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巫女派遣所

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わっこふ

09月07日 11:47

〖派遣員〗

シェアハウス生活(妖怪共存タワーマンション)
嵐山いぶき 九重梓紗】【音羽桂香 リリークリスティ

静岡支部
雷道なずな 音羽初花 いぶき(男) 虎春 勇(ユウ)

湯杜神社常駐
秋月小春 伊織 滝峰七歌 東雲沙耶 東雲沙月 

医療担当・野菜栽培
禰々子

銭湯・中華料理店経営
鶴城朝香

《所長》
龍宮小夜

コメント

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    [745]わっこふ01月12日 12:39

    「正午じゃ。これより、後半戦!」

    「何で仕切ってんのっ?!あの馬頭。生首のくせして」

    「それと入れ知恵してます…ねっ。僕はアリですが」

    「という、かっ!何で棒立ち?案山子?お姉ちゃんもいっくんも」

    「全裸で忙しく動きまわるなん…って、初花だけで十分」

    「ですね。僕は…棒立ちで上半身慌ただしい桂香さんに大満足ですけどっ、ね!」

    「明らかに忖度…だよっ。お姉ちゃんといっくんへの返し…丁寧に、たかーくぽん!」

    「頭上に返されたせいで、桂香さんのおっぱいはぶるんぷるんですけ…ど!…満足ですが」

    「いぶきのスケベ。それでも中学生男子?まったく…もう!」

    「普通な反応だよ?お姉ちゃん。わたしの裸よりお姉ちゃんの巨乳…に反応、するの!」

    「それに視姦されてビンビンですよ?桂香さんの乳首。お陰で前屈み50°です、僕」

    「仕方ないじゃない、成人式の行き来に晒し者なんだか…ら!あたしと初花の裸」

    「だからって…棒立ち脚閉じは恥だよっ、お姉ちゃん。股開いちゃいなYo!」

    「初花やり過ぎ!!」

    「のけ反りはだめです!」

    「良くない?太股に卑猥な落書きいっぱいだもん!」
    ───

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    [744]わっこふ01月12日 11:26

    「という事で~、えっちな羽根突き大会ー♪あは♡」

    「なに日差しに割れ目晒してんのよ…初花」

    「お姉ちゃんはしっかり閉脚だね!だめだよ?ナメられるよ?小学生に!」

    「いちいち見せびらかしポーズしないでください…初花ちゃん」

    「てか、何でいぶきはジャージ姿なの?あたしと初花は全裸なのに」

    「男の子だからだよ、お姉ちゃん。いくら庭先だからってだめっ、男の裸は!」

    「じゃあ罰ゲームにしましょう?初花。あたしか初花の体に墨で落書きじゃなくて」

    「それじゃ小学生達が楽しめませんよ、桂香さん。女体を自由にできるから面白いんです」

    「…セーフじゃない?小学生男子の裸なら」

    「性癖曝け出さないで!お姉ちゃん。小学生たちの前だよ!」

    「桂香さんがそれ言ったら犯罪です。なずなならお茶目で済みますけど」

    「だよ!なずなちゃんが小学生の男の子ひん剥くのはセーフだけどお姉ちゃんはアウッ!」

    「脳天チョップされてるー、初花お姉ちゃん」

    「おっぱいぷるんってなったねー、体は大人だね。初花おねーさん」

    「なずなお姉さんよりスケベ…初花お姉さんの裸」

    「始まらんのぉ…眼福じゃが」
    ───

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    [743]わっこふ01月12日 10:50

    「晴天こはるびよりー♪」

    「非日常空間てやつじゃな。ワシでもわかる」

    「此処では日常風景だよ?馬頭さん♪」

    「なずなの、ですけどね。庭で全裸」

    「私じゃだめ?いっくん。青空!裸!女子中学三年生~♪きゃは♡」

    「中学三年生…てことはエッチ経験ありなの?初花お姉ちゃん」

    「お相手はいぶきおにーさん?やっぱり」

    「なずなお姉さんに続いて二人目?…兄さん」

    「…兄さん?いっくん」

    「弟です。小学生トリオの寡黙なほう」

    「…うん」

    「てことは長男!?なずなちゃんの誘惑で秒で童貞捨てたのに!私と毎日お風呂なのに!」

    「おっぱい星人?」

    「なずなおねーちゃんと違っておっぱいあるね、初花お姉ちゃん」

    「豊満なのに幼い…」

    「わたし程度を豊満とか思ってたらびっくりしちゃうよっ、なんたって…」

    「脱いだらすごい着痩せ体質ですからね、桂香さん。それはもう、一緒のお風呂の度に…」

    「姉妹どんだ!なずなお姉ちゃんいるのに、いぶきおにーさん!」

    「なずなおねーちゃんも、なんじゃない?お風呂」

    「僕らと逆。…兄さん」

    「えっへんハーレム!…小学生は逆ハーレム!?」
    ───

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    [742]わっこふ01月11日 19:45

    「お風呂ー♪」

    「恐怖の入浴体験!」

    「風呂場に持ち込むんですね、その喋る馬の生首…」

    「文句あるの?いぶき。なずなから預かったのよ?昨日の日替女子会で」

    「沈めないから安心してね♪馬頭さん♪」

    「ハイカラな風呂桶が生命線じゃあ…ワシ、命あらんけど」

    「じゃあ、何故喋れてるんですか?…馬頭さん」

    「首をはねられても、元気にスケベな存在だっているんだよ?いっくん」

    「素直に女二人男二人の風呂を喜びなさいよ、いぶき。コイツが雄かは知らないけど」

    「毎月月末になずなちゃんがチンチン捥いで焼いてるんだよ?雄だよ、お姉ちゃん」

    「そんなことしてるんですか…なずな」

    「あ、いっくんチンポしょんぼりー。しゃぶれないよ?これじゃ」

    「馬頭さん見ててもするんですか…初花ちゃん。フェラ…」

    「すまんのぉ。ワシのせいで、情事を妨げてもうて」

    「でも頑張るよ!私。好きだもん、チンポもいっくんも」

    「うっ…もう、初花…」

    「男の顔じゃな。ホンマに中学生か?こやつ」

    「相応のやんちゃチンホしゃよ、ふぇふひゃん。う、ふっ…ん♡今日もデリシャス♡」

    「正直者ね、本当に」
    ───

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    [741]わっこふ01月04日 19:59

    「う~~、初しゃぶり~♪」

    「初花ちゃんだけに、ですか?」

    「あーっ、いっくん苦い~!」

    「初我慢汁ですから、そりゃ。やめときます?初花ちゃん」

    「フェラるよ!わたし。なんか臭いすごいけどっ!硬いけど!いっくんチンポっ!」

    「上手です…」

    「でしょ♪初花ちゃん、初しゃぶりだもーん。…顎辛いけど」

    「初勃起ですから。今年最初の裸の女の子と対面して…」

    「お姉ちゃんじゃなくてごめんね。巨乳好き、年上好きのいっくん♡」

    「すごい美人でしたね、桂香さんを連れていった女の人」

    「だね。お姉ちゃんを拉致…明日からの仕事始めで連れてっちゃった葉子さ…美人さん」

    「初花ちゃんも、大人になったらあんな感じの…」

    「お゛げっ…もう、いっくん…突然ムック!」

    「すみません、初花ちゃん。桂香さんとあの美人さんのこと考えてたら…」

    「もう、いっくんの熟女好き!だめだよー?でも」

    「桂香さんってなずなと同い年ですよね?熟女?」

    「お姉ちゃんの方が半年くらい上だよ、いっくん。だから仲良しラブラブ…私シャブシャブ♡」

    「うあ!?うっ…あぁ」

    「ん゛ぇ゛!?射精ぁ…」
    ───

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    [740]わっこふ01月03日 19:10

    「あけおめ静岡今日満月!」

    「初花ちゃんは酔っ払ってません」

    「うん♪だけどー…」

    「何よ?初花、いっくん」

    「うわぁ、お姉ちゃん…」

    「僕のこと、「いっくん」呼びですか…桂香さん」

    「勃った?いぶきくん」

    「勃ってません。初花ちゃん」

    「ズボン下ろして亀頭にキスして勃たせなさい、初花。いっくんのチンポ」

    「正月から何言ってるの?お姉ちゃん」

    「風呂場以外でのフェラはルール違反ですよ、桂香さん」

    「知らないわよ。なずなのルールでしょ、それ。クリスマスも正月も居なかったなずなの」

    「もー、お姉ちゃん。今夜わたしがする?…ううん、わたしがされるね。代わりに」

    「もしかして生える日ですか?桂香さん。筋肉が発達してフタナリに…」

    「いっくんのケツよ、初花。あたしが興味あるの」

    「そうだよ、いぶきくん。そうなの!?お姉ちゃん」

    「取り敢えず、お風呂行きますか」

    「だね。ミシャグジさま、何か話し合いしてるし。葉子さ…んによく似た美人さんと」

    「なずなも、真っ当に成長してたらあんな感じに…」

    「無理よ、なずなの胸は形イマイチなちょい貧乳止まりだから」
    ───

