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[1000]わっこふ10月17日 19:14
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[999]わっこふ10月15日 18:33
「どうかしら~、御客さん♪」
「客はなずなだろ。嫁に欲しい女だけど…」
「そうだっだわね。…お断りよ」
「何かあった?声暗いよ?なんかなずな」
「別に、フブキ。アンタがイケメンだから性欲我慢してるだけ」
「一緒に風呂入んなきゃいいのに、だったら」
「それムリ。男の裸好きだもん、アタシ。幸せでしょ、それに。同い年くらいの裸女子♪」
「子供産んでるってマジなんだよな、なずな。イブキから聞いた」
「うん、マジに三人。去年の今頃に双子の男の子、半年前に女の子」
「…そっか」
「証拠の母乳♡」
「薄い白濁…」
「精液みたいね」
「変なこと言うなよ…」
「ごめん。吸う?コレ…」
「そういう関係?俺となずな」
「ううん。ごめん…フブキ」
「どうしちゃった訳?今日のなずな」
「別に?ご無沙汰すぎてしたいだけよ?エッチ」
「風呂場で言うなよ、それ。二人きりの…」
「アタシはバッチこい♪」
「本番無しな。尻とおっぱい、あと…」
「指マン♡」
「おっぴろげてアピールすんなよ、もう」
「友達じゃなーい、アタシ達♡」
「何してんだろ、弟の彼女と…」
───
続 -

[997]わっこふ10月12日 18:47
「三連休~、終わり!」
「三日間室内ダラダラだったな、なずな」
「お陰で肌も真っ白よ~。おっぱい先っちょ紅だけど♪」
「ラー油垂らすんスね、なずなさん。炙りはんぺんに」
「何のアピールだよ」
「やだ!アタシったらっ」
「なずなのおっぱいの方が美味そうだよ」
「って、言ってほしかったんスか?」
「…麦酒のお供よ、ただの…」
「おっぱい先っちょ膨らんでら、なずな」
「強がりっスかー、なずなさん」
「…うん」
「そういうとこカワイイ」
「同い年味あるっスね。酒飲んでるけど」
「飲まないの?で。フブキ、子分二号」
「高校生だよ、俺達」
「郊外のアパート根城にしてっスけどねー」
「つまんない、風呂入ってる子分一号襲いに行こうかしら。ひゃ!?…なによ、二人して…」
「アイツの童貞奪うの禁止」
「オッパイなら揉むから、オレが」
「二人同時じゃない、もう。…悪くないけど」
「どうする?これ」
「同時に触っちまったんだから、まあ…」
「夕飯の支度でしょ、二号は。フブキとイチャイチャしたい、今夜はアタシ…」
「リーダー御愁傷様っス」
「はぁ…」
───
続 -

[996]わっこふ10月10日 19:06
「三連休~!よね?」
「だよ。三日もなずなの相手…」
「なにいってんのよ~、一緒に風呂入っといて♡」
「肉付き良くなったよね、なずな。酔いつぶれて公園で全裸だった一ヶ月前にくらべて」
「どこが~♡」
「色気ねえよ、でも。おっぱい」
「リーダーは成長したわね。アタシの裸を普通に直視♪」
「そそらないけどね」
「そぉかしら~♡」
「ウケねらい?それ」
「違うわよ」
「黙ってれば美少女」
「もう、赤ちゃん産んでるマンコ♡」
「弟のも産むんだろ、そこから」
「イブキ?まあ、そおね」
「五年後くらいに」
「うん」
「フブキ、俺の名前。なずな」
「天狗みたいね、なんかそれ」
「長男はクラマだし。まあ…」
「アタシ、グラマ~?うふ♡」
「腰まわりはセクシー。バランス悪いよ、上半身」
「…肩幅ね。仕方ないのよね、コレばかりは。成長期の鍛練の代償だし」
「新体操とか?それとも…」
「スポーツ関連じゃないわ。…護身術みたいなもん、うん」
「…そういう顔は美人。なずな」
「ありがと。嫌い?おどけてるアタシ」
「ああ。似合わねえよ、なずなには」
───
続 -

[995]わっこふ10月07日 19:12
「一ヶ月ね~、アタシ此処きて」
「そっすね」
「珍しいわね、子分一号とお風呂。二人きり」
「まあ、っすね。夕飯の支度だし、アイツ」
「堂々と湯船一緒しちゃってさ♡夕飯何かしら♪」
「栗ご飯。てか、ちけぇよ」
「あら、拒否されるとしつこいわよ?アタシ」
「湯船ん中で立つなよ、端ねぇ。自分で言うな、あと」
「拝みなさい、アタシの裸♡」
「股に指挿入してヒイヒイ言わすぞ?肩まで浸からないと」
「虚勢ね、それ。女にそういうことする度胸ないでしょ、アンタ」
「まあ、女通り過ぎてなずなは…」
「友達よ、アタシとアンタ。ありがと、さん付けやめてくれて」
「ヤベ…」
「照れた?耳赤い」
「女の子だわ、やっぱなずな…」
「偉いわね、湯加減のせいとか言い訳しなくて」
「…いい?湯加減のせいとか言って、胸とか…」
「もちろんよ。でもおっぱいまでよ、指マンコはギリ許すけどキスは絶対ダメ」
「いや、マンコは刺激が…」
「おっぱい揉むだけ?じゃあ」
「ああ…友情的に。女の子だけど、なずなのことは…」
「性的にじゃなくて興味対象ね、わかったわ。アタシもアリ♪」
───
続 -

[994]わっこふ10月05日 19:26
「はー、あ~」
「大丈夫?なずな」
「なんか酒の回りヘン…」
「生理明けだろ、いきなり飲むから」
「…何か嬉しい。そのせいかも、酔い…」
「何が?」
「リーダーの態度。よそよそしくてずっとストレスだったから、アタシ」
「同棲一ヶ月だし。それに楽しかった、昨日のふざけ合い。…なずなが可愛くて」
「そう。で、付き合ってくれないの?」
「彼女にするにはナシ。ごめん」
「お酒よ。…バカ」
「泣いてる?!」
「フラれたんだもん、だって」
「ああもう、裸で!下スウェットだけど」
「いいわよ、ムリに慰めなくって。好きだけど、そういうトコ…」
「勿体ねぇ…」
「ホントよ、彼女にしなさいよ?アタシのこと」
「…ごめん。なずな」
「ふーん。ま、いいわ。胸触んなさい、乳首撫でて」
「友達としてだぜ?ペチャ胸だし」
「乳首は立派でしょ?んっ、ぅん♡」
「はあ、複雑な気分」
「流れでセックス♡」
「しねえよ、こーゆー関係まで。面白ぇ女友達、なずなは」
「弟に遠慮?バカじゃない方のいぶきなんでしょ、アンタの弟。アタシにゾッコンの」
「ああ…まぁ、うん」
───
続 -

[993]わっこふ10月04日 18:09
「スッキリしない天気だったわねー、寒いんだか暑いんだか」
「どんより曇り空だったっスからね」
「お風呂サイコーっ、でも♪」
「笑顔かわいいっス、なずなさん」
「うん、二号…」
「一緒に風呂入っててそんな顔立ちされちゃ…」
「だって嬉しいんだもん、かわいいって…」
「変、っス。なずなさん」
「恋じゃないもの、まあ…」
「オレも。なずなさんは…」
「セフレよ、アタシとアンタ。あと、女将と子分関係」
「女将っスか…」
「なによ?子分二号」
「いえ、なずなさん」
「何か釈然としない。オッパイ揉んで、二号」
「湯船で?」
「湯船で。後ろから揉み揉み」
「ちぃせえから、位置…」
「わかりやすいわよっ、乳首は!」
「乳首っスか…」
「気分じゃなくなったの、本番。セックスは!」
「それ、リーダーと関係が…」
「ケンカになんないわよ、あんなの。すぐ降参してさぁ!」
「アパートの前に、ズボンとシャツ…」
「剥ぎとって投げたの、アタシが。なのに平然とパンイチでさぁ!アイツっ!」
「乳首、感触…なずなさん…」
「わかんない気分!気持ちいいけど!」
───
続 -

