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巫女派遣所

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わっこふ

09月07日 11:47

〖派遣員〗

シェアハウス生活(妖怪共存タワーマンション)
嵐山いぶき 九重梓紗】【音羽桂香 リリークリスティ】【雷道なずな 菜歩 修(大根ダディ)

静岡支部(ミシャグジ邸)
音羽初花 いぶき(中学三年男子) 勇(ユウ)

湯杜神社常駐
秋月小春 伊織 滝峰七歌 東雲沙耶 東雲沙月 虎春

医療担当・野菜栽培
禰々子

銭湯・中華料理店経営
鶴城朝香

《所長》
龍宮小夜

コメント

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    [887]わっこふ05月09日 13:02

    「はー疲れた。庭仕事って神経使うのよねー」

    「昼飯食べてすぐ昼寝か、まったくなずなは」

    「焼きうどん御馳走様、ミシャグジ」

    「お粗末貧乳だ。なずな」

    「母乳出すわよ?」

    「上着を捲るな。どういう脅しだ、はしたない」

    「脅し?…お乳首♡」

    「母乳の出が遅い。どうしたまったく」

    「庭仕事で疲れたって言ったじゃない、だから」

    「派手に耕して畑作ったな、また。裸オーバーオールで」

    「汗流して今に至るわ、そしてアタシ」

    「寝転んでスマホ弄りか、俺の屋敷で」

    「スイメドよ。今夜公式生放送」

    「なずなはダボダボTシャツ生丸出しだ」

    「日焼けしちゃったセクシー姿でね♪マンコ見た?ミシャグジ」

    「露骨な日焼け跡だな」

    「頑張ってほぼ全裸で二日間ビーチ通いしたのよ?感想ないの?日焼けしてないハート形」

    「何が望みだ、なずな」

    「セックス。日焼けしたアタシとスポーツ感覚で」

    「どうせ最後は乳首愛撫だろ。おねだりして」

    「アタシの価値ってこの乳首だけだもん♡」

    「母乳だすな、だから」

    「飲んでくれる相手いないのよねー、いま。静岡支部…」

    「まったく…」
    ───

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    [886]わっこふ05月04日 21:20

    「帰ったっスね、おっさん」

    「何してたんですか?桂香さん、あんなオヤジと」

    「なずなの話よ、虎春。母親に似て、あんた人相悪いから…」

    「部屋に充満してる臭いのせいっス、桂香さん」

    「何でこんなに、芳香剤を…」

    「嫌がらせ、なずな目当てで訪ねてきた大根に。片付けるわよ、もう」

    「換気っすよ、その前にまず。桂香さん」

    「だな。てか、ポチさんが…」

    「めんどくさい…呼ぶんじゃないわよ、虎春もユウも。大根居る時、小春のことポチって」

    「また来るんスか?あのおっさん」

    「ていうか、何でこのマンションに…」

    「渡したのよ、なずなが。出入りできる勾玉」

    「そんな立場のおっさん?!実はお偉いさんっすか!?」

    「ビビって帰ってったけど…」

    「虎春のせいね」

    「虎春兄のせいっスね」

    「人相悪い?俺そんな…」

    「鏡見なさい」

    「スよ、虎春兄」

    「沙月にも言われたし…」

    「どうなの?虎春、最近。沙月と」

    「それどころじゃなかったっすよー、桂香さん。ここ最近、オレら」

    「そうですよ。それに明日からまた、俺とユウ…」

    「いいじゃない、ママに会えるんだから」
    ───

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    [885]わっこふ05月04日 20:48

    「ただいまっす!うわ!?なんすかこの臭い!!」

    「靴、誰だ?これ…」

    「お帰り、警戒しないで入って。虎春、ユウ」

    「桂香さんの声だ」

    「男…だよな。二人?桂香さんが、男とマンションの部屋で…」

    「無害な大根だから大丈夫よ、虎春。臭いだけ」

    「桂香さんのこの声のトーン…」

    「酒入って、ちょっと不機嫌な時の…」

    「なずなの話してるの、来なさい早く。ユウ、虎春」

    「男かい?帰宅したの」

    「そうよ。なずなをママにした二人」

    「そりゃあ…帰らなきゃ、おじさん」

    「なに慌ててんの?やんちゃな男二人来たくらいで」

    「いやぁ…小春ちゃん、動じずにテレビ見てるけど…」

    「誰っすか、桂香さん。このオヤジ」

    「珍しいですね、桂香さんが冴えないおじさんと。体格しっかりでだらしなくないけど」

    「アダルトビデオでなずなを辱しめてたオヤジよ、これ。虎春、ユウ」

    「あー、はいはい。そういや…」

    「何で居るんですか?それが。桂香さん」

    「ノコノコまた来たのよ。昨日夜、帰ったって聞いてたけど…」

    「目的は?」

    「はは、なずなちゃんに…」

    「ビビってんすか?おっさん」
    ───

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    [883]わっこふ05月04日 19:43

    「なんだい?この待遇…」

    「部屋へ入れた措置です」

    「おじさん、なずなちゃんが居ないなら…」

    「あたしが話したかったんです。だから…」

    「芳香剤で囲われてるって訳かい、おじさん。桂香ちゃん」

    「はい」

    「おじさん、体臭には気を遣って…」

    「顔と性格です。体臭は関係ありません」

    「全否定かい桂香ちゃん、おじさんのこと」

    「無駄に口を開くなら、消臭スプレーを…」

    「わかったわかった!質問に答えるだけにするよ、桂香ちゃん。おじさん」

    「…何回?なずなと」

    「撮影での触れ合いかな?質問…」

    「セックスです。ビデオは全部見たから」

    「ゼロ…いや、なずなちゃんがリタイアしちゃったのが一回。だけだよ、桂香ちゃん」

    「そうですか。薬のせいで覚えてないからいいです、それ。シた回数に数えなくて」

    「そうかい。ところで、桂香ちゃん」

    「何ですか?」

    「あの娘は…」

    「小春です。気にしないでいいです、大人しくテレビ見てるだけだから」

    「口が聞けないみたいだけど…」

    「気にしないで、だから。仕事には好都合なの、あれで」

    「…てか、実在したのか…小春ちゃん」
    ───

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    [882]わっこふ05月03日 19:23

    「言われるほど臭くないと思います、おじさん」

    「なんだい?結局、おじさんにスッポリななずなちゃん」

    「体臭、疫病神…浮浪者とくらべたら」

    「浮浪者…」

    「浮浪者と経験ありですから、アタシ」

    「マジかい、なずなちゃん…」

    「厄介でした、いろいろと」

    「そりゃそうだろ、まあ…」

    「組み付かれると、臭くて臭くて…」

    「受け入れたのかい?それでも、なずなちゃん」

    「はい。仕事ですから」

    「仕事でヤッたのかい!?浮浪者!」

    「殺りました、しっかり。アタシ」

    「乳首…嘘ついてない、なずなちゃん…」

    「つよ、ぃ…」

    「ああごめん、これ…」

    「母乳キてます…しっかり」

    「だねぇ、この乳首の具合…」

    「優しく揉み揉み…」

    「バッチリさ、おじさん。なずなちゃんの扱い」

    「うん…」

    「プルプルさせちゃおう」

    「…ぅん♡」

    「可愛い盛りだ。なずなちゃん」

    「母乳…」

    「吸わないよ、おじさん。なずなちゃん」

    「じゃあ…」

    「プレイかねぇ、勿体ないけど」

    「いいです、アタシ…」

    「グリグリすると、ジワジワ…」

    「ぅ…上手、やっぱり…おじさん」
    ───

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    [881]わっこふ05月03日 18:51

    「ゴールデンウィークも盛りだねぇ」

    「アタシは妊娠盛り」

    「生理終わりかい。なら、お祝い…」

    「生チンポ」

    「おじさんのパンツ脱がさないでくれぃ、なずなちゃん」

    「アタシが脱がないだけマシでしょ、スウェット下」

    「おお、見ろなずなちゃん。肉祭りだ!肉祭り!」

    「ビッグポーク、おじさんの」

    「食べる気かい?!なずなちゃん」

    「経験ありますから、アタシ。馬チンポだけど」

    「食用だろう?それ、なずなちゃん。いや、チャレンジャー!しかしなずなちゃん!」

    「食用にしないの?おじさん。アタシのマンコ」

    「しない、しないよなずなちゃん。撮影時は勿論、相手の女の子と撮影後だっておじさん…」

    「お風呂でアタシにハメました、おじさん。小手指の撮影所で」

    「それは言い訳しない!申し訳ない!なずなちゃん」

    「してよ、なら。お酒飲んで人格…今のうちに、アタシに」

    「いやぁ…」

    「脱ぎますよ?スウェット下。早くしないと」

    「怪力…だねぇ、なずなちゃん。やっぱり、薬物の影響…」

    「おじさんも、意外と抵抗…逆に犯してほしい…ステキ」

    「乳首がマジだ、なずなちゃん…」
    ───

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    [880]わっこふ05月03日 17:35

    「お姉ちゃんと梓紗ちゃん、日替召喚されちゃったねー」

    「ですですねー」

    「どうしよっか、小春さん。大根おじさん」

    「五十代、既婚。娘あり、孫あり。…はわわ!?」

    「いぶきちゃんだねー、大根おじさんのお孫ちゃんの名前。狭いねぇ~」

    「びっくらポンポンですです…」

    「気になるね、パパとママの名前も」

    「そこは記載がないですです、あずちゃんの調査報告書」

    「守秘義務ってやつだね」

    「おじさんの名前も、奥さんも…」

    「いいよ、おじさんは。大根で」

    「大根…」

    「チンポ。ビッグ!」

    「はわわっ!」

    「なずなちゃん、ハメられたショックで気絶しちゃうくらいの」

    「ほええ?!」

    「本調子じゃなかったからね、なずなちゃん。人魚の秘薬の秘毒効果にお酒入っちゃって」

    「ほえー」

    「疲れてる?小春さん。なんかうすいし」

    「実は寝てないですです、初花ちゃん。小春」

    「眠る?私に憑依して」

    「平気です?初花ちゃん。初花ちゃんも、人魚の秘薬…」

    「大丈夫。お酒飲まない、まだ飲めないもん。わたし十四歳♪」

    「小春が憑依して飲酒しちゃうですですよ~?ですです♪」
    ───

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    [879]わっこふ05月03日 12:06

    「今日は夜から雨!何か大根オヤジが居座る流れになってるみたいだけど~…会議!」

    「強制排除で解決。話し合う必要ないわよ梓紗、消臭スプレーと芳香剤バッチリだし」

    「悪意なし、親身な大根だよ?お姉ちゃん。あのおじさん」

    「ですです、桂香ちゃん。なっちゃんと二人きりの部屋で裸エプロンおじさんですけど」

    「なずちゃんがじゃなくて?こーちゃん」

    「です。茹で野菜とハンバーグです、お昼御飯。洋食お上手おじさんですです!」

    「なずちゃんの格好は?じゃあ」

    「真っ裸ですです!あずちゃん!」

    「何してたのよ、で。小春、部屋でなずなと悪臭大根」

    「お乳首アンアンレッスンですです、桂香ちゃん。くりくりヤンヤン」

    「からの?」

    「お料理タイムです、初花ちゃん」

    「アタシを料理して♡って思ったね、それ。なずちゃん絶対」

    「ややこしくなる前に解決よ、梓紗。この四人で」

    「見守り派かなぁ、私は。お姉ちゃん」

    「小春もですです」

    「説明下手だしねー、ボクも」

    「全裸で置き去り?じゃあ。なずな」

    「薬物中毒セックス大好き出産経験あり扱いだよ?大根オヤジ。なずちゃんのこと」
    ───

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    [878]わっこふ05月03日 11:15

    「はあん♡ぅ…んんっ♡」

    (どうしたもんかねぇ、しかし…)

    「ん♡んっ♡」

    (芯の強い子なんだがなぁ、なずなちゃん)

    「んっ…んん♡」

    (かんたんに、男に乳首触らせちゃう娘だけど…)

    「ふぅ!あっ、あ♡んんっ♡」

    (素直で顔可愛いし、それが理由…)

    「あは、あ♡」

    (そして何より、お尻が素晴らしい。乗っかられた際の感触…)

    「んんっ、ん…ああ♡」

    (真剣な目してんだろぉな…セックスの最中も。だから、ヤク依存の男どもに…)

    「ん…ん♡」

    (虐げる悦び、だなぁ。なずなちゃんへの感情…あ、いかんいかん!俺は…)

    「んんっ♡ん♡あっ…」

    (指離すと引っ込むな、なずなちゃん。だが、乳輪は膨らむ。乳首はシュンとだが)

