神楽大戦非公式創作板参加中
コメント
-

[938]わっこふ06月07日 19:01
-

[937]わっこふ06月07日 15:50
「騒がしいわね、向こうの男女」
「すいません…」
「何故なずなさんが謝るの?お友達?まさか。あちらの…」
「は、はい。偶然…」
「いいわよ、挨拶してきて。なんなら一緒に…」
「行ってきます。ごめんなさい、修さんの奥さん」
「けーかちゃん、なっちゃんこっち来はる!ユウくんめっちゃ困り顔や!」
「は?いぶき…」
「間違いじゃない?今更だけど、桂香。この席順」
「私は虎春の隣で満足です。姉様」
「隣ってかベッタリ!沙月っ」
「いやらしい」
「やで、こーくん」
「そうよ、一緒にお風呂入る仲のくせに。…なんで沙耶と沙月いんのよ、てか」
「ウチに脳天チョップした…なっちゃん」
「とりあえずよ、とりあえず。で、何なの?桂香ちゃん」
「虎春は変態よ。なずな」
「知ってるわよ、桂香ちゃん。じゃなくて!」
「母さん…」
「マザコンやで。なっちゃん」
「それも知ってる!」
「チョップおかわり!?なんで?なっちゃん…」
「ノリっ!」
「それで状況は?なずな」
「この五人の合流をご所望よ、修の奥さん」
「ユウくんは?」
「放置!バレてないからっ!」
───
続 -

[936]わっこふ06月07日 15:21
「まさかオープンカフェだったとはね…」
「都会のマダム、恐るべし。ですね…姉様」
「いや、俺は沙月が恐えよ」
「黙ってて、あなた」
「てか、ごめんねー。いぶきさん、桂香。ダブルデートにお邪魔しちゃって」
「私というものがありながら…まったく虎春は。熟女に熱視線なんて」
「ダブルデート?」
「ちがうわよ、沙耶。ユウは別席だし」
「何でユウくんだけ一人なの?そういえば。虎春」
「罰ゲームです。沙耶さん」
「ジャンケン負けたんや、ユウくん。さやちゃん」
「だからなずなと間近の席なの、ユウ。沙耶」
「罰ゲーム?」
「中継係です、沙耶さん。ユウ」
「そっか。で、なずなは…」
「借りてきた猫状態よ」
「やな」
「母さん…」
「虎春のマザコン」
「まだママのおっぱいなの?私の胸じゃなくてアソコに夢中なくせに、虎春」
「こーくんの変態趣味」
「あたしも注意しなくちゃ」
「健全じゃない?!裸の歳近女子と対面したらアソコ見ちゃうの。ねえいぶきさん!」
「ウチに振んなや。今夜一緒にお風呂してまうで?こーくん」
「虎春の変態」
「理不尽だよもお!」
───
続 -

[935]わっこふ06月07日 14:55
「なずちゃんはラスボスに会いに行った!」
「です!」
「あら?」
「葉子さんじゃないよ!」
「ですです!」
「わかってるわよ。うふふ」
「笑みに威圧感ないね」
「暗黒微笑したらなーちゃんがビックリして起きちゃうからですです、あずちゃん」
「そうなのよー、ふふふ♪」
「にしても玩具いっぱいだね、なずちゃん新居。託児所?此所」
「そんなお部屋に呪縛霊にされてる、小春です…」
「あらあらー」
「なずちゃんラスボスと対峙中だからね、うん。今日だけ措置!」
「ずるいです、いっちゃんと桂香ちゃんとこーくんとユウくん…」
「随分と大勢な援軍ねー」
「見守り兼助け船係だよ、葉子さん。決して冷やかしじゃないよっ、四人!」
「ですです?」
「そうかしらー?うふふ」
「そうだよ!葉子さん」
「あら、初花」
「すっかり小五女子の初花ちゃん。可愛いよ、とっても」
「顔が変態オヤジですです、あずちゃん…」
「ダンディだぜ?俺は」
「大根ダディのことじゃないよ」
「良い人ゲットしたわねー、なずなちゃん。ふふふ♪」
「でも大丈夫です?ちはやちゃんと台所…」
───
続 -

[934]わっこふ06月07日 12:12
「母さんのおっぱい吸いながら俺ずっと睨んでる…菜歩」
「モテモテ虎春兄、ウラヤマッ!」
「怒るぞ、ユウ」
「はあ…」
「何で沙月が色っぽい吐息?!」
「姉公認だよ、虎春」
「沙耶さんも…」
「やっぱ早産なの?蛇妖怪とのハーフって」
「母さん…」
「一ヶ月半くらいです。なずなさん」
「マジすか!?沙月さん。てことは、沙耶さんも…」
「セックスしたら100%妊娠だよ、あたしと沙月。ユウ」
「してないわよね?虎春」
「してないです。母さん」
「大丈夫だよ、なずな。共感覚でわかるから」
「そう。沙耶」
「にしてもさー、なずな」
「なに?」
「すごいよね、おっぱい」
「どっちの意味?それ」
「サイズだよ。なずな」
「喧嘩売ってる?沙月にすら負けてんのよ、アタシ。まだ」
「見たい?虎春」
「風呂で毎日見てるから結構。沙月」
「めっ」
「真剣なめっ、だ。菜歩ちゃん」
「妹に心配させてんじゃないわよ、虎春。もう」
「心配なのはなずなちゃんだよ、俺。午後に待ち合わせ…」
「お昼御飯?あなた」
「ああ、生意気新妻なずなちゃん。で、だ…」
───
続 -

[933]わっこふ06月07日 11:38
「お姫さまだね…」
「これが都会の育児…」
「もう一人産んだりするんすか?母ちゃん」
「おい、ユウ」
「予定ある?修」
「おいおい、なずなちゃん…」
「やっ」
「菜歩ちゃん拒否反応!」
「兄二人で満足って感じですね。菜歩ちゃん」
「お姫さまはわたしだけ!っすか?菜歩ちゃん」
「アタシじっと見てる…なぁに?菜歩」
「めっ」
「だ、そうだよ。なずなちゃん」
「自信ないわね…」
「母さん…」
「なずなさん…」
「反応そっくり!沙月と虎春!」
「お似合いカップル」
「うっせ。ユウ」
「やだ…なずなさんのお孫さん、蛇女になっちゃう…」
「男の子かもしれないだろ!あっ、いや…」
「ヤッんの?あんたたち」
「ないです!母さん!」
「想像産卵するくらいには…」
「わお!沙月さん」
「無精卵増えてるんだよねー、虎春と知り合ってから。沙月」
「好きじゃないけど、本能が…私…」
「雄全開っすからねー、虎春兄」
「めっ」
「菜歩ちゃん笑ってら。ははは」
「孫ができたら卵生かぁー」
「菜歩ちゃんを叔母にする気?虎春」
「しねぇよ、沙月」
───
続 -

[932]わっこふ06月06日 21:03
「可愛かったね、菜歩ちゃん」
「やなー」
「ですですねー」
「でもさー」
「だね」
「やな」
「ですです」
「なに?ちはやさんに梓紗さん、いぶきちゃんと小春さんも…」
「可愛くなりすぎやろ、はつかちゃん」
「小学生?小学六年生だよね?!初花ちゃん!」
「興奮し過ぎです、ちはやちゃん」
「ムリもないよ。可愛いもん、初花ちゃん」
「抱きつくなや、せやかてあずちゃん…」
「ずるい!梓紗さんっ!」
「くるしいよー、ちはやさんも…」
「ステイ!ちはやちゃんあずちゃん。なっちゃんけーかちゃん居らんから大人数!」
「ボクといぶきちゃんの部屋がね」
「仕方ないよ、避難してきたんだし」
「なおちゃんおねむでな。五人や!この部屋!」
「小春は幽霊ですです」
「お姉ちゃんの部屋いくよ、ちはやさんと私。お姉ちゃん日替召喚だし」
「いぶきちゃんとトレード!初花ちゃん。可愛いしっ、なんかちっちゃくて!」
「あたしのだよ、梓紗さん。この初花ちゃん」
「はわわ…」
「やめや、狭いタワマンの部屋で…」
「小春はなーちゃんの寝顔~♪」
「させないっ、呪符!」
───
続 -

