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巫女派遣所

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わっこふ

09月07日 11:47

〖派遣員〗

シェアハウス生活(妖怪共存タワーマンション)
嵐山いぶき 九重梓紗】【音羽桂香 リリークリスティ

静岡支部
雷道なずな 音羽初花 いぶき(男) 虎春 勇(ユウ)

湯杜神社常駐
秋月小春 伊織 滝峰七歌 東雲沙耶 東雲沙月 

医療担当・野菜栽培
禰々子

銭湯・中華料理店経営
鶴城朝香

《所長》
龍宮小夜

コメント

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    [797]わっこふ03月10日 19:45

    「風呂~♪はあ、寒くてやんなっちゃうっ!」

    「そうね」

    「すねー」

    「寒いの苦手ですもんね、母さん」

    「でも北海道なのよねー、次の仕事。虎春、ユウ」

    「いぶきと小春とホワイトデー企画でしょ、なずな。ちはやとも現地合流で」

    「で、桂香さんはヘルプで混浴っすか。男子っすよ?オレら、なずなの股から生まれた」

    「母さん以外の女性の裸は…いぶきさんは健康的でエロス感じなかったけど…」

    「堪えなさいよ、もぅ。処女なのよ?桂香ちゃん」

    「でも、童貞じゃないわ。て言うかあなた達より経験豊富よ、あたし。女性経験」

    「レズ友?」

    「母さんと親友って、そういう…」

    「そうね」

    「そうよ」

    「アリっす!」

    「俺はなし」

    「3Pする?ユウとアタシでセックスして桂香ちゃんがちょっかい責め。あ、虎春も」

    「冗談よね?なずな」

    「母ちゃんガチっすよ、桂香さん。親子セックス」

    「被害者です、桂香さん。俺と勇、母さんの愛情好き好きセックスの…」

    「だって歳上なんだもん、アンタたち。産んですぐアタシが生まれる前に行っちゃって…」

    「あたしのせい?二人してあたしの裸で…」
    ───

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    [796]わっこふ02月22日 20:29

    「あー!なずなちゃんお酒飲んでるー!」

    「乳首勃たなくなりますよ、なずな」

    「仕方ないじゃない初花、いっくん。子供産んでから、アタシ…脱ぐわよ?いっくん」

    「半脱ぎだよ!?なずなちゃん。オッパイぺろん!」

    「煽ってすいませんでした。立派に勃ってます、なずなの乳首」

    「噛んで母乳吸わなきゃ赦さない♪てか、熱くて…アン♡乳首ムズムズ♪」

    「ヤンドク!って池袋ウエストゲートパークの人なんですよね、監督」

    「何それ?いっくん」

    「スルーすんじゃないわよ、アタシのチクビ誘惑」

    「自分で揉んでアピールし過ぎると母乳出ちゃいますよ?なずな」

    「出したいのよっ、いっくん。後でアタシともう一回お風呂でセックスして!」

    「なずなちゃん…私とおしゃぶりちんぽしてきたばかりだよ、いっくん」

    「何回?初花」

    「二回。なずなちゃん」

    「じゃあ一発ね、アタシとセックス。いっくん」

    「どういう判断ですか。嫌ですよ、なずな。僕」

    「子供産んであげないわよ?虎春とユウみたいなヤらせじゃなくて、いっくん」

    「なずなちゃんもお風呂行きなよもお、そんなに盛ってるなら。ねえいっくん」
    ───

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    [795]わっこふ02月22日 19:31

    「は~、麦酒最高♪」

    「年下のくせに美味そうに麦酒飲む母親…」

    「アリっすね、幸せ母ちゃん」

    「アンタたち飲まないの?一人酒じゃつまんない」

    「俺がいるぞ、なずな」

    「ミシャグジは胸とかまさぐって誘ってくるでしょ。アンタのせいで子持ちよ、アタシ」

    「嬉しいくせに。抱かせろ、まぐあえ。なずな」

    「真面目なんすか?ミシャグジ様」

    「真面目よ、ユウ。アタシのこと女として見てくれてるもん、ミシャグジ」

    「俺も、なずなを母親としてみてます。…母さん」

    「…酔ってる?虎春兄」

    「アタシの麦酒ない!飲んだ?!虎春」

    「はい。母さん」

    「明らかに年上のイケメンなのに、なずなを母さん呼びか。産ませたのは俺だが」

    「一つ屋根の下は誤算っすよね、ミシャグジ様。でも」

    「ターボ婆師匠が一枚上手って事よ、ユウ。アンタたち産んだ後、稽古してもらったし」

    「だから熟れた体ではなく引き締まった体で戻ってきたのか、なずな。くそぅ、ターボ婆!」

    「何に期待してたのよ、ミシャグジ」

    「胸だが?なずな。経産婦の乳房いじりしたかった!なずなを!」

    「悪酔いっすか?ミシャグジ様」
    ───

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    [794]わっこふ02月21日 20:16

    「ふ~、我が家の風呂っ♪」

    「妙な気分ですね、やっぱり」

    「なに?兄貴。なずなと一緒の風呂で欲情?母ちゃんだけど二個下だぜ、それに…」

    「裸に魅力ない?抱きついて乳首あわせするわよ?ユウ」

    「ばっちこいっす、母ちゃん!」

    「もう、ユウ。それむず痒いからやめて」

    「母ちゃんすよね?本庁の隔離空間でオレと虎春兄産んで、十八年前送りにした」

    「そうよ、DNA検査も気の波長でも一致した親子。判明する前にエッチしちゃったけど」

    「萎えるっすね~、あはは」

    「そおね。うふふ」

    「顔が雌です、母さん」

    「息子二人とセックスしたい気満々よ、アタシ。ぶっちゃけ」

    「オレは構わないっすよ、ゴムありで母ちゃん避妊薬なら」

    「えっ?どっちも無しのアタシの霊力で着床回避ドキドキセックス…」

    「やめてください、母さん」

    「それはなしっすよ、母ちゃん」

    「セックスって妊娠するかしないかの格闘技よ?アタシにとって。人間相手でも妖怪でも」

    「そんなだからミシャグジ様の企みでオレら産んじゃうんすよー、なずな」

    「うん…」

    「避妊バッチリならしますよ、俺。母さん…なずなと」
    ───

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    [793]わっこふ02月09日 19:42

    「今日も男子の集まりか…」

    「はい」

    「すね~」

    「じゃな」

    「いっくんは初花の部屋か」

    「はい」

    「すね~」

    「受験生じゃからな」

    「今日はアイスホッケーか、冬季五輪」

    「はい」

    「すね~」

    「イタリア戦じゃな」

    「で…ユウ、虎春」

    「はい、ミシャグジさま」

    「なんすか?」

    「スマホとにらめっこをやめろ。この現代っ子め」

    「はい」

    「しゃーないっすねー」

    「むぅ…」

    「というか、馬頭」

    「何じゃ?へんたいヘビ神」

    「若僧二人と一緒になってどうする。叱れ、年長者なら」

    「イヤじゃ。ワシ、現世満喫中じゃもん♪」

    「テヘペロするな、生首のくせして」

    「中々のお茶目っぷりでした。馬頭さん」

    「すね~」

    「だからスマホを見るな!二人とも!」

    「それよりなずなまだすかー?ミシャグジさま。母ちゃんとイチャイチャしたいっす」

    「北海道に居残りだ、まだ。なずなは」

    「また二週間?現地で男つくってそう、母さん」

    「しっかり者だぞ?なずなは。だからお前たちが産まれたんじゃ」

    「お前が言うな、馬頭。なずなにこの二人を産ませたのは私だ」
    ───

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    [792]わっこふ02月05日 21:28

    「今日はふたごの日だそうだ」

    「それで男子会ですか?ミシャグジさま」

    「ジャンクスポーツ、生…」

    「ミシャグジさまって男子に入るんすか?いっくん」

    「私を男子扱いか?いっくん」

    「ミシャグジさまはへんたい土地神だ。いっくん」

    「じゃあ、へんたい家主で」

    「異議なし」

    「同じく、異議なしっす」

    「さまを付けろ、いっくん」

    「わかりました。へんたいさま家主」

    「家主のへんたいさま」

    「ブグロー先生、三月四月と連続っすね。特に三月初め」

    「ヘタしたらくまさん祭りと平行開催だな、三月初めのガークリのイベント」

    「アルテちゃんもな~、たぶん十四日からドンピシャ開始で…」

    「バレンタインイベントだな。ガークリ」

    「ガチャ石もたねーわ、流石に」

    「だな。くまさん祭り…」

    「アルテちゃんマストだろー、二月と三月…」

    「ブグロー先生とラファエロもな。てか、ラファエロも二回…」

    「すり抜けじゃない方?嫌だわー、ガチャやっぱ」

