神楽大戦非公式創作板参加中
コメント
-

[909]わっこふ05月07日 20:59
-

[908]わっこふ05月07日 20:14
「気づいてる?虎春兄」
「ああ、ユウ。どっちも未経験だ、逆ナンしてきた女の子」
「じゃなくっ…マジ!?えっ、逆ナンって…」
「怪しいだろ、明らかに。何度目だ?席外して作戦会議」
「そっち行ったのかなぁ、じゃあ母ちゃん。…処女なん?てか、あの陽気な女の子二人共」
「母さん?…まあ、ベッドインすりゃはっきりするだろ。なんか微妙な感じだけど」
「虎春兄がおっかない顔だからだぜ?警戒されてんの。あ、警戒してんの虎春兄もか」
「悪い?慎重派だよ、俺。母さんとしか経験ないんだし」
「ビビり、虎春兄」
「安い挑発すんな、ユウ」
「自信つけろよ、今日」
「女の子は尊重する、俺。ユウ」
「虎春兄のヘタレ、童貞」
「えっ…」
「ウソ…」
「幻滅した?いいよ?見放して」
「悪口で言っただけ、コイツ。人相悪いってよく言われるけど、俺…」
「母ちゃんの気配ねぇな。聞いてないよ、虎春兄。あの二人」
「…ユウも童貞でいけよ、もう。てか、何で母さん?さっきからユウ…」
「尾行してたよ、母ちゃん。気づいてなかった?虎春兄」
「…うん。二人の観察に集中してたから、俺…」
───
続 -

[907]わっこふ05月07日 19:26
「ボクらの!GW!最終日!なのに!なにさコレ!ビュッフェ!!」
「バイキングやろ、これ。あずちゃん」
「ん、たべほーだい」
「どういう訳さ!ナツ様といぶきちゃんだけって!ホテルビュッフェ!!」
「バイキングやろ。うるさいで?あずちゃん」
「こえ…おおきい」
「愛莉ちゃんとみくるちゃんお部屋でテレビ?なずちゃん親子は何処さビュッフェ!!」
「こーくんユウくん逆ナンされてもーたんやて。んで、なっちゃんそれ尾行中バイキング」
「小春は…ひがわりしょうかん」
「そうっ。頼りたい時に居ないってどういうことさこーちゃん!最高ビュッフェ!!」
「シェフお辞儀してくれたであずちゃん。声でかい、バイキング!」
「ん、びゅっふぇ」
「二対一だよっ、いぶきちゃんもビュッフェ!さて!デザートの時間だ!」
「フルーツって前菜とかやと思う、ウチ。ぶっフェ!」
「ん、びゅっふぇ。いぶき」
「もしかして…言えないからバイキング逃げしてた?いぶきちゃん」
「ちゃうわあずちゃん!ぷっへ!」
「びゅっふぇ。いぶき」
「もうっ、いぶきちゃん。ナツ様笑ってるよ?ほら!ビュッフェ」
───
続 -

[906]わっこふ05月07日 12:47
「キャンプ撤収ホテルチェックイン!お昼の準備もバッチリさ!」
「梓紗来た?」
「ス、母ちゃん」
「グラサン水着スタイルで、愛莉さんとです。母さん」
「あずちゃん、ビキニがとってもウケるで」
「ん」
「ピンクビキニですです」
「そして、愛莉は黒なのです」
「攻め攻めだね。いぶきちゃん、後でボクとビーチプロレス!ボクの水着笑ったから!」
「そんなに面白い?梓紗の水着姿」
「シンプルなビキニっす。母ちゃん」
「年のわりにアレなだけです、母さん。梓紗さんの水着」
「やでっ、あずちゃんお子さまビキニ!」
「ん」
「大人しめなピンクならバッチリだったですです!」
「愛莉とは遊べないのです…黒ビキニ…」
「えっ!?みくちゃん…」
「たしかにね、みくるちゃん…」
「そうね」
「すね、同じ黒のビキニでも…」
「差が、明らかに…」
「なっちゃん程じゃないけどなー」
「ん」
「ですです」
「なずなさんもブラックなのです!こうなったら!」
「砂浜に寝そべって日焼け中だよ?なずなさん、みくるちゃん」
「水着どうすんのさ、なずちゃん。全身小麦肌で…」
───
続 -

[905]わっこふ05月07日 11:56
「アチィ゛」
「夏日だな」
「そうね」
「湘南の海…」
「サーフィンか…」
「先ずは日焼けよ」
「日焼けはオマケっすよ、母ちゃん」
「だな。サーファー焼け…」
「日焼け済んだら海水浴。じゃあ」
「水着着るんすか…母ちゃん」
「てか、肌焼き姿…」
「そろそろオイルね。どっち?塗るの」
「虎春兄」
「俺?!全裸で肌焼いてる母さんにサンオイル塗んの!」
「様になるのは虎春ね、まあ…たしかに」
「母ちゃん全裸じゃねえよ、それに。虎春兄」
「いや…ああ、まあ…」
「おまんこシールバッチリだもん♪」
「母ちゃん…アピールすんなっす、でも。通りかかりのサーファーに」
「オマセな小学生って見られててもさぁ…」
「アタシそお?やっぱ」
「すよ。母ちゃん」
「はい」
「じゃあ、この格好で砂浜歩いても…」
「ナシ!っす、母ちゃん!」
「寝そべってるから許されるんですよ?母さん」
「仰向け幼女?アタシ」
「っス」
「はい」
「おっぱい…」
「じゃねえっす、母ちゃん」
「その胸だから幼女できてるんですよ?母さん」
「複雑…それアタシ…」
───
続 -

[904]わっこふ05月06日 14:05
(よし、いぶきと息子二人居なくなった。厄介な小春もみくると愛莉とピクニックだし…)
「お姉ちゃん?」
「なんかピクピクしてる、おっぱいの先…」
(梓紗とナツは炊事。うん、大丈夫。いけるっ、アタシの肩幅死角で!)
「あっ…」
「お姉ちゃんがシャツ、おっぱい…」
「どお?見たかったでしょ、生おっぱい。オマセな小学生くん」
「えっと…」
「うん!お姉ちゃん!」
「ムッツリと正直くんか…同じね、アタシの息子と」
「あっ、お姉ちゃん…」
「膨らむの!?まだ乳首。すごい、なんか…」
「エロい。赤くて…」
「うん…」
「あら、二人ともムッツリ目付き。いいわよ?触って」
「シャツ捲れて…」
「小さなおっぱい…」
「不満?これ」
「ううん、お姉ちゃん。すごくエロい!」
「お姉さん…」
「あら、本気の目。ムッツリくん」
「触る、せて?お姉さん」
「ぼくも!」
「摘まんだりグリグリまでよ、二人とも。お姉さん…あ♡ぃ、ひ…」
「お姉さん?痛い?これ…」
「いきなり爪たてて挟むなよ。痛がってる、お姉ちゃん」
「でも…」
「ぃ…ナイス不意打ちよ♡」
───
続 -

[903]わっこふ05月06日 13:26
「あはは、きゃっ!あん♡もぉ♪」
「たの思想やなー…楽しそうや!ポンコツ!」
「すねー」
「子供好きなんだな、母さん以外と…」
「きゃん♡どこ触ってんのよもー」
「エロガキ楽しませてるだけやろ、あれ。こーくん、ユウくん」
「そんな母ちゃんもアリっす!」
「明らかに乳首許してんな、母さん…」
「濡れたおっぱい揉まないで♡」
「おっぱいやない、乳首や。なっちゃん」
「おっぱい無いっすよ、母ちゃん…」
「何時までいんの?あのガキ二人」
「どうしたのー、虎春ー。顔怖いわよー?」
「キレんなやこーくん。キャンプ仲間の小学生やで、もうじき帰る」
「相手は小学生中学年だぜ?虎春兄。いいだろ、濡れたシャツ越しの母ちゃん乳首くらい」
「アタシのおっぱい見てる?もしかして虎春。いいわよ、出るわ。母乳~!」
「お姉ちゃんおっぱい出るの!?」
「みたい!見せてっ?おっぱい!」
「親御さん見てるでー、なっちゃん」
「小学生のリクエストに応えんなっす、母ちゃん」
「母乳は俺とユウでしますから」
「良くな~い?ちょっとくらい、おとなしな体験~!」
「だめや!」
───
続 -

