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神楽大戦非公式創作板参加中

女子会部屋

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わっこふ

09月10日 13:35

メンバー
日替召喚の五人

特定日参加
12日(わんにゃんの日)
19日(ふたなりネタ)禰々子
20日(初花の日♪)
26日(銭湯)鶴城朝香
29日(焼き肉)馬頭&牛頭
等々

※雲外鏡によって招集されています。

コメント

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    [926]わっこふ02月18日 23:13

    「カーリング待ちの~」

    「ゲームトーク女子会~♪」

    「紫ちゃんが仕切り?モーモー」

    「「だよ♪」」

    「ウチ寝る…」

    「いぶきさん寝ちゃった!?」

    「どーしよー、ツッコミ役…」

    「無しで行きましょう、紫さん」

    「でも、私二人だよ?弥生さん」

    「それも、カフェイン摂取で廃テンションの」

    「加えて私も、モーモー!弥生さんっ」

    「トリプルボケサイドですか…」

    「「捌ききれるの?弥生さん!」」

    「モーモーッ!!」

    「暴れ牛ならぬ暴れ乳ですね、御琴さん。マブガルの美琴さんは絶壁なのに」

    「モー!!」

    「リアクションに困る!弥生さん、その返し!」

    「巨乳イジリに貧乳を重ねるなんて!」

    「そして、明日はて黒の巣…テクロノスの開始日です」

    「アスカちゃんと雪女さんとコハルちゃんキープだよっ、私!」

    「みんなおっぱい大きいからやってなーい、私!」

    「ガチャ引く度にストレスだもん!スイメドはひまり子ちゃんの癒しがあるけど!」

    「でも、ヘッダー画像のキャラは貧乳ですよ?紫さん」

    「それなんだよっ!弥生さん!」

    「遊園地だけど動物園を考えてる私だよ!」
    ───

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    [925]わっこふ02月17日 23:39

    「カーリング観戦モードね、秋穂さんと護…」

    「だね、なずなさん」

    「そして、アマテラスさんは鏡の中…」

    「スケート観てるね、アマテラスさん」

    「そうね」

    「わんわんする?なずなさん。ソファー裏スペースで」

    「カーリング観たいかな、アタシも。ちはや」

    「トークは?じゃあ、なずなさん」

    「上脱いどくから好きに語って、ちはや。触って…」

    「ツンとご立派ママ乳首?」

    「ツン立派な二児のママ乳首。ウズウズむずむずご無沙汰だから、母乳」

    「舐めるの?」

    「歯で噛んで引っ張ったりして。母乳出したいから、アタシ」

    「ガチわんわんだよ…なずなさん、それじゃあ」

    「全裸でソファ裏?じゃあ」

    「あたしも?なずなさん」

    「ガチるんでしょ?わんわん。ちはや」

    「ガチりたいんだね、なずなさん。わんわん」

    「…うん。百合エッチもセックスもご無沙汰なんだもん、アタシ…」

    「増したの?性欲。双子の男の子産んで、なずなさん」

    「あんま実感ないのよねー…水中出産だったし、アタシの初めて」

    「苦痛は?」

    「なかったわ。産める産める産めるって、高揚感であんまり。アタシ…」
    ───

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    [924]わっこふ02月16日 22:43

    「月曜日も~」

    「夜更かしー♪」

    「カーリング待機ですです!」

    「ん、わんわん」

    「気合い十分ね、ナツ」

    「ん、なずな」

    「なっちゃんはおっぱいみせるですっ!」

    「は?何で?小春」

    「見たいからですです、小春が!」

    「温泉とかで見てるじゃない、酔っぱらい小春。北海道観光でアタシの裸」

    「女子会部屋ではまだですです!二児の母の元裸族なっちゃん!」

    「…まあ、いいか。舞歌さんと弥生とナツだし、今日の女子会」

    「脱ぐんですか、結局。なずなさん…」

    「ダメ?弥生。舞歌さん以外は見知った仲だし…」

    「なっちゃんの!男の子二人産んだ裸、見てみたい!ですですっ!」

    「ナツもきょうみある」

    「食いつかないでください…ナツ様」

    「だめ?…弥生」

    「で、どーすんの?アタシは構わないわよ?全裸」

    「上だけですっ!なっちゃんおっぱい!赤ちゃん産んだマンマンは…はわわ!」

    「しっかり見たじゃない、小春。お風呂で…」

    「お風呂と女子会部屋じゃあ大違いです!なっちゃん!」

    「中途半端は嫌よ?アタシ」

    「じゃあ、無しの方向で」

    「何でですです?!舞歌さん!」
    ───

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    [923]わっこふ02月15日 22:35

    「わん!」

    「にゃん♪」

    「エプロン!」

    「…湯上がり妹」

    「そしてお姉ちゃん!」

    「「「「日曜から夜更かし♪」」」」

    「カーリング観るからでしょ、もう」

    「駆け引きとか分かってないけどねっ、あたし!」

    「小春もにゃんとにゃくですですです!ちはやちゃん」

    「深夜テンションだねー、ちはやさんも小春さんも」

    「ですですっ」

    「わんわん!ましろさん」

    「そんな中、スイメドガチャで後悔中な私だよ♪」

    「知らないわよ、無償石でしょ?初花」

    「無償石枯渇は課金よりも重たいんだよ?お姉ちゃん」

    「知らないわよ、だから。引けたんでしょ?でも」

    「うん、お姉ちゃん。初プレシャス♪」

    「手数2アップって魅力的だよねー。三人プラス特効が理想なのかな?最終的に」

    「じゃない、ましろさん。イベント回すなら」

    「まあ、本命はひまり子ちゃんなんだけどね。今日のは予習♪」

    「アメーリカ人!のぉおー!!」

    「のこぎり万蔵?」

    「だよ、ちはやさん」

    「日韓戦よ、カーリング」

    「お姉ちゃんの真面目!」

    「眠いのよ、初花。あたし」

    「桂香さん…だからって、胸…」
    ───

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    [922]わっこふ02月14日 21:36

    「バレンタインデー♪」

    「チョコレートの日!」

    「イケメンの日」

    「ネクタイの日♪」

    「ふんどしの日!」

    「えっ?奏さん」

    「ん?莉音ちゃん」

    「ネクタイの日よ」

    「桂香さん、イケメンの日です」

    「チョコレートの日や!護さん」

    「ふんどしでネクタイ…いぶきさん」

    「イケメンの日だからよ、莉音」

    「冬季五輪を観るお姿ですか?いぶきさん。それが」

    「いいのよ、奏。バカだからいぶき」

    「オッス!ウチイケメン!」

    「ネクタイおっぱい…」

    「何?莉音ちゃん」

    「いえ…いぶきさん」

    「乳首の心配?莉音。平気よ、いぶきバカだから」

    「そればっかやん、さっきから。けーかちゃん」

    「お酒入りチョコレートでも食べたんでしょうか?桂香さん」

    「けーかちゃん酔わん体質やで、護さん」

    「ですわね…」

    「て言うか、焼酎とチョコレートだしあたし」

    「あふん♡…合うん?それ。けーかちゃん」

    「いぶきでも感じるのね、乳首。…酒の肴、あたしの」

    「いぶきさん、酔ってないんですか?これ。桂香さん…」

    「平常運転や、護さん」

    「健康的ないぶきが悪いの、乳首」
    ───

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    [921]わっこふ02月13日 21:46

    「話し込んでるわね、宮村さんと梓紗…」

    「だな」

    「どうする?けーかちゃん、マッスルいさみん。あずあずと宮村さんアレだし」

    「三人でトークでいいでしょ、きりえ。梓紗いたってうるさいだけだし」

    「マッスル…」

    「それ以外にある?方向性間違えてる雪女マッスル勇」

    「肉体美引き締まりキモーイ♪あっ、良い意味でだよ?マッスルいさみん♪」

    「胸の氷、意味ある?マッスル雪女いさみん」

    「桂香さんまでそれか…まあ、構わないが」

    「どーゆう意味?けーかちゃん。マッスルいさみんのオッパイ氷…」

    「豆なのよ、きりえ。いさみんの乳首、顔に似合わず薄ピンクで。だから隠す必要なし」

    「えっ、乳輪は?いさみんマッスル?」

    「びっくりするくらいコンパクト、乳頭が豆すぎて」

    「見たい!それっ。てか、けーかちゃんといさみんマッスルってそーゆー仲!?」

    「いや…」

    「友達よ、きりえ。あたしと豆マッスルいさみん」

    「でも、乳首の様まで知り尽くした仲…」

