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[980]わっこふ09月09日 19:11
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[979]わっこふ09月09日 09:33
「晴れね」
「風がすごいなー」
「今日から無料百連おかわりね、マブガル」
「オレはおかわりしないぞ、なずな」
「少食なのは良くないわよ、伊織。…アタシもだけど」
「太るぞ、なずな。ずっとこんな生活してたら」
「大丈夫よ。運動してるから」
「だな。オッパイは平気だ」
「…千国連合かぁ、今日実装のドットアビスの竜っ娘」
「感謝か?スマホ持ってきたオレ」
「うん、伊織。これでいぶきに連絡できるし、遊べる」
「ゲームでか?」
「撹乱よ。アタシのこと捜してるみたいだし、あっち」
「菜歩はいいのか?なずな」
「大丈夫、いぶきと一緒だし」
「じゃあ、オレ…」
「此所に居なさい。心配いらないわよ、菜歩なら。いぶきに懐いてるもん」
「強がりなずな」
「仕方ないじゃない、部屋に祭られちゃったんだからアタシ!」
「独り言うるさいですよ、なずなさん。猫と話してるみたいだけど」
「だって裸のアタシ無視して読書してんだもん、アンタ。子分二人は学校だしさぁ」
「猫ちゃんに乳首舐めさせたらどうです?それも煩そうですけど」
「するか!?なずな!」
「いい、伊織」
───
続 -

[978]わっこふ09月08日 13:42
「秋はケンタッキーよね」
「月見バーガーです」
「…乳首パカッ♡」
「ギャグですか?」
「見なさいよ、Tシャツ捲って胸晒してんのよ?」
「…Tシャツマクドナルド」
「アタシと同レベル」
「自覚アリですか」
「…うっさいわね」
「美しいです。なずなさん」
「は?…アタシって女神♡」
「冗談半分でなく真面目に」
「…うん」
「癒しです。声も体も」
「いつでもいいわよ、セックス。…イケメンリーダー」
「イケメンですか」
「自覚ない?顔立ち良くて仕草上品で気遣い抜群で…勿体無い」
「どうも」
「裸の女居ても冷ややかだしさー」
「パンツ穿いてるじゃないですか、なずなさん」
「脱ぐわよ?」
「脱がないで、女性じゃなくなります」
「なによそれ、マンコ見せびらかすわよ?二度出産済みの」
「冗談でしょ、それ」
「…母乳。ほら、見て」
「見ません」
「恥ずかしがってんの?子分二人と違って童貞じゃないくせに」
「仲間です。リーダーでもありません、俺。てか、帰ったらどうですか?なずなさん」
「この姿で?」
「はい」
「やっとこっち見た♡」
───
続 -

[977]わっこふ09月06日 19:58
「明日は警報級の大雨や!」
「もう既に大雨ですよ、いぶきさん」
「明日休校?いっくん」
「はい。ユウさん」
「プンプン!」
「怒んなや、はつかちゃん。オッパイ見えてまってるで」
「今更っスよ、いぶきさん。同時にお風呂入ったんだから」
「すっかり家族ですし、それに。なずなのおかげで僕達」
「そのなっちゃん行方不明やっちゅうねん!呑気に混浴しとるけどウチら!」
「しゃーないっすよ、大雨っすもん外」
「大丈夫だよー。ミシャグジ様の結界内だし、浜松。ていうか、都会の妖怪は…」
「社会貢献を条件に、繁殖行為許可。でしたっけ」
「身分明かした上で相手の同意が必要っすけどね。ビックリっス、都会の事情」
「いるんですかね、妖怪って明かされて体許す人」
「出会って秒でセックスしたやん、いっくん。なっちゃんと」
「母ちゃんって妖怪なんスか?」
「神の端くれなんだって、今のなずなちゃん。ミシャグジ様がへんたい曰く」
「なずなが神…」
「いっくんにとっちゃそうやろ。童貞貰ってくれた相手やし」
「ともかく、異常ないみたいだから大丈夫。伊織ちゃん帰って来ないけど」
───
続 -

[976]わっこふ09月05日 19:44
「帰って来たと思ったら…何?コレ。子分一号二号」
「下着です。なずなさん」
「買うのに苦労したっス」
「そりゃあまあ、小太りヤンキーと金髪リーゼントだし。貢ぎ物って事ね、コレ」
「ヤベ、女性に下着贈るとか…」
「窓から裸でオレら出迎えた女だぜ?なずなさん。女性扱い…か?」
「どういう意味よ、あ?シメるわよ?余裕なんだから」
「…どうする?」
「全裸の女の子とガチか…アリじゃね?」
「セックス!」
「「いや、タイマンす!」」
「喧嘩?二対一でいいわよ。てか瞬殺よ、頭どついて」
「構え…!?」
「おっぱい増してる?!」
「子分一号二号のエッチ…」
「しまったぁ!」
「パンティーばっかでブラジャー忘れてた!」
「いらないわよブラなんか。胸ある様に誤魔化す用だもん、アタシにとってアレ。…殺す」
「わかんねぇ…」
「ああ…」
「オッパイ!」
「小ぶりでキュート?」
「まあ膨らみ。…あっ!チッパ…」
「一号!?」
「わかった?アタシの強さ。小太り二号」
「…気絶してる。おっぱいしか見てなかった…」
「フェアじゃなかった?もしかして…」
───
続 -

[975]わっこふ09月04日 12:05
『…っ、ぅうんっ…んっ!』
「うわ、乳首ちょんと摘まんでグリッグリしてる…」
「乳首取れそうないきおいだ…これが女のオナニー…」
「親指と人差し指?すんげえ引っ張って捻ってる…」
『ん、んっ♡』
「脚広げた!」
「まんこピンクだ!」
「全裸オナニー…」
「すげぇな、なずなさん」
『は…あ♡ん…』
「うわっ、指イッた」
「いきなり二本かよ、マンコ」
『ぁあ、は…チクビも…』
「根元!?グニグニつぶしてる!」
「根元ってか…胸揉んでんじゃん、なずなさん。ちっさ、おっぱいちっさ!」
「激し、派手だ。女の子って…」
「乳首人差し指でクリクリしてる…」
『落ち着く…うっ…』
「マンコにガッツリ指挿ってるっスよ?」
「中指と人差し指な。半分越えてんな…」
「オレのチンコ、イケそうじゃん」
「指二本挿入…太さ平気かなぁ、なずなさん」
『あの二人のチンポ…はぁ…』
「乳首パネェ…」
「めっちゃ尖ってる…」
『ハァ、帰ってこないかなぁ…子分一号二号。アタシの我が儘で外出させたけど…』
「窓から覗いてるっスよ」
「俯いてオナニーなずなさん」
───
続 -

[974]わっこふ09月04日 11:00
「はつかちゃんといっくんは学校、なおちゃんはお寝。ほな、なっちゃん捜索隊始動っ!」
「声デカイっす、いぶきさん」
「いぶきのアホ」
「まったくだ」
「…なおちゃん起きてへんな。場所変える?ユウくん、いーすけ。あと、勇さん」
「外っすね、じゃあ」
「菜歩に誰かついてなきゃだろ、なら」
「では、某が」
「やな」
「土地勘ないっすしね、勇さん」
「オレもないぞ?ユウ」
「なら、伊織と某か…」
「猫好きか!勇さん。いーすけは昨晩捜索してバッチリやろ!」
「だったっスね」
「そうだぞ、いぶきのアホ」
「じゃあ、某か」
「どうぞどうぞで落着や。おおきに、勇さん」
「で、前置き終わって外っす」
「長かったなー」
「しゃあないやろ、家主のミシャグジ様不在なんやから」
「てか、何で勇さん加わってんすか」
「部外者だよなー、勇」
「部外者ちゃうわ、いーすけ。朝香さんとこの中華料理店で修行中やぞ、勇さん」
「成る程。それで五人スか、捜索隊メンバー」
「じゃあ勇か!菜歩係」
「今回は、な。いーすけ」
「で、手掛かりは?伊織ちゃん。夜通し捜索した」
───
続 -