[931]わっこふ06月06日 20:26
「なーおちゃん♪」
「はーぁ」
「なーちゃん♪」
「はぅ」
「なおちゃん♪」
「ばっ」
「なんでや!?」
「い、ばっ」
「菜歩ちゃん」
「ちぁ」
「だめだよ、いぶきさんのおっぱいヘディングしちゃ」
「ばっ」
「いっちゃんのお膝がお気に入りですです、なーちゃん」
「みだいだねー」
「ボールかいな、ウチ。…ゴムボールやった、ウチおっぱい」
「ば、いっ」
「なずちゃんの入れ知恵かなぁ?バカいぶきちゃん。菜歩ちゃん」
「あーぁ」
「うん、梓紗だよー。菜歩ちゃん♪」
「嫌な顔しはった、あずちゃんが頭撫でたら。なおちゃん」
「いっ」
「そしていっちゃんおっぱいでヘディング…」
「あたしも抱きたいなー、菜歩ちゃん。いい?いぶきさん」
「渋い顔や…なおちゃん。ちはやちゃん」
「ですです…」
「はーぅ」
「なーちゃん…小春は幽霊だからムリです、抱っこ」
「ば、いっ」
「なんでウチや?!また!」
「気に入られてるねー、いぶきちゃん。菜歩に」
「ぱ、あ」
「ほい。素直だねー、菜歩は♪」
「解放やぁ…」
「お疲れさま、いぶきちゃん」
───
続 -

[930]わっこふ06月04日 12:03
「もうすぐお昼だよ、なずなちゃん」
「うん、あなた」
「あー」
「菜歩ちゃんのあれ…」
「小春よ。修」
「そうかい。奇妙なもんだな、しかし」
「説明したでしょ、アタシ達の事情。天然腹黒陥没乳首幽霊なんか序の口よ、あなた」
「怒るですよ?なっちゃん」
「そんな子なのかい、本当の小春ちゃん」
「怒るですですよ、なっちゃん」
「無言でママを睨まないで、菜歩…」
「なんだい、ありゃあ」
「小春の顔まね。賢い子なんだから、もう。菜歩」
「生後三ヶ月なのかい?ほんとに。菜歩ちゃん」
「本当よ。表向きは生後二日だけど」
「笑ってる…」
「言葉を理解してるのかしら、あの子」
「ですですよ、なっちゃん。なーちゃん」
「泣きそうな表情だ…」
「おっぱいね。正午だし」
「なずな…」
「なに?あなた」
「たくしあげて乳房…」
「着物を留められるおっぱいよ♡」
「あー、あ」
「あん♡もう、乳首はおもちゃじゃないわよ?菜歩」
「何故、俺を見ながら…」
「なーちゃん、パパさんになっちゃんのお乳首見せてあげてるですよ」
「うー」
「くすぐったい…」
───
続 -

[929]わっこふ06月03日 19:35
「なっちゃん~…」
「「「「脱チッパーイ!」」」」
「あ、あー」
「おお、菜歩ちゃん。ママを祝福かい?」
「やだもう、あなた♡」
「なーおちゃん、ばぶー」
「…」
「真顔だな」
「兄弟でえらい違いね、反応」
「やな」
「だね」
「孫の次が娘かぁ、しっかし。なずなが幸せなら、まあ…」
「なによ、修」
「おさむやったんかい、ダディ大根の名前…」
「だよ。俺の孫と名前が同じいぶきちゃん」
「てか、呼び捨て?なずなを。大根のくせに」
「子ども産ませちまったからな、桂香ちゃん。なずなちゃんに俺」
「ちゃん付けやだ!修ちゃんって呼ぶわよ?アタシも」
「あー」
「笑ってる、菜歩ちゃん」
「だね、虎春兄」
「妹できた気分は?二人とも~。んー?」
「なんすか、梓紗さん」
「母さんの笑顔がすべてです。梓紗さん」
「虎春のマザコン」
「おっぱいは菜歩のよ、暫く」
「まー」
「早速だよ、なずな」
「あら、もう…」
「どんなプレイや、なっちゃん…」
「旦那の首に手をまわして授乳よ、たくしあげ晒し乳房で。いぶき」
「恥ずかしいねぇ、はは…」
───
続 -

[928]わっこふ06月03日 12:40
「台風ニュースばっかっスねー」
「ですですねー」
「そんななか、母さんからの写メがきたよ。ユウ、小春さん」
「ですですか。こーくん」
「帰還報告?精神と時の部屋的な異空間から」
「半日で一年だ、ユウ。精神と時の部屋は一日が一年」
「ほええー」
「おかしくね?てか。二歳更新だったじゃん、母ちゃん」
「そうだな、たしかに。零時入りだったから…」
「十七歳ですです、なっちゃん」
「写メ?虎春兄」
「ああ、ユウ。全裸自撮り母さん」
「両手でおっぱい持ち上げです…」
「あるっすね、でも。確かなおっぱい」
「だな。一つ年下の母さん、か…」
「メッセージは?虎春兄」
「身体測定とか出産届けしたらタワマン戻る。特大のサプライズに驚くわよ♪だって」
「サプライズ、ですですか…」
「出産?」
「だろ。また母さん…」
「ほええぇー!?」
「誰だろ?父親」
「テレビ局でヤッた三十人の誰かじゃね?今回」
「こんな笑顔するか?だとしたら…」
「どや顔乳房アピール、母ちゃん…」
「胸強調前屈みポーズだけど、あきらかに下半身…」
「太ぇな、脚。母ちゃん」
───
続 -

[927]わっこふ06月03日 10:34
「筋肉…手足の感覚、そして乳房。申し分ないわ」
「悲しい顔してなんだい、なずなちゃん」
「腰まわりがゴリラ!お尻が邪魔!そしてやっぱり胸っ!ギリ貧乳!まだアタシ!」
「十七歳じゃしな」
「十七歳かぁ、今のアタシ。そして産後一ヶ月の状態…」
「体調は?なずなちゃん」
「大丈夫、ターボ婆師匠。目覚めて立ち上がり即破水だったけど」
「立派な女じゃな、もう。なずなちゃん」
「ちゃん付けじゃない、でも。師匠」
「十七歳じゃし、なずなちゃん」
「胸…」
「マイナス二歳。いや、三歳じゃな」
「マー!マ~!」
「あら大変、おっぱいあげなくちゃ!」
「尻は二十歳相当だねぇ、なずなちゃん」
「うっさいわねー、師匠。あー、よしよし。ふふっ、可愛い♪」
「変わった子じゃねえ、しかし」
「そお?師匠。おっぱいおねだり以外おとなしいのに?この子」
「ええわい、まあ。都合良しじゃ」
「授乳…なかなか離してくれないのよねぇ、でもこの子…」
「大切な事じゃ」
「そうね。生後間もない赤ちゃん…」
「一ヶ月半じゃ」
「…そっか。もう…」
「一ヶ月半じゃ。残り時間」
───
続 -

[926]わっこふ06月03日 08:55
「ん…苦しい、なんか…」
「おはよう、なずなちゃん。正しい第一声じゃ」
「ターボ婆…師匠?…あっ、じゃあアタシっ…なに?このおなか…」
「八ヶ月じゃ。なずなちゃん」
「えっ?なに…」
「妊娠中じゃよ、なずなちゃん。蓄えてた成長エネルギーも、半分は赤子じゃ」
「胸!!…膨らんでる!少し。山なり乳房!ふふ♪…妊娠の影響じゃない?!コレ!?」
「赤子よりお胸かい、なずなちゃん」
「だって、それが第一で二歳更新決めたんだもん!体。女としてセックスするために!」
「正直なのが恐いわい、なずなちゃん」
「何で赤ちゃん居るの?ターボ婆。アタシ…あ、撫でると動く…動いてるこの子…」
「いつ産まれてもおかしくない状態じゃよ、なずなちゃん。まったく」
「でも、覚え……あっ!あ…ああ…うん。そう、そっか。赤ちゃん…」
「好いた相手かえ?なずなちゃん」
「うん、ターボ婆師匠。やったわ、アタシ。やった、やった…うん…」
「嬉し泣きかい」
「うん……あっ、この子も…」
「立ち上がれるかい、なずなちゃん。成長した体に慣れないと」
「…うん、ターボ婆。師匠、またお願い」
───
続 -

