紗の水着姿」

    「シンプルなビキニっす。母ちゃん」

    「年のわりにアレなだけです、母さん。梓紗さんの水着」

    「やでっ、あずちゃんお子さまビキニ!」

    「ん」

    「大人しめなピンクならバッチリだったですです!」

    「愛莉とは遊べないのです…黒ビキニ…」

    「えっ!?みくちゃん…」

    「たしかにね、みくるちゃん…」

    「そうね」

    「すね、同じ黒のビキニでも…」

    「差が、明らかに…」

    「なっちゃん程じゃないけどなー」

    「ん」

    「ですです」

    「なずなさんもブラックなのです!こうなったら!」

    「砂浜に寝そべって日焼け中だよ?なずなさん、みくるちゃん」

    「水着どうすんのさ、なずちゃん。全身小麦肌で…」
    ───

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    [905]わっこふ05月07日 11:56

    「アチィ゛」

    「夏日だな」

    「そうね」

    「湘南の海…」

    「サーフィンか…」

    「先ずは日焼けよ」

    「日焼けはオマケっすよ、母ちゃん」

    「だな。サーファー焼け…」

    「日焼け済んだら海水浴。じゃあ」

    「水着着るんすか…母ちゃん」

    「てか、肌焼き姿…」

    「そろそろオイルね。どっち?塗るの」

    「虎春兄」

    「俺?!全裸で肌焼いてる母さんにサンオイル塗んの!」

    「様になるのは虎春ね、まあ…たしかに」

    「母ちゃん全裸じゃねえよ、それに。虎春兄」

    「いや…ああ、まあ…」

    「おまんこシールバッチリだもん♪」

    「母ちゃん…アピールすんなっす、でも。通りかかりのサーファーに」

    「オマセな小学生って見られててもさぁ…」

    「アタシそお?やっぱ」

    「すよ。母ちゃん」

    「はい」

    「じゃあ、この格好で砂浜歩いても…」

    「ナシ!っす、母ちゃん!」

    「寝そべってるから許されるんですよ?母さん」

    「仰向け幼女?アタシ」

    「っス」

    「はい」

    「おっぱい…」

    「じゃねえっす、母ちゃん」

    「その胸だから幼女できてるんですよ?母さん」

    「複雑…それアタシ…」
    ───

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    [904]わっこふ05月06日 14:05

    (よし、いぶきと息子二人居なくなった。厄介な小春もみくると愛莉とピクニックだし…)

    「お姉ちゃん?」

    「なんかピクピクしてる、おっぱいの先…」

    (梓紗とナツは炊事。うん、大丈夫。いけるっ、アタシの肩幅死角で!)