    「ああ、まあ…」

    「普通よ、きりえ。おっぱい事情を見せ合うなんて」

    「えっ?けーかちゃんとあたし、それなしだよ?!まだ!」
    ───

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    [920]わっこふ02月12日 19:59

    「わん!」

    「にゃあ」

    「わんにゃんの日!」

    「ん、わんわん」

    「にゃあ!」

    「狭いわね…さすがに」

    「やな」

    「だねぇ」

    「だねー」

    「ですね…」

    「どうする?ナツ。なずなたちテンション低い!」

    「いーがいれば満足。ナツ」

    「でもプロレスできないぞ?この狭さじゃ」

    「かためればよゆう。いーがあばれなければ」

    「暴れるぞ!?抵抗する!オレ!」

    「ソファーでやりなさい、伊織。ナツも」

    「なっちゃんママの言う通りやで?伊織。ウチらは床で駄弁ってミュージックジェヴェッ!」

    「なずちゃん、いぶきちゃん舌噛んだ」

    「なら梓紗がディープキス。紫と莉音じゃイヤだから」

    「なずちゃんがしなよ、呪い掛けた張本人なんだから」

    「イヤ。つまんないもん、いぶきとキスしても」

    「ボクだってヤだよ、なずちゃん。キス待ち変顔してるもん、いぶきちゃん」

    「変顔?!ウチ大真面目やで!?あずちゃん!」

    「よし、いただきっ」

    「うみょ?!ひー…」

    「うっわっ、がっつりどっぷり舌入れキスだ!なずちゃん」

    「…悪い?梓紗。大口開けてリアクションしたから、いぶき」
    ───

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    [919]わっこふ02月11日 21:27

    「小春です…昨日、二人になっておふざけしてたらURで日替召喚されたです…」

    「五色布だね、こーちゃん」

    「ですです…あずちゃん」

    「で、何話す?こーちゃん。いぶきちゃんとナツ様と鳥天狗はスキージャンプに夢中だし」

    「あっちのバレンタインイベントについて話すです、あずちゃん」

    「ガークリ?クルスタ?とのフラ?それとも…」

    「ぼく戦とクリムゾン妖魔大戦とスイメドと宝石姫もあるですよ、あずちゃん」

    「宝石姫はなくない?イベント。こーちゃん」

    「ログインボーナスやってるですよ、あずちゃん。宝石姫」

    「そうだったね、うん。しょっぱくない?でもあれ…」

    「銅メダルやな」

    「ん?銀。いぶき」

    「決まったみたいだぞ?」

    「銅メダルみたいだね」

    「ですですね、あずちゃん」

    「で、なんだっけ?こーちゃん」

    「ガークリのバレンタインイベントが最高だったって話ですです、あずちゃん」

    「ガチャ爆死の天井交換だったのに?こーちゃん」

    「ほえ?清々してるですよ?逆に。あずちゃん」

    「何で?こーちゃん」

    「石尽きて諦めがついたです、くまさんコラボ」

    「あー、成程」
    ───

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    [918]わっこふ02月10日 20:53

    「メンテが明けたらマブガルがシビアだったです…」

    「開始時に回せなかった原作コラボの復刻なかったですです…」

    「「小春です…」」

    「御琴さんは文車妖妃さんとおしゃべり中ですね」

    「です…弥生さん」

    「みーちゃん、文車妖妃さんとおしゃべり中ですです」

    「「小春です…」」

    「ガークリで、アルテちゃんドキドキガチャをしたら…」

    「ラファエロさん二人来て、あんじゅちゃんも来たですです…」

    「「小春です…」」

    「ワクワクでスイメドにログインしたら…」

    「ひまり子ちゃんが性能ヤバヤバだったですです」

    「「小春です…」」

    「クルスタも、金曜日からバレンタインイベント二発めです…」

    「ストイベだったら危険ですです…」

    「「小春です…」」

    「とのフラの無料11連、まだ引いてないです…」

    「ルイーズさん、すっかりメモリア担当で残念ですです…」

    「「小春です…」」

    「クリムゾン妖魔大戦の敗想Lv300をクリアしたら…」

    「みここちゃんの衣装がびっくりポンだったです…」

    「「小春です…」」

    「今日の日替召喚…」

    「二人ですです…」

    「「小春です…」」
    ───

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    [917]わっこふ02月09日 21:06

    「「肉の日~!」」

    「は、はいっ!舞歌先生!」

    「幸せ~」

    「で、注文に行ったなずなさんはまだですか!?」

    「この時期、雉杜神社は大忙しなんだから!受け入れと送り出しで!」

    「舞歌先生っ、お酒は…」

    「いいでしょ、莉音ちゃん!こんな日に日替召喚なんて最高っ!」

    「私二人で憂さ晴らしよ!憂さ晴らし!」

    「私はお肉~…はっ?!無いっ!?」

    「だからなずなさん待ちなのよ~、美空ちゃん」

    「なずなちゃん、この間子供を出産したみたいだから「さん」!…羨ましい」

    「でも、退魔師見習いの子に妊娠させられたから…出産設備に強制送還。なずなちゃん…」

    「そうよ、舞歌さん。双子を産んだから臨時収入も二倍、人材出産手当の♪」

    「あら、なずなさん…」

    「両手にお肉で、さらに…」

    「胸にペニスはさめちゃった♪食用だから安心して♡」

    「デカイ、馬並み…」

    「馬頭のよ、美空。でもダメ、焼いて食べるのはアタシ♪」

    「オッパイ…どうしちゃったの?なずなちゃん…」

    「もう、完全になずなさん…」

    「というか…なずなさんなんですか?本当に…」

    「失礼ね、莉音。アタシよ?」
    ───

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    [916]わっこふ02月08日 20:26

    「これがママになったなずなちゃんの乳首…」

    「ですです…」

    「ん、はりもふくらみもばつぐん」

    「すごいね、やっぱり…」

    「ですです、初花ちゃん。なっちゃんのママ乳首…」

    「ちからづよい…ぼっき?」

    「だね。ナツ様、小春さん!」

    「…触んないの?誰か。見られてばっかだとアタシ…」

    「でるのかなぁ?いや、でるよね。これ絶対」

    「たくしあげてオッパイぷるんは興奮するです、なっちゃんでも…」

    「ぷるん?」

    「ツンムクッ、だよナツ様。揺れない貧乳だもん、なずなちゃん」

    「あっ!お乳首ムクムクにょっきしたですっ、なっちゃん!」

    「げんかいじゃなかった…?まだ…」

    「だからさぁ…視姦されてばっかじゃアタシ…」

    「あれ?萎んだ…」

    「ですですね…初花ちゃん。なっちゃんママ乳首…」

    「ん…におい、小春。なずな…はつじょう?」

    「顔近付けて匂い嗅がないで、ナツ。アタシの…」

    「ナツ様、そのままハムッと吸っちゃって!なずなちゃんのママ乳首!」

    「小春が許可するですよ!ナツちゃん!」

    「…いい?」

    「それはアマテラスさんに訊いて、ナツ。鏡からアタシを…」
    ───

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    [915]わっこふ02月07日 19:43

    「うわっ!?マブちっパイ!?」

    「この虚ミュニティ始まった頃に出た光るカベだ!」

    「周年記念の貧乳よね?いいの?これ」

    「いいんですですっ!晒けだしたらツンツンお乳首!」

    「散々な物言いね、四人して…」

    「でもあれよね」

    「ですです、けーかちゃん」

    「匣召喚の裏切りがなかったら、間違いなく二十万三十万使ってたよね!こーちゃん」

    「だね、梓紗さん。一週間イベントに、匣リセット忘れの合わせ技がなかったら!」

    「初花は財力無いでしょ、そこまで」

    「て言うか、裏切りよね。日替召喚にUR追加って」

    「そうだねー、桂香ちゃん。六万弱使ってた訳でしょ?実装時、脱がすのに」

    「明らかに課金して支えてくれてた人への裏切りだよね、今回の」

    「なっちゃんは知らない間に赤ちゃん産んじゃってるですですし!」

    「なのにあの胸?双子を産んだのに、なずちゃん」

    「三年前のよ?梓紗。あのアタシ」

    「母乳の調子はどうなの?策略で妊娠して双子産んだなずな」

    「やんっ!いきなり的確に乳首触んないでっ、桂香ちゃん!」

    「分かりやすく勃ってたよ、なずなちゃん。乳首」

    「だねぇ♪」
    ───

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    [914]わっこふ02月06日 20:52

    「日替召喚が五人になったですです」

