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[950]わっこふ07月17日 13:57
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[949]わっこふ07月17日 13:18
「雨上がり!川でハチャメチャ遊んだ後は~」
「異国の麺料理ですわ♪」
「でもまだ雷様ゴロゴロ鳴ってるですですよ!」
「苦手…雷」
「くーちゃん耳ぺったんこ!」
「お臍を隠してますわ!」
「いっちゃんも奏さんもまだまだテンション高々ですです!」
「無理矢理やないでっ、雷鳴っとるからや!」
「私はいぶきさんにつられてです!」
「そして小春は板挟みですです!」
「幽体なのに?」
「くーちゃんツッコミや!」
「ボケ担当ですの?小春さん」
「自他共に認める計算腹黒ですです!小春!」
「天然ボケをあざとドジっ子に変えてまう頭脳!」
「小春さん、恐ろしい子…ですわ!」
「…よくわからない。いぶきちゃんたちの…ノリ」
「無理せんで、くーちゃん。と、そんなこんなで十三時や!」
「長い前置きで麺がのびるとこだったわよ、もう」
「私はパスタだから平気だよ♪」
「けーかおねーちゃん…冷やし中華」
「冷やし中華て異国の麺料理やったん?!」
「それを言った紫さんのたらこパスタも怪しいですです、いっちゃん」
「細かいこと言わないの、いぶき。久遠の願い事よ?」
───
終 -

[948]わっこふ07月17日 11:55
「ゲ リ ラ 雷 雨 や で~!」
「ずぶ濡れですわー!」
「ですですー!」
「いやっ、こーちゃん幽体やろ!」
「ノーパン幽霊ですわね」
「うっかり幽霊ですです♪」
「…ずるい、小春ちゃん」
「なんや?くーちゃん」
「土砂降りで声が…」
「はわわ、川から上がるですですよ!」
「川遊び…」
「まだやろ!こーちゃん」
「ですわ!」
「いっちゃんも奏さんもまだまたま遊ぶですか!?」
「…うん」
「まだまだワイシャツ川遊びや!」
「「洒落た遊びがしたい」が、久遠さんの願い事ですから♪」
「だから、夜いっぱい寝た。昼間にみんなと…」
「雷鳴やー!」
「私達も、負けないくらいの大声で!」
「遊ぶですです!」
「ワイシャツ一枚川遊び!ウチと奏さん穿きパンティ!」
「いぶきさんにピンク下着、似合いませんわー!」
「小春ちゃん、何で穿いてない?」
「小春、うっかり幽霊だからですー!くーちゃん」
「天然やないで、計算うっかりや。こーちゃん」
「ドジっ子装う腹黒ですわー!小春さん」
「うん。匂い、する」
「三人に見破られですですか!小春!」
───
続 -

[947]わっこふ07月16日 20:53
七夕イベント
「願い事叶え隊ー」
「始動ですです!」
「最終日前日にね」
「やな」
「ですわね」
「ですです」
「仕方ないじゃん、桂香さんいぶきさん奏さん中身ポチちゃん小春さん!」
「モチベ最悪日替召喚とチャットトーク、それにW杯とドットアビスですです!」
「来週月曜早朝ね、決勝」
「スペイン対アルゼンチンや!」
「不可解判定の匂いがプンプンですわ!」
「…ですです!」
「その前に三位決定戦だよ!ワールドカップ!」
「日曜日の朝六時ですです!」
「決勝戦前にふさわしい対戦カードよね」
「フランス対イングランドや!三位決定戦!」
「戦意喪失気味のフランス対勝敗に興味のないイングランド、ですわね」
「ですです」
「でもその前に秩父へ突撃叶え隊だよ!明日!」
「くーちゃんの願い事を実現!ですです!」
「あたしたちに叶えられる範囲で、でしょ。でも」
「会議もグダグダやった!ウチは楽しかったけど!」
「私も♪」
「…ボク、も」
「恥ずかしがり屋だね、ポチちゃん」
「女の子五人じゃしょうがないですです、紫ちゃん。小春の体ですですけど」
───
続 -

[946]わっこふ07月03日 13:58
継話
「ナツ」
「なちゅ」
「ナツ」
「なう」
「ナツ」
「なちゅ」
「ナツ」
「なぅ」
「ナツ」
「なーう」
「ナツ」
「なふ」
「ナツ」
「ばぁ、いーぶ」
「いぶき」
「あーほ」
「ナツ」
「なちゅ」
「梓紗」
「でぶ」
「ぽっちゃりなだけや!」
「いーぶ…めっ、おっぱ」
「ナツ」
「ちっぱ」
「おっぱいにつられたわね、菜歩」
「ママ貧乳なのになー」
「母乳は順調よ」
「乳首も鮮やか紅ですです」
「まーま、おっぱ。いぶ、ばか」
「完ぺきに発音したですです!なーちゃん!」
「はぅ♪」
「めっちゃ喜んどる」
「いーぶ…」
「頭撫でてあげなさいよ、いぶきのバカ」
「ですです!いっちゃん」
「ん、いぶき」
「ばあ。いーぶ」
「お腹に頭突き!なおちゃん…」
「ナツ」
「なちゅ」
「いぶき」
「あーほ」
「小春♪」
「はーう♪」
「なっちゃん」
「ちっぱまーま」
「ナツ」
「なふ」
「世界情勢」
「なふちゃ」
「なーちゃん?!」
「ナツ」
「なつ」
「ついにか…」
「ん♪」
───
終 -

[945]わっこふ07月03日 13:28
「さぁて、ゲームトークよー♪」
「子守り組と犠牲者組に分かれたね…」
「梓紗さんと小春さんポチと某が餌食か、葉子さんの…」
「先ずはドットアビスよー♪」
「スルーだ」
「スルーだな」
「ですです」
「だってナツ様なずなちゃんいぶきちゃん小春ちゃん、菜歩ちゃんと遊んでるんだもん」
「ていうか若返り?葉子さん」
「バニー姿が違和感ない年齢までな。気にするか?野生で」
「ですです」
「あら、厳しい勇ちゃん。だから甘口麻婆豆腐ウケなかったのかしらー?」
「甘口麻婆豆腐とか麻婆豆腐じゃないよ。和風カレーと一緒」
「だな」
「ですです」
「あらー」
「味理解してる?ポチこーちゃん」
「ノリで肯定してるだけだろ、ですです」
「ですです」
「無意味なリアクションは大事よー。さて、テクロノストークね♪」
「ドットアビスは?」
「メンテ中だ」
「ですです」
「クルスタのアニバーサリーガチャが楽しみだわー♪」
「飛ばされたね、テクロノス」
「子どもドラゴンなのにな、コモモ」
「ですです」
「クリムゾン妖魔大戦でカグヤちゃん確保♪モフモフよー」
───
終 -

[944]わっこふ07月03日 12:05
「今さら日替召喚内容がどうかとか言ってるわね、公式コミュニティ」
「半年以上前に此所で警鐘鳴らしたのにねー。まあ、誰も見てないんだろうけど♪」
「何にせよ感謝だな。出だしのネタ提供」
「ですです」
「ですです」
「いーぶ、ばあ」
「いいかげん素直になってぇな、なおちゃん」
「いぶきが頻繁に頭触ろうとするからよ、バカ」
「ばーあ。いーぶ」
「親子でか」
「もう言葉完全に理解してるね、菜歩ちゃん」
「ですです」
「なーちゃんかわいい」
「ポチも喋れるよーになりはった」
「バカ、いぶき」
「いぶきのバーカ」
「あーほ、いーぶ」
「それがいぶきちゃんの魅力だよ♪」
「ですです」
「だな」
「ポチに便乗すなや、全員で。勇さんが締めかいな、んで」
「で、このままダラダラ?ブライダルイベント」
「でいいでしょ。外曇りなんだし」
「ですです」
「なーちゃん笑顔」
「だな」
「葉子さんとナツ様でやねー。お昼御飯」
「甘口麻婆豆腐ね、この匂い」
「加わらなくていいね?勇さん」
「大丈夫だ、梓紗さん」
「夕飯はダディやな」
「そうね」
───
続 -