[992]わっこふ10月04日 13:51
「寒いんだか暖かいんだかわかんない気候に空っ風…風邪に注意ね」
「説得力皆無ですよ、全裸の少女が言っても」
「抱き付くわよ?」
「尻揉んで肛門触ります、そしたら」
「…セックス」
「しません」
「つまんないわもー、子分一号二号外出だし!」
「なずなさんが買い物頼んだんじゃないですか」
「ご褒美セックスでね♪」
「軽薄女」
「ドカッと尻座りするわよ?」
「だったら胸を…揉みません」
「つまらないね、ほんと」
「どうも」
「次男でしょ、アンタ」
「はい」
「我慢する?裸の美少女の誘惑」
「便利なんだから、女は」
「何が?」
「自称子供三人産んだ女名乗っといて、美少女」
「まだ十代だもん、アタシ。…一応」
「よくて高校一年の見た目」
「やだアタシ、ピッチピチ!」
「はぁ」
「タメ息つくんじゃないわよ、アタシの体見て」
「色気ねぇ」
「ケンカする?本気で」
「口喧嘩ばかりでしたからね、軽い」
「やだ、乗り気…」
「裸の女を分からせんの、趣味じゃねえけど」
「アパートの一階よ?出らんないのにアタシ、この部屋…」
「知らね」
───
続 -

[991]わっこふ09月30日 19:47
「間に合ったわね!?」
「キックオフ直前ですよ」
「パンツ!」
「穿いてから来てください」
「お風呂上がり美女!」
「貧相な胸」
「タンポン挿入マンコ!」
「人生で初めて見ましたよ、生理中の女の股」
「一ヶ月ね、アタシ此処来て!」
「そうですね、なずなさん」
「子分一号二号は?」
「自室でゲーム」
「二階かぁ…」
「それがなにか?なずなさん」
「どうなの?ボスが一階って」
「俺のなんで、このアパート。あと、ボスじゃないです」
「バタついてるわね、試合」
「なずなさんこそ」
「生理初日だもん、アタシ」
「パンツ穿いてください」
「穿くわよ」
「…そっち?」
「アニマルにゃんにゃん♡」
「あっ…」
「どうしたの?リーダー。寒かった?今の…」
「自然に真っ裸のなずなと接してた…」
「やだもう♡」
「…シャツ、着てください」
「にゃーお♡これがアタシの寝間着姿よ♪」
「そうですか」
「呼び捨てしたわね、さっき」
「…すいません」
「シャイねー。見なさいよ、アタシをさあ」
「貧相でも膨らみあるんで、なずなさん。一応…」
───
続 -

[990]わっこふ09月28日 18:53
「ふぅ…」
「こってますねー、お客さん」
「お客さんはアンタでしょ、子分二号」
「オレらのアパートなんスけど、此処」
「風呂はアタシが先よ。わかってて入ってきたし」
「なずなさんの胸揉みたかったっスから」
「えっ、乳首コネコネ…」
「揉めねえチッパイっスから、なずなさん」
「後ろ抱きだからよ、それ」
「正面はハズいっス」
「アタシの胸揉んでる二号の顔みたい」
「ギンギン勃ちっスよ、対面したら」
「アタシの乳首もビンビンよ」
「まあ…」
「するつもりで来たんでしょ?それに。月曜日からセックス」
「わかりやすっ…」
「でしょ、乳首。アタシ」
「メチャ笑顔…」
「あ、鏡。だから乳首触るの上手…っ!もお…」
「バレたなら仕方ない、キュッキュぐりぐり!」
「母乳でちゃう♡」
「出てないっスか、もう」
「…かも。お風呂、逆上せ頭と快感でアタシ…もぉ…」
「本番?オレのチンコまだ…」
「いいわよ、コレで。アタシのマンコでギン勃ちでしょ、ハメればすぐ」
「今日は?」
「今日も対面座位よ。デブとのエッチこれっきゃなし♪」
「まあオレも…」
───
続 -

[989]わっこふ09月25日 19:51
「今日は陸上ねー、アジア大会」
「そっスねー」
「でものんびりお風呂しちゃう♪」
「初めての女とお風呂、幸せッス♪」
「アタシも♪好きよ、いろいろと気が利くデブ♡」
「いきなり抱きつき…キッス、なずなさん…」
「それはムリ。肩から上は本当に好きな人にしかさせないの、アタシ」
「そっスか」
「あら、あっさり。デブなのに」
「抱き付かれてるだけで幸せスから、オレ」
「お尻に硬いの当たってる…する?セックス。子分二号」
「いえ、なずなさん」
「紳士ぶるもんじゃないわよ?一緒にお風呂なんだし。アタシも気分だし」
「じゃあ…」
「きゃあ!?急にコレ…」
「アナルすか?この体勢」
「それも嫌。てか、いきなりアナルセックスとか…」
「お風呂っスよ、此処」
「あっ…うん。じゃない、だめ!準備なしとか。対面座位よ!お風呂セックス!」
「それじゃっ…」
「くっ!上手、挿入んの…手下二号」
「慣れたっスから、なずなさんで」
「で?リードしないの?なら」
「勢いまかせの雑なセックスは…」
「アタシはその気分♪」
「う?!」
「滑りハメ~♡アハ♡」
───
続 -

[988]わっこふ09月25日 12:10
「蒸し暑~い!お腹すいた~!」
「もうそんな時間ですか」
「つまんない!読書男子!」
「なずなさんは何の秋ですか?俺は、見てのとおり」
「食欲ね。あと、性欲♡」
「…楽しいですか?それ」
「乳首オナニー?これがアタシのベーシックスタイルよ♡」
「おっぱい無えのに」
「乳頭は張ってるもん♪子供三人産んだから♡」
「目のやり場に困る…」
「本ばっか読んで疲れたでしょ、アタシの裸で癒されなさい♡」
「おっぱい無ぇのに…」
「タメ息混じりの二度め!乳房晒 て ん の よ?アハぁん?」
「…今日はパンツ穿いてるんですね」
「太もも見た!このスケベっ、ムッツリ不良リーダー!」
「嬉しいです、俺がプレゼントした下着」
「…脱げないじゃない、そんな反応されたら…」
「脱がないでください。そのまま、ブラジャーも…」
「しないわよ。男と二人きりでブラジャーなんかしたら負けだもん」
「なんですか、そのポリシー」
「わかんない、アタシも!」
「…パンイチ女に色気があるとでも?なずなさん」
「直視しない男に評価されたくないわね」
「はぁ、なずなさんは…」
───
続 -

[987]わっこふ09月17日 19:10
「焼きそばまだかしら」
「塩焼きそばって単純じゃないんスよ、なずなさん」
「手下一号が拘ってシーフードにしただけじゃない、二号。キャベツ多めって言ったのに」
「男のプライドっスよ」
「それよりお酒。付き合いなさいよ、手下二号」
「缶麦酒…」
「ダメなの?アレルギーとか?」
「いや、飲酒…」
「街から離れた小綺麗なアパート根城にてる不良でしょ、アンタ。アタシなんか十五で…」
「だからおっぱいちっ…痛いっス、なずなさん」
「デブなくせによわーい♪なに?背中叩いたくらいで」
「酔っ払い?なずなさん」
「ちょっとよ。脳ミソつかいすぎて…」
「大丈夫スかなずなさん」
「心配すんなら飲ーんーでー。男友達とバカやって酔いたい!せっかくの…」
「友達…スか、オレ。なずなさん…」
「なんかまあ…うん、三回セックスしたし。モノ足んないチンポだったけど」
「あー、うん…複雑っス正直。オレ…」
「リーダーに申し訳ない?いいわよあんなヤツ」
「14日に下着プレゼントされたじゃないスか、なずなさん。リーダーから」
「それから戻らないじゃない、アタシ押し倒して…」
───
続 -

[986]わっこふ09月15日 13:06
「コンビニ前作戦会議や!」
「おにぎりは昆布に限るっスね~」
「塩にぎりよ」
「鮭や!ちゃうわっ、まとまりナシ!」
「三人ともおにぎりに緑茶じゃない」
「ペットボトル飲料って贅沢っすよね~」
「やな!紙コップもバカにならんで、せやけど。やなくて会議や!作戦!」
「味噌汁だったんじゃない?カップの」
「それこそ贅沢っすよ。桂香さん」
「コンビニのスープ系めちゃ値段高やで、ユウくん。ウチ、トマトスープが好み!」
「あたし味噌汁。ないわよ、洋風とか」
「お汁粉っスかね~」
「甘党男子やっ、ユウくん!」
「ないわ」
「ないっすか、おにぎりとお汁粉」
「塩にぎりね、せめて」
「鮭やろ」
「お汁粉いる人~」
「はいな!」
「はい」
「甘党女子っスねー、桂香さんといぶきさん」
「買ってこいや、金髪毬栗頭」
「お金はいぶき持ちでね」
「なんでや!?」
「オレが奢るっす」
「生意気」
「ええやん」
「…で、いぶき」
「なんや、けーかちゃん」
「作戦会議は?」
「ジャンケンや、なっちゃんの居場所いーすけが突き止めたし。今子守りしとる」
───
続 -

