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神楽大戦非公式創作板参加中

催事

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わっこふ

09月05日 08:49

企画
滝峰葉子

進行
新規UR、ピックアップURの二人

ゲスト
新規SR、ピックアップSRの面々

コメント

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    [863]わっこふ02月20日 14:39

    継話

    「雛祭りね~、次」

    「やなー」

    「ですですねー」

    「三人風呂ねー、締めトーク」

    「莉音ちゃんとみくるちゃん、奏さんと弥生さんに拉致られてもーたしなー」

    「鏡の中に消えたですです」

    「それ以外脱出方法ないのよねー、この施設。どうする?いぶき、小春」

    「だらだら温泉でええんとちゃう、なっちゃん。雪やし、外」

    「小春も賛成ですですぅー」

    「…もう二月も下旬なのにアレね、小春。先っちょ」

    「なっちゃんのスケベ!こーちゃんおっぱいホヨヨねんぞ?なっちゃんと違て!」

    「小春のおチクビ…まだまだニョッキは先ですです、なっちゃん」

    「触ってコネてもいい?小春。陥没…」

    「乳首ツン勃てて言うことか?なっちゃん。気分上々アゲなんか?チクビッ!」

    「逆にしょんぼりですです、小春は最近」

    「…アタシの乳首吸う?なら」

    「なっちゃんのイケイケチクビッ!」

    「しんみりモッコリですですか!?」

    「あっ…そうね、アタシの乳頭…」

    「雛祭りイベントのURは五色布やろな!」

    「それ以外考えられないですです!雛祭りですですから!」

    「変色著しい…アタシの乳首…」
    ───

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    [862]わっこふ02月20日 14:04

    「甘々チョコレートトーク!ですわ!」

    「イベントストーリーは扨置き、ガークリのバレンタインアルテさんに大満足の私です」

    「アルテちゃん、オッパイ育ちっぷり半端ないで!」

    「なっちゃんは安定のなだらか壁面ですです!」

    「本当に双子を出産したんですか?なずなさん」

    「ミクも信じてないのです、なずなさん」

    「母乳の味と膣穴指で確かめてみる?みくる、莉音。後で露天風呂で」

    「温泉トークの流れですよ、奏さん」

    「ですわね、弥生さん」

    「温泉浸かってもチクビ硬いままやでなっちゃん!」

    「それどころか乳房もちょっぴり膨らむですですっ、なっちゃん!」

    「赤ちゃん産んだら柔らかくなるんですか?おっぱい」

    「なずなさんのじゃ確かめようがないのです」

    「板チョコトークにします?奏さん」

    「ホワイトチョコレートの板チョコですしね、なずなさん」

    「先端は濃厚イチゴやでっ、奏さん弥生さん!」

    「舐めても舌でころがしても硬勃起キープです!なっちゃん乳首!」

    「小春さんといぶきさんはなずなさんと百合友…」

    「なのです♪」

    「この流れで締め?とりあえず脱ぐわよ?アタシ」
    ───

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    [861]わっこふ02月20日 12:54

    「メダルラッシュだドン!ですわ!」

    「キャラのキュートなヒップだけでテクロノス継続を決めた、私です」

    「チョコレートくさいですわっ、弥生さん!」

    「ですね、奏さん」

    「なっちゃんがな!奏さん、弥生さん!」

    「なのです!」

    「あわわっ…」

    「最北端の雪国妖怪監視施設に何の用?奏、弥生」

    「ですです!」

    「なずなさんが裸じゃないですね、奏さん」

    「薄着ですらないですわね、弥生さん」

    「上下スウェットや、もんくアン?弥生さん奏さん!」

    「灰色地味なっちゃんですです!」

    「小柄がいっそう際立つママ…」

    「なのです!」

    「胸の平らも際立つのが難点ね。って!なに言わすのよっ、みくる!」

    「なずなさん、安定の自爆です」

    「ですわね」

    「胸平らでも乳首ポッチばっちりや!なっちゃんっ!」

    「プルプル硬勃起上向きツンツンですですチクビっ!」

    「以前より根元乳輪コンパクトでシュッとトンガリなのです!」

    「子供産むと、こんなに…」

    「双子産んだのよ?根元チクビ膨らむわよ、乳房は全くだけど。…なに言わすのよ、莉音」

    「声のトーンが…」

    「なずなさん…」
    ───

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    [860]わっこふ02月19日 21:28

    バレンタインイベント

    「周辺調査よし!設備の点検よし!温泉も問題なし!あとは企画ね!」

    「やな、なっちゃん!」

    「ですねっ、なずなさん!」

    「とりあえずチョコなのです!なずなさん!」

    「大量ね、みくる。いぶきがいるからいいけど」

    「なずなさんに、なのです。チョコレート!」

    「なっちゃんモテモテやん!」

    「友チョコでしょ?みくる」

    「えっ!?なずなさん、どれも手作り…たぶん」

    「莉音さんの言うとおりなのです!手作りチョコなのです、なずなさん♪」

    「詰め込んどる箱まで気合い十分やなっ、みくるちゃん。チョコレート!」

    「なのです!」

    「でも、この場所には似合わないわね。大量のチョコレート…」

    「なっちゃんならイケる!明日で終わりやけどっ、バレンヒャイッ!」

    「いぶきさん、舌噛んだ…」

    「小春さん…の体に憑依してるポチちゃん…」

    「だめよ、ポチ。百合接吻が決まり事、いぶきに掛けた呪い。雄でしょ、アンタ」

    「じゃあ、ミクが…」

    「それもだめ。みくるはチョコレートくれたでしょ、だからアタシが…」

    「ていうかなっちゃん…」

    「チョコレートキスよ」
    ───

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    [859]わっこふ02月06日 14:22

    継話

    「神楽大戦…めんて、はじまった」

    「なずちゃんに肩車されてずっと無言だったナツ様がしゃべった!?」

    「メンテナンスに物言いですの?!」

    「それはあたしがしたいよっ、奏さん梓紗さん!開始からずっとなずなさんに集中砲火!」

    「それはちはちゃんのおっぱいが大きいからだよっ、プンプンっ!」

    「…えんくりけーじばんにかんりょう。…杉花粉」

    「スマホ持ってんの!?ナツ。アタシに肩車されといて!」

    「ん、なずな。…わいるどへやー、ナツ」

    「どういう意味?!奏さん!」

    「私に訊かないでくださいまし!梓紗さん。もうメンテナンスが始まってます!」

    「メンテナンスがおわるとどうなる、ゆかりん」

    「境内でおっぱい丸出しな巫女がふえるよ、ちはちゃん。巫女舞とかアレだけど!」

    「今のあたしみたいに上半身真っ裸?巫女舞とか御神楽みたいなセクシーじゃなくて」

    「だよ、ちはちゃん!」

    「そっか!ゆかりん」

    「でも…バレンタインは裸リボン期待してたっ、ボク!」

    「それはスイメドに期待!ですわっ、梓紗さん!」

    「アタシにパイ投げながら雑談すんじゃないわよっ、四人して!」
    ───

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    [858]わっこふ02月06日 13:46

    「ブルーシートよしっ」

    「生クリームもばっちりです」

    「ですが時間がありません!」

    「えっと…開始っ!」

    「まっ、莉音!」

    「油断したねっ、最近子供産んだなずなさん!」

    「まだ引っ張るの?ちはちゃん。その弄り」

    「うん、ゆかりん。暫く、一ヶ月は続けるよっ。なずなさん大好きだから!」

    「そんななずちゃんがナツさま肩車してパンイチだーい!」

    「遠慮なくクリームパイを投げつけられますね」

    「ママになりましたのにピンクの見せパンですの?なずなさん!」

    「アタシに集中砲火!?梓紗、奏!それに莉音も!」

    「だって平らだもん、なずちゃん!」

    「なのに揺れるのはツンッと尖ったお乳首だけ!」

    「赤ちゃん産んだら感度が柔らかになるって本当でなんですか?!なずなさん!」

    「莉音ってまだ処女?あたしはもちろん処女!でもなずなさん大好き!」

    「ちはちゃん、莉音ちゃんにする質問じゃないよ?それ。虎衣装キュートに着てるもん」

    「どういう意味だろ?奏さん」

    「立ち振舞いですわ、梓紗さん。自信無さげにオドオド」

    「ちはやを見習いなさいっ、莉音。紫肩車して堂々パンイチ!」
    ───

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    [857]わっこふ02月05日 19:50

    「一部コンテンツにテコ入れですって、明日のメンテナンスで」

