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[780]わっこふ01月24日 17:17
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[779]わっこふ01月22日 19:32
「来ませんね、初花ちゃん」
「そうね」
「いつもならノリノリで二度風呂なのに…初花ちゃん。どうしたんでしょ、桂香さん」
「気分じゃないんじゃない?いっくん。今日、モニタリングの日だし」
「テレビを理由にサボります?僕のをフェラ」
「知らないわよ」
「いっくん、桂香はアノ日じゃ。臭いが…」
「っ!?もうっ、椅子にするんじゃなかった!馬頭なんて!」
「ワシ、クビ?風呂の椅子。洗い場の…」
「生首だけに、ですね。馬頭さん」
「しないわよ。お気に入りだもん、この座り心地」
「生理中のアソコ乗せられとるワシ♪」
「マニアックなプレイですね」
「する?いっくん。あたしをクンニ」
「しませんよ、桂香さん。本当に生理なら」
「確かてヤめるのも一興じゃぞ?いっくん」
「臭いんですよね?生理中のマンコ。イヤですよ、僕。桂香さんのことは好きですけど」
「昨日の初花でこりごり?いっくん。クンニ」
「はい、味も臭いも正直…」
「そう」
「それが理由じゃろ。いっくん、桂香」
「初花がお風呂に来ない理由?馬頭」
「遠慮ですか?もしかして。クンニ」
「じゃろ」
───
続 -

[778]わっこふ01月22日 16:39
「キンッキンに冷えてやがる!」
「だな」
「ムリして付き合わなくてもいいんだぞ?二人とも」
「は?」
「初花ちゃんいんだろ!陸上部には!」
「付き合うさ!付き合いたいからっ!」
「どこがいいんだか、初花の…」
「彼女持ちのいぶきに何がわかるっ!なにが!」
「最近部活おわりに現れないな、彼女!いぶき。ちっこい金髪の!」
「北海道へ出張中だからな」
「寒波襲来中に?!彼女!」
「ああ」
「雪の似合いそうな美人だよなー、いぶきの彼女…」
「浮気か!?おいっ、初花ちゃんで童貞捨てたい同盟!」
「いや…てか、フリーなんだよな?初花ちゃん。いぶき」
「ああ、うん。まあ、一応」
「なんだ?歯切れの悪い!いぶき」
「怖いんだよ、初花。先週土曜日から行方不明で、月曜日の夜遅くに帰宅してから…」
「は?可愛いだろ!?相も変わらず!」
「姿見えないけどな、今は。初花ちゃん」
「脱童貞トリオねえ。初花で…」
「何だよいぶき」
「本気だぜ?オレら。いぶき」
「初花と校舎に戻っただろ。一人…」
「は?アイツ興味なしだぞ?いぶき。陸上部にも初花ちゃんにも」
───
続 -

[777]わっこふ01月21日 20:23
「あ♡あ♡あ♡ん…は♡うぅんっ、き…ぁ…あ♡あ♡あ♡あん…ぁ。ぃ、いっくぅんん…♡」
「はい、初花ちゃん。どうですか?愛汁すごいですけど、可愛い膣口ヒクヒクですけど」
「舌で…ぃくっ!むりぃ?いっくん。舌、舌でナカぁ」
「します?桂香さん」
「訊くんじゃないわよ、いっくん。全部初花の指示でシて」
「男じゃろ?悦ばせてみせい、いっくん!」
「はい。えっと、じゃあ…しますよ?初花ちゃん」
「う、うん…いっくん。いっくんの手で拡げて入れて?舌、わたしのおマンコに…」
「おいしかったです、初花のマンかす…とても。いきます、じゃあ」
「んっ、ん~!は♡は♡あ♡ぅ…う~っ。…はっ…あ、う…ぃ。あー…ぁは♪最初だけだね♡」
「拡げて一舐めしただけですよ?試しに。それじゃ…遠慮なくしますね、初花ちゃん」
「えっ…?うそ、いっく…あひゃ!は!あうっ♡あっ♡ぅひ!は♡あ♡う♡あ♡は♡ぅう!」
「酷じゃな」
「そうね」
「お姉ちゃんか?おっぱい桂香」
「うん、馬頭。あたしがおっぱい、初花を…クンニして猛ったいっくんのをパイずりで…」
「酷じゃのぉ…」
「そうね」
───
続 -

[776]わっこふ01月21日 19:38
「寒波だねぇー」
「長期居座りね」
「今日の練習は堪えました…」
「そんないっくんにご褒美だよ♪」
「何のつもり?初花。それ…」
「今日は桂香さんなんですけど、初花ちゃん。ていうかそのポーズ…しませんよ、セックス」
「クンニだよっ、いっくん。昨日…わたし、いっくんのチンポカス食べちゃったから…」
「いいんですか?桂香さん」
「何であたしに訊くの?いっくん」
「いいよねっ、お姉ちゃん!答えは聞いてない!」
「いや、僕の立場。下半身好きにされるのは我慢しますけど…」
「好きにシテいいんだよっ、いっくん。だから!わたしのアソコ!クンニっ!」
「桂香さん…」
「しなさい、いっくん。初花があそこまでおマンコ拡げてんのよ?アソコ洗ってないけど」
「脱衣場から直行マンコだよっ、いっくん!舐めて吸って舌責めしてっ!お願い!」
「しますよ、わかりました。昨日のは油断でしたし…」
「臭いとキツいは禁止ワードね、いっくん。言ったら馬頭がフェラ」
「ワシぃ?!洗い場の椅子にされとんのにぃ!?桂香のおっぱい陰毛!」
「罰ゲームなら、桂香さんの陰毛処理をしたいです」
───
続 -

[775]わっこふ01月20日 19:43
「二日ぶりの家のお風呂ー♪そしていっくんの…チンポ。ハムッ!…うえ!?ビリビリニガァ…」
「わざとですか?初花ちゃん。脱衣場で一緒に脱いでいきなり…」
「いいやっ、もう。いっくんのチンカスも…うん、お掃除フェラ!ベロベロっ!」
「初花になんてことさせてんのよ…いっくん」
「初花ちゃんがしたんですよ?桂香さん、これ…」
「えへへ、いっくんの臭い…初めて♪これじゃあ彼氏彼女の行いだね♪…ウン、オイシイ…」
「自覚あんの?なずなの彼氏の。いっくん」
「ごめんなさい…じゃなくないですよ?桂香さん、これ」
「はい、お掃除おわり。それじゃ、立ちハメ…」
「え?ちょっと!初花っ…」
「うっ、危なっ!いっくんとシちゃうところだったぁ!私!もうっ…」
「えっと、僕…」
「洗ってなさい、いっくん。体も、チンポも。はやく」
「んっ…ム。はぁ♡おいしかったぁ、いっくんのチンカス♪」
「いっくんのチンカス。最低」
「ご褒美として受けとっておきます。桂香さん」
「お湯で口濯ごう、でも。そのあともう一回ね、いっくん♪」
「わかりました」
「あたしとよ、その前に」
───
続 -

[774]わっこふ01月17日 20:09
「ブヒ、ブヒィ…」
「ブヒブヒ鳴いてんじゃないわよ、もう。馬でしょ、アンタ」
「ご褒美、ご褒美なんじゃが…これは。…ブヒィ」
「馬の鬣って股とか内腿洗うのに丁度良いって思ってたのよねえ、ふふふ♪」
「僕のチンポ擦ってた時より愉しそうですね、桂香さん。馬の生首で素股…」
「そう見える?いっくん。性的快感が目的じゃないわよ?これ」
「桂香さんの陰毛ってしっかり黒いんですね」
「いやん…見ないで♡もうっ、いっくん」
「しかも剛毛じゃあ、桂香の陰毛」
「泡立ちからも分かる存在感…」
「剃らないんですか?やってあげますよ、僕」
「その前にヤれい、いっくん。おっぱいの桂香とイッパツ」
「出してなかったわね、そういえばいっくん。パイずりでする?スッキリ」
「馬頭さんを尻で虐げたまま、ですか?桂香さん。向かい合ってのパイずり…」
「嫌?馬頭は後ろ向きよ?当然」
「なら湯船に腰掛けですね、僕は」
「うん。あたしのおっぱいで深く…いっくんチンポ…ムニュムニュ」
「おっぱいのナカに射精させる気じゃな?スケベな処女じゃなぁ、桂香おっぱい」
「亀頭しゃぶるわよ…」
───
続 -