[985]わっこふ09月14日 12:44
「でなんだけどさー、手下二号」
「ヤベえ、これがホンモノのセックス…満足しきってチンコぴくともしねぇ」
「話あんだけど、だからセックスさせたんだし…」
「あ!大丈夫っスかなずなさん!女の方が負担でかいって、本気の…」
「誰の心配してんのよ!半日間百人にレイプさせた事あんのよ?アタシ。聞きなさいっ!」
「背中に膝!?…背骨にキたっス、なずなさん…」
「ごめんなさい、デブだったわねアンタ。無視するからよ」
「そのせいか、また勃起…」
「なら仰向けに寝なさい、ベッドでもその場でもいいから。騎乗セックスで会話よ」
「二回戦スか…じゃあ床でお願いしますっス、なずなさん」
「ふてぶてしいデブだこと。いっちょまえにまあ…」
「男としての自信っスかね、なずなさん。一生頭あがんねえっス、なずなさんに」
「よっ、と」
「はう♡」
「気持ち悪い声出してんじゃないわよ、手下二号」
「騎乗位…これはこれで、あっ…」
「アタシの美しい乳首でも見てなさい、会話したいから」
「触りてぇ…」
「今アタシ、リーダーと険悪なの。どうしたらいい?ねえ」
「ぅあ、マンコ畝っ…」
───
続 -

[984]わっこふ09月14日 12:07
「晴天ね」
「う、うっ…」
「手下二号の顔は真っ赤っか」
「気持ちよすぎて…すいません」
「アタシもよ。まあまあ」
「こっちまかせのセックスっ…」
「下手だけど性器の相性は良し。うん、それだけでまあまあ感じちゃってる。アタシ」
「冷静っスね、なずなさん。すんません…」
「二回目よ?謝る必要ある?初体験は全部アタシだったしさぁ、二号」
「だから…スか?オレに全部任せ。ぅ、ぁ…なずなさん」
「膣締めくらいでなによ、二号。無抵抗で体預けてんだから…ねっ?」
「うぅう、でっ…ううっ。はっ、ぁ…」
「耐えたじゃない」
「…魔性っスね。なずなさん」
「うっさいわよ、昨日まで童貞。…アンタ」
「引き出されたみたいっス、オレ。ははっ、感覚わかんねぇや…勃起」
「触れてるわよ、アタシの奥…子宮に。久々だから、全身ピリピリ…」
「乳首、なずなさん…」
「なに?二号」
「初めて見るっス、こんな…」
「これがセックス本番の女体よ。二号」
「顔、表情が…なずなさん」
「続けて、早く。わかるでしょ?お互い…」
「はい!なずなさんっ!」
「は♡やっ、声…」
───
続 -

[983]わっこふ09月13日 19:06
「はー、しっぽり♡」
「湯気…お風呂ですか?てか部屋から出れるじゃないですか、なずなさん」
「えっと、ドライヤーと…寝間着用パンツ。それと…」
「無視ですか。お尻見せつけて…」
「どお?アタシの湯上がり生尻。ムッツリイケメンリーダー」
「誰がですか。てか、それ…」
「マンコ?視線感じちゃった♡御明察のとおりよ♪」
「生セックス」
「うん。小太り二号と」
「なずなさん…」
「いいじゃない、別に。高校生のくせに童貞なのがおかしいんだから」
「はあ…」
「ため息で返すんじゃないわよ、もう。リーダー」
「…どうでした?いや、なに聞いてんだ俺…」
「対面乗っかり筆下ろしよ。蹴り入れて倒してから」
「レイプじゃないですか…」
「そうね。まあ、うん…」
「笑ってんじゃねえよ」
「あら」
「はぁ、なずな…」
「キレてんの?子分一人、アタシに童貞奪われて」
「なんなんだよアンタ、俺らのアパートに居座って。裸でさぁ、ああ?迷惑痴女」
「パンツ穿くわよ、ごめん…」
「そういうっ…ああ、もうっ!」
「…押し倒した、やっと。いいわよ、抵抗しないから…」
───
続 -

[982]わっこふ09月13日 18:15
「男子バレー決勝よ!」
「うわぁ!?」
「裸の女の子?!」
「驚いてんじゃないわよ、子分一号二号。嬉しくってつい勢いで入っちゃったけどさぁ」
「風呂場だと自然!」
「だな、うん…」
「なによ、下じゃなくて上見なさい。オッパイ見なくてどーすんのよ、風呂で。男子!」
「風呂に女子…生意気で口煩いけど、黙れば美人の」
「胸ねえけど。あつっ!」
「ごめん、つい蹴っちゃった♪」
「短足カワイイ…っ!」
「ごめーん、続けて脇腹♪」
「なんなんすか、なずなさん…」
「男二人の風呂場で…」
「どっち?感知したのよ、アタシ。お風呂一緒したいって願望」
「は?」
「また電波ッスか、なずなさん…」
「だからアタシ、部屋から出れて風呂場に来れたのよ?一週間ぶりのお風呂♪」
「それはまあ、うん…」
「幼児体型?でも色気あるし、なずなさん…」
「スケベな目線歓迎よ♪セックス?どっちよ、で」
「ははは…」
「はぁ…」
「小太り二号ね!アタシと混浴願ったの!」
「わっ、あ。あ?」
「尻!え?あ?なずなさん…」
「相棒っ、おれ…」
「うふ♡筆下ろしっ♪」
───
続 -

[981]わっこふ09月11日 12:00
「グッとくるオッパイって言われたい」
「何ですか?急に」
「子供三人産んでんのに胸が幼いって話」
「全体的に幼いですよ?なずなさん。…子ども三人産んでるんですか」
「立派な双子男子と生意気な赤ん坊だぞー」
「どうするんですか、その野良猫。勝手に部屋に…」
「野良猫じゃないわよ、この子。アタシの…可愛い子分」
「飼い猫ですか」
「…妹分。ペット扱いすんじゃないわよ、イケメンリーダー」
「それはすいませんね、女神様」
「…照れるじゃない」
「皮肉ですよ」
「…祟るわよ?」
「おお怖い」
「なずなナメんな」
「やめなさい、伊織」
「いおりちゃんって言うんですか、その雌猫」
「雄よ」
「女だ!」
「つまらない冗談」
「何で雌猫って…」
「妹分って、さっきなずなさん」
「ああ…」
「にゃあ?」
「似た者同士ですね」
「…うん」
「そうなのか!?」
「騒がしいところも」
「落ち着きなさい、伊織」
「なずなさんもですよ?それは」
「何が?イケメンリーダー」
「胸の先っちょツンツン尖り」
「…スケベ」
「視姦願望のくせに?」
───
続 -

[980]わっこふ09月09日 19:11
「今夜も雨ひどいみたいね」
「不安っすね」
「それよりネコちゃんどうしたんすか、なずなさん」
「さっき鏡に吸い込まれたわ。リーダーどこ行ったのよ、それより」
「へ?この部屋に鏡なんて…」
「逃げられた言い訳?野良っぽかったしあの猫ちゃん」
「…それでいいわよ。てかさー、アンタら」
「なんスか?なずなさん」
「てかなずなさん、いつの間にか酒買ってきてるし」
「宅配よ。部屋から出れないから高く…じゃなくて!同年代の女の子が酒飲んでるのよ?」
「っ、と…」
「パンツ一丁で飲酒…」
「それはほっといて、服注文すれば良かったけどっ。不良でしょ?高校生でもアンタ達」
「まあ…」
「裸の同年代女子にドギマギっスけど…」
「生オッパイ!」
「小ぶりでも、確かな膨らみ…」
「魅力的っス、なずなさん」
「じゃあセックスっ。飲酒して勢いで避妊具なし3P!」
「勘弁っス」
「俺ら…」
「童貞でしょ!アタシで男をあげなさい、一緒に酒呑んでさぁ。恥かかせんじゃないわよ」
「いやぁ、いきなり現れて裸で居座って…」
「とても魅力的な女性っスけど、なずなさん…」
───
続 -

