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[898]わっこふ01月22日 20:35
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[897]わっこふ01月21日 20:58
「おい…桂香」
「ごめん、涼香。日替召喚が面子固定ってわかってたから…」
「お姉ちゃんと一緒にお風呂から来ましたー♪んふん♡」
「初花ちゃん、それはいいんだが…」
「あ、ちゃん?わたし。ついに涼香さんも」
「文車妖妃がソファー裏に隠れて怯えてるぞ?その…」
「仕方ないじゃない、涼香。お風呂から直行だったんだから、初花とあたし」
「女子会部屋だぞ?桂香。此処」
「だから?いいでしょ、姉妹そろって裸でも。涼香」
「いや、だから…そうじゃなくてだな…桂香」
「ああ♡んふ♡やっぱこれだよぉ、お姉ちゃん。これ、うん。シてもらうんじゃなくて♪」
「自重しなさい、初花。涼香ひいてるから」
「桂香にも、な。いや、だから…」
「涼香だからよ?これ。この状態で日替召喚、風呂からわざわざ…」
「乗り物男子付きで…」
「来ちゃった騎乗クンニー♪あは、あははは…はぁ♡んっ…くはあ♡」
「文車妖妃さんいるってわかってたから、よ。涼香、これ」
「喋れないだろ、この女子会部屋。男性は…」
「わたしがおマンコで口塞いでるからね♡」
「加減して、初花。パイずりチンポ硬い」
───
終 -

[896]わっこふ01月20日 21:03
「今年最初の~…初花の日だー!イェイ♪」
「それよりなずな」
「なに?桂香ちゃん」
「乳首悄気てる。どうしたの?」
「うん…赤ちゃんデキちゃったかも、アタシ。昨日十人とヤって十人ともナカにたっぷり…」
「なにっ?!なずなさん!」
「ヤっちまった!?ですの?!なずなさん!」
「昨日の女体サンプルそんなだったの!?なずなちゃん!えっ、なにっ?!えっ?!」
「何よ、女体サンプルって。初花」
「五十人に生ハメだったわ、初花。昨日、アタシ単独で…男の子相手に女体サンプル…」
「五十人?何よ?ていうか、女体サンプルって。初花、なずな」
「筆下ろし的なやつだよ、お姉ちゃん。台に仰向けで拘束されて、おっぴろげで」
「おもに十四、五の男の子に体許すの。初日は挿入即抜きだったけど、二日めはガチで…」
「ヤったんだ!?なずなちゃん。五十人と、年下男の子五十人と!ガチエッチ!昨日!」
「…うん。膣にナカだしは最後の十人だけだったけど、妊娠するには十分…」
「なによそれ…なずな。妊娠?は?」
「してるかもしれないし、まだわからない…桂香ちゃん。アタシ…」
「はあ?」
───
終 -

[894]わっこふ01月19日 20:33
「さて、新年一発のいいきゅうりのふたなり日だが…」
「はい」
「あけおめー、禰々子さん♪」
「モーモー♪」
「なぁに?禰々子さん」
「弥生以外アウトじゃ穴いか…。特に御琴…」
「おっぱい?モーモー」
「ですね」
「いま胸みて判断したー、禰々子さん!」
「だね!ぷんぷん!」
「いけるか?御琴」
「何?禰々子さん」
「パイズリ」
「キュウリじゃ役立たずですよ?禰々子さん。御琴さんがパイズリなら」
「モー?弥生さん」
「じゃあ弥生か?御琴じゃ役不足なら」
「パクパクならイケるよ!私っ!」
「ペロペロもね!二人でする?ましろさん、禰々子さんを」
「いいね、紫さん。どお?弥生さん、三人でしない?禰々子さんを」
「新年一発めは禰々子さん総受けですか。アリですね、ましろさん」
「わたしはー?弥生さん…」
「御琴さんはCDTVライブを観てて構いません。三人でするので」
「うん!ゆっくりしてて、御琴さん!」
「だね!弥生さん、ましろさん!」
「困った、この狭い女子会部屋で相撲か…」
「尻相撲ですね、なら」
「ましろさん有利じゃない?それ…」
───
終 -

[893]わっこふ01月18日 21:21
「お正月も過ぎたし、新人採用試験の時期だね…そういえば」
「ですわね」
「ですね…」
「退魔巫女のか?梓紗さん、奏さん。何やら弥生さんの反応が芳しくないが」
「男の、だよ。勇さん」
「退魔師と、補佐役の男性の採用試験ですわ。勇さん」
「誰だろうね、今年の女体サンプル係。若手から無作為に選ばれるはずだけど…」
「あまり思い出したくありません、ああ…」
「何だ?女体サンプル係とは。経験済みなのか?弥生さんの顔…」
「だよ、勇さん。ボクと弥生ちゃんコンビで体験済み…」
「ああ…あの時の感覚が…」
「どうした、弥生さん。胸を押さえて…」
「何て言うのかなぁ…アレ。小さいカプセルみたいなヴィイ~って振動する…」
「小型バイブでいいんじゃないですか?梓紗さん。二人して乳房の先端にテープで…ぁあ」
「目隠しされてアレはマニアックだよねー、あはは。今年の子はどーなんだろー」
「貧乳な方なら膣に極太バイブじゃないですか?梓紗さん。男性経験なしじゃなければ」
「経験済みが条件だよ、弥生ちゃん。だからボクと弥生ちゃんだったんだから…」
「そうか。なら奏さんは…」
───
終 -

[892]わっこふ01月17日 15:07
「何か子宮キュッして乳首勃っちゃう匂い…今日の女子会部屋」
「赤ちゃんのお部屋がお盛りか、なずなさん。当たり前の様に全裸だし」
「悪い?涼香。オナニーするわよ?」
「どんな脅しだ?なずなさん、それ」
「だって子宮がキュンてしちゃったんだもん…勇。護どうしたの?てか」
「デタリウムが永久追放になったらしい」
「五人密着の百合投稿でな」
「はい…」
「勇と涼香は見たの?それ」
「ああ」
「うむ」
「軽い百合のつもりでした…股間など、特に意識せず。なのに…」
「股間を意識って?モザイクとか無しに具を見せたってこと?こんな風に…」
「やめろ、マンコ開くななずなさん…」
「相変わらずの奥行き…可愛い割れ目の中に、何故そんな…」
「そろそろ子宮に何か納めた…ん♡…ん。それで、無修正投稿して出禁?護」
「軽い百合です、なずなさん…」
「アタシは膣奥重症♡赤ちゃん産んでないのに熟れ熟れ子宮♡…くぁん♡」
「なずなさんがボケかましてイッたぞ、護。どうしてくれる?」
「硬派なツンデレ見る影なしだな…」
「イッて強ばっ…」
「「なずなさんが消えた?!」」
───
終 -

[891]わっこふ01月16日 20:20
「お風呂からどーん!チャンネルMステだよ!!」
「ごめん、涼香」
「何だ?!姉妹そろって。それに臭いっ…」
「精液だよ!涼香さん。わたしとお姉ちゃん浴びてるから、お姉ちゃんお股!私は胸!」
「どういう状態だ!?リアクションに困ってるぞ?!文車妖妃が!」
「ごめん、ティッシュでなんとか…後でちゃんと掃除するから」
「私のおっぱい拭いて!お姉ちゃん」
「自分でしなさい、初花」
「罰!お風呂の!して、お姉ちゃん!」
「わかったわ、うん…」
「ご立腹なのか…初花さん」
「そうだよっ、涼香さん。今夜はお布団も一緒!」
「百合…はわわ…」
「正解っ!文車妖妃さん。お姉ちゃんが受け、私がプンプン攻め!だよ!今夜は!」
「ベタベタ残るのね…精液って、お風呂で洗わずだと。それに、臭い…」
「処女がさせちゃイケナイ臭いだよっ、お姉ちゃん。もうほんとプンプン!わたし!」
「女子会の部屋でも、なんだが…」
「私…嫌いじゃない、精液の臭い…」
「ならお姉ちゃんの股嗅いじゃって、文車妖妃さん。処女なのにぶっかけさせたんだから」
「はい…」
「応じるのか!?桂香」
───
終 -

