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巫女派遣所

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わっこふ

09月07日 11:47

〖派遣員〗

シェアハウス生活(妖怪共存タワーマンション)
嵐山いぶき 九重梓紗】【音羽桂香 リリークリスティ】【雷道なずな 菜歩 オサム(大根ダディ)

静岡支部(ミシャグジ邸)
音羽初花 いぶき(中学三年男子) 勇(ユウ)

湯杜神社常駐
秋月小春 伊織 滝峰七歌 東雲沙耶 東雲沙月 虎春

医療担当・野菜栽培
禰々子

銭湯・中華料理店経営
鶴城朝香

《所長》
龍宮小夜

コメント

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    [980]わっこふ09月09日 19:11

    「今夜も雨ひどいみたいね」

    「不安っすね」

    「それよりネコちゃんどうしたんすか、なずなさん」

    「さっき鏡に吸い込まれたわ。リーダーどこ行ったのよ、それより」

    「へ?この部屋に鏡なんて…」

    「逃げられた言い訳?野良っぽかったしあの猫ちゃん」

    「…それでいいわよ。てかさー、アンタら」

    「なんスか?なずなさん」

    「てかなずなさん、いつの間にか酒買ってきてるし」

    「宅配よ。部屋から出れないから高く…じゃなくて!同年代の女の子が酒飲んでるのよ?」

    「っ、と…」

    「パンツ一丁で飲酒…」

    「それはほっといて、服注文すれば良かったけどっ。不良でしょ?高校生でもアンタ達」

    「まあ…」

    「裸の同年代女子にドギマギっスけど…」

    「生オッパイ!」

    「小ぶりでも、確かな膨らみ…」

    「魅力的っス、なずなさん」

    「じゃあセックスっ。飲酒して勢いで避妊具なし3P!」

    「勘弁っス」

    「俺ら…」

    「童貞でしょ!アタシで男をあげなさい、一緒に酒呑んでさぁ。恥かかせんじゃないわよ」

    「いやぁ、いきなり現れて裸で居座って…」

    「とても魅力的な女性っスけど、なずなさん…」
    ───

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    [979]わっこふ09月09日 09:33

    「晴れね」

    「風がすごいなー」

    「今日から無料百連おかわりね、マブガル」

    「オレはおかわりしないぞ、なずな」

    「少食なのは良くないわよ、伊織。…アタシもだけど」

    「太るぞ、なずな。ずっとこんな生活してたら」

    「大丈夫よ。運動してるから」

    「だな。オッパイは平気だ」

    「…千国連合かぁ、今日実装のドットアビスの竜っ娘」

    「感謝か?スマホ持ってきたオレ」

    「うん、伊織。これでいぶきに連絡できるし、遊べる」

    「ゲームでか?」

    「撹乱よ。アタシのこと捜してるみたいだし、あっち」

    「菜歩はいいのか?なずな」

    「大丈夫、いぶきと一緒だし」

    「じゃあ、オレ…」

    「此所に居なさい。心配いらないわよ、菜歩なら。いぶきに懐いてるもん」

    「強がりなずな」

    「仕方ないじゃない、部屋に祭られちゃったんだからアタシ!」

    「独り言うるさいですよ、なずなさん。猫と話してるみたいだけど」

    「だって裸のアタシ無視して読書してんだもん、アンタ。子分二人は学校だしさぁ」

    「猫ちゃんに乳首舐めさせたらどうです?それも煩そうですけど」

    「するか!?なずな!」

    「いい、伊織」
    ───

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    [978]わっこふ09月08日 13:42

    「秋はケンタッキーよね」

    「月見バーガーです」

    「…乳首パカッ♡」

    「ギャグですか?」

    「見なさいよ、Tシャツ捲って胸晒してんのよ?」

    「…Tシャツマクドナルド」

    「アタシと同レベル」

    「自覚アリですか」

    「…うっさいわね」

    「美しいです。なずなさん」

    「は?…アタシって女神♡」

    「冗談半分でなく真面目に」

    「…うん」

    「癒しです。声も体も」

    「いつでもいいわよ、セックス。…イケメンリーダー」

    「イケメンですか」

    「自覚ない?顔立ち良くて仕草上品で気遣い抜群で…勿体無い」

    「どうも」

    「裸の女居ても冷ややかだしさー」

    「パンツ穿いてるじゃないですか、なずなさん」

    「脱ぐわよ?」

    「脱がないで、女性じゃなくなります」

    「なによそれ、マンコ見せびらかすわよ?二度出産済みの」

    「冗談でしょ、それ」

    「…母乳。ほら、見て」

    「見ません」

    「恥ずかしがってんの?子分二人と違って童貞じゃないくせに」

    「仲間です。リーダーでもありません、俺。てか、帰ったらどうですか?なずなさん」

    「この姿で?」

    「はい」

    「やっとこっち見た♡」
    ───

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    [977]わっこふ09月06日 19:58

    「明日は警報級の大雨や!」

    「もう既に大雨ですよ、いぶきさん」

    「明日休校?いっくん」

    「はい。ユウさん」

    「プンプン!」

    「怒んなや、はつかちゃん。オッパイ見えてまってるで」

    「今更っスよ、いぶきさん。同時にお風呂入ったんだから」

    「すっかり家族ですし、それに。なずなのおかげで僕達」

    「そのなっちゃん行方不明やっちゅうねん!呑気に混浴しとるけどウチら!」

    「しゃーないっすよ、大雨っすもん外」

    「大丈夫だよー。ミシャグジ様の結界内だし、浜松。ていうか、都会の妖怪は…」

    「社会貢献を条件に、繁殖行為許可。でしたっけ」

    「身分明かした上で相手の同意が必要っすけどね。ビックリっス、都会の事情」

    「いるんですかね、妖怪って明かされて体許す人」

    「出会って秒でセックスしたやん、いっくん。なっちゃんと」

    「母ちゃんって妖怪なんスか?」

    「神の端くれなんだって、今のなずなちゃん。ミシャグジ様がへんたい曰く」

    「なずなが神…」

    「いっくんにとっちゃそうやろ。童貞貰ってくれた相手やし」

    「ともかく、異常ないみたいだから大丈夫。伊織ちゃん帰って来ないけど」
    ───

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    [976]わっこふ09月05日 19:44

    「帰って来たと思ったら…何?コレ。子分一号二号」

    「下着です。なずなさん」

    「買うのに苦労したっス」

    「そりゃあまあ、小太りヤンキーと金髪リーゼントだし。貢ぎ物って事ね、コレ」

    「ヤベ、女性に下着贈るとか…」

    「窓から裸でオレら出迎えた女だぜ?なずなさん。女性扱い…か?」

    「どういう意味よ、あ?シメるわよ?余裕なんだから」

    「…どうする?」

    「全裸の女の子とガチか…アリじゃね?」

    「セックス!」

    「「いや、タイマンす!」」

    「喧嘩?二対一でいいわよ。てか瞬殺よ、頭どついて」

    「構え…!?」

    「おっぱい増してる?!」

    「子分一号二号のエッチ…」

    「しまったぁ!」

    「パンティーばっかでブラジャー忘れてた!」

    「いらないわよブラなんか。胸ある様に誤魔化す用だもん、アタシにとってアレ。…殺す」

    「わかんねぇ…」

    「ああ…」

    「オッパイ!」

    「小ぶりでキュート?」

    「まあ膨らみ。…あっ!チッパ…」

    「一号!?」

    「わかった?アタシの強さ。小太り二号」

    「…気絶してる。おっぱいしか見てなかった…」

    「フェアじゃなかった?もしかして…」
    ───

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    [975]わっこふ09月04日 12:05

    『…っ、ぅうんっ…んっ!』

    「うわ、乳首ちょんと摘まんでグリッグリしてる…」

    「乳首取れそうないきおいだ…これが女のオナニー…」

    「親指と人差し指?すんげえ引っ張って捻ってる…」

    『ん、んっ♡』

    「脚広げた!」

    「まんこピンクだ!」

    「全裸オナニー…」

    「すげぇな、なずなさん」

    『は…あ♡ん…』

    「うわっ、指イッた」

    「いきなり二本かよ、マンコ」

    『ぁあ、は…チクビも…』

    「根元!?グニグニつぶしてる!」

    「根元ってか…胸揉んでんじゃん、なずなさん。ちっさ、おっぱいちっさ!」

    「激し、派手だ。女の子って…」

    「乳首人差し指でクリクリしてる…」

    『落ち着く…うっ…』

    「マンコにガッツリ指挿ってるっスよ?」

    「中指と人差し指な。半分越えてんな…」

    「オレのチンコ、イケそうじゃん」

    「指二本挿入…太さ平気かなぁ、なずなさん」

    『あの二人のチンポ…はぁ…』

    「乳首パネェ…」

    「めっちゃ尖ってる…」

    『ハァ、帰ってこないかなぁ…子分一号二号。アタシの我が儘で外出させたけど…』

    「窓から覗いてるっスよ」

    「俯いてオナニーなずなさん」
    ───

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    [974]わっこふ09月04日 11:00

    「はつかちゃんといっくんは学校、なおちゃんはお寝。ほな、なっちゃん捜索隊始動っ!」

    「声デカイっす、いぶきさん」

    「いぶきのアホ」

    「まったくだ」

    「…なおちゃん起きてへんな。場所変える?ユウくん、いーすけ。あと、勇さん」

    「外っすね、じゃあ」

    「菜歩に誰かついてなきゃだろ、なら」

    「では、某が」

    「やな」

    「土地勘ないっすしね、勇さん」

