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神楽大戦非公式創作板参加中

催事

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わっこふ

09月05日 08:49

企画
滝峰葉子

進行
新規UR、ピックアップURの二人

ゲスト
新規SR、ピックアップSRの面々

コメント

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    [950]わっこふ07月17日 13:57

    継話

    「お昼御飯の後は~」

    「お昼寝ですです」

    「ぐっすりね、久遠」

    「狼っ子やからな~」

    「安心スヤスヤ寝顔ですです」

    「そうね」

    「で、どないする?けーかちゃんこーちゃん。事後トーク」

    「紫さんと奏さん、ポチちゃんも帰っちゃったですですよ」

    「いいの?て言うか小春。半年ちかく体に…」

    「戻ってへんな。今年はじめからずっと幽体や、こーちゃん」

    「大丈夫です、いっちゃん桂香ちゃん。その分ポチちゃんお喋りできるようになったです」

    「そう。このままじゃ迷惑な悪霊よ、でも。小春」

    「本体に戻らん分、誰かに憑依して充電せなアカンからな~。こーちゃん」

    「それは心配なしの無問題ですです、いっちゃん桂香ちゃん」

    「昨晩は?」

    「親切な人面樹にお世話になっとった」

    「秩父の人面樹さん、とっても優しかったですです♪」

    「野性動物にお世話になったりしそうね、その内」

    「やな」

    「それは次の次ですですよー、いっちゃん桂香ちゃん」

    「フラグ?」

    「立てたのけーかちゃんやで」

    「今日から水着イベントですです♪」

    「波打ち際ね」

    「丁寧寄せビキニや」
    ───

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    [949]わっこふ07月17日 13:18

    「雨上がり!川でハチャメチャ遊んだ後は~」

    「異国の麺料理ですわ♪」

    「でもまだ雷様ゴロゴロ鳴ってるですですよ!」

    「苦手…雷」

    「くーちゃん耳ぺったんこ!」

    「お臍を隠してますわ!」

    「いっちゃんも奏さんもまだまだテンション高々ですです!」

    「無理矢理やないでっ、雷鳴っとるからや!」

    「私はいぶきさんにつられてです!」

    「そして小春は板挟みですです!」

    「幽体なのに?」

    「くーちゃんツッコミや!」

    「ボケ担当ですの?小春さん」

    「自他共に認める計算腹黒ですです!小春!」

    「天然ボケをあざとドジっ子に変えてまう頭脳!」

    「小春さん、恐ろしい子…ですわ!」

    「…よくわからない。いぶきちゃんたちの…ノリ」

    「無理せんで、くーちゃん。と、そんなこんなで十三時や!」

    「長い前置きで麺がのびるとこだったわよ、もう」

    「私はパスタだから平気だよ♪」

    「けーかおねーちゃん…冷やし中華」

    「冷やし中華て異国の麺料理やったん?!」

    「それを言った紫さんのたらこパスタも怪しいですです、いっちゃん」

    「細かいこと言わないの、いぶき。久遠の願い事よ?」
    ───

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    [948]わっこふ07月17日 11:55

    「ゲ リ ラ 雷 雨 や で~!」

    「ずぶ濡れですわー!」

    「ですですー!」

    「いやっ、こーちゃん幽体やろ!」

    「ノーパン幽霊ですわね」

    「うっかり幽霊ですです♪」

    「…ずるい、小春ちゃん」

    「なんや?くーちゃん」

    「土砂降りで声が…」

    「はわわ、川から上がるですですよ!」

    「川遊び…」

    「まだやろ!こーちゃん」

    「ですわ!」

    「いっちゃんも奏さんもまだまたま遊ぶですか!?」

    「…うん」

    「まだまだワイシャツ川遊びや!」

    「「洒落た遊びがしたい」が、久遠さんの願い事ですから♪」

    「だから、夜いっぱい寝た。昼間にみんなと…」

    「雷鳴やー!」

    「私達も、負けないくらいの大声で!」

    「遊ぶですです!」

    「ワイシャツ一枚川遊び!ウチと奏さん穿きパンティ!」

    「いぶきさんにピンク下着、似合いませんわー!」

    「小春ちゃん、何で穿いてない?」

    「小春、うっかり幽霊だからですー!くーちゃん」

    「天然やないで、計算うっかりや。こーちゃん」

    「ドジっ子装う腹黒ですわー!小春さん」

    「うん。匂い、する」

    「三人に見破られですですか!小春!」
    ───

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    [947]わっこふ07月16日 20:53

    七夕イベント

    「願い事叶え隊ー」

    「始動ですです!」

    「最終日前日にね」

    「やな」

    「ですわね」

    「ですです」

    「仕方ないじゃん、桂香さんいぶきさん奏さん中身ポチちゃん小春さん!」

    「モチベ最悪日替召喚とチャットトーク、それにW杯とドットアビスですです!」

    「来週月曜早朝ね、決勝」

    「スペイン対アルゼンチンや!」

    「不可解判定の匂いがプンプンですわ!」

    「…ですです!」

    「その前に三位決定戦だよ!ワールドカップ!」

    「日曜日の朝六時ですです!」

    「決勝戦前にふさわしい対戦カードよね」

    「フランス対イングランドや!三位決定戦!」

    「戦意喪失気味のフランス対勝敗に興味のないイングランド、ですわね」

    「ですです」

    「でもその前に秩父へ突撃叶え隊だよ!明日!」

    「くーちゃんの願い事を実現!ですです!」

    「あたしたちに叶えられる範囲で、でしょ。でも」

    「会議もグダグダやった!ウチは楽しかったけど!」

    「私も♪」

    「…ボク、も」

    「恥ずかしがり屋だね、ポチちゃん」

    「女の子五人じゃしょうがないですです、紫ちゃん。小春の体ですですけど」
    ───

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    [946]わっこふ07月03日 13:58

    継話

    「ナツ」

    「なちゅ」

    「ナツ」

    「なう」

    「ナツ」

    「なちゅ」

    「ナツ」

    「なぅ」

    「ナツ」

    「なーう」

    「ナツ」

    「なふ」

    「ナツ」

    「ばぁ、いーぶ」

    「いぶき」

    「あーほ」

    「ナツ」

    「なちゅ」

    「梓紗」

    「でぶ」

    「ぽっちゃりなだけや!」

    「いーぶ…めっ、おっぱ」

    「ナツ」

    「ちっぱ」

    「おっぱいにつられたわね、菜歩」

    「ママ貧乳なのになー」

    「母乳は順調よ」

    「乳首も鮮やか紅ですです」

    「まーま、おっぱ。いぶ、ばか」

    「完ぺきに発音したですです!なーちゃん!」

    「はぅ♪」

    「めっちゃ喜んどる」

    「いーぶ…」

    「頭撫でてあげなさいよ、いぶきのバカ」

    「ですです!いっちゃん」

    「ん、いぶき」

    「ばあ。いーぶ」

    「お腹に頭突き!なおちゃん…」

    「ナツ」

    「なちゅ」

    「いぶき」

    「あーほ」

    「小春♪」

    「はーう♪」

    「なっちゃん」

    「ちっぱまーま」

    「ナツ」

    「なふ」

    「世界情勢」

    「なふちゃ」

    「なーちゃん?!」

    「ナツ」

    「なつ」

    「ついにか…」

    「ん♪」
    ───

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    [945]わっこふ07月03日 13:28

    「さぁて、ゲームトークよー♪」

    「子守り組と犠牲者組に分かれたね…」

    「梓紗さんと小春さんポチと某が餌食か、葉子さんの…」

    「先ずはドットアビスよー♪」

    「スルーだ」

    「スルーだな」

    「ですです」

    「だってナツ様なずなちゃんいぶきちゃん小春ちゃん、菜歩ちゃんと遊んでるんだもん」

    「ていうか若返り?葉子さん」

    「バニー姿が違和感ない年齢までな。気にするか?野生で」

    「ですです」

    「あら、厳しい勇ちゃん。だから甘口麻婆豆腐ウケなかったのかしらー?」

    「甘口麻婆豆腐とか麻婆豆腐じゃないよ。和風カレーと一緒」

    「だな」

    「ですです」

    「あらー」

    「味理解してる?ポチこーちゃん」

    「ノリで肯定してるだけだろ、ですです」

    「ですです」

    「無意味なリアクションは大事よー。さて、テクロノストークね♪」

    「ドットアビスは?」

    「メンテ中だ」

    「ですです」

    「クルスタのアニバーサリーガチャが楽しみだわー♪」

    「飛ばされたね、テクロノス」

    「子どもドラゴンなのにな、コモモ」