[979]わっこふ09月09日 09:33
「晴れね」
「風がすごいなー」
「今日から無料百連おかわりね、マブガル」
「オレはおかわりしないぞ、なずな」
「少食なのは良くないわよ、伊織。…アタシもだけど」
「太るぞ、なずな。ずっとこんな生活してたら」
「大丈夫よ。運動してるから」
「だな。オッパイは平気だ」
「…千国連合かぁ、今日実装のドットアビスの竜っ娘」
「感謝か?スマホ持ってきたオレ」
「うん、伊織。これでいぶきに連絡できるし、遊べる」
「ゲームでか?」
「撹乱よ。アタシのこと捜してるみたいだし、あっち」
「菜歩はいいのか?なずな」
「大丈夫、いぶきと一緒だし」
「じゃあ、オレ…」
「此所に居なさい。心配いらないわよ、菜歩なら。いぶきに懐いてるもん」
「強がりなずな」
「仕方ないじゃない、部屋に祭られちゃったんだからアタシ!」
「独り言うるさいですよ、なずなさん。猫と話してるみたいだけど」
「だって裸のアタシ無視して読書してんだもん、アンタ。子分二人は学校だしさぁ」
「猫ちゃんに乳首舐めさせたらどうです?それも煩そうですけど」
「するか!?なずな!」
「いい、伊織」
───
続 -

[978]わっこふ09月08日 13:42
「秋はケンタッキーよね」
「月見バーガーです」
「…乳首パカッ♡」
「ギャグですか?」
「見なさいよ、Tシャツ捲って胸晒してんのよ?」
「…Tシャツマクドナルド」
「アタシと同レベル」
「自覚アリですか」
「…うっさいわね」
「美しいです。なずなさん」
「は?…アタシって女神♡」
「冗談半分でなく真面目に」
「…うん」
「癒しです。声も体も」
「いつでもいいわよ、セックス。…イケメンリーダー」
「イケメンですか」
「自覚ない?顔立ち良くて仕草上品で気遣い抜群で…勿体無い」
「どうも」
「裸の女居ても冷ややかだしさー」
「パンツ穿いてるじゃないですか、なずなさん」
「脱ぐわよ?」
「脱がないで、女性じゃなくなります」
「なによそれ、マンコ見せびらかすわよ?二度出産済みの」
「冗談でしょ、それ」
「…母乳。ほら、見て」
「見ません」
「恥ずかしがってんの?子分二人と違って童貞じゃないくせに」
「仲間です。リーダーでもありません、俺。てか、帰ったらどうですか?なずなさん」
「この姿で?」
「はい」
「やっとこっち見た♡」
───
続 -

[977]わっこふ09月06日 19:58
「明日は警報級の大雨や!」
「もう既に大雨ですよ、いぶきさん」
「明日休校?いっくん」
「はい。ユウさん」
「プンプン!」
「怒んなや、はつかちゃん。オッパイ見えてまってるで」
「今更っスよ、いぶきさん。同時にお風呂入ったんだから」
「すっかり家族ですし、それに。なずなのおかげで僕達」
「そのなっちゃん行方不明やっちゅうねん!呑気に混浴しとるけどウチら!」
「しゃーないっすよ、大雨っすもん外」
「大丈夫だよー。ミシャグジ様の結界内だし、浜松。ていうか、都会の妖怪は…」
「社会貢献を条件に、繁殖行為許可。でしたっけ」
「身分明かした上で相手の同意が必要っすけどね。ビックリっス、都会の事情」
「いるんですかね、妖怪って明かされて体許す人」
「出会って秒でセックスしたやん、いっくん。なっちゃんと」
「母ちゃんって妖怪なんスか?」
「神の端くれなんだって、今のなずなちゃん。ミシャグジ様がへんたい曰く」
「なずなが神…」
「いっくんにとっちゃそうやろ。童貞貰ってくれた相手やし」
「ともかく、異常ないみたいだから大丈夫。伊織ちゃん帰って来ないけど」
───
続 -

[976]わっこふ09月05日 19:44
「帰って来たと思ったら…何?コレ。子分一号二号」
「下着です。なずなさん」
「買うのに苦労したっス」
「そりゃあまあ、小太りヤンキーと金髪リーゼントだし。貢ぎ物って事ね、コレ」
「ヤベ、女性に下着贈るとか…」
「窓から裸でオレら出迎えた女だぜ?なずなさん。女性扱い…か?」
「どういう意味よ、あ?シメるわよ?余裕なんだから」
「…どうする?」
「全裸の女の子とガチか…アリじゃね?」
「セックス!」
「「いや、タイマンす!」」
「喧嘩?二対一でいいわよ。てか瞬殺よ、頭どついて」
「構え…!?」
「おっぱい増してる?!」
「子分一号二号のエッチ…」
「しまったぁ!」
「パンティーばっかでブラジャー忘れてた!」
「いらないわよブラなんか。胸ある様に誤魔化す用だもん、アタシにとってアレ。…殺す」
「わかんねぇ…」
「ああ…」
「オッパイ!」
「小ぶりでキュート?」
「まあ膨らみ。…あっ!チッパ…」
「一号!?」
「わかった?アタシの強さ。小太り二号」
「…気絶してる。おっぱいしか見てなかった…」
「フェアじゃなかった?もしかして…」
───
続 -

[975]わっこふ09月04日 12:05
『…っ、ぅうんっ…んっ!』
「うわ、乳首ちょんと摘まんでグリッグリしてる…」
「乳首取れそうないきおいだ…これが女のオナニー…」
「親指と人差し指?すんげえ引っ張って捻ってる…」
『ん、んっ♡』
「脚広げた!」
「まんこピンクだ!」
「全裸オナニー…」
「すげぇな、なずなさん」
『は…あ♡ん…』
「うわっ、指イッた」
「いきなり二本かよ、マンコ」
『ぁあ、は…チクビも…』
「根元!?グニグニつぶしてる!」
「根元ってか…胸揉んでんじゃん、なずなさん。ちっさ、おっぱいちっさ!」
「激し、派手だ。女の子って…」
「乳首人差し指でクリクリしてる…」
『落ち着く…うっ…』
「マンコにガッツリ指挿ってるっスよ?」
「中指と人差し指な。半分越えてんな…」
「オレのチンコ、イケそうじゃん」
「指二本挿入…太さ平気かなぁ、なずなさん」
『あの二人のチンポ…はぁ…』
「乳首パネェ…」
「めっちゃ尖ってる…」
『ハァ、帰ってこないかなぁ…子分一号二号。アタシの我が儘で外出させたけど…』
「窓から覗いてるっスよ」
「俯いてオナニーなずなさん」
───
続 -

[974]わっこふ09月04日 11:00
「はつかちゃんといっくんは学校、なおちゃんはお寝。ほな、なっちゃん捜索隊始動っ!」
「声デカイっす、いぶきさん」
「いぶきのアホ」
「まったくだ」
「…なおちゃん起きてへんな。場所変える?ユウくん、いーすけ。あと、勇さん」
「外っすね、じゃあ」
「菜歩に誰かついてなきゃだろ、なら」
「では、某が」
「やな」
「土地勘ないっすしね、勇さん」
「オレもないぞ?ユウ」
「なら、伊織と某か…」
「猫好きか!勇さん。いーすけは昨晩捜索してバッチリやろ!」
「だったっスね」
「そうだぞ、いぶきのアホ」
「じゃあ、某か」
「どうぞどうぞで落着や。おおきに、勇さん」
「で、前置き終わって外っす」
「長かったなー」
「しゃあないやろ、家主のミシャグジ様不在なんやから」
「てか、何で勇さん加わってんすか」
「部外者だよなー、勇」
「部外者ちゃうわ、いーすけ。朝香さんとこの中華料理店で修行中やぞ、勇さん」
「成る程。それで五人スか、捜索隊メンバー」
「じゃあ勇か!菜歩係」
「今回は、な。いーすけ」
「で、手掛かりは?伊織ちゃん。夜通し捜索した」
───
続 -