    「ゲームの話か?虎春、ユウ。ジャンクスポーツを観ろ、フ〇テレビだぞ」

    「はい、へんたいさま」

    「ミシャグジさまだろ、虎春兄」
    ───

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    [791]わっこふ02月01日 20:36

    「はー、お風呂っ。我が家!」

    「すねー」

    「大浴場…」

    「気を遣われてるー、でもー!」

    「親子っすから、オレら」

    「端と端ですね、いぶきさん達と。母さん」

    「ワイワイしたいー!歳上息子二人も嬉しいけどーっ!」

    「酔うとカワイイ…なずな」

    「襲うなよ、ユウ」

    「…いいわよ?アタシは。ほら、オッパイ…」

    「ツン勃ち乳首…」

    「だな。母親の…」

    「ん、興奮しちゃう♡」

    「膨らんだ、さらに…」

    「年下の…んっ、いかん…」

    「いいのよ?だから。甘えて、しゃぶって。…ほら」

    「じゃあ、遠慮なく…」

    「おい、ユウ…」

    「んんんっ♡はあ。息子にオッパイ…んふ、あはは♪乳首触ってる♪」

    「ユウ…なずなだけど、母さん…」

    「愛さなきゃっしょ、どっちでも。虎春兄!」

    「いいのよ、さあ…二人で吸って?アタシを。お願い…」

    「でも、いぶきさんたちが見て…あれ?」

    「居ない、四人…」

    「独占して、なら…アタシを。酔い覚めたから…もう」

    「泣いてる?なずな…」

    「うん…昨日…なんだもん、あなたたち産んだの。アタシ…」

    「え?」

    「消えた…?母さん」
    ───

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    [790]わっこふ02月01日 19:08

    「さて」

    「なっちゃんのご出産を祝って~」

    「「「乾杯!」」」

    「ありがとう、みんな。もうちっパイじゃないしね、アタシ♪」

    「誤差だろ」

    「ちょっと膨らんだだけよ?なずな」

    「母さんは貧乳です」

    「たくしあげて見せても平らっス、なずな」

    「でも筋肉ちゅーか肉付き?良ーなったやん、なっちゃん」

    「腹筋は見事ね。あと括れ」

    「双子を産んで成熟したか、女として。なずな」

    「十六歳の色気じゃないっす。なずな」

    「惚れ直しました、僕。なずな」

    「いっくんに同感、俺も。とても美しいです、母さん」

    「後でお風呂入ろー?みんなで♪」

    「さあ鍋だ、団欒はゆっくりとだ。さあ!なずなの胸は~」

    「「「「「「ちっパーイ♪」」」」」」

    「結局じゃないのよ!もうっ。麦酒美味しい!幸せっ、アタシ!」

    「落着ね」

    「やな」

    「赤と緑だー、お鍋」

    「激辛魚介とさっぱり鶏だ。初花」

    「双子に因んで、ですか?ミシャグジさま」

    「オレと虎春兄モチーフ?」

    「虎春さんが兄なんですね」

    「ああ、いっくん。母さんの判断で」

    「会議した意味あった?」

    「言うな、桂香」
    ───

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    [789]わっこふ02月01日 16:21

    「よっしゃ、いっくんはつかちゃん合流!ほな行くでー」

    「遅くなりました、姐さん」

    「いぶきちゃんが男二人連れ!?しかもイケイケイケメンだ!えっ、何事?!」

    「はつかちゃんもやろ。この二人はなっちゃんの息子や、はつかちゃん」

    「え?姐さん冗談…」

    「ガチや、いっくん。なっちゃん昨日産んだ」

    「いぶきちゃん、二人ともどう見ても二十歳…」

    「十八っす」

    「同じく」

    「双子や、いっくんはつかちゃん。この二人」

    「いっくんフリーズしちゃったよ、いぶきちゃん」

    「なっちゃん双子を産んだんや、昨日。それが過去になんやらでウチの一個上…」

    「いぶきちゃんまで停止しちゃった?!説明してっ、双子のイケメンお兄さん!」

    「オレらなずなの子供っす」

    「はい」

    「説明薄っ!さっぱり濃厚イケメンなのに!」

    「鍋やった!!」

    「いぶきさん再起動っす」

    「初花ちゃんの連れは止まったままだな。まだ」

    「買い物やいっくん!今夜!男四人となっちゃんけーかちゃんとはつかちゃんにウチで!」

    「男?ミシャグジ様って」

    「だろ。あるんだし」

    「鍋の具材の買い出しや~!もうっ」
    ───

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    [788]わっこふ01月31日 20:54

    「お待たせしました、なずなさん」

    「いえ、アタシも今シャワー終わったとこ…」

    「そうですか。では…」

    「膣内検査の内視鏡と霊力測定、それと体重に身長でしたっけ?これから」

    「はい。あと、スリーサイズも」

    「必要ですか?それ。胸以外…」

    「必要です。なずなさん」

    「そう。あ、て言うかその声!アタシの妊娠のきっかけになった拘束おっぴろげ試験の!」

    「はい、なずなさん。役立たずの監視係です、私が…」

    「ミシャグジの企みでしょ?アタシが妊娠しちゃったの。気にしなくていいわよ」

    「恨みは…」

    「ないわよ、全然。子供産めたの最高の経験だし、初めてが双子で苦しかったけど幸せ」

    「でも、相手の男性は…」

    「うん。詮索禁止なんでしょ?アタシに赤ちゃんくれた相手」

    「すみません…」

    「いいわよ、だから。アタシ満足してる、十六で二児の母親。育児とか放棄させられたけど」

    「その分、本庁から補償が…」

    「そうね、それはイマイチ納得してないけどアタシ。金額的な意味じゃなくて」

    「その為の検査です。なずなさん」

    「制度悪用じゃないわよ?ミシャグジのせいだけど、妊娠」
    ───

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    [787]わっこふ01月31日 19:19

    「なずなは二十時にあちらの世界から帰還、その後本庁で身体検査。という訳で!」

    「家族会議やでっ、こーくんユウくん!」

    「帰宅するなりまた…ミシャグジさま」

    「初花といっくんはどうした?桂香」

    「いっくんの邸宅で勉強会、同級生三人と。なずなは明日帰宅ですか?ミシャグジさま」

    「ああ。明日は鍋パーティーだぞ、だから。その為に会議だ、今から」

    「家族のな!せや、けーかちゃん。この二人、なっちゃんの…」

    「息子でしょ。ついさっき別の世界で産まれて、こっちの世界の十八年前に送られた」

    「ユウっす、桂香さん。勇って書いてユウ!」

    「虎春です。はじめまして、桂香さん」

    「こちらこそ。虎春はなずな似ね、ユウは…」

    「ウチ?けーかちゃん」

    「なずなとの仲は良好だぞ、だが。現になずなと七回まぐあっている、勇は」

    「は?息子よね、訳ありの。ユウ」

    「黒歴史っす、桂香さんっそれ。なずなを女として好きで、セックスも楽しくってオレ…」

    「済んだ事だ。それに虎春ともしてるぞ、なずな。その、セックスを」

    「それで会議?何故かいぶきとあたしも参加で。ミシャグジさまのへんたい」
    ───

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    [786]わっこふ01月31日 13:50

    (う…活発になってきた…お腹の中のユウ。ここ三ヶ月、全裸で水中だしアタシ…)

    「匂いじゃ、破水してるぞなずなちゃん。じき出産じゃ」

    「ターボ婆…痛みって言うか、幸せホルモン?ボーッとしちゃってフワフワ…」

    「足を壁面に踏ん張れ、なずなちゃん!その感覚のまま産みなされ!」

    「えっ?あっ、これ…」

    「始まった!大丈夫かい!?なずなちゃん!」

    「え、あっ。ない、苦しみ。変?アタシ、ターボ婆」

    「まだ赤子は子宮じゃな。これだから双子は!」

    「えっ?双子?!ユウじゃないの?アタシの子供!あっ、あっ…ぃぐぅ!!お゛っ…ぁ!!」

    「気張れ!なずなちゃん!」

    「ぅううっ!んっ…ぁ、痛!!あ。これ…ちがう、全然。ハンザキ三十匹子宮で暴れた時と…」

    「小妖怪の群れと赤ん坊を一緒にするでない!なずなちゃん。覚悟は?!産む!」

    「あるっ、ターボ婆。それだけで耐えたんだもん、アタシ。この真っ白い空間に九ヶ月!」

    「水中でもがく形になるが遂げるんじゃっ、なずなちゃん。双子を出産!」

    「双子…どっち?いま?ユウ。それとも…」

    「片方産めばもう片方もすぐじゃ!なずなちゃん!」
    ───

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    [785]わっこふ01月31日 13:03

    (一ヶ月…アタシの子供の映像ずっと映されてるし、食事もゼリーみたいなのばかり…)