    「あっ…」

    「お姉ちゃんがシャツ、おっぱい…」

    「どお?見たかったでしょ、生おっぱい。オマセな小学生くん」

    「えっと…」

    「うん!お姉ちゃん!」

    「ムッツリと正直くんか…同じね、アタシの息子と」

    「あっ、お姉ちゃん…」

    「膨らむの!?まだ乳首。すごい、なんか…」

    「エロい。赤くて…」

    「うん…」

    「あら、二人ともムッツリ目付き。いいわよ?触って」

    「シャツ捲れて…」

    「小さなおっぱい…」

    「不満?これ」

    「ううん、お姉ちゃん。すごくエロい!」

    「お姉さん…」

    「あら、本気の目。ムッツリくん」

    「触る、せて?お姉さん」

    「ぼくも!」

    「摘まんだりグリグリまでよ、二人とも。お姉さん…あ♡ぃ、ひ…」

    「お姉さん?痛い?これ…」

    「いきなり爪たてて挟むなよ。痛がってる、お姉ちゃん」

    「でも…」

    「ぃ…ナイス不意打ちよ♡」
    ───

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    [903]わっこふ05月06日 13:26

    「あはは、きゃっ!あん♡もぉ♪」

    「たの思想やなー…楽しそうや!ポンコツ!」

    「すねー」

    「子供好きなんだな、母さん以外と…」

    「きゃん♡どこ触ってんのよもー」

    「エロガキ楽しませてるだけやろ、あれ。こーくん、ユウくん」

    「そんな母ちゃんもアリっす!」

    「明らかに乳首許してんな、母さん…」

    「濡れたおっぱい揉まないで♡」

    「おっぱいやない、乳首や。なっちゃん」

    「おっぱい無いっすよ、母ちゃん…」

    「何時までいんの?あのガキ二人」

    「どうしたのー、虎春ー。顔怖いわよー?」

    「キレんなやこーくん。キャンプ仲間の小学生やで、もうじき帰る」

    「相手は小学生中学年だぜ?虎春兄。いいだろ、濡れたシャツ越しの母ちゃん乳首くらい」

    「アタシのおっぱい見てる?もしかして虎春。いいわよ、出るわ。母乳~!」

    「お姉ちゃんおっぱい出るの!?」

    「みたい!見せてっ?おっぱい!」

    「親御さん見てるでー、なっちゃん」

    「小学生のリクエストに応えんなっす、母ちゃん」

    「母乳は俺とユウでしますから」

    「良くな~い?ちょっとくらい、おとなしな体験~!」

    「だめや!」
    ───

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    [902]わっこふ05月05日 19:08

    「日が暮れる前に!」

    「テント設営!」

    「三つ!」

    「わんわん…わん」

    「完了なのです!」

    「でも、いぶきちゃんなずちゃんこーちゃん日替召喚!愛莉ちゃんどこ?!ていうか!」

    「川っス、梓紗さん」

    「日が暮れたら戻るって、愛莉さん」

    「ミク、ちょっと叱って連れ戻してくるのです!」

    「ナツも、かわ…」

    「様子見がてら遊ぶっス!ナツ様!」

    「こら、ユウ。ナツ様はそんな…」

    「しっぽブンブンなのです」

    「いい?…梓紗」

    「だめ!ほら、もう暗くなってきた!」

    「スね~」

    「ユウ…」

    「虎春くんはこっち側だね、よしっ!救出した甲斐あった!」

    「ん」

    「なんで虎春兄には懐くんすか!ナツ様!」

    「ユウがうるさいからだろ」

    「タケノコ焼くのです!とりあえず!」

    「テンション高いっすねー、みくるさんも」

    「どっち担当?やっぱ弟?虎春くん」

    「しっかり者っすよ?オレ。梓紗さん」

    「愛莉さんとみくるちゃんとボク!いぶきちゃんとナツ様とこーちゃん!だよっ、テント!」

    「じゃあ、残る一つは…」

    「親子テントか…」

    「嫌?虎春くん。お母さんとじゃ」
    ───

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    [901]わっこふ05月05日 13:37

    「タケノコ掘って救い出せ!ドシドシっ、ブルマー祭り~IN横浜!」

    「ドシドシなんはなっちゃんだけや、あずちゃん」

    「ミクも負けてないのです!いぶきさん」

    「小春が一番よ。お尻」

    「なっちゃんがナンバーワンです」

    「はい、そんなのどーでもいい!とにかくタケノコ掘りだよっ!ブルマー!!」

    「振ったのあずちゃんやん」

    「てか、ナツと愛莉は?」

    「いないのです、そう言えば…」

    「ですです、あわわっ!」

    「愛莉ちゃんとナツ様は水族館だよ。別行動、ブルマー回避っ!なずちゃん太股犯罪級!」

    「せやろか。…せやな」

    「判断が遅い!なのですっ、いぶきさん」

    「竹林で体操着ブルマーってどうなの?てか」

    「スルーなっちゃん、ちくチクビ!」

    「大人しめだね。異典やってないの思い出して、とのフラログインしたボクショック!」

    「五月七日迄やったな」

    「周年間近で過密なのです!」

    「アタシの胸、スッカスカだけどね。てっ、何言わすのよっ!」

    「ノリノリなっちゃん!」

    「マブガルメンテ十五時終わりだし、ガークリ切り抜きパロディ作らなきゃなんだよ!」

    「ほな急がな!」
    ───

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    [900]わっこふ05月04日 20:15

    「んっ、ん~~~っ!温泉♪ゆっくりゆったり貸し切り♪」

    「予約制の独占宿や~♪あずちゃんやりおる♪」

    「そんな梓紗は日替召喚よ、いぶき。あと、小春と愛莉も」

    「にひひ~、なっちゃんと二人きり~。ナツ様とみくるちゃん、御部屋でテレビやから♪」

    「逆に安心できてるわ~アタシ。いぶきと二人きりお風呂で♪」

    「みくるちゃん苦手なん?なっちゃん」

    「疲れるのよ、あの子。今の状態のアタシじゃ特に」

    「なっちゃん乳首…」

    「ブニブニずんぐり。触ってみる?勃たせたら褒めたげる、いぶき」

    「何?なっちゃん」

    「突きだしてるつもり、おっぱい」

    「無いからムリやろー」

    「泣くわよ、アタシ」

    「まじショック?!どないしたんなっちゃん?!」

    「これさぁ、いぶき。アタシ…おっぱい」

    「小ぶりでギリギリやけどな、なっちゃん。まあおっぱい!」

    「揉ませていいと思う?これで…」

