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[898]わっこふ04月24日 13:17
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[897]わっこふ04月24日 12:35
「てかさー、ましろも人魚姫も…アタシの息子気に入らなかったワケ~?涼香はいいけど」
「天狗のままだから?涼香さん」
「そうよ!何で人魚にしなかったの?捕まえたのに!」
「天狗の状態で人魚化させたら大惨事だよ、なずなちゃん。涼香さん」
「断固拒否だ、故に」
「捕まっといて言える身分?あーもう!涼香!」
「酒が理由か…」
「顔赤くなってるしね、なずなちゃん…」
「全裸の酔っぱらい…誰?なずなちゃんをこんなにしたの…」
「人間の生殖器…桃色で美しい」
「アタシのマンコは汚れ済みよ!真・人魚姫!」
「酔うとアレか…なずなさん」
「すっごいヒクヒクしてる…なずなちゃんの」
「指二本でズッポシかき混ぜても余裕だね、きっと。あの具合…」
「割れ目の…奥?」
「それより産卵した子達よ初花!どこ!?アタシの霊魚!」
「産んだのは初花さんと聞いたが…」
「精子注いで受精させたのなずなちゃんの息子だよ、涼香さん。双子でちゃんと…」
「五百匹生まれた?!産んだのよね!?初花。ちゃんと、この島を護る霊魚!」
「あっ、股から愛液…なずなちゃん」
「不思議…人間」
───
終 -

[896]わっこふ04月24日 11:59
「お待たっ!」
「なずなちゃん?!戻ってきた!」
「両足着地だ!人魚じゃない!?」
「でも…裸」
「だって無人島なんだもん♡それより初花無事?!」
「情緒凄まじい突然全裸だな…なずなさん」
「しかも乳首勃起してる…」
「遠目でもわかる尖り乳首…」
「紅くて綺麗…」
「摘まんでグリグリできちゃうお昼乳首よ♡まだ午前中だけど。無事ね、初花!」
「うん、なずなちゃん。ちゃんと産卵したよー、私」
「体調万全?じゃないわよね、二日連続で出産したんだし!ごめん!アタシの息子が!」
「平気だよー。それより…」
「人間に戻ったらヤる?アタシの息子と。いいわよ、ユウとなら!」
「ハイテンションだな、なずなさん」
「どこ行ってたんだろ?なずなちゃん」
「ユウくんふざけ半分だからやだ。虎春くんかな、抱かれるなら」
「そう。虎春…はダメよ、初花。アイツ、あれで独占欲強いから」
「紳士的な草食系と聞いたが…」
「瞳の奥狼だよ、虎春くん。涼香さん」
「こっちの目みてギラギラのね。話したらわかるよ、涼香さん。虎春くんの本性」
「うん、アタシに対してもそうだし…」
───
続 -

[895]わっこふ04月24日 09:18
「おはよ…」
「おはよ、なずな」
「おはようですです、なっちゃん」
「テンション低めね…」
「なずなこそ」
「ほえ?」
「舞冬…」
「なに?なずな」
「嬉しいわ、なずな呼び。何で透けスケスケバニーなの?…小春」
「お寝ぼけなっちゃんですですか…なんでなっちゃん居るです?」
「昨日舞冬に召喚されたの、アタシ。…無人島から」
「虎春が恐かったんだもん、だって」
「狼気質だけど臆病よ、アイツ。人一倍」
「目付きはホンモノだった…」
「そういうもんでしょ、男って」
「私が悪い?なずな」
「そうね。ラフな格好で胸チラチラ、誘いよ?それ」
「こういう部屋着…ラクなんだもん」
「なっちゃんはそれ以前です…」
「裸で何が悪い!アタシが使ってた部屋よ?此処」
「乳首おとなしめ…」
「ですです」
「寝起きよ?触ってもらってない。こんなもんでしょ、普通」
「普通は全裸じゃない。寝起き」
「ですです」
「で、どうすんの?予定。この後アタシ、小春」
「ほええ?なっちゃん」
「UR枠でしょ、小春。段取りよ、無人島?タワマン居残り?アタシと息子二人」
───
続 -

[894]わっこふ04月23日 22:48
「懐かしい部屋。で、何で喚ばれたの?アタシ。ユウ」
「おっぱい人魚…」
「母ちゃんス、舞冬さん」
「卵生だった…?ユウくん」
「人間の時のアタシから生まれた人間よ、舞冬。ユウも虎春も」
「そう…」
「で、なに?懐かしのタワマンに喚ばれてアタシ。就寝前だったから上裸よ、いま」
「好都合っス、母ちゃん。あと、無人島で常に裸だったっス。母ちゃん」
「息子二人が来てからよ、ユウ。で、理由は?」
「ケンカの仲裁。なずなさん」
「兄弟喧嘩?ずっと黙ってるし、虎春」
「いや、舞冬さんと虎春兄の痴喧嘩っす。母ちゃん」
「なに?それ。ユウ」
「舞冬さんの魅力に発情、す。母ちゃん」
「虎春が?巨乳好きなのに?舞冬に?意味わかんない」
「これ見よがしにおっぱい揺らしても…母さん」
「やっと喋ったわね、虎春。しっかり見といてなに、ママのおっぱいを。ん?虎春」
「近い、近いです…母さん」
「煽ってんの。でるわよ、ほら。人魚でもアタシ、母乳。しゃぶるなさい、乳首。ほらっ」
「舞冬さん…」
「どうしたの?ユウくん」
「おっぱい…シールに、突起が…」
「やっ…」
───
続 -

[893]わっこふ04月23日 22:17
「ベッドでおやすみだな、小春さん」
「グッスリ寝るんすね…幽体なのに」
「野生の兎、侮れない…」
「幽体だから襲いたくても無理だしな」
「あら、虎春くん」
「冗談半分っすよ、舞冬さん。虎春兄、酒入るとわりとワイルド」
「アダルトエンジンかける?じゃあ。ユウくん」
「初花ちゃんも産卵終えたはずっスからね~。いっすよ、舞冬さん」
「男二人ですよ?舞冬さん」
「ガチの濡れ場配信じゃねぇよ、虎春兄」
「わぉ、真面目にツッコミユウくん」
「真面目にツッコむ以外ある?ユウ。舞冬さん、コレで」
「欲情?舞冬さんのダボT胸チラに。虎春兄」
「脱ごっか?シールで恥部バッチリだし」
「だめっス、舞冬さん。乳首シールばっちりでも今の虎春兄に乳房なんて見せたら!」
「いいだろ、揉んでシール越しに乳首弄るくらい」
「もぎ剥がしてガチる顔だ、虎春くん。困った…」
「スイッチ入ったから、俺。舞冬さん」
「もう!抑圧された影響!初花ちゃん人魚に精子注いで産卵させたろ?虎春兄!」
「あんなの行為の内に入らねえよ、ユウ。十四の小娘だし、初花ちゃん」
「先輩だよ、けど!」
───
続 -

[892]わっこふ04月23日 21:12
「ゲームおしゃべり?小春と虎春」
「そっス、舞冬さん」
「脱線?」
「す。困り中っス~」
「二人でまわす?じゃあ。テレビ、飯テロのケンミンSHOWだし」
「そっすね。夜食あるんスよね、でも。舞冬さん」
「うん。冬シチュー」
「あっ!小春さんと虎春兄、缶の酒開けてる!」
「ワインあるよ、ユウ。こっち」
「赤っスか!舞冬さん」
「イケる?ユウくん」
「くん付け~、子供扱いっスか?舞冬さん」
「子供でしょ、ユウ」
「お酒ヨユーの十八っす!オレ。舞冬さん」
「じゃあイッキ。ほら、ワイン」
「ラッパ?優雅にグラスでいきましょーよー、舞冬さん」
「あわないよ、ユウ。そのノリ」
「すか。テレビとか漫画のホスト意識したんスけど…」
「ペラペラ。中身ない、ユウのそれ」
「ん~、虎春兄ならばっちキメそっスけどね~…」
「なに?ユウ、こっちニヤニヤ見て」
「混ざるです?ユウくん。テクロノスおしゃべり」
「なに、それ。小春、虎春」
「コハルちゃんが可愛いゲームです。舞冬さん」
「小春もコハルちゃんで遊んでるですです、テクロノス」
「かぶれっスね~」
───
続 -