[890]わっこふ01月15日 21:24
「小正月~!」
「まったり♪」
「ゆったり」
「ダラダラ女子会…か」
「なによ涼香」
「なんですの?涼香さん」
「何なのよ涼香」
「なずなさんに奏さん、そして桂香。テレビを観ながらダラダラは良い、だが…」
「ミュージックジェネレーションよ」
「懐かしくて泣けますわ」
「幸せよね、子供の頃見たドラマを大人になって観れるって」
「踊る~の新シリーズやるみたいね」
「主題歌ラッシュで泣きっぱなしです…私」
「殴る蹴る刺すばかりだったのね、昔のドラマ…」
「拳銃もよ、なずな」
「流血NGなのかしら?今のテレビ」
「お茶の間に乳房を晒してた時代が懐かしいですわ…」
「そんなことしてたの?奏」
「ドリフの話よ、なずな」
「バカ殿だ、桂香」
「流石、まげちょん涼香ね」
「土手で車や自転車や飛行機でNGになるコント…」
「子供の頃の記憶かしら?遠い目してるわ、奏」
「湯けむり事件簿だったか?夕方にやってたな、女子大生設定のセクシー女優の乳丸出し」
「あるべきよね、やっぱ」
「そうね。多様性の時代なら」
「まあ…差別だしな、男だけ裸OKは」
───
終 -

[889]わっこふ01月14日 20:12
「お正月から!」
「変わらないモーモー!」
「メンバーで!」
「三度めの女子会です」
「どういう事なの弥生さん!?」
「あっちではよくあったよー、ましろさん。イベント期間中日替召喚変わらないの」
「というか、そういう仕様だと思ってた。紫さん、わたし」
「御琴さんてあっちがメインなの?神楽大戦」
「そうだよ、ましろさん。課金がスムーズだから」
「えっ!?してるの?!神楽大戦なんかに、御琴さん!」
「モー?紫さん…」
「価値観の違いですね。話題を変えましょう」
「じゃあクルスタ!マジカミコラボしてるし!いま!」
「強気なガチャ設定だよ?でも。ましろさん」
「関係ありません、私には。2.5周年復刻セレクトガチャで出し切りましたから」
「そこで課金だよ!弥生さん!」
「しません、私は。ましろさん」
「堅実な無課金?弥生さん」
「はい、紫さん。クルスタは」
「モー?」
「課金はガークリがメインです、御琴さん。夏にはサービス終了してそうですが」
「弥生さん、やめちゃいなよー?課金!」
「何故ですか?ましろさん。気に入ったら惜しみませんよ?私」
───
終 -

[888]わっこふ01月13日 20:28
「波打ち際っ!水着!」
「湯けむりバスタオル一枚♪」
「そして、ベーシックな私です」
「う~っ、トリオだわっしょーい!」
「ですわ♪」
「そんな女子会部屋へようこそ。勇さん」
「うむ」
「さてどうする?水着!なんかビキニだ勇さん!」
「ハイカラですわねー♪」
「黒の海パンブーメランでは?勇さんなら」
「ん?弥生さん…」
「スリリングショットだ!」
「スリングショットです、梓紗さん」
「はい。奏さんが正解」
「いや、普通の白の…」
「乳首が映えないよ!勇さん豆ピンク!」
「勇さんの肉体ならトップレス!ですわ!」
「男モノでも乳首は隠れます。勇さんの豆なら尚更ピンク」
「雛祭りの前に節分!どうなのさ?!なんなのさ!?勇さんぽいホワイトソース!」
「拾い物のイラストを無修正で流用、でも通じますわね。勇さんの節分SR」
「他所の作品を丸々トレースして顔だけすげ替えてる神楽大戦でもないよっ、それ!」
「一体何処から来たんですか?あのサラダと相性抜群なホワイトソース顔の勇さん」
「ドレッシングだね!弥生ちゃん」
「そうなのですか?勇さん…」
───
終 -

[887]わっこふ01月12日 21:41
「月曜から夜更かしはなしか…」
「みたいね…エンタの神様だわ」
「しかも傑作集…」
「某は構わぬが…」
「こういうお笑いが好みなの?勇」
「勇さんはストレートなのが好きなんです、なずなさん。愛とか…」
「そう言えば、勇は素直受けらしいな。性行為の時」
「某は鍛練の合間のクールダウンとしてしてるが?セックス。誰から聞いた?涼香」
「護さんだ、締まりの良い良質な膣壁勇」
「それ分かるわ、アタシ。勇の膣に指入れたことあるし、アタシ」
「なずなさんもなんですか?私も、一度だけ…」
「させんぞ?涼香には。某の膣に指」
「興味ないが?勇。貴重な男友達として、寧ろ…」
「女だが?涼香。某」
「膣穴あるソース顔男子ですよ?勇さんは。乳首よりクリトリスが大きい」
「いつチンポに進化すんの?勇。乳首より大きなクリトリス」
「脱げ。勇」
「何故?!涼香」
「乳首見せろ、気になった」
「アタシ触りたい、勇の豆ピンク」
「なずなさん全裸なんですよ?脱いだらどうですか、勇さん」
「あ、そうだ!」
「なんだ?なずなさん」
「豆比べよ!アタシの乳首と勇の栗…」
───
終 -

[886]わっこふ01月11日 20:21
「あーっ、鬼レンチャンやってるー!」
「ひっ…」
「初花さん、それは良いんだが…」
「ごめん、涼香。それと文車妖妃さまも」
「うん、素っ裸でごめーんちゃい♪」
「それは良いんだが、初花さん…」
「ごめんなさい、涼香。初花が口に白濁汁付けてて」
「男の人の、新鮮な…精液?」
「興味を示さんでくれ…文車妖妃さん」
「ごっくん!ペロンチョ♪…もう平気だよっ♪涼香さん、文車妖妃さま♪」
「…話、訊きたい。…気になる」
「中学生のチンポを深くしゃぶって舌でイカせただけです、文車妖妃さま。深掘りは…」
「て言うか、凧上げ大会してたよね?涼香さん。今日、うちの近所の砂浜で」
「警備員としてな。凧上げには参加してないぞ?初花さん」
「凧上げ…」
「紙製のものではなく、プラスチックとビニールで凧です。文車妖妃さま」
「砂浜…海?」
「その為の警備だ、文車妖妃さん。海洋ゴミを防ぐ」
「褌…寒中水泳」
「した?涼香。なったの?そんな事態に」
「ならなかったし褌でもない!私は。桂香」
「…がっかり」
「あーあ、涼香さん」
「脱ぎなさい涼香。三人で裸よ」
───
終 -

[885]わっこふ01月10日 21:36
「お待たせ」
「あら…」
「なん…だと?」
「なずなが服着てるわね」
「えっ、桂香ちゃんいるじゃない!」
「あら…」
「脱い…というか裸…だと?スノーウェアの下…」
「という事はイベント中ね、なずな」
「うん、桂香ちゃん。三階の見張りスペースに居たとこを日替召喚された」
「雪が…」
「頭が雪まみれだな、なずなさん」
「粉雪ね」
「そっちは雪降ってないの?涼香、奏。北海道は猛吹雪だってのに」
「いいえ、なずなさん。強風模様でしたが」
「こちらも同じくだ、なずなさん。強風で凧上げ大会が中止になった」
「で、なずな。それは?」
「馬頭よ、桂香ちゃん。あっちでの話し相手の馬頭の生首」
「まあ…」
「喋らんぞ?にしては」
「この部屋のルールでしょ、静岡のへんたい土地神ですら無言を強いられたらしいし」
「そうよ。あの時はアタシの尻にガッツリ挿入した状態で同伴だったけど」
「尻にがっつり…」
「そうか。で、どうする気だ?その生首」
「なずなのアナルの件は無視?涼香」
「忘れずに持ち帰るわよ?貴重な生首だし、意外に話せるヤツなのよ?馬頭って」
───
終 -

[884]わっこふ01月09日 22:21
「あっちの公式コミュのモザイクあり画像削除に納得いかない私だよ!」
「モザイク?モーモー?」
「急にどーしたの?ましろさん」
「私も、モザイクは裸体の美しさを際立たせるモノだと考えてます。二次元イラストの」
「弥生さんも?モーモー」
「語ろう!だから、弥生さん。クルスタのオッピロゲは下品じゃない!ってさ!」
「というか、最近のクルスタの変身シーンは開脚し過ぎです。語りましょう!ましろさん」
「何か始まっちゃったね、御琴さん。弥生さんとましろさんで…」
「だね、私たちもあっちのゲーム話す?紫さん。マブガルとかスイメドとか」
「うん。あと、ガークリの次回予告も気になる。明日あるよね?流石に」
「ガークリこそモザイク利用した美しいセックスをみせるべきだよ!テーマなんだから!」
「わ、ましろさん乱入してきた!?」
「ガークリにはへんたいさまがいるよ?ましろさん。存在自体がモザイクの」
「ヌルイよ!発言に規制入らない変態キャラなんて!紫ちゃん」
「ましろさん、ガークリはそういうノリじゃあありませんよ?」
「そういうノリだよ、弥生さん。館長が不快だもん!」
───
終 -