    「ん、脱ぎ脱ぎ」

    「課題じゃない?ナツ。テコ入れって言ってるんだから」

    「せくしーがいい、なずな。ナツ」

    「アタシ脱ぐ?それじゃ…」

    「だめだよっ、なずちゃん。脱いじゃ!」

    「ですわ!」

    「わんわん!」

    「でも、素っ裸に生クリームパイ投げつけてみたいよね!一度は!」

    「わ、わかりますっ!それ!」

    「梓紗に奏にちはやに紫?!それに莉音!」

    「オニ…来た?」

    「鬼?ちがうよっ、なずちゃん。ボクたちは!」

    「節分イベント最終日に参上しました!」

    「お祝い隊!わんわんっ!」

    「おめでとうケーキ持参の~」

    「なずなさんのご出産を祝いに来た鬼ですっ!」

    「だから宴会場で待機だったの?アタシ。五日も」

    「ん、そう。なずな」

    「ケーキとチキンステーキと葡萄酒とケーキだよ、なずちゃん!お祝いっ!」

    「お酒は私が」

    「鶏肉はあたしと梓紗さんと莉音!」

    「ケーキは私だよ♪」

    「おめでとうございます!なずなさん。あらためて!」

    「うん、ありがと。みんな…」

    「抱きつくわんっ!なずなさん!」
    ───

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    [856]わっこふ02月01日 21:42

    節分イベント

    「おしり…なずな?」

    「寒っ…ナツ?…どこ?寒い…」

    「ほっかいどー。なずな…でっかいどう?」

    「アタシの腰回り?赤ちゃん産んだから、アタシ。ナツ」

    「おめでた。…さっき?裸、なずな」

    「昨日。…北海道?てか、ここ…」

    「ん、ほっかいどー。なずな」

    「そう。…畳、それに広い。宴会場?此処」

    「ん。節分…かいじょう、ここ」

    「ナツだけ?気配…」

    「ん、ナツとなずなだけ。いま」

    「何でバニー?ナツ…」

    「ちがう、なずな。…わいるどへやー、ナツ」

    「可愛いお胸。パッド?それ」

    「ん?なずな。…やせい、ナツ。…わいるどへやー」

    「ぴょんぴょんポーズ可愛い。でも、おっぱい…」

    「わいるど…へやー、ナツ」

    「わかったわ、ナツ。うん…」

    「わいるどへやー」

    「それで…」

    「ん?なずな」

    「服は?アタシの。北海道なのよね?全裸じゃ嫌、さすがに…」

    「らぞく…ちがう?…なずな」

    「真っ当…じゃなかったけど子供産めたの、アタシ。複雑だけど、息子と生活。だからもう…」

    「しない?らぞく。なずな」

    「うん、ナツ。母親だもん、アタシ」
    ───

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    [855]わっこふ01月23日 14:08

    継話

    「雪合戦の後は温泉ー♪てか二時間が限界!雪原で全裸!は~生き返る♡」

    「妊娠早まってまうで?なっちゃん。そんなんしとったら…」

    「してたらねー、いぶき。月末か月初めの生理に賭けることにしたわ、アタシ。…うん」

    「落差が激しいな、なずなさん」

    「上半身はスットンやけどなー、勇さん。なっちゃん♪」

    「赤ちゃん産んだら膨らみますよ!なずなさん。絶対っ!」

    「…はありませんか?……はありませんか?」

    「何や!?誰やっ、脱衣場の方から!」

    「聞き覚えのない声…」

    「そりゃ新人だからやろ、くーちゃん!」

    「雪合戦中にこっち監視してた奴かしら?でも、妖怪は結界で進入できない筈だから…」

    「人間だな」

    「せやろか?勇さん」

    「そうでしょ、いぶき」

    「気配…二人。裸足…足音…」

    「露天風呂に侵入かいな!?誰か!?」

    「七人…イベントの定員ね、なら」

    「この露天風呂に七人か…」

    「五人でも窮屈なのに…」

    「勇の筋肉のせいね」

    「紅葉さん、意外に肉付き…」

    「それは意外でもなんでもあらへん。くーちゃん」

    「お団子だな」

    「そうね、紅葉の胸…」
    ───

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    [854]わっこふ01月23日 13:38

    「雪あそび真っ裸やー!」

    「なずなさんがな!」

    「勇さんの褌一丁が見たいですっ、私!」

    「雪合戦は防寒着あってこそよ、紅葉。アタシと久遠は半裸だけど」

    「さんを付けんかいなっちゃん!紅葉ちゃんに!」

    「それと、全裸だぞ。なずなさんは」

    「だって青空なんだもんっ。でも、アタシのマネしちゃダメよ?久遠」

    「はいっ、敵チームの大将のなずなさんっ!」

    「裸の大将や!」

    「そういう意味だったか!」

    「てか、三人チームと二人チームとか…なくない?!勇とアタシペア!」

    「しゃーないやろっ!なっちゃんぺったんなんやから!雪原全裸!」

    「おっぱい?チーム…」

    「やで、くーちゃん。ウチらおっぱいトリオ!なっちゃん勇さんチッコイちっパイ!」

    「某は美乳だ!いぶきさん。なずなさんとは違って!」

    「脱いで証明よ、なら。勇!」

    「裸は大将だけだ!なずなさん!」

    「そんな事よりなずなさんっ」

    「なんや?へっぴり雪だま紅葉ちゃん!」

    「何でいぶきが答えてん…のよっ!」

    「うお?!大胆フォームでも揺れへん胸なっちゃん!」

    「いぶきさん、先程から…鋭い視線が二つ…!」
    ───

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    [853]わっこふ01月23日 12:16

    「ちゅーわけで!部屋ん中でモフモフキャッキャしとってもアレやから外やー!」

    「まあ、晴れだしね。今日」

    「うむ」

    「そして最終日です。寒中イベント…」

    「ですね」

    「やからくーちゃん来たんか!?監視施設に突然!」

    「侵入されてるから…聞いて呆れるけどね、監視施設とか。あー…にしても、寒っ…」

    「防寒着のした真っ裸だからやろ、直着なっちゃん」

    「うっさいわね、いぶき。勇は褌一丁よね?防寒着の下」

    「ジャージだが?なずなさん」

    「その下は褌ですよね?勇さん。流石に…」

    「シンプルな白下着だ、紅葉さん。というか…乗らんでくれ、紅葉さんも。褌ネタに」

    「勇さんの褌一丁カードでるまで続くで?褌イジリ」

    「「脱」は法被かさらし巻きでね」

    「なっちゃん…勇さんにサラシはアカン、乱れてはみ出る乳首ないわ。豆やからピンク」

    「わ、私ならっ!」

    「紅葉ちゃんはせんでええ、褌サラシ巻き」

    「寧ろアタシじゃない?法被さらし巻き褌。「脱」でさらしだけ消えオッパイ」

    「ないやろなっちゃん」

    「無いぞ、なずなさん」

    「ですよ?なずなさん」

    「早く雪遊びしたい…」
    ───

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    [852]わっこふ01月23日 11:40

    「モフモフね」

    「モフモフやぁ」

    「モフモフだな。不覚にも…」

    「私も一緒にされてません?モフモフ…」

    「紅葉はマシュマロよ」

    「モチモチやなぁ…」

    「明太子の話題、何処へ?」

    「なっちゃん変態子や、勇さん」

    「…いぶきは健康っ子」

    「勇さんは豆っ小乳首」

    「紅葉さんは餅餅肌…」

    「はい。…あっ、いえ…」

    「おもんない。勇さん」

    「紅葉を困らせてんじゃないわよ、ピンク豆勇」

    「脱ぐか…」

    「脱げや」

    「脱ぎなさい」

    「わ、私も…」

    「紅葉ちゃんは脱がんでええ」

    「脱いでもすんごいものね…紅葉」

    「さんを付けんか!なっちゃん!」

    「紅葉さんじゅうななさい…か」

    「なんや?勇さんじゅうく」

    「なのに豆なの?この小ピンク」

    「おもいっきり舐められてるんだが、某。なずなさんじゅうろくさいに…」

    「舐めてへんやろ、ナメとるだけや。なっちゃん!」

    「舐めるに値しないわよ、勇のピンク豆乳首なんか」

    「なずなさんは…」

    「ブルッぶるやね」

    「そして久遠はもっふもふ」

    「いつの間にか寝とってびっくりやでホンマ」

    「ごめんなさい…」
    ───

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    [851]わっこふ01月22日 21:08

    「見張り施設からなずなさんと勇さんの気配が消えた…好機だね、うん」

    「判るんですか…?紫さん。この寒さで…」

    「寒さは関係ないよ、愛莉さん。おっぱいは関係ありだけど」

    「…おっぱい?えっ?」

    「おっぱい。愛莉さん」

    「おっぱい…?紫さん…」

    「出番だよ、久遠さん。日替召喚と思われるなずなさんと勇さんは明日迄戻らないから…」

    「突入?私…」

    「うん。寒波襲来で凍えてるはずのいぶきさんと紅葉さんの元へ」

