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催事

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わっこふ

09月05日 08:49

企画
滝峰葉子

進行
新規UR、ピックアップURの二人

ゲスト
新規SR、ピックアップSRの面々

コメント

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    [898]わっこふ04月24日 13:17

    継話

    「三連続1位でゴールデンウィークINスね、マブガル」

    「メモリー復刻が強かったな」

    「ですです」

    「どうする?アニスのやつ。一人だけ裸じゃない温泉の」

    「保留だろ、今のイベントの有償メモリーまで」

    「気になるですですね。ユリアちゃんかフィーさんか…」

    「ユリアちゃんタイプだろ、虎春兄」

    「別に、ユウ」

    「アニスちゃんで満足ですですか、虎春くんユウくん…」

    「「うん。大きさが母さん(母ちゃん)そっくりだもん」」

    「その母親が無人島でハッスルしてるぞ、全裸で」

    「ですね」

    「いつもどおりっス、鞍馬天狗さん。母ちゃんのアレ」

    「おっぱいですです?ユウくん」

    「乳首の土台っす、小春さん。母ちゃんのアレ」

    「おっぱいと呼ぶのではないのか?人はそれを」

    「乳首が本体です、鞍馬天狗さん。母さんは」

    「揉んで摘まむのにベストサイズなんスっ、母ちゃんのアレ」

    「されてるね、ちょうど。なずな…」

    「初花ちゃんとましろちゃんに乳首キュッキュされてるですです!なっちゃん!」

    「撮影は新人の鳥天狗だ」

    「涼香さんっすね」

    「なっちゃんの捻り母乳…」
    ───

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    [897]わっこふ04月24日 12:35

    「てかさー、ましろも人魚姫も…アタシの息子気に入らなかったワケ~?涼香はいいけど」

    「天狗のままだから?涼香さん」

    「そうよ!何で人魚にしなかったの?捕まえたのに!」

    「天狗の状態で人魚化させたら大惨事だよ、なずなちゃん。涼香さん」

    「断固拒否だ、故に」

    「捕まっといて言える身分?あーもう!涼香!」

    「酒が理由か…」

    「顔赤くなってるしね、なずなちゃん…」

    「全裸の酔っぱらい…誰?なずなちゃんをこんなにしたの…」

    「人間の生殖器…桃色で美しい」

    「アタシのマンコは汚れ済みよ!真・人魚姫!」

    「酔うとアレか…なずなさん」

    「すっごいヒクヒクしてる…なずなちゃんの」

    「指二本でズッポシかき混ぜても余裕だね、きっと。あの具合…」

    「割れ目の…奥?」

    「それより産卵した子達よ初花!どこ!?アタシの霊魚!」

    「産んだのは初花さんと聞いたが…」

    「精子注いで受精させたのなずなちゃんの息子だよ、涼香さん。双子でちゃんと…」

    「五百匹生まれた?!産んだのよね!?初花。ちゃんと、この島を護る霊魚!」

    「あっ、股から愛液…なずなちゃん」

    「不思議…人間」
    ───

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    [896]わっこふ04月24日 11:59

    「お待たっ!」

    「なずなちゃん?!戻ってきた!」

    「両足着地だ!人魚じゃない!?」

    「でも…裸」

    「だって無人島なんだもん♡それより初花無事?!」

    「情緒凄まじい突然全裸だな…なずなさん」

    「しかも乳首勃起してる…」

    「遠目でもわかる尖り乳首…」

    「紅くて綺麗…」

    「摘まんでグリグリできちゃうお昼乳首よ♡まだ午前中だけど。無事ね、初花!」

    「うん、なずなちゃん。ちゃんと産卵したよー、私」

    「体調万全?じゃないわよね、二日連続で出産したんだし!ごめん!アタシの息子が!」

    「平気だよー。それより…」

    「人間に戻ったらヤる?アタシの息子と。いいわよ、ユウとなら!」

    「ハイテンションだな、なずなさん」

    「どこ行ってたんだろ?なずなちゃん」

    「ユウくんふざけ半分だからやだ。虎春くんかな、抱かれるなら」

    「そう。虎春…はダメよ、初花。アイツ、あれで独占欲強いから」

    「紳士的な草食系と聞いたが…」

    「瞳の奥狼だよ、虎春くん。涼香さん」

    「こっちの目みてギラギラのね。話したらわかるよ、涼香さん。虎春くんの本性」

    「うん、アタシに対してもそうだし…」
    ───

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    [895]わっこふ04月24日 09:18

    「おはよ…」

    「おはよ、なずな」

    「おはようですです、なっちゃん」

    「テンション低めね…」

    「なずなこそ」

    「ほえ?」

    「舞冬…」

    「なに?なずな」

    「嬉しいわ、なずな呼び。何で透けスケスケバニーなの?…小春」

    「お寝ぼけなっちゃんですですか…なんでなっちゃん居るです?」

    「昨日舞冬に召喚されたの、アタシ。…無人島から」

    「虎春が恐かったんだもん、だって」

    「狼気質だけど臆病よ、アイツ。人一倍」

    「目付きはホンモノだった…」

    「そういうもんでしょ、男って」

    「私が悪い?なずな」

    「そうね。ラフな格好で胸チラチラ、誘いよ?それ」

    「こういう部屋着…ラクなんだもん」

    「なっちゃんはそれ以前です…」

    「裸で何が悪い!アタシが使ってた部屋よ?此処」

    「乳首おとなしめ…」

    「ですです」

    「寝起きよ?触ってもらってない。こんなもんでしょ、普通」

    「普通は全裸じゃない。寝起き」

    「ですです」

    「で、どうすんの?予定。この後アタシ、小春」

    「ほええ?なっちゃん」

    「UR枠でしょ、小春。段取りよ、無人島?タワマン居残り?アタシと息子二人」
    ───

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    [894]わっこふ04月23日 22:48

    「懐かしい部屋。で、何で喚ばれたの?アタシ。ユウ」

    「おっぱい人魚…」

    「母ちゃんス、舞冬さん」

    「卵生だった…?ユウくん」

    「人間の時のアタシから生まれた人間よ、舞冬。ユウも虎春も」

    「そう…」

    「で、なに?懐かしのタワマンに喚ばれてアタシ。就寝前だったから上裸よ、いま」

    「好都合っス、母ちゃん。あと、無人島で常に裸だったっス。母ちゃん」

    「息子二人が来てからよ、ユウ。で、理由は?」

    「ケンカの仲裁。なずなさん」

    「兄弟喧嘩?ずっと黙ってるし、虎春」

    「いや、舞冬さんと虎春兄の痴喧嘩っす。母ちゃん」

    「なに?それ。ユウ」

    「舞冬さんの魅力に発情、す。母ちゃん」

    「虎春が?巨乳好きなのに?舞冬に?意味わかんない」

    「これ見よがしにおっぱい揺らしても…母さん」

    「やっと喋ったわね、虎春。しっかり見といてなに、ママのおっぱいを。ん?虎春」

    「近い、近いです…母さん」

    「煽ってんの。でるわよ、ほら。人魚でもアタシ、母乳。しゃぶるなさい、乳首。ほらっ」

    「舞冬さん…」

    「どうしたの?ユウくん」

    「おっぱい…シールに、突起が…」

    「やっ…」
    ───

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    [893]わっこふ04月23日 22:17

    「ベッドでおやすみだな、小春さん」

    「グッスリ寝るんすね…幽体なのに」

    「野生の兎、侮れない…」

    「幽体だから襲いたくても無理だしな」

    「あら、虎春くん」

    「冗談半分っすよ、舞冬さん。虎春兄、酒入るとわりとワイルド」

    「アダルトエンジンかける?じゃあ。ユウくん」

    「初花ちゃんも産卵終えたはずっスからね~。いっすよ、舞冬さん」

    「男二人ですよ?舞冬さん」

    「ガチの濡れ場配信じゃねぇよ、虎春兄」

    「わぉ、真面目にツッコミユウくん」

    「真面目にツッコむ以外ある?ユウ。舞冬さん、コレで」

    「欲情?舞冬さんのダボT胸チラに。虎春兄」

    「脱ごっか?シールで恥部バッチリだし」

    「だめっス、舞冬さん。乳首シールばっちりでも今の虎春兄に乳房なんて見せたら!」

    「いいだろ、揉んでシール越しに乳首弄るくらい」

    「もぎ剥がしてガチる顔だ、虎春くん。困った…」

    「スイッチ入ったから、俺。舞冬さん」

    「もう!抑圧された影響!初花ちゃん人魚に精子注いで産卵させたろ?虎春兄!」

    「あんなの行為の内に入らねえよ、ユウ。十四の小娘だし、初花ちゃん」

    「先輩だよ、けど!」
    ───