[925]わっこふ06月02日 19:26
「ごめんなずなちゃん!昨日のアレ、安心してもらう為の嘘。だから念のため避妊薬っ!」
「…いやん♡」
「いぶきちゃんかい。あ、いやっ…」
「裸みられてもーた…セックス?ウチ」
「いやセクシーだぜ、いぶきちゃん。うん、抜群にエロい」
「褒めてもせんよ?ウチ。エッチ」
「当たり前さ、いぶきちゃん。なずなちゃんは?それで」
「それでで済ますん?ウチの裸。大根ダディ」
「ダンディー、いぶきちゃん。パパだよ?ダディじゃ」
「理想のパパやん、大根ダディ」
「そうかい?照れるなぁ」
「ウチや、照れとんの」
「服着て?いぶきちゃん」
「せえへん?エッチ。ダディ」
「勃起我慢さ、おじさん。正直、いぶきちゃんの裸体が素晴らしくて」
「オモロイから裸でええ?ダディ。ウチ」
「まったくもう…」
「で、なん?ダディ。避妊薬なっちゃん」
「本気でセックス四回戦シちゃったんだよ、昨日。なずなちゃんと、おじさん。だから…」
「せんよ?なっちゃん。フェアやないから、避妊。なっちゃんはガチやし、セックス」
「フェアじゃなかったのは俺さ、いぶきちゃん。安心させる為に嘘を…」
───
続 -

[924]わっこふ06月02日 18:51
「台風っすね」
「ですです」
「ホテルに缶詰かな、明日」
「しゃあねえよ、虎春兄。台風だし」
「でも、なっちゃんのおかげで情報収集スムーズですです♪」
「母さんとヤッた相手を起点に、ですね。ありがとうございます、小春さん」
「十人もいなかったスけどね、当たり。母ちゃんとヤッた三十人に」
「そこまで黒くないって事だろ、フ〇テレビ。ユウ」
「ですですね」
「大丈夫かな、母ちゃん。生理来たって言ってたけど…」
「三十人とテレビ局でエッチッチ…」
「写メきてたよ、母さんから。ユウ、小春さん。…これだけど」
「…誰?」
「デブッちょですです、なっちゃん」
「キツいね、うん。母親のデブ全裸…」
「メッセージは?虎春兄」
「二年分の成長エネルギー蓄えて異空間行ってくる、帰ったらおっぱい揉めるわよ♡って」
「母ちゃん…」
「十八歳ですか…なっちゃん」
「同い年かぁ…」
「だな」
「どんなだろ?十八歳の母ちゃん」
「美人だろ、どう考えても」
「マザコンです?こーくん」
「年上好きっすよ、小春さん。虎春兄」
「小春、セーフ。ですです?こーくん」
───
続 -

[923]わっこふ06月02日 13:58
「何か変な感じ…」
「変ですよ、実際。なずなさん」
「うん、まあ…」
「よくお太りです」
「身体重っ。でも薬物太りしたのに、胸…」
「そうですね」
「笑わないでよ、もう。医療スタッフでしょ」
「なずなさんのファンでもあります。同じ女性として」
「ママさん?じゃあ。あなた」
「いいえ。なずなさん」
「そお。ファンて?どういう…」
「ファンクラブがあるんです、本庁に。なずなさんの」
「そうなの。へー、初耳」
「反応うすいですね」
「肉体年齢更新の薬飲んで太ってもコレだもん、胸。アタシ」
「乳首は立派ですよ。なずなさん」
「乳首ねぇ…」
「どうしました?」
「お腹に…まあ、大丈夫よね。種無しだから…」
「たるんだお腹を擦る仕草…」
「昨日…かなりセックスしちゃってね、アタシ。平気?この状態」
「いいえ。百パーセント妊娠します、なずなさん。今すぐに処置を」
「種無しよ、相手。アタシはデキちゃう覚悟でセックスだったけど、三回まで」
「確証は?大事ですよ、なずなさん。なずなさんは、これから…」
「ないわね。信じてる、けど。ダンディだから」
───
続 -

[922]わっこふ06月01日 23:04
「ヤッたね」
「ヤッたなぁ」
「大好きよ、大根」
「俺もさ、なずなちゃん。だけど、まだ乳首…」
「ビンビンよ。二回は余裕、まだ。全力セックス、アタシ」
「あはは、なずなちゃん」
「だけど襲わないであげる、大根。…好きだから」
「正直な乳首だねぇ、なずなちゃん。可愛いよ、ほんと」
「事後の戯れ?乳首コロコロ。大根」
「だよ、なずなちゃん。嫌かい?」
「…大好き」
「あらあら」
「…ぅん♡」
「四回戦いこっか。頑張っちゃう、おじさん。なずな」
「またナカに種無し精子?もう、二十三時…」
「朝チュンコースだな。なずなちゃん」
「なずなって呼び捨てして。後背位がいい、最後…」
「なずなを?できるかなぁ…」
「シて、頑張るんでしょ?種無し大根。して?ズブッて♡」
「ガンバれた!お尻で誘惑ありがとうっ、なずな!」
「あ、んっ。声…」
「可愛いよ、なずな」
「大根…よ。若々しい、なんか…あ♡はっ♡」
「うお!おっ!なずなっ!」
「気持ちいい、深っ…」
「うぅん…」
「あ…やっ、乳首…」
「若々しい、か。なずなちゃんと四回もセックス…」
───
続 -

[921]わっこふ06月01日 22:12
「仕返し騎乗位よ!種無し?なんなのよそれっ!アタシの妊娠悦び覚悟っ!!」
「ごめんごめんっ、なずなちゃん。おじさん、十年くらい前にパイプカット…」
「それでこれ?!ビッグ大根!最高で最高で最高っ!」
「可愛いなあ、なずなちゃんは」
「腰振りだけ?!アタシ。ねえ、ほらっ。大根」
「ん?なんだい?なずなちゃん」
「騎 乗 位 セッ クス!ねえほら?ねえ?大根」
「んー?なずなちゃん、なんだい?それ。ん?」
「いじわる大根!そういう性格?エッチ最中。それとも…」
「乳首撫でるくらいしかできないんだもんなー、なずなちゃん。してあげる、可愛いから」
「悪かったわね、乳房…んんっ♡はん♡」
「おお、絞まる。乳首きつく摘まんでやると、なずなちゃん」
「もっと、いい…それ。大根…」
「捻って引っ張る…」
「んんっ!!あ♡あ♡あ♡あ♡…」
「おぅ!打ち付けっ、なずな…」
「太くなったわよ、大根。遠慮してたの?もぅ」
「大丈夫かい、ああ…なずなちゃん」
「なずなっ、大根。本気なら、本気で愛して。アタシのこと」
「…なずなちゃんだよ。ごめんな、なずなちゃん」
───
続 -

[920]わっこふ06月01日 21:42
「産後鬱、だって。なずなちゃん」
「ん♡ん、ぅふ!なに?大根。産後?いいの?アタシ、赤ちゃん。さっき射精…」
「避妊薬飲んでくれ、なずなちゃん。申し訳ない」
「やだ、大根。てかなずな、呼び捨てよ?もぅ。やっとなんだから、それに…」
「なずな」
「赤ちゃん産む♡」
「ごめん。んっ、おい…なずな」
「ナ メ な い で♡うふっ♪」
「こっちのセリフだぜ。ああっ、なずな」
「や!わき腹っ♡あん♡」
「余裕かましてくれちゃってまあ、なずな」
「わかってくれるの好き♡アハ♡」
「本領…座位!」
「あっ!え!?なに?!こんなっ!!はっ♡あ♡あっ…」
「下半身力抜いて、なずな」
「うんっ、大根。って、またぁ!もお!」
「男に身体を任せな、生意気少女。二発めヤるから」
「生理明け、なのに…」
「どうした?土下座の覚悟。なずな」
「赤ちゃんまでは、ぁ♡んっ…」
「セックスセックスセックスとまあ…散々誘ってくれたよなぁ、なずな」
「乱暴!苦しい…パパぁ」
「よい!」
「くう!?あ、あっ…でてる…ナカ…」
「安心しな、なずな。種無しだよ、手術でね」
───
続 -

[919]わっこふ06月01日 20:50
「お風呂上がり♪あー心臓ヤバッ、好きな人との初セックスってこんななのねやっぱっ!」
「頭…髪びしょびしょだぜ、なずなちゃん。落ち着きな、もう」
「ベランダで全裸する!ならっ。風、強風だけど心地いいから!」
「落ち着きな、だから。なずなちゃん」
「抱きっ…ぃ、乳首…」
「ツンツン尖らせちゃってまあ」
「…ん。お尻に…」
「勃起チンポさ。するんだろ?セックス、なずなちゃん」
「なずな…なずなって呼び捨てでシて、大根。アタシと初セックス…」
「なずな。お望みは?」
「駅弁抱っこ。腰振りはアタシ」
「よいしょ、と。じゃあ…」
「アタシからいく。んっ…だめ、でっか…」
「ほいっ」
「ぅふあ!!?かっ、あっ。…もぉ、大根…」
「平気だな、よし。さすがなずな」
「あんっ!ちょ、アタシ主導っ。セックスぅ!あっ…」
「ワガママ言わせないぜ。俺に任せな、なずな。好きなんなら、なおさらっ」
「んっ…んっ♡んっ、すごい…これ。なにぃ、あ♡うっ…」
「う、ぅむう。やるね、なずな」
「え?なにもしてな、ぃ♡アタシ。なんで?大根」
「ああ…膣のうねり、それと…」
───
続 -