    「紫さん、私も行っちゃ…だめだよね?やっぱり…」

    「いいよ、愛莉さん。その代わり、久遠さんは待機になるけど」

    「え?一緒が…」

    「待機?私。紫さん…」

    「待機。久遠さん」

    「じゃあ、私も…」

    「愛莉さんが突入だよ。主役だよね?愛莉さん、今回の」

    「主役なら、モフモフ久遠ちゃんも…」

    「はー…まったく、おっぱい…」

    「おっぱい?紫さん」

    「うん、久遠さん。おっぱいだよ、愛莉さん。脱いだらそんなだったなんて…」

    「えっと…ごめんね?紫さん。おっぱい…」

    「紫さん、私も…おっぱい?」

    「久遠さんはいいの。ふさわしいおっぱい!フサフサだし!」
    ───

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    [850]わっこふ01月22日 20:07

    「寒…」

    「やな…」

    「ですね…」

    「流石に某も…」

    「四人でよかったわね…」

    「せやななっちゃん。ペッタン…」

    「いぶきさんの体…体温、ああ…」

    「某はなずなさんだ、紅葉さん。相手…」

    「不満なの?勇。二人分かもしんないのよ?アタシ、今。お腹に…」

    「どない?勇さん。感じる?なっちゃんに、赤ちゃんの息吹き。…あっ、ウチもいぶき!」

    「十人の殿方にシテもらったんですよね…なずなさん。三日前に…」

    「気合いで、とはいかんもんなぁ…そればかりは。産むのか?なずなさん、していたら…」

    「どうだろ…中絶は絶対嫌…てか、あー…なんでアタシ生で精子もらってんの?十人に…」

    「知らんわ!なっちゃん」

    「妊娠より先に母乳なんですから産むべきです!なずなさん。赤ちゃんできてたら絶対!」

    「うん、紅葉…」

    「なに年下に絆されとんねん、なっちゃん。…紅葉ちゃんて歳いくつ?」

    「十七です。いぶきさん」

    「某と二つ下か」

    「ウチと同い年か。…ん?」

    「一つ上ね、アタシの。…紅葉」

    「さんを付けんか!なっちゃん!」

    「…なずなさん十六歳だったんですか?!」
    ───

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    [849]わっこふ01月20日 18:58

    「あー、身体がスーっと癒される!もうまったくもう。臍の下で不安渦巻いてるっ!ヒク!」

    「どうしたんだ?なずなさん…」

    「一人にしてって、正午から日暮れまで温泉で…」

    「ん?あっちでちょっとなぁ。勇さん、紅葉ちゃん。なっちゃん」

    「十人の精子泳いでんの、アタシのナカ。子宮にも、たぶん。…赤ちゃんやだぁ…まだぁ…」

    「何の話だ?それ…」

    「十人の精子?それって…」

    「十人に膣内射精許したのっ、アタシ。紅葉!だから妊娠…嫌、そんな。絶対…」

    「そうなんかなっちゃん!?昨日っ!」

    「何故いぶきさんが驚く?一緒に此所へ召喚されてきたのに」

    「いぶきさんとなずなさん、去年の年末から居たらしいんです。勇さん」

    「てか、何しれっと居んの?勇。アタシといぶきがお台場行ってる間に…ヒャク!」

    「せやで。褌になれや、勇さん。なっちゃん裸腹巻きなんやから!」

    「そうよっ、赤ちゃんデキちゃったかもしんないのよアタシお腹っ!…やだぁ!妊娠っ…」

    「飲み過ぎだ。酔っぱらいの妄言じゃないのか?誇張した…」

    「は?しっかり十人の精子お腹にもらったわよ!アタシっ。勇っ!ああっ?」
    ───

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    [848]わっこふ01月16日 13:14

    「お昼や」

    「ぐっすり寝てますね、なずなさん…」

    「乳首エロい」

    「プックリ膨らんでますね、乳輪…根元から」

    「すごいやん、もう。黒豆もびっくりなサイズや」

    「そこまででしょうか?いぶきさん、なずなさんの乳首…」

    「色は紅やな。なっちゃん、乳首だけは立派な大人色。や、紅葉ちゃん」

    「ですね…」

    「んで、炬燵で上半身裸で寝とる訳やが…なっちゃん」

    「下も丸出しですよ?いぶきさん、なずなさん…」

    「確認せんでええ、紅葉ちゃん。腹巻きしとるからセーフや、下は」

    「そういうものですか。あの割れ目…産卵経験ありとは思えません、なずなさん…」

    「なっちゃん子宮、植樹と魚卵ミッチリとハンザキ共食いで酷使…されとる割に綺麗!」

    「見たんですか…?いぶきさん」

    「いんや、紅葉ちゃん。閉じマンマンで判断」

    「炬燵で蒸しマンコ…」

    「電気炬燵とちゃうで?紅葉ちゃん、コレ」

    「なずなさん、表情は穏やか…」

    「乳首ビンビンやけどな」

    「余程食い溜めしてきたんですね、なずなさん。昨日の日替召喚先で…」

    「やろ、紅葉ちゃん。お土産もあるしな」

    「ほとんどお酒…」
    ───

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    [847]わっこふ01月11日 19:02

    「ふぅ、見張りスペースの除雪終わり!」

    「おつかれなっちゃんオツ!」

    「え、えっと…見事な脱ぎっぷりでした!なずなさん」

    「到着早々ムリして付き合う必要ないわよ?紅葉」

    「やで、なっちゃんのノリに合わせんなら脱がな。ウチは脱がへんけど♪」

    「分かりました」

    「うおい!?下乳ボイン!」

    「思い切りの良いおっぱいね、紅葉。しかも、ちゃんとブラジャー…」

    「なっちゃんとウチには無縁なもんやな。それも、この環境じゃあ」

    「そんなしっかりした下着を洗濯できる場所じゃないわよ、紅葉。此処は」

    「だから…室内で裸なんですか?…なずなさん」

    「そうよ。サッとスノーウェア着て外出れる全裸、アタシ!」

    「ウチは安物白パンツ!ちゃんと部屋着!」

    「えっと…」

    「とりあえずお風呂ね、電力あるから」

    「ウチが自転車漕いだからなー、うひひ。そしたら楽な格好で三人でウフフや♪」

    「アタシ、全裸だけど♪」

    「ウチ、赤ジャージになか白パンツ!」

    「パジャマで…」

    「パーティーね。アタシ全裸だけど♪」

    「気楽に行こなー、紅葉ちゃん。外、ヤッバい吹雪やけど」

    「…はい」
    ───

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    [846]わっこふ01月09日 20:44

    寒中イベント

    「また二人きり…」

    「やな…」

    「食糧まだあるし、野菜と肉と魚も…」

    「水も、湧水出とるから無問題…」

    「問題は…」

    「電力やな…」

    「緊急用の自転車があるわよ、いぶき」

    「せやな、なっちゃん」

    「漕ぎなさいよ、いぶき。テレビ観たい」

    「なっちゃんが漕げや。ああ、ムリやったななっちゃん。自転車」

    「うん。サドルでお股グジュグジュ…しないわよっ、素で乗れないだけ!アタシ!」

    「…気象情報確認せんとなぁ、でも」

    「だから、いぶきが漕いで。発電用自転車」

    「嫌や。今日はもお」

    「なんで?」

    「昨日から寝てへんで?ウチ。なっちゃん」

    「アタシもお酒残ってる。昨日の」

    「へちゃむくれなっちゃん」

    「うっさい、一晩寝てないくらいで自転車漕がないいぶき」

    「ええやろ、食糧は問題なしなんやから。テレビ」

    「ダメ、寒波と吹雪がいつ止むか知りたい。雪遊びしたいから」

    「ウチと二人で?なっちゃん」

    「そうよ。あと、一応馬頭の生首居る。まだ」

    「外やん」

    「外よ、雪だるまの上。無事なら」

    「埋まっとるやろ」

    「そうね、猛吹雪だし」
    ───

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    [845]わっこふ01月09日 13:51

    継話

    「クルスタ公式コミュニティ雑談板にモザイクうっすら残りオッピロゲを貼ってから…」

    「一時間ですねー、もうじき」

    「消えるかな?消されるよね?やっぱり流石に」

    「消されるでしょ。行者にんにくしたら分かるんだし、モザイク」

    「行者にんにく?」

    「「凝視」だね…盗難なんだろ、此木木野変換器脳」

    「何それ?」

    「入力したのをそのまま。ワケわかんないよねぇ、なんか」

    「梓紗さんに梓紗さん、オフサイドけはそのくらいにして…」

    「オフサイド?」

    「大概だねぇ、護さんも」

    「…おふざけでした。うふふ」

    「誤魔化しスマイル?」

    「あ、素直に変換した!」

    「どんどん意味不明になってるのに、この機械。最近…」

    「此処のストーリーの展開もねー」

    「なずちゃん百合られオチばっか。この頃…」

    「そして幕間話は他所のゲーム語り」

    「ですねー、うふふ♪」

    「まあ…楽しいんだけどね、それでも」

    「…ストーカー出現しちゃったけど」

    「近々改名しそうですよねぇ、あの「アルファ」って方」