[891]わっこふ04月23日 20:45
「舞冬さん、テレビに戻っちゃったですです」
「ぐるナイ…」
「オレらが生まれる前からやってる番組っスね。ぐるナイ」
「でわでわ改めまして、ですです。虎春くん、ユウくん」
「なんすか?小春さん」
「自己紹介だろ、ユウ」
「ですです!」
「雷道なずなの息子、長男の虎春です。諸事情で、姓はまだ」
「同じく、次男の勇。紛らわしいっスけど、勇と書いてユウっす!」
「そして、所沢のタワーマンションの一室で現在地縛霊中の小春ですぅ!」
「死んでないっすけどね。たぶん」
「本体は、小春さん」
「ポチちゃんに預けてるですです、虎春くん。リアクションひどいですですよ?ユウくん」
「そっスか~?」
「すいません、小春さん。こんな弟で」
「根は良い子ですですよー、ユウくん」
「なんスか!?ハズいっす、小春さん!」
「…俺も」
「はわ?虎春くん」
「シャイなんス、小春さん。虎春兄」
「はわわ…?」
「名前が、その…」
「小春と虎春…こはるコハル…」
「きゃるん♪スね」
「ほえ?」
「シャイなんす、虎春兄」
「お気にのキャラで…コハル」
「ほえ?」
───
続 -

[890]わっこふ04月23日 20:22
「さてさて、舞冬さんがテレビタイムですですが!」
「プレバトっすね」
「気を遣ってヘッドホン視聴…」
「ですです?虎春くん」
「あっ、小春さん。モノ珍しいんス、虎春兄。ああいうハイテク」
「はい…小春さん」
「田舎育ちです?二人とも」
「いえ…」
「隔絶育ちっす、オレら。小春さん」
「です?」
「孤児ですから、俺とユウ」
「今は母ちゃんと出会えてニコニコ暮らしっすけどね♪」
「ですですか…」
「小春さん?」
「複雑な面持ちっスね…」
「ちがうです…虎春くん、ユウくん。なっちゃんが…いえ、なっちゃんに…」
「なに?小春」
「あ、舞冬さん」
「テレビいいんスか」
「いい、CM休憩。グルメスケッチ飽きた」
「スか」
「自由人ですね。舞冬さん」
「三女、私。フリーダム」
「スか」
「三女…」
「ん?ストライクゾーン?虎春くん」
「フリーダムストライク!」
「逆ならアウトですです」
「小春さん復活っス!」
「何故突然…」
「なっちゃんにこんなに立派な双子兄弟で、嬉し泣きです。…小春」
「幽霊のくせに」
「スね、舞冬さん」
───
続 -

[889]わっこふ04月23日 18:28
「バニー小春と~」
「部屋着、天住舞冬の」
「男女二組ダラダラトーク~♪ですです!」
「タイトルコールに強弱落差っスね~、小春さん」
「お招きどうもです。小春さん、舞冬さん」
「休めた?二人とも」
「はい、舞冬さん」
「シャワーとベッドで仮眠…母さんのにおいがしました」
「流石、お子さんですです。なっちゃんが使ってたんです!この部屋」
「展望サイコー、タワーマンション。外、雨だけど」
「降りだす前に来れて良かったっス!」
「だな」
「ですですねー」
「順応はやい?二人とも。天狗に拉致されたのに」
「そんなことないっすよー、舞冬さん」
「逃れるタイミング計ってた。見透かされてて全部看破されたけど…」
「そう。まあ、鞍馬天狗じゃ仕方ない」
「有名人だったっすか!オレと虎春兄を捕らえて運んだ美人さん!」
「天狗だ、ユウ。ガッチリ脇に二人…」
「抱えられて来たですです、虎春くんとユウくん」
「でも、危うく最上階行きだった」
「スねー」
「ああ」
「安心して。後でサプライズ登場、鞍馬天狗」
「マジすか!」
「はわわっ!?舞冬さん?!」
───
続 -

[888]わっこふ04月23日 14:08
「完全に油断してたわ…」
「だねー、虎春くんとユウくん、天狗の群れに拐われちゃった…」
「昨日、天狗さん達バーベキューの準備とかしてくれたのに。でも、収穫あったね」
「…油断してたのは私も同じ。まさか、陸の人魚に捕まるとは…」
「どうする?なずなちゃん巨乳人魚リーダー。このまげちょん天狗」
「取り敢えず、人魚の秘薬で仲間入りよ。アタシの孫魚お腹にいる人魚初花」
「すごいお腹だねー、初花ちゃん。この前より」
「陸で愛し合った方が沢山孕める…成る程」
「真・人魚姫さんも居たか。どういう状況だ?なずなさん、初花さんが妊婦だし」
「こっちが聞きたいわよ、涼香天狗。アタシの息子二人拐ってどうするつもり?」
「そうだよ!涼香さん。初花ちゃんのお腹の卵のパパなんだよ、ユウくん!」
「もう一人の男の子、もうお父さん。昨日、産まれた…百九十七匹」
「アタシの孫魚がね!今日も初花のお腹!」
「だから混乱テンションか、巨乳人魚のなずなさん。それで…」
「追加の孫魚三百匹くらい蓄えてます!私っ。涼香さん!」
「今夜産卵予定だよ。初花ちゃん」
「ビー玉くらいのをね!」
───
続 -

[887]わっこふ04月22日 20:18
「ん…ぁ…は、硬…太い…ユウくん…の。こんな、だめ…わ…ひゃひぃ…」
「月並みな反応っスねー、初花ちゃん。元気どこいったっすか、秘薬の」
「これ…のし掛かられてだよぉ、ユウくん。わたし、力強く乗っかられて…」
「オレの首に腕まわしてんじゃないすか、初花ちゃん。嫌々言いながら」
「セックスだよ?これ、ユウ…くん。オッケーしたの私だし…かぅ♡ぅ…ユウ…くん…もぅ」
「四つ下なんスよね~、そういや初花ちゃん。そんな相手を力ずくで…」
「いいよ?ユウくん、私。…好き、これ…こういうセックス。だから、私。…うん、平気♡」
「キタっす、その笑顔…初花ちゃん」
「…ぅ、は♡目覚めちゃった?ユウくん…チンポ。なかで…すごい♡」
「初花ちゃん…」
「なに?ユウくん」
「リアクション並みっすね、余裕?まだまだ」
「うん、ユウくん。バレちゃった♪本当に二人目?エッチの相手、ユウくん」
「スね。初花ちゃんが二人目っす、セックス。初体験が母ちゃんで、それからずっとスから」
「どお?人魚だけど、私…」
「おっぱいは母ちゃんっスね。人魚だから、膣の締まりは…」
「もぅ♡」
───
続 -

[886]わっこふ04月22日 19:34
「体調どう?初花ちゃん」
「あれー、ユウくんだ。どうしたの?浜でバーベキューなんじゃ…」
「その、っスね…初花ちゃん。今日産卵終えて小屋で休んでるとこアレなんすけど…」
「いいよ。したいんでしょ?私とエッチ、ユウくんも。大丈夫、産んで薬のんだから私!」
「薬?元気いっぱいな顔っすけど…初花ちゃん」
「真・人魚姫さんからもらった秘薬♪すごいんだよー、どんどん卵産めちゃう気分♪」
「えっと、じゃあ…」
「するよ~♪エッチ、セックス。産んじゃうよ~、ユウくんとの赤ちゃん。魚だけど♪」
「…話が早くて助かるっス、初花ちゃん」
「わ!?海パン脱いでギンギン!私がおっぱい丸出しだから?えっと…しゃぶる?先ず…」
「スね、いただくっス。初花ちゃんのおっぱい」
「え?ユウくんのチンチンおしゃぶりってつもりで…あぅ、はっ…あ…ぅ。ちょっとぉ…」
「なかなかっス、初花ちゃん。おっぱい…」
「嫌、えっ?待って…ユウくん。私、でて…出てるよね…わかんないけど…」
「スね、しっかり…初花ちゃんのおっぱい。味も、乳首吸った感触も…」
「裸…え?ユウくん。おっぱい飲んで…」
───
続 -

