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神楽大戦非公式創作板参加中

催事

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わっこふ

09月05日 08:49

企画
滝峰葉子

進行
新規UR、ピックアップURの二人

ゲスト
新規SR、ピックアップSRの面々

コメント

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    [848]わっこふ01月16日 13:14

    「お昼や」

    「ぐっすり寝てますね、なずなさん…」

    「乳首エロい」

    「プックリ膨らんでますね、乳輪…根元から」

    「すごいやん、もう。黒豆もびっくりなサイズや」

    「そこまででしょうか?いぶきさん、なずなさんの乳首…」

    「色は紅やな。なっちゃん、乳首だけは立派な大人色。や、紅葉ちゃん」

    「ですね…」

    「んで、炬燵で上半身裸で寝とる訳やが…なっちゃん」

    「下も丸出しですよ?いぶきさん、なずなさん…」

    「確認せんでええ、紅葉ちゃん。腹巻きしとるからセーフや、下は」

    「そういうものですか。あの割れ目…産卵経験ありとは思えません、なずなさん…」

    「なっちゃん子宮、植樹と魚卵ミッチリとハンザキ共食いで酷使…されとる割に綺麗!」

    「見たんですか…?いぶきさん」

    「いんや、紅葉ちゃん。閉じマンマンで判断」

    「炬燵で蒸しマンコ…」

    「電気炬燵とちゃうで?紅葉ちゃん、コレ」

    「なずなさん、表情は穏やか…」

    「乳首ビンビンやけどな」

    「余程食い溜めしてきたんですね、なずなさん。昨日の日替召喚先で…」

    「やろ、紅葉ちゃん。お土産もあるしな」

    「ほとんどお酒…」
    ───

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    [847]わっこふ01月11日 19:02

    「ふぅ、見張りスペースの除雪終わり!」

    「おつかれなっちゃんオツ!」

    「え、えっと…見事な脱ぎっぷりでした!なずなさん」

    「到着早々ムリして付き合う必要ないわよ?紅葉」

    「やで、なっちゃんのノリに合わせんなら脱がな。ウチは脱がへんけど♪」

    「分かりました」

    「うおい!?下乳ボイン!」

    「思い切りの良いおっぱいね、紅葉。しかも、ちゃんとブラジャー…」

    「なっちゃんとウチには無縁なもんやな。それも、この環境じゃあ」

    「そんなしっかりした下着を洗濯できる場所じゃないわよ、紅葉。此処は」

    「だから…室内で裸なんですか?…なずなさん」

    「そうよ。サッとスノーウェア着て外出れる全裸、アタシ!」

    「ウチは安物白パンツ!ちゃんと部屋着!」

    「えっと…」

    「とりあえずお風呂ね、電力あるから」

    「ウチが自転車漕いだからなー、うひひ。そしたら楽な格好で三人でウフフや♪」

    「アタシ、全裸だけど♪」

    「ウチ、赤ジャージになか白パンツ!」

    「パジャマで…」

    「パーティーね。アタシ全裸だけど♪」

    「気楽に行こなー、紅葉ちゃん。外、ヤッバい吹雪やけど」

    「…はい」
    ───

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    [846]わっこふ01月09日 20:44

    寒中イベント

    「また二人きり…」

    「やな…」

    「食糧まだあるし、野菜と肉と魚も…」

    「水も、湧水出とるから無問題…」

    「問題は…」

    「電力やな…」

    「緊急用の自転車があるわよ、いぶき」

    「せやな、なっちゃん」

    「漕ぎなさいよ、いぶき。テレビ観たい」

    「なっちゃんが漕げや。ああ、ムリやったななっちゃん。自転車」

    「うん。サドルでお股グジュグジュ…しないわよっ、素で乗れないだけ!アタシ!」

    「…気象情報確認せんとなぁ、でも」

    「だから、いぶきが漕いで。発電用自転車」

    「嫌や。今日はもお」

    「なんで?」

    「昨日から寝てへんで?ウチ。なっちゃん」

    「アタシもお酒残ってる。昨日の」

    「へちゃむくれなっちゃん」

    「うっさい、一晩寝てないくらいで自転車漕がないいぶき」

    「ええやろ、食糧は問題なしなんやから。テレビ」

    「ダメ、寒波と吹雪がいつ止むか知りたい。雪遊びしたいから」

    「ウチと二人で?なっちゃん」

    「そうよ。あと、一応馬頭の生首居る。まだ」

    「外やん」

    「外よ、雪だるまの上。無事なら」

    「埋まっとるやろ」

    「そうね、猛吹雪だし」
    ───

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    [845]わっこふ01月09日 13:51

    継話

    「クルスタ公式コミュニティ雑談板にモザイクうっすら残りオッピロゲを貼ってから…」

    「一時間ですねー、もうじき」

    「消えるかな?消されるよね?やっぱり流石に」

    「消されるでしょ。行者にんにくしたら分かるんだし、モザイク」

    「行者にんにく?」

    「「凝視」だね…盗難なんだろ、此木木野変換器脳」

    「何それ?」

    「入力したのをそのまま。ワケわかんないよねぇ、なんか」

    「梓紗さんに梓紗さん、オフサイドけはそのくらいにして…」

    「オフサイド?」

    「大概だねぇ、護さんも」

    「…おふざけでした。うふふ」

    「誤魔化しスマイル?」

    「あ、素直に変換した!」

    「どんどん意味不明になってるのに、この機械。最近…」

    「此処のストーリーの展開もねー」

    「なずちゃん百合られオチばっか。この頃…」

    「そして幕間話は他所のゲーム語り」

    「ですねー、うふふ♪」

    「まあ…楽しいんだけどね、それでも」

    「…ストーカー出現しちゃったけど」

    「近々改名しそうですよねぇ、あの「アルファ」って方」

    「しないでしょ、護さん。複アカ否定しといて自分は三つはしてるんだし、最低」
    ───

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    [844]わっこふ01月09日 13:20

    「なずなちゃんの心の声…お顔もシャッキリスッキリね♪それじゃ…」

    「悪巧みですか?葉子さん。脱出できない結界の中に来てまで」

    「あら、桂香。この施設の設計、私がしたのよ?百年以上ま…最近ね♪」

    「随分前からある建物なんやなー、此所」

    「その割にはキレイよね。テレビも薄型の大きなやつだし」

    「リフォームの話でしょ、そういうことにしておきましょ。いぶき、なずな」

    「なずなちゃんのお胸も薄い大型ねー、ご立派ツンツン乳首♪」

    「はぅんんっ!葉子さんの冷えた手っ、指ぃ。ヤダあッ、余韻で…」

    「あらあら、すごい膨れ上がりだこと。お姉さんビックリ」

    「妙な触り方してませんよね?葉子さん。なずなの乳首…」

    「美味しそうなモノ見るような目で見ないで!桂香ちゃん。そんな意識向けられたら…」

    「おまんこ栗クリも剥けちゃう?あらやだっ、若い子のノリに便乗しちゃった♪ふふ♪」

    「なっちゃんの頭ん中、オマン…おピンク一色かぁ」

    「シていいわよ?それ観る為に来たんだから、私♪」

    「ダボT脱いで、なずな。中、ノーパン腹巻きなんだから」

    「桂香ちゃんなの?葉子さんじゃなくて…」
    ───

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    [843]わっこふ01月09日 11:29

    「朝?!お味噌汁のにおいっ!?」

    「正解よ♪」

    「昼前やで、なっちゃん」

    「ブニ硬…体調はまあまあね、なずな」

    「桂香ちゃん!?バックハグ乳首!?揉まれてはさまれ指乳首…」

    「ギリギリ持ち上げて揉み揉みできるくらいはあるのよねー、なずなちゃんの胸」

    「胸褒められて勃起してきました、葉子さん。なずなの乳首」

    「ツン勃ちやなぁ、今日も」

    「毎日してるの?あなた達。なずなちゃんのまな板を朝揉み」

    「ちゃんと膨らんでます、葉子さん。なずな…これでも」

    「あぅ、ゃ…桂香ちゃん!でちゃう!母乳っ。そんなにギューッてしたらぁ!!」

    「出るの?それで」

    「はい、時々」

    「今日はどや?なっちゃん」

    「出ない…わね。昨日、呑んで騒いで発散したから。…てか、いぶきが造ったかまくらで…」

    「寝落ちしたわ、なずな。その後、安心してあたしも」

    「まあ、プリンの上にプリンですって!ソフトクリームも!」

    「なっちゃんのお乳もミルキーやで、葉子さん。秋頃から」

    「飲みたいわねー、それは。健康チェックも兼ねて♪」

    「弁当アイスって面白そう…」

    「葉子さん?!えっ!?」
    ───

