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神楽大戦非公式創作板参加中

女子会部屋

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わっこふ

09月10日 13:35

メンバー
日替召喚の五人

管理人
高円寺空

支配者
アマテラス

特定日参加
12日(わんにゃんの日)
13日の金曜日 ???
19日(ふたなりネタ)禰々子
20日(初花の日♪)
26日(銭湯)鶴城朝香
29日(焼き肉)馬頭&牛頭
等々

※雲外鏡によって招集されています。

コメント

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    [950]わっこふ03月13日 19:07

    「鍋ね…」

    「ですね…」

    「「わんわん」」

    「ちはやちゃん?これ…」

    「違うと思いますよ、舞歌さん。こんなしっかり食欲を祖剃るにおい…」

    「イケるんですか?桂香さん。これ…」

    「辛いのダメ?護さん」

    「美味しそうな魚介赤鍋だよ?たぶんコレ」

    「流石ちはやちゃん、鼻が利くわね」

    「で、どうするの?鍋…」

    「におい充満ですねぇ、狭い女子会部屋に」

    「とりあえず、お酒にしよ。冷蔵庫に…」

    「麦酒いっぱいあったし、何かお通し?もしっかりばっちり」

    「麦酒にしましょう!いい?桂香ちゃんも護ちゃんも!」

    「はい。舞歌さん」

    「あらあら、桂香さんも舞歌さんも」

    「テレビ観ながら鍋女子会にしよ!今日っ。わんわん!」

    「麦酒と小鉢持ってくるね、わんわん!」

    「はぁ、ちはやが二人で鍋パーティー…」

    「騒がしいのは苦手ですか?桂香さん。私も…」

    「お酒が全部解決するわよ!さあ、飲みましょ。週末金曜日!」

    「大根おろしのしらす和え…この感じ、ああ」

    「桂香さん?」

    「わんわん」

    「覚えがあるね、この料理」

    「熟練の主婦が作ったって感じねー、どれも」
    ───

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    [949]わっこふ03月12日 20:06

    「わん」

    「にゃん!」

    「北海道からウチ!」

    「そして私です♪」

    「わん」

    「にゃあ!」

    「わんにゃん女子会やぁー!」

    「西洞院さんは猫又のタマさんを筆門責め…何で、「しつもんぜめ」を意味不明に…」

    「…ばか?きかい。奏」

    「いぶきみたいだなー、ナツ。奏の持ってる板」

    「ウチのおっぱいゴムボールや、いーすけ。脱がへんけど」

    「何時からハロウィンSRは「脱」式に?」

    「ナツ、「脱」」

    「ずるい!ナツ」

    「うふふ、ハロウィンSRを「脱いだ」か覚えていない 私です♪」

    「クリスマスは「脱い」どったな、奏さん」

    「ナツも」

    「ずるい!クリスマスもハロウィンもしてないぞ!?オレっ」

    「何でなんやろ、しかし」

    「お子さま…だから?いー」

    「五月に期待ですわね、伊織ちゃん。きっと元気な五月飾り♪」

    「他人の絵のトレースからAI任せに進化したしなー、神楽大戦イラスト」

    「ごうかけんらん?…いーすけ」

    「いぶきのマネすんな!ナツ!」

    「…いーすけ」

    「にゃ!」

    「ん…おこさま。…おこ?さま」

    「ナツ様煽りや!」

    「ケンカはダメですわ!」
    ───

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    [948]わっこふ03月11日 19:58

    「アマテラスさんだよー、テクロノス~!」

    「そのコールやめて、初花」

    「桂香ちゃんの言うとおりよ、初花」

    「わんわん!」

    「鏡ピカピカ~、女子会部屋の…」

    「ごめんちゃい!お姉ちゃん、なずなちゃん。でも、モチベーション高くって」

    「テクロノス?」

    「アタシ飽きた、あのゲー無」

    「わんっ、あたしもちょっと!」

    「やることないよねー、テクロノス。キャラクターは可愛いけど」

    「エロソシャゲはそれがすべてだよっ、紫さん。クルスタしかり、マブガルしかり!」

    「マブガルも?初花」

    「ロボものよね?マブガル。初花」

    「ハーフアニバーサリーでメインストーリー全速前進のねっ、わんわん!マブガル!」

    「フルアヘッド!だねっ、ちはちゃん!」

    「何?それ。紫さん」

    「海賊漫画よ、初花」

    「〇ンピースよりちょっと前に連載開始のね、初花。三十巻くらいだったかしら、たしか」

    「ジャンプじゃなくてチャンピオンだよね、なずなさん。それたしか」

    「知らないよ?私。何か私が振ったみたいになってるけど…」

    「テクロノスでも大活躍!海賊キャラ。だね、全速前進!フルアヘッド!」
    ───

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    [947]わっこふ03月10日 20:18

    「ん、てくろのす」

    「だね!」

    「ですね♪」

    「ですね♪」

    「それより冷蔵庫だ」

    「…ん?涼香」

    「何か砂糖菓子いっぱいだったねー、今日の女子会部屋の冷蔵庫」

    「ですわね、紫さん」

    「ですわね、紫さん」

    「何なんだ、護さん」

    「ふたり、護。涼香」

    「だねー。今日の女子会」

    「ふふふっ♪」

    「ふふふっ♪」

    「…悪ふざけか。護さん」

    「ん、てくろのす。…やる?…護」

    「私も始めちゃった♪テクロノス」

    「そんな顔で胸に頬擦りされたらログインしてしまいます…ナツ様。私…」

    「まあ、絶対に課金しませんけど。私」

    「どういう流れとカミングアウトだ…護さん」

    「ろぐいん?」

    「何か歌ってるんだよね、テクロノス。ログインしてから暫く、操作受け付けないで…」

    「テクロノスちゃんは男の娘だと思ってる、私です♪」

    「何か企んでそうなコハルちゃんとユキネさんも好きです♪私♪」

    「明日はメンテらしいな、テクロノス」

    「するー…涼香」

    「アマテラスさんだね、あやらぶの。明日のメンテナンスでテクロノス」

    「日のヒールという事は…」

    「回復とバフ…」
    ───

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    [946]わっこふ03月09日 21:59

    「嵐山いぶき、ちぃ!」

    「そしてテクロノス!」

    「せやけど、秋穂さんと紫さんはテレビやな。あずちゃん」

    「ボクといぶきちゃんといぶきちゃんちぃでトークだね、だから」

    「体は子供、頭脳も子どもやでっ。あずちゃん、ウチ!」

    「ウチも!体はおとな、頭脳は子供。嵐山いぶきや!」

    「さて、テクロノストークしよっか。いぶきちゃんといぶきちぃちゃん」

    「「やな、あずちゃん!」」

    「で、いぶきちゃんはどんな編成?テクロノス」

    「アルテミスやで、あずちゃん。ウチのテクロノス」

    「貴重な金髪貧乳やしなぁ、アルテミス」

    「ククノチいるでしょ、いぶきちゃん。贅沢だねぇ、遊び方」

    「ウチの編成では使わん。趣味全開や、エロソシャゲームはウチ!」

    「好みのキャラじゃなきゃつまらんやろ。エロエロキャラゲーなんやし、テクロノス」

    「「あずちゃんよ、太股が自慢や」」

    「そっか。頭脳ちょっと大人じゃない?ちぃのいぶきちゃん」

    「なんや?!」

    「ちぃの方が賢い言うんか?あずちゃん!」

    「ところでオッパイ」

    「ぺったんや!ちぃやから、ウチ!」

    「詳しくはおちみず言霊でなぁ!」
    ───

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    [945]わっこふ03月08日 20:09

    「奏さんが二人で鬼レンチャンに夢中か…」

    「池谷と武田で意気投合してたわね、奏二人」

    「三十年前の活躍をついこの間みたいに語ってたわ、奏…」

    「若手時代に人気絶頂だったらしい、武田と池谷。奏さんいわく」

    「奏の若手時代って今でしょ。いくつなのよ、奏…」

    「桂香ちゃん、何となく察したわアタシ。アタシも時間の流れがアレな空間で出産したし」

    「双子だったか?なずなさん。このあいだ…」

    「名前は勇と虎春よ、勇。なずなの息子、双子の名前」

    「だけど、ユウはお調子者。虎春は真面目よ、性格。でも、自慢の息子よ♪」

    「ちなみに、ユウは筋肉の勇と同じ勇。そして母親との初対面が初体験、よね?なずな」

    「うん、桂香ちゃん。目隠し仰向け拘束状態のアタシにがっつり生ハメ、ユウも虎春も」

    「生ハメ…筆下ろし的な体験までだよな?なずなさん。実の息子二人に…」

    「出されたわよ?勇。アタシ、息子二人に生ハメ中出し。しっかりとね」

    「そういう試験だったんでしょ?でも。なずな」