    「ですです」

    「クリムゾン妖魔大戦でカグヤちゃん確保♪モフモフよー」
    ───

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    [944]わっこふ07月03日 12:05

    「今さら日替召喚内容がどうかとか言ってるわね、公式コミュニティ」

    「半年以上前に此所で警鐘鳴らしたのにねー。まあ、誰も見てないんだろうけど♪」

    「何にせよ感謝だな。出だしのネタ提供」

    「ですです」

    「ですです」

    「いーぶ、ばあ」

    「いいかげん素直になってぇな、なおちゃん」

    「いぶきが頻繁に頭触ろうとするからよ、バカ」

    「ばーあ。いーぶ」

    「親子でか」

    「もう言葉完全に理解してるね、菜歩ちゃん」

    「ですです」

    「なーちゃんかわいい」

    「ポチも喋れるよーになりはった」

    「バカ、いぶき」

    「いぶきのバーカ」

    「あーほ、いーぶ」

    「それがいぶきちゃんの魅力だよ♪」

    「ですです」

    「だな」

    「ポチに便乗すなや、全員で。勇さんが締めかいな、んで」

    「で、このままダラダラ?ブライダルイベント」

    「でいいでしょ。外曇りなんだし」

    「ですです」

    「なーちゃん笑顔」

    「だな」

    「葉子さんとナツ様でやねー。お昼御飯」

    「甘口麻婆豆腐ね、この匂い」

    「加わらなくていいね?勇さん」

    「大丈夫だ、梓紗さん」

    「夕飯はダディやな」

    「そうね」
    ───

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    [943]わっこふ07月01日 13:25

    「ベランダに揚羽蝶きてる…」

    「通り雨あったしなー」

    「この高さでも見つけられるんだな、檸檬の木」

    「困ったね、でも」

    「産卵やね」

    「そしてなずなさんは生理か…」

    「三百人に生ハメ射精された翌日にね」

    「ホンマに射精したんやろか、三百七人全員」

    「したって話だ、なずなさん曰く」

    「よくヤるよねー、なずちゃん。神力高める為とはいえ」

    「初めての女はポイント高いらしいで。五十人くらいおったって、童貞。昨日の」

    「そうなのだな、男は。初めての女、か…」

    「一生忘れへん思い出なんやろか?処女喪失サッパリやで、ウチ」

    「何十年前だったかな、ボク…」

    「あずちゃん?」

    「某は初体験思い出しだぞ、性行為。常にな」

    「せやからからかわれんねん、勇さん」

    「勇さんのウブ豆乳首」

    「なんで乳頭色素薄いんや、この豆ピンク」

    「なずちゃん羨ましがってたよ、もうっ」

    「あずちゃんもな。うひひ♪ウチ、健康ピンク♪」

    「相変わらずの紅だな、昼寝中のなずなさんは。乳首」

    「菜歩ちゃん安心させるためにおっぱいまる出し…」

    「ママやなぁ、なっちゃん」

    「だね」
    ───

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    [942]わっこふ06月30日 20:00

    「はぁ…余韻が抜けない」

    「六七時間で三百人とだぜ?なずなちゃん。そんな雑なエロ漫画やエロアニメみたいな…」

    「ヤリきったわよ?アタシ。オサム」

    「ああ。なずなちゃん」

    「そんな女とお風呂は嫌?あなた…」

    「ズルいぜ、もう」

    「あ♡んっ、乳首…」

    「どうする、ヤるかい?俺と。なずなちゃん」

    「乳首弄っ♡といて、セックス…」

    「心配なんだよ、体は発情してるけど…なずなちゃん」

    「ん、んっ…あぁっ。…はあ♡」

    「乳首からのオマンコ指で…」

    「イっちゃった♡」

    「満足かい?」

    「は?セックス」

    「この具合の乳首で?なずなちゃん」

    「三百人とヤッたのよ?くたびれるわよ」

    「可愛いねぇ」

    「感じてるもん」

    「高揚してるね、顔」

    「好きな男と浴室でセックス体勢よ?神力得る為とはいえ、まったく知らない三百人と…」

    「そんな男に映像を記録させたんだぜ、なずなちゃん。三百人との生だしセックス」

    「うっ!んっ…く、ぅ…」

    「なのにこの締まりときたもんだ。まったく、なずなちゃんは」

    「先っちょだけ…」

    「欲しいかい?奥まで」

    「うん。オサム…」
    ───

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    [940]わっこふ06月30日 13:19

    「オランダもドイツもPKかい…」

    「そして、本庁のホームページにアップされてるね。なずちゃんの催し事」

    「催し事か?これ。梓紗さん」

    「やろ、勇さん。ウェディングドレスなっちゃんやし」

    「ん、ほんにんたいぼう」

    「ですです」

    「…ですです」

    「まーま…」

    「菜歩ちゃんドン引きだぞ」

    「二三十秒間隔で男にズッコンバッコンやしな。まあ」

    「渋谷駅前で青姦正常位でね」

    「おっぱいまる出しスカートたくしあげ、ですです…」

    「ですです」

    「ポチは冷静だな」

    「やな」

    「ん」

    「三百七人だって。なずちゃん経験人数」

    「そんなものか?渋谷駅前」

    「レイプ願望抱えた男性を引き寄せる結界だよ。多いよ、寧ろ」

    「まーま…」

    「安心せい、なおちゃん。妹か弟でけへんから、たぶん」

    「三百七人だぞ。だが」

    「大丈夫だよ、勇さん。葉子さんのサポートありだし、今回」

    「ですです」

    「ですです」

    「語彙力失ってるぞ、小春さん。ポチはまあアレだが」

    「ん。ほーしん、小春」

    「なっちゃん幸せそうなんになー」

    「まーま、めっ」

    「呆れ顔だな、菜歩ちゃん」
    ───

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    [939]わっこふ06月30日 12:32

    「うーん、満足♪」

    「そりゃよかった」

    「なによ、オサム。アタシの仕事っぷり見せてあげたのに」

    「ああ、えっと…」

    「ワールドカップ敗退の鬱憤を受けとめる慰みもの♪」

    「これでも神仏なのよ、アタシ。オサム」

    「子宝を司る蛇神直系のね。神社の巫女神さまなのよ、なずなちゃん。オサムさん」

    「で、コレかい」

    「三百人程度の膣内射精じゃ妊娠しないわよ?アタシ。オサム」

    「百人程度で双子の男の子産んじゃったくせに♪」

    「もー、言わないで。葉子さん♪」

    「三百人とヤッて笑顔で缶酒煽る巫女神さまかい…」

    「清めのレモン缶チューハイよ♪」

    「おっぱいモロだしウェディングドレスで…」

    「イキ恥ウェディングドレスよ♪」

    「葉子さん特製のね。四回イっちゃった♡」

    「乳首ツンツン♪」

    「イキ罰勃起♪」

    「可愛く尖らせてまあ」

    「クリクリぺろぺろ…」

    「してあげて、オサムさん」

    「ここでかい?!」

    「大丈夫よ、結界の中なんだから」

    「渋谷スクランブル交差点のど真ん中だけど♪」

    「感謝してるわ、葉子さん♪」

    「あらあら?感謝される対象よ、なずなちゃん」
    ───

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    [936]わっこふ06月30日 11:47

    「乳首、乳首が魅力的っ。うっ…ぅ!」

    「出せた?」

    「はい。スケベなお嫁さん」

    「じゃあ退場」

    「ありがとうごさいました」

    「アタシこそよ♪」

    「なずなちゃん…」

    「あら、ドン引き?オサムさん」

    「何人目だい、葉子さん。いま」

    「二百七十七人。もうすぐ三百人ね♪」

    「童貞は?葉子さん。そのなか、あっ♡太っ、硬ぁ…い♡」

    「うぅんっ!はぁ…」

    「今のを入れて五十六人。多いわね、意外に」

    「んふっ、大収穫♡」

    「…どうもでした、淫乱花嫁さん」

    「ありがと♡」

    「はあ…」

    「お疲れなの?オサムさん。撮影係なのに」

    「ああ葉子さん。娘産んでくれた相手がこれじゃなぁ…」

    「アタシが趣味でヤッてる事よ?オサム。コレ」

    「うふふ、素敵なイキ恥ウェディング♪」

    「乳房と股まる出しがウェディング…」

    「プラス目隠しよ♪」

    「必須アイテムなんだから、声とオマンコと乳首で印象付ける為に。う♡うっ♡ぁん♡」

    「つついたら、ぼにゅっ…うっ!」

    「射精しちゃった?」

    「はい…」

    「童貞くんね」

    「また得物だわ♡」

    「午後もヤるの?なずなちゃん」
    ───

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    [935]わっこふ06月28日 12:30

    「後半開始や」

    「明日からアニバーサリーだね、クルスタ」

    「テクロノスも運命の更新よ」

    「マブガルとドットアビスは火曜日更新か」

    「ですです」