[773]わっこふ01月17日 19:36
「…気持ち良さそうに昼寝してたわね、そういえば」
「今も気持ち良さの絶頂ですよ?桂香さんにお風呂で素股してもらってて」
「あたしはおっぱいが幸せ。じゃなくて、いっくん」
「僕も乳首が幸せです。桂香さん」
「うん。愛し合いね、乳首…お互い。…じゃなくて」
「足りませんか?勃起。僕のイチモツ、桂香さんの割れ目にズリズリになってるサイズ…」
「不安ね、確かに。リズム間違えたらあたしの処女…じゃなくて。ねえ、いっくん」
「何です?僕に抱きついて対面で赤面してる桂香さん」
「チンチン元気ない。…じゃなくて!もおっ!」
「尻もデカイんじゃなあ、桂香」
「なずなと同程度ですよ?馬の生首さん」
「そうじゃろか?迫力…」
「何で板挟みプレイなの?いっくん。洗い場で抱きつきプレイはもうお決まりだけど…」
「ワシが背中…もとい、美尻を拝んでちゃいかんのか?桂香」
「出てますか?馬の生首さん。僕のイチモツ…亀頭、桂香の美尻の下から」
「バッチリじゃ、いっくん」
「…呼び捨てしたわね?いっくん」
「お?見えんくなった」
「臍プレスに変わりました、馬頭さん。桂香…」
───
続 -

[771]わっこふ01月17日 13:21
「春の陽気だね~」
「ですねー」
「おい、若者二人」
「なに?馬頭さん」
「なんですか?馬の生首さん」
「縁側でのほほんか?遊び盛りの中学生が。そろって」
「だって、お姉ちゃんお買い物なんだもん」
「僕と初花ちゃんは留守番です」
「ポチが居るじゃろ、ポチが」
「ポチちゃんは付き添いだよ、馬頭さん。お姉ちゃんの」
「快適な胸元ですからね、桂香さん。着やせ体質のすんごい巨乳」
「そうか…桂香の着衣時のおっぱい…」
「ん?なに?馬頭さん」
「桂香さんは裸族じゃないですよ?なずなと違って。時々上半身裸ですけど」
「なずなちゃんが居たらねー、お姉ちゃん」
「それは見たいな、お臍」
「臍フェチ?馬頭さん」
「うむ」
「僕はクビレです。お臍は引き立て程度」
「臍から胸を見上げんかい、中学生男子」
「そうだよ、お姉ちゃんのオヘソ縦長なんだよ?いっくん」
「なずなで間に合ってます、それ」
「ロリコン!いっくん」
「ペチャパイ好きか?中学生のくせに。いっくん」
「いっくん巨乳派だよ、馬頭さん」
「そりゃスマン」
「いっくん呼び?馬の生首さん」
───
続 -

[770]わっこふ01月16日 19:42
「初花ちゃんドン!もうすぐMステだよお姉ちゃんいっくん、お風呂でえちえち…わ!?」
「初花ちゃんです、桂香さん」
「うん、聞こえた。声…」
「いっくんがお姉ちゃんにのし掛かり姿勢?!まさかの正常位セックス!?…えっ?」
「してないわよ…初花」
「腰抜かさないでください…初花ちゃん」
「してたらレイプして顔面ボコボコにして精一杯射精だよ!いっくんが私に!お腹に!」
「どういう意味ですか?桂香さん。初花ちゃんの今の言葉」
「ハメて顔面サンドバッグにされて孕ませ射精って意味よ、いっくん。あたしとシてたら」
「お姉ちゃん犯したらわたしが妊娠!だよ、いっくん!」
「翻訳を、桂香さん」
「怨みは妊娠で晴らすって意味よ、いっくん」
「理解が…」
「お姉ちゃん犯した相手の赤ちゃん産むのっ、わたしが!忘れないために!プンプン!」
「…理解しました」
「お姉ちゃんっ、来て!」
「うん、初花」
「何を、初花ちゃん…」
「処女膜チェック!お姉ちゃんの」
「いっくんの精液まみれ…でも、あたしのアソコ…」
「何したのいっくん!?」
「ぶっかけです。初花ちゃん」
───
続 -

[769]わっこふ01月16日 19:14
「来週はハンッらんひゃ…」
「桂香さん?」
「来週は寒暖差激しくなるそうよいっくん。気をつけなさい、陸上部」
「桂香さん…」
「何?いっくん」
「激しいです、素股…」
「あたしお股ジンジン」
「顔を見ればわかります。早口で紅葉顔…」
「気持ちよくって噛んだからじゃないわよ?気持ち良くって気持ち良くって好きだから」
「くっ…」
「きいてる?いっくん」
「聞いてますし効いてます、すごく」
「射精する?あたしの臍かお尻に」
「膣口チャレンジ…」
「却下。あたし処女、それに妊娠しちゃったらどうするの?それ」
「しない為の処女膜じゃないんですか?桂香さん」
「出したいの?あたしの処女マンコに。…入り口にチンポ押し付けて」
「目掛けて出すだけです。押し付けません、チンポ。処女なんですから、桂香さん」
「…いいわ、それで。あたしのワガママ…素股への詫びってことでしょ?…その考え」
「えっと…ありがとうございます。桂香さん」
「ポーズしたわよ?仰向けになって腰浮かしておっぴろげ…両手でマンコ…拡げ…は♡ぁ…」
「イキました?まさか…」
「うん…」
───
続 -

[768]わっこふ01月16日 14:36
「ぁっ…ぁ、ぁあ。ダメよいっくん、そんな…右を歯でされながら左…乳首カリカリなんて…」
(カリカリどころかグチャグチャじゃない?乳頭ひっ掻き責め)
「」
(本人の感じかたはカリカリなんじゃろ、枕小僧。おっぱいスケベじゃし、桂香)
(ところで誰?いっくんって。生首馬さん)
(この屋敷で住み込みで奉仕してる男子中学生じゃ、枕小僧。女主人のお気に)
(そうなんだ。なずなって娘?女主人)
(そうじゃ。ミシャグジのやつは旅館経営で不在じゃからの、今は)
(ハーレム環境ってやつだ、じゃあ。その男子中学生くんにとって)
「あ♡あっ、乳首ばかりそんな。いっくん…いっくん♡やだぁ♡もう♡」
(おっぱいお姉ちゃんの威厳どこいった?桂香…)
(ノータッチで覗き夢してるだけなんだけどなぁ…ボク)
「ぅ♡ん♡あっ…ここ最近の仕返し…?ねぇ、いっくん。胸ばかり…乳首、もぉずっとぉ…♡」
(ワシおちる。あんな桂香みておれん)
(そお?ポチくんの乳首責めが起因だよ?あの乱れ。桂香ちゃん)
「ん…ん♡はぁ♡なんかあたし…乳首ばかりだけどこれ…好き、すごく。でも、ぁ♡浅い…」
───
続 -

[767]わっこふ01月16日 14:04
「熟睡しとるのぉ、桂香。リビングのソファで」
「お酒残りの寝顔だね、これは」
「乳首もよう勃っておる」
「あー、スケベなんだ生首馬さん。具合はどう?」
「乳輪なだらか先端凶悪じゃ。性格が表れとる」
「それはペロペロしたくなるね」
「じゃな」
「で、生首馬さん」
「なんじゃ、枕小僧」
「桂香ちゃんを透視だけで留めとく気?熟睡してるからやりたい放題だよ?」
「枕小僧…赤い激辛パウダー鍋から救出されたばかりじゃぞ、ワシ。ポチに」
「イケメンブルーからチョイ悪パープルだね、生首馬さん」
「桂香にも、ちょい悪淫夢でムレムレ艶々と?枕小僧。おっぱいマンコ」
「うん、鎌鼬のポチの監視付きでね。公認悪ふざけ」
「敵か味方かカマイタチなんか?ポチ…」
「じゃない?エッチなイタズラ大好きみたいだし、ポチくん」
「まあ、早くせいとばかりにおっぱい桂香のセーターの中じゃしな…ポチの奴」
「潜り込んだ頭の動きでわかるよ、乳首責めしてるね…ポチくん」
「桂香のおっぱい顔も苦悶じゃあ…」
「少女八割、スケベ女一割って感じだ。桂香ちゃん」
「残りはイケナイ処女じゃ」
───
続 -