    「そうよ、アタシはサンプル。全裸拘束状態の巫女に臆せず浄化射精できるかの」

    「で、業務上過失で妊娠か…」
    ───

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    [944]わっこふ03月07日 20:24

    「サウナの日!」

    「謎空間で!」

    「全員全裸なのです!」

    「ん、わんわん」

    「そんな中、一人だけ巨乳な梓紗さんです」

    「そうね」

    「ん」

    「なのです」

    「もうっ!なずちゃんみくるちゃんナツ様の貧乳トリオ!てか、弥生ちゃんもおっきい…」

    「なにか?梓紗さん」

    「美乳!!?手でグニグニできるサイズっ!」

    「アタシもよ」

    「なずなはぺったん」

    「なのです!」

    「手のひらで隠せるサイズです」

    「だねっ!うん!」

    「母乳飲ますわよ」

    「ボクと弥生ちゃんの方が上だよっ、なずちゃん。あの出産設備での経験!」

    「実は私も母乳が出せます」

    「ん?」

    「本当なのです?!弥生さん」

    「ボクも調子が良い日は出るよっ、母乳!」

    「最後にあの空間で子供産んだのいつ?梓紗」

    「五年くらい前かな、なずちゃん」

    「私は三年と二ヶ月前です」

    「…出産とーく?弥生。…なずなと梓紗も…」

    「母乳はどこへいったのです!?なずなさん!」

    「飲みたいの?みくる。アタシのオッパイ」

    「もうっ、なずちゃん!ツンツン勃てすぎ!」

    「双子産んでから一年だもん♪アタシ♡」
    ───

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    [942]わっこふ03月06日 19:52

    「ミクがルールなのです!」

    「そんな事よりテクロノスよ」

    「めんどくさいね、このレイドの仕組み」

    「でも、普段の仕様をイベントに組み込んだだけだよ?これ」

    「ミロ美味しい…」

    「ミクを見ろっ、なのです!なずなさんにちはやさんに初花ちゃん!」

    「アルモたん引けたわよ、とりあえず。どうする?クルスタ」

    「どうもこうも、ただただイベントステージスキップするだけだよ?なずなさん」

    「何連だったの?なずなちゃん」

    「訊かないで、初花」

    「爆死なのです?なずなさん」

    「揉むわよ、みくる」

    「揉むほどないよ、なずなさん。みくるちゃん」

    「でも私となずなちゃんの中間だよ、ちはやさん。みくるちゃんおっぱい」

    「ミロ…何杯目だっけ?」

    「少なくともアルモたん引けたガチャ回数よりは下よ、美空」

    「その数を十分の一にしたくらいじゃない?美空さん。ミロ飲んだ回数」

    「百連超え?なずなさん」

    「乳首摘まんで引っ張るわよ、ちはや」

    「ミクも協力するのです!」

    「冷蔵庫行くけど何かある?なずなさん、初花ちゃん」

    「ミロ以外あった?冷蔵庫」

    「ないよ。なずなさん」
    ───

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    [941]わっこふ03月05日 22:17

    「ふふふ、テクロノス♪」

    「またですか、葉子さん…」

    「というか、今日は私が長ですよ?葉子さん」

    「テクロノスの何にハマったの?葉子さん」

    「びっくり巨乳いないのが良いよね、テクロノス」

    「あら、紫ちゃん。賛成なのね、なずなちゃんと違って」

    「えっ、葉子さん。アタシも別に…アルテミス居るし、テクロノス…」

    「どちらのですか?なずなさん。アルテミス」

    「金髪貧乳のでしょ、弥生ちゃん。なずちゃんなんだがら」

    「大正解ー♪」

    「何で葉子さんが答えるの?」

    「うふふ、ヒミツデス♪」

    「それでは、トーク開始です」

    「もう始まってると思うよ、弥生ちゃん。テクロノストーク」

    「梓紗の言うとおりよ、弥生。誰もログインしてないけど、テクロノスに」

    「アカウント共通だもんねー、私達。一つのアカウントを皆でシェア」

    「担当ゲームはまちまちだけどねー、紫さん。ボクら」

    「で、誰も開かないの?テクロノス。なずなちゃん」

    「アタシに振らないでください、葉子さん。アタシはクルスタを…」

    「塔?なずちゃん。クルスタ」

    「うん、梓紗。クリアしてないから、まだアタシ…」
    ───

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    [940]わっこふ03月04日 20:39

    「姉」

    「姉♪」

    「ナツ」

    「「そして仲良しコンビ!」」

    「水曜日のゲームトーク女子会です♪」

    「護が仕切り?まあ、いいけど…」

    「で、マブガル?テクロノス?トークテーマ」

    「ちはちゃん、クルスタが水着イベント中だよ。ちぃ!」

    「とのふら…こらぼ。紫」

    「では、桂香さんが決めてください。テーマ」

    「は?あたしに?護」

    「はい♪桂香さん」

    「わん、姉コンビ!」

    「ちはちゃんと私は仲良しコンビ♪」

    「ナツ…」

    「後で覚悟なさい、ちはや」

    「わん?!なんでっ、桂香さん!?」

    「それでは、トークテーマはマブガルで」

    「は?護、あたしに振ったわよね?トークテーマ」

    「じゃあテクロノスですか?テーマ。桂香さん」

    「二択?ガークリととのフラは?」

    「どっちも虚無だよ、桂香さん。いま」

    「ん、紫。とのふら…だけに」

    「私も、ガークリの雛祭りイベントノータッチです♪」

    「くまさん…祭りもきょむ。がーくり」

    「ブグロー先生の行き先がどっちなのかが全てだったわんわん!ガークリ!」

    「だねー、うん。私はクルスタだと思う」

    「だね。ミストレは…」
    ───

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    [939]わっこふ03月03日 21:21

    「雪ね…」

    「だな」

    「ですね」

    「ですわね」

    「ぴょんぴょん♪」

    「だねー」

    「皆既月食…」

    「ですわね」

    「吹雪いてるがな…」

    「ですね」

    「ぴょん♪」

    「お酒~♪」

    「ほろ酔いね、紫」

    「なずなさんは黒のTバックだ」

    「寒くないんですか?なずなさん。勇さんですら赤いサンタ衣装なのに」

    「弥生さんの言うとおりです、なずなさん。勇さん、似合わなすぎスカートなのに…」

    「温かスカートぴょん!」

    「ズルい!勇さん。なずなさん、なんかピンクのミニTに黒Tバックなのに!」

    「変?アタシ。紫」

    「自覚ないのか?なずなさん。某の豆乳首を笑い物にできないくらいのピンクTシャツ…」

    「この雪景色でバッチリ目立つ蛍光ピンク…」

    「林家ペー・パー子もビックリなピンクですわ、なずなさん。チェキが無いのが残念です」

    「PyonPyonするぴょん?」

    「しないで、奏」

    「しましょう、奏さん。満月と雪景色と奇妙な出で立ちのなずなさんを記録する為に」

    「便利だしな、雲外鏡のタッチ決済。白兎さんの会社の」

    「問題はチェキがあるかどうかですね。それと…」
    ───

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    [938]わっこふ03月02日 21:16

    「う~、月曜から夜更かし~♪」

    「ですですぅー♪」

    「ぴょんぴょんー♪」

    「今日は、皆既月食を前に白兎様が来てしまいました」

    「そしてー」

    「UR枠ができちゃったから来ちゃったですです、さやかさん!」

    「よろしくー」

    「狭い女子会部屋だけどごめんねごめんねー」

    「ですっ」

    「ぴょん!」

    「騒がしいトリオですいません、さやかさん」

    「弥生ちゃん辛辣!」

    「騒がしいのは事実です!あずちゃん」

    「ぴょん!」

    「えっと、白兎様…」

    「何ですか?活発ギャップ萌え陰陽師さん」

    「流暢に喋った!?白兎さん!」

    「ですですですっ!」

    「本当に一企業のCEOなんですか?」

    「オンドルゥ」

    「何?弥生ちゃん」

    「流してください、梓紗さん」

    「ぴょんぴょん♪」

    「タッチ決済アプリの長ですです、白兎さん。さやかさん」

    「なのに満月には必ず現れるんだよねぇ、白兎さん」

    「満月は明日ですが」

    「ぴょん!」

    「そしてハーフアニバーサリーマブガルです」

    「しれっとコラボ第一弾復刻しそうで恐いよね、マブガル。こーちゃん」

    「ですですです、あずちゃん」
    ───

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    [937]わっこふ03月01日 18:44