    「似てないのぉ、なずなちゃんに」

    「うん。てかユウ、アタシのお腹の子…」

    「誰じゃ?それ。面識あるのか、現世で。なずなちゃん」

    「うん、ターボ婆。面識って言うか…」

    「ならその時期まで早送り!」

    「待って勘弁してっ、それほんと!ターボ婆!」

    「何でじゃ?なずなちゃん」

    「お気に入り…って言うか、うん…意気投合してアタシ…知らずに息子とセックス…」

    「寝たって事かい!?なずなちゃん。お腹の子供と肉体関係っ!無自覚に!あらまぁ!」

    「うん…ターボ婆。…え、じゃあお腹の赤ちゃんのパパって…」

    「それはあり得ない、なずなちゃん。超越的原理じゃ、たとえこの空間でも」

    「そうよね、ターボ婆。お腹の赤ちゃんが成長してアタシとセックスして、あれ…?」

    「めんどくさい仕組みじゃ、まったく」

    「消えるのよね?この記憶、現世に戻ったら。だったらアタシ、ユウまたとエッチしちゃう」

    『なら、消さぬ方向で行こう』

    「はあ?!」

    「何じゃ?なずなちゃん」

    (ミシャグジ?!今さら念話?!)
    ───

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    [784]わっこふ01月31日 12:18

    (二週間くらいかしら…退屈、話し相手はターボ婆だけだし…ずっと明るいままだし…)