[885]わっこふ04月22日 11:16
「初花ちゃん…」
「どうしたの?飽きちゃった?わたしの妊娠おっぱい。それとも…いいよ、私」
「いや…じゃなくてさ、その…」
「なに?心配そうな顔…虎春くん」
「血が混じってる、海水に。…破水してない?…初花ママ」
「え?…あ。…でてるね、血。人魚お股から…」
「乳首に夢中で気づかなかった?可愛かったけど…」
「虎春くんパパが絶妙だったから…あっ…痛みきた、突然…」
「陣痛?!どうすんの人魚って!?俺こんなっ、てか孫だし!母さんにとってコレっ!」
「慌てすぎ!虎春くん。お腹の卵に精子中出しして受精させただけだよ?!えっ、私…」
「そう、初花は立派なママ。アタシの息子の子供、アタシの孫を身籠った。魚だけど!」
「なずなちゃんと落ち着いて。応援にきた意味ないよ!」
「血が…出てる、産卵なのに。…不思議」
「観察してないで!人魚姫!人魚って卵生であってんの?!初花が産むの霊魚だけど!」
「真・人魚姫だよっ、なずなちゃん!ああっ、なんかすごい。初花ちゃんの血!」
「どうしたらいい?初花ちゃん。この状況…」
「逆に冷静になっちゃった。乳首して、虎春くん」
───
続 -

[884]わっこふ04月22日 10:47
「すごいね、お腹。初花ちゃん…」
「えへへ~、撫でられると安心♪…このやり取り何回め?虎春くん…」
「ごめん、初花ちゃん。お腹のこれ、俺がなのに…」
「大丈夫?それより。海の中、朝からずっと…」
「後ろから抱くくらいしかできないから、俺。初花ちゃんのこと…」
「えへへ♪妊婦さん実感、わたし♪虎春くんパパから優しく抱きしめられて♡」
「してほしいことない?俺に。初花ちゃん」
「ん~…お腹なでなでばかりであきちゃった。だからさぁ…虎春くん…」
「下?上?応えるよ、仕方ないから。…お母さん初花ちゃん」
「あ、照れくさそうに呼んだ!虎春くん。なに~?もお」
「母さん以外と初めてセックスして孕ませたんだよ?俺。それも、初花ちゃんを」
「わたしも妊娠初めてだよ、虎春くん。ちゃんと母乳でる様になっちゃって…人魚なのに」
「それ?おねだり」
「うん♪なんか産卵早まる気がするから…おっぱい…して?虎春パパ♡」
「そういう誘惑効かないよ?俺に。初花ちゃん」
「あ…いきなり。痛っ…ぅ…ぁ♡」
「感触ちがうな、やっぱ。母さんと」
「…なずなちゃんと比較ぅ?もぉ…」
───
続 -

[883]わっこふ04月21日 15:11
「えっと…本気?虎春くん。あれ…」
「ごめん、初花ちゃん。母さんとましろさんと遊んでるとこ呼び出して」
「釣り針にメッセージ付けててビックリしたよー、もう」
「来たってことはオーケー?その…俺との交尾」
「うん、一応…」
「そっか…あっ、軽い気分のセックスじゃないよ?初花ちゃん。呼んだの…」
「え?人魚の私とシてみたいから誘ったんじゃないの?虎春くん…」
「ごめん!事情説明する。なんか軽いノリで来ちゃったみたいだから、初花ちゃん」
「…そういう事、ユウ。アタシをあんなメッセージで釣っといて…」
「話が早いっす、人魚母ちゃん。オレと交尾して雄の魚卵大量に産んで…」
「息子の精子で?アタシのお腹の卵に…」
「霊力操作で受精してバッチリ雄の魚を出産っス、母ちゃん!」
「何匹?」
「千匹っス、最悪!」
「…初花と虎春で同じ儀式するって訳ね。交渉してるみたいだし…」
「っす、母ちゃん。オレも、人魚の母ちゃんとエッチできるのワクワク!」
「しないわよ、アタシ。初花に産ませて、千匹。雄の魚卵」
「は?母ちゃん…」
「嫌よ、息子に孕まされて産むなんて…」
───
続 -

[882]わっこふ04月21日 14:23
「なんか複雑だなぁ~」
「ぼやくなよユウ、俺だって…」
「混ざって遊びたい?虎春兄も」
「いや、母さんと初花ちゃんの姿だけで満足」
「ほんとに?虎春兄」
「本当に。ユウ」
「オレは混ざって遊びたい。釣りなんかやめて」
「…人魚部分が青だと非処女ってガセだって、ユウ」
「何?突然。虎春兄」
「ユウ、あの話どうする?」
「ミシャグジ様からの依頼?この島の保全がどうとかの」
「初花ちゃんでもオーケー…」
「母ちゃんとだろ、やっぱ。ましろさんと真・人魚姫さんは論外だし」
「ヤれる?ユウ。人魚姿の母さんと」
「巨乳がネック?寧ろアリだよ、オレは。母ちゃんのあのおっぱい」
「まあ、俺も巨乳派だけど…」
「じゃあ、オレ初花ちゃんに頼んでみるー♪」
「人魚キックで沖まで飛ばされるぞ、ユウ」
「そしたらオレらの兄貴達が回遊してる沖合いまで…」
「姉貴だ、ユウ。この無人島を護ってる魚」
「全部雌なん?!アレ!虎春兄」
「だ、ユウ。母さんが言うには」
「ニメートル超えいそうなあの群れ…」
「に、初花ちゃんか母さんに…」
「つがいを産ませる計画か…」
───
続 -

[881]わっこふ04月20日 10:54
一休みイベント
「曇天無人島!」
「美少女人魚四人!裏切り者一人!」
「ゴールデンウィーク前哨戦よ♪…誰が裏切り者?えっ?」
「母さんです。おっぱい」
「母ちゃんっス。目も当てられない乳房」
「こら!虎春くんユウくん!なずなちゃんのアレ、進化の証なんだよ!」
「二人を産んで、初めての人魚化だから…なずなちゃん」
「哀れんだ目で見んじゃないわよ、ましろ。アタシだって、これ…」
「母さん…」
「ドヤ顔でおっぱい持ち上げんなっス!」
「ダメ?巨乳。虎春、ユウ」
「ダメっす!」
「なだらかな母さんが好きでした」
「どう思う?初花ちゃん。てか、これから男子二人と人魚四人で無人島暮らしだし…」
「まあ、食糧以外は安心安全だけど…ましろさん。でもねぇ…」
「なんスか、初花ちゃん。オレら特別ゲストっすよ?」
「すいませんましろさん、初花ちゃん。ミシャグジ様の企画で…」
「なのに岩場と掘っ立て小屋しかない無人島?去年の夏過ごしたから慣れてるけどさー」
「私も!でも海水浴は安全だよ、ましろさん。去年なずなちゃんが産卵した魚が成長して…」
「千匹回遊よ♪」
───
続 -

[880]わっこふ04月17日 14:06
継話
「結界の外で一般花見しとる、けーかちゃんと護さん…」
「例のごとく、入ったら出られない結界みたいだね…こっちのお花見会場」
「鬼が騒いでるの普通の人が見たら大変だからね、そりゃ…」
「何か悪い気がしません、私。やたらとお酒を勧められてますけど…」
「私、ちょっと飲んだ」
「あたしはバンバン。わんわん!」
「めっちゃ気に入られとるやん、ちはやちゃん。鬼に」
「心配されてるね、いぶきちゃんは。何だが…」
「愛莉さんそこそこ飲んでるのに、全く飲もうとしないからでしょ。いぶきさん」
「陽気でお酒強そうなのに…いぶきさん」
「即オシッコやもん、ウチ。愛莉ちゃん」
「穴掘ってすりゃ良くない?いぶきさん。オシッコなんか」
「犬の本性でてるよ?ちはやさん」
「妖気入っとり酒やん、やっぱコレ…」
「だからナツ…のまない」
「ナツ様は崇められてるね、なんか…」
「オレンジジュースでな。ウチもほしい、オレンジジュース…」
「はい、いぶきさん」
「ん?あんがと、ちはやちゃん。…酒やないかいっ!コレぇ!」
「鬼さんたち笑顔だよ。やったね、いぶきちゃん♪」
───
終 -

[879]わっこふ04月17日 12:43
「どういう状況?合流できたけど…」
「ハーレムだねぇ。いや、逆ハーレム?これ…」
「鬼祭りわんわん…」
「ん、愛莉…もてもて」
「やな。しっかし…」
「ましろさんにも注目いってますよ?鬼さんたち…」
「いぶきとちはやにもね、護。あたしとナツ様と護には無関心…」
「キレんなや、けーかちゃん」
「高嶺の花すぎて鬼たち畏怖してるんだよ、桂香さん。きっと」
「やな!」
「ん」
「自爆じゃありません?ちはやさん、いぶきさん。それ…」
「同じお姉さんなのに納得いかない!プンプン!」
「「同じ?」」
「ハモるなや…けーかちゃん、護さん」
「しんくろ…わんわん」
「どうする、お花見会場。結界で隔離されてる…」
「青森わっしょいしかないやろ、ちはやちゃん。ウチとちはやちゃんガン見やし、鬼」
「ん…恐山の鬼、えりーと」
「そんな鬼達から畏怖される私達って何なんでしょう…桂香さん」
「知らないわよ、護」
「入りたくない、私。結界の中、お花見会場に…」
「めっちゃ見られとんで?でも。ましろちゃん」
「わんわん…」
「締めよ、とりあえず。時間ないから」
───
終 -