    「冬季オリンピック開幕の日にね、わんわんっ」

    「ん、初日は五色布」

    「狙ってますね、明らかに」

    「その一発めがあたし…」

    「年明け最初のURだったですです、そう言えば。桂香ちゃんの五色布UR」

    「だね、わんわん!」

    「狙い?それも。こんこん」

    「かもしれませんね。にゃあにゃあ」

    「どういう流れ?…がおがお」

    「くまさん祭りについてトークです!」

    「わんわんっ!クルスタメインだよ、あたし!」

    「マブ…ガルガル。こんこん」

    「私はガークリです。ミケにゃあにゃあ」

    「無し、あたし。がおがお」

    「振っといてそれですか!けーかちゃん!」

    「見損なったよ、桂香さん。わんわん!」

    「ん、桂香はムッツリ。こんこん」

    「なのに、五色布の「脱」は…」

    「なによ?弥生」

    「脱いだらすごい!けーかちゃんの本領発揮だったですです!」

    「年明け一発めに晒していいオッパイじゃないよ、わんわん!」

    「ん。桂香、十八歳。こんこん」

    「まあ、だから顔もスケベなんですよね。桂香、にゃあにゃあ」

    「もう!なによ七歌。それに弥生も」
    ───

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    [913]わっこふ02月05日 20:58

    「更新されててアタシが召喚よ!」

    「あたしもねっ、わんわん!」

    「ぴょぴょん?!」

    「なずなさんとちはやさん?ええっと…」

    「久遠だわ!ちはや。あと白兎!」

    「だね!なずなさん。ウサギって美味しいよ!焼くと!」

    「ぴょぴょん?!」

    「確かに…」

    「久遠の目つき怖っ」

    「流石は狼だね…」

    「三匹の狼…?ぴょぴょん?」

    「怯えてるわ、白兎。でもアタシ食欲ない、パーティーから日替召喚だし」

    「双子の母だしね、なずなさん。それに」

    「野生の直感で察したぴょん!」

    「私も、何となく…」

    「だから食欲ないわ、アタシ。性欲も」

    「あたしはモリモリだよ?なずなさん。じゃあ嫌々受け?これからは」

    「とりあえず、抱きつく!ぴょん!」

    「あっ…白兎さん…」

    「受けるわ!だってアタシ、双子の母だもん」

    「わんわんっ、あたしも!抱きつくっ!」

    「立派なお母さんの匂いだぴょん!なずな」

    「えっと、私っ…」

    「久遠も来なさい。アタシは双子の…三人ね、抱擁…久遠も来たら」

    「じゃあ、あたしが離…」

    「一抜けぴょん♪さあ、久遠がなずなに抱きつくぴょぴょん♪」
    ───

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    [912]わっこふ02月04日 21:00

    「立春ですです!」

    「そして~」

    「「アタシが二人よ♪」」

    「なっちゃんなっちゃんストトトトン♪」

    「「うふん、貧乳♪って!誰がよっ!」」

    「本物ですです」

    「そおねー」

    「…で」

    「今日の話題はなに?女子会」

    「なっちゃんが上半身スッポン戻したです!?」

    「なずなちゃん、裸芸は?」

    「自重です、舞歌さん」

    「二児のママだから、これでもアタシ」

    「ほえ?!なっちゃん?!」

    「えっ?なずなちゃん…」

    「双子産んだの、小春」

    「アタシ、先週」

    「ほええ?!なっちゃん?」

    「冗談?今日が妊娠の日だから、なずなちゃん」

    「真面目ですよ?舞歌さん、アタシ」

    「産んだし、立派に成長した息子二人と暮らしてる。イベントで単身北海道だけど、今」

    「なっちゃん…」

    「熱はないわよ、小春」

    「手をあてるならおっぱいにして」

    「…ないですです、なっちゃん。お熱もお胸も」

    「あるわよ、小春」

    「妊娠出産で膨らんだのよ?アタシ。これでも」

    「乳首は立派ね、なずなちゃん。相変わらず」

    「母乳絶好調ですよ?舞歌さん」

    「本当に出産したからアタシ♪」
    ───

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    [911]わっこふ02月03日 20:24

    「久しぶりに!」

    「やっと!」

    「日替召喚更新よ♪」

    「なずな!」

    「なぁに?伊織」

    「雰囲気が大人だ!なんか」

    「だねー、たしかに」

    「やっぱそう見える?ふふんっ、アタシね~…」

    「ボク知ってるよっ、なずちゃん。なんたって先輩だからね!あの空間の!」

    「記憶あるの?梓紗。産んだら抹消って聞いたわよ、アタシ。あの空間」

    「何の話ー?なすなちゃん、梓紗さん」

    「出産の為の隔離施設の話よ、ましろ」

    「本庁管理のね。時空の流れがちがう」

    「何で覚えてんの?だから、梓紗」

    「ボク、あの空間で子供産んだの十回超えてるよ?なずちゃん」

    「は?…だから?記憶消されてない理由…」

    「慣れ、だね。なずちゃん、ぶっちゃけ」

    「慣れ?てか、十回以上って…」

    「あはは、だからねー…うん。脳に悪影響?とかなんとかで…」

    「十回以上って事は十年は経験してんのよね?梓紗。あの場所での生活」

    「うん、なずちゃん。だからターボ婆とは付き合い長いよー、ボク。現世でもね♪」

    「連絡取れんの?!アタシにもおしえて!」

    「にゃー…」

    「御殿観てよ、伊織ちゃん。私たちは」
    ───

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    [910]わっこふ02月02日 20:39

    「スノームーンだーっ!」

    「ぴょんぴょん♪」

    「今夜は満月」

    「ですわ♪」

    「だからこの場所なのか、今日の女子会」

    「うん、勇さん。ボクたちが鬼で!」

    「ぴょんぴょん!」

    「白兎さんは雪ウサギ」

    「そしてまわりは雪景色!ですわ♪」

    「梓紗さんと奏さんは半裸か。弥生さんは…」

    「何ですか?勇さん」

    「仕方ないよ、勇さん。弥生ちゃん炎鬼じゃないもん」

    「ぴょん♪ぴょん♪」

    「防寒着ですいません、勇さん」

    「それで、何故勇さんも防寒着ですの?褌一丁ではなく」

    「無茶言うな、奏さん。雪原だぞ?北海道の」

    「ボクと奏さん半裸だよ?炎鬼!」

    「せめて水着ですよね、この手のゲームなら。冬は」

    「私もモコモコバニーぴょんぴょん!」

    「期待してますわ、勇さん♪」

    「着替えろと?奏さん。某に、ここで今」

    「勇さんならイケる!雪原ビキニ!水着!」

    「ぴょん!」

    「ビキニ水着が用意出来ました。勇さん」

    「PyonPyonタッチ決済ですわ♪」

    「便利だな…瞬間転送。PyonPyon…」

    「で、誰持ち?ノリでボクがタッチ決済しちゃったけど。水着の…」
    ───

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    [909]わっこふ02月01日 21:03

    「久々だな、これ」

    「ですねー。あら?でも…」

    「こんなに筋肉質だったか?なずなさん」

    「突っ伏した状態で突き上げた尻は間違いなくなずなさんだぞ?勇」

    「お尻で判断ですかー、涼香さん。金髪は唯一無二ですよ?なずなさんが」

    「ロングはな、護。いやしかし…」

    「腰が括れてるな。本当になずなさんか?この裸体」

    「ちょっとお尻触ってみてください、勇さん。筋肉フェチでしょ?さあ、ほら」

    「それは護だろ。抱きつき撫でまわし趣味」

    「そういう関係だったのか?!勇と護さん!?」

    「違う!涼香」

    「そうですよっ、体しか興味ありません!私。勇さんなんて!」

    「ねえ、三人とも…」

    「なずなさんが喋った!?」

    「今回はどんなショックが?!なずなさん」

    「是非お聞かせを、なずなさん」

    「お風呂中だった。幸せな…」

    「百合風呂か」

    「盛り上がった最中の召喚か」

    「興奮を鎮めるへの字突っ伏しは、毎度の…」

    「ううん、護。勇、涼香も。ちがうの、今日はアタ…」

    「ん?」

    「あら?」

    「消えたな、なずなさん…」

    「全裸でな。どうなっている…」

    「心配ですねー」
    ───

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    [907]わっこふ01月31日 20:09

    「モノマネバトルだよっ、お姉ちゃん!」

    「停止中だから日替召喚は面子固定だったわね、そういえば。勉強会は順調?初花」

    「ん~、ギリギリざんす?」

    「そりゃちがうだろ!」

    「涼香は黙ってて。酔っぱらい」

    「お姉ちゃん、ご機嫌斜め?文車妖妃さん怖がって隅っこで警戒してるよ?」