    「メッシがユニフォームや!」

    「直後に返したな」

    「舞台整ったね」

    「ん」

    「料理しとる、葉子さんとダディ…」

    「菜歩ちゃんは昼寝中か」

    「小春とね」

    「ですです」

    「本体はここに居るけどなー」

    「ん」

    「ですです」

    「ゲームトーク?メッシ登場まで」

    「そうね、梓紗」

    「二枚代えか」

    「メッシやん」

    「三枚代えよ」

    「空気変わった、です…」

    「サッカー好きか、ポチ」

    「くさいで勇さん」

    「天然よ、いぶき。脳ミソ筋肉だから、勇」

    「何がだ?なずなさん、いぶきさん」

    「なっちゃん大好き、ですです」

    「なっちゃん言わないで、ポチ」

    「オレンジジュースやで、なっちゃん。ポチが大好きなん」

    「やーい、なずちゃんの勘違いー」

    「うっさいわよ、梓紗」

    「買い物行かなな、後で」

    「だな」

    「だね」

    「ん」

    「ですです」

    「ねえ、メッシが得点するかどうかで決めない?買い物行く係」
    ───

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    [934]わっこふ06月26日 09:37

    「突いたな」

    「突いたね」

    「やな」

    「ですです」

    「ん」

    「セックスしたい…」

    「あらあら♪」

    「まーま…」

    「葉子」

    「ばーば」

    「ダディ」

    「ぱーぱ」

    「突かれてもうた…」

    「だね」

    「突かれたい…」

    「なっちゃん…」

    「元気なしだな、乳首。なずなさん」

    「勇さんが言う?それ」

    「ん」

    「うふふー♪」

    「そんななか、切り抜きパロディを貼り終えたボクだよ」

    「ハイドレーションブレイクや」

    「ナイスなタイミングね、お互いに」

    「ん」

    「ですです」

    「長友の出番かしら」

    「終盤やろな」

    「だね」

    「だな」

    「負けなら慰めセックス」

    「アルゼンチンやろ、応援しとんの。なっちゃん」

    「浮気はダメだよ、なずちゃん」

    「そうよー」

    「めっ、まーま」

    「しないわよ」

    「だがなぁ…」

    「仕事上のセックスはノーカンよ、勇。快楽はあるけど愛は無しなんだから」

    「来たわ、長友」

    「早かったね」

    「やな」

    「ん」

    「ですです」

    「オサムとセックスしたいわ」

    「愛のあるセックス?」

    「やで、葉子さん。ダディ」
    ───

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    [933]わっこふ06月26日 09:06

    「様子見展開ね」

    「なっちゃん苦手なヤツや」

    「ですです」

    「まーま」

    「後半は…」

    「攻勢だよ、勇さん」

    「ん。梓紗」

    「長友かしら」

    「やろ、葉子さん」

    「4バックね」

    「カウンターの餌食やろ、それ」

    「なずなさんだな」

    「なずちゃんだね」

    「ですです」

    「ん」

    「うふふー♪」

    「まーま、めっ」

    「あら、どうしたの?菜歩」

    「硬かったんやろ、乳首」

    「それか母乳が出なかっただね」

    「プックリだがツンツン具合はイマイチだな」

    「ん。勇、まめちくび」

    「後半は脱ぎなさい、勇ちゃんなずなちゃん」

    「なっちゃん乳ぺろやで?葉子さん」

    「授乳中だからね」

    「まーま…」

    「母乳出なかったみたい」

    「いーぶ、あーほ」

    「なんでやっ、なおちゃん」

    「頭撫でてって意味よ、いぶき」

    「ばっ、いぶ」

    「気難しい赤ん坊だな」

    「ですです」

    「なずちゃんの娘だねぇ」

    「ん」

    「うふふ♪」

    「何で無反応なんや、なおちゃん。葉子さんのなでなで…」

    「自然だからじゃない?」

    「いぶきちゃんは大袈裟なんだよ」

    「ばぁ、いーぶ」
    ───

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    [932]わっこふ06月20日 19:19

    ブライダルイベント

    「雨や…」

    「引き続きアタシの新居ね、イベント場所…」

    「所沢のタワーマンションですです」

    「まだ幽体なのか、小春さん…」

    「呪縛解けたわよ?小春。この部屋」

    「はう」

    「やでー」

    「ばっ、いぶ」

    「なんでや?なおちゃん」

    「いーぶ、ばっ」

    「挨拶みたいなものよ、いぶき。菜歩のそれ」

    「ですです」

    「はーう」

    「小春ですですよー、なーちゃん」

    「はう。ばっ、いーぶ」

    「なおちゃん…」

    「気に入られてんのよ?いぶき。アタシの娘に」

    「なずなさんの娘さんか、まともな…」

    「ばーあ?いーぶ」

    「いっちゃんはバカですです♪」

    「勇よ、菜歩。い さ み」

    「…しゃみ。ばっ、いーぶ。…まーま、ちっぱ」

    「これは?」

    「ママとお気に入りの椅子を紹介したですです、勇さん。なーちゃん」

    「椅子なんか、ウチやっぱ…」

    「ばっ、ばっ。いーぶ♪」

    「みたいだな」

    「恐ろしい赤ん坊やで、なおちゃん」

    「お笑い怪獣とレフティモンスターね、事前特番」

    「そして私の降臨よー♪」

    「葉子さんや」

    「ふふ、なずなちゃん確保♪」
    ───

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    [931]わっこふ06月19日 13:56

    継話

    「マブガルの、石配布が…無い」

    「そんななか、好調なドットアビスですです」

    「んで、何故か拉致られてもーたはつかちゃんや」

    「悪い狐にね」

    「加齢臭残して去ってったですです」

    「ウサミミでな。耳が渋滞しとった」

    「テクロノスネタだ、いぶきさん」

    「アスカちゃんウェディングどうするですです」

    「交換やろ、引けんかったら。バトルを」

    「アシストはお尻だよ、でも。いぶきさん」

    「バトルはぶっ壊れ性能ですです、ちはやちゃん。アスカちゃんウェディング」

    「壊れてへんかな…なっちゃん」

    「大根ダディ、マジでビッグサイズだもんね。ウキウキモードだったけど、なずなさん…」

    「まーま?」

    「完遂してなおちゃん産んだんやし大丈夫やろ、なっちゃん。二人目産む気ないやろし」

    「何でセックスすんのさー、じゃあ。なずなさん」

    「まーま、ばっ」

    「好きイコールセックスだからですです、なっちゃん。不器用で貧相だから、体も」

    「ちっぱ、まーま」

    「おしい。なおちゃん」

    「いぶ、ばっ。あーほ」

    「コンボですです、なーちゃん」

    「大好きなんだねー、いぶきさん」
    ───

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    [930]わっこふ06月19日 13:29

    「夏風!雲多め!アタシ屋上全裸!」

    「愛娘ほっぽってもう、なずなちゃん…」

    「セックスしたいのーー!!」

    「タワマンの屋上で叫ばんでくれ…」

    「授乳!元気!ちくびっ!」

    「母乳でてるよ…」

    「だしちゃったの!…ねえ?」

    「悪い子だ。なずな」

    「オサムさん♡」

    「まったく…」

    「勃起ね、大根♪」

    「…乳首クリクリ」

    「気持ちいい♡」

    「希望は?なずなちゃん」

    「駅弁。ズンズン揺さ揺さ」

    「反対だなぁ、なずなちゃんの尻を…」

    「天狗くらいしか見ないわよ、屋上なんだから。オサム」

    「まったくもう、なずなちゃんは…」

    「チクビ…♡」

    「ほれっ」

    「あっ♡母乳…」

    「吸うよ?」

    「うん、あなた…」

    「柔らかくなったね、なずなちゃん。乳首」

    「子ども産んだから…かしら。三人…」

    「よっ、と」

    「もう終わり?おっぱいチューチュー。オサム」

    「小柄だからね、なずなが。五十過ぎにはツラい」

    「バカ。うっ、んっ…」

    「すんなりハマった、ね。なずなちゃんったらもう」

    「止められるとイクッ…」

    「意地悪さ」

    「…もうっ、オサムさん♡」
    ───

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    [929]わっこふ06月19日 12:59

    「やること多いっ、ドットアビス。わんっ!」

    「装備がめんどくさいですねー」

    「それとメンテナンスですわ」

    「手間を惜しんじゃダメだぜ、護ちゃん。下準備は大事だ、奏ちゃん」

    「だよ!」

    「初花ちゃんが締める?わんわん」

    「はちゅ、めっ」

    「そうよ」