[766]わっこふ01月15日 16:20
「なあ、いぶき」
「初花ちゃんは無理だぞ。諦めろ童貞」
「童貞ちゃうわ!まだなんも言ってねえわ!初花ちゃんって処女?…俺、童貞だったわ」
「いぶき、コイツ本気よ?マジで初花ちゃん狙い。脱童貞」
「このテンションだしなー、初花ちゃん話題だと」
「処女…なんてありますん!」
「なんだよそれ」
「初花とはセックスしてないからわかりません!」
「当然だろ」
「彼女持ちいぶき」
「初花ちゃんと同居してるけどなー」
「「マ!?それ!」」
「おい…」
「何で初花ちゃんに無関心なお前が知ってん!?そんな事情っ」
「毎晩情事かコノヤロー、いぶきコノヤロー。…してないよね?」
「一緒にお風呂どまり」
「「はあ?」」
「マジかよこのヤロー…」
「そろそろ一周だぞ、準備運動ランニング」
「うひょい!初花ちゃん!」
「キモい声出すなよ、童貞」
「お前もだろっ!」
「初花ちゃんエッチー?」
「うん、エッチー。あと三周だよ♪」
「「増えたじゃねえかコノヤロー!」」
「いっくんは休憩。昨日遅くまでシたから疲れてるでしょ?」
「はい」
「「はいぃ!?」」
───
続 -

[764]わっこふ01月15日 15:16
「あー初花ちゃん抱きてー」
「同級生だよなー、一つ上とか言ってても」
「むしろ後輩じゃね?あのキャピキャピ」
「わかるー」
「胸ちっちゃいしなー、初花」
「おっ、呼び捨て」
「聞かれたらプンプンされちゃうぞー」
「聴こえてないだろ、いぶきとイチャついてんだし。はぁまったく…」
「いぶきの胯間見てるよな、初花ちゃん絶対」
「なら片思いか!ヤってなしか、いぶきと初花!」
「どうだろねー」
「…処女なのかな?初花ちゃん」
「あの小悪魔ぶりっ子で?ないだろそれ」
「一つ上だぜ?でも」
「中三女子なら済ませてるかー、やっぱ」
「オレら童貞トリオだけどな。だろ?」
「ああ」
「うん」
「はー、初花ちゃんで捨ててー。どーてー」
「いぶきって彼女持ちだよな?金髪の」
「小柄のなー。頭が胸辺りのスッポリ隠せるタイプの、ちっちぇー金髪」
「最高じゃんっ、最高かよ!いぶき」
「年上だってな、成人してる…」
「くそうっ!初花ちゃんが可哀想!」
「ねえいっくん、部活のお友達…」
「止めませんよ、僕」
「むーっ、そんな女の子じゃないやい!プンプン!」
───
続 -

[763]わっこふ01月14日 22:07
「うっ、あ。どうしてこんなっ、僕…明日部活。てか、マネージャー…初花…」
「ちゃんだよ、いっくん。マネージャー初花ちゃん!今はおしゃぶり夢中なワンコ!」
「陸上部…だったわね、いっくん。辛い?精力…」
「桂香さんのおっぱいだけで保ってます、正直。これで初花まで裸だったら」
「全裸よ、初花。おしゃぶり犬名乗るなら真っ裸、ほら早く」
「うん、お姉ちゃん。私だけパジャマだったしね、なるよ!真っ裸」
「顔赤いですよ、初花ちゃん。ムリしないで…」
「都合よくちゃん付け?いっくん。お姉ちゃん、全裸で舐め舐めしてるんだよ?なら…」
「うっ、んん…これが本気の勃起?いっくん」
「理性飛びました…もう。だからもう、明日の練習なんて…部活なんて…」
「初花。あたし抱きつく、尻にいっくんのチンポ押し当てて。だからそれ舐めなさい」
「いっくんに抱き着いて素股モドキってこと?!お姉ちゃん。舐めるの?ろれわはひ!」
「うぃ!?あっ…たまっ、根元に…うあ!」
「すごい、苦悶してるいっくん目の前に乳首密着愛してる!あたし。なに?もお、これ」
「痺れてなんか僕…でも、桂香さん…」
───
続 -

[762]わっこふ01月14日 21:37
「桂香さん…」
「気づいたらお互い全裸ね。でも最高よ、いっくん。チンポ硬くしてあたしの太股…」
「初花ちゃんが覗いてます、割りとしっかり。桂香さん」
「角?縁側の」
「はい。ばっちりひょっこり」
「目で誘って。なら、いっくん。三人でしたい、あたし。初花といっくんに攻められたい」
「背中に初花ちゃん…ですか?桂香さん」
「そう、いっくん。胸と胸、乳首と乳首を愛愛しながら初花の可愛い乳首背中に感じたい」
「うっ…」
「どうしたの?いっくん」
「しちゃいました…射精。桂香さんの熱がすごくて…」
「これ?右の太股にベタベタ…いっくん」
「密着しすぎてわかんないですけど、はい。たぶん」
「掃除か必要ね、なら。う…ふ」
「ふあ?!出しましたけどっ、桂香さん!?まだ僕!」
「硬い…臭いわね、チンチン…」
「野外で!そんな、初花ちゃんだって…」
「居るの?まだ」
「キョトンとしてます、桂香さんの野外全裸フェラで…」
「お風呂上がりだからセーフよね?洗ってないチンポ…フェラ。いっくん」
「そういう問題…あぅ!!」
「かう゛っ…ぅっ…飲んだわ。耐えて」
───
続 -

[761]わっこふ01月14日 21:02
「はぁ…」
「ヤっちゃいましたね、ハデに」
「うん…いっくん」
「なずなと同じくらい愛しちゃいました、僕。桂香さんのこと…」
「あれがなずなへの感情なの?いっくん。あれが…」
「桂香さん?」
「呼び捨てにしてたし、それに。あたしのこと…いっくん」
「すいません…ごめんなさい。桂香さん」
「惚れないわよ?でもあたし。心臓の高鳴りすごいけど…いまも」
「します?抱き合って。冷えますし、夜の縁側」
「お互いに上半身裸で燃えたい、なら。いっくんと、あたし…」
「桂香さん…」
「獣みたいに首筋舐め合ったり…胸と胸で激しく…したい、あたし。いっくんと」
「声抑えられます?まだ初花ちゃんが…」
「いいわよ、聞こえたって。そういう関係でしょ?いっくんと、姉妹そろってもう」
「僕は…」
「あたしは膣奥以外好きにされてもいい覚悟、ミシャグジの屋敷の結界抜きに。癪だけど」
「僕は流されっぱなしですよ?ミシャグジさまの屋敷の…」
「普通!それが。あたしだって…この性欲解放空間!もう処女衛るのに必死!」
「美しいですよ、そんな桂香さん」
「受けとめて!なら!」
───
続 -

[760]わっこふ01月14日 19:43
「いっくん…」
「はい、桂香さん」
「…満足してないの?」
「はい。桂香さんの自重まかせの素股最高でしたから」
「しなさいよ、なら」
「ムリです。桂香さん処女なんで」
「収まんないの?チンチン」
「はい」
「フェラしよっか?あたし…」
「リクエストがあります、なら」
「何?セックス以外なら何でもするわよ、あたし」
「処女マンコで散々イジメましたよね?桂香さん。僕を」
「うん、性欲処理の道具に…いっくんをあたし…」
「引き締まったいいおしりですよね?桂香さん」
「そお?自覚無いけど、あたし」
「その尻でシゴキたいです、僕。桂香さんが無垢なマンコでしたみたいに」
「無垢じゃないわよ、割れ目にチンポ擦り付けまくったんだから」
「まあとりあえず。四つん這いに、桂香さん」
「いっくんに尻向けて?」
「はい。あ、しっかり踏ん張ってくださいよ?体重のせて胸揉むんで」
「は?なに?えっ!?ちょっと!いっくん」
「獣プレイです。のし掛かりながら胸クチャ」
「ぃ、乳首…?それでも。揉むって言いながら…」
「無抵抗で堪えてください、桂香。仕返しです」
───
続 -

[759]わっこふ01月14日 19:13
「あ、あのぉっ…桂香さん」
「なに?いっくん」
「すごく嬉しいんですが…お風呂で密着。で、でもぉ」
「情けない反応。なずなと何十回もセックスしてる男?こんなので」
「生殺し、ですよぉ?こんなっ…」
「対面して抱き付いて素股してるだけじゃない、いっくん。処女で未経験あたしが」
「だから、なっ…どうしたら?僕」
「射精すればいんじゃない?処女との擬似セックスで。それとも、なに?あたしが…」
「魅力的だし好みだしおっぱいすごいです!桂香さんっ。でも、でもっ…こんな…」
「どんな?ギンギンに硬くてウッカリ挿入心配いらないいっくん。あたし最高潮よずっと」
「僕もっ、射精…スンドメでずっと…」
「あっ、寸胴鍋に馬頭沈めたままだわ。そう言えば」
「何の心配ですかっ、突然!」
「初花一人きりよ?野放し…」
「赤い香辛料たっぷりだったですよ?あの鍋。僕の睾丸には子種タップリですけどっ」
「どういう心境?いっくん」
「桂香さんが処女じゃなかったら一気に突き上げ挿入で問答無用で孕ませです!気分!」
「…今からパイズリいける?」
「くっ…顔に射精でよければ!」
───
続 -

