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神楽大戦非公式創作板参加中

女子会部屋

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わっこふ

09月10日 13:35

メンバー
日替召喚の五人

管理人
高円寺空

支配者
アマテラス

特定日参加
12日(わんにゃんの日)
13日の金曜日 ???
19日(ふたなりネタ)禰々子
20日(初花の日♪)
26日(銭湯)鶴城朝香
29日(焼き肉)馬頭&牛頭
等々

※雲外鏡によって招集されています。

コメント

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    [999]わっこふ04月28日 19:14

    「あずちゃん!」

    「桂香ちゃん、そして桂香ちゃん!」

    「いぶき」

    「今日は肉の日前日女子会や~!」

    「トリオ♪トリオ♪仲良しトリオ♪しかも桂香ちゃんが二人!」

    「勇も仲間に入れなさいよ、もう。いぶき、梓紗」

    「ソファーに座って静かにスマホ見てるじゃない、勇」

    「ちょっとテクロノスを始めてしまってな…」

    「膝に矢を受けてもーたみたいに言いはった!」

    「そのくらい渋い顔だけどね、普段から勇さん」

    「十九時ね」

    「陰キャVS陽キャですって。生放送」

    「テレビ話題にしはったな!けーかちゃん!」

    「女子会部屋にもビデオデッキあるよ!」

    「何だ?それは。梓紗さん」

    「「アダルトビデオよ、勇」」

    「パッケージの二人、だーれだ?勇さん!」

    「胸強調だよ~、首から上写ってないよ~」

    「「くだらない…」」

    「ヒントはけーかちゃんのリアクションや!勇さん!」

    「見ようとしないよ~、そっぽ向いてテレビ逃げだよ~。桂香ちゃん」

    「ひかえめな胸だな、パッケージの二人」

    「一人は大股開きやで~、椅子に座って。…後ろから手で乳首されとる!」

    「母乳でてるね!」
    ───

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    [998]わっこふ04月27日 22:02

    「やり過ぎやで弥生さん…」

    「荒ぶりすぎよ、弥生。宝石姫公式コミュニティ雑談板で」

    「モー…」

    「そうですね、桂香」

    「今日は、いぶきさんが主役。ですが…」

    「モ~…」

    「ウトウトや、みことちゃん…」

    「はあ、弥生二人だし…」

    「「そうですね」」

    「疲れ顔やん。けーかちゃん」

    「いぶきのせいよ」

    「ウチ?」

    「モー…」

    「とりあえず、御琴さんをソファーへ」

    「テレビを消して、声を小さめでトークです。桂香、いぶきさん」

    「ウチが回し役やで、弥生さん」

    「いいじゃない、弥生が二人なんだし。いぶきはバカだし」

    「「そうですね」」

    「まてやっ、フリからの秒で肯定。ウチも絡ませて?」

    「「百合ですか」」

    「嫌よ、いぶきの相手疲れるもん」

    「ウチも疲れ気味や、最近…頭使う事ばっかで」

    「いぶきが?」

    「「算数ですか?絵本の音読ですか?いぶきさん」」

    「いぶきをバカにしないで、弥生。二桁足し算できないのよ?いぶき」

    「絵本の音読ならイケるでウチ!九九も二の段まで!」

    「「にはち」」

    「十八!」

    「これが、いぶきちゃん十七才よ。弥生」
    ───

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    [997]わっこふ04月26日 20:36

    「はあぁ~…乳首に滲みる…」

    「疲れたまってる?なずな」

    「う…んっ…はい、朝香先輩」

    「欲求不満な顔でもありますね。なずなさん」

    「んっ…そぉね~、弥生。アタシ…」

    「乳首責めでもされたか?腫れてるが…」

    「欲求不満の理由よ、これが。涼香」

    「妖怪?その痛みかた」

    「いいえ、朝香先輩。歯ブラシ…だったのかなぁ、たぶん。最初がピークだった…」

    「相当強くされたんですね、なずなさん。それ…」

    「そんなに腫れてる?アタシの乳首。弥生」

    「ひどいです」

    「ひどいわね」

    「痛ましいな」

    「触る?弥生、涼香。これ、こんな状態になってるアタシ乳首」

    「やめなさい、なずな」

    「遠慮しておきます」

    「自分を大事にしてくれ、なずなさん」

    「エンジョイ乳首…」

    「ブラシで痛めつけられるのが?やめなさいよ、なずな」

    「そういうプレイは、流石に…」

    「拷問に片足、じゃないか?なずなさん」

    「ん…欲してるのよねー、アタシ。最近とても…」

    「脱衣場でテレビ観てるのに相談したら?じゃあ」

    「蝶化身に乳首…母乳吸わせたことあるし…」

    「鞍馬天狗か、後は…」
    ───

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    [996]わっこふ04月25日 19:44

    「いっちゃん…」

    「いぶきさん…」

    「「その唇は…」」

    「ちょっと愛情たっぷりな麻婆豆腐を食うてもうてな…小夜さんちはやちゃん、弥生さん」

    「そ、それは…」

    「まさか!?」

    「「何ですか?この茶番の前フリ…」」

    「招かれたタワマンの部屋に香辛料の妖精がおったんやー!!」

    「なんだってー!?さっちゃん今日は正真正銘ないすばでぃ!!」

    「別の所じゃ正真正銘お砂糖の妖精!!」

    「「二ヶ月に一回の実装ペースが一年ほど続いてます」」

    「課金せなムリなペースやぁーー!!」

    「いっちゃんの唇が元に戻った!?」

    「わんわん!」

    「「ちゃんとリアクションしてください。ちはやさん」」

    「なんで弥生さん二人居るんや!?しかしっ!」

    「どうでもいいですがタッチの反応がバカになってて書くのが困難ですっ!最近!!」

    「十年モノのタブレットだからね!わんっ!」

    「「加えて、回線切断も頻発しててストレスマッハです」」

    「ウチ真っ裸!!」

    「どころか晴れ着カッチカチいっちゃんです!」

    「全裸羽根突きくらいしてよいぶきさん!」

    「「ぼく戦のホーム画面は真っ裸です」」
    ───

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    [995]わっこふ04月24日 19:23

    「今晩は、透海セイナさんに親近感を感じてる私です」

    「七海がすべてよ」

    「はまリカちゃんだよー」

    「千影さんだよ~」

    「ノーコメントで」

    「「穂波さんズルい!」」

    「自分と親友に近いキャラで選んでるましろと紫さんもよ、それ」

    「「桂香さんが言う~、それぇ」」

    「まったくです」

    「弥生…」

    「何ですか?桂香さん」

    「「という訳で!デタリキ生放送待機女子会だよー」」

    「ましろとはまリカって似てる?胸は分かるけど」

    「それ言ったら戦争だよっ、桂香さん!」

    「だよー!」

    「何故、千影さん推しの紫さんも参加を?」

    「桂香さんと穂波さんで巨乳軍だから!」

    「だよ!」

    「私を巻き込まないでください。ましろさん、紫さん」

    「あたし巨乳?そんなに…」

    「はい」

    「「弥生さんがジャッジ!」」

    「「これは確定だねっ!」」

    「息ピですね。貧乳軍」

    「「巻き込んじゃうよ!穂波さん!」」

    「前言撤回です」

    「弥生の方がおっぱい大きくない?ていうか」

    「巻き込まないでください、桂香さん」

    「「だよ!透海セイナさんは普通おっぱい!七海さんは巨乳!」」
    ───

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    [994]わっこふ04月23日 21:37

    「おどろき産気づき無人島」

    「初花ちゃん…」

    「そして勇さんぽい人…」

    「某は某だが?ちはやさん」

    「「顔がちがう!!」」

    「大声よくない。人魚っ子、お産間近」

    「産卵だよ!赤ちゃんじゃない、赤ちゃんじゃないもん!まだ。わたし…わたし~!!」

    「どうしよ?!どうなってるの!?ていうか!今日!」

    「落ち着いて、ちはちゃん。私もワケわかんないっ、今日!」

    「初花ちゃん人魚でお腹パンパンで苦しそう!なんで岩場しかない無人島でこんなっ!」

    「しらないっ、ちはやさん。わかんないけど…近く、たぶん。孕んだ島と…うっ!!」

    「血、だよね?夜の海…波に…これ。人魚の初花ちゃんから…」

    「人魚のお産…どうすれば…」

    「波打ち際にもがく人魚っ子。危険」

    「ちはちゃんと私と勇さんぽい人で何とかするよ!北兎丸さん茶化してるだけだもん!」

    「わんわん!露出魔だしね!勇さんでいいの?てか、この人!」

    「知らん!とにかくっ、初花さんを波打ち際でなく沖へ!」

    「だね!勇さんぽい人。自力で泳げないみたいだし初花ちゃん!」