    「ですです」

    「やで」

    「ですよー」

    「ですわ♪」

    「味方多くない!?菜歩ちゃん」

    「ちー♪」

    「満面のどや顔や」

    「アタシの娘ね、やっぱり」

    「生意気娘だなー」

    「ですねー」

    「ですわね♪」

    「あんまりほっぺツンツンしないで、奏」

    「なおちゃん困ってんで、奏さん」

    「ですですよー」

    「ふふふ♪」

    「護もやめて」

    「いーぶ、ばっ」

    「なんでウチや?!なおちゃん!」

    「しっかり守らないからよ、いぶき」

    「いっちゃんの膝の上が特等席ですです。なーちゃんの」

    「ごめんな、いぶきちゃん」

    「ええで、ダディ。なおちゃん可愛えから」

    「ばっ、ばっ。いぶ!」

    「ツンデレ?菜歩ちゃん」

    「ですです」

    「うふふ♪」

    「させへん!護さん」

    「さて、じゃあそろそろ…水分補給してっと」
    ───

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    [928]わっこふ06月19日 11:37

    「韓国のラフプレイに火がついた…」

    「やな」

    「めっ」

    「ですです」

    「オサムは?」

    「ちはやちゃんとドットアビスや、なっちゃん」

    「護さん奏さん初花ちゃんとおしゃべりです。ダディさん」

    「いー、あほ」

    「いぶきがお気に入りね、菜歩」

    「ですです」

    「なっちゃんが仕込んだんやろ、コレ。なおちゃん」

    「いーぶ、あーほ」

    「ナイススマイル」

    「ですです」

    「泣くで?ウチ」

    「めっ、あーほ。いーぶ」

    「ふてぶてしい赤ん坊や、なおちゃん」

    「ばっ、いぶ」

    「なんなん?なおちゃん」

    「英才教育よ」

    「ですです」

    「ハイドレーションブレイクや」

    「よく言えたわね。いぶき」

    「あーほ」

    「いまはちがうですです、なーちゃん」

    「泣きはった…なおちゃん」

    「おっぱいあげるわ。かして、いぶき」

    「まーま…」

    「乳首で泣き止んだ…」

    「アタシの乳首もモッコリよ。…んっ♡」

    「おっぱい吸われて喘ぐなや、なっちゃん」

    「めっ、まーま」

    「幸せ感じてんのよ?菜歩。アタシ」

    「ちっパイ」

    「喋ったですです!?なーちゃん!」

    「ちーう」
    ───

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    [927]わっこふ06月19日 10:07

    「梅雨の晴れ間!」

    「夏日♪」

    「猛暑日手前!」

    「日射しサンサンですです♪」

    「ですわ!」

    「でも~」

    「こーちゃん関係あらへん!」

    「「「地縛霊だからね!」」」

    「呪縛霊ですよ♪」

    「ですわ」

    「お部屋結界ははわっ、ですです!」

    「ウチらも部屋に缶詰や!」

    「ワールドカップだからねっ!」

    「試合結果でセックスかお昼お手伝い主婦よ!」

    「洪 明甫なんかい!監督!」

    「で、どっち応援なんだい?なずなちゃん」

    「メキシコよ、オサム。韓国料理気分じゃないから」

    「じゃあ、メキシコが勝ったら…」

    「セックス。アタシと」

    「韓国勝ったら?」

    「メキシコ料理。お昼」

    「作るの誰だい?」

    「オサム」

    「なっちゃんがお助け主婦ですです」

    「催し事しなくちゃだからね、一応」

    「韓国どこ行ったい?」

    「キムチよりタコスよ」

    「食欲より性欲や、なっちゃん」

    「夜はひばりヶ丘の洋食店なんだがなぁ、俺」

    「青姦かメキシカンよ!」

    「ベランダプレイ?なずなさん」

    「違うわ、ちはや」

    「乳首プルプルさせてまぁ…」

    「なっちゃん裸族や!」
    ───

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    [926]わっこふ06月18日 15:50

    「晴れたわね」

    「菜歩ちゃんお昼寝だ」

    「小春さん付き添いでね」

    「最終日よ、今日」

    「パーティーでもする?なずなさん」

    「旦那とエッチしたい」

    「なずなちゃんの淫乱。メンテナンス中だよ、ドットアビス」

    「スイメドもね。ガークリはメンテ無しだった」

    「ちはや、オルタブグローは?」

    「七十連だったよ、オタロー先生。なずなさん」

    「ガークリ始まったね」

    「イマージュは?」

    「水だね。趣味で選ぶから…」

    「やんす?」

    「パーシュースよ」

    「エヴァ引いたよ、途中で」

    「回復じゃない」

    「サポート寄り?オタロー先生」

    「再行動で支援?」

    「ないわね」

    「ゴッホとアルテとブグロー先生だよ?オルタ。武器ありは」

    「まだじゃない、オタロー先生のは」

    「残り十連分何とかしなくちゃなんだよね、うん」

    「マブガルも同じ状況だねー」

    「ランキング配布頼みね。マブガルは」

    「ログボとかじゃ半分くらいしかムリだしね、マブガル」

    「課金?課金?マブガル」

    「一ヶ月後のスイメドよ。それは」

    「夏空だ、外…」

    「そうね」

    「だねー」

    「買い物…」
    ───

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    [925]わっこふ06月18日 14:54

    「奏さんは外出、護さんは屋上。そして小春さんは浮遊霊…」

    「呪縛霊ですです」

    「いぶきさんも散歩、初花ちゃんは小学三年生…」

    「五年生だよ。おっぱいあるもん!」

    「いぶ、ばっ」

    「菜歩ちゃん、もうすぐ喋りそう…」

    「ちーは」

    「そうね」

    「生後三ヶ月なの?ほんとに。菜歩ちゃん」

    「そうよ。まだおっぱいだし、菜歩」

    「何か笑っちゃう、なずなさんが普通に授乳とか」

    「まーま、ちっぱ」

    「普通に喋ってるです…なーちゃん」

    「はう♪」

    「そう?はうじゃない、小春」

    「菜歩ちゃん、あたしは?」

    「ちーあ」

    「小春ですです」

    「はう」

    「いぶき」

    「ばあ」

    「おしい」

    「ですです」

    「ちゃんと伝わってるよ?バカ。菜歩ちゃん」

    「アタシ」

    「まーま」

    「小春」

    「はう」

    「あたし」

    「ちあ」

    「わたしはー?」

    「はちゅ」

    「恐ろしい赤ちゃんですです…なーちゃん」

    「プンプンだったしね、この前いぶきさんがビデチャでなほちゃんって名前間違えたら」

    「いぶ、ばっ」

    「根に持ってるです、なーちゃん」

    「アタシの娘ね、やっぱ」
    ───

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    [924]わっこふ06月17日 11:35

    「1-0で折り返しとか、南米大好物じゃん」

    「ウキウキワクワクカーニバルだね、展開」

    「カウンター?知らないですです。みたいなノリノリですです」

    「ですねー」

    「さて、護さん初花ちゃん。それと浮幽霊小春さん」

    「何?ちはやさん」

    「ですです?」

    「です?」

    「ふざけないで、小春さん護さん」

    「だよー」

    「どうする?この後。奏さんは外出だし、なずなさんといぶきさんは菜歩ちゃんと最上階」

    「天狗さんのお城ですです、なっちゃんいっちゃん。それと大根ダディさん」

    「お散歩シュート!」

    「優雅に押し込みでしたね」

    「2-0じゃあ、もう終いだね。おちょくりタイムだ」

    「南米勢恐るべしですです」

    「だねー」

    「ですねー」

    「まさか?!」

    「ないない、です」

    「変えられないよ、この流れ」

    「ですねー」

    「なら二点追加だね、うん」

    「一点ですです」

    「三点もあるよ。このままなら」

    「あ、ちょっと怪しい」

    「給水タイム…」

    「タイミング悪いね」

    「ですね」

    「守りにシフト?」

    「じゃない、たぶん」

    「メッシ交代です?」

    「でしょ」
    ───

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    [923]わっこふ06月11日 14:53

    「スイメドとガークリがメンテ…」

    「エンクリもだよ。わんわん」

    「ドットアビス、ダメっぽいねー」

    「ですわね」

    「ですねー」

    「五人ね、昼下がりトーク。菜歩はお昼寝だし、いぶきはお散歩」

    「小春さん、菜歩ちゃんに付きっきり…」

    「だねー」

    「ですわねー」

    「ですねー」

    「ダラダラとゲーム…」

    「しかないよ、なずなさん。十二時にドットアビスちょっと触ったけど…」