    「しないでしょ、護さん。複アカ否定しといて自分は三つはしてるんだし、最低」
    ───

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    [844]わっこふ01月09日 13:20

    「なずなちゃんの心の声…お顔もシャッキリスッキリね♪それじゃ…」

    「悪巧みですか?葉子さん。脱出できない結界の中に来てまで」

    「あら、桂香。この施設の設計、私がしたのよ?百年以上ま…最近ね♪」

    「随分前からある建物なんやなー、此所」

    「その割にはキレイよね。テレビも薄型の大きなやつだし」

    「リフォームの話でしょ、そういうことにしておきましょ。いぶき、なずな」

    「なずなちゃんのお胸も薄い大型ねー、ご立派ツンツン乳首♪」

    「はぅんんっ!葉子さんの冷えた手っ、指ぃ。ヤダあッ、余韻で…」

    「あらあら、すごい膨れ上がりだこと。お姉さんビックリ」

    「妙な触り方してませんよね?葉子さん。なずなの乳首…」

    「美味しそうなモノ見るような目で見ないで!桂香ちゃん。そんな意識向けられたら…」

    「おまんこ栗クリも剥けちゃう?あらやだっ、若い子のノリに便乗しちゃった♪ふふ♪」

    「なっちゃんの頭ん中、オマン…おピンク一色かぁ」

    「シていいわよ?それ観る為に来たんだから、私♪」

    「ダボT脱いで、なずな。中、ノーパン腹巻きなんだから」

    「桂香ちゃんなの?葉子さんじゃなくて…」
    ───

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    [843]わっこふ01月09日 11:29

    「朝?!お味噌汁のにおいっ!?」

    「正解よ♪」

    「昼前やで、なっちゃん」

    「ブニ硬…体調はまあまあね、なずな」

    「桂香ちゃん!?バックハグ乳首!?揉まれてはさまれ指乳首…」

    「ギリギリ持ち上げて揉み揉みできるくらいはあるのよねー、なずなちゃんの胸」

    「胸褒められて勃起してきました、葉子さん。なずなの乳首」

    「ツン勃ちやなぁ、今日も」

    「毎日してるの?あなた達。なずなちゃんのまな板を朝揉み」

    「ちゃんと膨らんでます、葉子さん。なずな…これでも」

    「あぅ、ゃ…桂香ちゃん!でちゃう!母乳っ。そんなにギューッてしたらぁ!!」

    「出るの?それで」

    「はい、時々」

    「今日はどや?なっちゃん」

    「出ない…わね。昨日、呑んで騒いで発散したから。…てか、いぶきが造ったかまくらで…」

    「寝落ちしたわ、なずな。その後、安心してあたしも」

    「まあ、プリンの上にプリンですって!ソフトクリームも!」

    「なっちゃんのお乳もミルキーやで、葉子さん。秋頃から」

    「飲みたいわねー、それは。健康チェックも兼ねて♪」

    「弁当アイスって面白そう…」

    「葉子さん?!えっ!?」
    ───

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    [842]わっこふ01月08日 23:46

    「そろそろお開きにせえへん?かまくら呑み。なっちゃん、けーかちゃん」

    「は?月はまだひくいわよ、いぶき」

    「なずな、ウルフムーンから…月齢二十。つまり、明日の雪女は飲酒だいじょぶ」

    「桂香ちゃんろれつアヤシー♪最後♪真面目な顔してぇ…もー♪」

    「なっちゃんはヨレヨレユラユラやん、もう…」

    「そうね、乳頭もぷにぷに。完全に酔い乳首よ、なずな」

    「や…ん♡もう!赤い顔して乳首ぃ♡もうっ、桂香ちゃんったらぁ」

    「おっ始めんなや…なっちゃん、けーかちゃん。馬頭おんねんで?一応」

    「見張り生首でしょ、かまくら入り口上に。居ないも同然よ、そんなの」

    「そうよ!桂香ちゃんの言うとおり!裸見せてやりたいけどムリ!腹巻きだもんアタシ!」

    「帰ろ?やから。なっちゃんもけーかちゃんも呑みすぎやぁ、もお」

    「何で?夜はまだまだこれからよ?いぶき。食べ物やお酒だって…」

    「それに、なずなの乳首だって…ほら。でてる、母乳」

    「飲んで、いぶき。桂香ちゃんが出してくれたおっぱい!アタシ!」

    「硬い、硬くなってるわ!なずな。乳首っ、どんどん!」

    「やっ…ん♡ほんとぉ?やだぁ…」
    ───

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    [841]わっこふ01月08日 17:14

    「日暮れねー」

    「戻ってこないわね、いぶき」

    「そおねー。ま、日が沈んだら戻ってくるでしょ。お腹すかせて」

    「熊いるのよ?恐らく。心配じゃないの?なずな」

    「牛頭の生首が無くなってた件?雪像造ってのっけておいた」

    「そうよ。馬頭の生首が無事だったのは疑問だけど」

    「寒さで絶命したんじゃない?桂香ちゃん、牛頭のやつ。獣にやられたんじゃなくてさ」

    「雪像が崩れてたのに?牛頭のだけ」

    「自然に崩れたのよきっと、猛吹雪だったし。てか、今も荒れ模様だし」

    「…此処まで吹き込んできそうね、吹雪」

    「大丈夫じゃない?桂香ちゃん。ちゃんと設計されてるもん、この施設の露天風呂」

    「そうね。一階部分丸々温泉なのは何か落ち着かないけど」

    「安全性の問題?大丈夫よ、二階が居住施設で三階が見張り台なんだし」

    「ソーラーパネルが温泉の上…」

    「斜めだから雪が落下するのよね、アレ。それ見てはしゃいでたけど、いぶきのヤツ」

    「大雪ね」

    「うん…」

    「明日の朝、また除雪ね…」

    「うん、三人で…」

    「来ないわね、いぶき」

    「上がる?桂香。お風呂…」

    「ううん、なずな」
    ───

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    [840]わっこふ01月08日 15:59

    「あー、降雪ヤバッ。雪掻き終わりっ、さあ温泉よっ!」

    「なずな…いくら結界で安全だからって外で脱がないで。もう」

    「やで、なっちゃん。侵入でけへんけどバリバリ視線あるんやで?妖怪の」

    「だからよ?いぶき、桂香ちゃんも。余裕見せなきゃ、こっち監視してる雪女だかにさ」

    「それで階段上がり?全裸で。なずな」

    「ウチでもムリや、なっちゃん。お尻が恥ずかしさと寒さで焼けてまう」

    「気合いが足りないのよ、それ。ヤるわよ、桂香ちゃん」

    「いぶき脱がして三人で全裸階段?嫌よ、あたしは」

    「ウチもやで、なっちゃん。何で無理矢理な流れ?」

    「アンタがムリムリ嫌々言ったから」

    「そうよ、いぶき。いつまでなずなを全裸で待機させとく気?脱いで、早く」

    「よし、了解っ…らへんわ!裸ん坊晒し!」

    「桂香ちゃん」

    「脱がないわよ、あたしは。なずな」

    「いや、いぶきを…」

    「逃げたわよ、なずな。いぶきのやつ」

    「何処に?」

    「雪の壁よじ登って外。なずながあたし胸元に手つっこんで、乳首探ってるうちに」

    「やだっ、桂香ちゃんブニ!先っちょ」

    「冷たいんだもん…なずなの手が」
    ───

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    [839]わっこふ01月07日 19:22

    「よし、犬ゾリ戻ってきたわ」

    「搭載されてませんね、でも。桂香さん」

    「そおねー、護ちゃん。積まれてるのは重箱だけ」

    「計画通りですか?葉子さん」

    「今のところはね、護ちゃん。問題は…」

    「あと二日って事ですねー、イベントの期間。それと、天候」

    「どうにもならないのよねー、天気は。困ったわぁ、ほんと」

    「次は私ですか?葉子さん。犬ゾリに乗ってあの施設に…」

    「行きたいの?護ちゃん。結界を越えたら出られない場所に」

    「はい、葉子さん。山々を一望できて、天然の露天風呂もある監視施設に」

    「電気もガスも無いわよ?あるのはソーラ発電の電力だけ。通信機とテレビに使う」

    「私好みの環境です!葉子さん。そんな場所になずなさんといぶきさんと桂香さん…」

    「百合の花が咲いてるわね、間違いなく。それでも行くの?護ちゃん、そんな場所へ」

    「行きます、葉子さん。賛成派ですもの、私。百合愛!遠巻きから見てるだけですけど!」

    「理解できないわねー、それ。私だったら茶々入れちゃう」

    「だめだよっ、護さん!」

    「明日、百合空間に特攻するのはボク!」

    「「譲らないよっ!」」
    ───

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    [838]わっこふ01月06日 21:16

    「おせち食べたー!」

    「桂香も来ちゃったー!」

    「重箱と一緒に犬ゾリでなー」

    「何で簀巻き?ねえ、なんで?桂香ちゃん」

    「知らないわよ。なずな」

    「オコや!」

    「オコね!」

    「はぁ…雪景色の月見風呂」

    「やな!お風呂だけはいっきゅーひんやぁ、この監獄!」

    「監獄はなくない?いぶき。テレビ観れるし、ソーラパネル発電頼りだけど」

    「雪遊びできるけど結界で閉じ込めやん、ウチら。なっちゃん!」