[758]わっこふ01月14日 11:43
「まだ昼前なのに桂香が寝ておる…とってもおっぱいじゃあ」
「家事こなして疲れたのかな?ブラジャーしてないね、この乳房の感じ」
「腕で持ち上げられて離れおっぱいじゃからな。けしからん、まったく」
「挟まりたい?生首の馬さん」
「そこまで親しくなれたじゃろか?ワシ」
「知らないよ」
「アシストしてくれたじゃろ、枕小僧が昨晩」
「淫夢でね。まあ、無くはないんだろうけど。深層心理を思いっきり膨らませた訳だから」
「つまり、桂香はワシのことを悪友として認めとる訳か。…おっぱい」
「好きだねー」
「性格よりおっぱいじゃ」
「胸より性格よ」
「「!!?」」
「…寝言だね」
「寝言じゃったな…」
「あれ?鎌鼬のポチは?」
「おっぱいの胸元じゃ、枕小僧。咄嗟に桂香のセーターの中に…」
「下から?」
「じゃろ。タートルネックのセーターなんじゃから、おっぱいの桂香」
「わからないね」
「肌着は着ておるぞ?恐らく」
「透視じゃなかった?生首馬さんの眼」
「弱モードじゃ。赤いセーターにうっすら乳房が見えておる」
「相方だったらアウトだね」
「確かに…」
───
続 -

[757]わっこふ01月13日 23:39
「そんなに生えてないんだけど、あたし。…陰毛」
「乳首じゃ、ピンピン。桂香」
「名前呼び?どういう心境よ、馬頭」
「女の匂いじゃ、桂香。オマセな少女から…」
「スケベな匂いさせる痴女?あたし」
「うむ」
「最高潮よ、これ。あたし」
「その程度がか?膨らんだ乳頭」
「うん…」
「少女の顔じゃな」
「処女だもん。あたし」
「捨てたがってたぞ?夢で」
「…あたしのこと犯す?身体あったら。馬頭」
「猥談友達じゃろ、ワシら」
「は?」
「ワシの隣で自慰しとる、乳首ピンピン桂香」
「うん」
「そんな桂香の濡らした股に夢中なワシ」
「…どんな具合?あたしの」
「陰毛か?」
「濡れ具合。乳首で感じすぎて、もうどうでもよくなってきてるあたしの」
「眠れんくなるぞ?桂香」
「猥談友達でしょ?スケベなあたし楽しみなさいよ、馬頭」
「萎んだな、乳頭」
「認めたのかしら?あたしの乳房。馬頭を友人として」
「女の顔じゃ…」
「体許してもいいって思ったもん…ちょっと。あたし…」
「お開きじゃ。枕小僧」
「あ、バレてた?桂香ちゃんを淫夢で操ってたの」
───
続 -

[756]わっこふ01月13日 23:11
「…まだ居たの、アンタ」
「どうした?ワシを寸胴鍋に沈めてグツグツスープにしたおっぱいお姉ちゃん」
「眠れないのよ、馬頭。話し相手になって」
「眠れんのか?乳房は落ち着いてるが」
「スケベな透視は大目に見るから、体質弄りはやめて」
「体質弄り?立派な胸と豊満な体つきを褒めてるだけじゃが、ワシ」
「セクハラよ。知らないの?地獄の門番のくせして」
「お、ちょっぴり乳頭ムックリ」
「便利ね。自覚なかったわ」
「じゃろ、おっぱい姉ちゃん」
「意識したら興奮するタイプだわ、あたし。透視で素っ裸…」
「胸元に手を入れて乳首弄りか、自分で。おっぱいお姉ちゃん」
「わかるのね、やっぱり。パジャマなのに」
「ブラしてないという訳か。おっぱい、おねえちゃん」
「そうよ。どお?馬頭、会話しながら乳首コロコロさせてるあたし」
「どお?とは?ピンピン乳首お姉ちゃん」
「バッチリ見てるじゃない、あたしの乳首自慰。…オナニー」
「おお?!」
「ぁぅ♡ぃ…んっ、はあ…ぁ。まだよ」
「何がじゃ?おっぱい…」
「見てないでしょ」
「うむ。艶やかな陰毛に見惚れとったわ」
───
続 -

[755]わっこふ01月13日 20:04
「パイズリできない初花ちゃんとーじょー!でもなずなちゃんよりはあるよ♪うわ!?」
「初花ちゃん来ちゃいました、桂香さん」
「声聞こえた、いっくん。気にせず続けて」
「お姉ちゃんが寝そべっておマンコ拡げて見せてる!?フェラとかパイズリは!?」
「する?この後。いっくん」
「その権利は桂香さんです」
「…ずるい」
「腰上げてください、がに股で。桂香さん」
「うん…いっくん」
「何プレイ?!お姉ちゃんそれ!?」
「処女膜確認…プレイよ、初花。それよりも…」
「ヤバい?!いっくんチンチン」
「ギンギンよ」
「ギンギンです」
「パイズリ亀頭舐めね」
「はい、お願いします」
「おマンコ拡げたままお姉ちゃんすごい女の子!どんな進展?!いっくんとお姉ちゃん!」
「どんな進展でしょう?子宮口見せられない桂香さん」
「良かった…ちゃんと処女だ、あたし…」
「おめでとう、お姉ちゃん。…じゃあわたしの膣の中みる?見れるよ?いっくん、子宮」
「いいですか?桂香さん」
「してあげて、いっくん。初花の非処女チェックも」
「ならちょっと待って。お股洗わせてっ!」
───
続 -

[754]わっこふ01月13日 19:35
「いっくんもなのね…」
「何がですか?桂香さん」
「胸の触りかた」
「えっと…」
「乳首コネてばかり、あたしの」
「嫌ですか?」
「ううん、感じすぎてつらい…」
「止めます?湯船で胸揉み」
「頼んだのあたしよ、その権利もあたし。あと揉んでない、指で乳首ころがされてるだけ」
「気持ちいいんですよね?でも。桂香さん」
「…うん」
「どうしたんですか?シュンとした女の子」
「そんな感じなの?今のあたし」
「はい」
「その流れでセックスする?あたしと。いっくん」
「しません。なずなとだけです、生涯。僕」
「尾てい骨のあたりに当たってる、勃起したチンチン。…いっくん」
「尻で潰していいですよ。立派なんで、僕の」
「挿入しちゃうわ、そしたらあたし。いっくん…」
「ホントにどうしたんです?桂香さん」
「どうもしないわよ。自信がなくなっただけ、処女として」
「反応も感触も、ちゃんと未経験の女の子ですよ?乳首の。桂香さん」
「なずなのしか好きにしたことないくせに、いっくん。んっ…くぅ♡」
「ん?桂香さんのおっぱいを好き勝手に揉んでますよ、今。僕」
───
続 -

[753]わっこふ01月13日 14:03
「ねえ、馬の足枕さん」
「なんじゃ、枕小僧。昼の空き時間にさっさとイカせて夜も即興卑猥話じゃぞ?時間が…」
「生娘なんだよね?桂香って娘」
「そうじゃ、枕小僧。無邪気な妹を持つムッツリすけべおっぱいのな!それがなんじゃ?」
「夢で致したら破れるよ、膜。桂香って娘の」
『桂香!!』
「は?なに、いきなり呼び捨てで。馬頭」
「馬頭?」
「おいおい、顔のこと言う?確かに馬面だけどさコイツ」
「俺じゃないよな?背後から胸揉みしだいてるし」
「よく乳首をイジメてることwどお?桂香ちゃん、コイツのおっぱい弄り」
「乳首ばかりね、それしか頭にないの?男って。黙って好きにさせてれば…」
「桂香ちゃんのマンコどーお?観察役ぅ、馬面って言われてるw」
「順調な濡れ具合でーす、桂香ちゃん。指にひっかかるこれ膜?処女?桂香ちゃん」
「そうよ。早くその先にちょうだい、誰でもいいから汚して。夢なの、あたし」
「桂香ちゃんの今の顔~?」
「強がり赤面でーすw」
「そんじゃしてアゲますかっ、女に!」
『急いで寝返りせい!!ポチ!』
「何?えっ?あたしいまから傷にっ…」
───
続 -