[902]わっこふ05月05日 19:08
「日が暮れる前に!」
「テント設営!」
「三つ!」
「わんわん…わん」
「完了なのです!」
「でも、いぶきちゃんなずちゃんこーちゃん日替召喚!愛莉ちゃんどこ?!ていうか!」
「川っス、梓紗さん」
「日が暮れたら戻るって、愛莉さん」
「ミク、ちょっと叱って連れ戻してくるのです!」
「ナツも、かわ…」
「様子見がてら遊ぶっス!ナツ様!」
「こら、ユウ。ナツ様はそんな…」
「しっぽブンブンなのです」
「いい?…梓紗」
「だめ!ほら、もう暗くなってきた!」
「スね~」
「ユウ…」
「虎春くんはこっち側だね、よしっ!救出した甲斐あった!」
「ん」
「なんで虎春兄には懐くんすか!ナツ様!」
「ユウがうるさいからだろ」
「タケノコ焼くのです!とりあえず!」
「テンション高いっすねー、みくるさんも」
「どっち担当?やっぱ弟?虎春くん」
「しっかり者っすよ?オレ。梓紗さん」
「愛莉さんとみくるちゃんとボク!いぶきちゃんとナツ様とこーちゃん!だよっ、テント!」
「じゃあ、残る一つは…」
「親子テントか…」
「嫌?虎春くん。お母さんとじゃ」
───
続 -

[901]わっこふ05月05日 13:37
「タケノコ掘って救い出せ!ドシドシっ、ブルマー祭り~IN横浜!」
「ドシドシなんはなっちゃんだけや、あずちゃん」
「ミクも負けてないのです!いぶきさん」
「小春が一番よ。お尻」
「なっちゃんがナンバーワンです」
「はい、そんなのどーでもいい!とにかくタケノコ掘りだよっ!ブルマー!!」
「振ったのあずちゃんやん」
「てか、ナツと愛莉は?」
「いないのです、そう言えば…」
「ですです、あわわっ!」
「愛莉ちゃんとナツ様は水族館だよ。別行動、ブルマー回避っ!なずちゃん太股犯罪級!」
「せやろか。…せやな」
「判断が遅い!なのですっ、いぶきさん」
「竹林で体操着ブルマーってどうなの?てか」
「スルーなっちゃん、ちくチクビ!」
「大人しめだね。異典やってないの思い出して、とのフラログインしたボクショック!」
「五月七日迄やったな」
「周年間近で過密なのです!」
「アタシの胸、スッカスカだけどね。てっ、何言わすのよっ!」
「ノリノリなっちゃん!」
「マブガルメンテ十五時終わりだし、ガークリ切り抜きパロディ作らなきゃなんだよ!」
「ほな急がな!」
───
続 -

[900]わっこふ05月04日 20:15
「んっ、ん~~~っ!温泉♪ゆっくりゆったり貸し切り♪」
「予約制の独占宿や~♪あずちゃんやりおる♪」
「そんな梓紗は日替召喚よ、いぶき。あと、小春と愛莉も」
「にひひ~、なっちゃんと二人きり~。ナツ様とみくるちゃん、御部屋でテレビやから♪」
「逆に安心できてるわ~アタシ。いぶきと二人きりお風呂で♪」
「みくるちゃん苦手なん?なっちゃん」
「疲れるのよ、あの子。今の状態のアタシじゃ特に」
「なっちゃん乳首…」
「ブニブニずんぐり。触ってみる?勃たせたら褒めたげる、いぶき」
「何?なっちゃん」
「突きだしてるつもり、おっぱい」
「無いからムリやろー」
「泣くわよ、アタシ」
「まじショック?!どないしたんなっちゃん?!」
「これさぁ、いぶき。アタシ…おっぱい」
「小ぶりでギリギリやけどな、なっちゃん。まあおっぱい!」
「揉ませていいと思う?これで…」
「ウチに?」
「息子とか、あと…の相手」
「なん?なっちゃん」
「何でもない!ナシ、やっぱこの話!いぶき」
「うひひ~♪なっちゃんやぁ♪」
「…そうね。…はぁ、乳首勃っちゃったじゃない…」
───
続 -

[899]わっこふ05月04日 11:01
GWイベント
「ゴールデンウィークも後半だよ!小田原観光~♪」
「フラワーパークに海の幸、植物公園にお城!」
「温泉もあるよ!箱根には行かないけどっ!」
「待ってたのです♪」
「梓紗と愛莉なのね、進行役…」
「何草臥れとんねん、なっちゃん。気温ポカポカ午前中!」
「アゲアゲないないです、小春も…」
「わんわん?小春、なずな…」
「だめだよっ、なずちゃんこーちゃん!ナツ様心配させちゃ!」
「ランチとディナー、お肉尽くしの予定なんですから」
「なのです?!」
「肉やてなっちゃん!みくるちゃん、無邪気っ子肉食っ娘や!」
「そう…」
「なのなのですですか…」
「てんしょん…ひくい?なずな、小春…」
「ペンションに泊まる予定はないよっ、でも!」
「キャンプの予定はありますよ~」
「困ったのです!ミク、準備が…」
「川かしら?全裸でたそがれたいわ、アタシ…」
「お魚さんと遊びたいです、小春…」
「ん、すいぞくかん」
「あるよっ!ナツ様」
「シーパラダイス…ですね!」
「お魚天国♪」
「狩猟やな!」
「やめなさい」
「です」
「ん」
───
続 -

[898]わっこふ04月24日 13:17
継話
「三連続1位でゴールデンウィークINスね、マブガル」
「メモリー復刻が強かったな」
「ですです」
「どうする?アニスのやつ。一人だけ裸じゃない温泉の」
「保留だろ、今のイベントの有償メモリーまで」
「気になるですですね。ユリアちゃんかフィーさんか…」
「ユリアちゃんタイプだろ、虎春兄」
「別に、ユウ」
「アニスちゃんで満足ですですか、虎春くんユウくん…」
「「うん。大きさが母さん(母ちゃん)そっくりだもん」」
「その母親が無人島でハッスルしてるぞ、全裸で」
「ですね」
「いつもどおりっス、鞍馬天狗さん。母ちゃんのアレ」
「おっぱいですです?ユウくん」
「乳首の土台っす、小春さん。母ちゃんのアレ」
「おっぱいと呼ぶのではないのか?人はそれを」
「乳首が本体です、鞍馬天狗さん。母さんは」
「揉んで摘まむのにベストサイズなんスっ、母ちゃんのアレ」
「されてるね、ちょうど。なずな…」
「初花ちゃんとましろちゃんに乳首キュッキュされてるですです!なっちゃん!」
「撮影は新人の鳥天狗だ」
「涼香さんっすね」
「なっちゃんの捻り母乳…」
───
終 -

[897]わっこふ04月24日 12:35
「てかさー、ましろも人魚姫も…アタシの息子気に入らなかったワケ~?涼香はいいけど」
「天狗のままだから?涼香さん」
「そうよ!何で人魚にしなかったの?捕まえたのに!」
「天狗の状態で人魚化させたら大惨事だよ、なずなちゃん。涼香さん」
「断固拒否だ、故に」
「捕まっといて言える身分?あーもう!涼香!」
「酒が理由か…」
「顔赤くなってるしね、なずなちゃん…」
「全裸の酔っぱらい…誰?なずなちゃんをこんなにしたの…」
「人間の生殖器…桃色で美しい」
「アタシのマンコは汚れ済みよ!真・人魚姫!」
「酔うとアレか…なずなさん」
「すっごいヒクヒクしてる…なずなちゃんの」
「指二本でズッポシかき混ぜても余裕だね、きっと。あの具合…」
「割れ目の…奥?」
「それより産卵した子達よ初花!どこ!?アタシの霊魚!」
「産んだのは初花さんと聞いたが…」
「精子注いで受精させたのなずなちゃんの息子だよ、涼香さん。双子でちゃんと…」
「五百匹生まれた?!産んだのよね!?初花。ちゃんと、この島を護る霊魚!」
「あっ、股から愛液…なずなちゃん」
「不思議…人間」
───
終 -