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    [739]わっこふ12月26日 19:58

    「お風呂ー♪」

    「初花ちゃん、待て!」

    「そんな命令権あるとおもってんの?いっくん。私の、ていうかお姉ちゃんの裸見て…」

    「ギンギンに勃起してるわね、いぶきくん。初花よりあたし?やっぱり」

    「年上好みですよ?僕。桂香さん」

    「わたし一つ上!いっくんの!」

    「僕より身長低いお子様初花ちゃんには欲情しません、僕」

    「あたしも低いわよ?身長。いぶきくんより」

    「でもおねえさんです、桂香さん。というか…」

    「お姉ちゃん処女だよ!セックスだめ、いっくん。処女じゃないけどわたしともね!」

    「じゃあさっさとしゃぶってください、初花ちゃん。ほら」

    「え、ムリ。勃起抑えて、いっくん。ギンギンすぎ」

    「そうね。これじゃ、初花の口だと…」

    「イケるでしょ、フェラってそういうものですよ?桂香さん」

    「…初花、チンチン」

    「意味ちがう!お姉ちゃん。てかSっ気顔コンビ!お姉ちゃんといっくん!」

    「童貞じゃないもの。あたしといっくん」

    「僕のと雄犬化した時の桂香さんの、どっちが立派ですか?」

    「ん?…いぶきくん、なら今度する?雄犬チンチン生やしたあたしとホモセックス」
    ───

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    [738]わっこふ12月26日 14:00

    「年末買い出しINヨコハマ!男女二組年の瀬デート♪」

    「男女二組?桂香さんと初花ちゃんと僕ですよ?面子」

    「あとの一人はポチちゃんだよ、いっくん。ちゃん付けでも男の子!ポチちゃん」

    「ああ、なるほど。でも、普段なずなの胸元に…」

    「風呂やリビングで乳首吸ってるでしょ、いぶきくん。乳兄弟よ、ポチと」

    「あっ!」

    「何よ?初花」

    「どうしました?初花ちゃん」

    「穴兄弟じゃん!そしたらお姉ちゃんといっくん。なずなちゃんとセックスしてるから!」

    「そうね」

    「駅前広場でセックス発言やめてください、初花ちゃん。人混み…」

    「そうよ、年の瀬で大混雑なんだから」

    「逆によくない?なら」

    「雑踏で目立たないってことですか?初花ちゃん。猥談しながら歩いてても」

    「そうだよ♪いっくん」

    「程々にしなさいよ、でも。あたしはポチと年末飾りやお酒選びしてるから…」

    「デパートのトイレでいっくんチンポしゃぶったりなんかしないよ?お姉ちゃん」

    「僕は、風呂で洗ってない状態をしゃぶらせたいと思ってますけど。初花に」

    「うわ、黒いっくんだ!ブラックフライデーは先月だよ?」
    ───

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    [737]わっこふ12月21日 20:28

    「ルンバの上に乗るってどんな気分なんだろ」

    「あたしの隣でなに?初花」

    「なずななら…いや、意外に重いからムリか…」

    「なに想像してんの?いっくん」

    「振ったの初花よ、乗ってあげて」

    「ルンバに?お姉ちゃん」

    「いぶきによ。初花」

    「テレビ観ながらリビングでセックス?いっくんと」

    「桂香さん…しませんよ?僕。生涯なずなとしか、セックス」

    「初花は?」

    「フェラまでですよ?お風呂で清潔健全な」

    「清潔?健全?あたしの妹にしゃぶらせといて…」

    「私が半分趣味でしゃぶってるんだよ?お姉ちゃん。なずなちゃんの頼みで」

    「精液飲んでるでしょ、でも」

    「うん。上顎で受けとめて丁寧に」

    「最近唾液垂らさなくなりましたね。初花ちゃん」

    「えへへー、上達してるよ?私♪」

    「今度あたしのしゃぶらせようかしら」

    「お姉ちゃんの?月に一度の雄犬化チンチン」

    「今月はどうしたんですか?そう言えば」

    「梓紗で済ませたわよ。なずな今北海道だから」

    「請求大変みたいだねー、ミシャグジ様。なずなちゃん達の旅費とかイベント経費の」

    「いいんじゃない?経営者なんだし」
    ───

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    [736]わっこふ12月12日 19:39

    「…揺れた?」

    「はい」

    「縮んだよ」

    「縮こまったんです。警戒して」

    「いぶきくんのビビりチンチン」

    「風呂ですよ?初花ちゃんも僕も裸なんだから、いざという時は…」

    「チンポしゃぶらせといて何言ってんの?いぶきくん…」

    「初花ちゃんがしゃぶってんですよ、勝手に。黙ってやらせてる僕も僕ですけど」

    「あっ、復帰…ぐんぐんムクムク♡」

    「もう…すっかりしゃぶりイヌですね、初花ちゃん。亀頭…舐めながら会話…」

    「好きでしょ?反応カワイイ♪」

    「先端ナメられて無反応な男はいませんよ、初花…ちゃん。可愛いのは初花…」

    「うっわ、ナマイキ硬勃起っ。あたしのこと…」

    「許されるなら無理やりでもヤリます。口塞いで馬乗りで全力で」

    「本気、だね。口内チンポ…すごい」

    「脳内は初花とセックスしてますから、本番…」

    「なずなちゃんの代わりに?わたし。あ、萎えた。チンポ」

    「今日はここまでです」

    「射精してないよ?」

    「フェラじゃ不可能です、初花ちゃんの」

    「なずなちゃん?」

    「ですね。求められるから抱いてたけど…」

    「帰ったら即だよ。なずなちゃんなら」
    ───

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    [735]わっこふ12月06日 20:23

    冬の訪れ

    「寒さが沁みるようになったわねぇ」

    「ですねぇ」

    「やだこの二人、ふやけてニヤけてだらしない」

    「いいじゃない、桂香ちゃん」

    「いいじゃないですか、桂香さん」

    「「ねー♪」」

    「気持ち悪い、なずなもいぶきくんも」

    「ダラケんのやめましょ、いぶき。オコだわ、桂香ちゃん」

    「じゃあ、抱きます。なずなを」

    「え?ちょ、や…乳首…ムズムズ感じちゃ…あん♡」

    「桂香さん、これ…」

    「責任とんなさい、いぶき。ガチで乳首発情よ、なずな」

    「うん…後ろから、不意に撫でられてアタシ…」

    「帰宅早々お風呂セックスですか?!なずな。僕は構いませんけど」

    「するの?なずな」

    「したい。いい?桂香ちゃん」

    「何故桂香さんに許可を?なずなを悦ばすの僕ですよ!?」

    「なずなの胸を好きにするのはあたしよ、いぶきくん」

    「桂香とアンタにサンドイッチされて体めちゃくちゃにされんのアタシ!対面座位っ!」

    「あたしに触れるの禁止でね。あたしはいぶきくんの背中抱くけど、なずな挟んで」

    「共同作業よ、アタシイカせる。二十一時迄に、スッキリ!」

    「あっ、まだ勃起…」
    ───

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    [733]わっこふ12月05日 20:00

    「師走だねー」

    「ですねー」

    「お風呂って幸せ~」

    「初花ちゃん…」

    「や、なにぃ?いっくん。突然むっく」

    「上手くなりましたね、フェラ。初花ちゃん」

    「しゃぶってるからって上から?いっくん。あたしの方が年上だし、経験も早いんだよ?」

    「人間相手はまだですよね?初花ちゃん。話だと、天狗と…」

    「いっくんのチンチンは天狗さんの鼻より太くないよ?だから本番セックスなし!」

    「なずなから禁止されてるだけですよね?それ。襲いますよ、僕。なずなから指示あれば」

    「いっくんいいなり男子だ!まあ、だよねー。黙ってわたしにフェラされてんだし」

    「会話してますよ?初花の尻を眺めながら」

    「うわ、またびくっ!そして呼び捨てだ!わたしのこといっくん!」

    「なずながいなきゃ片想いでしたから」

    「…わはひ?」

    「はい。年上ですし、初花ちゃん」

    「年上好み?自分より小柄な」

    「高身長ですから。僕」

    「いぶきちゃんは?同じくらいだけど、背丈」

    「いぶき姐さんですか?姐さんは…迫られたら受け入れますね。無抵抗で」

    「なずなちゃんとの初体験もそうだった?」

    「はい」
    ───

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    [732]わっこふ12月02日 21:24

    「二人きりね」

    「そうね」

    「調子は?なずな」

    「問題なし。桂香ちゃん」

    「これで?」

    「…くすぐったい。乳首で判断しないで、もう。あんまり弄るとお風呂いくわよ?アタシ」

    「初花といぶきくんの時間よ。だめ、なずな」

    「ん…母乳でちゃう…摘ままないで、そんな」

    「勃ってブルンブルンね。どんどん弾力…」