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    [892]わっこふ04月23日 21:12

    「ゲームおしゃべり?小春と虎春」

    「そっス、舞冬さん」

    「脱線?」

    「す。困り中っス~」

    「二人でまわす?じゃあ。テレビ、飯テロのケンミンSHOWだし」

    「そっすね。夜食あるんスよね、でも。舞冬さん」

    「うん。冬シチュー」

    「あっ!小春さんと虎春兄、缶の酒開けてる!」

    「ワインあるよ、ユウ。こっち」

    「赤っスか!舞冬さん」

    「イケる?ユウくん」

    「くん付け~、子供扱いっスか?舞冬さん」

    「子供でしょ、ユウ」

    「お酒ヨユーの十八っす!オレ。舞冬さん」

    「じゃあイッキ。ほら、ワイン」

    「ラッパ?優雅にグラスでいきましょーよー、舞冬さん」

    「あわないよ、ユウ。そのノリ」

    「すか。テレビとか漫画のホスト意識したんスけど…」

    「ペラペラ。中身ない、ユウのそれ」

    「ん~、虎春兄ならばっちキメそっスけどね~…」

    「なに?ユウ、こっちニヤニヤ見て」

    「混ざるです?ユウくん。テクロノスおしゃべり」

    「なに、それ。小春、虎春」

    「コハルちゃんが可愛いゲームです。舞冬さん」

    「小春もコハルちゃんで遊んでるですです、テクロノス」

    「かぶれっスね~」
    ───

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    [891]わっこふ04月23日 20:45

    「舞冬さん、テレビに戻っちゃったですです」

    「ぐるナイ…」

    「オレらが生まれる前からやってる番組っスね。ぐるナイ」

    「でわでわ改めまして、ですです。虎春くん、ユウくん」

    「なんすか?小春さん」

    「自己紹介だろ、ユウ」

    「ですです!」

    「雷道なずなの息子、長男の虎春です。諸事情で、姓はまだ」

    「同じく、次男の勇。紛らわしいっスけど、勇と書いてユウっす!」

    「そして、所沢のタワーマンションの一室で現在地縛霊中の小春ですぅ!」

    「死んでないっすけどね。たぶん」

    「本体は、小春さん」

    「ポチちゃんに預けてるですです、虎春くん。リアクションひどいですですよ?ユウくん」

    「そっスか~?」

    「すいません、小春さん。こんな弟で」

    「根は良い子ですですよー、ユウくん」

    「なんスか!?ハズいっす、小春さん!」

    「…俺も」

    「はわ?虎春くん」

    「シャイなんス、小春さん。虎春兄」

    「はわわ…?」

    「名前が、その…」

    「小春と虎春…こはるコハル…」

    「きゃるん♪スね」

    「ほえ?」

    「シャイなんす、虎春兄」

    「お気にのキャラで…コハル」

    「ほえ?」
    ───

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    [890]わっこふ04月23日 20:22

    「さてさて、舞冬さんがテレビタイムですですが!」

    「プレバトっすね」

    「気を遣ってヘッドホン視聴…」

    「ですです?虎春くん」

    「あっ、小春さん。モノ珍しいんス、虎春兄。ああいうハイテク」

    「はい…小春さん」

    「田舎育ちです?二人とも」

    「いえ…」

    「隔絶育ちっす、オレら。小春さん」

    「です?」

    「孤児ですから、俺とユウ」

    「今は母ちゃんと出会えてニコニコ暮らしっすけどね♪」

    「ですですか…」

    「小春さん?」

    「複雑な面持ちっスね…」

    「ちがうです…虎春くん、ユウくん。なっちゃんが…いえ、なっちゃんに…」

    「なに?小春」

    「あ、舞冬さん」

    「テレビいいんスか」

    「いい、CM休憩。グルメスケッチ飽きた」

    「スか」

    「自由人ですね。舞冬さん」

    「三女、私。フリーダム」

    「スか」

    「三女…」

    「ん?ストライクゾーン?虎春くん」

    「フリーダムストライク!」

    「逆ならアウトですです」

    「小春さん復活っス!」

    「何故突然…」

    「なっちゃんにこんなに立派な双子兄弟で、嬉し泣きです。…小春」

    「幽霊のくせに」

    「スね、舞冬さん」
    ───

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    [889]わっこふ04月23日 18:28

    「バニー小春と~」

    「部屋着、天住舞冬の」

    「男女二組ダラダラトーク~♪ですです!」

    「タイトルコールに強弱落差っスね~、小春さん」

    「お招きどうもです。小春さん、舞冬さん」

    「休めた?二人とも」

    「はい、舞冬さん」

    「シャワーとベッドで仮眠…母さんのにおいがしました」

    「流石、お子さんですです。なっちゃんが使ってたんです!この部屋」

    「展望サイコー、タワーマンション。外、雨だけど」

    「降りだす前に来れて良かったっス!」

    「だな」

    「ですですねー」

    「順応はやい?二人とも。天狗に拉致されたのに」

    「そんなことないっすよー、舞冬さん」

    「逃れるタイミング計ってた。見透かされてて全部看破されたけど…」

    「そう。まあ、鞍馬天狗じゃ仕方ない」

    「有名人だったっすか!オレと虎春兄を捕らえて運んだ美人さん!」

    「天狗だ、ユウ。ガッチリ脇に二人…」

    「抱えられて来たですです、虎春くんとユウくん」

    「でも、危うく最上階行きだった」

    「スねー」

    「ああ」

    「安心して。後でサプライズ登場、鞍馬天狗」

    「マジすか!」

    「はわわっ!?舞冬さん?!」
    ───

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    [888]わっこふ04月23日 14:08

    「完全に油断してたわ…」

    「だねー、虎春くんとユウくん、天狗の群れに拐われちゃった…」

    「昨日、天狗さん達バーベキューの準備とかしてくれたのに。でも、収穫あったね」

    「…油断してたのは私も同じ。まさか、陸の人魚に捕まるとは…」

    「どうする?なずなちゃん巨乳人魚リーダー。このまげちょん天狗」

    「取り敢えず、人魚の秘薬で仲間入りよ。アタシの孫魚お腹にいる人魚初花」

    「すごいお腹だねー、初花ちゃん。この前より」

    「陸で愛し合った方が沢山孕める…成る程」

    「真・人魚姫さんも居たか。どういう状況だ?なずなさん、初花さんが妊婦だし」

    「こっちが聞きたいわよ、涼香天狗。アタシの息子二人拐ってどうするつもり?」

    「そうだよ!涼香さん。初花ちゃんのお腹の卵のパパなんだよ、ユウくん!」

    「もう一人の男の子、もうお父さん。昨日、産まれた…百九十七匹」

    「アタシの孫魚がね!今日も初花のお腹!」

    「だから混乱テンションか、巨乳人魚のなずなさん。それで…」

    「追加の孫魚三百匹くらい蓄えてます!私っ。涼香さん!」

    「今夜産卵予定だよ。初花ちゃん」

    「ビー玉くらいのをね!」
    ───

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    [887]わっこふ04月22日 20:18

    「ん…ぁ…は、硬…太い…ユウくん…の。こんな、だめ…わ…ひゃひぃ…」

    「月並みな反応っスねー、初花ちゃん。元気どこいったっすか、秘薬の」

    「これ…のし掛かられてだよぉ、ユウくん。わたし、力強く乗っかられて…」

    「オレの首に腕まわしてんじゃないすか、初花ちゃん。嫌々言いながら」

    「セックスだよ?これ、ユウ…くん。オッケーしたの私だし…かぅ♡ぅ…ユウ…くん…もぅ」

    「四つ下なんスよね~、そういや初花ちゃん。そんな相手を力ずくで…」

    「いいよ?ユウくん、私。…好き、これ…こういうセックス。だから、私。…うん、平気♡」

    「キタっす、その笑顔…初花ちゃん」

    「…ぅ、は♡目覚めちゃった?ユウくん…チンポ。なかで…すごい♡」

    「初花ちゃん…」

    「なに?ユウくん」

    「リアクション並みっすね、余裕?まだまだ」

    「うん、ユウくん。バレちゃった♪本当に二人目?エッチの相手、ユウくん」

    「スね。初花ちゃんが二人目っす、セックス。初体験が母ちゃんで、それからずっとスから」

    「どお?人魚だけど、私…」

    「おっぱいは母ちゃんっスね。人魚だから、膣の締まりは…」

    「もぅ♡」
    ───

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    [886]わっこふ04月22日 19:34

    「体調どう?初花ちゃん」

    「あれー、ユウくんだ。どうしたの?浜でバーベキューなんじゃ…」

    「その、っスね…初花ちゃん。今日産卵終えて小屋で休んでるとこアレなんすけど…」