[883]わっこふ01月08日 18:47
「あらまあ」
「どうしたの?護さん」
「いえねぇ、梓紗さん。今日の茶室の内容が、ちょっとキン肉マン過ぎてて…」
「それは豆ピンク乳首だね…」
「さて、では私達は…」
「トーク?ゲームの。あっちの」
「はい。梓紗さん」
「いいの?でも。紫さんが…」
「冷蔵庫攻防してますね…北兎丸さんと」
「ホールケーキの日だってね、今日。だから冷蔵庫の中のチョコレートケーキを巡って…」
「まだ引っ張るんですか…ホールケーキネタ」
「紫さんが勝ったら明日に持ち越しだね、チョコレートのホールケーキ…」
「というか…」
「なに?護さん」
「今日の日替女子会の面子、元旦と…」
「同じだねぇ、そう言えば」
「違うぞ、茶髪系迷探偵」
「わっ、いきなり割り込み北兎丸!なにさ!?違うって」
「スパッツだ。ほれ、オッピロゲても大安心。健全だいっ」
「その方が卑猥な場合もあるんですよ?北兎丸さん。ていうか、スパッツ直穿き開脚…」
「クッキリハッキリぷっくりだ…」
「だがスパッツだ」
「紫さんが睨んでますよ?北兎丸さん」
「スパッツ規制が許されるのはクルスタだけだよ」
───
終 -

[882]わっこふ01月07日 19:52
「七草粥の日の晩御飯はコッテリが食べたいですです…」
「小春、ケーキ。冷蔵庫に」
「チョコレートケーキと抹茶ケーキと紅茶ケーキね、七歌ちゃん。冷蔵庫…」
「ですね、舞歌さん。割りとしっかりめのホールケーキ…」
「小春、コッテリ。食べる?チョコレートケーキ」
「です。七歌ちゃんは…」
「ん、抹茶。半分はイケる」
「じゃあ、私は紅茶ケーキ♪」
「では、私はもう半分の抹茶ケーキを」
「ほえ!?なら小春はチョコレートケーキ丸々パクチョですです?!」
「ん」
「そうですね」
「そうなるわね」
「ズルくないです?!弥生さん。舞歌さんも七歌ちゃんも!」
「ケーキは三つ、日替女子会召喚は四人。…あたりまえ」
「食いしん坊じゃないですです、小春!ホールケーキ丸々一個なんて!」
「小春ちゃん…それって…」
「舞歌さんは紅茶のホールケーキ丸々食べる気満々ですよ?なのに…」
「ん、だから小春はチョコレートケーキ。コッテリ、丸々。ぜんぶ」
「チョコレートケーキって意外にお砂糖たっぷりですですよ?!七歌ちゃん!」
「というか、四人ならホールケーキ二つを半々に…」
───
終 -

[881]わっこふ01月06日 20:48
「今日は~」
「「ケーキの日ー♪」」
「冷蔵庫の中がすごいことになってたですです…」
「モーモー♪」
「ホールケーキ~…いちにい、三四がなくて~五に特大ケーキ!」
「イチゴケーキニンジンケーキ、最上段はゴージャスケーキだー!」
「三段めと四段めのケーキはここにあるです…紫さん」
「フルーツケーキとオシャレケーキだね、こーちゃん。みかんと…洋風?」
「御琴さん、ケーキって洋物だよ?」
「ですです、みーちゃん」
「でも紫さんの手作りだよね?このケーキ」
「「うん♪女子会部屋に召喚されたらびっくり!」」
「「私が二人だった!だからつい焼いちゃった♪ホールケーキ♪」」
「材料あったですか!?こんなにたくさん!」
「雲外鏡さんにPyonpyon♪だよ。小春さん」
「フルーツとかチョコレートとか紅茶に抹茶♪」
「「張り切りすぎちゃった、てへ♪」」
「半分は明日のメンバーに任せるですです」
「チョコレートケーキと抹茶ケーキは大丈夫そう。あと、イチゴケーキも」
「じゃあ、四人でフルーツケーキだねー」
「私の自信作ー♪」
「私たち、だよ。もう!私!」
───
終 -

[880]わっこふ01月05日 21:13
「へんたいさま…巫女」
「どうした?ナツ」
「なんでもにゃい、いー」
「耳ぺったんこだ!」
「…さぶみっしょん」
「うわ!?にゃ゛!!」
「あらー?」
「ナツ様、伊織ちゃん!静かに。音楽番組ですよ、今日」
「だよー、ナツ様。ドレミファドン!」
「まわる…まわす」
「にゃん!にゃあ!何か面白いっ、ナツ!これ!」
「…あきた」
「終わり?!ナツ」
「ん、いー。おわり」
「それは良かった」
「だね、莉音ちゃん」
「ため?御琴。いーと…ぷろれす」
「んー…だめ、ナツ様。狭いんだよ?この部屋」
「ですよ、ナツ様。狭いし、テレビも薄型で倒れやすいんですから」
「テレビ台も心許ないしねー。冷蔵庫とキッチン設備はすごいのに、女子会部屋」
「今日の冷蔵庫なんだ!?そういえば!」
「いちごだよ、伊織ちゃん。いちごの日だからねー、今日」
「いちご?!ナツ、一緒に食べるぞ!」
「いー、ぷろれす…さぶみっしょん」
「御琴と莉音はテレビだろ、ならおやつだ!ナツ。オレと」
「おやつ…」
「ナツはやんちゃなお子様なんだからさ」
「…ん、あんくるろっく」
───
終 -

[879]わっこふ01月04日 19:24
「ペッタンペッタン♪」
「ん、わんわん」
「アタシ全裸♪」
「なずなさん、ワイシャツを」
「ありがと、弥生」
「ん、わんわん」
「姫初めスタイルの完成だー♪」
「明日のデタリウムのテーマは決まりですね」
「何の話?弥生。てか、ナツと紫もグル?このおふざけ」
「ん、なずな」
「ちがうよー、なずなさん」
「どっちよ」
「わんわん」
「ぐるぐる♪」
「ナツ様と紫さんは正月酔いです、なずなさん。そして、私も」
「そう。まあ、アタシもほろ酔い正月気分。全裸で北国山奥から召喚よ、日替♡」
「正月太り?なずなさん。なんかおっぱいあるー」
「ん。たぷたぷ…ぽよん?」
「そんなにあるかしら。…うふ♡」
「ちくびツンツン」
「母乳滲んでるよー、先っちょ。なずなさん」
「あらやだっ、アタシったら」
「鉄板ギャグですね、もはや」
「そんなことないわよ弥生、まじめよ?アタシ母乳。健康に関わるんだから、出さないと」
「ん。しってる。ナツ」
「そうだったんだー。おふざけじゃなかったんだね、なずなさん。母乳でちゃう芸」
「のむ?ナツ」
「弥生、飲んで」
───
終 -

[878]わっこふ01月03日 19:33
「お月見だぁー!」
「ピョンピョンピョピョン♪」
「ご馳走だぁー!」
「ん、ウマイ…かった」
「ピョンピョン、瞬殺かよ。…ピョン」
「無理矢理だ、白兎さん」
「ですねー。ふふふ」
「そんなことより、護さん紫さん!」
「なぁに?梓紗さん」
「大問題ですよ?北兎丸さんがお月見会のご馳走…」
「いいよ、お酒あるし。護さん」
「で、なぁに?梓紗さん。葡萄酒片手に真剣な顔して…」
「え?!ああ…紫さん。兎二人と虎なんだよ、今日。今年最初のお月見会」
「だから?梓紗さん」
「紫さんがニャンコって事で済まそうとおもう。いい?紫さん」
「猫と兎?虎と…」
「そういうことですか、梓紗さん」
「うん。そういう事なんだよ、護さん」
「酒は飲まんぞ。まだか、料理は」
「雪ウサギ、ぴょん♪」
「…いっか、兎」
「ですね。寅の私が言うのもなんですが」
「何だったの?梓紗さん、護さん。虎と兎」
「何でもないですよー、紫さん」
「それよりお月見だね、護さん。北兎丸と白兎さまピョンピョンしてるし、仲良く」
「梓紗さん、捕食者と逃げてる兎さんじゃない?アレ…」
───
終 -