[973]わっこふ09月03日 18:35
「なっちゃん捜索隊始動や!」
「まーま、あーほ!」
「アホはいぶきだ」
「いぶち、あーほ!」
「いぶきさん好き?菜歩ちゃん」
「あーほ♪にに!」
「ユウもアホなのか!?」
「話進まへんわ!いーすけ」
「めっめ!にゃつ!」
「ナツじゃないぞ!?オレ。菜歩!」
「しっぽ生えてるちっこいの全部ナツ様なんだよ、菜歩ちゃん。伊織ちゃん」
「にゃあ?」
「散歩中の犬もナツ様言うとったな、なおちゃん。そいや」
「にゃあ?!」
「にゃつ♪」
「伊織や、なおちゃん。い お り」
「いぶち?」
「い お り」
「い よ り」
「にゃー…」
「いぉり♪」
「い↓お↑り↓、か…」
「上出来や!なおちゃん」
「あほ♪いぶち♪」
「にゃぁ…」
「いーすけ!」
「いちゅけ!」
「伊織!」
「いょり!」
「よし!」
「よち!」
「にゃー…」
「すっかり仲良しっすね、いぶきさん。菜歩ちゃんと」
「やで、ユウくん。抱っこ余裕や!」
「ぶー」
「変顔しはった!?なおちゃん」
「あーほ、いぶち♪」
「アホいぶき!」
「ぶーぶ!いちゅけ!」
───
続 -

[971]わっこふ09月03日 14:02
「女の子のおしりの穴初めて見たっス。いや、他人の肛門自体初めてなんスけど…」
「やっと喋ったと思ったらそれ?見せたくて見せてんじゃないわよ、アタシ」
「その…脚短いっスね、なずなさん」
「悪かったわね、子分一号。アピールしたくてしてんじゃないわよ、短足」
「尻エロいっス」
「だから…」
「運動するなら外じゃないすか?なずなさん」
「全裸で?近所に公園あったけど…」
「え?」
「は?」
「…部屋に居てくださいっス」
「居るわよ。出たくても出れないし、アタシ」
「全裸…」
「触る?おっぱい。セックスはまだダメだけど」
「童貞っす、自分。なずなさん」
「知ってるわよ。胸触っていいって言ってんの、ほら」
「なずなさん…」
「マンガの続き…」
「昼前からこの部屋来てずっと読んでんじゃない、子分一号。アタシの相手しなさいよ」
「全裸で体操してるだけでサイコーっした。なずなさん」
「おなかすいたわー」
「チクビとがってるし、ちけぇ…」
「横向いてぱっくんちょ♡」
「して良いんすか?!チクビ!」
「舌でベロベロしちゃって♪噛んでもいいわよ♡」
───
続 -

[970]わっこふ09月02日 19:35
「さて…豪雨災害で各地に人員派遣中なんですが、一大事です」
「やけにハキハキ喋るわね、小夜」
「沙月と虎春は熊本、沙耶と小春ポチと七歌が豪雨災害の支援中だったか?さっちゃん」
「ありがとうございます、ねねちゃん。今、うちの神社にはいーちゃんしかいませんっ!」
「で、一大事って?小夜」
「なっちゃんが行方不明なんです!あさちゃん」
「ミシャグジのところで菜歩ちゃんと夏休みしてただろ、なずちゃん」
「あたしの店にも挨拶に来たわよ、なずな」
「八月三十一日に一人裸祭りをしたっきり帰宅してないんですっ、なっちゃん!」
「菜歩は無事なの?それで。小夜」
「裸祭り?何したんだなずちゃん」
「小学生から高校生に追われたらしいんですよ、なっちゃん。なおちゃんは無事です!」
「で、行方不明?」
「八月三十一日か。二日も行方知れずか、なずちゃん」
「なので!そうさくたいをけっせいしてなっちゃんをさがすんです!」
「急に懶けたわね」
「遊び半分という訳か」
「人員がいないんですよもお!人面樹伐採とかもありますしこの時期!」
「小春ポチだったか?人面樹伐採担当」
───
続 -

[969]わっこふ09月02日 13:00
「オシッコしても大丈夫なのかしら、生理用オムツって」
「何言ってんすか?なずなさん」
「冗談よ。空のペットボトルちょうだい、オムツ取ってするから」
「何言ってんすか、なずなさん…」
「限界なんだもん、だって。飲み屋で騒いだ後一回したけどさぁ」
「丸一日オシッコしてないんすか?なずなさん」
「丸一日オシッコしてないの、アタシ。子分二号」
「子分二号…じゃあ、部屋出てトイレに。洋式っすから大丈夫っすよ、なずなさんでも」
「どういう意味よ。和式が好きよ、アタシは。出したいけど出れないの、今アタシ!」
「うわ、オムツ取ってマンコ…」
「オシッコする!ペットボトル!」
「はいっ…」
「ふー…でさあ、手下二号」
「子分二号じゃなかったんすか…はい、なずなさん」
「アタシがオシッコしてるとこ見て勃起しなかったし、褒めてあげる♪」
「どうもっす。…真っ裸のなずなさん」
「拭かせてあげる、アソコ。オシッコした後の」
「拭いてるとこ見たいっす、なずなさんが…」
「この部屋の神よ、アタシ。ありがたく拭きなさい?ほらっ」
「なんすかそれ…」
「わかんない…」
───
続 -

[967]わっこふ09月02日 12:20
「周年ガチャ第一弾をチケット二十枚で乗り切ってやったぞ、どうだ!」
「ぶ~…」
「菜歩ちゃんメッチャ嫌な顔してるっすよ、ミシャグジ様」
「俺の抱っこじゃ不満か。代わってくれ、ユウ」
「嫌っス」
「やーや!」
「どっちなんだこの娘は」
「何処行ったんすかねー、母ちゃん」
「ねーねー」
「笑ってるぞ、菜歩」
「ぶー」
「変顔っすよ、ミシャグジ様。菜歩ちゃん」
「笑ったんだが、一瞬…」
「流れ断なっす、ミシャグジ様」
「それは今回のやり取りだ。ユウ」
「ぶ~」
「菜歩ちゃんカワイイ」
「なずなにもこんな時期があったんだよなぁ…」
「おちみず大量に飲ませたらオギャるっすかね、母ちゃん」
「なずなは今、独自の神化を遂げようとしている」
「ぶ~」
「なんすか、それ。ミシャグジ様」
「ヤった人数五百人越えただろ?なずな。俺から神力授かってから」
「ぶー」
「そっすね。そろそろ変顔やめない?菜歩ちゃん」
「ぶ~」
「で、神としての自覚が芽生えた訳だ。最近」
「すか。行方不明っすけどね、母ちゃん」
「念話も受信拒否状態でな。まったく…」
───
続 -

[966]わっこふ09月01日 20:35
青春の秋
「なにやってんの?お前ら」
「なずなさんのおっぱい」
「すごいんだぜ、ジワジワ母乳出る!」
「もう♡おかえりなさい、リーダー」
「びっくりだよ…」
「おっぱいちっせえのに母乳出てるなずなさん?」
「勃起とまんねぇっ、なずなさんのチクビ!」
「ごめんね、おっぱい触らせるだけで。アタシいま…」
「しゃーないっすよ」
「生理なんじゃ、なずなさん」
「俺の部屋で性春してんじゃねえよ。お前ら…」
「だってなずなさんが良いって言うから…」
「窓からおっぱい見せて誘惑してたし…」
「なずなさん…」
「引かないでよリーダー、暇だったんだもん…アタシ」
「…此所、男子寮」
「立派なアパートじゃない」
「まあ、俺らが寮って言ってるだけで」
「不法占拠?みたいな」
「なにそれ?」
「てか、何で居座ってるんですか…なずなさん」
「だって、今これよ?アタシ」
「ワォ!オムツ姿!」
「マニアックの向こう側っス、なずなさん!」
「ごめんなさい、それは…」
「真面目くんなの?アンタたちのリーダー。不良なのに」
「それな」
「事情があるんス」
───
続 -

[965]わっこふ09月01日 13:59
「九月だな」
「曇りスタートっすね」
「なずなが行方不明だ」
「小学生達と遊んだっきり帰ってこないっすね、母ちゃん」
「秋だ」
「秋っすね」
「予定は?ユウ」
「今日はマブガルで頭いっぱいっス、ミシャグジ様」
「ユリアはクレバーか…」
「しかもめちゃ強っす」
「だが狙いはヒイロだ」
「ヒ→イ→ロ↓なんすね、発音」
「ガンダ〇の主人公を連想するな」
「でも、機体は露骨っス」
「ガトリング…」
「ガトリング!」
「トロ〇じゃないか」
「トロより赤身っす、オレ」
「鮪か」
「母ちゃんのチクビっス」
「行方不明だ」
「心配っす」
「マグロか?」
「はい、割りと母ちゃん」
「そうか」
「秋っすね~」
「この回で締めだ」
「最近、母ちゃんのマンコ…」
「ユルいのか」
「オレ、チンポ太めなんスけど」
「イマイチか」
「ナカは最高っす、母ちゃん」
「胸はダメか」
「乳首はキュート」
「そうだな」
「ミシャグジ様のへんたい」
「そろそろだ」
「夏編終了っす!」
「なずなは行方不明だがな」
「…念話は?ミシャグジ様」
───
終 -