    「いいよ。したいんでしょ?私とエッチ、ユウくんも。大丈夫、産んで薬のんだから私!」

    「薬?元気いっぱいな顔っすけど…初花ちゃん」

    「真・人魚姫さんからもらった秘薬♪すごいんだよー、どんどん卵産めちゃう気分♪」

    「えっと、じゃあ…」

    「するよ~♪エッチ、セックス。産んじゃうよ~、ユウくんとの赤ちゃん。魚だけど♪」

    「…話が早くて助かるっス、初花ちゃん」

    「わ!?海パン脱いでギンギン!私がおっぱい丸出しだから?えっと…しゃぶる?先ず…」

    「スね、いただくっス。初花ちゃんのおっぱい」

    「え?ユウくんのチンチンおしゃぶりってつもりで…あぅ、はっ…あ…ぅ。ちょっとぉ…」

    「なかなかっス、初花ちゃん。おっぱい…」

    「嫌、えっ?待って…ユウくん。私、でて…出てるよね…わかんないけど…」

    「スね、しっかり…初花ちゃんのおっぱい。味も、乳首吸った感触も…」

    「裸…え?ユウくん。おっぱい飲んで…」
    ───

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    [885]わっこふ04月22日 11:16

    「初花ちゃん…」

    「どうしたの?飽きちゃった?わたしの妊娠おっぱい。それとも…いいよ、私」

    「いや…じゃなくてさ、その…」

    「なに?心配そうな顔…虎春くん」

    「血が混じってる、海水に。…破水してない?…初花ママ」

    「え?…あ。…でてるね、血。人魚お股から…」

    「乳首に夢中で気づかなかった?可愛かったけど…」

    「虎春くんパパが絶妙だったから…あっ…痛みきた、突然…」

    「陣痛?!どうすんの人魚って!?俺こんなっ、てか孫だし!母さんにとってコレっ!」

    「慌てすぎ!虎春くん。お腹の卵に精子中出しして受精させただけだよ?!えっ、私…」

    「そう、初花は立派なママ。アタシの息子の子供、アタシの孫を身籠った。魚だけど!」

    「なずなちゃんと落ち着いて。応援にきた意味ないよ!」

    「血が…出てる、産卵なのに。…不思議」

    「観察してないで!人魚姫!人魚って卵生であってんの?!初花が産むの霊魚だけど!」

    「真・人魚姫だよっ、なずなちゃん!ああっ、なんかすごい。初花ちゃんの血!」

    「どうしたらいい?初花ちゃん。この状況…」

    「逆に冷静になっちゃった。乳首して、虎春くん」
    ───

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    [884]わっこふ04月22日 10:47

    「すごいね、お腹。初花ちゃん…」

    「えへへ~、撫でられると安心♪…このやり取り何回め?虎春くん…」

    「ごめん、初花ちゃん。お腹のこれ、俺がなのに…」

    「大丈夫?それより。海の中、朝からずっと…」

    「後ろから抱くくらいしかできないから、俺。初花ちゃんのこと…」

    「えへへ♪妊婦さん実感、わたし♪虎春くんパパから優しく抱きしめられて♡」

    「してほしいことない?俺に。初花ちゃん」

    「ん~…お腹なでなでばかりであきちゃった。だからさぁ…虎春くん…」

    「下?上?応えるよ、仕方ないから。…お母さん初花ちゃん」

    「あ、照れくさそうに呼んだ!虎春くん。なに~?もお」

    「母さん以外と初めてセックスして孕ませたんだよ?俺。それも、初花ちゃんを」

    「わたしも妊娠初めてだよ、虎春くん。ちゃんと母乳でる様になっちゃって…人魚なのに」

    「それ?おねだり」

    「うん♪なんか産卵早まる気がするから…おっぱい…して?虎春パパ♡」

    「そういう誘惑効かないよ?俺に。初花ちゃん」

    「あ…いきなり。痛っ…ぅ…ぁ♡」

    「感触ちがうな、やっぱ。母さんと」

    「…なずなちゃんと比較ぅ?もぉ…」
    ───

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    [883]わっこふ04月21日 15:11

    「えっと…本気?虎春くん。あれ…」

    「ごめん、初花ちゃん。母さんとましろさんと遊んでるとこ呼び出して」

    「釣り針にメッセージ付けててビックリしたよー、もう」

    「来たってことはオーケー?その…俺との交尾」

    「うん、一応…」

    「そっか…あっ、軽い気分のセックスじゃないよ?初花ちゃん。呼んだの…」

    「え?人魚の私とシてみたいから誘ったんじゃないの?虎春くん…」

    「ごめん!事情説明する。なんか軽いノリで来ちゃったみたいだから、初花ちゃん」

    「…そういう事、ユウ。アタシをあんなメッセージで釣っといて…」

    「話が早いっす、人魚母ちゃん。オレと交尾して雄の魚卵大量に産んで…」

    「息子の精子で?アタシのお腹の卵に…」

    「霊力操作で受精してバッチリ雄の魚を出産っス、母ちゃん!」

    「何匹?」

    「千匹っス、最悪!」

    「…初花と虎春で同じ儀式するって訳ね。交渉してるみたいだし…」

    「っす、母ちゃん。オレも、人魚の母ちゃんとエッチできるのワクワク!」

    「しないわよ、アタシ。初花に産ませて、千匹。雄の魚卵」

    「は?母ちゃん…」

    「嫌よ、息子に孕まされて産むなんて…」
    ───

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    [882]わっこふ04月21日 14:23

    「なんか複雑だなぁ~」

    「ぼやくなよユウ、俺だって…」

    「混ざって遊びたい?虎春兄も」

    「いや、母さんと初花ちゃんの姿だけで満足」

    「ほんとに?虎春兄」

    「本当に。ユウ」

    「オレは混ざって遊びたい。釣りなんかやめて」

    「…人魚部分が青だと非処女ってガセだって、ユウ」

    「何?突然。虎春兄」

    「ユウ、あの話どうする?」

    「ミシャグジ様からの依頼?この島の保全がどうとかの」

    「初花ちゃんでもオーケー…」

    「母ちゃんとだろ、やっぱ。ましろさんと真・人魚姫さんは論外だし」

    「ヤれる?ユウ。人魚姿の母さんと」

    「巨乳がネック?寧ろアリだよ、オレは。母ちゃんのあのおっぱい」

    「まあ、俺も巨乳派だけど…」

    「じゃあ、オレ初花ちゃんに頼んでみるー♪」

    「人魚キックで沖まで飛ばされるぞ、ユウ」

    「そしたらオレらの兄貴達が回遊してる沖合いまで…」

    「姉貴だ、ユウ。この無人島を護ってる魚」

    「全部雌なん?!アレ!虎春兄」

    「だ、ユウ。母さんが言うには」

    「ニメートル超えいそうなあの群れ…」

    「に、初花ちゃんか母さんに…」

    「つがいを産ませる計画か…」
    ───

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    [881]わっこふ04月20日 10:54

    一休みイベント

    「曇天無人島!」

    「美少女人魚四人!裏切り者一人!」

    「ゴールデンウィーク前哨戦よ♪…誰が裏切り者?えっ?」

    「母さんです。おっぱい」

    「母ちゃんっス。目も当てられない乳房」

    「こら!虎春くんユウくん!なずなちゃんのアレ、進化の証なんだよ!」

    「二人を産んで、初めての人魚化だから…なずなちゃん」

    「哀れんだ目で見んじゃないわよ、ましろ。アタシだって、これ…」

    「母さん…」

    「ドヤ顔でおっぱい持ち上げんなっス!」

    「ダメ?巨乳。虎春、ユウ」

    「ダメっす!」

    「なだらかな母さんが好きでした」

    「どう思う?初花ちゃん。てか、これから男子二人と人魚四人で無人島暮らしだし…」

    「まあ、食糧以外は安心安全だけど…ましろさん。でもねぇ…」

    「なんスか、初花ちゃん。オレら特別ゲストっすよ?」

    「すいませんましろさん、初花ちゃん。ミシャグジ様の企画で…」

    「なのに岩場と掘っ立て小屋しかない無人島?去年の夏過ごしたから慣れてるけどさー」

    「私も!でも海水浴は安全だよ、ましろさん。去年なずなちゃんが産卵した魚が成長して…」

    「千匹回遊よ♪」
    ───

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    [880]わっこふ04月17日 14:06

    継話

    「結界の外で一般花見しとる、けーかちゃんと護さん…」

    「例のごとく、入ったら出られない結界みたいだね…こっちのお花見会場」

    「鬼が騒いでるの普通の人が見たら大変だからね、そりゃ…」

    「何か悪い気がしません、私。やたらとお酒を勧められてますけど…」

    「私、ちょっと飲んだ」

    「あたしはバンバン。わんわん!」

    「めっちゃ気に入られとるやん、ちはやちゃん。鬼に」

    「心配されてるね、いぶきちゃんは。何だが…」

    「愛莉さんそこそこ飲んでるのに、全く飲もうとしないからでしょ。いぶきさん」

    「陽気でお酒強そうなのに…いぶきさん」

    「即オシッコやもん、ウチ。愛莉ちゃん」

    「穴掘ってすりゃ良くない?いぶきさん。オシッコなんか」

    「犬の本性でてるよ?ちはやさん」