    「人魚って、こんなにお腹…」

    「刺激…や、アッ」
    ───

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    [993]わっこふ04月22日 20:46

    「デタリキとコラボやて、カリンちゃんRPG」

    「少なくともデタリキ入りは確定やな。3Dモデル提供やし」

    「いぶきさん…ですか。これが…」

    「驚きですね…護さん」

    「お酒飲ませたの莉音さんと護さんですよ?いぶきさんに…」

    「まあえぇやろ、開始や開始!」

    「ゲームトークやでー、今日女子会!」

    「ガークリが2.5周年のアップを始めました♪」

    「そんな中、石枯渇状態な私です」

    「えっ、弥生さん…」

    「またまた~」

    「バニーやで、弥生さん。ガークリハーフアニバーサリー」

    「スルーやん、バニーなんか。面子もアレやし」

    「えっ、いぶきさん。レンブラントさんが…」

    「ウチがぺったん何でも好きやとおもたか!?護さん!」

    「アルテがベストサイズや、ガークリ!」

    「同意です、いぶきさん」

    「弥生さん…」

    「何ですか、護さん」

    「いえ…何でもありません」

    「にしても、バニーばかりですね…あっち。恋ヶ崎に、マブガルとテクロノスも…」

    「エンクリもやでっ、莉音ちゃん」

    「逆バニーや!エンクリ!」

    「ですね。しかも、まだ…」

    「エンクリの本気は月跨ぎ時…」
    ───

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    [992]わっこふ04月21日 19:42

    「初花ちゃ~ん、人魚ー♪」

    「…ん?」

    「わわん!?」

    「モーッ!?」

    「河豚ですか」

    「ううん、沙月さん。子持ちだよ♪」

    「おなかぱんぱん…初花」

    「明らかに妊娠後期!初花ちゃん!」

    「おっぱいせりあがってる…モーモー。初花ちゃん…」

    「うん♪御琴さん。母乳でるよー、人魚なのに。むずむずウズウズ♡」

    「いき…あらい。…初花」

    「そうなんだよー、ナツ様。アドレナリン?昼に交尾して卵蓄えてからさー、私♪」

    「すごいお腹ですね。それにしても、初花さん」

    「冷静だね、沙月さん。同じ卵生だから?私、養殖人魚だけど♪」

    「わわん!?沙月!」

    「わんわん、ちはや」

    「モモォ!?ナツ様!」

    「初花さんが仰る通り、私は卵から生まれました。母が蛇の大妖怪なので」

    「えへへー、妹ネットワーク♪」

    「て言うかどうすんの?!初花ちゃん!お腹っ、状態!」

    「モーモー!」

    「ここで…産む?…初花」

    「産まないよ!ナツ様。お腹ギッシリだよ私!女子会部屋から解放されて産むっ、明日!」

    「平気ですか?初花さん…」

    「人魚!妊婦!初花ちゃん!だよっ、沙月さん!」
    ───

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    [991]わっこふ04月20日 20:13

    「初花の日だよ~、人魚が二人~♪」

    「今日はアタシがUR枠よ♪」

    「「誰だ?」」

    「お友達の顔を忘れたんですか…勇さん」

    「そうだよ!灯さん呆れてるよ、勇さん!」

    「でもまあ、ムリないよ。胸ないよなずなちゃん」

    「あるわよ?ウッフン♡」

    「「打ち合わせギャグか」」

    「養殖モノネタでは?なずなさんの」

    「実際どうなの?なずちゃん!」

    「何が?梓紗」

    「なずなちゃんって養殖人魚だった!?」

    「「変化だぞ?天然モノじゃマズイだろ…」」

    「おっぱいが?勇」

    「ホントどうなの?なずちゃん!」

    「何がよ、梓紗」

    「「おっぱいだろ、なずなさん」」

    「でも…去年よりも増してるね、確かに」

    「ご出産なさったと聞きましたが…」

    「「その話題はだめだ!灯さん。なずなさんが調子づく」」

    「おっぱい的に?なずちゃん」

    「は?梓紗」

    「今更だけど、私となずなちゃんの人魚半身青!」

    「「だな。それがどうした、初花さん」」

    「つまり、勇さんも人魚化したら青ってことなんだよ!下半身!」

    「なんだってー!?」

    「なら梓紗も青ね。双子産んでるアタシがこれだし」
    ───

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    [990]わっこふ04月19日 19:35

    「明日から後半ね、くまさん祭り」

    「やななっちゃん!」

    「ガークリが三重苦です」

    「ボクの勝負はマブガルさ!たまさん復刻!」

    「私、お花でキヌガワちゃん初回引きー♪」

    「そしていいきゅうりの日だ」

    「誰やん?生やしとんの。…ウチや!」

    「クルスタいま石五万五千よ、大丈夫?弥生」

    「五千補充くらい余裕です、なずなさん。問題はガークリ…」

    「アルテちゃん生誕祭がネック?やっぱ。弥生ちゃん」

    「はい、梓紗さん。ミケランジェロさん最優先ですが、アルテさん生誕祭…」

    「ヴィーナスさんは?弥生さん」

    「狙います、ましろさん。後半のミケランジェロさんが早めに引けたら」

    「そこにアルテちゃん生誕祭って訳だ、弥生ちゃん」

    「巫女装束ね、始めたきっかけの」

    「ウチ、いいきゅうりチンポ!」

    「立派だぞ、いっちゃん!」

    「しっかしアレね、ガークリとクルスタだけでも…」

    「時間が足りませんね、なずなさん。他のゲームの日課もありますし…」

    「減らしたら?弥生ちゃん。遊ぶゲーム」

    「ならテクロノス?削るの」

    「いえ、ましろさん。優先度高いです、テクロノス。まだ」
    ───

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    [989]わっこふ04月18日 20:20

    「なに?これ…」

    「なっちゃんや。きりきり」

    「なずなよ。きりえ」

    「揉んじゃていいの?この赤半裸」

    「乳首みて判断して、稲佐白兎さん」

    「オススメできない具合よ、でも。このなずな」

    「流石は親友!桂香ちゃん。てかさ~、子ども産んだんじゃないの?なずなず…」

    「ハッチャケ宴会最中に日替召喚だったんやろ、なっちゃん。きりきり」

    「ごめんなさい、きりえ。なずながコレで」

    「手で顔覆ってるし、いいよね?この裸体揉んで。桂香さん、いぶきさん!」

    「どうする?けーかちゃん」

    「何であたしに訊くの?いぶき」

    「ちゃんとしてるお母さんのなずなずとおしゃべりしたかったー!わたし~!」

    「いいよね?この酔いつぶれ乳首くりくりして!桂香さん!」

    「どーすんの!?桂香ちゃん!」

    「あたしに全権任せないで…迷ってるんだから、あたしも。このなずなを乳首虐めるか…」

    「ひぅ!!ぅあ!あ…ひっ…」

    「けーかちゃんヤりはった!なっちゃん乳首!」

    「母乳でてるっ、母乳出してる!なずなず!」

    「本当に子供産んでる?このナリで…」

    「しないの?白兎さん。なずなにセクハラ」
    ───

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    [988]わっこふ04月17日 19:32

    「…なずなさんだな」

    「なっちゃんですです…」

    「なずなさんですわね…」

    「ジーンズにピッチリミニTですね…」

    「半ケツだな…」

    「突っ伏しぐったりですです…なっちゃん」

    「どういたします?これ。涼香さん、護さん」

    「眺めてましょう、奏さん。なずなさんを」

    「生きてるのは確実だしな、腰が上下してるし…」

    「イモムシなっちゃんですです…」

    「起こさなくて良いのですね、涼香さん。なずなさん…」

    「笑っちゃわるいですよ!奏さん。このなずなさんを!」

    「開幕ニコニコな護さんが言うか?それ…」

    「ですです」

    「ですわ」

    「だって、そういうギャグかと…なずなさん」

    「半ケツでか?突き上げフリフリ…」

    「ケツでかなっちゃんですです」

    「…うっさい。…小春」

    「喋りましたわ、なずなさん」

    「お腹冷えてないですかー?なずなさん。ピッチリミニTで」

    「…起きる」

    「起きたか。漸く」

    「やっぱりヘソだしです!なっちゃん」

    「そしてバッチリハッキリお胸浮き…」

    「乳首が素敵ですわ。なずなさん」

    「寝起きだもん、コレ。奏」

    「本当に寝てたのか…」
    ───

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    [987]わっこふ04月16日 21:29

    「ケンミンSHOW…」

    「焼き鳥…」

    「肉テロね…」

    「わんわん」

    「茶色いな…」

    「なに?禍斗」

    「わん…冷蔵庫は…」