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    [842]わっこふ01月08日 23:46

    「そろそろお開きにせえへん?かまくら呑み。なっちゃん、けーかちゃん」

    「は?月はまだひくいわよ、いぶき」

    「なずな、ウルフムーンから…月齢二十。つまり、明日の雪女は飲酒だいじょぶ」

    「桂香ちゃんろれつアヤシー♪最後♪真面目な顔してぇ…もー♪」

    「なっちゃんはヨレヨレユラユラやん、もう…」

    「そうね、乳頭もぷにぷに。完全に酔い乳首よ、なずな」

    「や…ん♡もう!赤い顔して乳首ぃ♡もうっ、桂香ちゃんったらぁ」

    「おっ始めんなや…なっちゃん、けーかちゃん。馬頭おんねんで?一応」

    「見張り生首でしょ、かまくら入り口上に。居ないも同然よ、そんなの」

    「そうよ!桂香ちゃんの言うとおり!裸見せてやりたいけどムリ!腹巻きだもんアタシ!」

    「帰ろ?やから。なっちゃんもけーかちゃんも呑みすぎやぁ、もお」

    「何で?夜はまだまだこれからよ?いぶき。食べ物やお酒だって…」

    「それに、なずなの乳首だって…ほら。でてる、母乳」

    「飲んで、いぶき。桂香ちゃんが出してくれたおっぱい!アタシ!」

    「硬い、硬くなってるわ!なずな。乳首っ、どんどん!」

    「やっ…ん♡ほんとぉ?やだぁ…」
    ───

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    [841]わっこふ01月08日 17:14

    「日暮れねー」

    「戻ってこないわね、いぶき」

    「そおねー。ま、日が沈んだら戻ってくるでしょ。お腹すかせて」

    「熊いるのよ?恐らく。心配じゃないの?なずな」

    「牛頭の生首が無くなってた件?雪像造ってのっけておいた」

    「そうよ。馬頭の生首が無事だったのは疑問だけど」

    「寒さで絶命したんじゃない?桂香ちゃん、牛頭のやつ。獣にやられたんじゃなくてさ」

    「雪像が崩れてたのに?牛頭のだけ」

    「自然に崩れたのよきっと、猛吹雪だったし。てか、今も荒れ模様だし」

    「…此処まで吹き込んできそうね、吹雪」

    「大丈夫じゃない?桂香ちゃん。ちゃんと設計されてるもん、この施設の露天風呂」

    「そうね。一階部分丸々温泉なのは何か落ち着かないけど」

    「安全性の問題?大丈夫よ、二階が居住施設で三階が見張り台なんだし」

    「ソーラーパネルが温泉の上…」

    「斜めだから雪が落下するのよね、アレ。それ見てはしゃいでたけど、いぶきのヤツ」

    「大雪ね」

    「うん…」

    「明日の朝、また除雪ね…」

    「うん、三人で…」

    「来ないわね、いぶき」

    「上がる?桂香。お風呂…」

    「ううん、なずな」
    ───

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    [840]わっこふ01月08日 15:59

    「あー、降雪ヤバッ。雪掻き終わりっ、さあ温泉よっ!」

    「なずな…いくら結界で安全だからって外で脱がないで。もう」

    「やで、なっちゃん。侵入でけへんけどバリバリ視線あるんやで?妖怪の」

    「だからよ?いぶき、桂香ちゃんも。余裕見せなきゃ、こっち監視してる雪女だかにさ」

    「それで階段上がり?全裸で。なずな」

    「ウチでもムリや、なっちゃん。お尻が恥ずかしさと寒さで焼けてまう」

    「気合いが足りないのよ、それ。ヤるわよ、桂香ちゃん」

    「いぶき脱がして三人で全裸階段?嫌よ、あたしは」

    「ウチもやで、なっちゃん。何で無理矢理な流れ?」

    「アンタがムリムリ嫌々言ったから」

    「そうよ、いぶき。いつまでなずなを全裸で待機させとく気?脱いで、早く」

    「よし、了解っ…らへんわ!裸ん坊晒し!」

    「桂香ちゃん」

    「脱がないわよ、あたしは。なずな」

    「いや、いぶきを…」

    「逃げたわよ、なずな。いぶきのやつ」

    「何処に?」

    「雪の壁よじ登って外。なずながあたし胸元に手つっこんで、乳首探ってるうちに」

    「やだっ、桂香ちゃんブニ!先っちょ」

    「冷たいんだもん…なずなの手が」
    ───

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    [839]わっこふ01月07日 19:22

    「よし、犬ゾリ戻ってきたわ」

    「搭載されてませんね、でも。桂香さん」

    「そおねー、護ちゃん。積まれてるのは重箱だけ」

    「計画通りですか?葉子さん」

    「今のところはね、護ちゃん。問題は…」

    「あと二日って事ですねー、イベントの期間。それと、天候」

    「どうにもならないのよねー、天気は。困ったわぁ、ほんと」

    「次は私ですか?葉子さん。犬ゾリに乗ってあの施設に…」

    「行きたいの?護ちゃん。結界を越えたら出られない場所に」

    「はい、葉子さん。山々を一望できて、天然の露天風呂もある監視施設に」

    「電気もガスも無いわよ?あるのはソーラ発電の電力だけ。通信機とテレビに使う」

    「私好みの環境です!葉子さん。そんな場所になずなさんといぶきさんと桂香さん…」

    「百合の花が咲いてるわね、間違いなく。それでも行くの?護ちゃん、そんな場所へ」

    「行きます、葉子さん。賛成派ですもの、私。百合愛!遠巻きから見てるだけですけど!」

    「理解できないわねー、それ。私だったら茶々入れちゃう」

    「だめだよっ、護さん!」

    「明日、百合空間に特攻するのはボク!」

    「「譲らないよっ!」」
    ───

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    [838]わっこふ01月06日 21:16

    「おせち食べたー!」

    「桂香も来ちゃったー!」

    「重箱と一緒に犬ゾリでなー」

    「何で簀巻き?ねえ、なんで?桂香ちゃん」

    「知らないわよ。なずな」

    「オコや!」

    「オコね!」

    「はぁ…雪景色の月見風呂」

    「やな!お風呂だけはいっきゅーひんやぁ、この監獄!」

    「監獄はなくない?いぶき。テレビ観れるし、ソーラパネル発電頼りだけど」

    「雪遊びできるけど結界で閉じ込めやん、ウチら。なっちゃん!」

    「それはいいわよ、別に。イベント終わったら脱出できるんだし」

    「やな!クリスマスのメンバー帰ってもーた。ウチとなっちゃん残して!」

    「でも、そんな中に桂香ちゃん♪」

    「なずな、近い…胸。乳首が唇に…」

    「当ててんの♡久しぶりだから♪」

    「相手してあげなかったの?いぶき。なずなの」

    「したで?けーかちゃん。雪合戦とか雪だるまとか馬頭牛頭投擲とか」

    「そう。…馬頭牛頭?」

    「ツッコミ役よ、桂香ちゃん。安心して、どっちも生首だからまんこにツッコミなし!」

    「そう。母乳は?」

    「飲まないないわよ!いくらアタシでも。桂香ちゃん」

    「犬には舐めさせたけどなー」
    ───

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    [837]わっこふ01月03日 21:27

    新年イベント

    「決勝ね」

    「やな…」

    「三人ね、残り…」

    「何でババ抜きをこないおもろくできんやろ…」

    「なっちゃ~ん、チャンス!」

    「なに自分でなっちゃん言うとるん?なっちゃん。ダボTから片乳出して…」

    「ノリよ、ノリ。摘まみなさい、乳房。ほらっ、いぶき」

    「ツンツン乳首?」

    「ツンツン乳首」

    「てか、何で上着とん?なっちゃん。部屋ん中で」

    「悪い?正月よ。二人きりになっちゃったけど」

    「おっ、決勝スタートや」

    「脱ぐわ、上着」

    「なして?なっちゃん」

    「ウキウキ勃起」

    「乳首?」

    「乳首」

    「摘ままんで?」

    「吸いなさい、なら。いぶき」

    「おっぱい?」

    「乳首。ちっパイ、母乳」

    「勃っとらんで?」

    「寒いからよ」

    「興奮?」

    「しない。してない、いぶきと二人きりだから」

    「母乳出せへんやん、んなら。なっちゃん」

    「気合いで勃たせるわよ、そのうち」

    「あ、一人抜けはった」

    「見ごたえあるわね、今年の決勝」

    「連続シャッフルや」

    「また左2…」

    「三人やな…」

    「ねえ、どうしよ?いぶき」

    「豪雪やな、外…」
    ───

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    [836]わっこふ12月31日 21:21

    継話

    「後半ね、紅白歌合戦」

    「年明けは大荒れか、天気」

    「大丈夫やろか、この場所」

    「最北端ですからね、この施設」

    「二年かぁ、そう言えば。能登地震…」

    「結局詐欺やったん?神楽大戦の召喚。寄付を名目にした」