[878]わっこふ04月16日 20:47
「仙台!」
「到着♪」
「ましろと合流…」
「「いぇい♪」」
「これで再びお姉ちゃんトリオ♪」
「今日イチ笑顔ね、護」
「そうですか~?桂香さん」
「担々麺ときと別もん笑顔やな、護さん。んで鰻重見た時と同格や、今の」
「つまり、私は護さんにとって鰻重!大丈夫?でも。担々麺からの鰻重とか…」
「手遅れよ、ましろ。これから焼き肉だし」
「牛タンな!けーかちゃん」
「そして明日は青森です!」
「愛莉さんナツ様ちはやさんと合流でね、お花見。温泉宿パッチリだよ~、でも♪」
「宿で朝に牛タンでよかったのに、あたし…」
「なんやこの贅沢お姉ちゃん!けーかちゃん!」
「流石は肉食レズ…」
「そうなの!?やっぱ!護さん。桂香さん!」
「安心せえましろちゃん!こんなかで対象ウチだけや。…ピンチやんウチ!」
「二人部屋なんだよね、宿。御愁傷様、いぶきちゃん」
「いえ、ましろさん。桂香さんは私がレズります!今日の私ならイケる!」
「駅前で妙な意気込みやめて、護。ましろとあたしよ、護はいぶきと」
「え?!私生け贄!?」
「主役やった…そういやけーかちゃん」
───
続 -

[877]わっこふ04月16日 14:30
「勝浦担々麺制覇!」
「次は船橋ですね~」
「ホンビナスラーメン!」
「ホンビノスよ。いぶき」
「えっ、成田へ鰻じゃないんですか?!」
「船橋経由や、護さん。ホンビノス!」
「おやつ感覚でラーメン?」
「や!スイーツけーかちゃん!」
「ですよ~。コンビニ贅沢桂香さん」
「コンビニスイーツ舐めんじゃないわよ。いぶき、護」
「太るで~」
「ですよ~」
「ソフトクリームの二人も同罪よ」
「しゃーないやろ担々麺!」
「そうです!」
「…夜には仙台よ。いぶき、護」
「笹かまカマボコ牛タンずんだ!」
「ここまでいぶきさん噛んでません!」
「ラーメン飲み物!」
「ドイツ人だった?いぶき」
「なんがや?けーかちゃん」
「担々麺は飲み物です♪」
「本当に病弱設定?護…」
「担々麺は薬膳なんやでっ、けーかちゃん!」
「そしてホンビノスラーメンはおやつです♪」
「まあ、あたしも一杯は頼む。ホンビノスラーメン…」
「コンビニスイーツ食うたのにか!?けーかちゃん!」
「クリームあんみつは重罪ですよ?!」
「うるさいわよ、ティラミスソフトコンビ」
───
続 -

[876]わっこふ04月14日 19:03
「夕暮れ!」
「転移!」
「砂浜~」
「どこですか?ここ…」
「わんわん。…桂香といぶき…は?」
「いないね!」
「日替召喚かなぁ?いぶきちゃんと桂香さん」
「困りましたね~」
「ん」
「なんで慌てないんですか?皆さん…」
「安心安全段取りイベントだよ?愛莉さん。これ」
「だね。今回はナツ様参加だから特に!」
「ん。サマー」
「それで、どうします?五人ゴレンジャイで。ましろさん、ちはやさん」
「宿だね、とりあえず。街の灯りあるし、此処」
「駱駝の像?男の人と女の人乗ってる…」
「海なのに…」
「ん。しおかぜ」
「ですねー」
「月の砂漠だ!ここ!わんわんっ」
「月の砂漠?」
「だから、風が…」
「きょうふう…」
「移動します?とりあえず」
「そうだねっ。護さん」
「つきのさばく…」
「千葉県勝浦御宿だよっ、ナツ様。この場所!」
「風…つよい」
「移動しましょう、ちはやさん」
「だね。ナツ様肩車だし、ちはやさん」
「あっ、港?灯り…」
「漁船だね、遠く。愛莉さん」
「海鮮ですか!?」
「とりあえず宿だよ、護さん」
───
続 -

[875]わっこふ04月12日 14:55
花見イベント
「日曜日の沖縄発~」
「遅咲き桜追っかけ隊!」
「わんわんっ!」
「ん、あろは」
「タイトルコールありがとうございます、ナツ様。あと、いぶきとちはやにましろ」
「ひどない!?けーかちゃん!」
「わんわん!」
「ナツ様アロハだよ?!」
「ん」
「全員アロハよ。ましろ」
「ウチ青!にっ、黄色柄!」
「赤に白柄だぁー!」
「桃色に…白」
「黄色に白だよ♪」
「…黒に白柄」
「ナツ、サマー。…緑と白」
「六人揃って~…アロハゴレンジャイ!」
「七人だよ!?いぶきさんっ。あれ?ていうか護さんは?!」
「アロハゴールドなら日替召喚だよー、ちはやさん」
「鏡の中に消えた奴おった!!」
「ん、あろは…なんなんじゃ」
「六人じゃ~!どないすんねん!?これ!」
「今日も待機ね。観光しましょう」
「一週間遊び尽くしたよ、桂香さん。沖縄…」
「ナツ、シーサマー」
「海水浴してへんな!そいや!」
「アロハで泳ぐの?いぶきちゃん…」
「イケるっしょ、アロハ海水浴。ましろさん!」
「えっと…」
「愛莉さん困ってる。だめよ、ちはや」
───
続 -

[874]わっこふ04月03日 13:06
継話
「ぅ、は…ねぇ初花…」
「なに?なずなちゃん」
「仰け反りで空あおいでるから自信ないけどさぁ、アタシ。でちゃってるわよね、たぶん」
「母乳?ドバドバだよ、なずなちゃん。ピュッピュぬるぬる♡」
「股のほうはキュッ閉じじゃがな」
「マンコ開かんかぁ、なずな」
「液漏れすら無し?牛頭さん、馬頭さん。なずなちゃんまんこ」
「ピクリともせん、金髪娘。キュートバニー娘」
「つまらん閉まりはなずなじゃあ、牛頭。バニーっ娘は初花」
「えいっ!」
「ぁくっ!!」
「ん!?なずなさん暴れた!」
「おお!きおった」
「匂い始めたか、漸く」
「ファーストフラワーまんこ?なずなちゃん」
「ファイナルサマーまんこよ、初花。もう限界っ、耐えに耐えてたけど…」
「ぉお、ゆっくりと花弁が…」
「咲かせおった。なずながやっと」
「なずなさん絶頂?」
「じゃないよ、沙耶さん。まだ乳首硬いもん、なずなちゃん」
「母乳、でてる?初花。アタシ…」
「でない、なずなちゃん。ぐりって捻っても、乳首」
「それ続けて、初花。すぐにイクから、アタシ。そしたら生首二つ、鮫に…」
───
終 -

[873]わっこふ04月03日 12:36
「う、あっ!はぁ…」
「ファーストフラワーまんこ?」
「まだよ、初花」
「粘るねー、なずなさん。ところで、ファーストフラワーまんこってなに?」
「イキそうかどうかの確認じゃろ、白蛇娘」
「じゃな、若い娘の秘処重ね。キュッと閉まりとだるんと横開きの絶景」
「なずなちゃんのまんこパックリ?馬頭さん、牛頭さん」
「いや、下の蛇娘がだらしない」
「金髪娘はキュッ閉じじゃあ」
「当たり前よ!馬乗りで胸犯されてんのよ?!アタシっ。アソガン見生首コンビ!」
「判定係じゃ、ワシら」
「邪な気持ちで監視しとらん」
「だよ、なずなちゃん。大丈夫?沙耶さん、股おっぴろげの羽交い締め」
「問題なし、初花ちゃん。なずなさん素直」
「まんこは閉じとるがな」
「いい加減パックリせえ、金髪娘」
「うっ、ん…乳首摘ままれたくらいじゃ…アタシ…ぜんぜん良くなんか…ってちがう!」
「強情ですですねー、奏さん。なっちゃん」
「ですわねー、小春さん」
「皆全裸と聞いていたが、何故初花さんはモコモコなんだ?」
「それ私も。涼香ちゃん」
「白ウサギ初花ちゃんですです♪舞歌さん」
───
終 -