[964]わっこふ08月31日 22:00
「お姫様抱っこしちった♪」
「ソッコーシャワー浴びに行ったな、なずなさん」
「お前の抱き抱え方が気持ち悪かったんだろ」
『ねー、誰も襲いに来ないのー?シャワー中なの…あっ』
「どうしました?!なずなさん!」
『ごめん、来ないで。誰も…』
「何だろ?」
「誘い?押すなよー?的な」
「マジだったろ、口調。なずなさん」
「…ねえ、誘っといてアレなんだけどさー。…ごめん、ほんと」
「えっ?!うわっ…」
「出血?!股…」
「アレっすか、なずなさん」
「うん。冷静ね、リーダー格のアンタ」
「アレ?」
「なに?!出血だよ!?なずなさん。え、妊娠中?!初期症状?!」
「生理よ。ただの」
「バットタイミングっすね、この二人童貞なのに」
「はーあ…ごめんね、ほんと。男子寮でしょ?此所」
「部屋戻れ、童貞二人」
「「了~解!」」
「…止まんないわ、血。調子乗って飲酒したから…」
「大変ですね。女の子」
「随分とキャラ変わるじゃない、アンタ」
「イケイケが好みですか?なずなさん」
「そうね。優しいだけの男は嫌」
「ごめんなさい」
「こちらこそ」
───
続 -

[963]わっこふ08月31日 21:29
「なずなさん…だよな、これ」
「酒クサッ!」
「何で公園のベンチで寝てんの?酒の臭いさせて」
「マンコ嗅いどいて酒クサ!はなくね?てか」
「嗅ぐだろ、全裸の女の子が寝てたらとりあえず」
「乳首腫れてね?なんか、なずなさん」
「…ぅ」
「てか触んなよ、なずなさんの胸」
「第一発見者の特権~。お前ら呼ぶ前に揉んでコネたし、胸。なずなさんの」
「犯す?で、これ。酔い潰れてっけど」
「俺らと同年じゃ~ん、なずなさん。ないだろ、寝込み犯すとか」
「乳首プニプニ♪」
「ガチ寝ってこと?」
「だろ、おっぱい揉んでんのに無反応」
「ちっちぇーな~、おっぱい」
「割れ目もな。処女?処女なん?このオマンコ」
「INしろよ。チャンスだぞ、童貞」
「童貞?!」
「うわ!?起きた!なずなさんっ!」
「うっ、吐きそ…」
「水ソッコー、酔い明けだやっぱ。なずなさん」
「はい、自販機天然水~♪」
「…ありがと。三人組?高校生よね、アンタら」
「うわ、ベンチ座り大股開き…」
「する?いいわよ、三人でも」
「おいおいおい…」
「とりままあ…」
「部屋だな」
───
続 -

[962]わっこふ08月31日 20:29
「「「酒のつまみに~」」」
「美少女乳首~♪あん♡」
「痛くない?なずなちゃん」
「割り箸よ、平気平気~♪」
「結構強く…」
「これで?磨り潰すくらいじゃないと喘がないわよ、アタシ」
「気持ちいいかい?じゃあ」
「お酒のせいでちょっとって感じねー、割り箸摘まみ乳首。モノ足んない」
「本番行為したらつまみ出しますので」
「「「「「だいじょ~ぶ、なずなちゃんは女神!」」」」」
「ですってよ。女体盛りしてくださらない?マスター」
「悪ノリはおっぱいまでにしときな、なずなちゃん」
「堅物なの?店主」
「さ~ねぇ。こざっぱりした飲み屋だよ、なずなちゃん。此処」
「でも、刺身絶品よ」
「なずなちゃんのチクビも絶品!」
「くあ!?」
「おい、やりすぎ」
「ごめん!根元から雑に…」
「おいおい、コレ…」
「母乳…でちゃった、右胸…」
「ああ、うん…」
「綺麗な紅色の乳首から…」
「ちょうだい、小皿。垂らすから飲んで」
「…なずなちゃんの母乳ゲ~ム!」
「おい」
「ないだろ、それは。母乳出させちゃったの俺だけどさ」
「え?歓迎よ、アタシ」
───
続 -

[961]わっこふ08月31日 19:59
「ふぅ…」
「酔いまわってきちゃったなぁ、なずなちゃんのせいで」
「アタシも。裸で宅飲みとか普通だったけど…」
「さすがに初めてだなぁ、真っ裸の女の子と…」
「しかも、まだ十代っぽいなずなちゃんと…」
「十七で出産二度してる大人だもん。アタシ…」
「そうかい…そうなのかい?!なずなちゃん!」
「たまげたなぁ。薄い胸に珠みたいな乳頭で…」
「まじまじ見ないで。興奮…いいえ、見て。よく考えたらアタシ…」
「お金持ってないなぁ、全裸だから。なずなちゃん」
「話だけってのもなぁ、それで。飲み屋だし此処」
「セックスOKよ、アタシ。酒のいきおい大歓迎♪」
「乳首が勃った」
「強がりは良くないよ、なずなちゃん」
「興奮だって、だから。性行為意識してこうならないとか…」
「おっぱいまでだな」
「まあ、こんな姿の娘を相手してあげないのもな…」
「だからって、コレ…」
「箸ダメ?いくらなんでも、此処でおっぱい触るのはなぁ…」
「飲み屋に裸で入ってきた女の子にはコレがベストだと思わない?なあ皆々さん」
「「「「なずなちゃんの度胸に~カンパーイ!」」」」」
───
続 -

[960]わっこふ08月31日 19:24
「昼間は小学生がハシャイでたと思ったら…」
「夕方は中学生どもが騒いでたな」
「やんなっちゃうわよねー、ほんと。小学生まではかわいくて良いけどさー」
「今は高校生か…」
「揃いも揃って夏休み最終日になずなちゃん捜索…」
「つらいわー、同い年くらいの男子に追われんの」
「で、なずなちゃん」
「飲み屋だよ、此処。おっさん二人のテーブルの」
「おっさんって歳?おにいさんじゃなーい、二人とも」
「ははは」
「面白いおっぱいだ。なずなちゃん」
「あら、乳首勃っちゃってる…」
「真っ裸で相席とか…すごい女の子だなぁ、なずなちゃんは」
「しかも酒飲みと来たもんだ」
「だって、外は高校生の男の子がアタシの裸目的で血眼で怖いんだもん…」
「SNSだったか?恐ろしいねー、若者の情報網」
「捕まえたらセックスできる、だったかな?たしか」
「だからさっき、童貞の中学生一人捕まえてヤっちゃった♪」
「それが引き金みたいだよ?今の状況。なずなちゃん」
「集団で捕まえて乱交パーティー。こんな事言ってるグループもあるね」
「見せて。アタシ、このとおり素っ裸だから…」
───
続 -

[959]わっこふ08月31日 18:04
「あーあ、五時半のチャイムだよ」
「門限だなぁ」
「見たかったなー、裸のなずなさん」
「小学生に散々ペイントされてカラフルらしいぜ、でも」
「赤と黒って聞いたけど、俺。小学生チームの水鉄砲」
「赤と黒…」
「金髪なんだよな、なずなさん。それで赤黒ペイントまみれとか…」
「「赤べこだ!」」
「誰がよ!キレイな裸体よアタシっ!」
「うわぁ!?」
「上から?!」
「路地裏だろ?!ここ!?」
「…スパイダーマーン」
「どうみてもマンコ…」
「赤い体じゃなくて全裸の…」
「セクシーウーマンです…」
「三人組ね、童貞挙手っ!」
「はい」
「一人か…中学生よね、学年は?」
「二年です」
「いぶき先輩とおな中です」
「俺とコイツ、陸上部っす」
「礼儀正しいわね。運動部?三人とも」
「「「はい」」」
「童貞じゃないのは陸上部と…初花?もしかして」
「「いえ!初花マネージャーとは面識あまりありませんでした!」」
「そう。高一だもんねー、今あの子」
「「素敵です!全裸で堂々と男三人の真ん中でっ、なずなさん!」」
「ありがと。場数が違うのよ」
───
続 -