[943]わっこふ07月01日 13:25
「ベランダに揚羽蝶きてる…」
「通り雨あったしなー」
「この高さでも見つけられるんだな、檸檬の木」
「困ったね、でも」
「産卵やね」
「そしてなずなさんは生理か…」
「三百人に生ハメ射精された翌日にね」
「ホンマに射精したんやろか、三百七人全員」
「したって話だ、なずなさん曰く」
「よくヤるよねー、なずちゃん。神力高める為とはいえ」
「初めての女はポイント高いらしいで。五十人くらいおったって、童貞。昨日の」
「そうなのだな、男は。初めての女、か…」
「一生忘れへん思い出なんやろか?処女喪失サッパリやで、ウチ」
「何十年前だったかな、ボク…」
「あずちゃん?」
「某は初体験思い出しだぞ、性行為。常にな」
「せやからからかわれんねん、勇さん」
「勇さんのウブ豆乳首」
「なんで乳頭色素薄いんや、この豆ピンク」
「なずちゃん羨ましがってたよ、もうっ」
「あずちゃんもな。うひひ♪ウチ、健康ピンク♪」
「相変わらずの紅だな、昼寝中のなずなさんは。乳首」
「菜歩ちゃん安心させるためにおっぱいまる出し…」
「ママやなぁ、なっちゃん」
「だね」
───
続 -

[942]わっこふ06月30日 20:00
「はぁ…余韻が抜けない」
「六七時間で三百人とだぜ?なずなちゃん。そんな雑なエロ漫画やエロアニメみたいな…」
「ヤリきったわよ?アタシ。オサム」
「ああ。なずなちゃん」
「そんな女とお風呂は嫌?あなた…」
「ズルいぜ、もう」
「あ♡んっ、乳首…」
「どうする、ヤるかい?俺と。なずなちゃん」
「乳首弄っ♡といて、セックス…」
「心配なんだよ、体は発情してるけど…なずなちゃん」
「ん、んっ…あぁっ。…はあ♡」
「乳首からのオマンコ指で…」
「イっちゃった♡」
「満足かい?」
「は?セックス」
「この具合の乳首で?なずなちゃん」
「三百人とヤッたのよ?くたびれるわよ」
「可愛いねぇ」
「感じてるもん」
「高揚してるね、顔」
「好きな男と浴室でセックス体勢よ?神力得る為とはいえ、まったく知らない三百人と…」
「そんな男に映像を記録させたんだぜ、なずなちゃん。三百人との生だしセックス」
「うっ!んっ…く、ぅ…」
「なのにこの締まりときたもんだ。まったく、なずなちゃんは」
「先っちょだけ…」
「欲しいかい?奥まで」
「うん。オサム…」
───
続 -

[940]わっこふ06月30日 13:19
「オランダもドイツもPKかい…」
「そして、本庁のホームページにアップされてるね。なずちゃんの催し事」
「催し事か?これ。梓紗さん」
「やろ、勇さん。ウェディングドレスなっちゃんやし」
「ん、ほんにんたいぼう」
「ですです」
「…ですです」
「まーま…」
「菜歩ちゃんドン引きだぞ」
「二三十秒間隔で男にズッコンバッコンやしな。まあ」
「渋谷駅前で青姦正常位でね」
「おっぱいまる出しスカートたくしあげ、ですです…」
「ですです」
「ポチは冷静だな」
「やな」
「ん」
「三百七人だって。なずちゃん経験人数」
「そんなものか?渋谷駅前」
「レイプ願望抱えた男性を引き寄せる結界だよ。多いよ、寧ろ」
「まーま…」
「安心せい、なおちゃん。妹か弟でけへんから、たぶん」
「三百七人だぞ。だが」
「大丈夫だよ、勇さん。葉子さんのサポートありだし、今回」
「ですです」
「ですです」
「語彙力失ってるぞ、小春さん。ポチはまあアレだが」
「ん。ほーしん、小春」
「なっちゃん幸せそうなんになー」
「まーま、めっ」
「呆れ顔だな、菜歩ちゃん」
───
続 -

[939]わっこふ06月30日 12:32
「うーん、満足♪」
「そりゃよかった」
「なによ、オサム。アタシの仕事っぷり見せてあげたのに」
「ああ、えっと…」
「ワールドカップ敗退の鬱憤を受けとめる慰みもの♪」
「これでも神仏なのよ、アタシ。オサム」
「子宝を司る蛇神直系のね。神社の巫女神さまなのよ、なずなちゃん。オサムさん」
「で、コレかい」
「三百人程度の膣内射精じゃ妊娠しないわよ?アタシ。オサム」
「百人程度で双子の男の子産んじゃったくせに♪」
「もー、言わないで。葉子さん♪」
「三百人とヤッて笑顔で缶酒煽る巫女神さまかい…」
「清めのレモン缶チューハイよ♪」
「おっぱいモロだしウェディングドレスで…」
「イキ恥ウェディングドレスよ♪」
「葉子さん特製のね。四回イっちゃった♡」
「乳首ツンツン♪」
「イキ罰勃起♪」
「可愛く尖らせてまあ」
「クリクリぺろぺろ…」
「してあげて、オサムさん」
「ここでかい?!」
「大丈夫よ、結界の中なんだから」
「渋谷スクランブル交差点のど真ん中だけど♪」
「感謝してるわ、葉子さん♪」
「あらあら?感謝される対象よ、なずなちゃん」
───
続 -

[936]わっこふ06月30日 11:47
「乳首、乳首が魅力的っ。うっ…ぅ!」
「出せた?」
「はい。スケベなお嫁さん」
「じゃあ退場」
「ありがとうごさいました」
「アタシこそよ♪」
「なずなちゃん…」
「あら、ドン引き?オサムさん」
「何人目だい、葉子さん。いま」
「二百七十七人。もうすぐ三百人ね♪」
「童貞は?葉子さん。そのなか、あっ♡太っ、硬ぁ…い♡」
「うぅんっ!はぁ…」
「今のを入れて五十六人。多いわね、意外に」
「んふっ、大収穫♡」
「…どうもでした、淫乱花嫁さん」
「ありがと♡」
「はあ…」
「お疲れなの?オサムさん。撮影係なのに」
「ああ葉子さん。娘産んでくれた相手がこれじゃなぁ…」
「アタシが趣味でヤッてる事よ?オサム。コレ」
「うふふ、素敵なイキ恥ウェディング♪」
「乳房と股まる出しがウェディング…」
「プラス目隠しよ♪」
「必須アイテムなんだから、声とオマンコと乳首で印象付ける為に。う♡うっ♡ぁん♡」
「つついたら、ぼにゅっ…うっ!」
「射精しちゃった?」
「はい…」
「童貞くんね」
「また得物だわ♡」
「午後もヤるの?なずなちゃん」
───
続 -

[935]わっこふ06月28日 12:30
「後半開始や」
「明日からアニバーサリーだね、クルスタ」
「テクロノスも運命の更新よ」
「マブガルとドットアビスは火曜日更新か」
「ですです」
「メッシがユニフォームや!」
「直後に返したな」
「舞台整ったね」
「ん」
「料理しとる、葉子さんとダディ…」
「菜歩ちゃんは昼寝中か」
「小春とね」
「ですです」
「本体はここに居るけどなー」
「ん」
「ですです」
「ゲームトーク?メッシ登場まで」
「そうね、梓紗」
「二枚代えか」
「メッシやん」
「三枚代えよ」
「空気変わった、です…」
「サッカー好きか、ポチ」
「くさいで勇さん」
「天然よ、いぶき。脳ミソ筋肉だから、勇」
「何がだ?なずなさん、いぶきさん」
「なっちゃん大好き、ですです」
「なっちゃん言わないで、ポチ」
「オレンジジュースやで、なっちゃん。ポチが大好きなん」
「やーい、なずちゃんの勘違いー」
「うっさいわよ、梓紗」
「買い物行かなな、後で」
「だな」
「だね」
「ん」
「ですです」
「ねえ、メッシが得点するかどうかで決めない?買い物行く係」
───
続 -