    「でしょ。あんだけTwitter多用してんのに報告一切してないし、神楽大戦運営」

    「まあ、いいだろ。新規URを召喚リストに追加なしでリリースして知らん顔なんだし」

    「常習犯ってやつですね、神楽大戦。もう手段が当たり前すぎて…」

    「ええんちゃう?それでも金落とす信者ぎょーさんなんやし、神楽シリーズ」

    「そうね。絵もゲームシステムもトレースとパクりだけど、グッズ販売もしてる訳だし」

    「ボロいしょーばいやなー、ホンマ。にじGAME」

    「だから寄生してんでしょ、デボの巣。詐欺行為に寛容なサイトだから」

    「恐ろしいな、神楽シリーズ信者もにじGAMEも」

    「恐ろしいんはデボの巣ちゃう?勇さん。平然と震災を詐欺行為の材料にしとんやから」

    「それを行う場として提供してるこのサイトも同罪よ、いぶき」

    「ですね。なずなさん」

    「来年はどうなるやら…」
    ───

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    [835]わっこふ12月31日 15:23

    「五人で年越しか…」

    「なっちゃん幸せそうやなー」

    「雪原に映えますね、なずなさんの裸姿」

    「あたしも混ざりたいけど、我慢!」

    「雌だよな、あのシベリアンハスキー。二匹とも」

    「だからなんや?勇さん」

    「流石に対象外だと思いますよ?勇さん。なずなさんだって」

    「どういう意味?いぶきさん、椿ちゃん」

    「百合的な意味だろ、ちはやさん」

    「幸せそうやなー、なっちゃん」

    「ですね」

    「完全にお風呂頼りなはしゃぎ方だな…なずなさん」

    「雪原で全裸が夢だったんだもん、なずなさん。今年最後に叶って良かった!わんわん!」

    「全裸も乙なものじゃのぉ、馬頭」

    「くそぅ、首だけじゃなければ乗せて走り回りたい!」

    「それはデタリウムで叶えました。百合騎乗ですが」

    「てか、無事やったんか…馬頭と牛頭」

    「らしいな。雪に埋もれてるが」

    「流石、獄門ブラザーズですね」

    「埋めとく?春まで。凍死の心配いらないし、馬頭と牛頭の生首」

    「勘弁じゃあ!」

    「ワシらにも人権はある!」

    「なに言うとん?この脱がしフェチコンビ」

    「今度は舌噛みませんでしたね、いぶきさん」
    ───

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    [834]わっこふ12月31日 13:16

    「大晦日に犬ゾリ再来か…」

    「やな」

    「わね」

    「そおね」

    「積み荷は酒に穀物と正月飾りか…」

    「やね」

    「ですね」

    「ジャガイモと人参に清酒ね」

    「一匹だな、引いてきた犬…」

    「せやね」

    「はい」

    「元気いっぱいね、にしては」

    「此所で年を越せってことか…」

    「やろ」

    「みたいですね」

    「先に来てたシベリアンハスキー二匹と仲良くできるかしら、この犬」

    「いや、室内だろ。さすがにこの犬は」

    「シベベッ…シベリアンハスキーよりデカイで?せやけどこの犬」

    「いぶきさんが舌噛みました」

    「ベロチューしなさい、椿」

    「おい、新人にやらせるのか?なずなさん。なずなさんが掛けた術」

    「母乳飲んますから、私。なずなさんの」

    「まあ、こんなかやと椿ちゃんやな。一番はなっちゃんとベロチューやけど」

    「某は選択肢になしか…」

    「したいの?勇。いいわよ?アタシなら」

    「おい」

    「何?勇」

    「犬がこっちを見ている…」

    「見てますね」

    「見とるなー」

    「じゃあ犬にさせる?ディープキス、いぶきと」

    「犬は乗り気だな…」

    「流石よ、ちはや」
    ───

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    [833]わっこふ12月30日 22:53

    「よし、お風呂入ったし馬頭と牛頭の生首も野晒しにした!お待ちかねのパジャマ会よ!」

    「四人で夜更かしやー!」

    「いや、待て。なずなさん」

    「何?またまた勇。野生のウサギ気取りならダボダボパジャマにカチューシャしなさい」

    「せやで、勇さん。死ぬほど似合わへんけど」

    「大丈夫でしょうか、外の馬頭と牛頭。犬たちが…」

    「心配いらないさ、椿さん。あの犬たちは利口だ、それに柵もある。…いや、それもだが!」

    「カチューシャ?ウサミミ」

    「じゃない!なずなさん。というかパジャマパーティーだろう?!」

    「そうよ?勇」

    「全裸じゃないか!なずなさん」

    「ちゃうわ、勇さん」

    「腹巻きしてるわ、アタシ。全裸じゃな~い♪」

    「寝間着の体は成してます、勇さん。腹巻き、寝巻き」

    「やな、椿ちゃん」

    「ふふん♪」

    「立ち上がるな、股間丸出しだ!なずなさん」

    「触る?っ、指…入れるぅ?は♡」

    「なっちゃんマン開き~」

    「膣口見せてください、なずなさん」

    「おい、椿さん。はあ、まったく…」

    「なんや?勇さん。この調子で続くで?パジャパ」

    「椿のは好奇心よ?それに」
    ───

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    [832]わっこふ12月30日 19:37

    「さぁて、牛肉と馬肉補充出来たし蕎麦もある!備えバッチリね」

    「じゃな」

    「うむ」

    「いや、待て。なずなさん」

    「何?ウサギ勇。あ!草食よね、そう言えば。ウサギって」

    「やな」

    「そうですね」

    「「ワシらも草食じゃ」」

    「黙れ、脱がし癖馬頭牛頭!というか何故生首!?」

    「解体したオマケよ。昨日肉の日だったから」

    「夏もこの扱いじゃったなぁ」

    「最後は鮫のエサじゃったが」

    「というかいぶきさん!」

    「なんや?似合っとらんバニーボーイ勇さん」

    「これでも雌ウサギだ、某。バニーボーイとはなんだ?!」

    「勇でしょ」

    「勇さんですね」

    「バニーガールとはレアもんじゃなぁ、馬頭」

    「じゃな、牛頭。生首じゃあなければ即ペロンじゃ」

    「ええい!鬱陶しい!整理だ、状況。先ずいぶきさん!」

    「日替召喚焼き肉から直行や、ウチ。うっかり」

    「入ったら出られない結界内なんですよねぇ、この施設」

    「え?そうなの!?」

    「やで。なっちゃん」

    「初耳だ!椿さん」

    「雪国妖怪の監視を理由にした左遷先なんです、勇さん。この場所」

    「そこーふりょー巫女のなぁ」
    ───

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    [831]わっこふ12月29日 16:56

    「マブガルのメンテ延びた!モーモー!」

    「そしてクルスタは勢力追加告知だね。御琴さん」

    「初期リーリアにネヴィラ追加かー。気にしてたんよね、ウチ。水着とのヴぁッ!…ウヒ」

    「舌噛んだ?いぶきさん。あとネビュラね、リーリアちゃんの所属」

    「私する?それともちはやちゃん?慰めチュー」

    「私がしてもよろしくて?御琴さん、ちはやさん。いぶきさんにベロ接吻」

    「奏さんが?!いぶきさんとディープなベロベロ?!わん…」

    「どうしたの?ちはやちゃん。俯いて…」

    「え?!だって御琴さんっ、いぶきさん奏さんだよ!?濃厚接吻!」

    「ひはやちゃんへへーやろ、ほう。ウチとチューべろ」

    「そもそも何なんですの?この仕来たり」

    「なずなさんの仕掛けた言霊だよ、奏さん。神の部類だから、一応。なずなさん」

    「ミシャグジ様に無理矢理やけどなー、なっちゃん。妖怪産んだん理由にされてもーて」

    「とりあえず、私がするね。いぶきちゃんとベロチュー」

    「ほろしゅー、ひほほちゃん」

    「うわ、笑わせ顔キス構えだ!いぶきさん」

    「通用しないよ、モーモー。私には、いぶきちゃん」

    「してへん…」
    ───

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    [830]わっこふ12月29日 16:23

    「夕暮れね」

    「ですね」

    「犬とじゃれあいやめないわね、勇」

    「ですね、なずなさん」

    「楽しい?椿」

    「はい。なずなさんの乳頭は大人しめですけど」

    「アタシの乳首のことじゃないわよ。ん…やめて、クリクリ撫でまわさないで」

    「温かいんですもん、なずなさんの胸元。先っちょが特に」

    「出産経験あり乳首よ?アタシ。まあ、イソツビとかハンザキとか稚魚千匹とかだけど」

    「前二つは初耳です。夏の人魚なずなさんの産卵には立ち会いましたけど、私」

    「今やアタシ、離れ小島所有の土地神の妻よ。まあ、ミシャグジなんだけど…」

    「あっ…」