[958]わっこふ08月31日 14:10
「おっ、なずなちゃん。今日も美しいねぇ」
「すいませんっ、裸で商店街を…」
「いやいや。浜松の名物だからねー、なずなちゃんは。今日も見事に素っ裸!」
「鰻みたいに言わないでください!あー、もうっ。隠れる場所っ…!」
「今日はなんだい?なずなちゃん」
「小学生の一団と鬼ごっこ。迷惑掛けちゃうかも、色水水鉄砲に水風船だしあの子ら」
「裸の女の子が店内何だがなぁ…」
「マネキンしてていい?胸とアソコ隠すから!」
「隠す程おっぱいないからヨシ!」
「じゃあ、あまり迷惑にならない店先で!」
「不自然じゃないよう前掛けしてな、なずなちゃん」
「ありがと、土産屋のおじさん♪」
「いやぁ、見事な尻だ」
「なずなちゃんからかうんじゃないよ、アンタ」
「なずなちゃんチクビみーっけ!」
「調子に乗って片方ポロリするんじゃなかった!」
「わー、腰にエプロンしてるー」
「おしり丸出しだー♪」
「はっ?!前掛けっ!明日返しに来まーす!」
「行っちまった…」
「外国人観光客もびっくりだよまったく」
「良いじゃねえか、なずなちゃんが嬉しそうなら」
「そうかねぇ」
───
続 -

[957]わっこふ08月31日 13:31
「気温も上がって青空チラリ。裸体日和っスよ~!」
「らたい?」
「裸のことよ。もうっ、男子は!」
「エッチなおねーさんの裸は描けたっすかー?小学生の諸君!」
「「「「「「「「「「「「「「「「「はーい!」」」」」」」」」」」」」」」」」
「それは良かったっス。男の子も女の子も元気いっぱいっすね~」
「しつもん!顔がこわいおにーさん!」
「なんすかー?リーダー格の女の子」
「様子ヘンだよ?となりのお姉さん」
「桂香さん…」
「ごめん、ユウがあまりにも溌剌だから…」
「はい、オレのこと笑いものにしてるお姉さんはほっとくっス。主役はこっちっすよ~」
「ウフ♪絵を描いてもらったお礼に遊んであげるエッチなおねえさんよ♡」
「裸じゃないよー?」
「ティーシャツ着ちゃってなんか子供っぽーい。エッチなおねーさん」
「言われてるっすよ、母ちゃ…姉ちゃん」
「ほらっ、なずな」
「演出♡…どお?全裸♪」
「グイッてティーシャツ脱いだ!」
「オヘソっ!」
「チクビ尖ってないよー?」
「何でおまた割れてるのー?」
「毛が生えてなーい」
「わ、オマンコだ…」
───
続 -

[956]わっこふ08月31日 11:51
「母ちゃん、流石の魅力っすね」
「まーま、ちっち」
「だな。おっぱい不足だ」
「オッパイチッサイデスカー」
「まったくもう、乳首勃てちゃって」
「紅っすねー」
「まーま、あかちっち」
「「か」を発音したぞ?!菜歩ちゃん」
「時々よ、最近。勇」
「わたしはー?菜歩ちゃん」
「はちゅきゃ」
「だめかー。…お姉ちゃん」
「けけちゃ」
「母親に影響されたか」
「ソース顔」
「いしゃみ!」
「何故それで某を認識する?!」
「ワターシハ?」
「りり」
「オシイデス」
「りりり」
「ナゼフエルデスカ…」
「りーり?」
「oh…」
「だめよ、これ以上は。リーリ」
「そうだよ。リリさん」
「今日からワタシはリリリデース!」
「めっ、りりり。…ちゃみ!」
「抱っこか。菜歩ちゃん」
「ストレスなのかなぁ、菜歩ちゃん。生後半年で色々喋るけど」
「発達が早いどころじゃないな、菜歩ちゃん。可愛い盛りだが」
「兄として複雑っす。勇さんに抱っこされて大人しくしてる菜歩ちゃん…」
「でもユウくんだって抱っこするじゃん。私ムリでお姉ちゃん微妙!」
───
続 -

[955]わっこふ08月31日 11:06
「は~~っ、ふーー」
「深呼吸したらチクビ膨らんだ!?」
「大人って、やっぱりキレイな赤…」
「こんなになるんだ…中学生になったら」
「ばかっ、高校生だろ。大人のおねーさんなんだぞ?!」
「かたち綺麗…小さなおっぱい」
「触ってもいいのかな…」
「男子ってスケベー。わたしたちのために裸になってくれてるのよ?お姉さん」
「乳首すごい尖ってる…」
「触りたい…」
「なんかプルプルしてる。おねえさん…」
「おしりがエッチ…」
「もう!男子ったら!」
「大人?このお姉さん。ママとちがうよ、お股。毛がないしおマメ見えない」
「おマメ?なにそれ?」
「膨らんでにゅーりんちっさくなってる、お姉さん。チクビなっが」
「へんなかんじー。おっぱい小さいのに」
「触ったら縮む?ねえ」
「しらないわよ男子!お姉さん困ってるじゃない!」
「ずっと目つむってんじゃん、裸のお姉さん。おっぱいツンツン!」
「オヘソとオッパイだけでいいかなぁ?宿題…」
「チクビよりおっきいじゃん!オヘソあな。おねえさん!」
「女の人のオヘソ…」
「あれ、小さくなってる?乳首…」
───
続 -

[954]わっこふ08月30日 13:42
「月末更新の渋滞ね」
「とのフラ家具にクルスタイベントにガークリイベント。そして宝石姫にスイメド…」
「可愛らしいキャラですね」
「メイドエルデリーゼちゃんが?流石、母ちゃんに一目惚れしたいっくん」
「胸元露出にまな板胸、白と黒のメイド服…」
「まな板胸卒業してんだけど、アタシ。子ども三人産んで」
「そっスねー」
「バランスボールに仰け反り姿勢でわかりません、なずな。その自慢のおっぱい」
「大股開きで綺麗なピンクよ、膣口。なずな」
「自分が生まれてきた穴見れて幸せっす♪」
「将来、僕の子供を産んでくれる穴を見れて幸せです。なずな」
「膣拡げて子宮口見ていい?なずな」
「もう、いぶきくんもユウもセックスの時膣穴見てくれない派!桂香ちゃんのは却下!」
「えー、なずなお姉ちゃん…」
「誰っ?!子供の声!?」
「近所の小学生の男の子と女の子っす。母ちゃん」
「夏休みの宿題で来たそうよ」
「ああ…そう」
「裸でボールに目隠し…」
「何してるのー?なずなお姉ちゃん」
「軽い運動よ。焼肉ではしゃいじゃったから」
「落ちたら罰ゲームなの、アタシ…」
───
続 -

[953]わっこふ08月30日 11:45
「ふ、ぅ…う。ああ、あっ…うっ!」
「ブニブニっスね~」
「ツンツンぷっくりです、こっちは」
「くすぐった…ああ♡」
「先端こちょこちょ」
「軽く摘まんでスリスリ」
「ま、まんこ…」
「何をしてる、いっくんにユウ」
「乳首愛撫っす、ミシャグジ様」
「要望で、目隠ししたなずなを」
「桂香か?」
「そっス」
「このとおり、両手お手上げ縛りのユウさんと馬乗り両脚拘束で」
「中三男子のやることか。全裸の彼女に」
「ミシャグジ見てるの!?ちょっと!?」
「乳首硬くすんなっす、母ちゃん」
「硬いですね。確かに…」
「やだ、右乳首…」
「なんすか?母ちゃん」
「左っ…爪でされてる?ピリピリこないっ。やだ、まんこぉ…」
「腰をよじってパクパクしてるな」
「いっくんどうぞ」
「僕が指マンするんですか?!」
「俺は昼飯の支度とするか」
「えっ…」
「あ、閉じた。母ちゃんマンコ」
「なずな…」
「乳首して。その分ビンビン」
「硬いっすね」
「ですね」
「気持ちいい…」
「プニプニしんなり」
「仕上がりましたね」
「…吸って。母乳」
───
続 -