[872]わっこふ04月03日 11:00
「春雨ね~♪」
「だね~♪なずなさん」
「海の向こうは晴れてるわ、でも。沙耶」
「南の島ならではだね、なずなさん」
「天然シャワー♪」
「南の島ならでわ~」
「ボキャ貧ねー、沙耶」
「そう?なずなさん」
「でも嫌いじゃないわ♪」
「なんで?」
「和むの、当たり障りのない返し」
「蛇妖怪と人間のハーフだよ?あたし。和む?そんなあたしと会話してて、なずなさん」
「関係ないわよ、そんなの。災難だったわね、でも。沙耶の母親」
「えっ?純愛だよ?あたしの親。蛇妖怪と」
「外道巫女じゃない、なら。あなたの母親」
「えっと…なずなさん。蛇妖怪から生まれたんだよ?あたし」
「は?蛇妖怪と愛し合ったの父親?!えっ、じゃあ…」
「外道なの退魔士の父親なんだ、なずなさん。あたしの親…たぶん」
「不明?父親?方は。じゃあ…」
「うん。母親が妖怪で雉杜神社に預けられたケース、あたし。なずなさん」
「アタシも、双子出産したけど孕ませた相手わかんない…」
「辛い?なずなさん」
「ううん、幸せ」
「…波打ち際で話し込んでますね」
「立派な桃が並んでるです…」
───
続 -

[871]わっこふ04月02日 20:46
「なずなさんのお尻、お見事巨桃~~!」
「あたしも負けてないよーー、でも~~!」
「いや、アタシの完敗よ。沙耶」
「なっちゃんはお尻にも自信持つです!!」
「いや…鍛えた分だけ桃になるコンプレックスだし、アタシの尻…」
「天然モノのあたしゃどうしろと!?なずなさん!」
「落ち着くです、沙耶ちゃん」
「そうですよ、双子を出産したのにキュートな桃ななずなさんが悪いんです!」
「アタシ?奏」
「結論!なっちゃんのお尻は可愛いエロい!ですですっ」
「今更だけどねー」
「そんな無人島全裸生活も明日で終わりっ、ですです!」
「特に何事もなかったねー。海中に隠しカメラあったくらいで」
「そうね。まあ、アタシは泳げないから気にしなかったけど」
「あたし、胸に挟んで泳いだよ!一緒に」
「私は、砂浜で舞を。月明かり煌めくカメラレンズに向けて」
「小春はなんにもアピールしてないですです!」
「幽体だしね、小春」
「やっぱ映んないのかしら、小春」
「お試しになられてわ?全裸浮幽霊小春さん」
「映ってたらどうすんのよ、奏。小春の裸姿」
「試してみたら?小春」
───
続 -

[870]わっこふ03月30日 18:29
新年度イベント
「なずなちゃんの生理、今回ちょっと早め~」
「海に向かってなに叫んでんのよっ、初花!」
「ですです!初花ちゃん!」
「いいじゃん小春、なずなさんも。此処、あたしらだけの無人島なんだから」
「うっさいわよ、白ウミヘビ沙耶」
「ですです、泳ぐのちょっと上手な沙耶ちゃん」
「ちょっと?あれ。小春さん、なずなちゃん」
「…達人。しゃくだけど」
「ですですよ!カナヅチなっちゃん!」
「どっちの味方?小春…」
「ほえ?なっちゃん…」
「どちらでもないよ、透け透け幽霊だから!小春」
「そんな私たちっ、全裸真っ裸~♪」
「いいじゃん、無人島なんだから!」
「でかいおっぱい揺らすんじゃないわよ、沙耶」
「小春、揺らしたくても揺らせないですです…」
「本体が心配?小春さん」
「です…初花ちゃん」
「大丈夫よ、小春。ポチが憑依してるんだから」
「はいっ、オープニングの状況説明終わりっ。夕飯にしよ?みんな」
「だね!沙耶さん」
「肉?今夜」
「だよ、なずなさん。初花ちゃんが昨日、日替女子会から持ってきた…」
「牛頭さん馬頭さんです!」
───
続 -

[869]わっこふ03月20日 13:58
継話
「海や~!」
「曇りね」
「すっぽんぽんですです…」
「涼香さんと莉音ちゃん現れたおもたら転移してもーた!風が生ぬるい!」
「沖縄じゃない?この砂浜と風。てか、小春が霊体…」
「ですですですっ!なっちゃん、いっちゃん!」
「どないすんの?全裸」
「知らないわよ、真っ裸」
「小春は裸ん坊スケスケですです…」
「何もあらへんかったな、イベント」
「ホワイトデーイベントだけに?転移先、白い砂浜だけど」
「なっちゃんのホワイトヒップ、映え映えですです」
「流石、子供産んだ尻やな。肛門ひらいて舐めたい」
「舐めるなら双子が出てきた穴にして。…じゃなくて、状況確認」
「小春の役目ですですね、なっちゃん。幽体偵察」
「よろー、こーちゃん」
「悪いわね、小春」
「よろこんで全裸浮遊してくるですっ、なっちゃんいっちゃん!」
「空を飛ぶって夢やねー、なっちゃん」
「そうね、いぶき」
「で、どないする?なっちゃん」
「全裸でマッタリでいんじゃない?無人島みたいだし、此処」
「全裸はアカンやろ、でも。なっちゃん」
「…そうね。今は曇りだけど…」
───
終 -

[868]わっこふ03月20日 13:16
「春分の日!」
「雨模様のなか」
「ラベンダー畑ですです~」
「わんわん!」
「ん、さむい」
「どういうこっちゃなっちゃん!」
「知らないわよいぶき!」
「雨の北海道、待ちぼうけですです?」
「お昼早めに済ませて準備運動ってあったけど、何するんだろ?ラベンダー畑で」
「…お花わんこ?ちはや」
「見事やなっ、ナツ様肩車ちはやちゃん!そんでもってなっちゃん重いっ!」
「今年始めに双子を出産した女よ?アタシ。いや、じゃなくて!」
「なっちゃん肩車いっちゃん、ですです」
「今回は五人だから、小春さんだけ浮いてるね。わんわん」
「…ゆうたいりだつ?小春」
「アカンで!こーちゃん」
「そうね、本体操縦役のポチいないし。…てか、ホワイトデーイベントよね?今回」
「そうだぞ、なずなさん」
「はいっ、なずなさん」
「びっくらポン!」
「小春さん幽体離脱しちゃった?!」
「しりもち…わんわん。小春」
「どないすんねん!?裸ワイシャツパンツありやのに!こーちゃん」
「それはアンタもでしょっ、いぶき。あとちはやも」
「ナツ様となずなさんはノーパンか」
───
終 -

[867]わっこふ03月14日 20:35
ホワイトデーイベント
「ホワイトデーよ!」
「ん、わんわん」
「わんわん!」
「ですですー♪」
「さて、タイトルコール済ませたし…」
「ワイシャツぽっちだなずなさん!」
「ちくび…はっきり」
「ですですよ!なっちゃん」
「そんなに?小春、ナツ。ちはやも」
「触るよ!てか、触ってるよ。わんわん!」
「すましがお?なずな」
「見ちゃダメですっ、ナツちゃん!」
「乳首エロいねー、なずなさん」
「子供産んじゃったもんっ、アタシ♡」
「クセになるよー、指でツンツンしてるだけなのに。平気?なずなさん」
「経産婦の余裕よ♪へっちゃら、このくらい♪」
「したい、ナツも。なずな…おっぱい」
「めっ、です。ナツちゃん」
「このまま布団でわんわんしちゃう?なずなさん」
「そおねー、いぶきは日替女子会だし。ちはや」
「ナツ、見学」
「ナツちゃんは小春とゲームです!スイメドっ!」
「ん、わかった。…わんわん」
「なずなさん、乳首しんなり…」
「ぁ♡ぅ、ふぅ。パンツ…」
「脱がす?あたしが。なずなさん」
「うん…嫌々受け。ちはや…」
「わわん!」
───
続 -