    「妖気入っとり酒やん、やっぱコレ…」

    「だからナツ…のまない」

    「ナツ様は崇められてるね、なんか…」

    「オレンジジュースでな。ウチもほしい、オレンジジュース…」

    「はい、いぶきさん」

    「ん?あんがと、ちはやちゃん。…酒やないかいっ!コレぇ!」

    「鬼さんたち笑顔だよ。やったね、いぶきちゃん♪」
    ───

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    [879]わっこふ04月17日 12:43

    「どういう状況?合流できたけど…」

    「ハーレムだねぇ。いや、逆ハーレム?これ…」

    「鬼祭りわんわん…」

    「ん、愛莉…もてもて」

    「やな。しっかし…」

    「ましろさんにも注目いってますよ?鬼さんたち…」

    「いぶきとちはやにもね、護。あたしとナツ様と護には無関心…」

    「キレんなや、けーかちゃん」

    「高嶺の花すぎて鬼たち畏怖してるんだよ、桂香さん。きっと」

    「やな!」

    「ん」

    「自爆じゃありません?ちはやさん、いぶきさん。それ…」

    「同じお姉さんなのに納得いかない!プンプン!」

    「「同じ?」」

    「ハモるなや…けーかちゃん、護さん」

    「しんくろ…わんわん」

    「どうする、お花見会場。結界で隔離されてる…」

    「青森わっしょいしかないやろ、ちはやちゃん。ウチとちはやちゃんガン見やし、鬼」

    「ん…恐山の鬼、えりーと」

    「そんな鬼達から畏怖される私達って何なんでしょう…桂香さん」

    「知らないわよ、護」

    「入りたくない、私。結界の中、お花見会場に…」

    「めっちゃ見られとんで?でも。ましろちゃん」

    「わんわん…」

    「締めよ、とりあえず。時間ないから」
    ───

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    [878]わっこふ04月16日 20:47

    「仙台!」

    「到着♪」

    「ましろと合流…」

    「「いぇい♪」」

    「これで再びお姉ちゃんトリオ♪」

    「今日イチ笑顔ね、護」

    「そうですか~?桂香さん」

    「担々麺ときと別もん笑顔やな、護さん。んで鰻重見た時と同格や、今の」

    「つまり、私は護さんにとって鰻重!大丈夫?でも。担々麺からの鰻重とか…」

    「手遅れよ、ましろ。これから焼き肉だし」

    「牛タンな!けーかちゃん」

    「そして明日は青森です!」

    「愛莉さんナツ様ちはやさんと合流でね、お花見。温泉宿パッチリだよ~、でも♪」

    「宿で朝に牛タンでよかったのに、あたし…」

    「なんやこの贅沢お姉ちゃん!けーかちゃん!」

    「流石は肉食レズ…」

    「そうなの!?やっぱ!護さん。桂香さん!」

    「安心せえましろちゃん!こんなかで対象ウチだけや。…ピンチやんウチ!」

    「二人部屋なんだよね、宿。御愁傷様、いぶきちゃん」

    「いえ、ましろさん。桂香さんは私がレズります!今日の私ならイケる!」

    「駅前で妙な意気込みやめて、護。ましろとあたしよ、護はいぶきと」

    「え?!私生け贄!?」

    「主役やった…そういやけーかちゃん」
    ───

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    [877]わっこふ04月16日 14:30

    「勝浦担々麺制覇!」

    「次は船橋ですね~」

    「ホンビナスラーメン!」

    「ホンビノスよ。いぶき」

    「えっ、成田へ鰻じゃないんですか?!」

    「船橋経由や、護さん。ホンビノス!」

    「おやつ感覚でラーメン?」

    「や!スイーツけーかちゃん!」

    「ですよ~。コンビニ贅沢桂香さん」

    「コンビニスイーツ舐めんじゃないわよ。いぶき、護」

    「太るで~」

    「ですよ~」

    「ソフトクリームの二人も同罪よ」

    「しゃーないやろ担々麺!」

    「そうです!」

    「…夜には仙台よ。いぶき、護」

    「笹かまカマボコ牛タンずんだ!」

    「ここまでいぶきさん噛んでません!」

    「ラーメン飲み物!」

    「ドイツ人だった?いぶき」

    「なんがや?けーかちゃん」

    「担々麺は飲み物です♪」

    「本当に病弱設定?護…」

    「担々麺は薬膳なんやでっ、けーかちゃん!」

    「そしてホンビノスラーメンはおやつです♪」

    「まあ、あたしも一杯は頼む。ホンビノスラーメン…」

    「コンビニスイーツ食うたのにか!?けーかちゃん!」

    「クリームあんみつは重罪ですよ?!」

    「うるさいわよ、ティラミスソフトコンビ」
    ───

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    [876]わっこふ04月14日 19:03

    「夕暮れ!」

    「転移!」

    「砂浜~」

    「どこですか?ここ…」

    「わんわん。…桂香といぶき…は?」

    「いないね!」

    「日替召喚かなぁ?いぶきちゃんと桂香さん」

    「困りましたね~」

    「ん」

    「なんで慌てないんですか?皆さん…」

    「安心安全段取りイベントだよ?愛莉さん。これ」

    「だね。今回はナツ様参加だから特に!」

    「ん。サマー」

    「それで、どうします?五人ゴレンジャイで。ましろさん、ちはやさん」

    「宿だね、とりあえず。街の灯りあるし、此処」

    「駱駝の像?男の人と女の人乗ってる…」

    「海なのに…」

    「ん。しおかぜ」

    「ですねー」

    「月の砂漠だ!ここ!わんわんっ」

    「月の砂漠?」

    「だから、風が…」

    「きょうふう…」

    「移動します?とりあえず」

    「そうだねっ。護さん」

    「つきのさばく…」

    「千葉県勝浦御宿だよっ、ナツ様。この場所!」

    「風…つよい」

    「移動しましょう、ちはやさん」

    「だね。ナツ様肩車だし、ちはやさん」

    「あっ、港?灯り…」

    「漁船だね、遠く。愛莉さん」

    「海鮮ですか!?」

    「とりあえず宿だよ、護さん」
    ───

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    [875]わっこふ04月12日 14:55

    花見イベント

    「日曜日の沖縄発~」

    「遅咲き桜追っかけ隊!」

    「わんわんっ!」

    「ん、あろは」

    「タイトルコールありがとうございます、ナツ様。あと、いぶきとちはやにましろ」

    「ひどない!?けーかちゃん!」

    「わんわん!」

    「ナツ様アロハだよ?!」

    「ん」

    「全員アロハよ。ましろ」

    「ウチ青!にっ、黄色柄!」

    「赤に白柄だぁー!」

    「桃色に…白」

    「黄色に白だよ♪」

    「…黒に白柄」

    「ナツ、サマー。…緑と白」

    「六人揃って~…アロハゴレンジャイ!」

    「七人だよ!?いぶきさんっ。あれ?ていうか護さんは?!」

    「アロハゴールドなら日替召喚だよー、ちはやさん」

    「鏡の中に消えた奴おった!!」

    「ん、あろは…なんなんじゃ」

    「六人じゃ~!どないすんねん!?これ!」

    「今日も待機ね。観光しましょう」

    「一週間遊び尽くしたよ、桂香さん。沖縄…」

    「ナツ、シーサマー」

    「海水浴してへんな!そいや!」

    「アロハで泳ぐの?いぶきちゃん…」

    「イケるっしょ、アロハ海水浴。ましろさん!」

    「えっと…」

    「愛莉さん困ってる。だめよ、ちはや」
    ───

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    [874]わっこふ04月03日 13:06

    継話

    「ぅ、は…ねぇ初花…」

    「なに?なずなちゃん」

    「仰け反りで空あおいでるから自信ないけどさぁ、アタシ。でちゃってるわよね、たぶん」

    「母乳?ドバドバだよ、なずなちゃん。ピュッピュぬるぬる♡」

    「股のほうはキュッ閉じじゃがな」

    「マンコ開かんかぁ、なずな」

    「液漏れすら無し?牛頭さん、馬頭さん。なずなちゃんまんこ」

    「ピクリともせん、金髪娘。キュートバニー娘」

    「つまらん閉まりはなずなじゃあ、牛頭。バニーっ娘は初花」

    「えいっ!」

    「ぁくっ!!」

    「ん!?なずなさん暴れた!」

    「おお!きおった」

    「匂い始めたか、漸く」

    「ファーストフラワーまんこ?なずなちゃん」

    「ファイナルサマーまんこよ、初花。もう限界っ、耐えに耐えてたけど…」

    「ぉお、ゆっくりと花弁が…」

    「咲かせおった。なずながやっと」

    「なずなさん絶頂?」

    「じゃないよ、沙耶さん。まだ乳首硬いもん、なずなちゃん」