[973]わっこふ09月03日 18:35
「なっちゃん捜索隊始動や!」
「まーま、あーほ!」
「アホはいぶきだ」
「いぶち、あーほ!」
「いぶきさん好き?菜歩ちゃん」
「あーほ♪にに!」
「ユウもアホなのか!?」
「話進まへんわ!いーすけ」
「めっめ!にゃつ!」
「ナツじゃないぞ!?オレ。菜歩!」
「しっぽ生えてるちっこいの全部ナツ様なんだよ、菜歩ちゃん。伊織ちゃん」
「にゃあ?」
「散歩中の犬もナツ様言うとったな、なおちゃん。そいや」
「にゃあ?!」
「にゃつ♪」
「伊織や、なおちゃん。い お り」
「いぶち?」
「い お り」
「い よ り」
「にゃー…」
「いぉり♪」
「い↓お↑り↓、か…」
「上出来や!なおちゃん」
「あほ♪いぶち♪」
「にゃぁ…」
「いーすけ!」
「いちゅけ!」
「伊織!」
「いょり!」
「よし!」
「よち!」
「にゃー…」
「すっかり仲良しっすね、いぶきさん。菜歩ちゃんと」
「やで、ユウくん。抱っこ余裕や!」
「ぶー」
「変顔しはった!?なおちゃん」
「あーほ、いぶち♪」
「アホいぶき!」
「ぶーぶ!いちゅけ!」
───
続 -

[971]わっこふ09月03日 14:02
「女の子のおしりの穴初めて見たっス。いや、他人の肛門自体初めてなんスけど…」
「やっと喋ったと思ったらそれ?見せたくて見せてんじゃないわよ、アタシ」
「その…脚短いっスね、なずなさん」
「悪かったわね、子分一号。アピールしたくてしてんじゃないわよ、短足」
「尻エロいっス」
「だから…」
「運動するなら外じゃないすか?なずなさん」
「全裸で?近所に公園あったけど…」
「え?」
「は?」
「…部屋に居てくださいっス」
「居るわよ。出たくても出れないし、アタシ」
「全裸…」
「触る?おっぱい。セックスはまだダメだけど」
「童貞っす、自分。なずなさん」
「知ってるわよ。胸触っていいって言ってんの、ほら」
「なずなさん…」
「マンガの続き…」
「昼前からこの部屋来てずっと読んでんじゃない、子分一号。アタシの相手しなさいよ」
「全裸で体操してるだけでサイコーっした。なずなさん」
「おなかすいたわー」
「チクビとがってるし、ちけぇ…」
「横向いてぱっくんちょ♡」
「して良いんすか?!チクビ!」
「舌でベロベロしちゃって♪噛んでもいいわよ♡」
───
続 -

[970]わっこふ09月02日 19:35
「さて…豪雨災害で各地に人員派遣中なんですが、一大事です」
「やけにハキハキ喋るわね、小夜」
「沙月と虎春は熊本、沙耶と小春ポチと七歌が豪雨災害の支援中だったか?さっちゃん」
「ありがとうございます、ねねちゃん。今、うちの神社にはいーちゃんしかいませんっ!」
「で、一大事って?小夜」
「なっちゃんが行方不明なんです!あさちゃん」
「ミシャグジのところで菜歩ちゃんと夏休みしてただろ、なずちゃん」
「あたしの店にも挨拶に来たわよ、なずな」
「八月三十一日に一人裸祭りをしたっきり帰宅してないんですっ、なっちゃん!」
「菜歩は無事なの?それで。小夜」
「裸祭り?何したんだなずちゃん」
「小学生から高校生に追われたらしいんですよ、なっちゃん。なおちゃんは無事です!」
「で、行方不明?」
「八月三十一日か。二日も行方知れずか、なずちゃん」
「なので!そうさくたいをけっせいしてなっちゃんをさがすんです!」
「急に懶けたわね」
「遊び半分という訳か」
「人員がいないんですよもお!人面樹伐採とかもありますしこの時期!」
「小春ポチだったか?人面樹伐採担当」
───
続 -

[969]わっこふ09月02日 13:00
「オシッコしても大丈夫なのかしら、生理用オムツって」
「何言ってんすか?なずなさん」
「冗談よ。空のペットボトルちょうだい、オムツ取ってするから」
「何言ってんすか、なずなさん…」
「限界なんだもん、だって。飲み屋で騒いだ後一回したけどさぁ」
「丸一日オシッコしてないんすか?なずなさん」
「丸一日オシッコしてないの、アタシ。子分二号」
「子分二号…じゃあ、部屋出てトイレに。洋式っすから大丈夫っすよ、なずなさんでも」
「どういう意味よ。和式が好きよ、アタシは。出したいけど出れないの、今アタシ!」
「うわ、オムツ取ってマンコ…」
「オシッコする!ペットボトル!」
「はいっ…」
「ふー…でさあ、手下二号」
「子分二号じゃなかったんすか…はい、なずなさん」
「アタシがオシッコしてるとこ見て勃起しなかったし、褒めてあげる♪」
「どうもっす。…真っ裸のなずなさん」
「拭かせてあげる、アソコ。オシッコした後の」
「拭いてるとこ見たいっす、なずなさんが…」
「この部屋の神よ、アタシ。ありがたく拭きなさい?ほらっ」
「なんすかそれ…」
「わかんない…」
───
続 -

[967]わっこふ09月02日 12:20
「周年ガチャ第一弾をチケット二十枚で乗り切ってやったぞ、どうだ!」
「ぶ~…」
「菜歩ちゃんメッチャ嫌な顔してるっすよ、ミシャグジ様」
「俺の抱っこじゃ不満か。代わってくれ、ユウ」
「嫌っス」
「やーや!」
「どっちなんだこの娘は」
「何処行ったんすかねー、母ちゃん」
「ねーねー」
「笑ってるぞ、菜歩」
「ぶー」
「変顔っすよ、ミシャグジ様。菜歩ちゃん」
「笑ったんだが、一瞬…」
「流れ断なっす、ミシャグジ様」
「それは今回のやり取りだ。ユウ」
「ぶ~」
「菜歩ちゃんカワイイ」
「なずなにもこんな時期があったんだよなぁ…」
「おちみず大量に飲ませたらオギャるっすかね、母ちゃん」
「なずなは今、独自の神化を遂げようとしている」
「ぶ~」
「なんすか、それ。ミシャグジ様」
「ヤった人数五百人越えただろ?なずな。俺から神力授かってから」
「ぶー」
「そっすね。そろそろ変顔やめない?菜歩ちゃん」
「ぶ~」
「で、神としての自覚が芽生えた訳だ。最近」
「すか。行方不明っすけどね、母ちゃん」
「念話も受信拒否状態でな。まったく…」
───
続 -

[966]わっこふ09月01日 20:35
青春の秋
「なにやってんの?お前ら」
「なずなさんのおっぱい」
「すごいんだぜ、ジワジワ母乳出る!」
「もう♡おかえりなさい、リーダー」
「びっくりだよ…」
「おっぱいちっせえのに母乳出てるなずなさん?」
「勃起とまんねぇっ、なずなさんのチクビ!」
「ごめんね、おっぱい触らせるだけで。アタシいま…」
「しゃーないっすよ」
「生理なんじゃ、なずなさん」
「俺の部屋で性春してんじゃねえよ。お前ら…」
「だってなずなさんが良いって言うから…」
「窓からおっぱい見せて誘惑してたし…」
「なずなさん…」
「引かないでよリーダー、暇だったんだもん…アタシ」
「…此所、男子寮」
「立派なアパートじゃない」
「まあ、俺らが寮って言ってるだけで」
「不法占拠?みたいな」
「なにそれ?」
「てか、何で居座ってるんですか…なずなさん」
「だって、今これよ?アタシ」
「ワォ!オムツ姿!」
「マニアックの向こう側っス、なずなさん!」
「ごめんなさい、それは…」
「真面目くんなの?アンタたちのリーダー。不良なのに」
「それな」
「事情があるんス」
───
続 -