    「それは私のせいだろ!初花ちゃん!」

    「最悪、くだらない会議を日替召喚で抜けられたってのに…」

    「まあ、一緒にモノマネバトル観ながら飲もうじゃないか桂香。私と!」

    「お姉ちゃん、ごめんねー」

    「次回も厳しめね、これは」

    「で、何があったの?お姉ちゃん。会議って」

    「気にしなくていいわ、初花。私も整理できてないから、まだ」

    「というか月末だろ、桂香。聞いたぞ、月末月初めに雄犬になると。なれっ、ならば!」

    「そんな気分じゃないわよ、涼香。いまあたし」

    「ブルーな気持ち?お姉ちゃん」

    「…いや、ありね。うん、初花と涼香だし…」

    「それが例の変身薬が!桂香。オス犬の!」

    「涼香さんって大丈夫な人なんだっけ!?て言うか文車妖妃さん居るよ?お姉ちゃん!」

    「知らないわよ。ヤる!」
    ───

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    [906]わっこふ01月30日 21:26

    「来たわね、くまさん祭り。そして、アタシは来週には一人前の女よ!」

    「そうね」

    「おめでたか…」

    「おめでとうございます、なずなさん」

    「ありがと、奏。涼香も♪」

    「確定してるのよね、無事。はあ…」

    「何?桂香ちゃん。うん、まあ…確定よ。妊娠、アタシ。これから異空間で…」

    「おめでとう、なずな。これで母乳も正常ね」

    「うん。でも複雑、こっちとは別の世界で出産して…過去へアタシの赤ちゃん…」

    「人生の楽しみですわよ、なずなさん。ふふっ、私の赤子が私の時代より過去で成長を…」

    「経験者なの?奏。もしかして」

    「はい♪なずなさん。私達はもう、何度もあの空間で出産を♪」

    「何度も?」

    「はい、数えきれないくらい♪」

    「じゃあ聞かせて、奏。まだ時間あるから、アタシ」

    「ええ、よろこんで♪」

    「…我々はMステ観てるか、桂香。なずなさんと奏さんは妊婦トークだから…」

    「そうね、涼香。なずなが正真正銘、母親に…」

    「五十人と目合ったんだ、まあ当然だろ。一週間前だし、それも。妊娠時期も…」

    「会いたいわね、なずなの子供に」

    「ん?産んだら別離だろ…?」
    ───

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    [905]わっこふ01月29日 20:30

    「焼き肉~♪」

    「個室!」

    「注文は脱衣式!」

    「牛頭さんはブラジャー、馬頭さんはパンティがお好きです」

    「だから!」

    「牛頭さんは敵!」

    「「だよっ!」」

    「私はブラジャーしてるけどね、でも。紫さん」

    「えっ!?ましろさん…」

    「私モー!紫さん、ましろさん!」

    「してないとアレですからね、御琴さんは」

    「弥生さんは?」

    「虎ビキニです。ブラジャーではなく、見せ下着として」

    「がおー!」

    「にゃん♪」

    「あーっ!紫さんの裏切り者~!」

    「それはましろさんだよ。ブラジャーしてて…」

    「オシャレだよ?胸は関係ないもん♪」

    「どちらが「ある」んでしょう?ましろさんと紫さん」

    「モー!爆弾発言だよ、弥生さん!それ」

    「ならば!」

    「脱がしてみせよう!」

    「「ワシら、獄門ブラザーズが!ブラジャーを!」」

    「厨房から出てこないでください、牛頭さん馬頭さん」

    「わっ?!」

    「首ちょんぱ…」

    「お見事モーモー…弥生さん」

    「脱 即 斬か…」

    「見事!」

    「いえ…牛頭さん、馬頭さんも」

    「「うむ、斬首されようとも脱がすのみじゃあ!」
    ───

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    [904]わっこふ01月28日 21:18

    「明日は肉の日だね。さて、じゃあ…」

    「昔話をしましょうか」

    「これは…望まない妊娠をしてしまった、ある退魔巫女の話…」

    「突然なんだ?奏さん、弥生さん」

    「これはもしもの話、だよ。勇さん」

    「梓紗さんもか…」

    「というか…あるんだよねー、アハハ。浄化行為の後でそのまま本番」

    「妖気に侵された子宮といえ、浄化して頂いた後は安全…という訳ではありませんから…」

    「あるんです。つい、勢いのまま二回戦でおめでた」

    「そんなうっかり巫女の為の設備があるのさ、本庁には。出産させられる隔離施設が」

    「いえ…隔離ではなく、妊娠が発覚したら強制的に閉じ込められる…」

    「赤子を産むまで出られない空間…」

    「それも、出産まで一人でしなきゃ…過ごさなきゃならない場所…」

    「そして、無事産まれた赤子は…」

    「雲外鏡と、謎の妖怪によって…」

    「母親の年齢分の過去へ…つまり、産んだ巫女と同い年になるよう離れ離れ…生き別れに…」

    「本庁が定めた育児施設へ送られるって話」

    「噂では、雉杜神社がその育児施設なのでは?と…」

    「絶えないしね、雉杜神社から新人巫女と退魔師…」
    ───

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    [903]わっこふ01月27日 20:44

    「スイメドが150万人突破だって」

    「三年間の積み重ねか…」

    「神楽大戦は十年で150人も怪しいのにな」

    「そんな中、ドロテア様をチケットから引けた私です♪」

    「マブガルやってないわよ、護。アタシ」

    「某はやっている。なずなさん」

    「私も、勇と付き合いで」

    「もうっ、涼香さんの律儀。ありがとうございます、勇さんとお友達でいてくれて!」

    「アタシもよ、護。勇と…」

    「そうなのか?なずなさん」

    「いや、友人だろ。なずなさんも」

    「そうだったんですか!?」

    「おい、護…」

    「何なんだ?護さん。先週からのそのノリ」

    「だって、お友達会じゃないですか!更新停止してて土属性の日!」

    「友達?アタシと護」

    「じゃないのか?なずなさん」

    「私と勇は親友だが…」

    「勇さんは、私の家族同然の存在で…」

    「涼香も勇も、気兼ねなく話せる友達ね。アタシにとって」

    「私はなんですか?勇さんにとって」

    「妹のような姉だな、護は。某にとって」

    「即答ね」

    「即答だな」

    「「流石ソース顔イケメン筋肉」」

    「打ち合わせでもしたんですか?なずなさん、涼香さん…」
    ───

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    [902]わっこふ01月26日 20:04

    「週始めの~…銭湯だー!」

    「裸なのね、文車妖妃さんも」

    「ふんっ」

    「そして涼香は酔っぱらい…どういうこと?朝香さん、これ…」

    「勝手に酒飲んで酔っただけよ、桂香。涼香」

    「文車妖妃さん、怖がって隅っこで警戒してるじゃない。もう」

    「私の相手だ!それより桂香。私と…」

    「文車妖妃さんは私にまかせて、お姉ちゃん。お姉ちゃんは、涼香さんと…」

    「初花ちゃんもだ!姉妹でかまえっ、私に。酒は…」

    「いいですか?朝香さん。あたしも、涼香に付き合ってお酒」

    「いいわよ、桂香。潰れても介抱しないけど」

    「朝香さん、熱湯熱燗でも平気ですよ?あたし」

    「じゃあ文車妖妃さんとおしゃべりしてるねー、お姉ちゃん。私♪」

    「桂香は私だ!いいだろ?初花ちゃん、私が桂香お姉ちゃんもらっても!」

    「いいよー、涼香さん。でもほどほどにねー」

    「さて、どうしようかしら。どうされたい?桂香」

    「大人しくしててください。朝香さんは」

    「飲めっ、桂香。はやく!」

    「何があったのよ、涼香。もう…」

    「今なら簡単に手込めよ?桂香」

    「しません、朝香さん。涼香は大切な友達だから」
    ───

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    [901]わっこふ01月25日 19:38

    「C3POか?あれ…」

    「注釈ないとわからないわね…あれ」

    「ですわね…」

    「あたしの指先一つで爆破よ。ロボットなんて」

    「そんなのよりアタシの乳首突いて、桂香ちゃん」

    「どうやって?なずな」

    「だな」

    「今日は何故服を?なずなさん」

    「都会でデートだったからよ。涼香、奏」

    「どういう心境の変化よ、それ。なずな」

    「何が?桂香ちゃん」

    「スカート、生足。寒がりななずなが何?それに…」

    「明らかにしてるな、うん」

    「ですわね」

    「悪い?オシャレするわよ、アタシだって」

    「ブラはしないで、でも。なずな」

    「不自然に自然だ。裸族のなずなさんを知ってると…」

    「ええ、涼香さん。同感ですわ、私も」