[918]わっこふ06月01日 20:18
「どうしたい?なずなちゃん」
「なにが?大根」
「乳首」
「…幸せ」
「じゃなくて。元気ないよ、なんか」
「くすぐったい…こすこす…」
「可愛くて…」
「絶食中よ、アタシ。昼間おにぎり、うっかり食べちゃうとこだったけど…」
「なんで?」
「肉体改造しようと思って、アタシ」
「ダイエットかい?」
「ううん、大根。成長、身長とか…胸」
「胸…」
「二歳上の体になろうと思って。アタシ…」
「二歳上…」
「ぅ…♡」
「勃ったねぇ、乳首」
「う♡…うん♡」
「可愛い…」
「優しい愛撫♡」
「母乳が…」
「でちゃった♡」
「吸っちゃうよ?おじさん。なずなちゃん」
「照れないでよ。して?一思いに、大根」
「ついに、か。うん…」
「ぅは♡あっ!ぅ、ぅっ…」
「ふぅ」
「大根…」
「勃起だ。いいんだろ、なずなちゃん。いや…」
「お願いします、セックス。この肉体、最後だから。もう…」
「だからってさぁ…なずなちゃん。出迎えるなり、玄関で…」
「全裸土下座?応えてくれたじゃない、大根」
「エッチしてくれ、て。さぁ…」
「ぁんっ♡」
───
続 -

[917]わっこふ06月01日 11:43
「六月ね…」
「八月ね、でも。風も日差しも…」
「汗かいて痩せられるチャンス…」
「ポッチャリが魅力よ、梓紗は」
「そうよ。豊満ボディで水着なんなさい、わき腹摘まめるくらいで」
「ボクってさぁ…なずちゃん、桂香ちゃん。二人みたいに乳頭ご立派…」
「なに言ってるの?梓紗」
「ベランダで立派な檸檬の木育てといて」
「花咲いたね、うん。これから実をつける盛り…」
「コンビニ前でうんこや!あずちゃん」
「サイテー」
「便秘なのに、アタシ」
「生理落ち着いた?なずちゃん」
「うん、梓紗」
「なっちゃんにしっかり拾われたウチ、ニヒッ!」
「イクラおにぎり」
「あたし昆布」
「ボクおかか」
「了解った!」
「で、なずな」
「本気?昨日の話」
「本気よ。桂香ちゃん、梓紗。二児の母だし、やりたいことにも不都合だから」
「そうかなぁー」
「どう説明するの?大根に。ていうかそれが一番でしょ、決断。なずな」
「考え中、桂香ちゃん。今夜来るはずだし、大根」
「じゃあボクの部屋だ。今日も桂香ちゃん」
「そうね」
「桂香ちゃんは…」
「現状維持よ」
───
続 -

[916]わっこふ05月31日 19:13
「予定どうりの五人!さあパーティーよ♪」
「あずちゃんの部屋でな!」
「主不在だけどね」
「日替召喚、か」
「満月だな、そして」
「いぶき!」
「よっしゃ、なっちゃん。ほいっ、真ん丸おっぱい!」
「親善試合ね、今日」
「観戦しながら宅飲みか」
「うむ」
「暗い!涼香も勇も!」
「やで!なっちゃんとウチ、お酒ダメダメ!」
「キリンカップよ。呑まなきゃ、なずなは。…いぶきも」
「デレか、桂香」
「みたいだな」
「てか涼香!」
「なんだ、なずなさん」
「カクテル缶二つめよ、酔いは?錯乱は?どうしたのよ!?」
「錯乱?」
「それは昨日のなずな」
「やで!」
「とりあえず、なずな」
「うん、レモンサワー」
「飲むんか!なっちゃん!させへんっ!」
「あっ!バカいぶきっ!」
「なんと…」
「飲み干し、か。歯で缶に穴を開けて」
「次は勇よ。はい、ピーチカクテル缶」
「やれと?桂香さん」
「うん」
「どうした?桂香」
「なにが?涼香」
「頬が…」
「洋酒飲ませたの、桂香ちゃんに」
「度数高めのウイスキーをな!」
「うん…」
───
続 -

[915]わっこふ05月31日 10:52
「ただいまー」
「お帰り。どうだった?」
「赤ちゃん、できた~…ない!」
「どっち?!」
「ハデにやらかした生理でFAよ、いぶき」
「ほんま?なっちゃん」
「まあ大丈夫だろう、って。禰々子さん」
「医者の決まり文句じゃない、それ」
「病は気からって言うしねー、桂香ちゃん。アタシの場合、妊娠の合否だけど♪」
「考えが軽い!なっちゃん」
「産むわよ?デキちゃったらちゃんと、子供」
「乳首の方は?」
「一日安静。ほら、絆創膏」
「ばっつり浮いとる」
「安静にしてないわね」
「で、涼香は?」
「勇とデート。4Pの話は継続、いぶき加えて5Pもアリ」
「いいわね、それ。大根が家族サービスな日曜日しかないし、今」
「百合空間かい、なっちゃんけーかちゃんの部屋…」
「オモチャ満載のね♪」
「そっちは?なずな」
「使ってる動画送る係?勇で良くない、手長足長の手長の方のアダルトグッズショップ」
「……ウチ!」
「決まりね」
「ありがと、いぶき♡」
「残るはこーちゃんやな」
「テレビ局で浮幽霊?てかさ…意味なしよね、三十人とセックス。アタシ…」
───
続 -

[914]わっこふ05月30日 20:29
「親指と♪人差し指で摘まみグリ♪イけやなっちゃんっ!!」
「遠慮してる?いぶき。ジンジン痛いだけ」
「出血ひどいわよ。強がんないで、なずな」
「生理二日めだったか?それであんなに酒を飲むから…」
「い!い!い!い!んっ…う。痛っ…くぅうっ!!」
「イった?なっちゃん」
「わかんない、アソコじんじん熱い…」
「右乳首すごい膨らんでる!ベランダの檸檬の実超えだっ、コレ!」
「左はもっとすごいでっ、あずちゃん。ぐりぐりネジネジしたったから!」
「なに?それ」
「のびてるな、ダルダルに」
「自分でもびっくり…」
「膣からの出血みて驚きなさいよ、なずな。こんな…」
「鮮やかな血やな…」
「サラサラだね。ねばねば愛液といっしょに…」
「あっ!違うかも、生理。そっか、この腹部の熱…」
「ガチ泣き顔!?なっちゃん」
「止まったわ、出血…」
「生理じゃないってことは、なずなさん…」
「しちゃったかも、妊娠。アタシ…」
「また、血…」
「なっちゃん…」
「三日前でしょ?なずちゃん。最後のセックス」
「うん、梓紗。三十人、一週間…五十回くらいナカ…」
───
続 -

[913]わっこふ05月30日 20:00
「ボクん家の檸檬の実を超えろ~、なずちゃん乳首膨らませ大会っ!」
「五人でか」
「三人じゃつまらないから。なずなは太り気味だし」
「ですです」
「ふひィ!!」
「なんやこのなっちゃん。ウチ、イロモふぇッ!」
「即噛みね、いぶき。なずなの乳首よ?噛むなら」
「いぶき~~っ!」
「なっちゃん?!ムヘ!?抱きつキス!?」
「膨らんでるな、なずなさんの乳頭」
「一番手はいぶきちゃん!なんとっ、襲い勃ちだぁ!」
「実況役か、梓紗さん」
「だってボクの部屋だもん。なずちゃんの対戦相手もベランダの檸檬の実だし」
「濃厚舌いれしたわよ、いぶき。ほらっ」
「揉んだるわっ、ああ!なっちゃん!」
「う!んっ、ん。は、あ♡ん♡乱暴♡ウズくッ!胸ぇ~♡」
「すごいいきおいで母乳!ぐちゃ揉みでどうなってるのかわかんないっ!なずチクビ!」
「左乳首はもうだめね、あれじゃ」
「済みそうだな、なずなさんの乳首を触らずに」
「そうね」
「もうっ、いぶきだけでイクぅ~~~~!!」
「うわ、母乳ビュッした!なっちゃん!」
「母乳イキ?」
「あ、違っ…マんコ…感じっ…」
───
続 -