[934]わっこふ06月26日 09:37
「突いたな」
「突いたね」
「やな」
「ですです」
「ん」
「セックスしたい…」
「あらあら♪」
「まーま…」
「葉子」
「ばーば」
「ダディ」
「ぱーぱ」
「突かれてもうた…」
「だね」
「突かれたい…」
「なっちゃん…」
「元気なしだな、乳首。なずなさん」
「勇さんが言う?それ」
「ん」
「うふふー♪」
「そんななか、切り抜きパロディを貼り終えたボクだよ」
「ハイドレーションブレイクや」
「ナイスなタイミングね、お互いに」
「ん」
「ですです」
「長友の出番かしら」
「終盤やろな」
「だね」
「だな」
「負けなら慰めセックス」
「アルゼンチンやろ、応援しとんの。なっちゃん」
「浮気はダメだよ、なずちゃん」
「そうよー」
「めっ、まーま」
「しないわよ」
「だがなぁ…」
「仕事上のセックスはノーカンよ、勇。快楽はあるけど愛は無しなんだから」
「来たわ、長友」
「早かったね」
「やな」
「ん」
「ですです」
「オサムとセックスしたいわ」
「愛のあるセックス?」
「やで、葉子さん。ダディ」
───
続 -

[933]わっこふ06月26日 09:06
「様子見展開ね」
「なっちゃん苦手なヤツや」
「ですです」
「まーま」
「後半は…」
「攻勢だよ、勇さん」
「ん。梓紗」
「長友かしら」
「やろ、葉子さん」
「4バックね」
「カウンターの餌食やろ、それ」
「なずなさんだな」
「なずちゃんだね」
「ですです」
「ん」
「うふふー♪」
「まーま、めっ」
「あら、どうしたの?菜歩」
「硬かったんやろ、乳首」
「それか母乳が出なかっただね」
「プックリだがツンツン具合はイマイチだな」
「ん。勇、まめちくび」
「後半は脱ぎなさい、勇ちゃんなずなちゃん」
「なっちゃん乳ぺろやで?葉子さん」
「授乳中だからね」
「まーま…」
「母乳出なかったみたい」
「いーぶ、あーほ」
「なんでやっ、なおちゃん」
「頭撫でてって意味よ、いぶき」
「ばっ、いぶ」
「気難しい赤ん坊だな」
「ですです」
「なずちゃんの娘だねぇ」
「ん」
「うふふ♪」
「何で無反応なんや、なおちゃん。葉子さんのなでなで…」
「自然だからじゃない?」
「いぶきちゃんは大袈裟なんだよ」
「ばぁ、いーぶ」
───
続 -

[932]わっこふ06月20日 19:19
ブライダルイベント
「雨や…」
「引き続きアタシの新居ね、イベント場所…」
「所沢のタワーマンションですです」
「まだ幽体なのか、小春さん…」
「呪縛解けたわよ?小春。この部屋」
「はう」
「やでー」
「ばっ、いぶ」
「なんでや?なおちゃん」
「いーぶ、ばっ」
「挨拶みたいなものよ、いぶき。菜歩のそれ」
「ですです」
「はーう」
「小春ですですよー、なーちゃん」
「はう。ばっ、いーぶ」
「なおちゃん…」
「気に入られてんのよ?いぶき。アタシの娘に」
「なずなさんの娘さんか、まともな…」
「ばーあ?いーぶ」
「いっちゃんはバカですです♪」
「勇よ、菜歩。い さ み」
「…しゃみ。ばっ、いーぶ。…まーま、ちっぱ」
「これは?」
「ママとお気に入りの椅子を紹介したですです、勇さん。なーちゃん」
「椅子なんか、ウチやっぱ…」
「ばっ、ばっ。いーぶ♪」
「みたいだな」
「恐ろしい赤ん坊やで、なおちゃん」
「お笑い怪獣とレフティモンスターね、事前特番」
「そして私の降臨よー♪」
「葉子さんや」
「ふふ、なずなちゃん確保♪」
───
続 -

[931]わっこふ06月19日 13:56
継話
「マブガルの、石配布が…無い」
「そんななか、好調なドットアビスですです」
「んで、何故か拉致られてもーたはつかちゃんや」
「悪い狐にね」
「加齢臭残して去ってったですです」
「ウサミミでな。耳が渋滞しとった」
「テクロノスネタだ、いぶきさん」
「アスカちゃんウェディングどうするですです」
「交換やろ、引けんかったら。バトルを」
「アシストはお尻だよ、でも。いぶきさん」
「バトルはぶっ壊れ性能ですです、ちはやちゃん。アスカちゃんウェディング」
「壊れてへんかな…なっちゃん」
「大根ダディ、マジでビッグサイズだもんね。ウキウキモードだったけど、なずなさん…」
「まーま?」
「完遂してなおちゃん産んだんやし大丈夫やろ、なっちゃん。二人目産む気ないやろし」
「何でセックスすんのさー、じゃあ。なずなさん」
「まーま、ばっ」
「好きイコールセックスだからですです、なっちゃん。不器用で貧相だから、体も」
「ちっぱ、まーま」
「おしい。なおちゃん」
「いぶ、ばっ。あーほ」
「コンボですです、なーちゃん」
「大好きなんだねー、いぶきさん」
───
終 -

[930]わっこふ06月19日 13:29
「夏風!雲多め!アタシ屋上全裸!」
「愛娘ほっぽってもう、なずなちゃん…」
「セックスしたいのーー!!」
「タワマンの屋上で叫ばんでくれ…」
「授乳!元気!ちくびっ!」
「母乳でてるよ…」
「だしちゃったの!…ねえ?」
「悪い子だ。なずな」
「オサムさん♡」
「まったく…」
「勃起ね、大根♪」
「…乳首クリクリ」
「気持ちいい♡」
「希望は?なずなちゃん」
「駅弁。ズンズン揺さ揺さ」
「反対だなぁ、なずなちゃんの尻を…」
「天狗くらいしか見ないわよ、屋上なんだから。オサム」
「まったくもう、なずなちゃんは…」
「チクビ…♡」
「ほれっ」
「あっ♡母乳…」
「吸うよ?」
「うん、あなた…」
「柔らかくなったね、なずなちゃん。乳首」
「子ども産んだから…かしら。三人…」
「よっ、と」
「もう終わり?おっぱいチューチュー。オサム」
「小柄だからね、なずなが。五十過ぎにはツラい」
「バカ。うっ、んっ…」
「すんなりハマった、ね。なずなちゃんったらもう」
「止められるとイクッ…」
「意地悪さ」
「…もうっ、オサムさん♡」
───
終 -

[929]わっこふ06月19日 12:59
「やること多いっ、ドットアビス。わんっ!」
「装備がめんどくさいですねー」
「それとメンテナンスですわ」
「手間を惜しんじゃダメだぜ、護ちゃん。下準備は大事だ、奏ちゃん」
「だよ!」
「初花ちゃんが締める?わんわん」
「はちゅ、めっ」
「そうよ」
「ですです」
「やで」
「ですよー」
「ですわ♪」
「味方多くない!?菜歩ちゃん」
「ちー♪」
「満面のどや顔や」
「アタシの娘ね、やっぱり」
「生意気娘だなー」
「ですねー」
「ですわね♪」
「あんまりほっぺツンツンしないで、奏」
「なおちゃん困ってんで、奏さん」
「ですですよー」
「ふふふ♪」
「護もやめて」
「いーぶ、ばっ」
「なんでウチや?!なおちゃん!」
「しっかり守らないからよ、いぶき」
「いっちゃんの膝の上が特等席ですです。なーちゃんの」
「ごめんな、いぶきちゃん」
「ええで、ダディ。なおちゃん可愛えから」
「ばっ、ばっ。いぶ!」
「ツンデレ?菜歩ちゃん」
「ですです」
「うふふ♪」
「させへん!護さん」
「さて、じゃあそろそろ…水分補給してっと」
───
続 -

[928]わっこふ06月19日 11:37
「韓国のラフプレイに火がついた…」
「やな」
「めっ」
「ですです」
「オサムは?」
「ちはやちゃんとドットアビスや、なっちゃん」
「護さん奏さん初花ちゃんとおしゃべりです。ダディさん」
「いー、あほ」
「いぶきがお気に入りね、菜歩」
「ですです」
「なっちゃんが仕込んだんやろ、コレ。なおちゃん」
「いーぶ、あーほ」
「ナイススマイル」
「ですです」
「泣くで?ウチ」
「めっ、あーほ。いーぶ」
「ふてぶてしい赤ん坊や、なおちゃん」
「ばっ、いぶ」
「なんなん?なおちゃん」
「英才教育よ」
「ですです」
「ハイドレーションブレイクや」
「よく言えたわね。いぶき」
「あーほ」
「いまはちがうですです、なーちゃん」
「泣きはった…なおちゃん」
「おっぱいあげるわ。かして、いぶき」
「まーま…」
「乳首で泣き止んだ…」
「アタシの乳首もモッコリよ。…んっ♡」
「おっぱい吸われて喘ぐなや、なっちゃん」
「めっ、まーま」
「幸せ感じてんのよ?菜歩。アタシ」
「ちっパイ」
「喋ったですです!?なーちゃん!」
「ちーう」
───
続 -