    「なに?椿」

    「なずなさんの乳頭、ツンツンぷるぷるの硬さに…」

    「上脱ごっか?開けた胸元に手突っ込んで弄ってたんじゃつまんないでしょ、椿」

    「日暮れ時ですよ?しかも山岳地帯で雪景色…」

    「アタシらだけの世界のね。だから痴体晒すのなんかわけないわ、椿」

    「いえ、寒さ…」

    「だから、アタシ出産経験ありの現役母乳よ?乳首弄られて温まった」

    「つまり、母乳を出したいんですね。なずなさん」

    「うん、椿。妖気に蝕まれたからだもん、母乳」
    ───

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    [829]わっこふ12月28日 20:28

    「さて、椿ちゃんをなっちゃんと勇さんの滑り台要塞に送り込んだ訳やけど」

    「いぶきちゃん、勝手に行っちゃったんだよ?椿ちゃん。書き置きして」

    「…「なずなさんとベッドインします」。…ヤる気満々書き置きやないか!これ!」

    「ずっとなずちゃん語りだったもんね、椿ちゃん。主に体つき…」

    「ショタ趣味なんか?!椿ちゃん。なっちゃん男の子ちゃうで!?ペッタン!」

    「それだモーモー、いぶきちゃん」

    「なんが?!みことちゃん!」

    「母乳の出るペッタン。興味津々だったよ、椿ちゃん。いぶきちゃん」

    「乳搾りの時期ちゃうで?!ここ北海道やけど!」

    「いぶきちゃん、時期関係なしだよ?乳搾り。モーモー」

    「みことちゃん母乳!」

    「出ない、モーモー」

    「せやから椿ちゃん行ってもおたん?なっちゃんとこ滑り台!なっちゃん胸スットン!」

    「モー…」

    「ま、とりあえずは奏さんとちはやちゃん戻ってからやなっ。日替召喚女子会から」

    「クイズミリオネア、復活…モー?」

    「マジか?!アカンやろフジ!なんでミリオネア?!なっちゃん待てへんせっかち!」

    「問題解決してないのに、一千万…」
    ───

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    [828]わっこふ12月28日 12:11

    「晴天だな」

    「そうね」

    「なずなさんの乳頭もプルプル元気です」

    「う、ぁん♡」

    「おい、前屈み」

    「何よ?白野生ウサギのくせにソース顔勇」

    「なずなさんの股間はヌルヌル、乳首もグニグニ硬め…」

    「イッたからよ、椿。でもこれからが本番、イッて頭スッキリだもんアタシ」

    「こんな晴天の日に百合セックスか?なずなさん、椿さん。景色も白一色雪模様…」

    「だからよ、勇。雪国の日射しナメめんじゃないわよ?日焼けしろっての?アタシに」

    「舐めますよ、なずなさん。この立派に尖った乳首」

    「いや、指でブルブルさせといて。舐めるならまんこ」

    「プックリ膨らんでて勿体ないですよ?なずなさん。弾力抜群乳首」

    「見事にプルップルだな。乳房はまったくなのに、なずなさん」

    「勇さんの豆ピンクにも興味ありますよ?私。なずなさんの母乳…」

    「ん…でたぁ、ぷしゅってお乳♡」

    「柔らかくなりました、なずなさんの乳首」

    「母乳モードよ、椿。舐めて…吸っていいわよ、もう」

    「吸うんですか?この縮んだ乳首」

    「仕上げたんだから責任もって。椿」

    「はあ。しれっと受け入れおって…」
    ───

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    [827]わっこふ12月26日 19:10

    「外は猛吹雪…」

    「でも、この施設は暖かねー。あー、葡萄酒…」

    「飲み過ぎだぞ、なずなさん」

    「いいじゃない、勇。クリスマス…の翌日よ、今日」

    「だが、その葡萄酒は…」

    「補給物資でしょ。ソリに搭載されてたんだから、肉とか魚とか野菜と一緒に」

    「鉄鍋等と一緒にな。妖気などの異常は感じられなかったが…」

    「洗い物どうする?ところで」

    「お湯で洗って天日干しでいいだろ。鶏肉焼いた後に野菜炒めをしたフライパン」

    「そうね。クリスマス気分でつい、チキンステーキしちゃったけど…」

    「なずなさんだけな。寸胴鍋のスープにも鶏皮入れおって…」

    「野菜スープでしょ?必要よ、鶏皮。てか油分」

    「魚介が好みなんだかな、某」

    「スープ?野菜たっぷりの」

    「ああ、白身魚だ。野菜スープには」

    「サッパリ系?」

    「うむ。塩少々」

    「油分は?」

    「不要」

    「作る?じゃあ、スープ二つ。寸胴鍋あと三つあるし」

    「四つか…」

    「四つね。寸胴鍋」

    「食材の割に…」

    「不自然ね、確かに。あと一日分しかない、肉と野菜…」

    「なずなさんが食べ尽くしたからな、鶏肉。焼いて」
    ───

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    [826]わっこふ12月24日 14:02

    「外の天気は分厚い曇り空…」

    「そうね」

    「寒さが増してきたな」

    「う、ん…」

    「クリスマス寒波か…」

    「そおねー」

    「で、なずなさん」

    「何?勇」

    「パンツを穿いてスポーツブラジャー…」

    「変?室内で下着姿」

    「いや…」

    「腹巻きイカすでしょ、黒に稲妻ライン♪」

    「白い下着とも合ってるな。うむ」

    「スポブラ初めてなのよねー、アタシ。自分から進んで着けるの」

    「とてもじゃないが、魅せブラにはできんな」

    「何で?」

    「乳首が浮いている。どんだけ立派なんだ…なずなさんの乳頭」

    「凝視すんじゃないわよ。硬くなっちゃう…興奮して」

    「何故外す?スポブラを」

    「乳首触りたいから。ん…かあ♡イっ♡んっ…はう!!」

    「秒でパンツに染みか…」

    「イッちゃった…勇が乳首褒めるから…」

    「褒めた訳では…て、腹巻き一丁素っ裸に逆戻りか。なずなさん」

    「何でパンツとスポブラしたんだっけ?アタシ」

    「知るか。まったく、だらしないんだか鍛えられてるんだか判断に困る尻しおって」

    「冬の装いよ♪アタシおしり♡あっ!そうだ、外散策しようと思ったんだ!アタシ」
    ───

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    [825]わっこふ12月23日 13:59

    「午後だな」

    「そうね」

    「外へ出ないか?」

    「全裸で?嫌よ」

    「いや、防寒着でだ。なずなさん」

    「雪ウサギ風なのに?勇。ワイルドヘヤーでしょ?薄着で外出なさいよ」

    「たとえば?」

    「褌」

    「何故」

    「割れ目もカワイイ締まりマンコだから。勇」

    「指挿入断念したな、なずなさん。昨夜」

    「緊張してんのか知らないけどキュッて閉めるんだもん、勇」

    「普通だ、それが」

    「セックスよ?レズ」

    「レスだ。某、セックス」

    「友達なのに、アタシと勇」

    「恋人じゃないだろ。だが」

    「遊び感覚でするもんよ?レズ、セックス」

    「野生の兎だぞ?某」

    「室内で筋トレしてんのに?」

    「一人で散策したくないからな。なずなさんがいるんだし」

    「プライベートモードよ?アタシ。炬燵でヌクヌク裸族」

    「うつ伏せだな」

    「うん。床乳首してる♡」

    「なんだそれは?」

    「木の床で円運動よ。ベタッてつけないで、ちょんって触れる程度維持して」

    「背筋みたいなものか」

    「おっ勃てるだけよ、乳首」

    「立派だな」

    「う♡や…ピリピリキテる♡」

    「自ら触って膨らましか…」
    ───

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    [824]わっこふ12月22日 20:16

    クリスマスイベント

    「漫才トーナメントからの合唱バトル…年末ねぇ」

    「だな。こんな場所で過ごす事になるとは思わなかったが」

    「不満なの?勇。十分じゃない、炬燵とテレビあるんだから」

    「設備の話じゃない、なずなさん。環境だ、環境」

    「極寒ね、たしかに。外」

    「昔、雪国の妖怪対策の拠点として使ってたらしい」

    「だからこざっぱりなのね、此処。広さのわりに」

    「二人で過ごすには広すぎだな。まあ、体を動かすのには困らんが」

    「滑り台もあるしね、外直行の」

    「全裸でするなよ?なずなさん。洒落にならん、流石に」

    「フリ?勇。やるわよ、アタシ。そんな期待されたら」

    「全裸は室内だけにしてくれ」

    「柚子湯ね、今夜は」

    「冬至だからな。なずなさん、するなよ?絶対。全裸で天然石造り滑り台」

    「お尻が傷つく心配ないくらいしっかりツルツルなのに?あの滑り台」

    「不自然なくらいにな」

    「勇もやんなさい、アタシもスベるから」

