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巫女派遣所

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わっこふ

09月07日 11:47

〖派遣員〗

シェアハウス生活(妖怪共存タワーマンション)
嵐山いぶき 九重梓紗】【音羽桂香 リリークリスティ】【雷道なずな 菜歩 オサム(大根ダディ)

静岡支部(ミシャグジ邸)
音羽初花 イブキ(中三男子) ユウ

湯杜神社常駐
秋月小春 伊織 滝峰七歌 東雲沙耶 東雲沙月 虎春

医療担当・野菜栽培
禰々子

銭湯・中華料理店経営
鶴城朝香

《所長》
龍宮小夜

コメント

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    [1000]わっこふ10月17日 19:14

    「ヤッホ↑イ」

    「ヤッホ↑イ」

    「ヤリたい↓」

    「なずなさん…」

    「男所帯の中で欲を叫ぶなよ」

    「リーダー…」

    「アタシのせいね」

    「脱ぐ理由にしようとしてない?なずなさん」

    「新手のゾンビネタだな」

    「ゾンビネタ?これ」

    「違うっスね」

    「オチよええ…」

    「アリじゃない?ゾンビコントなら」

    「二位だろな、まあでも」

    「チャーシュー麺つええ?やっぱ」

    「でしょ。安泰じゃない、最後まで」

    「ヤッホ↑イ」

    「ヤッホ↑イ」

    「ヤリ↓たい♡」

    「この女脱いだぞ…」

    「ごめん…」

    「俺のせいだ」

    「スパイシーガーリック♪」

    「パンチ効いてねぇよ、その胸」

    「手下一号のバカッ!」

    「どうすんの?全裸になったっスよ、なずなさん」

    「尻はエロいんだからさぁ…」

    「ヤダぁ、フブキのスケベ♡」

    「ななまがり三位だな」

    「スね」

    「か?」

    「もうっ、無視すんな♡」

    「リーダー」

    「俺?」

    「見たじゃん、なずなを」

    「いや、尻エロいから…」

    「ヨイショ♡」

    「…なにコレ?なずな」

    「えっ、アタシのお尻エロいって言うから…」
    ───
    続

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    [999]わっこふ10月15日 18:33

    「どうかしら~、御客さん♪」

    「客はなずなだろ。嫁に欲しい女だけど…」

    「そうだっだわね。…お断りよ」

    「何かあった?声暗いよ?なんかなずな」

    「別に、フブキ。アンタがイケメンだから性欲我慢してるだけ」

    「一緒に風呂入んなきゃいいのに、だったら」

    「それムリ。男の裸好きだもん、アタシ。幸せでしょ、それに。同い年くらいの裸女子♪」

    「子供産んでるってマジなんだよな、なずな。イブキから聞いた」

    「うん、マジに三人。去年の今頃に双子の男の子、半年前に女の子」

    「…そっか」

    「証拠の母乳♡」

    「薄い白濁…」

    「精液みたいね」

    「変なこと言うなよ…」

    「ごめん。吸う?コレ…」

    「そういう関係?俺となずな」

    「ううん。ごめん…フブキ」

    「どうしちゃった訳?今日のなずな」

    「別に?ご無沙汰すぎてしたいだけよ?エッチ」

    「風呂場で言うなよ、それ。二人きりの…」

    「アタシはバッチこい♪」

    「本番無しな。尻とおっぱい、あと…」

    「指マン♡」

    「おっぴろげてアピールすんなよ、もう」

     「友達じゃなーい、アタシ達♡」

    「何してんだろ、弟の彼女と…」
    ───
    続

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    [997]わっこふ10月12日 18:47

    「三連休~、終わり!」

    「三日間室内ダラダラだったな、なずな」

    「お陰で肌も真っ白よ~。おっぱい先っちょ紅だけど♪」

    「ラー油垂らすんスね、なずなさん。炙りはんぺんに」

    「何のアピールだよ」

    「やだ!アタシったらっ」

    「なずなのおっぱいの方が美味そうだよ」

    「って、言ってほしかったんスか?」

    「…麦酒のお供よ、ただの…」

    「おっぱい先っちょ膨らんでら、なずな」

    「強がりっスかー、なずなさん」

    「…うん」

    「そういうとこカワイイ」

    「同い年味あるっスね。酒飲んでるけど」

    「飲まないの?で。フブキ、子分二号」

    「高校生だよ、俺達」

    「郊外のアパート根城にしてっスけどねー」

    「つまんない、風呂入ってる子分一号襲いに行こうかしら。ひゃ!?…なによ、二人して…」

    「アイツの童貞奪うの禁止」

    「オッパイなら揉むから、オレが」

    「二人同時じゃない、もう。…悪くないけど」

    「どうする?これ」

    「同時に触っちまったんだから、まあ…」

    「夕飯の支度でしょ、二号は。フブキとイチャイチャしたい、今夜はアタシ…」

    「リーダー御愁傷様っス」

    「はぁ…」
    ───
    続

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    [996]わっこふ10月10日 19:06

    「三連休~!よね?」

    「だよ。三日もなずなの相手…」

    「なにいってんのよ~、一緒に風呂入っといて♡」

    「肉付き良くなったよね、なずな。酔いつぶれて公園で全裸だった一ヶ月前にくらべて」

    「どこが~♡」

    「色気ねえよ、でも。おっぱい」

    「リーダーは成長したわね。アタシの裸を普通に直視♪」

    「そそらないけどね」

    「そぉかしら~♡」

    「ウケねらい?それ」

    「違うわよ」

    「黙ってれば美少女」

    「もう、赤ちゃん産んでるマンコ♡」

    「弟のも産むんだろ、そこから」

    「イブキ?まあ、そおね」

    「五年後くらいに」

    「うん」

    「フブキ、俺の名前。なずな」

    「天狗みたいね、なんかそれ」

    「長男はクラマだし。まあ…」

    「アタシ、グラマ~?うふ♡」

    「腰まわりはセクシー。バランス悪いよ、上半身」

    「…肩幅ね。仕方ないのよね、コレばかりは。成長期の鍛練の代償だし」

    「新体操とか?それとも…」

    「スポーツ関連じゃないわ。…護身術みたいなもん、うん」

    「…そういう顔は美人。なずな」

    「ありがと。嫌い?おどけてるアタシ」

    「ああ。似合わねえよ、なずなには」
    ───
    続

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    [995]わっこふ10月07日 19:12

    「一ヶ月ね~、アタシ此処きて」

    「そっすね」

    「珍しいわね、子分一号とお風呂。二人きり」

    「まあ、っすね。夕飯の支度だし、アイツ」

    「堂々と湯船一緒しちゃってさ♡夕飯何かしら♪」

    「栗ご飯。てか、ちけぇよ」

    「あら、拒否されるとしつこいわよ?アタシ」

    「湯船ん中で立つなよ、端ねぇ。自分で言うな、あと」

    「拝みなさい、アタシの裸♡」

    「股に指挿入してヒイヒイ言わすぞ?肩まで浸からないと」

    「虚勢ね、それ。女にそういうことする度胸ないでしょ、アンタ」

    「まあ、女通り過ぎてなずなは…」

    「友達よ、アタシとアンタ。ありがと、さん付けやめてくれて」

    「ヤベ…」

    「照れた?耳赤い」

    「女の子だわ、やっぱなずな…」

    「偉いわね、湯加減のせいとか言い訳しなくて」

    「…いい?湯加減のせいとか言って、胸とか…」

    「もちろんよ。でもおっぱいまでよ、指マンコはギリ許すけどキスは絶対ダメ」

    「いや、マンコは刺激が…」

    「おっぱい揉むだけ?じゃあ」

    「ああ…友情的に。女の子だけど、なずなのことは…」

    「性的にじゃなくて興味対象ね、わかったわ。アタシもアリ♪」
    ───
    続

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    [994]わっこふ10月05日 19:26

    「はー、あ~」

    「大丈夫?なずな」

    「なんか酒の回りヘン…」

    「生理明けだろ、いきなり飲むから」

    「…何か嬉しい。そのせいかも、酔い…」

    「何が?」

    「リーダーの態度。よそよそしくてずっとストレスだったから、アタシ」

    「同棲一ヶ月だし。それに楽しかった、昨日のふざけ合い。…なずなが可愛くて」

    「そう。で、付き合ってくれないの?」

    「彼女にするにはナシ。ごめん」

    「お酒よ。…バカ」

    「泣いてる?!」

    「フラれたんだもん、だって」

    「ああもう、裸で!下スウェットだけど」

    「いいわよ、ムリに慰めなくって。好きだけど、そういうトコ…」

    「勿体ねぇ…」

    「ホントよ、彼女にしなさいよ?アタシのこと」

    「…ごめん。なずな」

    「ふーん。ま、いいわ。胸触んなさい、乳首撫でて」

    「友達としてだぜ?ペチャ胸だし」

    「乳首は立派でしょ?んっ、ぅん♡」