    「オレもないぞ?ユウ」

    「なら、伊織と某か…」

    「猫好きか!勇さん。いーすけは昨晩捜索してバッチリやろ!」

    「だったっスね」

    「そうだぞ、いぶきのアホ」

    「じゃあ、某か」

    「どうぞどうぞで落着や。おおきに、勇さん」

    「で、前置き終わって外っす」

    「長かったなー」

    「しゃあないやろ、家主のミシャグジ様不在なんやから」

    「てか、何で勇さん加わってんすか」

    「部外者だよなー、勇」

    「部外者ちゃうわ、いーすけ。朝香さんとこの中華料理店で修行中やぞ、勇さん」

    「成る程。それで五人スか、捜索隊メンバー」

    「じゃあ勇か!菜歩係」

    「今回は、な。いーすけ」

    「で、手掛かりは?伊織ちゃん。夜通し捜索した」
    ───

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    [973]わっこふ09月03日 18:35

    「なっちゃん捜索隊始動や!」

    「まーま、あーほ!」

    「アホはいぶきだ」

    「いぶち、あーほ!」

    「いぶきさん好き?菜歩ちゃん」

    「あーほ♪にに!」

    「ユウもアホなのか!?」

    「話進まへんわ!いーすけ」

    「めっめ!にゃつ!」

    「ナツじゃないぞ!?オレ。菜歩!」

    「しっぽ生えてるちっこいの全部ナツ様なんだよ、菜歩ちゃん。伊織ちゃん」

    「にゃあ?」

    「散歩中の犬もナツ様言うとったな、なおちゃん。そいや」

    「にゃあ?!」

    「にゃつ♪」

    「伊織や、なおちゃん。い お り」

    「いぶち?」

    「い お り」

    「い よ り」

    「にゃー…」

    「いぉり♪」

    「い↓お↑り↓、か…」

    「上出来や!なおちゃん」

    「あほ♪いぶち♪」

    「にゃぁ…」

    「いーすけ!」

    「いちゅけ!」

    「伊織!」

    「いょり!」

    「よし!」

    「よち!」

    「にゃー…」

    「すっかり仲良しっすね、いぶきさん。菜歩ちゃんと」

    「やで、ユウくん。抱っこ余裕や!」

    「ぶー」

    「変顔しはった!?なおちゃん」

    「あーほ、いぶち♪」

    「アホいぶき!」

    「ぶーぶ!いちゅけ!」
    ───

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    [971]わっこふ09月03日 14:02

    「女の子のおしりの穴初めて見たっス。いや、他人の肛門自体初めてなんスけど…」

    「やっと喋ったと思ったらそれ?見せたくて見せてんじゃないわよ、アタシ」

    「その…脚短いっスね、なずなさん」

    「悪かったわね、子分一号。アピールしたくてしてんじゃないわよ、短足」

    「尻エロいっス」

    「だから…」

    「運動するなら外じゃないすか?なずなさん」

    「全裸で?近所に公園あったけど…」

    「え?」

    「は?」

    「…部屋に居てくださいっス」

    「居るわよ。出たくても出れないし、アタシ」

    「全裸…」

    「触る?おっぱい。セックスはまだダメだけど」

    「童貞っす、自分。なずなさん」

    「知ってるわよ。胸触っていいって言ってんの、ほら」

    「なずなさん…」

    「マンガの続き…」

    「昼前からこの部屋来てずっと読んでんじゃない、子分一号。アタシの相手しなさいよ」

    「全裸で体操してるだけでサイコーっした。なずなさん」

    「おなかすいたわー」

    「チクビとがってるし、ちけぇ…」

    「横向いてぱっくんちょ♡」

    「して良いんすか?!チクビ!」

    「舌でベロベロしちゃって♪噛んでもいいわよ♡」
    ───

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    [970]わっこふ09月02日 19:35

    「さて…豪雨災害で各地に人員派遣中なんですが、一大事です」

    「やけにハキハキ喋るわね、小夜」

    「沙月と虎春は熊本、沙耶と小春ポチと七歌が豪雨災害の支援中だったか?さっちゃん」

    「ありがとうございます、ねねちゃん。今、うちの神社にはいーちゃんしかいませんっ!」

    「で、一大事って?小夜」

    「なっちゃんが行方不明なんです!あさちゃん」

    「ミシャグジのところで菜歩ちゃんと夏休みしてただろ、なずちゃん」

    「あたしの店にも挨拶に来たわよ、なずな」

    「八月三十一日に一人裸祭りをしたっきり帰宅してないんですっ、なっちゃん!」

    「菜歩は無事なの?それで。小夜」

    「裸祭り?何したんだなずちゃん」

    「小学生から高校生に追われたらしいんですよ、なっちゃん。なおちゃんは無事です!」

    「で、行方不明?」

    「八月三十一日か。二日も行方知れずか、なずちゃん」

    「なので!そうさくたいをけっせいしてなっちゃんをさがすんです!」

    「急に懶けたわね」

    「遊び半分という訳か」

    「人員がいないんですよもお!人面樹伐採とかもありますしこの時期!」

    「小春ポチだったか?人面樹伐採担当」
    ───

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    [969]わっこふ09月02日 13:00

    「オシッコしても大丈夫なのかしら、生理用オムツって」

    「何言ってんすか?なずなさん」

    「冗談よ。空のペットボトルちょうだい、オムツ取ってするから」

    「何言ってんすか、なずなさん…」

    「限界なんだもん、だって。飲み屋で騒いだ後一回したけどさぁ」

    「丸一日オシッコしてないんすか?なずなさん」

    「丸一日オシッコしてないの、アタシ。子分二号」

    「子分二号…じゃあ、部屋出てトイレに。洋式っすから大丈夫っすよ、なずなさんでも」

    「どういう意味よ。和式が好きよ、アタシは。出したいけど出れないの、今アタシ!」

    「うわ、オムツ取ってマンコ…」

    「オシッコする!ペットボトル!」

    「はいっ…」

    「ふー…でさあ、手下二号」

    「子分二号じゃなかったんすか…はい、なずなさん」

    「アタシがオシッコしてるとこ見て勃起しなかったし、褒めてあげる♪」

    「どうもっす。…真っ裸のなずなさん」

    「拭かせてあげる、アソコ。オシッコした後の」

    「拭いてるとこ見たいっす、なずなさんが…」

    「この部屋の神よ、アタシ。ありがたく拭きなさい?ほらっ」

    「なんすかそれ…」

    「わかんない…」
    ───

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    [967]わっこふ09月02日 12:20

    「周年ガチャ第一弾をチケット二十枚で乗り切ってやったぞ、どうだ!」

    「ぶ~…」

    「菜歩ちゃんメッチャ嫌な顔してるっすよ、ミシャグジ様」

    「俺の抱っこじゃ不満か。代わってくれ、ユウ」

    「嫌っス」

    「やーや!」

    「どっちなんだこの娘は」

    「何処行ったんすかねー、母ちゃん」

    「ねーねー」

    「笑ってるぞ、菜歩」

    「ぶー」

    「変顔っすよ、ミシャグジ様。菜歩ちゃん」

    「笑ったんだが、一瞬…」

    「流れ断なっす、ミシャグジ様」

    「それは今回のやり取りだ。ユウ」

    「ぶ~」

    「菜歩ちゃんカワイイ」

    「なずなにもこんな時期があったんだよなぁ…」

    「おちみず大量に飲ませたらオギャるっすかね、母ちゃん」

    「なずなは今、独自の神化を遂げようとしている」

    「ぶ~」

    「なんすか、それ。ミシャグジ様」

    「ヤった人数五百人越えただろ?なずな。俺から神力授かってから」

    「ぶー」

    「そっすね。そろそろ変顔やめない?菜歩ちゃん」

    「ぶ~」

    「で、神としての自覚が芽生えた訳だ。最近」

    「すか。行方不明っすけどね、母ちゃん」

    「念話も受信拒否状態でな。まったく…」
    ───

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    [966]わっこふ09月01日 20:35

    青春の秋

    「なにやってんの?お前ら」

    「なずなさんのおっぱい」

    「すごいんだぜ、ジワジワ母乳出る!」

    「もう♡おかえりなさい、リーダー」

    「びっくりだよ…」

    「おっぱいちっせえのに母乳出てるなずなさん?」

    「勃起とまんねぇっ、なずなさんのチクビ!」

    「ごめんね、おっぱい触らせるだけで。アタシいま…」

    「しゃーないっすよ」

    「生理なんじゃ、なずなさん」

    「俺の部屋で性春してんじゃねえよ。お前ら…」

    「だってなずなさんが良いって言うから…」

    「窓からおっぱい見せて誘惑してたし…」

    「なずなさん…」

    「引かないでよリーダー、暇だったんだもん…アタシ」

    「…此所、男子寮」

    「立派なアパートじゃない」

    「まあ、俺らが寮って言ってるだけで」

    「不法占拠?みたいな」

    「なにそれ?」

    「てか、何で居座ってるんですか…なずなさん」

    「だって、今これよ?アタシ」

    「ワォ!オムツ姿!」

    「マニアックの向こう側っス、なずなさん!」

    「ごめんなさい、それは…」

    「真面目くんなの?アンタたちのリーダー。不良なのに」

    「それな」

    「事情があるんス」
    ───

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    [965]わっこふ09月01日 13:59

    「九月だな」

    「曇りスタートっすね」

    「なずなが行方不明だ」

    「小学生達と遊んだっきり帰ってこないっすね、母ちゃん」

    「秋だ」

    「秋っすね」

    「予定は?ユウ」