[965]わっこふ09月01日 13:59
「九月だな」
「曇りスタートっすね」
「なずなが行方不明だ」
「小学生達と遊んだっきり帰ってこないっすね、母ちゃん」
「秋だ」
「秋っすね」
「予定は?ユウ」
「今日はマブガルで頭いっぱいっス、ミシャグジ様」
「ユリアはクレバーか…」
「しかもめちゃ強っす」
「だが狙いはヒイロだ」
「ヒ→イ→ロ↓なんすね、発音」
「ガンダ〇の主人公を連想するな」
「でも、機体は露骨っス」
「ガトリング…」
「ガトリング!」
「トロ〇じゃないか」
「トロより赤身っす、オレ」
「鮪か」
「母ちゃんのチクビっス」
「行方不明だ」
「心配っす」
「マグロか?」
「はい、割りと母ちゃん」
「そうか」
「秋っすね~」
「この回で締めだ」
「最近、母ちゃんのマンコ…」
「ユルいのか」
「オレ、チンポ太めなんスけど」
「イマイチか」
「ナカは最高っす、母ちゃん」
「胸はダメか」
「乳首はキュート」
「そうだな」
「ミシャグジ様のへんたい」
「そろそろだ」
「夏編終了っす!」
「なずなは行方不明だがな」
「…念話は?ミシャグジ様」
───
終 -

[964]わっこふ08月31日 22:00
「お姫様抱っこしちった♪」
「ソッコーシャワー浴びに行ったな、なずなさん」
「お前の抱き抱え方が気持ち悪かったんだろ」
『ねー、誰も襲いに来ないのー?シャワー中なの…あっ』
「どうしました?!なずなさん!」
『ごめん、来ないで。誰も…』
「何だろ?」
「誘い?押すなよー?的な」
「マジだったろ、口調。なずなさん」
「…ねえ、誘っといてアレなんだけどさー。…ごめん、ほんと」
「えっ?!うわっ…」
「出血?!股…」
「アレっすか、なずなさん」
「うん。冷静ね、リーダー格のアンタ」
「アレ?」
「なに?!出血だよ!?なずなさん。え、妊娠中?!初期症状?!」
「生理よ。ただの」
「バットタイミングっすね、この二人童貞なのに」
「はーあ…ごめんね、ほんと。男子寮でしょ?此所」
「部屋戻れ、童貞二人」
「「了~解!」」
「…止まんないわ、血。調子乗って飲酒したから…」
「大変ですね。女の子」
「随分とキャラ変わるじゃない、アンタ」
「イケイケが好みですか?なずなさん」
「そうね。優しいだけの男は嫌」
「ごめんなさい」
「こちらこそ」
───
続 -

[963]わっこふ08月31日 21:29
「なずなさん…だよな、これ」
「酒クサッ!」
「何で公園のベンチで寝てんの?酒の臭いさせて」
「マンコ嗅いどいて酒クサ!はなくね?てか」
「嗅ぐだろ、全裸の女の子が寝てたらとりあえず」
「乳首腫れてね?なんか、なずなさん」
「…ぅ」
「てか触んなよ、なずなさんの胸」
「第一発見者の特権~。お前ら呼ぶ前に揉んでコネたし、胸。なずなさんの」
「犯す?で、これ。酔い潰れてっけど」
「俺らと同年じゃ~ん、なずなさん。ないだろ、寝込み犯すとか」
「乳首プニプニ♪」
「ガチ寝ってこと?」
「だろ、おっぱい揉んでんのに無反応」
「ちっちぇーな~、おっぱい」
「割れ目もな。処女?処女なん?このオマンコ」
「INしろよ。チャンスだぞ、童貞」
「童貞?!」
「うわ!?起きた!なずなさんっ!」
「うっ、吐きそ…」
「水ソッコー、酔い明けだやっぱ。なずなさん」
「はい、自販機天然水~♪」
「…ありがと。三人組?高校生よね、アンタら」
「うわ、ベンチ座り大股開き…」
「する?いいわよ、三人でも」
「おいおいおい…」
「とりままあ…」
「部屋だな」
───
続 -

[962]わっこふ08月31日 20:29
「「「酒のつまみに~」」」
「美少女乳首~♪あん♡」
「痛くない?なずなちゃん」
「割り箸よ、平気平気~♪」
「結構強く…」
「これで?磨り潰すくらいじゃないと喘がないわよ、アタシ」
「気持ちいいかい?じゃあ」
「お酒のせいでちょっとって感じねー、割り箸摘まみ乳首。モノ足んない」
「本番行為したらつまみ出しますので」
「「「「「だいじょ~ぶ、なずなちゃんは女神!」」」」」
「ですってよ。女体盛りしてくださらない?マスター」
「悪ノリはおっぱいまでにしときな、なずなちゃん」
「堅物なの?店主」
「さ~ねぇ。こざっぱりした飲み屋だよ、なずなちゃん。此処」
「でも、刺身絶品よ」
「なずなちゃんのチクビも絶品!」
「くあ!?」
「おい、やりすぎ」
「ごめん!根元から雑に…」
「おいおい、コレ…」
「母乳…でちゃった、右胸…」
「ああ、うん…」
「綺麗な紅色の乳首から…」
「ちょうだい、小皿。垂らすから飲んで」
「…なずなちゃんの母乳ゲ~ム!」
「おい」
「ないだろ、それは。母乳出させちゃったの俺だけどさ」
「え?歓迎よ、アタシ」
───
続 -

[961]わっこふ08月31日 19:59
「ふぅ…」
「酔いまわってきちゃったなぁ、なずなちゃんのせいで」
「アタシも。裸で宅飲みとか普通だったけど…」
「さすがに初めてだなぁ、真っ裸の女の子と…」
「しかも、まだ十代っぽいなずなちゃんと…」
「十七で出産二度してる大人だもん。アタシ…」
「そうかい…そうなのかい?!なずなちゃん!」
「たまげたなぁ。薄い胸に珠みたいな乳頭で…」
「まじまじ見ないで。興奮…いいえ、見て。よく考えたらアタシ…」
「お金持ってないなぁ、全裸だから。なずなちゃん」
「話だけってのもなぁ、それで。飲み屋だし此処」
「セックスOKよ、アタシ。酒のいきおい大歓迎♪」
「乳首が勃った」
「強がりは良くないよ、なずなちゃん」
「興奮だって、だから。性行為意識してこうならないとか…」
「おっぱいまでだな」
「まあ、こんな姿の娘を相手してあげないのもな…」
「だからって、コレ…」
「箸ダメ?いくらなんでも、此処でおっぱい触るのはなぁ…」
「飲み屋に裸で入ってきた女の子にはコレがベストだと思わない?なあ皆々さん」
「「「「なずなちゃんの度胸に~カンパーイ!」」」」」
───
続 -

[960]わっこふ08月31日 19:24
「昼間は小学生がハシャイでたと思ったら…」
「夕方は中学生どもが騒いでたな」
「やんなっちゃうわよねー、ほんと。小学生まではかわいくて良いけどさー」
「今は高校生か…」
「揃いも揃って夏休み最終日になずなちゃん捜索…」
「つらいわー、同い年くらいの男子に追われんの」
「で、なずなちゃん」
「飲み屋だよ、此処。おっさん二人のテーブルの」
「おっさんって歳?おにいさんじゃなーい、二人とも」
「ははは」
「面白いおっぱいだ。なずなちゃん」
「あら、乳首勃っちゃってる…」
「真っ裸で相席とか…すごい女の子だなぁ、なずなちゃんは」
「しかも酒飲みと来たもんだ」
「だって、外は高校生の男の子がアタシの裸目的で血眼で怖いんだもん…」
「SNSだったか?恐ろしいねー、若者の情報網」
「捕まえたらセックスできる、だったかな?たしか」
「だからさっき、童貞の中学生一人捕まえてヤっちゃった♪」
「それが引き金みたいだよ?今の状況。なずなちゃん」
「集団で捕まえて乱交パーティー。こんな事言ってるグループもあるね」
「見せて。アタシ、このとおり素っ裸だから…」
───
続 -

[959]わっこふ08月31日 18:04
「あーあ、五時半のチャイムだよ」
「門限だなぁ」
「見たかったなー、裸のなずなさん」
「小学生に散々ペイントされてカラフルらしいぜ、でも」
「赤と黒って聞いたけど、俺。小学生チームの水鉄砲」
「赤と黒…」
「金髪なんだよな、なずなさん。それで赤黒ペイントまみれとか…」
「「赤べこだ!」」
「誰がよ!キレイな裸体よアタシっ!」
「うわぁ!?」
「上から?!」
「路地裏だろ?!ここ!?」
「…スパイダーマーン」
「どうみてもマンコ…」
「赤い体じゃなくて全裸の…」
「セクシーウーマンです…」
「三人組ね、童貞挙手っ!」
「はい」
「一人か…中学生よね、学年は?」
「二年です」
「いぶき先輩とおな中です」
「俺とコイツ、陸上部っす」
「礼儀正しいわね。運動部?三人とも」
「「「はい」」」
「童貞じゃないのは陸上部と…初花?もしかして」
「「いえ!初花マネージャーとは面識あまりありませんでした!」」
「そう。高一だもんねー、今あの子」
「「素敵です!全裸で堂々と男三人の真ん中でっ、なずなさん!」」
「ありがと。場数が違うのよ」
───
続 -