    「はあ、複雑な気分」

    「流れでセックス♡」

    「しねえよ、こーゆー関係まで。面白ぇ女友達、なずなは」

    「弟に遠慮?バカじゃない方のいぶきなんでしょ、アンタの弟。アタシにゾッコンの」

    「ああ…まぁ、うん」
    ───
    続

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    [993]わっこふ10月04日 18:09

    「スッキリしない天気だったわねー、寒いんだか暑いんだか」

    「どんより曇り空だったっスからね」

    「お風呂サイコーっ、でも♪」

    「笑顔かわいいっス、なずなさん」

    「うん、二号…」

    「一緒に風呂入っててそんな顔立ちされちゃ…」

    「だって嬉しいんだもん、かわいいって…」

    「変、っス。なずなさん」

    「恋じゃないもの、まあ…」

    「オレも。なずなさんは…」

    「セフレよ、アタシとアンタ。あと、女将と子分関係」

    「女将っスか…」

    「なによ?子分二号」

    「いえ、なずなさん」

    「何か釈然としない。オッパイ揉んで、二号」

    「湯船で?」

    「湯船で。後ろから揉み揉み」

    「ちぃせえから、位置…」

    「わかりやすいわよっ、乳首は!」

    「乳首っスか…」

    「気分じゃなくなったの、本番。セックスは!」

    「それ、リーダーと関係が…」

    「ケンカになんないわよ、あんなの。すぐ降参してさぁ!」

    「アパートの前に、ズボンとシャツ…」

    「剥ぎとって投げたの、アタシが。なのに平然とパンイチでさぁ!アイツっ!」

    「乳首、感触…なずなさん…」

    「わかんない気分!気持ちいいけど!」
    ───
    続

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    [992]わっこふ10月04日 13:51

    「寒いんだか暖かいんだかわかんない気候に空っ風…風邪に注意ね」

    「説得力皆無ですよ、全裸の少女が言っても」

    「抱き付くわよ?」

    「尻揉んで肛門触ります、そしたら」

    「…セックス」

    「しません」

    「つまんないわもー、子分一号二号外出だし!」

    「なずなさんが買い物頼んだんじゃないですか」

    「ご褒美セックスでね♪」

    「軽薄女」

    「ドカッと尻座りするわよ?」

    「だったら胸を…揉みません」

    「つまらないね、ほんと」

    「どうも」

    「次男でしょ、アンタ」

    「はい」

    「我慢する?裸の美少女の誘惑」

    「便利なんだから、女は」

    「何が?」

    「自称子供三人産んだ女名乗っといて、美少女」

    「まだ十代だもん、アタシ。…一応」

    「よくて高校一年の見た目」

    「やだアタシ、ピッチピチ!」

    「はぁ」

    「タメ息つくんじゃないわよ、アタシの体見て」

    「色気ねぇ」

    「ケンカする?本気で」

    「口喧嘩ばかりでしたからね、軽い」

    「やだ、乗り気…」

    「裸の女を分からせんの、趣味じゃねえけど」

    「アパートの一階よ?出らんないのにアタシ、この部屋…」

    「知らね」
    ───
    続

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    [991]わっこふ09月30日 19:47

    「間に合ったわね!?」

    「キックオフ直前ですよ」

    「パンツ!」

    「穿いてから来てください」

    「お風呂上がり美女!」

    「貧相な胸」

    「タンポン挿入マンコ!」

    「人生で初めて見ましたよ、生理中の女の股」

    「一ヶ月ね、アタシ此処来て!」

    「そうですね、なずなさん」

    「子分一号二号は?」

    「自室でゲーム」

    「二階かぁ…」

    「それがなにか?なずなさん」

    「どうなの?ボスが一階って」

    「俺のなんで、このアパート。あと、ボスじゃないです」

    「バタついてるわね、試合」

    「なずなさんこそ」

    「生理初日だもん、アタシ」

    「パンツ穿いてください」

    「穿くわよ」

    「…そっち?」

    「アニマルにゃんにゃん♡」

    「あっ…」

    「どうしたの?リーダー。寒かった?今の…」

    「自然に真っ裸のなずなと接してた…」

    「やだもう♡」

    「…シャツ、着てください」

    「にゃーお♡これがアタシの寝間着姿よ♪」

    「そうですか」

    「呼び捨てしたわね、さっき」

    「…すいません」

    「シャイねー。見なさいよ、アタシをさあ」

    「貧相でも膨らみあるんで、なずなさん。一応…」
    ───
    続

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    [990]わっこふ09月28日 18:53

    「ふぅ…」

    「こってますねー、お客さん」

    「お客さんはアンタでしょ、子分二号」

    「オレらのアパートなんスけど、此処」

    「風呂はアタシが先よ。わかってて入ってきたし」

    「なずなさんの胸揉みたかったっスから」

    「えっ、乳首コネコネ…」

    「揉めねえチッパイっスから、なずなさん」

    「後ろ抱きだからよ、それ」

    「正面はハズいっス」

    「アタシの胸揉んでる二号の顔みたい」

    「ギンギン勃ちっスよ、対面したら」

    「アタシの乳首もビンビンよ」

    「まあ…」

    「するつもりで来たんでしょ?それに。月曜日からセックス」

    「わかりやすっ…」

    「でしょ、乳首。アタシ」

    「メチャ笑顔…」

    「あ、鏡。だから乳首触るの上手…っ!もお…」

    「バレたなら仕方ない、キュッキュぐりぐり!」

    「母乳でちゃう♡」

    「出てないっスか、もう」

    「…かも。お風呂、逆上せ頭と快感でアタシ…もぉ…」

    「本番?オレのチンコまだ…」

    「いいわよ、コレで。アタシのマンコでギン勃ちでしょ、ハメればすぐ」

    「今日は?」

    「今日も対面座位よ。デブとのエッチこれっきゃなし♪」

    「まあオレも…」
    ───
    続

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    [989]わっこふ09月25日 19:51

    「今日は陸上ねー、アジア大会」

    「そっスねー」

    「でものんびりお風呂しちゃう♪」

    「初めての女とお風呂、幸せッス♪」

    「アタシも♪好きよ、いろいろと気が利くデブ♡」

    「いきなり抱きつき…キッス、なずなさん…」

    「それはムリ。肩から上は本当に好きな人にしかさせないの、アタシ」

    「そっスか」

    「あら、あっさり。デブなのに」

    「抱き付かれてるだけで幸せスから、オレ」

    「お尻に硬いの当たってる…する?セックス。子分二号」

    「いえ、なずなさん」

    「紳士ぶるもんじゃないわよ?一緒にお風呂なんだし。アタシも気分だし」

    「じゃあ…」

    「きゃあ!?急にコレ…」

    「アナルすか?この体勢」

    「それも嫌。てか、いきなりアナルセックスとか…」

    「お風呂っスよ、此処」

    「あっ…うん。じゃない、だめ!準備なしとか。対面座位よ!お風呂セックス!」

    「それじゃっ…」

    「くっ!上手、挿入んの…手下二号」

    「慣れたっスから、なずなさんで」

    「で?リードしないの?なら」

    「勢いまかせの雑なセックスは…」

    「アタシはその気分♪」

    「う?!」

    「滑りハメ~♡アハ♡」
    ───
    続

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    [988]わっこふ09月25日 12:10

    「蒸し暑~い!お腹すいた~!」

    「もうそんな時間ですか」

    「つまんない!読書男子!」

    「なずなさんは何の秋ですか?俺は、見てのとおり」

    「食欲ね。あと、性欲♡」

    「…楽しいですか?それ」

    「乳首オナニー?これがアタシのベーシックスタイルよ♡」

    「おっぱい無えのに」

    「乳頭は張ってるもん♪子供三人産んだから♡」

    「目のやり場に困る…」

    「本ばっか読んで疲れたでしょ、アタシの裸で癒されなさい♡」

    「おっぱい無ぇのに…」

    「タメ息混じりの二度め!乳房晒 て ん の よ?アハぁん?」

    「…今日はパンツ穿いてるんですね」

    「太もも見た!このスケベっ、ムッツリ不良リーダー!」

    「嬉しいです、俺がプレゼントした下着」

    「…脱げないじゃない、そんな反応されたら…」

    「脱がないでください。そのまま、ブラジャーも…」

    「しないわよ。男と二人きりでブラジャーなんかしたら負けだもん」

    「なんですか、そのポリシー」

    「わかんない、アタシも!」

    「…パンイチ女に色気があるとでも?なずなさん」

    「直視しない男に評価されたくないわね」

    「はぁ、なずなさんは…」
    ───
    続

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    [987]わっこふ09月17日 19:10