[896]わっこふ04月24日 11:59
「お待たっ!」
「なずなちゃん?!戻ってきた!」
「両足着地だ!人魚じゃない!?」
「でも…裸」
「だって無人島なんだもん♡それより初花無事?!」
「情緒凄まじい突然全裸だな…なずなさん」
「しかも乳首勃起してる…」
「遠目でもわかる尖り乳首…」
「紅くて綺麗…」
「摘まんでグリグリできちゃうお昼乳首よ♡まだ午前中だけど。無事ね、初花!」
「うん、なずなちゃん。ちゃんと産卵したよー、私」
「体調万全?じゃないわよね、二日連続で出産したんだし!ごめん!アタシの息子が!」
「平気だよー。それより…」
「人間に戻ったらヤる?アタシの息子と。いいわよ、ユウとなら!」
「ハイテンションだな、なずなさん」
「どこ行ってたんだろ?なずなちゃん」
「ユウくんふざけ半分だからやだ。虎春くんかな、抱かれるなら」
「そう。虎春…はダメよ、初花。アイツ、あれで独占欲強いから」
「紳士的な草食系と聞いたが…」
「瞳の奥狼だよ、虎春くん。涼香さん」
「こっちの目みてギラギラのね。話したらわかるよ、涼香さん。虎春くんの本性」
「うん、アタシに対してもそうだし…」
───
続 -

[895]わっこふ04月24日 09:18
「おはよ…」
「おはよ、なずな」
「おはようですです、なっちゃん」
「テンション低めね…」
「なずなこそ」
「ほえ?」
「舞冬…」
「なに?なずな」
「嬉しいわ、なずな呼び。何で透けスケスケバニーなの?…小春」
「お寝ぼけなっちゃんですですか…なんでなっちゃん居るです?」
「昨日舞冬に召喚されたの、アタシ。…無人島から」
「虎春が恐かったんだもん、だって」
「狼気質だけど臆病よ、アイツ。人一倍」
「目付きはホンモノだった…」
「そういうもんでしょ、男って」
「私が悪い?なずな」
「そうね。ラフな格好で胸チラチラ、誘いよ?それ」
「こういう部屋着…ラクなんだもん」
「なっちゃんはそれ以前です…」
「裸で何が悪い!アタシが使ってた部屋よ?此処」
「乳首おとなしめ…」
「ですです」
「寝起きよ?触ってもらってない。こんなもんでしょ、普通」
「普通は全裸じゃない。寝起き」
「ですです」
「で、どうすんの?予定。この後アタシ、小春」
「ほええ?なっちゃん」
「UR枠でしょ、小春。段取りよ、無人島?タワマン居残り?アタシと息子二人」
───
続 -

[894]わっこふ04月23日 22:48
「懐かしい部屋。で、何で喚ばれたの?アタシ。ユウ」
「おっぱい人魚…」
「母ちゃんス、舞冬さん」
「卵生だった…?ユウくん」
「人間の時のアタシから生まれた人間よ、舞冬。ユウも虎春も」
「そう…」
「で、なに?懐かしのタワマンに喚ばれてアタシ。就寝前だったから上裸よ、いま」
「好都合っス、母ちゃん。あと、無人島で常に裸だったっス。母ちゃん」
「息子二人が来てからよ、ユウ。で、理由は?」
「ケンカの仲裁。なずなさん」
「兄弟喧嘩?ずっと黙ってるし、虎春」
「いや、舞冬さんと虎春兄の痴喧嘩っす。母ちゃん」
「なに?それ。ユウ」
「舞冬さんの魅力に発情、す。母ちゃん」
「虎春が?巨乳好きなのに?舞冬に?意味わかんない」
「これ見よがしにおっぱい揺らしても…母さん」
「やっと喋ったわね、虎春。しっかり見といてなに、ママのおっぱいを。ん?虎春」
「近い、近いです…母さん」
「煽ってんの。でるわよ、ほら。人魚でもアタシ、母乳。しゃぶるなさい、乳首。ほらっ」
「舞冬さん…」
「どうしたの?ユウくん」
「おっぱい…シールに、突起が…」
「やっ…」
───
続 -

[893]わっこふ04月23日 22:17
「ベッドでおやすみだな、小春さん」
「グッスリ寝るんすね…幽体なのに」
「野生の兎、侮れない…」
「幽体だから襲いたくても無理だしな」
「あら、虎春くん」
「冗談半分っすよ、舞冬さん。虎春兄、酒入るとわりとワイルド」
「アダルトエンジンかける?じゃあ。ユウくん」
「初花ちゃんも産卵終えたはずっスからね~。いっすよ、舞冬さん」
「男二人ですよ?舞冬さん」
「ガチの濡れ場配信じゃねぇよ、虎春兄」
「わぉ、真面目にツッコミユウくん」
「真面目にツッコむ以外ある?ユウ。舞冬さん、コレで」
「欲情?舞冬さんのダボT胸チラに。虎春兄」
「脱ごっか?シールで恥部バッチリだし」
「だめっス、舞冬さん。乳首シールばっちりでも今の虎春兄に乳房なんて見せたら!」
「いいだろ、揉んでシール越しに乳首弄るくらい」
「もぎ剥がしてガチる顔だ、虎春くん。困った…」
「スイッチ入ったから、俺。舞冬さん」
「もう!抑圧された影響!初花ちゃん人魚に精子注いで産卵させたろ?虎春兄!」
「あんなの行為の内に入らねえよ、ユウ。十四の小娘だし、初花ちゃん」
「先輩だよ、けど!」
───
続 -

[892]わっこふ04月23日 21:12
「ゲームおしゃべり?小春と虎春」
「そっス、舞冬さん」
「脱線?」
「す。困り中っス~」
「二人でまわす?じゃあ。テレビ、飯テロのケンミンSHOWだし」
「そっすね。夜食あるんスよね、でも。舞冬さん」
「うん。冬シチュー」
「あっ!小春さんと虎春兄、缶の酒開けてる!」
「ワインあるよ、ユウ。こっち」
「赤っスか!舞冬さん」
「イケる?ユウくん」
「くん付け~、子供扱いっスか?舞冬さん」
「子供でしょ、ユウ」
「お酒ヨユーの十八っす!オレ。舞冬さん」
「じゃあイッキ。ほら、ワイン」
「ラッパ?優雅にグラスでいきましょーよー、舞冬さん」
「あわないよ、ユウ。そのノリ」
「すか。テレビとか漫画のホスト意識したんスけど…」
「ペラペラ。中身ない、ユウのそれ」
「ん~、虎春兄ならばっちキメそっスけどね~…」
「なに?ユウ、こっちニヤニヤ見て」
「混ざるです?ユウくん。テクロノスおしゃべり」
「なに、それ。小春、虎春」
「コハルちゃんが可愛いゲームです。舞冬さん」
「小春もコハルちゃんで遊んでるですです、テクロノス」
「かぶれっスね~」
───
続 -

[891]わっこふ04月23日 20:45
「舞冬さん、テレビに戻っちゃったですです」
「ぐるナイ…」
「オレらが生まれる前からやってる番組っスね。ぐるナイ」
「でわでわ改めまして、ですです。虎春くん、ユウくん」
「なんすか?小春さん」
「自己紹介だろ、ユウ」
「ですです!」
「雷道なずなの息子、長男の虎春です。諸事情で、姓はまだ」
「同じく、次男の勇。紛らわしいっスけど、勇と書いてユウっす!」
「そして、所沢のタワーマンションの一室で現在地縛霊中の小春ですぅ!」
「死んでないっすけどね。たぶん」
「本体は、小春さん」
「ポチちゃんに預けてるですです、虎春くん。リアクションひどいですですよ?ユウくん」
「そっスか~?」
「すいません、小春さん。こんな弟で」
「根は良い子ですですよー、ユウくん」
「なんスか!?ハズいっす、小春さん!」
「…俺も」
「はわ?虎春くん」
「シャイなんス、小春さん。虎春兄」
「はわわ…?」
「名前が、その…」
「小春と虎春…こはるコハル…」
「きゃるん♪スね」
「ほえ?」
「シャイなんす、虎春兄」
「お気にのキャラで…コハル」
「ほえ?」
───
続 -

[890]わっこふ04月23日 20:22
「さてさて、舞冬さんがテレビタイムですですが!」
「プレバトっすね」
「気を遣ってヘッドホン視聴…」
「ですです?虎春くん」
「あっ、小春さん。モノ珍しいんス、虎春兄。ああいうハイテク」
「はい…小春さん」
「田舎育ちです?二人とも」
「いえ…」
「隔絶育ちっす、オレら。小春さん」
「です?」
「孤児ですから、俺とユウ」
「今は母ちゃんと出会えてニコニコ暮らしっすけどね♪」
「ですですか…」
「小春さん?」
「複雑な面持ちっスね…」
「ちがうです…虎春くん、ユウくん。なっちゃんが…いえ、なっちゃんに…」
「なに?小春」
「あ、舞冬さん」
「テレビいいんスか」
「いい、CM休憩。グルメスケッチ飽きた」
「スか」
「自由人ですね。舞冬さん」
「三女、私。フリーダム」
「スか」
「三女…」
「ん?ストライクゾーン?虎春くん」
「フリーダムストライク!」
「逆ならアウトですです」
「小春さん復活っス!」
「何故突然…」
「なっちゃんにこんなに立派な双子兄弟で、嬉し泣きです。…小春」
「幽霊のくせに」
「スね、舞冬さん」
───
続 -