    「吸わせるわよ。やめて、もう」

    「吸ってあげるわよ。脱いで、上着。なずな」

    「嫌。気分じゃない、アタシ。桂ちゃん」

    「ずっと奏とイベント準備だったのよ?あたし。なずな



    「だから?桂香ちゃん。アタシだって、年がら年中男女問わず…くっ♡もうやめて!乳首!」

    「コリコリぷるぷるになってきたのに?薄い乳房に主張激しい突起滾らせて」

    「丁寧にころがされればなるわよ、そりゃあ。優しく…」

    「脱いで、上着。もうそろそろ…」

    「だからいや、桂香。アタシ…」

    「あたしはなずなが欲しい。一週間よ、一週間。せっかくこっち来れたのに…」

    「イベントでしょ?明日から。その後でいいじゃない、アタシ抱くの」

    「やだ。…お風呂、なずな。初花たちあがったら一緒に…」
    ───

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    [731]わっこふ11月30日 20:13

    「ん~っ、今年もあと一ヶ月。お腹の奥キテる!生理キタ!今年最後の!…泣きそう!」

    「僕は安心してます。なずなが妊娠してなくて」

    「中学生男子が言う?それ。まあ、アタシから腰下ろしてんだけど」

    「今日は僕が優位です、でも。二人きりで入浴ですけど」

    「そう?乳首好きにさせてるけどアタシ優位よ。湯船で後ろから抱き締めらられてるけど」

    「余裕の現れですか?このプニプニ」

    「え!?脇腹?!」

    「乳首ですよ?張りのないフニフニ」

    「…だめ?元気なし乳首。生理一日目よ、アタシ」

    「触り甲斐なさすぎてだめです。これ」

    「痛っ!爪でグチッて…」

    「元気なしですか、これでも」

    「終わり?乳首虐め。スイッチ入ったわよ、アタシ。爪挟み食らって」

    「これが?ヤル気なし萎え乳首」

    「挑発?やるなら摘み取るくらい爪で捻り潰しなさい、乳首。指で弾いてないで」

    「あっ…」

    「なに?いぶき」

    「元気になりました、なずなの乳首」

    「で?」

    「満足です、僕。この感触」

    「…生殺し」

    「僕が優位ですから、今日から」

    「生理終わったら覚悟しなさい。あっ!てかさ、アナルで…」
    ───

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    [730]わっこふ11月29日 20:52

    「こっちはお風呂中よ」

    「なんですか?なずな。急に」

    「ん、いや…なんでもないわ。いぶき」

    「…お風呂中ですけど、まあ」

    「うん、お風呂中ね。がっつりしっかり密着…」

    「今日はおさまりませんよ、簡単には。湯船でゆったりは…」

    「アタシもよ、いぶき。生理が…近い筈、だから。…うん」

    「自信なさげですね。まあ、妊娠しててもおかしくないくらいヤってますけど」

    「…熱もってるし大丈夫よ、いぶき。奥、お臍の裏」

    「頭は?」

    「うん、ちゃんと生理前。熱っぽくて妙にイライラ」

    「表情が素敵です。大人びた余裕があって、なずな」

    「妊娠の不安がないからかしらね、うん。セックス純粋に楽しんでんの、アタシ」

    「嬉しいです、僕で」

    「今更なに?夏に出会って、もう五十回は…」

    「してますね、なずなの膣に射精。でも、僕」

    「飽きない?アタシの体」

    「はい。飽きないというか…」

    「アタシは誰とでもヤるわよ?でも。もう、汚れきった身体だから」

    「構いません、気にしません。なずなが美しければ、僕。いまだって、とっても…」

    「あっ、これクる?アタシの中にいぶきの…精子」
    ───

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    [729]わっこふ11月24日 13:30

    「晴天ねー」

    「やなー」

    「なずな、姐さん。ケーキと飲み物のおかわりは…」

    「アタシ、コーヒー。ブラックで」

    「ウチ、チョコレートケーキとチョコケーキとチョコレートなケーキ」

    「姐さんはケーキ三つになずなはコーヒーですね。わかりました」

    「なに?いぶき」

    「ん?けーかちゃん」

    「バカのいぶきじゃないわよ、気配り背伸びイケメンのほう」

    「桂香さん、注文は…」

    「ないわよ。てか、カフェ入り浸り?ショッピングは?もう午後よ」

    「その計画の為のティータイムじゃない、桂香ちゃん。いぶきはがっつりケーキだけど」

    「姐さん、食べ過ぎです」

    「じゃあ素直に注文受けてんじゃないわよ、まったく…」

    「いぶき、桂香ちゃんにもケーキ」

    「了解った!」

    「バカじゃなくてアタシの彼氏のほう!」

    「モンブランよ。なかったら、紅茶のケーキ」

    「はい、桂香さん」

    「さて、これでカフェモードね」

    「乗ってあげたのよ。で、計画は?ショッピングの」

    「ケーキ来てからや。せっかちけーかちゃん」

    「といってもボンヤリなのよねー、予定…」

    「いっくん任せでええんとちゃう?」
    ───

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    [728]わっこふ11月23日 14:38

    「なあ、いっくん…」

    「なんですか?姐さん」

    「ウチ、サザエさんちゃうで。やなくて…なあ、いっくん」

    「エロいよ姐さん!」

    「マジか!?いや、けーかちゃんしかウケてへん。でもうれしい」

    「いぶきのどこにエロスがあんのよ。なずなの乳首は赤々勃ってるけどさぁ」

    「それや、けーかちゃん」

    「どれですか、あれが普段の乳首ですよ?なずな」

    「乳首凝視しながらピストンしてんの?いぶき。あんた」

    「はい、桂香さん。対面が基本ですから、なずなとのセックス」

    「しれっと猥談の流れにすんなや、いっくんけーかちゃん…」

    「それ以外に何話すの?いぶき。なずなの裸体描いてんのよ、あたし達」

    「そうですよ、姐さん。乳首をしっかり凝視して描かなきゃ」

    「なっちゃん視線でチクビ勃起維持!いやちゅうて、なっちゃんの様子!」

    「かわらず艶やか紅乳首ですよ?なずな。姐さん」

    「そうね、微動だにしないけど乳首だけはプルプルさせてるわ。なずな」

    「母乳なんやろか、なっちゃん。やなくてっ!もぅ!」

    「大声だすんじゃないわよ、いぶき」

    「そうですよ姐さん」

    「顔も赤や!なっちゃん」
    ───

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    [727]わっこふ11月23日 13:35

    「秋といえば」

    「芸術や!」

    「ということで、連休二日目の催しのスタートだ」

    「それはいいんだけど…ミシャグジ様のへんたい」

    「なんだ?桂香」

    「いぶきといぶきくんとあたしなの?今日の催し」

    「仕方ないだろ、初花と奏と小春は外出なんだから」

    「そうよ。寧ろアタシはホッとしてる、桂香といぶきで。いぶきのバカは置いとくとして」

    「なずなは黙ってて、被写体なんだから」

    「せやで」

    「そうですよ」

    「尻で語れ、喋るなら」

    「いぶき、桂香ちゃん!ミシャグジ殴っといて」

    「了解った」

    「顎ね」

    「うむ、受け入れよう」

    「やっぱもの足んないわ、アタシも…」

    「なっちゃんは動くな!」

    「もうデッサンは始まってるのよ。ミシャグジ殴りで中断になったけど」

    「桂香さん…」

    「なに、いぶき」

    「なんや?けーかちゃん」

    「バカのいぶきじゃないわよ、いけ好かない爽やか男子のほう!」

    「せやか。…気楽にスケッチせえや、けーかちゃん。なんや、デッサンって」

    「そうですよ、道具ばっかり揃えちゃって」

    「小春からだもん、これ。昨日…街で買い物してきてくれて…」
    ───

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    [726]わっこふ11月22日 17:25

    「お風呂ー♪」

    「ビーチバレーお疲れさまー」

    「見事なビーチクバレーでした。なずな」

    「は?なにそれ、いぶき」

    「体操着チクビテントの事やで、なっちゃん。ビーチでビーチク」

    「観客ざわついてたわよ、なずなのせいで」

    「いや、お姉ちゃん。ミシャグジ様がへんたいなせいだよ、それ。なずなちゃん悪くない」

    「アタシ乳首勃ってた?試合中ずっと」

    「やで」

    「魅力的でした」

    「ペアとして恥ずかしいくらいにね」

    「対戦相手としてもね」

    『尻なのにな。なずなの魅力』

    「理解したわ…母乳でちゃいそう、恥と興奮で」

    「マジかなっちゃん!?」

    「飲む係り誰?!私?お姉ちゃん?」

    「僕です」

    「すっかり自分のモノ?いぶき。あたしのなずなよ、調子に乗らないで」

    「ウチとけーかちゃんのやろ!なっちゃん!」