    「ウチに?」

    「息子とか、あと…の相手」

    「なん?なっちゃん」

    「何でもない!ナシ、やっぱこの話!いぶき」

    「うひひ~♪なっちゃんやぁ♪」

    「…そうね。…はぁ、乳首勃っちゃったじゃない…」
    ───

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    [899]わっこふ05月04日 11:01

    GWイベント

    「ゴールデンウィークも後半だよ!小田原観光~♪」

    「フラワーパークに海の幸、植物公園にお城!」

    「温泉もあるよ!箱根には行かないけどっ!」

    「待ってたのです♪」

    「梓紗と愛莉なのね、進行役…」

    「何草臥れとんねん、なっちゃん。気温ポカポカ午前中!」

    「アゲアゲないないです、小春も…」

    「わんわん?小春、なずな…」

    「だめだよっ、なずちゃんこーちゃん!ナツ様心配させちゃ!」

    「ランチとディナー、お肉尽くしの予定なんですから」

    「なのです?!」

    「肉やてなっちゃん!みくるちゃん、無邪気っ子肉食っ娘や!」

    「そう…」

    「なのなのですですか…」

    「てんしょん…ひくい?なずな、小春…」

    「ペンションに泊まる予定はないよっ、でも!」

    「キャンプの予定はありますよ~」

    「困ったのです!ミク、準備が…」

    「川かしら?全裸でたそがれたいわ、アタシ…」

    「お魚さんと遊びたいです、小春…」

    「ん、すいぞくかん」

    「あるよっ!ナツ様」

    「シーパラダイス…ですね!」

    「お魚天国♪」

    「狩猟やな!」

    「やめなさい」

    「です」

    「ん」
    ───

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    [898]わっこふ04月24日 13:17

    継話

    「三連続1位でゴールデンウィークINスね、マブガル」

    「メモリー復刻が強かったな」

    「ですです」

    「どうする?アニスのやつ。一人だけ裸じゃない温泉の」

    「保留だろ、今のイベントの有償メモリーまで」

    「気になるですですね。ユリアちゃんかフィーさんか…」

    「ユリアちゃんタイプだろ、虎春兄」

    「別に、ユウ」

    「アニスちゃんで満足ですですか、虎春くんユウくん…」

    「「うん。大きさが母さん(母ちゃん)そっくりだもん」」

    「その母親が無人島でハッスルしてるぞ、全裸で」

    「ですね」

    「いつもどおりっス、鞍馬天狗さん。母ちゃんのアレ」

    「おっぱいですです?ユウくん」

    「乳首の土台っす、小春さん。母ちゃんのアレ」

    「おっぱいと呼ぶのではないのか?人はそれを」

    「乳首が本体です、鞍馬天狗さん。母さんは」

    「揉んで摘まむのにベストサイズなんスっ、母ちゃんのアレ」

    「されてるね、ちょうど。なずな…」

    「初花ちゃんとましろちゃんに乳首キュッキュされてるですです!なっちゃん!」

    「撮影は新人の鳥天狗だ」

    「涼香さんっすね」

    「なっちゃんの捻り母乳…」
    ───

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    [897]わっこふ04月24日 12:35

    「てかさー、ましろも人魚姫も…アタシの息子気に入らなかったワケ~?涼香はいいけど」

    「天狗のままだから?涼香さん」

    「そうよ!何で人魚にしなかったの?捕まえたのに!」

    「天狗の状態で人魚化させたら大惨事だよ、なずなちゃん。涼香さん」

    「断固拒否だ、故に」

    「捕まっといて言える身分?あーもう!涼香!」

    「酒が理由か…」

    「顔赤くなってるしね、なずなちゃん…」

    「全裸の酔っぱらい…誰?なずなちゃんをこんなにしたの…」

    「人間の生殖器…桃色で美しい」

    「アタシのマンコは汚れ済みよ!真・人魚姫!」

    「酔うとアレか…なずなさん」

    「すっごいヒクヒクしてる…なずなちゃんの」

    「指二本でズッポシかき混ぜても余裕だね、きっと。あの具合…」

    「割れ目の…奥?」

    「それより産卵した子達よ初花!どこ!?アタシの霊魚!」

    「産んだのは初花さんと聞いたが…」

    「精子注いで受精させたのなずなちゃんの息子だよ、涼香さん。双子でちゃんと…」

    「五百匹生まれた?!産んだのよね!?初花。ちゃんと、この島を護る霊魚!」

    「あっ、股から愛液…なずなちゃん」

    「不思議…人間」
    ───

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    [896]わっこふ04月24日 11:59

    「お待たっ!」

    「なずなちゃん?!戻ってきた!」

    「両足着地だ!人魚じゃない!?」

    「でも…裸」

    「だって無人島なんだもん♡それより初花無事?!」

    「情緒凄まじい突然全裸だな…なずなさん」

    「しかも乳首勃起してる…」

    「遠目でもわかる尖り乳首…」

    「紅くて綺麗…」

    「摘まんでグリグリできちゃうお昼乳首よ♡まだ午前中だけど。無事ね、初花!」

    「うん、なずなちゃん。ちゃんと産卵したよー、私」

    「体調万全?じゃないわよね、二日連続で出産したんだし!ごめん!アタシの息子が!」

    「平気だよー。それより…」

    「人間に戻ったらヤる?アタシの息子と。いいわよ、ユウとなら!」

    「ハイテンションだな、なずなさん」

    「どこ行ってたんだろ?なずなちゃん」

    「ユウくんふざけ半分だからやだ。虎春くんかな、抱かれるなら」

    「そう。虎春…はダメよ、初花。アイツ、あれで独占欲強いから」

    「紳士的な草食系と聞いたが…」

    「瞳の奥狼だよ、虎春くん。涼香さん」

    「こっちの目みてギラギラのね。話したらわかるよ、涼香さん。虎春くんの本性」

    「うん、アタシに対してもそうだし…」
    ───

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    [895]わっこふ04月24日 09:18

    「おはよ…」

    「おはよ、なずな」

    「おはようですです、なっちゃん」

    「テンション低めね…」

    「なずなこそ」

    「ほえ?」

    「舞冬…」

    「なに?なずな」

    「嬉しいわ、なずな呼び。何で透けスケスケバニーなの?…小春」