    「暇じゃのぉ」

    「うん…」

    「これからなずなちゃんが産む男の子の成長物語でも観るか、そろそろ」

    「そうね。…えっ?なにそれ!?お婆ちゃん!」

    「なずなちゃんがこれから産む子は現世の過去送り、じゃからその成長物語じゃ」

    「見ていいの?!そんなのアタシ!?」

    「記憶は消えるから問題なしじゃ」

    「えっと…」

    「身籠って此所へ来たなら十八じゃろ、なずなちゃん。なら産まれた子も同数の過去じゃ」

    「えっ?あ、うん…ターボ婆」

    「では、産み落とされて保護施設へ転移した場面から!」

    「そんな事になるの!?アタシの赤ちゃん!?」

    「アフターケアは万全じゃから安心せえ、なずなちゃん」

    「うう、手縛られて水中状態だから背けられない…何か空間に浮かび上がった映像から…」

    「つまらんから早送りじゃ」

    「待って!アタシの赤ちゃんの記憶っ!」

    「おお、二足立ちした場面じゃな丁度」

    「やだ、アタシの子供可愛いっ…」

    「つまらん。退魔師としての教育じゃから、十二か十三に成るまで早送りっ!」
    ───

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    [783]わっこふ01月31日 11:39

    「んっ、ん~っ……どこ?ここ…」

    「お目覚めかい、なずなちゃん」

    「…誰?えっと…お婆さん」

    「わたしゃターボ婆じゃ、なずなちゃん。そして此所は本庁指定の出産施設」

    「アタシ、胸から下浸かってるんだけど。変な色のぬるま湯…」

    「上がってはならんぞ、なずなちゃん。腹を出したら死産じゃあ」

    「いやムリ、足…てかお腹…え?アタシ…」

    「朝五時入りじゃから、六ヶ月じゃな。なずなちゃん」

    「お腹…ああ。で、何で上がっちゃだめなの?アタシ。湯から」

    「腹の子が男児だからじゃ、なずなちゃん。この施設、男子禁制での」

    「お腹を湯から出したら死産?だから」

    「そうじゃ。不埒な輩は滅却、人間の男なら強制転移じゃ」

    「お腹の赤ちゃん…消えるってこと?じゃあ。ターボ婆」

    「現世のどこかに、な。なずなちゃん」

    「…出産の苦しみなく産めるって事じゃ…ないわね。うん…」

    「そうじゃぞ、なずなちゃん。現世の時間で、あと五時間ほどの辛抱じゃ」

    「えっと…ターボ婆…」

    「あと四ヶ月はその状態じゃな、なずなちゃん」

    「両手に縄で係留されてる船みたいな状態なの?アタシずっと…」
    ───

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    [782]わっこふ01月30日 20:11

    「時間がない!桂香だけか?初花といっくんどうした?」

    「何ですか、ミシャグジさま。初花はいっくんと外泊…」

    「なずなに緊急事態だ、桂香。明日にはもう、いや…」

    「どうしたんですか?なずなが」

    「赤子だ、妊娠する。なずなが」

    「は?ミシャグジさま…」

    「めんどくさい緊急事態だ、とにかく!」

    「ミシャグジさまですか?父親」

    「違う、採用試験で本庁勤務になった真っ当な退魔師だ。私でも今のパートナーでもない」

    「いっくんじゃないって事?それ…」

    「いや、新しい男だ。それがなぁ、ぁあ。因果か巡り合わせか…まったくなずなは!」

    「詳しく、それ。ミシャグジさま」

    「なずなが今夜妊娠して隔離設備送り、産む筈の赤子が今のパートナー二人だ。桂香!」

    「意味がわかりません、ミシャグジさま」

    「なずなは明日双子を産む。それが現在、なずなより二歳年上で…ややこしい!」

    「…あれですか?ミシャグジさま、なずなが今夜隔離される設備って…」

    「ああ、桂香。現世と隔離された時の流れが此方の一日が一年なアレだ、桂香」

    「こっちの時間の一日で出産なのね、今からなずな。じゃあ…」
    ───

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    [781]わっこふ01月28日 16:14

    「骨身に染みる寒さっ!」

    「そんな中、半袖短パン俺ら…」

    「水分補給も大事だぞ」

    「初花ちゃんで温まりてー!」

    「今頃暖かい部屋でイチャイチャかなぁー、初花ちゃん」

    「くそぅ!裏切り者!」

    「仕方ないだろ、初花は受験なんだから。…学年サバ読んでるけど」

    「なんだ?スポーツ推薦内定いぶき」

    「この幸せ者!初花ちゃんの受験理由!」

    「高校デビューに不安いっぱいだよ、俺。初花の…」

    「何だよいぶきっ、兄貴ヅラか?初花ちゃんの!」

    「家でお兄ちゃんって呼ばせてんのか?ああん?!」

    「だったら楽なんだけどな…」

    「彼女いるくせにっ!」

    「その彼女どうした?!最近。いぶき!」

    「お台場のテレビ局。何か番組制作してる、なずな…」

    「北海道ロケだったんか!?じゃあっ、この前!」

    「よくわかんない。でもまあ、はぁ…温もりが恋しい…」

    「初花ちゃんで間違い起こすなよ?来年スポーツ推薦、エスカレーターいぶき」

    「俺じゃなくて初花が心配だ、それ。唯一勉強できるアイツと二人きりだから…」

    「家庭教師のお礼にシちゃう!?」

    「そんな子じゃないだろ初花ちゃん!」
    ───

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    [780]わっこふ01月24日 17:17

    「ん~、お風呂っ♪」

    「久しぶりに二人きりですね」

    「そお?いっくん」

    「そおですよ。初花ちゃん」

    「寂しかった?じゃあ」

    「いえ。桂香さんとでしたから、お風呂。初花ちゃんがよそよそしくしてて…」

    「わたしの裸新鮮?なら、いっくん」

    「魅力があるとでも?それで。初花ちゃん」

    「…ご機嫌斜め?いっくん。もしかして」

    「いいえ」

    「そう。…ん~、フェラ?じゃあそろそろ」

    「結構です」

    「怒ってるじゃん、いっくん…」

    「そう見えます?初花ちゃん。僕」

    「顔が冷たいよ、いっくん」

    「心配からですよ?そう見えるなら」

    「誰を?なずなちゃん?まだ帰宅してないから…」

    「初花ちゃんです。学校…部活での様子が、最近なんだか…」

    「仕方ないじゃん!いっくんのお友達トリオ一人、小柄で体格よくない男の子が!…私…」

    「初花ちゃん?」

    「あっ、違うよ。好きになっちゃったとか告白されたとかじゃなくて…わかんない、私…」

    「僕もわかりません。まあ…三人の誰かと付き合って肉体関係築いても気にしませんけど」

    「もう、早口いっくん。心配して?そこは」

    「…はい」
    ───

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    [779]わっこふ01月22日 19:32

    「来ませんね、初花ちゃん」

    「そうね」

    「いつもならノリノリで二度風呂なのに…初花ちゃん。どうしたんでしょ、桂香さん」

    「気分じゃないんじゃない?いっくん。今日、モニタリングの日だし」

    「テレビを理由にサボります?僕のをフェラ」

    「知らないわよ」

    「いっくん、桂香はアノ日じゃ。臭いが…」

    「っ!?もうっ、椅子にするんじゃなかった!馬頭なんて!」

    「ワシ、クビ?風呂の椅子。洗い場の…」

    「生首だけに、ですね。馬頭さん」

    「しないわよ。お気に入りだもん、この座り心地」

    「生理中のアソコ乗せられとるワシ♪」

    「マニアックなプレイですね」

    「する?いっくん。あたしをクンニ」

    「しませんよ、桂香さん。本当に生理なら」

    「確かてヤめるのも一興じゃぞ?いっくん」

    「臭いんですよね?生理中のマンコ。イヤですよ、僕。桂香さんのことは好きですけど」

    「昨日の初花でこりごり?いっくん。クンニ」

    「はい、味も臭いも正直…」

    「そう」

    「それが理由じゃろ。いっくん、桂香」

    「初花がお風呂に来ない理由?馬頭」

    「遠慮ですか?もしかして。クンニ」

    「じゃろ」
    ───

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    [778]わっこふ01月22日 16:39

    「キンッキンに冷えてやがる!」

    「だな」

    「ムリして付き合わなくてもいいんだぞ?二人とも」

    「は?」

    「初花ちゃんいんだろ!陸上部には!」

    「付き合うさ!付き合いたいからっ!」

    「どこがいいんだか、初花の…」

    「彼女持ちのいぶきに何がわかるっ!なにが!」

    「最近部活おわりに現れないな、彼女!いぶき。ちっこい金髪の!」

    「北海道へ出張中だからな」

    「寒波襲来中に?!彼女!」

    「ああ」

    「雪の似合いそうな美人だよなー、いぶきの彼女…」

    「浮気か!?おいっ、初花ちゃんで童貞捨てたい同盟!」

    「いや…てか、フリーなんだよな?初花ちゃん。いぶき」

    「ああ、うん。まあ、一応」

    「なんだ?歯切れの悪い!いぶき」

    「怖いんだよ、初花。先週土曜日から行方不明で、月曜日の夜遅くに帰宅してから…」

    「は?可愛いだろ!?相も変わらず!」

    「姿見えないけどな、今は。初花ちゃん」

    「脱童貞トリオねえ。初花で…」

    「何だよいぶき」

    「本気だぜ?オレら。いぶき」

    「初花と校舎に戻っただろ。一人…」

    「は?アイツ興味なしだぞ?いぶき。陸上部にも初花ちゃんにも」
    ───

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    [777]わっこふ01月21日 20:23

    「あ♡あ♡あ♡ん…は♡うぅんっ、き…ぁ…あ♡あ♡あ♡あん…ぁ。ぃ、いっくぅんん…♡」

    「はい、初花ちゃん。どうですか?愛汁すごいですけど、可愛い膣口ヒクヒクですけど」

    「舌で…ぃくっ!むりぃ?いっくん。舌、舌でナカぁ」

    「します?桂香さん」

    「訊くんじゃないわよ、いっくん。全部初花の指示でシて」

    「男じゃろ?悦ばせてみせい、いっくん!」

    「はい。えっと、じゃあ…しますよ?初花ちゃん」

    「う、うん…いっくん。いっくんの手で拡げて入れて?舌、わたしのおマンコに…」

    「おいしかったです、初花のマンかす…とても。いきます、じゃあ」

    「んっ、ん~!は♡は♡あ♡ぅ…う~っ。…はっ…あ、う…ぃ。あー…ぁは♪最初だけだね♡」

    「拡げて一舐めしただけですよ?試しに。それじゃ…遠慮なくしますね、初花ちゃん」

    「えっ…?うそ、いっく…あひゃ!は!あうっ♡あっ♡ぅひ!は♡あ♡う♡あ♡は♡ぅう!」

    「酷じゃな」

    「そうね」

    「お姉ちゃんか?おっぱい桂香」

    「うん、馬頭。あたしがおっぱい、初花を…クンニして猛ったいっくんのをパイずりで…」

    「酷じゃのぉ…」

    「そうね」
    ───