[952]わっこふ08月28日 11:44
「頭パンクしそう…」
「スイメド日程にマブガルアニバに宝石姫前夜祭…ガークリあたま痛いっスね~」
「VIVANT観ながらメイズ探索進めなきゃ」
「それ、一昨日言ってなかった?桂香さん」
「BLEACH観ながらダラダラしてた、一昨日。介護してくれない?ユウ」
「電子機器関連すか。母ちゃんに…」
「なずなは忙しいからだめ。小春は幽体で役に立たないし、リリーもお出掛け…」
「勇さんは?それかいっくん」
「脳ミソ筋肉だからムリ、勇は。てか…いっくん、中三の夏だし…」
「大事な彼女、縁側でストリップしてるっスよ?母ちゃんなんすけど…」
「陸上部に精を出してるのよ、いっくん。アスリートにとって重要な時期だから」
「昨夜母ちゃんの腹に精子放ったっすけど、いっくん」
「平気よ。受け入れる気構えじゃなきゃ妊娠しないもの、あたし達。あたし処女だけど」
「だから息子とのセックスもヨユーなんすねー。昨日、いっくんの後五回戦シたっすけど」
「ナマで?」
「ナマハメ五発ガッツリ膣だしっシた♪」
「…今夜逆襲ね、じゃあ。あの様子だとなずな」
「目が怖えっス、桂香さん…」
───
続 -

[951]わっこふ08月26日 12:17
「午後は録画してあるVIVANTを観ながらマブガルのメイズ探索するらしい」
「そっすか、ミシャグジ様。で、母ちゃんと桂香さんの様子は…」
「縁側ではしゃいでた。全裸でな」
「水着だったっすよね、桂香さん。オレ、ちょっと様子を見に…」
「やめとけ、ユウ。桂香にビンタされた後、なずなに犯されるのがオチだ」
「母ちゃんと野外セックスすか…アリっす!」
「これ以上私の屋敷を…」
「いや、近親相姦をツッコむですです!」
「なずなだしな」
「遠慮なく突っ込むっすよ。母ちゃん相手だろうと」
「コミュニケーション手段だしな、セックス。なずなにとって」
「だから親子でヤっても問題なしっす!」
「そうだぞ。小春」
「すよ。小春さん」
「何で小春がおかしいみたいになってるですか!?」
「何の話?」
「騒がしいわよ、ミシャグジ様のへんたい」
「桂香さん真っ裸じゃねえ!?」
「戻るなら裸で戻っ…」
「強烈ビンタですです!桂香ちゃん」
「首が伸びて本性現したわね」
「ミシャグジ様のへんたい」
「桂香の水着姿が可愛らしくてな」
「上外さないっすか?桂香さん」
───
続 -

[950]わっこふ08月26日 10:10
「蒸し暑~い…」
「そうね」
「桂香ちゃん、縁側でビキニ水着」
「なずなは仰向け全裸ね」
「だってミシャグジの屋敷なんだもん」
「庭先に足向けて…」
「開脚マンコ見せ♪」
「やめて」
「何で?体質改善の為よ、コレ。桂香ちゃん」
「観光客も通るのに…」
「だ か ら ♡ 神力充填♪」
「興奮して乳首勃起してる」
「全裸晒して興奮しない女がどこにいんの?子供産んで母乳出るけどさぁ、アタシ」
「ジワジワ出してんじゃないわよ」
「怒った?んっ…ぁ♡」
「飛散したわね、母乳」
「うん。自分でもびっくり…」
「興奮は?」
「治まった」
「舐めたい」
「強烈に吸って、イカせて♡」
「昨日、菜歩におっぱいあげてたくせに」
「今日、あ♡海の家なんだもん。菜歩…」
「さみしがり屋の勃起乳首。何?このブニ硬」
「だって、久しぶりの授乳…ぅ!歯でグリグリしないで…」
「良く出るわよ、母乳。こうすると」
「乳首…い、んっ…」
「意識向いた?あたしに」
「うん、桂香ちゃん。通行人に見られながら、百合エッチ…」
「いいの?乳首吸うだけで。なずな」
───
続 -

[949]わっこふ08月23日 19:43
「ただいまー。はー、蒸し暑かった」
「おかえり。間に合ったな」
「何に?ミシャグジ」
「バレーボールです。なずな」
「だ。でしゃばりいっくんめ」
「すみません、ミシャグジ様。なずなが帰ってくるって聞いて…」
「とりあえず風呂っ、話はそこでよ。いぶき」
「はい。なずな」
「某たちはどうする?桂香さん」
「風呂行く気?勇。なずなといぶきくんの後よ、あたしたちは」
「ソレはザンネンデース…」
「誰だ」
「リリーよ。ミシャグジ様のへんたい」
「ヤリまセーン♪」
「そうか」
「手早いやり取り、某じゃなければツッコミをいれてたところだ」
「では、私はバレーボール観戦だ。逞しい二の腕と太股」
「ツッコミマセーン」
「へんたいは放置よ」
「で、何をして過ごす?桂香さん」
「ゲームデース!」
「ゲームよ。リリーがコントローラーしてくれるし」
「ハーイ♪」
「ピンクの悪魔風だな」
「ヒャクパーセントクリア、イチニチモチマセーン…」
「あたしが触れば即死よ」
「バレーボール観戦だな、某も」
「イサミサーン…」
「という訳で、夏休み編開始よ」
───
続 -

[948]わっこふ08月17日 11:34
「あーあ、みここ天井交換!」
「ダメージ大きいわね」
「アタシもおっぱい小ぶりだけどねっ!でしょ?アンタたち」
「はい…」
「まあ…」
「やってらんないわよねー、桂香ちゃん。スイメドもガチャ結果アレだったし」
「そうね、なずな。ドットアビスもストレス半端ないし」
「乳首も猛ってツンツンってもんよ。どうよ?アンタたち」
「はい。すごく、その…」
「俺は興味ないです」
「巨乳派なのかしら。あたしは違うけど」
「桂香さんもアリです」
「桂香さんって…」
「何?いっくんの友達二号」
「初花さんの…」
「姉よ。だから?」
「何でなずなが答えるのよ…もう」
「お姉さん…」
「マジすか?!」
「何で一号の方がリアクションでかいの?桂香ちゃん巨乳だけど」
「巨乳じゃないわよ、あたし。なずな」
「見せなきゃ意味なしよ?桂香ちゃん。アタシみたいに上半身裸…」
「ならない。我慢してんのよ?なずな、あたし」
「中学生相手じゃない」
「だからよ。アタシの裸で慣れさせて…」
「ヤるって訳?」
「一号とはもうシたわ」
「…はい」
「はぁ。なずな…」
───
続 -

[947]わっこふ08月16日 19:20
「なずなちゃん…」
「どうしたの?オサム」
「ナカがほぐれてて熱い…」
「三十人くらいだったかしら、童貞とヤってきたから。アタシ」
「どおりで…いや、なずなちゃん」
「ごめんなさい。ホンモノが欲しくって…」
「まったく。ハメちまったもんはしょうがないが…」
「どっち?それ」
「今の状況だよ。エロい締まりまんこしやがって、もう」
「オサムさんが抱き止めてくれてる対面座位最高♡」
「この具合じゃあ…ナカに出すぜ。いいかい?なずなちゃん」
「わかんない…蒸し暑い中、野外プレイだったから。五十人?と…」
「増えてんじゃねえか、人数。大丈夫かい、ほんと。なずなちゃん」
「あとで記録…聞いとく、ユウに。暑いなか…逆レイプだったから…童貞相手に、アタシ」
「例の神力がどうとかってヤツかい。強烈に印象付けて…」
「刷り込みってやつ♡初めての相手の。そういう役割?授けられちゃったから、アタシ」
「その分、神格が高まるんだっけか。なずなちゃん」
「そう。で、今オサムさんとセックスしてるのは趣味♡」
「ぅ、ん…」
「だしてっ、気力尽きて無防備なアタシにっ…」
───
続 -