    「はわわっ、テクロノス!」

    「今日だねぇ、生放送」

    「でもわんわん!」

    「ジャンクSPORTSだよ!モー!」

    「私、中立派♪」

    「ゆかりんズルい!」

    「二対二だからねぇ、でも」

    「小春とあずちゃんの間に挟まる気ですです?!紫さん!?」

    「それともちはやちゃんと私?モーモー!」

    「百合ペアなの?ちはちゃんと御琴さん、小春さんと梓紗さんも…」

    「いいえ、春太りですです」

    「ボクがね!いやっ、何でバラすの!?こーちゃん!」

    「それ、自爆だよ。梓紗さん」

    「盛大だったねー、ぼく戦コミュ雑談痛…じゃなくて板」

    「絶滅危惧種だよね、でも。あんなに見事な自作自演」

    「教科書に載せるべきだよねー、アレ」

    「何のですです?紫さん」

    「終わりっ!この話題。くだらないから」

    「だね。モーモー」

    「みーちゃんですですよ?振ったの」

    「モー?こーちゃん…」

    「いや、あたしという事になっている。わんわんっ!」

    「で、何時からだっけ?テクロノスの生放送」

    「二十時からじゃない?ゆかりん。テクロノスの公式謝罪生放送」

    「ですです?」

    「モォー!モーモー!」
    ───

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    [936]わっこふ02月28日 19:43

    「久遠さんとナツ様が野球…」

    「どうするです?奏さん、穂波さん。ぼく戦コミュは自作自演中ですですし」

    「コミュ症陰キャの真髄を見ました。怖いですね、正直…」

    「他の方への返信に秒で反応なさいました、アルファって方…」

    「書き込み待ちリロードカチカチしてるですよ、きっと。アルファって人」

    「何の為に?小春さん…」

    「SNSマスター穂波さんが菊です?それ」

    「菊…ですの?小春さん」

    「誤字ったです、奏さん。花!」

    「草、では?小春さん」

    「ですです?流石は穂波さん」

    「草、ですの?花の方が…」

    「どっちもアルファですです!菊花!」

    「草、ですね」

    「ストレス溜まってるんですですかねー、アルファって人」

    「菊花は確定ですが、他のアカウントでも書き込みしてますね。アルファって方」

    「自作自演してるのに、他人が発見した攻略情報を吹聴してるだけですですしね…」

    「神楽大戦運営もビックリな幼稚な方ですね、アルファって方」

    「ちょっと理解が難しいのは間違って吹聴してるのが笑えるですよ、アルファって人」

    「そんなものでは?猿真似しか出来ない方の思考って」
    ───

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    [935]わっこふ02月27日 21:25

    「わんわん、てくろのす」

    「ですですぅー」

    「コハルちゃんとユキネさんの☆3はキープガチャにおいてきた。アスカだったからね!」

    「ん、わんわん」

    「そんなアスカちゃんも開始一週間で☆4ですっ!」

    「一枚引けた!キープした意味が無いんだよねっ、好感度25くらいだったのに13だし!」

    「でも、こうかんどごじゅう。いま…」

    「レベルも70ですですっ!アスカちゃん!」

    「上限いくつなんだろねー、☆2スタートのアスカ」

    「わん…わん?」

    「☆5以降は百枚重ねですですー」

    「神楽大戦もビックリな合成数っ!」

    「ん、わんわん」

    「そんなテクロノスが日曜日に生放送ですっ!」

    「テキトーにゲーム紹介して今後の実装キャラ発表祭りだと思ってるんだ、ボク!」

    「なま…はっぴょー?…梓紗」

    「半年分くらい予告しそうですですっ、テクロノス!」

    「生き急ぎ配信だ!生放送っ!」

    「でも、遊んでる人は石使わない堅実!ですっ!」

    「わんわん」

    「さて!そろそろ話すことないねっ、こーちゃん」

    「ですです、あずちゃん。涼香さんと絡新婦さんはMステですですし」

    「…わん」
    ───

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    [934]わっこふ02月26日 20:26

    「脱衣場トーク第二幕ですです~♪」

    「にゃー!」

    「脱衣場って言っても全裸が基本だけどね、あたしの銭湯」

    「こんな風の強い日に、何で外で脱いでから入場しなくちゃならないんですか…もう」

    「にゃー!」

    「小春はもう慣れたですです!」

    「某もな」

    「あたしも!」

    「女湯よ?舞歌。番台はエロ狸だけど」

    「狸さんニョッキ!」

    「にゃー!」

    「グッドサインか」

    「活発女子の裸大好きだからね、朝香さんの銭湯の狸さん。逆に…」

    「舞歌みたいなオドオド裸体はだめね、あの狸」

    「にゃー!」

    「ですですー!」

    「勇さんの薄ピンク豆乳首」

    「ここでか!?ちはやさん。この流れで何故?!」

    「勇の乳輪が凝視しないとわからないくらい薄いからよ。堂々としててもバッド」

    「乳首豆だし、わんわん!」

    「にゃー!」

    「ですです!」

    「そおねー」

    「舞歌さんまで便乗?!そんなに某の胸が…」

    「形は抜群なくせに乳頭がざんねん乳房。小春は陥没乳首」

    「ですです!…ほえ?」

    「にゃー!…にゃあ?」

    「はい、おしまい。風呂入るわよ、観念なさい伊織」

    「にゃ゛ー!」
    ───

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    [933]わっこふ02月25日 21:51

    「うふふ、テクロノス♪」

    「初のイベント開催ですね」

    「ん、らんすろ…と」

    「ランスロットです、ナツ様」

    「真っ先に思い付くのはナイトメアフレーム…」

    「何?それ。弥生ちゃん」

    「登場しては無双する、厄介な悪役のことです。葉子さん」
     
    「…あくむ?弥生」

    「いえ、気分爽快な悪役です。ナツ様」

    「ゲームのキャラクター?弥生ちゃん。それ」

    「いえ、アニメの登場メカです。葉子さん」

    「…めか?悪役…」

    「ゲームの悪役じゃあないのね、残念。ハメ殺したくなるのよねー、そういうの♪」

    「ぶっそう。葉子」

    「でもわかります、葉子さん。暴れまわる無敵キャラを黙らせる快感」

    「で、その悪役どうなったの?アニメの。弥生ちゃん」

    「だっせん、葉子。…てくろのす、話す」

    「はい。…話題ある?弥生ちゃん、テクロノス」

    「ありません。論外です、葉子さん。テクロノス」

    「そんなゲームをアタシと勇にやらせてんの?弥生。このやたらと太股見せつけてくる…」

    「やはりムッチリだっ。見てられんっ、この戦闘!」

    「そうですか?アシストのラヴィはお気に入りですよ、私。勇さん」
    ───

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    [932]わっこふ02月24日 21:31

    「さて、ましろさんと涼香さん野生ネコに夢中だし…」

    「ちはやちゃんと小春とあずちゃんでゲームトークですです!」

    「テクロノス?じゃあやっぱ」

    「マブガルも三月三日からパープルハートアニバーサリーだよっ、ちはやちゃん!」

    「パープルハート?梓紗さん…」

    「ハーフ!もうっ!何で謎な変換すんの!?勝手にAIアシストだがが付いてからさぁ!」

    「「くるすた」を「クリスタ」にするですですにねー、この機械」

    「ユナイテッドならないよね!ほんとっ!」

    「ユナイテッド?ちはやちゃん…」

    「油断ですです?ちはやちゃん」

    「だよ!小春さん。やだほんとっ、もう!」

    「どんな判断なんだろね、AI。「ゆだん」を「ユナイテッド」に変換とか…」

    「ユヴェントスじゃないだけマシだったよ、でも。梓紗さん」

    「ですです!…ユヴェントス?」

    「クリスティアーノ・ロナウド!」

    「ほえー…」

    「こーちゃんついてこれてない!?」

    「何でユーベだったんだろね、でも。クリスティアーノ・ロナウド…」

    「続けるの?!ちはやちゃんっ、この話題!」

    「…調べたですですっ、マドリード。レアル!」
    ───

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    [931]わっこふ02月23日 22:21

    「金髪貧乳がいないわね」

    「テクロノス…」

    「ディアボロスちゃんがいるよ?なずなちゃん」

    「同族求めですか?なずなさん」

    「なずなさんは貧乳ではなく壁だ」

    「「違うわよっ、弥生。豆乳首揉むわよ?勇っ!」」

    「私のテクロノス、ディアボロスちゃんのバトルとアシストー♪」

    「オクもいるじゃないですか、初花さん。組ませるべきです、ディアボロスと」