    「今日はマブガルで頭いっぱいっス、ミシャグジ様」

    「ユリアはクレバーか…」

    「しかもめちゃ強っす」

    「だが狙いはヒイロだ」

    「ヒ→イ→ロ↓なんすね、発音」

    「ガンダ〇の主人公を連想するな」

    「でも、機体は露骨っス」

    「ガトリング…」

    「ガトリング!」

    「トロ〇じゃないか」

    「トロより赤身っす、オレ」

    「鮪か」

    「母ちゃんのチクビっス」

    「行方不明だ」

    「心配っす」

    「マグロか?」

    「はい、割りと母ちゃん」

    「そうか」

    「秋っすね~」

    「この回で締めだ」

    「最近、母ちゃんのマンコ…」

    「ユルいのか」

    「オレ、チンポ太めなんスけど」

    「イマイチか」

    「ナカは最高っす、母ちゃん」

    「胸はダメか」

    「乳首はキュート」

    「そうだな」

    「ミシャグジ様のへんたい」

    「そろそろだ」

    「夏編終了っす!」

    「なずなは行方不明だがな」

    「…念話は?ミシャグジ様」
    ───

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    [964]わっこふ08月31日 22:00

    「お姫様抱っこしちった♪」

    「ソッコーシャワー浴びに行ったな、なずなさん」

    「お前の抱き抱え方が気持ち悪かったんだろ」

    『ねー、誰も襲いに来ないのー?シャワー中なの…あっ』

    「どうしました?!なずなさん!」

    『ごめん、来ないで。誰も…』

    「何だろ?」

    「誘い?押すなよー?的な」

    「マジだったろ、口調。なずなさん」

    「…ねえ、誘っといてアレなんだけどさー。…ごめん、ほんと」

    「えっ?!うわっ…」

    「出血?!股…」

    「アレっすか、なずなさん」

    「うん。冷静ね、リーダー格のアンタ」

    「アレ?」

    「なに?!出血だよ!?なずなさん。え、妊娠中?!初期症状?!」

    「生理よ。ただの」

    「バットタイミングっすね、この二人童貞なのに」

    「はーあ…ごめんね、ほんと。男子寮でしょ?此所」

    「部屋戻れ、童貞二人」

    「「了~解!」」

    「…止まんないわ、血。調子乗って飲酒したから…」

    「大変ですね。女の子」

    「随分とキャラ変わるじゃない、アンタ」

    「イケイケが好みですか?なずなさん」

    「そうね。優しいだけの男は嫌」

    「ごめんなさい」

    「こちらこそ」
    ───

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    [963]わっこふ08月31日 21:29

    「なずなさん…だよな、これ」

    「酒クサッ!」

    「何で公園のベンチで寝てんの?酒の臭いさせて」

    「マンコ嗅いどいて酒クサ!はなくね?てか」

    「嗅ぐだろ、全裸の女の子が寝てたらとりあえず」

    「乳首腫れてね?なんか、なずなさん」

    「…ぅ」

    「てか触んなよ、なずなさんの胸」

    「第一発見者の特権~。お前ら呼ぶ前に揉んでコネたし、胸。なずなさんの」

    「犯す?で、これ。酔い潰れてっけど」

    「俺らと同年じゃ~ん、なずなさん。ないだろ、寝込み犯すとか」

    「乳首プニプニ♪」

    「ガチ寝ってこと?」

    「だろ、おっぱい揉んでんのに無反応」

    「ちっちぇーな~、おっぱい」

    「割れ目もな。処女?処女なん?このオマンコ」

    「INしろよ。チャンスだぞ、童貞」

    「童貞?!」

    「うわ!?起きた!なずなさんっ!」

    「うっ、吐きそ…」

    「水ソッコー、酔い明けだやっぱ。なずなさん」

    「はい、自販機天然水~♪」

    「…ありがと。三人組?高校生よね、アンタら」

    「うわ、ベンチ座り大股開き…」

    「する?いいわよ、三人でも」

    「おいおいおい…」

    「とりままあ…」

    「部屋だな」
    ───

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    [962]わっこふ08月31日 20:29

    「「「酒のつまみに~」」」

    「美少女乳首~♪あん♡」

    「痛くない?なずなちゃん」

    「割り箸よ、平気平気~♪」

    「結構強く…」

    「これで?磨り潰すくらいじゃないと喘がないわよ、アタシ」

    「気持ちいいかい?じゃあ」

    「お酒のせいでちょっとって感じねー、割り箸摘まみ乳首。モノ足んない」

    「本番行為したらつまみ出しますので」

    「「「「「だいじょ~ぶ、なずなちゃんは女神!」」」」」

    「ですってよ。女体盛りしてくださらない?マスター」

    「悪ノリはおっぱいまでにしときな、なずなちゃん」

    「堅物なの?店主」

    「さ~ねぇ。こざっぱりした飲み屋だよ、なずなちゃん。此処」

    「でも、刺身絶品よ」

    「なずなちゃんのチクビも絶品!」

    「くあ!?」

    「おい、やりすぎ」

    「ごめん!根元から雑に…」

    「おいおい、コレ…」

    「母乳…でちゃった、右胸…」

    「ああ、うん…」

    「綺麗な紅色の乳首から…」

    「ちょうだい、小皿。垂らすから飲んで」

    「…なずなちゃんの母乳ゲ~ム!」

    「おい」

    「ないだろ、それは。母乳出させちゃったの俺だけどさ」

    「え?歓迎よ、アタシ」
    ───

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    [961]わっこふ08月31日 19:59

    「ふぅ…」

    「酔いまわってきちゃったなぁ、なずなちゃんのせいで」

    「アタシも。裸で宅飲みとか普通だったけど…」

    「さすがに初めてだなぁ、真っ裸の女の子と…」

    「しかも、まだ十代っぽいなずなちゃんと…」

    「十七で出産二度してる大人だもん。アタシ…」

    「そうかい…そうなのかい?!なずなちゃん!」

    「たまげたなぁ。薄い胸に珠みたいな乳頭で…」

    「まじまじ見ないで。興奮…いいえ、見て。よく考えたらアタシ…」

    「お金持ってないなぁ、全裸だから。なずなちゃん」

    「話だけってのもなぁ、それで。飲み屋だし此処」

    「セックスOKよ、アタシ。酒のいきおい大歓迎♪」

    「乳首が勃った」

    「強がりは良くないよ、なずなちゃん」

    「興奮だって、だから。性行為意識してこうならないとか…」

    「おっぱいまでだな」

    「まあ、こんな姿の娘を相手してあげないのもな…」

    「だからって、コレ…」

    「箸ダメ?いくらなんでも、此処でおっぱい触るのはなぁ…」

    「飲み屋に裸で入ってきた女の子にはコレがベストだと思わない?なあ皆々さん」

    「「「「なずなちゃんの度胸に~カンパーイ!」」」」」
    ───

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    [960]わっこふ08月31日 19:24

    「昼間は小学生がハシャイでたと思ったら…」

    「夕方は中学生どもが騒いでたな」

    「やんなっちゃうわよねー、ほんと。小学生まではかわいくて良いけどさー」

    「今は高校生か…」

    「揃いも揃って夏休み最終日になずなちゃん捜索…」

    「つらいわー、同い年くらいの男子に追われんの」

    「で、なずなちゃん」

    「飲み屋だよ、此処。おっさん二人のテーブルの」

    「おっさんって歳?おにいさんじゃなーい、二人とも」

    「ははは」

    「面白いおっぱいだ。なずなちゃん」

    「あら、乳首勃っちゃってる…」

    「真っ裸で相席とか…すごい女の子だなぁ、なずなちゃんは」

    「しかも酒飲みと来たもんだ」

    「だって、外は高校生の男の子がアタシの裸目的で血眼で怖いんだもん…」

    「SNSだったか?恐ろしいねー、若者の情報網」

    「捕まえたらセックスできる、だったかな?たしか」

    「だからさっき、童貞の中学生一人捕まえてヤっちゃった♪」

    「それが引き金みたいだよ?今の状況。なずなちゃん」

    「集団で捕まえて乱交パーティー。こんな事言ってるグループもあるね」

    「見せて。アタシ、このとおり素っ裸だから…」
    ───

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    [959]わっこふ08月31日 18:04

    「あーあ、五時半のチャイムだよ」

    「門限だなぁ」

    「見たかったなー、裸のなずなさん」

    「小学生に散々ペイントされてカラフルらしいぜ、でも」

    「赤と黒って聞いたけど、俺。小学生チームの水鉄砲」

    「赤と黒…」

    「金髪なんだよな、なずなさん。それで赤黒ペイントまみれとか…」

    「「赤べこだ!」」

    「誰がよ!キレイな裸体よアタシっ!」

    「うわぁ!?」

    「上から?!」

    「路地裏だろ?!ここ!?」

    「…スパイダーマーン」

    「どうみてもマンコ…」

    「赤い体じゃなくて全裸の…」

    「セクシーウーマンです…」

    「三人組ね、童貞挙手っ!」

    「はい」

    「一人か…中学生よね、学年は?」

    「二年です」

    「いぶき先輩とおな中です」

    「俺とコイツ、陸上部っす」

    「礼儀正しいわね。運動部?三人とも」

    「「「はい」」」

    「童貞じゃないのは陸上部と…初花?もしかして」

    「「いえ!初花マネージャーとは面識あまりありませんでした!」」

    「そう。高一だもんねー、今あの子」

    「「素敵です!全裸で堂々と男三人の真ん中でっ、なずなさん!」」

    「ありがと。場数が違うのよ」
    ───

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    [958]わっこふ08月31日 14:10