[877]わっこふ01月02日 21:09
「…おっぱいにゃんですか?私」
「はい。おっぱいにゃんです♪」
「そんな格好だから…環さん」
「それより昨日のミリオネア、がっかりだったねー後半。誰?粗品って」
「急に話題振りますね、紫さん。嫌われ芸で有名なネット配信者ですよ、紫さん」
「何でそんなのトリに使ったんですかね?フジ。1000万は茶番なのはわかりますけど」
「トリはあのちゃんだよ?護さん。そっちもがっかりだったけど」
「ですね、紫さん。明らかにトップバッターでした、あのちゃん」
「ホリエモンだよね、普通。復活一発めで特番なんだし」
「というか、番宣要員いました?昨日のミリオネア」
「いたよ、弥生さん。ハンドクとかいうドラマの」
「紫さん、ヤンドクでは?昨日の番宣出演者」
「だっけ?護さん」
「仕方ないですよ、護さん。明らかにまる被りですから、ヤンドク。ハンドクと」
「ん?あるの?ハンドク。弥生さん」
「はい、紫さん。HEROの前か後かは覚えてませんけど」
「GTOよりは後ですね、確実に」
「ですね、護さん。後追い元ヤン型破りドラマでした、ハンドク」
「でも、最終回は中々に…」
───
終 -

[876]わっこふ01月01日 20:32
「ミリオネアのシークレットゲストって誰だろ…」
「大泉洋だろ」
「わんわん」
「神楽大戦の予告よりは難しい予想なのです」
「そんな事より女子会のトークテーマだ」
「ビデオチャットではうっかりわんわん」
「なのです!ちはやさん」
「どうするの?涼香ちゃん」
「私が回し役か?!御琴」
「最初にツッコミしたよね、涼香さん」
「ファイナルアンサーなのです」
「だから言ったのに」
「何がだ?御琴」
「とりあえず、爆死二百連の話する?クルスタの」
「クルスタのは規定路線だろ、ちはやさん。石の配布量的に」
「問題は、遂にセザンヌさん降臨しちゃったガークリだよ。花嫁姿で」
「御琴さん、ブグロー先生が後半単独ピックなのが問題なのです。ガークリ」
「しかも巫女装束でね。クルスタの石貯蓄二万切ったより頭痛いよ、ほんと」
「飲み過ぎなんじゃないか?ちはやさん。日替召喚されてきた時点で…」
「赤かったよ、顔。ちはやちゃん」
「そんなに?まあ飲んでたけどさ、あっちでも」
「お酒強いのです?ちはやさん」
「そんなことないよ、みくるちゃん。酔っぱらうよ?普通に」
───
終 -

[875]わっこふ12月31日 22:38
「リディア追いガチャするか迷うわね…ジェム18000しかないけど」
「コミカル属性はLRから先が絶望的ですよ、なずなさん。温存が賢明です」
「無課金志向ですの?護さん。ガチャ禁は精神に毒ですわよ」
「その時その時でガチャしてたら恐ろしい額にならない?奏。マブガル」
「ですよ、奏さん。ジェム配布も渋いし、課金パックだって…」
「気にせずお布施するのが礼儀じゃあありません?護さん、なずなさん。ソシャゲには」
「どういう思考よ、それ。奏…」
「石油王プレイですか…奏さん。恐れ入ります」
「何それ?護」
「とりあえず課金、て事です。なずなさん」
「ですわ」
「新キャラとかでる度?十万近いわよ?一キャラ入手すんのに。二週間ペースだしさぁ」
「新キャラも二人三人が当たり前ですしねぇ、だいたいのゲームが…」
「常識じゃありません?キャラコンプ」
「聞きました?なずなさん」
「ええ、護。理解不能ね…奏の考え」
「神楽大戦だったら月に百万ペースねぇ、その考え方♪」
「だから続いてんでしょ?神楽大戦。葉子さん」
「その様な信者が一万人ですものね、神楽大戦…」
───
終 -

[874]わっこふ12月30日 20:49
「さて、莉音さんはレコード大賞を観てることですし」
「私達はゲームトークと致しましょう、護さん」
「ですね、弥生さんと弥生さん♪」
「では」
「先ほど、今日のデタリウム投稿を終えました」
「手抜きも手抜きな雑な内容でしたが」
「うさちゃん七海ちゃん♪」
「正直、あのお尻は犯罪です」
「というか、身体変化(小)の総選挙バニー全般…」
「可愛いですよ?でも。弥生さんと弥生さん」
「きわどいです、護さん。あれは」
「しっかりとした幼児体型ですし…」
「だからやらなくなったんですかねぇー、身体変化ネタ(小)」
「でしょう」
「まあ、変化なくとも危険なキャラは居ますが」
「はまリカちゃんとか?弥生さんと弥生さん」
「はい」
「はまリカさんはナンバーワンです。護さん」
「お酒も飲めて歌って踊れるアイドルなんですよねー、はまリカちゃん。あれで」
「ですね」
「残念なことに」
「しかも、二着めのアイドルコスは…」
「シンプルに壊れ性能…」
「スイメドとpiaキャロのコラボダブルパンツ…パンチさえなければ」
「引きにいってました、課金も視野に」
───
終 -

[873]わっこふ12月29日 21:28
「ふぅ、苦労した。さあ始めましょ、今年最後の焼き肉パーティ♪」
「待たせたのぅ、牛頭」
「いや、馬頭。若い娘とトークを楽しんでたとこじゃあ、ワシも」
「なっちゃん…」
「なに?いぶき」
「裸なのはもう慣れましたけど…なずなさん」
「何なの?なずなちゃん。それ…」
「生首よ?初花。そういう運びだったじゃない、コイツらの解体」
「腹や、なっちゃん」
「だね、いぶきちゃん。なずなちゃんのお腹…」
「すごく、その…」
「ああ。紅葉には刺激が強かったかしら、これ」
「孕ませたのか?馬頭よ。まさか」
「いんや、牛頭。精子じゃ、金髪娘の腹。ワシの」
「ヤられたんかい!?なっちゃん。やっぱ」
「ヤったのよ、いぶき。犯されたんじゃなくてハメ倒したの。馬頭をアタシが」
「精子すべて出し尽くして切られてもうた。ワシのイチモツ…」
「アタシが食べるから安心なさい、馬頭。しっかり焼いてアンタのチンポ」
「精子…お腹。えっ?!平気なんですか!?なずなさん。そ、その…妊娠…赤ちゃんとか」
「大丈夫よ、紅葉。充実感抑えるのにちょっと困るだけ、しないわよ♪この程度で♡」
───
終 -

[872]わっこふ12月28日 20:03
「鬼レンチャン観ながら~」
「クルスタ生放送待機!」
「というか鬼レンチャン観てるの奏さんと莉音!」
「ちはやさんと私はテーブルソファーテレビスペースの後ろでゲームトークさ!」
「ほろ酔いでね。わんわん!」
「この時期ホットカーペット!」
「外の様子全くわかんない謎空間にある部屋なのに不思議!電気!」
「テレビあるからいまさらだよねー、でも。それ」
「そう言えばキッチンも電気だ!ガスじゃない。そして冷蔵庫!」
「今日は何もなかったねー、冷蔵庫。年末だから?」
「じゃない、ましろさん。葡萄酒残ってたけど」
「ちはやさんがらっぱ飲みしちゃったけどね、葡萄酒。小さめじゃなくて、普通の」
「ましろさんのおっぱいも小さめ!てか柔らかっ、なにこれ!?なにこれ?!」
「ひゃん!乳首、乳首だよぉ…ちはやさん」
「これ乳首?!コリコリッ!?」
「しっかり乳首だよ?私も。やん♡やめてぇ…」
「服の上からじゃだめ?やっぱ。なら…」
「ちがうよっ、だめ!ていうかちはやさん。そんな…えっ?ちょっと!は♡」
「直接触っちゃったぁ。ツルツルでぷるぷる、ましろさんの…」
───
終 -