[946]わっこふ08月16日 18:31
「盆の送り日、そして世間はUターンラッシュ…」
「そうね」
「そんな中、なずなちゃんは俺の腕のなか…」
「乳首絶頂よ」
「コレで…」
「コレで。不満なの?オサムさん」
「いいや、なずなちゃん」
「なにしんみりしてんの、じゃあ」
「コレだからかなぁ、なずなちゃんのおっぱいが」
「んっ…や、ぁ。乳首…」
「童心に帰る」
「アタシの体が幼いっていうの?子ども三人産んでんのよ、アタシ」
「年上のお姉さんかなぁ、ちょっと背伸びな」
「なに…」
「エロ本でしか知らなかった女体。中学生時代…」
「大丈夫?オサム」
「そんな童貞時代の悔しさでAV男優だ。如何わしい店で童貞捨てて」
「いつの話?てか、昔話…」
「高校二年の夏、金髪で生意気な感じの女性だったなぁ…初体験」
「やだ、乳首…」
「ああ、ごめん。夢中になって弄りすぎた」
「スイッチ入っちゃったわよ…アタシ」
「大丈夫かい?くたくたで帰ってきたのに、なずなちゃん」
「脱力しきって犯される形なら大丈夫、セックス。会話して、頑張るから」
「勃つかなぁ、そういうプレイは…俺」
「…犯して♡」
───
続 -

[945]わっこふ08月15日 20:18
「はあ、何とかナギ引けた」
「何?ゲームの話?虎春」
「沙耶さんに似てるゲームのキャラの話。沙月」
「お風呂でハラスメント…」
「は?何?沙月。混浴誘っといて」
「好きだからよ。虎春のこと」
「男としてじゃないだろ」
「うん」
「おっぱいは好きだぜ?俺。沙月の」
「…ハラスメント」
「どっちが。ナニ踏むな」
「いや。一緒にお風呂の意味ないもん」
「なら気持ちよくしてくれよ」
「私は気分いい…」
「力いっぱい踏みつけてるからな」
「えっ?私、本気じゃない…」
「恥じらうポイント?今の」
「だって…男の子のアレを、足で…」
「おっぱいが対価じゃなきゃキレてるわ、俺」
「そうね」
「そういうとこはかわいい…」
「まじまじと顔見ないで…」
「困った顔もアリ」
「本気でチンチン踏むわよ」
「沙月のこと、好きになれそうなのに」
「え?虎春…」
「被災地支援の出張。二人で行動してさ」
「九州育ちよ、私。だから、同じ施設育ちの虎春と一緒に…」
「関西だけど?俺。半妖孤児の沙月と違って」
「姉様と一緒だったもん。そっちもでしょ、虎春」
───
続 -

[944]わっこふ08月15日 19:40
「はー、ひまり子ちゃん190連で二枚~。一枚めも70連でとか…」
「ダメだった感じ~?それ」
「奇跡起きなきゃ課金。はぁ…」
「ゲームに課金しちゃうんだー、ユウ。そんな有名じゃないエッチなのに~」
「悪い?エッチ目的でホテル来た好き者大学生お姉さん」
「割りと早口!滑舌いいねっ♪」
「する?さっそく」
「何か疲れ顔じゃなーい?ユウ」
「中学生二人のお守りしてたから」
「えっ、女の子?!」
「中三男子」
「ホモだ!」
「ちゃうわ」
「関西弁でたー」
「関西育ちですから」
「標準語じゃん、普段」
「母ちゃん美少女美人っすから」
「なにそれっ、意味わかんない」
「…苦手なの。二人きり」
「シャイだ!ユウ」
「そっちもだろ。オレたち…」
「似た者同士♪」
「母ちゃんの気持ちわかってきたわ、最近」
「胸揉んできてなにそれっ?!キスは?ねえ」
「セックスん時キスNGなんよ、母ちゃん」
「へー。私とはするじゃん、ユウ。ひかえめだけど」
「燃えねえんだよ、似た者同士だと」
「ガッツリおっぱい触ってるのに?」
「…割りと巨乳なんだもん」
───
続 -

[943]わっこふ08月14日 20:50
「とのフラ、次は夏祭りかぁ」
「ロザリーだったっすね。プライベートルーム」
「なずなさん…」
「その、アッ…」
「なによ、二人して股間抑えて」
「生は刺激強すぎっすよ、母ちゃ…姉ちゃん」
「保険体育で見てるでしょ、女性器なんか。刺激強いかしら、子ども三人産んでるマンコ」
「は?!二十歳!?」
「に全然見えないなずなさんが?!三人?!ええっ?!」
「失礼ね。ダボダボTシャツ脱いで全裸になるわよ」
「ジーンズ穿いてください!」
「ダボダボノーブラでいいんで!」
「手つっこんでおっぱい触りたい?」
「「はいっ!あっ…」」
「悪酔いが過ぎるっすよ、母ちゃ…姉ちゃん。中学生相手に」
「誘惑しちゃ悪いっていうの?ユウ。乳首触らせてマンコ舐めさせるくらいにしとくわよ」
「は、い?」
「ぜひっ!」
「片方は積極的ね」
「ダメっすよ、もう」
「ヤらないわよ」
「信用できねー。いっくんの友達っすよ、母ちゃ…姉ちゃん」
「卒業でよくない?でしょ、アンタたち」
「えっ?あっ…」
「はい!童貞っす。俺っ!」
「やっぱり。で、アンタは?」
「俺は…」
───
続 -

[942]わっこふ08月14日 20:20
「明日は例のアレよ!」
「えっと…」
「はい…」
「元気ないぞ!中学生!」
「反社のオニイサン?」
「なずなさんて、そっち…」
「アタシの…弟よ。男の方のいぶきのお友達!そお、やんちゃな弟!」
「よろしくっス。二人とも」
「…はい」
「よろしくです…」
「歯切れ悪いわねー。中学三年でしょ、アンタたち」
「はい…」
「なずなさんは…」
「年齢?秘密よ。コイツは十八」
「母ちゃ…姉ちゃん、オレの歳言っちゃったら…」
「二十歳。じゃあ!で、タワーマンションのアタシの部屋に来てもらった理由なんだけど」
「そこそこアニメ漫画好きって聞いてるよ、いっくんから。オレもリゼロのレムとか好き」
「ですか…」
「俺、ラム…」
「双子のメイドだっけ?それ。やっぱ双子の弟ねー、アンタ」
「虎春兄もレム派っスよ、母ちゃ…姉ちゃん」
「そう。ふーん」
「あの…」
「スゴく嬉しいんですけど、その…なずなさん」
「なに?二人とも」
「裸。上半身…」
「ジーンズも、その…ユル履きで下着が…」
「パンイチがいいってこと?中学生ねー、流石。全裸になるわよ?」
───
続 -

[941]わっこふ07月26日 19:26
「もみ」
「はい♪」
「ましろ」
「はーい♪発音バッチリだね♪」
「ちあ」
「ちはやだよー」
「ばっ!いぶひ」
「雑すぎひん?!ウチ!」
「あーほ」
「追い打ち?」
「大好きって意味だって、「あーほ」」
「まあ、ウチにべったりやし♪」
「あほ!いぶひ!」
「今度のはほんとの「あほ」だね」
「ですね」
「だねー」
「ひどない!?ましろちゃんも紅葉ちゃんもあずちゃんも!」
「あじゅ……ぶ~~~ぅっ!でびゅ!」
「迫真の顔芸シャウトだ!」
「夏太りですか?梓紗さん」
「水着イベントだよー?」
「お腹まわり大丈夫なん?あずちゃん」
「あじゅ、ぶ~~ぶっ!」
「うん、可愛い」
「頭撫でられてドヤ顔だー」
「何であずちゃんはオッケーなんや、ナデナデ!」
「あたしもだよ、いぶきさん。抱っこNG肩車OK、菜歩ちゃん」
「ちはやさん長身だしねー」
「ウチも負けてへんで!」
「ばっ、いぶひ」
「無理やり抱っこしたろかー?なおちゃん」
「やっ!あほいぶち!」
「ママそっくり罵倒だ!」
「なずなさん、桂香さんと…」
「月末やねー」
───
続 -

[940]わっこふ07月25日 19:02
「クイズ~」
「みりおねあ!」
「緊張感消え消えですです!」
「四時間半もやんの?これ」
「だよ、桂香さん!」
「やで!けーかちゃん」
「ですです、桂香ちゃん!」
「標識問題ね」
「自動車免許目指してるんだっけ、虎春くんとユウくん」
「やで、ましろちゃん」
「なっちゃんママの命令ですです」
「そのなずなは日替召喚ね」
「だねー」
「やなー」
「今日はなーちゃん連れですです」
「ムックが強烈ね」
「どんな問題なんだろー」
「めちゃ気になるわー」
「プロペラにモザイクですです」
「コトノどうしようかしら、ドットアビス」
「フィオナでしょ、先ずは」
「意外におっぱいありはった、フィオナちゃん」
「童顔巨乳ちゃんですです」
「引っ張るわね、標識問題」
「まだ百万だった!?」
「正解しはった」
「百五十万ですです」
「次で終わりね、時間的に」
「だね」
「やな」
「鬼レンチャン式ですです」
「で、どうすんの?ましろ。水着イベント」
「外は夕焼け雲だー」
「夕立雲やけどな」
「不気味ですです…」
「ミリオネア開始ね」
───
続 -