    「拘るな…なずなさん。やらん、やるな」

    「じゃあ、スる?勇。完全に二人だけの空間だし…レズセックス」

    「相手はするが、運動としてだぞ?某は」
    ───

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    [823]わっこふ12月19日 14:20

    継話

    「ふー……はー。流石に冷えるな、北国の午後」

    「だね、勇さん」

    「そう?梓紗さん。あたしにゃちょうど良いよ、寒さ」

    「雪が目立つな、しかし。雪遊びでもするか?ちはやさん」

    「いいねっ、勇さん。みくるちゃん宿戻っちゃったし」

    「なら、アタシたちも混ぜなさい。雪国筋肉勇!」

    「防寒着無しで札幌街中とか流石やでホンマ。雪景色真っ裸やと乳首の位置ワカラン勇さん!」

    「誰だ!?二日続けて二人組乱入!」

    「なっちゃんの母乳はこのごろ練乳味や。夏はきなこヨーグルト風味やったのに!」

    「冬場は糖度増すの♡アタシまだ一年目だけど、母乳出る様になっ…じゃないわよもう!」

    「なずちゃんといぶきちゃんだ!?」

    「建物の屋上か、居場所。まったく、昨日の梓紗さんといい…」

    「時間ないわよっ、いぶき。さっさと降りましょ!」

    「やな!なっちゃん。雪合戦せな、ちはやちゃんとあずちゃんと!」

    「だね。早くしないとメンテ終わっちゃう、神楽大戦の!」

    「何故梓紗さんも便乗する?!なずなさんといぶきさんに」

    「終了時刻定めないメンテとか最低最悪だけどね。クルスタは17時迄!」
    ───

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    [822]わっこふ12月19日 13:14

    「で、今日これからの予定なんだが…」

    「なに?焼き肉店なのに枝豆ばっか食べてる勇さん」

    「麦酒も最初の乾杯一杯だけだよね?豆ピンク乳首カワイイ勇さん」

    「勇さんのおっぱい、ミクの小さな手でギリな程よい小ぶりなのです」

    「某イジりからの猥談か…梓紗さん、みくるさん」

    「猥談?」

    「あたしものるよ、それ!」

    「おい、ちはやさん…」

    「勇さんだよ?振ったの」

    「なのです」

    「いやだから、真っ昼間から焼き肉店で酒盛り…」

    「しょうがないじゃん、護さん昨日のでつぶれちゃったんだから」

    「くーちゃん付き添いで絶好のお昼焼き肉なのです!」

    「それに、久遠ちゃんは次で夜桜URだろうから好都合!」

    「クリスマスイベントだからねっ、夜から!」

    「クルスタ?」

    「限定ガチャのサンタと、恐らく無料250連!」

    「楽しみ恐れ半々なのです♪」

    「猥談はどうした…」

    「していいの!?勇さん!」

    「ちはやちゃん食いついたー」

    「お肉も食べるのです」

    「うんっ、みくるちゃん♪」

    「犬だな」

    「犬だねぇ」

    「お酒が進むのです♪」

    「わんっ!北海道サイコー♪」
    ───

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    [821]わっこふ12月18日 18:55

    温泉イベント

    「さて、今回は固定枠のSRの某と護が進行役な訳だが…」

    「はいっ!」

    「久遠さんだけか…」

    「ですねー」

    「ちはやさんはどうした?コンビだろう?今回。温泉イベント」

    「えっと…筋肉勇さん!鏡!鏡に吸い込まれました!ちはやさん」

    「日替召喚か…」

    「みたいですねー。ふふ」

    「何故嬉しそうにする?護」

    「だってぇー、勇さん。独占ですよー?久遠さん、私達で」

    「お酒臭い…」

    「すまん、久遠さん。温泉の前に飲んできた、少々…」

    「それは勇さんです!付き合い飲みししないつまんない筋肉!会話も相槌打ってばかり!」

    「いや、ステーキ店だぞ?飲み屋じゃなく…」

    「気分だったんですっ!麦酒!ステーキ!パーっと!もうっ、勇さんの肩ロース!」

    「護、某はサイコロステーキだ。注文…」

    「それは聞き捨てならないねっ!」

    「なのです!」

    「誰だ!?」

    「桜吹雪…?」

    「いいえ、久遠さん。雪です、これ」

    「なのですよ!梓紗さん」

    「ほんとだねー、さすがは北海道。って!みくるちゃん!」

    「梓紗さんとみくるさんか」

    「匂い…わかんない。場所…」
    ───

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    [820]わっこふ12月05日 14:21

    継話

    「ねえ桂香ちゃん」

    「なに?なずな」

    「何処連れてかれんの?アタシ。…全裸担ぎの腹巻きのせで」

    「股冷える?辛抱して、山歩きは下山時こそ慎重に…」

    「腹巻きのおかげで大丈夫。そうじゃなくてさぁ…」

    「縄?キツいの?縛り。足癖悪いから、なずな」

    「逃げないわよ、露天風呂で無抵抗で乳首…気持ちよく母乳出したんだから。食い込み…」

    「太股?それとも内股?丁度良い感じに縛ったんだけど…」

    「お尻が苦しい、どちらかと言えば。ていうか痛い、桂香ちゃんの肩で…」

    「我慢して、なずな。あたしは幸せ」

    「肛門が不愉快。揺れと衝撃で…」

    「確認して、勇。なずなの尻の穴」

    「某がか!?桂香さん。たしかに殿だが、某」

    「なずなに配慮した陣形よ?これ。奏が先頭で、紫さんが周囲の警戒」

    「そうよ、勇だから尻穴晒してんのよ?アタシ。桂香ちゃんが殿だったら指挿入ってる」

    「担ぎ役交代して、勇。あたしそれする」

    「は?桂香ちゃん…」

    「おお、なずなさんの肛門が緩んだ」

    「指で弄っていいってことね、なずな。交代よ、勇」

    「これがアナル許可の反応か、勉強になるな…」
    ───

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    [819]わっこふ12月05日 13:49

    (ねえ、ミシャグジ…)

    『どうした、なずな』

    (午後ものんびり露天風呂気分だったんだけどさー、アタシ…)

    『十四時までだぞ。今日は金曜日だ』

    (分かってるわよ、もう。で、今…温泉に浸かってるわけ)

    『一人でか?熊や猿や狸や猪や鹿はどうした?なずな』

    (居ないわよ。熊には一度遭遇したけど…じゃなくてさぁ、ミシャグジ)

    『腹巻き姿でか?それとも全裸か?なずな。遭遇時』

    (全裸、夜だったから。…じゃなくて)

    『紅葉を楽しんだんだな』

    (うん。全裸散歩で山歩きした、夜通し。眠い、だから。…いや、じゃなくて!)

    『脳波が乱れてるぞ、なずな。この感じは眠気の影響じゃ…』

    (視線感じるのよ、三つ。鋭いのと暴力的なのとお好み焼きソースっぽいの)

    『お好み焼きか。シーフードか?』

    (シンプルに豚肉、アタシは。いやだから、もぅ…)

    『どうした?乱れが激しいぞ?なずな。脳波も感情も』

    「んっ…だからぁ、もう。あ♡くすぐった!乳首ぃ。やだ、こすんなっ。あふ♡」

    「ご無沙汰な反応ね、一人エッチしなかったの?これ」

    『桂香か、その声』

    (そぅ!後ろから揉まれっ…)
    ───

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    [818]わっこふ12月05日 12:47

    「風も穏やかスッキリ晴天。絶好の捕獲日和ね」

    「寒さが身に染みるな…」

    「ラーメン食べたかったー、お昼~!」

    「ですわねぇ」

    「奏?進行役よ、あたし達。兼役だけど」

    「桂香さんがリーダーなのか?捕獲チームの」

    「そうよ、勇。あたしがリーダー、なずな捕獲作戦の」

    「居場所も状態も割れてますわよね?なら、早く捕らえて皆でお食事を」

    「捕らえていきなりラーメンなの?なずなさん。山奥の秘湯でヌクヌクなんだよね?」

    「そうよ、紫さん。本当は、ほぼ裸のなずなに服を与えるイベントだったんだけど…」

    「腹巻き一丁なのか?なずなさん。今も」

    「そのはずよ、褌一丁が死ぬほど似合う勇」

    「では、なずなさんに対抗して勇さんもその格好に」

    「なるか!麓の温泉宿の前だぞ?!」

    「寒いのダメなの?勇さん。豆乳首ピンクだから」

    「乳首弄りは夜よ、紫さん。とにかくなずなの捕獲、今は」

    「妙高山でしたか…なずなさんのお胸の形に似てますわねぇ、とても」

    「なずなはあんなに山なりじゃないわ、奏。もう少しなだらか」

    「出発しよー?早くラーメンっ!」

    「そうだな」

    「ですわね」
    ───

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    [817]わっこふ12月04日 19:42

    「ん~、リフレッシュ♪明日は満月かしら?」

    『おいなずな』

    (何?ミシャグジ)