[871]わっこふ12月27日 23:16
「さぁて、ビデオチャットも終わったし~」
「あずちゃん!切られちゃったんだよ!?チャットビデオ」
「ビデオチャットだよ、御琴ちゃん。あと、声は控えめに」
「モー?あずちゃん」
「寝ちゃったから、綺花さん。たぶん、妖怪トークにツッコミ疲れちゃって」
「いえ、ほろ酔いで熟睡ですよ。御琴さん、梓紗さん」
「そうなの?端姫さん」
「モーモー?端姫さん」
「はい。お二人がビデオチャット中に」
「綺花さんにベッドとられちゃったねー、あはは。まあ、ボクは寝ないつもりだけど」
「私もがんばるよ!モーモー!あずちゃん」
「御琴ちゃん…だから、声は小さめに…」
「引き戸だよ?あずちゃん。寝室」
「うん、まあ。でもさ、狭いよ?この部屋。ソファとテレビのスペースとは離れてるけど」
「1LDKというものですか?梓紗さん。このお部屋」
「だよ、端姫さん。ちょっと狭めの1LDK」
「わんえるでーけー…?」
「あー、御琴ちゃんには無縁だったかぁ…独り暮らし部屋。この部屋、四人前提だけど…」
「モー!!あずちゃん、知ってるよ!憧れだよ!一人暮らし。モーモーッ、わたしっ!」
───
終 -

[870]わっこふ12月26日 20:28
「今年最後のー、風呂の日やぁー!」
「きゃは!は♡ぅん♡ちょっといぶきさん、いきなりそんな…あ♡」
「反応マシマシやぁん、りおちゃん。ウヒ♪」
「なんか酔っぱらってません?!いぶきさん。はっ、や…ん♡はっ…くぅ!!」
「うっお、乳首スゴ!りおちゃん。ぷりぷりプルプルや!」
「あ♡あ♡あ♡あ♡そんな、そんな激しくっ。おっぱい!先っちょぉ♡」
「アへ顔?アへ顔なん?りおちゃん。乳首されてアへ、アへ?ビンビンぶるぶる!」
「うひぃ!激し、はやっ。そ…ゃ、ぁ♡ふ…ああ♡」
「…いいんですか?朝香さん。あれ…」
「いいわよ、舞歌。湯舟にさえ持ち込まなければ」
「年末?年末特権なん?朝香さん。ウヒー」
「そうよ、いぶき。存分に楽しみなさい、莉音で。お客さんいるんだし、えっと…」
「サクヤです、朝香さん。今日は、銭湯に…」
「いつもああじゃないわよ?サクヤ。あたしの銭湯」
「莉音ちゃーん、何回?イッたのー」
「わかりません、まいひゃ!舞歌先生。イキっぱなしで!わたしっ、いぶきさんに!」
「おっ、乳首柔らかなってきた!莉音ちゃん」
「イッ♡つぶさないで…」
───
終 -

[869]わっこふ12月25日 22:33
「ちゅーわけで!」
「女子会部屋だー!」
「莉音ちゃんが転移符持っとった!」
「いぶきちゃん、ボクも持ってるよ!」
「は?みことちゃんおいてきてもーたやん、あずちゃん!なんでっ!?」
「ぐっすりだったよ!?御琴ちゃん。チョコケーキと葡萄酒で!いぶきちゃん」
「てか、何でクリスマスイベント中の北海道に日替召喚されてきたん?あずちゃん」
「今更?!いぶきちゃん、それ!」
「五人でぱーてぃーやったんやで?今日。くりすますパーティー」
「飛び入りダメだった!?ボク!」
「いや、嬉しかったで?ウチ。あずちゃん飛び入り参加で」
「よかった!ボクもなにがなんだかとりあえず葡萄酒だったから。でも大丈夫?!」
「大丈夫や、あずちゃん。あの会場貸し切り旅館」
「クリスマスイベントの為の?」
「ちゃう。クリスマスイベントのメインは滑り台要塞や、あずちゃん」
「なにそれ?今日がクリスマスだよ?いぶきちゃん。メインイベントは今日」
「平気や、あずちゃん。イベント終わるまでがクリスマスや、神楽大戦」
「ガークリとかマブガルはきっちりクリスマスにイベント終えたのに!?」
───
終 -

[868]わっこふ12月24日 22:31
「ねむい…がまん」
「ですです…」
「ぴょん♪」
「あらあら、うふふ♪」
「さんたくろーす…」
「待つですよ…」
「ぴょん♪」
「うふふ♪」
「葉子さん、ぴょんぴょん?」
「あら、なぁに?稲佐白兎ちゃん」
「そろそろじゃない?小春ちゃんとナツ様ウトウトしてるし」
「んー?何かしらぁ?白兎ちゃん」
「小春…すいめど。ナツ、サマー」
「寒波襲来お外雨雨ですです、ナツちゃん」
「飴…」
「雨、です。ナツちゃん」
「飴はステラなんとかのアイドルのやつだねー。というか…虚無だねー、あれ」
「です。眠くなるですよ、あれ」
「…子守唄?」
「あやなちゃんがバニーでぴょんぴょん、です。お歌は聴くな、です。ナツちゃん」
「ん。…すいめど、小春。ひまり子、ばにー」
「かんきん…プレイ、です?ナツちゃん」
「え?なんて?小春ちゃん」
「全部かんきんプレイですです、稲佐白兎ちゃん。すいめど…」
「ん。ゆめみるばにー…たいむ」
「羊さんと一緒に♪」
「ワンちゃんです、葉子さん。ひまり子ちゃんのスキルのセリフ」
「ん、わんわん。葉子」
「…です」
───
終 -

[867]わっこふ12月23日 21:12
「護さんズは御殿観てる。どうしよっか?紅葉ちゃん」
「お話しましょう、ちはやさん。あちらのゲーム…」
「いいよ。神楽大戦、クリスマスらしい催し皆無だし」
「ですね。DM〇のソーシャルゲームはクリスマス真っ盛りなのに…」
「そんな中、一足先に年越しイベに移行したガークリ!ビキニサンタ魅力的だったけど」
「美しいお胸でした。…どちらも」
「リアクション暗いね、紅葉ちゃん。引けなかった?もしかして」
「…はい。ちはやさん」
「あたしもだよ!チケットしかやってないけど」
「私は、初回半額からのチケットです。引けませんでしたけど」
「まあ、ガークリはオッパイ!じゃない!オルタだけだよ。ガチャするタイミング」
「はぁ…」
「ため息!?どうしたの?!紅葉ちゃん」
「二百五十連です…私。今回の…」
「オッパイ!?じゃないかった!オルタ、オッパイ!」
「間違ってません、ちはやさん。共感オッパイです…」
「どの辺!?オッパイ。ダブル鉄球?!」
「際どい裸同然衣装です。…オッパイ」
「紅葉ちゃん痴女癖?!オッパイ!?」
「はい…魅せオッパイ」
「わおん!」
───
終 -

[866]わっこふ12月22日 21:30
「手抜きデタリウム、投稿完了です♪」
「お疲れさん、護さん」
「それにしても驚きましたねー、いぶきさん」
「何が?護さん」
「なずなさんですよー、いぶきさん」
「知らんわ、あないな雪まみれ一号二号」
「両方とも真っ裸でしたねー、そう言えば」
「知らん!もうっ、なっちゃん!」
「なに怒ってんの?いぶき」
「お待たせ。ふー、日替召喚で助かったわー。ありがたシャワー室♪」
「何で雪まみれだったんですか?なずなさん。お尻も赤いですし」
「「ウソッ!?護。お尻赤い?!アタシ」」
「お互いで確かめりゃええやん、お猿なっちゃん一号二号」
「自分どうしで尻見せ合い?そうね」
「てか、何で不機嫌なの?いぶき。いつもどおりの全裸参加よ?アタシ」
「喜ぶべきじゃない?アタシ二人、日替召喚の日に一緒なんだから」
「ニコニコですね、なずなさん」
「「そお?護」」
「なっちゃんのおサル!尻まっかっか!」
「うん」
「赤いわね、たしかに」
「あっ!」
「なんや?!護さん」
「はんぺんの日でした!今日」
「「それが何?アタシの尻は真っ赤よ?護。乳首だって」」
───
終 -