[927]わっこふ06月19日 10:07
「梅雨の晴れ間!」
「夏日♪」
「猛暑日手前!」
「日射しサンサンですです♪」
「ですわ!」
「でも~」
「こーちゃん関係あらへん!」
「「「地縛霊だからね!」」」
「呪縛霊ですよ♪」
「ですわ」
「お部屋結界ははわっ、ですです!」
「ウチらも部屋に缶詰や!」
「ワールドカップだからねっ!」
「試合結果でセックスかお昼お手伝い主婦よ!」
「洪 明甫なんかい!監督!」
「で、どっち応援なんだい?なずなちゃん」
「メキシコよ、オサム。韓国料理気分じゃないから」
「じゃあ、メキシコが勝ったら…」
「セックス。アタシと」
「韓国勝ったら?」
「メキシコ料理。お昼」
「作るの誰だい?」
「オサム」
「なっちゃんがお助け主婦ですです」
「催し事しなくちゃだからね、一応」
「韓国どこ行ったい?」
「キムチよりタコスよ」
「食欲より性欲や、なっちゃん」
「夜はひばりヶ丘の洋食店なんだがなぁ、俺」
「青姦かメキシカンよ!」
「ベランダプレイ?なずなさん」
「違うわ、ちはや」
「乳首プルプルさせてまぁ…」
「なっちゃん裸族や!」
───
続 -

[926]わっこふ06月18日 15:50
「晴れたわね」
「菜歩ちゃんお昼寝だ」
「小春さん付き添いでね」
「最終日よ、今日」
「パーティーでもする?なずなさん」
「旦那とエッチしたい」
「なずなちゃんの淫乱。メンテナンス中だよ、ドットアビス」
「スイメドもね。ガークリはメンテ無しだった」
「ちはや、オルタブグローは?」
「七十連だったよ、オタロー先生。なずなさん」
「ガークリ始まったね」
「イマージュは?」
「水だね。趣味で選ぶから…」
「やんす?」
「パーシュースよ」
「エヴァ引いたよ、途中で」
「回復じゃない」
「サポート寄り?オタロー先生」
「再行動で支援?」
「ないわね」
「ゴッホとアルテとブグロー先生だよ?オルタ。武器ありは」
「まだじゃない、オタロー先生のは」
「残り十連分何とかしなくちゃなんだよね、うん」
「マブガルも同じ状況だねー」
「ランキング配布頼みね。マブガルは」
「ログボとかじゃ半分くらいしかムリだしね、マブガル」
「課金?課金?マブガル」
「一ヶ月後のスイメドよ。それは」
「夏空だ、外…」
「そうね」
「だねー」
「買い物…」
───
続 -

[925]わっこふ06月18日 14:54
「奏さんは外出、護さんは屋上。そして小春さんは浮遊霊…」
「呪縛霊ですです」
「いぶきさんも散歩、初花ちゃんは小学三年生…」
「五年生だよ。おっぱいあるもん!」
「いぶ、ばっ」
「菜歩ちゃん、もうすぐ喋りそう…」
「ちーは」
「そうね」
「生後三ヶ月なの?ほんとに。菜歩ちゃん」
「そうよ。まだおっぱいだし、菜歩」
「何か笑っちゃう、なずなさんが普通に授乳とか」
「まーま、ちっぱ」
「普通に喋ってるです…なーちゃん」
「はう♪」
「そう?はうじゃない、小春」
「菜歩ちゃん、あたしは?」
「ちーあ」
「小春ですです」
「はう」
「いぶき」
「ばあ」
「おしい」
「ですです」
「ちゃんと伝わってるよ?バカ。菜歩ちゃん」
「アタシ」
「まーま」
「小春」
「はう」
「あたし」
「ちあ」
「わたしはー?」
「はちゅ」
「恐ろしい赤ちゃんですです…なーちゃん」
「プンプンだったしね、この前いぶきさんがビデチャでなほちゃんって名前間違えたら」
「いぶ、ばっ」
「根に持ってるです、なーちゃん」
「アタシの娘ね、やっぱ」
───
続 -

[924]わっこふ06月17日 11:35
「1-0で折り返しとか、南米大好物じゃん」
「ウキウキワクワクカーニバルだね、展開」
「カウンター?知らないですです。みたいなノリノリですです」
「ですねー」
「さて、護さん初花ちゃん。それと浮幽霊小春さん」
「何?ちはやさん」
「ですです?」
「です?」
「ふざけないで、小春さん護さん」
「だよー」
「どうする?この後。奏さんは外出だし、なずなさんといぶきさんは菜歩ちゃんと最上階」
「天狗さんのお城ですです、なっちゃんいっちゃん。それと大根ダディさん」
「お散歩シュート!」
「優雅に押し込みでしたね」
「2-0じゃあ、もう終いだね。おちょくりタイムだ」
「南米勢恐るべしですです」
「だねー」
「ですねー」
「まさか?!」
「ないない、です」
「変えられないよ、この流れ」
「ですねー」
「なら二点追加だね、うん」
「一点ですです」
「三点もあるよ。このままなら」
「あ、ちょっと怪しい」
「給水タイム…」
「タイミング悪いね」
「ですね」
「守りにシフト?」
「じゃない、たぶん」
「メッシ交代です?」
「でしょ」
───
続 -

[923]わっこふ06月11日 14:53
「スイメドとガークリがメンテ…」
「エンクリもだよ。わんわん」
「ドットアビス、ダメっぽいねー」
「ですわね」
「ですねー」
「五人ね、昼下がりトーク。菜歩はお昼寝だし、いぶきはお散歩」
「小春さん、菜歩ちゃんに付きっきり…」
「だねー」
「ですわねー」
「ですねー」
「ダラダラとゲーム…」
「しかないよ、なずなさん。十二時にドットアビスちょっと触ったけど…」
「エラー祭りみたいだね、ちはやさん。ドットアビス」
「おかげでマブガルですわ。私、初花さん」
「今日中にエリア300…は、無理ですね。飽きちゃいます」
「頑張りなさいよ。奏、護」
「なずなさんもだよ、わんわん」
「スイメドとガークリメンテ中よ?今」
「マブガルのメイズ探索」
「引き継いでくださいまし」
「ですわ♪」
「ないわね、護の「ですわ」」
「わんわん」
「だねー」
「ですわ」
「ですかー」
「とのフラログインしなきゃ」
「スイメドとセットで良くない?なずなさん」
「だよ。恋ヶ崎もガークリとエンクリのオマケなんだし」
「明日ゆっくりですわね、ドットアビス」
───
続 -

[922]わっこふ06月10日 20:53
梅雨イベント
「梅雨寒~…」
「ダラダラ女子会よ♪」
「IN、なずなさん新居!」
「娘と大根付きよ♪」
「ちあ」
「うん、ちはやだよー。菜歩ちゃん♪」
「うんち!やでっ、ちはやちゃん!」
「いぶきちゃん…」
「今時の小学生でも…言うです?うんち」
「どうなのですか?初花さん」
「奏さん、現役高校生だよ?私」
「見た目は小学五年生ですよ?でも。初花ちゃん」
「四年生よ、護。初花」
「そうかなー」
「そうよ」
「そうですか?」
「そうでしょうか?」
「三年生やろ」
「それはないです。いっちゃん」
「いぶきは小学二年生レベルよ、小春。でも」
「そうなの?!」
「ですわ」
「ですねー」
「ですですよ」
「やで。…ちゃうわ!なっちゃん!」
「ば、いっ」
「菜歩ちゃんジャッジ!」
「九九言いなさい、いぶき」
「ににんが二!」
「いっちゃん…」
「い、ばっ」
「でした」
「ですわね」
「ボケだよね?いぶきさん」
「なんや?ちはやちゃん」
「マジよ、ちはや」
「ガチですです。ちはやちゃん」
「ランドセルあるよー?」
───
続 -