[752]わっこふ01月13日 13:35
「んっ…夢…よね?縁側でうたた寝した。砂浜で素っ裸だし、あたし」
(でも、何か現実味…ハッキリ乳首勃ってるし…あたし)
『まったく、けしからん突起じゃあ。陰裂から顔出しクリトリスめ!』
「声!?馬頭の。夢の中でまで…」
『うん。ワシも夢見心地♪』
「そう。で、なに?夢でも馬頭と無駄話なの?あたし。姿見えないけど」
『ワシはバッチリ見とる。おっぱいおねえちゃんのあられもない箇所!』
「…罰なのかしら、この夢。馬頭の生首をぞんざいに扱った」
『じゃろう。ワシは怒っとらんが』
「…夢よね?」
『夢じゃ。砂浜で全裸じゃろう?おっぱいおねえちゃん』
「その呼び方やめて。…うん、なずなのこと羨ましいって思ってた表れよね…この夢」
(なら、派手に乱れて…お誂え向きに観客いるし…)
『どうした?黙りおっぱい。無言で誤魔化しは神楽大戦運営の得意技じゃぞ?』
「イケナイ事するわ、あたし。夢なんだし、相手…三人組の男…見てるし…あたしのこと」
『うおぉ!!?』
「どうしたの!?馬頭!」
『開きおった、パックリと!』
「何が!?」
『おっぱい姉の陰裂じゃあっ』
───
続 -

[751]わっこふ01月13日 13:02
「桂香って言ったかな?ぐっすり眠っちゃってるね」
「誰じゃ?!くそぉ、枕にされてまってわからん!」
「馬の生首の枕かぁ。こりゃまた…」
「枕小僧か!昼間に!…ん?ワシ、枕?」
「じゃないかな。しっかり頭の下だし」
「くそぅ、陰毛の生え具合をもっと見とくべきだった!閉じて陰裂は見れんかったが!」
「見たかったの?」
「ああ!枕小僧!」
「枕返しだよ?ボク」
「だからなんじゃ?!」
「足枕にすればバッチリ。透視なんでしょ?眼」
「お頼み申す!枕小僧様!」
「大声だしたら起きちゃうよ?桂香って娘」
「大丈夫じゃ、昨晩かなりハッスルした様子。風呂で、男子と!」
「えっちな娘なんだね」
「処女じゃっ、ワシの眼で確認済み!」
「ふーん。あっ…」
「なんじゃ!?枕小僧」
「夢…すごいよ、この娘」
「まことか!股濡らしておるか!?」
「知らないよ、そんなの」
「足枕にしてくれいませ!枕小僧!」
「代わりの枕は?」
「ポチ、ヌシに任せるっ!」
「鎌鼬か…ん?何それ」
「バネじゃな。低反発枕のつもりなんじゃろ、器用なやつじゃ」
「まあいいか」
───
続 -

[750]わっこふ01月13日 12:06
「ポカポカ天気ね」
「じゃな。心地好い風じゃあ」
「…感覚あるのね、生首なのに」
「今更か?縁側でのんびりお喋りしといて」
「そうね。食事は?馬頭」
「不要じゃ。日光浴びてもミイラ化せん」
「暖かさは感じるのに?」
「便利じゃろ?ワシ」
「身動き出来ない生首で言う?それ。馬頭」
「ボディはちゃんと働いておる。牛頭と」
「…便利な体ね」
「じゃろ♪」
「ウインクしないで。キモい」
「して、胸の大きい姉」
「げんこつ饅頭するわよ?」
「広島名物はやめいっ。ほれ、また」
「何よ?」
「胸のポッチがずんぐりムックリじゃ。とってもエロチック」
「は?」
「乳房の先が尖っとる」
「え?なに…」
「乳輪ムクっと盛り上がっとる」
「服着てるけど、あたし…」
「ワシの眼は透視じゃ」
「…ポチ」
「ん?なんじゃあ、鎌鼬。螺旋に…鎌じゃろ?その形、まるでドリル…」
「目潰し」
「勘弁じゃあ!わかったわかったっ、怒って更に乳房張らして先端尖らせた姉ぇ!」
「…待って」
「待ってくれたかぁ!おっぱい大きい姉!」
「股…下も見てたの?まさか」
───
続 -

[749]わっこふ01月12日 21:09
「桂香さん…もう、その…」
「何?いっくん。あたしはまだまだ絶好調よ、心臓バクバクだし…」
「湯船に浸かる前に逆上せてどうするのさ、お姉ちゃん。いっくんもうムリだよ?たぶん」
「出し切りました…はい。初花ちゃん、僕…」
「頑張ったよ、いっくんは。お姉ちゃん処女だから半端ないの、性欲。雄犬になるくらい」
「まだ、まだよ。まだいっくんのチンポ味わいたい…」
「しょーがないなぁ、もう。お姉ちゃんは…」
「きゃう!?」
「痛っ!!ああ?!」
「ごめんいぶき!あたし、歯でいっくんの先っちょ…」
「いえ…はは、初めて可愛いと思えました。僕、桂香さんのこと」
「あっ…」
「勃起…できました。してくれます?また、フェラ。桂香さん」
「うん…いっくん。あと、初花も…続けて?…お願い」
「おまんこペロペロ!?お姉ちゃんの暴走止めようと思ってしたんだよ?!わたし!」
「処女膜舐めて。お願いよ、初花。て言うか、初花が…」
「桂香さん、僕で楽に…」
「しないわよ、いっくん。セックスはあたし!ぅ♡」
「膣に舌できたよ、お姉ちゃん。大丈夫?ヤるよ?わたし本当に舌で!」
───
続 -

[748]わっこふ01月12日 20:36
「あ、ぁあ…いい…いいです桂香さん、とても」
「全然わかんない…これ。でもアリだわ、あたし。好きかも」
「できてるよ、お姉ちゃん。さっすがおっぱい巨乳!」
「その、はい…」
「気持ちいいの?いっくん」
「はい。とても…うっ!」
「お姉ちゃんっ、顔背けて!いっくん射精する!」
「えっ?!亀頭見てるの楽しかったんだけど、あたし」
「だめ!いっくんお姉ちゃんの顔に出しちゃう!精子目に入るの痛いんだよ!?すごく」
「平気よ。漫画とかじゃ当たり前な表現だし、顔に射精なんか」
「漫画と現実は別!わたしがお風呂でしかしゃぶしゃぶしないのと一緒!危険なの!」
「…堪えました。なんとか…」
「臭いすご…」
「言わんこっちゃない!お姉ちゃんのヘタクソ!」
「初めてなんだもん、だって。パイズリ…」
「うう…っ!!」
「は?!もうっ、口に入った…いぶきの精子…」
「いっくんサイテー!」
「いいわよ、このままフェラも初体験する…あたし」
「うっ、ぁ。ちょ!桂香さ…そんなっ…ぁっ」
「情けない声出すんじゃないわよ、いっくん。心臓バクンバクンよ?あたしこれでも…」
───
続 -

[747]わっこふ01月12日 20:13
「さぁてお風呂だー!」
「もうなんとも思わなくなったわ、あたし」
「僕の裸をですか?それとも、中学生とは言え男に裸を晒すのが…」
「いっくん、目がいやらしい!」
「だっておっぱいですよ?初花ちゃん。桂香さん、とっても」
「わたしがおっぱいじゃないとでも言っていうの?いっくん。んん?」
「やめなさい、初花。いっくんの勃起が収まるわ」
「お姉ちゃんいっくんのおチンチンガン見してた!?男嫌いはどこいったの?!もう!」
「初花ちゃんのも嫌いじゃないですよ?僕」
「でも興奮しないでしょ?いっくん」
「はい。桂香さん」
「おっぱいよ、あたし。巨乳じゃないけど」
「いえ、桂香さんは立派な巨乳です!おっぱい」
「見つめ合って何言ってるの?お姉ちゃん、いっくん。いっくんはギンギン勃起だし」
「あら、本当」
「すみません…」
「しゃぶりなさい、初花。いっくんのギンギンチンポ」
「無理だよこんなの!半分も入んない、口に。本気すぎっ、いっくん!」
「そうなの?これ」
「はい、桂香さん。セックス…」
「いっくん、あたし処女だし初花はおしゃぶり専門よ。相手は…」
───
続 -