[912]わっこふ05月30日 19:21
「宅飲み~っ、梓紗ん家!」
「四人か」
「ごめんねー、涼香さん。なずちゃんと桂香ちゃん強引で」
「勇が女子会部屋に宅配ソースされたのが悪い!」
「あたしには涼香が必要なの。少人数がいいのはわかるけど、梓紗」
「アタシは!?桂香ちゃん!」
「飲みましょ。さあ」
「だね」
「ああ」
「いいもんっ!梓紗んとこのベランダの檸檬の実、乳輪込みなら互角だったから!」
「小さめだからね、なずちゃんの乳輪。乳首でっかいから」
「桂香!」
「まかせて、なずな」
「任される前から背後!!計画済みだねっ、コレ!」
「よし、でる。でるわ、母乳。桂香ちゃん」
「お舐め、梓紗。なずなのデブ乳首」
「デブって言われたー!涼香ぁ~!」
「相変わらず可愛い乳輪だな。うん、なずなさん」
「褒められたぁ~、桂香ちゃーん!」
「ひどいわ!涼香」
「静かに飲みたい、ボク…」
「なずな」
「イケるわっ、母乳!桂香ちゃん!」
「エロい乳首だな、なずなさん」
「エロ言われたー!フィんッ!!」
「泣かせたわね、なずなを。涼香」
「鼻水でてるよ。なずちゃん」
「ぐスン…」
───
続 -

[911]わっこふ05月30日 14:15
「さて、気を取り直して!」
「大根パーティーよ」
「ですです」
「何故、おろし金…?」
「アイスクリームだったね。宅配おやつ」
「いや…いいのかい?ちはやちゃん…」
「ちはやは犠牲になったのよ。大根」
「一人で済んでよかったわ、犠牲」
「圧に屈してしまった…某」
「右側で幸運ってやつだよ、勇さん」
「何でアタシだったのよ、梓紗。庇ったの」
「ですです」
「おいおい、小春ちゃん…」
「さあ、おやつタイムにしましょ」
「チョコミントあるわ…詰め合わせ」
「だからだろう、桂香さん。パスだ、某」
「チョコミントだよね、大根には」
「ですです」
「俺かい!?チョコミント。まいったなー」
「アタシレモン♪梓紗のとこの檸檬の実も見に行くわよー、忘れずに♪」
「チョコレートないじゃない。仕方ない、バニラもらうわ」
「オレンジ、だよな。これ」
「田舎者の反応だねぇ、勇さん。なんでストロベリー残ったのさ?!てか!」
「ぴーち」
「ちゃっかり一番選びかい。小春ちゃん」
「ですです」
「ていうか…」
「六個ね、アイスクリーム…」
「ですです」
───
続 -

[910]わっこふ05月30日 13:42
「スカッと青空♪強風ヨーコちゃん登場よ♪」
「でさー。ボクんとこのベランダの檸檬の実、なずちゃんの乳首余裕超えなわけさ」
「脱いで比べにいっていい?梓紗」
「着いてからよ、なずな。全裸になるの」
「気持ち良いだろうな、だが。強風を全身で感じるの」
「勇さんと桂香さんするならあたしもやる!マンション徘徊裸族!」
「ですです」
「小春も裸族しちゃうからやめて、ちはや。裸族はアタシだけ」
「それも反対なんだがなぁ、俺。なずなちゃん」
「おやつ置いて退散♪おほほほほー♪」
「なずな、確認して窓鍵閉め。早急に」
「三人で、だよ。桂香ちゃん」
「だな。某とちはやさんで護衛しよう」
「ダメ、後方に一人。三人連れ去るなんて楽勝なんだから、あの年増」
「何者なんだい、ありゃ。六人してピリピリ警戒…空飛んで来た様に見えたが…」
「魔女!わんわんっ。大根ダンディ」
「魔王よ。愛しのあなた♡」
「暇もて余した年増。なずな、後でおしおき」
「良くスルーできたな、しかし。ダンディ大根」
「ですです」
「流石はダンディ。だね」
「一瞬だったからね、突然…あはは」
───
続 -

[908]わっこふ05月30日 11:44
猛烈な夏
「副題は猛烈なずな。ナツ様は無関係よ」
「わん?」
「どうした?急に、桂香さん」
「だって裸エプロンなんだもん、なずな」
「自然に接してる…流石だね、大根ダンディ」
「弛んでないか?なずなさんの尻」
「だね、勇さん。わんわんっ、なずなさん」
「興奮するんじゃないわよ、ちはや。生理二日めと昨日の酒が原因よ、あれ」
「つまり桂香さんのせいか。なずなさんの尻」
「わんわん」
「で、今日は居座り?勇」
「いや、涼香とサシ飲みだ。夜」
「いい?あたしとなずな。あとちはやも」
「わんわん!?桂香さん!」
「まあ、ワイワイ食事なら」
「わかったわ。じゃあ、合流して4P」
「わん?!」
「マンションへ戻ったらって事で」
「わかった。参加する?ちはや」
「…ガチガチなんだね、勇さんと涼香さん」
「胸の形の綺麗さマウントの延長よ」
「某が下の前後グラインドが基本だ。胸密着で」
「百合じゃなくて愛よ、ちはや」
「涼香にとってはそうらしい。某」
「ですです」
「お昼の時間?小春ポチ」
「昨日の焼肉面子で昼食か…」
「大根添えでね♡」
───
続 -

[907]わっこふ05月29日 12:07
「拳骨で叱られた…」
「なっちゃんは幸せ者ですです!」
「コツンって、頭頂部…」
「ゴツンは逮捕案件です!現代!」
「幸せ者ね、アタシ」
「です!なっちゃん」
「女扱いされたいなぁ、でも。アタシ…大根に」
「ムリムリですっ、なっちゃん!」
「ひどくない?小春」
「胸に手を…あてる場所がないですよ!?なっちゃん」
「乳首あるもん!ちゃんと!」
「大根おじさんに…」
「チュッチュチュパチュパされてない!一週間三十人とヤッてほぼ全員からされたのに!」
「はしたないよ、なずなちゃん。まったくもう」
「ですですよ、なっちゃん♪」
「ごめんなさい。エプロンダンディよ、あなた♡」
「四十年早いぜ、なずなちゃん」
「お昼まだ?大根」
「もうちょい。なずな♡」
「寒気ヤバッ!」
「昇天するところだったです…小春」
「本体帰んなさいよ、小春」
「人手不足でポチちゃんのものですです、小春の体。なっちゃん」
「なんだかなー、それ」
「ですですねー」
「締めね、そろそろ」
「春の~で始まったです?」
「めんどいわ…遡るの」
「次は夏ですです♪」
───
終 -

[906]わっこふ05月29日 11:13
「強風!曇り!アタシ生理初日っ!」
「なのに元気だねぇ、屋上全裸なずなちゃん」
「タンポン快適よ♪」
「見せつけんでくれ…」
「大根が挿てくれたのに?…タンポン!」
「おしり向けポーズ、肛門まる見え…」
「大根のえっち!もぉ!」
「ハイテンションだねぇ、なずなちゃん。良い事でもあった?」
「三十人とセックスして目標達成間近!生マンコ射精五十回はされたわ!」
「生理きてよかったねぇ、そりゃ」
「下品?アタシ。大根のこと大好きだからこんなだけど」
「可愛いよ、最高に」
「目が嘘つき!」
「近い、なずなちゃん…」
「欲情した?大根」
「いいや、なずなちゃん。胸がなぁ…」
「お尻ばっか見てたくせに!もお!」
「元気でよかったよ、ほんと。なずなちゃん」
「ごめんね、今週…」
「訪ねても桂香ちゃんでさぁ、おろし金持って手招き…」
「無事!?大根の大根!」
「おいおいなずなちゃん。反応できなかったよ、おじさん…」
「あるわね、大根のビッグ大根。よかった…」
「近すぎ、顔。なずなちゃん」
「あんま臭わないわね。するわ、いい?おしゃぶりフェラ」
───
続 -