[865]わっこふ12月21日 14:47
「冬の海海昼下がり!」
「今日は浜辺でトークです♪」
「人魚もいるよ♪」
「じゃれていいか?」
「いいですよー。アーユーレディー?」
「だめですっ!!いーちゃん。護さんも煽らない!ですです!」
「私はいいよー?波打ち際で伊織ちゃんと遊ぶくらい」
「紫さんがよくても小春が許しません!ですっ。いーちゃんの保護者ですから!小春!」
「でも水着だよ?伊織ちゃん。小春さん」
「そして私は砂浜ウェディング♪」
「小春はサンタさん♪でもめっ、です!」
「キヨーなノリツッコミだなー、小春」
「でもガークリガチャガチャ大爆死ですです!」
「この流れであっちのゲームトーク?小春さん」
「私は一向に構いません♪」
「オレは遊んでるなー、紫と」
「うん、伊織ちゃん。トークは小春さんと護さんにおまかせして遊ぼ♪」
「ハハハハ♪」
「急にどうしたです?!護さん」
「小春さんのガチャガチャ爆死を笑ったんです。ハハハハ♪」
「発声練習みたいだったですよ!笑い声」
「そうですか?わざとらしく笑ったんですが…」
「いーちゃんキョトンとしちゃってるです」
「あらー」
───
終 -

[864]わっこふ12月20日 20:53
「今年最後の~、初花の日ー♪…なんだけど何処だかさ!?ここっ!」
「薄暗くてヌメヌメしてるねー、今日の日替召喚場所」
「いつもの女子会部屋じゃないわね…」
「でも、テレビとかパソコンあるよ!お姉ちゃん。この空間!」
「不思議ね…」
「壊すの?桂香ちゃん…」
「怪しいけどダメ!お姉ちゃん!」
「触らないわよ、初花。何か本格的だもん、パソコン…」
「顔と手つきと姿勢が全力だよ?!桂香ちゃん!」
「興味は…あるわよ、そりゃあ。ちょっと動かしてみて、御琴」
「モー?」
「私じゃだめなの!?お姉ちゃん」
「いいわよ、初花でも。触って面白いことになったりとか…」
「普通のパソコンだよ?桂香ちゃん。これ」
「だよ、お姉ちゃん。おじいちゃん臭半端ない空間だけど、パソコンは最新式」
「そう…かな?」
『…すまぬのぅ』
「わっ?!おじいちゃん臭だけじゃなくておじいちゃん声も!?」
「龍神さまね、この威厳中途半端な声。それと、しれっと濡女」
「そう?加齢臭は一級品だよ!?お姉ちゃん」
『口の中じゃからなぁ…』
「認めたモーモー!」
「わたし…無視…?」
───
終 -

[863]わっこふ12月19日 21:27
「今日は、今年最後のいいきゅうりの日だ」
「わっ、いきなり禰々子さん!」
「ビックリ~」
「で、ですね…」
「で、誰に生やすんですか?梓紗だけですよ?男性経験あるの。禰々子さん」
「あせるな桂香。慌てん坊か?サンタクロースか?お姉ちゃん」
「うわ…」
「酒くさーい!禰々子さん」
「年末だからな。ゆかりん、莉音おっぱい」
「関係あるんですか?で、梓紗にハメるのは…」
「えっ?!何?ボク決定?!いきなり羽交い締めにして桂香ちゃん」
「梓紗以外だれがいんの、処女よ?三人とも。私は童貞じゃないけど」
「え?えっと…」
「本気だぁ、桂香さん。梓紗さんを完全に拘束して…」
「まるで狼だな。サンタクロースじゃあないのか、お姉ちゃん」
「あたしも梓紗も身動き…無理だから、早く。禰々子さん、早くあたしの股間に…キュウリ」
「おいおい、酔ってるのか?桂香。そんなに赤面して」
「梓紗が抵抗、口数なくなって本気で。だからわたしも…てかなんか喋んなさいよ梓紗!」
「えっ?本気でヤダよ?ボク。今年最後の禰々子さん特製キュウリ、挿入される役…」
「だがふたなり日だ」
───
終 -

[862]わっこふ12月18日 20:05
「ホワイティー!」
「モーモー!」
「クリスマスだデタリキ!」
「モォオ!」
「あたしは復刻ガチャに全つっぱしたけどね!ジェム!」
「何?何でガン見?ちはや」
「お姉ちゃんノリわるっ!」
「そうだモーモー!」
「わんわん!」
「という訳で、あっちのゲームトークだよっ。神楽大戦語ることないから!」
「二週間超のクリスマスイベントだけどね、たぶん」
「でも中身なしよ。きっと」
「お姉ちゃんノッてきた!」
「モォ!」
「何なのよ…御琴も初花も、さっきから…」
「いきおいだよっ!」
「クリスマスワッショイしかネタないからね、桂香ちゃん。この時期!」
「だからハイテンションなのさっ、あたしら!」
「よっ、ちはやさんリーダー!」
「クリスマスと言えばワンコだもんね!」
「馴鹿でしょ…あと、サンタクロース」
「それは明日からだよっ、お姉ちゃん!」
「モーモー、神楽大戦っ!」
「そしてクルスタだ!メンテで限定ガチャサンタ!」
「石キープで課金だね!年末年始も限定ラッシュだから!クルスタ!」
「えっ、御琴さん…」
「私の石、約57000!」
───
終 -

[861]わっこふ12月17日 20:51
「さぁて」
「ん」
「愛莉さんと勇さんはアンビリバボー観てます、ので!私とナツ様はー…」
「とーく、わんわん。護」
「あっちのゲームですねー」
「ん。がーくりくるすた…まぶかる」
「マブガル?」
「ん…まぶがる」
「何やらPVPが始まりましたねー、マブガル。開始一ヶ月のぺーぺーには辛いです」
「ぺーぺー…ぴーぴー…?」
「まあ、出来る限りの増強をしてのんびり行きましょう♪」
「ん、がるがる」
「そして問題はクルスタです!来ちゃいました、十九日!」
「むりょーがちゃげんてーきゃら、あにばー…さりー」
「2.5周年250連ですよー、クルスタ!」
「…にゃごー」
「石が68000しかありません!どーしましょう!?」
「げんてー…さんた?」
「たんぽぽちゃんもビックリな総帥です!魔女の組織の!」
「…んなー」
「ナツ様、それはいけません!」
「わかった。護」
「ともかく!属性次第ですがマストですっ、倉石…クラウディアさんサンタ!」
「…たんぽぽ」
「ナ〇チとのギャップ!というかいらないです!続編なんて」
「ん…言った、護。…んなー」
───
終 -

[860]わっこふ12月16日 20:37
「今日はみーちゃんが二人ですです!」
「「よろしく~」」
「それと勇さん!ですっ」
「添え物か?ソースは食卓の脇役だぞ」
「添え物ですです」
「「モー」」
「で、今日のトークテーマは何だ?小春さん御琴さん」
「流したです!ウスターですか!?」
「きっと焼きそば用だね。今日の勇さん」
「モー」
「今日はオモウマないですです」
「知らない世界だねー、楽しみは」
「モー」
「高速道路らしいな、今日」
「やっぱり焼きそば!」
「パーキングエリアだったんだ!?勇さん!」
「モーモー!」
「何の話だ?御琴さん」
「そんなこんなで!あっちのゲームのクリスマスについて、トークですです!」
「「モー!」」
「唐突だな。焼きそばは終わりか」
「プールのレジャー施設といえば!焼きそば!」
「レイドに双子人魚期待してたけど来なかった恋ヶ崎だモーモー!」
「結局、追加SPで登場したっきりなんだよねー。イベントゲストヒロイン」
「併せて復刻イベントもなかったですです。恋ヶ崎」
「大事だな、キャラの掘り下げは」
「「神楽大戦は…」」
「皆無ですっ!」
───
終 -

[859]わっこふ12月15日 21:08
「という訳で!」
「ん」
「ですです♪」
「あちらのソシャゲトーク、開始です」
「弥生さんが開始コール?!」
「初花、調子ノリ」
「ナツちゃんニコニコしっぽブンブンですです!」
「トークですよ?ナツ様」
「そうだよっ、ナツ様。何でプロレスポーズ?!標的わたし?!」
「ちゃっと…不満足。…ナツ」
「オコのしっぽブンブンだったですか!?」
「まだまだですね、小春さん」
「何でどや顔?!弥生さん。ナツ様とめてっ、モフモフしていいから!」
「そんな決定権が初花さんにあるとでも?」
「ん」
「ですです」
「え?何この流れ!?トークは?ねえ?弥生さん、小春さん」
「始まってますよ」
「ナツちゃんファーストですです」
「あっ、テレビ。よん!4チャンネルにしてっ、月曜日はネプチューン跨ぎ!」
「もう変えてます」
「ん」
「今日は夜更かし無しですですか…」
「早めにデタリウムして寝ましょう、小春さん」
「ん、ひまり子」
「ナツ様の逆エビ固め!首筋にモフモフ尻尾っ!だめっ、ちから入んない!これぇ!!」
「…うぉーる」
「どや顔ナツちゃん!」
───
終 -