    「お寝ぼけなっちゃんですですか…なんでなっちゃん居るです?」

    「昨日舞冬に召喚されたの、アタシ。…無人島から」

    「虎春が恐かったんだもん、だって」

    「狼気質だけど臆病よ、アイツ。人一倍」

    「目付きはホンモノだった…」

    「そういうもんでしょ、男って」

    「私が悪い?なずな」

    「そうね。ラフな格好で胸チラチラ、誘いよ?それ」

    「こういう部屋着…ラクなんだもん」

    「なっちゃんはそれ以前です…」

    「裸で何が悪い!アタシが使ってた部屋よ?此処」

    「乳首おとなしめ…」

    「ですです」

    「寝起きよ?触ってもらってない。こんなもんでしょ、普通」

    「普通は全裸じゃない。寝起き」

    「ですです」

    「で、どうすんの?予定。この後アタシ、小春」

    「ほええ?なっちゃん」

    「UR枠でしょ、小春。段取りよ、無人島?タワマン居残り?アタシと息子二人」
    ───

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    [894]わっこふ04月23日 22:48

    「懐かしい部屋。で、何で喚ばれたの?アタシ。ユウ」

    「おっぱい人魚…」

    「母ちゃんス、舞冬さん」

    「卵生だった…?ユウくん」

    「人間の時のアタシから生まれた人間よ、舞冬。ユウも虎春も」

    「そう…」

    「で、なに?懐かしのタワマンに喚ばれてアタシ。就寝前だったから上裸よ、いま」

    「好都合っス、母ちゃん。あと、無人島で常に裸だったっス。母ちゃん」

    「息子二人が来てからよ、ユウ。で、理由は?」

    「ケンカの仲裁。なずなさん」

    「兄弟喧嘩?ずっと黙ってるし、虎春」

    「いや、舞冬さんと虎春兄の痴喧嘩っす。母ちゃん」

    「なに?それ。ユウ」

    「舞冬さんの魅力に発情、す。母ちゃん」

    「虎春が?巨乳好きなのに?舞冬に?意味わかんない」

    「これ見よがしにおっぱい揺らしても…母さん」

    「やっと喋ったわね、虎春。しっかり見といてなに、ママのおっぱいを。ん?虎春」

    「近い、近いです…母さん」

    「煽ってんの。でるわよ、ほら。人魚でもアタシ、母乳。しゃぶるなさい、乳首。ほらっ」

    「舞冬さん…」

    「どうしたの?ユウくん」

    「おっぱい…シールに、突起が…」

    「やっ…」
    ───

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    [893]わっこふ04月23日 22:17

    「ベッドでおやすみだな、小春さん」

    「グッスリ寝るんすね…幽体なのに」

    「野生の兎、侮れない…」

    「幽体だから襲いたくても無理だしな」

    「あら、虎春くん」

    「冗談半分っすよ、舞冬さん。虎春兄、酒入るとわりとワイルド」

    「アダルトエンジンかける?じゃあ。ユウくん」

    「初花ちゃんも産卵終えたはずっスからね~。いっすよ、舞冬さん」

    「男二人ですよ?舞冬さん」

    「ガチの濡れ場配信じゃねぇよ、虎春兄」

    「わぉ、真面目にツッコミユウくん」

    「真面目にツッコむ以外ある?ユウ。舞冬さん、コレで」

    「欲情?舞冬さんのダボT胸チラに。虎春兄」

    「脱ごっか?シールで恥部バッチリだし」

    「だめっス、舞冬さん。乳首シールばっちりでも今の虎春兄に乳房なんて見せたら!」

    「いいだろ、揉んでシール越しに乳首弄るくらい」

    「もぎ剥がしてガチる顔だ、虎春くん。困った…」

    「スイッチ入ったから、俺。舞冬さん」

    「もう!抑圧された影響!初花ちゃん人魚に精子注いで産卵させたろ?虎春兄!」

    「あんなの行為の内に入らねえよ、ユウ。十四の小娘だし、初花ちゃん」

    「先輩だよ、けど!」
    ───

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    [892]わっこふ04月23日 21:12

    「ゲームおしゃべり?小春と虎春」

    「そっス、舞冬さん」

    「脱線?」

    「す。困り中っス~」

    「二人でまわす?じゃあ。テレビ、飯テロのケンミンSHOWだし」

    「そっすね。夜食あるんスよね、でも。舞冬さん」

    「うん。冬シチュー」

    「あっ!小春さんと虎春兄、缶の酒開けてる!」

    「ワインあるよ、ユウ。こっち」

    「赤っスか!舞冬さん」

    「イケる?ユウくん」

    「くん付け~、子供扱いっスか?舞冬さん」

    「子供でしょ、ユウ」

    「お酒ヨユーの十八っす!オレ。舞冬さん」

    「じゃあイッキ。ほら、ワイン」

    「ラッパ?優雅にグラスでいきましょーよー、舞冬さん」

    「あわないよ、ユウ。そのノリ」

    「すか。テレビとか漫画のホスト意識したんスけど…」

    「ペラペラ。中身ない、ユウのそれ」

    「ん~、虎春兄ならばっちキメそっスけどね~…」

    「なに?ユウ、こっちニヤニヤ見て」

    「混ざるです?ユウくん。テクロノスおしゃべり」

    「なに、それ。小春、虎春」

    「コハルちゃんが可愛いゲームです。舞冬さん」

    「小春もコハルちゃんで遊んでるですです、テクロノス」

    「かぶれっスね~」
    ───

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    [891]わっこふ04月23日 20:45

    「舞冬さん、テレビに戻っちゃったですです」

    「ぐるナイ…」

    「オレらが生まれる前からやってる番組っスね。ぐるナイ」

    「でわでわ改めまして、ですです。虎春くん、ユウくん」

    「なんすか?小春さん」

    「自己紹介だろ、ユウ」

    「ですです!」

    「雷道なずなの息子、長男の虎春です。諸事情で、姓はまだ」

    「同じく、次男の勇。紛らわしいっスけど、勇と書いてユウっす!」

    「そして、所沢のタワーマンションの一室で現在地縛霊中の小春ですぅ!」

    「死んでないっすけどね。たぶん」

    「本体は、小春さん」

    「ポチちゃんに預けてるですです、虎春くん。リアクションひどいですですよ?ユウくん」

    「そっスか~?」

    「すいません、小春さん。こんな弟で」

    「根は良い子ですですよー、ユウくん」

    「なんスか!?ハズいっす、小春さん!」

    「…俺も」

    「はわ?虎春くん」

    「シャイなんス、小春さん。虎春兄」