    「…おしまい?飽きちゃった?アタシに。大根オヤジ」

    「いんや、なずなちゃん。飽きるどころか興味津々さ、おじさん」

    「してよ、なら。…乳首」

    「その顔はバッドだ。されたくない感じでてるなぁ、なずなちゃん」

    「本気でやなの、アタシ。でも、触らせてからは…」

    「そういうのが同年代の男を調子づかせるんだぜぇ?なずなちゃん。まったくもお…」
    ───

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    [877]わっこふ05月02日 21:43

    「…おじゃまします。ごめんなさい、狭いお風呂で…」

    「おう。おう!?」

    「いいでしょ?裸族してたんだし、アタシ。…お風呂一緒」

    「またかい、なずなちゃん…」

    「情欲をかき立てる体じゃないでしょ?アタシ。だから、せめて…洗ってください。体を」

    「目的は?なずなちゃん」

    「おしゃべり。アタシはおじさんのしゃぶらないけど…」

    「なずなちゃんの乳首は吸ってもいい。かい?なずなちゃん」

    「…うん。コレしかないから、アタシ」

    「体は洗ってあげるよ、まあ。とりあえず」

    「…ありがとうごさいます。…おじさん」

    「エッチな気分…」

    「です。おじさんと二人風呂ですよ?二人きりの部屋で」

    「小春ちゃんは…」

    「忘れて。アタシだけを…」

    「柔らかいねぇ、なずなちゃんの乳首」

    「そうですね。イマイチ…」

    「おじさんと向き合ってない反応だね、コレ。分かりやすいなずなちゃん」

    「感じてますよ?アタシ、ちゃんと。おじさん」

    「だけど、性的興奮してない…な。なずなちゃん」

    「痛!ああ、あっ…いっ。ぅ…」

    「出ちゃったか…すまねぇ、なずなちゃん」

    「…吸って、母乳」
    ───

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    [876]わっこふ05月02日 21:14

    「んっ…さて、大根オヤジを風呂に隔離したし」

    「やっと落ち着いてなっちゃんとおしゃべりできるですです~」

    「ヤク中少女扱いされてなかった?アタシ。大根オヤジに」

    「あわわ狂いで出産しちゃった困ったちゃんだったです、なっちゃん。おじさんの認識」

    「説明…てか、誤解解く自信無いわアタシ。どうしよ、小春」

    「お帰りしてもらうしかないですよ、なっちゃん」

    「洗濯機にボクサーブリーフ放り込んだわよ、ちょっと臭い嗅いでアタシ。大根オヤジの」

    「浸け置きで朝に開始のタイマーですですか…洗濯機」

    「ヤク中チクビ愛撫好き少女でいく?もお。桂香ちゃんと初花、日替召喚でいないし」

    「もう固まってるですですしね、なっちゃん。おじさんからの印象」

    「セックス狂いで、麻薬やってて子供産んでる…ムリね!うん。最後しか一致してない!」

    「加えて、ユウくんと虎春くん十八歳ですです。紹介しても…」

    「アタシをもてあそんで孕ませた相手扱いね、最悪。ユウがチャラチャラ系だから特に」

    「根はいい子ですですけどね、ユウくん。寧ろ、虎春くんの方が…」

    「よし決めたっ!行くわ、アタシ。小春!」
    ───

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    [875]わっこふ05月02日 20:20

    「好きだからスカート捲り…そんなの無縁だったわ、アタシ…」

    「おじさんは好きだぜ、なずなちゃんのこと」

    「好意イコール妊娠させられる、そんな世界で生きてるから…アタシ」

    「んん?おい、なずなちゃん」

    「好意に屈したら孕まされるんです、アタシ。おじさんに乳首弄り…嫌いじゃないけど」

    「…出産したのかい?なずなちゃん。そんな理由で…」

    「ううん、一晩で…百人に膣内射精された結果。初めての妊娠は…」

    「どういう…えっと、堕ろしてたんだね。じゃあ、それまでなずなちゃん」

    「しませんよ、そんな。孕まされたら産む、それが信条だもん。アタシ」

    「いくつからだい?男に身体を許すようになったの、なずなちゃん」

    「十歳くらい、です。そういう環境で生きていく決意、したの。アタシ」

    「十歳から…はあ、なずなちゃん…」

    「やめないでよ、乳首。おじさん」

    「多重人格…飲酒で。それに、イマジナリーフレンドの小春ちゃんも。さらに、ヤク…」

    「薬のせいみたいですね、今のアタシ。人魚の秘薬の副作用で…」

    「初めて聞く麻薬だねぇ。今流行りのやつかい?」

    「麻薬?えっ?おじさん…」
    ───

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    [874]わっこふ05月02日 19:50

    「おじさん…」

    「なんだい?なずなちゃん」

    「アタシの乳首、触るのは構わないですけど…」

    「そういう意味じゃなかったのかい?「して会話」。なずなちゃん」

    「小春に言ったんです。いいですけど、乳首…」

    「かんたんに尖るねぇ、プライベートなお部屋でも」

    「おじさんが上手なんです。…好き」

    「あわわわわわわっ!なっちゃん!」

    「小春うるさい、黙ってみてて。テレビ」

    「目を離せないですよぉ、なっちゃん。ほっとくと…」

    「おじさん、コレ止まりの紳士。大丈夫よ、小春」

    「おじさん、なずなちゃんのおねだりに応えてるだけ。安心して、な。小春ちゃん」

    「わかりました、ですぅ」

    「んっ…安心。これで…」

    「わかってくれたのかい?小春ちゃん。なずなちゃん」

    「ええ。これでやっと…」

    「おぅ?!おじさんのズボン!や、ちょっと!なずなちゃん」

    「洗濯します。逃がしません、今夜は」

    「桂香って娘の部屋じゃねえのかい!?このタワマンの部屋ぁ!なずなちゃん」

    「共同部屋です。初花も泊まるし、アタシの息子二人も…」

    「んん?男子かい、なずなちゃんの」

    「はい。まあ」
    ───

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    [873]わっこふ05月02日 19:27

    「無冠の芸人の賞レース…」

    「付き合わなきゃだめかい?なずなちゃん。おじさん帰りたい…」

    「無感でしょ?おじさん。やだ、アタシを感じてくれてないまま帰すなんて…」

    「油断したなぁ…」

    「素敵ですよ?肉体」

    「生乾き着て帰っちゃおっかなー、おじさん」

    「させません。洗濯します、また」

    「なずなちゃん…」

    「何ですか?」

    「人格変わったねぇ、また。お酒で」

    「終わりましたね、女心知らない芸人。おじさんはそんな事ないけど」

    「家庭持ちだぜ?おじさん。なずなちゃん」

    「知ってます、梓紗の調査報告で全部。離婚歴なしで娘が一人、娘さんも結婚してて…」

    「怖いなぁ、なずなちゃん。え?何?やっぱり、ヤバイ関わり…そんな娘と二人きり…」

    「三人ですよ、この部屋。いま」

    「ですですよ!はわわ!」

    「怒ってます、小春。おじさん」

    「小春…いや、はははは…」

    「何かアクション起こせないの?小春。疑ってる、おじさん」

    「なっちゃんに憑依するしかできないですよ…」

    「して会話…ダメね、アタシが頭おかしいって思われちゃう」

    「いやぁ、ははは…」

    「裸ですぅ…」
    ───

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    [872]わっこふ05月02日 17:05

    「ただいま」

    「おう、お帰り。桂香お姉ちゃん」

    「…なずな、来て」

    「お帰りのハグ?いいわよ♪」

    「何でまだ居るの?アレ。なずな」

    「夜には帰るわよ。だめ?料理上手よ?大根オヤジ」

    「なずな…」

    「やん♡なにぃ?桂香ちゃん…」

    「裸エプロン胸ブカブカ。下は…」

    「ノーパンよ♡裸エプロンだもん♪」

    「アレ居るのに…」

    「アレ居るからよ。この格好」

    「尻見てる…」