[958]わっこふ08月31日 14:10
「おっ、なずなちゃん。今日も美しいねぇ」
「すいませんっ、裸で商店街を…」
「いやいや。浜松の名物だからねー、なずなちゃんは。今日も見事に素っ裸!」
「鰻みたいに言わないでください!あー、もうっ。隠れる場所っ…!」
「今日はなんだい?なずなちゃん」
「小学生の一団と鬼ごっこ。迷惑掛けちゃうかも、色水水鉄砲に水風船だしあの子ら」
「裸の女の子が店内何だがなぁ…」
「マネキンしてていい?胸とアソコ隠すから!」
「隠す程おっぱいないからヨシ!」
「じゃあ、あまり迷惑にならない店先で!」
「不自然じゃないよう前掛けしてな、なずなちゃん」
「ありがと、土産屋のおじさん♪」
「いやぁ、見事な尻だ」
「なずなちゃんからかうんじゃないよ、アンタ」
「なずなちゃんチクビみーっけ!」
「調子に乗って片方ポロリするんじゃなかった!」
「わー、腰にエプロンしてるー」
「おしり丸出しだー♪」
「はっ?!前掛けっ!明日返しに来まーす!」
「行っちまった…」
「外国人観光客もびっくりだよまったく」
「良いじゃねえか、なずなちゃんが嬉しそうなら」
「そうかねぇ」
───
続 -

[957]わっこふ08月31日 13:31
「気温も上がって青空チラリ。裸体日和っスよ~!」
「らたい?」
「裸のことよ。もうっ、男子は!」
「エッチなおねーさんの裸は描けたっすかー?小学生の諸君!」
「「「「「「「「「「「「「「「「「はーい!」」」」」」」」」」」」」」」」」
「それは良かったっス。男の子も女の子も元気いっぱいっすね~」
「しつもん!顔がこわいおにーさん!」
「なんすかー?リーダー格の女の子」
「様子ヘンだよ?となりのお姉さん」
「桂香さん…」
「ごめん、ユウがあまりにも溌剌だから…」
「はい、オレのこと笑いものにしてるお姉さんはほっとくっス。主役はこっちっすよ~」
「ウフ♪絵を描いてもらったお礼に遊んであげるエッチなおねえさんよ♡」
「裸じゃないよー?」
「ティーシャツ着ちゃってなんか子供っぽーい。エッチなおねーさん」
「言われてるっすよ、母ちゃ…姉ちゃん」
「ほらっ、なずな」
「演出♡…どお?全裸♪」
「グイッてティーシャツ脱いだ!」
「オヘソっ!」
「チクビ尖ってないよー?」
「何でおまた割れてるのー?」
「毛が生えてなーい」
「わ、オマンコだ…」
───
続 -

[956]わっこふ08月31日 11:51
「母ちゃん、流石の魅力っすね」
「まーま、ちっち」
「だな。おっぱい不足だ」
「オッパイチッサイデスカー」
「まったくもう、乳首勃てちゃって」
「紅っすねー」
「まーま、あかちっち」
「「か」を発音したぞ?!菜歩ちゃん」
「時々よ、最近。勇」
「わたしはー?菜歩ちゃん」
「はちゅきゃ」
「だめかー。…お姉ちゃん」
「けけちゃ」
「母親に影響されたか」
「ソース顔」
「いしゃみ!」
「何故それで某を認識する?!」
「ワターシハ?」
「りり」
「オシイデス」
「りりり」
「ナゼフエルデスカ…」
「りーり?」
「oh…」
「だめよ、これ以上は。リーリ」
「そうだよ。リリさん」
「今日からワタシはリリリデース!」
「めっ、りりり。…ちゃみ!」
「抱っこか。菜歩ちゃん」
「ストレスなのかなぁ、菜歩ちゃん。生後半年で色々喋るけど」
「発達が早いどころじゃないな、菜歩ちゃん。可愛い盛りだが」
「兄として複雑っす。勇さんに抱っこされて大人しくしてる菜歩ちゃん…」
「でもユウくんだって抱っこするじゃん。私ムリでお姉ちゃん微妙!」
───
続 -

[955]わっこふ08月31日 11:06
「は~~っ、ふーー」
「深呼吸したらチクビ膨らんだ!?」
「大人って、やっぱりキレイな赤…」
「こんなになるんだ…中学生になったら」
「ばかっ、高校生だろ。大人のおねーさんなんだぞ?!」
「かたち綺麗…小さなおっぱい」
「触ってもいいのかな…」
「男子ってスケベー。わたしたちのために裸になってくれてるのよ?お姉さん」
「乳首すごい尖ってる…」
「触りたい…」
「なんかプルプルしてる。おねえさん…」
「おしりがエッチ…」
「もう!男子ったら!」
「大人?このお姉さん。ママとちがうよ、お股。毛がないしおマメ見えない」
「おマメ?なにそれ?」
「膨らんでにゅーりんちっさくなってる、お姉さん。チクビなっが」
「へんなかんじー。おっぱい小さいのに」
「触ったら縮む?ねえ」
「しらないわよ男子!お姉さん困ってるじゃない!」
「ずっと目つむってんじゃん、裸のお姉さん。おっぱいツンツン!」
「オヘソとオッパイだけでいいかなぁ?宿題…」
「チクビよりおっきいじゃん!オヘソあな。おねえさん!」
「女の人のオヘソ…」
「あれ、小さくなってる?乳首…」
───
続 -

[954]わっこふ08月30日 13:42
「月末更新の渋滞ね」
「とのフラ家具にクルスタイベントにガークリイベント。そして宝石姫にスイメド…」
「可愛らしいキャラですね」
「メイドエルデリーゼちゃんが?流石、母ちゃんに一目惚れしたいっくん」
「胸元露出にまな板胸、白と黒のメイド服…」
「まな板胸卒業してんだけど、アタシ。子ども三人産んで」
「そっスねー」
「バランスボールに仰け反り姿勢でわかりません、なずな。その自慢のおっぱい」
「大股開きで綺麗なピンクよ、膣口。なずな」
「自分が生まれてきた穴見れて幸せっす♪」
「将来、僕の子供を産んでくれる穴を見れて幸せです。なずな」
「膣拡げて子宮口見ていい?なずな」
「もう、いぶきくんもユウもセックスの時膣穴見てくれない派!桂香ちゃんのは却下!」
「えー、なずなお姉ちゃん…」
「誰っ?!子供の声!?」
「近所の小学生の男の子と女の子っす。母ちゃん」
「夏休みの宿題で来たそうよ」
「ああ…そう」
「裸でボールに目隠し…」
「何してるのー?なずなお姉ちゃん」
「軽い運動よ。焼肉ではしゃいじゃったから」
「落ちたら罰ゲームなの、アタシ…」
───
続 -

[953]わっこふ08月30日 11:45
「ふ、ぅ…う。ああ、あっ…うっ!」
「ブニブニっスね~」
「ツンツンぷっくりです、こっちは」
「くすぐった…ああ♡」
「先端こちょこちょ」
「軽く摘まんでスリスリ」
「ま、まんこ…」
「何をしてる、いっくんにユウ」
「乳首愛撫っす、ミシャグジ様」
「要望で、目隠ししたなずなを」
「桂香か?」
「そっス」
「このとおり、両手お手上げ縛りのユウさんと馬乗り両脚拘束で」
「中三男子のやることか。全裸の彼女に」
「ミシャグジ見てるの!?ちょっと!?」
「乳首硬くすんなっす、母ちゃん」
「硬いですね。確かに…」
「やだ、右乳首…」
「なんすか?母ちゃん」
「左っ…爪でされてる?ピリピリこないっ。やだ、まんこぉ…」
「腰をよじってパクパクしてるな」
「いっくんどうぞ」
「僕が指マンするんですか?!」
「俺は昼飯の支度とするか」
「えっ…」
「あ、閉じた。母ちゃんマンコ」
「なずな…」
「乳首して。その分ビンビン」
「硬いっすね」
「ですね」
「気持ちいい…」
「プニプニしんなり」
「仕上がりましたね」
「…吸って。母乳」
───
続 -