    「はわわ…?」

    「名前が、その…」

    「小春と虎春…こはるコハル…」

    「きゃるん♪スね」

    「ほえ?」

    「シャイなんす、虎春兄」

    「お気にのキャラで…コハル」

    「ほえ?」
    ───

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    [890]わっこふ04月23日 20:22

    「さてさて、舞冬さんがテレビタイムですですが!」

    「プレバトっすね」

    「気を遣ってヘッドホン視聴…」

    「ですです?虎春くん」

    「あっ、小春さん。モノ珍しいんス、虎春兄。ああいうハイテク」

    「はい…小春さん」

    「田舎育ちです?二人とも」

    「いえ…」

    「隔絶育ちっす、オレら。小春さん」

    「です?」

    「孤児ですから、俺とユウ」

    「今は母ちゃんと出会えてニコニコ暮らしっすけどね♪」

    「ですですか…」

    「小春さん?」

    「複雑な面持ちっスね…」

    「ちがうです…虎春くん、ユウくん。なっちゃんが…いえ、なっちゃんに…」

    「なに?小春」

    「あ、舞冬さん」

    「テレビいいんスか」

    「いい、CM休憩。グルメスケッチ飽きた」

    「スか」

    「自由人ですね。舞冬さん」

    「三女、私。フリーダム」

    「スか」

    「三女…」

    「ん?ストライクゾーン?虎春くん」

    「フリーダムストライク!」

    「逆ならアウトですです」

    「小春さん復活っス!」

    「何故突然…」

    「なっちゃんにこんなに立派な双子兄弟で、嬉し泣きです。…小春」

    「幽霊のくせに」

    「スね、舞冬さん」
    ───

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    [889]わっこふ04月23日 18:28

    「バニー小春と~」

    「部屋着、天住舞冬の」

    「男女二組ダラダラトーク~♪ですです!」

    「タイトルコールに強弱落差っスね~、小春さん」

    「お招きどうもです。小春さん、舞冬さん」

    「休めた?二人とも」

    「はい、舞冬さん」

    「シャワーとベッドで仮眠…母さんのにおいがしました」

    「流石、お子さんですです。なっちゃんが使ってたんです!この部屋」

    「展望サイコー、タワーマンション。外、雨だけど」

    「降りだす前に来れて良かったっス!」

    「だな」

    「ですですねー」

    「順応はやい?二人とも。天狗に拉致されたのに」

    「そんなことないっすよー、舞冬さん」

    「逃れるタイミング計ってた。見透かされてて全部看破されたけど…」

    「そう。まあ、鞍馬天狗じゃ仕方ない」

    「有名人だったっすか!オレと虎春兄を捕らえて運んだ美人さん!」

    「天狗だ、ユウ。ガッチリ脇に二人…」

    「抱えられて来たですです、虎春くんとユウくん」

    「でも、危うく最上階行きだった」

    「スねー」

    「ああ」

    「安心して。後でサプライズ登場、鞍馬天狗」

    「マジすか!」

    「はわわっ!?舞冬さん?!」
    ───

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    [888]わっこふ04月23日 14:08

    「完全に油断してたわ…」

    「だねー、虎春くんとユウくん、天狗の群れに拐われちゃった…」

    「昨日、天狗さん達バーベキューの準備とかしてくれたのに。でも、収穫あったね」

    「…油断してたのは私も同じ。まさか、陸の人魚に捕まるとは…」

    「どうする?なずなちゃん巨乳人魚リーダー。このまげちょん天狗」

    「取り敢えず、人魚の秘薬で仲間入りよ。アタシの孫魚お腹にいる人魚初花」

    「すごいお腹だねー、初花ちゃん。この前より」

    「陸で愛し合った方が沢山孕める…成る程」

    「真・人魚姫さんも居たか。どういう状況だ?なずなさん、初花さんが妊婦だし」

    「こっちが聞きたいわよ、涼香天狗。アタシの息子二人拐ってどうするつもり?」

    「そうだよ!涼香さん。初花ちゃんのお腹の卵のパパなんだよ、ユウくん!」

    「もう一人の男の子、もうお父さん。昨日、産まれた…百九十七匹」

    「アタシの孫魚がね!今日も初花のお腹!」

    「だから混乱テンションか、巨乳人魚のなずなさん。それで…」

    「追加の孫魚三百匹くらい蓄えてます!私っ。涼香さん!」

    「今夜産卵予定だよ。初花ちゃん」

    「ビー玉くらいのをね!」
    ───

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    [887]わっこふ04月22日 20:18

    「ん…ぁ…は、硬…太い…ユウくん…の。こんな、だめ…わ…ひゃひぃ…」

    「月並みな反応っスねー、初花ちゃん。元気どこいったっすか、秘薬の」

    「これ…のし掛かられてだよぉ、ユウくん。わたし、力強く乗っかられて…」

    「オレの首に腕まわしてんじゃないすか、初花ちゃん。嫌々言いながら」

    「セックスだよ?これ、ユウ…くん。オッケーしたの私だし…かぅ♡ぅ…ユウ…くん…もぅ」

    「四つ下なんスよね~、そういや初花ちゃん。そんな相手を力ずくで…」

    「いいよ?ユウくん、私。…好き、これ…こういうセックス。だから、私。…うん、平気♡」

    「キタっす、その笑顔…初花ちゃん」

    「…ぅ、は♡目覚めちゃった?ユウくん…チンポ。なかで…すごい♡」

    「初花ちゃん…」

    「なに?ユウくん」

    「リアクション並みっすね、余裕?まだまだ」

    「うん、ユウくん。バレちゃった♪本当に二人目?エッチの相手、ユウくん」

    「スね。初花ちゃんが二人目っす、セックス。初体験が母ちゃんで、それからずっとスから」

    「どお?人魚だけど、私…」

    「おっぱいは母ちゃんっスね。人魚だから、膣の締まりは…」

    「もぅ♡」
    ───

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    [886]わっこふ04月22日 19:34

    「体調どう?初花ちゃん」

    「あれー、ユウくんだ。どうしたの?浜でバーベキューなんじゃ…」

    「その、っスね…初花ちゃん。今日産卵終えて小屋で休んでるとこアレなんすけど…」

    「いいよ。したいんでしょ?私とエッチ、ユウくんも。大丈夫、産んで薬のんだから私!」

    「薬?元気いっぱいな顔っすけど…初花ちゃん」