    「母乳、でてる?初花。アタシ…」

    「でない、なずなちゃん。ぐりって捻っても、乳首」

    「それ続けて、初花。すぐにイクから、アタシ。そしたら生首二つ、鮫に…」
    ───

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    [873]わっこふ04月03日 12:36

    「う、あっ!はぁ…」

    「ファーストフラワーまんこ?」

    「まだよ、初花」

    「粘るねー、なずなさん。ところで、ファーストフラワーまんこってなに?」

    「イキそうかどうかの確認じゃろ、白蛇娘」

    「じゃな、若い娘の秘処重ね。キュッと閉まりとだるんと横開きの絶景」

    「なずなちゃんのまんこパックリ?馬頭さん、牛頭さん」

    「いや、下の蛇娘がだらしない」

    「金髪娘はキュッ閉じじゃあ」

    「当たり前よ!馬乗りで胸犯されてんのよ?!アタシっ。アソガン見生首コンビ!」

    「判定係じゃ、ワシら」

    「邪な気持ちで監視しとらん」

    「だよ、なずなちゃん。大丈夫?沙耶さん、股おっぴろげの羽交い締め」

    「問題なし、初花ちゃん。なずなさん素直」

    「まんこは閉じとるがな」

    「いい加減パックリせえ、金髪娘」

    「うっ、ん…乳首摘ままれたくらいじゃ…アタシ…ぜんぜん良くなんか…ってちがう!」

    「強情ですですねー、奏さん。なっちゃん」

    「ですわねー、小春さん」

    「皆全裸と聞いていたが、何故初花さんはモコモコなんだ?」

    「それ私も。涼香ちゃん」

    「白ウサギ初花ちゃんですです♪舞歌さん」
    ───

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    [872]わっこふ04月03日 11:00

    「春雨ね~♪」

    「だね~♪なずなさん」

    「海の向こうは晴れてるわ、でも。沙耶」

    「南の島ならではだね、なずなさん」

    「天然シャワー♪」

    「南の島ならでわ~」

    「ボキャ貧ねー、沙耶」

    「そう?なずなさん」

    「でも嫌いじゃないわ♪」

    「なんで?」

    「和むの、当たり障りのない返し」

    「蛇妖怪と人間のハーフだよ?あたし。和む?そんなあたしと会話してて、なずなさん」

    「関係ないわよ、そんなの。災難だったわね、でも。沙耶の母親」

    「えっ?純愛だよ?あたしの親。蛇妖怪と」

    「外道巫女じゃない、なら。あなたの母親」

    「えっと…なずなさん。蛇妖怪から生まれたんだよ?あたし」

    「は?蛇妖怪と愛し合ったの父親?!えっ、じゃあ…」

    「外道なの退魔士の父親なんだ、なずなさん。あたしの親…たぶん」

    「不明?父親?方は。じゃあ…」

    「うん。母親が妖怪で雉杜神社に預けられたケース、あたし。なずなさん」

    「アタシも、双子出産したけど孕ませた相手わかんない…」

    「辛い?なずなさん」

    「ううん、幸せ」

    「…波打ち際で話し込んでますね」

    「立派な桃が並んでるです…」
    ───

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    [871]わっこふ04月02日 20:46

    「なずなさんのお尻、お見事巨桃~~!」

    「あたしも負けてないよーー、でも~~!」

    「いや、アタシの完敗よ。沙耶」

    「なっちゃんはお尻にも自信持つです!!」

    「いや…鍛えた分だけ桃になるコンプレックスだし、アタシの尻…」

    「天然モノのあたしゃどうしろと!?なずなさん!」

    「落ち着くです、沙耶ちゃん」

    「そうですよ、双子を出産したのにキュートな桃ななずなさんが悪いんです!」

    「アタシ?奏」

    「結論!なっちゃんのお尻は可愛いエロい!ですですっ」

    「今更だけどねー」

    「そんな無人島全裸生活も明日で終わりっ、ですです!」

    「特に何事もなかったねー。海中に隠しカメラあったくらいで」

    「そうね。まあ、アタシは泳げないから気にしなかったけど」

    「あたし、胸に挟んで泳いだよ!一緒に」

    「私は、砂浜で舞を。月明かり煌めくカメラレンズに向けて」

    「小春はなんにもアピールしてないですです!」

    「幽体だしね、小春」

    「やっぱ映んないのかしら、小春」

    「お試しになられてわ?全裸浮幽霊小春さん」

    「映ってたらどうすんのよ、奏。小春の裸姿」

    「試してみたら?小春」
    ───

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    [870]わっこふ03月30日 18:29

    新年度イベント

    「なずなちゃんの生理、今回ちょっと早め~」

    「海に向かってなに叫んでんのよっ、初花!」

    「ですです!初花ちゃん!」

    「いいじゃん小春、なずなさんも。此処、あたしらだけの無人島なんだから」

    「うっさいわよ、白ウミヘビ沙耶」

    「ですです、泳ぐのちょっと上手な沙耶ちゃん」

    「ちょっと?あれ。小春さん、なずなちゃん」

    「…達人。しゃくだけど」

    「ですですよ!カナヅチなっちゃん!」

    「どっちの味方?小春…」

    「ほえ?なっちゃん…」

    「どちらでもないよ、透け透け幽霊だから!小春」

    「そんな私たちっ、全裸真っ裸~♪」

    「いいじゃん、無人島なんだから!」

    「でかいおっぱい揺らすんじゃないわよ、沙耶」

    「小春、揺らしたくても揺らせないですです…」

    「本体が心配?小春さん」

    「です…初花ちゃん」

    「大丈夫よ、小春。ポチが憑依してるんだから」

    「はいっ、オープニングの状況説明終わりっ。夕飯にしよ?みんな」

    「だね!沙耶さん」

    「肉?今夜」

    「だよ、なずなさん。初花ちゃんが昨日、日替女子会から持ってきた…」

    「牛頭さん馬頭さんです!」
    ───

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    [869]わっこふ03月20日 13:58

    継話

    「海や~!」

    「曇りね」

    「すっぽんぽんですです…」

    「涼香さんと莉音ちゃん現れたおもたら転移してもーた!風が生ぬるい!」

    「沖縄じゃない?この砂浜と風。てか、小春が霊体…」

    「ですですですっ!なっちゃん、いっちゃん!」

    「どないすんの?全裸」

    「知らないわよ、真っ裸」

    「小春は裸ん坊スケスケですです…」

    「何もあらへんかったな、イベント」

    「ホワイトデーイベントだけに?転移先、白い砂浜だけど」

    「なっちゃんのホワイトヒップ、映え映えですです」

    「流石、子供産んだ尻やな。肛門ひらいて舐めたい」

    「舐めるなら双子が出てきた穴にして。…じゃなくて、状況確認」

    「小春の役目ですですね、なっちゃん。幽体偵察」

    「よろー、こーちゃん」

    「悪いわね、小春」

    「よろこんで全裸浮遊してくるですっ、なっちゃんいっちゃん!」

    「空を飛ぶって夢やねー、なっちゃん」

    「そうね、いぶき」

    「で、どないする?なっちゃん」

    「全裸でマッタリでいんじゃない?無人島みたいだし、此処」

    「全裸はアカンやろ、でも。なっちゃん」

    「…そうね。今は曇りだけど…」
    ───

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    [868]わっこふ03月20日 13:16

    「春分の日!」

    「雨模様のなか」

    「ラベンダー畑ですです~」

    「わんわん!」

    「ん、さむい」

    「どういうこっちゃなっちゃん!」

    「知らないわよいぶき!」

    「雨の北海道、待ちぼうけですです?」

    「お昼早めに済ませて準備運動ってあったけど、何するんだろ?ラベンダー畑で」

    「…お花わんこ?ちはや」

    「見事やなっ、ナツ様肩車ちはやちゃん!そんでもってなっちゃん重いっ!」

    「今年始めに双子を出産した女よ?アタシ。いや、じゃなくて!」

    「なっちゃん肩車いっちゃん、ですです」

    「今回は五人だから、小春さんだけ浮いてるね。わんわん」

    「…ゆうたいりだつ?小春」

    「アカンで!こーちゃん」

    「そうね、本体操縦役のポチいないし。…てか、ホワイトデーイベントよね?今回」

    「そうだぞ、なずなさん」

    「はいっ、なずなさん」

    「びっくらポン!」

    「小春さん幽体離脱しちゃった?!」

    「しりもち…わんわん。小春」

    「どないすんねん!?裸ワイシャツパンツありやのに!こーちゃん」

    「それはアンタもでしょっ、いぶき。あとちはやも」

    「ナツ様となずなさんはノーパンか」
    ───

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    [867]わっこふ03月14日 20:35