    「気のせいよ、視線感じないもん。おしりには」

    「て言うか、初花も…」

    「スポブラデニムね。スポブラ白の」

    「お尻も胸も…」

    「キュッと強調。流石は十四歳初花♪…あっ」

    「尻ね。今のは」

    「うん、おしり。戻るわね、キッチンに」

    「あたしも。大根おろししなきゃ」

    「怒んないでよ、桂香ちゃん。臭いわよ?あの大根」

    「擂り下ろして生ゴミにするの、だから。あたしの部屋、此処」

    「夜には帰るって、だから!」

    「…臭い付いてる、なずな。あのオヤジの…」

    「ごめん、そんな状態で抱きついちゃって…桂香ちゃん」

    「わっ!大変!私ちょっと見てくるっ、おじさん。お姉ちゃんとなずなちゃん!」
    ───

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    [871]わっこふ05月02日 11:13

    「到着だよっ、なずちゃん!」

    「ありがと、梓紗」

    「縛られて電車乗るなんて初めてだったぜ、おじさん」

    「はわわっ、お部屋に加齢臭!」

    「なんだい、今更。初花ちゃん」

    「初花じゃないわよ、これ。中身…」

    「別人。でも後にして、ややこしいから!」

    「小春?」

    「そう。なずな」

    「怒ってるわよね、桂香。ごめん…」

    「はいっ!部屋に加齢臭持ち込んだから手早くいくよー、ゴールデンウィークだし!」

    「女の子四人の部屋に縛られおじさん。何をする気だい、で?」

    「別に何も。なずなのこと汚したけど…」

    「この子、初花ちゃんのお姉さんだよ。なずちゃんのこと散々悦ばせてくれたおじさん」

    「だから全力ビンタだったって訳かい…」

    「あたしが全力だったら首ないわよ。それとなずなの分、ビンタ。初花のはまだ!」

    「小手指の撮影所は…」

    「心配ないよ。アダルトグッズショップからAV業界に飛び込もうとしたなずちゃん」

    「初花ちゃんから全部聞いたですよ!男優のおじさんと…あわわ企んでたなっちゃん!」

    「初花ちゃん?ああ、二重人格ってやつかい。やっぱり、初花ちゃんも訳あり…」
    ───

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    [870]わっこふ05月02日 09:35

    「今日も元気だ、乳首が可愛い」

    「は、んっ…ん♡」

    「こうして、指でグイグイ押し上げると…」

    「あ♡あん…ああん♡」

    「ムクムクぴくぴく尖ってエッチ!」

    「…してくれる?」

    「無しだぜぇ、なずなちゃん」

    「意地悪…」

    「締まらんなぁ、しかし。初花ちゃんがいないと」

    「そおね」

    「「アタシのマンコはそんなことないんだから!」って顔かい?なずなちゃん」

    「オヤジギャグ?臭い…」

    「寝起きのオヤジだぜぇ?なずなちゃん」

    「加齢臭に溶かされたい…」

    「おじさんの上着脱がそうとしないで、なずなちゃん。まったくもう」

    「おじさんおじさんアピールする肉体?…おじさん。アタシ、筋肉質な体…」

    「はぅん♡贅肉あるんだぜぇ?そんなおじさんだって。なずなちゃん」

    「お茶目…」

    「素直な微笑みだ、なずなちゃん。おじさん、グッときちゃった」

    「…万端よ、準備。…アタシ」

    「朝から真っ裸で誘惑だからなぁ…なずなちゃん」

    「下…」

    「いいぜ、特別に。なずなちゃん」

    「じゃ…あ、マンコ擦り付けから…」

    「だめよっ!なずな!!」

    「間に合ったね、ギリギリ!」
    ───

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    [869]わっこふ05月02日 08:41

    「困ったね、はぁ。なずちゃん連れ戻してゴールデンウィークのつもりだったのに…」

    「どうしたの?梓紗ちゃん。お姉ちゃん」

    「どうもこうもないわよ…初花」

    「ですですよ!」

    「こーちゃんも本体に戻って!プンプン幽霊してないでさ!」

    「虎春くんとユウくんは?それより」

    「横浜よ、朝香さんの中華料理店。勇とセットで拉致」

    「ですですっ!プンプン!」

    「何で怒ってるの?小春さん」

    「憑依対象居ないからじゃない?知らないけど」

    「取り敢えずっ、初花ちゃん捕らえたし話進めるよ!」

    「何で椅子に縛り付け?私。ビデオ持ってきただけなのに」

    「それだけじゃないでしょ!初花ちゃん。分かってるんだから、ボク!」

    「うん、梓紗さん。終わらせてほしくて来たの、私」

    「なずちゃんの状態は?それで!」

    「ビデオ見たよね?それで大体…」

    「詳細に知りたいの!なずちゃんが人魚から人に戻る薬で精神錯乱状態はわかってる!」

    「相手の男に感謝ね、そこは。不器用にねだってるはずよ、なずな」

    「どうなの!?初花ちゃん!」

    「お風呂で挿入までいったよ、でも。気絶してイッちゃったけど」
    ───

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    [868]わっこふ05月01日 21:00

    「ぅ…はあ♡」

    「なずなちゃん…」

    「何ですか?おじさん」

    「初めてだよ、おじさん。こんなお月見」

    「娘…どころか、孫くらいの子とお月見が?おじさん」

    「孫はないなぁ。娘…でも若すぎる、なずなちゃん」

    「あ、あ♡乳首…」

    「わかりやすいねぇ、なずなちゃん。乳首の具合で…」

    「柔らか…フニフニ…?アタシ。いま…」

    「張りのないシナシナだ、なずなちゃん。これは…」

    「セックス、したい…身体ぁ…」

    「だめだよ、おじさん。このなずなちゃん、お酒で…」

    「体質なのかい?こりゃあ。なずなちゃん」

    「副作用、かな…うん。ちょっと危ない薬飲んだから、なずなちゃん。この前」

    「薬物…」

    「はっ…ぅ、う♡…う♡あぁ…ん♡」

    「麻薬とかじゃないよ、おじさん。なずなちゃん」

    「これで、かい?初花ちゃん」

    「は♡は♡は♡やっ、くるの?きっ…い♡ぃ♡」

    「血…イキ汁、か。なずなちゃん…」

    「生理中だよ、なずなちゃん。派手にイカせないで、おじさん」

    「クリを爪で突いただけでこれかい、なずなちゃん」

    「何でこんなに違うんだろ…同じ薬飲んだのに。やっぱり、お酒…」
    ───

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    [867]わっこふ05月01日 19:30

    「さて、厄介な地縛霊は日替召喚だし…」

    「御馳走様でした、朝香さん」

    「最高っした、中華!」

    「無理を言った油少なめ野菜炒めも…」

    「決定ね、虎春もユウも勇も。明日からあたしの店」

    「え?」

    「なんすか?」

    「なんと…」

    「それは置いといてっ、アダルトビデオ会議だよ!桂香ちゃん後片付け終わったら!」

    「終わったわよ、梓紗」

    「始めなさい、じゃあ」

    「お願いします、梓紗さん」

    「っす、梓紗さん」

    「某も付き合おう」

    「あたし遠慮しとく。なずなと初花、遊んでるだけだろうし」

    「そうなんだけどね、まあ。調査した結果…」

    「妖怪に利用されてAV女優してんじゃないの?なずなと初花。梓紗」

    「真面目にAV業界で生きてる妖怪を利用してるだけ、なずちゃんと初花ちゃん。朝香さん」

    「本番してないからな、母さん。演技でも」

    「なずなにとってセックスは真剣な向き合いなのよ、相手との。虎春、ユウ」

    「某と同じ心構えだな」

    「勇は女扱いされた途端に成すがままの雑魚よ。虎春、ユウ」

    「そうなんですか…」

    「風呂で堂々としてたのに、昨日…」

    「桂香さん…」
    ───

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    [866]わっこふ05月01日 12:49

    「どうおもいました?あさちゃん、ねねちゃん」

    「物好きな男ね、なずなの胸を三十分も揉むなんて」