    「アシストだよ?弥生さん。このオクちゃん」

    「あざとい白ね、アシストオク」

    「何故皆ムチムチなんだ?テクロノスのキャラクター」

    「ユルい世界観だからですよ、勇さん。テクロノス」

    「明日は何がもらえるのかしら、初心者ミッション」

    「☆3選択チケットじゃない?なずなちゃん。偏りひどいし、テクロノス」

    「バトルをヒーラー頼み、アシストはブレイク染め。これで大抵なんとかなりますよ?」

    「キャラが揃ってれば、ね」

    「とりあえず、アシストはディアボロスとオクにしなさい初花。ごり押しよ」

    「ラヴィちゃんもいる?なずなちゃん」

    「いるわね。紫パンティ」

    「ムッチリすぎじゃないか?下半身」

    「アシストはそれが大事!」
    ───

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    [930]わっこふ02月22日 21:04

    「にゃんにゃんにゃんっ、ニャンニャンニャン♡今日は猫の日よー♪」

    「きついです、葉子さん」

    「うむ」

    「だねぇ」

    「はい…」

    「桂香にしかウケなかったわね。勇ちゃんと梓紗ちゃんと莉音ちゃんは猛吹雪か…」

    「女子会しましょう、四人で。勇、梓紗。莉音も」

    「何を話す?桂香さん。それで」

    「テクロノス!勇さんっ、テクロノストークしよっ!ね?」

    「圧がすごいですよ、梓紗さん…」

    「なに?テクロノスって。梓紗」

    「桂香ちゃん知らなかったかー、まあ仕方ないか!スマホ触ったらクラッシュだし」

    「私は知ってるわよ、梓紗ちゃん。テクロノス」

    「入ってこないでください、葉子さん」

    「にゃんにゃんにゃん♪ニャンニャンするわよ~?桂香」

    「やめて、だから。葉子さん、それ…」

    「口元笑ってる!桂香ちゃん」

    「引き攣ってるな」

    「ですね…」

    「桂香の心情、桜吹雪よー♪にゃにゃん♪」

    「にゃめて、だから!葉子さんっ。…ああもお!」

    「笑いのツボか」

    「だね、勇さん。桂香ちゃん…」

    「で、でも…葉子さんの顔…」

    「変かしらぁ?にゃん♪」

    「凛々しい変顔…」
    ───

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    [929]わっこふ02月21日 21:12

    「子持ち魔法巫女、雷道なずなよ♪」

    「あたしの城で変なこと言わないでください、なずなさん」

    「魔法巫女?」

    「いつもの全裸だわんわん、なずなさん」

    「魔法巫女要素、何処に?」

    「…んっ、母乳ビーム♡」

    「あたしの城で変なことしないでください、なずなさん」

    「勇ちゃんの顔に…」

    「ピュッだね、なずなさんの母乳」

    「どうリアクションしろと?なずなさん」

    「息子二人に飲ますつもりだったのよ、日替召喚じゃなかったら」

    「本当に子供産んだんですか?なずなさん。母乳は苗床産卵のせいって知ってるけど…」

    「産んだわよ?空。双子を」

    「そうよ空ちゃん!なずなちゃん、十六で妖怪とか産んでるのよ?それでやっと赤ちゃん!」

    「どうなんだ?それで、なずなさん。息子二人と同居」

    「複雑ねぇ、勇。二歳上の男子だもん、双子の」

    「十八かぁ…」

    「わん?舞歌先生?」

    「雉杜神社の出ですよ?舞歌さん。アタシの息子二人とも」

    「何の話だ?」

    「イケナイ先生って事だよ、勇さん」

    「いいじゃない、なずなちゃん。女性だけなのよ?職場」

    「男女の交流厳禁だもんね、雉杜神社」
    ───

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    [928]わっこふ02月20日 19:43

    「うふふ、初花の日♪」

    「わぁ…」

    「見事に亀甲縛りね…」

    「えへへ、なずなちゃん。捕まっちゃった♪」

    「葉子さん、その小娘…」

    「あらごめんなさい、狂歌さん。狭いわよねー、この部屋♪」

    「うっ、ぅ…んんっ♡」

    「股?初花。食い込み、縄」

    「うん、なずなちゃん。クリクリ擦れ擦れ♡」

    「蜜垂らしたら罰よ♪初花」

    「何したの?初花ちゃん」

    「葉子さんのクレジットカード一つで逃避行だよ、紫さん。えへへー♪」

    「反省してる様子ないわね、初花。てかおっぱい…」

    「すごいでしょー、なずなちゃん。…んっ♡感度ヤバいんだよ?縄で」

    「あの、葉子さん」

    「だめよ?なずなちゃん、イタズラしちゃ。初花に」

    「乳首だけ…こんなにも見事に張ってるから…」

    「なずなさん…」

    「アタシ変?紫。亀甲縛りで吊るされてんのよ、初花。触ったり弄ったりしてあげなきゃ」

    「うーん、どう?初花。されたいのかしら?そういうの」

    「あっ、わ!葉子さんっ…揺らしっ…あ♡いぃんっ♡」

    「あら、イったの?初花」

    「…うん、葉子さん」

    「指マンして追撃…」

    「だーめ、なずなちゃん」
    ───

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    [927]わっこふ02月19日 20:21

    「さて、いいきゅうりの日だ」

    「ですですー!」

    「あたしのお尻はとらせないよっ、禰々子さん!」

    「今日はお姉ちゃんデーですね♪」

    「そうね」

    「そうだねっ。護さん、桂香!」

    「そんななか、妹全開な私だよ♪」

    「こっちはダブル春春ですです!」

    「物理的にな」

    「何で霊体?小春」

    「それはこれからバレンタインイベント導入をやらなきゃだからですです、沙耶ちゃん!」

    「早口幽霊ね」

    「ですねー」

    「ちょっと煩い…」

    「あわわ!ごめんですですっ、春廻ちゃん」

    「…いいきゅうりの日なんだが、今日」

    「生やせるものなら生やすですです!禰々子さん!」

    「小春にそんな事させないよっ、禰々子さん!」

    「よし、ならば沙耶を直接狙いだ。小春も合体してるしな、春廻ちゃんと」

    「因みに、私は着痩せタイプだけど小尻です♪」

    「あたしの妹もダイナマイト!着痩せする体質っ!」

    「そして桂香ちゃんも着痩せお姉ちゃんですです!ダイナマイトおっぱい!」

    「よし、ならば桂香を脱がすか。何故か男物着てるし」

    「あたしの尻は!?禰々子さん」

    「先ずは桂香だな。次に沙耶だ」
    ───

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    [926]わっこふ02月18日 23:13

    「カーリング待ちの~」

    「ゲームトーク女子会~♪」

    「紫ちゃんが仕切り?モーモー」

    「「だよ♪」」

    「ウチ寝る…」

    「いぶきさん寝ちゃった!?」

    「どーしよー、ツッコミ役…」

    「無しで行きましょう、紫さん」

    「でも、私二人だよ?弥生さん」

    「それも、カフェイン摂取で廃テンションの」

    「加えて私も、モーモー!弥生さんっ」

    「トリプルボケサイドですか…」

    「「捌ききれるの?弥生さん!」」

    「モーモーッ!!」

    「暴れ牛ならぬ暴れ乳ですね、御琴さん。マブガルの美琴さんは絶壁なのに」

    「モー!!」

    「リアクションに困る!弥生さん、その返し!」

    「巨乳イジリに貧乳を重ねるなんて!」

    「そして、明日はて黒の巣…テクロノスの開始日です」

    「アスカちゃんと雪女さんとコハルちゃんキープだよっ、私!」

    「みんなおっぱい大きいからやってなーい、私!」

    「ガチャ引く度にストレスだもん!スイメドはひまり子ちゃんの癒しがあるけど!」

    「でも、ヘッダー画像のキャラは貧乳ですよ?紫さん」

    「それなんだよっ!弥生さん!」

    「遊園地だけど動物園を考えてる私だよ!」
    ───

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    [925]わっこふ02月17日 23:39

    「カーリング観戦モードね、秋穂さんと護…」

    「だね、なずなさん」

    「そして、アマテラスさんは鏡の中…」

    「スケート観てるね、アマテラスさん」

    「そうね」

    「わんわんする?なずなさん。ソファー裏スペースで」

    「カーリング観たいかな、アタシも。ちはや」

    「トークは?じゃあ、なずなさん」

    「上脱いどくから好きに語って、ちはや。触って…」

    「ツンとご立派ママ乳首?」

    「ツン立派な二児のママ乳首。ウズウズむずむずご無沙汰だから、母乳」

    「舐めるの?」

    「歯で噛んで引っ張ったりして。母乳出したいから、アタシ」

    「ガチわんわんだよ…なずなさん、それじゃあ」

    「全裸でソファ裏?じゃあ」

    「あたしも?なずなさん」

    「ガチるんでしょ?わんわん。ちはや」

    「ガチりたいんだね、なずなさん。わんわん」