    「それとなずな、オシャレって言ってるけど…」

    「何?アタシの顔まじまじと見て…桂香ちゃん。脱いじゃうわよ?アタシ、そんな目で…」

    「何だと思う?奏。なずなの口元の…」

    「白いアレ、ですわ。桂香さん」

    「黒いのもね、奏。口開けなさい、なずな」

    「やだ、桂香ちゃん。あるもん、絶対。証拠…」

    「大げさな…ソースとマヨネーズだろ、なずなさんの口元の」
    ───

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    [900]わっこふ01月24日 20:25

    「今日はあっちのゲームトークだー!」

    「モー!」

    「くまさんタイトルだよー!」

    「ガークリは死臭が漂ってますが」

    「えっ?!弥生さん、ガークリはこれから新キャラ登場だよ!?月末に!」

    「ましろちゃんの言う通り!四月にもだよっ、そして。ガークリ新キャラ!モーっ!」

    「それにくまさん合同コラボもあるかもだしね、御琴さん。クルスタとミストレとの」

    「それに参加できる程の人材も予算も無さそうなんですよ、紫さん。ガークリには」

    「そんなにかなぁ?オルタガチャは二百六十連、課金してでもする価値あると思うし…」

    「モーモー!」

    「御琴さんも賛成なの?オルタガチャ」

    「うん、紫さん。内容も累計特典も申し分なしだよ、オルタガチャ。不満なの?弥生さん」

    「はい、御琴さん。まあ、ソシャゲのガチャとして真っ当だとは思いますけど」

    「だよ!殆どのスタイル入ってる闇鍋ガチャだもん、オルタガチャ。石は割高だけど!」

    「でも大全ガチャの存在意義ないんだよねー、そのせいで。☆5確率は50%だけど…」

    「課金のオマケだよ?紫さん、大全ガチャ。オルタガチャと違って」

    「ですね…」
    ───

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    [899]わっこふ01月23日 20:40

    「メンテナンスあったのに日替召喚停止したままだーーいっ、チクショイ!」

    「ですわね」

    「ですね」

    「だな」

    「そんなだから水着なんだよ!勇さんっ。ボクさっ、チクショイビキニ!」

    「ハイテンションですわね…梓紗さん」

    「ですね」

    「だな」

    「ボクの名前コピーしようと遡ったら場所ミス投稿発見さっ、うわ恥ずかしっ!!」

    「珍しいミスですわね」

    「デタリウムの件で気が散漫だったんでしょう、恐らく」

    「マヨチュッチュか…」

    「ママになるのかならないのか!どっちなんだいっ!だよ、まったく!」

    「何の話ですの?」

    「誤投稿の話でしょう。奏さん」

    「本庁所属の退魔巫女には、望まぬ妊娠をしてしまった時のみ入れる設備があるらしい」

    「懐かしいね!ボクも何度かお世話になってる、そこ。産んだ赤ちゃん行方知れずだけど」

    「私も、何度か」

    「雉杜神社で教育されて、同じ退魔の道なんですよね。私達が産んでしまった子供…」

    「ん?何やら重い話に…」

    「過去か未来かわかんないんだよねー、ボクらの産んだ子供…」

    「案外、身近に居たり…」

    「弥生さん、詮索厳禁ですわよ」
    ───

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    [898]わっこふ01月22日 20:35

    「透明カラオケって、全裸でしてみたくない?」

    「何だ?なずなさん。急に…」

    「全裸はカラオケボックスでだけにしてくださいっ、なずなさん!」

    「護が何を知ってるというんだ…なずなさんの…」

    「今日の女子会はナニを知ってる面子ね。ところで…」

    「えっ?!涼香さんも処女じゃないんですか!?」

    「涼香はナニを知っているんだ、護…」

    「代行?付き人として。涼香の初体験」

    「とりあえず経験しておきたかったなずなさんとは違うんですよ!なずなさんとはっ!」

    「護もだろ。まったく」

    「なんなんだ?勇。今日の護さんのノリ…」

    「アタシも気になった、それ。説明して、勇」

    「無茶言うな、なずなさん。一緒に日替召喚だっただろ、某と」

    「だから全裸で参加って言うんですか!?勇さん!この豆乳首っ、ピンク!」

    「そんな豆乳首よりトークしましょ。四人とも処女じゃないんだし…そうね、年齢暴露…」

    「涼香は十八だ、なずなさん」

    「勇は十九だ、なずなさん」

    「おい、涼香」

    「何だ?勇」

    「この似た者同士親友!私の年齢は秘密です!」

    「妊娠やだなぁ…」

    「ん?なずなさん…」
    ───

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    [897]わっこふ01月21日 20:58

    「おい…桂香」

    「ごめん、涼香。日替召喚が面子固定ってわかってたから…」

    「お姉ちゃんと一緒にお風呂から来ましたー♪んふん♡」

    「初花ちゃん、それはいいんだが…」

    「あ、ちゃん?わたし。ついに涼香さんも」

    「文車妖妃がソファー裏に隠れて怯えてるぞ?その…」

    「仕方ないじゃない、涼香。お風呂から直行だったんだから、初花とあたし」

    「女子会部屋だぞ?桂香。此処」

    「だから?いいでしょ、姉妹そろって裸でも。涼香」

    「いや、だから…そうじゃなくてだな…桂香」

    「ああ♡んふ♡やっぱこれだよぉ、お姉ちゃん。これ、うん。シてもらうんじゃなくて♪」

    「自重しなさい、初花。涼香ひいてるから」

    「桂香にも、な。いや、だから…」

    「涼香だからよ?これ。この状態で日替召喚、風呂からわざわざ…」

    「乗り物男子付きで…」

    「来ちゃった騎乗クンニー♪あは、あははは…はぁ♡んっ…くはあ♡」

    「文車妖妃さんいるってわかってたから、よ。涼香、これ」

    「喋れないだろ、この女子会部屋。男性は…」

    「わたしがおマンコで口塞いでるからね♡」

    「加減して、初花。パイずりチンポ硬い」
    ───

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    [896]わっこふ01月20日 21:03

    「今年最初の~…初花の日だー!イェイ♪」

    「それよりなずな」

    「なに?桂香ちゃん」

    「乳首悄気てる。どうしたの?」

    「うん…赤ちゃんデキちゃったかも、アタシ。昨日十人とヤって十人ともナカにたっぷり…」

    「なにっ?!なずなさん!」

    「ヤっちまった!?ですの?!なずなさん!」

    「昨日の女体サンプルそんなだったの!?なずなちゃん!えっ、なにっ?!えっ?!」

    「何よ、女体サンプルって。初花」

    「五十人に生ハメだったわ、初花。昨日、アタシ単独で…男の子相手に女体サンプル…」

    「五十人?何よ?ていうか、女体サンプルって。初花、なずな」

    「筆下ろし的なやつだよ、お姉ちゃん。台に仰向けで拘束されて、おっぴろげで」

    「おもに十四、五の男の子に体許すの。初日は挿入即抜きだったけど、二日めはガチで…」

    「ヤったんだ!?なずなちゃん。五十人と、年下男の子五十人と!ガチエッチ!昨日!」

    「…うん。膣にナカだしは最後の十人だけだったけど、妊娠するには十分…」

    「なによそれ…なずな。妊娠?は?」

    「してるかもしれないし、まだわからない…桂香ちゃん。アタシ…」

    「はあ?」
    ───

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    [894]わっこふ01月19日 20:33

    「さて、新年一発のいいきゅうりのふたなり日だが…」

    「はい」

    「あけおめー、禰々子さん♪」

    「モーモー♪」

    「なぁに?禰々子さん」

    「弥生以外アウトじゃ穴いか…。特に御琴…」

    「おっぱい?モーモー」

    「ですね」

    「いま胸みて判断したー、禰々子さん!」

    「だね!ぷんぷん!」

    「いけるか?御琴」

    「何?禰々子さん」

    「パイズリ」

    「キュウリじゃ役立たずですよ?禰々子さん。御琴さんがパイズリなら」

    「モー?弥生さん」

    「じゃあ弥生か?御琴じゃ役不足なら」

    「パクパクならイケるよ!私っ!」

    「ペロペロもね!二人でする?ましろさん、禰々子さんを」

    「いいね、紫さん。どお?弥生さん、三人でしない?禰々子さんを」

    「新年一発めは禰々子さん総受けですか。アリですね、ましろさん」

    「わたしはー?弥生さん…」

    「御琴さんはCDTVライブを観てて構いません。三人でするので」

    「うん!ゆっくりしてて、御琴さん!」

    「だね!弥生さん、ましろさん!」

    「困った、この狭い女子会部屋で相撲か…」

    「尻相撲ですね、なら」

    「ましろさん有利じゃない?それ…」
    ───