[921]わっこふ06月05日 14:11
継話
「シュークリーム!」
「コンビニ版蒼天〇路」
「スイーツ雑誌」
「昆布おにぎり!」
「俺のティラミス♪」
「アセロラゼリー…」
「プレミアムロールケーキだよっ♪」
「いぇい、コンビニ前でスイーツ会~♪」
「無事初花ちゃん捕獲だね」
「シュークリーム五個でな」
「手強い野うさぎでした」
「スイーツ会なのにおにぎり?ちはちゃん」
「わんわんっ、ゆかりん」
「スイーツなのでしょうか、ゼリー…」
「立派なスイーツだぞ、紅葉さん」
「なんで蒼天〇路?弥生さん」
「惇兄がヒロインだからです、紫さん」
「わかりますっ、弥生さん」
「護さん裏切り者!ロー〇ンの前で俺のティラミスとか!」
「ファ〇マあったか?地図…」
「ありましたよ、涼香さん。海沿いに」
「スポットチェックはお手のものです♪」
「流石は護さんだねー」
「だねー」
「で、初花さんの処遇は…」
「高校に通えない姿の刑です」
「それって…」
「まさか…」
「一発退学の…」
「同級生、もしくは教師との…」
「なぁに?みんな…」
「次回も参加決定ですから。初花さん」
───
終 -

[919]わっこふ06月05日 13:38
『初花ちゃん、ロー〇ンで袋のウサギだって』
「あら…」
「えっ!?」
『ちはちゃんと弥生さんで出入口固めて涼香さんがスイーツ交渉中だって、現場』
「まあ」
「初花ちゃん…」
『どうする?護さん。私達』
「どうしましょう?紅葉さん」
「私ですか?!」
『共犯者だし、紅葉さん』
「そうです♪」
「じゃあ…」
『紅葉さん連れて現場に急行。いい?護さん』
「はい♪紫さん」
「えっ…?私…」
『野うさぎはコンビニで捕獲されたんだよ!紅葉さん!』
「ロールケーキ…いえ、巻きです!時間ありませんから!」
『ロー〇ンと言えばロールケーキだしね、護さん!』
「はい♪紫さん」
『初花ちゃん、パフェとプリンだよ。ゆかりん、護さん』
「あら、まあ」
『弥生さんは?ちはちゃん』
『雑誌コーナーでBL成分補充してる、ゆかりん。弥生さん』
「あら…」
『ちはちゃんは?』
『外で待機中。わんわんっ、ゆかりん』
『了解。すぐ行くね、ちはちゃん』
「では私達も」
「え?護さん。縄…」
「このままです、紅葉さん。ごめんなさい♪」
『だめ、解いて護さん』
───
終 -

[918]わっこふ06月05日 12:56
『ちはやさんが紅葉さんを捕獲したらしい』
「そうですか」
『しかしなぁ…』
「なんですか?涼香さん」
『初花さんの逃走理由…』
「高校サボりたい」
『で、大規模な捕獲作戦か…』
「そうですね。現在の自宅、ミシャグジ様の屋敷の張り込みが二人に…」
『捜索が三人…』
「呆れてます?涼香さん」
『ああ、弥生さん』
『逃げるの上手だもんね、初花ちゃん。弥生さん、涼香さん』
「再開ですか?ちはやさん。紅葉さんは…」
『護さんに引き渡し。何か嫌々な感じだったよ、紅葉ちゃん。弥生さん』
『だろうな…』
『わん?』
「涼香さん、現在地は?」
『ミシャグジ邸近所のコンビニだが?弥生さん』
「何故…」
『わんわん!』
『スイーツ調査だ。ロー〇ンの』
『セブンじゃなかった!?』
「なるほど…」
『弥生さん?』
「ちはやさんはセブンイ〇ブンの方へ。可能性あると思います、遭遇の」
『野うさぎだろ、初花さん』
『近付かなくない?警戒心で。弥生さん』
「…ロー〇ンの方が。いえ、セブン〇レブンにも…」
『正解だ、弥生さん』
「急行です。ちはやさん」
───
続 -

[917]わっこふ06月05日 12:20
燕子花イベント
『野うさぎ初花ちゃんを捕まえろ!緊急任務ー♪』
「タイトルコール?護さん」
『はい。紫さん♪』
「進展ないねー、だけど」
『ですねー』
「飽きちゃってる?護さん」
『はい♪』
「退屈?待ち伏せ」
『はい♪』
「無駄に広いもんね、此処。護さん」
『ですねー』
「あっ…」
『どうしました?紫さん』
「ちはちゃん、紅葉さん捕獲してきた。ちょっと通信切るね、護さん」
『はい♪わかりましたー』
「わん?」
「反対側の護さん。ちはちゃん」
「あっ、あの…」
「何で紅葉さん捕獲してきたの?ちはちゃん」
「遠くからミシャグジ屋敷監視してたから、紅葉ちゃん。ゆかりん」
「じゃあ護さんに引き渡してきて、ちはちゃん。紅葉さん」
「なんで?ゆかりん」
「退屈してるみたいだから、護さん」
「わかった、ゆかりん」
「護さん」
『はい、紫さん』
「ちはちゃんそっち行くよ、紅葉さんと」
『あら…』
「なんかこっちの様子監視してたみたい。尋問お願いします」
『あ、わかりましたー♪』
「えっ?あのっ…」
「巻きだよ、時間ないから」
───
続 -

[916]わっこふ05月22日 13:43
継話
「神楽大戦に新機能だ」
「バザーかなぁ?マーケットかなぁ?新機能」
「わんわん」
「という訳で、ナツ様と紫さんと某で継トークだ」
「放置要素かな?ミニゲームかな?キャラで遊べる箱庭的なのかな?新機能」
「わんわん」
「ナツ様の尻尾がブンブンだ」
「だねー」
「わんわん」
「まあ、それは置いておいて。ゲームの話をしよう」
「マブガルにする?クルスタにする?それとも、スイメド?勇さん」
「がーくり…わんわん」
「よし、テクロノスだ。紫さん、ナツ様」
「困ったら、てやつ?勇さん」
「…ふんどし」
「だ、ナツ様。来週登場の竜っ娘」
「メイズ探索やらなきゃだよ?でも。勇さん」
「わんわん」
「ボス前ミートにうんざりした、某。黄金像やマーマンは回避可能だが…」
「素直にレリック捧げるからだよー、勇さん」
「わんわん」
「それが一番の罠だった。いや、応じるだろ。要求されたら」
「勇さん…明らかに罠だよ、ボス前なんだから」
「きらー…とらっぷ」
「1ターンめ行動停止からの、無防備状態に大ダメージ…」
「あと七十だね。それに注意して」
───
終 -

[915]わっこふ05月22日 11:35
禊ぎイベント
「寒い…」
「滝だな…」
「舞歌先生、滝行してる…」
「わん」
「昨日、部屋に置いておいた薄いBL本を回収したからね!舞歌先生」
「そして、いぶきさんと涼香とちはやさんもこれから滝行だ」
「なんでや!?勇さん!」
「炒飯と青椒肉絲を食べたたけだぞ?勇。いぶきさんは昨日」
「部屋に運ばれてきた大量のね!わんわんっ!」
「わん」
「それは某が作った中華料理だ」
「なんやと?!」
「勇が!?」
「料理?!わんわんっ!」
「わん」
「そして涼香、一緒にあった酒を飲んだから同罪だ。故に滝行」
「青椒肉絲で一杯やっただけやないかっ、涼香さん!」
「いや、記憶が…」
「そんな涼香さんで悪ふざけしたちはちゃんも同罪!滝行だよっ!」
「なんで知ってるわんわん?!ゆかりん!」
「わん」
「ナツ様から報告を受けている、全てな」
「ナツ様スパイやて!?」
「ナツ様、昨日はパソコンをずっと触ってたな…」
「マブガルのメイズ探索してたね、ナツ様」
「わん。…二百三十で、あきた」
「故に三時間だ。いぶきさんと涼香とちはやさんは滝行を!」
───
終 -