    「それはいいわよ、別に。イベント終わったら脱出できるんだし」

    「やな!クリスマスのメンバー帰ってもーた。ウチとなっちゃん残して!」

    「でも、そんな中に桂香ちゃん♪」

    「なずな、近い…胸。乳首が唇に…」

    「当ててんの♡久しぶりだから♪」

    「相手してあげなかったの?いぶき。なずなの」

    「したで?けーかちゃん。雪合戦とか雪だるまとか馬頭牛頭投擲とか」

    「そう。…馬頭牛頭?」

    「ツッコミ役よ、桂香ちゃん。安心して、どっちも生首だからまんこにツッコミなし!」

    「そう。母乳は?」

    「飲まないないわよ!いくらアタシでも。桂香ちゃん」

    「犬には舐めさせたけどなー」
    ───

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    [837]わっこふ01月03日 21:27

    新年イベント

    「決勝ね」

    「やな…」

    「三人ね、残り…」

    「何でババ抜きをこないおもろくできんやろ…」

    「なっちゃ~ん、チャンス!」

    「なに自分でなっちゃん言うとるん?なっちゃん。ダボTから片乳出して…」

    「ノリよ、ノリ。摘まみなさい、乳房。ほらっ、いぶき」

    「ツンツン乳首?」

    「ツンツン乳首」

    「てか、何で上着とん?なっちゃん。部屋ん中で」

    「悪い?正月よ。二人きりになっちゃったけど」

    「おっ、決勝スタートや」

    「脱ぐわ、上着」

    「なして?なっちゃん」

    「ウキウキ勃起」

    「乳首?」

    「乳首」

    「摘ままんで?」

    「吸いなさい、なら。いぶき」

    「おっぱい?」

    「乳首。ちっパイ、母乳」

    「勃っとらんで?」

    「寒いからよ」

    「興奮?」

    「しない。してない、いぶきと二人きりだから」

    「母乳出せへんやん、んなら。なっちゃん」

    「気合いで勃たせるわよ、そのうち」

    「あ、一人抜けはった」

    「見ごたえあるわね、今年の決勝」

    「連続シャッフルや」

    「また左2…」

    「三人やな…」

    「ねえ、どうしよ?いぶき」

    「豪雪やな、外…」
    ───

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    [836]わっこふ12月31日 21:21

    継話

    「後半ね、紅白歌合戦」

    「年明けは大荒れか、天気」

    「大丈夫やろか、この場所」

    「最北端ですからね、この施設」

    「二年かぁ、そう言えば。能登地震…」

    「結局詐欺やったん?神楽大戦の召喚。寄付を名目にした」

    「でしょ。あんだけTwitter多用してんのに報告一切してないし、神楽大戦運営」

    「まあ、いいだろ。新規URを召喚リストに追加なしでリリースして知らん顔なんだし」

    「常習犯ってやつですね、神楽大戦。もう手段が当たり前すぎて…」

    「ええんちゃう?それでも金落とす信者ぎょーさんなんやし、神楽シリーズ」

    「そうね。絵もゲームシステムもトレースとパクりだけど、グッズ販売もしてる訳だし」

    「ボロいしょーばいやなー、ホンマ。にじGAME」

    「だから寄生してんでしょ、デボの巣。詐欺行為に寛容なサイトだから」

    「恐ろしいな、神楽シリーズ信者もにじGAMEも」

    「恐ろしいんはデボの巣ちゃう?勇さん。平然と震災を詐欺行為の材料にしとんやから」

    「それを行う場として提供してるこのサイトも同罪よ、いぶき」

    「ですね。なずなさん」

    「来年はどうなるやら…」
    ───

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    [835]わっこふ12月31日 15:23

    「五人で年越しか…」

    「なっちゃん幸せそうやなー」

    「雪原に映えますね、なずなさんの裸姿」

    「あたしも混ざりたいけど、我慢!」

    「雌だよな、あのシベリアンハスキー。二匹とも」

    「だからなんや?勇さん」

    「流石に対象外だと思いますよ?勇さん。なずなさんだって」

    「どういう意味?いぶきさん、椿ちゃん」

    「百合的な意味だろ、ちはやさん」

    「幸せそうやなー、なっちゃん」

    「ですね」

    「完全にお風呂頼りなはしゃぎ方だな…なずなさん」

    「雪原で全裸が夢だったんだもん、なずなさん。今年最後に叶って良かった!わんわん!」

    「全裸も乙なものじゃのぉ、馬頭」

    「くそぅ、首だけじゃなければ乗せて走り回りたい!」

    「それはデタリウムで叶えました。百合騎乗ですが」

    「てか、無事やったんか…馬頭と牛頭」

    「らしいな。雪に埋もれてるが」

    「流石、獄門ブラザーズですね」

    「埋めとく?春まで。凍死の心配いらないし、馬頭と牛頭の生首」

    「勘弁じゃあ!」

    「ワシらにも人権はある!」

    「なに言うとん?この脱がしフェチコンビ」

    「今度は舌噛みませんでしたね、いぶきさん」
    ───

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    [834]わっこふ12月31日 13:16

    「大晦日に犬ゾリ再来か…」

    「やな」

    「わね」

    「そおね」

    「積み荷は酒に穀物と正月飾りか…」

    「やね」

    「ですね」

    「ジャガイモと人参に清酒ね」

    「一匹だな、引いてきた犬…」

    「せやね」

    「はい」

    「元気いっぱいね、にしては」

    「此所で年を越せってことか…」

    「やろ」

    「みたいですね」

    「先に来てたシベリアンハスキー二匹と仲良くできるかしら、この犬」

    「いや、室内だろ。さすがにこの犬は」

    「シベベッ…シベリアンハスキーよりデカイで?せやけどこの犬」

    「いぶきさんが舌噛みました」

    「ベロチューしなさい、椿」

    「おい、新人にやらせるのか?なずなさん。なずなさんが掛けた術」

    「母乳飲んますから、私。なずなさんの」

    「まあ、こんなかやと椿ちゃんやな。一番はなっちゃんとベロチューやけど」

    「某は選択肢になしか…」

    「したいの?勇。いいわよ?アタシなら」

    「おい」

    「何?勇」

    「犬がこっちを見ている…」

    「見てますね」

    「見とるなー」

    「じゃあ犬にさせる?ディープキス、いぶきと」

    「犬は乗り気だな…」

    「流石よ、ちはや」
    ───

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    [833]わっこふ12月30日 22:53

    「よし、お風呂入ったし馬頭と牛頭の生首も野晒しにした!お待ちかねのパジャマ会よ!」

    「四人で夜更かしやー!」

    「いや、待て。なずなさん」

    「何?またまた勇。野生のウサギ気取りならダボダボパジャマにカチューシャしなさい」

    「せやで、勇さん。死ぬほど似合わへんけど」

    「大丈夫でしょうか、外の馬頭と牛頭。犬たちが…」

    「心配いらないさ、椿さん。あの犬たちは利口だ、それに柵もある。…いや、それもだが!」

    「カチューシャ?ウサミミ」

    「じゃない!なずなさん。というかパジャマパーティーだろう?!」

    「そうよ?勇」

    「全裸じゃないか!なずなさん」

    「ちゃうわ、勇さん」

    「腹巻きしてるわ、アタシ。全裸じゃな~い♪」

    「寝間着の体は成してます、勇さん。腹巻き、寝巻き」

    「やな、椿ちゃん」

    「ふふん♪」

    「立ち上がるな、股間丸出しだ!なずなさん」

    「触る?っ、指…入れるぅ?は♡」

    「なっちゃんマン開き~」

    「膣口見せてください、なずなさん」

    「おい、椿さん。はあ、まったく…」

    「なんや?勇さん。この調子で続くで?パジャパ」

    「椿のは好奇心よ?それに」
    ───

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    [832]わっこふ12月30日 19:37

    「さぁて、牛肉と馬肉補充出来たし蕎麦もある!備えバッチリね」

    「じゃな」

    「うむ」

    「いや、待て。なずなさん」

    「何?ウサギ勇。あ!草食よね、そう言えば。ウサギって」

    「やな」

    「そうですね」

    「「ワシらも草食じゃ」」

    「黙れ、脱がし癖馬頭牛頭!というか何故生首!?」

    「解体したオマケよ。昨日肉の日だったから」

    「夏もこの扱いじゃったなぁ」

    「最後は鮫のエサじゃったが」

    「というかいぶきさん!」

    「なんや?似合っとらんバニーボーイ勇さん」

    「これでも雌ウサギだ、某。バニーボーイとはなんだ?!」

    「勇でしょ」

    「勇さんですね」

    「バニーガールとはレアもんじゃなぁ、馬頭」

    「じゃな、牛頭。生首じゃあなければ即ペロンじゃ」

    「ええい!鬱陶しい!整理だ、状況。先ずいぶきさん!」