    「エラー祭りみたいだね、ちはやさん。ドットアビス」

    「おかげでマブガルですわ。私、初花さん」

    「今日中にエリア300…は、無理ですね。飽きちゃいます」

    「頑張りなさいよ。奏、護」

    「なずなさんもだよ、わんわん」

    「スイメドとガークリメンテ中よ?今」

    「マブガルのメイズ探索」

    「引き継いでくださいまし」

    「ですわ♪」

    「ないわね、護の「ですわ」」

    「わんわん」

    「だねー」

    「ですわ」

    「ですかー」

    「とのフラログインしなきゃ」

    「スイメドとセットで良くない?なずなさん」

    「だよ。恋ヶ崎もガークリとエンクリのオマケなんだし」

    「明日ゆっくりですわね、ドットアビス」
    ───

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    [922]わっこふ06月10日 20:53

    梅雨イベント

    「梅雨寒~…」

    「ダラダラ女子会よ♪」

    「IN、なずなさん新居!」

    「娘と大根付きよ♪」

    「ちあ」

    「うん、ちはやだよー。菜歩ちゃん♪」

    「うんち!やでっ、ちはやちゃん!」

    「いぶきちゃん…」

    「今時の小学生でも…言うです?うんち」

    「どうなのですか?初花さん」

    「奏さん、現役高校生だよ?私」

    「見た目は小学五年生ですよ?でも。初花ちゃん」

    「四年生よ、護。初花」

    「そうかなー」

    「そうよ」

    「そうですか?」

    「そうでしょうか?」

    「三年生やろ」

    「それはないです。いっちゃん」

    「いぶきは小学二年生レベルよ、小春。でも」

    「そうなの?!」

    「ですわ」

    「ですねー」

    「ですですよ」

    「やで。…ちゃうわ!なっちゃん!」

    「ば、いっ」

    「菜歩ちゃんジャッジ!」

    「九九言いなさい、いぶき」

    「ににんが二!」

    「いっちゃん…」

    「い、ばっ」

    「でした」

    「ですわね」

    「ボケだよね?いぶきさん」

    「なんや?ちはやちゃん」

    「マジよ、ちはや」

    「ガチですです。ちはやちゃん」

    「ランドセルあるよー?」
    ───

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    [921]わっこふ06月05日 14:11

    継話

    「シュークリーム!」

    「コンビニ版蒼天〇路」

    「スイーツ雑誌」

    「昆布おにぎり!」

    「俺のティラミス♪」

    「アセロラゼリー…」

    「プレミアムロールケーキだよっ♪」

    「いぇい、コンビニ前でスイーツ会~♪」

    「無事初花ちゃん捕獲だね」

    「シュークリーム五個でな」

    「手強い野うさぎでした」

    「スイーツ会なのにおにぎり?ちはちゃん」

    「わんわんっ、ゆかりん」

    「スイーツなのでしょうか、ゼリー…」

    「立派なスイーツだぞ、紅葉さん」

    「なんで蒼天〇路?弥生さん」

    「惇兄がヒロインだからです、紫さん」

    「わかりますっ、弥生さん」

    「護さん裏切り者!ロー〇ンの前で俺のティラミスとか!」

    「ファ〇マあったか?地図…」

    「ありましたよ、涼香さん。海沿いに」

    「スポットチェックはお手のものです♪」

    「流石は護さんだねー」

    「だねー」

    「で、初花さんの処遇は…」

    「高校に通えない姿の刑です」

    「それって…」

    「まさか…」

    「一発退学の…」

    「同級生、もしくは教師との…」

    「なぁに?みんな…」

    「次回も参加決定ですから。初花さん」
    ───

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    [919]わっこふ06月05日 13:38

    『初花ちゃん、ロー〇ンで袋のウサギだって』

    「あら…」

    「えっ!?」

    『ちはちゃんと弥生さんで出入口固めて涼香さんがスイーツ交渉中だって、現場』

    「まあ」

    「初花ちゃん…」

    『どうする?護さん。私達』

    「どうしましょう?紅葉さん」

    「私ですか?!」

    『共犯者だし、紅葉さん』

    「そうです♪」

    「じゃあ…」

    『紅葉さん連れて現場に急行。いい?護さん』

    「はい♪紫さん」

    「えっ…?私…」

    『野うさぎはコンビニで捕獲されたんだよ!紅葉さん!』

    「ロールケーキ…いえ、巻きです!時間ありませんから!」

    『ロー〇ンと言えばロールケーキだしね、護さん!』

    「はい♪紫さん」

    『初花ちゃん、パフェとプリンだよ。ゆかりん、護さん』

    「あら、まあ」

    『弥生さんは?ちはちゃん』

    『雑誌コーナーでBL成分補充してる、ゆかりん。弥生さん』

    「あら…」

    『ちはちゃんは?』

    『外で待機中。わんわんっ、ゆかりん』

    『了解。すぐ行くね、ちはちゃん』

    「では私達も」

    「え?護さん。縄…」

    「このままです、紅葉さん。ごめんなさい♪」

    『だめ、解いて護さん』
    ───

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    [918]わっこふ06月05日 12:56

    『ちはやさんが紅葉さんを捕獲したらしい』

    「そうですか」

    『しかしなぁ…』

    「なんですか?涼香さん」

    『初花さんの逃走理由…』

    「高校サボりたい」

    『で、大規模な捕獲作戦か…』

    「そうですね。現在の自宅、ミシャグジ様の屋敷の張り込みが二人に…」

    『捜索が三人…』

    「呆れてます?涼香さん」

    『ああ、弥生さん』

    『逃げるの上手だもんね、初花ちゃん。弥生さん、涼香さん』

    「再開ですか?ちはやさん。紅葉さんは…」

    『護さんに引き渡し。何か嫌々な感じだったよ、紅葉ちゃん。弥生さん』

    『だろうな…』

    『わん?』

    「涼香さん、現在地は?」

    『ミシャグジ邸近所のコンビニだが?弥生さん』

    「何故…」

    『わんわん!』

    『スイーツ調査だ。ロー〇ンの』

    『セブンじゃなかった!?』

    「なるほど…」

    『弥生さん?』

    「ちはやさんはセブンイ〇ブンの方へ。可能性あると思います、遭遇の」

    『野うさぎだろ、初花さん』

    『近付かなくない?警戒心で。弥生さん』

    「…ロー〇ンの方が。いえ、セブン〇レブンにも…」

    『正解だ、弥生さん』

    「急行です。ちはやさん」
    ───

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    [917]わっこふ06月05日 12:20

    燕子花イベント

    『野うさぎ初花ちゃんを捕まえろ!緊急任務ー♪』

    「タイトルコール?護さん」

    『はい。紫さん♪』

    「進展ないねー、だけど」

    『ですねー』

    「飽きちゃってる?護さん」

    『はい♪』

    「退屈?待ち伏せ」

    『はい♪』

    「無駄に広いもんね、此処。護さん」

    『ですねー』

    「あっ…」

    『どうしました?紫さん』

    「ちはちゃん、紅葉さん捕獲してきた。ちょっと通信切るね、護さん」

    『はい♪わかりましたー』

    「わん?」

    「反対側の護さん。ちはちゃん」

    「あっ、あの…」

    「何で紅葉さん捕獲してきたの?ちはちゃん」

    「遠くからミシャグジ屋敷監視してたから、紅葉ちゃん。ゆかりん」

    「じゃあ護さんに引き渡してきて、ちはちゃん。紅葉さん」

    「なんで?ゆかりん」

    「退屈してるみたいだから、護さん」

    「わかった、ゆかりん」

    「護さん」

    『はい、紫さん』

    「ちはちゃんそっち行くよ、紅葉さんと」

    『あら…』

    「なんかこっちの様子監視してたみたい。尋問お願いします」

    『あ、わかりましたー♪』

    「えっ?あのっ…」

    「巻きだよ、時間ないから」
    ───

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    [916]わっこふ05月22日 13:43

    継話

    「神楽大戦に新機能だ」

    「バザーかなぁ?マーケットかなぁ?新機能」

    「わんわん」

    「という訳で、ナツ様と紫さんと某で継トークだ」

    「放置要素かな?ミニゲームかな?キャラで遊べる箱庭的なのかな?新機能」

    「わんわん」

    「ナツ様の尻尾がブンブンだ」

    「だねー」

    「わんわん」

    「まあ、それは置いておいて。ゲームの話をしよう」

    「マブガルにする?クルスタにする?それとも、スイメド?勇さん」

    「がーくり…わんわん」

    「よし、テクロノスだ。紫さん、ナツ様」

    「困ったら、てやつ?勇さん」

    「…ふんどし」

    「だ、ナツ様。来週登場の竜っ娘」