    「おっ、なずなちゃん。今日も美しいねぇ」

    「すいませんっ、裸で商店街を…」

    「いやいや。浜松の名物だからねー、なずなちゃんは。今日も見事に素っ裸!」

    「鰻みたいに言わないでください!あー、もうっ。隠れる場所っ…!」

    「今日はなんだい?なずなちゃん」

    「小学生の一団と鬼ごっこ。迷惑掛けちゃうかも、色水水鉄砲に水風船だしあの子ら」

    「裸の女の子が店内何だがなぁ…」

    「マネキンしてていい?胸とアソコ隠すから!」

    「隠す程おっぱいないからヨシ!」

    「じゃあ、あまり迷惑にならない店先で!」

    「不自然じゃないよう前掛けしてな、なずなちゃん」

    「ありがと、土産屋のおじさん♪」

    「いやぁ、見事な尻だ」

    「なずなちゃんからかうんじゃないよ、アンタ」

    「なずなちゃんチクビみーっけ!」

    「調子に乗って片方ポロリするんじゃなかった!」

    「わー、腰にエプロンしてるー」

    「おしり丸出しだー♪」

    「はっ?!前掛けっ!明日返しに来まーす!」

    「行っちまった…」

    「外国人観光客もびっくりだよまったく」

    「良いじゃねえか、なずなちゃんが嬉しそうなら」

    「そうかねぇ」
    ───

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    [957]わっこふ08月31日 13:31

    「気温も上がって青空チラリ。裸体日和っスよ~!」

    「らたい?」

    「裸のことよ。もうっ、男子は!」

    「エッチなおねーさんの裸は描けたっすかー?小学生の諸君!」

    「「「「「「「「「「「「「「「「「はーい!」」」」」」」」」」」」」」」」」

    「それは良かったっス。男の子も女の子も元気いっぱいっすね~」

    「しつもん!顔がこわいおにーさん!」

    「なんすかー?リーダー格の女の子」

    「様子ヘンだよ?となりのお姉さん」

    「桂香さん…」

    「ごめん、ユウがあまりにも溌剌だから…」

    「はい、オレのこと笑いものにしてるお姉さんはほっとくっス。主役はこっちっすよ~」

    「ウフ♪絵を描いてもらったお礼に遊んであげるエッチなおねえさんよ♡」

    「裸じゃないよー?」

    「ティーシャツ着ちゃってなんか子供っぽーい。エッチなおねーさん」

    「言われてるっすよ、母ちゃ…姉ちゃん」

    「ほらっ、なずな」

    「演出♡…どお?全裸♪」

    「グイッてティーシャツ脱いだ!」

    「オヘソっ!」

    「チクビ尖ってないよー?」

    「何でおまた割れてるのー?」

    「毛が生えてなーい」

    「わ、オマンコだ…」
    ───

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    [956]わっこふ08月31日 11:51

    「母ちゃん、流石の魅力っすね」

    「まーま、ちっち」

    「だな。おっぱい不足だ」

    「オッパイチッサイデスカー」

    「まったくもう、乳首勃てちゃって」

    「紅っすねー」

    「まーま、あかちっち」

    「「か」を発音したぞ?!菜歩ちゃん」

    「時々よ、最近。勇」

    「わたしはー?菜歩ちゃん」

    「はちゅきゃ」

    「だめかー。…お姉ちゃん」

    「けけちゃ」

    「母親に影響されたか」

    「ソース顔」

    「いしゃみ!」

    「何故それで某を認識する?!」

    「ワターシハ?」

    「りり」

    「オシイデス」

    「りりり」

    「ナゼフエルデスカ…」

    「りーり?」

    「oh…」

    「だめよ、これ以上は。リーリ」

    「そうだよ。リリさん」

    「今日からワタシはリリリデース!」

    「めっ、りりり。…ちゃみ!」

    「抱っこか。菜歩ちゃん」

    「ストレスなのかなぁ、菜歩ちゃん。生後半年で色々喋るけど」

    「発達が早いどころじゃないな、菜歩ちゃん。可愛い盛りだが」

    「兄として複雑っす。勇さんに抱っこされて大人しくしてる菜歩ちゃん…」

    「でもユウくんだって抱っこするじゃん。私ムリでお姉ちゃん微妙!」
    ───

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    [955]わっこふ08月31日 11:06

    「は~~っ、ふーー」

    「深呼吸したらチクビ膨らんだ!?」

    「大人って、やっぱりキレイな赤…」

    「こんなになるんだ…中学生になったら」

    「ばかっ、高校生だろ。大人のおねーさんなんだぞ?!」

    「かたち綺麗…小さなおっぱい」

    「触ってもいいのかな…」

    「男子ってスケベー。わたしたちのために裸になってくれてるのよ?お姉さん」

    「乳首すごい尖ってる…」

    「触りたい…」

    「なんかプルプルしてる。おねえさん…」

    「おしりがエッチ…」

    「もう!男子ったら!」

    「大人?このお姉さん。ママとちがうよ、お股。毛がないしおマメ見えない」

    「おマメ?なにそれ?」

    「膨らんでにゅーりんちっさくなってる、お姉さん。チクビなっが」

    「へんなかんじー。おっぱい小さいのに」

    「触ったら縮む?ねえ」

    「しらないわよ男子!お姉さん困ってるじゃない!」

    「ずっと目つむってんじゃん、裸のお姉さん。おっぱいツンツン!」

    「オヘソとオッパイだけでいいかなぁ?宿題…」

    「チクビよりおっきいじゃん!オヘソあな。おねえさん!」

    「女の人のオヘソ…」

    「あれ、小さくなってる?乳首…」
    ───

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    [954]わっこふ08月30日 13:42

    「月末更新の渋滞ね」

    「とのフラ家具にクルスタイベントにガークリイベント。そして宝石姫にスイメド…」

    「可愛らしいキャラですね」

    「メイドエルデリーゼちゃんが?流石、母ちゃんに一目惚れしたいっくん」

    「胸元露出にまな板胸、白と黒のメイド服…」

    「まな板胸卒業してんだけど、アタシ。子ども三人産んで」

    「そっスねー」

    「バランスボールに仰け反り姿勢でわかりません、なずな。その自慢のおっぱい」

    「大股開きで綺麗なピンクよ、膣口。なずな」

    「自分が生まれてきた穴見れて幸せっす♪」

    「将来、僕の子供を産んでくれる穴を見れて幸せです。なずな」

    「膣拡げて子宮口見ていい?なずな」

    「もう、いぶきくんもユウもセックスの時膣穴見てくれない派!桂香ちゃんのは却下!」

    「えー、なずなお姉ちゃん…」

    「誰っ?!子供の声!?」

    「近所の小学生の男の子と女の子っす。母ちゃん」

    「夏休みの宿題で来たそうよ」

    「ああ…そう」

    「裸でボールに目隠し…」

    「何してるのー?なずなお姉ちゃん」

    「軽い運動よ。焼肉ではしゃいじゃったから」

    「落ちたら罰ゲームなの、アタシ…」
    ───

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    [953]わっこふ08月30日 11:45

    「ふ、ぅ…う。ああ、あっ…うっ!」

    「ブニブニっスね~」

    「ツンツンぷっくりです、こっちは」

    「くすぐった…ああ♡」

    「先端こちょこちょ」

    「軽く摘まんでスリスリ」

    「ま、まんこ…」

    「何をしてる、いっくんにユウ」

    「乳首愛撫っす、ミシャグジ様」

    「要望で、目隠ししたなずなを」

    「桂香か?」

    「そっス」

    「このとおり、両手お手上げ縛りのユウさんと馬乗り両脚拘束で」

    「中三男子のやることか。全裸の彼女に」

    「ミシャグジ見てるの!?ちょっと!?」

    「乳首硬くすんなっす、母ちゃん」

    「硬いですね。確かに…」

    「やだ、右乳首…」

    「なんすか?母ちゃん」

    「左っ…爪でされてる?ピリピリこないっ。やだ、まんこぉ…」

    「腰をよじってパクパクしてるな」

    「いっくんどうぞ」

    「僕が指マンするんですか?!」

    「俺は昼飯の支度とするか」

    「えっ…」

    「あ、閉じた。母ちゃんマンコ」

    「なずな…」

    「乳首して。その分ビンビン」

    「硬いっすね」

    「ですね」

    「気持ちいい…」

    「プニプニしんなり」

    「仕上がりましたね」

    「…吸って。母乳」
    ───

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    [952]わっこふ08月28日 11:44

    「頭パンクしそう…」

    「スイメド日程にマブガルアニバに宝石姫前夜祭…ガークリあたま痛いっスね~」

    「VIVANT観ながらメイズ探索進めなきゃ」

    「それ、一昨日言ってなかった?桂香さん」

    「BLEACH観ながらダラダラしてた、一昨日。介護してくれない?ユウ」

    「電子機器関連すか。母ちゃんに…」

    「なずなは忙しいからだめ。小春は幽体で役に立たないし、リリーもお出掛け…」

    「勇さんは?それかいっくん」

    「脳ミソ筋肉だからムリ、勇は。てか…いっくん、中三の夏だし…」

    「大事な彼女、縁側でストリップしてるっスよ?母ちゃんなんすけど…」

    「陸上部に精を出してるのよ、いっくん。アスリートにとって重要な時期だから」

    「昨夜母ちゃんの腹に精子放ったっすけど、いっくん」

    「平気よ。受け入れる気構えじゃなきゃ妊娠しないもの、あたし達。あたし処女だけど」

    「だから息子とのセックスもヨユーなんすねー。昨日、いっくんの後五回戦シたっすけど」

    「ナマで?」

    「ナマハメ五発ガッツリ膣だしっシた♪」

    「…今夜逆襲ね、じゃあ。あの様子だとなずな」

    「目が怖えっス、桂香さん…」
    ───