    「日替召喚焼き肉から直行や、ウチ。うっかり」

    「入ったら出られない結界内なんですよねぇ、この施設」

    「え?そうなの!?」

    「やで。なっちゃん」

    「初耳だ!椿さん」

    「雪国妖怪の監視を理由にした左遷先なんです、勇さん。この場所」

    「そこーふりょー巫女のなぁ」
    ───

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    [831]わっこふ12月29日 16:56

    「マブガルのメンテ延びた!モーモー!」

    「そしてクルスタは勢力追加告知だね。御琴さん」

    「初期リーリアにネヴィラ追加かー。気にしてたんよね、ウチ。水着とのヴぁッ!…ウヒ」

    「舌噛んだ?いぶきさん。あとネビュラね、リーリアちゃんの所属」

    「私する?それともちはやちゃん?慰めチュー」

    「私がしてもよろしくて?御琴さん、ちはやさん。いぶきさんにベロ接吻」

    「奏さんが?!いぶきさんとディープなベロベロ?!わん…」

    「どうしたの?ちはやちゃん。俯いて…」

    「え?!だって御琴さんっ、いぶきさん奏さんだよ!?濃厚接吻!」

    「ひはやちゃんへへーやろ、ほう。ウチとチューべろ」

    「そもそも何なんですの?この仕来たり」

    「なずなさんの仕掛けた言霊だよ、奏さん。神の部類だから、一応。なずなさん」

    「ミシャグジ様に無理矢理やけどなー、なっちゃん。妖怪産んだん理由にされてもーて」

    「とりあえず、私がするね。いぶきちゃんとベロチュー」

    「ほろしゅー、ひほほちゃん」

    「うわ、笑わせ顔キス構えだ!いぶきさん」

    「通用しないよ、モーモー。私には、いぶきちゃん」

    「してへん…」
    ───

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    [830]わっこふ12月29日 16:23

    「夕暮れね」

    「ですね」

    「犬とじゃれあいやめないわね、勇」

    「ですね、なずなさん」

    「楽しい?椿」

    「はい。なずなさんの乳頭は大人しめですけど」

    「アタシの乳首のことじゃないわよ。ん…やめて、クリクリ撫でまわさないで」

    「温かいんですもん、なずなさんの胸元。先っちょが特に」

    「出産経験あり乳首よ?アタシ。まあ、イソツビとかハンザキとか稚魚千匹とかだけど」

    「前二つは初耳です。夏の人魚なずなさんの産卵には立ち会いましたけど、私」

    「今やアタシ、離れ小島所有の土地神の妻よ。まあ、ミシャグジなんだけど…」

    「あっ…」

    「なに?椿」

    「なずなさんの乳頭、ツンツンぷるぷるの硬さに…」

    「上脱ごっか?開けた胸元に手突っ込んで弄ってたんじゃつまんないでしょ、椿」

    「日暮れ時ですよ?しかも山岳地帯で雪景色…」

    「アタシらだけの世界のね。だから痴体晒すのなんかわけないわ、椿」

    「いえ、寒さ…」

    「だから、アタシ出産経験ありの現役母乳よ?乳首弄られて温まった」

    「つまり、母乳を出したいんですね。なずなさん」

    「うん、椿。妖気に蝕まれたからだもん、母乳」
    ───

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    [829]わっこふ12月28日 20:28

    「さて、椿ちゃんをなっちゃんと勇さんの滑り台要塞に送り込んだ訳やけど」

    「いぶきちゃん、勝手に行っちゃったんだよ?椿ちゃん。書き置きして」

    「…「なずなさんとベッドインします」。…ヤる気満々書き置きやないか!これ!」

    「ずっとなずちゃん語りだったもんね、椿ちゃん。主に体つき…」

    「ショタ趣味なんか?!椿ちゃん。なっちゃん男の子ちゃうで!?ペッタン!」

    「それだモーモー、いぶきちゃん」

    「なんが?!みことちゃん!」

    「母乳の出るペッタン。興味津々だったよ、椿ちゃん。いぶきちゃん」

    「乳搾りの時期ちゃうで?!ここ北海道やけど!」

    「いぶきちゃん、時期関係なしだよ?乳搾り。モーモー」

    「みことちゃん母乳!」

    「出ない、モーモー」

    「せやから椿ちゃん行ってもおたん?なっちゃんとこ滑り台!なっちゃん胸スットン!」

    「モー…」

    「ま、とりあえずは奏さんとちはやちゃん戻ってからやなっ。日替召喚女子会から」

    「クイズミリオネア、復活…モー?」

    「マジか?!アカンやろフジ!なんでミリオネア?!なっちゃん待てへんせっかち!」

    「問題解決してないのに、一千万…」
    ───

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    [828]わっこふ12月28日 12:11

    「晴天だな」

    「そうね」

    「なずなさんの乳頭もプルプル元気です」

    「う、ぁん♡」

    「おい、前屈み」

    「何よ?白野生ウサギのくせにソース顔勇」

    「なずなさんの股間はヌルヌル、乳首もグニグニ硬め…」

    「イッたからよ、椿。でもこれからが本番、イッて頭スッキリだもんアタシ」

    「こんな晴天の日に百合セックスか?なずなさん、椿さん。景色も白一色雪模様…」

    「だからよ、勇。雪国の日射しナメめんじゃないわよ?日焼けしろっての?アタシに」

    「舐めますよ、なずなさん。この立派に尖った乳首」

    「いや、指でブルブルさせといて。舐めるならまんこ」

    「プックリ膨らんでて勿体ないですよ?なずなさん。弾力抜群乳首」

    「見事にプルップルだな。乳房はまったくなのに、なずなさん」

    「勇さんの豆ピンクにも興味ありますよ?私。なずなさんの母乳…」

    「ん…でたぁ、ぷしゅってお乳♡」

    「柔らかくなりました、なずなさんの乳首」

    「母乳モードよ、椿。舐めて…吸っていいわよ、もう」

    「吸うんですか?この縮んだ乳首」

    「仕上げたんだから責任もって。椿」

    「はあ。しれっと受け入れおって…」
    ───

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    [827]わっこふ12月26日 19:10

    「外は猛吹雪…」

    「でも、この施設は暖かねー。あー、葡萄酒…」

    「飲み過ぎだぞ、なずなさん」

    「いいじゃない、勇。クリスマス…の翌日よ、今日」

    「だが、その葡萄酒は…」

    「補給物資でしょ。ソリに搭載されてたんだから、肉とか魚とか野菜と一緒に」

    「鉄鍋等と一緒にな。妖気などの異常は感じられなかったが…」

    「洗い物どうする?ところで」

    「お湯で洗って天日干しでいいだろ。鶏肉焼いた後に野菜炒めをしたフライパン」

    「そうね。クリスマス気分でつい、チキンステーキしちゃったけど…」

    「なずなさんだけな。寸胴鍋のスープにも鶏皮入れおって…」

    「野菜スープでしょ?必要よ、鶏皮。てか油分」

    「魚介が好みなんだかな、某」

    「スープ?野菜たっぷりの」

    「ああ、白身魚だ。野菜スープには」

    「サッパリ系?」

    「うむ。塩少々」

    「油分は?」

    「不要」

    「作る?じゃあ、スープ二つ。寸胴鍋あと三つあるし」

    「四つか…」

    「四つね。寸胴鍋」

    「食材の割に…」

    「不自然ね、確かに。あと一日分しかない、肉と野菜…」

    「なずなさんが食べ尽くしたからな、鶏肉。焼いて」
    ───

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    [826]わっこふ12月24日 14:02

    「外の天気は分厚い曇り空…」

    「そうね」

    「寒さが増してきたな」

    「う、ん…」

    「クリスマス寒波か…」

    「そおねー」

    「で、なずなさん」

    「何?勇」

    「パンツを穿いてスポーツブラジャー…」

    「変?室内で下着姿」

    「いや…」

    「腹巻きイカすでしょ、黒に稲妻ライン♪」

    「白い下着とも合ってるな。うむ」

    「スポブラ初めてなのよねー、アタシ。自分から進んで着けるの」

    「とてもじゃないが、魅せブラにはできんな」

    「何で?」

    「乳首が浮いている。どんだけ立派なんだ…なずなさんの乳頭」

    「凝視すんじゃないわよ。硬くなっちゃう…興奮して」

    「何故外す?スポブラを」

    「乳首触りたいから。ん…かあ♡イっ♡んっ…はう!!」

    「秒でパンツに染みか…」

    「イッちゃった…勇が乳首褒めるから…」

    「褒めた訳では…て、腹巻き一丁素っ裸に逆戻りか。なずなさん」

    「何でパンツとスポブラしたんだっけ?アタシ」

    「知るか。まったく、だらしないんだか鍛えられてるんだか判断に困る尻しおって」

    「冬の装いよ♪アタシおしり♡あっ!そうだ、外散策しようと思ったんだ!アタシ」
    ───

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    [825]わっこふ12月23日 13:59

    「午後だな」

    「そうね」

    「外へ出ないか?」

    「全裸で?嫌よ」