    「焼きそばまだかしら」

    「塩焼きそばって単純じゃないんスよ、なずなさん」

    「手下一号が拘ってシーフードにしただけじゃない、二号。キャベツ多めって言ったのに」

    「男のプライドっスよ」

    「それよりお酒。付き合いなさいよ、手下二号」

    「缶麦酒…」

    「ダメなの?アレルギーとか?」

    「いや、飲酒…」

    「街から離れた小綺麗なアパート根城にてる不良でしょ、アンタ。アタシなんか十五で…」

    「だからおっぱいちっ…痛いっス、なずなさん」

    「デブなくせによわーい♪なに?背中叩いたくらいで」

    「酔っ払い?なずなさん」

    「ちょっとよ。脳ミソつかいすぎて…」

    「大丈夫スかなずなさん」

    「心配すんなら飲ーんーでー。男友達とバカやって酔いたい!せっかくの…」

    「友達…スか、オレ。なずなさん…」

    「なんかまあ…うん、三回セックスしたし。モノ足んないチンポだったけど」

    「あー、うん…複雑っス正直。オレ…」

    「リーダーに申し訳ない?いいわよあんなヤツ」

    「14日に下着プレゼントされたじゃないスか、なずなさん。リーダーから」

    「それから戻らないじゃない、アタシ押し倒して…」
    ───
    続

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    [986]わっこふ09月15日 13:06

    「コンビニ前作戦会議や!」

    「おにぎりは昆布に限るっスね~」

    「塩にぎりよ」

    「鮭や!ちゃうわっ、まとまりナシ!」

    「三人ともおにぎりに緑茶じゃない」

    「ペットボトル飲料って贅沢っすよね~」

    「やな!紙コップもバカにならんで、せやけど。やなくて会議や!作戦!」

    「味噌汁だったんじゃない?カップの」

    「それこそ贅沢っすよ。桂香さん」

    「コンビニのスープ系めちゃ値段高やで、ユウくん。ウチ、トマトスープが好み!」

    「あたし味噌汁。ないわよ、洋風とか」

    「お汁粉っスかね~」

    「甘党男子やっ、ユウくん!」

    「ないわ」

    「ないっすか、おにぎりとお汁粉」

    「塩にぎりね、せめて」

    「鮭やろ」

    「お汁粉いる人~」

    「はいな!」

    「はい」

    「甘党女子っスねー、桂香さんといぶきさん」

    「買ってこいや、金髪毬栗頭」

    「お金はいぶき持ちでね」

    「なんでや!?」

    「オレが奢るっす」

    「生意気」

    「ええやん」

    「…で、いぶき」

    「なんや、けーかちゃん」

    「作戦会議は?」

    「ジャンケンや、なっちゃんの居場所いーすけが突き止めたし。今子守りしとる」
    ───
    続

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    [985]わっこふ09月14日 12:44

    「でなんだけどさー、手下二号」

    「ヤベえ、これがホンモノのセックス…満足しきってチンコぴくともしねぇ」

    「話あんだけど、だからセックスさせたんだし…」

    「あ!大丈夫っスかなずなさん!女の方が負担でかいって、本気の…」

    「誰の心配してんのよ!半日間百人にレイプさせた事あんのよ?アタシ。聞きなさいっ!」

    「背中に膝!?…背骨にキたっス、なずなさん…」

    「ごめんなさい、デブだったわねアンタ。無視するからよ」

    「そのせいか、また勃起…」

    「なら仰向けに寝なさい、ベッドでもその場でもいいから。騎乗セックスで会話よ」

    「二回戦スか…じゃあ床でお願いしますっス、なずなさん」

    「ふてぶてしいデブだこと。いっちょまえにまあ…」

    「男としての自信っスかね、なずなさん。一生頭あがんねえっス、なずなさんに」

    「よっ、と」

    「はう♡」

    「気持ち悪い声出してんじゃないわよ、手下二号」

    「騎乗位…これはこれで、あっ…」

    「アタシの美しい乳首でも見てなさい、会話したいから」

    「触りてぇ…」

    「今アタシ、リーダーと険悪なの。どうしたらいい?ねえ」

    「ぅあ、マンコ畝っ…」
    ───
    続

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    [984]わっこふ09月14日 12:07

    「晴天ね」

    「う、うっ…」

    「手下二号の顔は真っ赤っか」

    「気持ちよすぎて…すいません」

    「アタシもよ。まあまあ」

    「こっちまかせのセックスっ…」

    「下手だけど性器の相性は良し。うん、それだけでまあまあ感じちゃってる。アタシ」

    「冷静っスね、なずなさん。すんません…」

    「二回目よ?謝る必要ある?初体験は全部アタシだったしさぁ、二号」

    「だから…スか?オレに全部任せ。ぅ、ぁ…なずなさん」

    「膣締めくらいでなによ、二号。無抵抗で体預けてんだから…ねっ?」

    「うぅう、でっ…ううっ。はっ、ぁ…」

    「耐えたじゃない」

    「…魔性っスね。なずなさん」

    「うっさいわよ、昨日まで童貞。…アンタ」

    「引き出されたみたいっス、オレ。ははっ、感覚わかんねぇや…勃起」

    「触れてるわよ、アタシの奥…子宮に。久々だから、全身ピリピリ…」

    「乳首、なずなさん…」

    「なに?二号」

    「初めて見るっス、こんな…」

    「これがセックス本番の女体よ。二号」

    「顔、表情が…なずなさん」

    「続けて、早く。わかるでしょ?お互い…」

    「はい!なずなさんっ!」

    「は♡やっ、声…」
    ───
    続

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    [983]わっこふ09月13日 19:06

    「はー、しっぽり♡」

    「湯気…お風呂ですか?てか部屋から出れるじゃないですか、なずなさん」

    「えっと、ドライヤーと…寝間着用パンツ。それと…」

    「無視ですか。お尻見せつけて…」

    「どお?アタシの湯上がり生尻。ムッツリイケメンリーダー」

    「誰がですか。てか、それ…」

    「マンコ?視線感じちゃった♡御明察のとおりよ♪」

    「生セックス」

    「うん。小太り二号と」

    「なずなさん…」

    「いいじゃない、別に。高校生のくせに童貞なのがおかしいんだから」

    「はあ…」

    「ため息で返すんじゃないわよ、もう。リーダー」

    「…どうでした?いや、なに聞いてんだ俺…」

    「対面乗っかり筆下ろしよ。蹴り入れて倒してから」

    「レイプじゃないですか…」

    「そうね。まあ、うん…」

    「笑ってんじゃねえよ」

    「あら」

    「はぁ、なずな…」

    「キレてんの?子分一人、アタシに童貞奪われて」

    「なんなんだよアンタ、俺らのアパートに居座って。裸でさぁ、ああ?迷惑痴女」

    「パンツ穿くわよ、ごめん…」

    「そういうっ…ああ、もうっ!」

    「…押し倒した、やっと。いいわよ、抵抗しないから…」
    ───
    続

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    [982]わっこふ09月13日 18:15

    「男子バレー決勝よ!」

    「うわぁ!?」

    「裸の女の子?!」

    「驚いてんじゃないわよ、子分一号二号。嬉しくってつい勢いで入っちゃったけどさぁ」

    「風呂場だと自然!」

    「だな、うん…」

    「なによ、下じゃなくて上見なさい。オッパイ見なくてどーすんのよ、風呂で。男子!」

    「風呂に女子…生意気で口煩いけど、黙れば美人の」

    「胸ねえけど。あつっ!」

    「ごめん、つい蹴っちゃった♪」

    「短足カワイイ…っ!」

    「ごめーん、続けて脇腹♪」

    「なんなんすか、なずなさん…」

    「男二人の風呂場で…」

    「どっち?感知したのよ、アタシ。お風呂一緒したいって願望」

    「は?」

    「また電波ッスか、なずなさん…」

    「だからアタシ、部屋から出れて風呂場に来れたのよ?一週間ぶりのお風呂♪」

    「それはまあ、うん…」

    「幼児体型?でも色気あるし、なずなさん…」

    「スケベな目線歓迎よ♪セックス?どっちよ、で」

    「ははは…」

    「はぁ…」

    「小太り二号ね!アタシと混浴願ったの!」

    「わっ、あ。あ?」

    「尻!え?あ?なずなさん…」

    「相棒っ、おれ…」

    「うふ♡筆下ろしっ♪」
    ───
    続

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    [981]わっこふ09月11日 12:00

    「グッとくるオッパイって言われたい」

    「何ですか?急に」

    「子供三人産んでんのに胸が幼いって話」

    「全体的に幼いですよ?なずなさん。…子ども三人産んでるんですか」

    「立派な双子男子と生意気な赤ん坊だぞー」

    「どうするんですか、その野良猫。勝手に部屋に…」

    「野良猫じゃないわよ、この子。アタシの…可愛い子分」

    「飼い猫ですか」

    「…妹分。ペット扱いすんじゃないわよ、イケメンリーダー」