[905]わっこふ05月28日 21:05
「はぁ、童貞に捨てられた…」
「おつかれっす、母ちゃん。ん?」
「どうしたんですか?母さん」
「帰宅よ。胸だけ揉んで帰られた、明日に響くからって。これだから、童貞は…」
「ぐったりベッドダイブ!母ちゃんっ」
「だな」
「眠いけどエッチしたい…」
「シャワー室連行?ここでヤっちゃう?どうするっ、虎春兄!」
「俺まかせかよ、ユウ。母さんも…」
「お し り♡」
「突き上げ白ワンピから生尻!母ちゃんっ!」
「指?直ファック?アナル?オマン?」
「フリフリおねだりしないで、母さん…」
「マンコくさっ!何母ちゃんっ、セックス痕跡なしじゃん!」
「言ったじゃない、だから。童貞に胸だけ揉まれて捨てられたって…アタシ」
「シャワーだな、母さん。俺が運んで俺が慰める、いいよな?ユウ」
「…お願い、虎春…」
「そんな!?母ちゃん!」
「アタシのマンコ臭で勘弁して、ユウ。…ごめん」
「…そんなにショックだったんですか、母さん。今日」
「うん…楽しかったのよ、午後。悪ノリと童貞で…」
「話は向こうで。シャワーですよ?母さん、俺と」
「…セックスもお願い」
───
続 -

[904]わっこふ05月28日 20:22
「くすぐったくないですか?なずなさん」
「くすぐったいわよ。弱々しい」
「乳首が、柔らかくて…」
「…ぅ♡」
「ごめんなさいっ!」
「なーんて、ウソ喘ぎよ。くすぐったいのはホントだけど」
「あ、乳首が…」
「第一段階。勃ったわ、おあずけされて。ほらっ、童貞」
「目の前…」
「に、赤ちゃん産んでる十六歳の乳首。どうすんの?ほら」
「震えて…」
「鼻息のせいよ。生暖ったかい」
「におい…」
「ギンギンね、股間」
「はい…」
「はやくセックスさせて、アタシに」
「どうしたら…」
「興奮してんの、アタシこれでも。二日寝てないセックス漬けだから」
「そうですか。…えっ!?」
「八人よ、二日でセックス。生でマンコに射精された回数は二十回超えてる、たぶん」
「そんな…」
「相手で卒業すんのよ、童貞。興奮の理由それ、アタシの」
「二十八歳です、僕…」
「二十四、五かと思ってた。顔」
「顔、ですか…」
「いつまでお喋り?ずっと息あたってんだけど、乳首に。触りなさい、はやく」
「揉ませて、ください。その前に、胸。なずなさんの」
「いいわよ」
───
続 -

[903]わっこふ05月28日 19:58
「ハアっ、眠い!」
「大丈夫ですか?なずなさん。チーフに…」
「見放されたわねー、アタシ。チーフに」
「…申し訳ありません。なずなさん」
「気が楽?二人きり。全裸の女と」
「えっと…」
「触る?乳首。フリーよ、いま。チーフと悪ふざけで散々誘った乳首」
「触ったら、僕…」
「セックスよ、アタシと」
「覚悟が…」
「嫌?酒飲んだ経産婦。なのよ?これでもアタシ」
「母乳から、おしゃぶり。そしたら…」
「できる?セックス。アタシと」
「女の子…見た目。生意気で、可愛くて…」
「子供産んでる十六歳よ♡」
「は?…え!?」
「ほら、母乳」
「でてる…小麦肌、紅色の乳首から…」
「吸ったら童貞卒業よ」
「はい…」
「ぅ…触った、乳首…」
「これ、これ…こんなっ…」
「テレビ局勤めでしょ、アンタ。そういうお店とかで経験…」
「ありません、僕。下働き、言いなりの下っ端だけど…」
「そうね。アタシの乳首触れたのも」
「初めて、女性…」
「何言ってんの?裸見といて」
「女性の…乳首。お母さん…」
「なの、アタシ。満足?それで」
「…はい」
───
続 -

[902]わっこふ05月28日 19:17
「ん~っ、蒸すわね~」
「麦酒がウマイ!」
「「ビンビンチクビ!」」
「すごく、魅力的です…」
「触り方ハキハキ!流石はチクビプロデューサーね!」
「こんなに好き放題乳首コネてんのにっ、反応せずななずなちゃんも見事だ!」
「「ビンビンチクビ!」」
「…打ち合わせでもしたんですか?チーフとなずなちゃん」
「してないわよっ、即興チクビ逢わせなんだから!」
「ここまでノリ良い子初めてだぜ!コレの童貞捧げるなんて勿体ない!」
「ははは…」
「気分じゃなくなったわ、アタシ」
「コレもだ、そりゃあ」
「子どもすぎて、その…なずなちゃんのアソコ」
「赤ちゃん二人出てきた穴よ?これっ」
「ブフーーッ!!」
「盛大に麦酒噴かないでください、チーフ。…え?!なずなちゃん…」
「子供産んでる女、アタシ。嫌?それで童貞」
「勿体ねーわ、おっ?ああ…本当か」
「母乳が、ジワジワ…」
「興奮してでちゃった♡あら、二人とも真顔」
「酔いが醒めちまった」
「僕は…」
「膨らんだわね、股間」
「胸膨らんでねぇのに出産済み、か。なずなちゃん」
「悪い?もぅ…」
───
続 -

[901]わっこふ05月28日 18:41
「ぶるぶるチクビ~」
「アンアンッ♡」
「「はいッ!」」
「え!?えっと…」
「なずなちゃんえっち!」
「やん!タッチ♡」
「「ほらっ!」」
「あの…」
「何なのコイツ?」
「ごめん、なずなちゃん。コレ、魔法使い見習い」
「魅力的、ですけど…なずなちゃん。…はい」
「童貞ってこと?テレビ局勤めよね、二人とも」
「俺はバリバリ妻子持ち。ホイ、ぐりぐり♪」
「あん♡セクハラ上手♡」
「「ほらっ!」」
「…仲良しですね、チーフとなずなちゃん」
「マジ?」
「マジなんだよ~、なずなちゃん」
「あッ♡あッ♡あッ♡あッ♡」
「可愛くトンガリなずなちゃん!」
「「はいッ!」」
「美しいです。乳首…」
「はぁ…」
「ごめんなぁ、なずなちゃん」
「すいません、童貞で…」
「奪っていい?アタシ」
「チーフ…いや、チクビプロデューサーの俺が許可する!」
「…よろしくお願いします」
「ズボン?上半身からがいいんだけど、アタシ」
「おしゃぶりからたのむわ、なずなちゃん」
「脱ぎますよ、自分で…」
「「童貞は黙ってなさい!」」
「…はい」
───
続 -

[900]わっこふ05月28日 14:27
「頭痛くなる暑さだ。嫌になるねぇこの蒸し暑さ」
「どうもっス」
「ありがとうございます」
「えっと…」
「ユウっす。人相悪いスタミナ丼が虎春兄っス、先輩」
「…すみません」
「自覚ありかいお兄ちゃん。しっかし、弟が薄めのソース焼きそばで兄ががっつり丼ねぇ」
「女にはガツガツいくタイプなんっス、虎春兄」
「どうもでした、わざわざ注文。教えてもらってる立場なのに」
「シャイだねー、虎春兄ちゃん」
「なんスよ~、まったくもう」
「…女にガツガツいくタイプか、虎春くんは」
「彼女持ちっすけどね」
「彼女じゃねえよ、沙月は」
「なら、安心かねぇ…」
「なんスか?先輩。神妙そうな顔して」
「女性社員と問題起こしそうにみえます?俺」
「聞いてないかい?噂。男性スタッフを誘惑してる、白ワンピ姿で小麦肌の…」
「ババアっすか!?」
「妖怪ですか?その噂って」
「少女だよ。数人被害に遭ってる、性行為を求めてくる」
「少女…」
「白ワンピ…」
「だけを身につけたノーパンノーブラって話だ。妖精なっちゃん」
「ぶふっ!」
「ユウが、鼻から焼きそば…」
───
続 -