    『リフレッシュとはなんだ、下山してないよな。なずな』

    (そうよ。山奥の秘湯、アタシいま)

    『相手は誰だ』

    「相手?なんの話よ?ミシャグジ」

    『リフレッシュしたんだろ?熊か?狸か?猪か?妖怪は居ない筈だが』

    「何の話?だから、ミシャグジ」

    『セックスだろ、なずながスッキリといえば』

    「は?熊とか狸とか猪とか鹿相手に!?そんな節操なしじゃないわよ!アタシ!」

    『鹿は余計だ。猪とはお似合いだと思うぞ、絵面的に』

    「嫌よっ、猪に乳首舐めまわされるとか!アタシ!」

    『のしかかられて挿入プレスだろ。足腰押さえつけられて』

    「猪のぺニスは捻れ長細よ?!アタシ好みじゃないわよ、あんなの!」

    『そうか』

    (何ショックうけてんの?ミシャグジ。あっ!嫌いよ、アタシ。あんたのチンポ)

    『帰ったらわからせな、なずな。男の姿で相手してやるから』

    (やだ。桂香ちゃんが先約済だもん、アタシの体)

    『ああ、そうか。よし、企画変更だ。ならば』

    「企画?ああ…イベント中だったわね、そういえば」
    ───

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    [816]わっこふ12月04日 09:19

    「青空すっきりー♪」

    「だな」

    「昨日の曇天ウソみたーい♪」

    「うむ」

    「空気カラカラー♪」

    「喉に注意だな」

    「そして足元には雪!」

    「足元にも注意だ」

    「これが雪国の朝~?」

    「新潟だ」

    「勇さんサムい!」

    「雪景色だからな、紫さん」

    「お好み焼きだね!プンプン」

    「濃い醤油ラーメンがご当地だ」

    「グルメじゃないよっ、勇さん」

    「お好み焼きはソースだぞ?」

    「焼きそば!」

    「この土地では塩が主流だ」

    「東北秋田、ソース焼きそばなのに?横手!」

    「ここは新潟だ、紫さん」

    「そろそろあきた!」

    「お昼はラーメンにしましょう」

    「ですわ」

    「桂香さんと奏さんきたー」

    「これで四人か。あとは進行役だな」

    「勇、私達が進行係よ」

    「ですわ」

    「そうなのか」

    「昨日女子会で一緒だったじゃない」

    「ですわ!」

    「そーだよそーだよ、ソースだよー♪」

    「いや、紫さんは…」

    「新潟は塩焼きそばよ」

    「ですわ!」

    「それ、勇さんから聞いた…」

    「は?ソース顔のくせに。勇」

    「ですわ!」

    「奏さんのリアクションうすーい」
    ───

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    [815]わっこふ12月03日 20:37

    紅葉イベント

    「寒っ…雪景色…?」

    (えっと、アタシ…麦酒飲んで焼き鮭食べて…腹巻き?えっ?寒っ。え?腹巻き一丁で裸?)

    『約一時間か、まあ一安心。おはよう、なずな』

    (ミシャグジ!?えっ?!どういう…)

    『企画だ、紅葉イベントの。なずな』

    (アタシ一人?!てかどこ?ここ!)

    『越後の山奥だ、襲われる心配はないから安心しろ。熊は知らん』

    「熊?!アタシっ、裸一丁腹巻き丸腰!」

    『大丈夫だ、問題ない。なずなは尻が魅力だ』

    「意味がわかんないわよ!!」

    『大声を出すな。いや、正解なのか?熊避けなら』

    (…で、何すりゃいいの?アタシ。ミシャグジ)

    『素っ裸に腹巻きのみだろ?なずな。そして、人里離れた山奥だ』

    (そうね。寒くて死にそうだわ)