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    [776]わっこふ01月21日 19:38

    「寒波だねぇー」

    「長期居座りね」

    「今日の練習は堪えました…」

    「そんないっくんにご褒美だよ♪」

    「何のつもり?初花。それ…」

    「今日は桂香さんなんですけど、初花ちゃん。ていうかそのポーズ…しませんよ、セックス」

    「クンニだよっ、いっくん。昨日…わたし、いっくんのチンポカス食べちゃったから…」

    「いいんですか?桂香さん」

    「何であたしに訊くの?いっくん」

    「いいよねっ、お姉ちゃん!答えは聞いてない!」

    「いや、僕の立場。下半身好きにされるのは我慢しますけど…」

    「好きにシテいいんだよっ、いっくん。だから!わたしのアソコ!クンニっ!」

    「桂香さん…」

    「しなさい、いっくん。初花があそこまでおマンコ拡げてんのよ?アソコ洗ってないけど」

    「脱衣場から直行マンコだよっ、いっくん!舐めて吸って舌責めしてっ!お願い!」

    「しますよ、わかりました。昨日のは油断でしたし…」

    「臭いとキツいは禁止ワードね、いっくん。言ったら馬頭がフェラ」

    「ワシぃ?!洗い場の椅子にされとんのにぃ!?桂香のおっぱい陰毛!」

    「罰ゲームなら、桂香さんの陰毛処理をしたいです」
    ───

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    [775]わっこふ01月20日 19:43

    「二日ぶりの家のお風呂ー♪そしていっくんの…チンポ。ハムッ!…うえ!?ビリビリニガァ…」

    「わざとですか?初花ちゃん。脱衣場で一緒に脱いでいきなり…」

    「いいやっ、もう。いっくんのチンカスも…うん、お掃除フェラ!ベロベロっ!」

    「初花になんてことさせてんのよ…いっくん」

    「初花ちゃんがしたんですよ?桂香さん、これ…」

    「えへへ、いっくんの臭い…初めて♪これじゃあ彼氏彼女の行いだね♪…ウン、オイシイ…」

    「自覚あんの?なずなの彼氏の。いっくん」

    「ごめんなさい…じゃなくないですよ?桂香さん、これ」

    「はい、お掃除おわり。それじゃ、立ちハメ…」

    「え?ちょっと!初花っ…」

    「うっ、危なっ!いっくんとシちゃうところだったぁ!私!もうっ…」

    「えっと、僕…」

    「洗ってなさい、いっくん。体も、チンポも。はやく」

    「んっ…ム。はぁ♡おいしかったぁ、いっくんのチンカス♪」

    「いっくんのチンカス。最低」

    「ご褒美として受けとっておきます。桂香さん」

    「お湯で口濯ごう、でも。そのあともう一回ね、いっくん♪」

    「わかりました」

    「あたしとよ、その前に」
    ───

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    [774]わっこふ01月17日 20:09

    「ブヒ、ブヒィ…」

    「ブヒブヒ鳴いてんじゃないわよ、もう。馬でしょ、アンタ」

    「ご褒美、ご褒美なんじゃが…これは。…ブヒィ」

    「馬の鬣って股とか内腿洗うのに丁度良いって思ってたのよねえ、ふふふ♪」

    「僕のチンポ擦ってた時より愉しそうですね、桂香さん。馬の生首で素股…」

    「そう見える?いっくん。性的快感が目的じゃないわよ?これ」

    「桂香さんの陰毛ってしっかり黒いんですね」

    「いやん…見ないで♡もうっ、いっくん」

    「しかも剛毛じゃあ、桂香の陰毛」

    「泡立ちからも分かる存在感…」

    「剃らないんですか?やってあげますよ、僕」

    「その前にヤれい、いっくん。おっぱいの桂香とイッパツ」

    「出してなかったわね、そういえばいっくん。パイずりでする?スッキリ」

    「馬頭さんを尻で虐げたまま、ですか?桂香さん。向かい合ってのパイずり…」

    「嫌?馬頭は後ろ向きよ?当然」

    「なら湯船に腰掛けですね、僕は」

    「うん。あたしのおっぱいで深く…いっくんチンポ…ムニュムニュ」

    「おっぱいのナカに射精させる気じゃな?スケベな処女じゃなぁ、桂香おっぱい」

    「亀頭しゃぶるわよ…」
    ───

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    [773]わっこふ01月17日 19:36

    「…気持ち良さそうに昼寝してたわね、そういえば」

    「今も気持ち良さの絶頂ですよ?桂香さんにお風呂で素股してもらってて」

    「あたしはおっぱいが幸せ。じゃなくて、いっくん」

    「僕も乳首が幸せです。桂香さん」

    「うん。愛し合いね、乳首…お互い。…じゃなくて」

    「足りませんか?勃起。僕のイチモツ、桂香さんの割れ目にズリズリになってるサイズ…」

    「不安ね、確かに。リズム間違えたらあたしの処女…じゃなくて。ねえ、いっくん」

    「何です?僕に抱きついて対面で赤面してる桂香さん」

    「チンチン元気ない。…じゃなくて!もおっ!」

    「尻もデカイんじゃなあ、桂香」

    「なずなと同程度ですよ?馬の生首さん」

    「そうじゃろか?迫力…」

    「何で板挟みプレイなの?いっくん。洗い場で抱きつきプレイはもうお決まりだけど…」

    「ワシが背中…もとい、美尻を拝んでちゃいかんのか?桂香」

    「出てますか?馬の生首さん。僕のイチモツ…亀頭、桂香の美尻の下から」

    「バッチリじゃ、いっくん」

    「…呼び捨てしたわね?いっくん」

    「お?見えんくなった」

    「臍プレスに変わりました、馬頭さん。桂香…」
    ───

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    [771]わっこふ01月17日 13:21

    「春の陽気だね~」

    「ですねー」

    「おい、若者二人」

    「なに?馬頭さん」

    「なんですか?馬の生首さん」

    「縁側でのほほんか?遊び盛りの中学生が。そろって」

    「だって、お姉ちゃんお買い物なんだもん」

    「僕と初花ちゃんは留守番です」

    「ポチが居るじゃろ、ポチが」

    「ポチちゃんは付き添いだよ、馬頭さん。お姉ちゃんの」

    「快適な胸元ですからね、桂香さん。着やせ体質のすんごい巨乳」

    「そうか…桂香の着衣時のおっぱい…」

    「ん?なに?馬頭さん」

    「桂香さんは裸族じゃないですよ?なずなと違って。時々上半身裸ですけど」

    「なずなちゃんが居たらねー、お姉ちゃん」

    「それは見たいな、お臍」

    「臍フェチ?馬頭さん」

    「うむ」

    「僕はクビレです。お臍は引き立て程度」

    「臍から胸を見上げんかい、中学生男子」

    「そうだよ、お姉ちゃんのオヘソ縦長なんだよ?いっくん」

    「なずなで間に合ってます、それ」

    「ロリコン!いっくん」

    「ペチャパイ好きか?中学生のくせに。いっくん」

    「いっくん巨乳派だよ、馬頭さん」

    「そりゃスマン」

    「いっくん呼び?馬の生首さん」
    ───

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    [770]わっこふ01月16日 19:42

    「初花ちゃんドン!もうすぐMステだよお姉ちゃんいっくん、お風呂でえちえち…わ!?」

    「初花ちゃんです、桂香さん」

    「うん、聞こえた。声…」

    「いっくんがお姉ちゃんにのし掛かり姿勢?!まさかの正常位セックス!?…えっ?」

    「してないわよ…初花」

    「腰抜かさないでください…初花ちゃん」

    「してたらレイプして顔面ボコボコにして精一杯射精だよ!いっくんが私に!お腹に!」

    「どういう意味ですか?桂香さん。初花ちゃんの今の言葉」

    「ハメて顔面サンドバッグにされて孕ませ射精って意味よ、いっくん。あたしとシてたら」

    「お姉ちゃん犯したらわたしが妊娠!だよ、いっくん!」

    「翻訳を、桂香さん」

    「怨みは妊娠で晴らすって意味よ、いっくん」

    「理解が…」

    「お姉ちゃん犯した相手の赤ちゃん産むのっ、わたしが!忘れないために!プンプン!」

    「…理解しました」

    「お姉ちゃんっ、来て!」

    「うん、初花」

    「何を、初花ちゃん…」

    「処女膜チェック!お姉ちゃんの」

    「いっくんの精液まみれ…でも、あたしのアソコ…」

    「何したのいっくん!?」

    「ぶっかけです。初花ちゃん」
    ───

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    [769]わっこふ01月16日 19:14

    「来週はハンッらんひゃ…」

    「桂香さん?」

    「来週は寒暖差激しくなるそうよいっくん。気をつけなさい、陸上部」

    「桂香さん…」

    「何?いっくん」

    「激しいです、素股…」

    「あたしお股ジンジン」

    「顔を見ればわかります。早口で紅葉顔…」

    「気持ちよくって噛んだからじゃないわよ?気持ち良くって気持ち良くって好きだから」

    「くっ…」

    「きいてる?いっくん」

    「聞いてますし効いてます、すごく」

    「射精する?あたしの臍かお尻に」

    「膣口チャレンジ…」

    「却下。あたし処女、それに妊娠しちゃったらどうするの?それ」

    「しない為の処女膜じゃないんですか?桂香さん」

    「出したいの?あたしの処女マンコに。…入り口にチンポ押し付けて」

    「目掛けて出すだけです。押し付けません、チンポ。処女なんですから、桂香さん」

    「…いいわ、それで。あたしのワガママ…素股への詫びってことでしょ?…その考え」

    「えっと…ありがとうございます。桂香さん」

    「ポーズしたわよ?仰向けになって腰浮かしておっぴろげ…両手でマンコ…拡げ…は♡ぁ…」

    「イキました?まさか…」

    「うん…」
    ───

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    [768]わっこふ01月16日 14:36

    「ぁっ…ぁ、ぁあ。ダメよいっくん、そんな…右を歯でされながら左…乳首カリカリなんて…」

    (カリカリどころかグチャグチャじゃない?乳頭ひっ掻き責め)

    「」

    (本人の感じかたはカリカリなんじゃろ、枕小僧。おっぱいスケベじゃし、桂香)

    (ところで誰?いっくんって。生首馬さん)

    (この屋敷で住み込みで奉仕してる男子中学生じゃ、枕小僧。女主人のお気に)

    (そうなんだ。なずなって娘?女主人)

    (そうじゃ。ミシャグジのやつは旅館経営で不在じゃからの、今は)

    (ハーレム環境ってやつだ、じゃあ。その男子中学生くんにとって)

    「あ♡あっ、乳首ばかりそんな。いっくん…いっくん♡やだぁ♡もう♡」

    (おっぱいお姉ちゃんの威厳どこいった?桂香…)

    (ノータッチで覗き夢してるだけなんだけどなぁ…ボク)

    「ぅ♡ん♡あっ…ここ最近の仕返し…?ねぇ、いっくん。胸ばかり…乳首、もぉずっとぉ…♡」

    (ワシおちる。あんな桂香みておれん)

    (そお?ポチくんの乳首責めが起因だよ?あの乱れ。桂香ちゃん)