    ホワイトデーイベント

    「ホワイトデーよ!」

    「ん、わんわん」

    「わんわん!」

    「ですですー♪」

    「さて、タイトルコール済ませたし…」

    「ワイシャツぽっちだなずなさん!」

    「ちくび…はっきり」

    「ですですよ!なっちゃん」

    「そんなに?小春、ナツ。ちはやも」

    「触るよ!てか、触ってるよ。わんわん!」

    「すましがお?なずな」

    「見ちゃダメですっ、ナツちゃん!」

    「乳首エロいねー、なずなさん」

    「子供産んじゃったもんっ、アタシ♡」

    「クセになるよー、指でツンツンしてるだけなのに。平気?なずなさん」

    「経産婦の余裕よ♪へっちゃら、このくらい♪」

    「したい、ナツも。なずな…おっぱい」

    「めっ、です。ナツちゃん」

    「このまま布団でわんわんしちゃう?なずなさん」

    「そおねー、いぶきは日替女子会だし。ちはや」

    「ナツ、見学」

    「ナツちゃんは小春とゲームです!スイメドっ!」

    「ん、わかった。…わんわん」

    「なずなさん、乳首しんなり…」

    「ぁ♡ぅ、ふぅ。パンツ…」

    「脱がす?あたしが。なずなさん」

    「うん…嫌々受け。ちはや…」

    「わわん!」
    ───

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    [866]わっこふ03月06日 13:59

    継話

    「駆け足!」

    「昼下がり」

    「三人トークなのです~♪」

    「涼香さんとちはやちゃんと環ちゃん酒乱状態やからな」

    「そんな中、一滴も飲んでないいぶきさんです」

    「何でなのです?いぶきさん」

    「お酒飲んだら即オシッコや、ウチ。みくるちゃん」

    「羽交い締めにして流し込みたくなりますね、それは」

    「弥生さん、Sなのです…」

    「我慢せんで?そしたらウチ」

    「そうですか。やります?みくるさん、いぶきさんを」

    「平和にトークなのですっ、弥生さん。いぶきさんも!」

    「ウチなんか言うた?みくるちゃん」

    「オシッコですよ、いぶきさん」

    「ミストレはクルスタと同衣装で、クルスタにミストレから1人とブグロー先生なのです」

    「なんの話?」

    「くまさんコラボですよ、いぶきさん」

    「でも、クルスタにミストレから二人もアリなのです!」

    「ニッコウとキヌガワ?」

    「アキハバラとシブヤでしょう、いぶきさん」

    「はっ!ブグロー先生ミストレ行きならクロミさんと遭遇!?」

    「SSのクロミさんを引いてるので準備万端です、私。変態ダブルタイフーン」

    「ホワイトデーや!」
    ───

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    [865]わっこふ03月06日 12:57

    「お昼だ!」

    「昼飯焼きうどんやった!」

    「なのです!」

    「清酒が進みます」

    「まだ飲むのか!?」

    「にゃあ~」

    「さて、テクロノストークだよ!」

    「料理対決せんのかいっ?!ちはやちゃん」

    「ハマグリは昨日、皆で全部食べちゃったのです…」

    「涼香さんのせいで」

    「私か!?弥生さん」

    「マグロ~」

    「環ちゃんゴロ酔いだから中止、料理対決。それよりテクロノス!」

    「ログインしてへんやん、せやけど。ちはやちゃん、昨日からテクロノス」

    「入場お断りポーズ(メンテ中)に、「いいね!」21もついてたのです…」

    「涼香さんのせいですね」

    「だから何故だ!?弥生さん」

    「赤み~♪」

    「このやり取り早く終わらしてテクロノスしたい!わんわんっ!」

    「クルスタとマブガルがメンテやから?ちはやちゃん」

    「このまま終わらせて、継話もだらだらトークなのです!いぶきさん!」

    「クルスタのくまさんコラボはミストレから二人に決定しました。涼香さんのせいです」

    「プトラに続き、メインヒロインからではなく変化球だと思っている。私は」

    「にゃんとニャン♪ゴロゴロ~♪」
    ───

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    [864]わっこふ03月05日 21:09

    雛祭りイベント

    「ハマグリ豆クリ雛祭り~、なのです♪」

    「わんっ!」

    「いきなしなに言うとんのや…みくるちゃん。遅くに貸し切り宿にウチらあつめて…」

    「煮詰めるのです!いぶきさんっ、ハマグリ!」

    「わんわんっ!」

    「わんわん!ばかりですね、ちはやさん。先程から」

    「わんっ!弥生さん。あたし、ノーパンバニー!野生だからっ!わんわん!」

    「確かに…豆スジくっきり浮きバニースーツだな、ちはやさん。豆クリか…」

    「そこまでクッキリ?!涼香さん、あたしのお股!メコスジ!わんわんっ」

    「酔うとるやん…ちはやちゃん。めっちゃ」

    「それは涼香さんもですよ、いぶきさん。というか、全員…」

    「にゃあ~…っく!」

    「可愛いっ!のです、環さん!…ヒク!」

    「わざとらしいうえに変顔やで、みくるちゃん。悪酔いアピール」

    「というか六人なんだが?最終日ギリギリのイベント。ちはやさん」

    「それはあたしが雛祭りSR側にも入ったからだよっ、涼香さん。でもあたしバリバリ処女!」

    「なのですっ、ハマグリ!」

    「なんや?だから、そのノリ…」

    「料理対決だよっ、いぶきさん!」
    ───

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    [863]わっこふ02月20日 14:39

    継話

    「雛祭りね~、次」

    「やなー」

    「ですですねー」

    「三人風呂ねー、締めトーク」

    「莉音ちゃんとみくるちゃん、奏さんと弥生さんに拉致られてもーたしなー」

    「鏡の中に消えたですです」

    「それ以外脱出方法ないのよねー、この施設。どうする?いぶき、小春」

    「だらだら温泉でええんとちゃう、なっちゃん。雪やし、外」

    「小春も賛成ですですぅー」

    「…もう二月も下旬なのにアレね、小春。先っちょ」

    「なっちゃんのスケベ!こーちゃんおっぱいホヨヨねんぞ?なっちゃんと違て!」

    「小春のおチクビ…まだまだニョッキは先ですです、なっちゃん」

    「触ってコネてもいい?小春。陥没…」

    「乳首ツン勃てて言うことか?なっちゃん。気分上々アゲなんか?チクビッ!」

    「逆にしょんぼりですです、小春は最近」

    「…アタシの乳首吸う?なら」

    「なっちゃんのイケイケチクビッ!」

    「しんみりモッコリですですか!?」

    「あっ…そうね、アタシの乳頭…」

    「雛祭りイベントのURは五色布やろな!」

    「それ以外考えられないですです!雛祭りですですから!」

    「変色著しい…アタシの乳首…」
    ───

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    [862]わっこふ02月20日 14:04

    「甘々チョコレートトーク!ですわ!」

    「イベントストーリーは扨置き、ガークリのバレンタインアルテさんに大満足の私です」

    「アルテちゃん、オッパイ育ちっぷり半端ないで!」

    「なっちゃんは安定のなだらか壁面ですです!」

    「本当に双子を出産したんですか?なずなさん」

    「ミクも信じてないのです、なずなさん」

    「母乳の味と膣穴指で確かめてみる?みくる、莉音。後で露天風呂で」

    「温泉トークの流れですよ、奏さん」

    「ですわね、弥生さん」

    「温泉浸かってもチクビ硬いままやでなっちゃん!」

    「それどころか乳房もちょっぴり膨らむですですっ、なっちゃん!」

    「赤ちゃん産んだら柔らかくなるんですか?おっぱい」

    「なずなさんのじゃ確かめようがないのです」

    「板チョコトークにします?奏さん」

    「ホワイトチョコレートの板チョコですしね、なずなさん」

    「先端は濃厚イチゴやでっ、奏さん弥生さん!」

    「舐めても舌でころがしても硬勃起キープです!なっちゃん乳首!」

    「小春さんといぶきさんはなずなさんと百合友…」

    「なのです♪」

    「この流れで締め?とりあえず脱ぐわよ?アタシ」
    ───

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    [861]わっこふ02月20日 12:54

    「メダルラッシュだドン!ですわ!」

    「キャラのキュートなヒップだけでテクロノス継続を決めた、私です」

    「チョコレートくさいですわっ、弥生さん!」

    「ですね、奏さん」

    「なっちゃんがな!奏さん、弥生さん!」

    「なのです!」

    「あわわっ…」

    「最北端の雪国妖怪監視施設に何の用?奏、弥生」

    「ですです!」