    「真・人魚姫さんからもらった秘薬♪すごいんだよー、どんどん卵産めちゃう気分♪」

    「えっと、じゃあ…」

    「するよ~♪エッチ、セックス。産んじゃうよ~、ユウくんとの赤ちゃん。魚だけど♪」

    「…話が早くて助かるっス、初花ちゃん」

    「わ!?海パン脱いでギンギン!私がおっぱい丸出しだから?えっと…しゃぶる?先ず…」

    「スね、いただくっス。初花ちゃんのおっぱい」

    「え?ユウくんのチンチンおしゃぶりってつもりで…あぅ、はっ…あ…ぅ。ちょっとぉ…」

    「なかなかっス、初花ちゃん。おっぱい…」

    「嫌、えっ?待って…ユウくん。私、でて…出てるよね…わかんないけど…」

    「スね、しっかり…初花ちゃんのおっぱい。味も、乳首吸った感触も…」

    「裸…え?ユウくん。おっぱい飲んで…」
    ───

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    [885]わっこふ04月22日 11:16

    「初花ちゃん…」

    「どうしたの?飽きちゃった?わたしの妊娠おっぱい。それとも…いいよ、私」

    「いや…じゃなくてさ、その…」

    「なに?心配そうな顔…虎春くん」

    「血が混じってる、海水に。…破水してない?…初花ママ」

    「え?…あ。…でてるね、血。人魚お股から…」

    「乳首に夢中で気づかなかった?可愛かったけど…」

    「虎春くんパパが絶妙だったから…あっ…痛みきた、突然…」

    「陣痛?!どうすんの人魚って!?俺こんなっ、てか孫だし!母さんにとってコレっ!」

    「慌てすぎ!虎春くん。お腹の卵に精子中出しして受精させただけだよ?!えっ、私…」

    「そう、初花は立派なママ。アタシの息子の子供、アタシの孫を身籠った。魚だけど!」

    「なずなちゃんと落ち着いて。応援にきた意味ないよ!」

    「血が…出てる、産卵なのに。…不思議」

    「観察してないで!人魚姫!人魚って卵生であってんの?!初花が産むの霊魚だけど!」

    「真・人魚姫だよっ、なずなちゃん!ああっ、なんかすごい。初花ちゃんの血!」

    「どうしたらいい?初花ちゃん。この状況…」

    「逆に冷静になっちゃった。乳首して、虎春くん」
    ───

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    [884]わっこふ04月22日 10:47

    「すごいね、お腹。初花ちゃん…」

    「えへへ~、撫でられると安心♪…このやり取り何回め?虎春くん…」

    「ごめん、初花ちゃん。お腹のこれ、俺がなのに…」

    「大丈夫?それより。海の中、朝からずっと…」

    「後ろから抱くくらいしかできないから、俺。初花ちゃんのこと…」

    「えへへ♪妊婦さん実感、わたし♪虎春くんパパから優しく抱きしめられて♡」

    「してほしいことない?俺に。初花ちゃん」

    「ん~…お腹なでなでばかりであきちゃった。だからさぁ…虎春くん…」

    「下?上?応えるよ、仕方ないから。…お母さん初花ちゃん」

    「あ、照れくさそうに呼んだ!虎春くん。なに~?もお」

    「母さん以外と初めてセックスして孕ませたんだよ?俺。それも、初花ちゃんを」

    「わたしも妊娠初めてだよ、虎春くん。ちゃんと母乳でる様になっちゃって…人魚なのに」

    「それ?おねだり」

    「うん♪なんか産卵早まる気がするから…おっぱい…して?虎春パパ♡」

    「そういう誘惑効かないよ?俺に。初花ちゃん」

    「あ…いきなり。痛っ…ぅ…ぁ♡」

    「感触ちがうな、やっぱ。母さんと」

    「…なずなちゃんと比較ぅ?もぉ…」
    ───

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    [883]わっこふ04月21日 15:11

    「えっと…本気?虎春くん。あれ…」

    「ごめん、初花ちゃん。母さんとましろさんと遊んでるとこ呼び出して」

    「釣り針にメッセージ付けててビックリしたよー、もう」

    「来たってことはオーケー?その…俺との交尾」

    「うん、一応…」

    「そっか…あっ、軽い気分のセックスじゃないよ?初花ちゃん。呼んだの…」

    「え?人魚の私とシてみたいから誘ったんじゃないの?虎春くん…」

    「ごめん!事情説明する。なんか軽いノリで来ちゃったみたいだから、初花ちゃん」

    「…そういう事、ユウ。アタシをあんなメッセージで釣っといて…」

    「話が早いっす、人魚母ちゃん。オレと交尾して雄の魚卵大量に産んで…」

    「息子の精子で?アタシのお腹の卵に…」

    「霊力操作で受精してバッチリ雄の魚を出産っス、母ちゃん!」

    「何匹?」

    「千匹っス、最悪!」

    「…初花と虎春で同じ儀式するって訳ね。交渉してるみたいだし…」

    「っす、母ちゃん。オレも、人魚の母ちゃんとエッチできるのワクワク!」

    「しないわよ、アタシ。初花に産ませて、千匹。雄の魚卵」

    「は?母ちゃん…」

    「嫌よ、息子に孕まされて産むなんて…」
    ───

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    [882]わっこふ04月21日 14:23

    「なんか複雑だなぁ~」

    「ぼやくなよユウ、俺だって…」

    「混ざって遊びたい?虎春兄も」

    「いや、母さんと初花ちゃんの姿だけで満足」

    「ほんとに?虎春兄」

    「本当に。ユウ」

    「オレは混ざって遊びたい。釣りなんかやめて」

    「…人魚部分が青だと非処女ってガセだって、ユウ」

    「何?突然。虎春兄」

    「ユウ、あの話どうする?」

    「ミシャグジ様からの依頼?この島の保全がどうとかの」

    「初花ちゃんでもオーケー…」

    「母ちゃんとだろ、やっぱ。ましろさんと真・人魚姫さんは論外だし」

    「ヤれる?ユウ。人魚姿の母さんと」

    「巨乳がネック?寧ろアリだよ、オレは。母ちゃんのあのおっぱい」

    「まあ、俺も巨乳派だけど…」

    「じゃあ、オレ初花ちゃんに頼んでみるー♪」

    「人魚キックで沖まで飛ばされるぞ、ユウ」

    「そしたらオレらの兄貴達が回遊してる沖合いまで…」

    「姉貴だ、ユウ。この無人島を護ってる魚」

    「全部雌なん?!アレ!虎春兄」

    「だ、ユウ。母さんが言うには」

    「ニメートル超えいそうなあの群れ…」

    「に、初花ちゃんか母さんに…」

    「つがいを産ませる計画か…」
    ───