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    [951]わっこふ08月26日 12:17

    「午後は録画してあるVIVANTを観ながらマブガルのメイズ探索するらしい」

    「そっすか、ミシャグジ様。で、母ちゃんと桂香さんの様子は…」

    「縁側ではしゃいでた。全裸でな」

    「水着だったっすよね、桂香さん。オレ、ちょっと様子を見に…」

    「やめとけ、ユウ。桂香にビンタされた後、なずなに犯されるのがオチだ」

    「母ちゃんと野外セックスすか…アリっす!」

    「これ以上私の屋敷を…」

    「いや、近親相姦をツッコむですです!」

    「なずなだしな」

    「遠慮なく突っ込むっすよ。母ちゃん相手だろうと」

    「コミュニケーション手段だしな、セックス。なずなにとって」

    「だから親子でヤっても問題なしっす!」

    「そうだぞ。小春」

    「すよ。小春さん」

    「何で小春がおかしいみたいになってるですか!?」

    「何の話?」

    「騒がしいわよ、ミシャグジ様のへんたい」

    「桂香さん真っ裸じゃねえ!?」

    「戻るなら裸で戻っ…」

    「強烈ビンタですです!桂香ちゃん」

    「首が伸びて本性現したわね」

    「ミシャグジ様のへんたい」

    「桂香の水着姿が可愛らしくてな」

    「上外さないっすか?桂香さん」
    ───

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    [950]わっこふ08月26日 10:10

    「蒸し暑~い…」

    「そうね」

    「桂香ちゃん、縁側でビキニ水着」

    「なずなは仰向け全裸ね」

    「だってミシャグジの屋敷なんだもん」

    「庭先に足向けて…」

    「開脚マンコ見せ♪」

    「やめて」

    「何で?体質改善の為よ、コレ。桂香ちゃん」

    「観光客も通るのに…」

    「だ か ら ♡ 神力充填♪」

    「興奮して乳首勃起してる」

    「全裸晒して興奮しない女がどこにいんの?子供産んで母乳出るけどさぁ、アタシ」

    「ジワジワ出してんじゃないわよ」

    「怒った?んっ…ぁ♡」

    「飛散したわね、母乳」

    「うん。自分でもびっくり…」

    「興奮は?」

    「治まった」

    「舐めたい」

    「強烈に吸って、イカせて♡」

    「昨日、菜歩におっぱいあげてたくせに」

    「今日、あ♡海の家なんだもん。菜歩…」

    「さみしがり屋の勃起乳首。何?このブニ硬」

    「だって、久しぶりの授乳…ぅ!歯でグリグリしないで…」

    「良く出るわよ、母乳。こうすると」

    「乳首…い、んっ…」

    「意識向いた?あたしに」

    「うん、桂香ちゃん。通行人に見られながら、百合エッチ…」

    「いいの?乳首吸うだけで。なずな」
    ───

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    [949]わっこふ08月23日 19:43

    「ただいまー。はー、蒸し暑かった」

    「おかえり。間に合ったな」

    「何に?ミシャグジ」

    「バレーボールです。なずな」

    「だ。でしゃばりいっくんめ」

    「すみません、ミシャグジ様。なずなが帰ってくるって聞いて…」

    「とりあえず風呂っ、話はそこでよ。いぶき」

    「はい。なずな」

    「某たちはどうする?桂香さん」

    「風呂行く気?勇。なずなといぶきくんの後よ、あたしたちは」

    「ソレはザンネンデース…」

    「誰だ」

    「リリーよ。ミシャグジ様のへんたい」

    「ヤリまセーン♪」

    「そうか」

    「手早いやり取り、某じゃなければツッコミをいれてたところだ」

    「では、私はバレーボール観戦だ。逞しい二の腕と太股」

    「ツッコミマセーン」

    「へんたいは放置よ」

    「で、何をして過ごす?桂香さん」

    「ゲームデース!」

    「ゲームよ。リリーがコントローラーしてくれるし」

    「ハーイ♪」

    「ピンクの悪魔風だな」

    「ヒャクパーセントクリア、イチニチモチマセーン…」

    「あたしが触れば即死よ」

    「バレーボール観戦だな、某も」

    「イサミサーン…」

    「という訳で、夏休み編開始よ」
    ───

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    [948]わっこふ08月17日 11:34

    「あーあ、みここ天井交換!」

    「ダメージ大きいわね」

    「アタシもおっぱい小ぶりだけどねっ!でしょ?アンタたち」

    「はい…」

    「まあ…」

    「やってらんないわよねー、桂香ちゃん。スイメドもガチャ結果アレだったし」

    「そうね、なずな。ドットアビスもストレス半端ないし」

    「乳首も猛ってツンツンってもんよ。どうよ?アンタたち」

    「はい。すごく、その…」

    「俺は興味ないです」

    「巨乳派なのかしら。あたしは違うけど」

    「桂香さんもアリです」

    「桂香さんって…」

    「何?いっくんの友達二号」

    「初花さんの…」

    「姉よ。だから?」

    「何でなずなが答えるのよ…もう」

    「お姉さん…」

    「マジすか?!」

    「何で一号の方がリアクションでかいの?桂香ちゃん巨乳だけど」

    「巨乳じゃないわよ、あたし。なずな」

    「見せなきゃ意味なしよ?桂香ちゃん。アタシみたいに上半身裸…」

    「ならない。我慢してんのよ?なずな、あたし」

    「中学生相手じゃない」

    「だからよ。アタシの裸で慣れさせて…」

    「ヤるって訳?」

    「一号とはもうシたわ」

    「…はい」

    「はぁ。なずな…」
    ───

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    [947]わっこふ08月16日 19:20

    「なずなちゃん…」

    「どうしたの?オサム」

    「ナカがほぐれてて熱い…」

    「三十人くらいだったかしら、童貞とヤってきたから。アタシ」

    「どおりで…いや、なずなちゃん」

    「ごめんなさい。ホンモノが欲しくって…」

    「まったく。ハメちまったもんはしょうがないが…」

    「どっち?それ」

    「今の状況だよ。エロい締まりまんこしやがって、もう」

    「オサムさんが抱き止めてくれてる対面座位最高♡」

    「この具合じゃあ…ナカに出すぜ。いいかい?なずなちゃん」

    「わかんない…蒸し暑い中、野外プレイだったから。五十人?と…」

    「増えてんじゃねえか、人数。大丈夫かい、ほんと。なずなちゃん」

    「あとで記録…聞いとく、ユウに。暑いなか…逆レイプだったから…童貞相手に、アタシ」

    「例の神力がどうとかってヤツかい。強烈に印象付けて…」

    「刷り込みってやつ♡初めての相手の。そういう役割?授けられちゃったから、アタシ」

    「その分、神格が高まるんだっけか。なずなちゃん」

    「そう。で、今オサムさんとセックスしてるのは趣味♡」

    「ぅ、ん…」

    「だしてっ、気力尽きて無防備なアタシにっ…」
    ───

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    [946]わっこふ08月16日 18:31

    「盆の送り日、そして世間はUターンラッシュ…」

    「そうね」

    「そんな中、なずなちゃんは俺の腕のなか…」

    「乳首絶頂よ」

    「コレで…」

    「コレで。不満なの?オサムさん」

    「いいや、なずなちゃん」

    「なにしんみりしてんの、じゃあ」

    「コレだからかなぁ、なずなちゃんのおっぱいが」

    「んっ…や、ぁ。乳首…」

    「童心に帰る」

    「アタシの体が幼いっていうの?子ども三人産んでんのよ、アタシ」

    「年上のお姉さんかなぁ、ちょっと背伸びな」

    「なに…」

    「エロ本でしか知らなかった女体。中学生時代…」

    「大丈夫?オサム」

    「そんな童貞時代の悔しさでAV男優だ。如何わしい店で童貞捨てて」

    「いつの話?てか、昔話…」

    「高校二年の夏、金髪で生意気な感じの女性だったなぁ…初体験」

    「やだ、乳首…」

    「ああ、ごめん。夢中になって弄りすぎた」

    「スイッチ入っちゃったわよ…アタシ」

    「大丈夫かい?くたくたで帰ってきたのに、なずなちゃん」

    「脱力しきって犯される形なら大丈夫、セックス。会話して、頑張るから」

    「勃つかなぁ、そういうプレイは…俺」

    「…犯して♡」
    ───

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    [945]わっこふ08月15日 20:18

    「はあ、何とかナギ引けた」

    「何?ゲームの話?虎春」

    「沙耶さんに似てるゲームのキャラの話。沙月」

    「お風呂でハラスメント…」

    「は?何?沙月。混浴誘っといて」

    「好きだからよ。虎春のこと」

    「男としてじゃないだろ」

    「うん」

    「おっぱいは好きだぜ?俺。沙月の」

    「…ハラスメント」

    「どっちが。ナニ踏むな」

    「いや。一緒にお風呂の意味ないもん」

    「なら気持ちよくしてくれよ」

    「私は気分いい…」

    「力いっぱい踏みつけてるからな」

    「えっ?私、本気じゃない…」

    「恥じらうポイント?今の」

    「だって…男の子のアレを、足で…」

    「おっぱいが対価じゃなきゃキレてるわ、俺」

    「そうね」

    「そういうとこはかわいい…」

    「まじまじと顔見ないで…」

    「困った顔もアリ」

    「本気でチンチン踏むわよ」

    「沙月のこと、好きになれそうなのに」

    「え?虎春…」

    「被災地支援の出張。二人で行動してさ」

    「九州育ちよ、私。だから、同じ施設育ちの虎春と一緒に…」