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    [893]わっこふ01月18日 21:21

    「お正月も過ぎたし、新人採用試験の時期だね…そういえば」

    「ですわね」

    「ですね…」

    「退魔巫女のか?梓紗さん、奏さん。何やら弥生さんの反応が芳しくないが」

    「男の、だよ。勇さん」

    「退魔師と、補佐役の男性の採用試験ですわ。勇さん」

    「誰だろうね、今年の女体サンプル係。若手から無作為に選ばれるはずだけど…」

    「あまり思い出したくありません、ああ…」

    「何だ?女体サンプル係とは。経験済みなのか?弥生さんの顔…」

    「だよ、勇さん。ボクと弥生ちゃんコンビで体験済み…」

    「ああ…あの時の感覚が…」

    「どうした、弥生さん。胸を押さえて…」

    「何て言うのかなぁ…アレ。小さいカプセルみたいなヴィイ~って振動する…」

    「小型バイブでいいんじゃないですか?梓紗さん。二人して乳房の先端にテープで…ぁあ」

    「目隠しされてアレはマニアックだよねー、あはは。今年の子はどーなんだろー」

    「貧乳な方なら膣に極太バイブじゃないですか?梓紗さん。男性経験なしじゃなければ」

    「経験済みが条件だよ、弥生ちゃん。だからボクと弥生ちゃんだったんだから…」

    「そうか。なら奏さんは…」
    ───

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    [892]わっこふ01月17日 15:07

    「何か子宮キュッして乳首勃っちゃう匂い…今日の女子会部屋」

    「赤ちゃんのお部屋がお盛りか、なずなさん。当たり前の様に全裸だし」

    「悪い?涼香。オナニーするわよ?」

    「どんな脅しだ?なずなさん、それ」

    「だって子宮がキュンてしちゃったんだもん…勇。護どうしたの?てか」

    「デタリウムが永久追放になったらしい」

    「五人密着の百合投稿でな」

    「はい…」

    「勇と涼香は見たの?それ」

    「ああ」

    「うむ」

    「軽い百合のつもりでした…股間など、特に意識せず。なのに…」

    「股間を意識って?モザイクとか無しに具を見せたってこと?こんな風に…」

    「やめろ、マンコ開くななずなさん…」

    「相変わらずの奥行き…可愛い割れ目の中に、何故そんな…」

    「そろそろ子宮に何か納めた…ん♡…ん。それで、無修正投稿して出禁?護」

    「軽い百合です、なずなさん…」

    「アタシは膣奥重症♡赤ちゃん産んでないのに熟れ熟れ子宮♡…くぁん♡」

    「なずなさんがボケかましてイッたぞ、護。どうしてくれる?」

    「硬派なツンデレ見る影なしだな…」

    「イッて強ばっ…」

    「「なずなさんが消えた?!」」
    ───

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    [891]わっこふ01月16日 20:20

    「お風呂からどーん!チャンネルMステだよ!!」

    「ごめん、涼香」

    「何だ?!姉妹そろって。それに臭いっ…」

    「精液だよ!涼香さん。わたしとお姉ちゃん浴びてるから、お姉ちゃんお股!私は胸!」

    「どういう状態だ!?リアクションに困ってるぞ?!文車妖妃が!」

    「ごめん、ティッシュでなんとか…後でちゃんと掃除するから」

    「私のおっぱい拭いて!お姉ちゃん」

    「自分でしなさい、初花」

    「罰!お風呂の!して、お姉ちゃん!」

    「わかったわ、うん…」

    「ご立腹なのか…初花さん」

    「そうだよっ、涼香さん。今夜はお布団も一緒!」

    「百合…はわわ…」

    「正解っ!文車妖妃さん。お姉ちゃんが受け、私がプンプン攻め!だよ!今夜は!」

    「ベタベタ残るのね…精液って、お風呂で洗わずだと。それに、臭い…」

    「処女がさせちゃイケナイ臭いだよっ、お姉ちゃん。もうほんとプンプン!わたし!」

    「女子会の部屋でも、なんだが…」

    「私…嫌いじゃない、精液の臭い…」

    「ならお姉ちゃんの股嗅いじゃって、文車妖妃さん。処女なのにぶっかけさせたんだから」

    「はい…」

    「応じるのか!?桂香」
    ───

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    [890]わっこふ01月15日 21:24

    「小正月~!」

    「まったり♪」

    「ゆったり」

    「ダラダラ女子会…か」

    「なによ涼香」

    「なんですの?涼香さん」

    「何なのよ涼香」

    「なずなさんに奏さん、そして桂香。テレビを観ながらダラダラは良い、だが…」

    「ミュージックジェネレーションよ」

    「懐かしくて泣けますわ」

    「幸せよね、子供の頃見たドラマを大人になって観れるって」

    「踊る~の新シリーズやるみたいね」

    「主題歌ラッシュで泣きっぱなしです…私」

    「殴る蹴る刺すばかりだったのね、昔のドラマ…」

    「拳銃もよ、なずな」

    「流血NGなのかしら?今のテレビ」

    「お茶の間に乳房を晒してた時代が懐かしいですわ…」

    「そんなことしてたの?奏」

    「ドリフの話よ、なずな」

    「バカ殿だ、桂香」

    「流石、まげちょん涼香ね」

    「土手で車や自転車や飛行機でNGになるコント…」

    「子供の頃の記憶かしら?遠い目してるわ、奏」

    「湯けむり事件簿だったか?夕方にやってたな、女子大生設定のセクシー女優の乳丸出し」

    「あるべきよね、やっぱ」

    「そうね。多様性の時代なら」

    「まあ…差別だしな、男だけ裸OKは」
    ───

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    [889]わっこふ01月14日 20:12

    「お正月から!」

    「変わらないモーモー!」

    「メンバーで!」

    「三度めの女子会です」

    「どういう事なの弥生さん!?」

    「あっちではよくあったよー、ましろさん。イベント期間中日替召喚変わらないの」

    「というか、そういう仕様だと思ってた。紫さん、わたし」

    「御琴さんてあっちがメインなの?神楽大戦」

    「そうだよ、ましろさん。課金がスムーズだから」

    「えっ!?してるの?!神楽大戦なんかに、御琴さん!」

    「モー?紫さん…」

    「価値観の違いですね。話題を変えましょう」

    「じゃあクルスタ!マジカミコラボしてるし!いま!」

    「強気なガチャ設定だよ?でも。ましろさん」

    「関係ありません、私には。2.5周年復刻セレクトガチャで出し切りましたから」

    「そこで課金だよ!弥生さん!」

    「しません、私は。ましろさん」

    「堅実な無課金?弥生さん」

    「はい、紫さん。クルスタは」

    「モー?」

    「課金はガークリがメインです、御琴さん。夏にはサービス終了してそうですが」

    「弥生さん、やめちゃいなよー?課金!」

    「何故ですか?ましろさん。気に入ったら惜しみませんよ?私」
    ───

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    [888]わっこふ01月13日 20:28

    「波打ち際っ!水着!」

    「湯けむりバスタオル一枚♪」

    「そして、ベーシックな私です」

    「う~っ、トリオだわっしょーい!」

    「ですわ♪」

    「そんな女子会部屋へようこそ。勇さん」

    「うむ」

    「さてどうする?水着!なんかビキニだ勇さん!」

    「ハイカラですわねー♪」

    「黒の海パンブーメランでは?勇さんなら」

    「ん?弥生さん…」

    「スリリングショットだ!」

    「スリングショットです、梓紗さん」

    「はい。奏さんが正解」

    「いや、普通の白の…」

    「乳首が映えないよ!勇さん豆ピンク!」

    「勇さんの肉体ならトップレス!ですわ!」

    「男モノでも乳首は隠れます。勇さんの豆なら尚更ピンク」

    「雛祭りの前に節分!どうなのさ?!なんなのさ!?勇さんぽいホワイトソース!」

    「拾い物のイラストを無修正で流用、でも通じますわね。勇さんの節分SR」

    「他所の作品を丸々トレースして顔だけすげ替えてる神楽大戦でもないよっ、それ!」

    「一体何処から来たんですか?あのサラダと相性抜群なホワイトソース顔の勇さん」

    「ドレッシングだね!弥生ちゃん」

    「そうなのですか?勇さん…」
    ───

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    [887]わっこふ01月12日 21:41

    「月曜から夜更かしはなしか…」

    「みたいね…エンタの神様だわ」

    「しかも傑作集…」

    「某は構わぬが…」

    「こういうお笑いが好みなの?勇」

    「勇さんはストレートなのが好きなんです、なずなさん。愛とか…」

    「そう言えば、勇は素直受けらしいな。性行為の時」