[914]わっこふ05月08日 13:32
継話
「蒸し暑い曇り…」
「やねー」
「ですですねー」
「いや、幽体だから関係ないでしょこーちゃん…」
「せやろか…せやな」
「それでも水着姿ですですです!」
「水浴だって、次。いぶきちゃん」
「やな、あずちゃん」
「小春、だから水着で準備万端!です!」
「こーちゃん水浴SRないでしょ」
「やで。まったく」
「なずちゃんだよ、まったくと言えば…」
「こーくんとユウくんもなー」
「大学生のお姉さんとビーチバレーですです」
「なずちゃんとナツ様加わって、三対三でね」
「なっちゃんマイクロビキニやん…」
「下は前貼りですです」
「小麦日焼け肌でね」
「動きまくってお尻パックリなか白やん、なっちゃん」
「本人無自覚ですです、きっと」
「相手してる息子二人の気持ち考えろ!だよ、まったくもう!」
「やんちゃな中学生くらいにしか思われてへんやん、なっちゃん。大学生に」
「アソコ前貼りハートシールなっちゃん…」
「日焼けしてないセクシーマンコ。誰に見せるのさ!なずちゃん!」
「誰やろなー」
「ですですー」
「他人事だよ、この親友二人…」
───
終 -

[913]わっこふ05月08日 11:34
「ぃ!ぅ、う♡ぁん。あ♡あ♡あ♡は…う♡ぅふ!あ…はぁ…」
「どうしてこうなった?俺…」
「知らねえよ、虎春兄。イカせた?また」
「勝手にイッたんだよ。この女、また…」
「あーあ、かわいそうな虎春兄」
「ね~♪ユウくん♡」
「友達がめちゃくちゃセックスされてんの見て楽しい?オレと。大学生のおねーさん」
「割りと♪ユウくん、おしゃべり上手だし」
「一年生だっけ?高校生ギャルの延長みたいなん?大学生って」
「二流以下だからねー、あたしら。大学生入って早速エンジョイ♪」
「それどころじゃないんだけど、こっち…」
「虎春兄がビッグマグナムなのが悪い!」
「オマケに絶倫っ。無敵超人か!虎春兄!」
「オレで幸せ?おねーさん」
「セックスはほどほどだよねー、あたしの処女貰ってくれたユウくん♡」
「…わけわかんない、わたし。もう…」
「よかった…イカれてなかった、こっち」
「なに安堵してんだよ、虎春兄。レイプまがいのセックスしといて」
「昨晩まで未経験だった女の子にヤる勢いじゃないよ、虎春くん。まったくもう」
「…はあっ…なに…?ナカでおっき…虎春…」
───
終 -

[912]わっこふ05月08日 11:07
「あっ…ぁん、うっ…ぅん♡」
「すごい、なずなちゃん。まだ乳首、こんなに…」
「乳首…なの、アタシ。セックス…相性アレだったし」
「力強く尖って硬い。大きさも…」
「あ!イッ…んん♡」
「誤魔化しウソ喘ぎだね、なずなちゃん。わかるよ、オレ」
「そろそろ乳首いじるのやめて。いいから、またアタシ犯して。中出し射精も…」
「もう三回もしっかり奥に出したよ?なずなちゃん。妊娠させるつもりで、オレ」
「アタシ一回もイッてない、独り善がりセックスでね。女をイカせるのがセックスよ?」
「あっ、なずなちゃん…」
「ぅっ、ああ…バレちゃった…」
「母乳?これ。乳首の先からジワジワと…」
「そうよ。もう…信じる?赤ちゃん産んでるって言ったら…アタシ」
「えっ、十六歳って…お兄さん二人いる。オレとこうしてるのも、背伸びしたいからって…」
「あー…うん。そうよ、アタシ。お兄ちゃんたち、この機会に童貞卒業するって言うから…」
「悪い冗談?赤ちゃん産んでるって。なずなちゃん」
「いると思う?こんなに母乳の出が良い十六歳の女の子。んっ…ん…」
「は?いつの間にこんな…」
───
続 -

[911]わっこふ05月08日 10:26
(ああ…どうしてこうなったのかしら。…自業自得…なんだけど…さぁ、アタシ…)
「あぁなずなちゃん!なずなちゃんっ、ああ!」
(寝起き共にして朝からセックスコース。精力剤飲んでるし、この二十二歳…)
「ごめんっ、足りない?オレッ…なずなちゃん!」
「十分よ、腰振り。硬いし、熱い。…どお?アタシは」
「どうって?なずなちゃん。オレ、まだっ!イキそうなのかい!?」
「まだまだよ、アタシも。具合よ、アタシの膣。グッグッと単調に突いちゃってさぁ…」
「つまらないかい?顔見れて、オレが優位…正常位セックス。なずなちゃんは…」
「八時頃から始めてまだ二回よ?中出し。途中で休憩イチャイチャとかしてるけど…」
「乳首も好き、オレ。なずなちゃんのこと!」
「語彙力…大学生よね?アンタ」
「はい!オレ、なずなちゃんにぞっこん…ズッコン!大学生。なずなちゃんロリっ子違う!」
「うっ…あ。…出した、わね。しっかり…奥で、精子…」
「はいっ、責任とって娶る覚悟で。愛してます!なずなちゃん!」
「…余裕?アンタ。大学卒業決まってる…」
「いいえ、浪人二回の二年生です。オレ」
───
続 -

[910]わっこふ05月07日 21:44
「あっ、は…」
「いいんですか?なずなちゃん。二回戦、ゴムありセックスの後…」
「言ったでしょ?勉強熱心だって、アタシ。アッ、痛っ…」
「ごめん。乳首を…」
「優しくすんの、痛がったら。フリなんだから、これ」
「撫でまわせば…じゃあ」
「女の子の乳首触るの初めてよね、アンタ。さっきまで童貞だったんだし」
「はい。おっぱいも…」
「おっぱい?アタシの。…これ」
「揉みごたえありますよ、なずなちゃん。ひかえめで」
「…ロリコンおにーさん」
「無いですよ?なずなちゃん。そんな雰囲気」
「胸…揉みながら…」
「え?は?!ちょっと!!」
「勉強熱心ってイっ…た。三回戦よ、ナマ!」
「は?!えっ!?アッ…う!」
「完ぺき卒業♡どお?生マンコ。おにーさん」
「ちがうっ。あ、あっ…」
「うわ、射精。ドクドクって…」
「すいません…なずなちゃん。…ん?出した?!ナカに俺っ、なずなちゃんに!」
「しっかりね、まだ。ビクビクドクドク…」
「止められ…平気?!なずなちゃん!精子が中に!」
「勉強だって、だから。童貞の初ナマ」
「は…あ。やっちゃった…」
───
続 -

[909]わっこふ05月07日 20:59
(蒸し暑い夜ね、もうまったく。だから逆ナンされたのかしら、アイツら。アッ、ん…はぁ…)
「大丈夫?なずなちゃん。難しい顔して黙っちゃって」
「息子…お兄ちゃん二人の心配。経験浅いくせに逆ナン乗っかっちゃったから」
「なずなちゃんだぜ、逆ナンして乗っかっちゃってるの。どう?オレの」
「何が?ああ、期待はずれ。準備不足だった?誘っていきなりだったし」
「いや…相性?なずなちゃんのマンコ、ハマりが…」
「緩いって言いたいの?ちっさいだけよ、アンタのが」
「…騎乗位やめ。本気で味わいたい、なずなちゃんを」
「イけないの?アタシ優位じゃ」
「こっちのセリフ、それ。満足してよ、この体位おねだりしたのなずなちゃんなんだし」
「あっ…あー、そっか。初めてね、アンタ。だからアタシの誘いにあっさり…」
「ごめんなさい…」
「湘南の男?それでも。二十歳くらいのおにーさん」
「…脱童貞期待してた旅行者、オレ。二十二の…」
「は…いっちょまえにビクビク…ゴムつきチンポ。なじられて吹っ切れた?おにーさん」
「なずなちゃん、は…」
「ん?勉強熱心な十六歳よ♪ア タ シ♡」
───
続 -

[908]わっこふ05月07日 20:14
「気づいてる?虎春兄」
「ああ、ユウ。どっちも未経験だ、逆ナンしてきた女の子」
「じゃなくっ…マジ!?えっ、逆ナンって…」
「怪しいだろ、明らかに。何度目だ?席外して作戦会議」
「そっち行ったのかなぁ、じゃあ母ちゃん。…処女なん?てか、あの陽気な女の子二人共」
「母さん?…まあ、ベッドインすりゃはっきりするだろ。なんか微妙な感じだけど」
「虎春兄がおっかない顔だからだぜ?警戒されてんの。あ、警戒してんの虎春兄もか」
「悪い?慎重派だよ、俺。母さんとしか経験ないんだし」
「ビビり、虎春兄」
「安い挑発すんな、ユウ」
「自信つけろよ、今日」
「女の子は尊重する、俺。ユウ」
「虎春兄のヘタレ、童貞」
「えっ…」
「ウソ…」
「幻滅した?いいよ?見放して」
「悪口で言っただけ、コイツ。人相悪いってよく言われるけど、俺…」
「母ちゃんの気配ねぇな。聞いてないよ、虎春兄。あの二人」
「…ユウも童貞でいけよ、もう。てか、何で母さん?さっきからユウ…」
「尾行してたよ、母ちゃん。気づいてなかった?虎春兄」
「…うん。二人の観察に集中してたから、俺…」
───
続 -