[858]わっこふ12月14日 21:37
「水着っ!」
「ゆかりんゆかりん!」
「「ちはちゃんにゃんこー♪」」
「てか何でボク水着?!室内で!」
「しらにゃいよ、梓紗さん」
「うん」
「うん」
「ゆかりん二人!」
「ちはちゃんにゃんにゃん!」
「にゃんこちはちゃん♪」
「室内水着って落ち着かないっ、ボク!で!トークどうする?にゃんにゃん!」
「寒いの?梓紗さん」
「じゃにゃい?ゆかりん。密室だけど暖房にゃいし、この女子会部屋」
「猫又的にどうなの?ちはちゃん。それ」
「やっぱり落ち着かない?ちはちゃんも」
「にゃにが?ゆかりん。にゃん」
「密室。玄関ないんだよ?この女子会部屋」
「キッチンとシャワー室とトイレはあるけど」
「それと冷蔵庫!ボク水着っ、冬ビキニ!」
「風物詩だよ、梓紗さん。真冬に水着、最近のエロ売りゲームにゃら」
「だね、ちはちゃん」
「現に明日、恋ヶ崎はビキニサンタイベント開始だし」
「ガークリもね、紫ちゃんちはやちゃん。明日からセクシー、サンタ。ボク、部屋ビキニ!」
「ネイトちゃんイベントと被らにゃいんだよねー、ガークリ」
「「だね。ほんと残念!」」
───
終 -

[857]わっこふ12月13日 21:13
「さて、弥生ちゃんとナツ様はザ・Wに夢中…」
「弥生さんがナツ様につかまってもーてお付き合い…と思いきや」
「存外、弥生ちゃんもモフモフご満悦…」
「ウインウインウインナーやな」
「冷蔵庫何もなかったよ、いぶきちゃん」
「マジかぁ…あずちゃん」
「敗者復活からエルフ、と思ったけど…ダメそうだね」
「やな。あずちゃん」
「トークしよ?いぶきちゃん」
「何の?あずちゃん」
「クリスマスサンタでしょ、マブガルもクルスタもガークリも恋ヶ崎もサンタだし」
「神楽大戦は?」
「ボインがぼろんだよ、どうせ」
「なに?あずちゃん」
「何でもないよ?いぶきちゃん」
「神楽大戦…」
「脱ぎ脱ぎおっぱいサンタ」
「ウチ…」
「ボイン?いぶきちゃん」
「ゴムボールや、ウチおっぱい。あずちゃん」
「ていうかさー、なに?あれ」
「あれ、なに?あずちゃん」
「サンタのコスプレなのに頭に馴鹿の角付けてるやつ。贅沢盛りじゃない?アレ」
「去年のサンタはソレやけど、お胸貧相やったで?神楽大戦」
「いいよ、腰まわりドッスンだから。去年の贅沢コスプレ神楽大戦サンタ」
───
終 -

[856]わっこふ12月12日 20:05
「舞歌、くりすますそんぐ…夢中」
「それがどうした!ナツ様。くそぅっ、モフモフ抱き締めたい!」
「脇腹…頬擦り…みみ」
「もう十分に抱き締めてるじゃない、チョンマゲお下げ巫女!」
「にゃー」
「ん。ナツ、わんわん」
「嫌じゃないのか?ナツ」
「へーき。いー」
「猫も捨て難いがナツ様だ!今は」
「涼香さん、モフモフは静かに」
「さん?舞歌…」
「ナツ様は様です」
「ん。ナツ、サマー」
「余裕だなー、ナツ」
「チョンマゲお下げ巫女は酔っぱらいね」
「向日葵のせい」
「だぞ」
「おみやげのお酒一口でこうなるなんて予想外よ。アタシのせい?このチョンマゲ巫女」
「ん」
「にゃん」
「わんわん」
「にゃあ」
「かわいく肯定すんじゃないわよ…二人して」
「今日はわんにゃんの日。…にゃんにゃん」
「よし、次は伊織だ」
「逃げるっ!」
「にがさない」
「ふぎゃ!にゃあ゛!」
「ナイスだ、ナツ様」
「尻尾じゃなくて足なのね…咄嗟に掴むの」
「ん、向日葵。しっぽはえぬじー…にゃんにゃん」
「よしっ、伊織はわんわんだ!」
「にゃ?!」
───
終 -

[855]わっこふ12月11日 21:42
「辛味噌拉麺やぁ…んで、ウチ連続二日やぁ」
「二日めのいぶきさん…あ、私は四十連でひまり子ちゃんでした♪」
「何の報告?それ。護さん」
「あっちのゲームのガチャ結果だよ、空ちゃん。たぶんデタリキ」
「林檎や、あずちゃん。長野…」
「千葉県民は長野でしたよ、林檎。むしろ」
「千葉県住みやった?護さん」
「群馬県民だよ、いぶきちゃん。護さん」
「だから青森です♪林檎♪」
「青リンゴ…」
「緑のひまり子ちゃん♪」
「ご機嫌やな、護さん。北の国で働き詰めやのに、ウチら…」
「そうなんだ、いぶきさんも梓紗さんも護さんも」
「てか、何で召集されてへんの?空ちゃん。飛べんのに」
「関係ある?それ、いぶきさん。管理人だよ?あたし、女子会部屋の」
「だよ、いぶきちゃん。空ちゃんずっとこの部屋住み」
「ですねー。普段、絡んで来ませんけど」
「妹好きやな、護さん」
「ボクも対象?護さん」
「あずちゃんはウチのお姉ちゃん兼親友や」
「そうなんだ」
「リアクション薄いですねー、空さん」
「女子会部屋居るのにテレビばっかや、空ちゃん」
「いいじゃん、別に」
───
終 -

[854]わっこふ12月10日 22:10
「日替召喚かいな!?」
「みたいだねー」
「二日連続わんわん!」
「二日連続モーモー…」
「みことちゃんとちはやちゃん、反応両極端!?」
「どうしたの?御琴さん」
「どしたんや?ちはやちゃん」
「えっ?」
「ん?」
「おこりワンコのちはやちゃんやろ、紫さん」
「ションボリうしの御琴さんだよ、いぶきさん」
「ともかく女子会しよ。いぶきさん、ゆかりん。冷蔵庫、お酒とか夜食とかでさ」
「パンケーキとフライドポテトだよ、ちはやちゃん。今日の女子会部屋の冷蔵庫」
「みことちゃん行動はや!腹ペコかいなっ、ションボリ理由」
「違うんじゃない?いぶきさんじゃあるまいし」
「紫さんもわりとオコ?!どないしよ!?どないしよ、今日女子会!」
「とりあえず、フライパンだね。冷凍食品だし、フライドポテトもパンケーキも」
「ちはちゃんそれ逆、フライパン!私がやるよっ」
「うん、ゆかりん。じゃああたしは調味料、パンケーキのシロップとかマヨネーズ」
「マヨネーズ?!」
「それと黒胡椒。あとは…」
「パンケーキにマヨネーズと黒胡椒?!」
「モー……アリだね、それ」
───
終 -

[853]わっこふ12月09日 22:17
「こんな時にも日替女子会?」
「みたいですです、なっちゃん」
「四人で休憩してたのが理由かなぁ?今日…」
「じゃない?ちはや。御琴と小春も一緒だし、女子会部屋」
「何か複雑な気分ですです…」
「だねー、こーちゃん。ゆっくり休めるのは嬉しいけど…」
「ウジウジ言ってても仕方なくない?呼ばれちゃったんだし」
「なずなさんゆったり裸族!?」
「ストレス脱ぎです?!なっちゃん!」
「シャワーよ。ちはや、小春。替えの巫女装束あるんだし」
「すっぽんぽんでシャワー室行っちゃったですです、なっちゃん…」
「どうする?誰が同室する?なずなさんとシャワー」
「モー?」
「そんな元気ないですよ、ちはやちゃん。なっちゃん」
「モー?」
「わんわん?小春さん」
「だめですです、ちはやちゃん」
「モー?!こーちゃん!?」
「小春さんまで部屋脱ぎ?!」
「なっちゃんとシャワー同室は小春ですです。みーちゃん、ちはやちゃん」
「行っちゃった、こーちゃん…」
「しっかりニョッキしてたね…小春さん」
「…モー?ちはやちゃん」
「ぷっくりだった。小春さんの陥没乳首」
───
終 -