[889]わっこふ04月23日 18:28
「バニー小春と~」
「部屋着、天住舞冬の」
「男女二組ダラダラトーク~♪ですです!」
「タイトルコールに強弱落差っスね~、小春さん」
「お招きどうもです。小春さん、舞冬さん」
「休めた?二人とも」
「はい、舞冬さん」
「シャワーとベッドで仮眠…母さんのにおいがしました」
「流石、お子さんですです。なっちゃんが使ってたんです!この部屋」
「展望サイコー、タワーマンション。外、雨だけど」
「降りだす前に来れて良かったっス!」
「だな」
「ですですねー」
「順応はやい?二人とも。天狗に拉致されたのに」
「そんなことないっすよー、舞冬さん」
「逃れるタイミング計ってた。見透かされてて全部看破されたけど…」
「そう。まあ、鞍馬天狗じゃ仕方ない」
「有名人だったっすか!オレと虎春兄を捕らえて運んだ美人さん!」
「天狗だ、ユウ。ガッチリ脇に二人…」
「抱えられて来たですです、虎春くんとユウくん」
「でも、危うく最上階行きだった」
「スねー」
「ああ」
「安心して。後でサプライズ登場、鞍馬天狗」
「マジすか!」
「はわわっ!?舞冬さん?!」
───
続 -

[888]わっこふ04月23日 14:08
「完全に油断してたわ…」
「だねー、虎春くんとユウくん、天狗の群れに拐われちゃった…」
「昨日、天狗さん達バーベキューの準備とかしてくれたのに。でも、収穫あったね」
「…油断してたのは私も同じ。まさか、陸の人魚に捕まるとは…」
「どうする?なずなちゃん巨乳人魚リーダー。このまげちょん天狗」
「取り敢えず、人魚の秘薬で仲間入りよ。アタシの孫魚お腹にいる人魚初花」
「すごいお腹だねー、初花ちゃん。この前より」
「陸で愛し合った方が沢山孕める…成る程」
「真・人魚姫さんも居たか。どういう状況だ?なずなさん、初花さんが妊婦だし」
「こっちが聞きたいわよ、涼香天狗。アタシの息子二人拐ってどうするつもり?」
「そうだよ!涼香さん。初花ちゃんのお腹の卵のパパなんだよ、ユウくん!」
「もう一人の男の子、もうお父さん。昨日、産まれた…百九十七匹」
「アタシの孫魚がね!今日も初花のお腹!」
「だから混乱テンションか、巨乳人魚のなずなさん。それで…」
「追加の孫魚三百匹くらい蓄えてます!私っ。涼香さん!」
「今夜産卵予定だよ。初花ちゃん」
「ビー玉くらいのをね!」
───
続 -

[887]わっこふ04月22日 20:18
「ん…ぁ…は、硬…太い…ユウくん…の。こんな、だめ…わ…ひゃひぃ…」
「月並みな反応っスねー、初花ちゃん。元気どこいったっすか、秘薬の」
「これ…のし掛かられてだよぉ、ユウくん。わたし、力強く乗っかられて…」
「オレの首に腕まわしてんじゃないすか、初花ちゃん。嫌々言いながら」
「セックスだよ?これ、ユウ…くん。オッケーしたの私だし…かぅ♡ぅ…ユウ…くん…もぅ」
「四つ下なんスよね~、そういや初花ちゃん。そんな相手を力ずくで…」
「いいよ?ユウくん、私。…好き、これ…こういうセックス。だから、私。…うん、平気♡」
「キタっす、その笑顔…初花ちゃん」
「…ぅ、は♡目覚めちゃった?ユウくん…チンポ。なかで…すごい♡」
「初花ちゃん…」
「なに?ユウくん」
「リアクション並みっすね、余裕?まだまだ」
「うん、ユウくん。バレちゃった♪本当に二人目?エッチの相手、ユウくん」
「スね。初花ちゃんが二人目っす、セックス。初体験が母ちゃんで、それからずっとスから」
「どお?人魚だけど、私…」
「おっぱいは母ちゃんっスね。人魚だから、膣の締まりは…」
「もぅ♡」
───
続 -

[886]わっこふ04月22日 19:34
「体調どう?初花ちゃん」
「あれー、ユウくんだ。どうしたの?浜でバーベキューなんじゃ…」
「その、っスね…初花ちゃん。今日産卵終えて小屋で休んでるとこアレなんすけど…」
「いいよ。したいんでしょ?私とエッチ、ユウくんも。大丈夫、産んで薬のんだから私!」
「薬?元気いっぱいな顔っすけど…初花ちゃん」
「真・人魚姫さんからもらった秘薬♪すごいんだよー、どんどん卵産めちゃう気分♪」
「えっと、じゃあ…」
「するよ~♪エッチ、セックス。産んじゃうよ~、ユウくんとの赤ちゃん。魚だけど♪」
「…話が早くて助かるっス、初花ちゃん」
「わ!?海パン脱いでギンギン!私がおっぱい丸出しだから?えっと…しゃぶる?先ず…」
「スね、いただくっス。初花ちゃんのおっぱい」
「え?ユウくんのチンチンおしゃぶりってつもりで…あぅ、はっ…あ…ぅ。ちょっとぉ…」
「なかなかっス、初花ちゃん。おっぱい…」
「嫌、えっ?待って…ユウくん。私、でて…出てるよね…わかんないけど…」
「スね、しっかり…初花ちゃんのおっぱい。味も、乳首吸った感触も…」
「裸…え?ユウくん。おっぱい飲んで…」
───
続 -

[885]わっこふ04月22日 11:16
「初花ちゃん…」
「どうしたの?飽きちゃった?わたしの妊娠おっぱい。それとも…いいよ、私」
「いや…じゃなくてさ、その…」
「なに?心配そうな顔…虎春くん」
「血が混じってる、海水に。…破水してない?…初花ママ」
「え?…あ。…でてるね、血。人魚お股から…」
「乳首に夢中で気づかなかった?可愛かったけど…」
「虎春くんパパが絶妙だったから…あっ…痛みきた、突然…」
「陣痛?!どうすんの人魚って!?俺こんなっ、てか孫だし!母さんにとってコレっ!」
「慌てすぎ!虎春くん。お腹の卵に精子中出しして受精させただけだよ?!えっ、私…」
「そう、初花は立派なママ。アタシの息子の子供、アタシの孫を身籠った。魚だけど!」
「なずなちゃんと落ち着いて。応援にきた意味ないよ!」
「血が…出てる、産卵なのに。…不思議」
「観察してないで!人魚姫!人魚って卵生であってんの?!初花が産むの霊魚だけど!」
「真・人魚姫だよっ、なずなちゃん!ああっ、なんかすごい。初花ちゃんの血!」
「どうしたらいい?初花ちゃん。この状況…」
「逆に冷静になっちゃった。乳首して、虎春くん」
───
続 -

[884]わっこふ04月22日 10:47
「すごいね、お腹。初花ちゃん…」
「えへへ~、撫でられると安心♪…このやり取り何回め?虎春くん…」
「ごめん、初花ちゃん。お腹のこれ、俺がなのに…」
「大丈夫?それより。海の中、朝からずっと…」
「後ろから抱くくらいしかできないから、俺。初花ちゃんのこと…」
「えへへ♪妊婦さん実感、わたし♪虎春くんパパから優しく抱きしめられて♡」
「してほしいことない?俺に。初花ちゃん」
「ん~…お腹なでなでばかりであきちゃった。だからさぁ…虎春くん…」
「下?上?応えるよ、仕方ないから。…お母さん初花ちゃん」
「あ、照れくさそうに呼んだ!虎春くん。なに~?もお」
「母さん以外と初めてセックスして孕ませたんだよ?俺。それも、初花ちゃんを」
「わたしも妊娠初めてだよ、虎春くん。ちゃんと母乳でる様になっちゃって…人魚なのに」
「それ?おねだり」
「うん♪なんか産卵早まる気がするから…おっぱい…して?虎春パパ♡」
「そういう誘惑効かないよ?俺に。初花ちゃん」
「あ…いきなり。痛っ…ぅ…ぁ♡」
「感触ちがうな、やっぱ。母さんと」
「…なずなちゃんと比較ぅ?もぉ…」
───
続 -