    「…うん。百合エッチもセックスもご無沙汰なんだもん、アタシ…」

    「増したの?性欲。双子の男の子産んで、なずなさん」

    「あんま実感ないのよねー…水中出産だったし、アタシの初めて」

    「苦痛は?」

    「なかったわ。産める産める産めるって、高揚感であんまり。アタシ…」
    ───

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    [924]わっこふ02月16日 22:43

    「月曜日も~」

    「夜更かしー♪」

    「カーリング待機ですです!」

    「ん、わんわん」

    「気合い十分ね、ナツ」

    「ん、なずな」

    「なっちゃんはおっぱいみせるですっ!」

    「は?何で?小春」

    「見たいからですです、小春が!」

    「温泉とかで見てるじゃない、酔っぱらい小春。北海道観光でアタシの裸」

    「女子会部屋ではまだですです!二児の母の元裸族なっちゃん!」

    「…まあ、いいか。舞歌さんと弥生とナツだし、今日の女子会」

    「脱ぐんですか、結局。なずなさん…」

    「ダメ?弥生。舞歌さん以外は見知った仲だし…」

    「なっちゃんの!男の子二人産んだ裸、見てみたい!ですですっ!」

    「ナツもきょうみある」

    「食いつかないでください…ナツ様」

    「だめ?…弥生」

    「で、どーすんの?アタシは構わないわよ?全裸」

    「上だけですっ!なっちゃんおっぱい!赤ちゃん産んだマンマンは…はわわ!」

    「しっかり見たじゃない、小春。お風呂で…」

    「お風呂と女子会部屋じゃあ大違いです!なっちゃん!」

    「中途半端は嫌よ?アタシ」

    「じゃあ、無しの方向で」

    「何でですです?!舞歌さん!」
    ───

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    [923]わっこふ02月15日 22:35

    「わん!」

    「にゃん♪」

    「エプロン!」

    「…湯上がり妹」

    「そしてお姉ちゃん!」

    「「「「日曜から夜更かし♪」」」」

    「カーリング観るからでしょ、もう」

    「駆け引きとか分かってないけどねっ、あたし!」

    「小春もにゃんとにゃくですですです!ちはやちゃん」

    「深夜テンションだねー、ちはやさんも小春さんも」

    「ですですっ」

    「わんわん!ましろさん」

    「そんな中、スイメドガチャで後悔中な私だよ♪」

    「知らないわよ、無償石でしょ?初花」

    「無償石枯渇は課金よりも重たいんだよ?お姉ちゃん」

    「知らないわよ、だから。引けたんでしょ?でも」

    「うん、お姉ちゃん。初プレシャス♪」

    「手数2アップって魅力的だよねー。三人プラス特効が理想なのかな?最終的に」

    「じゃない、ましろさん。イベント回すなら」

    「まあ、本命はひまり子ちゃんなんだけどね。今日のは予習♪」

    「アメーリカ人!のぉおー!!」

    「のこぎり万蔵?」

    「だよ、ちはやさん」

    「日韓戦よ、カーリング」

    「お姉ちゃんの真面目!」

    「眠いのよ、初花。あたし」

    「桂香さん…だからって、胸…」
    ───

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    [922]わっこふ02月14日 21:36

    「バレンタインデー♪」

    「チョコレートの日!」

    「イケメンの日」

    「ネクタイの日♪」

    「ふんどしの日!」

    「えっ?奏さん」

    「ん?莉音ちゃん」

    「ネクタイの日よ」

    「桂香さん、イケメンの日です」

    「チョコレートの日や!護さん」

    「ふんどしでネクタイ…いぶきさん」

    「イケメンの日だからよ、莉音」

    「冬季五輪を観るお姿ですか?いぶきさん。それが」

    「いいのよ、奏。バカだからいぶき」

    「オッス!ウチイケメン!」

    「ネクタイおっぱい…」

    「何?莉音ちゃん」

    「いえ…いぶきさん」

    「乳首の心配?莉音。平気よ、いぶきバカだから」

    「そればっかやん、さっきから。けーかちゃん」

    「お酒入りチョコレートでも食べたんでしょうか?桂香さん」

    「けーかちゃん酔わん体質やで、護さん」

    「ですわね…」

    「て言うか、焼酎とチョコレートだしあたし」

    「あふん♡…合うん?それ。けーかちゃん」

    「いぶきでも感じるのね、乳首。…酒の肴、あたしの」

    「いぶきさん、酔ってないんですか?これ。桂香さん…」

    「平常運転や、護さん」

    「健康的ないぶきが悪いの、乳首」
    ───

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    [921]わっこふ02月13日 21:46

    「話し込んでるわね、宮村さんと梓紗…」

    「だな」

    「どうする?けーかちゃん、マッスルいさみん。あずあずと宮村さんアレだし」

    「三人でトークでいいでしょ、きりえ。梓紗いたってうるさいだけだし」

    「マッスル…」

    「それ以外にある?方向性間違えてる雪女マッスル勇」

    「肉体美引き締まりキモーイ♪あっ、良い意味でだよ?マッスルいさみん♪」

    「胸の氷、意味ある?マッスル雪女いさみん」

    「桂香さんまでそれか…まあ、構わないが」

    「どーゆう意味?けーかちゃん。マッスルいさみんのオッパイ氷…」

    「豆なのよ、きりえ。いさみんの乳首、顔に似合わず薄ピンクで。だから隠す必要なし」

    「えっ、乳輪は?いさみんマッスル?」

    「びっくりするくらいコンパクト、乳頭が豆すぎて」

    「見たい!それっ。てか、けーかちゃんといさみんマッスルってそーゆー仲!?」

    「いや…」

    「友達よ、きりえ。あたしと豆マッスルいさみん」

    「でも、乳首の様まで知り尽くした仲…」

    「ああ、まあ…」

    「普通よ、きりえ。おっぱい事情を見せ合うなんて」

    「えっ?けーかちゃんとあたし、それなしだよ?!まだ!」
    ───

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    [920]わっこふ02月12日 19:59

    「わん!」

    「にゃあ」

    「わんにゃんの日!」

    「ん、わんわん」

    「にゃあ!」

    「狭いわね…さすがに」

    「やな」

    「だねぇ」

    「だねー」

    「ですね…」

    「どうする?ナツ。なずなたちテンション低い!」

    「いーがいれば満足。ナツ」

    「でもプロレスできないぞ?この狭さじゃ」

    「かためればよゆう。いーがあばれなければ」

    「暴れるぞ!?抵抗する!オレ!」

    「ソファーでやりなさい、伊織。ナツも」

    「なっちゃんママの言う通りやで?伊織。ウチらは床で駄弁ってミュージックジェヴェッ!」

    「なずちゃん、いぶきちゃん舌噛んだ」

    「なら梓紗がディープキス。紫と莉音じゃイヤだから」

    「なずちゃんがしなよ、呪い掛けた張本人なんだから」

    「イヤ。つまんないもん、いぶきとキスしても」

    「ボクだってヤだよ、なずちゃん。キス待ち変顔してるもん、いぶきちゃん」

    「変顔?!ウチ大真面目やで!?あずちゃん!」

    「よし、いただきっ」

    「うみょ?!ひー…」

    「うっわっ、がっつりどっぷり舌入れキスだ!なずちゃん」

    「…悪い?梓紗。大口開けてリアクションしたから、いぶき」
    ───

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    [919]わっこふ02月11日 21:27

    「小春です…昨日、二人になっておふざけしてたらURで日替召喚されたです…」

    「五色布だね、こーちゃん」

    「ですです…あずちゃん」

    「で、何話す?こーちゃん。いぶきちゃんとナツ様と鳥天狗はスキージャンプに夢中だし」

    「あっちのバレンタインイベントについて話すです、あずちゃん」

    「ガークリ?クルスタ?とのフラ?それとも…」

    「ぼく戦とクリムゾン妖魔大戦とスイメドと宝石姫もあるですよ、あずちゃん」

    「宝石姫はなくない?イベント。こーちゃん」

    「ログインボーナスやってるですよ、あずちゃん。宝石姫」

    「そうだったね、うん。しょっぱくない?でもあれ…」

    「銅メダルやな」

    「ん?銀。いぶき」

    「決まったみたいだぞ?」

    「銅メダルみたいだね」

    「ですですね、あずちゃん」

    「で、なんだっけ?こーちゃん」

    「ガークリのバレンタインイベントが最高だったって話ですです、あずちゃん」

    「ガチャ爆死の天井交換だったのに?こーちゃん」

    「ほえ?清々してるですよ?逆に。あずちゃん」

    「何で?こーちゃん」

    「石尽きて諦めがついたです、くまさんコラボ」

    「あー、成程」
    ───