    「彼氏兼パートナーですよ?僕。なずなの」

    「もうっ、紛らわしいのよ両方いぶきで!アタシの男もいぶきで大好きなのもいぶき!」

    「戦争やな」

    「ですね。いぶき姐さん」

    「あたしも参戦するわよ、なら」

    「なずなちゃんとわたしがジャッジだね!じゃあその争い!」
    ───

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    [725]わっこふ11月22日 13:12

    「秋といえば」

    「スポーツや~!」

    「観戦ですけどね」

    「不満か?いぶき少年。俺は満足だぞ、なずなの尻が素晴らしいから」

    「やな、ミシャグジ様のへんたい。なっちゃんブルマーで…尻も胸も揺れてへん!」

    「なずなの尻は鍛え抜かれてますからね。胸は知りません」

    「駄洒落か?いぶき少年」

    「胸知らへんはないやろ~。バッチリ体操着に乳首浮いとるやん、なっちゃん」

    「ですね、いぶきさん。これじゃ…」

    「観客の目も釘付けか?なずなの板っ」

    「わ!ボールがミシャグジへんたい様の顔面に!」

    「ナイスサーブですね」

    「胸と言いつつ尻を見ていた報いか。だが良し」

    「何がや、ミシャグジ様へんたい。困っとるで?はつかちゃん」

    「一応、真面目なビーチクバレーでしからね。これ」

    「おい、いぶき少年」

    「確信犯かぁ?このチクビ好き。へんたい付けたろか?ミシャグジ様のへんたい同様」

    「ジャンプする度に擦れて勃っぱなしですよ?なずなの乳首。嫌でも目が…」

    「初花と違い、スポブラ映えしないんだよなぁ…なずなの体型っ」

    「二発目ヒットや!!」

    「今度は初花ちゃんからですね」
    ───

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    [724]わっこふ11月20日 18:53

    「冷え込んできたわねー」

    「だねー」

    「ですねぇ」

    「幸せねー、熱いお風呂♡」

    「わたし苦手ー」

    「お子様ですね、初花ちゃん」

    「生意気だよ、いっくん」

    「そうですか?」

    「ぅっ!もう…なずなちゃん、いっくんがまた調子に乗ったぁー」

    「喉突き?ビクッてチンポおっきくさせて」

    「うん。急にムクッて硬くさせてオエッ」

    「いぶき、初花がしてるのはフェラよ。喉セックスしようとしないで」

    「…そういうのしたい?いっくん」

    「はい。ただただフェラされてるの屈辱なんで」

    「なずなちゃん、いっくん本性だした!わたしの口に精子ビュっしてないのに!」

    「物足りないの?いぶき。する?じゃあ、アタシと本番セックス」

    「今日は平気な日なんですか?なずな」

    「割りと危険よ。でも好きでしょ?そういう女犯すの」

    「なずなちゃん、目がマジだよ。いっくんも」

    「初花ちゃん、僕は否定的です。妊娠覚悟のなずなとのセックス」

    「…そうね。逆上せてどうかしてたわ、アタシ」

    「平常運転だよ、なずなちゃん」

    「ですね。大好きです、でも。そんななずなが」

    「…アナルよ、なら…」
    ───

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    [723]わっこふ11月16日 13:57

    「流石に風が冷たいわね」

    「お腹ですか?なずな」

    「うん、いぶき。ビキニってダメ、やっぱアタシ」

    「素敵ですよ?とっても平たくて、胸」

    「上取って乳房晒すわよ?もう」

    「そしたら抱きしめます、僕」

    「それは困るわね…」

    「羞恥ですか」

    「うん…」

    「裸を晒す事は厭わないのに」

    「男に抱きしめられるってアレよ?外で…」

    「砂浜でなら平気じゃないですか?お互い水着なんだし」

    「肉食ね、いぶき」

    「はい。陸上部ですから、僕」

    「「なら加わってよ?へんたい様成敗にさぁ、いぶきくん!」」

    「お断りです。ましろさん、初花ちゃん」

    「こっちに加勢か、なら。いぶき少年」

    「いえ、ミシャグジ様。なずなを一人にはしたくはないので」

    「愛する姿勢や良し。俺もなずなが大好きだ!」

    「あら、そう」

    「ミシャグジ様、なずなが…」

    「最高に可愛い。か?いぶき少年」

    「はい」

    「もう…いぶきったら」

    「そのデレをいぶきちゃんに見せたい!」

    「まったくだね!」

    「なずなちゃんってこんなに乙女?」

    「そうだぞ?ましろ、初花。それと、ビキニの似合わない梓紗」
    ───

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    [722]わっこふ11月16日 12:06

    「秋といえば!」

    「「「スポーツ~♪」」」

    「今日は雲が多いわね…」

    「なずなの乳首が良く映えます」

    「という訳で、砂浜で水着だ。俺含めてな」

    「ミシャグジ様へんたい!しつもんっ!」

    「何だ、元気っ子中学三年生初花」

    「今日はポカポカ秋晴れだよ。けどさ、なずなちゃんが…」

    「アタシがなに?初花」

    「尻に不満か?俺は満足してる。胸は気にするな」

    「チクビーム…あ、出ないわ…」

    「おかしいですね、こんなにビンビンなのに」

    「はふ♡やだちょっと、いぶき…」

    「さて、なずなの乳頭がプックリ盛り上がったところで…」

    「へんたい様しつもんっ!ミシャグジ様!」

    「何だ、笑顔の裏に黒さ垣間見えるましろ」

    「ブラックピンク♪じゃなくて、ミシャグジ様のへんたい」

    「アタシ、乳首黒ずんでなんかないわよ。ましろ」

    「はい。なずなの乳首は秋の色付き鮮やか紅です」

    「ひっ、ぃ♡爪で弾かないで…もぅ。いぶき…」

    「これは発情の兆しだねぇ。しつもんっ!へんたい!ミシャグジ様!」

    「何だ、ビキニがとっても似合わん梓紗」

    「梓紗にはスク水よね~。ムッチリ肉付きだし」
    ───

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    [721]わっこふ11月15日 12:48

    「秋といえば~」

    「「「ショッピング!!」」」

    「テンション高いわね、妹トリオ」

    「わたしお姉ちゃんだよ!?なずなちゃん!」

    「ましろさんショッキング!」

    「ましろさんショッピンクー」

    「初花…」

    「初花ちゃん…」

    「もう、初花ちゃんは」

    「いぶきくんまでなにさ!プンプン!」

    「まったく惹かれませんね」

    「初花…」

    「初花ちゃん…」

    「あーあ、初花ちゃん」

    「梓紗さんまで加わった!なにさっ、もう!」

    「さて、予定決めましょ。茶番はこの辺にして」

    「だね。スイーツなずちゃん」

    「ハンバーガー店でアイスクリームだけってどうなの?でも。なずなちゃん」

    「せめてポテトも、だよね。ましろさん」

    「マッ〇はデザート食べるとこよ?ましろ、初花」

    「こっそり真っ裸になっちゃえ」

    「は?ならないわよ、梓紗」

    「ノーブラダボTのくせに」

    「ノーパンジーンズだしね、なずなちゃん」

    「腰パンしちゃえ!なずなちゃん!」

    『店内で半ケツするな。なずな』

    「うぶっ!」

    「なずちゃんアイス噎せた!?」

    「ミシャグジ様念話ですか?なずな」

    「…うん」
    ───

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    [720]わっこふ11月11日 20:49

    「ビデチャ終えてー…お風呂ちゃっちゃー♪」

    「それはいいんだけどさー」

    「なに?ましろ。ジトーッて目付きして」

    「男の子だよ、いぶきくん」

    「そうね」

    「はい」

    「だね」

    「うん♪」

    「初花、ステイ」

    「え?フェラだめ?なずなちゃん」

    「だめ。で、ましろ。これが我が家の入浴よ」

    「混浴…」

    「そうよ。だから、イベント進行役でお泊まりな間は…」

    「みんな仲良くお風呂?」

    「そう。あと初花、いぶきのチンポガン見しない。いぶきも、ましろの裸で…してないわね」

    「はい。巨乳派なんで、僕」

    「いやん♡」

    「あ、対象外です。梓紗さんは」

    「キャ♡」

    「初花はなずなとどっこいだから問題外」

    「ちゃんをつけろよ、体育会系野郎」

    「その表情、グッドだね」

    「やだっ、顔褒められた。私全裸なのにっ」

    「早く勃起させなさい、いぶき。初花がフェラできない」

    「付き合ってるの?いぶきくんと初花ちゃん」

    「ましろさん、僕はなずなのモノです」

    「そしてアタシのマンコもいっくんのモノ♡キャッ♪」

    「なずちゃんクサイ」

    「なずなちゃんさむい」