    「トロ握りが大量だったわ、ちはやちゃん」

    「ん、わんわん」

    「この時間に食べるには重いわね…」

    「焼き鳥に目を奪われて何を言ってる?金髪娘」

    「そうよ、なずなちゃん。というか、新米ママのなずなさん」

    「子育てすっ飛ばして二歳年上息子持ちだよ、なずなさん。舞歌先生」

    「二人。…わんわん」

    「本庁の隔離施設で液体に浸からされて双子出産♪アタシ♪」

    「確かに…母親のにおいだな、金髪娘」

    「わかるんだ、禍斗。やっぱそういうの」

    「ぼにゅう?なずな…」

    「今日でるかって?ナツ。どうだろ…今日、やたら走ったから…」

    「ちょっと!なずなちゃん」

    「着物を捲って乳房晒しか、金髪娘」

    「いいわよ?禍斗。アタシのおっぱい吸って」

    「遠慮する」

    「ん、禍斗。なずなのぼにゅう…ナツとおなじ…ちから」

    「神力隠ってるからね、なずなさんの母乳。飲んだら操られる」

    「ん、ぎせいしゃ。ちはやも」

    「ナツには効かなかったねよねー、でも」
    ───

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    [986]わっこふ04月15日 20:27

    「宮城県仙台市からわんわん!」

    「千葉県勝浦からにゃんにゃん」

    「静岡県の自宅からアタシ♪」

    「埼玉所沢のタワーマンションから、私です」

    「そして、女子会部屋空間管理人のあたしだー!」

    「「支配者はアマテラスさんでしょ、空」」

    「わん!流石っ、なずなさんと桂香さん!」

    「嫉妬してしまいますね」

    「しないでよ。親友よ、弥生も。あたしの」

    「趣味友よね、桂香ちゃん。弥生」

    「そうですよ。なずなさん」

    「うん…」

    「わんわん?」

    「ちはやには関係ない趣味よ。桂香ちゃんと弥生の」

    「ベーコンとレタスじゃないBとL!だね。なずなさん!」

    「そうよ。空」

    「ハンバーガーっていいよねー、でも。なずなさん」

    「アタシにとって、マックはスイーツだけどね。ちはや」

    「マックシェイクのなずな」

    「迷惑客ですか、なずなさん」

    「スマイルねだるオヤジよりいいじゃない、弥生。飲み物目的の来店」

    「今ってどーなってるんだろ?スマイル無料」

    「知らないわよ、空。あたしマック行かないし」

    「なずなさんにお願いする桂香さん!」

    「だって、自販機ムリなんだもん…」
    ───

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    [984]わっこふ04月14日 19:40

    「次女」

    「長女」

    「自称姉!」

    「自称妹系」

    「そして私です」

    「今日の女子会は澄佳さん初参加よ」

    「けーかちゃん仕切るんかい!」

    「ひどい…」

    「紅葉ちゃんURやで。今日!」

    「桂香のでしゃばりお姉ちゃん」

    「そんなキャラだった?紅葉」

    「弥生さんスルーすなや、けーかちゃん。このボケ殺しお姉ちゃん!」

    「とのフラが、ついにブリジットさん幼スキンですね。今日からのイベントで」

    「澄佳さん話題開きよった!?妹なのに姉話題で!」

    「なに狼狽えてんのよ、自称姉」

    「というか、何故アロハシャツなんですか?いぶきさんと桂香」

    「沖縄からだからよ、弥生。あたしといぶき」

    「とのフラってルイーズさん居るゲーム?澄佳さん」

    「はい。いぶきさん」

    「初回11連無料が売りですね、とのフラ。イベントの度に毎回」

    「スキンはポイント125で交換ですけどね、弥生さん。だから、迂闊にガチャは…」

    「取り逃しは後で一万ポイントで買えるのが有難いわよね、でも、とのフラ」

    「で、スキンは獲るんですか?桂香。ブリジットさんの」

    「いらない、弥生。ルイーズあるし」
    ───

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    [983]わっこふ04月13日 21:33

    「ふふふ、テクロノス♪」

    「ラファエロ後半だったわね」

    「だね。ガークリどうする?なずちゃん」

    「ミケランジェロまで我慢。ガークリも後半よ、ガチャ。梓紗」

    「明日はマブガルがダブルパンチだよね…どうしよ?わんわん…」

    「まだ沖縄なの?ちはや。アロハだし」

    「わん!なずなさん」

    「スイメドもチェックしなきゃ。あー、忙しい」

    「ふふふ、テクロノス♪」

    「とりあえず、ルリエルだよね?なずなさん」

    「そうね、ちはや。後半ガチャして全力コア3、クルスタは」

    「問題はガークリだね、チケットと初回半額でも石ギリギリ…」

    「ガークリはまだマシよ。マブガルは干からびてる」

    「ポイントも交換二回分しかないしね…」

    「ふふふ、テクロノス♪」

    「しっかしコラボばっかりねー、クリムゾン妖魔大戦もだし」

    「コラボキャラ三人揃えて編成しないと強くないってやつだね。ん?なかったっけ、前…」

    「宝石姫じゃない?梓紗」

    「ふふふ、テクロノス♪」

    「葉子さんくどい!」

    「だってぇ~…奏ちゃん、ネプリーグからのしゃべくりなんだも~ん」

    「「うわわぁ…」」

    「葉子さん…」
    ───

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    [982]わっこふ04月12日 19:23

    「わん!」

    「にゃあ」

    「「「わんにゃんの日~!」」」

    「なんか梓紗さん便乗した!?」

    「あらあら」

    「にゃー」

    「あらあら♪」

    「護さんに行くんだ!?伊織ちゃん!」

    「…しょっく?ましろ」

    「ううん、ナツ様。わたし猫派だもん♪」

    「姉として負けてるね、ましろさん」

    「険悪な空気ですね…何だか」

    「だね…サクヤさん」

    「その様な空気だと…」

    「召喚鏡がピッカピカだ!?すごい輝き放ってる!」

    「あまてらす…らっしゅ?」

    「バフと回復の光だよ!さやかさん!」

    「じゃあキャットファイトだぁー、にゃーお!」

    「ボク犬だよ?!ましろさん。どっちかって言われたら!」

    「ならたっぐ。…だっく、ナツサマー。…しーさー」

    「シーサマーだね!受けて立つよっ、ナツ様!」

    「なんでそろって趣味悪いシャツなんだ?ましろもナツも、護も」

    「何故でしょー、うふふふふ♪」

    「護さんと一緒にしないで!伊織ちゃん。お洒落イエローだよっ、私!」

    「ナツ、ぐりーん。…シーサマー」

    「しーさーか!ナツ」

    「ん。いー」

    「で、何で趣味悪い金なの?護さんは。アロハ」
    ───

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    [981]わっこふ04月11日 22:02

    「ナツ様と奏さんはウトウトしながらテレビか…」

    「で、なんでアロハ?桂香」

    「沖縄待機なんです、朝香さん。ナツ様とあたし」

    「ナツ様もアロハシャツだな、そういえば…」

    「それで…あたしのアロハどお?涼香」

    「どうとは?桂香」

    「似合ってるかどうかよ、涼香。ナツ様、黄色と緑で激カワだけど…」

    「青似合わないわよ、桂香。なに?その青に白柄」

    「ハイビスカスか?それ。桂香」

    「うん、涼香。だめ?…これ」

    「だめではないが…」

    「だめよ。黒でビシッとキメなさい、桂香。柄を白にしたいなら」

    「渋い青ですよ?でも。これ…朝香さん」

    「自信ないなら脱ぎなさい、桂香。アロハシャツなんて」

    「下は素肌か?まさか。桂香」

    「うん、涼香。アロハシャツだもん…」

    「だからさぁ、アロハシャツ着てする顔?桂香。さっきからさぁ」

    「朝香さん?」

    「脱ぎなさい、とにかく。アロハシャツ!桂香」

    「はい…」

    「色気良し!ボタンはずして露な乳房!」

    「上半身裸のジーンズ姿か…桂香」

    「それよ、似合ってない理由!」

    「何で脱い…着るんですか、朝香さん。アロハシャツ…」
    ───

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    [980]わっこふ04月10日 21:01

    「今日は私がUR枠、なんですが…」

    「にゃ~おん♪」

    「ぴょんぴょん♪」

    「人魚~♪」

    「あろ~は~♪」

    「護さんのそれ、鳴き声?」

    「と言うか、トナカイってアロハ?」

    「ですよ?梓紗さん」

    「そうなんだ!?舞歌さん」

    「アロハ~♪」

    「ウソはだめだよ?護さん」

    「え?馴鹿ですよ?私。紫さん」

    「アロハシャツの?護さん」

    「はい、梓紗さん。アロハ~♪」

    「アリなの?」

    「ありよ、梓紗ちゃん。アロハ馴鹿」

    「では、トークテーマはくまさん祭りです。今日の女子会」

    「弥生ちゃん割り込んできた!」