[907]わっこふ05月07日 19:26
「ボクらの!GW!最終日!なのに!なにさコレ!ビュッフェ!!」
「バイキングやろ、これ。あずちゃん」
「ん、たべほーだい」
「どういう訳さ!ナツ様といぶきちゃんだけって!ホテルビュッフェ!!」
「バイキングやろ。うるさいで?あずちゃん」
「こえ…おおきい」
「愛莉ちゃんとみくるちゃんお部屋でテレビ?なずちゃん親子は何処さビュッフェ!!」
「こーくんユウくん逆ナンされてもーたんやて。んで、なっちゃんそれ尾行中バイキング」
「小春は…ひがわりしょうかん」
「そうっ。頼りたい時に居ないってどういうことさこーちゃん!最高ビュッフェ!!」
「シェフお辞儀してくれたであずちゃん。声でかい、バイキング!」
「ん、びゅっふぇ」
「二対一だよっ、いぶきちゃんもビュッフェ!さて!デザートの時間だ!」
「フルーツって前菜とかやと思う、ウチ。ぶっフェ!」
「ん、びゅっふぇ。いぶき」
「もしかして…言えないからバイキング逃げしてた?いぶきちゃん」
「ちゃうわあずちゃん!ぷっへ!」
「びゅっふぇ。いぶき」
「もうっ、いぶきちゃん。ナツ様笑ってるよ?ほら!ビュッフェ」
───
続 -

[906]わっこふ05月07日 12:47
「キャンプ撤収ホテルチェックイン!お昼の準備もバッチリさ!」
「梓紗来た?」
「ス、母ちゃん」
「グラサン水着スタイルで、愛莉さんとです。母さん」
「あずちゃん、ビキニがとってもウケるで」
「ん」
「ピンクビキニですです」
「そして、愛莉は黒なのです」
「攻め攻めだね。いぶきちゃん、後でボクとビーチプロレス!ボクの水着笑ったから!」
「そんなに面白い?梓紗の水着姿」
「シンプルなビキニっす。母ちゃん」
「年のわりにアレなだけです、母さん。梓紗さんの水着」
「やでっ、あずちゃんお子さまビキニ!」
「ん」
「大人しめなピンクならバッチリだったですです!」
「愛莉とは遊べないのです…黒ビキニ…」
「えっ!?みくちゃん…」
「たしかにね、みくるちゃん…」
「そうね」
「すね、同じ黒のビキニでも…」
「差が、明らかに…」
「なっちゃん程じゃないけどなー」
「ん」
「ですです」
「なずなさんもブラックなのです!こうなったら!」
「砂浜に寝そべって日焼け中だよ?なずなさん、みくるちゃん」
「水着どうすんのさ、なずちゃん。全身小麦肌で…」
───
続 -

[905]わっこふ05月07日 11:56
「アチィ゛」
「夏日だな」
「そうね」
「湘南の海…」
「サーフィンか…」
「先ずは日焼けよ」
「日焼けはオマケっすよ、母ちゃん」
「だな。サーファー焼け…」
「日焼け済んだら海水浴。じゃあ」
「水着着るんすか…母ちゃん」
「てか、肌焼き姿…」
「そろそろオイルね。どっち?塗るの」
「虎春兄」
「俺?!全裸で肌焼いてる母さんにサンオイル塗んの!」
「様になるのは虎春ね、まあ…たしかに」
「母ちゃん全裸じゃねえよ、それに。虎春兄」
「いや…ああ、まあ…」
「おまんこシールバッチリだもん♪」
「母ちゃん…アピールすんなっす、でも。通りかかりのサーファーに」
「オマセな小学生って見られててもさぁ…」
「アタシそお?やっぱ」
「すよ。母ちゃん」
「はい」
「じゃあ、この格好で砂浜歩いても…」
「ナシ!っす、母ちゃん!」
「寝そべってるから許されるんですよ?母さん」
「仰向け幼女?アタシ」
「っス」
「はい」
「おっぱい…」
「じゃねえっす、母ちゃん」
「その胸だから幼女できてるんですよ?母さん」
「複雑…それアタシ…」
───
続 -

[904]わっこふ05月06日 14:05
(よし、いぶきと息子二人居なくなった。厄介な小春もみくると愛莉とピクニックだし…)
「お姉ちゃん?」
「なんかピクピクしてる、おっぱいの先…」
(梓紗とナツは炊事。うん、大丈夫。いけるっ、アタシの肩幅死角で!)
「あっ…」
「お姉ちゃんがシャツ、おっぱい…」
「どお?見たかったでしょ、生おっぱい。オマセな小学生くん」
「えっと…」
「うん!お姉ちゃん!」
「ムッツリと正直くんか…同じね、アタシの息子と」
「あっ、お姉ちゃん…」
「膨らむの!?まだ乳首。すごい、なんか…」
「エロい。赤くて…」
「うん…」
「あら、二人ともムッツリ目付き。いいわよ?触って」
「シャツ捲れて…」
「小さなおっぱい…」
「不満?これ」
「ううん、お姉ちゃん。すごくエロい!」
「お姉さん…」
「あら、本気の目。ムッツリくん」
「触る、せて?お姉さん」
「ぼくも!」
「摘まんだりグリグリまでよ、二人とも。お姉さん…あ♡ぃ、ひ…」
「お姉さん?痛い?これ…」
「いきなり爪たてて挟むなよ。痛がってる、お姉ちゃん」
「でも…」
「ぃ…ナイス不意打ちよ♡」
───
続 -

[903]わっこふ05月06日 13:26
「あはは、きゃっ!あん♡もぉ♪」
「たの思想やなー…楽しそうや!ポンコツ!」
「すねー」
「子供好きなんだな、母さん以外と…」
「きゃん♡どこ触ってんのよもー」
「エロガキ楽しませてるだけやろ、あれ。こーくん、ユウくん」
「そんな母ちゃんもアリっす!」
「明らかに乳首許してんな、母さん…」
「濡れたおっぱい揉まないで♡」
「おっぱいやない、乳首や。なっちゃん」
「おっぱい無いっすよ、母ちゃん…」
「何時までいんの?あのガキ二人」
「どうしたのー、虎春ー。顔怖いわよー?」
「キレんなやこーくん。キャンプ仲間の小学生やで、もうじき帰る」
「相手は小学生中学年だぜ?虎春兄。いいだろ、濡れたシャツ越しの母ちゃん乳首くらい」
「アタシのおっぱい見てる?もしかして虎春。いいわよ、出るわ。母乳~!」
「お姉ちゃんおっぱい出るの!?」
「みたい!見せてっ?おっぱい!」
「親御さん見てるでー、なっちゃん」
「小学生のリクエストに応えんなっす、母ちゃん」
「母乳は俺とユウでしますから」
「良くな~い?ちょっとくらい、おとなしな体験~!」
「だめや!」
───
続 -

[902]わっこふ05月05日 19:08
「日が暮れる前に!」
「テント設営!」
「三つ!」
「わんわん…わん」
「完了なのです!」
「でも、いぶきちゃんなずちゃんこーちゃん日替召喚!愛莉ちゃんどこ?!ていうか!」
「川っス、梓紗さん」
「日が暮れたら戻るって、愛莉さん」
「ミク、ちょっと叱って連れ戻してくるのです!」
「ナツも、かわ…」
「様子見がてら遊ぶっス!ナツ様!」
「こら、ユウ。ナツ様はそんな…」
「しっぽブンブンなのです」
「いい?…梓紗」
「だめ!ほら、もう暗くなってきた!」
「スね~」
「ユウ…」
「虎春くんはこっち側だね、よしっ!救出した甲斐あった!」
「ん」
「なんで虎春兄には懐くんすか!ナツ様!」
「ユウがうるさいからだろ」
「タケノコ焼くのです!とりあえず!」
「テンション高いっすねー、みくるさんも」
「どっち担当?やっぱ弟?虎春くん」
「しっかり者っすよ?オレ。梓紗さん」
「愛莉さんとみくるちゃんとボク!いぶきちゃんとナツ様とこーちゃん!だよっ、テント!」
「じゃあ、残る一つは…」
「親子テントか…」
「嫌?虎春くん。お母さんとじゃ」
───
続 -