[746]わっこふ01月12日 13:25
「羽根突き大会終了じゃ!」
「はーい」
「ありがとー、お馬の生首さん♪」
「…ありがとうございました」
「結局、小学生男子のフルチンは見れなかったわね…」
「なに言ってんの?お姉ちゃん」
「僕の上半身で満足してくださいよ…桂香さん」
「なんで裸ん坊なの?いぶきお兄さん」
「小学生相手だからってだめだよ?女の子の前で裸」
「だよ、細マッチョのいっくん」
「そうよ。上半身を自慢げに披露して、いぶき」
「好きですよね?でも僕の肉体。桂香さん」
「うん…」
「お姉ちゃんデレた!だめっ、お股隠してた手を口元!行き来する人に丸見えだよ!」
「大丈夫よ、初花。馬頭の指示で小学生トリオが遮ってるから、あたしの股間」
「大人のおマンコ…」
「ママのよりみずみずしいね、桂香おねーさんの」
「なずなお姉さんのより…」
「お触りはだめだぞ、子供ら」
「はい、お馬さんの生首さん!」
「うっすら毛がある…桂香おねーさんのお股とおヘソのあいだ…」
「産毛…」
「それは触ってよし」
「鍋にして煮込むわよ?馬頭」
「わっ…」
「開いた…桂香お姉さんのマンコ」
───
続 -

[745]わっこふ01月12日 12:39
「正午じゃ。これより、後半戦!」
「何で仕切ってんのっ?!あの馬頭。生首のくせして」
「それと入れ知恵してます…ねっ。僕はアリですが」
「という、かっ!何で棒立ち?案山子?お姉ちゃんもいっくんも」
「全裸で忙しく動きまわるなん…って、初花だけで十分」
「ですね。僕は…棒立ちで上半身慌ただしい桂香さんに大満足ですけどっ、ね!」
「明らかに忖度…だよっ。お姉ちゃんといっくんへの返し…丁寧に、たかーくぽん!」
「頭上に返されたせいで、桂香さんのおっぱいはぶるんぷるんですけ…ど!…満足ですが」
「いぶきのスケベ。それでも中学生男子?まったく…もう!」
「普通な反応だよ?お姉ちゃん。わたしの裸よりお姉ちゃんの巨乳…に反応、するの!」
「それに視姦されてビンビンですよ?桂香さんの乳首。お陰で前屈み50°です、僕」
「仕方ないじゃない、成人式の行き来に晒し者なんだか…ら!あたしと初花の裸」
「だからって…棒立ち脚閉じは恥だよっ、お姉ちゃん。股開いちゃいなYo!」
「初花やり過ぎ!!」
「のけ反りはだめです!」
「良くない?太股に卑猥な落書きいっぱいだもん!」
───
続 -

[744]わっこふ01月12日 11:26
「という事で~、えっちな羽根突き大会ー♪あは♡」
「なに日差しに割れ目晒してんのよ…初花」
「お姉ちゃんはしっかり閉脚だね!だめだよ?ナメられるよ?小学生に!」
「いちいち見せびらかしポーズしないでください…初花ちゃん」
「てか、何でいぶきはジャージ姿なの?あたしと初花は全裸なのに」
「男の子だからだよ、お姉ちゃん。いくら庭先だからってだめっ、男の裸は!」
「じゃあ罰ゲームにしましょう?初花。あたしか初花の体に墨で落書きじゃなくて」
「それじゃ小学生達が楽しめませんよ、桂香さん。女体を自由にできるから面白いんです」
「…セーフじゃない?小学生男子の裸なら」
「性癖曝け出さないで!お姉ちゃん。小学生たちの前だよ!」
「桂香さんがそれ言ったら犯罪です。なずなならお茶目で済みますけど」
「だよ!なずなちゃんが小学生の男の子ひん剥くのはセーフだけどお姉ちゃんはアウッ!」
「脳天チョップされてるー、初花お姉ちゃん」
「おっぱいぷるんってなったねー、体は大人だね。初花おねーさん」
「なずなお姉さんよりスケベ…初花お姉さんの裸」
「始まらんのぉ…眼福じゃが」
───
続 -

[743]わっこふ01月12日 10:50
「晴天こはるびよりー♪」
「非日常空間てやつじゃな。ワシでもわかる」
「此処では日常風景だよ?馬頭さん♪」
「なずなの、ですけどね。庭で全裸」
「私じゃだめ?いっくん。青空!裸!女子中学三年生~♪きゃは♡」
「中学三年生…てことはエッチ経験ありなの?初花お姉ちゃん」
「お相手はいぶきおにーさん?やっぱり」
「なずなお姉さんに続いて二人目?…兄さん」
「…兄さん?いっくん」
「弟です。小学生トリオの寡黙なほう」
「…うん」
「てことは長男!?なずなちゃんの誘惑で秒で童貞捨てたのに!私と毎日お風呂なのに!」
「おっぱい星人?」
「なずなおねーちゃんと違っておっぱいあるね、初花お姉ちゃん」
「豊満なのに幼い…」
「わたし程度を豊満とか思ってたらびっくりしちゃうよっ、なんたって…」
「脱いだらすごい着痩せ体質ですからね、桂香さん。それはもう、一緒のお風呂の度に…」
「姉妹どんだ!なずなお姉ちゃんいるのに、いぶきおにーさん!」
「なずなおねーちゃんも、なんじゃない?お風呂」
「僕らと逆。…兄さん」
「えっへんハーレム!…小学生は逆ハーレム!?」
───
続 -

[742]わっこふ01月11日 19:45
「お風呂ー♪」
「恐怖の入浴体験!」
「風呂場に持ち込むんですね、その喋る馬の生首…」
「文句あるの?いぶき。なずなから預かったのよ?昨日の日替女子会で」
「沈めないから安心してね♪馬頭さん♪」
「ハイカラな風呂桶が生命線じゃあ…ワシ、命あらんけど」
「じゃあ、何故喋れてるんですか?…馬頭さん」
「首をはねられても、元気にスケベな存在だっているんだよ?いっくん」
「素直に女二人男二人の風呂を喜びなさいよ、いぶき。コイツが雄かは知らないけど」
「毎月月末になずなちゃんがチンチン捥いで焼いてるんだよ?雄だよ、お姉ちゃん」
「そんなことしてるんですか…なずな」
「あ、いっくんチンポしょんぼりー。しゃぶれないよ?これじゃ」
「馬頭さん見ててもするんですか…初花ちゃん。フェラ…」
「すまんのぉ。ワシのせいで、情事を妨げてもうて」
「でも頑張るよ!私。好きだもん、チンポもいっくんも」
「うっ…もう、初花…」
「男の顔じゃな。ホンマに中学生か?こやつ」
「相応のやんちゃチンホしゃよ、ふぇふひゃん。う、ふっ…ん♡今日もデリシャス♡」
「正直者ね、本当に」
───
続 -

[741]わっこふ01月04日 19:59
「う~~、初しゃぶり~♪」
「初花ちゃんだけに、ですか?」
「あーっ、いっくん苦い~!」
「初我慢汁ですから、そりゃ。やめときます?初花ちゃん」
「フェラるよ!わたし。なんか臭いすごいけどっ!硬いけど!いっくんチンポっ!」
「上手です…」
「でしょ♪初花ちゃん、初しゃぶりだもーん。…顎辛いけど」
「初勃起ですから。今年最初の裸の女の子と対面して…」
「お姉ちゃんじゃなくてごめんね。巨乳好き、年上好きのいっくん♡」
「すごい美人でしたね、桂香さんを連れていった女の人」
「だね。お姉ちゃんを拉致…明日からの仕事始めで連れてっちゃった葉子さ…美人さん」
「初花ちゃんも、大人になったらあんな感じの…」
「お゛げっ…もう、いっくん…突然ムック!」
「すみません、初花ちゃん。桂香さんとあの美人さんのこと考えてたら…」
「もう、いっくんの熟女好き!だめだよー?でも」
「桂香さんってなずなと同い年ですよね?熟女?」
「お姉ちゃんの方が半年くらい上だよ、いっくん。だから仲良しラブラブ…私シャブシャブ♡」
「うあ!?うっ…あぁ」
「ん゛ぇ゛!?射精ぁ…」
───
続 -