    「ドットアビスって何だろー?」

    「新作タイトルですよ、紫さん」

    「絵はモン娘寄りだね。ドットアビス」

    「クルスタ混ぜた感じじゃない?梓紗ちゃん。ドットアビス」

    「とりあえず、モン娘再開しなくちゃー。テルルちゃん配布だから」

    「コラボイベントだからレジェンドだね、テルルちゃん。これで四体め…」

    「ルリエルさん配布で助かりました、クルスタは。ガークリは頭痛いですが…」

    「石は?弥生ちゃん」

    「ガークリが約三万、クルスタは五万です。梓紗さん」
    ───

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    [979]わっこふ04月09日 20:33

    「さて、ビデオチャットも終わりましたし…」

    「て言うか護、今日は某が当番…」

    「知りません♪さあ女子会です!勇さん」

    「女子?」

    「かなー?」

    「たぶん…」

    「おい、小春さん。紫さんに紅葉さんも」

    「私が認めます!勇さんは女子ですっ」

    「なら問題なしです!」

    「だね!」

    「はい!」

    「おい…だから、三人とも…」

    「女子会スタートです♪」

    「トークテーマはゲーム~♪私がUR枠だからね、今日!」

    「小春、今日ダイヤモンドさん(明星)がURになったですです!」

    「私は、本棚の裏にコハルちゃんを隠しました!」

    「私は~…マブガルで我慢できずに二十連しちゃった♪あっ、でもポイント四百!」

    「今月後半にコラボ一弾復刻開催ですよ、紫さん。マブガル…」

    「え?!そうなんですか!?紅葉さん」

    「ですですです?!紅葉ちゃん!?」

    「護、小春さん…」

    「勇さんのソース顔、香ばしさマシマシですです!」

    「急いで本棚の裏へ!小春さん!」

    「女子会部屋に本棚なんかないよー?護さん」

    「ソファーの後ろしか、スペース…」

    「ではその百合イチャスペースへ!」
    ───

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    [978]わっこふ04月08日 20:25

    「UFO特集ね…」

    「いぶきさんが秋穂さんを拠り所にしてるな…」

    「そこまでして何で観てるんでしょう…」

    「知らないわよ、弥生…」

    「と言いつつ桂香さんも興味津々じゃないか、番組に…」

    「勇さんもですよ。まったく…」

    「はぁ、秋穂さんといぶきはほっといてトークよ。弥生、勇」

    「テーマは?桂香さん」

    「空に そびえる 鉄の…」

    「あたし、マジンガーよりゲッターよ。弥生」

    「グレンダイザーじゃないのか?」

    「UFOは忘れて、勇」

    「ウチは断然マジンガーやで!けーかちゃん」

    「いぶきさん!離れちゃいや…」

    「ダンダダダダン ダダンダン…」

    「リメイクしないかしらね、ジーグ」

    「しないだろ、桂香さんゲッター。新主人公で鋼鉄神やったんだし」

    「勇ダイザーさんの言う通りです、チェンジ桂香さん」

    「あたし、雄犬チンポ生やせるのよ?グレート弥生マジンガー」

    「マジンガーはウチや!ゲッターけーかちゃんドラゴン」

    「弥生はグレートよ、いぶきカイザー」

    「いぶきさんはマジンガーだ、エンペラー桂香さん」

    「今更ですが、私はリアルロボット派…宇宙人ですね」
    ───

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    [977]わっこふ04月07日 21:08

    「うふふ、マヴラブガールズガーデン♪」

    「テクロノスじゃなかった!?ていうかボクっ!葉子さん。今日仕切り!」

    「そうだったんだー」

    「そうだったのか」

    「そうだったの?」

    「そうだったのよ♪」

    「はいっ!ゲームトークっ、じゃあ。今日の女子会!」 

    「そうなの?」

    「そうだったのか」

    「そうだったんだー」

    「そうなの♪」

    「涼香さんリアクション同じ!紫さん、ましろさんのリアクションパクリ!」

    「ちがうよー」

    「ちがうよ?」

    「ちがうだろ」

    「確信犯よ!」

    「さすが年増の勘!…断定!?」

    「だねー」

    「だな」

    「ちがうよー」

    「ギルティ♪」

    「若者言葉っ!アーッ!」

    「うわぁ…」

    「梓紗さん…」

    「おっぱい…」

    「マシュマロだわ♪」

    「揉んだね、葉子さん。お花見とかで最近アレなボクのおっぱい…」

    「ていうか…」

    「ポロんだな…」

    「だらしないね。梓紗さんのおっぱい」

    「ほんとよねー」

    「熟練の技?!全く気付かなかったよボク!葉子さん」

    「しまっちゃうんだ…」

    「だらしがない乳頭を」

    「だねー」

    「うふふ~♪」
    ───

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    [975]わっこふ04月06日 19:29

    「ネプリーグにガチャピン出てる…」

    「だねー」

    「わんわん」

    「ですです」

    「「小春さんが喋った!?」」

    「ビックリ…」

    「何故驚く?紫さん、ちはやさん。莉音さんも」

    「だって涼香さん!」

    「わんわんっ!」

    「中身ポチさんなんです、小春さん。…今日」

    「ああ…たしかに。ポチ顔だな、今日の小春さん」

    「見分けつくんだ?!涼香さん」

    「びっくらわんわん!」

    「ですです」

    「間に挟まってきた!?小春さんポチさん!」

    「ですです」

    「どうなってる?しかし、喋るなんて…」

    「涼香さんでもわからないんだ!?理由!」

    「わんわん!」

    「ですです」

    「私の順番とらないで!ポチさん小春さんっ!」

    「ドヤ顔か…」

    「こっちのコント理解してる?!小春さんのポチちゃん!」

    「ポチはポチだよ、ゆかりん!わんわんっ!」

    「です」

    「単発リアクション!?」

    「カルテットじゃないか…」

    「夜桜?!」

    「デュラララより先輩!」

    「えっと…うしとらリスペクト!」

    「ですですです」

    「三回、か」

    「鎌鼬だよ!?ポチちゃん!」

    「わんわんわんっ!」
    ───

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    [974]わっこふ04月05日 19:38

    「みくるさんと初花さんはテレビか…」

    「鬼レンチャン…」

    「マラソンですね」

    「さて…」

    「UR枠のみくるさんがあれだし…」

    「三人で回すしかありませんね、涼香さん&涼香さんと私で」

    「だな」

    「うむ」

    「「しかし…」」

    「何ですか?涼香さんツイン」

    「いや、ツインテールではないぞ。弥生さん」

    「チョンマゲおさげだ。通称、ポニーテール」

    「逆では?マゲマゲ涼香」

    「「ん?」」

    「失礼、「さん」を忘れてしまいました。うっかり」

    「「そうか」」

    「それでは…」

    「トークテーマだな、弥生さん」

    「だが、私はゲームなどは…」

    「テクノロス…」

    「ああ」

    「それなら何とか…」

    「残念、涼香さんダブル。テクロノスです」

    「ん?」

    「そうなのか。弥生さん」

    「はい。そして、明日はメンテナンスです、テクノロス」

    「「テクロノスじゃなかったか?!弥生さん」」

    「正解、テクロノスです。マゲクロス涼香…さん」

    「「笑いどころ!?何故?!」」

    「いえ、マゲ乱舞…」

    「何か騒がしいね、みくるさん。後ろ…」

    「なのです、初花ちゃん。後ろ…」
    ───

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    [973]わっこふ04月04日 20:20

    「オールスター感謝祭ですわね」

    「御琴さんと護さん、アーチェリーに見入ってる…」

    「ですね…」

    「どういたしましょう?紅葉さん、莉音さん」

    「三人トークです、奏さん。チャットはもういいの?紅葉さん」

    「はい、莉音さん。お相手がうるさい方なので」

    「わかりますわ、紅葉さん」

    「じゃあ、トークテーマは…」

    「莉音さんにお任せします」

    「UR枠ですものね、莉音さん。本日の」

    「はい、全員共通の部屋着だけど…」

    「そろそろでしょうか?新しいプライベートUR…」

    「でしょう。服の色を変えて頭を取り換えるだけでしょうし、トレースしたイラストで」

    「そうかなぁ…」

    「そうでしょうか…」

    「何ですの?紅葉さん、莉音さん。その反応…」

    「いえ、奏さん…」

    「御姉様の…いえ、明らかにお一人だけ「脱」が特別だったとかは…」

    「今年は期待できると、では。紅葉さん、莉音さん」