[901]わっこふ05月05日 13:37
「タケノコ掘って救い出せ!ドシドシっ、ブルマー祭り~IN横浜!」
「ドシドシなんはなっちゃんだけや、あずちゃん」
「ミクも負けてないのです!いぶきさん」
「小春が一番よ。お尻」
「なっちゃんがナンバーワンです」
「はい、そんなのどーでもいい!とにかくタケノコ掘りだよっ!ブルマー!!」
「振ったのあずちゃんやん」
「てか、ナツと愛莉は?」
「いないのです、そう言えば…」
「ですです、あわわっ!」
「愛莉ちゃんとナツ様は水族館だよ。別行動、ブルマー回避っ!なずちゃん太股犯罪級!」
「せやろか。…せやな」
「判断が遅い!なのですっ、いぶきさん」
「竹林で体操着ブルマーってどうなの?てか」
「スルーなっちゃん、ちくチクビ!」
「大人しめだね。異典やってないの思い出して、とのフラログインしたボクショック!」
「五月七日迄やったな」
「周年間近で過密なのです!」
「アタシの胸、スッカスカだけどね。てっ、何言わすのよっ!」
「ノリノリなっちゃん!」
「マブガルメンテ十五時終わりだし、ガークリ切り抜きパロディ作らなきゃなんだよ!」
「ほな急がな!」
───
続 -

[900]わっこふ05月04日 20:15
「んっ、ん~~~っ!温泉♪ゆっくりゆったり貸し切り♪」
「予約制の独占宿や~♪あずちゃんやりおる♪」
「そんな梓紗は日替召喚よ、いぶき。あと、小春と愛莉も」
「にひひ~、なっちゃんと二人きり~。ナツ様とみくるちゃん、御部屋でテレビやから♪」
「逆に安心できてるわ~アタシ。いぶきと二人きりお風呂で♪」
「みくるちゃん苦手なん?なっちゃん」
「疲れるのよ、あの子。今の状態のアタシじゃ特に」
「なっちゃん乳首…」
「ブニブニずんぐり。触ってみる?勃たせたら褒めたげる、いぶき」
「何?なっちゃん」
「突きだしてるつもり、おっぱい」
「無いからムリやろー」
「泣くわよ、アタシ」
「まじショック?!どないしたんなっちゃん?!」
「これさぁ、いぶき。アタシ…おっぱい」
「小ぶりでギリギリやけどな、なっちゃん。まあおっぱい!」
「揉ませていいと思う?これで…」
「ウチに?」
「息子とか、あと…の相手」
「なん?なっちゃん」
「何でもない!ナシ、やっぱこの話!いぶき」
「うひひ~♪なっちゃんやぁ♪」
「…そうね。…はぁ、乳首勃っちゃったじゃない…」
───
続 -

[899]わっこふ05月04日 11:01
GWイベント
「ゴールデンウィークも後半だよ!小田原観光~♪」
「フラワーパークに海の幸、植物公園にお城!」
「温泉もあるよ!箱根には行かないけどっ!」
「待ってたのです♪」
「梓紗と愛莉なのね、進行役…」
「何草臥れとんねん、なっちゃん。気温ポカポカ午前中!」
「アゲアゲないないです、小春も…」
「わんわん?小春、なずな…」
「だめだよっ、なずちゃんこーちゃん!ナツ様心配させちゃ!」
「ランチとディナー、お肉尽くしの予定なんですから」
「なのです?!」
「肉やてなっちゃん!みくるちゃん、無邪気っ子肉食っ娘や!」
「そう…」
「なのなのですですか…」
「てんしょん…ひくい?なずな、小春…」
「ペンションに泊まる予定はないよっ、でも!」
「キャンプの予定はありますよ~」
「困ったのです!ミク、準備が…」
「川かしら?全裸でたそがれたいわ、アタシ…」
「お魚さんと遊びたいです、小春…」
「ん、すいぞくかん」
「あるよっ!ナツ様」
「シーパラダイス…ですね!」
「お魚天国♪」
「狩猟やな!」
「やめなさい」
「です」
「ん」
───
続 -

[898]わっこふ04月24日 13:17
継話
「三連続1位でゴールデンウィークINスね、マブガル」
「メモリー復刻が強かったな」
「ですです」
「どうする?アニスのやつ。一人だけ裸じゃない温泉の」
「保留だろ、今のイベントの有償メモリーまで」
「気になるですですね。ユリアちゃんかフィーさんか…」
「ユリアちゃんタイプだろ、虎春兄」
「別に、ユウ」
「アニスちゃんで満足ですですか、虎春くんユウくん…」
「「うん。大きさが母さん(母ちゃん)そっくりだもん」」
「その母親が無人島でハッスルしてるぞ、全裸で」
「ですね」
「いつもどおりっス、鞍馬天狗さん。母ちゃんのアレ」
「おっぱいですです?ユウくん」
「乳首の土台っす、小春さん。母ちゃんのアレ」
「おっぱいと呼ぶのではないのか?人はそれを」
「乳首が本体です、鞍馬天狗さん。母さんは」
「揉んで摘まむのにベストサイズなんスっ、母ちゃんのアレ」
「されてるね、ちょうど。なずな…」
「初花ちゃんとましろちゃんに乳首キュッキュされてるですです!なっちゃん!」
「撮影は新人の鳥天狗だ」
「涼香さんっすね」
「なっちゃんの捻り母乳…」
───
終 -

[897]わっこふ04月24日 12:35
「てかさー、ましろも人魚姫も…アタシの息子気に入らなかったワケ~?涼香はいいけど」
「天狗のままだから?涼香さん」
「そうよ!何で人魚にしなかったの?捕まえたのに!」
「天狗の状態で人魚化させたら大惨事だよ、なずなちゃん。涼香さん」
「断固拒否だ、故に」
「捕まっといて言える身分?あーもう!涼香!」
「酒が理由か…」
「顔赤くなってるしね、なずなちゃん…」
「全裸の酔っぱらい…誰?なずなちゃんをこんなにしたの…」
「人間の生殖器…桃色で美しい」
「アタシのマンコは汚れ済みよ!真・人魚姫!」
「酔うとアレか…なずなさん」
「すっごいヒクヒクしてる…なずなちゃんの」
「指二本でズッポシかき混ぜても余裕だね、きっと。あの具合…」
「割れ目の…奥?」
「それより産卵した子達よ初花!どこ!?アタシの霊魚!」
「産んだのは初花さんと聞いたが…」
「精子注いで受精させたのなずなちゃんの息子だよ、涼香さん。双子でちゃんと…」
「五百匹生まれた?!産んだのよね!?初花。ちゃんと、この島を護る霊魚!」
「あっ、股から愛液…なずなちゃん」
「不思議…人間」
───
終

継話
「お昼御飯の後は~」
「お昼寝ですです」
「ぐっすりね、久遠」
「狼っ子やからな~」
「安心スヤスヤ寝顔ですです」
「そうね」
「で、どないする?けーかちゃんこーちゃん。事後トーク」
「紫さんと奏さん、ポチちゃんも帰っちゃったですですよ」
「いいの?て言うか小春。半年ちかく体に…」
「戻ってへんな。今年はじめからずっと幽体や、こーちゃん」
「大丈夫です、いっちゃん桂香ちゃん。その分ポチちゃんお喋りできるようになったです」
「そう。このままじゃ迷惑な悪霊よ、でも。小春」
「本体に戻らん分、誰かに憑依して充電せなアカンからな~。こーちゃん」
「それは心配なしの無問題ですです、いっちゃん桂香ちゃん」
「昨晩は?」
「親切な人面樹にお世話になっとった」
「秩父の人面樹さん、とっても優しかったですです♪」
「野性動物にお世話になったりしそうね、その内」
「やな」
「それは次の次ですですよー、いっちゃん桂香ちゃん」
「フラグ?」
「立てたのけーかちゃんやで」
「今日から水着イベントですです♪」
「波打ち際ね」
「丁寧寄せビキニや」
───
終