[866]わっこふ03月06日 13:59
継話
「駆け足!」
「昼下がり」
「三人トークなのです~♪」
「涼香さんとちはやちゃんと環ちゃん酒乱状態やからな」
「そんな中、一滴も飲んでないいぶきさんです」
「何でなのです?いぶきさん」
「お酒飲んだら即オシッコや、ウチ。みくるちゃん」
「羽交い締めにして流し込みたくなりますね、それは」
「弥生さん、Sなのです…」
「我慢せんで?そしたらウチ」
「そうですか。やります?みくるさん、いぶきさんを」
「平和にトークなのですっ、弥生さん。いぶきさんも!」
「ウチなんか言うた?みくるちゃん」
「オシッコですよ、いぶきさん」
「ミストレはクルスタと同衣装で、クルスタにミストレから1人とブグロー先生なのです」
「なんの話?」
「くまさんコラボですよ、いぶきさん」
「でも、クルスタにミストレから二人もアリなのです!」
「ニッコウとキヌガワ?」
「アキハバラとシブヤでしょう、いぶきさん」
「はっ!ブグロー先生ミストレ行きならクロミさんと遭遇!?」
「SSのクロミさんを引いてるので準備万端です、私。変態ダブルタイフーン」
「ホワイトデーや!」
───
終 -

[865]わっこふ03月06日 12:57
「お昼だ!」
「昼飯焼きうどんやった!」
「なのです!」
「清酒が進みます」
「まだ飲むのか!?」
「にゃあ~」
「さて、テクロノストークだよ!」
「料理対決せんのかいっ?!ちはやちゃん」
「ハマグリは昨日、皆で全部食べちゃったのです…」
「涼香さんのせいで」
「私か!?弥生さん」
「マグロ~」
「環ちゃんゴロ酔いだから中止、料理対決。それよりテクロノス!」
「ログインしてへんやん、せやけど。ちはやちゃん、昨日からテクロノス」
「入場お断りポーズ(メンテ中)に、「いいね!」21もついてたのです…」
「涼香さんのせいですね」
「だから何故だ!?弥生さん」
「赤み~♪」
「このやり取り早く終わらしてテクロノスしたい!わんわんっ!」
「クルスタとマブガルがメンテやから?ちはやちゃん」
「このまま終わらせて、継話もだらだらトークなのです!いぶきさん!」
「クルスタのくまさんコラボはミストレから二人に決定しました。涼香さんのせいです」
「プトラに続き、メインヒロインからではなく変化球だと思っている。私は」
「にゃんとニャン♪ゴロゴロ~♪」
───
終 -

[864]わっこふ03月05日 21:09
雛祭りイベント
「ハマグリ豆クリ雛祭り~、なのです♪」
「わんっ!」
「いきなしなに言うとんのや…みくるちゃん。遅くに貸し切り宿にウチらあつめて…」
「煮詰めるのです!いぶきさんっ、ハマグリ!」
「わんわんっ!」
「わんわん!ばかりですね、ちはやさん。先程から」
「わんっ!弥生さん。あたし、ノーパンバニー!野生だからっ!わんわん!」
「確かに…豆スジくっきり浮きバニースーツだな、ちはやさん。豆クリか…」
「そこまでクッキリ?!涼香さん、あたしのお股!メコスジ!わんわんっ」
「酔うとるやん…ちはやちゃん。めっちゃ」
「それは涼香さんもですよ、いぶきさん。というか、全員…」
「にゃあ~…っく!」
「可愛いっ!のです、環さん!…ヒク!」
「わざとらしいうえに変顔やで、みくるちゃん。悪酔いアピール」
「というか六人なんだが?最終日ギリギリのイベント。ちはやさん」
「それはあたしが雛祭りSR側にも入ったからだよっ、涼香さん。でもあたしバリバリ処女!」
「なのですっ、ハマグリ!」
「なんや?だから、そのノリ…」
「料理対決だよっ、いぶきさん!」
───
続 -

[863]わっこふ02月20日 14:39
継話
「雛祭りね~、次」
「やなー」
「ですですねー」
「三人風呂ねー、締めトーク」
「莉音ちゃんとみくるちゃん、奏さんと弥生さんに拉致られてもーたしなー」
「鏡の中に消えたですです」
「それ以外脱出方法ないのよねー、この施設。どうする?いぶき、小春」
「だらだら温泉でええんとちゃう、なっちゃん。雪やし、外」
「小春も賛成ですですぅー」
「…もう二月も下旬なのにアレね、小春。先っちょ」
「なっちゃんのスケベ!こーちゃんおっぱいホヨヨねんぞ?なっちゃんと違て!」
「小春のおチクビ…まだまだニョッキは先ですです、なっちゃん」
「触ってコネてもいい?小春。陥没…」
「乳首ツン勃てて言うことか?なっちゃん。気分上々アゲなんか?チクビッ!」
「逆にしょんぼりですです、小春は最近」
「…アタシの乳首吸う?なら」
「なっちゃんのイケイケチクビッ!」
「しんみりモッコリですですか!?」
「あっ…そうね、アタシの乳頭…」
「雛祭りイベントのURは五色布やろな!」
「それ以外考えられないですです!雛祭りですですから!」
「変色著しい…アタシの乳首…」
───
終 -

[862]わっこふ02月20日 14:04
「甘々チョコレートトーク!ですわ!」
「イベントストーリーは扨置き、ガークリのバレンタインアルテさんに大満足の私です」
「アルテちゃん、オッパイ育ちっぷり半端ないで!」
「なっちゃんは安定のなだらか壁面ですです!」
「本当に双子を出産したんですか?なずなさん」
「ミクも信じてないのです、なずなさん」
「母乳の味と膣穴指で確かめてみる?みくる、莉音。後で露天風呂で」
「温泉トークの流れですよ、奏さん」
「ですわね、弥生さん」
「温泉浸かってもチクビ硬いままやでなっちゃん!」
「それどころか乳房もちょっぴり膨らむですですっ、なっちゃん!」
「赤ちゃん産んだら柔らかくなるんですか?おっぱい」
「なずなさんのじゃ確かめようがないのです」
「板チョコトークにします?奏さん」
「ホワイトチョコレートの板チョコですしね、なずなさん」
「先端は濃厚イチゴやでっ、奏さん弥生さん!」
「舐めても舌でころがしても硬勃起キープです!なっちゃん乳首!」
「小春さんといぶきさんはなずなさんと百合友…」
「なのです♪」
「この流れで締め?とりあえず脱ぐわよ?アタシ」
───
終 -

[861]わっこふ02月20日 12:54
「メダルラッシュだドン!ですわ!」
「キャラのキュートなヒップだけでテクロノス継続を決めた、私です」
「チョコレートくさいですわっ、弥生さん!」
「ですね、奏さん」
「なっちゃんがな!奏さん、弥生さん!」
「なのです!」
「あわわっ…」
「最北端の雪国妖怪監視施設に何の用?奏、弥生」
「ですです!」
「なずなさんが裸じゃないですね、奏さん」
「薄着ですらないですわね、弥生さん」
「上下スウェットや、もんくアン?弥生さん奏さん!」
「灰色地味なっちゃんですです!」
「小柄がいっそう際立つママ…」
「なのです!」
「胸の平らも際立つのが難点ね。って!なに言わすのよっ、みくる!」
「なずなさん、安定の自爆です」
「ですわね」
「胸平らでも乳首ポッチばっちりや!なっちゃんっ!」
「プルプル硬勃起上向きツンツンですですチクビっ!」
「以前より根元乳輪コンパクトでシュッとトンガリなのです!」
「子供産むと、こんなに…」
「双子産んだのよ?根元チクビ膨らむわよ、乳房は全くだけど。…なに言わすのよ、莉音」
「声のトーンが…」
「なずなさん…」
───
続 -