    「四十七分だ、朝香。乳首に指が触れてた時間は三十九分七秒」

    「細かい感想もとめてませんっ、ねねちゃん。そうです!なっちゃんずっと乳首でした!」

    「で、小夜。理由は?中年オヤジに乳首好きにさせてるなずなを見せた」

    「アンアン演技するものだろ?アダルトビデオは。明らかに素だったが、なずちゃん」

    「はい!ねねちゃん正解っ。苦情きちゃったんですよー、商いしてる妖怪から」

    「なずなよ?中年オヤジに犯されてんの。小夜」

    「キレるな、朝香。後輩がAV出演してたくらいで」

    「主演です、ねねちゃん。なっちゃんとはつかちゃんわるふざけ!」

    「アダルトビデオのケース掲げて何?小夜」

    「小さく見えるぞ、さっちゃん。実際、アダルトビデオケースより小さいが」

    「でもないすばでぃ!ちがいますっ!ねねちゃん!」

    「どっちよ…」

    「なずちゃんの胸が最小だ」

    「はい!ちくびっ!」

    「パッケージのなずなの乳首つんつんすんじゃないわよ、小夜」

    「困らせてるんです!なっちゃんがコレで!」
    ───

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    [865]わっこふ05月01日 11:47

    「ごーるでんうぃーく五月一日!着んキュー開業!…きんきゅー会議です!!」

    「着んキュー開業?なによそれ、小夜」

    「ポンコツ機械のへんてこ変換だろ、朝香」

    「風呂ーありがとうございますっ、ねねちゃん!」

    「風呂?」

    「銭湯の方はどうだ?朝香」

    「この時期は休業よ、禰々子。今は中華料理店一本」

    「人手は?」

    「足りない。だから夜から営業」

    「暇人め」

    「禰々子でしょ?それ。医者ごっこどうしたの?畑ばっかでさぁ」

    「本気ドクターだが?あたい。朝香」

    「農業は遊び?」

    「じゃないんですよ!あさちゃん、今日の会議のぎだいはそれなんですっ!」

    「そうだぞ、あさちゃん」

    「便乗してんじゃないわよ。河童ドクター」

    「ちくびはたってるうちに愛でろ!なんですよっ!」

    「何?小夜。急に」

    「アダルトビデオだったか。さっちゃんが背中に隠してたのは」

    「なっちゃんが…乳首ぎゅっされてて、ぷくぷくふくらませてるぱっけーじのです!」

    「隠せてた?にしても」

    「いいや、朝香。アダルトビデオのケースに負けず劣らずだからなぁ、さっちゃん」

    「まずはしちょーです!」
    ───

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    [864]わっこふ05月01日 11:14

    「ハッ…クシュ!はん♡」

    「外は雨だねぇ。大丈夫かい?なずなちゃん」

    「アッ…わかんない?大根オヤジ。乳首…触ってくれちゃってさぁ」

    「硬いねぇ、膨らんでるねぇなずなちゃん。ん?」

    「くすぐった…ん♡」

    「だがずんぐりむっくりだ。どうしたい?なずなちゃん」

    「生理中、風邪気味。だからアタシ…」

    「おじさんにすっぽりって訳かい、素っ裸で」

    「シッポリしていいわよ、大根オヤジ。…アタシで」

    「なずなちゃんのおっぱいだけでしあわせさぁ、おじさん」

    「おっぱい…」

    「おっぱい。小ぶりで乳首が生意気な」

    「…扱いしてくれるんだ、大根おじさん。…アタシを」

    「なずなちゃん…」

    「なぁに?大根おじさん」

    「役者だぜぃ、おじさん。大根呼ばわりは…」

    「だって、そう呼んであげてって…初花が。ふ…ぅ♡」

    「乳首で感情の分かる娘だ、なずなちゃんは。初花ちゃんと違って」

    「初花の胸触ったの?大根オヤジ」

    「いんや、なずなちゃん。怒らせちまったねぃ、すまんすまん」

    「んっ…ん♡」

    「おっ、と。なずなちゃん」

    「は!アタシっ…」

    「まったくなずなちゃんは」
    ───

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    [862]わっこふ04月30日 20:36

    「今日も小春さんが占拠か、テレビ…」

    「この部屋の支配者だからな、小春さん」

    「グッとフレーズっスね、番組」

    「脱出しないんですか?勇さん」

    「大丈夫だ、虎春くん。いぶきさんが岳杜神社に派遣された」

    「大丈夫っすか?それ」

    「心配ですよ、それ」

    「なずなさんの息子だな、二人とも」

    「すよ、勇さん」

    「はい。勇さん」

    「風呂入るか?三人で」

    「どういう風の吹き回しですか…」

    「でもっスけど、「かぜのふきまわし」を「風のふ着まわし」としか変換しないっす…」

    「裸で親睦を、だ。二人とも」

    「女性ですよね?勇さん」

    「膨らんでるっすよ?胸」

    「見たいだろ?イチモツを膨らませたら軽蔑だぞ、だが」

    「男として試すって事ですか」

    「好きっす、そういうの。このタブレット、「すキッス」と「好きです」に変換ポンコツ!」

    「決まりだな、では」

    「でも、その前に…」

    「後だよ、虎春兄。勇さんとじっくり風呂した後アダルトビデオ会!小春さんと!」

    「そうだな、ユウくん。それで良いか?虎春くん」

    「はい。まあ…」

    「噂の極小乳首拝むっスよ~っ!虎春兄!」
    ───

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    [861]わっこふ04月30日 15:06

    「おはよう、初花ちゃん」

    「おはよー、おじさん♪」

    「なずなちゃんのアレなんだい、まったく…」

    「タンポン昼寝だよ。生理きちゃったから、なずなちゃん」

    「全裸でか…はぁ…」

    「イタズラOKだよ、乳首とかオヘソまでなら」

    「しないよ、初花ちゃん。おじさん、なずなちゃんのこと…」

    「覚えてないよ、お酒の勢いだからなずなちゃん。昨夜のあれ」

    「そうかい。おじさん、一生の不覚…」

    「あるんだねー」

    「あるんだよ。大人舐めちゃだめだぜ?初花ちゃん」

    「出してないよね?なずなちゃんに」

    「それどころか、充填前だったさ。おじさん」

    「年のせい?」

    「熟練者って言ってくれぃ!」

    「頼もしい♪私じゃムリかも、おじさんの」

    「試すかい?今夜」

    「本気にするよ?私。おじさん」

    「困るなぁ、それは…」

    「魅力的だよ、おじさん。だからなずなちゃん、記憶無くすくらい酔って…」

    「わからんなぁ、若い娘…」

    「単純だよ?オープンなだけ」

    「そうかい…」

    「楽しかったよ、私。なずなちゃんのこと抱いた後のおじさんとの撮影」

    「辛すぎたぜぃ、おじさんには昨日の…」
    ───

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    [860]わっこふ04月30日 12:19

    「五本目が届いたですです…」

    「初花ちゃんの主演の、「誘惑♡小悪魔オッパイ♡弐」だね…」

    「野原で追いかけっこだったな、一作目…」

    「モフモフ白ウサギの初花ちゃんが…」

    「何故かおっぱい丸出しでオヤジと追いかけっこするだけ…それも二時間」

    「どうするですです?虎春くん、ユウくん」

    「オレらっすか?!小春さん」

    「初花ちゃんのおっぱいは素晴らしいけど…」

    「なら、勇さんとお風呂しちゃいなよ。虎春くん」

    「梓紗さん!?何故某に球を?!」

    「イケるっすよ、虎春兄。年上好みだから」

    「いや、ユウ…」

    「顔がだめ?やっぱり。虎春くん」

    「それよりアダルトビデオですです、あずちゃん!」

    「返却しちゃったよ?こーちゃん。なずちゃんの「封鎖危機~」と、初花ちゃんの一作目…」

    「「封鎖の危機!?溢れてとまらない密穴」はどうだった?虎春くん、ユウくん」

    「寝起き乳首イチャイチャな内容だったッス、勇さん」

    「母さんが乳首触られてるだけの一時間でした。勇さん」

    「そうか…」