[939]わっこふ07月17日 19:24
「ひーとーつーきーぶーり~…更新っ!三連休よ!」
「なずなちゃん…正直反応に困る」
「裸で何が悪い!ここアタシの部屋!」
「ああ、まあ…」
「酔ってないわよ!」
「缶麦酒半分こだしなぁ、まあ」
「そうよ、週末の楽しみ。子供産ませてくれた優しくてカッコよくてアレもビッグな…」
「なずなちゃん…」
「何よ、あなた」
「お胸の先っちょがすごいことになってるぜ?まったくもう」
「…菜歩がいぶきと一緒に日替召喚されちゃったから…桂香ちゃんも、ましろ訪ねてきて…」
「二人きりだねぇ」
「そうよ。ここんとこバタバタしてて、修さんとも久しぶりに…」
「俺も、久しぶりになずなちゃんの裸が見れて嬉しいよ」
「胸とか下腹部みて言いなさいよ、そういうの。真剣な顔で…」
「ダメかい?もうすっかり愛する女性なんだぜ、なずなちゃん。だから…」
「タワマンの自室で裸族してる女よ?アタシ。修…」
「興奮して乳首勃たせてちゃ失格だぜ、なずなちゃん」
「だから、大好きな男の人と…」
「よし」
「あんっ!乳首…」
「でるねぇ、母乳」
「舐めたわね、修。指…アタシの母乳」
───
続 -

[938]わっこふ06月07日 19:01
「それでわ」
「「「いただきます」」」
「若い子ばかりねー、ウフフ」
「ああ、那津子…」
「タジタジだ、大根ダディ」
「ナツコいうんか、奥さん…」
「威圧感増してる…」
「なぁに、あなた達。コソコソと」
「迫力に圧倒されてるんだよ、なずなちゃん達。那津子」
「シェフは無駄口禁止。今日はアタシの夕食会なのよ?修さん」
(究極進化なっちゃんや…)
(ツンドラだ…ツンデレじゃなくて)
(修…)
(悪い予感的中しちまった…)
(逃げて正解やで、あずちゃん。葉子さんに拉致られたはつかちゃんオメ)
(あたしも仕事を理由に断ればよかった。沙耶や沙月、虎春くんユウくんみたいに…)
(那津子さんに大人しく抱っこされてる…菜歩。戸惑ってるわね…)
「なずなさん」
「は、はい。お母様!」
「対等な立場よ?アタシ達。なずなちゃんみたい、菜歩ちゃん。抱っこしちゃったけど」
「すみません。ベビーベッドに…」
「抱き抱えて食事してみせて?マナーとか気にしなくていいから、なずなちゃん」
「でも…」
「母親でしょ?」
「はい…」
(対等発言どこいったんや…)
───
続 -

[937]わっこふ06月07日 15:50
「騒がしいわね、向こうの男女」
「すいません…」
「何故なずなさんが謝るの?お友達?まさか。あちらの…」
「は、はい。偶然…」
「いいわよ、挨拶してきて。なんなら一緒に…」
「行ってきます。ごめんなさい、修さんの奥さん」
「けーかちゃん、なっちゃんこっち来はる!ユウくんめっちゃ困り顔や!」
「は?いぶき…」
「間違いじゃない?今更だけど、桂香。この席順」
「私は虎春の隣で満足です。姉様」
「隣ってかベッタリ!沙月っ」
「いやらしい」
「やで、こーくん」
「そうよ、一緒にお風呂入る仲のくせに。…なんで沙耶と沙月いんのよ、てか」
「ウチに脳天チョップした…なっちゃん」
「とりあえずよ、とりあえず。で、何なの?桂香ちゃん」
「虎春は変態よ。なずな」
「知ってるわよ、桂香ちゃん。じゃなくて!」
「母さん…」
「マザコンやで。なっちゃん」
「それも知ってる!」
「チョップおかわり!?なんで?なっちゃん…」
「ノリっ!」
「それで状況は?なずな」
「この五人の合流をご所望よ、修の奥さん」
「ユウくんは?」
「放置!バレてないからっ!」
───
続 -

[936]わっこふ06月07日 15:21
「まさかオープンカフェだったとはね…」
「都会のマダム、恐るべし。ですね…姉様」
「いや、俺は沙月が恐えよ」
「黙ってて、あなた」
「てか、ごめんねー。いぶきさん、桂香。ダブルデートにお邪魔しちゃって」
「私というものがありながら…まったく虎春は。熟女に熱視線なんて」
「ダブルデート?」
「ちがうわよ、沙耶。ユウは別席だし」
「何でユウくんだけ一人なの?そういえば。虎春」
「罰ゲームです。沙耶さん」
「ジャンケン負けたんや、ユウくん。さやちゃん」
「だからなずなと間近の席なの、ユウ。沙耶」
「罰ゲーム?」
「中継係です、沙耶さん。ユウ」
「そっか。で、なずなは…」
「借りてきた猫状態よ」
「やな」
「母さん…」
「虎春のマザコン」
「まだママのおっぱいなの?私の胸じゃなくてアソコに夢中なくせに、虎春」
「こーくんの変態趣味」
「あたしも注意しなくちゃ」
「健全じゃない?!裸の歳近女子と対面したらアソコ見ちゃうの。ねえいぶきさん!」
「ウチに振んなや。今夜一緒にお風呂してまうで?こーくん」
「虎春の変態」
「理不尽だよもお!」
───
続 -

[935]わっこふ06月07日 14:55
「なずちゃんはラスボスに会いに行った!」
「です!」
「あら?」
「葉子さんじゃないよ!」
「ですです!」
「わかってるわよ。うふふ」
「笑みに威圧感ないね」
「暗黒微笑したらなーちゃんがビックリして起きちゃうからですです、あずちゃん」
「そうなのよー、ふふふ♪」
「にしても玩具いっぱいだね、なずちゃん新居。託児所?此所」
「そんなお部屋に呪縛霊にされてる、小春です…」
「あらあらー」
「なずちゃんラスボスと対峙中だからね、うん。今日だけ措置!」
「ずるいです、いっちゃんと桂香ちゃんとこーくんとユウくん…」
「随分と大勢な援軍ねー」
「見守り兼助け船係だよ、葉子さん。決して冷やかしじゃないよっ、四人!」
「ですです?」
「そうかしらー?うふふ」
「そうだよ!葉子さん」
「あら、初花」
「すっかり小五女子の初花ちゃん。可愛いよ、とっても」
「顔が変態オヤジですです、あずちゃん…」
「ダンディだぜ?俺は」
「大根ダディのことじゃないよ」
「良い人ゲットしたわねー、なずなちゃん。ふふふ♪」
「でも大丈夫です?ちはやちゃんと台所…」
───
続 -

[934]わっこふ06月07日 12:12
「母さんのおっぱい吸いながら俺ずっと睨んでる…菜歩」
「モテモテ虎春兄、ウラヤマッ!」
「怒るぞ、ユウ」
「はあ…」
「何で沙月が色っぽい吐息?!」
「姉公認だよ、虎春」
「沙耶さんも…」
「やっぱ早産なの?蛇妖怪とのハーフって」
「母さん…」
「一ヶ月半くらいです。なずなさん」
「マジすか!?沙月さん。てことは、沙耶さんも…」
「セックスしたら100%妊娠だよ、あたしと沙月。ユウ」
「してないわよね?虎春」
「してないです。母さん」
「大丈夫だよ、なずな。共感覚でわかるから」
「そう。沙耶」
「にしてもさー、なずな」
「なに?」
「すごいよね、おっぱい」
「どっちの意味?それ」
「サイズだよ。なずな」
「喧嘩売ってる?沙月にすら負けてんのよ、アタシ。まだ」
「見たい?虎春」
「風呂で毎日見てるから結構。沙月」
「めっ」
「真剣なめっ、だ。菜歩ちゃん」
「妹に心配させてんじゃないわよ、虎春。もう」
「心配なのはなずなちゃんだよ、俺。午後に待ち合わせ…」
「お昼御飯?あなた」
「ああ、生意気新妻なずなちゃん。で、だ…」
───
続 -