    「メイズ探索やらなきゃだよ?でも。勇さん」

    「わんわん」

    「ボス前ミートにうんざりした、某。黄金像やマーマンは回避可能だが…」

    「素直にレリック捧げるからだよー、勇さん」

    「わんわん」

    「それが一番の罠だった。いや、応じるだろ。要求されたら」

    「勇さん…明らかに罠だよ、ボス前なんだから」

    「きらー…とらっぷ」

    「1ターンめ行動停止からの、無防備状態に大ダメージ…」

    「あと七十だね。それに注意して」
    ───

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    [915]わっこふ05月22日 11:35

    禊ぎイベント

    「寒い…」

    「滝だな…」

    「舞歌先生、滝行してる…」

    「わん」

    「昨日、部屋に置いておいた薄いBL本を回収したからね!舞歌先生」

    「そして、いぶきさんと涼香とちはやさんもこれから滝行だ」

    「なんでや!?勇さん!」

    「炒飯と青椒肉絲を食べたたけだぞ?勇。いぶきさんは昨日」

    「部屋に運ばれてきた大量のね!わんわんっ!」

    「わん」

    「それは某が作った中華料理だ」

    「なんやと?!」

    「勇が!?」

    「料理?!わんわんっ!」

    「わん」

    「そして涼香、一緒にあった酒を飲んだから同罪だ。故に滝行」

    「青椒肉絲で一杯やっただけやないかっ、涼香さん!」

    「いや、記憶が…」

    「そんな涼香さんで悪ふざけしたちはちゃんも同罪!滝行だよっ!」

    「なんで知ってるわんわん?!ゆかりん!」

    「わん」

    「ナツ様から報告を受けている、全てな」

    「ナツ様スパイやて!?」

    「ナツ様、昨日はパソコンをずっと触ってたな…」

    「マブガルのメイズ探索してたね、ナツ様」

    「わん。…二百三十で、あきた」

    「故に三時間だ。いぶきさんと涼香とちはやさんは滝行を!」
    ───

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    [914]わっこふ05月08日 13:32

    継話

    「蒸し暑い曇り…」

    「やねー」

    「ですですねー」

    「いや、幽体だから関係ないでしょこーちゃん…」

    「せやろか…せやな」

    「それでも水着姿ですですです!」

    「水浴だって、次。いぶきちゃん」

    「やな、あずちゃん」

    「小春、だから水着で準備万端!です!」

    「こーちゃん水浴SRないでしょ」

    「やで。まったく」

    「なずちゃんだよ、まったくと言えば…」

    「こーくんとユウくんもなー」

    「大学生のお姉さんとビーチバレーですです」

    「なずちゃんとナツ様加わって、三対三でね」

    「なっちゃんマイクロビキニやん…」

    「下は前貼りですです」

    「小麦日焼け肌でね」

    「動きまくってお尻パックリなか白やん、なっちゃん」

    「本人無自覚ですです、きっと」

    「相手してる息子二人の気持ち考えろ!だよ、まったくもう!」

    「やんちゃな中学生くらいにしか思われてへんやん、なっちゃん。大学生に」

    「アソコ前貼りハートシールなっちゃん…」

    「日焼けしてないセクシーマンコ。誰に見せるのさ!なずちゃん!」

    「誰やろなー」

    「ですですー」

    「他人事だよ、この親友二人…」
    ───

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    [913]わっこふ05月08日 11:34

    「ぃ!ぅ、う♡ぁん。あ♡あ♡あ♡は…う♡ぅふ!あ…はぁ…」

    「どうしてこうなった?俺…」

    「知らねえよ、虎春兄。イカせた?また」

    「勝手にイッたんだよ。この女、また…」

    「あーあ、かわいそうな虎春兄」

    「ね~♪ユウくん♡」

    「友達がめちゃくちゃセックスされてんの見て楽しい?オレと。大学生のおねーさん」

    「割りと♪ユウくん、おしゃべり上手だし」

    「一年生だっけ?高校生ギャルの延長みたいなん?大学生って」

    「二流以下だからねー、あたしら。大学生入って早速エンジョイ♪」

    「それどころじゃないんだけど、こっち…」

    「虎春兄がビッグマグナムなのが悪い!」

    「オマケに絶倫っ。無敵超人か!虎春兄!」

    「オレで幸せ?おねーさん」

    「セックスはほどほどだよねー、あたしの処女貰ってくれたユウくん♡」

    「…わけわかんない、わたし。もう…」

    「よかった…イカれてなかった、こっち」

    「なに安堵してんだよ、虎春兄。レイプまがいのセックスしといて」

    「昨晩まで未経験だった女の子にヤる勢いじゃないよ、虎春くん。まったくもう」

    「…はあっ…なに…?ナカでおっき…虎春…」
    ───

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    [912]わっこふ05月08日 11:07

    「あっ…ぁん、うっ…ぅん♡」

    「すごい、なずなちゃん。まだ乳首、こんなに…」

    「乳首…なの、アタシ。セックス…相性アレだったし」

    「力強く尖って硬い。大きさも…」

    「あ!イッ…んん♡」

    「誤魔化しウソ喘ぎだね、なずなちゃん。わかるよ、オレ」

    「そろそろ乳首いじるのやめて。いいから、またアタシ犯して。中出し射精も…」

    「もう三回もしっかり奥に出したよ?なずなちゃん。妊娠させるつもりで、オレ」

    「アタシ一回もイッてない、独り善がりセックスでね。女をイカせるのがセックスよ?」

    「あっ、なずなちゃん…」

    「ぅっ、ああ…バレちゃった…」

    「母乳?これ。乳首の先からジワジワと…」

    「そうよ。もう…信じる?赤ちゃん産んでるって言ったら…アタシ」

    「えっ、十六歳って…お兄さん二人いる。オレとこうしてるのも、背伸びしたいからって…」

    「あー…うん。そうよ、アタシ。お兄ちゃんたち、この機会に童貞卒業するって言うから…」

    「悪い冗談?赤ちゃん産んでるって。なずなちゃん」

    「いると思う?こんなに母乳の出が良い十六歳の女の子。んっ…ん…」

    「は?いつの間にこんな…」
    ───

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    [911]わっこふ05月08日 10:26

    (ああ…どうしてこうなったのかしら。…自業自得…なんだけど…さぁ、アタシ…)

    「あぁなずなちゃん!なずなちゃんっ、ああ!」

    (寝起き共にして朝からセックスコース。精力剤飲んでるし、この二十二歳…)

    「ごめんっ、足りない?オレッ…なずなちゃん!」

    「十分よ、腰振り。硬いし、熱い。…どお?アタシは」

    「どうって?なずなちゃん。オレ、まだっ!イキそうなのかい!?」

    「まだまだよ、アタシも。具合よ、アタシの膣。グッグッと単調に突いちゃってさぁ…」

    「つまらないかい?顔見れて、オレが優位…正常位セックス。なずなちゃんは…」

    「八時頃から始めてまだ二回よ?中出し。途中で休憩イチャイチャとかしてるけど…」

    「乳首も好き、オレ。なずなちゃんのこと!」

    「語彙力…大学生よね?アンタ」

    「はい!オレ、なずなちゃんにぞっこん…ズッコン!大学生。なずなちゃんロリっ子違う!」

    「うっ…あ。…出した、わね。しっかり…奥で、精子…」

    「はいっ、責任とって娶る覚悟で。愛してます!なずなちゃん!」

    「…余裕?アンタ。大学卒業決まってる…」

    「いいえ、浪人二回の二年生です。オレ」
    ───

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    [910]わっこふ05月07日 21:44

    「あっ、は…」

    「いいんですか?なずなちゃん。二回戦、ゴムありセックスの後…」

    「言ったでしょ?勉強熱心だって、アタシ。アッ、痛っ…」

    「ごめん。乳首を…」

    「優しくすんの、痛がったら。フリなんだから、これ」

    「撫でまわせば…じゃあ」

    「女の子の乳首触るの初めてよね、アンタ。さっきまで童貞だったんだし」

    「はい。おっぱいも…」

    「おっぱい?アタシの。…これ」

    「揉みごたえありますよ、なずなちゃん。ひかえめで」

    「…ロリコンおにーさん」

    「無いですよ?なずなちゃん。そんな雰囲気」

    「胸…揉みながら…」

    「え?は?!ちょっと!!」

    「勉強熱心ってイっ…た。三回戦よ、ナマ!」

    「は?!えっ!?アッ…う!」

    「完ぺき卒業♡どお?生マンコ。おにーさん」

    「ちがうっ。あ、あっ…」

    「うわ、射精。ドクドクって…」

    「すいません…なずなちゃん。…ん?出した?!ナカに俺っ、なずなちゃんに!」

    「しっかりね、まだ。ビクビクドクドク…」

    「止められ…平気?!なずなちゃん!精子が中に!」

    「勉強だって、だから。童貞の初ナマ」

    「は…あ。やっちゃった…」
    ───

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    [909]わっこふ05月07日 20:59

    (蒸し暑い夜ね、もうまったく。だから逆ナンされたのかしら、アイツら。アッ、ん…はぁ…)