    「それはすいませんね、女神様」

    「…照れるじゃない」

    「皮肉ですよ」

    「…祟るわよ?」

    「おお怖い」

    「なずなナメんな」

    「やめなさい、伊織」

    「いおりちゃんって言うんですか、その雌猫」

    「雄よ」

    「女だ!」

    「つまらない冗談」

    「何で雌猫って…」

    「妹分って、さっきなずなさん」

    「ああ…」

    「にゃあ?」

    「似た者同士ですね」

    「…うん」

    「そうなのか!?」

    「騒がしいところも」

    「落ち着きなさい、伊織」

    「なずなさんもですよ?それは」

    「何が?イケメンリーダー」

    「胸の先っちょツンツン尖り」

    「…スケベ」

    「視姦願望のくせに?」
    ───
    続

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    [980]わっこふ09月09日 19:11

    「今夜も雨ひどいみたいね」

    「不安っすね」

    「それよりネコちゃんどうしたんすか、なずなさん」

    「さっき鏡に吸い込まれたわ。リーダーどこ行ったのよ、それより」

    「へ?この部屋に鏡なんて…」

    「逃げられた言い訳?野良っぽかったしあの猫ちゃん」

    「…それでいいわよ。てかさー、アンタら」

    「なんスか?なずなさん」

    「てかなずなさん、いつの間にか酒買ってきてるし」

    「宅配よ。部屋から出れないから高く…じゃなくて!同年代の女の子が酒飲んでるのよ?」

    「っ、と…」

    「パンツ一丁で飲酒…」

    「それはほっといて、服注文すれば良かったけどっ。不良でしょ?高校生でもアンタ達」

    「まあ…」

    「裸の同年代女子にドギマギっスけど…」

    「生オッパイ!」

    「小ぶりでも、確かな膨らみ…」

    「魅力的っス、なずなさん」

    「じゃあセックスっ。飲酒して勢いで避妊具なし3P!」

    「勘弁っス」

    「俺ら…」

    「童貞でしょ!アタシで男をあげなさい、一緒に酒呑んでさぁ。恥かかせんじゃないわよ」

    「いやぁ、いきなり現れて裸で居座って…」

    「とても魅力的な女性っスけど、なずなさん…」
    ───
    続

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    [979]わっこふ09月09日 09:33

    「晴れね」

    「風がすごいなー」

    「今日から無料百連おかわりね、マブガル」

    「オレはおかわりしないぞ、なずな」

    「少食なのは良くないわよ、伊織。…アタシもだけど」

    「太るぞ、なずな。ずっとこんな生活してたら」

    「大丈夫よ。運動してるから」

    「だな。オッパイは平気だ」

    「…千国連合かぁ、今日実装のドットアビスの竜っ娘」

    「感謝か?スマホ持ってきたオレ」

    「うん、伊織。これでいぶきに連絡できるし、遊べる」

    「ゲームでか?」

    「撹乱よ。アタシのこと捜してるみたいだし、あっち」

    「菜歩はいいのか?なずな」

    「大丈夫、いぶきと一緒だし」

    「じゃあ、オレ…」

    「此所に居なさい。心配いらないわよ、菜歩なら。いぶきに懐いてるもん」

    「強がりなずな」

    「仕方ないじゃない、部屋に祭られちゃったんだからアタシ!」

    「独り言うるさいですよ、なずなさん。猫と話してるみたいだけど」

    「だって裸のアタシ無視して読書してんだもん、アンタ。子分二人は学校だしさぁ」

    「猫ちゃんに乳首舐めさせたらどうです?それも煩そうですけど」

    「するか!?なずな!」

    「いい、伊織」
    ───
    続

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    [978]わっこふ09月08日 13:42

    「秋はケンタッキーよね」

    「月見バーガーです」

    「…乳首パカッ♡」

    「ギャグですか?」

    「見なさいよ、Tシャツ捲って胸晒してんのよ?」

    「…Tシャツマクドナルド」

    「アタシと同レベル」

    「自覚アリですか」

    「…うっさいわね」

    「美しいです。なずなさん」

    「は?…アタシって女神♡」

    「冗談半分でなく真面目に」

    「…うん」

    「癒しです。声も体も」

    「いつでもいいわよ、セックス。…イケメンリーダー」

    「イケメンですか」

    「自覚ない?顔立ち良くて仕草上品で気遣い抜群で…勿体無い」

    「どうも」

    「裸の女居ても冷ややかだしさー」

    「パンツ穿いてるじゃないですか、なずなさん」

    「脱ぐわよ?」

    「脱がないで、女性じゃなくなります」

    「なによそれ、マンコ見せびらかすわよ?二度出産済みの」

    「冗談でしょ、それ」

    「…母乳。ほら、見て」

    「見ません」

    「恥ずかしがってんの?子分二人と違って童貞じゃないくせに」

    「仲間です。リーダーでもありません、俺。てか、帰ったらどうですか?なずなさん」

    「この姿で?」

    「はい」

    「やっとこっち見た♡」
    ───
    続

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    [977]わっこふ09月06日 19:58

    「明日は警報級の大雨や!」

    「もう既に大雨ですよ、いぶきさん」

    「明日休校?いっくん」

    「はい。ユウさん」

    「プンプン!」

    「怒んなや、はつかちゃん。オッパイ見えてまってるで」

    「今更っスよ、いぶきさん。同時にお風呂入ったんだから」

    「すっかり家族ですし、それに。なずなのおかげで僕達」

    「そのなっちゃん行方不明やっちゅうねん!呑気に混浴しとるけどウチら!」

    「しゃーないっすよ、大雨っすもん外」

    「大丈夫だよー。ミシャグジ様の結界内だし、浜松。ていうか、都会の妖怪は…」

    「社会貢献を条件に、繁殖行為許可。でしたっけ」

    「身分明かした上で相手の同意が必要っすけどね。ビックリっス、都会の事情」

    「いるんですかね、妖怪って明かされて体許す人」

    「出会って秒でセックスしたやん、いっくん。なっちゃんと」

    「母ちゃんって妖怪なんスか?」

    「神の端くれなんだって、今のなずなちゃん。ミシャグジ様がへんたい曰く」

    「なずなが神…」

    「いっくんにとっちゃそうやろ。童貞貰ってくれた相手やし」

    「ともかく、異常ないみたいだから大丈夫。伊織ちゃん帰って来ないけど」
    ───
    続

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    [976]わっこふ09月05日 19:44

    「帰って来たと思ったら…何?コレ。子分一号二号」

    「下着です。なずなさん」

    「買うのに苦労したっス」

    「そりゃあまあ、小太りヤンキーと金髪リーゼントだし。貢ぎ物って事ね、コレ」

    「ヤベ、女性に下着贈るとか…」

    「窓から裸でオレら出迎えた女だぜ?なずなさん。女性扱い…か?」

    「どういう意味よ、あ?シメるわよ?余裕なんだから」

    「…どうする?」

    「全裸の女の子とガチか…アリじゃね?」

    「セックス!」

    「「いや、タイマンす!」」

    「喧嘩?二対一でいいわよ。てか瞬殺よ、頭どついて」

    「構え…!?」

    「おっぱい増してる?!」

    「子分一号二号のエッチ…」

    「しまったぁ!」

    「パンティーばっかでブラジャー忘れてた!」

    「いらないわよブラなんか。胸ある様に誤魔化す用だもん、アタシにとってアレ。…殺す」

    「わかんねぇ…」

    「ああ…」

    「オッパイ!」

    「小ぶりでキュート?」

    「まあ膨らみ。…あっ!チッパ…」

    「一号!?」

    「わかった?アタシの強さ。小太り二号」

    「…気絶してる。おっぱいしか見てなかった…」

    「フェアじゃなかった?もしかして…」
    ───
    続

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    [975]わっこふ09月04日 12:05

    『…っ、ぅうんっ…んっ!』

    「うわ、乳首ちょんと摘まんでグリッグリしてる…」

    「乳首取れそうないきおいだ…これが女のオナニー…」

    「親指と人差し指?すんげえ引っ張って捻ってる…」

    『ん、んっ♡』

    「脚広げた!」

    「まんこピンクだ!」

    「全裸オナニー…」

    「すげぇな、なずなさん」

    『は…あ♡ん…』

    「うわっ、指イッた」

    「いきなり二本かよ、マンコ」

    『ぁあ、は…チクビも…』

    「根元!?グニグニつぶしてる!」

    「根元ってか…胸揉んでんじゃん、なずなさん。ちっさ、おっぱいちっさ!」

    「激し、派手だ。女の子って…」

    「乳首人差し指でクリクリしてる…」

    『落ち着く…うっ…』

    「マンコにガッツリ指挿ってるっスよ?」

    「中指と人差し指な。半分越えてんな…」

    「オレのチンコ、イケそうじゃん」