    「は?」
    ───

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    [719]わっこふ11月11日 13:21

    「秋といえば~」

    「焼き芋ー!」

    「干し柿ー!」

    「中華まん!」

    「南瓜パイ!」

    「シチュー!」

    「秋刀魚ー!」

    「熱々鍋っ!」

    「激辛鍋ぇ?」

    「豚鶏茸っ!」

    「野菜わ~?」

    「茸類様々!」

    「白菜も入れなさい」

    「あっ!」

    「なずなちゃんおかえりー♪」

    「コンビニ前で何ハシャイでんのよ…梓紗、ましろ」

    「ごめんねー」

    「なずちゃん肉まん?」

    「餡まんよ。梓紗」

    「ねっとりだ」

    「母乳はサラサラなのにねー、なずなちゃん♪」

    「やめて、ましろ。地元のコンビニで」

    「母乳でること内緒なの?あんなに近所に裸族アピールしてるのに、なずなちゃん」

    「ましろさん、なずちゃんそこまで変態じゃないよ。…知らないけど」

    「何よ?梓紗」

    「シャツに乳首浮いてる。なずちゃん」

    「なずなちゃん、餡まん食べてホッコリぷっくり?」

    「猫舌だもんね、なずちゃん」

    「熱くて乳首勃起しちゃったんだ!?」

    「ましろ…」

    「ましろさん…」

    「ごめん、つい大声だしちゃった♪」

    「なずちゃんは乳房だしちゃダメだよ、そのダボTの首裾から」

    「えっ?」
    ───

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    [718]わっこふ11月06日 15:30

    「季節が一気に進んだわね…」

    「やなぁ」

    「神楽大戦は停滞して腐ってるけどね。三年近く」

    「冷蔵庫の納豆、賞味期限が二日過ぎてたわ…」

    「二パックやろ、なっちゃんならイケる」

    「そうよ、大根おろしとポン酢でサッパリよ」

    「アタシ四日寝てないのよ?見なさいこの乳首」

    「赤ピンやん」

    「元気に勃起してるじゃない」

    「うん…」

    「なんや?なっちゃん」

    「らしくないわよ、なずな。そんなシュンとして」

    「眠いの、アタシ。だからさぁ…いぶき、桂香」

    「その赤ツンぐにり?なっちゃん」

    「乳首痛めつけて欲しいのね、なずな」

    「うん…いぶき、桂香ちゃん」

    「デレた!なっちゃん」

    「天狗でしょ、今いぶき。あたしに譲って、なずなの乳首噛んでぐちゃぐちゃにする役」

    「ん…準備、できてる」

    「そろそろ下校時間よ?初花といぶきくん」

    「大丈夫よ、ポチをいぶきに付けてるから。それに陸上部よ?二人とも」

    「マネージャーやってなー、はつかちゃん。…マネージャーって何すん?ジャー?」

    「炊飯器のスイッチ入れてきて、いぶき」

    「了解った。けーかちゃん」

    「乳首…」
    ───

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    [717]わっこふ11月05日 13:22

    「お風呂上がりだウッフン!」

    「お昼ご飯だわんわんっ!」

    「その前に衣服です、初花ちゃん」

    「え?服着なきゃダメ?なずなちゃん不在だから、代わりにわたしが裸族…」

    「だめです!早くそのちっパイおっぱい隠しなさいっ、初花ちゃん!」

    「ワオ!いぶきくんお兄さんだ!」

    「んで、ウチがお姉さんや!」

    「わんわん?!いぶきさん!?」

    「やで♪ちはやちゃん」

    「羽がかわいくなってる、いぶきちゃん!」

    「やろ、はつかちゃん。飛ぶの苦労したわぁ、昨日日替女子会でチョキチョキされてもーて」

    「天狗なんですよね?いぶき姐さん」

    「せやで、いっくん。お風呂しよ?ウチ、この寒いなか飛んで来て冷え冷えやぁ」

    「はい、姐さん。背中流します」

    「羽に気をつけてなー」

    「は!いぶきちゃん入るならわたしもお風呂でいぶきくんフェラ!」

    「だめだよ、初花ちゃん!初花ちゃんはあたしと作戦会議。なずなさん捜索の!」

    「なっちゃんなら、けーかちゃんと海の見える丘でアナルラブしとったで~」

    「本当?!いぶきさん。この寒い日になずなさん!」

    「変よなぁ~、なっちゃん寒いのダメなのに」
    ───

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    [716]わっこふ11月05日 12:39

    「こう寒くなると朝食しっかりだとすぐ眠くなるわよねー。…っあ!う♡」

    「眠いの?なずな」

    「全然。怒った?桂香ちゃん」

    「全然。というか増す一方」

    「何が?」

    「幸福感」

    「高揚感じゃなくて?…くふ♡」

    「どっちでもいいわよ。今が幸せなのっ、あたし!」

    「…アタシもよ、桂香」

    「熱持ってるわね、なずなの体」

    「二日寝てないもん、アタシ」

    「声は覇気ある…」

    「アナル犯されてんのよ、犬獣人の桂香ちゃんに。…アタシ!」

    「絞めないで、肛門」

    「野外アナルセックスよ?桂香」

    「だから?なずな」

    「興奮すんなが無理あんのよ、高台だし!町全望だし!山のハイキングの終点だしっ!」

    「どっちが犬?四つん這いで自分から尻押し付けて…」

    「あら、プライド傷ついた?犬の桂香ちゃん。満足じゃないわよ、アタシまだ。ほら!」

    「大声出さないで、なずな。人が来たら…」

    「その為の犬化でしょ?桂香。アタシをこんな場所に拉致してさぁ」

    「尻振らないで」

    「抜くんじゃないわよ?この程度で。せっかく犬チンポ生やしたんだから、桂香ちゃん!」

    「どっちが犬よ、もう…」
    ───

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    [715]わっこふ11月05日 08:44

    「ただいまー。うぅ、冷えるねー」

    「ちはやさんだ!全裸かな?!」

    「困りますね…素っ裸だと」

    「あっ、いぶきくんチンポむっく!」

    「あげませんよ、でも」

    「むー、フェラしたいー!お風呂で洗ってない不潔チンポでもぉー!」

    「暴れると縄が食い込みますよ?初花ちゃん」

    「大丈夫、いぶきくん。私マゾだもん♪」

    「好きです、そういうとこ。僕」

    「…肉体関係持っちゃう?いいよ、私。縛り吊るされたまま犯されても」

    「唆りますね。でもだめです」

    「もー、いぶきくんの正直真面目!好きだぞ♡そういうとこ♪」

    「初花さん…」

    「わっ?!何!?急にさん付け!」

    「いえ…」

    「危険だ、やっぱいぶきくん」

    「あっ、ちはやさん全裸ー♪」

    「バッチリ冬の装いだよ。初花ちゃん」

    「素敵なお姉さんです。ちはやさん」

    「働きマン?」

    「はい」

    「宜しいっ。でも好みじゃないよー、いぶきくん。あたしの♪」

    「頭撫でないでよー、ちはやさん。ガチガチに縛らてて抵抗できない…」

    「あっ、ごめん初花ちゃん。あまりに見事な吊るされ亀さんだったから…」

    「それで、なずなさんは?」
    ───

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    [714]わっこふ11月04日 19:51

    「つい話し込んじゃったわね…」

    「わんわん」

    「まったくよ、突然恋愛話だなんて」

    「え?」

    「わん!?」

    「なによ、なずなもちはやも。驚いた顔して」

    「桂香ちゃん?!」

    「気配全くしなかったわんわん!」

    「後ろで聴いてたもの。こっそり」

    「どうする!?ちはや。桂香ちゃんから発してる気!」

    「妖気だねっ、なずなさん!桂香さん!」

    「うん、まあ…こんなだし。あたし…」

    「犬ミミ!」

    「フサフサ尻尾!」

    「両方ともよく似合う美人顔!」

    「そしてスタイル!大きなおっぱいに、それを引き立てる腰回り!」

    「うん…ありがと。なずな、ちはや」

    「どうするちはや!?」

    「二度めだよ、わんわん!なずなさん!」

    「桂香ちゃんがモフモフ犬なんだもん、だって!」

    「獣人だねっ、どう見ても桂香さん!ミシャグジ様の山の茸すごい!」

    「あっ!」

    「何!?なずなさん!」

    「アタシのせいとかないわよね、桂香ちゃんもいぶきも。アタシのスパイスで茸…」

    「落ち着いて、なずなさん。いぶきさんにだけだよ、なずなさんが愛のスパイスしたの!」

    「…そうね。ちはや、なずな」
    ───

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    [713]わっこふ11月04日 18:54

    「ただいま」

    「おかえり、なずなさん。どうだった?」

    「初花が亀甲縛りで吊るされてたわ」