[952]わっこふ08月28日 11:44
「頭パンクしそう…」
「スイメド日程にマブガルアニバに宝石姫前夜祭…ガークリあたま痛いっスね~」
「VIVANT観ながらメイズ探索進めなきゃ」
「それ、一昨日言ってなかった?桂香さん」
「BLEACH観ながらダラダラしてた、一昨日。介護してくれない?ユウ」
「電子機器関連すか。母ちゃんに…」
「なずなは忙しいからだめ。小春は幽体で役に立たないし、リリーもお出掛け…」
「勇さんは?それかいっくん」
「脳ミソ筋肉だからムリ、勇は。てか…いっくん、中三の夏だし…」
「大事な彼女、縁側でストリップしてるっスよ?母ちゃんなんすけど…」
「陸上部に精を出してるのよ、いっくん。アスリートにとって重要な時期だから」
「昨夜母ちゃんの腹に精子放ったっすけど、いっくん」
「平気よ。受け入れる気構えじゃなきゃ妊娠しないもの、あたし達。あたし処女だけど」
「だから息子とのセックスもヨユーなんすねー。昨日、いっくんの後五回戦シたっすけど」
「ナマで?」
「ナマハメ五発ガッツリ膣だしっシた♪」
「…今夜逆襲ね、じゃあ。あの様子だとなずな」
「目が怖えっス、桂香さん…」
───
続 -

[951]わっこふ08月26日 12:17
「午後は録画してあるVIVANTを観ながらマブガルのメイズ探索するらしい」
「そっすか、ミシャグジ様。で、母ちゃんと桂香さんの様子は…」
「縁側ではしゃいでた。全裸でな」
「水着だったっすよね、桂香さん。オレ、ちょっと様子を見に…」
「やめとけ、ユウ。桂香にビンタされた後、なずなに犯されるのがオチだ」
「母ちゃんと野外セックスすか…アリっす!」
「これ以上私の屋敷を…」
「いや、近親相姦をツッコむですです!」
「なずなだしな」
「遠慮なく突っ込むっすよ。母ちゃん相手だろうと」
「コミュニケーション手段だしな、セックス。なずなにとって」
「だから親子でヤっても問題なしっす!」
「そうだぞ。小春」
「すよ。小春さん」
「何で小春がおかしいみたいになってるですか!?」
「何の話?」
「騒がしいわよ、ミシャグジ様のへんたい」
「桂香さん真っ裸じゃねえ!?」
「戻るなら裸で戻っ…」
「強烈ビンタですです!桂香ちゃん」
「首が伸びて本性現したわね」
「ミシャグジ様のへんたい」
「桂香の水着姿が可愛らしくてな」
「上外さないっすか?桂香さん」
───
続 -

[950]わっこふ08月26日 10:10
「蒸し暑~い…」
「そうね」
「桂香ちゃん、縁側でビキニ水着」
「なずなは仰向け全裸ね」
「だってミシャグジの屋敷なんだもん」
「庭先に足向けて…」
「開脚マンコ見せ♪」
「やめて」
「何で?体質改善の為よ、コレ。桂香ちゃん」
「観光客も通るのに…」
「だ か ら ♡ 神力充填♪」
「興奮して乳首勃起してる」
「全裸晒して興奮しない女がどこにいんの?子供産んで母乳出るけどさぁ、アタシ」
「ジワジワ出してんじゃないわよ」
「怒った?んっ…ぁ♡」
「飛散したわね、母乳」
「うん。自分でもびっくり…」
「興奮は?」
「治まった」
「舐めたい」
「強烈に吸って、イカせて♡」
「昨日、菜歩におっぱいあげてたくせに」
「今日、あ♡海の家なんだもん。菜歩…」
「さみしがり屋の勃起乳首。何?このブニ硬」
「だって、久しぶりの授乳…ぅ!歯でグリグリしないで…」
「良く出るわよ、母乳。こうすると」
「乳首…い、んっ…」
「意識向いた?あたしに」
「うん、桂香ちゃん。通行人に見られながら、百合エッチ…」
「いいの?乳首吸うだけで。なずな」
───
続 -

[949]わっこふ08月23日 19:43
「ただいまー。はー、蒸し暑かった」
「おかえり。間に合ったな」
「何に?ミシャグジ」
「バレーボールです。なずな」
「だ。でしゃばりいっくんめ」
「すみません、ミシャグジ様。なずなが帰ってくるって聞いて…」
「とりあえず風呂っ、話はそこでよ。いぶき」
「はい。なずな」
「某たちはどうする?桂香さん」
「風呂行く気?勇。なずなといぶきくんの後よ、あたしたちは」
「ソレはザンネンデース…」
「誰だ」
「リリーよ。ミシャグジ様のへんたい」
「ヤリまセーン♪」
「そうか」
「手早いやり取り、某じゃなければツッコミをいれてたところだ」
「では、私はバレーボール観戦だ。逞しい二の腕と太股」
「ツッコミマセーン」
「へんたいは放置よ」
「で、何をして過ごす?桂香さん」
「ゲームデース!」
「ゲームよ。リリーがコントローラーしてくれるし」
「ハーイ♪」
「ピンクの悪魔風だな」
「ヒャクパーセントクリア、イチニチモチマセーン…」
「あたしが触れば即死よ」
「バレーボール観戦だな、某も」
「イサミサーン…」
「という訳で、夏休み編開始よ」
───
続 -

[948]わっこふ08月17日 11:34
「あーあ、みここ天井交換!」
「ダメージ大きいわね」
「アタシもおっぱい小ぶりだけどねっ!でしょ?アンタたち」
「はい…」
「まあ…」
「やってらんないわよねー、桂香ちゃん。スイメドもガチャ結果アレだったし」
「そうね、なずな。ドットアビスもストレス半端ないし」
「乳首も猛ってツンツンってもんよ。どうよ?アンタたち」
「はい。すごく、その…」
「俺は興味ないです」
「巨乳派なのかしら。あたしは違うけど」
「桂香さんもアリです」
「桂香さんって…」
「何?いっくんの友達二号」
「初花さんの…」
「姉よ。だから?」
「何でなずなが答えるのよ…もう」
「お姉さん…」
「マジすか?!」
「何で一号の方がリアクションでかいの?桂香ちゃん巨乳だけど」
「巨乳じゃないわよ、あたし。なずな」
「見せなきゃ意味なしよ?桂香ちゃん。アタシみたいに上半身裸…」
「ならない。我慢してんのよ?なずな、あたし」
「中学生相手じゃない」
「だからよ。アタシの裸で慣れさせて…」
「ヤるって訳?」
「一号とはもうシたわ」
「…はい」
「はぁ。なずな…」
───
続

「ヤッホ↑イ」
「ヤッホ↑イ」
「ヤリたい↓」
「なずなさん…」
「男所帯の中で欲を叫ぶなよ」
「リーダー…」
「アタシのせいね」
「脱ぐ理由にしようとしてない?なずなさん」
「新手のゾンビネタだな」
「ゾンビネタ?これ」
「違うっスね」
「オチよええ…」
「アリじゃない?ゾンビコントなら」
「二位だろな、まあでも」
「チャーシュー麺つええ?やっぱ」
「でしょ。安泰じゃない、最後まで」
「ヤッホ↑イ」
「ヤッホ↑イ」
「ヤリ↓たい♡」
「この女脱いだぞ…」
「ごめん…」
「俺のせいだ」
「スパイシーガーリック♪」
「パンチ効いてねぇよ、その胸」
「手下一号のバカッ!」
「どうすんの?全裸になったっスよ、なずなさん」
「尻はエロいんだからさぁ…」
「ヤダぁ、フブキのスケベ♡」
「ななまがり三位だな」
「スね」
「か?」
「もうっ、無視すんな♡」
「リーダー」
「俺?」
「見たじゃん、なずなを」
「いや、尻エロいから…」
「ヨイショ♡」
「…なにコレ?なずな」
「えっ、アタシのお尻エロいって言うから…」
───
続