    「関西だけど?俺。半妖孤児の沙月と違って」

    「姉様と一緒だったもん。そっちもでしょ、虎春」
    ───

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    [944]わっこふ08月15日 19:40

    「はー、ひまり子ちゃん190連で二枚~。一枚めも70連でとか…」

    「ダメだった感じ~?それ」

    「奇跡起きなきゃ課金。はぁ…」

    「ゲームに課金しちゃうんだー、ユウ。そんな有名じゃないエッチなのに~」

    「悪い?エッチ目的でホテル来た好き者大学生お姉さん」

    「割りと早口!滑舌いいねっ♪」

    「する?さっそく」

    「何か疲れ顔じゃなーい?ユウ」

    「中学生二人のお守りしてたから」

    「えっ、女の子?!」

    「中三男子」

    「ホモだ!」

    「ちゃうわ」

    「関西弁でたー」

    「関西育ちですから」

    「標準語じゃん、普段」

    「母ちゃん美少女美人っすから」

    「なにそれっ、意味わかんない」

    「…苦手なの。二人きり」

    「シャイだ!ユウ」

    「そっちもだろ。オレたち…」

    「似た者同士♪」

    「母ちゃんの気持ちわかってきたわ、最近」

    「胸揉んできてなにそれっ?!キスは?ねえ」

    「セックスん時キスNGなんよ、母ちゃん」

    「へー。私とはするじゃん、ユウ。ひかえめだけど」

    「燃えねえんだよ、似た者同士だと」

    「ガッツリおっぱい触ってるのに?」

    「…割りと巨乳なんだもん」
    ───

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    [943]わっこふ08月14日 20:50

    「とのフラ、次は夏祭りかぁ」

    「ロザリーだったっすね。プライベートルーム」

    「なずなさん…」

    「その、アッ…」

    「なによ、二人して股間抑えて」

    「生は刺激強すぎっすよ、母ちゃ…姉ちゃん」

    「保険体育で見てるでしょ、女性器なんか。刺激強いかしら、子ども三人産んでるマンコ」

    「は?!二十歳!?」

    「に全然見えないなずなさんが?!三人?!ええっ?!」

    「失礼ね。ダボダボTシャツ脱いで全裸になるわよ」

    「ジーンズ穿いてください!」

    「ダボダボノーブラでいいんで!」

    「手つっこんでおっぱい触りたい?」

    「「はいっ!あっ…」」

    「悪酔いが過ぎるっすよ、母ちゃ…姉ちゃん。中学生相手に」

    「誘惑しちゃ悪いっていうの?ユウ。乳首触らせてマンコ舐めさせるくらいにしとくわよ」

    「は、い?」

    「ぜひっ!」

    「片方は積極的ね」

    「ダメっすよ、もう」

    「ヤらないわよ」

    「信用できねー。いっくんの友達っすよ、母ちゃ…姉ちゃん」

    「卒業でよくない?でしょ、アンタたち」

    「えっ?あっ…」

    「はい!童貞っす。俺っ!」

    「やっぱり。で、アンタは?」

    「俺は…」
    ───

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    [942]わっこふ08月14日 20:20

    「明日は例のアレよ!」

    「えっと…」

    「はい…」

    「元気ないぞ!中学生!」

    「反社のオニイサン?」

    「なずなさんて、そっち…」

    「アタシの…弟よ。男の方のいぶきのお友達!そお、やんちゃな弟!」

    「よろしくっス。二人とも」

    「…はい」

    「よろしくです…」

    「歯切れ悪いわねー。中学三年でしょ、アンタたち」

    「はい…」

    「なずなさんは…」

    「年齢?秘密よ。コイツは十八」

    「母ちゃ…姉ちゃん、オレの歳言っちゃったら…」

    「二十歳。じゃあ!で、タワーマンションのアタシの部屋に来てもらった理由なんだけど」

    「そこそこアニメ漫画好きって聞いてるよ、いっくんから。オレもリゼロのレムとか好き」

    「ですか…」

    「俺、ラム…」

    「双子のメイドだっけ?それ。やっぱ双子の弟ねー、アンタ」

    「虎春兄もレム派っスよ、母ちゃ…姉ちゃん」

    「そう。ふーん」

    「あの…」

    「スゴく嬉しいんですけど、その…なずなさん」

    「なに?二人とも」

    「裸。上半身…」

    「ジーンズも、その…ユル履きで下着が…」

    「パンイチがいいってこと?中学生ねー、流石。全裸になるわよ?」
    ───

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    [941]わっこふ07月26日 19:26

    「もみ」

    「はい♪」

    「ましろ」

    「はーい♪発音バッチリだね♪」

    「ちあ」

    「ちはやだよー」

    「ばっ!いぶひ」

    「雑すぎひん?!ウチ!」

    「あーほ」

    「追い打ち?」

    「大好きって意味だって、「あーほ」」

    「まあ、ウチにべったりやし♪」

    「あほ!いぶひ!」

    「今度のはほんとの「あほ」だね」

    「ですね」

    「だねー」

    「ひどない!?ましろちゃんも紅葉ちゃんもあずちゃんも!」

    「あじゅ……ぶ~~~ぅっ!でびゅ!」

    「迫真の顔芸シャウトだ!」

    「夏太りですか?梓紗さん」

    「水着イベントだよー?」

    「お腹まわり大丈夫なん?あずちゃん」

    「あじゅ、ぶ~~ぶっ!」

    「うん、可愛い」

    「頭撫でられてドヤ顔だー」

    「何であずちゃんはオッケーなんや、ナデナデ!」

    「あたしもだよ、いぶきさん。抱っこNG肩車OK、菜歩ちゃん」

    「ちはやさん長身だしねー」

    「ウチも負けてへんで!」

    「ばっ、いぶひ」

    「無理やり抱っこしたろかー?なおちゃん」

    「やっ!あほいぶち!」

    「ママそっくり罵倒だ!」

    「なずなさん、桂香さんと…」

    「月末やねー」
    ───

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    [940]わっこふ07月25日 19:02

    「クイズ~」

    「みりおねあ!」

    「緊張感消え消えですです!」

    「四時間半もやんの?これ」

    「だよ、桂香さん!」

    「やで!けーかちゃん」

    「ですです、桂香ちゃん!」

    「標識問題ね」

    「自動車免許目指してるんだっけ、虎春くんとユウくん」

    「やで、ましろちゃん」

    「なっちゃんママの命令ですです」

    「そのなずなは日替召喚ね」

    「だねー」

    「やなー」

    「今日はなーちゃん連れですです」

    「ムックが強烈ね」

    「どんな問題なんだろー」

    「めちゃ気になるわー」

    「プロペラにモザイクですです」

    「コトノどうしようかしら、ドットアビス」

    「フィオナでしょ、先ずは」

    「意外におっぱいありはった、フィオナちゃん」

    「童顔巨乳ちゃんですです」

    「引っ張るわね、標識問題」

    「まだ百万だった!?」

    「正解しはった」

    「百五十万ですです」

    「次で終わりね、時間的に」

    「だね」

    「やな」

    「鬼レンチャン式ですです」

    「で、どうすんの?ましろ。水着イベント」

    「外は夕焼け雲だー」

    「夕立雲やけどな」

    「不気味ですです…」

    「ミリオネア開始ね」
    ───

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    [939]わっこふ07月17日 19:24

    「ひーとーつーきーぶーり~…更新っ!三連休よ!」

    「なずなちゃん…正直反応に困る」

    「裸で何が悪い!ここアタシの部屋!」

    「ああ、まあ…」

    「酔ってないわよ!」

    「缶麦酒半分こだしなぁ、まあ」

    「そうよ、週末の楽しみ。子供産ませてくれた優しくてカッコよくてアレもビッグな…」

    「なずなちゃん…」

    「何よ、あなた」

    「お胸の先っちょがすごいことになってるぜ?まったくもう」

    「…菜歩がいぶきと一緒に日替召喚されちゃったから…桂香ちゃんも、ましろ訪ねてきて…」

    「二人きりだねぇ」

    「そうよ。ここんとこバタバタしてて、修さんとも久しぶりに…」

    「俺も、久しぶりになずなちゃんの裸が見れて嬉しいよ」

    「胸とか下腹部みて言いなさいよ、そういうの。真剣な顔で…」

    「ダメかい?もうすっかり愛する女性なんだぜ、なずなちゃん。だから…」

    「タワマンの自室で裸族してる女よ?アタシ。修…」

    「興奮して乳首勃たせてちゃ失格だぜ、なずなちゃん」

    「だから、大好きな男の人と…」

    「よし」

    「あんっ!乳首…」

    「でるねぇ、母乳」

    「舐めたわね、修。指…アタシの母乳」
    ───

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    [938]わっこふ06月07日 19:01

    「それでわ」

    「「「いただきます」」」

    「若い子ばかりねー、ウフフ」

    「ああ、那津子…」

    「タジタジだ、大根ダディ」

    「ナツコいうんか、奥さん…」

    「威圧感増してる…」

    「なぁに、あなた達。コソコソと」

    「迫力に圧倒されてるんだよ、なずなちゃん達。那津子」

    「シェフは無駄口禁止。今日はアタシの夕食会なのよ?修さん」

    (究極進化なっちゃんや…)

    (ツンドラだ…ツンデレじゃなくて)

    (修…)

    (悪い予感的中しちまった…)

    (逃げて正解やで、あずちゃん。葉子さんに拉致られたはつかちゃんオメ)

    (あたしも仕事を理由に断ればよかった。沙耶や沙月、虎春くんユウくんみたいに…)

    (那津子さんに大人しく抱っこされてる…菜歩。戸惑ってるわね…)