    「やったのいぶきくん?」

    「そうよ、ちはや」

    「なずなさん…どんな仲なのさ、いぶきくんと初花ちゃん」

    「同じ中学校に通う一個下と一個上よ、ちはや。いぶきと初花」

    「それは知ってる。じゃなくてさ、亀甲縛りされちゃうくらいなんだし。初花ちゃん…」

    「いぶきのこと好いてるってこと?初花が」

    「だよ。一緒に風呂入って毎日チンポしゃぶってんだし、初花ちゃん。いぶきくんの」

    「アタシ同伴よ?毎日お風呂」

    「わぅう…」

    「何よ、その顔。ちはや」

    「なずなさんにとって、いぶきくんってなに?」

    「彼氏よ。高校卒業したら子ども産む約束してる」

    「なずなさんが?」

    「うん。てか、アタシ以外誰がいんのよ。アタシ以外とのセックス許してないんだし」

    「でも、初花ちゃん…」

    「なにが?ちはや。初花がなに?」

    「襲うよ、間違いなく。このまま行ったら初花ちゃん、いぶきくんのこと」

    「そんときは初花に譲るわよ、いぶきを」

    「えっ?!なずなさん」

    「いや、うん。相談してから、ね」
    ───

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    [711]わっこふ11月04日 13:53

    「ねえいぶきくん」

    「何ですか?初花ちゃん」

    「手足縛って放置はいいんだけどさぁー」

    「裸に剥いたのは気にしてないんですね」

    「うん。こういうプレイ好きだから、私。いや、じゃなくてさぁ」

    「しませんよ、陵辱。なずな一筋ですから、僕」

    「私にフェラしてもらってるのに?いぶきくん」

    「愛の一環です。いつもお風呂でなずなが見てる前ですよ、フェラ」

    「そっかぁ、私…うひひ」

    「素敵な笑顔ですよ、初花ちゃん」

    「じゃあ辱しめて。切ないー、おっぱいー」

    「誘惑ですか、そんなんで」

    「私のおっぱい笑ったね、いぶきくん。小さい胸ー小さい胸ー、小さい胸ツーンツン♪」

    「たわわに揺れるおっぱいが好きです。僕」

    「くそぅ、いぶきくんの巨乳好き!何でなずなちゃんにベタ惚れなのさっ!」

    「人間性です、胸は関係ありません」

    「人間できてるねー、いぶきくん。中学生なのにさー」

    「年相応でかわいいですよ、初花ちゃんは」

    「あー!上からだぁー!もうっ、ドSのいぶきくん!」

    「その姿勢、グッドです。開脚具合」

    「精一杯のM字だよ♪具までバッチリ?」

    「はい。しっかり」
    ───

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    [710]わっこふ11月04日 12:58

    「スッキリ晴れね、お待たせちはや」

    「お疲れ、なずなさん。大丈夫?」

    「大丈夫よ、生理止まって徹夜で初花とレズっただけだから」

    「休憩は…」

    「さっきシャワーでリフレッシュ。ジーンズに大きめTシャツの下ノーパンノーブラよ」

    「見せなくていいよ…なずなさん、おっぱい。乳首ビンビンに勃…いや、腫れて…」

    「一晩中初花に噛まれて擂り潰されたからね、アタシの乳首。…擦れただけでイキそう」

    「でもだめだよ、なずなさん。上半身裸」

    「わかってるわよ、ちはや。頭ハイで自信ないけど」

    「とめないよ、街中でストリーキングしても。で、初花ちゃんは?」

    「屋敷で待機、いぶきと。学校休ませて」

    「平気なの?それ」

    「何が?ちはや」

    「初花ちゃん、フェラ犬…」

    「フェラまでは許可してるもん、いいわよ別に」

    「茸食べた影響でやるかもよ?本番、セックス。ミシャグジ様の私有地に生えてた茸の…」

    「うん…まあ、その時はそんときよ」

    「なずなさんだ」

    「うん、アタシもう正常。茸食べた影響消えた、完全に」

    「じゃあ問題はいぶきさんと桂香さんだね、わんわん。早く捕まえなきゃ」
    ───

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    [709]わっこふ11月03日 17:32

    「スーパームーンか」

    「もうすぐ満月だね」

    「やなぁ」

    「で、台所の状況だが」

    「なずなちゃんのお尻だね」

    「すまんなー、ミシャグジ様のへんたい。帰宅早々なっちゃん裸族で」

    「それは寧ろ、喜ばしくて頭が痛い。なずなの尻はすばらしい」

    「生えへんかったで、せやけど。へんたいさまミシャグジ様」

    「見たかったよねー、なずなちゃんのお股に松茸♪」

    「初花…」

    「はつかちゃん…」

    「なあに?へんたいさまといぶきちゃん」

    「ええか、まあ」

    「だな」

    「ん~?」

    「それより台所だ」

    「温泉話はいらへんのかい、ミシャグジ様がへんたい」

    「しっかり欲情してきたよ?私もお姉ちゃんもなずなちゃんもいぶきくんも。へんたい」

    「お気に召さなかったか、初花」

    「処女やのにハッスルしたのけーかちゃんだけやったしなー。ミシャグジ様もへんたい」

    「ちはやさん大人しワンコだったよ!ミシャグジ様の残念へんたいさま」

    「そうか」

    「バターのええ香りやぁ…」

    「だねー♪」

    「なずなの尻が踊りだしたぞ」

    「スパイスの妖精や!アカン!」

    「茸には黒胡椒だよね。うん♪」
    ───

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    [708]わっこふ11月03日 15:18

    「朗らか木枯らし茸狩り~♪」

    「紅葉が綺麗…」

    「下見んかい!なっちゃん」

    「じゃあ降ろして。いぶき」

    「嫌や、体調最悪なっちゃん!」

    「甘えるわよ」

    「甘栗!」

    「尻よ、揉んでんの」

    「臀部!」

    「なんか微妙…」

    「微乳!」

    「平原よ」

    「ウチら山でハイキングやで!?けーかちゃん!」

    「なずなのことよ、バカいぶき」

    「ケツ山盛りやで?!なっちゃん!」

    「う、もう…優しく揉んで」

    「そろそろ真面目に探さない?いぶき、なずな」

    「真面目に?けーかちゃん。なっちゃん全裸やのに?」

    「アタシのことおんぶして尻揉んでばっかなのに?いぶきのバカ」

    「初花とちはやといぶきくんのチームに負けるわよ?このままじゃ。茸狩り」

    「生やせば勝ちでしょ」

    「やな、なっちゃん!」

    「誰に?」

    「桂香ちゃん」

    「けーかちゃん」

    「「……」」

    「「ウェイ♪」」

    「裸になろうかしら、あたしも」

    「三人全裸で散策?」

    「葉っぱ隊?」

    「「…」」

    「「紅葉隊♪」」

    「「イエイ!」」

    「…チッ」

    「けーかちゃんマジギレや」

    「ごめん、桂香…」
    ───

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    [706]わっこふ11月03日 11:48

    「雲が出てきたねー」

    「わんわん、露天風呂~」

    「男一人に女三人のね」

    「はい…」

    「勃起我慢?お姉ちゃんとちはやさんが裸で。いぶきくん」

    「いえ、初花ちゃん…」

    「えっ?!もしかしてわたし?!いぶきくんのチンチンわたし!?」

    「独占しといて何言ってんのよ、初花」

    「まだしゃぶってないよ?お姉ちゃん」

    「何してんの?じゃあ。いぶきの股ぐらガン見して」

    「臭い嗅いでます、桂香さん。初花ちゃん…」

    「しっかり洗ってたよね?いぶきくん。フェラチンポ、初花ちゃんの為に」

    「はい。ちはやさん」

    「生殺ししてんじゃないわよ、もう。初花」

    「だってお姉ちゃん、半日挿入してたんだよ?いぶきくんチンポ。なずなちゃんまんこに」

    「あたしにちょうだい、なら。いぶきのチンポ」

    「桂香さん処女だよ!?」

    「そうだよお姉ちゃん!」

    「一番の大人美人ですけどね。桂香さん」

    「あー、上からだー!いぶきくん」

    「いいわよ、別に」

    「で、何する?午後。なずなさん寝込んでるし、いぶきさん付き添い…」

    「写生…」

    「え?出るの!?勃起してないのに、フェラしてないのに」
    ───

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    [705]わっこふ11月03日 10:05

    「ぽかぽか陽気ー♪」

    「スッキリ晴天!」

    「三連休最後は青空一色♪」

    「なずなの顔色も青寄りね」

    「もうっ、お姉ちゃん!」

    「けーかちゃんのアホ!」

    「桂香さんの空気読まず!」

    「アタシの顔色は事実よ」

    「やな、なっちゃんのセックスバカ!バカセックス!」

    「生理始まりのムカムカを原動力に半日ヤリ続けたとか、ほんとバカ。なずなちゃん!」