    「某は鍛練の合間のクールダウンとしてしてるが?セックス。誰から聞いた?涼香」

    「護さんだ、締まりの良い良質な膣壁勇」

    「それ分かるわ、アタシ。勇の膣に指入れたことあるし、アタシ」

    「なずなさんもなんですか?私も、一度だけ…」

    「させんぞ?涼香には。某の膣に指」

    「興味ないが?勇。貴重な男友達として、寧ろ…」

    「女だが?涼香。某」

    「膣穴あるソース顔男子ですよ?勇さんは。乳首よりクリトリスが大きい」

    「いつチンポに進化すんの?勇。乳首より大きなクリトリス」

    「脱げ。勇」

    「何故?!涼香」

    「乳首見せろ、気になった」

    「アタシ触りたい、勇の豆ピンク」

    「なずなさん全裸なんですよ?脱いだらどうですか、勇さん」

    「あ、そうだ!」

    「なんだ?なずなさん」

    「豆比べよ!アタシの乳首と勇の栗…」
    ───

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    [886]わっこふ01月11日 20:21

    「あーっ、鬼レンチャンやってるー!」

    「ひっ…」

    「初花さん、それは良いんだが…」

    「ごめん、涼香。それと文車妖妃さまも」

    「うん、素っ裸でごめーんちゃい♪」

    「それは良いんだが、初花さん…」

    「ごめんなさい、涼香。初花が口に白濁汁付けてて」

    「男の人の、新鮮な…精液?」

    「興味を示さんでくれ…文車妖妃さん」

    「ごっくん!ペロンチョ♪…もう平気だよっ♪涼香さん、文車妖妃さま♪」

    「…話、訊きたい。…気になる」

    「中学生のチンポを深くしゃぶって舌でイカせただけです、文車妖妃さま。深掘りは…」

    「て言うか、凧上げ大会してたよね?涼香さん。今日、うちの近所の砂浜で」

    「警備員としてな。凧上げには参加してないぞ?初花さん」

    「凧上げ…」

    「紙製のものではなく、プラスチックとビニールで凧です。文車妖妃さま」

    「砂浜…海?」

    「その為の警備だ、文車妖妃さん。海洋ゴミを防ぐ」

    「褌…寒中水泳」

    「した?涼香。なったの?そんな事態に」

    「ならなかったし褌でもない!私は。桂香」

    「…がっかり」

    「あーあ、涼香さん」

    「脱ぎなさい涼香。三人で裸よ」
    ───

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    [885]わっこふ01月10日 21:36

    「お待たせ」

    「あら…」

    「なん…だと?」

    「なずなが服着てるわね」

    「えっ、桂香ちゃんいるじゃない!」

    「あら…」

    「脱い…というか裸…だと?スノーウェアの下…」

    「という事はイベント中ね、なずな」

    「うん、桂香ちゃん。三階の見張りスペースに居たとこを日替召喚された」

    「雪が…」

    「頭が雪まみれだな、なずなさん」

    「粉雪ね」

    「そっちは雪降ってないの?涼香、奏。北海道は猛吹雪だってのに」

    「いいえ、なずなさん。強風模様でしたが」

    「こちらも同じくだ、なずなさん。強風で凧上げ大会が中止になった」

    「で、なずな。それは?」

    「馬頭よ、桂香ちゃん。あっちでの話し相手の馬頭の生首」

    「まあ…」

    「喋らんぞ?にしては」

    「この部屋のルールでしょ、静岡のへんたい土地神ですら無言を強いられたらしいし」

    「そうよ。あの時はアタシの尻にガッツリ挿入した状態で同伴だったけど」

    「尻にがっつり…」

    「そうか。で、どうする気だ?その生首」

    「なずなのアナルの件は無視?涼香」

    「忘れずに持ち帰るわよ?貴重な生首だし、意外に話せるヤツなのよ?馬頭って」
    ───

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    [884]わっこふ01月09日 22:21

    「あっちの公式コミュのモザイクあり画像削除に納得いかない私だよ!」

    「モザイク?モーモー?」

    「急にどーしたの?ましろさん」

    「私も、モザイクは裸体の美しさを際立たせるモノだと考えてます。二次元イラストの」

    「弥生さんも?モーモー」

    「語ろう!だから、弥生さん。クルスタのオッピロゲは下品じゃない!ってさ!」

    「というか、最近のクルスタの変身シーンは開脚し過ぎです。語りましょう!ましろさん」

    「何か始まっちゃったね、御琴さん。弥生さんとましろさんで…」

    「だね、私たちもあっちのゲーム話す?紫さん。マブガルとかスイメドとか」

    「うん。あと、ガークリの次回予告も気になる。明日あるよね?流石に」

    「ガークリこそモザイク利用した美しいセックスをみせるべきだよ!テーマなんだから!」

    「わ、ましろさん乱入してきた!?」

    「ガークリにはへんたいさまがいるよ?ましろさん。存在自体がモザイクの」

    「ヌルイよ!発言に規制入らない変態キャラなんて!紫ちゃん」

    「ましろさん、ガークリはそういうノリじゃあありませんよ?」

    「そういうノリだよ、弥生さん。館長が不快だもん!」
    ───

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    [883]わっこふ01月08日 18:47

    「あらまあ」

    「どうしたの?護さん」

    「いえねぇ、梓紗さん。今日の茶室の内容が、ちょっとキン肉マン過ぎてて…」

    「それは豆ピンク乳首だね…」

    「さて、では私達は…」

    「トーク?ゲームの。あっちの」

    「はい。梓紗さん」

    「いいの?でも。紫さんが…」

    「冷蔵庫攻防してますね…北兎丸さんと」

    「ホールケーキの日だってね、今日。だから冷蔵庫の中のチョコレートケーキを巡って…」

    「まだ引っ張るんですか…ホールケーキネタ」

    「紫さんが勝ったら明日に持ち越しだね、チョコレートのホールケーキ…」

    「というか…」

    「なに?護さん」

    「今日の日替女子会の面子、元旦と…」

    「同じだねぇ、そう言えば」

    「違うぞ、茶髪系迷探偵」

    「わっ、いきなり割り込み北兎丸!なにさ!?違うって」

    「スパッツだ。ほれ、オッピロゲても大安心。健全だいっ」

    「その方が卑猥な場合もあるんですよ?北兎丸さん。ていうか、スパッツ直穿き開脚…」

    「クッキリハッキリぷっくりだ…」

    「だがスパッツだ」

    「紫さんが睨んでますよ?北兎丸さん」

    「スパッツ規制が許されるのはクルスタだけだよ」
    ───

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    [882]わっこふ01月07日 19:52

    「七草粥の日の晩御飯はコッテリが食べたいですです…」

    「小春、ケーキ。冷蔵庫に」

    「チョコレートケーキと抹茶ケーキと紅茶ケーキね、七歌ちゃん。冷蔵庫…」

    「ですね、舞歌さん。割りとしっかりめのホールケーキ…」

    「小春、コッテリ。食べる?チョコレートケーキ」

    「です。七歌ちゃんは…」

    「ん、抹茶。半分はイケる」

    「じゃあ、私は紅茶ケーキ♪」

    「では、私はもう半分の抹茶ケーキを」

    「ほえ!?なら小春はチョコレートケーキ丸々パクチョですです?!」

    「ん」

    「そうですね」

    「そうなるわね」

    「ズルくないです?!弥生さん。舞歌さんも七歌ちゃんも!」

    「ケーキは三つ、日替女子会召喚は四人。…あたりまえ」

    「食いしん坊じゃないですです、小春!ホールケーキ丸々一個なんて!」

    「小春ちゃん…それって…」

    「舞歌さんは紅茶のホールケーキ丸々食べる気満々ですよ?なのに…」

    「ん、だから小春はチョコレートケーキ。コッテリ、丸々。ぜんぶ」

    「チョコレートケーキって意外にお砂糖たっぷりですですよ?!七歌ちゃん!」

    「というか、四人ならホールケーキ二つを半々に…」
    ───

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    [881]わっこふ01月06日 20:48

    「今日は~」

    「「ケーキの日ー♪」」

    「冷蔵庫の中がすごいことになってたですです…」

    「モーモー♪」

    「ホールケーキ~…いちにい、三四がなくて~五に特大ケーキ!」

    「イチゴケーキニンジンケーキ、最上段はゴージャスケーキだー!」

    「三段めと四段めのケーキはここにあるです…紫さん」

    「フルーツケーキとオシャレケーキだね、こーちゃん。みかんと…洋風?」

    「御琴さん、ケーキって洋物だよ?」

    「ですです、みーちゃん」

    「でも紫さんの手作りだよね?このケーキ」

    「「うん♪女子会部屋に召喚されたらびっくり!」」

    「「私が二人だった!だからつい焼いちゃった♪ホールケーキ♪」」

    「材料あったですか!?こんなにたくさん!」

    「雲外鏡さんにPyonpyon♪だよ。小春さん」