[899]わっこふ05月27日 20:56
「なんとかして揉む!グニグニッ!ジワッ!…いただきますっ!!」
「うっ…ああ♡母乳っ、母乳~♡…って!アタシの乳首で遊ぶなっ!」
「スマンスマン、つい。しかしタフだね~、なずなちゃん。オレ、本気でレイプしたよ?」
「歳いくつ?アンタ」
「無視して歳聞き?!」
「アタシ十六。一応」
「ホワイ?!」
「十六歳、出産経験あり。アタシの母乳吸ったでしょ?アンタ」
「…妊娠願望の妖精さん?レイプ…」
「違うわよ、仕事。お望みセックス」
「乳首勃ってる…」
「逆にマシマシよ、アタシ。アンタからのレイププレイセックス五回戦で」
「マジか、なずなちゃん。タフな上に性欲モンスター…」
「歳言って。言ったら乳首あげるから」
「ワンワン!二十二歳っ!」
「若手?…ぅ」
「ヤリ手だよ、オレ。なずなちゃん」
「ヘタクソじゃない、女の乳首の舐め…噛まないで」
「リアクションうす!割りとしっかり噛んだよ?オレ」
「甘噛みでしょ?」
「ガチで噛むわけないじゃん。え?そういう世界の少女?なずなちゃん」
「母乳…」
「ごめん、立派な女性!なずなちゃん。乳首エロ~い」
───
続 -

[898]わっこふ05月27日 20:17
「んっ、んん!あ♡はぅ!あっ…くぅ…は…はっ…ふ…」
「辛いか、辛いのかい?ええ!?この淫乱っ!」
「あ!うっ…加減しな…して、もぅ。なんでもって…好きにしてって言ったけどさぁ」
「情欲を誘う肌!揉みごたえなだらかな胸!張りの良い鮮やか乳首!そしてぇっ!!」
「くあぁっ!いっ…ぃ、ぅ♡…はあ♡……豪快なナカだしね。…もお」
「ここまでしてケロッとした受け答え、う、うっ…最高だぜなずなちゃん!」
「あ♡あ…」
「乳首美味いっ、舐めごたえばつぐん!薄いのに!平たいのにっ!」
「言った、好きに…言ったけどぉ!やだ!やだぁ!乳首…んっ…べろべろぉ!」
「ん?ん?吸ったらなにか…」
「母乳…よぉ、もう…」
「堪らん!乱暴セックス三回戦だ!いいよなぁ?なずなちゃん!」
「挿…てから、キ…くう?バカっ…」
「最高だぜ!なずなちゃんっ!!」
「かぁ!くうっ…はっ…」
「苦しい?精液愛液混じりのなずなちゃんマンコ、滑りが…加減とかムリだっ!スマン!」
「子宮…キて…もう、ア…アた…ひぅ!!」
「うお?!仰け反…ズップリ子宮?!…うっ!!」
「イグぅッ!!」
───
続 -

[897]わっこふ05月27日 11:10
「うっ、ん…ぅ!…だした、わね。ふぅっ…」
「おっと、逃がさん!」
「なに?ちょっと…」
「ナニまだ元気。二回戦といこうや、なずなちゃん」
「騎乗位で生だししたじゃない…満足しなさいよ、もう」
「なずなちゃんの満足だろう?それ。こっちゃあまだだ」
「あ♡ん…」
「前言撤回。満足してないな、なずなちゃんも。こりゃ乳首…」
「こら乳首♡もおっ、奥さんいるんでしょ?働きづめのテレビマン」
「救いの天使を放したくないのさ、だから」
「乳首…」
「出産経験ありかい?母乳がでてる、なずなちゃん」
「膣のナカ…ズンッ、って…」
「母乳で昂らない男はいない!こういう事してんだから事情もなにもないだろ、なずな」
「呼び捨て…天使ってんなら敬いなさいよ、もぉ」
「抱いて離さない!」
「腰おとして深くハメちゃう♡」
『なずな』
(っ、念話っ?!ミシャグジ…)
『進捗はどうだ、なずな』
(二回戦でクライマックス、たぶん。一回めの膣内射精の時よりデカくも硬くもないもん)
『ナニの話じゃない。年配か?相手は』
(疲れ気味の四十代よ、恐らく。そんな顔してるし)
───
続 -

[896]わっこふ05月25日 20:48
「結局俺の膝の上かい、なずなちゃん」
「乙なものでしょ?大根。お月さま見ながら、アタシの乳首触れてお酒なんて」
「生尻の感触だねぇ、おじさんは。なずなちゃんが、もう少し…」
「体型でナメめてんの?大根。やっぱアタシのこと」
「怒るなよ、なずなちゃん。乳首硬いぜえ?」
「う♡…小刻みクリクリ…いい♡」
「それだよ、なずなちゃん。最初の反応以外ウソだ、感じてんのはホントみたいだけど」
「わかるの?乳首しか触ってないのに、大根」
「俺の膝にお尻乗っかってんだぜ?わかるさ、なずなちゃん」
「シない?じゃあ」
「したいのかい?なずなちゃん。おじさんと」
「卑下するときおじさん使うのやめて、大根。鍛え上げられた肉体と全身脱毛なくせに」
「腹のたるみ一切なしのシックスパック!だが、髭だけは残してるぜぇ」
「白髪混じりのアゴヒゲ」
「それかい、大根の由来」
「違うわよ。アタシの尻の下で大人しいのよ、大根」
「俺のチンポか」
「…うん」
「欲しいかい?なずなちゃん」
「それが今のアタシの望みよ。抱かせたい…抱いて、アタシを。大根」
「本気の乳首だねぇ」
───
続 -

[895]わっこふ05月25日 20:06
「月とアタシの乳首…」
「見上げて第一声がそれかい、なずなちゃん」
「どっちが綺麗?大根。月とアタシの紅乳首」
「なずなちゃんのお尻のファンだぜ、俺は」
「大根のヘンタイ」
「タワマン屋上まで全裸で歩いてきたなずなちゃんが言うかい、それ」
「…おしりは触らせないわよ、乳首だけ。大根」
「役者なんだがなぁ…おじさん。なずなちゃん」
「ならアタシの相手して。アダルトビデオ」
「演技ヘタなんだよ、なずなちゃん」
「素で接してるもん、アタシ。抱いて、だから」
「それをしないのが今のAV業界…」
「撮影の延長で奥さん孕ませたんでしょ、大根。でも」
「そりゃ昔の話…って、何で知ってんだい?!なずなちゃん」
「手長足長…じゃなくて監督から聞いたのよ、脅し…一緒にお酒飲んで。それと友達の調査」
「なんだいそりゃ…」
「とにかく、大根が必要なの。アタシのやりたい事に!」
「だから、口説くために屋上でお月見を?なずなちゃん」
「そうよ。いつでもエッチ可能な全裸で!アタシっ!」
「不器用だねぇ、なずなちゃん」
「だって乳首イジりしかされてないもん、大根に」
───
続 -

[894]わっこふ05月23日 20:26
「乳首勃てたままソッコー潰れたわね、なずな」
「相変わらず小ぶりな乳房だ」
「なっちゃん好きですねぇ、あさちゃんもねねちゃんも」
「そうね」
「ああ」
「うっ♡」
「起きてますね、なっちゃん」
「そうね、小夜。コレだし、乳首」
「まだ出るか、なずちゃん母乳」
「相手にされなかったんだもん、だって…」
「愚痴りながら母乳出してんじゃないわよ、なずな」
「朝香だぞ、グリグリ搾ってるのは」
「よく耐えますねー、なっちゃん。あさちゃんの潰すどうぜん乳首ねじり」
「痛い?なずな」
「痛いです、右も左も。朝香先輩」
「顔はそうは言ってないなぁ、なずちゃん。んん?」
「あ、下…」
「はいおしまい!なっちゃん全裸はだめっ!あさちゃん、ねねちゃん!」
「ここまでイカせたらおまんこ慰めだろ、さっちゃん」
「そうよ、そっからまた呑ませて完全体にしなくちゃ。なずなを」
「こーろーしゃにする仕打ちですか!あさちゃんねねちゃん。働き詰めなっちゃんに!」
「噂のダンディ大根と会うのよね、明日。これ」
「だぞ、朝香。なずちゃん」
「明日…タワマンで、アタシ…」
───
続 -

[893]わっこふ05月23日 19:17
「今日は冷えたわね」
「なずちゃんの乳頭もツンツンだ」
「言わないでください、禰々子さん」
「ブニプクね」
「…揉まないでください、朝香先輩」
「母乳は出たか?朝香」
「出たわ、禰々子。プシュッとしっかり、なずなの母乳」
「すっかりお母さんめ、なずちゃん」
「はいっ、それでは会議です!そんなママなっちゃんの!」
「土曜日よ、小夜。飲み会にしましょ」
「そうだぞ、さっちゃん」
「母乳たまってるから、アタシ…」
「さっちゃんに飲めっていうんですか!?なっちゃん。もうっ、イケないママなっちゃん!」
「とりあえず、なずな脱がして飲み会仕様にするわよ」
「あたいに飲ませろ!なずちゃん母乳!」
「いいえ、お酒です!ねねちゃん。きんきょーほーこくにします!のみかい!」
「母乳たまってるって事は、ご無沙汰?なずな。こんなにブニブニさせて」
「尖ってプルプルだな、なずちゃん乳首」
「い、ぅ…あッ」
「なっちゃんマゾすいっちオフ!あさちゃんねねちゃん相手ですよ!」
「生意気にグニグニ育っちゃって、なずな。子供産んで母乳出して、まあ」
「く…ぃ♡ぃ…」
───
続 -