[852]わっこふ12月08日 23:30
「三日連続~?」
「ハチャメチャトークだぁー!」
「勇さんと紫さん、女子会部屋の寝室でぐっすりやから声ひかえめでなー。あずちゃん」
「了解った!いぶきちゃん」
「しっかし、なんなかなぁー」
「どうしたの?いぶきちゃん」
「ヒドイねん、あずちゃん。もうウチのたbullはっとた無を無」
「何?いぶきちゃん」
「「タブレット端末」って打ったんや、文字。AIが余計な予測しとるんちゃうか?コレ」
「AI?」
「ウイルス的なやつや、あずちゃん」
「何でそう思うの?いぶきちゃん」
「おかしいねん、反応。やたら入力中にフリーズしはるし…」
「オンボロだからじゃないの?それ」
「オンボロだからバッキンガム…谷中った、パッキングされとる…ハッキングや!もお!」
「半分わざと?いぶきちゃん」
「んん?あずちゃん」
「ハッキング?」
「ハッキング」
「わざと?」
「半分わざと」
「半分?」
「わからん、あずちゃん」
「」
「考え過ぎじゃない?それ」
「やろか?あずちゃん」
「やろやろ~、いぶ…ん!いぶきちゃん!」
「なん?あず…地震速報や!?」
───
終 -

[851]わっこふ12月07日 20:32
「昨日に引き続き~…二人トーク!」
「蝶化身さんと舞歌せんせ、TH漫才観とるからなー」
「さて、いぶきちゃん!」
「なんや?はつかちゃん!」
「シャワー室でチンチンしゃぶらせて!」
「はつかちゃん!ウチ女や」
「舞歌さんから動揺の気配っ!」
「チンチンか!ウチにはあらへんけど」
「おしゃぶりラブリーです♪」
「急になんや?!はつかちゃん」
「テレビにつられちゃった♪」
「ほな、あっちのゲームトーク!」
「マブガルスイメドクルスタクマフォン?」
「呪文?はつかちゃん」
「…クマフォン!」
「マブガルな、とりあえず」
「スペシャルライセンススマートバクシ!ハチニンチュウヨニン!ミショジ!」
「マブガルは重ねゲーや、はつかちゃん。ダブり正解!」
「欲しくなかった未所持来ちゃったってことだよ、いぶきちゃん」
「そりゃ残念!」
「もうっ、いつになったらそろうの?!トレブルクインテット!」
「なんや!?てーぶるくわんでっで?」
「大陸の人ならイケる!」
「中華!?」
「ぽい物語してるよ?!宝石姫!」
「あの猫っぽいの食われるんやろか?」
───
終 -

[850]わっこふ12月06日 21:52
「今日の日替召喚女子会は御琴さんが二人だー!」
「でも、ものまね王座決定戦に夢中ですです」
「どうしよっか?小春さん」
「どうしよ?ですです。初花ちゃん」
「スイメド?マブガル?クルスタ?」
「あっちのゲームですですか!?初花ちゃん」
「だって、神楽大戦はたかが境内脱ぎ脱ぎにしただけでご満悦だよ?運営さん」
「しかも、どのカードが脱ぎ脱ぎかリストで公開しない手抜きっぷりですですよ!」
「舐めてるよね絶対。利用者を、遊んでくれてる人たちを!」
「何であんなので課金サービスを堂々と続けてるかが疑問ですよ!本当!」
「今回ので喜んでジャンジャンすると思ってるんじゃないかな、神楽大戦の運営さん」
「冗談ですですか?初花ちゃん」
「大真面目じゃない?小春さん。神楽大戦の運営さんは」
「年末に良改変どやっ!ですです?神楽大戦の運営さん」
「感謝のお布施ウハウハわははだよ、小春さん。神楽大戦の運営さん」
「マジですです?」
「今年一番の大仕事とでも思ってるんじゃない?あんなのでさ。運営さん」
「マジですです?初花ちゃん」
「マジですですです!小春さん」
───
終 -

[849]わっこふ12月05日 21:16
「今年最後の~」
「スーパームーン!」
「モーモー♪」
「びょぴょん♪」
「「今日は満月だ!」」
「ぴょんぴょん!」
「モーモー!」
「賑やかですね」
「弥生さん?!」
「テンションひくいよー!?なにやってるの!」
「お月見がてらにゲームです。ましろさん、紫さん」
「ゲーム?モーモー」
「ロケットどっかーん!ぴょんぴょん」
「スイメドです。御琴さん、白兎さん」
「面白いの?」
「てかさー、お月さま眺めながら飲んだり呑んだりしよーよー?弥生さん!」
「紫ちゃん、口調…モーモー」
「ぴょん?」
「わたしもほろ酔いだよ♪」
「ウザ明るさが増してますね。ましろさん」
「片手間チラ見!自由すぎっ、弥生さん」
「呑んで踊って酔いを実感しよ?ましろさん。わたしたちは」
「だね、紫さん。白兎さまも一緒に」
「ぴょんぴょん♪」
「御琴さんは?」
「弥生さんとかなー。座ってお月見」
「月明かりを浴びながら過ごすのも一興ですしね」
「おしゃべりしながら…弥生さん」
「はい、御琴さん。ましろさんと紫さんと白兎さまの踊りを見ながら、ゆったりと」
───
終 -

[848]わっこふ12月04日 22:48
「積雪のニュースか…」
「他人事じゃあありませんわね…」
「なに?奏さん、勇さん。大雪のニュースでしんみりして」
「それよりゲームしよ?ゲーム。スイメド!」
「む、デタリキでしょ!デタリキ。リウム投稿しなきゃなんだし」
「どうでもいいけど、「りうむ」って打つと真っ先に「バリウム」予測。ありがた迷惑!」
「どうでもいいね、本当」
「だね、うん」
「ていうかさー」
「後半もあるらしいねー、スイメドのデタリキコラボ」
「二十五日までだからねー、スイメドのデタリキコラボ。デタリキは後半が本番だけど」
「まあ…」
「とりあえずは…」
「「ロイズだねっ」」
「「デタリウム!」」
「でも、それよりも…」
「ガチャだね!ガチャ。スイメドは二十連でレインちゃん来たけど…」
「うん。無料二百連でひまり子ちゃんの☆☆☆☆二枚だったし」
「でも下振れだよ、それ。ひまり子ちゃんだけで遊ぶんだから」
「いいじゃん、バニーと朝の悦びだったんだから。無料二百連のひまり子ちゃん」
「問題はデタリキだねぇ、ボク」
「…ずっと二人トークだな。梓紗さん」
「ですわね…」
───
終

「透明カラオケって、全裸でしてみたくない?」
「何だ?なずなさん。急に…」
「全裸はカラオケボックスでだけにしてくださいっ、なずなさん!」
「護が何を知ってるというんだ…なずなさんの…」
「今日の女子会はナニを知ってる面子ね。ところで…」
「えっ?!涼香さんも処女じゃないんですか!?」
「涼香はナニを知っているんだ、護…」
「代行?付き人として。涼香の初体験」
「とりあえず経験しておきたかったなずなさんとは違うんですよ!なずなさんとはっ!」
「護もだろ。まったく」
「なんなんだ?勇。今日の護さんのノリ…」
「アタシも気になった、それ。説明して、勇」
「無茶言うな、なずなさん。一緒に日替召喚だっただろ、某と」
「だから全裸で参加って言うんですか!?勇さん!この豆乳首っ、ピンク!」
「そんな豆乳首よりトークしましょ。四人とも処女じゃないんだし…そうね、年齢暴露…」
「涼香は十八だ、なずなさん」
「勇は十九だ、なずなさん」
「おい、涼香」
「何だ?勇」
「この似た者同士親友!私の年齢は秘密です!」
「妊娠やだなぁ…」
「ん?なずなさん…」
───
終