    「大丈夫?なずなちゃん。難しい顔して黙っちゃって」

    「息子…お兄ちゃん二人の心配。経験浅いくせに逆ナン乗っかっちゃったから」

    「なずなちゃんだぜ、逆ナンして乗っかっちゃってるの。どう?オレの」

    「何が?ああ、期待はずれ。準備不足だった?誘っていきなりだったし」

    「いや…相性?なずなちゃんのマンコ、ハマりが…」

    「緩いって言いたいの?ちっさいだけよ、アンタのが」

    「…騎乗位やめ。本気で味わいたい、なずなちゃんを」

    「イけないの?アタシ優位じゃ」

    「こっちのセリフ、それ。満足してよ、この体位おねだりしたのなずなちゃんなんだし」

    「あっ…あー、そっか。初めてね、アンタ。だからアタシの誘いにあっさり…」

    「ごめんなさい…」

    「湘南の男?それでも。二十歳くらいのおにーさん」

    「…脱童貞期待してた旅行者、オレ。二十二の…」

    「は…いっちょまえにビクビク…ゴムつきチンポ。なじられて吹っ切れた?おにーさん」

    「なずなちゃん、は…」

    「ん?勉強熱心な十六歳よ♪ア タ シ♡」
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    [908]わっこふ05月07日 20:14

    「気づいてる?虎春兄」

    「ああ、ユウ。どっちも未経験だ、逆ナンしてきた女の子」

    「じゃなくっ…マジ!?えっ、逆ナンって…」

    「怪しいだろ、明らかに。何度目だ?席外して作戦会議」

    「そっち行ったのかなぁ、じゃあ母ちゃん。…処女なん?てか、あの陽気な女の子二人共」

    「母さん?…まあ、ベッドインすりゃはっきりするだろ。なんか微妙な感じだけど」

    「虎春兄がおっかない顔だからだぜ?警戒されてんの。あ、警戒してんの虎春兄もか」

    「悪い?慎重派だよ、俺。母さんとしか経験ないんだし」

    「ビビり、虎春兄」

    「安い挑発すんな、ユウ」

    「自信つけろよ、今日」

    「女の子は尊重する、俺。ユウ」

    「虎春兄のヘタレ、童貞」

    「えっ…」

    「ウソ…」

    「幻滅した?いいよ?見放して」

    「悪口で言っただけ、コイツ。人相悪いってよく言われるけど、俺…」

    「母ちゃんの気配ねぇな。聞いてないよ、虎春兄。あの二人」

    「…ユウも童貞でいけよ、もう。てか、何で母さん?さっきからユウ…」

    「尾行してたよ、母ちゃん。気づいてなかった?虎春兄」

    「…うん。二人の観察に集中してたから、俺…」
    ───

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    [907]わっこふ05月07日 19:26

    「ボクらの!GW!最終日!なのに!なにさコレ!ビュッフェ!!」

    「バイキングやろ、これ。あずちゃん」

    「ん、たべほーだい」

    「どういう訳さ!ナツ様といぶきちゃんだけって!ホテルビュッフェ!!」

    「バイキングやろ。うるさいで?あずちゃん」

    「こえ…おおきい」

    「愛莉ちゃんとみくるちゃんお部屋でテレビ?なずちゃん親子は何処さビュッフェ!!」

    「こーくんユウくん逆ナンされてもーたんやて。んで、なっちゃんそれ尾行中バイキング」

    「小春は…ひがわりしょうかん」

    「そうっ。頼りたい時に居ないってどういうことさこーちゃん!最高ビュッフェ!!」

    「シェフお辞儀してくれたであずちゃん。声でかい、バイキング!」

    「ん、びゅっふぇ」

    「二対一だよっ、いぶきちゃんもビュッフェ!さて!デザートの時間だ!」

    「フルーツって前菜とかやと思う、ウチ。ぶっフェ!」

    「ん、びゅっふぇ。いぶき」

    「もしかして…言えないからバイキング逃げしてた?いぶきちゃん」

    「ちゃうわあずちゃん!ぷっへ!」

    「びゅっふぇ。いぶき」

    「もうっ、いぶきちゃん。ナツ様笑ってるよ?ほら!ビュッフェ」
    ───

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    [906]わっこふ05月07日 12:47

    「キャンプ撤収ホテルチェックイン!お昼の準備もバッチリさ!」

    「梓紗来た?」

    「ス、母ちゃん」

    「グラサン水着スタイルで、愛莉さんとです。母さん」

    「あずちゃん、ビキニがとってもウケるで」

    「ん」

    「ピンクビキニですです」

    「そして、愛莉は黒なのです」

    「攻め攻めだね。いぶきちゃん、後でボクとビーチプロレス!ボクの水着笑ったから!」

    「そんなに面白い?梓紗の水着姿」

    「シンプルなビキニっす。母ちゃん」

    「年のわりにアレなだけです、母さん。梓紗さんの水着」

    「やでっ、あずちゃんお子さまビキニ!」

    「ん」

    「大人しめなピンクならバッチリだったですです!」

    「愛莉とは遊べないのです…黒ビキニ…」

    「えっ!?みくちゃん…」

    「たしかにね、みくるちゃん…」

    「そうね」

    「すね、同じ黒のビキニでも…」

    「差が、明らかに…」

    「なっちゃん程じゃないけどなー」

    「ん」

    「ですです」

    「なずなさんもブラックなのです!こうなったら!」

    「砂浜に寝そべって日焼け中だよ?なずなさん、みくるちゃん」

    「水着どうすんのさ、なずちゃん。全身小麦肌で…」
    ───

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    [905]わっこふ05月07日 11:56

    「アチィ゛」

    「夏日だな」

    「そうね」

    「湘南の海…」

    「サーフィンか…」

    「先ずは日焼けよ」

    「日焼けはオマケっすよ、母ちゃん」

    「だな。サーファー焼け…」

    「日焼け済んだら海水浴。じゃあ」

    「水着着るんすか…母ちゃん」

    「てか、肌焼き姿…」

    「そろそろオイルね。どっち?塗るの」

    「虎春兄」

    「俺?!全裸で肌焼いてる母さんにサンオイル塗んの!」

    「様になるのは虎春ね、まあ…たしかに」

    「母ちゃん全裸じゃねえよ、それに。虎春兄」

    「いや…ああ、まあ…」

    「おまんこシールバッチリだもん♪」

    「母ちゃん…アピールすんなっす、でも。通りかかりのサーファーに」

    「オマセな小学生って見られててもさぁ…」

    「アタシそお?やっぱ」

    「すよ。母ちゃん」

    「はい」

    「じゃあ、この格好で砂浜歩いても…」

    「ナシ!っす、母ちゃん!」

    「寝そべってるから許されるんですよ?母さん」

    「仰向け幼女?アタシ」

    「っス」

    「はい」

    「おっぱい…」

    「じゃねえっす、母ちゃん」

    「その胸だから幼女できてるんですよ?母さん」

    「複雑…それアタシ…」
    ───

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    [904]わっこふ05月06日 14:05

    (よし、いぶきと息子二人居なくなった。厄介な小春もみくると愛莉とピクニックだし…)

    「お姉ちゃん?」

    「なんかピクピクしてる、おっぱいの先…」

    (梓紗とナツは炊事。うん、大丈夫。いけるっ、アタシの肩幅死角で!)