    「で…どうする?初花ちゃんの「誘惑♡小悪魔オッパイ♡弐」…」

    「今度は黒ウサギか…」
    ───

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    [859]わっこふ04月29日 23:09

    「ん…ぁ。…で、もう…理解しましたよね?おじさん。アタシが母乳…」

    「恐怖してるがビンビンキープだぜぇ、ああ。情けねえだろ?男って、なずなちゃん」

    「アタシのナカ…どうです?出産済み少女のまんこ。おじさん」

    「いま何歳?なずなちゃんの子供。なずなちゃんの見た目的に…」

    「秘密…よ。てか、アタシの年齢…ん♡ビクンッ♡すごっ…おじさん…」

    「この程度でビックリしちゃうママさんなのかい…なずなちゃんは。ははん、さては…」

    「勘ぐり…ぁん♡経験…人数は、おじさん。うっ!ふ!こ…ぁ…激し…ない、おじさ…」

    「おじさん連呼で燃えちゃうなー、おじさん。案外、なずなちゃんとも相性…」

    「だから、これ…あ♡ぅ♡う♡もお…」

    「顔見れないのが擬しい、ほんと。可愛いのに、なずなちゃん。惜しいなぁ、ほんと」

    「くっ、かっ。苦しいっ!早い!リズム!イキ、おさまらないっ。ぃ…」

    「脱力、か。イッたな、なずなちゃん。…おいおい、こりゃあ…」

    「ごめんね、おじさん。気絶したみたい、なずなちゃん…」

    「だなぁ、こっそり初花ちゃん。よ、っと…深く挿し過ぎた。ごめんなぁ、なずなちゃん」
    ───

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    [858]わっこふ04月29日 22:32

    「乳首遊びだけだぜ?…しかし」

    「上手いですね、やっぱ。もう母乳…」

    「敬語混じりが素かい?なずなちゃん」

    「そっちなんですか?気になるの。母乳は…う♡」

    「でるねぇ。痛かったかい?なずなちゃん」

    「絶妙…優しい…のに、心配…ですか?おじさん。乳首、すごい…」

    「おじさんの乳首?」

    「アタシの…ですよぉ、もう」

    「年相応の笑顔だねぇ、餃子臭混じりなのが残念だ」

    「キスだけは許しませんよ?だから」

    「それ以外は良いってかい、なずなちゃん」

    「はい」

    「受け取るぜ?ここまで真剣に迫られちゃ」

    「ほんと!?ありがとう、おじさん!」

    「いや、ああ…」

    「あっ…抱きついちゃった、アタシ。餃子臭いのに…」

    「キスからが開始だぜ?本気でセックスしたいなら。なずなちゃん」

    「だから、本気じゃないセックス。うん、勢いまかせのじゃれあいみたいな…」

    「大人なんだけどなー、おじさん。なずなちゃんの意気に負けちゃったけど」

    「あっ…」

    「どうするね?コレ」

    「おっきい…息子二人のとは大違い…」

    「おいおい…おじさんのを赤ん坊と比べるなよ~、なずなちゃん」
    ───

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    [857]わっこふ04月29日 22:11

    「で、納得したんじゃないのかい?なずなちゃん」

    「しました、アダルトビデオ制作の事情。まさか、演技でセックスだったなんて…」

    「シてる演技な?なずなちゃん。ほんと、若い子はもう…」

    「触らないんですか?で。おじさん」

    「どこをだい?強引に狭い浴槽に入ってきて…なずなちゃん」

    「胸…乳首。すごく良くって、おじさんの。だから、撮影でじゃなくて…」

    「悪ふざけかい?説明したよ、おじさん。なずなちゃん」

    「…真面目におねだりです、じゃあ…」

    「湯船から出よっか、取り敢えず。なずなちゃん」

    「乳首シてくれます?おじさん」

    「グイグイくるね~、なずなちゃん。息臭うよ?まだ」

    「餃子食べて来ました、また。キスだけは嫌だから、アタシ…」

    「少女相手じゃしないよー、だから。なずなちゃん」

    「アタシこれでも…いいえ、あ…うん…わかりますよね?母乳でるって事は…」

    「やんちゃした結果じゃなくて、まさか…なのかい?なずなちゃん。コレ」

    「あっ…グニグニ…」

    「おっとっ、ごめん。なずなちゃん」

    「ん…やめないで、このまま…撮影の時みたいにして…いいです。アタシを…」
    ───

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    [856]わっこふ04月29日 21:34

    「お疲れ様です」

    「ん、おつかれ。って、おいおいおい。なずなちゃん」

    「何ですか?」

    「お風呂、今は俺」

    「アタシも、今からお風呂」

    「そうかい。…いやいやいや、なずなちゃん」

    「気にする人ですか?AV男優してるくせに」

    「気にしないのかい?悪ふざけでアダルトビデオ遊びしてる女の子なのに」

    「真剣ですよ?アタシ。…アダルトビデオ制作は遊びだけど」

    「真面目な子なのは分かるがなぁ…いやいや、しかし…」

    「見てるじゃないですか、しっかり。アタシの裸」

    「現場といきなりお風呂じゃあなぁ…」

    「本番します?現場じゃまだですけど。…おじさん」

    「どういう意味だい?なずなちゃん」

    「セックス。…アタシのワガママで働かせちゃってるから、おじさんを…」

    「ん?」

    「そろそろじゃないですか?撮影でも。アタシと…」

    「あ、ああ。えっとな、なずなちゃん」

    「覚悟は出来てます、アタシ」

    「しないよ?現場じゃ。いや、今ここでもだけど」

    「は?アタシと初花、真面目にアダルトビデオ制作に取り組んで…」

    「わかるよ、それは」

    「だから、予行で今ここでアタシと…」
    ───

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    [855]わっこふ04月29日 20:11

    「外は雨か…」

    「真っ裸でハシャイでなきゃいいいけど…母ちゃん」

    「テレビに夢中だな、小春さん」

    「アダルトビデオ、まだ一本あるのにね。テレビ…」

    「母さんだな、また。四作目」

    「タイトル、「封鎖の危機!?溢れてとまらない密穴」か…」

    「やってんな、母さん」

    「ヤってんのかね~、三作目でもアレだったのに」

    「安心じゃない?でも。正直…」

    「声はヤりヤり欲求全開だぜ、でも。虎春兄」

    「そう?俺はそう感じなかったけど…」

    「顔一切映らないから?それ。虎春兄」

    「だよ、ユウ。胸アップばっか、二作とも」

    「見る?三作め、母ちゃんの。地縛霊小春さんがテレビ独占してるけど」

    「アンビリの次はホンマでっか、二十二時になったらニュースだって。小春さん」

    「イジワルすりゃよくない?二十二時。リモコン触れないんだし、小春さん」

    「後が…いや、瞬間が怖いだろ。忘れた?勇さんが…」

    「思い出した。だな、うん…」

    「二十三時過ぎだ、ユウ。母さんの三作目のアダルトビデオ」

    「どうしよ、過激な内容だったら…」

    「「ムズムズ開脚」がアレだったのに?ユウ。心配ないさ」
    ───

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    [854]わっこふ04月29日 11:47

    「さて!初花ちゃん主演のアダルトビデオ、「誘惑♡小悪魔オッパイ♡」を再生するよ!」

    「待ってましたっす!梓紗さん」

    「初花ちゃんのか…」

    「お母さんのがよかったです?デート帰りの虎春くん」

    「なずなさんの息子か、この二人が」

    「お初っス!」

    「えっと…」

    「ソース顔マッチョの勇さんね、これ。ユウくん、虎春くん」

    「字はユウくんと同じ、「勇」ですです」

    「宜しく。…乳首は豆サイズ」

    「なんスか?それ」

    「自己紹介ギャグじゃないか?ユウ。今から初花ちゃんのAV観る訳だし」

    「賑やかだねえ、所沢のタワーマンション一室。女子三人、男の子二人で」

    「はわわっ、そんな午前中…あわわなお祭りにならない訳もなく…」

    「そういう集まりなんすか?これ」

    「俺らまだ、母さんとしか…」