    「ん…ん♡はぁ♡なんかあたし…乳首ばかりだけどこれ…好き、すごく。でも、ぁ♡浅い…」
    ───

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    [767]わっこふ01月16日 14:04

    「熟睡しとるのぉ、桂香。リビングのソファで」

    「お酒残りの寝顔だね、これは」

    「乳首もよう勃っておる」

    「あー、スケベなんだ生首馬さん。具合はどう?」

    「乳輪なだらか先端凶悪じゃ。性格が表れとる」

    「それはペロペロしたくなるね」

    「じゃな」

    「で、生首馬さん」

    「なんじゃ、枕小僧」

    「桂香ちゃんを透視だけで留めとく気?熟睡してるからやりたい放題だよ?」

    「枕小僧…赤い激辛パウダー鍋から救出されたばかりじゃぞ、ワシ。ポチに」

    「イケメンブルーからチョイ悪パープルだね、生首馬さん」

    「桂香にも、ちょい悪淫夢でムレムレ艶々と?枕小僧。おっぱいマンコ」

    「うん、鎌鼬のポチの監視付きでね。公認悪ふざけ」

    「敵か味方かカマイタチなんか?ポチ…」

    「じゃない?エッチなイタズラ大好きみたいだし、ポチくん」

    「まあ、早くせいとばかりにおっぱい桂香のセーターの中じゃしな…ポチの奴」

    「潜り込んだ頭の動きでわかるよ、乳首責めしてるね…ポチくん」

    「桂香のおっぱい顔も苦悶じゃあ…」

    「少女八割、スケベ女一割って感じだ。桂香ちゃん」

    「残りはイケナイ処女じゃ」
    ───

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    [766]わっこふ01月15日 16:20

    「なあ、いぶき」

    「初花ちゃんは無理だぞ。諦めろ童貞」

    「童貞ちゃうわ!まだなんも言ってねえわ!初花ちゃんって処女?…俺、童貞だったわ」

    「いぶき、コイツ本気よ?マジで初花ちゃん狙い。脱童貞」

    「このテンションだしなー、初花ちゃん話題だと」

    「処女…なんてありますん!」

    「なんだよそれ」

    「初花とはセックスしてないからわかりません!」

    「当然だろ」

    「彼女持ちいぶき」

    「初花ちゃんと同居してるけどなー」

    「「マ!?それ!」」

    「おい…」

    「何で初花ちゃんに無関心なお前が知ってん!?そんな事情っ」

    「毎晩情事かコノヤロー、いぶきコノヤロー。…してないよね?」

    「一緒にお風呂どまり」

    「「はあ?」」

    「マジかよこのヤロー…」

    「そろそろ一周だぞ、準備運動ランニング」

    「うひょい!初花ちゃん!」

    「キモい声出すなよ、童貞」

    「お前もだろっ!」

    「初花ちゃんエッチー?」

    「うん、エッチー。あと三周だよ♪」

    「「増えたじゃねえかコノヤロー!」」

    「いっくんは休憩。昨日遅くまでシたから疲れてるでしょ?」

    「はい」

    「「はいぃ!?」」
    ───

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    [764]わっこふ01月15日 15:16

    「あー初花ちゃん抱きてー」

    「同級生だよなー、一つ上とか言ってても」

    「むしろ後輩じゃね?あのキャピキャピ」

    「わかるー」

    「胸ちっちゃいしなー、初花」

    「おっ、呼び捨て」

    「聞かれたらプンプンされちゃうぞー」

    「聴こえてないだろ、いぶきとイチャついてんだし。はぁまったく…」

    「いぶきの胯間見てるよな、初花ちゃん絶対」

    「なら片思いか!ヤってなしか、いぶきと初花!」

    「どうだろねー」

    「…処女なのかな?初花ちゃん」

    「あの小悪魔ぶりっ子で?ないだろそれ」

    「一つ上だぜ?でも」

    「中三女子なら済ませてるかー、やっぱ」

    「オレら童貞トリオだけどな。だろ?」

    「ああ」

    「うん」

    「はー、初花ちゃんで捨ててー。どーてー」

    「いぶきって彼女持ちだよな?金髪の」

    「小柄のなー。頭が胸辺りのスッポリ隠せるタイプの、ちっちぇー金髪」

    「最高じゃんっ、最高かよ!いぶき」

    「年上だってな、成人してる…」

    「くそうっ!初花ちゃんが可哀想!」

    「ねえいっくん、部活のお友達…」

    「止めませんよ、僕」

    「むーっ、そんな女の子じゃないやい!プンプン!」
    ───

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    [763]わっこふ01月14日 22:07

    「うっ、あ。どうしてこんなっ、僕…明日部活。てか、マネージャー…初花…」

    「ちゃんだよ、いっくん。マネージャー初花ちゃん!今はおしゃぶり夢中なワンコ!」

    「陸上部…だったわね、いっくん。辛い?精力…」

    「桂香さんのおっぱいだけで保ってます、正直。これで初花まで裸だったら」

    「全裸よ、初花。おしゃぶり犬名乗るなら真っ裸、ほら早く」

    「うん、お姉ちゃん。私だけパジャマだったしね、なるよ!真っ裸」

    「顔赤いですよ、初花ちゃん。ムリしないで…」

    「都合よくちゃん付け?いっくん。お姉ちゃん、全裸で舐め舐めしてるんだよ?なら…」

    「うっ、んん…これが本気の勃起?いっくん」

    「理性飛びました…もう。だからもう、明日の練習なんて…部活なんて…」

    「初花。あたし抱きつく、尻にいっくんのチンポ押し当てて。だからそれ舐めなさい」

    「いっくんに抱き着いて素股モドキってこと?!お姉ちゃん。舐めるの?ろれわはひ!」

    「うぃ!?あっ…たまっ、根元に…うあ!」

    「すごい、苦悶してるいっくん目の前に乳首密着愛してる!あたし。なに?もお、これ」

    「痺れてなんか僕…でも、桂香さん…」
    ───

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    [762]わっこふ01月14日 21:37

    「桂香さん…」

    「気づいたらお互い全裸ね。でも最高よ、いっくん。チンポ硬くしてあたしの太股…」

    「初花ちゃんが覗いてます、割りとしっかり。桂香さん」

    「角?縁側の」

    「はい。ばっちりひょっこり」

    「目で誘って。なら、いっくん。三人でしたい、あたし。初花といっくんに攻められたい」

    「背中に初花ちゃん…ですか?桂香さん」

    「そう、いっくん。胸と胸、乳首と乳首を愛愛しながら初花の可愛い乳首背中に感じたい」

    「うっ…」

    「どうしたの?いっくん」

    「しちゃいました…射精。桂香さんの熱がすごくて…」

    「これ?右の太股にベタベタ…いっくん」

    「密着しすぎてわかんないですけど、はい。たぶん」

    「掃除か必要ね、なら。う…ふ」

    「ふあ?!出しましたけどっ、桂香さん!?まだ僕!」

    「硬い…臭いわね、チンチン…」

    「野外で!そんな、初花ちゃんだって…」

    「居るの?まだ」

    「キョトンとしてます、桂香さんの野外全裸フェラで…」

    「お風呂上がりだからセーフよね?洗ってないチンポ…フェラ。いっくん」

    「そういう問題…あぅ!!」

    「かう゛っ…ぅっ…飲んだわ。耐えて」
    ───

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    [761]わっこふ01月14日 21:02

    「はぁ…」

    「ヤっちゃいましたね、ハデに」

    「うん…いっくん」

    「なずなと同じくらい愛しちゃいました、僕。桂香さんのこと…」

    「あれがなずなへの感情なの?いっくん。あれが…」

    「桂香さん?」

    「呼び捨てにしてたし、それに。あたしのこと…いっくん」

    「すいません…ごめんなさい。桂香さん」

    「惚れないわよ?でもあたし。心臓の高鳴りすごいけど…いまも」

    「します?抱き合って。冷えますし、夜の縁側」

    「お互いに上半身裸で燃えたい、なら。いっくんと、あたし…」

    「桂香さん…」

    「獣みたいに首筋舐め合ったり…胸と胸で激しく…したい、あたし。いっくんと」

    「声抑えられます?まだ初花ちゃんが…」

    「いいわよ、聞こえたって。そういう関係でしょ?いっくんと、姉妹そろってもう」

    「僕は…」

    「あたしは膣奥以外好きにされてもいい覚悟、ミシャグジの屋敷の結界抜きに。癪だけど」

    「僕は流されっぱなしですよ?ミシャグジさまの屋敷の…」

    「普通!それが。あたしだって…この性欲解放空間!もう処女衛るのに必死!」

    「美しいですよ、そんな桂香さん」

    「受けとめて!なら!」
    ───

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    [760]わっこふ01月14日 19:43

    「いっくん…」

    「はい、桂香さん」

    「…満足してないの?」

    「はい。桂香さんの自重まかせの素股最高でしたから」

    「しなさいよ、なら」

    「ムリです。桂香さん処女なんで」

    「収まんないの?チンチン」

    「はい」

    「フェラしよっか?あたし…」

    「リクエストがあります、なら」

    「何?セックス以外なら何でもするわよ、あたし」

    「処女マンコで散々イジメましたよね?桂香さん。僕を」

    「うん、性欲処理の道具に…いっくんをあたし…」

    「引き締まったいいおしりですよね?桂香さん」

    「そお?自覚無いけど、あたし」

    「その尻でシゴキたいです、僕。桂香さんが無垢なマンコでしたみたいに」

    「無垢じゃないわよ、割れ目にチンポ擦り付けまくったんだから」

    「まあとりあえず。四つん這いに、桂香さん」

    「いっくんに尻向けて?」

    「はい。あ、しっかり踏ん張ってくださいよ?体重のせて胸揉むんで」

    「は?なに?えっ!?ちょっと!いっくん」

    「獣プレイです。のし掛かりながら胸クチャ」

    「ぃ、乳首…?それでも。揉むって言いながら…」

    「無抵抗で堪えてください、桂香。仕返しです」
    ───

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    [759]わっこふ01月14日 19:13

    「あ、あのぉっ…桂香さん」

    「なに?いっくん」

    「すごく嬉しいんですが…お風呂で密着。で、でもぉ」

    「情けない反応。なずなと何十回もセックスしてる男?こんなので」

    「生殺し、ですよぉ?こんなっ…」