    「フルーツとかチョコレートとか紅茶に抹茶♪」

    「「張り切りすぎちゃった、てへ♪」」

    「半分は明日のメンバーに任せるですです」

    「チョコレートケーキと抹茶ケーキは大丈夫そう。あと、イチゴケーキも」

    「じゃあ、四人でフルーツケーキだねー」

    「私の自信作ー♪」

    「私たち、だよ。もう!私!」
    ───

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    [880]わっこふ01月05日 21:13

    「へんたいさま…巫女」

    「どうした?ナツ」

    「なんでもにゃい、いー」

    「耳ぺったんこだ!」

    「…さぶみっしょん」

    「うわ!?にゃ゛!!」

    「あらー?」

    「ナツ様、伊織ちゃん!静かに。音楽番組ですよ、今日」

    「だよー、ナツ様。ドレミファドン!」

    「まわる…まわす」

    「にゃん!にゃあ!何か面白いっ、ナツ!これ!」

    「…あきた」

    「終わり?!ナツ」

    「ん、いー。おわり」

    「それは良かった」

    「だね、莉音ちゃん」

    「ため?御琴。いーと…ぷろれす」

    「んー…だめ、ナツ様。狭いんだよ?この部屋」

    「ですよ、ナツ様。狭いし、テレビも薄型で倒れやすいんですから」

    「テレビ台も心許ないしねー。冷蔵庫とキッチン設備はすごいのに、女子会部屋」

    「今日の冷蔵庫なんだ!?そういえば!」

    「いちごだよ、伊織ちゃん。いちごの日だからねー、今日」

    「いちご?!ナツ、一緒に食べるぞ!」

    「いー、ぷろれす…さぶみっしょん」

    「御琴と莉音はテレビだろ、ならおやつだ!ナツ。オレと」

    「おやつ…」

    「ナツはやんちゃなお子様なんだからさ」

    「…ん、あんくるろっく」
    ───

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    [879]わっこふ01月04日 19:24

    「ペッタンペッタン♪」

    「ん、わんわん」

    「アタシ全裸♪」

    「なずなさん、ワイシャツを」

    「ありがと、弥生」

    「ん、わんわん」

    「姫初めスタイルの完成だー♪」

    「明日のデタリウムのテーマは決まりですね」

    「何の話?弥生。てか、ナツと紫もグル?このおふざけ」

    「ん、なずな」

    「ちがうよー、なずなさん」

    「どっちよ」

    「わんわん」

    「ぐるぐる♪」

    「ナツ様と紫さんは正月酔いです、なずなさん。そして、私も」

    「そう。まあ、アタシもほろ酔い正月気分。全裸で北国山奥から召喚よ、日替♡」

    「正月太り?なずなさん。なんかおっぱいあるー」

    「ん。たぷたぷ…ぽよん?」

    「そんなにあるかしら。…うふ♡」

    「ちくびツンツン」

    「母乳滲んでるよー、先っちょ。なずなさん」

    「あらやだっ、アタシったら」

    「鉄板ギャグですね、もはや」

    「そんなことないわよ弥生、まじめよ?アタシ母乳。健康に関わるんだから、出さないと」

    「ん。しってる。ナツ」

    「そうだったんだー。おふざけじゃなかったんだね、なずなさん。母乳でちゃう芸」

    「のむ?ナツ」

    「弥生、飲んで」
    ───

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    [878]わっこふ01月03日 19:33

    「お月見だぁー!」

    「ピョンピョンピョピョン♪」

    「ご馳走だぁー!」

    「ん、ウマイ…かった」

    「ピョンピョン、瞬殺かよ。…ピョン」

    「無理矢理だ、白兎さん」

    「ですねー。ふふふ」

    「そんなことより、護さん紫さん!」

    「なぁに?梓紗さん」

    「大問題ですよ?北兎丸さんがお月見会のご馳走…」

    「いいよ、お酒あるし。護さん」

    「で、なぁに?梓紗さん。葡萄酒片手に真剣な顔して…」

    「え?!ああ…紫さん。兎二人と虎なんだよ、今日。今年最初のお月見会」

    「だから?梓紗さん」

    「紫さんがニャンコって事で済まそうとおもう。いい?紫さん」

    「猫と兎?虎と…」

    「そういうことですか、梓紗さん」

    「うん。そういう事なんだよ、護さん」

    「酒は飲まんぞ。まだか、料理は」

    「雪ウサギ、ぴょん♪」

    「…いっか、兎」

    「ですね。寅の私が言うのもなんですが」

    「何だったの?梓紗さん、護さん。虎と兎」

    「何でもないですよー、紫さん」

    「それよりお月見だね、護さん。北兎丸と白兎さまピョンピョンしてるし、仲良く」

    「梓紗さん、捕食者と逃げてる兎さんじゃない?アレ…」
    ───

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    [877]わっこふ01月02日 21:09

    「…おっぱいにゃんですか?私」

    「はい。おっぱいにゃんです♪」

    「そんな格好だから…環さん」

    「それより昨日のミリオネア、がっかりだったねー後半。誰?粗品って」

    「急に話題振りますね、紫さん。嫌われ芸で有名なネット配信者ですよ、紫さん」

    「何でそんなのトリに使ったんですかね?フジ。1000万は茶番なのはわかりますけど」

    「トリはあのちゃんだよ?護さん。そっちもがっかりだったけど」

    「ですね、紫さん。明らかにトップバッターでした、あのちゃん」

    「ホリエモンだよね、普通。復活一発めで特番なんだし」

    「というか、番宣要員いました?昨日のミリオネア」

    「いたよ、弥生さん。ハンドクとかいうドラマの」

    「紫さん、ヤンドクでは?昨日の番宣出演者」

    「だっけ?護さん」

    「仕方ないですよ、護さん。明らかにまる被りですから、ヤンドク。ハンドクと」

    「ん?あるの?ハンドク。弥生さん」

    「はい、紫さん。HEROの前か後かは覚えてませんけど」

    「GTOよりは後ですね、確実に」

    「ですね、護さん。後追い元ヤン型破りドラマでした、ハンドク」

    「でも、最終回は中々に…」
    ───

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    [876]わっこふ01月01日 20:32

    「ミリオネアのシークレットゲストって誰だろ…」

    「大泉洋だろ」

    「わんわん」

    「神楽大戦の予告よりは難しい予想なのです」

    「そんな事より女子会のトークテーマだ」

    「ビデオチャットではうっかりわんわん」

    「なのです!ちはやさん」

    「どうするの?涼香ちゃん」

    「私が回し役か?!御琴」

    「最初にツッコミしたよね、涼香さん」

    「ファイナルアンサーなのです」

    「だから言ったのに」

    「何がだ?御琴」

    「とりあえず、爆死二百連の話する?クルスタの」

    「クルスタのは規定路線だろ、ちはやさん。石の配布量的に」

    「問題は、遂にセザンヌさん降臨しちゃったガークリだよ。花嫁姿で」

    「御琴さん、ブグロー先生が後半単独ピックなのが問題なのです。ガークリ」

    「しかも巫女装束でね。クルスタの石貯蓄二万切ったより頭痛いよ、ほんと」

    「飲み過ぎなんじゃないか?ちはやさん。日替召喚されてきた時点で…」

    「赤かったよ、顔。ちはやちゃん」

    「そんなに?まあ飲んでたけどさ、あっちでも」

    「お酒強いのです?ちはやさん」

    「そんなことないよ、みくるちゃん。酔っぱらうよ?普通に」
    ───

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    [875]わっこふ12月31日 22:38

    「リディア追いガチャするか迷うわね…ジェム18000しかないけど」

    「コミカル属性はLRから先が絶望的ですよ、なずなさん。温存が賢明です」

    「無課金志向ですの?護さん。ガチャ禁は精神に毒ですわよ」

    「その時その時でガチャしてたら恐ろしい額にならない?奏。マブガル」

    「ですよ、奏さん。ジェム配布も渋いし、課金パックだって…」

    「気にせずお布施するのが礼儀じゃあありません?護さん、なずなさん。ソシャゲには」

    「どういう思考よ、それ。奏…」

    「石油王プレイですか…奏さん。恐れ入ります」

    「何それ?護」

    「とりあえず課金、て事です。なずなさん」

    「ですわ」

    「新キャラとかでる度?十万近いわよ?一キャラ入手すんのに。二週間ペースだしさぁ」

    「新キャラも二人三人が当たり前ですしねぇ、だいたいのゲームが…」

    「常識じゃありません?キャラコンプ」

    「聞きました?なずなさん」

    「ええ、護。理解不能ね…奏の考え」

    「神楽大戦だったら月に百万ペースねぇ、その考え方♪」

    「だから続いてんでしょ?神楽大戦。葉子さん」

    「その様な信者が一万人ですものね、神楽大戦…」
    ───