[740]わっこふ01月03日 19:10
「あけおめ静岡今日満月!」
「初花ちゃんは酔っ払ってません」
「うん♪だけどー…」
「何よ?初花、いっくん」
「うわぁ、お姉ちゃん…」
「僕のこと、「いっくん」呼びですか…桂香さん」
「勃った?いぶきくん」
「勃ってません。初花ちゃん」
「ズボン下ろして亀頭にキスして勃たせなさい、初花。いっくんのチンポ」
「正月から何言ってるの?お姉ちゃん」
「風呂場以外でのフェラはルール違反ですよ、桂香さん」
「知らないわよ。なずなのルールでしょ、それ。クリスマスも正月も居なかったなずなの」
「もー、お姉ちゃん。今夜わたしがする?…ううん、わたしがされるね。代わりに」
「もしかして生える日ですか?桂香さん。筋肉が発達してフタナリに…」
「いっくんのケツよ、初花。あたしが興味あるの」
「そうだよ、いぶきくん。そうなの!?お姉ちゃん」
「取り敢えず、お風呂行きますか」
「だね。ミシャグジさま、何か話し合いしてるし。葉子さ…んによく似た美人さんと」
「なずなも、真っ当に成長してたらあんな感じに…」
「無理よ、なずなの胸は形イマイチなちょい貧乳止まりだから」
───
続 -

[739]わっこふ12月26日 19:58
「お風呂ー♪」
「初花ちゃん、待て!」
「そんな命令権あるとおもってんの?いっくん。私の、ていうかお姉ちゃんの裸見て…」
「ギンギンに勃起してるわね、いぶきくん。初花よりあたし?やっぱり」
「年上好みですよ?僕。桂香さん」
「わたし一つ上!いっくんの!」
「僕より身長低いお子様初花ちゃんには欲情しません、僕」
「あたしも低いわよ?身長。いぶきくんより」
「でもおねえさんです、桂香さん。というか…」
「お姉ちゃん処女だよ!セックスだめ、いっくん。処女じゃないけどわたしともね!」
「じゃあさっさとしゃぶってください、初花ちゃん。ほら」
「え、ムリ。勃起抑えて、いっくん。ギンギンすぎ」
「そうね。これじゃ、初花の口だと…」
「イケるでしょ、フェラってそういうものですよ?桂香さん」
「…初花、チンチン」
「意味ちがう!お姉ちゃん。てかSっ気顔コンビ!お姉ちゃんといっくん!」
「童貞じゃないもの。あたしといっくん」
「僕のと雄犬化した時の桂香さんの、どっちが立派ですか?」
「ん?…いぶきくん、なら今度する?雄犬チンチン生やしたあたしとホモセックス」
───
続 -

[738]わっこふ12月26日 14:00
「年末買い出しINヨコハマ!男女二組年の瀬デート♪」
「男女二組?桂香さんと初花ちゃんと僕ですよ?面子」
「あとの一人はポチちゃんだよ、いっくん。ちゃん付けでも男の子!ポチちゃん」
「ああ、なるほど。でも、普段なずなの胸元に…」
「風呂やリビングで乳首吸ってるでしょ、いぶきくん。乳兄弟よ、ポチと」
「あっ!」
「何よ?初花」
「どうしました?初花ちゃん」
「穴兄弟じゃん!そしたらお姉ちゃんといっくん。なずなちゃんとセックスしてるから!」
「そうね」
「駅前広場でセックス発言やめてください、初花ちゃん。人混み…」
「そうよ、年の瀬で大混雑なんだから」
「逆によくない?なら」
「雑踏で目立たないってことですか?初花ちゃん。猥談しながら歩いてても」
「そうだよ♪いっくん」
「程々にしなさいよ、でも。あたしはポチと年末飾りやお酒選びしてるから…」
「デパートのトイレでいっくんチンポしゃぶったりなんかしないよ?お姉ちゃん」
「僕は、風呂で洗ってない状態をしゃぶらせたいと思ってますけど。初花に」
「うわ、黒いっくんだ!ブラックフライデーは先月だよ?」
───
続 -

[737]わっこふ12月21日 20:28
「ルンバの上に乗るってどんな気分なんだろ」
「あたしの隣でなに?初花」
「なずななら…いや、意外に重いからムリか…」
「なに想像してんの?いっくん」
「振ったの初花よ、乗ってあげて」
「ルンバに?お姉ちゃん」
「いぶきによ。初花」
「テレビ観ながらリビングでセックス?いっくんと」
「桂香さん…しませんよ?僕。生涯なずなとしか、セックス」
「初花は?」
「フェラまでですよ?お風呂で清潔健全な」
「清潔?健全?あたしの妹にしゃぶらせといて…」
「私が半分趣味でしゃぶってるんだよ?お姉ちゃん。なずなちゃんの頼みで」
「精液飲んでるでしょ、でも」
「うん。上顎で受けとめて丁寧に」
「最近唾液垂らさなくなりましたね。初花ちゃん」
「えへへー、上達してるよ?私♪」
「今度あたしのしゃぶらせようかしら」
「お姉ちゃんの?月に一度の雄犬化チンチン」
「今月はどうしたんですか?そう言えば」
「梓紗で済ませたわよ。なずな今北海道だから」
「請求大変みたいだねー、ミシャグジ様。なずなちゃん達の旅費とかイベント経費の」
「いいんじゃない?経営者なんだし」
───
続 -

[736]わっこふ12月12日 19:39
「…揺れた?」
「はい」
「縮んだよ」
「縮こまったんです。警戒して」
「いぶきくんのビビりチンチン」
「風呂ですよ?初花ちゃんも僕も裸なんだから、いざという時は…」
「チンポしゃぶらせといて何言ってんの?いぶきくん…」
「初花ちゃんがしゃぶってんですよ、勝手に。黙ってやらせてる僕も僕ですけど」
「あっ、復帰…ぐんぐんムクムク♡」
「もう…すっかりしゃぶりイヌですね、初花ちゃん。亀頭…舐めながら会話…」
「好きでしょ?反応カワイイ♪」
「先端ナメられて無反応な男はいませんよ、初花…ちゃん。可愛いのは初花…」
「うっわ、ナマイキ硬勃起っ。あたしのこと…」
「許されるなら無理やりでもヤリます。口塞いで馬乗りで全力で」
「本気、だね。口内チンポ…すごい」
「脳内は初花とセックスしてますから、本番…」
「なずなちゃんの代わりに?わたし。あ、萎えた。チンポ」
「今日はここまでです」
「射精してないよ?」
「フェラじゃ不可能です、初花ちゃんの」
「なずなちゃん?」
「ですね。求められるから抱いてたけど…」
「帰ったら即だよ。なずなちゃんなら」
───
続 -

[735]わっこふ12月06日 20:23
冬の訪れ
「寒さが沁みるようになったわねぇ」
「ですねぇ」
「やだこの二人、ふやけてニヤけてだらしない」
「いいじゃない、桂香ちゃん」
「いいじゃないですか、桂香さん」
「「ねー♪」」
「気持ち悪い、なずなもいぶきくんも」
「ダラケんのやめましょ、いぶき。オコだわ、桂香ちゃん」
「じゃあ、抱きます。なずなを」
「え?ちょ、や…乳首…ムズムズ感じちゃ…あん♡」
「桂香さん、これ…」
「責任とんなさい、いぶき。ガチで乳首発情よ、なずな」
「うん…後ろから、不意に撫でられてアタシ…」
「帰宅早々お風呂セックスですか?!なずな。僕は構いませんけど」
「するの?なずな」
「したい。いい?桂香ちゃん」
「何故桂香さんに許可を?なずなを悦ばすの僕ですよ!?」
「なずなの胸を好きにするのはあたしよ、いぶきくん」
「桂香とアンタにサンドイッチされて体めちゃくちゃにされんのアタシ!対面座位っ!」
「あたしに触れるの禁止でね。あたしはいぶきくんの背中抱くけど、なずな挟んで」
「共同作業よ、アタシイカせる。二十一時迄に、スッキリ!」
「あっ、まだ勃起…」
───
続 -

[733]わっこふ12月05日 20:00
「師走だねー」
「ですねー」
「お風呂って幸せ~」
「初花ちゃん…」
「や、なにぃ?いっくん。突然むっく」
「上手くなりましたね、フェラ。初花ちゃん」
「しゃぶってるからって上から?いっくん。あたしの方が年上だし、経験も早いんだよ?」
「人間相手はまだですよね?初花ちゃん。話だと、天狗と…」
「いっくんのチンチンは天狗さんの鼻より太くないよ?だから本番セックスなし!」
「なずなから禁止されてるだけですよね?それ。襲いますよ、僕。なずなから指示あれば」
「いっくんいいなり男子だ!まあ、だよねー。黙ってわたしにフェラされてんだし」
「会話してますよ?初花の尻を眺めながら」
「うわ、またびくっ!そして呼び捨てだ!わたしのこといっくん!」
「なずながいなきゃ片想いでしたから」
「…わはひ?」
「はい。年上ですし、初花ちゃん」
「年上好み?自分より小柄な」
「高身長ですから。僕」
「いぶきちゃんは?同じくらいだけど、背丈」
「いぶき姐さんですか?姐さんは…迫られたら受け入れますね。無抵抗で」
「なずなちゃんとの初体験もそうだった?」
「はい」
───
終 -