    「無人島で初花ちゃんのお腹の卵に精子注いだって聞いたけど?二人…」

    「仕事っす、梓紗さん。それ」

    「セックスじゃないな、うん。性行為だったけど…」

    「複雑なお年頃?ですです?」

    「十八だしね、二人とも」

    「そうなのか。もっと幼いかと、某」

    「勇さんって…」

    「十九だよ」
    ───

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    [853]わっこふ04月29日 10:52

    『乳首がスッカリ硬く、尖ったねぇ。なずなちゃん』

    『なのにおあずけ?アタシ…鼓動高鳴ってきて、ようやく…』

    「演技じゃない顔だ!なずちゃん」

    「あわわわっ、なっちゃん…」

    「心は十六歳なんだな、なずなさん。双子を出産したのに」

    『乳首でいいのかい?それとも…』

    『そういうテーマでしょ。大股開き疲れんの、それ忘れるくらいのシて。…おじさん』

    『おうおう、なずなちゃ…』

    「停止」

    「あずちゃん!!」

    「某も見入っていた…」

    「実名でた、なずちゃん。ボク達に見せる為のお遊びAVなんだろうけどさぁ、コレ」

    「知らない男の人にお乳首はわわっ!されてるですよ!?なっちゃん。あずちゃん!」

    「割りとソフトにな、今のところ」

    『硬い…でしょ?どお、アタシの乳首。…おじさん』

    『十六歳にしてはなぁ…なずなちゃん。乳房は薄いが、乳首はそれなり』

    『なずなちゃん、そろそろフィニッシュ』

    『イけるかい?なずなちゃん』

    『わかるでしょ?高まってる乳首…』

    「停止!」

    「はわあずちゃん!」

    「初花さんの声だな。指示の」

    「終了、これにて。どうせ母乳オチだし」
    ───

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    [852]わっこふ04月29日 10:17

    『ん♡んっ…優しくしてくれるじゃない…アンタ。乳首ばかり、さっきから…』

    「開始10分ずっとその調子!なずちゃん!」

    「優しくコネコネはわわ♡ですです…」

    「餓鬼二匹もなずなさんのアソコを凝視したまま動かんな…」

    『飽きちゃう…この子たち。ん…乳首クリクリばっか…ねえ、ちょっと。…激しくして』

    「判断がおそい!!なずちゃん!」

    「普通の男の人です?後ろの人」

    「いや、感想の温度差」

    『こんなかんじかい?十代の女の子は正直…』

    『珍しいの?この業界。もっとハツラツした現場を想像してた、アタシ』

    『初めてだなぁ、十〇才の少女は。相手するの、おじさん』

    『アタシ二度経験あるわよ?アラサーオヤジに体許した経験。レイプまがいの』

    『乳首が勃ったねぇ…』

    『嘘じゃないってこと♡そういうヒドイ事して?アタシに』

    『子供二人がみてる前でかい?お嬢ちゃ…』

    「はい停止!」

    「ほええ?!」

    「完全に見入ってたぞ、小春さん。梓紗さん…」

    「状況整理!勇さん。えっと、餓鬼ちゃんズは…」

    「早く再生するです!あずちゃん!」

    「なずなさんの子供らしいな。設定上」
    ───

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    [851]わっこふ04月29日 09:36

    「曇天、気温降下のゴールデンウィーク初日…」

    「でも、小春たちは先週の金曜日からエンジョイ中ですです」

    「これが都会勤務の実情か…」

    「所沢が都会だとでも?!」

    「ですです勇さん!!」

    「何故二人してキレる…梓紗さん、小春さん」

    「テンション低いよ勇さん!朝弱いの?!」

    「いっちゃん桂香ちゃん弥生さん外出しちゃっていっぱいいっぱいなんですよ!?」

    「いぶきさんは湯杜神社へ派遣らしいな。桂香さんと弥生さんは…」

    「池袋の乙女ロードだよ!腐女子デート!」

    「ヨーグルト系女子ですです!」

    「洋風か」

    「ツッコミ弱い!やる気あんの?!勇さん!」

    「テンションアゲアゲッ、レッツアダルトビデオ鑑賞!ですっ!」

    「朝から女子三人でする事か」

    「するんだよっ!恐らく三本めの「ムズムズ開脚」でヤっちゃってるなずちゃん!」

    「パッケージで既に、餓鬼ちゃんズにおっぴろげお股視姦されちゃってるですです!」

    「ハード系か」

    「それを今から確かめるんだよ!」

    「ですです!」

    「もう一本の、「小悪魔オッパイ♡」は…」

    「楽しめると思う?女三人で!」

    「です!」
    ───

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    [850]わっこふ04月28日 21:01

    「ゴールデンウィーク前の贅沢~♪」

    「どうなのさ、なずなちゃん。バーミ〇ンでそれ…」

    「だめ?初花。麦酒と餃子」

    「衣服、注文じゃなくて。でかでかダボTの下、全裸」

    「上から乳首覗かれちゃう♡いいじゃない、別に」

    「働いてるの爽やか陽キャな鬼さん達だから?なずなちゃん」

    「そうよ。中には男優だっているし」

    「なずなちゃんと私が支配してる、AV撮影スタジオのね。だから、なずなちゃんのそれ…」

    「乳房片方モロだし?」

    「やめなよ、わざとらしい…」

    「AV女優ムーヴよ?初花。やんなさいよ、初花も」

    「しないよ、しっかりスポブラだもん私。なずなちゃん」

    「Tシャツ脱いでスポブラ上にずらして涼しい顔。ほら、初花」

    「痴女、なずなちゃん。それ」

    「AV女優、今アタシと初花。成り切って魅せなさい」

    「本番してないよ、でも。私となずなちゃん」

    「そうね。したいの?初花」

    「名乗る資格ないよ?なずなちゃん。撮影でヤってないと、AV女優」

    「男優…鬼と、中年の冴えないオヤジ…」

    「なずなちゃんに興味津々だったよ、中年のおじさん。母乳でるってバレちゃったし」
    ───

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    [849]わっこふ04月28日 19:48

    「日が暮れたねー、なずなちゃん」

    「そおね、初花。自由時間…アタシが支配してる自由空間だけど」

    「娯楽ないよ、でも。クッションボールにぐでーっな、なずなちゃん」

    「疎らな住宅に一本道路…コンビニは駅から徒歩二三分、向かいにファミレス…」

    「バーミ〇ンね、なずなちゃん。鬼さんが経営してる」

    「向かいのコンビニは普通の人間だった。経営してるの…」

    「年配のねー。…ナシだよ、流石に。なずなちゃん」

    「なにがよ、初花。健康的な体格だからって、いくらアタシでも白髪混じりダンディは…」

    「バーミ〇ンだよ、なずなちゃん。そっちの爽やか鬼お兄さん」

    「ないわよ、初花。この建物の内情知っててあの爽やか対応なんだし…」

    「唆らない?肉食系女子として」

    「ない。肉食系じゃないし、アタシ」

    「それで~?クッションボールにぐでっで、おヘソどころか乳首バッチリぺろん」

    「良くない?下スッポンポンだし」

    「パンツ穿きなよ、なずなちゃん」

    「…気分になれない」

    「生理前だから?」

    「…予兆ないの、アタシ…」

    「え?なずなちゃん」

    「それに、妙に落ち着いてる。アタシ…」
    ───

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    [848]わっこふ04月28日 15:09

    「強風吹き荒れる初夏の陽気…」

    「んな中、三本めの到着や。ウチを騙した小鬼二人が持ってきおった」

    「返却求められたですです、最初のなっちゃんの…」

    「礼儀正しい餓鬼だったわね」

    「ですね」

    「餓鬼は全国でバイト戦士して生息してるんだよ!なずちゃん主演の三本目っ!」

    「「ムズムズ開脚」ですです、タイトル…」

    「やりやがったななっちゃんっ!!」

    「ヤってるでしょ、AV主演なんだから」