    『必要だろ?だから』

    「何が?ミシャグジ」

    『服だろ』

    「かるく雪舞う山奥よ?月明かりしかない」

    『下山しなきゃだな、だから』

    「そうね。でもアタシ、この姿のままで余裕よ?人目に触れの」

    『常識を考えろ、脳ミソ妖気に侵され痴女。その為の企画だ』

    「いや、だから…」

    『とにかく移動だ。俺がナビをする』
    ───

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    [814]わっこふ11月21日 12:53

    継話

    「ついに、待望の褐色肌イマージュさんが来るですです!」

    「ん。あと…さんじゅっぷん」

    「ですね。好き勝手にトークしますか、梓紗さんと番長ましろさん戻ってこないですし」

    「ですです!弥生さん」

    「ん、ナツもさんせー」

    「ガークリはブグロー先生ですです!」

    「どうなるんでしょう?へんたい先生のオルタ」

    「きっと…ぱんてぃか乳房かで、せんそー」

    「巨乳派ですですか!?ブグロー先生!」

    「貧乳から爆乳まで、満遍なく語れる強者でしょうね。へんたい先生ブグローのオルタ」

    「嫌い?弥生。へんたいさま、ぶぐろー」

    「はい。ナツ様」

    「小春も苦手ですです。ブグロー先生のノリ」

    「生かせてないストーリーライター含めて、ですね。もったいないガークリ」

    「パンチも強烈な味気も無いんですですよ…ガークリ」

    「ん。うすあじ、全部」

    「まあ…神楽大戦よりはマシですけどね、ガークリ。キャラ造形しっかりですし、」

    「すごく薄味ですですけど、ストーリーはまとまってるです。ガークリ」

    「ん、なげっぱなし…目立つ。でも…しっかり」

    「さて、ですです」

    「ん。がちゃ」
    ───

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    [813]わっこふ11月21日 12:12

    「澄んだ青空、ウチぺこぺこ。…正午や」

    「キメ顔で昼食宣言か。お日様見れば明らかだぞ、いぶきさん」

    「太陽より腹具合や、涼香さん。御昼!」

    「だがなぁ、小春さんの体を借りたポチが…」

    「草刈りに夢中やね…」

    「そうみたいだね…」

    「見事な鎌さばきじゃあ」

    「うお?!あずちゃんにましろちゃん番長!お昼御飯出前!?」

    「ちがうよ、いぶきちゃん。様子を見に来たの」

    「じゃけえ鮭ぇ。おにぎりは昆布」

    「塩にぎりだな。私は」

    「肉そぼろやろ、おにぎり!」

    「ボクはツナマヨかな、おにぎり」

    「それで梓紗さん、こちらへ来た目的は?」

    「進捗を見に来ただけだよ、涼香さん。進行係だからねー、ボクとましろ番長」

    「「ちゃん」を付けぇ、梓紗ちゃん」

    「やでぇ、あずちゃん。ましろちゃん番長はほんわか爽やかやぁ」

    「胸見て判断したね、いぶきちゃん。ましろちゃん番長のさらし巻き平野」

    「お臍が女の子やから問題なしや、あずちゃん。ましろちゃん番長」

    「いじるならやめるね!桃色番長っ。プンプン!」

    「梅干しやぁ」

    「定番なのに誰も言わなかったね、梅干しおにぎり…」
    ───

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    [812]わっこふ11月21日 11:36

    「ぽかぽかですですぅー♪」

    「「いいとも」の後釜を狙ったアレは許せませんね、私は」

    「ん、弥生。どーかん、ナツも」

    「と、暖か日和ですですが!」

    「のんびりゲームトークですね、小春さん。あちらの」

    「ん。ねたなし…神楽大戦」

    「小春は寝てなしです♪」

    「ん?」

    「徹夜でアダルトソシャゲしてたんです、ナツ様。私と小春さん」

    「…おなにー?」

    「はわ!?」

    「違いますよ、ナツ様」

    「ですですっ!」

    「小春さんの陥没さんはニョッキしてますけど」

    「です!…ほえ?弥生さん」

    「見たい、小春…乳房」

    「山の原っぱでお胸ペロンチョですか!?ナツちゃん。小春!」

    「乙なものですよ?小春さん。誰も見てない秋の原野で乳房晒し」

    「弥生さん?!さらっとおっぱいはわわ!」

    「見事。…綺麗、弥生の…おっぱい」

    「何してんのさ…弥生ちゃん」

    「破廉恥じゃあ」

    「ましろ…赤面?」

    「紅葉ですです」

    「姉じゃけえ、あたい」

    「ブレてますね、ましろさんの番長キャラ」

    「いぶきちゃん達は?こーちゃん」

    「いっちゃんたちなら草薙チームですです、あずちゃん」
    ───

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    [811]わっこふ11月21日 08:21

    「からっと秋晴れ草刈り日和~!」

    「お空スッキリ♪でも乾燥注意だよ♪」

    「山火事は恐ろしいからな」

    「やな」

    「ん。でも、ミシャグジ山なら…もーまんたい」

    「それはめっ、です!ナツちゃん」

    「そうですよ、ナツ様」

    「うん。私有地とはいえ山火事ダメ!絶対!」

    「だだっ広いけど山に囲まれてるからねー、此処」

    「だな。燃やしたいのは所有者だけだ」

    「やな!…いや、ウチはわりと好きやで?ミシャグジへんたい様」

    「ん。色へび…にょろにょろ」

    「正直ヘビさんです」

    「神様ですからね。あれでも、ミシャグジ様のへんたい」

    「さて!じゃあましろさん、そろそろ」

    「…うむ、梓紗ちゃん。草薙の時間じゃけえ」

    「何のつもりだ?ましろさん。ドスの効いた声で」

    「時代遅れ満々や」

    「ん。古き悪し」

    「ヤンキーちゃんです!」

    「私は嫌いじゃないです。小春さん」

    「ハロウィーンの名残りだよ。アハハ」

    「じゃ…秋鮭は、今日の晩御飯」

    「塩焼きか?」

    「ウチ、醤油派や。涼香さん」

    「ナツ、どっちもだめ」

    「小春もお醤油ですです」

    「私は大根おろしのみです」
    ───

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    [810]わっこふ11月20日 23:07

    草薙イベント

    「メイズ探索周回、しんどいですです…」

    「いきなり愚痴からスタートです。まさに終わりのない草刈り…」

    「弥生さんと小春の、深夜トークからスタートです♪」

    「就寝中ですからね、いぶきさんと涼香さんとナツ様」

    「暗がりコソコソお届けです♪」

    「ですが、小春さんのテンションは明るいです」

    「おねむのその先にいるですよ、小春!」

    「私はまだまだ平気です」

    「弥生さんはお返事単調ヤバヤバです♪」

    「…メイズ探索がつまらないせいです、小春さん。これは」

    「そんな時はシャンシャカシャン!STELLAR IDOL PROJECT~♪X!」

    「紙芝居ライブなアイドルのやつですね。システムがまんま宝石姫の」

    「カワイケレバ、モーマンタイデスデス」

    「バグりましたか…小春さん」

    「いいえ、弥生さん。ガチャ爆死…」

    「宝石姫と同じと考えたら気楽ですね、でも。STELLAR IDOL PROJECT…X」

    「はわ!」

    「どうしました?小春さん」

    「デタリウムがまだだったです!うっかりぴょんぴょん」

    「ネタ相談しますか、では」

    「ですですです!」
    ───

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    [809]わっこふ11月07日 14:03

    継話

    「ボクらがハロウィンらしいことしなくちゃなのかな、弥生ちゃん」

    「のんびりでいいですよ、梓紗さん。オチもつけずに締めたんですから」

    「ボクのまんこは緩めだよ」

    「私は程よい挿入感です」

    「ガン〇ムSEE〇って挿入歌が素晴らしいよねー」

    「ですね。ガンダムは初起動時のインパクトが重要ですから」

    「伏せ字どうしたのさ、弥生ちゃん…」

    「デタリウムのハロウィーンネタでもダイレクトで問題なしだったので。いいかな、と」

    「あれ、マジックで書いた風な雑なローマ字だよ?弥生ちゃん」

    「アウトですか?ガ〇ダム」

    「うん。その回しも古いし」

    「伏せ字ずらしは古典的手法ですよ?梓紗さん」

    「…やっちゃう?集団でガンダ〇するズラシ文字デタリウム」

    「私達の稚拙な技術で、ですか?」

    「ノリと勢いだよ!弥生ちゃん。ボクらのなんて誰も気にしないんだし!」

    「リウマーを自称してる方々からしたら、技術のギの字すら出来ていないモノですしね」

    「だね!ボクらの作品。だから誰も質問しないんだろうし、どうやってるかとかさ」

    「此処のと同様、鼻で笑われるレベルですからね…」
    ───

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    [808]わっこふ11月07日 13:33

    「もえさかるまじょ、紅葉」

    「綾火さんだな。名前を記憶してるのはガン〇ムSEE〇の影響だ」

    「種入りですか、涼香さんのグレープフルーツおっぱい」

    「私、まだ処女なのに…」

    「私もです、御琴さん」

    「涼香…ちがう?」

    「おっぱいグレープフルーツだぞ?ナツ様。私は」

    「香りがなくなってきたね…食べ頃逃した?涼香ちゃんのピンク。ぷるぷる乳首」

    「やはり、涼香さんは…」

    「じかんない?そうさく」

    「デタリキ公式雑談板には種撒いてきたのにねー」

    「夜まで帰れんがな。と言うか、十四時迄に締めねば」

    「ボケなくなりましたね。私、炎の魔女なのに…」

    「焼き菓子?」

    「危険。秋の山で…ほのおのまじょ」

    「でも、リリーさんのお尻を捜さなくては…」

    「リリーさんってどんな果実をつけるんだろ?」

    「御琴、バナナじゃないか?やはり。尻がアレなんだし」

    「涼香さん、バナナは野菜です。果物じゃありません」

    「涼香、つーあうと」

    「ボケ判定にならんのか?!くっ、帽子だけの全裸に…」

    「ハロウィンらしいことしてないね…私たち。涼香ちゃんはストリーキング始めたけど…」
    ───

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    [807]わっこふ11月07日 13:04

    「ツインテールタイフーンを止めたましろさんが番長になった」

    「ん。いっぴきおおかみ」

    「だからハロウィンSRはホワイトウルフ?」

    「狼だったのか、アレ」

    「ですよ。涼香さん」

    「運営の人、絶対そこまで考えてないね。そしてアウト!涼香ちゃん」

    「何がだ?御琴」

    「ボケとめた。涼香」

    「ナツ様の言う通りです、涼香さん」

    「…うむ」

    「涼香ちゃんのドレスの胸部分が透けた!?」

    「と言うか…消えましたね、胸部分」

    「だが美乳は健在だ!」

    「ん、おっぱい。…グレープふるーつ」

    「乳頭はレッド!」

    「いや、濃いピンクだよ!涼香ちゃん。頭の中もホワホワ桃色」

    「まさにピンクグレープフルーツですね。苦味は何処へ?」

    「私の母乳は苦いのか…」

    「ん、ふれっしゅ」

    「あらあら?涼香さんの胸からフレッシュな香りが」

    「走り続けて汗フレッシュ?涼香ちゃん。涼香だけに」

    「ん?御琴の魔女コスが…?」

    「熟練お婆ちゃんみたいになっちゃった!」