[933]わっこふ06月07日 11:38
「お姫さまだね…」
「これが都会の育児…」
「もう一人産んだりするんすか?母ちゃん」
「おい、ユウ」
「予定ある?修」
「おいおい、なずなちゃん…」
「やっ」
「菜歩ちゃん拒否反応!」
「兄二人で満足って感じですね。菜歩ちゃん」
「お姫さまはわたしだけ!っすか?菜歩ちゃん」
「アタシじっと見てる…なぁに?菜歩」
「めっ」
「だ、そうだよ。なずなちゃん」
「自信ないわね…」
「母さん…」
「なずなさん…」
「反応そっくり!沙月と虎春!」
「お似合いカップル」
「うっせ。ユウ」
「やだ…なずなさんのお孫さん、蛇女になっちゃう…」
「男の子かもしれないだろ!あっ、いや…」
「ヤッんの?あんたたち」
「ないです!母さん!」
「想像産卵するくらいには…」
「わお!沙月さん」
「無精卵増えてるんだよねー、虎春と知り合ってから。沙月」
「好きじゃないけど、本能が…私…」
「雄全開っすからねー、虎春兄」
「めっ」
「菜歩ちゃん笑ってら。ははは」
「孫ができたら卵生かぁー」
「菜歩ちゃんを叔母にする気?虎春」
「しねぇよ、沙月」
───
続 -

[932]わっこふ06月06日 21:03
「可愛かったね、菜歩ちゃん」
「やなー」
「ですですねー」
「でもさー」
「だね」
「やな」
「ですです」
「なに?ちはやさんに梓紗さん、いぶきちゃんと小春さんも…」
「可愛くなりすぎやろ、はつかちゃん」
「小学生?小学六年生だよね?!初花ちゃん!」
「興奮し過ぎです、ちはやちゃん」
「ムリもないよ。可愛いもん、初花ちゃん」
「抱きつくなや、せやかてあずちゃん…」
「ずるい!梓紗さんっ!」
「くるしいよー、ちはやさんも…」
「ステイ!ちはやちゃんあずちゃん。なっちゃんけーかちゃん居らんから大人数!」
「ボクといぶきちゃんの部屋がね」
「仕方ないよ、避難してきたんだし」
「なおちゃんおねむでな。五人や!この部屋!」
「小春は幽霊ですです」
「お姉ちゃんの部屋いくよ、ちはやさんと私。お姉ちゃん日替召喚だし」
「いぶきちゃんとトレード!初花ちゃん。可愛いしっ、なんかちっちゃくて!」
「あたしのだよ、梓紗さん。この初花ちゃん」
「はわわ…」
「やめや、狭いタワマンの部屋で…」
「小春はなーちゃんの寝顔~♪」
「させないっ、呪符!」
───
続 -

[931]わっこふ06月06日 20:26
「なーおちゃん♪」
「はーぁ」
「なーちゃん♪」
「はぅ」
「なおちゃん♪」
「ばっ」
「なんでや!?」
「い、ばっ」
「菜歩ちゃん」
「ちぁ」
「だめだよ、いぶきさんのおっぱいヘディングしちゃ」
「ばっ」
「いっちゃんのお膝がお気に入りですです、なーちゃん」
「みだいだねー」
「ボールかいな、ウチ。…ゴムボールやった、ウチおっぱい」
「ば、いっ」
「なずちゃんの入れ知恵かなぁ?バカいぶきちゃん。菜歩ちゃん」
「あーぁ」
「うん、梓紗だよー。菜歩ちゃん♪」
「嫌な顔しはった、あずちゃんが頭撫でたら。なおちゃん」
「いっ」
「そしていっちゃんおっぱいでヘディング…」
「あたしも抱きたいなー、菜歩ちゃん。いい?いぶきさん」
「渋い顔や…なおちゃん。ちはやちゃん」
「ですです…」
「はーぅ」
「なーちゃん…小春は幽霊だからムリです、抱っこ」
「ば、いっ」
「なんでウチや?!また!」
「気に入られてるねー、いぶきちゃん。菜歩に」
「ぱ、あ」
「ほい。素直だねー、菜歩は♪」
「解放やぁ…」
「お疲れさま、いぶきちゃん」
───
続 -

[930]わっこふ06月04日 12:03
「もうすぐお昼だよ、なずなちゃん」
「うん、あなた」
「あー」
「菜歩ちゃんのあれ…」
「小春よ。修」
「そうかい。奇妙なもんだな、しかし」
「説明したでしょ、アタシ達の事情。天然腹黒陥没乳首幽霊なんか序の口よ、あなた」
「怒るですよ?なっちゃん」
「そんな子なのかい、本当の小春ちゃん」
「怒るですですよ、なっちゃん」
「無言でママを睨まないで、菜歩…」
「なんだい、ありゃあ」
「小春の顔まね。賢い子なんだから、もう。菜歩」
「生後三ヶ月なのかい?ほんとに。菜歩ちゃん」
「本当よ。表向きは生後二日だけど」
「笑ってる…」
「言葉を理解してるのかしら、あの子」
「ですですよ、なっちゃん。なーちゃん」
「泣きそうな表情だ…」
「おっぱいね。正午だし」
「なずな…」
「なに?あなた」
「たくしあげて乳房…」
「着物を留められるおっぱいよ♡」
「あー、あ」
「あん♡もう、乳首はおもちゃじゃないわよ?菜歩」
「何故、俺を見ながら…」
「なーちゃん、パパさんになっちゃんのお乳首見せてあげてるですよ」
「うー」
「くすぐったい…」
───
続 -

[929]わっこふ06月03日 19:35
「なっちゃん~…」
「「「「脱チッパーイ!」」」」
「あ、あー」
「おお、菜歩ちゃん。ママを祝福かい?」
「やだもう、あなた♡」
「なーおちゃん、ばぶー」
「…」
「真顔だな」
「兄弟でえらい違いね、反応」
「やな」
「だね」
「孫の次が娘かぁ、しっかし。なずなが幸せなら、まあ…」
「なによ、修」
「おさむやったんかい、ダディ大根の名前…」
「だよ。俺の孫と名前が同じいぶきちゃん」
「てか、呼び捨て?なずなを。大根のくせに」
「子ども産ませちまったからな、桂香ちゃん。なずなちゃんに俺」
「ちゃん付けやだ!修ちゃんって呼ぶわよ?アタシも」
「あー」
「笑ってる、菜歩ちゃん」
「だね、虎春兄」
「妹できた気分は?二人とも~。んー?」
「なんすか、梓紗さん」
「母さんの笑顔がすべてです。梓紗さん」
「虎春のマザコン」
「おっぱいは菜歩のよ、暫く」
「まー」
「早速だよ、なずな」
「あら、もう…」
「どんなプレイや、なっちゃん…」
「旦那の首に手をまわして授乳よ、たくしあげ晒し乳房で。いぶき」
「恥ずかしいねぇ、はは…」
───
続

「今夜も雨ひどいみたいね」
「不安っすね」
「それよりネコちゃんどうしたんすか、なずなさん」
「さっき鏡に吸い込まれたわ。リーダーどこ行ったのよ、それより」
「へ?この部屋に鏡なんて…」
「逃げられた言い訳?野良っぽかったしあの猫ちゃん」
「…それでいいわよ。てかさー、アンタら」
「なんスか?なずなさん」
「てかなずなさん、いつの間にか酒買ってきてるし」
「宅配よ。部屋から出れないから高く…じゃなくて!同年代の女の子が酒飲んでるのよ?」
「っ、と…」
「パンツ一丁で飲酒…」
「それはほっといて、服注文すれば良かったけどっ。不良でしょ?高校生でもアンタ達」
「まあ…」
「裸の同年代女子にドギマギっスけど…」
「生オッパイ!」
「小ぶりでも、確かな膨らみ…」
「魅力的っス、なずなさん」
「じゃあセックスっ。飲酒して勢いで避妊具なし3P!」
「勘弁っス」
「俺ら…」
「童貞でしょ!アタシで男をあげなさい、一緒に酒呑んでさぁ。恥かかせんじゃないわよ」
「いやぁ、いきなり現れて裸で居座って…」
「とても魅力的な女性っスけど、なずなさん…」
───
続