    「正確には、「我慢できない…発情少女の恥じらいムズムズ開脚」ですね。タイトル」

    「遅めの時事ネタ!やってくれたねなずちゃん!てか、シレっと弥生ちゃん桂香ちゃん!」

    「お邪魔してます、梓紗さん」

    「ごめんなさい、挨拶遅れて」

    「五人なん?アダルトビデオ鑑賞会」

    「虎春くんとユウいないですです」

    「あの二人なら、沙耶と沙月とダブルデートからの静岡のミシャグジ邸よ。いぶき、小春」

    「説明ご苦労様です。桂香」

    「そっち書けばいいのにっ!」

    「急降下中やで、筆者のモチベ。あずちゃん」

    「宝石姫公式コミュニティ雑談板で喋り過ぎたですです」

    「で、二本目の初花主演のは?」
    ───

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    [847]わっこふ04月27日 11:17

    「雨上がりの、湿度の上がった室内に…」

    「なにポエムっとん?あずちゃん」

    「ほっといて、昨日ユウくんと浴室行って二時間出てこなかったいぶきちゃん!」

    「ナニした?ユウ」

    「してない、虎春兄。お互い全裸で二時間トークしただけ」

    「ユウくん勃起せえへんかった。ウチの負けや」

    「ドンマイですです、いっちゃん」

    「帰宅しなかったなずちゃんと初花ちゃんからまたアダルトビデオが届いたよっ!」

    「繋げはったあずちゃん!!」

    「二本めですですか…」

    「今更ですけど梓紗さん」

    「質問っす」

    「何?虎春くん、ユウくん」

    「ビデオテープってなんスか?」

    「映像記録媒体にしては…」

    「妖怪たちが好き好んで使うモノだよ。専用の機械がないと再生できない」

    「ケースがでかい」

    「パッケージの写真が本格的…」

    「中身の映像は貧乳っ子や。やけど」

    「そう、今回は初花ちゃんなんだ!」

    「スルーして進めたです」

    「ウチ泣くで?あずちゃん」

    「意義あり!」

    「初花ちゃん辛うじて胸アリっす!梓紗さん!」

    「だね、認めるよ」

    「タイトルが「小悪魔オッパイ♡」やしな…」
    ───

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    [846]わっこふ04月26日 20:07

    『ああぅ♡あう!ああ♡あ♡ぐっ。なんで、なんでさっきからこんな…』

    「母乳バレだね、なずちゃん」

    「キュッキュじわわですです…」

    「つまらないな、根元摘ままれて母乳出さされてるだけとか…」

    「お母さんだよ?虎春くん、これ」

    『あぁぐ!っ、もお!もっと。…もっとキツく痛くしなさいよもう!アタシナメんな!』

    『やはり、刃物…』

    『まな板におっぱい乗せて峰打ちトントン?あ、なずなちゃんじゃムリだ!』

    『目隠しプレイの意味わかってる?乳首母乳搾るだけとかふさげんな!あと初花も!』

    「…実名でたね」

    「ですです…」

    「飽きたなぁ、俺…」

    『お母さんよ!?アタシ!』

    「んんんっ?!」

    「虎春くんのボヤキにシンクロ…です?なっちゃん」

    「まさかぁ、小春さん」

    『どうしたものか…』

    『乳首痛めつけ母乳すら終わり?拷問プレイ舐めんじゃないわよ!!安心させてさぁ!』

    「もういいや」

    「ですです」

    「何だったの?このアダルトビデオ」

    「申し訳ない、こーちゃんも虎春くんも。初のAV視聴がこんなので…」

    「あずちゃんが謝るです?」

    「悪いのは母さんです」
    ───

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    [845]わっこふ04月26日 19:30

    「パンツ脱がされ…ていうか、破りとられちゃったなずちゃん…」

    「モザイクが本来の仕事を始めたですです…」

    「なんでモザイクが小さく?パンツあった時より…」

    「謎だね…」

    「ですです…」

    「これがアダルトビデオクオリティ…」

    「お母さんが出演してるAVってどう?虎春くん。感想…」

    「ははは…えっと、梓紗さん…」

    『マンコマンコマンコ!マンコしてぇ~~♡』

    「エンジョイなっちゃんですです!?」

    「洗脳されてる?!なずちゃん!」

    「乳首責めはどうしたんですか…」

    『乳首…欲しい。マンコ…もぉ♡ねえ?ねぇえ…お願い、して?してよ…もっと。痛いのぉ♡』

    『疲れたわい…刃物、刃物かのぉ。これ以上は』

    『え?そこまでしてくれ…するつもり!?身動きできないアタシに!いや、いやぁ…』

    『監督!乳首に針刺すくらいは大丈夫だよ、なずなちゃん』

    『しかしのぉ…』

    「はい停止!」

    「初花ちゃんの声ですです!」

    「母さんの乳首どアップで停止…」

    「ごめんね、虎春くん。でも大事なところだから、止めたの!」

    「初花ちゃんがなっちゃんを拘束してる犯人ですですか!?」
    ───

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    [844]わっこふ04月26日 19:05

    「歯ブラシゴシゴシが終わって…」

    『んぁあ~!!痛い痛い痛い痛いっ、とれちゃう!乳首とれちゃう~~!!あぅうっ!』

    「洗濯ばさみや…」

    「挟んで引っ張り…上下左右にぐいんぐいん、ですです…」

    「母さん…」

    「愉しそうなのが悔しいっす…」

    「相変わらず、首から上は映らない訳だけど。この映像、不自然な点がもう一つ…」

    「しっかりパンツ穿いとるのにモザイクやっ!責められとるなっちゃんの股間!」

    『ん♡ん♡ん♡…ああ♡痛…え?終わり…?乳首挟み…』

    「はい、ここで停止!気づいた?みんな」

    「モザイクでかなった!」

    「下に、ですです…」

    「は!まさかっ!」

    「虎春兄?!なに?突然…」

    「ウ〇コ漏らしてへんで!?たぶんなっちゃん!」

    「いっちゃん…」

    「いぶきちゃん退場っ!夕飯時だよ!」

    「ちょっとシャワー室連れ込んでおっぱい揉んでくるっス」

    「気をつけてね、ユウくん。いぶきちゃんのおっぱいゴムボールだから」

    「ウチに興味あるん?ユウくん」

    「少し、す。いぶきさん」

    「はわわっ…」

    『は?えっ?!パンツは脱がさないって約束…やっ、ちょっと!』
    ───

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    [843]わっこふ04月26日 18:42

    「皆、夕食は済ませたね。それじゃ…」

    「ちょっとええか、あずちゃん」

    「何?いぶきちゃん」

    「なんや?その唇」

    「昨日、頼んでない出前でちょっとね。いぶきちゃん」

    「麻婆豆腐ですです。いっちゃん」

    「了解った。あずちゃん、こーちゃん」

    「さて、その麻婆豆腐の犯人が捕らわれた訳だけど…」

    「母さん…」

    「なんでゴールデンウィーク前に、こんな…」

    「「悲惨、痛めつけられる少女の乳房…」…うん、どう見てもアダルトビデオだ」

    「なんでこんなもんが届くんや…なっちゃん」

    「ですです…」

    「親友二人と息子二人の居るタワーマンションにね。パッケージは…」

    「ヌードです、母さんの…」

    「首から上は写ってないけど、母ちゃんの乳首っす…」

    「ひどいパッケージだ!こんな乳首しか目立つところがない板を乳房だなんて…」

    「しかも、肝心の中身…」

    「小春、アダルトビデオ観るの初めてですです…」

    『ぁぐぅ!!あ…んっ…ぁ♡だめっ、痛いっ!!こんな…こんなの~~っ!!』

    「はい、初っぱなから歯ブラシで乳首ゴシゴシ!しかもっ」

    「柄がクリアの…」

    「安物ですです」
    ───

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    [842]わっこふ04月26日 16:20

    (目隠しされて…張りつけ、か。大の字…衣服は…パンツだけね、板に拘束されて…これ…)