    「対面して抱き付いて素股してるだけじゃない、いっくん。処女で未経験あたしが」

    「だから、なっ…どうしたら?僕」

    「射精すればいんじゃない?処女との擬似セックスで。それとも、なに?あたしが…」

    「魅力的だし好みだしおっぱいすごいです!桂香さんっ。でも、でもっ…こんな…」

    「どんな?ギンギンに硬くてウッカリ挿入心配いらないいっくん。あたし最高潮よずっと」

    「僕もっ、射精…スンドメでずっと…」

    「あっ、寸胴鍋に馬頭沈めたままだわ。そう言えば」

    「何の心配ですかっ、突然!」

    「初花一人きりよ?野放し…」

    「赤い香辛料たっぷりだったですよ?あの鍋。僕の睾丸には子種タップリですけどっ」

    「どういう心境?いっくん」

    「桂香さんが処女じゃなかったら一気に突き上げ挿入で問答無用で孕ませです!気分!」

    「…今からパイズリいける?」 

    「くっ…顔に射精でよければ!」
    ───

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    [758]わっこふ01月14日 11:43

    「まだ昼前なのに桂香が寝ておる…とってもおっぱいじゃあ」

    「家事こなして疲れたのかな?ブラジャーしてないね、この乳房の感じ」

    「腕で持ち上げられて離れおっぱいじゃからな。けしからん、まったく」

    「挟まりたい?生首の馬さん」

    「そこまで親しくなれたじゃろか?ワシ」

    「知らないよ」

    「アシストしてくれたじゃろ、枕小僧が昨晩」

    「淫夢でね。まあ、無くはないんだろうけど。深層心理を思いっきり膨らませた訳だから」

    「つまり、桂香はワシのことを悪友として認めとる訳か。…おっぱい」

    「好きだねー」

    「性格よりおっぱいじゃ」

    「胸より性格よ」

    「「!!?」」

    「…寝言だね」

    「寝言じゃったな…」

    「あれ?鎌鼬のポチは?」

    「おっぱいの胸元じゃ、枕小僧。咄嗟に桂香のセーターの中に…」

    「下から?」

    「じゃろ。タートルネックのセーターなんじゃから、おっぱいの桂香」

    「わからないね」

    「肌着は着ておるぞ?恐らく」

    「透視じゃなかった?生首馬さんの眼」

    「弱モードじゃ。赤いセーターにうっすら乳房が見えておる」

    「相方だったらアウトだね」

    「確かに…」
    ───

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    [757]わっこふ01月13日 23:39

    「そんなに生えてないんだけど、あたし。…陰毛」

    「乳首じゃ、ピンピン。桂香」

    「名前呼び?どういう心境よ、馬頭」

    「女の匂いじゃ、桂香。オマセな少女から…」

    「スケベな匂いさせる痴女?あたし」

    「うむ」

    「最高潮よ、これ。あたし」

    「その程度がか?膨らんだ乳頭」

    「うん…」

    「少女の顔じゃな」

    「処女だもん。あたし」

    「捨てたがってたぞ?夢で」

    「…あたしのこと犯す?身体あったら。馬頭」

    「猥談友達じゃろ、ワシら」

    「は?」

    「ワシの隣で自慰しとる、乳首ピンピン桂香」

    「うん」

    「そんな桂香の濡らした股に夢中なワシ」

    「…どんな具合?あたしの」

    「陰毛か?」

    「濡れ具合。乳首で感じすぎて、もうどうでもよくなってきてるあたしの」

    「眠れんくなるぞ?桂香」

    「猥談友達でしょ?スケベなあたし楽しみなさいよ、馬頭」

    「萎んだな、乳頭」

    「認めたのかしら?あたしの乳房。馬頭を友人として」

    「女の顔じゃ…」

    「体許してもいいって思ったもん…ちょっと。あたし…」

    「お開きじゃ。枕小僧」

    「あ、バレてた?桂香ちゃんを淫夢で操ってたの」
    ───

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    [756]わっこふ01月13日 23:11

    「…まだ居たの、アンタ」

    「どうした?ワシを寸胴鍋に沈めてグツグツスープにしたおっぱいお姉ちゃん」

    「眠れないのよ、馬頭。話し相手になって」

    「眠れんのか?乳房は落ち着いてるが」

    「スケベな透視は大目に見るから、体質弄りはやめて」

    「体質弄り?立派な胸と豊満な体つきを褒めてるだけじゃが、ワシ」

    「セクハラよ。知らないの?地獄の門番のくせして」

    「お、ちょっぴり乳頭ムックリ」

    「便利ね。自覚なかったわ」

    「じゃろ、おっぱい姉ちゃん」

    「意識したら興奮するタイプだわ、あたし。透視で素っ裸…」

    「胸元に手を入れて乳首弄りか、自分で。おっぱいお姉ちゃん」

    「わかるのね、やっぱり。パジャマなのに」

    「ブラしてないという訳か。おっぱい、おねえちゃん」

    「そうよ。どお?馬頭、会話しながら乳首コロコロさせてるあたし」

    「どお?とは?ピンピン乳首お姉ちゃん」

    「バッチリ見てるじゃない、あたしの乳首自慰。…オナニー」

    「おお?!」

    「ぁぅ♡ぃ…んっ、はあ…ぁ。まだよ」

    「何がじゃ?おっぱい…」

    「見てないでしょ」

    「うむ。艶やかな陰毛に見惚れとったわ」
    ───

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    [755]わっこふ01月13日 20:04

    「パイズリできない初花ちゃんとーじょー!でもなずなちゃんよりはあるよ♪うわ!?」

    「初花ちゃん来ちゃいました、桂香さん」

    「声聞こえた、いっくん。気にせず続けて」

    「お姉ちゃんが寝そべっておマンコ拡げて見せてる!?フェラとかパイズリは!?」

    「する?この後。いっくん」

    「その権利は桂香さんです」

    「…ずるい」

    「腰上げてください、がに股で。桂香さん」

    「うん…いっくん」

    「何プレイ?!お姉ちゃんそれ!?」

    「処女膜確認…プレイよ、初花。それよりも…」

    「ヤバい?!いっくんチンチン」

    「ギンギンよ」

    「ギンギンです」

    「パイズリ亀頭舐めね」

    「はい、お願いします」

    「おマンコ拡げたままお姉ちゃんすごい女の子!どんな進展?!いっくんとお姉ちゃん!」

    「どんな進展でしょう?子宮口見せられない桂香さん」

    「良かった…ちゃんと処女だ、あたし…」

    「おめでとう、お姉ちゃん。…じゃあわたしの膣の中みる?見れるよ?いっくん、子宮」

    「いいですか?桂香さん」

    「してあげて、いっくん。初花の非処女チェックも」

    「ならちょっと待って。お股洗わせてっ!」
    ───

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    [754]わっこふ01月13日 19:35

    「いっくんもなのね…」

    「何がですか?桂香さん」

    「胸の触りかた」

    「えっと…」

    「乳首コネてばかり、あたしの」

    「嫌ですか?」

    「ううん、感じすぎてつらい…」

    「止めます?湯船で胸揉み」

    「頼んだのあたしよ、その権利もあたし。あと揉んでない、指で乳首ころがされてるだけ」

    「気持ちいいんですよね?でも。桂香さん」

    「…うん」

    「どうしたんですか?シュンとした女の子」

    「そんな感じなの?今のあたし」

    「はい」

    「その流れでセックスする?あたしと。いっくん」

    「しません。なずなとだけです、生涯。僕」

    「尾てい骨のあたりに当たってる、勃起したチンチン。…いっくん」

    「尻で潰していいですよ。立派なんで、僕の」

    「挿入しちゃうわ、そしたらあたし。いっくん…」

    「ホントにどうしたんです?桂香さん」

    「どうもしないわよ。自信がなくなっただけ、処女として」

    「反応も感触も、ちゃんと未経験の女の子ですよ?乳首の。桂香さん」

    「なずなのしか好きにしたことないくせに、いっくん。んっ…くぅ♡」

    「ん?桂香さんのおっぱいを好き勝手に揉んでますよ、今。僕」
    ───

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    [753]わっこふ01月13日 14:03

    「ねえ、馬の足枕さん」

    「なんじゃ、枕小僧。昼の空き時間にさっさとイカせて夜も即興卑猥話じゃぞ?時間が…」

    「生娘なんだよね?桂香って娘」

    「そうじゃ、枕小僧。無邪気な妹を持つムッツリすけべおっぱいのな!それがなんじゃ?」

    「夢で致したら破れるよ、膜。桂香って娘の」

    『桂香!!』

    「は?なに、いきなり呼び捨てで。馬頭」

    「馬頭?」

    「おいおい、顔のこと言う?確かに馬面だけどさコイツ」

    「俺じゃないよな?背後から胸揉みしだいてるし」

    「よく乳首をイジメてることwどお?桂香ちゃん、コイツのおっぱい弄り」

    「乳首ばかりね、それしか頭にないの?男って。黙って好きにさせてれば…」

    「桂香ちゃんのマンコどーお?観察役ぅ、馬面って言われてるw」

    「順調な濡れ具合でーす、桂香ちゃん。指にひっかかるこれ膜?処女?桂香ちゃん」

    「そうよ。早くその先にちょうだい、誰でもいいから汚して。夢なの、あたし」

    「桂香ちゃんの今の顔~?」

    「強がり赤面でーすw」

    「そんじゃしてアゲますかっ、女に!」

    『急いで寝返りせい!!ポチ!』

    「何?えっ?あたしいまから傷にっ…」
    ───

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    [752]わっこふ01月13日 13:35

    「んっ…夢…よね?縁側でうたた寝した。砂浜で素っ裸だし、あたし」

    (でも、何か現実味…ハッキリ乳首勃ってるし…あたし)

    『まったく、けしからん突起じゃあ。陰裂から顔出しクリトリスめ!』

    「声!?馬頭の。夢の中でまで…」

    『うん。ワシも夢見心地♪』

    「そう。で、なに?夢でも馬頭と無駄話なの?あたし。姿見えないけど」

    『ワシはバッチリ見とる。おっぱいおねえちゃんのあられもない箇所!』

    「…罰なのかしら、この夢。馬頭の生首をぞんざいに扱った」

    『じゃろう。ワシは怒っとらんが』

    「…夢よね?」

    『夢じゃ。砂浜で全裸じゃろう?おっぱいおねえちゃん』

    「その呼び方やめて。…うん、なずなのこと羨ましいって思ってた表れよね…この夢」

    (なら、派手に乱れて…お誂え向きに観客いるし…)