    「なずなさん」

    「は、はい。お母様!」

    「対等な立場よ?アタシ達。なずなちゃんみたい、菜歩ちゃん。抱っこしちゃったけど」

    「すみません。ベビーベッドに…」

    「抱き抱えて食事してみせて?マナーとか気にしなくていいから、なずなちゃん」

    「でも…」

    「母親でしょ?」

    「はい…」

    (対等発言どこいったんや…)
    ───

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    [937]わっこふ06月07日 15:50

    「騒がしいわね、向こうの男女」

    「すいません…」

    「何故なずなさんが謝るの?お友達?まさか。あちらの…」

    「は、はい。偶然…」

    「いいわよ、挨拶してきて。なんなら一緒に…」

    「行ってきます。ごめんなさい、修さんの奥さん」

    「けーかちゃん、なっちゃんこっち来はる!ユウくんめっちゃ困り顔や!」

    「は?いぶき…」

    「間違いじゃない?今更だけど、桂香。この席順」

    「私は虎春の隣で満足です。姉様」

    「隣ってかベッタリ!沙月っ」

    「いやらしい」

    「やで、こーくん」

    「そうよ、一緒にお風呂入る仲のくせに。…なんで沙耶と沙月いんのよ、てか」

    「ウチに脳天チョップした…なっちゃん」

    「とりあえずよ、とりあえず。で、何なの?桂香ちゃん」

    「虎春は変態よ。なずな」

    「知ってるわよ、桂香ちゃん。じゃなくて!」

    「母さん…」

    「マザコンやで。なっちゃん」

    「それも知ってる!」

    「チョップおかわり!?なんで?なっちゃん…」

    「ノリっ!」

    「それで状況は?なずな」

    「この五人の合流をご所望よ、修の奥さん」

    「ユウくんは?」

    「放置!バレてないからっ!」
    ───

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    [936]わっこふ06月07日 15:21

    「まさかオープンカフェだったとはね…」

    「都会のマダム、恐るべし。ですね…姉様」

    「いや、俺は沙月が恐えよ」

    「黙ってて、あなた」

    「てか、ごめんねー。いぶきさん、桂香。ダブルデートにお邪魔しちゃって」

    「私というものがありながら…まったく虎春は。熟女に熱視線なんて」

    「ダブルデート?」

    「ちがうわよ、沙耶。ユウは別席だし」

    「何でユウくんだけ一人なの?そういえば。虎春」

    「罰ゲームです。沙耶さん」

    「ジャンケン負けたんや、ユウくん。さやちゃん」

    「だからなずなと間近の席なの、ユウ。沙耶」

    「罰ゲーム?」

    「中継係です、沙耶さん。ユウ」

    「そっか。で、なずなは…」

    「借りてきた猫状態よ」

    「やな」

    「母さん…」

    「虎春のマザコン」

    「まだママのおっぱいなの?私の胸じゃなくてアソコに夢中なくせに、虎春」

    「こーくんの変態趣味」

    「あたしも注意しなくちゃ」

    「健全じゃない?!裸の歳近女子と対面したらアソコ見ちゃうの。ねえいぶきさん!」

    「ウチに振んなや。今夜一緒にお風呂してまうで?こーくん」

    「虎春の変態」

    「理不尽だよもお!」
    ───

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    [935]わっこふ06月07日 14:55

    「なずちゃんはラスボスに会いに行った!」

    「です!」

    「あら?」

    「葉子さんじゃないよ!」

    「ですです!」

    「わかってるわよ。うふふ」

    「笑みに威圧感ないね」

    「暗黒微笑したらなーちゃんがビックリして起きちゃうからですです、あずちゃん」

    「そうなのよー、ふふふ♪」

    「にしても玩具いっぱいだね、なずちゃん新居。託児所?此所」

    「そんなお部屋に呪縛霊にされてる、小春です…」

    「あらあらー」

    「なずちゃんラスボスと対峙中だからね、うん。今日だけ措置!」

    「ずるいです、いっちゃんと桂香ちゃんとこーくんとユウくん…」

    「随分と大勢な援軍ねー」

    「見守り兼助け船係だよ、葉子さん。決して冷やかしじゃないよっ、四人!」

    「ですです?」

    「そうかしらー?うふふ」

    「そうだよ!葉子さん」

    「あら、初花」

    「すっかり小五女子の初花ちゃん。可愛いよ、とっても」

    「顔が変態オヤジですです、あずちゃん…」

    「ダンディだぜ?俺は」

    「大根ダディのことじゃないよ」

    「良い人ゲットしたわねー、なずなちゃん。ふふふ♪」

    「でも大丈夫です?ちはやちゃんと台所…」
    ───

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    [934]わっこふ06月07日 12:12

    「母さんのおっぱい吸いながら俺ずっと睨んでる…菜歩」

    「モテモテ虎春兄、ウラヤマッ!」

    「怒るぞ、ユウ」

    「はあ…」

    「何で沙月が色っぽい吐息?!」

    「姉公認だよ、虎春」

    「沙耶さんも…」

    「やっぱ早産なの?蛇妖怪とのハーフって」

    「母さん…」

    「一ヶ月半くらいです。なずなさん」

    「マジすか!?沙月さん。てことは、沙耶さんも…」

    「セックスしたら100%妊娠だよ、あたしと沙月。ユウ」

    「してないわよね?虎春」

    「してないです。母さん」

    「大丈夫だよ、なずな。共感覚でわかるから」

    「そう。沙耶」

    「にしてもさー、なずな」

    「なに?」

    「すごいよね、おっぱい」

    「どっちの意味?それ」

    「サイズだよ。なずな」

    「喧嘩売ってる?沙月にすら負けてんのよ、アタシ。まだ」

    「見たい?虎春」

    「風呂で毎日見てるから結構。沙月」

    「めっ」

    「真剣なめっ、だ。菜歩ちゃん」

    「妹に心配させてんじゃないわよ、虎春。もう」

    「心配なのはなずなちゃんだよ、俺。午後に待ち合わせ…」

    「お昼御飯?あなた」

    「ああ、生意気新妻なずなちゃん。で、だ…」
    ───

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    [933]わっこふ06月07日 11:38

    「お姫さまだね…」

    「これが都会の育児…」

    「もう一人産んだりするんすか?母ちゃん」

    「おい、ユウ」

    「予定ある?修」

    「おいおい、なずなちゃん…」

    「やっ」

    「菜歩ちゃん拒否反応!」

    「兄二人で満足って感じですね。菜歩ちゃん」

    「お姫さまはわたしだけ!っすか?菜歩ちゃん」

    「アタシじっと見てる…なぁに?菜歩」