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    [918]わっこふ02月10日 20:53

    「メンテが明けたらマブガルがシビアだったです…」

    「開始時に回せなかった原作コラボの復刻なかったですです…」

    「「小春です…」」

    「御琴さんは文車妖妃さんとおしゃべり中ですね」

    「です…弥生さん」

    「みーちゃん、文車妖妃さんとおしゃべり中ですです」

    「「小春です…」」

    「ガークリで、アルテちゃんドキドキガチャをしたら…」

    「ラファエロさん二人来て、あんじゅちゃんも来たですです…」

    「「小春です…」」

    「ワクワクでスイメドにログインしたら…」

    「ひまり子ちゃんが性能ヤバヤバだったですです」

    「「小春です…」」

    「クルスタも、金曜日からバレンタインイベント二発めです…」

    「ストイベだったら危険ですです…」

    「「小春です…」」

    「とのフラの無料11連、まだ引いてないです…」

    「ルイーズさん、すっかりメモリア担当で残念ですです…」

    「「小春です…」」

    「クリムゾン妖魔大戦の敗想Lv300をクリアしたら…」

    「みここちゃんの衣装がびっくりポンだったです…」

    「「小春です…」」

    「今日の日替召喚…」

    「二人ですです…」

    「「小春です…」」
    ───

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    [917]わっこふ02月09日 21:06

    「「肉の日~!」」

    「は、はいっ!舞歌先生!」

    「幸せ~」

    「で、注文に行ったなずなさんはまだですか!?」

    「この時期、雉杜神社は大忙しなんだから!受け入れと送り出しで!」

    「舞歌先生っ、お酒は…」

    「いいでしょ、莉音ちゃん!こんな日に日替召喚なんて最高っ!」

    「私二人で憂さ晴らしよ!憂さ晴らし!」

    「私はお肉~…はっ?!無いっ!?」

    「だからなずなさん待ちなのよ~、美空ちゃん」

    「なずなちゃん、この間子供を出産したみたいだから「さん」!…羨ましい」

    「でも、退魔師見習いの子に妊娠させられたから…出産設備に強制送還。なずなちゃん…」

    「そうよ、舞歌さん。双子を産んだから臨時収入も二倍、人材出産手当の♪」

    「あら、なずなさん…」

    「両手にお肉で、さらに…」

    「胸にペニスはさめちゃった♪食用だから安心して♡」

    「デカイ、馬並み…」

    「馬頭のよ、美空。でもダメ、焼いて食べるのはアタシ♪」

    「オッパイ…どうしちゃったの?なずなちゃん…」

    「もう、完全になずなさん…」

    「というか…なずなさんなんですか?本当に…」

    「失礼ね、莉音。アタシよ?」
    ───

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    [916]わっこふ02月08日 20:26

    「これがママになったなずなちゃんの乳首…」

    「ですです…」

    「ん、はりもふくらみもばつぐん」

    「すごいね、やっぱり…」

    「ですです、初花ちゃん。なっちゃんのママ乳首…」

    「ちからづよい…ぼっき?」

    「だね。ナツ様、小春さん!」

    「…触んないの?誰か。見られてばっかだとアタシ…」

    「でるのかなぁ?いや、でるよね。これ絶対」

    「たくしあげてオッパイぷるんは興奮するです、なっちゃんでも…」

    「ぷるん?」

    「ツンムクッ、だよナツ様。揺れない貧乳だもん、なずなちゃん」

    「あっ!お乳首ムクムクにょっきしたですっ、なっちゃん!」

    「げんかいじゃなかった…?まだ…」

    「だからさぁ…視姦されてばっかじゃアタシ…」

    「あれ?萎んだ…」

    「ですですね…初花ちゃん。なっちゃんママ乳首…」

    「ん…におい、小春。なずな…はつじょう?」

    「顔近付けて匂い嗅がないで、ナツ。アタシの…」

    「ナツ様、そのままハムッと吸っちゃって!なずなちゃんのママ乳首!」

    「小春が許可するですよ!ナツちゃん!」

    「…いい?」

    「それはアマテラスさんに訊いて、ナツ。鏡からアタシを…」
    ───

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    [915]わっこふ02月07日 19:43

    「うわっ!?マブちっパイ!?」

    「この虚ミュニティ始まった頃に出た光るカベだ!」

    「周年記念の貧乳よね?いいの?これ」

    「いいんですですっ!晒けだしたらツンツンお乳首!」

    「散々な物言いね、四人して…」

    「でもあれよね」

    「ですです、けーかちゃん」

    「匣召喚の裏切りがなかったら、間違いなく二十万三十万使ってたよね!こーちゃん」

    「だね、梓紗さん。一週間イベントに、匣リセット忘れの合わせ技がなかったら!」

    「初花は財力無いでしょ、そこまで」

    「て言うか、裏切りよね。日替召喚にUR追加って」

    「そうだねー、桂香ちゃん。六万弱使ってた訳でしょ?実装時、脱がすのに」

    「明らかに課金して支えてくれてた人への裏切りだよね、今回の」

    「なっちゃんは知らない間に赤ちゃん産んじゃってるですですし!」

    「なのにあの胸?双子を産んだのに、なずちゃん」

    「三年前のよ?梓紗。あのアタシ」

    「母乳の調子はどうなの?策略で妊娠して双子産んだなずな」

    「やんっ!いきなり的確に乳首触んないでっ、桂香ちゃん!」

    「分かりやすく勃ってたよ、なずなちゃん。乳首」

    「だねぇ♪」
    ───

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    [914]わっこふ02月06日 20:52

    「日替召喚が五人になったですです」

    「冬季オリンピック開幕の日にね、わんわんっ」

    「ん、初日は五色布」

    「狙ってますね、明らかに」

    「その一発めがあたし…」

    「年明け最初のURだったですです、そう言えば。桂香ちゃんの五色布UR」

    「だね、わんわん!」

    「狙い?それも。こんこん」

    「かもしれませんね。にゃあにゃあ」

    「どういう流れ?…がおがお」

    「くまさん祭りについてトークです!」

    「わんわんっ!クルスタメインだよ、あたし!」

    「マブ…ガルガル。こんこん」

    「私はガークリです。ミケにゃあにゃあ」

    「無し、あたし。がおがお」

    「振っといてそれですか!けーかちゃん!」

    「見損なったよ、桂香さん。わんわん!」

    「ん、桂香はムッツリ。こんこん」

    「なのに、五色布の「脱」は…」

    「なによ?弥生」

    「脱いだらすごい!けーかちゃんの本領発揮だったですです!」

    「年明け一発めに晒していいオッパイじゃないよ、わんわん!」

    「ん。桂香、十八歳。こんこん」

    「まあ、だから顔もスケベなんですよね。桂香、にゃあにゃあ」

    「もう!なによ七歌。それに弥生も」
    ───

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    [913]わっこふ02月05日 20:58

    「更新されててアタシが召喚よ!」

    「あたしもねっ、わんわん!」

    「ぴょぴょん?!」

    「なずなさんとちはやさん?ええっと…」

    「久遠だわ!ちはや。あと白兎!」

    「だね!なずなさん。ウサギって美味しいよ!焼くと!」

    「ぴょぴょん?!」

    「確かに…」

    「久遠の目つき怖っ」

    「流石は狼だね…」

    「三匹の狼…?ぴょぴょん?」

    「怯えてるわ、白兎。でもアタシ食欲ない、パーティーから日替召喚だし」

    「双子の母だしね、なずなさん。それに」

    「野生の直感で察したぴょん!」

    「私も、何となく…」

    「だから食欲ないわ、アタシ。性欲も」

    「あたしはモリモリだよ?なずなさん。じゃあ嫌々受け?これからは」

    「とりあえず、抱きつく!ぴょん!」

    「あっ…白兎さん…」

    「受けるわ!だってアタシ、双子の母だもん」

    「わんわんっ、あたしも!抱きつくっ!」

    「立派なお母さんの匂いだぴょん!なずな」

    「えっと、私っ…」

    「久遠も来なさい。アタシは双子の…三人ね、抱擁…久遠も来たら」

    「じゃあ、あたしが離…」

    「一抜けぴょん♪さあ、久遠がなずなに抱きつくぴょぴょん♪」
    ───

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    [912]わっこふ02月04日 21:00

    「立春ですです!」

    「そして~」

    「「アタシが二人よ♪」」

    「なっちゃんなっちゃんストトトトン♪」

    「「うふん、貧乳♪って!誰がよっ!」」

    「本物ですです」

    「そおねー」

    「…で」

    「今日の話題はなに?女子会」

    「なっちゃんが上半身スッポン戻したです!?」