    「それは…奏さん」

    「わかりません。はい…」

    「そうですか」

    「…まだやってる、アーチェリー…」

    「ですね、莉音さん」

    「まだですの?マラソン…」

    「まだまだ先だよ、奏さん…」
    ───

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    [972]わっこふ04月03日 19:54

    「みくるさんと御琴はMステか…」

    「三人トークですね」

    「はあ、回し役よね?みくる。今日の女子会の」

    「仕方ないだろ、桂香さん。今日のMステ、三時間半SPだ」

    「いま何時?十九時半ですね」

    「笑う犬思い出すわ、あたし。宇多田〇カルのこの歌…」

    「で、話題はどうする?桂香さん弥生さん」

    「呼び捨てでいいわよ、涼香。弥生とあたし、親友だから」

    「ええ!?桂香さん!?」

    「そうか。では、桂香」

    「私は涼香さん、ですよ。あまり親交ないので、呼び方」

    「この際親交深めたら?趣味合うかもよ?弥生と涼香。御琴と親友以上なんだし、涼香」

    「百合よりも薔薇ですよ?私。桂香」

    「百合関係か?二人は」

    「は?」

    「違います」

    「そうか」

    「そうよ。一緒にお風呂すらない健全な関係よ、弥生とあたし。涼香」

    「二人きりでは、ですけどね」

    「私と御琴は週三で一緒に風呂だ。桂香、弥生さん」

    「どっちが上なんですか?やはり、御琴さんが…」

    「レズの目付きになってるわよ、弥生。ボーイズラブモードに戻って」

    「では、桂香と涼香さんで…その」

    「ん?何だ、弥生さん…」
    ───

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    [971]わっこふ04月02日 21:26

    「お月見まーっくす!ウチ主役やでっ!」

    「ピョンピョン!ピンクムーン♪」

    「ちなみに、昨日のはマジや。エイプリルフールネタやないで、流石に」

    「何の話?わんわん」

    「書いてる人のお父さんがミイラだったって話じゃない?ちはやさん」

    「生々しい話だな」

    「あちらでエイプリルフールネタ見たのに失念してたみたいです、筆者さん」

    「ガチなんだ、父親の孤独死…」

    「いつも白紙スタートやけど、脳内真っ白で何も浮かばんらしい。書いてる人」

    「月は綺麗なのにねー」

    「そして、野外で全裸な初花ちゃんです」

    「無人島でイベント参加中だからね、私。護さん」

    「というか主役だろ、初花さん。今回の」

    「いや、今日のお月見女子会の主役はウチやで?勇さん」

    「盛りアゲていこー、とにかく。いぶきさん!」

    「だね、ちはやさん。花散らしの雨去った原っぱでお月見~♪」

    「いぇい!真っ裸全開はつかちゃん!」

    「全裸が板についてますね♪」

    「だな」

    「そうだピョンピョン!」

    「なんや?白兎はん」

    「モコモコ白うさぎ衣装をプレゼントぴょん!特別に」

    「えっ?いいの?白兎さん」
    ───

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    [970]わっこふ04月01日 22:31

    「ふひひひー♪なっちゃんなっちゃん♪」

    「いい加減その状態やめなさい、いぶき。きもちわるい」

    「そうよ、舞歌さんと舞歌さんホンマでっか真剣に観てるんだから」

    「郷ひ〇みだからやろ、なっちゃんなっちゃん!」

    「そう、だから静かにしなさいいぶき。舞歌さんと舞歌さん、本当に真剣に…」

    「ほらっ、アタシ二人とも全裸よ?いぶき。シたい…していいからっ、まんこでも胸でも!」

    「髪バサバサ肌ばっちいワイルドやん、なっちゃんなっちゃん。どっちも」

    「仕方ないじゃない、無人島生活なんだから…」

    「五人…四人と幽体一人でもう一週間以上…あ、馬頭と牛頭来たから七人…」

    「四人と幽体と二体や、なっちゃんなっちゃん。人とちゃう、馬頭と牛頭」

    「…二頭ね、なら」

    「うん、シメて焼肉したから。いや…二つね、生首だから」

    「還したれよ、なら。沖縄やろ?鮫に…」

    「嫌よ、アイツら面白いもん」

    「貴重な異性の話し相手だし、ボール遊びだって…」

    「てか、精神状態ヤバいらしいで?筆者」

    「明日、父親のミイラと対面らしいわね」

    「孤独死してたとかで」

    「縁切り状態だったらしいで」
    ───

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    [969]わっこふ03月31日 19:42

    「南の島から~、小春と!」

    「私ですわ!」

    「いらっしゃい、奏さんと小春さん。小春さんは幽体だね~」

    「ですです!空さん、紫さん。…はわ?!」

    「無口な本体が先にご到着だよ、小春さん」

    「ポチちゃんですですか!?」

    「頷いたね」

    「体は女性でもダメなんだねー、女子会部屋ルール」

    「その様ですわね」

    「ポチちゃん元から無口ですですよ?」

    「喋れないの?小春さんの体でも、ポチちゃん」

    「喋らないです、紫さん。ポチちゃん」

    「カンペはしないのですか?ポチさん。小春さん」

    「そんなエリザベスさんみたいなことしないですですよ、奏さん。ポチちゃん」

    「つば九〇でしょ、そこは。てか、エリザベスさんって?小春さん」

    「〇魂だよー、たぶん。空さん」

    「金〇ですの?紫さん」

    「だめですです、奏さん。定番ですですけど、それ」

    「わっ、ポチちゃんデニム下ろした!」

    「ちゃんと穿いてるね、でも。ポチちゃん雄なのに」

    「あわわ!すぐ戻すですっ、ポチちゃんっ。なにを期待してたですか!空さん!」

    「ブリーフでしょ~、そりゃ。モッサリの」

    「将軍なの?ポチちゃん」
    ───

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    [967]わっこふ03月30日 20:16

    「ドラマ名場面総選挙に夢中ね、葉子さんと舞歌さんと舞歌さん…」

    「ですね、なずなさん」

    「どうする?トーク。弥生」

    「その前に服では?なずなさん」

    「いいわよ、裸で。戻っても無人島だから、アタシ」

    「イベントですか」

    「イベントよ」

    「シャワーしたらどうです?なら」

    「臭い?アタシ」

    「はい」

    「あとでする、なら。アタシもドラマ名場面観たいし」

    「織田〇二と木村〇哉ばかりですよ、でも」

    「中居〇広アウトだしね、まあ…」

    「ありましたっけ?主演」

    「ブラザーとか?」

    「寺、ですか」

    「そうね。坊さん役」

    「弱ロン毛でしたね、でも」

    「あっ、踊る~!」

    「名作ですね、エンディングまで」

    「てか、三時間?これ」

    「ですよ、まだ中盤です」

    「あと二時間、シャワー…」

    「臭いですよ、なずなさん」

    「生理中だもん、アタシ。弥生」

    「なのに全裸で胡座ですか…なずなさん」

    「血でたら拭けるもん、胡座なら」

    「そうですか」

    「涙でて膣奥ジンジン、てか」

    「開いてますよ、なずなさん」

    「胡座だもん。おっぴろげよ、ジンジン疼きマンコ♡」
    ───

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    [966]わっこふ03月29日 19:16

    「南の島から~…初花ちゃん参上だぁ!」

    「全裸の無邪気っ娘はお断りじゃい!」

    「まあまあ牛頭。初花ちゃんは今、イベントで無人島なんじゃ。真っ裸で」

    「ごめんねっ、真っ裸っぱ♪」

    「そうか。しかし、陽気な裸のお姫様じゃのう」

    「うわっ、牛頭さんロリコン?」

    「ちゃうわ。裸の女の子が嫌いな牛がおるとでも?初花ちゃん」

    「せめて腰蓑ならのぉ…中身スッポンポンの。ならば剥ぎ取りイヤン!できたのに」

    「無言で蹴りだよ?馬頭さん。そんなことしたら」

    「アリじゃな!開脚ハイキック!」

    「してみせい、全裸初花。スタイルそれなり小ぶりな乳房!」

    「小ぶり?美乳だよ♪あと蹴らない♪」

    「馬頭が褒めるから脚閉じブリっ子じゃあ!初花ちゃん。そのままくるっと尻みせい!」

    「牛頭さんておしり好き?しないよ」

    「くそうっ!乳房だけが可愛い!」

    「顔あっての貧乳じゃ、牛ジュッ!」

    「うおお!?馬頭の首が!?」

    「蹴ったよ、ご注文どおり。おっぴろげ見た?ちゃんと」

    「いや、仁王立ちでしっかりワレメ!」

    「初花さん?馬頭の生首が…」

    「ごめ~ん♪弥生さん。紫さんも♪」
    ───

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    [965]わっこふ03月28日 20:14

    「ウチと!」

    「わんわん!」

    「ウチと!」

    「わんわん!」