[732]わっこふ12月02日 21:24
「二人きりね」
「そうね」
「調子は?なずな」
「問題なし。桂香ちゃん」
「これで?」
「…くすぐったい。乳首で判断しないで、もう。あんまり弄るとお風呂いくわよ?アタシ」
「初花といぶきくんの時間よ。だめ、なずな」
「ん…母乳でちゃう…摘ままないで、そんな」
「勃ってブルンブルンね。どんどん弾力…」
「吸わせるわよ。やめて、もう」
「吸ってあげるわよ。脱いで、上着。なずな」
「嫌。気分じゃない、アタシ。桂ちゃん」
「ずっと奏とイベント準備だったのよ?あたし。なずな
」
「だから?桂香ちゃん。アタシだって、年がら年中男女問わず…くっ♡もうやめて!乳首!」
「コリコリぷるぷるになってきたのに?薄い乳房に主張激しい突起滾らせて」
「丁寧にころがされればなるわよ、そりゃあ。優しく…」
「脱いで、上着。もうそろそろ…」
「だからいや、桂香。アタシ…」
「あたしはなずなが欲しい。一週間よ、一週間。せっかくこっち来れたのに…」
「イベントでしょ?明日から。その後でいいじゃない、アタシ抱くの」
「やだ。…お風呂、なずな。初花たちあがったら一緒に…」
───
続 -

[731]わっこふ11月30日 20:13
「ん~っ、今年もあと一ヶ月。お腹の奥キテる!生理キタ!今年最後の!…泣きそう!」
「僕は安心してます。なずなが妊娠してなくて」
「中学生男子が言う?それ。まあ、アタシから腰下ろしてんだけど」
「今日は僕が優位です、でも。二人きりで入浴ですけど」
「そう?乳首好きにさせてるけどアタシ優位よ。湯船で後ろから抱き締めらられてるけど」
「余裕の現れですか?このプニプニ」
「え!?脇腹?!」
「乳首ですよ?張りのないフニフニ」
「…だめ?元気なし乳首。生理一日目よ、アタシ」
「触り甲斐なさすぎてだめです。これ」
「痛っ!爪でグチッて…」
「元気なしですか、これでも」
「終わり?乳首虐め。スイッチ入ったわよ、アタシ。爪挟み食らって」
「これが?ヤル気なし萎え乳首」
「挑発?やるなら摘み取るくらい爪で捻り潰しなさい、乳首。指で弾いてないで」
「あっ…」
「なに?いぶき」
「元気になりました、なずなの乳首」
「で?」
「満足です、僕。この感触」
「…生殺し」
「僕が優位ですから、今日から」
「生理終わったら覚悟しなさい。あっ!てかさ、アナルで…」
───
続 -

[730]わっこふ11月29日 20:52
「こっちはお風呂中よ」
「なんですか?なずな。急に」
「ん、いや…なんでもないわ。いぶき」
「…お風呂中ですけど、まあ」
「うん、お風呂中ね。がっつりしっかり密着…」
「今日はおさまりませんよ、簡単には。湯船でゆったりは…」
「アタシもよ、いぶき。生理が…近い筈、だから。…うん」
「自信なさげですね。まあ、妊娠しててもおかしくないくらいヤってますけど」
「…熱もってるし大丈夫よ、いぶき。奥、お臍の裏」
「頭は?」
「うん、ちゃんと生理前。熱っぽくて妙にイライラ」
「表情が素敵です。大人びた余裕があって、なずな」
「妊娠の不安がないからかしらね、うん。セックス純粋に楽しんでんの、アタシ」
「嬉しいです、僕で」
「今更なに?夏に出会って、もう五十回は…」
「してますね、なずなの膣に射精。でも、僕」
「飽きない?アタシの体」
「はい。飽きないというか…」
「アタシは誰とでもヤるわよ?でも。もう、汚れきった身体だから」
「構いません、気にしません。なずなが美しければ、僕。いまだって、とっても…」
「あっ、これクる?アタシの中にいぶきの…精子」
───
続 -

[729]わっこふ11月24日 13:30
「晴天ねー」
「やなー」
「なずな、姐さん。ケーキと飲み物のおかわりは…」
「アタシ、コーヒー。ブラックで」
「ウチ、チョコレートケーキとチョコケーキとチョコレートなケーキ」
「姐さんはケーキ三つになずなはコーヒーですね。わかりました」
「なに?いぶき」
「ん?けーかちゃん」
「バカのいぶきじゃないわよ、気配り背伸びイケメンのほう」
「桂香さん、注文は…」
「ないわよ。てか、カフェ入り浸り?ショッピングは?もう午後よ」
「その計画の為のティータイムじゃない、桂香ちゃん。いぶきはがっつりケーキだけど」
「姐さん、食べ過ぎです」
「じゃあ素直に注文受けてんじゃないわよ、まったく…」
「いぶき、桂香ちゃんにもケーキ」
「了解った!」
「バカじゃなくてアタシの彼氏のほう!」
「モンブランよ。なかったら、紅茶のケーキ」
「はい、桂香さん」
「さて、これでカフェモードね」
「乗ってあげたのよ。で、計画は?ショッピングの」
「ケーキ来てからや。せっかちけーかちゃん」
「といってもボンヤリなのよねー、予定…」
「いっくん任せでええんとちゃう?」
───
続 -

[728]わっこふ11月23日 14:38
「なあ、いっくん…」
「なんですか?姐さん」
「ウチ、サザエさんちゃうで。やなくて…なあ、いっくん」
「エロいよ姐さん!」
「マジか!?いや、けーかちゃんしかウケてへん。でもうれしい」
「いぶきのどこにエロスがあんのよ。なずなの乳首は赤々勃ってるけどさぁ」
「それや、けーかちゃん」
「どれですか、あれが普段の乳首ですよ?なずな」
「乳首凝視しながらピストンしてんの?いぶき。あんた」
「はい、桂香さん。対面が基本ですから、なずなとのセックス」
「しれっと猥談の流れにすんなや、いっくんけーかちゃん…」
「それ以外に何話すの?いぶき。なずなの裸体描いてんのよ、あたし達」
「そうですよ、姐さん。乳首をしっかり凝視して描かなきゃ」
「なっちゃん視線でチクビ勃起維持!いやちゅうて、なっちゃんの様子!」
「かわらず艶やか紅乳首ですよ?なずな。姐さん」
「そうね、微動だにしないけど乳首だけはプルプルさせてるわ。なずな」
「母乳なんやろか、なっちゃん。やなくてっ!もぅ!」
「大声だすんじゃないわよ、いぶき」
「そうですよ姐さん」
「顔も赤や!なっちゃん」
───
続

「ん~、お風呂っ♪」
「久しぶりに二人きりですね」
「そお?いっくん」
「そおですよ。初花ちゃん」
「寂しかった?じゃあ」
「いえ。桂香さんとでしたから、お風呂。初花ちゃんがよそよそしくしてて…」
「わたしの裸新鮮?なら、いっくん」
「魅力があるとでも?それで。初花ちゃん」
「…ご機嫌斜め?いっくん。もしかして」
「いいえ」
「そう。…ん~、フェラ?じゃあそろそろ」
「結構です」
「怒ってるじゃん、いっくん…」
「そう見えます?初花ちゃん。僕」
「顔が冷たいよ、いっくん」
「心配からですよ?そう見えるなら」
「誰を?なずなちゃん?まだ帰宅してないから…」
「初花ちゃんです。学校…部活での様子が、最近なんだか…」
「仕方ないじゃん!いっくんのお友達トリオ一人、小柄で体格よくない男の子が!…私…」
「初花ちゃん?」
「あっ、違うよ。好きになっちゃったとか告白されたとかじゃなくて…わかんない、私…」
「僕もわかりません。まあ…三人の誰かと付き合って肉体関係築いても気にしませんけど」
「もう、早口いっくん。心配して?そこは」
「…はい」
───
続