    「めっ」

    「だ、そうだよ。なずなちゃん」

    「自信ないわね…」

    「母さん…」

    「なずなさん…」

    「反応そっくり!沙月と虎春!」

    「お似合いカップル」

    「うっせ。ユウ」

    「やだ…なずなさんのお孫さん、蛇女になっちゃう…」

    「男の子かもしれないだろ!あっ、いや…」

    「ヤッんの?あんたたち」

    「ないです!母さん!」

    「想像産卵するくらいには…」

    「わお!沙月さん」

    「無精卵増えてるんだよねー、虎春と知り合ってから。沙月」

    「好きじゃないけど、本能が…私…」

    「雄全開っすからねー、虎春兄」

    「めっ」

    「菜歩ちゃん笑ってら。ははは」

    「孫ができたら卵生かぁー」

    「菜歩ちゃんを叔母にする気?虎春」

    「しねぇよ、沙月」
    ───

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    [932]わっこふ06月06日 21:03

    「可愛かったね、菜歩ちゃん」

    「やなー」

    「ですですねー」

    「でもさー」

    「だね」

    「やな」

    「ですです」

    「なに?ちはやさんに梓紗さん、いぶきちゃんと小春さんも…」

    「可愛くなりすぎやろ、はつかちゃん」

    「小学生?小学六年生だよね?!初花ちゃん!」

    「興奮し過ぎです、ちはやちゃん」

    「ムリもないよ。可愛いもん、初花ちゃん」

    「抱きつくなや、せやかてあずちゃん…」

    「ずるい!梓紗さんっ!」

    「くるしいよー、ちはやさんも…」

    「ステイ!ちはやちゃんあずちゃん。なっちゃんけーかちゃん居らんから大人数!」

    「ボクといぶきちゃんの部屋がね」

    「仕方ないよ、避難してきたんだし」

    「なおちゃんおねむでな。五人や!この部屋!」

    「小春は幽霊ですです」

    「お姉ちゃんの部屋いくよ、ちはやさんと私。お姉ちゃん日替召喚だし」

    「いぶきちゃんとトレード!初花ちゃん。可愛いしっ、なんかちっちゃくて!」

    「あたしのだよ、梓紗さん。この初花ちゃん」

    「はわわ…」

    「やめや、狭いタワマンの部屋で…」

    「小春はなーちゃんの寝顔~♪」

    「させないっ、呪符!」
    ───

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    [931]わっこふ06月06日 20:26

    「なーおちゃん♪」

    「はーぁ」

    「なーちゃん♪」

    「はぅ」

    「なおちゃん♪」

    「ばっ」

    「なんでや!?」

    「い、ばっ」

    「菜歩ちゃん」

    「ちぁ」

    「だめだよ、いぶきさんのおっぱいヘディングしちゃ」

    「ばっ」

    「いっちゃんのお膝がお気に入りですです、なーちゃん」

    「みだいだねー」

    「ボールかいな、ウチ。…ゴムボールやった、ウチおっぱい」

    「ば、いっ」

    「なずちゃんの入れ知恵かなぁ?バカいぶきちゃん。菜歩ちゃん」

    「あーぁ」

    「うん、梓紗だよー。菜歩ちゃん♪」

    「嫌な顔しはった、あずちゃんが頭撫でたら。なおちゃん」

    「いっ」

    「そしていっちゃんおっぱいでヘディング…」

    「あたしも抱きたいなー、菜歩ちゃん。いい?いぶきさん」

    「渋い顔や…なおちゃん。ちはやちゃん」

    「ですです…」

    「はーぅ」

    「なーちゃん…小春は幽霊だからムリです、抱っこ」

    「ば、いっ」

    「なんでウチや?!また!」

    「気に入られてるねー、いぶきちゃん。菜歩に」

    「ぱ、あ」

    「ほい。素直だねー、菜歩は♪」

    「解放やぁ…」

    「お疲れさま、いぶきちゃん」
    ───

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    [930]わっこふ06月04日 12:03

    「もうすぐお昼だよ、なずなちゃん」

    「うん、あなた」

    「あー」

    「菜歩ちゃんのあれ…」

    「小春よ。修」

    「そうかい。奇妙なもんだな、しかし」

    「説明したでしょ、アタシ達の事情。天然腹黒陥没乳首幽霊なんか序の口よ、あなた」

    「怒るですよ?なっちゃん」

    「そんな子なのかい、本当の小春ちゃん」

    「怒るですですよ、なっちゃん」

    「無言でママを睨まないで、菜歩…」

    「なんだい、ありゃあ」

    「小春の顔まね。賢い子なんだから、もう。菜歩」

    「生後三ヶ月なのかい?ほんとに。菜歩ちゃん」

    「本当よ。表向きは生後二日だけど」

    「笑ってる…」

    「言葉を理解してるのかしら、あの子」

    「ですですよ、なっちゃん。なーちゃん」

    「泣きそうな表情だ…」

    「おっぱいね。正午だし」

    「なずな…」

    「なに?あなた」

    「たくしあげて乳房…」

    「着物を留められるおっぱいよ♡」

    「あー、あ」

    「あん♡もう、乳首はおもちゃじゃないわよ?菜歩」

    「何故、俺を見ながら…」

    「なーちゃん、パパさんになっちゃんのお乳首見せてあげてるですよ」

    「うー」

    「くすぐったい…」
    ───

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    [929]わっこふ06月03日 19:35

    「なっちゃん~…」

    「「「「脱チッパーイ!」」」」

    「あ、あー」

    「おお、菜歩ちゃん。ママを祝福かい?」

    「やだもう、あなた♡」

    「なーおちゃん、ばぶー」

    「…」

    「真顔だな」

    「兄弟でえらい違いね、反応」

    「やな」

    「だね」

    「孫の次が娘かぁ、しっかし。なずなが幸せなら、まあ…」

    「なによ、修」

    「おさむやったんかい、ダディ大根の名前…」

    「だよ。俺の孫と名前が同じいぶきちゃん」

    「てか、呼び捨て?なずなを。大根のくせに」

    「子ども産ませちまったからな、桂香ちゃん。なずなちゃんに俺」

    「ちゃん付けやだ!修ちゃんって呼ぶわよ?アタシも」

    「あー」

    「笑ってる、菜歩ちゃん」

    「だね、虎春兄」

    「妹できた気分は?二人とも~。んー?」

    「なんすか、梓紗さん」

    「母さんの笑顔がすべてです。梓紗さん」

    「虎春のマザコン」

    「おっぱいは菜歩のよ、暫く」

    「まー」

    「早速だよ、なずな」

    「あら、もう…」

    「どんなプレイや、なっちゃん…」

    「旦那の首に手をまわして授乳よ、たくしあげ晒し乳房で。いぶき」

    「恥ずかしいねぇ、はは…」
    ───