    「「涼香さんがツーペアーや~!」」

    「わんっ!」

    「「さて、どないする?ちはやちゃん」」

    「三人トークじゃない、いぶきさん。涼香さん、テレビに避難してるし」

    「ジョブチューンやな」

    「焼き肉開きの日らしいで、今日。ちはやちゃん」

    「だから生肉食いっぱいだったんだ、冷蔵庫。女子会部屋の」

    「「牛肉やったな!」」

    「あとで涼香さんに頼む?調理」

    「ウチらでやれるやろ、ちはやちゃん」

    「しオフって…なんや、この一発変換。塩振って、や。迷惑AI!」

    「オフにできひんの?AIアシスタントとかいうの。迷惑や、めっちゃ!」

    「わんわん。機械詳しくないからなー、あたしも」

    「まあええわ」

    「トークしよ、ちはやちゃん。ゲーム、クルスタでもテクロノスでも」

    「残り百ちょいだよ?でも、いぶきさん」

    「クルスタの、水着梨緒さんめちゃ欲しー!」

    「理想の金髪美人やん、あんなん!」

    「わんわんっ、残念美人が標準装備!金髪巨乳キャラなら~!」

    「スキル一二両方とも前進って強ない?でも、水着梨緒さん」
    ───

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    [964]わっこふ03月27日 21:38

    「クルスタ、メンテ未定だって」

    「ですね」

    「まあ、デタリキの総選挙があるので…」

    「時間は問題ありません」

    「…そんな中、弥生さんが三人なのです…」

    「はい」

    「ですので」

    「あちらのアカウント、三つ同時に遊んでます」

    「マブガルしながらガークリダンジョンしてスイメドしてる!弥生ちゃんっ!」

    「なのです!」

    「どうする?!みくるちゃんっ、ボクら!」

    「おとなしくテクロノスなのですっ、梓紗さん!」

    「チクタクレコード?!てか、ちくたくを補正でチクチクにするのやめて!AIアシスト!」

    「ナシュワさんを「ナシュア」さんにしますしね、AIアシスタント」

    「というか…AIアシスタントですよ、梓紗さん」

    「ピコさんより悪質ですね、AIアシスタント」

    「いや、ピコの方が悪質だよ!?弥生ちゃん。ありがと、訂正!」

    「…さて」

    「いよいよ総選挙です、デタリキ」

    「しかも、Aグループからいきなりの密集っぷり」

    「はまリカさんに七海さんにリグラスさん、ジャスミンさんにミーシャ」

    「ミーシャちゃん呼び捨てなのです?!」

    「仕方ないよ、だって公園の草…」
    ───

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    [963]わっこふ03月26日 20:20

    「んっ、ん~~…銭湯サイコー♪」

    「お風呂の日でよかったね~」

    「ですわね~」

    「顔が妙に野性的よ、三人とも」

    「無人島なんです、朝香先輩。アタシと初花と奏、いま」

    「三人とも全裸でねー、ね?なずなちゃん」

    「平気なの?なずな。子供産んだんでしょ?あんた」

    「はい、朝香先輩。男の子の双子を…」

    「二卵性なのになずなちゃんそっくりなんだよー、朝香さん。なずなちゃんの息子!」

    「そういえば…まだお会いしてませんわ、私」

    「私もー、モーモー」

    「ナツ…おしゃべりした。…なずなのこどもと」

    「人手足んないのよねー、あたしの中華料理店」

    「無理ですよ、朝香先輩。アタシの息子二人とも、本庁所属の退魔師だから」

    「バイトならできるでしょ、土日とか。なずな」

    「アタシの息子ですよ?だから」

    「料理させないわよ。こき使うだけ」

    「退魔師として修行中なんだけど、今。あの子ら」

    「子供産んで態度でかくなったわね、なずな。嫌いじゃないわよ?でも」

    「すみません…朝香先輩。アタシ…」

    「朝香さん、なずなちゃんもうすぐ生理だから…」

    「そう。安心ね、それなら」
    ───

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    [962]わっこふ03月25日 21:22

    「さて」

    「御琴さんはホンマでっかを真剣に観てるので」

    「にゃっ…あ…」

    「「紫さんと私でテクロノストークです」」

    「うん、いいよー。でも弥生さん…」

    「何ですか?紫さん」

    「今日は二人ですけど…」

    「伊織ちゃん…」

    「「譲りません。いーちゃんは私のです、紫さん」」

    「いや、良いんだけど…」

    「そうですか」

    「では」

    「にゃ、ぁっ…」

    「「明日チクチクレコードが開始されるテクロノスについて語り合いましょう、紫さん」」

    「ふにゃっ…」

    「伊織ちゃん…」

    「「モフらせませんよ?私のです、紫さん。いーちゃん」」

    「いいよ、私犬派だもん」

    「…にゃ…」

    「「可愛い…」」

    「キャシーさん?弥生さんのテクロノスの推しキャラ」

    「いいえ、紫さん。推しキャラはアスカです」

    「犬…」

    「にゃああ…」

    「私は猫も犬も好き派です、紫さん」

    「モフリスト…」

    「「はい」」

    「ふに…にゃ…」

    「お利口さんだねー、でも。伊織ちゃん」

    「紫さん…」

    「やんちゃ猫ですよ?いーちゃん」

    「ふにゃご…」

    「大人しくモフモフされてる、伊織ちゃん…」
    ───

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    [961]わっこふ03月24日 20:24

    「紫さんと紫さんとナツ様はハモり我慢か…」

    「ですね」

    「何を話す?では、弥生さん」

    「ゲームでしょう、涼香さん。テクロノス」

    「流行りなのか?それ」

    「テクロノスですか?アマテラスラッシュ」

    「ん?鏡からまばゆい光が…」

    「回復とバフの光です、恐らく」

    「テクロノスか」

    「男の娘です」

    「は?弥生さん」

    「私の読みでは、です。涼香さん」

    「意味がわからん…」

    「テクロノスです」

    「なんだ?それ」

    「ゲーム作品としての話です、涼香さん。テクロノス」

    「謎解きゲームなのか?テクロノス」

    「はい。私の読みでは男の娘です、テクロノスくん」

    「ん、もふり…がまん」

    「いらっしゃいませ、ナツ様」

    「何故わたしの膝に?ナツ様…」

    「ん、もふり…がまん。涼香」

    「いや…」

    「我慢です、涼香さん。たとえ猫派でも」

    「尻尾が…」

    「羨ましい」

    「ん…もふもふ」

    「交代してくれるか?弥生さん」

    「いいえ。羨ましさと可愛さでナツ様です、涼香さん」

    「もふもふ…り、がまん。…弥生」

    「紫さんがこっちを見ている…」

    「我慢です、涼香さん」
    ───

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    [960]わっこふ03月23日 20:11

    「テクロノスだよー」

    「護さん集合~!ですですっ」

    「「はい、デタリキが第七回総選挙です♪」」

    「で、トークどうする?御琴さんはネプリーグだし」

    「テクロノスもがっかり更新だったですです…」

    「「ですねー」」

    「こーちゃん仕切りだよ?今日女子会」

    「みーちゃんとテレビ見てたいです、小春…」

    「「そうはテクロノスのコハルちゃんです♪」」

    「ながらでできるでしょ、女子会部屋狭いんだから」

    「ですですか…あずちゃん」

    「「さあ、マブガルトークです♪」」

    「テクロノスじゃないの?!護さんっ。て言うか仕切り!こーちゃんだよ!?」

    「みーちゃんと密着キャッキャテレビしたいです、小春…」

    「「そうはテクロノスのコハルちゃんです!」」

    「その心は?護さん」

    「護さん…ツッコミしないですよ?小春」

    「「ツアー攻略の為、育成する決心しました!私」」

    「ムリじゃない?ゴリゴリ理不尽。テクロノス」

    「テクロノスくんはムクムクグングン、カッチカチですです」

    「「そして、コハルちゃんは回復ゴリラ♪」」

    「こーちゃんもガチゴリラだよ?マッ…」

    「あら、頭突き」
    ───

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    [959]わっこふ03月22日 19:37

    「ふふふ、テクロノス♪」

    「わーい♪」

    「ミクしらなーい♪」

    「あらあら?みくるちゃん」

    「テクロノスを知らないって、幸せだね」

    「布教よ、初花」

    「えー?葉子さん」

    「綺花ちゃんと涼香ちゃんは鬼レンチャン観てるのよ?闇雲の雷落とし」

    「やだよ、葉子さんの加味なりお年」

    「加齢臭なのです?」

    「臭いのはぼく戦公式コミュ雑談板よ、みくるちゃん」

    「だよ、みくるさん。アルファって人がアカウント四つ使って盛んにまわしてるんだから」