    「なずなさんが裸じゃないですね、奏さん」

    「薄着ですらないですわね、弥生さん」

    「上下スウェットや、もんくアン?弥生さん奏さん!」

    「灰色地味なっちゃんですです!」

    「小柄がいっそう際立つママ…」

    「なのです!」

    「胸の平らも際立つのが難点ね。って!なに言わすのよっ、みくる!」

    「なずなさん、安定の自爆です」

    「ですわね」

    「胸平らでも乳首ポッチばっちりや!なっちゃんっ!」

    「プルプル硬勃起上向きツンツンですですチクビっ!」

    「以前より根元乳輪コンパクトでシュッとトンガリなのです!」

    「子供産むと、こんなに…」

    「双子産んだのよ?根元チクビ膨らむわよ、乳房は全くだけど。…なに言わすのよ、莉音」

    「声のトーンが…」

    「なずなさん…」
    ───

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    [860]わっこふ02月19日 21:28

    バレンタインイベント

    「周辺調査よし!設備の点検よし!温泉も問題なし!あとは企画ね!」

    「やな、なっちゃん!」

    「ですねっ、なずなさん!」

    「とりあえずチョコなのです!なずなさん!」

    「大量ね、みくる。いぶきがいるからいいけど」

    「なずなさんに、なのです。チョコレート!」

    「なっちゃんモテモテやん!」

    「友チョコでしょ?みくる」

    「えっ!?なずなさん、どれも手作り…たぶん」

    「莉音さんの言うとおりなのです!手作りチョコなのです、なずなさん♪」

    「詰め込んどる箱まで気合い十分やなっ、みくるちゃん。チョコレート!」

    「なのです!」

    「でも、この場所には似合わないわね。大量のチョコレート…」

    「なっちゃんならイケる!明日で終わりやけどっ、バレンヒャイッ!」

    「いぶきさん、舌噛んだ…」

    「小春さん…の体に憑依してるポチちゃん…」

    「だめよ、ポチ。百合接吻が決まり事、いぶきに掛けた呪い。雄でしょ、アンタ」

    「じゃあ、ミクが…」

    「それもだめ。みくるはチョコレートくれたでしょ、だからアタシが…」

    「ていうかなっちゃん…」

    「チョコレートキスよ」
    ───

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    [859]わっこふ02月06日 14:22

    継話

    「神楽大戦…めんて、はじまった」

    「なずちゃんに肩車されてずっと無言だったナツ様がしゃべった!?」

    「メンテナンスに物言いですの?!」

    「それはあたしがしたいよっ、奏さん梓紗さん!開始からずっとなずなさんに集中砲火!」

    「それはちはちゃんのおっぱいが大きいからだよっ、プンプンっ!」

    「…えんくりけーじばんにかんりょう。…杉花粉」

    「スマホ持ってんの!?ナツ。アタシに肩車されといて!」

    「ん、なずな。…わいるどへやー、ナツ」

    「どういう意味?!奏さん!」

    「私に訊かないでくださいまし!梓紗さん。もうメンテナンスが始まってます!」

    「メンテナンスがおわるとどうなる、ゆかりん」

    「境内でおっぱい丸出しな巫女がふえるよ、ちはちゃん。巫女舞とかアレだけど!」

    「今のあたしみたいに上半身真っ裸?巫女舞とか御神楽みたいなセクシーじゃなくて」

    「だよ、ちはちゃん!」

    「そっか!ゆかりん」

    「でも…バレンタインは裸リボン期待してたっ、ボク!」

    「それはスイメドに期待!ですわっ、梓紗さん!」

    「アタシにパイ投げながら雑談すんじゃないわよっ、四人して!」
    ───

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    [858]わっこふ02月06日 13:46

    「ブルーシートよしっ」

    「生クリームもばっちりです」

    「ですが時間がありません!」

    「えっと…開始っ!」

    「まっ、莉音!」

    「油断したねっ、最近子供産んだなずなさん!」

    「まだ引っ張るの?ちはちゃん。その弄り」

    「うん、ゆかりん。暫く、一ヶ月は続けるよっ。なずなさん大好きだから!」

    「そんななずちゃんがナツさま肩車してパンイチだーい!」

    「遠慮なくクリームパイを投げつけられますね」

    「ママになりましたのにピンクの見せパンですの?なずなさん!」

    「アタシに集中砲火!?梓紗、奏!それに莉音も!」

    「だって平らだもん、なずちゃん!」

    「なのに揺れるのはツンッと尖ったお乳首だけ!」

    「赤ちゃん産んだら感度が柔らかになるって本当でなんですか?!なずなさん!」

    「莉音ってまだ処女?あたしはもちろん処女!でもなずなさん大好き!」

    「ちはちゃん、莉音ちゃんにする質問じゃないよ?それ。虎衣装キュートに着てるもん」

    「どういう意味だろ?奏さん」

    「立ち振舞いですわ、梓紗さん。自信無さげにオドオド」

    「ちはやを見習いなさいっ、莉音。紫肩車して堂々パンイチ!」
    ───

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    [857]わっこふ02月05日 19:50

    「一部コンテンツにテコ入れですって、明日のメンテナンスで」

    「ん、脱ぎ脱ぎ」

    「課題じゃない?ナツ。テコ入れって言ってるんだから」

    「せくしーがいい、なずな。ナツ」

    「アタシ脱ぐ?それじゃ…」

    「だめだよっ、なずちゃん。脱いじゃ!」

    「ですわ!」

    「わんわん!」

    「でも、素っ裸に生クリームパイ投げつけてみたいよね!一度は!」

    「わ、わかりますっ!それ!」

    「梓紗に奏にちはやに紫?!それに莉音!」

    「オニ…来た?」

    「鬼?ちがうよっ、なずちゃん。ボクたちは!」

    「節分イベント最終日に参上しました!」

    「お祝い隊!わんわんっ!」

    「おめでとうケーキ持参の~」

    「なずなさんのご出産を祝いに来た鬼ですっ!」

    「だから宴会場で待機だったの?アタシ。五日も」

    「ん、そう。なずな」

    「ケーキとチキンステーキと葡萄酒とケーキだよ、なずちゃん!お祝いっ!」

    「お酒は私が」

    「鶏肉はあたしと梓紗さんと莉音!」

    「ケーキは私だよ♪」

    「おめでとうございます!なずなさん。あらためて!」

    「うん、ありがと。みんな…」

    「抱きつくわんっ!なずなさん!」
    ───

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    [856]わっこふ02月01日 21:42

    節分イベント

    「おしり…なずな?」

    「寒っ…ナツ?…どこ?寒い…」

    「ほっかいどー。なずな…でっかいどう?」

    「アタシの腰回り?赤ちゃん産んだから、アタシ。ナツ」

    「おめでた。…さっき?裸、なずな」

    「昨日。…北海道?てか、ここ…」

    「ん、ほっかいどー。なずな」

    「そう。…畳、それに広い。宴会場?此処」

    「ん。節分…かいじょう、ここ」

    「ナツだけ?気配…」

    「ん、ナツとなずなだけ。いま」

    「何でバニー?ナツ…」

    「ちがう、なずな。…わいるどへやー、ナツ」

    「可愛いお胸。パッド?それ」

    「ん?なずな。…やせい、ナツ。…わいるどへやー」

    「ぴょんぴょんポーズ可愛い。でも、おっぱい…」

    「わいるど…へやー、ナツ」

    「わかったわ、ナツ。うん…」

    「わいるどへやー」

    「それで…」

    「ん?なずな」

    「服は?アタシの。北海道なのよね?全裸じゃ嫌、さすがに…」

    「らぞく…ちがう?…なずな」

    「真っ当…じゃなかったけど子供産めたの、アタシ。複雑だけど、息子と生活。だからもう…」

    「しない?らぞく。なずな」

    「うん、ナツ。母親だもん、アタシ」
    ───

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    [855]わっこふ01月23日 14:08

    継話

    「雪合戦の後は温泉ー♪てか二時間が限界!雪原で全裸!は~生き返る♡」

    「妊娠早まってまうで?なっちゃん。そんなんしとったら…」

    「してたらねー、いぶき。月末か月初めの生理に賭けることにしたわ、アタシ。…うん」

    「落差が激しいな、なずなさん」

    「上半身はスットンやけどなー、勇さん。なっちゃん♪」

    「赤ちゃん産んだら膨らみますよ!なずなさん。絶対っ!」

    「…はありませんか?……はありませんか?」

    「何や!?誰やっ、脱衣場の方から!」

    「聞き覚えのない声…」

    「そりゃ新人だからやろ、くーちゃん!」

    「雪合戦中にこっち監視してた奴かしら?でも、妖怪は結界で進入できない筈だから…」

    「人間だな」

    「せやろか?勇さん」

    「そうでしょ、いぶき」