    「ヤリ終わりチンポ抜いたら経血グポッ、だったんだよね?ヤリまんこ!なずなさん!」

    「ごめんなさい…」

    「なんでいっくん謝るんや!?」

    「半日突き合ったのなずなちゃん大好きだからだよね?セックスバカなずなちゃん!」

    「いくら彼氏彼女の関係だからって野外で半日セックスする?なずなさんバカまんこ!」

    「だって…舞いアガっちゃってアタシ、生理痛…熱に幸せ感じて…」

    「最高に美人でした、昨夜のなずな」

    「はい、バカップル!」

    「なんで野放しにしたの?昨日、私たち。この盛りコンビを」

    「初花のせいよ」

    「初花ちゃんが夜、テレビ観たいって言ったからだね。わんわん」

    「ドジャース連覇やし、しゃーない!」

    「そうね」
    ───

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    [704]わっこふ11月02日 20:51

    「わん…」

    「聞こえるねー、なずなちゃんの喘いだ声。風にのって…」

    「いつまでヤってんのよ、もう。なずなといぶきくん」

    「お姉ちゃん、顔赤い」

    「わん」

    「…様子見に戻ろうかしら、あたし」

    「桂香さんのムッツリ」

    「お姉ちゃんの視姦魔」

    「…いいのよ、どちらかで発散しても」

    「目がマジわんわん。桂香さん」

    「姉妹ケンカする?お姉ちゃん。いいよ、私」

    「わん?初花ちゃん…」

    「乳首ピン勃ちね、初花。なずなの喘ぎ声にあてられた?あなたも」

    「うん、お姉ちゃん。露天風呂でファイトしよ、いぶきちゃん日替召喚だし」

    「頼める?ちはや」

    「わん!?何を?!桂香さん」

    「二人とも逆上せてダウンした時の介抱。そんな気分だから、あたし。いま」

    「わたしもだよ、お姉ちゃん。とことんお姉ちゃんと濃厚ファイトしたい!」

    「わん…自信ない、あたし」

    「審判だけでいいわよ、ちはや」

    「だよ!ちはやさん。何ならオナニーしても大丈夫!わたしとお姉ちゃんの百合ックスで」

    「派手に股開いたら襲うけどね」

    「お姉ちゃん!」

    「初花もでしょ、腹積もり」

    「…うん♡」
    ───

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    [703]わっこふ11月02日 20:29

    「く!あ♡あ♡あん♡ちょっと、な…うぁ♡は…あ…ぃぎ。か?!ぁ!や…っ♡ん~~~♡」

    「はあ、は!っ!ん。はあっ…」

    「ナカぁ。またっ…」

    「正常位、真っ直ぐ…でしたね。なずな」

    「そんなに背筋ピンとさせてイッた?アタシ」

    「いえ、射精した感覚です。もう、挿入すら自覚…」

    「あるわよ、まだ。アタシの膣内にチンポ」

    「平気なんですか、なずな」

    「何が?いぶき」

    「覚えてませんよ、僕。射精した回数」

    「アタシもよ、いぶき。膣のナカ…熱々でワケわかんない」

    「じゃあ、そろそろ…」

    「抜くの?チンポ。いぶき」

    「はい。ボーッとしてた頭もスッキリですし、僕」

    「もうムリ?射精」

    「はい。ビクンビクン、勃起はしてますけど」

    「感覚戻ったの?」

    「はい。なずなを感じられて、それだけです。この勃起」

    「アタシは…どうしよ、まだ頭がセックス…」

    「無理です。僕は」

    「マグロになって、なら。騎乗位で腰振るから、アタシ。いぶき」

    「分かりました、なずな。休ませてもらいますね、じゃあ」

    「突き上げてよね、でも…」

    「はい、ちゃんと…美しいなずなを見て」
    ───

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    [702]わっこふ11月02日 20:07

    「ん…は♡熱い♡もぅ、お腹!奥。ん♡融け混ざって、あ♡もう!もぅ!アタシ~~♡」

    「月明かりに胸…あっ、なずなっ!」

    「ぅっ、ぁ…精子…」

    「はい、膣に。もう…」

    「アタシも、うん。もう…どうでもいい、身体。何か、もう…」

    「通じあってますね。僕ら」

    「月明かりのアタシ、綺麗?…いぶき」

    「はい。つながったまま、僕の…」

    「ならおっぱい♡…んふ!あ…またぁ」

    「頭がもう…でも、うっ…はあ。この通り」

    「ビクビクね、アタシのナカでチンポ」

    「そうですか。もう感覚…」

    「やめる?じゃあ。いぶきも桂香ちゃんも初花もちはやも戻って、アタシと二人きりの…」

    「野外外泊ですね。あれから…セックスし始めて、昼からつながったまま…」

    「三連休中日に射精いっぱい、いっぱい。どうしようかしら、アタシ…かふ!ぁん♡」

    「なずな?」

    「…自覚ないの?すっごいわよ、ナカでチンポ。あ♡ほらぁ」

    「もう、感覚が。でも…なずなの表情だけで…」

    「あっ、ぅ!ちょっと嫌!乳首!いきなり」

    「優しく撫でてるだけですよ?なずな」

    「…くすぐったいの、もう」

    「柔らかい…」
    ───

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    [701]わっこふ11月02日 15:45

    「お待った股ったぁ?きょにゅーおねーさんズの到着やで~♪」

    「天然温泉でもフェラするよ!いぶきくん」

    「やめなさい、初花。あと、わたしを巨乳扱いしないで。いぶき」

    「あっ、うぅ…」

    「ほれ見ぃけーかちゃん、いっくん赤面してもうた。真っ裸きょにゅーおねーさんで!」

    「桂香さんに、その…」

    「ウチやないん!?いっくん!」

    「いぶきさんは、その…」

    「わたしは?!いぶきくん!」

    「初花ちゃんも、まあ…」

    「煮え切らない男ね、まったく」

    「はい。…あ、ぅ…桂香さん」

    「けーかちゃんのドスケベ!」

    「お姉ちゃんの悩殺オッパイ!」

    「いえ、腰つき…」

    「は?いぶき」

    「なんや?けーかちゃん」

    「男の方よ、バカ」

    「てか、桂香の股見てギンギン勃起?いぶき。アタシというスケベまんこ毎日…」

    「なずなさん…」

    「なによ?こっち来てからずっと大人しいちはや」

    「なんでもない、わん…」

    「取り敢えず、責任とるわ。するわよ、いぶき」

    「オケなっちゃん、レズセックちゅ!!…噛んだ…ウヒ」

    「上がってセックスよ、いぶき」

    「バカのいぶきはあたしとキス」
    ───

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    [700]わっこふ11月02日 12:30

    「曇天!」

    「紅葉!」

    「「ハイキングー!」」

    「バイキングは?!」

    「まだだよ!いぶきちゃん」

    「ゴールには?」

    「温泉。天然の」

    「なっちゃんといっくんは?それと、ちはやちゃん」

    「別行動でハイキングだよ」

    「二チームにいぶきか…」

    「だね!」

    「この山…」

    「ミシャグジ様の!私有地!」

    「はっ!キノコ!」

    「無闇に触っちゃだめっ!いぶきちゃん!」

    「直食い!」

    「もっとだめ!」

    「了解った!はつかちゃん」

    「さて…」

    「説明コント終わり?初花、いぶき」

    「ううん、お姉ちゃん」

    「まだ正午やで、けーかちゃん」

    「だから?」

    「スタート地点でおしゃべり!」

    「やな、チンコしゃぶり犬はつかちゃん!」

    「はっ!キノコ!」

    「しゃぶっちゃアカン、はつかちゃん。チンコちゃう、これ」

    「じゃあ…お姉ちゃんチンコ!」

    「最近オス犬化してないわね、そういえば」

    「フラグ!?」

    「道中キノコぎょーさんやしな!」

    「摩訶不思議キノコあるかな?!」

    「股間に寄生?!」

    「下ばっか見てないで紅葉楽しみなさいよ、もう。二人して…」
    ───

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    [699]わっこふ11月01日 19:56

    「旅館到着そくお風呂ー!いっぱいおっぱいや!」

    「いっぱいいっぱいよ、いぶき」

    「六人だと狭いわね、この露天風呂」

    「そうじゃないわよ、桂香。まあ、窮屈なのはたしかだけど…」

    「おっぱい大きいトリオと一緒だもんねー。そこんトコどうなの?いぶきくん」

    「分かってますよね、初花ちゃん。僕の…」

    「ん~?わかんなーい、硬いだけだしぃ。いぶきくんのチンチン」

    「堪えてるんです。勃起させますよ?初花ちゃんの口のなか…」

    「ひやーん、なずなちゃーん。いぶきくんに喉チンコ犯されるー!」

    「勃起させちゃっていいわよいぶき。初花の喉奥イカせちゃって」

    「私の頭抑えてフェラ強要する気?!いぶきくん!」

    「それもいいですね。普段、求められるから咥えさせてる訳ですし」