    「だからテクロノスなのよ?初花。ほらっ、みくるちゃんに布教!」

    「わかったよー、葉子さん。でも、最初のガチャ四十連でバトル☆3三人出なかったら…」

    「最終的には☆3アシストよ、初花。バトルの☆3は二人で十分」

    「ヒールとパワフル?」

    「ヒールとトリックよ、初花。ボス迄はアシストのパワフル、ボス戦でブレイク」

    「アシストのヒールは?葉子さん」

    「いらないわよ。サポート役のアシストはミライちゃんだけで十分」

    「そおかなぁ?アポロンさんは?」

    「必要なし。枠カツカツなのよ?テクロノスって、初花」

    「うん、まあ…だね」
    ───

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    [958]わっこふ03月21日 19:40

    「ブラって手洗いだよね」

    「私わかんなーい」

    「モーモー」

    「声に自信ある人、がっつり乳首浮いてたね」

    「目ぢからすごーい」

    「モー、点数ボードが仕事してる…」

    「さて」

    「モーモー」

    「トーク開始?ちはちゃん」

    「だよ、ゆかりん」

    「でも、なずちゃん…」

    「いいよ、御琴さん。面白いから」

    「ブラジャーどころか全裸だしね、なずなさん」

    「鈴彦姫ちゃん…」

    「裸で女子会部屋来たなずなさんが悪い、わんわん!」

    「でも喋らないね、鈴彦姫さん」

    「口パクで話してる風だよ、でも。なずなさん踊らせるのに夢中だし」

    「あっ、女子会部屋ルール?」

    「男の娘だ!?モーモー!」

    「わんわん!?」

    「ちはちゃんまで驚くの?」

    「なずちゃんも、会話できないくらい術中…」

    「いいよ、御琴さん。面白いから」

    「ヒドイね、ちはちゃん…」

    「モー…」

    「笑い堪えてるじゃん、ゆかりんも御琴さんも」

    「「だって…」」

    「顔みないで股をみようよ、なずなさんの」

    「赤ちゃん産んでるんだよね、アレ…」

    「紫さんもひどいモーモー…」

    「尊敬してるよ、あたし」
    ───

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    [957]わっこふ03月20日 21:03

    「初花の日だよ~♪へっ、貧乳がそろってやがる♪」

    「はあ?」

    「聞き捨てなりませんね」

    「それはなずなちゃんだけだよ?」

    「だよー?」

    「ていうか、なんで全裸なの?なずなちゃん」

    「いま無人島中だからよ、初花」

    「貧乳ですか?というか、なずなさん」

    「貧乳だよ!弥生さん。なずなちゃん!」

    「だよー、弥生さん」

    「紫さんとましろさんもだよ?貧乳」

    「生意気ウサギのつもり?初花。やたらと突っ掛かって…」

    「ありますよ?なずなさんにも、突っ掛かり。初花さん」

    「弥生さん?」

    「なずなさんも仲間だよー?ぺったん」

    「子供産んだけど張りも膨らみも下垂もないのに?なずなちゃんおっぱい」

    「チクビーム出すわよ?初花。アタシの胸バカにするなら」

    「母乳が出るので貧乳じゃあありません、なずなさんは。初花さん」

    「なんででるの?なずなちゃん。揉むのにも一苦労な薄さで…」

    「そうだよ、赤ちゃん産んだのかもしれないけどチッパイ!」

    「おっぱいトークで終盤まできちゃった!」

    「てか、初花よね?今回のイベントの主役」

    「ですね」

    「だね!」

    「だねー♪」
    ───

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    [956]わっこふ03月19日 20:29

    「今日より、十九日はテクロノスの日とする!」

    「「はわわっ?!」」

    「あら、まあ」

    「…なんで?禰々子」

    「それは、テクロノスが男の娘だからだ!ナツ」

    「「ほええ!?」」

    「確証は?禰々子さん」

    「ん」

    「コハルとユキネだ、奏。兄弟を探して来たんだろ?あの二人」

    「「小春は妹が欲しかったです!」」

    「では、私がユキネさん役を」

    「…ん?」

    「そんな事より、アマテラスラッシュについてだ」

    「「はわ!?鏡がピッカピカですです!?」」

    「支配者の輝き、ですわね…」

    「ん、まぶし…」

    「あれは素直にラッシュなのか?それとも、アマテラ スラッシュ…」

    「「あわわっ、鏡が熱光線ですです!!」」

    「回復の光、ですわね」

    「…ばふ?」

    「ラッシュという訳か、ふむ」

    「「光がやんだ、ですです」」

    「アマテラスラッシュ、でしたか…」

    「ぎゃぐ…ちがう?」

    「さて、本題に入ろう。テクロノスについてだ」

    「「ついてる、でファイナルアンサーです!」」

    「小春さん、それが明かされるのは恐らく…」

    「はーふあにばーさりー?…奏」

    「まあ、だろうな」
    ───

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    [955]わっこふ03月18日 20:09

    「ふふふっ、テクロノス♪」

    「マイハウスのあしあとに「いいね!」五百超のサクラがいました」

    「いろいろと胡散臭いんですよね、テクロノス」

    「あらあら」

    「弥生さん…」

    「今日は私が主ですよ?女子会」

    「失礼しました、護さん」

    「つい、テクロノス」

    「なんか憎めないのよねー、テクロノス」

    「舞歌先生、たぶん男の娘…テクロノスちゃん」

    「グングン?」

    「ムクムク」

    「カチカチですね」

    「加護が露骨よ♪」

    「アリです」

    「莉音さん…」

    「同感です」

    「同士ですね」

    「弥生ちゃん…」

    「あ、えっと…」

    「という訳で、テクロノストークです♪」

    「もう半分過ぎましたよ?護さん」

    「ツアーは星宙ともに二十二で止まってますが」

    「前衛ククノチちゃん間に合っても溶けちゃったのよねー、宙は」

    「星も、狙い撃ち連続でムリでした…」

    「ヒール二段構えなんですけどねー、うふふ♪」

    「笑顔が怖いですよ?護さん」

    「気持ちは分かりますけど」

    「レベルよねー」

    「ですね。七十じゃ…」

    「でも…」

    「試す手段がない、テクロノス」

    「まったく…」
    ───

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    [954]わっこふ03月17日 20:16

    「北海道からっ!」

    「「ちはちゃんが来た!」」

    「そして~」

    「「ダブル私だよ♪」」

    「ゆかりんダブル!」

    「さらに、私です♪」

    「ぴょんぴょーん♪」

    「なにトークする?」

    「ちはちゃん」

    「ゲーム!ゆかりん」

    「では白兎さん、一緒に御殿観ましょう」

    「ぴょん♪」

    「ありがとー、護さん」

    「ごめんなさい、白兎さま」

    「わん!」

    「「さて、ちはちゃん」」

    「わんわん!」

    「マブガルがクライマックスだよっ。そしてテクロノスが一位!」

    「ちょっと頑張ればガチャひけるよ、テクロノス」

    「だね、ゆかりん。事前登録からの初日開始なら二百二十連!無課金で!」

    「たぶんそれが限界だね、うん」

    「でも、宙と星引けてない!」

    「わんわんっ、ステッカー交換よりも育成素材優先しちゃったからね!」

    「じゃあ、ちはちゃん」

    「そろそろ始める?ゲーム」

    「うん、ゆかりん。ログインだ!あっちに」

    「テクロノスにする?」

    「それともマブガル?ちはちゃん」

    「マブガルのイベントストーリーやってテクロノス!ゆかりん」

    「「よーし、なら先ずはガチャだ!」」
    ───

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    [953]わっこふ03月16日 22:34

    「わんわん」

    「わんわん」

    「わんっワオン!」

    「にゃいにゃあ~!」

    「月曜から夜更かしです♪」

    「北海道から呼ばれてにゃあにゃにゃん!」

    「ん、わん」

    「ん、わん」

    「ナツさま可愛すぎ!わんわん!」

    「ちはやさんが回し役ですよー?」

    「にゃで、ちはにゃちゃん!」

    「…ん?いぶき」

    「…ちはにゃ?」

    「ナツ様が可愛すぎます!」

    「護さんもかいなっ、にゃんにゃん!」

    「かいにゃ!だよ、いぶきさん。なりきれてにゃーい!」

    「ん、わんわん」

    「ん、わんわん」

    「知らんわもう!深夜テンションで行くでー、にゃん!」

    「もう半分やりきりました、いぶきさん。にゃんにゃん♪」

    「ここでテーマ発表!ワン!」

    「わんわん、ワイシャツ」