    「おお、お目覚めの反応」

    「…乳首触ってんじゃないわよ。誰?何?これ」

    「硬い紅色じゃのぉ。ほっほ」

    「なずなちゃんにいかないで!子どもいるんだよ?だめっ、シちゃ!私だけって!ねぇ!」

    「初花…身動きできず目隠しよ?アタシ。別に、乳首までなら…」

    「おお、おお。愉快な娘、小娘どもじゃあ」

    「っう!捻るなぁ!乳首、痛…ぃ…」

    「左ばかり責めないで!右の開発不足がコンプレックスなの、なずなちゃん!」

    「何で状況見えてんの?初花…」

    「二人とも目隠しじゃあつまらんじゃろ。ほっほっほ」

    「なずなちゃん、パンツ染みちゃってるよ!強がりやめて!」

    「そこまでなっちゃってる?!気になってたのにアタシ!!」

    「ほんとじゃあ!気づいてやれんですまん!」

    「替えてあげて!なずなちゃんのパンツ!」

    「じゃが、大の字張りつけとの注文で…」

    「目隠しは聞いてない!私っ!」

    「えっと…そんなに汚いの?アタシのパンツ…」

    「白じゃからな…」

    「染みてるのハッキリだよ!なずなちゃん」
    ───

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    [841]わっこふ04月26日 15:48

    「大変や!!ユウくんこーくんこーちゃん!」

    「はわ!?いっちゃんお帰りですです!」

    「なんスか、あの買い物袋…」

    「長ネギみたいに長太ディルドがひょっこりはんしてる…」

    「やで!ウチ、ヘンタイ買い物帰り。ちゃうねんっ!コレほんまにもぉ!!」

    「あわわっ!?」

    「とか言いつつテーブルに買い物袋丁寧置き…」

    「ディルドも崩れず立ったまま…」

    「どんだけ長いねんっ、もお!」

    「ソファーへ投げたです!いっちゃんディルド!」

    「スイッチ見当たらず…」

    「電動じゃないのか…」

    「何期待しとんねん!なっちゃん息子!ズっ!」

    「双頭ですですよ、でも。ユウくん、虎春くん。あれ」

    「ですね。小春さん」

    「スね、小春さん」

    「いつの間にかなっちゃんとはつかちゃんが小鬼だったんじゃーーい!買い物途中っ!」

    「話が進んだですです」

    「止めてたのオレらっすけどね。小春さん」

    「それで、母さんと初花ちゃんは?いぶきさん」

    「アダルトグッズショップで妖怪の餌食や!恐らく!」

    「はわわっ!?」

    「どうやって入店を?その前に…」

    「入り口でブザーっすよ、二人とも」
    ───

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    [840]わっこふ04月26日 13:08

    「やる事いっぱい、私おっぱい!INアダルトグッズショップ~♪」

    「何で入店できとるんや、この十四歳…」

    「ほんと不思議よねー」

    「なっちゃんもや…十六歳ママ」

    「補導されたよ?ちゃんと、なずなちゃんと私。いぶきちゃん」

    「店の責任者が妖怪で助かったわ♪」

    「ね~♪」

    「何したんや、この未成年コンビ…」

    「未成年?」

    「アタシ、十六で子供産んでる」

    「私、この前人魚で産卵してる。五百個ビー玉ドン♪」

    「そのくらいのアナルビーズあるかしら…」

    「私のお尻狙い!?なずなちゃん!」

    「マンコよ、淫乱十四歳。アタシ見てないから、初花が産卵するところ」

    「え~、こまっちゃーう♪」

    「困っとんのわウチや…」

    「ペニパンでしょ、いぶきには」

    「だね」

    「またウチか…なっちゃんよろ」

    「ん?」

    「え?」

    「なんや?なっちゃん、はつかちゃん」

    「アタシじゃないわよ、いぶき」

    「マンション帰ったら息子二人居るんだよ!?いぶきちゃんっ、なずなちゃん!」

    「極太ディルド握りながらヘンなこと叫ばないで、初花…」

    「ユウくんイケる?コレ。なずなちゃん!」
    ───

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    [839]わっこふ04月26日 12:20

    「お昼ですですです」

    「スね」

    「お昼ご飯食べたくない。初花ちゃんのおっぱいの味忘れたくないから…」

    「ハァ。ですです」

    「十四歳の母乳飲んだくらいでなに、虎春兄。その呆けヅラ…」

    「本気の恋した男の子の顔ですです。虎春くん…」

    「おっぱいに恋したのは本当かな。はあ…」

    「沙月さんの陰毛アソコといい、初花ちゃんの母乳乳首といい…虎春兄はまったく…」

    「真面目に向き合わないとだろ、ユウ。二人とも、真剣に…」

    「はわわわわっ…!」

    「頼めばOKだよ、虎春兄。母乳でるのあと一週間くらいって言ってたから、初花ちゃん」

    「一週間なのかぁ、アレ。四つ年下のおっぱい…」

    「です?虎春くん…」

    「プライドと恋心の鬩ぎ合いっす、小春さん。虎春兄」

    「どう思う?小悪魔母乳の誘惑。ユウ…」

    「知らね。オレ、しゃぶるどころか触らしてくんないもん。初花ちゃんおっぱい」

    「ママと初花ちゃんからダブルめっめですですね~、ユウくん」

    「なんで嫌われてんの?オレ。人魚のとき、いい感じにセックスしたのに…」

    「知るかよ。はぁ…」

    「虎春兄だけお触りおしゃぶりOKとかさ…」
    ───

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    [838]わっこふ04月26日 11:13

    「アッ、あぁ…ハァ」

    「ごちそうさまですです」

    「…いいものですね」

    「ほええ?」

    「女性の幽霊に見られながらヌくの」

    「おチンチンぶらぶらですですよ?まだ。大の字ご満悦虎春くん」

    「…しばらくしたら戻ります。小春さん」

    「ユ~ウくん♪」

    「なんスか?小春さん」

    「お兄さんのおチンチン、イキイキですです」

    「窓際オナニー済んだんじゃないっすか?虎春兄。小春さん」

    「チンチンぶらぶら元気ですです」

    「で?小春さん」

    「ほええ?」

    「ホモセックスしろってことだろ、ユウ。小春さんの要望」

    「はわわっ!」

    「しねぇっス」

    「ほええ!?」

    「よし、収まった」

    「ははわ…」

    「ガッカリしないでください、小春さん。俺のオナニーバッチリみたんですから」

    「ティッシュ素早く三枚取り二回…」

    「母ちゃんに報告っすか?虎春兄の射精量」

    「ですです。ユウくん」

    「…母さんと初花ちゃんは?ユウ」

    「買い物。今日も地縛霊の小春さんと留守番、オレら」

    「…初花ちゃんにフェラされてぇ」

    「はわわニョッキッ!!」

    「しまえよ、虎春兄」

    「ムリ。ユウ」
    ───

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    [837]わっこふ04月26日 08:59

    「おつかれさま」

    「ぁっ♡…もうタイムアップ?なずなちゃん」

    「小春の判断で終了。先っちょモリモリじゃない、初花」

    「だって虎春くんにチュパチュパされちゃったんだもん♪」

    「母乳滲んでるわよ、初花」

    「…出ちゃってた!」

    「たりないです。初花ちゃん…」

    「どうしよ!?私っ、虎春くんに母乳飲ませちゃった!!」

    「萎んでく…初花ちゃんの乳首…」

    「夢見心地?目覚ましなさい、虎春」

    「…記憶ある?私のおっぱいの味。虎春くん…」

    「初花ちゃんが年頃の女の子の顔してる…」

    「とか言いつつ指でツンツン…どうしよ、負けそう。虎春くんの純粋な乳首愛撫に…」

    「夢と同じ、膨らんで…」

    「初花の負けね。いいわよ、二回戦」

    「母さんの声…でも、目の前はおっぱい…」

    「初花ちゃんだよ♡中身は小学生並みなんだからー、虎春くん」

    「母乳までよ、初花。セックスはダメ」

    「これ、柔らかくてグニグニで…」

    「ああ♡あん♡指で…積極的にぐりぐりぃ♡もう、虎春くん…」

    「あっ、膨らんで…また…」

    「あひ♡…ぃ。やだ、やだ…もう…虎春くん…」

    「でる…でた、濁った白…」
    ───

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    [836]わっこふ04月26日 08:30

    「ずっとブニブニコロコロなまま…俺の撫で方つまんない?初花ちゃん」

    「そんなことないよー。かわいくて好き、虎春くんの乳首愛撫♡」

    「触り方変えたりしてんのに、変化しない…初花ちゃん」

    「おもしろい虎春くん♪」

    「舐めた態度してると本気だすよ、初花ちゃん。俺」

    「私もそろそろかなぁ、なら。キスは?虎春くん」

    「母さんとたまに」

    「毎日してないんだ」

    「母さんだもん」

    「私とキスは?」

    「したくない」

    「じゃあ、なしコース♪」

    「あっ…初花ちゃん…」

    「何かなぁ?虎春くん」

    「ムクムクって…乳首」

    「本気出すって言ったよ?私。虎春くん」

    「本気…」

    「本気の私。どお?これ」

    「プルプル、感触も…」

    「夢中になっちゃう?私に。虎春くん」

    「おっぱい…乳首だけ…」

    「あはは♪ガン見だね、虎春くん」

    「いい?見て触って。暫く…」

    「訊くの?もうしてるのに。虎春くん」

    「ごめん。ごめん、初花ちゃん」

    「あ♡あっ…キちゃうなー、それ。虎春くんのその表情…」

    「顔みれない、ごめん。初花ちゃん」

    「吸っていいよ。…虎春くん」

    「うん…」
    ───