    「いや、防寒着でだ。なずなさん」

    「雪ウサギ風なのに?勇。ワイルドヘヤーでしょ?薄着で外出なさいよ」

    「たとえば?」

    「褌」

    「何故」

    「割れ目もカワイイ締まりマンコだから。勇」

    「指挿入断念したな、なずなさん。昨夜」

    「緊張してんのか知らないけどキュッて閉めるんだもん、勇」

    「普通だ、それが」

    「セックスよ?レズ」

    「レスだ。某、セックス」

    「友達なのに、アタシと勇」

    「恋人じゃないだろ。だが」

    「遊び感覚でするもんよ?レズ、セックス」

    「野生の兎だぞ?某」

    「室内で筋トレしてんのに?」

    「一人で散策したくないからな。なずなさんがいるんだし」

    「プライベートモードよ?アタシ。炬燵でヌクヌク裸族」

    「うつ伏せだな」

    「うん。床乳首してる♡」

    「なんだそれは?」

    「木の床で円運動よ。ベタッてつけないで、ちょんって触れる程度維持して」

    「背筋みたいなものか」

    「おっ勃てるだけよ、乳首」

    「立派だな」

    「う♡や…ピリピリキテる♡」

    「自ら触って膨らましか…」
    ───

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    [824]わっこふ12月22日 20:16

    クリスマスイベント

    「漫才トーナメントからの合唱バトル…年末ねぇ」

    「だな。こんな場所で過ごす事になるとは思わなかったが」

    「不満なの?勇。十分じゃない、炬燵とテレビあるんだから」

    「設備の話じゃない、なずなさん。環境だ、環境」

    「極寒ね、たしかに。外」

    「昔、雪国の妖怪対策の拠点として使ってたらしい」

    「だからこざっぱりなのね、此処。広さのわりに」

    「二人で過ごすには広すぎだな。まあ、体を動かすのには困らんが」

    「滑り台もあるしね、外直行の」

    「全裸でするなよ?なずなさん。洒落にならん、流石に」

    「フリ?勇。やるわよ、アタシ。そんな期待されたら」

    「全裸は室内だけにしてくれ」

    「柚子湯ね、今夜は」

    「冬至だからな。なずなさん、するなよ?絶対。全裸で天然石造り滑り台」

    「お尻が傷つく心配ないくらいしっかりツルツルなのに?あの滑り台」

    「不自然なくらいにな」

    「勇もやんなさい、アタシもスベるから」

    「拘るな…なずなさん。やらん、やるな」

    「じゃあ、スる?勇。完全に二人だけの空間だし…レズセックス」

    「相手はするが、運動としてだぞ?某は」
    ───

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    [823]わっこふ12月19日 14:20

    継話

    「ふー……はー。流石に冷えるな、北国の午後」

    「だね、勇さん」

    「そう?梓紗さん。あたしにゃちょうど良いよ、寒さ」

    「雪が目立つな、しかし。雪遊びでもするか?ちはやさん」

    「いいねっ、勇さん。みくるちゃん宿戻っちゃったし」

    「なら、アタシたちも混ぜなさい。雪国筋肉勇!」

    「防寒着無しで札幌街中とか流石やでホンマ。雪景色真っ裸やと乳首の位置ワカラン勇さん!」

    「誰だ!?二日続けて二人組乱入!」

    「なっちゃんの母乳はこのごろ練乳味や。夏はきなこヨーグルト風味やったのに!」

    「冬場は糖度増すの♡アタシまだ一年目だけど、母乳出る様になっ…じゃないわよもう!」

    「なずちゃんといぶきちゃんだ!?」

    「建物の屋上か、居場所。まったく、昨日の梓紗さんといい…」

    「時間ないわよっ、いぶき。さっさと降りましょ!」

    「やな!なっちゃん。雪合戦せな、ちはやちゃんとあずちゃんと!」

    「だね。早くしないとメンテ終わっちゃう、神楽大戦の!」

    「何故梓紗さんも便乗する?!なずなさんといぶきさんに」

    「終了時刻定めないメンテとか最低最悪だけどね。クルスタは17時迄!」
    ───

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    [822]わっこふ12月19日 13:14

    「で、今日これからの予定なんだが…」

    「なに?焼き肉店なのに枝豆ばっか食べてる勇さん」

    「麦酒も最初の乾杯一杯だけだよね?豆ピンク乳首カワイイ勇さん」

    「勇さんのおっぱい、ミクの小さな手でギリな程よい小ぶりなのです」

    「某イジりからの猥談か…梓紗さん、みくるさん」

    「猥談?」

    「あたしものるよ、それ!」

    「おい、ちはやさん…」

    「勇さんだよ?振ったの」

    「なのです」

    「いやだから、真っ昼間から焼き肉店で酒盛り…」

    「しょうがないじゃん、護さん昨日のでつぶれちゃったんだから」

    「くーちゃん付き添いで絶好のお昼焼き肉なのです!」

    「それに、久遠ちゃんは次で夜桜URだろうから好都合!」

    「クリスマスイベントだからねっ、夜から!」

    「クルスタ?」

    「限定ガチャのサンタと、恐らく無料250連!」

    「楽しみ恐れ半々なのです♪」

    「猥談はどうした…」

    「していいの!?勇さん!」

    「ちはやちゃん食いついたー」

    「お肉も食べるのです」

    「うんっ、みくるちゃん♪」

    「犬だな」

    「犬だねぇ」

    「お酒が進むのです♪」

    「わんっ!北海道サイコー♪」
    ───

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    [821]わっこふ12月18日 18:55

    温泉イベント

    「さて、今回は固定枠のSRの某と護が進行役な訳だが…」

    「はいっ!」

    「久遠さんだけか…」

    「ですねー」

    「ちはやさんはどうした?コンビだろう?今回。温泉イベント」

    「えっと…筋肉勇さん!鏡!鏡に吸い込まれました!ちはやさん」

    「日替召喚か…」

    「みたいですねー。ふふ」

    「何故嬉しそうにする?護」

    「だってぇー、勇さん。独占ですよー?久遠さん、私達で」

    「お酒臭い…」

    「すまん、久遠さん。温泉の前に飲んできた、少々…」

    「それは勇さんです!付き合い飲みししないつまんない筋肉!会話も相槌打ってばかり!」

    「いや、ステーキ店だぞ?飲み屋じゃなく…」

    「気分だったんですっ!麦酒!ステーキ!パーっと!もうっ、勇さんの肩ロース!」

    「護、某はサイコロステーキだ。注文…」

    「それは聞き捨てならないねっ!」

    「なのです!」

    「誰だ!?」

    「桜吹雪…?」

    「いいえ、久遠さん。雪です、これ」

    「なのですよ!梓紗さん」

    「ほんとだねー、さすがは北海道。って!みくるちゃん!」

    「梓紗さんとみくるさんか」

    「匂い…わかんない。場所…」
    ───

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    [820]わっこふ12月05日 14:21

    継話

    「ねえ桂香ちゃん」

    「なに?なずな」

    「何処連れてかれんの?アタシ。…全裸担ぎの腹巻きのせで」

    「股冷える?辛抱して、山歩きは下山時こそ慎重に…」

    「腹巻きのおかげで大丈夫。そうじゃなくてさぁ…」

    「縄?キツいの?縛り。足癖悪いから、なずな」

    「逃げないわよ、露天風呂で無抵抗で乳首…気持ちよく母乳出したんだから。食い込み…」

    「太股?それとも内股?丁度良い感じに縛ったんだけど…」

    「お尻が苦しい、どちらかと言えば。ていうか痛い、桂香ちゃんの肩で…」

    「我慢して、なずな。あたしは幸せ」

    「肛門が不愉快。揺れと衝撃で…」

    「確認して、勇。なずなの尻の穴」

    「某がか!?桂香さん。たしかに殿だが、某」

    「なずなに配慮した陣形よ?これ。奏が先頭で、紫さんが周囲の警戒」

    「そうよ、勇だから尻穴晒してんのよ?アタシ。桂香ちゃんが殿だったら指挿入ってる」

    「担ぎ役交代して、勇。あたしそれする」

    「は?桂香ちゃん…」

    「おお、なずなさんの肛門が緩んだ」

    「指で弄っていいってことね、なずな。交代よ、勇」

    「これがアナル許可の反応か、勉強になるな…」
    ───

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    [819]わっこふ12月05日 13:49

    (ねえ、ミシャグジ…)

    『どうした、なずな』

    (午後ものんびり露天風呂気分だったんだけどさー、アタシ…)

    『十四時までだぞ。今日は金曜日だ』

    (分かってるわよ、もう。で、今…温泉に浸かってるわけ)

    『一人でか?熊や猿や狸や猪や鹿はどうした?なずな』

    (居ないわよ。熊には一度遭遇したけど…じゃなくてさぁ、ミシャグジ)

    『腹巻き姿でか?それとも全裸か?なずな。遭遇時』

    (全裸、夜だったから。…じゃなくて)

    『紅葉を楽しんだんだな』

    (うん。全裸散歩で山歩きした、夜通し。眠い、だから。…いや、じゃなくて!)