    「わんわん、ワイシャツ」

    「ブカブカおしりー!にゃおんっ!」

    「ナツ様が可愛すぎます♪」

    「ん、ナツサマー」

    「ひがわりしょうかん…わんわん、だぶるナツサマー」

    「マブガルもダブルアカウンッ!」

    「めるさんトリプルです♪」

    「超集中!」

    「ちはにゃんテーマは!?」

    「明日の三人目予想ー!マブガルッ!」
    ───

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    [952]わっこふ03月15日 19:25

    「冬冬冬…テクロノス」

    「ですわ♪」

    「えっと、今日は奏さんと舞冬さんと私でお送りします!」

    「冬冬冬、テクロノス」

    「莉音さんはソファーへ避難で鬼レンチャンです。ですので、紅葉さん」

    「三人で、えっと…テクロノス!」

    「冬冬冬、前衛ククノチ」

    「安定ですわね、アシストのミライさんとセットなら」

    「安定すぎて、アマテラスさん…」

    「冬冬…鏡、光った」

    「ですわね」

    「ど、どうしましょう…奏さん」

    「冬冬冬、気にせず…テクロノス」

    「で、参りましょう!紅葉さん」

    「えっと…じゃあ」

    「冬と春だけ、テクロノス」

    「コハルさんとフユネさんだけですわね、今のところ」

    「コハルちゃんいれば、アマテラスさん…」

    「冬冬冬、不要。テクロノス」

    「まあ!鏡が眩しいですわ!」

    「殴れて回復もできますしね、コハルちゃん。たぶん、サポート万全なら…」

    「冬冬冬、ツアーとチャレンジなら無敵。コハルちゃん」

    「ですが、育成する余裕ないんですよねぇ…テクロノス」

    「ですね、アマテラスさんピックアップガチャもアシストでしたし」

    「冬冬冬、バトルは天井交換」
    ───

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    [951]わっこふ03月14日 20:08

    「さーたーあんだぎー!」

    「大量だね」

    「ですね」

    「太ってまうわこんなん!」

    「平気だよ、いぶきちゃんなら」

    「ですね」

    「…ほな、なに話す?あずちゃん弥生さん」

    「ゲームトークでいいんじゃない、マブガルもクルスタもガークリもワイワイだし」

    「涼香さんと紅葉さんはテレビに夢中ですしね、世界ふしぎ発見」

    「〇戯王!」

    「直撃世代だね」

    「バンダ〇のカードダスが原点です」

    「十円玉二枚!」

    「時々ギザ十!」

    「贅沢、五百円玉両替でしたね」

    「脱線しとんで!?あずちゃん弥生さん!」

    「さーたーあんだぎー!」

    「はい、いぶきさん」

    「ほい、弥生さん」

    「いぶきちゃんラクダ~♪」

    「それでは、テクロノストークを始めましょう」

    「テクロノス!アルテミスちゃん編成したいけど育成リソースなしっ!」

    「噛めずに言えた!いぶきちゃん」

    「さーたーあんだぎーはよく咀嚼してます」

    「牛乳ほしい…」

    「ないよ、太るよ!いぶきちゃん」

    「マブガルはレベルリンクが底上げできませんでした」

    「金髪貧乳おらん!マブガル!」

    「アグレッシブ鳴滝七彩!」
    ───

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    [950]わっこふ03月13日 19:07

    「鍋ね…」

    「ですね…」

    「「わんわん」」

    「ちはやちゃん?これ…」

    「違うと思いますよ、舞歌さん。こんなしっかり食欲を祖剃るにおい…」

    「イケるんですか?桂香さん。これ…」

    「辛いのダメ?護さん」

    「美味しそうな魚介赤鍋だよ?たぶんコレ」

    「流石ちはやちゃん、鼻が利くわね」

    「で、どうするの?鍋…」

    「におい充満ですねぇ、狭い女子会部屋に」

    「とりあえず、お酒にしよ。冷蔵庫に…」

    「麦酒いっぱいあったし、何かお通し?もしっかりばっちり」

    「麦酒にしましょう!いい?桂香ちゃんも護ちゃんも!」

    「はい。舞歌さん」

    「あらあら、桂香さんも舞歌さんも」

    「テレビ観ながら鍋女子会にしよ!今日っ。わんわん!」

    「麦酒と小鉢持ってくるね、わんわん!」

    「はぁ、ちはやが二人で鍋パーティー…」

    「騒がしいのは苦手ですか?桂香さん。私も…」

    「お酒が全部解決するわよ!さあ、飲みましょ。週末金曜日!」

    「大根おろしのしらす和え…この感じ、ああ」

    「桂香さん?」

    「わんわん」

    「覚えがあるね、この料理」

    「熟練の主婦が作ったって感じねー、どれも」
    ───

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    [949]わっこふ03月12日 20:06

    「わん」

    「にゃん!」

    「北海道からウチ!」

    「そして私です♪」

    「わん」

    「にゃあ!」

    「わんにゃん女子会やぁー!」

    「西洞院さんは猫又のタマさんを筆門責め…何で、「しつもんぜめ」を意味不明に…」

    「…ばか?きかい。奏」

    「いぶきみたいだなー、ナツ。奏の持ってる板」

    「ウチのおっぱいゴムボールや、いーすけ。脱がへんけど」

    「何時からハロウィンSRは「脱」式に?」

    「ナツ、「脱」」

    「ずるい!ナツ」

    「うふふ、ハロウィンSRを「脱いだ」か覚えていない 私です♪」

    「クリスマスは「脱い」どったな、奏さん」

    「ナツも」

    「ずるい!クリスマスもハロウィンもしてないぞ!?オレっ」

    「何でなんやろ、しかし」

    「お子さま…だから?いー」

    「五月に期待ですわね、伊織ちゃん。きっと元気な五月飾り♪」

    「他人の絵のトレースからAI任せに進化したしなー、神楽大戦イラスト」

    「ごうかけんらん?…いーすけ」

    「いぶきのマネすんな!ナツ!」

    「…いーすけ」

    「にゃ!」

    「ん…おこさま。…おこ?さま」

    「ナツ様煽りや!」

    「ケンカはダメですわ!」
    ───

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    [948]わっこふ03月11日 19:58

    「アマテラスさんだよー、テクロノス~!」

    「そのコールやめて、初花」

    「桂香ちゃんの言うとおりよ、初花」

    「わんわん!」

    「鏡ピカピカ~、女子会部屋の…」

    「ごめんちゃい!お姉ちゃん、なずなちゃん。でも、モチベーション高くって」

    「テクロノス?」

    「アタシ飽きた、あのゲー無」

    「わんっ、あたしもちょっと!」

    「やることないよねー、テクロノス。キャラクターは可愛いけど」

    「エロソシャゲはそれがすべてだよっ、紫さん。クルスタしかり、マブガルしかり!」

    「マブガルも?初花」

    「ロボものよね?マブガル。初花」

    「ハーフアニバーサリーでメインストーリー全速前進のねっ、わんわん!マブガル!」

    「フルアヘッド!だねっ、ちはちゃん!」

    「何?それ。紫さん」

    「海賊漫画よ、初花」

    「〇ンピースよりちょっと前に連載開始のね、初花。三十巻くらいだったかしら、たしか」

    「ジャンプじゃなくてチャンピオンだよね、なずなさん。それたしか」

    「知らないよ?私。何か私が振ったみたいになってるけど…」

    「テクロノスでも大活躍!海賊キャラ。だね、全速前進!フルアヘッド!」
    ───

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    [947]わっこふ03月10日 20:18

    「ん、てくろのす」

    「だね!」

    「ですね♪」

    「ですね♪」

    「それより冷蔵庫だ」

    「…ん?涼香」

    「何か砂糖菓子いっぱいだったねー、今日の女子会部屋の冷蔵庫」

    「ですわね、紫さん」

    「ですわね、紫さん」

    「何なんだ、護さん」

    「ふたり、護。涼香」

    「だねー。今日の女子会」

    「ふふふっ♪」

    「ふふふっ♪」

    「…悪ふざけか。護さん」

    「ん、てくろのす。…やる?…護」

    「私も始めちゃった♪テクロノス」

    「そんな顔で胸に頬擦りされたらログインしてしまいます…ナツ様。私…」

    「まあ、絶対に課金しませんけど。私」

    「どういう流れとカミングアウトだ…護さん」

    「ろぐいん?」

    「何か歌ってるんだよね、テクロノス。ログインしてから暫く、操作受け付けないで…」

    「テクロノスちゃんは男の娘だと思ってる、私です♪」

    「何か企んでそうなコハルちゃんとユキネさんも好きです♪私♪」

    「明日はメンテらしいな、テクロノス」

    「するー…涼香」

    「アマテラスさんだね、あやらぶの。明日のメンテナンスでテクロノス」

    「日のヒールという事は…」

    「回復とバフ…」
    ───