    「指二本挿入…太さ平気かなぁ、なずなさん」

    『あの二人のチンポ…はぁ…』

    「乳首パネェ…」

    「めっちゃ尖ってる…」

    『ハァ、帰ってこないかなぁ…子分一号二号。アタシの我が儘で外出させたけど…』

    「窓から覗いてるっスよ」

    「俯いてオナニーなずなさん」
    ───
    続

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    [974]わっこふ09月04日 11:00

    「はつかちゃんといっくんは学校、なおちゃんはお寝。ほな、なっちゃん捜索隊始動っ!」

    「声デカイっす、いぶきさん」

    「いぶきのアホ」

    「まったくだ」

    「…なおちゃん起きてへんな。場所変える?ユウくん、いーすけ。あと、勇さん」

    「外っすね、じゃあ」

    「菜歩に誰かついてなきゃだろ、なら」

    「では、某が」

    「やな」

    「土地勘ないっすしね、勇さん」

    「オレもないぞ?ユウ」

    「なら、伊織と某か…」

    「猫好きか!勇さん。いーすけは昨晩捜索してバッチリやろ!」

    「だったっスね」

    「そうだぞ、いぶきのアホ」

    「じゃあ、某か」

    「どうぞどうぞで落着や。おおきに、勇さん」

    「で、前置き終わって外っす」

    「長かったなー」

    「しゃあないやろ、家主のミシャグジ様不在なんやから」

    「てか、何で勇さん加わってんすか」

    「部外者だよなー、勇」

    「部外者ちゃうわ、いーすけ。朝香さんとこの中華料理店で修行中やぞ、勇さん」

    「成る程。それで五人スか、捜索隊メンバー」

    「じゃあ勇か!菜歩係」

    「今回は、な。いーすけ」

    「で、手掛かりは?伊織ちゃん。夜通し捜索した」
    ───
    続

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    [973]わっこふ09月03日 18:35

    「なっちゃん捜索隊始動や!」

    「まーま、あーほ!」

    「アホはいぶきだ」

    「いぶち、あーほ!」

    「いぶきさん好き?菜歩ちゃん」

    「あーほ♪にに!」

    「ユウもアホなのか!?」

    「話進まへんわ!いーすけ」

    「めっめ!にゃつ!」

    「ナツじゃないぞ!?オレ。菜歩!」

    「しっぽ生えてるちっこいの全部ナツ様なんだよ、菜歩ちゃん。伊織ちゃん」

    「にゃあ?」

    「散歩中の犬もナツ様言うとったな、なおちゃん。そいや」

    「にゃあ?!」

    「にゃつ♪」

    「伊織や、なおちゃん。い お り」

    「いぶち?」

    「い お り」

    「い よ り」

    「にゃー…」

    「いぉり♪」

    「い↓お↑り↓、か…」

    「上出来や!なおちゃん」

    「あほ♪いぶち♪」

    「にゃぁ…」

    「いーすけ!」

    「いちゅけ!」

    「伊織!」

    「いょり!」

    「よし!」

    「よち!」

    「にゃー…」

    「すっかり仲良しっすね、いぶきさん。菜歩ちゃんと」

    「やで、ユウくん。抱っこ余裕や!」

    「ぶー」

    「変顔しはった!?なおちゃん」

    「あーほ、いぶち♪」

    「アホいぶき!」

    「ぶーぶ!いちゅけ!」
    ───
    続

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    [971]わっこふ09月03日 14:02

    「女の子のおしりの穴初めて見たっス。いや、他人の肛門自体初めてなんスけど…」

    「やっと喋ったと思ったらそれ?見せたくて見せてんじゃないわよ、アタシ」

    「その…脚短いっスね、なずなさん」

    「悪かったわね、子分一号。アピールしたくてしてんじゃないわよ、短足」

    「尻エロいっス」

    「だから…」

    「運動するなら外じゃないすか?なずなさん」

    「全裸で?近所に公園あったけど…」

    「え?」

    「は?」

    「…部屋に居てくださいっス」

    「居るわよ。出たくても出れないし、アタシ」

    「全裸…」

    「触る?おっぱい。セックスはまだダメだけど」

    「童貞っす、自分。なずなさん」

    「知ってるわよ。胸触っていいって言ってんの、ほら」

    「なずなさん…」

    「マンガの続き…」

    「昼前からこの部屋来てずっと読んでんじゃない、子分一号。アタシの相手しなさいよ」

    「全裸で体操してるだけでサイコーっした。なずなさん」

    「おなかすいたわー」

    「チクビとがってるし、ちけぇ…」

    「横向いてぱっくんちょ♡」

    「して良いんすか?!チクビ!」

    「舌でベロベロしちゃって♪噛んでもいいわよ♡」
    ───
    続

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    [970]わっこふ09月02日 19:35

    「さて…豪雨災害で各地に人員派遣中なんですが、一大事です」

    「やけにハキハキ喋るわね、小夜」

    「沙月と虎春は熊本、沙耶と小春ポチと七歌が豪雨災害の支援中だったか?さっちゃん」

    「ありがとうございます、ねねちゃん。今、うちの神社にはいーちゃんしかいませんっ!」

    「で、一大事って?小夜」

    「なっちゃんが行方不明なんです!あさちゃん」

    「ミシャグジのところで菜歩ちゃんと夏休みしてただろ、なずちゃん」

    「あたしの店にも挨拶に来たわよ、なずな」

    「八月三十一日に一人裸祭りをしたっきり帰宅してないんですっ、なっちゃん!」

    「菜歩は無事なの?それで。小夜」

    「裸祭り?何したんだなずちゃん」

    「小学生から高校生に追われたらしいんですよ、なっちゃん。なおちゃんは無事です!」

    「で、行方不明?」

    「八月三十一日か。二日も行方知れずか、なずちゃん」

    「なので!そうさくたいをけっせいしてなっちゃんをさがすんです!」

    「急に懶けたわね」

    「遊び半分という訳か」

    「人員がいないんですよもお!人面樹伐採とかもありますしこの時期!」

    「小春ポチだったか?人面樹伐採担当」
    ───
    続

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    [969]わっこふ09月02日 13:00

    「オシッコしても大丈夫なのかしら、生理用オムツって」

    「何言ってんすか?なずなさん」

    「冗談よ。空のペットボトルちょうだい、オムツ取ってするから」

    「何言ってんすか、なずなさん…」

    「限界なんだもん、だって。飲み屋で騒いだ後一回したけどさぁ」

    「丸一日オシッコしてないんすか?なずなさん」

    「丸一日オシッコしてないの、アタシ。子分二号」

    「子分二号…じゃあ、部屋出てトイレに。洋式っすから大丈夫っすよ、なずなさんでも」

    「どういう意味よ。和式が好きよ、アタシは。出したいけど出れないの、今アタシ!」

    「うわ、オムツ取ってマンコ…」

    「オシッコする!ペットボトル!」

    「はいっ…」

    「ふー…でさあ、手下二号」

    「子分二号じゃなかったんすか…はい、なずなさん」

    「アタシがオシッコしてるとこ見て勃起しなかったし、褒めてあげる♪」

    「どうもっす。…真っ裸のなずなさん」

    「拭かせてあげる、アソコ。オシッコした後の」

    「拭いてるとこ見たいっす、なずなさんが…」

    「この部屋の神よ、アタシ。ありがたく拭きなさい?ほらっ」

    「なんすかそれ…」

    「わかんない…」
    ───
    続

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    [967]わっこふ09月02日 12:20

    「周年ガチャ第一弾をチケット二十枚で乗り切ってやったぞ、どうだ!」

    「ぶ~…」

    「菜歩ちゃんメッチャ嫌な顔してるっすよ、ミシャグジ様」

    「俺の抱っこじゃ不満か。代わってくれ、ユウ」

    「嫌っス」

    「やーや!」

    「どっちなんだこの娘は」

    「何処行ったんすかねー、母ちゃん」

    「ねーねー」

    「笑ってるぞ、菜歩」

    「ぶー」

    「変顔っすよ、ミシャグジ様。菜歩ちゃん」

    「笑ったんだが、一瞬…」

    「流れ断なっす、ミシャグジ様」

    「それは今回のやり取りだ。ユウ」

    「ぶ~」

    「菜歩ちゃんカワイイ」

    「なずなにもこんな時期があったんだよなぁ…」

    「おちみず大量に飲ませたらオギャるっすかね、母ちゃん」

    「なずなは今、独自の神化を遂げようとしている」

    「ぶ~」

    「なんすか、それ。ミシャグジ様」

    「ヤった人数五百人越えただろ?なずな。俺から神力授かってから」

    「ぶー」

    「そっすね。そろそろ変顔やめない?菜歩ちゃん」

    「ぶ~」

    「で、神としての自覚が芽生えた訳だ。最近」

    「すか。行方不明っすけどね、母ちゃん」

    「念話も受信拒否状態でな。まったく…」
    ───
    続

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    [966]わっこふ09月01日 20:35