    「あっ…」

    「お姉ちゃんがシャツ、おっぱい…」

    「どお?見たかったでしょ、生おっぱい。オマセな小学生くん」

    「えっと…」

    「うん!お姉ちゃん!」

    「ムッツリと正直くんか…同じね、アタシの息子と」

    「あっ、お姉ちゃん…」

    「膨らむの!?まだ乳首。すごい、なんか…」

    「エロい。赤くて…」

    「うん…」

    「あら、二人ともムッツリ目付き。いいわよ?触って」

    「シャツ捲れて…」

    「小さなおっぱい…」

    「不満?これ」

    「ううん、お姉ちゃん。すごくエロい!」

    「お姉さん…」

    「あら、本気の目。ムッツリくん」

    「触る、せて?お姉さん」

    「ぼくも!」

    「摘まんだりグリグリまでよ、二人とも。お姉さん…あ♡ぃ、ひ…」

    「お姉さん?痛い?これ…」

    「いきなり爪たてて挟むなよ。痛がってる、お姉ちゃん」

    「でも…」

    「ぃ…ナイス不意打ちよ♡」
    ───

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    [903]わっこふ05月06日 13:26

    「あはは、きゃっ!あん♡もぉ♪」

    「たの思想やなー…楽しそうや!ポンコツ!」

    「すねー」

    「子供好きなんだな、母さん以外と…」

    「きゃん♡どこ触ってんのよもー」

    「エロガキ楽しませてるだけやろ、あれ。こーくん、ユウくん」

    「そんな母ちゃんもアリっす!」

    「明らかに乳首許してんな、母さん…」

    「濡れたおっぱい揉まないで♡」

    「おっぱいやない、乳首や。なっちゃん」

    「おっぱい無いっすよ、母ちゃん…」

    「何時までいんの?あのガキ二人」

    「どうしたのー、虎春ー。顔怖いわよー?」

    「キレんなやこーくん。キャンプ仲間の小学生やで、もうじき帰る」

    「相手は小学生中学年だぜ?虎春兄。いいだろ、濡れたシャツ越しの母ちゃん乳首くらい」

    「アタシのおっぱい見てる?もしかして虎春。いいわよ、出るわ。母乳~!」

    「お姉ちゃんおっぱい出るの!?」

    「みたい!見せてっ?おっぱい!」

    「親御さん見てるでー、なっちゃん」

    「小学生のリクエストに応えんなっす、母ちゃん」

    「母乳は俺とユウでしますから」

    「良くな~い?ちょっとくらい、おとなしな体験~!」

    「だめや!」
    ───

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    [902]わっこふ05月05日 19:08

    「日が暮れる前に!」

    「テント設営!」

    「三つ!」

    「わんわん…わん」

    「完了なのです!」

    「でも、いぶきちゃんなずちゃんこーちゃん日替召喚!愛莉ちゃんどこ?!ていうか!」

    「川っス、梓紗さん」

    「日が暮れたら戻るって、愛莉さん」

    「ミク、ちょっと叱って連れ戻してくるのです!」

    「ナツも、かわ…」

    「様子見がてら遊ぶっス!ナツ様!」

    「こら、ユウ。ナツ様はそんな…」

    「しっぽブンブンなのです」

    「いい?…梓紗」

    「だめ!ほら、もう暗くなってきた!」

    「スね~」

    「ユウ…」

    「虎春くんはこっち側だね、よしっ!救出した甲斐あった!」

    「ん」

    「なんで虎春兄には懐くんすか!ナツ様!」

    「ユウがうるさいからだろ」

    「タケノコ焼くのです!とりあえず!」

    「テンション高いっすねー、みくるさんも」

    「どっち担当?やっぱ弟?虎春くん」

    「しっかり者っすよ?オレ。梓紗さん」

    「愛莉さんとみくるちゃんとボク!いぶきちゃんとナツ様とこーちゃん!だよっ、テント!」

    「じゃあ、残る一つは…」

    「親子テントか…」

    「嫌?虎春くん。お母さんとじゃ」
    ───

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    [901]わっこふ05月05日 13:37

    「タケノコ掘って救い出せ!ドシドシっ、ブルマー祭り~IN横浜!」

    「ドシドシなんはなっちゃんだけや、あずちゃん」

    「ミクも負けてないのです!いぶきさん」

    「小春が一番よ。お尻」

    「なっちゃんがナンバーワンです」

    「はい、そんなのどーでもいい!とにかくタケノコ掘りだよっ!ブルマー!!」

    「振ったのあずちゃんやん」

    「てか、ナツと愛莉は?」

    「いないのです、そう言えば…」

    「ですです、あわわっ!」

    「愛莉ちゃんとナツ様は水族館だよ。別行動、ブルマー回避っ!なずちゃん太股犯罪級!」

    「せやろか。…せやな」

    「判断が遅い!なのですっ、いぶきさん」

    「竹林で体操着ブルマーってどうなの?てか」

    「スルーなっちゃん、ちくチクビ!」

    「大人しめだね。異典やってないの思い出して、とのフラログインしたボクショック!」

    「五月七日迄やったな」

    「周年間近で過密なのです!」

    「アタシの胸、スッカスカだけどね。てっ、何言わすのよっ!」

    「ノリノリなっちゃん!」

    「マブガルメンテ十五時終わりだし、ガークリ切り抜きパロディ作らなきゃなんだよ!」

    「ほな急がな!」
    ───

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    [900]わっこふ05月04日 20:15

    「んっ、ん~~~っ!温泉♪ゆっくりゆったり貸し切り♪」

    「予約制の独占宿や~♪あずちゃんやりおる♪」

    「そんな梓紗は日替召喚よ、いぶき。あと、小春と愛莉も」

    「にひひ~、なっちゃんと二人きり~。ナツ様とみくるちゃん、御部屋でテレビやから♪」

    「逆に安心できてるわ~アタシ。いぶきと二人きりお風呂で♪」

    「みくるちゃん苦手なん?なっちゃん」

    「疲れるのよ、あの子。今の状態のアタシじゃ特に」

    「なっちゃん乳首…」

    「ブニブニずんぐり。触ってみる?勃たせたら褒めたげる、いぶき」

    「何?なっちゃん」

    「突きだしてるつもり、おっぱい」

    「無いからムリやろー」

    「泣くわよ、アタシ」

    「まじショック?!どないしたんなっちゃん?!」

    「これさぁ、いぶき。アタシ…おっぱい」

    「小ぶりでギリギリやけどな、なっちゃん。まあおっぱい!」

    「揉ませていいと思う?これで…」

    「ウチに?」

    「息子とか、あと…の相手」

    「なん?なっちゃん」

    「何でもない!ナシ、やっぱこの話!いぶき」

    「うひひ~♪なっちゃんやぁ♪」

    「…そうね。…はぁ、乳首勃っちゃったじゃない…」
    ───

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    [899]わっこふ05月04日 11:01

    GWイベント

    「ゴールデンウィークも後半だよ!小田原観光~♪」

    「フラワーパークに海の幸、植物公園にお城!」

    「温泉もあるよ!箱根には行かないけどっ!」

    「待ってたのです♪」

    「梓紗と愛莉なのね、進行役…」

    「何草臥れとんねん、なっちゃん。気温ポカポカ午前中!」

    「アゲアゲないないです、小春も…」

    「わんわん?小春、なずな…」

    「だめだよっ、なずちゃんこーちゃん!ナツ様心配させちゃ!」

    「ランチとディナー、お肉尽くしの予定なんですから」

    「なのです?!」

    「肉やてなっちゃん!みくるちゃん、無邪気っ子肉食っ娘や!」

    「そう…」

    「なのなのですですか…」

    「てんしょん…ひくい?なずな、小春…」

    「ペンションに泊まる予定はないよっ、でも!」

    「キャンプの予定はありますよ~」

    「困ったのです!ミク、準備が…」

    「川かしら?全裸でたそがれたいわ、アタシ…」

    「お魚さんと遊びたいです、小春…」

    「ん、すいぞくかん」

    「あるよっ!ナツ様」

    「シーパラダイス…ですね!」

    「お魚天国♪」

    「狩猟やな!」

    「やめなさい」

    「です」

    「ん」
    ───

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    [898]わっこふ04月24日 13:17

    継話

    「三連続1位でゴールデンウィークINスね、マブガル」

    「メモリー復刻が強かったな」

    「ですです」

    「どうする?アニスのやつ。一人だけ裸じゃない温泉の」

    「保留だろ、今のイベントの有償メモリーまで」

    「気になるですですね。ユリアちゃんかフィーさんか…」

    「ユリアちゃんタイプだろ、虎春兄」

    「別に、ユウ」

    「アニスちゃんで満足ですですか、虎春くんユウくん…」

    「「うん。大きさが母さん(母ちゃん)そっくりだもん」」

    「その母親が無人島でハッスルしてるぞ、全裸で」

    「ですね」

    「いつもどおりっス、鞍馬天狗さん。母ちゃんのアレ」

    「おっぱいですです?ユウくん」

    「乳首の土台っす、小春さん。母ちゃんのアレ」

    「おっぱいと呼ぶのではないのか?人はそれを」

    「乳首が本体です、鞍馬天狗さん。母さんは」

    「揉んで摘まむのにベストサイズなんスっ、母ちゃんのアレ」

    「されてるね、ちょうど。なずな…」

    「初花ちゃんとましろちゃんに乳首キュッキュされてるですです!なっちゃん!」

    「撮影は新人の鳥天狗だ」

    「涼香さんっすね」

    「なっちゃんの捻り母乳…」
    ───

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    [897]わっこふ04月24日 12:35

    「てかさー、ましろも人魚姫も…アタシの息子気に入らなかったワケ~?涼香はいいけど」

    「天狗のままだから?涼香さん」

    「そうよ!何で人魚にしなかったの?捕まえたのに!」

    「天狗の状態で人魚化させたら大惨事だよ、なずなちゃん。涼香さん」

    「断固拒否だ、故に」

    「捕まっといて言える身分?あーもう!涼香!」

    「酒が理由か…」

    「顔赤くなってるしね、なずなちゃん…」

    「全裸の酔っぱらい…誰?なずなちゃんをこんなにしたの…」

    「人間の生殖器…桃色で美しい」

    「アタシのマンコは汚れ済みよ!真・人魚姫!」

    「酔うとアレか…なずなさん」

    「すっごいヒクヒクしてる…なずなちゃんの」

    「指二本でズッポシかき混ぜても余裕だね、きっと。あの具合…」

    「割れ目の…奥?」

    「それより産卵した子達よ初花!どこ!?アタシの霊魚!」

    「産んだのは初花さんと聞いたが…」

    「精子注いで受精させたのなずなちゃんの息子だよ、涼香さん。双子でちゃんと…」

    「五百匹生まれた?!産んだのよね!?初花。ちゃんと、この島を護る霊魚!」

    「あっ、股から愛液…なずなちゃん」

    「不思議…人間」
    ───