    『どうした?黙りおっぱい。無言で誤魔化しは神楽大戦運営の得意技じゃぞ?』

    「イケナイ事するわ、あたし。夢なんだし、相手…三人組の男…見てるし…あたしのこと」

    『うおぉ!!?』

    「どうしたの!?馬頭!」

    『開きおった、パックリと!』

    「何が!?」

    『おっぱい姉の陰裂じゃあっ』
    ───

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    [751]わっこふ01月13日 13:02

    「桂香って言ったかな?ぐっすり眠っちゃってるね」

    「誰じゃ?!くそぉ、枕にされてまってわからん!」

    「馬の生首の枕かぁ。こりゃまた…」

    「枕小僧か!昼間に!…ん?ワシ、枕?」

    「じゃないかな。しっかり頭の下だし」

    「くそぅ、陰毛の生え具合をもっと見とくべきだった!閉じて陰裂は見れんかったが!」

    「見たかったの?」

    「ああ!枕小僧!」

    「枕返しだよ?ボク」

    「だからなんじゃ?!」

    「足枕にすればバッチリ。透視なんでしょ?眼」

    「お頼み申す!枕小僧様!」

    「大声だしたら起きちゃうよ?桂香って娘」

    「大丈夫じゃ、昨晩かなりハッスルした様子。風呂で、男子と!」

    「えっちな娘なんだね」

    「処女じゃっ、ワシの眼で確認済み!」

    「ふーん。あっ…」

    「なんじゃ!?枕小僧」

    「夢…すごいよ、この娘」

    「まことか!股濡らしておるか!?」

    「知らないよ、そんなの」

    「足枕にしてくれいませ!枕小僧!」

    「代わりの枕は?」

    「ポチ、ヌシに任せるっ!」

    「鎌鼬か…ん?何それ」

    「バネじゃな。低反発枕のつもりなんじゃろ、器用なやつじゃ」

    「まあいいか」
    ───

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    [750]わっこふ01月13日 12:06

    「ポカポカ天気ね」

    「じゃな。心地好い風じゃあ」

    「…感覚あるのね、生首なのに」

    「今更か?縁側でのんびりお喋りしといて」

    「そうね。食事は?馬頭」

    「不要じゃ。日光浴びてもミイラ化せん」

    「暖かさは感じるのに?」

    「便利じゃろ?ワシ」

    「身動き出来ない生首で言う?それ。馬頭」

    「ボディはちゃんと働いておる。牛頭と」

    「…便利な体ね」

    「じゃろ♪」

    「ウインクしないで。キモい」

    「して、胸の大きい姉」

    「げんこつ饅頭するわよ?」

    「広島名物はやめいっ。ほれ、また」

    「何よ?」

    「胸のポッチがずんぐりムックリじゃ。とってもエロチック」

    「は?」

    「乳房の先が尖っとる」

    「え?なに…」

    「乳輪ムクっと盛り上がっとる」

    「服着てるけど、あたし…」

    「ワシの眼は透視じゃ」

    「…ポチ」

    「ん?なんじゃあ、鎌鼬。螺旋に…鎌じゃろ?その形、まるでドリル…」

    「目潰し」

    「勘弁じゃあ!わかったわかったっ、怒って更に乳房張らして先端尖らせた姉ぇ!」

    「…待って」

    「待ってくれたかぁ!おっぱい大きい姉!」

    「股…下も見てたの?まさか」
    ───

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    [749]わっこふ01月12日 21:09

    「桂香さん…もう、その…」

    「何?いっくん。あたしはまだまだ絶好調よ、心臓バクバクだし…」

    「湯船に浸かる前に逆上せてどうするのさ、お姉ちゃん。いっくんもうムリだよ?たぶん」

    「出し切りました…はい。初花ちゃん、僕…」

    「頑張ったよ、いっくんは。お姉ちゃん処女だから半端ないの、性欲。雄犬になるくらい」

    「まだ、まだよ。まだいっくんのチンポ味わいたい…」

    「しょーがないなぁ、もう。お姉ちゃんは…」

    「きゃう!?」

    「痛っ!!ああ?!」

    「ごめんいぶき!あたし、歯でいっくんの先っちょ…」

    「いえ…はは、初めて可愛いと思えました。僕、桂香さんのこと」

    「あっ…」

    「勃起…できました。してくれます?また、フェラ。桂香さん」

    「うん…いっくん。あと、初花も…続けて?…お願い」

    「おまんこペロペロ!?お姉ちゃんの暴走止めようと思ってしたんだよ?!わたし!」

    「処女膜舐めて。お願いよ、初花。て言うか、初花が…」

    「桂香さん、僕で楽に…」

    「しないわよ、いっくん。セックスはあたし!ぅ♡」

    「膣に舌できたよ、お姉ちゃん。大丈夫?ヤるよ?わたし本当に舌で!」
    ───

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    [748]わっこふ01月12日 20:36

    「あ、ぁあ…いい…いいです桂香さん、とても」

    「全然わかんない…これ。でもアリだわ、あたし。好きかも」

    「できてるよ、お姉ちゃん。さっすがおっぱい巨乳!」

    「その、はい…」

    「気持ちいいの?いっくん」

    「はい。とても…うっ!」

    「お姉ちゃんっ、顔背けて!いっくん射精する!」

    「えっ?!亀頭見てるの楽しかったんだけど、あたし」

    「だめ!いっくんお姉ちゃんの顔に出しちゃう!精子目に入るの痛いんだよ!?すごく」

    「平気よ。漫画とかじゃ当たり前な表現だし、顔に射精なんか」

    「漫画と現実は別!わたしがお風呂でしかしゃぶしゃぶしないのと一緒!危険なの!」

    「…堪えました。なんとか…」

    「臭いすご…」

    「言わんこっちゃない!お姉ちゃんのヘタクソ!」

    「初めてなんだもん、だって。パイズリ…」

    「うう…っ!!」

    「は?!もうっ、口に入った…いぶきの精子…」

    「いっくんサイテー!」

    「いいわよ、このままフェラも初体験する…あたし」

    「うっ、ぁ。ちょ!桂香さ…そんなっ…ぁっ」

    「情けない声出すんじゃないわよ、いっくん。心臓バクンバクンよ?あたしこれでも…」
    ───

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    [747]わっこふ01月12日 20:13

    「さぁてお風呂だー!」

    「もうなんとも思わなくなったわ、あたし」

    「僕の裸をですか?それとも、中学生とは言え男に裸を晒すのが…」

    「いっくん、目がいやらしい!」

    「だっておっぱいですよ?初花ちゃん。桂香さん、とっても」

    「わたしがおっぱいじゃないとでも言っていうの?いっくん。んん?」

    「やめなさい、初花。いっくんの勃起が収まるわ」

    「お姉ちゃんいっくんのおチンチンガン見してた!?男嫌いはどこいったの?!もう!」

    「初花ちゃんのも嫌いじゃないですよ?僕」

    「でも興奮しないでしょ?いっくん」

    「はい。桂香さん」

    「おっぱいよ、あたし。巨乳じゃないけど」

    「いえ、桂香さんは立派な巨乳です!おっぱい」

    「見つめ合って何言ってるの?お姉ちゃん、いっくん。いっくんはギンギン勃起だし」

    「あら、本当」

    「すみません…」

    「しゃぶりなさい、初花。いっくんのギンギンチンポ」

    「無理だよこんなの!半分も入んない、口に。本気すぎっ、いっくん!」

    「そうなの?これ」

    「はい、桂香さん。セックス…」

    「いっくん、あたし処女だし初花はおしゃぶり専門よ。相手は…」
    ───

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    [746]わっこふ01月12日 13:25

    「羽根突き大会終了じゃ!」

    「はーい」

    「ありがとー、お馬の生首さん♪」

    「…ありがとうございました」

    「結局、小学生男子のフルチンは見れなかったわね…」

    「なに言ってんの?お姉ちゃん」

    「僕の上半身で満足してくださいよ…桂香さん」

    「なんで裸ん坊なの?いぶきお兄さん」

    「小学生相手だからってだめだよ?女の子の前で裸」

    「だよ、細マッチョのいっくん」

    「そうよ。上半身を自慢げに披露して、いぶき」

    「好きですよね?でも僕の肉体。桂香さん」

    「うん…」

    「お姉ちゃんデレた!だめっ、お股隠してた手を口元!行き来する人に丸見えだよ!」

    「大丈夫よ、初花。馬頭の指示で小学生トリオが遮ってるから、あたしの股間」

    「大人のおマンコ…」

    「ママのよりみずみずしいね、桂香おねーさんの」

    「なずなお姉さんのより…」

    「お触りはだめだぞ、子供ら」

    「はい、お馬さんの生首さん!」

    「うっすら毛がある…桂香おねーさんのお股とおヘソのあいだ…」

    「産毛…」

    「それは触ってよし」

    「鍋にして煮込むわよ?馬頭」

    「わっ…」

    「開いた…桂香お姉さんのマンコ」
    ───