[892]わっこふ05月17日 18:48
「真夏日観測か…」
「そうね」
「で、だ。桂香さん」
「勇が食べるのよ、コレ。いぶきは浅草のお祭りでなずなと梓紗は日替召喚なんだから」
「スタミナ中華、勇スペシャル…」
「自信ありは認めるわ。でも、量。何なの?コレ」
「四人分だからな…うん」
「初花と虎春とユウも湯杜神社だし…」
「小春は地縛霊です!」
「なら助っ人呼んで、小春」
「了解ったですですー!」
「おい、ん?地縛霊…」
「進化したのよ、たった今。小春は浮遊霊に」
「進化…なのか?それ。桂香さん」
「進化よ。勇」
「助っ人か…」
「食べましょう、とにかく」
「ああ」
「少食よね、勇って。乳首極小脳味噌筋肉なくせに」
「太りやすい体質だったな、桂香さんは。すまん…」
「筋肉付きやすい体質よ、あたし。羨ましい?細マッチョ勇」
「脂肪は…」
「つくわよ、人並みに。目付きオイスターソース勇」
「ただいまですですっ!桂香ちゃん、オイスターソースフェイス勇さん!」
「上から、か…」
「天狗に声かけたの?小春」
「です!桂香ちゃん。あと…」
「インターフォンか」
「弥生ね」
───
続 -

[891]わっこふ05月17日 10:30
「夏日だ!」
「梓紗の部屋のベランダの檸檬の木、実をつけてたわね」
「そんな中、全裸で玄関を出たなずなさん…」
「なずちゃんの目的は屋上で日焼けだよ、勇さん」
「マンション内裸族はもう当たり前よ、勇」
「そうか…」
「それより大根おじさんだよ!桂香ちゃん、勇さん!」
「部屋借りるらしいわね、このマンションの」
「女性専用じゃなかったか?このタワーマンション」
「住人の殆どが巫女と雪女なだけだよ、勇さん。山手線の女性専用車両と同じ感じ」
「それに、最上階は天狗の城よ。このタワマン」
「そんな場所へ全裸で向かったのか、なずなさん…」
「気にする必要ないよ、勇さん。なずちゃんよくベランダで裸体自慢してるから、天狗に」
「問題は、そんな生活してるなずなに大根がどう思うかよ。これから同じ階に住むんだし」
「何なんだ?あのダンディーな大根」
「なずちゃんのお気に入りだよ、勇さん」
「神力得た平たい胸で誘惑したね。効き目なくて可哀想な娘扱いされてるけど、なずな」
「いいのか、それ…」
「いいんだよ!なずちゃん自覚してるし!」
「お人好しなのよ、大根」
───
続 -

[890]わっこふ05月15日 19:05
「で、なずな」
「なに?桂香ちゃん」
「どうすんの、大根」
「洋食得意な大根よ、ちょくちょく呼ぶわ」
「相談して。今はあたしが使ってるんだから、この部屋」
「ごめん、それは…」
「どうすんの?で」
「今日泊める。大根」
「は?なずな…」
「虎春とユウとも仲良くなってくれなきゃだし」
「二十一時過ぎよ?あの二人帰宅するの。なずな」
「朝香先輩の中華料理店だしねー、まあ…」
「静岡拠点にしなさいよ、なずな。今そっちでしょ?横浜なんだから、朝香さんの店」
「今いろいろ大変なのよ、アタシ。桂香ちゃん」
「知ってる。今日は休めたみたいだけど…」
「だから大根呼んだの、桂香ちゃん。お気に入りなのよ、大根♪」
「わかってるわよ。裸みせてからかうくらい、なずな…」
「撮影で胸までは許したしね、アタシ。大根に♪」
「思い出し乳首?勃ってるわよ、なずな」
「あらやだ」
「綺麗ね」
「そお?湯船に浸かって濡れてるからじゃない?勃起乳首」
「する?なずな」
「大根居るのに?激しくされたら声…」
「なずなが悪いのよ?そんな状況であたしとお風呂を選んだ」
───
続 -

[889]わっこふ05月15日 15:48
「…おはようございます」
「じゃないよ、なずなちゃん…」
「…何で大根?…ドッキリ?」
「胸くらい隠そう?なあ、なずなちゃん…」
「何で?ドッキリなら堂々まる見せよ、アタシ。大根にだって」
「うん…そっかぁ。おじさん付けて?じゃあ、なずなちゃん。大根だけじゃヤダ、おじさん」
「桂香ちゃんの役目、それ」
「ん?」
「漬物。大根の」
「お寝ぼけかい?なずなちゃん」
「…ちょっと。…何でおじさん居るの?アタシと桂香ちゃんのタワマンの部屋に…」
「呼ばれて来たんだぜ?おじさん。玄関の鍵開いてて、心配でついお邪魔しちゃったけど」
「…ありがとうございます」
「こちらこそ」
「…なんで?」
「寝起きなずなちゃんのヌードさ。お寝ぼけ顔と相まって、自然でグッドだぜ」
「…このまま応対するわね、じゃあ。裸褒めてくれるの嬉しいし」
「裸族なんだってなあ、なずなちゃんって。けど、玄関の鍵かけてないのはなぁ…」
「初花も居たのよ。それに、別に警戒する必要ないし」
「俺が侵入したのにかい?なずなちゃん」
「信用してなきゃ渡さないわよ、このマンションの鍵の勾玉」
───
続 -

[888]わっこふ05月10日 15:02
「母ちゃんを!」
「祝おう」
「クッキング!」
「作戦~♪」
「あたし一人で十分じゃない?」
「えっ!?桂香さん…」
「えっと…」
「息子二人が作るから意味あるんじゃろがい!」
「そうだよお姉ちゃん!」
「じゃあ、いぶきと初花いらないじゃない」
「必要っすよ、桂香さん!初花ちゃんといぶきさん!」
「俺ら、失敗するんで」
「せやからけーかちゃん居るんやろがい!ウチとはつかちゃん味見係!」
「そうだよお姉ちゃん!」
「鶏のもも肉焼くだけよね?大丈夫よ、虎春とユウだけで」
「それだけじゃないっス、桂香さん」
「特別な炒飯と、デザートも…」
「ケーキあるけどあれやないんか?こーくんユウくん!?」
「それ目的でいるんだよ?!私っ。虎春くん、ユウくん!」
「わかったわ、協力してあげる。虎春、ユウ」
「デレサンキューっす!桂香さん」
「母さんが産休にならないよう、頑張ります」
「どんな母の日覚悟しとんや!?こーくん!」
「「デザートはアタシよ♡」しかねないからね、なすなちゃん」
「安心して、その時はあたしがなずなを完食するから。虎春、ユウ」
───
続

「それでわ」
「「「いただきます」」」
「若い子ばかりねー、ウフフ」
「ああ、那津子…」
「タジタジだ、大根ダディ」
「ナツコいうんか、奥さん…」
「威圧感増してる…」
「なぁに、あなた達。コソコソと」
「迫力に圧倒されてるんだよ、なずなちゃん達。那津子」
「シェフは無駄口禁止。今日はアタシの夕食会なのよ?修さん」
(究極進化なっちゃんや…)
(ツンドラだ…ツンデレじゃなくて)
(修…)
(悪い予感的中しちまった…)
(逃げて正解やで、あずちゃん。葉子さんに拉致られたはつかちゃんオメ)
(あたしも仕事を理由に断ればよかった。沙耶や沙月、虎春くんユウくんみたいに…)
(那津子さんに大人しく抱っこされてる…菜歩。戸惑ってるわね…)
「なずなさん」
「は、はい。お母様!」
「対等な立場よ?アタシ達。なずなちゃんみたい、菜歩ちゃん。抱っこしちゃったけど」
「すみません。ベビーベッドに…」
「抱き抱えて食事してみせて?マナーとか気にしなくていいから、なずなちゃん」
「でも…」
「母親でしょ?」
「はい…」
(対等発言どこいったんや…)
───
続