    「気配…二人。裸足…足音…」

    「露天風呂に侵入かいな!?誰か!?」

    「七人…イベントの定員ね、なら」

    「この露天風呂に七人か…」

    「五人でも窮屈なのに…」

    「勇の筋肉のせいね」

    「紅葉さん、意外に肉付き…」

    「それは意外でもなんでもあらへん。くーちゃん」

    「お団子だな」

    「そうね、紅葉の胸…」
    ───

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    [854]わっこふ01月23日 13:38

    「雪あそび真っ裸やー!」

    「なずなさんがな!」

    「勇さんの褌一丁が見たいですっ、私!」

    「雪合戦は防寒着あってこそよ、紅葉。アタシと久遠は半裸だけど」

    「さんを付けんかいなっちゃん!紅葉ちゃんに!」

    「それと、全裸だぞ。なずなさんは」

    「だって青空なんだもんっ。でも、アタシのマネしちゃダメよ?久遠」

    「はいっ、敵チームの大将のなずなさんっ!」

    「裸の大将や!」

    「そういう意味だったか!」

    「てか、三人チームと二人チームとか…なくない?!勇とアタシペア!」

    「しゃーないやろっ!なっちゃんぺったんなんやから!雪原全裸!」

    「おっぱい?チーム…」

    「やで、くーちゃん。ウチらおっぱいトリオ!なっちゃん勇さんチッコイちっパイ!」

    「某は美乳だ!いぶきさん。なずなさんとは違って!」

    「脱いで証明よ、なら。勇!」

    「裸は大将だけだ!なずなさん!」

    「そんな事よりなずなさんっ」

    「なんや?へっぴり雪だま紅葉ちゃん!」

    「何でいぶきが答えてん…のよっ!」

    「うお?!大胆フォームでも揺れへん胸なっちゃん!」

    「いぶきさん、先程から…鋭い視線が二つ…!」
    ───

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    [853]わっこふ01月23日 12:16

    「ちゅーわけで!部屋ん中でモフモフキャッキャしとってもアレやから外やー!」

    「まあ、晴れだしね。今日」

    「うむ」

    「そして最終日です。寒中イベント…」

    「ですね」

    「やからくーちゃん来たんか!?監視施設に突然!」

    「侵入されてるから…聞いて呆れるけどね、監視施設とか。あー…にしても、寒っ…」

    「防寒着のした真っ裸だからやろ、直着なっちゃん」

    「うっさいわね、いぶき。勇は褌一丁よね?防寒着の下」

    「ジャージだが?なずなさん」

    「その下は褌ですよね?勇さん。流石に…」

    「シンプルな白下着だ、紅葉さん。というか…乗らんでくれ、紅葉さんも。褌ネタに」

    「勇さんの褌一丁カードでるまで続くで?褌イジリ」

    「「脱」は法被かさらし巻きでね」

    「なっちゃん…勇さんにサラシはアカン、乱れてはみ出る乳首ないわ。豆やからピンク」

    「わ、私ならっ!」

    「紅葉ちゃんはせんでええ、褌サラシ巻き」

    「寧ろアタシじゃない?法被さらし巻き褌。「脱」でさらしだけ消えオッパイ」

    「ないやろなっちゃん」

    「無いぞ、なずなさん」

    「ですよ?なずなさん」

    「早く雪遊びしたい…」
    ───

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    [852]わっこふ01月23日 11:40

    「モフモフね」

    「モフモフやぁ」

    「モフモフだな。不覚にも…」

    「私も一緒にされてません?モフモフ…」

    「紅葉はマシュマロよ」

    「モチモチやなぁ…」

    「明太子の話題、何処へ?」

    「なっちゃん変態子や、勇さん」

    「…いぶきは健康っ子」

    「勇さんは豆っ小乳首」

    「紅葉さんは餅餅肌…」

    「はい。…あっ、いえ…」

    「おもんない。勇さん」

    「紅葉を困らせてんじゃないわよ、ピンク豆勇」

    「脱ぐか…」

    「脱げや」

    「脱ぎなさい」

    「わ、私も…」

    「紅葉ちゃんは脱がんでええ」

    「脱いでもすんごいものね…紅葉」

    「さんを付けんか!なっちゃん!」

    「紅葉さんじゅうななさい…か」

    「なんや?勇さんじゅうく」

    「なのに豆なの?この小ピンク」

    「おもいっきり舐められてるんだが、某。なずなさんじゅうろくさいに…」

    「舐めてへんやろ、ナメとるだけや。なっちゃん!」

    「舐めるに値しないわよ、勇のピンク豆乳首なんか」

    「なずなさんは…」

    「ブルッぶるやね」

    「そして久遠はもっふもふ」

    「いつの間にか寝とってびっくりやでホンマ」

    「ごめんなさい…」
    ───

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    [851]わっこふ01月22日 21:08

    「見張り施設からなずなさんと勇さんの気配が消えた…好機だね、うん」

    「判るんですか…?紫さん。この寒さで…」

    「寒さは関係ないよ、愛莉さん。おっぱいは関係ありだけど」

    「…おっぱい?えっ?」

    「おっぱい。愛莉さん」

    「おっぱい…?紫さん…」

    「出番だよ、久遠さん。日替召喚と思われるなずなさんと勇さんは明日迄戻らないから…」

    「突入?私…」

    「うん。寒波襲来で凍えてるはずのいぶきさんと紅葉さんの元へ」

    「紫さん、私も行っちゃ…だめだよね?やっぱり…」

    「いいよ、愛莉さん。その代わり、久遠さんは待機になるけど」

    「え?一緒が…」

    「待機?私。紫さん…」

    「待機。久遠さん」

    「じゃあ、私も…」

    「愛莉さんが突入だよ。主役だよね?愛莉さん、今回の」

    「主役なら、モフモフ久遠ちゃんも…」

    「はー…まったく、おっぱい…」

    「おっぱい?紫さん」

    「うん、久遠さん。おっぱいだよ、愛莉さん。脱いだらそんなだったなんて…」

    「えっと…ごめんね?紫さん。おっぱい…」

    「紫さん、私も…おっぱい?」

    「久遠さんはいいの。ふさわしいおっぱい!フサフサだし!」
    ───

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    [850]わっこふ01月22日 20:07

    「寒…」

    「やな…」

    「ですね…」

    「流石に某も…」

    「四人でよかったわね…」

    「せやななっちゃん。ペッタン…」

    「いぶきさんの体…体温、ああ…」

    「某はなずなさんだ、紅葉さん。相手…」

    「不満なの?勇。二人分かもしんないのよ?アタシ、今。お腹に…」

    「どない?勇さん。感じる?なっちゃんに、赤ちゃんの息吹き。…あっ、ウチもいぶき!」

    「十人の殿方にシテもらったんですよね…なずなさん。三日前に…」

    「気合いで、とはいかんもんなぁ…そればかりは。産むのか?なずなさん、していたら…」

    「どうだろ…中絶は絶対嫌…てか、あー…なんでアタシ生で精子もらってんの?十人に…」

    「知らんわ!なっちゃん」

    「妊娠より先に母乳なんですから産むべきです!なずなさん。赤ちゃんできてたら絶対!」

    「うん、紅葉…」

    「なに年下に絆されとんねん、なっちゃん。…紅葉ちゃんて歳いくつ?」

    「十七です。いぶきさん」

    「某と二つ下か」

    「ウチと同い年か。…ん?」

    「一つ上ね、アタシの。…紅葉」

    「さんを付けんか!なっちゃん!」

    「…なずなさん十六歳だったんですか?!」
    ───

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    [849]わっこふ01月20日 18:58

    「あー、身体がスーっと癒される!もうまったくもう。臍の下で不安渦巻いてるっ!ヒク!」

    「どうしたんだ?なずなさん…」

    「一人にしてって、正午から日暮れまで温泉で…」

    「ん?あっちでちょっとなぁ。勇さん、紅葉ちゃん。なっちゃん」

    「十人の精子泳いでんの、アタシのナカ。子宮にも、たぶん。…赤ちゃんやだぁ…まだぁ…」

    「何の話だ?それ…」

    「十人の精子?それって…」

    「十人に膣内射精許したのっ、アタシ。紅葉!だから妊娠…嫌、そんな。絶対…」

    「そうなんかなっちゃん!?昨日っ!」

    「何故いぶきさんが驚く?一緒に此所へ召喚されてきたのに」

    「いぶきさんとなずなさん、去年の年末から居たらしいんです。勇さん」

    「てか、何しれっと居んの?勇。アタシといぶきがお台場行ってる間に…ヒャク!」

    「せやで。褌になれや、勇さん。なっちゃん裸腹巻きなんやから!」

    「そうよっ、赤ちゃんデキちゃったかもしんないのよアタシお腹っ!…やだぁ!妊娠っ…」

    「飲み過ぎだ。酔っぱらいの妄言じゃないのか?誇張した…」

    「は?しっかり十人の精子お腹にもらったわよ!アタシっ。勇っ!ああっ?」
    ───