[883]わっこふ04月21日 15:11
「えっと…本気?虎春くん。あれ…」
「ごめん、初花ちゃん。母さんとましろさんと遊んでるとこ呼び出して」
「釣り針にメッセージ付けててビックリしたよー、もう」
「来たってことはオーケー?その…俺との交尾」
「うん、一応…」
「そっか…あっ、軽い気分のセックスじゃないよ?初花ちゃん。呼んだの…」
「え?人魚の私とシてみたいから誘ったんじゃないの?虎春くん…」
「ごめん!事情説明する。なんか軽いノリで来ちゃったみたいだから、初花ちゃん」
「…そういう事、ユウ。アタシをあんなメッセージで釣っといて…」
「話が早いっす、人魚母ちゃん。オレと交尾して雄の魚卵大量に産んで…」
「息子の精子で?アタシのお腹の卵に…」
「霊力操作で受精してバッチリ雄の魚を出産っス、母ちゃん!」
「何匹?」
「千匹っス、最悪!」
「…初花と虎春で同じ儀式するって訳ね。交渉してるみたいだし…」
「っす、母ちゃん。オレも、人魚の母ちゃんとエッチできるのワクワク!」
「しないわよ、アタシ。初花に産ませて、千匹。雄の魚卵」
「は?母ちゃん…」
「嫌よ、息子に孕まされて産むなんて…」
───
続 -

[882]わっこふ04月21日 14:23
「なんか複雑だなぁ~」
「ぼやくなよユウ、俺だって…」
「混ざって遊びたい?虎春兄も」
「いや、母さんと初花ちゃんの姿だけで満足」
「ほんとに?虎春兄」
「本当に。ユウ」
「オレは混ざって遊びたい。釣りなんかやめて」
「…人魚部分が青だと非処女ってガセだって、ユウ」
「何?突然。虎春兄」
「ユウ、あの話どうする?」
「ミシャグジ様からの依頼?この島の保全がどうとかの」
「初花ちゃんでもオーケー…」
「母ちゃんとだろ、やっぱ。ましろさんと真・人魚姫さんは論外だし」
「ヤれる?ユウ。人魚姿の母さんと」
「巨乳がネック?寧ろアリだよ、オレは。母ちゃんのあのおっぱい」
「まあ、俺も巨乳派だけど…」
「じゃあ、オレ初花ちゃんに頼んでみるー♪」
「人魚キックで沖まで飛ばされるぞ、ユウ」
「そしたらオレらの兄貴達が回遊してる沖合いまで…」
「姉貴だ、ユウ。この無人島を護ってる魚」
「全部雌なん?!アレ!虎春兄」
「だ、ユウ。母さんが言うには」
「ニメートル超えいそうなあの群れ…」
「に、初花ちゃんか母さんに…」
「つがいを産ませる計画か…」
───
続 -

[881]わっこふ04月20日 10:54
一休みイベント
「曇天無人島!」
「美少女人魚四人!裏切り者一人!」
「ゴールデンウィーク前哨戦よ♪…誰が裏切り者?えっ?」
「母さんです。おっぱい」
「母ちゃんっス。目も当てられない乳房」
「こら!虎春くんユウくん!なずなちゃんのアレ、進化の証なんだよ!」
「二人を産んで、初めての人魚化だから…なずなちゃん」
「哀れんだ目で見んじゃないわよ、ましろ。アタシだって、これ…」
「母さん…」
「ドヤ顔でおっぱい持ち上げんなっス!」
「ダメ?巨乳。虎春、ユウ」
「ダメっす!」
「なだらかな母さんが好きでした」
「どう思う?初花ちゃん。てか、これから男子二人と人魚四人で無人島暮らしだし…」
「まあ、食糧以外は安心安全だけど…ましろさん。でもねぇ…」
「なんスか、初花ちゃん。オレら特別ゲストっすよ?」
「すいませんましろさん、初花ちゃん。ミシャグジ様の企画で…」
「なのに岩場と掘っ立て小屋しかない無人島?去年の夏過ごしたから慣れてるけどさー」
「私も!でも海水浴は安全だよ、ましろさん。去年なずなちゃんが産卵した魚が成長して…」
「千匹回遊よ♪」
───
続 -

[880]わっこふ04月17日 14:06
継話
「結界の外で一般花見しとる、けーかちゃんと護さん…」
「例のごとく、入ったら出られない結界みたいだね…こっちのお花見会場」
「鬼が騒いでるの普通の人が見たら大変だからね、そりゃ…」
「何か悪い気がしません、私。やたらとお酒を勧められてますけど…」
「私、ちょっと飲んだ」
「あたしはバンバン。わんわん!」
「めっちゃ気に入られとるやん、ちはやちゃん。鬼に」
「心配されてるね、いぶきちゃんは。何だが…」
「愛莉さんそこそこ飲んでるのに、全く飲もうとしないからでしょ。いぶきさん」
「陽気でお酒強そうなのに…いぶきさん」
「即オシッコやもん、ウチ。愛莉ちゃん」
「穴掘ってすりゃ良くない?いぶきさん。オシッコなんか」
「犬の本性でてるよ?ちはやさん」
「妖気入っとり酒やん、やっぱコレ…」
「だからナツ…のまない」
「ナツ様は崇められてるね、なんか…」
「オレンジジュースでな。ウチもほしい、オレンジジュース…」
「はい、いぶきさん」
「ん?あんがと、ちはやちゃん。…酒やないかいっ!コレぇ!」
「鬼さんたち笑顔だよ。やったね、いぶきちゃん♪」
───
終 -

[879]わっこふ04月17日 12:43
「どういう状況?合流できたけど…」
「ハーレムだねぇ。いや、逆ハーレム?これ…」
「鬼祭りわんわん…」
「ん、愛莉…もてもて」
「やな。しっかし…」
「ましろさんにも注目いってますよ?鬼さんたち…」
「いぶきとちはやにもね、護。あたしとナツ様と護には無関心…」
「キレんなや、けーかちゃん」
「高嶺の花すぎて鬼たち畏怖してるんだよ、桂香さん。きっと」
「やな!」
「ん」
「自爆じゃありません?ちはやさん、いぶきさん。それ…」
「同じお姉さんなのに納得いかない!プンプン!」
「「同じ?」」
「ハモるなや…けーかちゃん、護さん」
「しんくろ…わんわん」
「どうする、お花見会場。結界で隔離されてる…」
「青森わっしょいしかないやろ、ちはやちゃん。ウチとちはやちゃんガン見やし、鬼」
「ん…恐山の鬼、えりーと」
「そんな鬼達から畏怖される私達って何なんでしょう…桂香さん」
「知らないわよ、護」
「入りたくない、私。結界の中、お花見会場に…」
「めっちゃ見られとんで?でも。ましろちゃん」
「わんわん…」
「締めよ、とりあえず。時間ないから」
───
終 -

[878]わっこふ04月16日 20:47
「仙台!」
「到着♪」
「ましろと合流…」
「「いぇい♪」」
「これで再びお姉ちゃんトリオ♪」
「今日イチ笑顔ね、護」
「そうですか~?桂香さん」
「担々麺ときと別もん笑顔やな、護さん。んで鰻重見た時と同格や、今の」
「つまり、私は護さんにとって鰻重!大丈夫?でも。担々麺からの鰻重とか…」
「手遅れよ、ましろ。これから焼き肉だし」
「牛タンな!けーかちゃん」
「そして明日は青森です!」
「愛莉さんナツ様ちはやさんと合流でね、お花見。温泉宿パッチリだよ~、でも♪」
「宿で朝に牛タンでよかったのに、あたし…」
「なんやこの贅沢お姉ちゃん!けーかちゃん!」
「流石は肉食レズ…」
「そうなの!?やっぱ!護さん。桂香さん!」
「安心せえましろちゃん!こんなかで対象ウチだけや。…ピンチやんウチ!」
「二人部屋なんだよね、宿。御愁傷様、いぶきちゃん」
「いえ、ましろさん。桂香さんは私がレズります!今日の私ならイケる!」
「駅前で妙な意気込みやめて、護。ましろとあたしよ、護はいぶきと」
「え?!私生け贄!?」
「主役やった…そういやけーかちゃん」
───
続 -