[860]わっこふ02月19日 21:28
バレンタインイベント
「周辺調査よし!設備の点検よし!温泉も問題なし!あとは企画ね!」
「やな、なっちゃん!」
「ですねっ、なずなさん!」
「とりあえずチョコなのです!なずなさん!」
「大量ね、みくる。いぶきがいるからいいけど」
「なずなさんに、なのです。チョコレート!」
「なっちゃんモテモテやん!」
「友チョコでしょ?みくる」
「えっ!?なずなさん、どれも手作り…たぶん」
「莉音さんの言うとおりなのです!手作りチョコなのです、なずなさん♪」
「詰め込んどる箱まで気合い十分やなっ、みくるちゃん。チョコレート!」
「なのです!」
「でも、この場所には似合わないわね。大量のチョコレート…」
「なっちゃんならイケる!明日で終わりやけどっ、バレンヒャイッ!」
「いぶきさん、舌噛んだ…」
「小春さん…の体に憑依してるポチちゃん…」
「だめよ、ポチ。百合接吻が決まり事、いぶきに掛けた呪い。雄でしょ、アンタ」
「じゃあ、ミクが…」
「それもだめ。みくるはチョコレートくれたでしょ、だからアタシが…」
「ていうかなっちゃん…」
「チョコレートキスよ」
───
続 -

[859]わっこふ02月06日 14:22
継話
「神楽大戦…めんて、はじまった」
「なずちゃんに肩車されてずっと無言だったナツ様がしゃべった!?」
「メンテナンスに物言いですの?!」
「それはあたしがしたいよっ、奏さん梓紗さん!開始からずっとなずなさんに集中砲火!」
「それはちはちゃんのおっぱいが大きいからだよっ、プンプンっ!」
「…えんくりけーじばんにかんりょう。…杉花粉」
「スマホ持ってんの!?ナツ。アタシに肩車されといて!」
「ん、なずな。…わいるどへやー、ナツ」
「どういう意味?!奏さん!」
「私に訊かないでくださいまし!梓紗さん。もうメンテナンスが始まってます!」
「メンテナンスがおわるとどうなる、ゆかりん」
「境内でおっぱい丸出しな巫女がふえるよ、ちはちゃん。巫女舞とかアレだけど!」
「今のあたしみたいに上半身真っ裸?巫女舞とか御神楽みたいなセクシーじゃなくて」
「だよ、ちはちゃん!」
「そっか!ゆかりん」
「でも…バレンタインは裸リボン期待してたっ、ボク!」
「それはスイメドに期待!ですわっ、梓紗さん!」
「アタシにパイ投げながら雑談すんじゃないわよっ、四人して!」
───
終 -

[858]わっこふ02月06日 13:46
「ブルーシートよしっ」
「生クリームもばっちりです」
「ですが時間がありません!」
「えっと…開始っ!」
「まっ、莉音!」
「油断したねっ、最近子供産んだなずなさん!」
「まだ引っ張るの?ちはちゃん。その弄り」
「うん、ゆかりん。暫く、一ヶ月は続けるよっ。なずなさん大好きだから!」
「そんななずちゃんがナツさま肩車してパンイチだーい!」
「遠慮なくクリームパイを投げつけられますね」
「ママになりましたのにピンクの見せパンですの?なずなさん!」
「アタシに集中砲火!?梓紗、奏!それに莉音も!」
「だって平らだもん、なずちゃん!」
「なのに揺れるのはツンッと尖ったお乳首だけ!」
「赤ちゃん産んだら感度が柔らかになるって本当でなんですか?!なずなさん!」
「莉音ってまだ処女?あたしはもちろん処女!でもなずなさん大好き!」
「ちはちゃん、莉音ちゃんにする質問じゃないよ?それ。虎衣装キュートに着てるもん」
「どういう意味だろ?奏さん」
「立ち振舞いですわ、梓紗さん。自信無さげにオドオド」
「ちはやを見習いなさいっ、莉音。紫肩車して堂々パンイチ!」
───
終 -

[857]わっこふ02月05日 19:50
「一部コンテンツにテコ入れですって、明日のメンテナンスで」
「ん、脱ぎ脱ぎ」
「課題じゃない?ナツ。テコ入れって言ってるんだから」
「せくしーがいい、なずな。ナツ」
「アタシ脱ぐ?それじゃ…」
「だめだよっ、なずちゃん。脱いじゃ!」
「ですわ!」
「わんわん!」
「でも、素っ裸に生クリームパイ投げつけてみたいよね!一度は!」
「わ、わかりますっ!それ!」
「梓紗に奏にちはやに紫?!それに莉音!」
「オニ…来た?」
「鬼?ちがうよっ、なずちゃん。ボクたちは!」
「節分イベント最終日に参上しました!」
「お祝い隊!わんわんっ!」
「おめでとうケーキ持参の~」
「なずなさんのご出産を祝いに来た鬼ですっ!」
「だから宴会場で待機だったの?アタシ。五日も」
「ん、そう。なずな」
「ケーキとチキンステーキと葡萄酒とケーキだよ、なずちゃん!お祝いっ!」
「お酒は私が」
「鶏肉はあたしと梓紗さんと莉音!」
「ケーキは私だよ♪」
「おめでとうございます!なずなさん。あらためて!」
「うん、ありがと。みんな…」
「抱きつくわんっ!なずなさん!」
───
続 -

[856]わっこふ02月01日 21:42
節分イベント
「おしり…なずな?」
「寒っ…ナツ?…どこ?寒い…」
「ほっかいどー。なずな…でっかいどう?」
「アタシの腰回り?赤ちゃん産んだから、アタシ。ナツ」
「おめでた。…さっき?裸、なずな」
「昨日。…北海道?てか、ここ…」
「ん、ほっかいどー。なずな」
「そう。…畳、それに広い。宴会場?此処」
「ん。節分…かいじょう、ここ」
「ナツだけ?気配…」
「ん、ナツとなずなだけ。いま」
「何でバニー?ナツ…」
「ちがう、なずな。…わいるどへやー、ナツ」
「可愛いお胸。パッド?それ」
「ん?なずな。…やせい、ナツ。…わいるどへやー」
「ぴょんぴょんポーズ可愛い。でも、おっぱい…」
「わいるど…へやー、ナツ」
「わかったわ、ナツ。うん…」
「わいるどへやー」
「それで…」
「ん?なずな」
「服は?アタシの。北海道なのよね?全裸じゃ嫌、さすがに…」
「らぞく…ちがう?…なずな」
「真っ当…じゃなかったけど子供産めたの、アタシ。複雑だけど、息子と生活。だからもう…」
「しない?らぞく。なずな」
「うん、ナツ。母親だもん、アタシ」
───
続 -

[855]わっこふ01月23日 14:08
継話
「雪合戦の後は温泉ー♪てか二時間が限界!雪原で全裸!は~生き返る♡」
「妊娠早まってまうで?なっちゃん。そんなんしとったら…」
「してたらねー、いぶき。月末か月初めの生理に賭けることにしたわ、アタシ。…うん」
「落差が激しいな、なずなさん」
「上半身はスットンやけどなー、勇さん。なっちゃん♪」
「赤ちゃん産んだら膨らみますよ!なずなさん。絶対っ!」
「…はありませんか?……はありませんか?」
「何や!?誰やっ、脱衣場の方から!」
「聞き覚えのない声…」
「そりゃ新人だからやろ、くーちゃん!」
「雪合戦中にこっち監視してた奴かしら?でも、妖怪は結界で進入できない筈だから…」
「人間だな」
「せやろか?勇さん」
「そうでしょ、いぶき」
「気配…二人。裸足…足音…」
「露天風呂に侵入かいな!?誰か!?」
「七人…イベントの定員ね、なら」
「この露天風呂に七人か…」
「五人でも窮屈なのに…」
「勇の筋肉のせいね」
「紅葉さん、意外に肉付き…」
「それは意外でもなんでもあらへん。くーちゃん」
「お団子だな」
「そうね、紅葉の胸…」
───
終 -

[854]わっこふ01月23日 13:38
「雪あそび真っ裸やー!」
「なずなさんがな!」
「勇さんの褌一丁が見たいですっ、私!」
「雪合戦は防寒着あってこそよ、紅葉。アタシと久遠は半裸だけど」
「さんを付けんかいなっちゃん!紅葉ちゃんに!」
「それと、全裸だぞ。なずなさんは」
「だって青空なんだもんっ。でも、アタシのマネしちゃダメよ?久遠」
「はいっ、敵チームの大将のなずなさんっ!」
「裸の大将や!」
「そういう意味だったか!」
「てか、三人チームと二人チームとか…なくない?!勇とアタシペア!」
「しゃーないやろっ!なっちゃんぺったんなんやから!雪原全裸!」
「おっぱい?チーム…」
「やで、くーちゃん。ウチらおっぱいトリオ!なっちゃん勇さんチッコイちっパイ!」
「某は美乳だ!いぶきさん。なずなさんとは違って!」
「脱いで証明よ、なら。勇!」
「裸は大将だけだ!なずなさん!」
「そんな事よりなずなさんっ」
「なんや?へっぴり雪だま紅葉ちゃん!」
「何でいぶきが答えてん…のよっ!」
「うお?!大胆フォームでも揺れへん胸なっちゃん!」
「いぶきさん、先程から…鋭い視線が二つ…!」
───
終 -