    青春の秋

    「なにやってんの?お前ら」

    「なずなさんのおっぱい」

    「すごいんだぜ、ジワジワ母乳出る!」

    「もう♡おかえりなさい、リーダー」

    「びっくりだよ…」

    「おっぱいちっせえのに母乳出てるなずなさん?」

    「勃起とまんねぇっ、なずなさんのチクビ!」

    「ごめんね、おっぱい触らせるだけで。アタシいま…」

    「しゃーないっすよ」

    「生理なんじゃ、なずなさん」

    「俺の部屋で性春してんじゃねえよ。お前ら…」

    「だってなずなさんが良いって言うから…」

    「窓からおっぱい見せて誘惑してたし…」

    「なずなさん…」

    「引かないでよリーダー、暇だったんだもん…アタシ」

    「…此所、男子寮」

    「立派なアパートじゃない」

    「まあ、俺らが寮って言ってるだけで」

    「不法占拠?みたいな」

    「なにそれ?」

    「てか、何で居座ってるんですか…なずなさん」

    「だって、今これよ?アタシ」

    「ワォ!オムツ姿!」

    「マニアックの向こう側っス、なずなさん!」

    「ごめんなさい、それは…」

    「真面目くんなの?アンタたちのリーダー。不良なのに」

    「それな」

    「事情があるんス」
    ───
    続

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    [965]わっこふ09月01日 13:59

    「九月だな」

    「曇りスタートっすね」

    「なずなが行方不明だ」

    「小学生達と遊んだっきり帰ってこないっすね、母ちゃん」

    「秋だ」

    「秋っすね」

    「予定は?ユウ」

    「今日はマブガルで頭いっぱいっス、ミシャグジ様」

    「ユリアはクレバーか…」

    「しかもめちゃ強っす」

    「だが狙いはヒイロだ」

    「ヒ→イ→ロ↓なんすね、発音」

    「ガンダ〇の主人公を連想するな」

    「でも、機体は露骨っス」

    「ガトリング…」

    「ガトリング!」

    「トロ〇じゃないか」

    「トロより赤身っす、オレ」

    「鮪か」

    「母ちゃんのチクビっス」

    「行方不明だ」

    「心配っす」

    「マグロか?」

    「はい、割りと母ちゃん」

    「そうか」

    「秋っすね~」

    「この回で締めだ」

    「最近、母ちゃんのマンコ…」

    「ユルいのか」

    「オレ、チンポ太めなんスけど」

    「イマイチか」

    「ナカは最高っす、母ちゃん」

    「胸はダメか」

    「乳首はキュート」

    「そうだな」

    「ミシャグジ様のへんたい」

    「そろそろだ」

    「夏編終了っす!」

    「なずなは行方不明だがな」

    「…念話は?ミシャグジ様」
    ───
    終

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    [964]わっこふ08月31日 22:00

    「お姫様抱っこしちった♪」

    「ソッコーシャワー浴びに行ったな、なずなさん」

    「お前の抱き抱え方が気持ち悪かったんだろ」

    『ねー、誰も襲いに来ないのー?シャワー中なの…あっ』

    「どうしました?!なずなさん!」

    『ごめん、来ないで。誰も…』

    「何だろ?」

    「誘い?押すなよー?的な」

    「マジだったろ、口調。なずなさん」

    「…ねえ、誘っといてアレなんだけどさー。…ごめん、ほんと」

    「えっ?!うわっ…」

    「出血?!股…」

    「アレっすか、なずなさん」

    「うん。冷静ね、リーダー格のアンタ」

    「アレ?」

    「なに?!出血だよ!?なずなさん。え、妊娠中?!初期症状?!」

    「生理よ。ただの」

    「バットタイミングっすね、この二人童貞なのに」

    「はーあ…ごめんね、ほんと。男子寮でしょ?此所」

    「部屋戻れ、童貞二人」

    「「了~解!」」

    「…止まんないわ、血。調子乗って飲酒したから…」

    「大変ですね。女の子」

    「随分とキャラ変わるじゃない、アンタ」

    「イケイケが好みですか?なずなさん」

    「そうね。優しいだけの男は嫌」

    「ごめんなさい」

    「こちらこそ」
    ───
    続

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    [963]わっこふ08月31日 21:29

    「なずなさん…だよな、これ」

    「酒クサッ!」

    「何で公園のベンチで寝てんの?酒の臭いさせて」

    「マンコ嗅いどいて酒クサ!はなくね?てか」

    「嗅ぐだろ、全裸の女の子が寝てたらとりあえず」

    「乳首腫れてね?なんか、なずなさん」

    「…ぅ」

    「てか触んなよ、なずなさんの胸」

    「第一発見者の特権~。お前ら呼ぶ前に揉んでコネたし、胸。なずなさんの」

    「犯す?で、これ。酔い潰れてっけど」

    「俺らと同年じゃ~ん、なずなさん。ないだろ、寝込み犯すとか」

    「乳首プニプニ♪」

    「ガチ寝ってこと?」

    「だろ、おっぱい揉んでんのに無反応」

    「ちっちぇーな~、おっぱい」

    「割れ目もな。処女?処女なん?このオマンコ」

    「INしろよ。チャンスだぞ、童貞」

    「童貞?!」

    「うわ!?起きた!なずなさんっ!」

    「うっ、吐きそ…」

    「水ソッコー、酔い明けだやっぱ。なずなさん」

    「はい、自販機天然水~♪」

    「…ありがと。三人組?高校生よね、アンタら」

    「うわ、ベンチ座り大股開き…」

    「する?いいわよ、三人でも」

    「おいおいおい…」

    「とりままあ…」

    「部屋だな」
    ───
    続

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    [962]わっこふ08月31日 20:29

    「「「酒のつまみに~」」」

    「美少女乳首~♪あん♡」

    「痛くない?なずなちゃん」

    「割り箸よ、平気平気~♪」

    「結構強く…」

    「これで?磨り潰すくらいじゃないと喘がないわよ、アタシ」

    「気持ちいいかい?じゃあ」

    「お酒のせいでちょっとって感じねー、割り箸摘まみ乳首。モノ足んない」

    「本番行為したらつまみ出しますので」

    「「「「「だいじょ~ぶ、なずなちゃんは女神!」」」」」

    「ですってよ。女体盛りしてくださらない?マスター」

    「悪ノリはおっぱいまでにしときな、なずなちゃん」

    「堅物なの?店主」

    「さ~ねぇ。こざっぱりした飲み屋だよ、なずなちゃん。此処」

    「でも、刺身絶品よ」

    「なずなちゃんのチクビも絶品!」

    「くあ!?」

    「おい、やりすぎ」

    「ごめん!根元から雑に…」

    「おいおい、コレ…」

    「母乳…でちゃった、右胸…」

    「ああ、うん…」

    「綺麗な紅色の乳首から…」

    「ちょうだい、小皿。垂らすから飲んで」

    「…なずなちゃんの母乳ゲ~ム!」

    「おい」

    「ないだろ、それは。母乳出させちゃったの俺だけどさ」

    「え?歓迎よ、アタシ」
    ───
    続

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    [961]わっこふ08月31日 19:59

    「ふぅ…」

    「酔いまわってきちゃったなぁ、なずなちゃんのせいで」

    「アタシも。裸で宅飲みとか普通だったけど…」

    「さすがに初めてだなぁ、真っ裸の女の子と…」

    「しかも、まだ十代っぽいなずなちゃんと…」

    「十七で出産二度してる大人だもん。アタシ…」

    「そうかい…そうなのかい?!なずなちゃん!」

    「たまげたなぁ。薄い胸に珠みたいな乳頭で…」

    「まじまじ見ないで。興奮…いいえ、見て。よく考えたらアタシ…」

    「お金持ってないなぁ、全裸だから。なずなちゃん」

    「話だけってのもなぁ、それで。飲み屋だし此処」

    「セックスOKよ、アタシ。酒のいきおい大歓迎♪」

    「乳首が勃った」

    「強がりは良くないよ、なずなちゃん」

    「興奮だって、だから。性行為意識してこうならないとか…」

    「おっぱいまでだな」

    「まあ、こんな姿の娘を相手してあげないのもな…」

    「だからって、コレ…」

    「箸ダメ?いくらなんでも、此処でおっぱい触るのはなぁ…」

    「飲み屋に裸で入ってきた女の子にはコレがベストだと思わない?なあ皆々さん」

    「「「「なずなちゃんの度胸に~カンパーイ!」」」」」
    ───
    続

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    [960]わっこふ08月31日 19:24

    「昼間は小学生がハシャイでたと思ったら…」

    「夕方は中学生どもが騒いでたな」

    「やんなっちゃうわよねー、ほんと。小学生まではかわいくて良いけどさー」

    「今は高校生か…」

    「揃いも揃って夏休み最終日になずなちゃん捜索…」