[877]わっこふ04月16日 14:30
「勝浦担々麺制覇!」
「次は船橋ですね~」
「ホンビナスラーメン!」
「ホンビノスよ。いぶき」
「えっ、成田へ鰻じゃないんですか?!」
「船橋経由や、護さん。ホンビノス!」
「おやつ感覚でラーメン?」
「や!スイーツけーかちゃん!」
「ですよ~。コンビニ贅沢桂香さん」
「コンビニスイーツ舐めんじゃないわよ。いぶき、護」
「太るで~」
「ですよ~」
「ソフトクリームの二人も同罪よ」
「しゃーないやろ担々麺!」
「そうです!」
「…夜には仙台よ。いぶき、護」
「笹かまカマボコ牛タンずんだ!」
「ここまでいぶきさん噛んでません!」
「ラーメン飲み物!」
「ドイツ人だった?いぶき」
「なんがや?けーかちゃん」
「担々麺は飲み物です♪」
「本当に病弱設定?護…」
「担々麺は薬膳なんやでっ、けーかちゃん!」
「そしてホンビノスラーメンはおやつです♪」
「まあ、あたしも一杯は頼む。ホンビノスラーメン…」
「コンビニスイーツ食うたのにか!?けーかちゃん!」
「クリームあんみつは重罪ですよ?!」
「うるさいわよ、ティラミスソフトコンビ」
───
続 -

[876]わっこふ04月14日 19:03
「夕暮れ!」
「転移!」
「砂浜~」
「どこですか?ここ…」
「わんわん。…桂香といぶき…は?」
「いないね!」
「日替召喚かなぁ?いぶきちゃんと桂香さん」
「困りましたね~」
「ん」
「なんで慌てないんですか?皆さん…」
「安心安全段取りイベントだよ?愛莉さん。これ」
「だね。今回はナツ様参加だから特に!」
「ん。サマー」
「それで、どうします?五人ゴレンジャイで。ましろさん、ちはやさん」
「宿だね、とりあえず。街の灯りあるし、此処」
「駱駝の像?男の人と女の人乗ってる…」
「海なのに…」
「ん。しおかぜ」
「ですねー」
「月の砂漠だ!ここ!わんわんっ」
「月の砂漠?」
「だから、風が…」
「きょうふう…」
「移動します?とりあえず」
「そうだねっ。護さん」
「つきのさばく…」
「千葉県勝浦御宿だよっ、ナツ様。この場所!」
「風…つよい」
「移動しましょう、ちはやさん」
「だね。ナツ様肩車だし、ちはやさん」
「あっ、港?灯り…」
「漁船だね、遠く。愛莉さん」
「海鮮ですか!?」
「とりあえず宿だよ、護さん」
───
続 -

[875]わっこふ04月12日 14:55
花見イベント
「日曜日の沖縄発~」
「遅咲き桜追っかけ隊!」
「わんわんっ!」
「ん、あろは」
「タイトルコールありがとうございます、ナツ様。あと、いぶきとちはやにましろ」
「ひどない!?けーかちゃん!」
「わんわん!」
「ナツ様アロハだよ?!」
「ん」
「全員アロハよ。ましろ」
「ウチ青!にっ、黄色柄!」
「赤に白柄だぁー!」
「桃色に…白」
「黄色に白だよ♪」
「…黒に白柄」
「ナツ、サマー。…緑と白」
「六人揃って~…アロハゴレンジャイ!」
「七人だよ!?いぶきさんっ。あれ?ていうか護さんは?!」
「アロハゴールドなら日替召喚だよー、ちはやさん」
「鏡の中に消えた奴おった!!」
「ん、あろは…なんなんじゃ」
「六人じゃ~!どないすんねん!?これ!」
「今日も待機ね。観光しましょう」
「一週間遊び尽くしたよ、桂香さん。沖縄…」
「ナツ、シーサマー」
「海水浴してへんな!そいや!」
「アロハで泳ぐの?いぶきちゃん…」
「イケるっしょ、アロハ海水浴。ましろさん!」
「えっと…」
「愛莉さん困ってる。だめよ、ちはや」
───
続 -

[874]わっこふ04月03日 13:06
継話
「ぅ、は…ねぇ初花…」
「なに?なずなちゃん」
「仰け反りで空あおいでるから自信ないけどさぁ、アタシ。でちゃってるわよね、たぶん」
「母乳?ドバドバだよ、なずなちゃん。ピュッピュぬるぬる♡」
「股のほうはキュッ閉じじゃがな」
「マンコ開かんかぁ、なずな」
「液漏れすら無し?牛頭さん、馬頭さん。なずなちゃんまんこ」
「ピクリともせん、金髪娘。キュートバニー娘」
「つまらん閉まりはなずなじゃあ、牛頭。バニーっ娘は初花」
「えいっ!」
「ぁくっ!!」
「ん!?なずなさん暴れた!」
「おお!きおった」
「匂い始めたか、漸く」
「ファーストフラワーまんこ?なずなちゃん」
「ファイナルサマーまんこよ、初花。もう限界っ、耐えに耐えてたけど…」
「ぉお、ゆっくりと花弁が…」
「咲かせおった。なずながやっと」
「なずなさん絶頂?」
「じゃないよ、沙耶さん。まだ乳首硬いもん、なずなちゃん」
「母乳、でてる?初花。アタシ…」
「でない、なずなちゃん。ぐりって捻っても、乳首」
「それ続けて、初花。すぐにイクから、アタシ。そしたら生首二つ、鮫に…」
───
終 -

[873]わっこふ04月03日 12:36
「う、あっ!はぁ…」
「ファーストフラワーまんこ?」
「まだよ、初花」
「粘るねー、なずなさん。ところで、ファーストフラワーまんこってなに?」
「イキそうかどうかの確認じゃろ、白蛇娘」
「じゃな、若い娘の秘処重ね。キュッと閉まりとだるんと横開きの絶景」
「なずなちゃんのまんこパックリ?馬頭さん、牛頭さん」
「いや、下の蛇娘がだらしない」
「金髪娘はキュッ閉じじゃあ」
「当たり前よ!馬乗りで胸犯されてんのよ?!アタシっ。アソガン見生首コンビ!」
「判定係じゃ、ワシら」
「邪な気持ちで監視しとらん」
「だよ、なずなちゃん。大丈夫?沙耶さん、股おっぴろげの羽交い締め」
「問題なし、初花ちゃん。なずなさん素直」
「まんこは閉じとるがな」
「いい加減パックリせえ、金髪娘」
「うっ、ん…乳首摘ままれたくらいじゃ…アタシ…ぜんぜん良くなんか…ってちがう!」
「強情ですですねー、奏さん。なっちゃん」
「ですわねー、小春さん」
「皆全裸と聞いていたが、何故初花さんはモコモコなんだ?」
「それ私も。涼香ちゃん」
「白ウサギ初花ちゃんですです♪舞歌さん」
───
終 -

[872]わっこふ04月03日 11:00
「春雨ね~♪」
「だね~♪なずなさん」
「海の向こうは晴れてるわ、でも。沙耶」
「南の島ならではだね、なずなさん」
「天然シャワー♪」
「南の島ならでわ~」
「ボキャ貧ねー、沙耶」
「そう?なずなさん」
「でも嫌いじゃないわ♪」
「なんで?」
「和むの、当たり障りのない返し」
「蛇妖怪と人間のハーフだよ?あたし。和む?そんなあたしと会話してて、なずなさん」
「関係ないわよ、そんなの。災難だったわね、でも。沙耶の母親」
「えっ?純愛だよ?あたしの親。蛇妖怪と」
「外道巫女じゃない、なら。あなたの母親」
「えっと…なずなさん。蛇妖怪から生まれたんだよ?あたし」
「は?蛇妖怪と愛し合ったの父親?!えっ、じゃあ…」
「外道なの退魔士の父親なんだ、なずなさん。あたしの親…たぶん」
「不明?父親?方は。じゃあ…」
「うん。母親が妖怪で雉杜神社に預けられたケース、あたし。なずなさん」
「アタシも、双子出産したけど孕ませた相手わかんない…」
「辛い?なずなさん」
「ううん、幸せ」
「…波打ち際で話し込んでますね」
「立派な桃が並んでるです…」
───
続 -