    「なずなちゃん、裸芸は?」

    「自重です、舞歌さん」

    「二児のママだから、これでもアタシ」

    「ほえ?!なっちゃん?!」

    「えっ?なずなちゃん…」

    「双子産んだの、小春」

    「アタシ、先週」

    「ほええ?!なっちゃん?」

    「冗談?今日が妊娠の日だから、なずなちゃん」

    「真面目ですよ?舞歌さん、アタシ」

    「産んだし、立派に成長した息子二人と暮らしてる。イベントで単身北海道だけど、今」

    「なっちゃん…」

    「熱はないわよ、小春」

    「手をあてるならおっぱいにして」

    「…ないですです、なっちゃん。お熱もお胸も」

    「あるわよ、小春」

    「妊娠出産で膨らんだのよ?アタシ。これでも」

    「乳首は立派ね、なずなちゃん。相変わらず」

    「母乳絶好調ですよ?舞歌さん」

    「本当に出産したからアタシ♪」
    ───

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    [911]わっこふ02月03日 20:24

    「久しぶりに!」

    「やっと!」

    「日替召喚更新よ♪」

    「なずな!」

    「なぁに?伊織」

    「雰囲気が大人だ!なんか」

    「だねー、たしかに」

    「やっぱそう見える?ふふんっ、アタシね~…」

    「ボク知ってるよっ、なずちゃん。なんたって先輩だからね!あの空間の!」

    「記憶あるの?梓紗。産んだら抹消って聞いたわよ、アタシ。あの空間」

    「何の話ー?なすなちゃん、梓紗さん」

    「出産の為の隔離施設の話よ、ましろ」

    「本庁管理のね。時空の流れがちがう」

    「何で覚えてんの?だから、梓紗」

    「ボク、あの空間で子供産んだの十回超えてるよ?なずちゃん」

    「は?…だから?記憶消されてない理由…」

    「慣れ、だね。なずちゃん、ぶっちゃけ」

    「慣れ?てか、十回以上って…」

    「あはは、だからねー…うん。脳に悪影響?とかなんとかで…」

    「十回以上って事は十年は経験してんのよね?梓紗。あの場所での生活」

    「うん、なずちゃん。だからターボ婆とは付き合い長いよー、ボク。現世でもね♪」

    「連絡取れんの?!アタシにもおしえて!」

    「にゃー…」

    「御殿観てよ、伊織ちゃん。私たちは」
    ───

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    [910]わっこふ02月02日 20:39

    「スノームーンだーっ!」

    「ぴょんぴょん♪」

    「今夜は満月」

    「ですわ♪」

    「だからこの場所なのか、今日の女子会」

    「うん、勇さん。ボクたちが鬼で!」

    「ぴょんぴょん!」

    「白兎さんは雪ウサギ」

    「そしてまわりは雪景色!ですわ♪」

    「梓紗さんと奏さんは半裸か。弥生さんは…」

    「何ですか?勇さん」

    「仕方ないよ、勇さん。弥生ちゃん炎鬼じゃないもん」

    「ぴょん♪ぴょん♪」

    「防寒着ですいません、勇さん」

    「それで、何故勇さんも防寒着ですの?褌一丁ではなく」

    「無茶言うな、奏さん。雪原だぞ?北海道の」

    「ボクと奏さん半裸だよ?炎鬼!」

    「せめて水着ですよね、この手のゲームなら。冬は」

    「私もモコモコバニーぴょんぴょん!」

    「期待してますわ、勇さん♪」

    「着替えろと?奏さん。某に、ここで今」

    「勇さんならイケる!雪原ビキニ!水着!」

    「ぴょん!」

    「ビキニ水着が用意出来ました。勇さん」

    「PyonPyonタッチ決済ですわ♪」

    「便利だな…瞬間転送。PyonPyon…」

    「で、誰持ち?ノリでボクがタッチ決済しちゃったけど。水着の…」
    ───

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    [909]わっこふ02月01日 21:03

    「久々だな、これ」

    「ですねー。あら?でも…」

    「こんなに筋肉質だったか?なずなさん」

    「突っ伏した状態で突き上げた尻は間違いなくなずなさんだぞ?勇」

    「お尻で判断ですかー、涼香さん。金髪は唯一無二ですよ?なずなさんが」

    「ロングはな、護。いやしかし…」

    「腰が括れてるな。本当になずなさんか?この裸体」

    「ちょっとお尻触ってみてください、勇さん。筋肉フェチでしょ?さあ、ほら」

    「それは護だろ。抱きつき撫でまわし趣味」

    「そういう関係だったのか?!勇と護さん!?」

    「違う!涼香」

    「そうですよっ、体しか興味ありません!私。勇さんなんて!」

    「ねえ、三人とも…」

    「なずなさんが喋った!?」

    「今回はどんなショックが?!なずなさん」

    「是非お聞かせを、なずなさん」

    「お風呂中だった。幸せな…」

    「百合風呂か」

    「盛り上がった最中の召喚か」

    「興奮を鎮めるへの字突っ伏しは、毎度の…」

    「ううん、護。勇、涼香も。ちがうの、今日はアタ…」

    「ん?」

    「あら?」

    「消えたな、なずなさん…」

    「全裸でな。どうなっている…」

    「心配ですねー」
    ───

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    [907]わっこふ01月31日 20:09

    「モノマネバトルだよっ、お姉ちゃん!」

    「停止中だから日替召喚は面子固定だったわね、そういえば。勉強会は順調?初花」

    「ん~、ギリギリざんす?」

    「そりゃちがうだろ!」

    「涼香は黙ってて。酔っぱらい」

    「お姉ちゃん、ご機嫌斜め?文車妖妃さん怖がって隅っこで警戒してるよ?」

    「それは私のせいだろ!初花ちゃん!」

    「最悪、くだらない会議を日替召喚で抜けられたってのに…」

    「まあ、一緒にモノマネバトル観ながら飲もうじゃないか桂香。私と!」

    「お姉ちゃん、ごめんねー」

    「次回も厳しめね、これは」

    「で、何があったの?お姉ちゃん。会議って」

    「気にしなくていいわ、初花。私も整理できてないから、まだ」

    「というか月末だろ、桂香。聞いたぞ、月末月初めに雄犬になると。なれっ、ならば!」

    「そんな気分じゃないわよ、涼香。いまあたし」

    「ブルーな気持ち?お姉ちゃん」

    「…いや、ありね。うん、初花と涼香だし…」

    「それが例の変身薬が!桂香。オス犬の!」

    「涼香さんって大丈夫な人なんだっけ!?て言うか文車妖妃さん居るよ?お姉ちゃん!」

    「知らないわよ。ヤる!」
    ───

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    [906]わっこふ01月30日 21:26

    「来たわね、くまさん祭り。そして、アタシは来週には一人前の女よ!」

    「そうね」

    「おめでたか…」

    「おめでとうございます、なずなさん」

    「ありがと、奏。涼香も♪」

    「確定してるのよね、無事。はあ…」

    「何?桂香ちゃん。うん、まあ…確定よ。妊娠、アタシ。これから異空間で…」

    「おめでとう、なずな。これで母乳も正常ね」

    「うん。でも複雑、こっちとは別の世界で出産して…過去へアタシの赤ちゃん…」

    「人生の楽しみですわよ、なずなさん。ふふっ、私の赤子が私の時代より過去で成長を…」

    「経験者なの?奏。もしかして」

    「はい♪なずなさん。私達はもう、何度もあの空間で出産を♪」

    「何度も?」

    「はい、数えきれないくらい♪」

    「じゃあ聞かせて、奏。まだ時間あるから、アタシ」

    「ええ、よろこんで♪」

    「…我々はMステ観てるか、桂香。なずなさんと奏さんは妊婦トークだから…」

    「そうね、涼香。なずなが正真正銘、母親に…」

    「五十人と目合ったんだ、まあ当然だろ。一週間前だし、それも。妊娠時期も…」

    「会いたいわね、なずなの子供に」

    「ん?産んだら別離だろ…?」
    ───

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    [905]わっこふ01月29日 20:30

    「焼き肉~♪」

    「個室!」

    「注文は脱衣式!」

    「牛頭さんはブラジャー、馬頭さんはパンティがお好きです」

    「だから!」

    「牛頭さんは敵!」

    「「だよっ!」」

    「私はブラジャーしてるけどね、でも。紫さん」

    「えっ!?ましろさん…」

    「私モー!紫さん、ましろさん!」

    「してないとアレですからね、御琴さんは」

    「弥生さんは?」

    「虎ビキニです。ブラジャーではなく、見せ下着として」

    「がおー!」

    「にゃん♪」

    「あーっ!紫さんの裏切り者~!」

    「それはましろさんだよ。ブラジャーしてて…」

    「オシャレだよ?胸は関係ないもん♪」