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    [881]わっこふ04月20日 10:54

    一休みイベント

    「曇天無人島!」

    「美少女人魚四人!裏切り者一人!」

    「ゴールデンウィーク前哨戦よ♪…誰が裏切り者?えっ?」

    「母さんです。おっぱい」

    「母ちゃんっス。目も当てられない乳房」

    「こら!虎春くんユウくん!なずなちゃんのアレ、進化の証なんだよ!」

    「二人を産んで、初めての人魚化だから…なずなちゃん」

    「哀れんだ目で見んじゃないわよ、ましろ。アタシだって、これ…」

    「母さん…」

    「ドヤ顔でおっぱい持ち上げんなっス!」

    「ダメ?巨乳。虎春、ユウ」

    「ダメっす!」

    「なだらかな母さんが好きでした」

    「どう思う?初花ちゃん。てか、これから男子二人と人魚四人で無人島暮らしだし…」

    「まあ、食糧以外は安心安全だけど…ましろさん。でもねぇ…」

    「なんスか、初花ちゃん。オレら特別ゲストっすよ?」

    「すいませんましろさん、初花ちゃん。ミシャグジ様の企画で…」

    「なのに岩場と掘っ立て小屋しかない無人島?去年の夏過ごしたから慣れてるけどさー」

    「私も!でも海水浴は安全だよ、ましろさん。去年なずなちゃんが産卵した魚が成長して…」

    「千匹回遊よ♪」
    ───

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    [880]わっこふ04月17日 14:06

    継話

    「結界の外で一般花見しとる、けーかちゃんと護さん…」

    「例のごとく、入ったら出られない結界みたいだね…こっちのお花見会場」

    「鬼が騒いでるの普通の人が見たら大変だからね、そりゃ…」

    「何か悪い気がしません、私。やたらとお酒を勧められてますけど…」

    「私、ちょっと飲んだ」

    「あたしはバンバン。わんわん!」

    「めっちゃ気に入られとるやん、ちはやちゃん。鬼に」

    「心配されてるね、いぶきちゃんは。何だが…」

    「愛莉さんそこそこ飲んでるのに、全く飲もうとしないからでしょ。いぶきさん」

    「陽気でお酒強そうなのに…いぶきさん」

    「即オシッコやもん、ウチ。愛莉ちゃん」

    「穴掘ってすりゃ良くない?いぶきさん。オシッコなんか」

    「犬の本性でてるよ?ちはやさん」

    「妖気入っとり酒やん、やっぱコレ…」

    「だからナツ…のまない」

    「ナツ様は崇められてるね、なんか…」

    「オレンジジュースでな。ウチもほしい、オレンジジュース…」

    「はい、いぶきさん」

    「ん?あんがと、ちはやちゃん。…酒やないかいっ!コレぇ!」

    「鬼さんたち笑顔だよ。やったね、いぶきちゃん♪」
    ───

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    [879]わっこふ04月17日 12:43

    「どういう状況?合流できたけど…」

    「ハーレムだねぇ。いや、逆ハーレム?これ…」

    「鬼祭りわんわん…」

    「ん、愛莉…もてもて」

    「やな。しっかし…」

    「ましろさんにも注目いってますよ?鬼さんたち…」

    「いぶきとちはやにもね、護。あたしとナツ様と護には無関心…」

    「キレんなや、けーかちゃん」

    「高嶺の花すぎて鬼たち畏怖してるんだよ、桂香さん。きっと」

    「やな!」

    「ん」

    「自爆じゃありません?ちはやさん、いぶきさん。それ…」

    「同じお姉さんなのに納得いかない!プンプン!」

    「「同じ?」」

    「ハモるなや…けーかちゃん、護さん」

    「しんくろ…わんわん」

    「どうする、お花見会場。結界で隔離されてる…」

    「青森わっしょいしかないやろ、ちはやちゃん。ウチとちはやちゃんガン見やし、鬼」

    「ん…恐山の鬼、えりーと」

    「そんな鬼達から畏怖される私達って何なんでしょう…桂香さん」

    「知らないわよ、護」

    「入りたくない、私。結界の中、お花見会場に…」

    「めっちゃ見られとんで?でも。ましろちゃん」

    「わんわん…」

    「締めよ、とりあえず。時間ないから」
    ───

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    [878]わっこふ04月16日 20:47

    「仙台!」

    「到着♪」

    「ましろと合流…」

    「「いぇい♪」」

    「これで再びお姉ちゃんトリオ♪」

    「今日イチ笑顔ね、護」

    「そうですか~?桂香さん」

    「担々麺ときと別もん笑顔やな、護さん。んで鰻重見た時と同格や、今の」

    「つまり、私は護さんにとって鰻重!大丈夫?でも。担々麺からの鰻重とか…」

    「手遅れよ、ましろ。これから焼き肉だし」

    「牛タンな!けーかちゃん」

    「そして明日は青森です!」

    「愛莉さんナツ様ちはやさんと合流でね、お花見。温泉宿パッチリだよ~、でも♪」

    「宿で朝に牛タンでよかったのに、あたし…」

    「なんやこの贅沢お姉ちゃん!けーかちゃん!」

    「流石は肉食レズ…」

    「そうなの!?やっぱ!護さん。桂香さん!」

    「安心せえましろちゃん!こんなかで対象ウチだけや。…ピンチやんウチ!」

    「二人部屋なんだよね、宿。御愁傷様、いぶきちゃん」

    「いえ、ましろさん。桂香さんは私がレズります!今日の私ならイケる!」

    「駅前で妙な意気込みやめて、護。ましろとあたしよ、護はいぶきと」

    「え?!私生け贄!?」

    「主役やった…そういやけーかちゃん」
    ───

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    [877]わっこふ04月16日 14:30

    「勝浦担々麺制覇!」

    「次は船橋ですね~」

    「ホンビナスラーメン!」

    「ホンビノスよ。いぶき」

    「えっ、成田へ鰻じゃないんですか?!」

    「船橋経由や、護さん。ホンビノス!」

    「おやつ感覚でラーメン?」

    「や!スイーツけーかちゃん!」

    「ですよ~。コンビニ贅沢桂香さん」

    「コンビニスイーツ舐めんじゃないわよ。いぶき、護」

    「太るで~」

    「ですよ~」

    「ソフトクリームの二人も同罪よ」

    「しゃーないやろ担々麺!」

    「そうです!」

    「…夜には仙台よ。いぶき、護」