[871]わっこふ04月02日 20:46
「なずなさんのお尻、お見事巨桃~~!」
「あたしも負けてないよーー、でも~~!」
「いや、アタシの完敗よ。沙耶」
「なっちゃんはお尻にも自信持つです!!」
「いや…鍛えた分だけ桃になるコンプレックスだし、アタシの尻…」
「天然モノのあたしゃどうしろと!?なずなさん!」
「落ち着くです、沙耶ちゃん」
「そうですよ、双子を出産したのにキュートな桃ななずなさんが悪いんです!」
「アタシ?奏」
「結論!なっちゃんのお尻は可愛いエロい!ですですっ」
「今更だけどねー」
「そんな無人島全裸生活も明日で終わりっ、ですです!」
「特に何事もなかったねー。海中に隠しカメラあったくらいで」
「そうね。まあ、アタシは泳げないから気にしなかったけど」
「あたし、胸に挟んで泳いだよ!一緒に」
「私は、砂浜で舞を。月明かり煌めくカメラレンズに向けて」
「小春はなんにもアピールしてないですです!」
「幽体だしね、小春」
「やっぱ映んないのかしら、小春」
「お試しになられてわ?全裸浮幽霊小春さん」
「映ってたらどうすんのよ、奏。小春の裸姿」
「試してみたら?小春」
───
続 -

[870]わっこふ03月30日 18:29
新年度イベント
「なずなちゃんの生理、今回ちょっと早め~」
「海に向かってなに叫んでんのよっ、初花!」
「ですです!初花ちゃん!」
「いいじゃん小春、なずなさんも。此処、あたしらだけの無人島なんだから」
「うっさいわよ、白ウミヘビ沙耶」
「ですです、泳ぐのちょっと上手な沙耶ちゃん」
「ちょっと?あれ。小春さん、なずなちゃん」
「…達人。しゃくだけど」
「ですですよ!カナヅチなっちゃん!」
「どっちの味方?小春…」
「ほえ?なっちゃん…」
「どちらでもないよ、透け透け幽霊だから!小春」
「そんな私たちっ、全裸真っ裸~♪」
「いいじゃん、無人島なんだから!」
「でかいおっぱい揺らすんじゃないわよ、沙耶」
「小春、揺らしたくても揺らせないですです…」
「本体が心配?小春さん」
「です…初花ちゃん」
「大丈夫よ、小春。ポチが憑依してるんだから」
「はいっ、オープニングの状況説明終わりっ。夕飯にしよ?みんな」
「だね!沙耶さん」
「肉?今夜」
「だよ、なずなさん。初花ちゃんが昨日、日替女子会から持ってきた…」
「牛頭さん馬頭さんです!」
───
続 -

[869]わっこふ03月20日 13:58
継話
「海や~!」
「曇りね」
「すっぽんぽんですです…」
「涼香さんと莉音ちゃん現れたおもたら転移してもーた!風が生ぬるい!」
「沖縄じゃない?この砂浜と風。てか、小春が霊体…」
「ですですですっ!なっちゃん、いっちゃん!」
「どないすんの?全裸」
「知らないわよ、真っ裸」
「小春は裸ん坊スケスケですです…」
「何もあらへんかったな、イベント」
「ホワイトデーイベントだけに?転移先、白い砂浜だけど」
「なっちゃんのホワイトヒップ、映え映えですです」
「流石、子供産んだ尻やな。肛門ひらいて舐めたい」
「舐めるなら双子が出てきた穴にして。…じゃなくて、状況確認」
「小春の役目ですですね、なっちゃん。幽体偵察」
「よろー、こーちゃん」
「悪いわね、小春」
「よろこんで全裸浮遊してくるですっ、なっちゃんいっちゃん!」
「空を飛ぶって夢やねー、なっちゃん」
「そうね、いぶき」
「で、どないする?なっちゃん」
「全裸でマッタリでいんじゃない?無人島みたいだし、此処」
「全裸はアカンやろ、でも。なっちゃん」
「…そうね。今は曇りだけど…」
───
終 -

[868]わっこふ03月20日 13:16
「春分の日!」
「雨模様のなか」
「ラベンダー畑ですです~」
「わんわん!」
「ん、さむい」
「どういうこっちゃなっちゃん!」
「知らないわよいぶき!」
「雨の北海道、待ちぼうけですです?」
「お昼早めに済ませて準備運動ってあったけど、何するんだろ?ラベンダー畑で」
「…お花わんこ?ちはや」
「見事やなっ、ナツ様肩車ちはやちゃん!そんでもってなっちゃん重いっ!」
「今年始めに双子を出産した女よ?アタシ。いや、じゃなくて!」
「なっちゃん肩車いっちゃん、ですです」
「今回は五人だから、小春さんだけ浮いてるね。わんわん」
「…ゆうたいりだつ?小春」
「アカンで!こーちゃん」
「そうね、本体操縦役のポチいないし。…てか、ホワイトデーイベントよね?今回」
「そうだぞ、なずなさん」
「はいっ、なずなさん」
「びっくらポン!」
「小春さん幽体離脱しちゃった?!」
「しりもち…わんわん。小春」
「どないすんねん!?裸ワイシャツパンツありやのに!こーちゃん」
「それはアンタもでしょっ、いぶき。あとちはやも」
「ナツ様となずなさんはノーパンか」
───
終 -

[867]わっこふ03月14日 20:35
ホワイトデーイベント
「ホワイトデーよ!」
「ん、わんわん」
「わんわん!」
「ですですー♪」
「さて、タイトルコール済ませたし…」
「ワイシャツぽっちだなずなさん!」
「ちくび…はっきり」
「ですですよ!なっちゃん」
「そんなに?小春、ナツ。ちはやも」
「触るよ!てか、触ってるよ。わんわん!」
「すましがお?なずな」
「見ちゃダメですっ、ナツちゃん!」
「乳首エロいねー、なずなさん」
「子供産んじゃったもんっ、アタシ♡」
「クセになるよー、指でツンツンしてるだけなのに。平気?なずなさん」
「経産婦の余裕よ♪へっちゃら、このくらい♪」
「したい、ナツも。なずな…おっぱい」
「めっ、です。ナツちゃん」
「このまま布団でわんわんしちゃう?なずなさん」
「そおねー、いぶきは日替女子会だし。ちはや」
「ナツ、見学」
「ナツちゃんは小春とゲームです!スイメドっ!」
「ん、わかった。…わんわん」
「なずなさん、乳首しんなり…」
「ぁ♡ぅ、ふぅ。パンツ…」
「脱がす?あたしが。なずなさん」
「うん…嫌々受け。ちはや…」
「わわん!」
───
続 -

[866]わっこふ03月06日 13:59
継話
「駆け足!」
「昼下がり」
「三人トークなのです~♪」
「涼香さんとちはやちゃんと環ちゃん酒乱状態やからな」
「そんな中、一滴も飲んでないいぶきさんです」
「何でなのです?いぶきさん」
「お酒飲んだら即オシッコや、ウチ。みくるちゃん」
「羽交い締めにして流し込みたくなりますね、それは」
「弥生さん、Sなのです…」
「我慢せんで?そしたらウチ」
「そうですか。やります?みくるさん、いぶきさんを」
「平和にトークなのですっ、弥生さん。いぶきさんも!」
「ウチなんか言うた?みくるちゃん」
「オシッコですよ、いぶきさん」
「ミストレはクルスタと同衣装で、クルスタにミストレから1人とブグロー先生なのです」
「なんの話?」
「くまさんコラボですよ、いぶきさん」
「でも、クルスタにミストレから二人もアリなのです!」
「ニッコウとキヌガワ?」
「アキハバラとシブヤでしょう、いぶきさん」
「はっ!ブグロー先生ミストレ行きならクロミさんと遭遇!?」
「SSのクロミさんを引いてるので準備万端です、私。変態ダブルタイフーン」
「ホワイトデーや!」
───
終 -

[865]わっこふ03月06日 12:57
「お昼だ!」
「昼飯焼きうどんやった!」
「なのです!」
「清酒が進みます」
「まだ飲むのか!?」
「にゃあ~」
「さて、テクロノストークだよ!」
「料理対決せんのかいっ?!ちはやちゃん」
「ハマグリは昨日、皆で全部食べちゃったのです…」
「涼香さんのせいで」
「私か!?弥生さん」
「マグロ~」
「環ちゃんゴロ酔いだから中止、料理対決。それよりテクロノス!」
「ログインしてへんやん、せやけど。ちはやちゃん、昨日からテクロノス」
「入場お断りポーズ(メンテ中)に、「いいね!」21もついてたのです…」
「涼香さんのせいですね」
「だから何故だ!?弥生さん」
「赤み~♪」
「このやり取り早く終わらしてテクロノスしたい!わんわんっ!」
「クルスタとマブガルがメンテやから?ちはやちゃん」
「このまま終わらせて、継話もだらだらトークなのです!いぶきさん!」
「クルスタのくまさんコラボはミストレから二人に決定しました。涼香さんのせいです」
「プトラに続き、メインヒロインからではなく変化球だと思っている。私は」
「にゃんとニャン♪ゴロゴロ~♪」
───
終 -