    「どちらが「ある」んでしょう?ましろさんと紫さん」

    「モー!爆弾発言だよ、弥生さん!それ」

    「ならば!」

    「脱がしてみせよう!」

    「「ワシら、獄門ブラザーズが!ブラジャーを!」」

    「厨房から出てこないでください、牛頭さん馬頭さん」

    「わっ?!」

    「首ちょんぱ…」

    「お見事モーモー…弥生さん」

    「脱 即 斬か…」

    「見事!」

    「いえ…牛頭さん、馬頭さんも」

    「「うむ、斬首されようとも脱がすのみじゃあ!」
    ───

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    [904]わっこふ01月28日 21:18

    「明日は肉の日だね。さて、じゃあ…」

    「昔話をしましょうか」

    「これは…望まない妊娠をしてしまった、ある退魔巫女の話…」

    「突然なんだ?奏さん、弥生さん」

    「これはもしもの話、だよ。勇さん」

    「梓紗さんもか…」

    「というか…あるんだよねー、アハハ。浄化行為の後でそのまま本番」

    「妖気に侵された子宮といえ、浄化して頂いた後は安全…という訳ではありませんから…」

    「あるんです。つい、勢いのまま二回戦でおめでた」

    「そんなうっかり巫女の為の設備があるのさ、本庁には。出産させられる隔離施設が」

    「いえ…隔離ではなく、妊娠が発覚したら強制的に閉じ込められる…」

    「赤子を産むまで出られない空間…」

    「それも、出産まで一人でしなきゃ…過ごさなきゃならない場所…」

    「そして、無事産まれた赤子は…」

    「雲外鏡と、謎の妖怪によって…」

    「母親の年齢分の過去へ…つまり、産んだ巫女と同い年になるよう離れ離れ…生き別れに…」

    「本庁が定めた育児施設へ送られるって話」

    「噂では、雉杜神社がその育児施設なのでは?と…」

    「絶えないしね、雉杜神社から新人巫女と退魔師…」
    ───

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    [903]わっこふ01月27日 20:44

    「スイメドが150万人突破だって」

    「三年間の積み重ねか…」

    「神楽大戦は十年で150人も怪しいのにな」

    「そんな中、ドロテア様をチケットから引けた私です♪」

    「マブガルやってないわよ、護。アタシ」

    「某はやっている。なずなさん」

    「私も、勇と付き合いで」

    「もうっ、涼香さんの律儀。ありがとうございます、勇さんとお友達でいてくれて!」

    「アタシもよ、護。勇と…」

    「そうなのか?なずなさん」

    「いや、友人だろ。なずなさんも」

    「そうだったんですか!?」

    「おい、護…」

    「何なんだ?護さん。先週からのそのノリ」

    「だって、お友達会じゃないですか!更新停止してて土属性の日!」

    「友達?アタシと護」

    「じゃないのか?なずなさん」

    「私と勇は親友だが…」

    「勇さんは、私の家族同然の存在で…」

    「涼香も勇も、気兼ねなく話せる友達ね。アタシにとって」

    「私はなんですか?勇さんにとって」

    「妹のような姉だな、護は。某にとって」

    「即答ね」

    「即答だな」

    「「流石ソース顔イケメン筋肉」」

    「打ち合わせでもしたんですか?なずなさん、涼香さん…」
    ───

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    [902]わっこふ01月26日 20:04

    「週始めの~…銭湯だー!」

    「裸なのね、文車妖妃さんも」

    「ふんっ」

    「そして涼香は酔っぱらい…どういうこと?朝香さん、これ…」

    「勝手に酒飲んで酔っただけよ、桂香。涼香」

    「文車妖妃さん、怖がって隅っこで警戒してるじゃない。もう」

    「私の相手だ!それより桂香。私と…」

    「文車妖妃さんは私にまかせて、お姉ちゃん。お姉ちゃんは、涼香さんと…」

    「初花ちゃんもだ!姉妹でかまえっ、私に。酒は…」

    「いいですか?朝香さん。あたしも、涼香に付き合ってお酒」

    「いいわよ、桂香。潰れても介抱しないけど」

    「朝香さん、熱湯熱燗でも平気ですよ?あたし」

    「じゃあ文車妖妃さんとおしゃべりしてるねー、お姉ちゃん。私♪」

    「桂香は私だ!いいだろ?初花ちゃん、私が桂香お姉ちゃんもらっても!」

    「いいよー、涼香さん。でもほどほどにねー」

    「さて、どうしようかしら。どうされたい?桂香」

    「大人しくしててください。朝香さんは」

    「飲めっ、桂香。はやく!」

    「何があったのよ、涼香。もう…」

    「今なら簡単に手込めよ?桂香」

    「しません、朝香さん。涼香は大切な友達だから」
    ───

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    [901]わっこふ01月25日 19:38

    「C3POか?あれ…」

    「注釈ないとわからないわね…あれ」

    「ですわね…」

    「あたしの指先一つで爆破よ。ロボットなんて」

    「そんなのよりアタシの乳首突いて、桂香ちゃん」

    「どうやって?なずな」

    「だな」

    「今日は何故服を?なずなさん」

    「都会でデートだったからよ。涼香、奏」

    「どういう心境の変化よ、それ。なずな」

    「何が?桂香ちゃん」

    「スカート、生足。寒がりななずなが何?それに…」

    「明らかにしてるな、うん」

    「ですわね」

    「悪い?オシャレするわよ、アタシだって」

    「ブラはしないで、でも。なずな」

    「不自然に自然だ。裸族のなずなさんを知ってると…」

    「ええ、涼香さん。同感ですわ、私も」

    「それとなずな、オシャレって言ってるけど…」

    「何?アタシの顔まじまじと見て…桂香ちゃん。脱いじゃうわよ?アタシ、そんな目で…」

    「何だと思う?奏。なずなの口元の…」

    「白いアレ、ですわ。桂香さん」

    「黒いのもね、奏。口開けなさい、なずな」

    「やだ、桂香ちゃん。あるもん、絶対。証拠…」

    「大げさな…ソースとマヨネーズだろ、なずなさんの口元の」
    ───

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    [900]わっこふ01月24日 20:25

    「今日はあっちのゲームトークだー!」

    「モー!」

    「くまさんタイトルだよー!」

    「ガークリは死臭が漂ってますが」

    「えっ?!弥生さん、ガークリはこれから新キャラ登場だよ!?月末に!」

    「ましろちゃんの言う通り!四月にもだよっ、そして。ガークリ新キャラ!モーっ!」

    「それにくまさん合同コラボもあるかもだしね、御琴さん。クルスタとミストレとの」

    「それに参加できる程の人材も予算も無さそうなんですよ、紫さん。ガークリには」

    「そんなにかなぁ?オルタガチャは二百六十連、課金してでもする価値あると思うし…」

    「モーモー!」

    「御琴さんも賛成なの?オルタガチャ」

    「うん、紫さん。内容も累計特典も申し分なしだよ、オルタガチャ。不満なの?弥生さん」

    「はい、御琴さん。まあ、ソシャゲのガチャとして真っ当だとは思いますけど」

    「だよ!殆どのスタイル入ってる闇鍋ガチャだもん、オルタガチャ。石は割高だけど!」

    「でも大全ガチャの存在意義ないんだよねー、そのせいで。☆5確率は50%だけど…」

    「課金のオマケだよ?紫さん、大全ガチャ。オルタガチャと違って」

    「ですね…」
    ───

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    [899]わっこふ01月23日 20:40

    「メンテナンスあったのに日替召喚停止したままだーーいっ、チクショイ!」

    「ですわね」

    「ですね」

    「だな」

    「そんなだから水着なんだよ!勇さんっ。ボクさっ、チクショイビキニ!」

    「ハイテンションですわね…梓紗さん」

    「ですね」

    「だな」

    「ボクの名前コピーしようと遡ったら場所ミス投稿発見さっ、うわ恥ずかしっ!!」

    「珍しいミスですわね」

    「デタリウムの件で気が散漫だったんでしょう、恐らく」

    「マヨチュッチュか…」

    「ママになるのかならないのか!どっちなんだいっ!だよ、まったく!」

    「何の話ですの?」

    「誤投稿の話でしょう。奏さん」

    「本庁所属の退魔巫女には、望まぬ妊娠をしてしまった時のみ入れる設備があるらしい」

    「懐かしいね!ボクも何度かお世話になってる、そこ。産んだ赤ちゃん行方知れずだけど」

    「私も、何度か」

    「雉杜神社で教育されて、同じ退魔の道なんですよね。私達が産んでしまった子供…」

    「ん?何やら重い話に…」

    「過去か未来かわかんないんだよねー、ボクらの産んだ子供…」

    「案外、身近に居たり…」

    「弥生さん、詮索厳禁ですわよ」
    ───