    『脳波が乱れてるぞ、なずな。この感じは眠気の影響じゃ…』

    (視線感じるのよ、三つ。鋭いのと暴力的なのとお好み焼きソースっぽいの)

    『お好み焼きか。シーフードか?』

    (シンプルに豚肉、アタシは。いやだから、もぅ…)

    『どうした?乱れが激しいぞ?なずな。脳波も感情も』

    「んっ…だからぁ、もう。あ♡くすぐった!乳首ぃ。やだ、こすんなっ。あふ♡」

    「ご無沙汰な反応ね、一人エッチしなかったの?これ」

    『桂香か、その声』

    (そぅ!後ろから揉まれっ…)
    ───

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    [818]わっこふ12月05日 12:47

    「風も穏やかスッキリ晴天。絶好の捕獲日和ね」

    「寒さが身に染みるな…」

    「ラーメン食べたかったー、お昼~!」

    「ですわねぇ」

    「奏?進行役よ、あたし達。兼役だけど」

    「桂香さんがリーダーなのか?捕獲チームの」

    「そうよ、勇。あたしがリーダー、なずな捕獲作戦の」

    「居場所も状態も割れてますわよね?なら、早く捕らえて皆でお食事を」

    「捕らえていきなりラーメンなの?なずなさん。山奥の秘湯でヌクヌクなんだよね?」

    「そうよ、紫さん。本当は、ほぼ裸のなずなに服を与えるイベントだったんだけど…」

    「腹巻き一丁なのか?なずなさん。今も」

    「そのはずよ、褌一丁が死ぬほど似合う勇」

    「では、なずなさんに対抗して勇さんもその格好に」

    「なるか!麓の温泉宿の前だぞ?!」

    「寒いのダメなの?勇さん。豆乳首ピンクだから」

    「乳首弄りは夜よ、紫さん。とにかくなずなの捕獲、今は」

    「妙高山でしたか…なずなさんのお胸の形に似てますわねぇ、とても」

    「なずなはあんなに山なりじゃないわ、奏。もう少しなだらか」

    「出発しよー?早くラーメンっ!」

    「そうだな」

    「ですわね」
    ───

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    [817]わっこふ12月04日 19:42

    「ん~、リフレッシュ♪明日は満月かしら?」

    『おいなずな』

    (何?ミシャグジ)

    『リフレッシュとはなんだ、下山してないよな。なずな』

    (そうよ。山奥の秘湯、アタシいま)

    『相手は誰だ』

    「相手?なんの話よ?ミシャグジ」

    『リフレッシュしたんだろ?熊か?狸か?猪か?妖怪は居ない筈だが』

    「何の話?だから、ミシャグジ」

    『セックスだろ、なずながスッキリといえば』

    「は?熊とか狸とか猪とか鹿相手に!?そんな節操なしじゃないわよ!アタシ!」

    『鹿は余計だ。猪とはお似合いだと思うぞ、絵面的に』

    「嫌よっ、猪に乳首舐めまわされるとか!アタシ!」

    『のしかかられて挿入プレスだろ。足腰押さえつけられて』

    「猪のぺニスは捻れ長細よ?!アタシ好みじゃないわよ、あんなの!」

    『そうか』

    (何ショックうけてんの?ミシャグジ。あっ!嫌いよ、アタシ。あんたのチンポ)

    『帰ったらわからせな、なずな。男の姿で相手してやるから』

    (やだ。桂香ちゃんが先約済だもん、アタシの体)

    『ああ、そうか。よし、企画変更だ。ならば』

    「企画?ああ…イベント中だったわね、そういえば」
    ───

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    [816]わっこふ12月04日 09:19

    「青空すっきりー♪」

    「だな」

    「昨日の曇天ウソみたーい♪」

    「うむ」

    「空気カラカラー♪」

    「喉に注意だな」

    「そして足元には雪!」

    「足元にも注意だ」

    「これが雪国の朝~?」

    「新潟だ」

    「勇さんサムい!」

    「雪景色だからな、紫さん」

    「お好み焼きだね!プンプン」

    「濃い醤油ラーメンがご当地だ」

    「グルメじゃないよっ、勇さん」

    「お好み焼きはソースだぞ?」

    「焼きそば!」

    「この土地では塩が主流だ」

    「東北秋田、ソース焼きそばなのに?横手!」

    「ここは新潟だ、紫さん」

    「そろそろあきた!」

    「お昼はラーメンにしましょう」

    「ですわ」

    「桂香さんと奏さんきたー」

    「これで四人か。あとは進行役だな」

    「勇、私達が進行係よ」

    「ですわ」

    「そうなのか」

    「昨日女子会で一緒だったじゃない」

    「ですわ!」

    「そーだよそーだよ、ソースだよー♪」

    「いや、紫さんは…」

    「新潟は塩焼きそばよ」

    「ですわ!」

    「それ、勇さんから聞いた…」

    「は?ソース顔のくせに。勇」

    「ですわ!」

    「奏さんのリアクションうすーい」
    ───

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    [815]わっこふ12月03日 20:37

    紅葉イベント

    「寒っ…雪景色…?」

    (えっと、アタシ…麦酒飲んで焼き鮭食べて…腹巻き?えっ?寒っ。え?腹巻き一丁で裸?)

    『約一時間か、まあ一安心。おはよう、なずな』

    (ミシャグジ!?えっ?!どういう…)

    『企画だ、紅葉イベントの。なずな』

    (アタシ一人?!てかどこ?ここ!)

    『越後の山奥だ、襲われる心配はないから安心しろ。熊は知らん』

    「熊?!アタシっ、裸一丁腹巻き丸腰!」

    『大丈夫だ、問題ない。なずなは尻が魅力だ』

    「意味がわかんないわよ!!」

    『大声を出すな。いや、正解なのか?熊避けなら』

    (…で、何すりゃいいの?アタシ。ミシャグジ)

    『素っ裸に腹巻きのみだろ?なずな。そして、人里離れた山奥だ』

    (そうね。寒くて死にそうだわ)

    『必要だろ?だから』

    「何が?ミシャグジ」

    『服だろ』

    「かるく雪舞う山奥よ?月明かりしかない」

    『下山しなきゃだな、だから』

    「そうね。でもアタシ、この姿のままで余裕よ?人目に触れの」

    『常識を考えろ、脳ミソ妖気に侵され痴女。その為の企画だ』

    「いや、だから…」

    『とにかく移動だ。俺がナビをする』
    ───

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    [814]わっこふ11月21日 12:53

    継話

    「ついに、待望の褐色肌イマージュさんが来るですです!」

    「ん。あと…さんじゅっぷん」

    「ですね。好き勝手にトークしますか、梓紗さんと番長ましろさん戻ってこないですし」

    「ですです!弥生さん」

    「ん、ナツもさんせー」

    「ガークリはブグロー先生ですです!」

    「どうなるんでしょう?へんたい先生のオルタ」

    「きっと…ぱんてぃか乳房かで、せんそー」

    「巨乳派ですですか!?ブグロー先生!」

    「貧乳から爆乳まで、満遍なく語れる強者でしょうね。へんたい先生ブグローのオルタ」

    「嫌い?弥生。へんたいさま、ぶぐろー」

    「はい。ナツ様」

    「小春も苦手ですです。ブグロー先生のノリ」

    「生かせてないストーリーライター含めて、ですね。もったいないガークリ」

    「パンチも強烈な味気も無いんですですよ…ガークリ」

    「ん。うすあじ、全部」

    「まあ…神楽大戦よりはマシですけどね、ガークリ。キャラ造形しっかりですし、」

    「すごく薄味ですですけど、ストーリーはまとまってるです。ガークリ」

    「ん、なげっぱなし…目立つ。でも…しっかり」

    「さて、ですです」

    「ん。がちゃ」
    ───