    「なずなちゃん!いぶきくんSっ気出した!射精してないのに、下の毛生えてないのに!」

    「は?いっつも射精までさせてんの?初花。いぶきのフェラして」

    「うん♪ゴックンしてるよー、お姉ちゃん。いぶきくんの精子♡」

    「なずなの指示?」

    「ちがうわよ、桂香ちゃん。初花の悪ふざけ」

    「はぁ…貸し切りだからって」
    ───

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    [698]わっこふ10月31日 20:28

    秋といえば

    「山散策やー!ハイキングやー!食べ歩きやー!バイキングやー!…ショッピング!!」

    「明日から三連休ね」

    「だねー」

    「ですねー」

    「なんやい!?中学生コンビ!ほんわかしよって。カップルか?カップルなんか?!」

    「いぶきはアタシのよ」

    「せやでなっちゃんウチ!ウチなっちゃん!」

    「アンタじゃないわよ」

    「わあっとる!いっくんなっちゃん!」

    「いぶきちゃんうるさい」

    「そうよ。お風呂よ、まったくもう」

    「なずなは笑顔ですね」

    「そお?いぶき」

    「くそう!!脳がバグる!」

    「仕方ないじゃん、いぶきくんなんだから」

    「そうよ、いぶき」

    「笑顔のなずな…」

    「なずなちゃん、いぶきくんチンチン硬くしっぱなし!スマイル抜群だよ!」

    「早く出しちゃいなさいよ、なら。いぶき」

    「いいえ。和んでしまって停滞状態です、僕」

    「わたしのヘラ…効いてない?ひふひくん…」

    「うっ!う…キマした、喉奥…」

    「ぅ、お゛…喉チンコやっちゃった…」

    「らしくないわね、初花」

    「あっ、ウチ日替お呼ばれや」

    「裸で?いぶき」

    「モチモチろんろん♪」
    ───

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    [697]わっこふ10月23日 13:16

    「冬空だわ。風も乾燥してるし…」

    『外か?なずな』

    (うん、ミシャグジ。…急に念話してこないで)

    『昼休憩の貴重な時間だ、なずなと話がしたかった』

    (そう。で、用件は?アタシいま縁側で…)

    『素っ裸で日光浴か。風邪引くなよ』

    「違うわよ、上と下もちゃんと着てる!寒いんだもん」

    『そうか。見たかったな、服を着て寛いでるなずな』

    (メイドカフェ?アンタいま)

    『レストランだ、なずな。いぶきと初花と桂香に、新人の…』

    「愛莉でしょ。覚えなさいよ、ミシャグジ」

    『体つきに特徴のない娘はなんだかなぁ』

    「尻?」

    『尻だ。体型の割に…』

    「じゃあ帰って来なくていい」

    『何故だ?俺の屋敷だぞ、我が儘女房』

    (尻よね?)

    『尻だぞ。なずな』

    (…頭痛い)

    『風邪か?なら、今日は早めに…』

    「いいわよ、ミシャグジ。夕方の一時帰宅…」

    『食事は必要だろう。なずなといぶき少年の二人暮らしなんだから、今』

    (今日は必要ない。おかげで母乳もしっかりよ、感謝してる)

    『膨らみは…』

    「ない。運動…鍛錬してる、アタシ。毎日」

    『…冬だ、水分もしっかりな』
    ───

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    [696]わっこふ10月19日 19:52

    「鏡に吸い込まれましたね、初花ちゃん。…全裸で」

    「そうね、いぶき。いい気味よ、フェラ許可してやってんのにさぁ」

    「なずなさん」

    「何よ、さん付け…」

    「今日二度めのセックスで、僕…」

    「硬いわよ?アタシん中のチンポ。まあ、昼に散々シたからアタシも…」

    「すいません…なずな」

    「アタシこそごめん。こんな行為…ん♡もぅ…」

    「グッときました、なずなの表情に…」

    「んっ…もう。だして、じゃあ。その調子で」

    「対面…」

    「不満?好きなのよ、アタシ。この体位」

    「我が儘…いいですか。なずな」

    「は?えっ、ちょっと?!はぁ?いぶき」

    「僕に、あずけて…正常位…で。お風呂場セックス、です。なずな!」

    「頭打つとこだったわよっ、もう!急に脚掴んで。乱暴されんの好きだけどさぁアタシ!」

    「うねってますよ、なずなの膣の中。僕も好きです、これ」

    「できそう?射精。我慢するわ、アタシ。この扱い」

    「六回してるんですよ、僕。ムリです、すぐには」

    「アタシイっ…イッたわよ?いま」

    「これで?確かに収縮したの感じましたけど」

    「なら…」

    「もっと乱暴します」
    ───

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    [695]わっこふ10月19日 19:19

    「なずなちゃんの味がする…」

    「あら、よく洗った?初花。いぶきのチンポ」

    「洗ったよ、なずなちゃん。でも、風味…」

    「なずなの気力でも残ってるんですかね、僕の」

    「…したの?いぶきくん。昼、なずなちゃんと」

    「はい、初花ちゃん。六回、膣に射精…」

    「は?アタシ、五回分しか気力で凌いでないわよ!?いぶき!」

    「え?なずな…」

    「やだ、割りと危ない…」

    「あーあ、ゴム無しでヤってるから。いぶきくんもなずなちゃんも」

    「どうしよ!?上書きセックスする?!今、風呂で!」

    「わたしがフェラ中だよ?なずなちゃん。いま、いぶきくんチンポ」

    「なずなの味が残ってるんですよね?初花ちゃん。なら不本意です、僕」

    「縮んだ。本当になんだね、いぶきくん」

    「ごめんなさい、初花ちゃん。せっかくの…」

    「いぶきが謝る必要ないわよ。さ、アタシのマンコにちょうだい。早く」

    「わっ!?勃起ボキ!?いぶきくんチンポ!」

    「当然よ、初花。アタシの見せ拡げ生マンコナメんな!ほらっ、挿入。いぶき!」

    「フェラしたい…ぶきくんのギンギン勃起チンポ」

    「は?アタシよ?勃起させたの」
    ───

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    [694]わっこふ10月19日 14:36

    「あっ♡う、んっ…硬っ!まだ。二回…よね?射精、いぶき」

    「はい、なずな。二回、なずなの中に。妊娠、大丈夫って。だから」

    「嬉しい、嬉しいけどさぁ。これ…」

    「飽きました?なずな。駅弁スタイルセックス」

    「ううん、いぶき。すっごく悦んでる、アタシ。身体」

    「僕もです、収まりません!勃起!」

    「好きよ、力強く一気に突かれんの。でもさぁ、いぶき」

    「疲れました?でも、僕はまだまだ…」

    「ナメんじゃないわよ。いいわ、もう。好き、いぶき」

    「僕も、なずな。好きです、なずなとセックス。リズム、相性。もう!」

    「あっ!…やだ、アタシ…」

    「どうしました?なずな。急に締め…」

    「なんでもない、いぶき。うん、大丈夫…アタシ」

    「出しますよ、なら。三回目、射精」

    「えっ!?ああ、うん。ちょうだい、膣に。耐えてみせるから、受精」

    「複雑ですけど、ねっ。なずな!」

    「あ!!ひっ、ぃ…ひ…はぁ。単発ね、勢いも…」

    「三回目ですよ?僕。なずな」

    「硬いじゃない、でも。いぶき」

    「します?まだ」

    「するわよ、硬いままだし」

    「でも…」

    「生意気よ♡もうっ♪」
    ───

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    [693]わっこふ10月19日 13:48

    「急に冷たい風吹いてきた…」

    「ですね」

    「脱がない?いぶきくん」

    「セックスですか?なずなさん」

    「うん。二人きりだし」

    「屈託のない顔、妊娠の不安なしですか。なずなさん」

    「うん。気分高揚だけど、奥は落ち着いてる。乳首触って、いぶき」

    「…キツく捻りますよ、なずな。そんな顔でねだるなら」

    「うっ、は♡んん…どお?硬いでしょ?今日…アタシ乳首。このまま、乳首…されたまま…」

    「お互い裸で縁側で、ですね。なずな」

    「うん、いぶき。アタシのお尻、外見せで…」

    「駅弁スタイルで縁側腰掛けガンガン突き」

    「キスは乳首でね」

    「出ますか?母乳」

    「出せるわ、たぶん」

    「平気ですか?」

    「平気、意識集中して妊娠回避するもん。乳首吸われながらのセックスでも」

    「いきますよ、じゃあ…」

    「ぅ…抱き抱えられる前?もう、いぶき…」

    「すんなり受け入れですか、なずな。もう…」

    「運んで。早く」

    「ゆっくり行きますよ」

    「うん…抱きつく、なら。アタシ…いぶきにしっかり」

    「…すごいですね。風の音」

    「そうね。寒いかしら、外」

    「でもなずなの中…」
    ───