[853]わっこふ01月23日 12:16
「ちゅーわけで!部屋ん中でモフモフキャッキャしとってもアレやから外やー!」
「まあ、晴れだしね。今日」
「うむ」
「そして最終日です。寒中イベント…」
「ですね」
「やからくーちゃん来たんか!?監視施設に突然!」
「侵入されてるから…聞いて呆れるけどね、監視施設とか。あー…にしても、寒っ…」
「防寒着のした真っ裸だからやろ、直着なっちゃん」
「うっさいわね、いぶき。勇は褌一丁よね?防寒着の下」
「ジャージだが?なずなさん」
「その下は褌ですよね?勇さん。流石に…」
「シンプルな白下着だ、紅葉さん。というか…乗らんでくれ、紅葉さんも。褌ネタに」
「勇さんの褌一丁カードでるまで続くで?褌イジリ」
「「脱」は法被かさらし巻きでね」
「なっちゃん…勇さんにサラシはアカン、乱れてはみ出る乳首ないわ。豆やからピンク」
「わ、私ならっ!」
「紅葉ちゃんはせんでええ、褌サラシ巻き」
「寧ろアタシじゃない?法被さらし巻き褌。「脱」でさらしだけ消えオッパイ」
「ないやろなっちゃん」
「無いぞ、なずなさん」
「ですよ?なずなさん」
「早く雪遊びしたい…」
───
続 -

[852]わっこふ01月23日 11:40
「モフモフね」
「モフモフやぁ」
「モフモフだな。不覚にも…」
「私も一緒にされてません?モフモフ…」
「紅葉はマシュマロよ」
「モチモチやなぁ…」
「明太子の話題、何処へ?」
「なっちゃん変態子や、勇さん」
「…いぶきは健康っ子」
「勇さんは豆っ小乳首」
「紅葉さんは餅餅肌…」
「はい。…あっ、いえ…」
「おもんない。勇さん」
「紅葉を困らせてんじゃないわよ、ピンク豆勇」
「脱ぐか…」
「脱げや」
「脱ぎなさい」
「わ、私も…」
「紅葉ちゃんは脱がんでええ」
「脱いでもすんごいものね…紅葉」
「さんを付けんか!なっちゃん!」
「紅葉さんじゅうななさい…か」
「なんや?勇さんじゅうく」
「なのに豆なの?この小ピンク」
「おもいっきり舐められてるんだが、某。なずなさんじゅうろくさいに…」
「舐めてへんやろ、ナメとるだけや。なっちゃん!」
「舐めるに値しないわよ、勇のピンク豆乳首なんか」
「なずなさんは…」
「ブルッぶるやね」
「そして久遠はもっふもふ」
「いつの間にか寝とってびっくりやでホンマ」
「ごめんなさい…」
───
続 -

[851]わっこふ01月22日 21:08
「見張り施設からなずなさんと勇さんの気配が消えた…好機だね、うん」
「判るんですか…?紫さん。この寒さで…」
「寒さは関係ないよ、愛莉さん。おっぱいは関係ありだけど」
「…おっぱい?えっ?」
「おっぱい。愛莉さん」
「おっぱい…?紫さん…」
「出番だよ、久遠さん。日替召喚と思われるなずなさんと勇さんは明日迄戻らないから…」
「突入?私…」
「うん。寒波襲来で凍えてるはずのいぶきさんと紅葉さんの元へ」
「紫さん、私も行っちゃ…だめだよね?やっぱり…」
「いいよ、愛莉さん。その代わり、久遠さんは待機になるけど」
「え?一緒が…」
「待機?私。紫さん…」
「待機。久遠さん」
「じゃあ、私も…」
「愛莉さんが突入だよ。主役だよね?愛莉さん、今回の」
「主役なら、モフモフ久遠ちゃんも…」
「はー…まったく、おっぱい…」
「おっぱい?紫さん」
「うん、久遠さん。おっぱいだよ、愛莉さん。脱いだらそんなだったなんて…」
「えっと…ごめんね?紫さん。おっぱい…」
「紫さん、私も…おっぱい?」
「久遠さんはいいの。ふさわしいおっぱい!フサフサだし!」
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続 -

[850]わっこふ01月22日 20:07
「寒…」
「やな…」
「ですね…」
「流石に某も…」
「四人でよかったわね…」
「せやななっちゃん。ペッタン…」
「いぶきさんの体…体温、ああ…」
「某はなずなさんだ、紅葉さん。相手…」
「不満なの?勇。二人分かもしんないのよ?アタシ、今。お腹に…」
「どない?勇さん。感じる?なっちゃんに、赤ちゃんの息吹き。…あっ、ウチもいぶき!」
「十人の殿方にシテもらったんですよね…なずなさん。三日前に…」
「気合いで、とはいかんもんなぁ…そればかりは。産むのか?なずなさん、していたら…」
「どうだろ…中絶は絶対嫌…てか、あー…なんでアタシ生で精子もらってんの?十人に…」
「知らんわ!なっちゃん」
「妊娠より先に母乳なんですから産むべきです!なずなさん。赤ちゃんできてたら絶対!」
「うん、紅葉…」
「なに年下に絆されとんねん、なっちゃん。…紅葉ちゃんて歳いくつ?」
「十七です。いぶきさん」
「某と二つ下か」
「ウチと同い年か。…ん?」
「一つ上ね、アタシの。…紅葉」
「さんを付けんか!なっちゃん!」
「…なずなさん十六歳だったんですか?!」
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続 -

[849]わっこふ01月20日 18:58
「あー、身体がスーっと癒される!もうまったくもう。臍の下で不安渦巻いてるっ!ヒク!」
「どうしたんだ?なずなさん…」
「一人にしてって、正午から日暮れまで温泉で…」
「ん?あっちでちょっとなぁ。勇さん、紅葉ちゃん。なっちゃん」
「十人の精子泳いでんの、アタシのナカ。子宮にも、たぶん。…赤ちゃんやだぁ…まだぁ…」
「何の話だ?それ…」
「十人の精子?それって…」
「十人に膣内射精許したのっ、アタシ。紅葉!だから妊娠…嫌、そんな。絶対…」
「そうなんかなっちゃん!?昨日っ!」
「何故いぶきさんが驚く?一緒に此所へ召喚されてきたのに」
「いぶきさんとなずなさん、去年の年末から居たらしいんです。勇さん」
「てか、何しれっと居んの?勇。アタシといぶきがお台場行ってる間に…ヒャク!」
「せやで。褌になれや、勇さん。なっちゃん裸腹巻きなんやから!」
「そうよっ、赤ちゃんデキちゃったかもしんないのよアタシお腹っ!…やだぁ!妊娠っ…」
「飲み過ぎだ。酔っぱらいの妄言じゃないのか?誇張した…」
「は?しっかり十人の精子お腹にもらったわよ!アタシっ。勇っ!ああっ?」
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続

継話
「三連続1位でゴールデンウィークINスね、マブガル」
「メモリー復刻が強かったな」
「ですです」
「どうする?アニスのやつ。一人だけ裸じゃない温泉の」
「保留だろ、今のイベントの有償メモリーまで」
「気になるですですね。ユリアちゃんかフィーさんか…」
「ユリアちゃんタイプだろ、虎春兄」
「別に、ユウ」
「アニスちゃんで満足ですですか、虎春くんユウくん…」
「「うん。大きさが母さん(母ちゃん)そっくりだもん」」
「その母親が無人島でハッスルしてるぞ、全裸で」
「ですね」
「いつもどおりっス、鞍馬天狗さん。母ちゃんのアレ」
「おっぱいですです?ユウくん」
「乳首の土台っす、小春さん。母ちゃんのアレ」
「おっぱいと呼ぶのではないのか?人はそれを」
「乳首が本体です、鞍馬天狗さん。母さんは」
「揉んで摘まむのにベストサイズなんスっ、母ちゃんのアレ」
「されてるね、ちょうど。なずな…」
「初花ちゃんとましろちゃんに乳首キュッキュされてるですです!なっちゃん!」
「撮影は新人の鳥天狗だ」
「涼香さんっすね」
「なっちゃんの捻り母乳…」
───
終