[864]わっこふ03月05日 21:09
雛祭りイベント
「ハマグリ豆クリ雛祭り~、なのです♪」
「わんっ!」
「いきなしなに言うとんのや…みくるちゃん。遅くに貸し切り宿にウチらあつめて…」
「煮詰めるのです!いぶきさんっ、ハマグリ!」
「わんわんっ!」
「わんわん!ばかりですね、ちはやさん。先程から」
「わんっ!弥生さん。あたし、ノーパンバニー!野生だからっ!わんわん!」
「確かに…豆スジくっきり浮きバニースーツだな、ちはやさん。豆クリか…」
「そこまでクッキリ?!涼香さん、あたしのお股!メコスジ!わんわんっ」
「酔うとるやん…ちはやちゃん。めっちゃ」
「それは涼香さんもですよ、いぶきさん。というか、全員…」
「にゃあ~…っく!」
「可愛いっ!のです、環さん!…ヒク!」
「わざとらしいうえに変顔やで、みくるちゃん。悪酔いアピール」
「というか六人なんだが?最終日ギリギリのイベント。ちはやさん」
「それはあたしが雛祭りSR側にも入ったからだよっ、涼香さん。でもあたしバリバリ処女!」
「なのですっ、ハマグリ!」
「なんや?だから、そのノリ…」
「料理対決だよっ、いぶきさん!」
───
続 -

[863]わっこふ02月20日 14:39
継話
「雛祭りね~、次」
「やなー」
「ですですねー」
「三人風呂ねー、締めトーク」
「莉音ちゃんとみくるちゃん、奏さんと弥生さんに拉致られてもーたしなー」
「鏡の中に消えたですです」
「それ以外脱出方法ないのよねー、この施設。どうする?いぶき、小春」
「だらだら温泉でええんとちゃう、なっちゃん。雪やし、外」
「小春も賛成ですですぅー」
「…もう二月も下旬なのにアレね、小春。先っちょ」
「なっちゃんのスケベ!こーちゃんおっぱいホヨヨねんぞ?なっちゃんと違て!」
「小春のおチクビ…まだまだニョッキは先ですです、なっちゃん」
「触ってコネてもいい?小春。陥没…」
「乳首ツン勃てて言うことか?なっちゃん。気分上々アゲなんか?チクビッ!」
「逆にしょんぼりですです、小春は最近」
「…アタシの乳首吸う?なら」
「なっちゃんのイケイケチクビッ!」
「しんみりモッコリですですか!?」
「あっ…そうね、アタシの乳頭…」
「雛祭りイベントのURは五色布やろな!」
「それ以外考えられないですです!雛祭りですですから!」
「変色著しい…アタシの乳首…」
───
終 -

[862]わっこふ02月20日 14:04
「甘々チョコレートトーク!ですわ!」
「イベントストーリーは扨置き、ガークリのバレンタインアルテさんに大満足の私です」
「アルテちゃん、オッパイ育ちっぷり半端ないで!」
「なっちゃんは安定のなだらか壁面ですです!」
「本当に双子を出産したんですか?なずなさん」
「ミクも信じてないのです、なずなさん」
「母乳の味と膣穴指で確かめてみる?みくる、莉音。後で露天風呂で」
「温泉トークの流れですよ、奏さん」
「ですわね、弥生さん」
「温泉浸かってもチクビ硬いままやでなっちゃん!」
「それどころか乳房もちょっぴり膨らむですですっ、なっちゃん!」
「赤ちゃん産んだら柔らかくなるんですか?おっぱい」
「なずなさんのじゃ確かめようがないのです」
「板チョコトークにします?奏さん」
「ホワイトチョコレートの板チョコですしね、なずなさん」
「先端は濃厚イチゴやでっ、奏さん弥生さん!」
「舐めても舌でころがしても硬勃起キープです!なっちゃん乳首!」
「小春さんといぶきさんはなずなさんと百合友…」
「なのです♪」
「この流れで締め?とりあえず脱ぐわよ?アタシ」
───
終 -

[861]わっこふ02月20日 12:54
「メダルラッシュだドン!ですわ!」
「キャラのキュートなヒップだけでテクロノス継続を決めた、私です」
「チョコレートくさいですわっ、弥生さん!」
「ですね、奏さん」
「なっちゃんがな!奏さん、弥生さん!」
「なのです!」
「あわわっ…」
「最北端の雪国妖怪監視施設に何の用?奏、弥生」
「ですです!」
「なずなさんが裸じゃないですね、奏さん」
「薄着ですらないですわね、弥生さん」
「上下スウェットや、もんくアン?弥生さん奏さん!」
「灰色地味なっちゃんですです!」
「小柄がいっそう際立つママ…」
「なのです!」
「胸の平らも際立つのが難点ね。って!なに言わすのよっ、みくる!」
「なずなさん、安定の自爆です」
「ですわね」
「胸平らでも乳首ポッチばっちりや!なっちゃんっ!」
「プルプル硬勃起上向きツンツンですですチクビっ!」
「以前より根元乳輪コンパクトでシュッとトンガリなのです!」
「子供産むと、こんなに…」
「双子産んだのよ?根元チクビ膨らむわよ、乳房は全くだけど。…なに言わすのよ、莉音」
「声のトーンが…」
「なずなさん…」
───
続 -

[860]わっこふ02月19日 21:28
バレンタインイベント
「周辺調査よし!設備の点検よし!温泉も問題なし!あとは企画ね!」
「やな、なっちゃん!」
「ですねっ、なずなさん!」
「とりあえずチョコなのです!なずなさん!」
「大量ね、みくる。いぶきがいるからいいけど」
「なずなさんに、なのです。チョコレート!」
「なっちゃんモテモテやん!」
「友チョコでしょ?みくる」
「えっ!?なずなさん、どれも手作り…たぶん」
「莉音さんの言うとおりなのです!手作りチョコなのです、なずなさん♪」
「詰め込んどる箱まで気合い十分やなっ、みくるちゃん。チョコレート!」
「なのです!」
「でも、この場所には似合わないわね。大量のチョコレート…」
「なっちゃんならイケる!明日で終わりやけどっ、バレンヒャイッ!」
「いぶきさん、舌噛んだ…」
「小春さん…の体に憑依してるポチちゃん…」
「だめよ、ポチ。百合接吻が決まり事、いぶきに掛けた呪い。雄でしょ、アンタ」
「じゃあ、ミクが…」
「それもだめ。みくるはチョコレートくれたでしょ、だからアタシが…」
「ていうかなっちゃん…」
「チョコレートキスよ」
───
続

(蒸し暑い夜ね、もうまったく。だから逆ナンされたのかしら、アイツら。アッ、ん…はぁ…)
「大丈夫?なずなちゃん。難しい顔して黙っちゃって」
「息子…お兄ちゃん二人の心配。経験浅いくせに逆ナン乗っかっちゃったから」
「なずなちゃんだぜ、逆ナンして乗っかっちゃってるの。どう?オレの」
「何が?ああ、期待はずれ。準備不足だった?誘っていきなりだったし」
「いや…相性?なずなちゃんのマンコ、ハマりが…」
「緩いって言いたいの?ちっさいだけよ、アンタのが」
「…騎乗位やめ。本気で味わいたい、なずなちゃんを」
「イけないの?アタシ優位じゃ」
「こっちのセリフ、それ。満足してよ、この体位おねだりしたのなずなちゃんなんだし」
「あっ…あー、そっか。初めてね、アンタ。だからアタシの誘いにあっさり…」
「ごめんなさい…」
「湘南の男?それでも。二十歳くらいのおにーさん」
「…脱童貞期待してた旅行者、オレ。二十二の…」
「は…いっちょまえにビクビク…ゴムつきチンポ。なじられて吹っ切れた?おにーさん」
「なずなちゃん、は…」
「ん?勉強熱心な十六歳よ♪ア タ シ♡」
───
続