    「てーれってれー?」

    「練乳ですか?!御琴さんの母乳!」

    「出るかなぁ、乳首練ったら」

    「お、紅葉さんが…」
    ───

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    [806]わっこふ11月07日 10:31

    「で、二組に別れてドリアンのリリーさんを探せ とのことだが…」

    「涼香ちゃん、ドリアードだよ」

    「ドリアンだったらイチコロだねー」

    「ですね、御姉様。臭いで丸分かりです」

    「割れてない果物お尻だから?リリーさん」

    「だな、御琴。割れてたら大問題だ、果物として」

    「涼香ちゃん…」

    「スイーツ脳?」

    「果実が割れるのは自然の摂理です。涼香さん」

    「じゃあ、リリーさんの尻は何なんだ?紅葉さん」

    「何なのでしょう?御姉様」

    「私に振るの!?紅葉ちゃん!」

    「ツインテールだしな、ましろさん」

    「どういう意味?涼香ちゃん」

    「はい!御琴ちゃんがボケ殺ししたトコで登場~。進行役のボクと弥生ちゃん!」

    「まだスタートしてなかったんですか、皆さん。まったく…」

    「何故だかボケを洪水させたい気分なんでな、この山」

    「だねー、ツインテール♪」

    「わぁ、地面に沈む勢いの回転ドリルだ!ましろちゃん」

    「御姉様は木になろうとしています」

    「ツインテールの細い美しい木にねっ!」

    「スカートが…」

    「ん~?なあに、御琴さーん?」

    「どうする?弥生ちゃん。これ」
    ───

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    [805]わっこふ11月07日 09:18

    ハロウィンイベント

    「秋晴れポカポカー♪」

    「絶好のハロウィーン日和です♪」

    「モー?」

    「おい」

    「梓紗さん、弥生さん…」

    「十一月も、もう二週め…」

    「まだ一週めおしりだよ!紅葉ちゃん」

    「そしてデタリキが六周年を開始しました」

    「プレイアブル化しないとか言ってたキャラ、セットでガチャステップSPしてね!」

    「三万二千円使って片方しか入手確定できない素敵なガチャです」

    「それも一周限定でねっ。まさに限定キャラ!アニバーサリー!どん詰まりだね!」

    「そんなリリーさんのお尻は、割れてない球体です。ワラ」

    「ん?」

    「モー?」

    「なんだ突然」

    「リリーさん?」

    「あっ!」

    「紅葉ちゃん正解!」

    「それではハロウィンスタートです。トリッ木ーオアトリート♪」

    「今日は金曜日だけどねっ!」

    「ぼく戦は律儀に、木曜日にイベント最終日ポップだしてくれます」

    「神楽大戦は一時間前にメンテナンス告知だけ!足りないんじゃない?配慮!」

    「というか、駄々流しすら出来てない無能の集まりです。神楽大戦の運営会社」

    「ん、じじつ。梓紗」

    「ナツ様…」
    ───

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    [804]わっこふ10月24日 14:07

    継話

    「さて、一段落」

    「やな」

    「おつかれ昼休みー♪」

    「そうね」

    「というか、いぶきと桂香と初花か。残ったの」

    「わるい?そんなにこーちゃん喰いたかったんか、ミシャグジ様へんたいさま!」

    「いや。どうしたいぶき、柄にもなくプンプンして」

    「破裂するの?おっぱいゴム風船。いぶきちゃん」

    「おっぱいの無いいぶきなんて完全に男よ?…アリね」

    「桂香は空回りお花畑か」

    「ウチのことどない?けーかちゃん」

    「ほっとけない明るいお姉ちゃん」

    「お姉ちゃん、しっかりしてっ!」

    「うん、初花…」

    「ホットケーキでも作るか」

    「ウチ、ジャムな。ミシャグジ様」

    「私ハチミツー♪」

    「あたし、ポン酢とおろしに納豆」

    「マジか?!けーかちゃん」

    「マジだよいぶきちゃん。お姉ちゃん!」

    「お好み焼きやないで!?ホットぺーピ!」

    「いぶきちゃん噛んだ?!」

    「けーかちゃん…」

    「接吻ね。任せなさい」

    「程々にな。桂香、いぶき」

    「あ、私手伝うー。ミシャグジ様のへんたい♪」

    「邪魔はするなよ?初花」

    「大丈夫!お姉ちゃんファーストだもん、私!」
    ───

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    [803]わっこふ10月24日 12:42

    「寒々秋空ですです…」

    「だねー。乾燥注意だよー」

    「ぴょん」

    「ぴょん?小春ちゃん…」

    「ピョンです、ましろちゃん。野うさぎぴょん♪」

    「レストランの店先で客寄せしてるのに?」

    「ぴょんぴょん♪」

    「…そっかぁ」

    「ツッコミ放棄ですですか!?ましろさん!」

    「…どっち、ちゃんかさんか。小春さん」

    「ぴょん♪」

    「もういいよ」

    「ごめんですです。ましろちゃん」

    「…店内は大繁盛だねー、それにしても」

    「気分複雑ですです…でも」

    「なんで?ぴょんぴょん」

    「ミシャグジ様の料理のお陰ですですよ、この状況…」

    「そうだねー。お料理好きなんだね、へんたいミシャグジ様」

    「まさにへんたいですです。ミシャグジ様」

    「スパゲッティーメインだね、ミシャグジ様の料理」

    「きっとイタリアとかまったく知らないですよ、ミシャグジ様。ガークリもうすぐ二周年」

    「かもねー、アニバコンビで石使い切りの磐石体制」

    「何だかんだでサービス良いです。ガークリ」

    「キャラの扱いとゲームシステムは終わってるけどね、ガークリ」

    「生放送観るですか」

    「生パスタだね」
    ───

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    [802]わっこふ10月23日 22:51

    文化祭イベント

    「ユリっちユリっちユリアナッチョ!?夜の文化祭ですですぅ♪」

    「こーちゃん完ぺき深夜テンションや!」

    「どうしよ?お姉ちゃん居ない!いるのは腹ペコツインズ!」

    「夜九時過ぎたらおやつ食べちゃダメなんだよー?初花ちゃん」

    「やで、せやからウチら喰うたらアカン!ミシャグジ様はへんたい!」

    「えっと…」

    「愛莉が引いてるぞ、小春に初花にいぶきに美空。というか」

    「何や!?ミシャグジ様へんたい!」

    「新人にツッコミ役をさせる気か?それとも、私が…」

    「うっわ、本性現しはった!どないする?ましろちゃん!」

    「私?!間取り図ミステリー観てたのに…」

    「いや、いぶき。私は…」

    「黙っとれ!へんたい!ミシャグジ様のナイスコック!」

    「小春…」

    「はわっ、ミシャグジ様に見られたです!小春は可愛い野うさぎさん!」

    「こーちゃん狙いか、へんたいミシャグジ様の料理上手!」

    「味方なし、か。というか、何故私は深夜の女子会部屋に…」

    「おもろいからや。襲いはったら袋叩きやで、ミシャグジ様へんたい。てか…」

    「男の姿から本来の姿になったら即囲むよ!」
    ───

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    [801]わっこふ10月10日 14:08

    継話

    「あ!」

    「ん」

    「どうしたの?梓紗さん。ナツ様ビックリおはだけしちゃったよ?」

    「ん、ちがう…初花。寝返りおはだけ、ナツ…」

    「あんまりゴロゴロしたらくっつき虫たいへんだよー、ナツ様。可愛いけどさぁ、うん」

    「で、何なの?梓紗さん」

    「あ、メンテだったんだよー初花ちゃん。トライアル一回やっとこうとしたら、とのフラ」

    「そっか。やり忘れノータッチ?梓紗さん」

    「うん、初花ちゃん。ぼく戦のアニバイベントも触らなかったし、なんだかねー最近…」

    「私も、梓紗さん。あやらぶ復帰したけど、アニバーサリー開始で飽きちゃったし…」

    「ナツは…くるすた。…がおがお」

    「ガークリもねー、ナツ様。…明日予告かなぁ?次のオルテ…」

    「オルタだよ、初花ちゃん。あとナツ様、転がってると危ないよ。丘の上なんだから」

    「ん、ふらぐ…回収」

    「転げ落ちちゃった…ナツ様。梓紗さんが変なこと言うから…」

    「ボクのせい?初花ちゃんも転がっとく?下の彼岸花畑に」

    「落ちる時は一緒だよ。頭にくっつき虫ついちゃえっ、梓紗さん!」

    「ちょ、でんぐり返し!?ボク!!初花ちゃん!」
    ───

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    [800]わっこふ10月10日 13:36

    「来ない…」

    「おっぱい…」

    「アタシちっパイ」

    「先っちょツンツンなのです…」

    「午後だな」

    「飲む?勇」

    「いや、遠慮する。なずなさん」

    「ミクは飲むのです!なずなさんの母乳」

    「玄関前だ。やめてくれ、みくるさんもなずなさんも」

    「なんで?冷えてきたのに」

    「素っ裸だからだろ、それは。なずなさん」

    「勇だって、浴衣の下は裸じゃない」

    「脱ぐぞ、某」

    「だめよ、おっぱい。筋肉脳筋」

    「勇さんが脱いだら寒さが増すのです!」

    「そうよ、なんかよくわかんない洋風ソースの雪女」

    「なんの顔なのです?あれ。勇さん」

    「突然雪女トークか。普通に雪女顔だが?みくるさん、某」

    「参考になんないわよ、甘口トンカツソース」

    「千切りキャベツもイケる顔なのです?勇さん」

    「それはない。某、添え物には何も掛けん」

    「それは同意」

    「なのです!?なずなさん」

    「みくるは何にでもソース掛けちゃう派?貧乳なのに」

    「おい」

    「なによ、勇」

    「某は貧乳ではない」

    「出すんじゃないわよ、もうっ。勇のピンク豆乳首」

    「あ、なずなさんは母乳終いのです♡」
    ───

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    [799]わっこふ10月10日 11:58

    「ん~、秋の香り♪」

    「スッキリ秋晴れだな」

    「なのです♪」

    「でっ…どーする?グッタリマッタリ旅館で過ごしただけだけど、アタシたち」

    「取り敢えず、服を着てくれ。なずなさん」

    「玄関前で裸体晒しちゃだめ?勇。てか、褌一丁になりなさい」

    「某も胸を晒せと?なずなさん」

    「は?尻よ」

    「なのです!」

    「某、浴衣の下は素っ裸だが」

    「やだ!?何この変態脳筋?!筋肉!」

    「下着無しで外へ出るとか、露出狂なのです…」

    「隣の姉貴分を見ろ、みくるさん」

    「全裸なのです。それがどうしたのです?勇さん」

    「秋晴れだしねー。ふふっ♪」

    「なのです♪」

    「…脱ぐぞ、某も」

    「褌?」

    「いや、スッポンポン」

    「勇さん、ミクを仲間外れにする気なのです?」

    「そうよ、浴衣筋肉。褌一丁になりなさい」

    「チャイナと全裸と褌なのです!」

    「…というか、何故三人で玄関前に…」

    「梓紗と初花とナツ待ちよ!アタシの全裸はノリ!」

    「野外裸族は貧乳の特権なのです!」

    「そう!だから勇は脱ぐな。褌!」

    「美乳美尻が顔で台無しなのです!勇さん!」

    「だから褌!」
    ───