    「つらいわー、同い年くらいの男子に追われんの」

    「で、なずなちゃん」

    「飲み屋だよ、此処。おっさん二人のテーブルの」

    「おっさんって歳?おにいさんじゃなーい、二人とも」

    「ははは」

    「面白いおっぱいだ。なずなちゃん」

    「あら、乳首勃っちゃってる…」

    「真っ裸で相席とか…すごい女の子だなぁ、なずなちゃんは」

    「しかも酒飲みと来たもんだ」

    「だって、外は高校生の男の子がアタシの裸目的で血眼で怖いんだもん…」

    「SNSだったか?恐ろしいねー、若者の情報網」

    「捕まえたらセックスできる、だったかな?たしか」

    「だからさっき、童貞の中学生一人捕まえてヤっちゃった♪」

    「それが引き金みたいだよ?今の状況。なずなちゃん」

    「集団で捕まえて乱交パーティー。こんな事言ってるグループもあるね」

    「見せて。アタシ、このとおり素っ裸だから…」
    ───
    続

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    [959]わっこふ08月31日 18:04

    「あーあ、五時半のチャイムだよ」

    「門限だなぁ」

    「見たかったなー、裸のなずなさん」

    「小学生に散々ペイントされてカラフルらしいぜ、でも」

    「赤と黒って聞いたけど、俺。小学生チームの水鉄砲」

    「赤と黒…」

    「金髪なんだよな、なずなさん。それで赤黒ペイントまみれとか…」

    「「赤べこだ!」」

    「誰がよ!キレイな裸体よアタシっ!」

    「うわぁ!?」

    「上から?!」

    「路地裏だろ?!ここ!?」

    「…スパイダーマーン」

    「どうみてもマンコ…」

    「赤い体じゃなくて全裸の…」

    「セクシーウーマンです…」

    「三人組ね、童貞挙手っ!」

    「はい」

    「一人か…中学生よね、学年は?」

    「二年です」

    「いぶき先輩とおな中です」

    「俺とコイツ、陸上部っす」

    「礼儀正しいわね。運動部?三人とも」

    「「「はい」」」

    「童貞じゃないのは陸上部と…初花?もしかして」

    「「いえ!初花マネージャーとは面識あまりありませんでした!」」

    「そう。高一だもんねー、今あの子」

    「「素敵です!全裸で堂々と男三人の真ん中でっ、なずなさん!」」

    「ありがと。場数が違うのよ」
    ───
    続

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    [958]わっこふ08月31日 14:10

    「おっ、なずなちゃん。今日も美しいねぇ」

    「すいませんっ、裸で商店街を…」

    「いやいや。浜松の名物だからねー、なずなちゃんは。今日も見事に素っ裸!」

    「鰻みたいに言わないでください!あー、もうっ。隠れる場所っ…!」

    「今日はなんだい?なずなちゃん」

    「小学生の一団と鬼ごっこ。迷惑掛けちゃうかも、色水水鉄砲に水風船だしあの子ら」

    「裸の女の子が店内何だがなぁ…」

    「マネキンしてていい?胸とアソコ隠すから!」

    「隠す程おっぱいないからヨシ!」

    「じゃあ、あまり迷惑にならない店先で!」

    「不自然じゃないよう前掛けしてな、なずなちゃん」

    「ありがと、土産屋のおじさん♪」

    「いやぁ、見事な尻だ」

    「なずなちゃんからかうんじゃないよ、アンタ」

    「なずなちゃんチクビみーっけ!」

    「調子に乗って片方ポロリするんじゃなかった!」

    「わー、腰にエプロンしてるー」

    「おしり丸出しだー♪」

    「はっ?!前掛けっ!明日返しに来まーす!」

    「行っちまった…」

    「外国人観光客もびっくりだよまったく」

    「良いじゃねえか、なずなちゃんが嬉しそうなら」

    「そうかねぇ」
    ───
    続

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    [957]わっこふ08月31日 13:31

    「気温も上がって青空チラリ。裸体日和っスよ~!」

    「らたい?」

    「裸のことよ。もうっ、男子は!」

    「エッチなおねーさんの裸は描けたっすかー?小学生の諸君!」

    「「「「「「「「「「「「「「「「「はーい!」」」」」」」」」」」」」」」」」

    「それは良かったっス。男の子も女の子も元気いっぱいっすね~」

    「しつもん!顔がこわいおにーさん!」

    「なんすかー?リーダー格の女の子」

    「様子ヘンだよ?となりのお姉さん」

    「桂香さん…」

    「ごめん、ユウがあまりにも溌剌だから…」

    「はい、オレのこと笑いものにしてるお姉さんはほっとくっス。主役はこっちっすよ~」

    「ウフ♪絵を描いてもらったお礼に遊んであげるエッチなおねえさんよ♡」

    「裸じゃないよー?」

    「ティーシャツ着ちゃってなんか子供っぽーい。エッチなおねーさん」

    「言われてるっすよ、母ちゃ…姉ちゃん」

    「ほらっ、なずな」

    「演出♡…どお?全裸♪」

    「グイッてティーシャツ脱いだ!」

    「オヘソっ!」

    「チクビ尖ってないよー?」

    「何でおまた割れてるのー?」

    「毛が生えてなーい」

    「わ、オマンコだ…」
    ───
    続

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    [956]わっこふ08月31日 11:51

    「母ちゃん、流石の魅力っすね」

    「まーま、ちっち」

    「だな。おっぱい不足だ」

    「オッパイチッサイデスカー」

    「まったくもう、乳首勃てちゃって」

    「紅っすねー」

    「まーま、あかちっち」

    「「か」を発音したぞ?!菜歩ちゃん」

    「時々よ、最近。勇」

    「わたしはー?菜歩ちゃん」

    「はちゅきゃ」

    「だめかー。…お姉ちゃん」

    「けけちゃ」

    「母親に影響されたか」

    「ソース顔」

    「いしゃみ!」

    「何故それで某を認識する?!」

    「ワターシハ?」

    「りり」

    「オシイデス」

    「りりり」

    「ナゼフエルデスカ…」

    「りーり?」

    「oh…」

    「だめよ、これ以上は。リーリ」

    「そうだよ。リリさん」

    「今日からワタシはリリリデース!」

    「めっ、りりり。…ちゃみ!」

    「抱っこか。菜歩ちゃん」

    「ストレスなのかなぁ、菜歩ちゃん。生後半年で色々喋るけど」

    「発達が早いどころじゃないな、菜歩ちゃん。可愛い盛りだが」

    「兄として複雑っす。勇さんに抱っこされて大人しくしてる菜歩ちゃん…」

    「でもユウくんだって抱っこするじゃん。私ムリでお姉ちゃん微妙!」
    ───
    続

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    [955]わっこふ08月31日 11:06

    「は~~っ、ふーー」

    「深呼吸したらチクビ膨らんだ!?」

    「大人って、やっぱりキレイな赤…」

    「こんなになるんだ…中学生になったら」

    「ばかっ、高校生だろ。大人のおねーさんなんだぞ?!」

    「かたち綺麗…小さなおっぱい」

    「触ってもいいのかな…」

    「男子ってスケベー。わたしたちのために裸になってくれてるのよ?お姉さん」

    「乳首すごい尖ってる…」

    「触りたい…」

    「なんかプルプルしてる。おねえさん…」

    「おしりがエッチ…」

    「もう!男子ったら!」

    「大人?このお姉さん。ママとちがうよ、お股。毛がないしおマメ見えない」

    「おマメ?なにそれ?」

    「膨らんでにゅーりんちっさくなってる、お姉さん。チクビなっが」

    「へんなかんじー。おっぱい小さいのに」

    「触ったら縮む?ねえ」

    「しらないわよ男子!お姉さん困ってるじゃない!」

    「ずっと目つむってんじゃん、裸のお姉さん。おっぱいツンツン!」

    「オヘソとオッパイだけでいいかなぁ?宿題…」

    「チクビよりおっきいじゃん!オヘソあな。おねえさん!」

    「女の人のオヘソ…」

    「あれ、小さくなってる?乳首…」
    ───
    続

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    [954]わっこふ08月30日 13:42

    「月末更新の渋滞ね」

    「とのフラ家具にクルスタイベントにガークリイベント。そして宝石姫にスイメド…」

    「可愛らしいキャラですね」

    「メイドエルデリーゼちゃんが?流石、母ちゃんに一目惚れしたいっくん」

    「胸元露出にまな板胸、白と黒のメイド服…」

    「まな板胸卒業してんだけど、アタシ。子ども三人産んで」

    「そっスねー」

    「バランスボールに仰け反り姿勢でわかりません、なずな。その自慢のおっぱい」

    「大股開きで綺麗なピンクよ、膣口。なずな」

    「自分が生まれてきた穴見れて幸せっす♪」

    「将来、僕の子供を産んでくれる穴を見れて幸せです。なずな」

    「膣拡げて子宮口見ていい?なずな」

    「もう、いぶきくんもユウもセックスの時膣穴見てくれない派!桂香ちゃんのは却下!」