    「笹かまカマボコ牛タンずんだ!」

    「ここまでいぶきさん噛んでません!」

    「ラーメン飲み物!」

    「ドイツ人だった?いぶき」

    「なんがや?けーかちゃん」

    「担々麺は飲み物です♪」

    「本当に病弱設定?護…」

    「担々麺は薬膳なんやでっ、けーかちゃん!」

    「そしてホンビノスラーメンはおやつです♪」

    「まあ、あたしも一杯は頼む。ホンビノスラーメン…」

    「コンビニスイーツ食うたのにか!?けーかちゃん!」

    「クリームあんみつは重罪ですよ?!」

    「うるさいわよ、ティラミスソフトコンビ」
    ───

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    [876]わっこふ04月14日 19:03

    「夕暮れ!」

    「転移!」

    「砂浜~」

    「どこですか?ここ…」

    「わんわん。…桂香といぶき…は?」

    「いないね!」

    「日替召喚かなぁ?いぶきちゃんと桂香さん」

    「困りましたね~」

    「ん」

    「なんで慌てないんですか?皆さん…」

    「安心安全段取りイベントだよ?愛莉さん。これ」

    「だね。今回はナツ様参加だから特に!」

    「ん。サマー」

    「それで、どうします?五人ゴレンジャイで。ましろさん、ちはやさん」

    「宿だね、とりあえず。街の灯りあるし、此処」

    「駱駝の像?男の人と女の人乗ってる…」

    「海なのに…」

    「ん。しおかぜ」

    「ですねー」

    「月の砂漠だ!ここ!わんわんっ」

    「月の砂漠?」

    「だから、風が…」

    「きょうふう…」

    「移動します?とりあえず」

    「そうだねっ。護さん」

    「つきのさばく…」

    「千葉県勝浦御宿だよっ、ナツ様。この場所!」

    「風…つよい」

    「移動しましょう、ちはやさん」

    「だね。ナツ様肩車だし、ちはやさん」

    「あっ、港?灯り…」

    「漁船だね、遠く。愛莉さん」

    「海鮮ですか!?」

    「とりあえず宿だよ、護さん」
    ───

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    [875]わっこふ04月12日 14:55

    花見イベント

    「日曜日の沖縄発~」

    「遅咲き桜追っかけ隊!」

    「わんわんっ!」

    「ん、あろは」

    「タイトルコールありがとうございます、ナツ様。あと、いぶきとちはやにましろ」

    「ひどない!?けーかちゃん!」

    「わんわん!」

    「ナツ様アロハだよ?!」

    「ん」

    「全員アロハよ。ましろ」

    「ウチ青!にっ、黄色柄!」

    「赤に白柄だぁー!」

    「桃色に…白」

    「黄色に白だよ♪」

    「…黒に白柄」

    「ナツ、サマー。…緑と白」

    「六人揃って~…アロハゴレンジャイ!」

    「七人だよ!?いぶきさんっ。あれ?ていうか護さんは?!」

    「アロハゴールドなら日替召喚だよー、ちはやさん」

    「鏡の中に消えた奴おった!!」

    「ん、あろは…なんなんじゃ」

    「六人じゃ~!どないすんねん!?これ!」

    「今日も待機ね。観光しましょう」

    「一週間遊び尽くしたよ、桂香さん。沖縄…」

    「ナツ、シーサマー」

    「海水浴してへんな!そいや!」

    「アロハで泳ぐの?いぶきちゃん…」

    「イケるっしょ、アロハ海水浴。ましろさん!」

    「えっと…」

    「愛莉さん困ってる。だめよ、ちはや」
    ───

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    [874]わっこふ04月03日 13:06

    継話

    「ぅ、は…ねぇ初花…」

    「なに?なずなちゃん」

    「仰け反りで空あおいでるから自信ないけどさぁ、アタシ。でちゃってるわよね、たぶん」

    「母乳?ドバドバだよ、なずなちゃん。ピュッピュぬるぬる♡」

    「股のほうはキュッ閉じじゃがな」

    「マンコ開かんかぁ、なずな」

    「液漏れすら無し?牛頭さん、馬頭さん。なずなちゃんまんこ」

    「ピクリともせん、金髪娘。キュートバニー娘」

    「つまらん閉まりはなずなじゃあ、牛頭。バニーっ娘は初花」

    「えいっ!」

    「ぁくっ!!」

    「ん!?なずなさん暴れた!」

    「おお!きおった」

    「匂い始めたか、漸く」

    「ファーストフラワーまんこ?なずなちゃん」

    「ファイナルサマーまんこよ、初花。もう限界っ、耐えに耐えてたけど…」

    「ぉお、ゆっくりと花弁が…」

    「咲かせおった。なずながやっと」

    「なずなさん絶頂?」

    「じゃないよ、沙耶さん。まだ乳首硬いもん、なずなちゃん」

    「母乳、でてる?初花。アタシ…」

    「でない、なずなちゃん。ぐりって捻っても、乳首」

    「それ続けて、初花。すぐにイクから、アタシ。そしたら生首二つ、鮫に…」
    ───

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    [873]わっこふ04月03日 12:36

    「う、あっ!はぁ…」

    「ファーストフラワーまんこ?」

    「まだよ、初花」

    「粘るねー、なずなさん。ところで、ファーストフラワーまんこってなに?」

    「イキそうかどうかの確認じゃろ、白蛇娘」

    「じゃな、若い娘の秘処重ね。キュッと閉まりとだるんと横開きの絶景」

    「なずなちゃんのまんこパックリ?馬頭さん、牛頭さん」

    「いや、下の蛇娘がだらしない」

    「金髪娘はキュッ閉じじゃあ」

    「当たり前よ!馬乗りで胸犯されてんのよ?!アタシっ。アソガン見生首コンビ!」

    「判定係じゃ、ワシら」

    「邪な気持ちで監視しとらん」

    「だよ、なずなちゃん。大丈夫?沙耶さん、股おっぴろげの羽交い締め」

    「問題なし、初花ちゃん。なずなさん素直」

    「まんこは閉じとるがな」

    「いい加減パックリせえ、金髪娘」

    「うっ、ん…乳首摘ままれたくらいじゃ…アタシ…ぜんぜん良くなんか…ってちがう!」

    「強情ですですねー、奏さん。なっちゃん」

    「ですわねー、小春さん」

    「皆全裸と聞いていたが、何故初花さんはモコモコなんだ?」

    「それ私も。涼香ちゃん」

    「白ウサギ初花ちゃんですです♪舞歌さん」
    ───