    「えー、なずなお姉ちゃん…」

    「誰っ?!子供の声!?」

    「近所の小学生の男の子と女の子っす。母ちゃん」

    「夏休みの宿題で来たそうよ」

    「ああ…そう」

    「裸でボールに目隠し…」

    「何してるのー?なずなお姉ちゃん」

    「軽い運動よ。焼肉ではしゃいじゃったから」

    「落ちたら罰ゲームなの、アタシ…」
    ───
    続

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    [953]わっこふ08月30日 11:45

    「ふ、ぅ…う。ああ、あっ…うっ!」

    「ブニブニっスね~」

    「ツンツンぷっくりです、こっちは」

    「くすぐった…ああ♡」

    「先端こちょこちょ」

    「軽く摘まんでスリスリ」

    「ま、まんこ…」

    「何をしてる、いっくんにユウ」

    「乳首愛撫っす、ミシャグジ様」

    「要望で、目隠ししたなずなを」

    「桂香か?」

    「そっス」

    「このとおり、両手お手上げ縛りのユウさんと馬乗り両脚拘束で」

    「中三男子のやることか。全裸の彼女に」

    「ミシャグジ見てるの!?ちょっと!?」

    「乳首硬くすんなっす、母ちゃん」

    「硬いですね。確かに…」

    「やだ、右乳首…」

    「なんすか?母ちゃん」

    「左っ…爪でされてる?ピリピリこないっ。やだ、まんこぉ…」

    「腰をよじってパクパクしてるな」

    「いっくんどうぞ」

    「僕が指マンするんですか?!」

    「俺は昼飯の支度とするか」

    「えっ…」

    「あ、閉じた。母ちゃんマンコ」

    「なずな…」

    「乳首して。その分ビンビン」

    「硬いっすね」

    「ですね」

    「気持ちいい…」

    「プニプニしんなり」

    「仕上がりましたね」

    「…吸って。母乳」
    ───
    続

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    [952]わっこふ08月28日 11:44

    「頭パンクしそう…」

    「スイメド日程にマブガルアニバに宝石姫前夜祭…ガークリあたま痛いっスね~」

    「VIVANT観ながらメイズ探索進めなきゃ」

    「それ、一昨日言ってなかった?桂香さん」

    「BLEACH観ながらダラダラしてた、一昨日。介護してくれない?ユウ」

    「電子機器関連すか。母ちゃんに…」

    「なずなは忙しいからだめ。小春は幽体で役に立たないし、リリーもお出掛け…」

    「勇さんは?それかいっくん」

    「脳ミソ筋肉だからムリ、勇は。てか…いっくん、中三の夏だし…」

    「大事な彼女、縁側でストリップしてるっスよ?母ちゃんなんすけど…」

    「陸上部に精を出してるのよ、いっくん。アスリートにとって重要な時期だから」

    「昨夜母ちゃんの腹に精子放ったっすけど、いっくん」

    「平気よ。受け入れる気構えじゃなきゃ妊娠しないもの、あたし達。あたし処女だけど」

    「だから息子とのセックスもヨユーなんすねー。昨日、いっくんの後五回戦シたっすけど」

    「ナマで?」

    「ナマハメ五発ガッツリ膣だしっシた♪」

    「…今夜逆襲ね、じゃあ。あの様子だとなずな」

    「目が怖えっス、桂香さん…」
    ───
    続

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    [951]わっこふ08月26日 12:17

    「午後は録画してあるVIVANTを観ながらマブガルのメイズ探索するらしい」

    「そっすか、ミシャグジ様。で、母ちゃんと桂香さんの様子は…」

    「縁側ではしゃいでた。全裸でな」

    「水着だったっすよね、桂香さん。オレ、ちょっと様子を見に…」

    「やめとけ、ユウ。桂香にビンタされた後、なずなに犯されるのがオチだ」

    「母ちゃんと野外セックスすか…アリっす!」

    「これ以上私の屋敷を…」

    「いや、近親相姦をツッコむですです!」

    「なずなだしな」

    「遠慮なく突っ込むっすよ。母ちゃん相手だろうと」

    「コミュニケーション手段だしな、セックス。なずなにとって」

    「だから親子でヤっても問題なしっす!」

    「そうだぞ。小春」

    「すよ。小春さん」

    「何で小春がおかしいみたいになってるですか!?」

    「何の話?」

    「騒がしいわよ、ミシャグジ様のへんたい」

    「桂香さん真っ裸じゃねえ!?」

    「戻るなら裸で戻っ…」

    「強烈ビンタですです!桂香ちゃん」

    「首が伸びて本性現したわね」

    「ミシャグジ様のへんたい」

    「桂香の水着姿が可愛らしくてな」

    「上外さないっすか?桂香さん」
    ───
    続

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    [950]わっこふ08月26日 10:10

    「蒸し暑~い…」

    「そうね」

    「桂香ちゃん、縁側でビキニ水着」

    「なずなは仰向け全裸ね」

    「だってミシャグジの屋敷なんだもん」

    「庭先に足向けて…」

    「開脚マンコ見せ♪」

    「やめて」

    「何で?体質改善の為よ、コレ。桂香ちゃん」

    「観光客も通るのに…」

    「だ か ら ♡ 神力充填♪」

    「興奮して乳首勃起してる」

    「全裸晒して興奮しない女がどこにいんの?子供産んで母乳出るけどさぁ、アタシ」

    「ジワジワ出してんじゃないわよ」

    「怒った?んっ…ぁ♡」

    「飛散したわね、母乳」

    「うん。自分でもびっくり…」

    「興奮は?」

    「治まった」

    「舐めたい」

    「強烈に吸って、イカせて♡」

    「昨日、菜歩におっぱいあげてたくせに」

    「今日、あ♡海の家なんだもん。菜歩…」

    「さみしがり屋の勃起乳首。何?このブニ硬」

    「だって、久しぶりの授乳…ぅ!歯でグリグリしないで…」

    「良く出るわよ、母乳。こうすると」

    「乳首…い、んっ…」

    「意識向いた?あたしに」

    「うん、桂香ちゃん。通行人に見られながら、百合エッチ…」

    「いいの?乳首吸うだけで。なずな」
    ───
    続

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    [949]わっこふ08月23日 19:43

    「ただいまー。はー、蒸し暑かった」

    「おかえり。間に合ったな」

    「何に?ミシャグジ」

    「バレーボールです。なずな」

    「だ。でしゃばりいっくんめ」

    「すみません、ミシャグジ様。なずなが帰ってくるって聞いて…」

    「とりあえず風呂っ、話はそこでよ。いぶき」

    「はい。なずな」

    「某たちはどうする?桂香さん」

    「風呂行く気?勇。なずなといぶきくんの後よ、あたしたちは」

    「ソレはザンネンデース…」

    「誰だ」

    「リリーよ。ミシャグジ様のへんたい」

    「ヤリまセーン♪」

    「そうか」

    「手早いやり取り、某じゃなければツッコミをいれてたところだ」

    「では、私はバレーボール観戦だ。逞しい二の腕と太股」

    「ツッコミマセーン」

    「へんたいは放置よ」

    「で、何をして過ごす?桂香さん」

    「ゲームデース!」

    「ゲームよ。リリーがコントローラーしてくれるし」

    「ハーイ♪」

    「ピンクの悪魔風だな」

    「ヒャクパーセントクリア、イチニチモチマセーン…」

    「あたしが触れば即死よ」

    「バレーボール観戦だな、某も」

    「イサミサーン…」

    「という訳で、夏休み編開始よ」
    ───
    続

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    [948]わっこふ08月17日 11:34

    「あーあ、みここ天井交換!」

    「ダメージ大きいわね」

    「アタシもおっぱい小ぶりだけどねっ!でしょ?アンタたち」

    「はい…」

    「まあ…」

    「やってらんないわよねー、桂香ちゃん。スイメドもガチャ結果アレだったし」

    「そうね、なずな。ドットアビスもストレス半端ないし」

    「乳首も猛ってツンツンってもんよ。どうよ?アンタたち」

    「はい。すごく、その…」

    「俺は興味ないです」

    「巨乳派なのかしら。あたしは違うけど」

    「桂香さんもアリです」

    「桂香さんって…」

    「何?いっくんの友達二号」

    「初花さんの…」

    「姉よ。だから?」

    「何でなずなが答えるのよ…もう」

    「お姉さん…」

    「マジすか?!」

    「何で一号の方がリアクションでかいの?桂香ちゃん巨乳だけど」

    「巨乳じゃないわよ、あたし。なずな」

    「見せなきゃ意味なしよ?桂香ちゃん。アタシみたいに上半身裸…」

    「ならない。我慢してんのよ?なずな、あたし」

    「中学生相手じゃない」

    「だからよ。アタシの裸で慣れさせて…」

    「ヤるって訳?」

    「一号とはもうシたわ」

    「…はい」

    「はぁ。なずな…」
    ───
    続